幻想郷 人狼大会!

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1:レミャ :2013/12/27(金) 18:32 ID:j9o

この前、幻想入りしてもう帰った住民が。
罪「人狼って面白いですよ!かくかくしかじか四角いムーブコンテ新発売ダイハツーっていうルールなんですけどね?
難しいんすよ、ゆかりんなら見たことあるんじゃないっすかねえw」
と言っていたのを霊夢はずっと気になっていた。
人狼…妖怪かしら。妖狐…あの時の管狐か!?恋人…ねえ。
霊夢が考え込んでいた。
「いむ……霊夢!おーい、れいむ!?」
霊夢はハッとし、
「ん?な、なあに魔理沙?」
魔理沙は呆れ、
「話聞いてたか?外の人間が人狼ってゲームを面白そうにやってたというのを紫から聞いてな。」
霊夢は一瞬、へえーと言ったが、
「ふーn…ダニィ⁉︎」
「ん?w」「え?」
「じゃ、じゃあ魔理沙もやりたいと考えてたの!?」
魔理沙は驚き、
「お前もなのか!?w」
と、半分嬉しそうに、半分びっくりしていった。

2:匿名さん:2013/12/27(金) 19:44 ID:j9o

「と、とりあえず、落ち着いて素数を数えるのよ!」

0.2.4.6.8.10.12.14.16…
「それ、偶数だよ!wっていうかGM用に紫連れてこようぜ」
霊夢は、あ、といい、
「その必要はないわ。いるんでしょう?紫」
シュオンという音が響き、
「あらら?ばれてしまったわね。」
と、紫が現れた。
「おおw見てたのか?」
「ええ。そうよ。人狼を幻想郷でやって見たかったですからね。」
「とりあえず人集めてくればいいんでしょう?」
「ええ。さすが感がいいわね。」
こうして、
楽園の素敵な巫女と
普通の魔法使いと
妖怪の賢者が始める、

人狼ゲームが始まる−−−−−−−−

3:黒猫P 907:2013/12/27(金) 20:34 ID:PPg

続き
お願いしまーす

4:匿名さん:2013/12/27(金) 21:12 ID:j9o

ういっす。頑張ります!
とりあえず風呂

5:匿名さん:2013/12/27(金) 21:52 ID:j9o

「その話、乗ったね。人間、手伝おうじゃないか?」
「誰?」
霊夢と魔理沙が振り返るとそこには河童、そう、河城にとりがいた。
「おっと、あたしはGMの手伝いだよ。カードを作ったりまとめたりするのは
外の世界のを真似たこのPCで十分だ。」
「あら、河童に先に来られてしまったわね。」
「!?またゲストか!?」
また、吸血鬼が…後ろに立った。
「会場は、紅魔館で十分よね。フフ。私は河童とは違って参加できるわね。メンバー集めも容易だわ。」
霊夢は、
「ちょっと頭整理させて、」
と言って




25分経過。




「ええっと、やっと整理できたぜ…」
「とりあえず、…がんばろー!」

6:匿名さん:2013/12/27(金) 22:22 ID:j9o

紫は、全員に、指示を
「わかった。霊夢と魔理沙は、まず最初に人を集めて頂戴。
レミリアは、紅魔館の中で参加者を聞く、あと、
紅魔館の準備をして、と咲夜さんに伝えてから人集め。
にとりはここに残ってわたしと準備。意見は?」
こう伝えた。
はーいはーいと手を上げている吸血鬼がいるので指すと、
「紅魔館のほどほどに丁度いいスペースを生者の部屋、これは私の部屋でいいわよね。
それから、霊界は、それなりに開放感があるが私の部屋よりはやや小さめの、咲夜の部屋。
あとね、紅魔館は冷暖房に適しているから貴方達は、小部屋で作業しなさい。」
紫達はおkと言い、レミリアについて行った。

7:匿名さん:2013/12/28(土) 09:30 ID:j9o

…こっからどしようw

8:匿名さん:2013/12/28(土) 21:03 ID:j9o

「んじゃ、私は竹林に行くわ。紫、妹紅の家までスキマお願い。」
「へあっ!?と、取られた…じゃ、じゃああたしは地底に行くぜ。スキマ出せこのBB」
((ギロっ…
「ゆ、紫様、おねがいします…」
「…じゃ、霊夢はこっち。魔理沙はこっち。わたくし達はあちらで。」
と、紫が言うと、次々と隙間に入って行った。レミリアは、
(そんな人たくさんいるかしらねえ…)
と、つぶやいて手をよこにした。

