☆★ アニメ色々コラボ! ☆★ 【非コラボ可】

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1:フェルマータ 116-94-147-241.ppp.bbiq.jp:2014/01/01(水) 02:03 ID:fkU

このスレは、あなたの好きなアニメを色々コラボさせたSSを書いて楽しむスレです!

ルール
・荒し、煽りはしないこと!見かけても無視しましょう
・オリキャラを登場させてもいいですし、他の作品とコラボしてなくてもokです!
・グロは少しだけならいいですが、エロやスカトロなど、18禁の内容は書かないでくださいね
・ドラマや映画のキャラを登場させてもいいですが、実在する、もしくは実在した人物や芸能人、歴史上の人物は登場させないで下さい。
・海外のアニメやドラマとのコラボもokです!(フィニアスとファーブやウェイバリー通りのウィザードたちなど)

これらのルールを守って、楽しくSSを書いていきましょう!

2:フェルマータ p3044-ipngn100104sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp:2014/01/10(金) 22:31 ID:cTA

ある日、松風天馬と剣城京介と瞬木隼人と井吹宗正と野咲さくらとフィーンとメランとセレネとネーヴェと
ザンは焼肉屋に来ていた。
天馬「早く焼肉食べたいなぁ!」
剣城「ああ、今日は監督が好きなものを食べて来いって言ってたしな。」
瞬木「俺さぁ、焼肉食べるの生まれて初めてなんだ。」
天馬「へぇー、よかったじゃん、瞬木!」
さくら「ねぇねぇ、これおいしそうだと思わない?」
ザン「おぉーっ、こりゃうまそうじゃん!やるなぁ、さくら!」
井吹「そんなことより、神童とエンヴィはどうしたんだ?」
天馬「あ、神童さんとエンヴィさんなら、今日はカレー屋さんで食べるみたいだって。」

カレー屋にて

神童「焼肉もいいけど、カレーもいいよな。」
エンヴィ「そうですね。」

3:フェルマータ p3044-ipngn100104sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp:2014/01/10(金) 22:32 ID:cTA

店員「カルビ定食、お待たせしました〜、ごゆっくりどうぞ〜!」
剣城「おい、天馬!どう言うことだ!1人前しか無いじゃないか!」
天馬「あ〜、それがね、神童さんたちが食べに行くカレー屋さんはトッピングがおいしいから今日おろしてきたお金の多くは、トッピングに使いたいっていうんで、俺たちにはこれだけしかお金をくれなかったんだ。」
剣城「なに〜!?」バンッ!(机を叩く)
天馬「でも、心配はいらないよ!なんてったって食べ放題だから、頼んだのは1人前だけど、ジャンジャンおかわりしてみんなで分けて食べようよ!」
一同「おー!」
フィーン「てか、そんな食い方はルール違反だと思うんだけどな。」
井吹「待て!」
そう言うと井吹は、カルビ定食のメニューを見せ始める。
井吹「カルビ定食は、ライス、サラダ、スープ、キムチのみ食べ放題!」
さくら「えっ…、それってつまり…。」
剣城「肉は今、ここにあるだけしか食べられないと言うことか?」
井吹「ああ!」
天馬「え〜!?マジっすか!?」
瞬木「それじゃあ、デザートのいもっ娘も五等分しなくちゃいけないってことか?悲しすぎるだろ!」
天馬「それよりなにより、よくよく見たら肉はたったの五切れ…」
瞬木・剣城・井吹・さくら「あぁっ!?」
天馬「しかたないな…、こうなったらイナズマジャパンのキャプテンである俺が責任をもってすべての肉をいただくとしよう!」
そう言うと天馬は、肉を箸で取ろうとするが、剣城の箸が天馬の箸を挟んでこれを止める。
剣城「はしっ!そうはさせるか!」
天馬「な、なんだと…。」
井吹「そうだ!」
天馬「えっ?」
天馬が振り向くと、井吹たち三人が箸を持ち、立っている。三人はいずれも、殺気だっている。
そして剣城たちは、箸を天馬に向ける。
天馬「ひぇ〜!」

4:フェルマータ p3044-ipngn100104sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp:2014/01/10(金) 22:33 ID:cTA

一方その頃、天馬たちの隣の座席でフィーンたちはすでに焼き肉を食べていた。
セレネ「ん〜!このカルビ、おいしーい!」
フィーン「だよな!うまいよな!」
ネーヴェ「フフ、みんなおいしそうに食べててよかったわね。」
ザン「ったく…、オレが運よく食べ放題チケット持ってたからってあんまり食べ過ぎるんじゃないぞ?」
セレネ「わかってるてぇ」
フィーン「おい、メラン。お前も焼き肉たべなよ。うまいぞ〜!」
メラン「う、うん…。」
フィーン「よし、じゃあオレが焼いてやる。」
フィーンはそう言うと、鶏肉をロースターの網に乗せた。
フィーン「まず表面が焼けたら、すぐひっくり返すんだ。そして裏も焼けたら皿に出す。こうやって半生で食うのがうまいんだよ!」
フィーンは焼けた鶏肉をメランのたれ皿に乗せる。
メランはフィーンが焼いてくれた鶏肉を躊躇しながら一口かじった。
メラン「んぐんぐ…。んっ…!おいしい!」
フィーン「おっ、気に入ったか!」
メラン「ねぇ、もっと焼いて!」
フィーン「よし来た!」
それから、フィーンが焼いた鶏肉を食べ続けるメラン。
セレネ「それにしても、よく食べるね〜。」
ネーヴェ「それぐらいこの味が気に入ったって事なのよ。」
ザン「腹壊すなよ?」

5:フェルマータ p3044-ipngn100104sinnagasak.nagasaki.ocn.ne.jp:2014/01/10(金) 22:34 ID:cTA

だがしばらくするとメランは食べるのをやめて、入り口を見つめた。
メラン「ねぇ、あれマナさんたちじゃない?」
フィーン「えっ!?マナさんたちが来たのか!?」
セレネ「マジ!?」
ザン「うん!マジだ!」
その通りである。
相田マナと菱川六花と四葉ありすと剣崎真琴(通称・まこぴー)と円亜久里とシャルルとラケルとランスとダビィとアイちゃんがフィーンたちの隣の座席に座ったのだ。
マナ「いやぁ、早く焼き肉食べたいねぇ!」
真琴「でも、お金はかかったりしないの?」
ありす「心配ありませんわ、この焼き肉屋さんもわたしのお父様の経営する会社の一つなんです。」
六花「どんだけお嬢様なのよ…。」
亜久里「ちょっとラケル、コミューンになってください。」
ラケル「分かったケル!」
そう言うと、ラケルはコミューンに変身する。
ラケル「ヨー!チェケラケ!」
亜久里はコミューンに変身したラケルの額にミルクラビーズをセットする。
すると、アイちゃんのミルクがコミューンから出てきた。
アイちゃんを抱いた亜久里は、出てきたミルクをアイちゃんに飲ませる。
亜久里「アイちゃんはまだ焼き肉なんて食べれませんからね。あとでお腹が空いてぐずらないように今飲ませておくんです。」
六花「へぇー。」
アイちゃん「♪」
マナ「そんなことより、早く焼き肉食べようよ!」
シャルル「そうシャル!マナの言う通りシャル!早くタッチパネルから頼むシャル!」
真琴「そうね。んっ?あれってフィーンたちじゃない?」
マナ「おーい!フィーンちゃーん!」
フィーン「あっ!マナさんたち!」
マナ「こんな所で会えるなんて偶然だね!」
フィーン「はい!」
ザン「ようシャルル!今日はよろしくな!」
シャルル「そっちこそ、今日はよろしくシャル!」
ランス「セレネにメランもいるでランス〜」
ダビィ「みんな、今日はよろしくビィ!」
ラケル「あれ?天馬たちもいるみたいだけど、なんだか空気が重たそうケル。」
フィーン「あぁ、天馬たちね。あいつら今日はお金がないみたいでさ、それであんな空気になってんの。だから今日は、あの連中には極力関わらないでくれるか?」
ラケル「分かったケル。」
マナ「さあ、前置きはこのぐらいにして、ジャンジャン焼き肉たべちゃおー!」
一同「おー!」

6:消したよー:消したよー

消したよー

7:フェルマータ ◆I7mk 116-94-188-29.ppp.bbiq.jp:2014/03/01(土) 22:07 ID:2WQ

>>6
なにしてんだコラ

8:かごめ◆uo taku-koma@gujo.ne.jp:2014/04/28(月) 00:35 ID:UQM

フェルマータさんどうも。入れてもいいですか?