次からやっとかけるね。キャラ考えるね。
次回は竹林ルートです〜

9:匿名さん:2013/12/28(土) 21:37 ID:j9o

「んー。暇だし、することないし…新しいスペカでも作るかなー…」
そんな妹紅の後ろに、霊夢は飛んで近づき、
「わっ!」
とおどろかせた。
「!?なんだよ、(ーー;)霊夢か。」
と、呆れたように言い、
「んで、何か用か?」
とすぐに立ち治った。
「立ち直り早っ…!んでね、妹紅、ちょっと永遠亭まで案内して欲しいのよー」
「それはいいが…どうやってここまでたどり着いたんだ?」
霊夢は、あ、と言い、
「あーーw紫に頼む場所間違っちゃってw」
妹紅はまた呆れ、
「うっかりしてんな…あ、そういえば、永遠亭に何の用なんだ?」
と問いかけ、
「ちょっと、人狼ゲームっていうゲーム、大人数でやるから、参加者、あの暇そうな
姫様と、てゐだったらやるかなー。って思ってねー。」
妹紅は半泣きで、
「私は…抜きなのか?」
と言った。どうやら入りたいようで、
「わかったけど、お仕事は大丈夫なの?」
と聞いた。
「なあに。最近は皆風邪をひかないのさ。」と言った。
「それは良かった。じゃあ、早速行きましょう?」
妹紅は、ああ、と言い、連れて行ってくれた。



カットおおおおおおおおおおおおお!



ピーンポーン←w
「えーりん!えーりん!」
ドアがガチャッとあき、出てきたのは、八意 永琳さん、億単位の年の方。
「こんばんは隣の晩御飯d((((((殴」
「何やってんのよこいつw」
「何か用?」
れいむ は じじょう を はなした。
「なるほどねえ。まあ、私も興味ないし、姫様も退屈だったとこだし、
てゐはそういの得意だし、優曇華は絶対やらないって言いそうだし、いいわよー
おおおおおおいいいっ!ていいいいいい!でてこおおおおいっ!
姫様も出てきて下さいなー!」
すると、
(えっ…私の扱い酷すぎ…?)
って、泣き顔して出てきた、てゐと、
「なあに?えーりーん」
といって出てきた月の姫様(元祖?)が出てきた。

10:黒猫P 907:2013/12/28(土) 22:48 ID:PPg

面白いっ
続き待ってます

11:匿名さん:2013/12/29(日) 19:01 ID:j9o

…はあ、そのコメが、私の支えです。

12:匿名さん:2013/12/29(日) 19:01 ID:j9o

ギャグ小説です。

13:匿名さん:2013/12/29(日) 22:10 ID:j9o

「あ、てゐ、と、姫様。ええっと…かくかくしかじか、四角いムーブ。コンテ、新発売、ダ☆イ☆ハ☆ツ☆ー
っていうことなんだけど…」
てゐと、輝夜は顔を見合わせて、
「なんだ、面白そうね、」
と言って、頷いた。
「その話、乗ったああああああ!」
余りにもテンションが高すぎて、霊夢・妹紅・永琳はクスッと笑ってしまった。
「さあて、竹林から出るかなー。もこたんよろー」
「もこたんって言うな!この兎詐欺!」
しばらく永遠亭の門の辺りには、笑が響いた。ー

次は、地底編でーす。

14:黒猫P 907:2013/12/29(日) 22:53 ID:PPg

やっぱり面白いです!
僕のと大違いですっ
僕も東方の小説書いてます

15:匿名さん:2013/12/30(月) 19:44 ID:j9o

>>14
なら、宣伝していただいて結構ですよ。
絶対見ます!