9:かごめ ◆uo taku-koma@gujo.ne.jp:2014/04/28(月) 08:07 ID:UQM

宴〜ヒーローとイナイレと人外少年〜


ある晩、たくさんの少年やヒーローが宴を楽しんでいた。

白竜「あー、食った食った。」

マリー「さすが白竜さん。食べすぎに注意しましたね。」

白竜「あぁ?そうか?」

一方、他のやつらはこんな目に……

レイチェル「うひぃ〜♪酒もっとよこぜぇ〜♪」

グロンギ族の双子、弟のレイチェルとその兄フォリー。そしてグロンギと戦う仮面ライダークウガ、オルフェノクのスーニャ、仮面ライダーファイズ、ビーストグリード、元ウーズだったカオス・ドーパントが白竜たちの隣で宴を楽しんでいた。

10: ひばり◆AzU:2014/04/28(月) 08:33 ID:v2E



入れて下さい 

ポケモンとデジモン 歴代シリーズ 大集合 初めて 奇跡の先輩後輩大集合

大輔君 「 デジタルワールドが大変だと 光子郎さん どういう事ですか?。」

タイキ君 「 シャウトモン皆が 危ない 行くぞ。」

サトシ君 「 何が起こってるんだ ポケモン達が・・・・・」

セレナ  「 どうなってるのこれ・・・・・・」

シャウトモン 「 何がどうなってるんだ タイキ達は何処だ。」

ガムドラモン 「 タギル 何処だ・・・・・・」

11:智嶺◆x12:2014/04/28(月) 16:46 ID:xtE

進撃の巨人とあやかし緋扇を。
漫画でもいいですか?(あやかし緋扇が漫画なんです💦)

12: ヒカリ 花咲ラン ◆j9.:2014/04/29(火) 14:02 ID:v2E

ドラゴンボール ワンピース

悟空とベジータ そして エース 涙の告別式 葬儀

悟天 「 お父さん・・・・・・泣き。」

悟飯 「 父さん・・・・・今までありがとうございます泣。」

トランクス ブルマ 「 父さん・・・・泣き。ベジータ あんたまで・・・・・泣き 」

チチさん 「 悟空さー どうしてだ・・・・・泣き。」

ルフィー  「 泣き エース・・・・・」

パンちゃん 「 お爺ちゃん・・・・・泣き。」

13: ヒカリ 天馬 ◆j9.:2014/04/29(火) 14:27 ID:v2E


クリリン 「 悟空のバカ野郎 悟天たちを置いて行きやがって 泣き。」

ナミ 「 エース ありがとうね 泣き。」

プーアル 「 悟空さん・・・・・・泣き 」 

界王神さま 「 悟空さん・・・・・ベジータさん・・・泣き 」

ウーロン 「 悟空・・・・泣き 」

界王さま 「 悟空・・・・バカ野郎 悟天たちを置いて行きやがってぴ 泣き。」

デンデ 少年期  「 悟空さん・・・・・・泣き。」
青年期 

「 悟空さん・・・・・泣き 」

14:かごめ ◆uo taku-koma@gujo.ne.jp:2014/05/01(木) 20:05 ID:UQM

レイチェル「うひぃ〜〜!もっとじゃんじゃんいけよ〜〜!」

フォリー「ちょっと、レイチェル…。」

兄のフォリーが心配するがレイチェルは気にしないそう。それを見た555は呆れて

555「全く…こいつ未成年のくせに…。」

でも一番心配されてるのはフェアリーオルフェノクのスーニャ。かなーりごはんに食いついてる。

スーニャ「うま〜〜い!!」

クウガ「スーくん…。」

555「お前は食いすぎだ!!」

しかし、カオス・ドーパントだけがオロオロしている。

カオス「あの、こんなところで呼んで大丈夫ですか?」

ビースト「んなぁの気にすんなって!!ほら、カオスちゃんも楽しもうぜ!!」

クウガ「ビーストグリードは楽しいようだね。」

555「ったく、どいつもこいつも面倒くせぇな…。」

明らかに苦労される555でした。

15:匿名さん:2014/05/10(土) 16:23 ID:cPM

a

16:かごめ takukoma@gujo.ne.jp:2014/05/11(日) 08:28 ID:UQM

そしてその隣にはディケイド、バハムートアンデット、ブレイド、そして何故か天馬がディケイドにくっついてる…。

天馬「おいしい〜!ディケイドも食べてみなよ!!」

ディケイド「おれぁ…うぃ〜。酒とつまみだけでいい…ひっく。」

酔っぱらいかけていたディケイドに気づかない天馬。
それを無視してるバハムートアンデットは食料をたくさん皿にのせている。

バハムート「あー、これもいいな。いやいや、これも…。」

ブレイド「おい!欲張りするな!!」

バハムート「じゃあこれも…。」

と、ブレイドの狙ってたエビフライをひょいっとつまんだ。

ブレイド「ウェ!?それ俺のエビフライだけど!?」

バハムート「はむっ。」

バハームトアンデットはエビフライをそのまま一口で食べてしまった…。

ブレイド「ウソダドンドコドーン!!」

17:&◆Rc:2014/05/21(水) 19:42 ID:e2w

入って良いですか?

18:マッツー(=^ェ^=):2014/05/21(水) 19:43 ID:e2w

上の私です!

19:フェルマータ◆ZI:2014/05/31(土) 11:42 ID:Nrs

たまには上げるか

20:フェルマータ◆ZI hoge:2014/05/31(土) 11:54 ID:Nrs

ある日、黄瀬涼太はバスケの練習試合に負けて落ち込んでいた。

涼太「俺、負けちゃったッスよ!」

そこへクロス姉弟が来る。

クロス姉弟「よう、そこの黄色い髪の兄ちゃんよ、俺達のライブを聞いて元気出そうぜ!」

涼太「いえ、いいッス!今は元気なんで!」

クロス姉弟「良いから遠慮せずに聞いてけよ!」

こうしてクロス姉弟は歌い始めた。

クロス姉弟の前向きに歌う姿を見て、涼太はまた元気が出た。

涼太「すみませんっした、俺が間違ってたッス!」

こうしてまた、涼太はバスケの練習に励むのであった。

21:フェルマータ◆ZI hoge:2014/05/31(土) 11:56 ID:Nrs

焼き肉の話の途中立ったけど、黒バスの黄瀬くんとオリキャラを絡ませたくて書きました!
ちなみにクロス姉弟とは、フィーンとフィーンの双子の弟のフィオンの事です!

22:フェルマータ◆ZI hoge:2014/06/01(日) 10:58 ID:Nrs

それと同じ頃、天馬たちは重い空気の中、焼き肉を食べ始めた。
一同「いただきまー…。」
剣城、瞬木、井吹、さくらの四人は肉をつかもうと箸を伸ばすが、皿の手前で止まってしまう。
天馬(んっ?どうしたんだ?)
剣城たち四人は、肉を食べるのを躊躇しているようだ。
天馬(ひょっとして…、肉を食べるのをためらっている?そうか。今ここで肉を食べてしまったら、もう楽しみは終わってしまう。だからその前に、食べ放題のライスとサラダとスープとキムチとナムルでお腹を膨らませ、ここぞと言うタイミングで焼き肉を口にする…。面白い!みんながその気なら、その勝負、受けて立とうじゃないか!)