16:匿名さん:2013/12/30(月) 19:56 ID:j9o

黒猫さん、地底で好きなキャラを教えて下さい。
出しますよお。

17:黒猫P 907:2013/12/30(月) 20:26 ID:PPg

さとりですっ

さとりって地底だよね
多分

18:黒猫P 907:2013/12/30(月) 20:28 ID:PPg

15
じゃあ
東方×マリオ×どう森×ドンキー
ですっ

19:匿名さん:2013/12/30(月) 20:29 ID:j9o

今、一応決まっているのは、
霊夢。魔理沙。レミリア。てゐ。妹紅。
地底で出したいのは、
パルスィ、響子、地霊殿の4人、
です。

20:匿名さん:2013/12/30(月) 20:43 ID:j9o

>>18
そっか…


















いろいろ混じってるねw

21:黒猫P 907:2013/12/30(月) 20:55 ID:PPg

20
ハイ
ものすごく前に書いた奴を久しぶりに書きました

22:匿名さん:2013/12/31(火) 10:49 ID:j9o

さてと。

私は、隙間でどこらへんにきたんだろうか?隙間を見れば後ろは神社。目の前には…


茨木華仙がいた。
「…よう…^^;」
すると、彼女は、
「こんな嫌われ者の地の前で…貴方は何をやっているのですかッ!」
やはり、通常運転で嬉しい。
「いやー。カクカク((割愛!って事なのだが…」
魔理沙はひるみながらいい、やはり彼女は、
「嘘を付くゲームなど…貴方は…くだらない…」










やっぱり怒ってる?w





よねw


「と、ととと、とりあえず、あたしは行くからな!」
魔理沙は、じゃーなー!と、言いながら地底へおりて行った


今回手抜き回

23:匿名さん:2013/12/31(火) 13:12 ID:j9o

華仙「手抜きをする貴方も、乱れていますよっ!」
すみません…

24:匿名さん:2013/12/31(火) 15:22 ID:j9o

はい?今書いてた途中…ああああああああ…

25:匿名さん:2013/12/31(火) 15:22 ID:j9o

心が折れた…ああ

26:匿名さん:2013/12/31(火) 15:23 ID:j9o

今度書く

27:匿名さん:2013/12/31(火) 16:18 ID:j9o

「さて、まずどこに行こうか…?」
魔理沙はしばらく考えこみ、
「ポクポクポクポクポクポク…チーン!
そうだ、旧都の、真ん中だ!あそこなら…
あーーー!ワクワクするぜ!」
魔理沙はうきうき、ほとんどメンバーを集めるという仕事を忘れてしまっていた。すると
「そんなに楽しそうに…」
と、いきなり声が聞こえ、魔理沙は華仙が追ってきたのかと思い、バッと後ろを向いた。

「何だ…


パルパルかあ。」
そう、後ろには、地底の女神、パルスィがいたのだ。
「パルパルって言うな。あと、楽しそうに地底にやって来るなんて、妬ましいわ。
だから…

何か面白い事してくれるか、
弾幕ごっこをしないと
通さないわよ?」
魔理沙は、忘れていたことを思い出し
(あ、そういえば、…すっかり忘れてたな)
「な、なあ、パルスィ。面白いことが行われるのだが、お前も来るか?」
パルスィは首をかしげて
「何かしら?」
と、こたえを待った。
「それはなあ。人狼ゲームだ!」
「じんろう…ゲーム?」
魔理沙は頷き、
「ああ、とっても面白いぜ!やるか?」
パルスィは、一歩前に出て、
「本当かしら?」
と強く言った。
魔理沙も一歩前に出て、

「本当だぜ?」

パルスィは、首を縦に振り、
「分かったわ。暇してたとこだしね。」
「んじゃ、旧都の、真ん中に行くぞ。」
「…ああ。あそこね。だけど、私ここを留守にしていいのかしら。」
「だいじょぶだろ。」
「よね」
「だぜ」
「…よね」
「…だぜ」