23:フェルマータ◆ZI:2014/06/02(月) 06:16 ID:Nrs

たまにはageて見るか

24:かごめ◆Tg:2014/06/03(火) 23:53 ID:JKM

魔法を司る王様『サクリ・ハクレイ』とライダーとの語り



サクリ「魔法少女討伐ご苦労様でした。」

龍騎「うにゅー…まじ苦労したっすよぉ。」

ブレイド「あの
『まじかるぅぅぅぅぅ!!!』
っていうやつとか相当ヤバかったな。」

アギト「こっちだなんて
『ま・じ・か・る☆』
っていう魔法少女に襲われたんですよ?」

555「お、俺は…」

龍騎「ん?どうしたっすか?」

555「い、いや!なんでもない。」

アギト「本当はなんか言いたいことあるんじゃないですか?」

555「知るか!!」

サクリ「555。あなたは言うことがあります。俺の目には簡単に見えてますからね。」

555「マスター、なんであんたがそんなことを…。」

龍騎「んなこと言わないではっきり言ってくださいよ〜!」

555「ったく、仕方ないな…。
俺が会ったやつは、なんかピコピコしてて二頭身ぐらいでおかっぱで顔がアニメのテキトーになっていたらしくてな。んでその銃なんだが皮膚を一瞬で消すんだが運がいいかわからんが奪ってそいつを…」

サクリ「555。」

555「殺したんだが…またあのキモい6本腕のババァ魔女に復活されtn

サクリ「555!もう皆さんは行ってしまいましたよ?」

555「うぎっ!?なんで!?」

サクリ「話は理解しました。ですのでとっくに忘れて任務を続けなさい。」

555「あ、はい…。」





一方、他の皆さんは



龍騎「あのカワハギ魔法少女だっけ?あいつ殺しかけられてたっすよ〜。」

アギト「本当マヌケですよねー、555ったら。」

ブレイド「まあ結局、アイツが殺したんだけどな。
……アイツの名前忘れたけど。」


その頃遅れた555は…





555「最後まで話を聞かんかぁぁぁぁ!!
テメぇらぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」



げきおこでしたー♪まじかるー。

25: ヒカリ  ◆j9.:2014/06/14(土) 00:00 ID:/ww



【  はいりますね  私 大好きな 犬夜叉とるろうに剣心をコラボさせてみました 】

「 犬夜叉 」 【 かごめは絶対 俺が守る 】

【 明神弥彦くん 】 『 待ってろよ 姉ちゃん 』

『 犬夜叉 』 ≪ あの疫病神 絶対に許さねえぜ ≫

≪ 相楽左之助さん ≫ ≪  恵さんは絶対に俺達で助けるぞ ≫

≪ 四乃森紫蒼 ≫ 〔 疫病神ってわたしの事か 犬夜叉 〕

《 犬夜叉 》 ≪ ああ テメー等を倒して かごめをたすける ≫

< テメー かごめや弥勒 珊瑚たちを何処にやった? >

< かごめちゃん > < 最低よ あんた 私をどうするつもりよ >

『 操ちゃん 』 ≪ そんな 四乃森さん 私たちを騙してたのね ≫

〈 犬夜叉 〉 ≪ 絶対 許さねえぞ ≫

『 弥彦くん 』 『 姉ちゃんを返せ 』

26:かごめ◆.M takukoma@gujo.ne.jp:2014/06/27(金) 21:04 ID:2hc

フィーンと平成ライダーファイブス



フィーン「おー!」

555「……。」

フィーン「おー!」

龍騎「?」

フィーン「おー!」

ブレイド「…?」

フィーン「おー!」

アギト「はい?」

フィーン「おー!」

クウガ「…え?」(汗)

フィーン「全員すげーーーーっ!!!」




((いったい何だあいつ…。))


わけわからんフィーンでした

27:聖獣・フェルマータ◆ZI sage:2014/07/27(日) 22:43 ID:Nrs

お知らせ

どうも!
フェルマータでございます!
実は、イナギャラとドキプリの焼き肉の話はしばらく書けそうに無いので、凍結します!
あっ、ネタが思い付かないとかそんなんじゃないですよ。
でも、新作も思い付いています。
黒バス+オリケモ×ガイストクラッシャー×ヒーローバンクのみんながお祭りに行く話を現在考案中です。
書くのにかなり時間が掛かりますが、期待せずに待っててください!

28: ヒカリ  ◆j9.:2014/07/27(日) 22:49 ID:KQM

犬夜叉とるろうに剣心のコラボ小説書いていただけませんでしょう

29:聖獣・フェルマータ◆ZI sage:2014/08/12(火) 19:45 ID:Nrs

>>28
すみません、この2作はあまり存じ上げておりません。

30:のえる:2014/08/13(水) 13:58 ID:acA

入ります!
銀魂とマギのコラボ
マギキャラ〔信号機トリオ〕が万事屋にトリップ
 
目を覚ますと、そこは別の世界だった マギキャラ視点

アリババ「ここは・・どこだ・・?」

アラジン「ん・・・・?」

モルジアナ「万事屋・・・銀ちゃん?」

万事屋視点

銀時「さぁー!今日も仕事行くぞー!」

神楽・新八「おぉー!」

俺達が万事屋を出たそのときだった

神楽「あれ・・・誰か倒れてるネ」

そこには黄色い頭の青年とピンクの頭をした少女と青い頭をした幼い少年が倒れていた・・

銀時は黄色い頭の青年、神楽はピンクの頭の少女、新八は青い頭の幼い少年に駆け寄った・・

アリババ「ん・・」 アリババ視点

銀時「良かった!気がついたんだな!」

そこには見知らぬ銀髪の男がいた

モルジアナ視点 モルジアナ「ここは・・・どこでしょう」

神楽「しっかりするネ!」

目を開けると同い年ぐらいのオレンジ色の髪の毛でチャイナ服を着た少女がいた

アラジン視点 アラジン「ん・・お兄さん・・誰だい?」

新八「あ!気がついたんだね^^」

そこにはメガネをかけたお兄さんがいた

31:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/26(日) 21:30 ID:roE

博麗霊夢のプリン屋さん
(ライダー×ウォッチ×東方)


私はプリンが大好き。だからプリン屋を始めました。きっとプリンはすごく売れるわ!

霊夢「いらっしゃい!一個100円よ!!」


ヒュー



霊夢「売れない…」

デューク「おう、どうしたワキ巫女!」

霊夢「ワキ巫女じゃないって…それよりプリン買っときなさい。一個100円よ。」

デューク「こりゃ安いじゃんか!!」

霊夢「金よ。今すぐ金出しなさい。」

デューク「ホレちまうぜ〜。もぐもぐ…おお!うめぇな!!」

霊夢「それよりプリンはどうすれば売れるのよ〜?」

デューク「なんだそれかよ。だいたいあんたがイマイチなんだろ?俺なんかやったらもう天下御免だってのに…よし、任せとけ!」

リョウマ「私たちに任せなさい!」

デューク「こんにちは〜。ほかほかメイドキッチンでぇ〜す♪こちらはゲキウマピザで〜、ポンデリングもありま〜((ry

霊夢「それじゃないでしょ!!全く、プリンどころかカオスはよろず屋じゃない…」

ジバニャン「ねーねー、何やってるニャン?」

霊夢「ジバニャン!プリンが売れないのよ〜!!」

デューク「せっかく気合い入れて商売やったのにな…」

ジバニャン「ならオレッちの出番だニャン!
プリンー♪オレッち大好きプリンプリーン♪」

「「プリンー♪オレッち大好きプリンプリーン♪プリンー…」」


シーン


霊夢「無意味じゃない…」

斬月・真「なーに?どうしっての?」

ジバニャン「プリンが売れないのだニャン!」

斬月・真「ふーん、そんなの甘くみたせいだわこれ。」

霊夢「は?」

斬月・真「じゃ、私がコツを教えてあげるよ。
まず…霊夢は金に困っていてそれで何回も特訓を続け、その結果究極プリンを完成した。しかもこだわりつきで。そのことをちゃんとアピールするため飾りにつければいい。そして問題は見た目。やはり全くセンスはなく、もう少し幻想的で期待できるもので。」

霊夢「長いわね…」

ジバニャン「オレッちじゃどうもできないニャン。」

斬月・真「更に値段のことだけど100個作ったのはいいけど微妙…、だから100円じゃなくて500円にすれば高率よく売れる可能性があるってことかな。
ま、ちゃんと分析してるからこのぐらいやらなきゃダメっしょ。」

霊夢「わ、わかったわ。でも…
経歴とかはやめてくれないかしら。」






翌日!




霊夢「このプリン…美容にもよくて低カロリーよね!」

デューク「健康にいいし味も最高だぜ!」

ジバニャン「500円だなんてビックリだニャン!こんなに美味しいし幸せだニャン…♪」

斬月・真「フフフッ♪」





イマジンあにめのパロしたかっただけなんで!!