もうさっきみたいになるのが嫌なんでここで終わり!
さっきとは少しストーリーが違うよ!なんたって覚えてないもん

28:黒猫P 907:2013/12/31(火) 16:22 ID:PPg

25
まあ
そういうこともあるさ

29:匿名さん:2013/12/31(火) 20:07 ID:j9o

三年紅組…
田中タイキック!w

30:匿名さん:2014/01/01(水) 00:03 ID:j9o

あけましておめでとうございます。

31:黒猫P 907:2014/01/01(水) 13:05 ID:PPg

あけましておめでとうございます^−^

32:匿名さん:2014/01/03(金) 15:30 ID:j9o

実家から帰還

33:黒猫P 907:2014/01/03(金) 16:30 ID:PPg

32
お帰りっ

34:匿名さん:2014/01/04(土) 20:22 ID:j9o

やっとついた、地霊殿。
「わっはっは。やっとついたなー。」
「そーね」
楽しそうに地霊殿の中に入ると、いきなり目の前に何かが飛んできた。
「ファッ!?」
2人は腕を目に当て、目を閉じる。ちょっとした風が収まると目を開けた。目のぼやけが消えていくなか、
二人は目の前に何か紫の小さな生き物がいるのに気づいた。
次の瞬間、猫が人間のような姿に変身し、お燐が部屋まで迎えに来たことがわかった。
「なんだ、お燐か。」
魔理沙は相変わらず、とつぶやく。
「もうちょっと吃驚しない登場できないの?」
パルスィが呆れて言った。
「いやあ、ごめんごめん。階段から飛び降りる感覚サイコーだからさ?ね、許して」
「いやいや、誰も怒って無いぜ。」
まるで家族団欒のように笑いが響いた。
「んで。ご主人様に何のようだい?」
魔理沙は、ああ、といい、
「それな。とりあえず私達を部屋に連れてってくれ。あとみんな集めてくれ。」
お燐はokといい、私達は黙って付いて行った。














扉の音が静かにギイイっと響き、
「いらっしゃい。まあ、心見えてるから私には説明いらないわよ。」
パルスィは、ふーん、といい
「話しが早くて助かるわ。んじゃ、説明するわよ。」



かくかくしかじかばかばかうまうまふぁふぁふぁ



「と、いうことなんだが。さあ、生きたいといえええええ!」
説明すると、しばらく皆が考える仕草をし、沈黙が続き、結局全員が行きたいといった。
こいしが、
「面白いじゃないの。」
と、鼻でふふんと笑った。
「じゃ、結果的に全員行くのな。」
行った瞬間に、
「でも、私達は無意識&心が読めるじゃないの?無理じゃない?」
魔理沙は手をチッチとふり、
「それはなあ。運に土下座するんだよ。」
結果パルスィすら頭にハテナマークが浮かんでしまった。
「まあ、いいじゃないですか。ご主人様、行きましょー!」
さとりはこくんと首を縦に振った。

35:黒猫P 907:2014/01/04(土) 22:32 ID:PPg

34
かくかくしかじかは定番ww

36:匿名さん:2014/01/04(土) 22:41 ID:j9o

これからもね。

37:黒猫P 907:2014/01/05(日) 11:52 ID:PPg

36
ですよねー

38:匿名さん:2014/01/10(金) 22:25 ID:j9o

どうやら主は、レミリア編飛ばしたいようですw
レミリア編カットですねw

39:匿名さん:2014/03/05(水) 23:03 ID:XH6

いや、やる気出てきたでー

ーーー体に紫外線カットクリームを塗り、今私は空を適当に飛んでいる。
一応妖怪の山に行く予定なのだ。

ーーーぎゃーーーーー てーーー ぎゃーてー… ぜーーむよーじゅーーーー

何か声が聞こえる。こんな声の大きい人間はおそらくいない。
「とすると…」
妖怪がいるかもしれない。羽をかくんかくんさせながらしたいおりる。
『おはよーーーございまああああす!!」
慌てて耳をふさぎ、会釈を返す。
「こんにちわ …貴方は?」
「響子って言います!貴方は何の御用ですか?」
「私はかくかくしかじか(rk って用よ。
レミリアっていうわ。」
響子は「ん"ーー…」と、しばらく考えていたが、
「いいでしょう! 仕事もサボりたかったので」
(面白そうなので!)
「本音と舘前逆だよ?」
すると
「さあ行きますか」
と言って、私を無視した

40:匿名さん:2014/03/05(水) 23:20 ID:XH6

(*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*) (*´ω`*)

ID変わってますね

…歩いて行くのも悪くはないわ。 ピクニックよ
でも飛ばないと無理なとこがあるわね
「飛ぶわよ しっかり掴んでなさい」
人を乗せるなんて、久しぶりね
「何者ですか!?」
!?
吃驚したけど、とりあえず降りることにする。
「わっと… こんにちわあああああ!」
「!? 天狗様に、何のようですか。」
目を力め、ふてくした感じにお出迎えてくれたのは… 天狗。白狼天狗…
「かくかくしかじかjしぇjwjしsかjs …というわけなのだけれど…」
「そうそう。ここ気持ちいいですね! やっほおおおおおおおお!」
やっほーという返事が帰ってくる。その間にももうレミィは許可をもらっていた。
「さ、いくわよ。白狼天狗、あんたは行かないの?」
椛は苦い虫を噛み潰したように
「行きたいのですが… 門番がありますから…」
「んじゃ、許可もらっとくから、明日、紅魔館にきなさい、いいわね?」
彼女は、口みたいな栗で
「よろしいんですか!!」
と、嬉しさと驚きが混ざり合っている、そんな感じで、目を細くした
「ええ、人出を探しているから」
そういいながら、私は奥へ行った。

41:匿名さん:2014/03/05(水) 23:27 ID:XH6

「あやややややややや! これはこれは吸血鬼様ではありませんか!!!」
「あら、ご無沙汰ね、文。実はかくかくしかじか…なのだけど。」
…やりたいって、顔に書いてある。全く、単純だ
「わかりました。もみじのことも…参加したいんですけど。よろしいでしょうか?」
「ありがとう。助かるわ」
すると彼女は人差し指を突き出し、ドヤ顔をし、
「しかし私は幻想郷一の文屋。舐めないでください!
この記事を幻想郷中に広めますよ!んじゃ!」
彼女は飛んで行ってしまった
「ふん、やるじゃない」

42:匿名さん:2014/03/05(水) 23:36 ID:XH6

>>6の指示完璧に忘れてますねw
咲夜が聞いたってことで…
今のところわかってる人が10人です
当日にいきなり来たりするかもね。昨夜はカット、当日の人にいれます。
ここで解説!
CO=カミングアウトの略。自分の役職を明かす
銃殺=占いが狐を殺すこと…詳細はあとです
これからもわからない用語等が出てきたら解説して行きますので、どんどん質問してください
何度でも解説します

43:匿名さん:2014/03/05(水) 23:45 ID:XH6

翌日、

受付にある名簿に全員が名前を書いていく。
レイム 経験0
マリサ 経験0
レミリア 経験0
テルヨ 経験2
テイ 経験1
モコウ 経験0
パルパル 経験0
コイシ 経験0
サトリン 経験0
オクウ 経験0
オリン 経験0
モミジ 経験0
アヤ 経験0
フラン 経験0
アリス 経験1
パチェリー 経験1
サクヤ 経験0
サナエ 経験2
計18名

44:匿名さん:2014/03/08(土) 13:39 ID:XH6

訂正。
レイム 経験0
マリサ 経験0
レミリア 経験0
テルヨ 経験2
テイ 経験1
モコウ 経験0
パルパル 経験0
コイシ 経験0
サトリン 経験0
オクウ 経験0
オリン 経験0
キョウコ 経験0
モミジ 経験0
アヤ 経験0
フラン 経験0
アリス 経験1
パチェリー 経験1
サクヤ 経験0
サナエ 経験2
ラン 経験0
ちぇん 経験0
チルノ 経験0
ルーミア 経験0
ケイネ 経験0
計24名

45:匿名さん:2014/03/12(水) 22:25 ID:XH6

「それじゃルール説明にはいるわ。各自渡されたプリントを見て、しっかり聞いてね。特に
そこのH。すぐ自爆るわよ」
「あたいったら馬鹿じゃないわよ!」

この、小さな村、25人の村には、ある不穏な噂が流れていた。
「ねえ、人狼って知ってる?私、怖くて夜も眠れないよ…」
人狼、それは夜になると人間を食らうというものだった、が、勿論
「どうせ噂さ。」
と、はぐらかすものもいた。

だが、その次の朝、噂は信憑性を増した。 一人の人間が、無残な姿で発見されたからだ。(初日死亡者はGMとする)
これにより、皆はその噂を信じ、会議が行われた。
いく度もいく度も意見を重ねる末に、こんな結末を出した。
「皆が、毎日議論し、一番怪しいと思った人間に投票し、票が一番多かった人を処刑して行こう」と、