32:匿名さん sage:2014/11/04(火) 17:21 ID:.lA

クリィミーマミとうたプリの世界に核弾頭投下。

33:匿名さん sage:2014/11/04(火) 17:22 ID:.lA

多部未華子と貫地谷しほりがst☆rishにマシンガン乱射

34:匿名さん sage:2014/11/04(火) 20:53 ID:.lA

うたプリ=現代版クリィミーマミ
どっちも好きな奴=スイーツ(笑)かDQN

35:匿名さん sage:2014/11/04(火) 21:00 ID:.lA

ベルナドットが森沢優と七海春歌を射殺

36:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/12/01(月) 13:49 ID:roE

なんか荒してますよ!?

37:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/12/01(月) 14:07 ID:roE

オリキュアシャインちゃん設定



メインカラーは白。髪の毛はロングヘアでアホ毛が大きい。Gカップのロリ巨乳ネコキャラ。目は丸くて瞳は黄色い美少女。『光』の属性を使うプリキュア。
控え目だが本当は優しい性格。抜群のスタイルを持つのにそれがコンプレックスで特にバストに違和感がある。
コスチュームは白いフリルと特に多い黄色のリボンをあしらっており、ブーツにもリボンが巻いている。アームカバーに小さなリボンが付いている。頭には白いティアラに大きなリボンと羽が飾っている。

38:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/12/01(月) 22:33 ID:roE

シャインちゃんとうちの妖怪ウォッチメンバー


ジバニャン「シャインちゃんは可愛いし胸が大きいニャン!!」

シャイン「そ、そう言われましても…。」

大ガマ「おいおいレディが嫌がってるじゃねぇか。下品なこと言うなよバカネコ。」

ジバニャン「バカネコとはなんだニャン!!」

シャイン(妖怪ってこんな賑やかだったっけ…?)

フユニャン「お前こそそのへらへらした態度を何とかしろ。」

大ガマ「あぁ!?うっせぇよ浮遊ネコ!!」

シャイン「ふえっ!?」

ブシニャン「おい貴様…それでも大将でごさるか!?」

大ガマ「なんだよ武将ネコまで!!」

シャイン「み、皆さん落ち着いて下さい〜〜!!」

ジバニャン「…ニャ!?(丁度よかったニャン…!)」

大ガマ(そうか…こいつに決めてもらえば…)

ブシニャン(この女なら拙者が相応しいであろう…!!)

フユニャン「おい、お前ら…」

ジバニャン「フユニャンは黙ってろニャン!シャインちゃん、オレっちの方がこいつらより好きだニャよね?」

シャイン「えっ…!?」

大ガマ「いやいや、オレだぜ!!」

ブシニャン「何を言う!拙者でござる!!」

ジバニャン「うっさいニャン!」

大ガマ「そうそう!このうるさいバカネコよりもちろんイケてるオレなんだよな!?」

シャイン「ええっ…と…、そう言われても困りますぅ〜〜!!」

ジバニャン「さあ、オレっちを選ぶニャン!!」

シャイン「地縛霊にそう言っても…」

ブシニャン「早くしろでござる!!」

シャイン「わ、分かりました…。えっと、フユニャンで。」

大ガマ「え?」

シャイン「フユニャンってヒーローですし仲間思いだし、それに友情パワーもあるから格好いいなぁと思って…。」

フユニャン「お、俺なんかそう言われてもな…///」

ジバニャン「ニャニャ!?フユニャン照れてるニャン!?」

ブシニャン「おのれフユニャン!!貴様だけは許せん!!」

シャイン「あのっ、ブシニャンさん落ち着いて下さいってば〜!!」

大ガマ「偉そうに言うなブシネコ!!オレに決まってんだろシャイン!!」


むにゅっ


シャイン「やっ…///」←胸触られた

フユニャン「あ…」

大ガマ「や、やばいn

ジバニャン「この変態ガエルゥゥゥゥ!!!ひゃくれつ肉球ぅぅぅぅぅ!!!!」

ブシニャン「許せんっ!!かつおブシ斬りぃぃぃぃ!!!おりゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!」




その後、大ガマは無惨にピチュられたとさ★



シャイン「ガマさん…大丈夫かしら?」

39:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/03(土) 22:37 ID:roE

こんなシーンいれてみた



サクリ「悪を倒す者を生むために仮面ライダーというヒーローが創られたのです。そして、ライダーが憎悪と絶望を打ち消すことが彼らの宿命…いや役目であることを。」

天馬「そんな!全てを仮面ライダーに任せてもいいの!?」

フォーゼ「そうだぞサクリ!!」

フィーン「あんたの言葉、グッとくるが乗る気はねぇな。」

サクリ「貴方たちは仮面ライダーには勝てない。特に拒む者はやられるのも当然であります。」

フォーゼ「いっとくが俺もライダーでな!!」

天馬「おれ、フォーゼとフィーンと一緒にたくさん乗り越えてきた…。だから、サクリ!おれ達はお前を倒してみせる!!」

フォーゼ「そうだ!その意気だぜ天馬!!」

フィーン「天馬と一緒なら怖くない。」

サクリ「天馬…。どうやらライダーを連れているのに俺たちを拒むようですね。では、思い知らせてあげましょう…
仮面ライダーという生命体を抵抗する者め!俺が討ち取って証明してみせてやる!!」

40:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/04(日) 00:30 ID:roE

妄想パートナーになるライダー


天馬…フォーゼ
神童…ウィザード
円堂…ディケイド
ケータ…ダブル
鬼道…カブト
豪炎寺…クウガ
フェイ…ファイズ
白竜…ブレイド
転士(うちのキャラ)…オーズ




ちなみに転士くんはケータの実の兄で記憶喪失だそうです。

41:獣神・フェルマータ◆ZI hoge:2015/03/14(土) 11:32 ID:RZw

蒼路の旅人パロ ©Nahoko UEHASHI.Miho SATAKE

ジョルノは、ほかの海児たちとともに船端にならんで、黒煙につつまれ火がおどりはじめた船を見つめた。ジョルノは、喉が裂けるような声で叫んだ。
「ギルガ閣下!」
船端にならんだ海児たちも、同じように叫び始めた。
「ギルガ閣下!ギルガ閣下!」
甲板に立つナランチャの姿が小さくなる。
(ナランチャ……!)
ジョルノは船端に乗り出して、ナランチャの姿を見つめつづけた。
炎が船全体をなめ、甲板がはじける音がした。帆が燃え、帆柱が折れて傾いていく。白く泡立ちながら、海の中へ沈んでいく船を、ジョルノはもはや、見ていることができず、船端に額をこすりつけて、くずれおちた。
ナランチャを死なせてしまった。ーーー助けることもできず、何もできず、死なせてしまった。
ひざまずき、ジョルノは、うめくように泣きつづけた。

42:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/03/20(金) 16:55 ID:roE

パートナーライダーと皆さん


天馬「フォーゼ、寒いよー。」

フォーゼ「さみぃ〜」

ディケイド「我慢しろ。もうすぐ春だし。」

円堂「ス、スープ作ってくれよ…な?アギト、風丸。」

風丸「円堂、自分で作れ。」

アギト「お湯にスープのもとをいれるだけで簡単ですよ♪」

フォーゼ「ダブル先輩〜、スープ作ってくださいよ〜〜!!」

ダブル「なんでだよ。(翔太郎、君も寒いじゃないか。けどやったら?)フィリップ、甘えはしないぜ…。」

転士「ハードボイルドらしくするんじゃないでしょ。まあいい、僕がやるよ。あとケータはホットミルクで、僕はホットコーヒーを作ってくるよ。」

ケータ「兄ちゃんオレスープでいいよ…。ホットミルクなんていらないからー。」

ダブル「気にすることないさ。」

転士「コーヒーは飲めないし、ホットミルクなら大丈夫じゃないかなと思って。あ、オーズは?」

オーズ「俺もスープでいいよ。」

天馬「あ、フェイとファイズは?」

フェイ「コーヒーでいいよ。」

ファイズ「俺はいらねぇ。」

黄名子「そんなこと言わずに、何かあったかいもの飲むやんねー。」

龍騎「にしても、ケンちゃんと白竜さんは遅いっスね?」

フェイ「ああ、あいつらはね……」





一方、他のメンバーは…


白竜「いやー、にしてもおでんうめぇなー!」

ブレイド「食いすぎじゃないか?」

神童「俺は卵があれば十分だよ。」

ウィザード「プレーンシュガーはないのか…」

ルナ「ねぇだろそんなの。ドーナツ売ってるか。」

電王「つか、プリンじゃねぇのかよ…」

カブト「プリンはない。」

鬼道「まあ、外でおでんを食べるのも悪くないだろう。」

クウガ「みんなでおでん食べるのって美味しいね!」

豪炎寺「ああ、特訓したその後のおでんは旨いな。」



で、他のは……


信助「ていうかうどん?お蕎麦がよかったのに〜!」

響鬼「コシも鍛えてますから、気にしなくてもいいよ?」

信助「うん…」

キバット「にしても蕎麦は旨いよな〜!」

キバ「はい…。」

壁山「お蕎麦最高っス〜〜!!」







ちなみに他のライダーパートナーは

キバ=壁山
アギト=風丸
龍騎=黄名子
響鬼=信助
カブト=鬼道

43:なっちー&◆jE:2015/03/20(金) 22:15 ID:ks6

入れてください。

44:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/03/20(金) 23:29 ID:roE

いいよ!

45:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/03/21(土) 12:08 ID:roE

あ、そうだ。うちの経営小説のブレイブリーオメガのちょっと宣言…


この物語あらゆる世界が重なるという現象をもたらす…


プロローグ『はじまりの月』

「ここが…イナズマニューシティ…!!」

「お前、何なんだよ…!!」

「汝は闇…」

「私はあらゆる世界を旅してきた。いわゆる時の旅人かな?」

第一章『セカンド・アスタリスク』

「僕の…大切なもは…」

「お前は道や夢をコロコロ変えやがって…。お前はただのクズだ!!」

「クソネコではない。」

「お願い、あたしに力を貸して!!」


第二章『知られざる秘密』

「お前なんか普通のやつの方がよかった…もう副会長なんかじゃねぇ!!」

「俺が、クリスタル学園の王様になればいい!!クリスタル学園は学校じゃない、俺のお城だ!!!」

「やめろ…俺はっ…!!」

「貴方たちはまだ知らないものがたくさんある。」


そして、新たな力を発揮する…!!


「力を貸せ!風のアスタリスク!!」

風のアスタリスク所持者。仮面ライダードライブ


「林のアスタリスクよ、僕に力を!!」

林のアスタリスク所持者。フェイ・ルーン


「力を貸して!火のアスタリスク!!」

火のアスタリスク所持者。イデア・リー


「いくぜ!山のアスタリスク!!」

山のアスタリスク所持者。ウルトラマンギンガ




そして……


「お願い!星のアスタリスク!!」

星のアスタリスク所持者。ミライ

「お、お前…だれ?」

「いや、こっちこそ!」




ブレイブリーオメガ〜クインテット・クロス〜


ただいま更新中!!

46:なっちー&◆jE:2015/03/21(土) 20:10 ID:x1o

非コラボで、青の祓魔師を書きます。オリジナルキャラを出すかも知れませんが、宜しくお願いします。

小説
「はっ?しえみが?」
今話していることを、順を追って話すとしよう。今日しえみは初めての現場に行くと、燐に伝えていた。何故、雪男ではなく、燐に言ったのかと言うと、二人は付き合っているからなのです。まっ、雑談はここまでとして…。そのしえみが、魔性を浴びたとの連絡が雪男から入って、燐は自分を責めていたのです。何故、無理にでもついていこうとしなかったのかを。そして、燐はしえみの元へと走った。悲しみから逃れるかの様に。
(畜生。畜生、畜生、チクショー。)
心の中では、こう叫んで居たのです。

ガラガラ
「雪男、しえみは?」
「今は眠ってるよ。大事には至ってないから大丈夫。」
雪男のその言葉を聞いて、その場に座り込みました。雪男は燐を見てギョッとしたのです。何故かというと、燐のブルーの瞳から涙が流れていたからです。
「しえみは、どこだ?」
「左から二番目のベットに横になってるよ。僕は用事があるからこれで。」
雪男は、燐に気遣い部屋から出ました。燐はカーテンを捲り、ベットの横に座りました。そして、しえみの頭を撫でながら、こう言いました。
「ごめんなっ。俺のせいで。」
「燐のせいじゃないよ。」
帰ってくるはずのない答えが帰ってきて、燐はびっくりしました。そして、しえみの方を見た。こっちを見て微笑んでいた。
「燐、自分を責めないで。軽い怪我なんだから。」
しえみは、燐の頬を触りながら、こう言いました。
「じゃあ、帰ろう。燐。」
「ああ。」

「あっ、兄さん。もう、帰るの?」
帰る途中、雪男と出くわしました。
「あっ、おう。じゃあな。仕事頑張れよっ、雪男。」
どこか無理しているような笑顔を雪男に向け、歩きだしました。
「雪ちゃん、バイバイ。」
燐を追いかけながら、雪男に手を振りました。
「燐、待ってよー。」
しえみは燐を追いかけました。

47:獣神・フェルマータ◆5I hoge:2015/04/01(水) 16:50 ID:RZw

護衛チーム+オリケモでエイプリルフールss

今日は4月1日。エイプリルフールなのだ。
そんな中、福岡の何処かの家で、村上ビクトリアはうまい棒(めんたい味)を食べていた。

ビクトリア「直方で嘘つき大会?」

フィーン「ああ、直方がメチャメチャらしいのだ。」

ビクトリア「ほわーっ、そんなに嘘つきばかりなんスか!?」

フィーン「喜んでる場合じゃあない。」

ビクトリア「よし、じゃあオレ行ってくるッス。直方にはスパークルもいるんスからね。」

そしてビクトリアは直方に向かった。


直方にて

アバッキオ「おいスパークル!今イオンに行くと50個限定のスイーツが食べれるらしいぞ!」

スパークル「何ぃッ!?」

2人のやり取りをジョルノ・ジョバァーナは向こうから見ていた。そしてこう言い放つ。

ジョルノ「嘘です!」

スパークル「そんな事より、僕は大いなる海の力を持って生まれた海児なんだぞ。なめるなよっ!」

アバッキオ「え」

ジョルノ「嘘です!」

ミスタ「実はな、俺はこの福岡全体を俺のワ○ガで充満させようと思った事がある。」

スパークル「そ…、それは困るぞ……。」

ジョルノ「嘘です!」

ブチャラティ「プロシュートの肉とホルマジオをかけたピザだ。食え。」

ジョルノ「嘘です!」

そんな嘘が飛び交っている中、直方に到着したビクトリアがジョルノ達の所にやって来た。

ビクトリア「ようジョルノ!ここがフィーンさんが言ってた嘘つき大会ってのか…。」

ジョルノ「嘘です!……いや、それは本当でした。すみません。」

フーゴ「僕はナランチャにクサレ脳ミソと言った事がありますが、本当は僕の方が身も心もクサレきってたんだぞ!」

ジョルノ「嘘です!」

ビクトリア「ん?嘘つき大会ってのは、危険なモンだなー。」

ジョルノ「ビクトリア!ここにいると、嘘つきが多くなるばかりです!」

食材の山で、ひたすらにピストルズは食べ物を食べる。そして、No.1が立ち塞がり、こういう。

No.1「オレタチサボッテルゾ!食ベ物モロクニ、持ッテル持ッテルwww」

ジョルノ「嘘です!」

するとこの嘘の連続に楽しくなったのだろう。ビクトリアは、歓声をあげた。

ビクトリア「さっきから聞いてりゃおめえら!もっとやれ〜!♪」

ジョルノ「そ…、そんな……。」


ナランチャ「実は俺…、小さい頃から怒りでカッとなると、友達を殺してしまう事がよくあったんです。気をつけてください。」

ブチャラティ「何?殺されてたまるか。」

ジョルノ「嘘です!」

ビクトリア「俺の必殺技は、毒殺だぁーッ!!」

ナランチャ「なんて酷いことするんだ!」

ジョルノ「嘘です!」

ジョルノは、この終わりの見えない嘘の言い合いに耐えられなくなり、家の壁にもたれながら、言った。

ジョルノ「はぁっ……、はぁっ…、はぁっ…、はぁっ……、やめてください!地獄の様な嘘つき大会はもうたくさんだ!お前たち、素直になったらどうだ?」

スパークル「ならんぞぉぉぉぉぉぉーーーーーーーッ!!!」

そう叫ぶとスパークルは、両腕を翼に変えて空に飛び立つ。

ビクトリア「無理無理www」

神のチカラを発動したビクトリアも、手を振りながら言った。彼女も、素直になる気は無いのだ。

ジョルノ「仕方ありませんね……、飲み物沢山あるので、よかったらどうぞ。」

ビクトリア「いいのか?すまねぇな。」

ジョルノ「嘘です!!」

ビクトリアとスパークルは飲み物の缶を口にくわえていた。すると缶が光り出す。

ビク・スパ「!?」

しかし、2人が気付いた時は、既に遅かった。そして、

デデーン☆

空に、二つの緑光が煌めいた。

ジョルノ「良い子は、絶対に真似しないで下さいね。」

48:獣神・フェルマータ◆5I ho:2015/05/19(火) 18:53 ID:.lA

誰かマジンボーンとハイキュー!!のコラボ書いて下さい!