「と、これがプロローグなんだけれども。
わからなかったことがあったら質問してね。」
ゆかりがプロローグを読み終わる
「うわあ、その発想が恐ろしいですね藍様。」
「ああな…」
てな内容で話をするものがおおく、会場はざわめきだした
「はい!紫先生!ショニチシボウシャってなんですか?」
こいしが声を張り上げる
「最初の日に、無残な姿で発見された人間のことよ」
「へぇ…」
「もういないわよね?………よし、ルールを説明していくわよ」

次にルール説明、カードを配る、ゲームはじめという風に進んで行きます
私が人狼をやったことあるのは多分50回くらいなので大丈夫だと思いますが、
人狼は長い歴史の中でルールが増えてきました。なので動画とかで見たルールと違ってても怒らないでね。

46:匿名さん:2014/03/12(水) 22:27 ID:XH6

コメントくれると嬉しい限りです。

47:匿名さん:2014/03/13(木) 23:40 ID:XH6

.配役決めなきゃなぁ.

48:黒猫P 907:2014/03/21(金) 10:47 ID:PPg

おお
ついに始まりましたね

49:匿名さん:2014/03/22(土) 20:44 ID:XH6

>>48
決めるのにも時間がかかります。

50:匿名さん:2014/04/12(土) 17:31 ID:6qU

配役きまりっ!

51:匿名さん:2014/04/12(土) 17:44 ID:6qU

ルール説明をいたします。
人狼は、狼陣になったものは、人間陣を騙します。
オオカミは、夜になれば人間を一人殺せます。昼の投票も勿論いれることができます。
先導するように見せかけ、人間を間違った方向に歩かせるのがいいでしょう。
人間を騙し、全滅させれば人狼の勝ちです。頑張ってください。
勿論、人狼の味方は人狼だけではありません。
まず、狂信者。これは、人狼が誰なのかわかります。わざと占いや、霊媒(れいばい)COなどをし、人間を惑わせてください。
次に、狂人。これは、人狼は誰かわかりません。なので、無理にCOすると破綻(明らかに矛盾すること)と呼ばれることをよくしてしまうでしょう。
なので、狼同様、わざと先導し、惑わせましょう。
自分が、(この人人狼かも)と思った人物の肉壁になり、人狼・または狂信と怪しまれる動きをしましょう。

ちなみにこのゲームでは、狂人だろーが何だろうが、狼・狂人・狂信COをしてはいけません。
それでは人間チームを解説しましょう。

52:匿名さん:2014/04/12(土) 17:44 ID:6qU

疲れたw

53:匿名さん:2014/04/12(土) 20:29 ID:6qU

人間陣は、狼の嘘を見抜き、昼の投票で人狼だと思う人を投票し、人狼を全滅させましょう。
あとで解説しますが、この時狐が残っていると妖狐の勝ちになります。
人間には
村人、占い師、霊媒師、ぬこ、この卓だけの取り変え師、謎
の、六つの役職があります。

【村人】投票と討論しかできませんが、頭のキレる人間であったら能力者並みの力になります。
それと、能力者が投票されそうになる時、肉壁に慣れます
【占い師】討論と投票ができます。特徴は夜に一人、好きな人物を占いできます
占いして、人間側なのか狼チームなのか、わかります。ちなみに、狂人・狂信は白と言われます。狐を占うと殺すことができます。
狐を占う事を 「銃殺」と言います。呪殺が元になっております。
【霊媒師】他と同じように、投票と討論ができます。
ただ、朝になると、投票され吊られた人物と、狼に食われた人物の役職がわかります。
【ぬこ(猫)】投票と討論ができます。
間違って殺してしまったりすると、人間だろうが狼だろうが、道連れに殺されますwww
【取り替え師】カードを確認したあと、誰かとカードを交換します。もう一人の取り替えと当たってしまうことがあります。
ですが、人間と交換した時、「この人は取り替え師だ」といえば、その人が白だということがわかります。取り替えた人は、ただの村人になります
【謎】投票と討論ができます。
カードをもらったあと、自分の好きな役職になれます。ニトリのキラキラ☆テレパシーでGMに伝えましょう。
良い点は勝負をやって見てからわかります