49:獣神・フェルマータ:2015/05/22(金) 20:15 ID:XXI

背中が痛いです

50:テイルス:2015/06/05(金) 01:00 ID:jMk

意味はわかるけど…

51:かわた◆3o age:2015/06/29(月) 20:53 ID:8Ck

フェルマータさん、いますか
すみませんが、10ちゃっとのアニメ色々コラボの>794をちょっと読んでほしいです。

52:獣神・フェルマータ◆5I hoge:2015/06/30(火) 05:03 ID:Y9Q

そこはアニメ板の方か?

53:かわた◆3o age:2015/06/30(火) 16:08 ID:DBQ

はい、そうです

54:獣神・フェルマータ◆5I hoge:2015/06/30(火) 19:18 ID:Y9Q

見た。
だがその件については、何とも言えない。

55:かわた◆3o age:2015/06/30(火) 19:47 ID:QFk

分かりました、フェルマータさん

56:獣神・フェルマータ◆5I hoge:2015/07/03(金) 18:23 ID:Y9Q

でも時々は、ここのss見に来て感想も書いてほしいな。

57:かわた◆3o age:2015/07/03(金) 20:49 ID:1xE

分かりました!!
>47で小説の舞台が福岡になったのは、嬉しかったです♪

58:かわた◆3o age:2015/07/05(日) 13:39 ID:fN2

さぇさんとまりりん、葉っぱ天国に来てないでしょうか?

59:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/07(火) 22:13 ID:roE

あすもっちと仮面ライダーたち



鎧武「ただいま!」

ミライ「おかえり、鎧武さーん…ん?」

帰宅した鎧武はなぜかボールみたいなプレゼントの包み箱を持っていた。

鎧武「あ、これか?なんか知らないが配給されたんだ。大切にしろってさ。」

そんな彼だったが、ミライは分からなかった。

ミライ(何か意味不明…)

と、そこへかりんとうを食べていたディケイドが顔を出した。

ディケイド「なんだ、どうした。」

ミライ「あ、ディケイドさん!なんか鎧武さんが変なもの持ってきたんですよ!」

鎧武「あ、これはな…」

ディケイド「とりあえず開けとけ。」

ドライブ「おい、飯まだか…ってそれ俺のかりんとう!!」

ディケイド「悪い、食った。」

ミライ「でも、なんです?それ…」

鎧武「うーん、まあとりあえずみんなで開けようぜ。」

と、プレゼントを床に置いたその時!

ミライ「うわあ!?」

プレゼントがボールのように跳ね上がったのだ!
それ動揺するライダー四人。

ドライブ「な、何がどうなってるんだ!?」

ミライ「さ、さあ…」

鎧武「これ無双セイバーで切ったら…」

と、悩んでいる鎧武にディケイドが無理矢理、腰をさわった。

ディケイド「ちょっとかせ。」

鎧武「おい何すんだ!?」

無双セイバーをとったディケイドはそのプレゼントに切りかかる。

ディケイド「大人しくしろ!」

ミライ「ちょっと!」

ドライブ「落ち着け!」

ミライ「もう、こうするしかなーい!」

すると、ミライはプレゼントをキャッチすると横にした。
そして無双セイバーはリボンのところを切った。

ディケイド「なんだ…」

ミライ「開けますね。」

ミライがプレゼントの包み紙を開けると…


「もっち〜〜〜〜!!」


なんか知らないが、変な生き物が飛び出してきた!

ドライブ「何じゃこりゃ!?」

「ん?ここはどこもっち?」

鎧武「げげぇ!?マスコット人形が喋った!?」

「人形じゃないもち!ボクはどちゃもんだもっち!!」

ドライブ「どちゃもん!?」

ミライ「いや、でも…」

「それに、星どちゃもんなですけどもち!」

ディケイド「もち?」

ミライ「可愛い〜!」

生き物の可愛さに惚れるミライ。

「ん?キミはミライだもち?」

ミライ「うん、ってええぇーーー!!?」

ディケイド「なぜ知ってるんだ…」

「聞いたもっち!ボクたちの仲間によってもちよ。」

ミライ「触っていいよね?」

ディケイド「好きにしろ。」


ぷにっ


ミライ「きゃ〜〜!!もちもちしてて可愛い〜〜〜!!!」

鎧武「そうだけどよ、どちゃもんかコイツ?」

ミライ「何って、どちゃもん言ってるんですからそうですよ!ねー!!」

「苦しいもっち〜〜!!」

ディケイド「おい、かわいそうだから離しておけ。」

ミライ「あ、うん…」

ミライは生き物を手離した。で、問題はここから。

ディケイド「お前、いったい何者なんだ?それにどちゃもんか?」

「そうだもっち!ボクは星どちゃもんの一人もっち!」

ドライブ「だが、名前はまだのようだな。よし、俺が決めよう。
今日からお前はもっちーだ!」

鎧武「いや、ここはかっこよくマモルだろ!!」

ドライブ「もっちー!」

鎧武「マモル!」

ドライブ「もっちー!」

鎧武「マモル!」

ディケイド「いや、こいつはラギアクルス二世でいい。」

「「それはないだろ!!」」

ディケイド「やっぱりな。じゃあ…」

「ボクにはちゃんと名前があるもっちーーー!!!」

ミライ「うわあ!!」

ディケイド「おどかすなよ…」

「自己紹介するもっち。
ボクはあすもっち!地球のどちゃもんだもっち!!」

ミライ「いい名前だね!」

ドライブ「よ、よろしく。」

鎧武「これからもよろしくな!あすもっち!」

あすもっち「うん!仲良くしてほしいもっち!」

ミライ「これからずーっと、僕たちと一緒だからね!
あすもっち!!」

あすもっち「もっち〜♪」

60:かわた◆3o age:2015/07/14(火) 20:37 ID:F16

あすもっちの可愛さ
想像しただけで癒されます。

61:かわた◆3o age:2015/07/18(土) 16:49 ID:l5s

星宮いちご、ももな(レディジュエルペット)、切札勝太は、暑い夏でもバテずに長距離をウォーキングする。
(星宮いちごとももなと勝太が、ウォーキングする距離は、瀬高駅から、西鉄柳川駅までと同じ位である)
星宮いちご{この参加賞には、のり弁があるんだよね}
ももな{この参加賞には、ホットドッグがあるのよね}
勝太{これに参加すればカレーパンが食えるんだぜ}
何と、バテてない理由は、それぞれの好物の食べ物が参加賞にあるのが、理由だった。

62:匿名さん:2015/07/20(月) 18:33 ID:DBQ

オレカバトルとアイカツのコラボを見てみたい

63:ゆいぽん 1221:2015/07/20(月) 19:09 ID:JKU

入りますね〜
プリキュアとプリリズ(プリパラ)
きらら「今日も疲れた〜」
みなみ「きらら、忙しそうね」
はるか「あたしも疲れた〜」
きらら「みんなでどこか出かけたいね」
トワ「なら、ここに行きませんか?」
トワが持っているのはプリズムショーとプリパラのライブのチラシ。
はるか「いいかも!」
みなみ「じゃあ行きましょう!」
はるか「そうだ!みんなも(オールスターズ)連れて行きませんか?」
みなみ「そうね」
きらら「そっちの方が楽しそうじゃん!」
トワ「では行きましょう!」