言い忘れていましたが、狼・狂信とキラキラ☆テレパシーの狼モードで通信できます。

54:ちくわ:2014/04/12(土) 21:35 ID:6qU

この人狼ゲームではセリフが重要なので…
チクワ「このような書き方になります」
重要な所、判断ですべてが変わる所、迫力があるところは…
チクワ『二重になります。』
私、名前をちくわに変えました

55:匿名さん:2014/04/12(土) 21:55 ID:6qU

まあ、ダンガンロ○パの怪しいところは文字が黄色、またはピンクになるあの機能です。

56:匿名さん:2014/04/13(日) 14:23 ID:6qU

【妖狐】こいつは、誰の味方でもありません。
そして、こいつは、噛んでも死にません。
殺す方法は、占うか、吊るしかありません。そして…
人狼を全滅させた時、または村人を全滅させた時…こいつが残っていると、妖狐の勝利となってしまいます

57:ちくわ:2014/04/13(日) 15:50 ID:6qU

霊夢視点


「これで説明は終わりよ。死んだものは妖精メイドの案内で霊界ルームに行ってもらうわ。」
紫の長い、長かった説明は終わった。
「でもさー?これって何かメリットあんのー?商品とか頂戴よ勝ったらー」
声を上げたのはてゐだった。
「うん。勝ったチームは一人一人、願いを一つ、叶えてあげるわ。」
会場がざわめいた。
!!…そ、それじゃあ…ま、ま…毎日裕福な生活ができる!?
…それからだった。彼女が、報酬の内容を口にした、その時。
この、『人狼ゲーム』が始まったのは。
「__あははっ。皆、張り切っちゃって…

さて、限りなく近く、限りなく遠い場所の皆様。
皆様も、共にお考えください。真実 を。」

58:匿名さん:2014/04/13(日) 16:02 ID:6qU

あ、言い忘れてました
【狩人】よる、人を守ることができます
ですが自分のことは守れません。
狼にとってすごく邪魔な存在なので、COしない方がオススメです。っていうかしないで

村人=5 占い=2 霊媒=2 狩人=2 シャッフル=2 狂信=1 狂人=2 狼=4
ぬこ=1 妖狐=1 謎=2

さぁ、頭のキレる方は謎の不便さ、有効な使い方、わかりましたでしょうか。

59:匿名さん:2014/04/13(日) 20:05 ID:6qU

「じゃあ、貴方達のカードをとってね。」
一人一人、カードをめくる音がする。
私のカードは、村人だ。 これが主人公補正というものだろうか。
http://image.search.yahoo.co.jp/search?p=村人+人狼&aq=-1&oq=&ei=UTF-8#image_7 (最後までコピペしてね。)
「皆各自カードをとったわね?では、カードをポケットにいれなさい。取り替え師は、ニトリの機械でシャッフルさせるから、
全員、あとで確認しておくこと。」
そして少し静かになった後…始まるのだな、という雰囲気だ。
「…それでは、議論開始!」

60:匿名さん:2014/04/13(日) 22:34 ID:6qU

霊夢「おはよう」
椛「おはようございます!」
魔理沙「僕は毎日がHAPPI!グットモーニング!w」
この後全員挨拶をしましたが割愛です。
藍「えっほん。おはよう!
いきなりだけど謎、もとい占いです。」
さとり「謎ではありませんが占いです』
親きたw

61:匿名さん:2014/04/14(月) 22:57 ID:6qU

えと…これからこれを書く時は、役の書いてあるメモをみながらだと思うので、親に見られるとまずいから、それから、受験生なので更新ペースが遅くなります。
今、愛読者がいなくても。いつか、私の作品が上手だ、と、そう言ってくれる人が現れることを目指し、一層努力して行きたいと
思っている所存でございますので、コメントはしなくとも見ている愛読者様や、黒猫pさんのような愛読者様、まだまだ未熟でございますが、
これから見守って頂けるかと、思っています。
これからも、よろしくお願いいたします

62:匿名さん:2014/04/18(金) 18:05 ID:6qU

…下手くそで、ごめんなさい


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