64:かわた◆3o age:2015/07/20(月) 19:14 ID:8Ck

ゆいぽんさんの小説の続き楽しみです。

65:ゆいぽん 1221:2015/07/20(月) 19:15 ID:KGA

ありがとうございます♪

66:ゆいぽん 1221:2015/07/20(月) 19:58 ID:FcM

せして、はるかはなぎさたちを誘った。
なぎさたちからめぐみたちまで呼んだ。
めぐみ「らぁらちゃんが出て来るんだ」
いおな「楽しみね!」
せして会場に来た。
はるか「ついに来たよー!」
すると、らぁらがいた。
はるか「あれ?あそこにいるのは、らぁらちゃん?」
らぁらは歌っていた。
はるか「あの!らぁらちゃんですか?」
らぁら「えっ?そうだけど…」
らぁらがはるかたちの方を向いた。
はるか「やっぱりらぁらちゃんだ!あたし、はるか、春野はるか。よろしくね!」
らぁら「よろしくね!私は真中らぁら!今日ライブ見に来てくれたの?」
はるか「うん!あたし、らぁらちゃん好きなんだ」
らぁら「そうなんだ。ありがとう!」
すると、みれぃが来た。
みれぃ「らぁら!もう時間ぷりっ」
らぁら「もう?かしこま!」
みれぃ「行くぷりよ!」
みれぃはらぁらを連れて走って行った。
きらら「あれって、みれぃよね」
はるか「楽しみ!」
めぐみ「行こう!」

67:ゆいぽん 1221:2015/07/21(火) 12:09 ID:whA

会場、中
はるか「早く見たいな〜」
めが姉ぇ「おまたせいたしました。ライブ&プリズムショーの始まりです」
みんな(プリキュア)「わあ〜」
らぁら「みなさ〜ん!楽しんで行ってくださいね〜!」
ファン「キャー!」
ソラミスマイル「平凡な日々飽きちゃった頃も〜♪」
はるか「わあ〜!ステキ〜」
ソラミミマイル「メイキングドラマ!スイッチオン!」
めぐみ「あれ何?」

68:ゆいぽん 1221:2015/07/21(火) 12:27 ID:gPc

ソラミスマイル「サウリウムチェンジ!」
はるか「服が変わった!」
ソラミスマイル「次はプリズムショー!」
Marsが登場した。
あいら「みなさん!プリズムショーも楽しんで行ってくださいね!」
Mars「♪〜」
ファン「わあ〜」
めぐみ「あいらちゃんはクイーンだからね!」
みなみ「Marsはサイコーよ」
Mars「プリズムアクト!」
しるとプリズミーとピュリティが出て来た。
そして一緒に踊った。
マナ「すごい!すごい!もうキュンキュンだよ!」
せしてハッピーレインも出て来た。
なる「みんなもハピなる」
みゆき「なるちゃんだー!ハピなる!」
なる「じゃあ行きますよ〜!」

69:かわた◆3o age:2015/07/26(日) 20:11 ID:pWY

プリキュア一同が、らぁら達のコンサートを楽しむ姿、見てるだけで癒されます

70:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/26(日) 23:19 ID:roE

ライダーと妖怪と百味ビーンズ



ミライ「ねえ皆さん!これ食べてみましょうよ!」

ジバニャン「ニャ?これって何だニャン?」

ミライ「百味ビーンズと言うんですけど、いろんな味があるんだ。」

ディケイド「ハリポの人気商品とも言われている。」

ウィスパー「おぉ!これはおいしそうですね!」

ドライブ「百味ビーンズ?なんかわからないが、一粒食べてみよう。」

ミライは開封し、ビーンズを皿に広げた。

ミライ「すごく綺麗だ…。じゃあ僕はこのピンクがいいな!」

ジバニャン「オレっちは赤いのニャン!」

ウィスパー「私は白に斑模様のやつで!」

ドライブ「ん?なんかこれ旨そうだな。」

ディケイド「好きにしろ。じゃ、俺はこの黄色にするか。」

鎧武「じゃあ、俺はカラフルなやつで!」

ミライ「皆さん決まったようですね!じゃあ、せーの…」

「「いただきまーす!」」


………。


ミライ「美味しい〜!」

鎧武「ああ、フルーツの味がするぜ!」

ウィスパー「ん〜♪この甘いフレーバーなかなかですね〜♪」

ミライ「あれ?三人とも?」

ディケイド「ああ、俺は大丈夫だ。これレモンの味がするな。」

ドライブ「ま…」

ジバニャン「ニャ…!?」

ウィスパー「二人ともどうしたんですか?ほら、この黄色に緑がかかったの食べればいいじゃないですかぁ。
あ〜ん……うぃす!?」

ドライブ「まずぅぅぅいぃぃぃいぃ!!!」

ジバニャン「なんだニャこの味いぃぃぃぃぃ!!?」

ウィスパー「うぃすうぅぅぅぅぅ!!?」

ミライ「三人とも!?」

ディケイド「おい、これ見ろよ。」

ミライ「み、耳あか味に鼻くそ味に土味…!?」

ディケイド「多分これ食ったのかもしれない。」

ミライ「ミミズ味とかゲロ味とかありっすか!?」

ディケイド「ありだ。」

ドライブ「ちょ、これまずい…」

ジバニャン「おえ〜〜!吐きたくなるニャン!!」

ウィスパー「な、なんですかこの味!!?」

ミライ「やばい味だと思うよ。」

ディケイド「ま、実は結構人気高いらしいけどな。」

71:ゆいぽん 1221:2015/07/27(月) 06:21 ID:fxQ

ハッピーレイン「あはは♪」
ベルローズ「私たちも」
ドレッシングパフェ「私(僕)たちも」
プリリズ(プリパラ)オールスターズ「みんなに行くよ〜!」
はるか「すごいよ!」
(バーン!)
突然壁が壊れた。
なぎさ「何なの?」
すると、いままでの悪者全員が出て来ていた。
ゆうこ「みなさん逃げてください!」
いおな「落ち着いて非難してください!」
みれぃ「あれは一体何っぷり!?」
らぁら「きゃあ!」
そふぃ「ぷしゅー。危ないわ」
はるか「らぁらちゃんたちが危ない。でも人前では変身できないし、どうしよう」
めぐみ「仕方ないよ。変身しよう!」
らぁら「な、何?」
プリキュアは変身した。
らぁら「もしかして、はるかちゃんたち?」
キュアブラック「光の支社(漢字間違ってるかも)、キュアブラック!」
キュアホワイト「光の支社、キュアホワイト!」

72:ゆいぽん 1221:2015/07/27(月) 06:30 ID:8js

キュアブルーム「輝く金の花!キュアブルーム!」
キュアイーグレット「きらめく銀の翼!キュアイーグレット!」
キュアドリーム「大いなる希望の力!キュアドリーム!」
キュアルージュ「情熱の赤い炎!キュアルージュ!」

73:ルナ覇◆VQ:2015/07/27(月) 08:25 ID:0is

飛び入りさせて頂きます!

SERVAMP×カゲロウデイズ!
*憂鬱組が真昼達と一緒に行動してますw
*リリイの力が戻ってます。(ついでにキャラも)


「暑いぃ〜死ぬ〜向き合えねぇ…」
「あぁもうクロうるせぇ!ちょっとは我慢しろ!」
「おい城田!いつになったら着くんだ!僕はもう疲れたんだぞ!」
「他人に背負われてる奴が言うかよ!」

下位吸血鬼(サブクラス)を探るべく、クソ暑い炎天下の中を行く真昼、御園、鉄、そして彼らのサーヴァンプであるクロ、リリイ、ヒュー。
しかしサーヴァンプは日光に当たると人の姿になれないためそれぞれの主人(イヴ)にくっついている。
やがて御園は体力が尽き、鉄に背負ってもらっている。

「はぁ…」
「どうしたクロ」






「…なんか今日はめんどくせぇことになりそうでよ…」

74:獣神・フェルマータ◆5I hoge:2015/07/30(木) 20:58 ID:Y9Q

>>69

http://ha10.net/test/read.cgi/anti/1437898578/l50

暇なら、このスレに来てくれないか?
アンタの意見も聞かせて欲しいんだ。

75:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/01(土) 15:13 ID:roE

>>74
あのスレ立てなきゃよかったと思います。ヘイトとアンチ使い分けなきゃですね…

76:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/01(土) 21:42 ID:roE

世界樹と不思議のダンジョン
〜零ノ遺伝子〜


ストーリー


星の如く輝く琥珀。だがたくさんの琥珀には謎が包まれていた。その謎を掴むため、一人の冒険者がアスラーガに来た。

その名も、ソウマ。

77:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/01(土) 22:07 ID:roE

世界樹と不思議のダンジョン
キャラ紹介


・ソウマ
黒髪のソードマンである美少年。17歳。実は破壊者の父を持ち、生きてあら全く友達が出来ずにいた。なのでそれを隠すために女の格好をしている。性格は基本的に変人でナイーブになったり偉そうになったりつかみどころがなかったりするが、正義感は強い

・トウゴウ
ルーンマスターの少年。16歳。母親はかつて勇者でこうみえてまだあどけなさが残る。無愛想で面倒臭い人情は厚く、冷静な面を持つ。真面目にも素直にもなれず、照れたりするツンデレ

・メグル
メディックの青年でハーフ人。18歳。頭脳明晰、一刀両断、全外国語喋れるカリスマでしっかり者。しかしナルシストであり、自分の世界に入ったりするところもある

・ラン
ピンクのガンナー少女。13歳。わがままで子供っぽい性格で敬語は一切使わないほど無礼な女の子。両親を失い、やることないからガンナーになった。でも本当は優しい

・リョウ
赤毛ダンサーの青年。20歳。飄々としており、いつもみんなを励ますムードメーカー。ナンパするほどチャラいそう

・ショコラ
カースメーカーの少女。10歳。必要以外なことは全く口にせず、不思議でミステリアスな性格。しかも過去の記憶を全く覚えておらず、同じくカースメーカーである父のことだけしか覚えていない

・トモ
黒い鎧を纏ったパラディンの青年。19歳。童顔であるが、子供扱いされることを極度に嫌う。小柄だがスジ筋で、兄貴肌。通称『トモキチ』

・レン
シノビの青年。19歳。トモとは親友で冷静沈着の大学生。今はシノビながら大学生として生きている。バカな連中に鋭いツッコミをする

・ユウ
青が似合う王子様。17歳。曲がったことが嫌いだが少々腰が抜けているところもある。基本的明るく、明朗な少年で人懐っこい

・ラセツ
謎多きブシドーの青年。年齢不詳。これまでいろんなところを旅してきたが実は法王だという説も。なんかどこかの鎧武者に似てる気がするが…

78:かわた◆3o age:2015/08/07(金) 16:27 ID:pWY

大空あかり:「野比のび太君、日向咲ちゃん、お誕生日おめでとう♪」
初めまして、かごめさん、かわたです。
かごめさんのオリキャラが活躍する小説楽しみです。

79:かわた◆3o age:2015/08/11(火) 18:13 ID:xpY

フェルマータさんの友達のかごめさんが、「お祭りスレ」で、「書き込みを止めないと、アク禁依頼を出す」と言われました。

80:ポロッゴ◆Dw hoge:2015/08/11(火) 18:50 ID:9NE

かわたさん申し訳ありませんが、その方の話題はこちらでよろしくお願いします。
http://ha10.net/nanmin/1439175063.html

81: ヒカリ  ◆j9.:2015/09/09(水) 23:52 ID:nqw

フェルマータさん

本当にすいませんでした

荒らしたり勝手に書き込んだりしてゴメンなさい。

もうしませんから

本当にすいませんでした。


ゴメンなさい。

82:匿名さん:2015/12/08(火) 19:53 ID:98E

83:匿名さん:2015/12/23(水) 17:38 ID:98E

最近、誰も来ないけどどうしたんだろう!?

84:かわた◆3o age:2016/02/17(水) 19:06 ID:/E.

僕もSS書きます。
最初に書くSSに僕のオリキャラ、ヒモ美、ヒモ代、ラロ美、サラ美先生、ロク太を出そうと思います。

85:かわた◆3o age:2016/02/17(水) 19:31 ID:/E.

ある日、春野はるか、海藤みなみ、天ノ川きらら、紅城トワ、大空あかり、氷上スミレ、新条ひなき、ともみ(たまごっち!)、四葉こころが歩いていた。
すると、近くにロク太がくる。
ロク太:「ひいい、女が9人もいる!!」
どうやら、彼は女恐怖症らしい!!
ロク太:「女が9人で行動とか、多すぎやろ!!」
きらら:「あんたねぇ、さっきから聞いてれば何、その態度!!」
きららは怒るが、そこへヒモ美、ヒモ代、ラロ美が来る。
ヒモ美:「あんた、私が頼んだ焼きそばパン買ってきてくれた!?」
ロク太:「いや、それはことわ……」
ヒモ美:「あんた、男の癖にレディーの頼みも聞けないの!!」
ヒモ代:「あんた、坂道を自転車でこげるようになった!?」
ロク太:「それはあぶな……」
ラロ美:「あんた、男の癖に坂道を自転車でこげないなんてイラつくんだよ!!」
このヒモ美達の言葉にみなみは黙っていられなかった。
みなみ:「ちょっと、貴方達、さっきから聞いてればその子に酷いことを言って最低よ!!」
こころ:「きららさん、どうやらあの子の女恐怖症は、あの女3人が原因みたいだよ!!」
きらら:「成程!!」
みなみ:「とにかく貴方達は、この子に謝って、自分達の……」
ヒモ美:「うるさいんだよ、そいつが男の癖に情けないだけなんだよ!!」
大空あかり:「黙りなさい!!」
大空あかりは突然ヒモ美を殴る。
ヒモ美:「何すんのよ!!」
大空あかり:「私も貴方達のその子に対する発言、頭にきたよ!!」
春野はるか、スミレ、ひなき、ともみ、こころ:「私も頭にきたよ!!」
きらら:「あたしも!!」
トワ:「わたくしも頭にきましたわ!!」
ヒモ代:「生意気な連中ね!!
ヒモ美、ラロ美、この生意気な9人の女共をやってしまおう!!」
ヒモ美、ラロ美:「おー!!」

86:Zマジンガー:2016/02/17(水) 20:15 ID:iWM

ドーモ、Zマジンガーデス。

さっそく俺も作りマース!!

・・・ゲームや漫画が原作でも大丈夫ですよね?

87:匿名さん:2016/02/20(土) 18:20 ID:WIw

Zマジンガーさん、原作のゲームや漫画もOKですよ

88:かわた◆P2 age:2016/03/18(金) 20:01 ID:BQU

>85の続きを書く時も新しいトリップで行こうと思います。

89:かわた◆P2 age:2016/03/18(金) 20:17 ID:BQU

氷上スミレはヒモ美にパンチをかます。
しかし、ヒモ美はかわしスミレにキックをかます。
スミレ:「きゃあああ!!」
天ノ川きらら:「貴方達は最低ね!!」
きららはヒモ美にキックをかます。
しかし、後ろからヒモ代がパンチをきららにかます。
きらら:「きゃあああ!!」
四葉こころ:「貴方達女3人は、そこの男の子に酷いこと言ったことを謝りなさい!!」
ラロ美:「うるさいのよ!!
このクソ女!!」
ラロ美はこころにパンチをかます。
しかし、背後からともみ(たまごっち!)がともえなげで、ラロ美を投げ飛ばす。
ラロ美:「きゃあああ!!」
ラロ美は倒れた。
ヒモ美:「よくも、ラロ美を!!」
ヒモ美はともみに頭突きをかます。
しかし、背後から海藤みなみと新条ひなきがヒモ美にタックルをかます。
ヒモ美:「2人がかりなんて、卑怯よ!!」
ひなき:「人に酷いこと言って、何、言いがかりつけてんの!!」
そして、再度、みなみがヒモ美にタックルする。
ヒモ美:「きゃあああ!!」
ヒモ美は倒れた。
紅城トワ:「わたくし、そこの男の子を女恐怖症に陥れた貴方達を許しませんわ!!」
トワはヒモ代にパンチをかます。
しかし、ヒモ代はかわし、トワにキックをかます。
トワ:「きゃあああ!!」
ヒモ代は更にキックをかますが、そこへ背後からスミレがヒモ代にパンチをかます。

90:かわた◆P2 age:2016/03/27(日) 12:56 ID:xpY

ヒモ代:「きゃあああ!!」
ヒモ代は倒れた。
そこへサラ美先生が来る。
ロク太:「あっ、僕達の担任のサラ美先生だ!!」
それを知った四葉こころはサラ美先生にヒモ美、ヒモ代、ラロ美がロク太酷いことを言ったことを話す。
サラ美先生:「貴方達、そんな酷いことが平気で言えるなんて、小学校低学年の子よりも悪いわね!!
貴方達は今夜8時まで反省室で正座して反省しなさい!!」
ヒモ美、ヒモ代、ラロ美:「そんな〜!!
7時半から見たいテレビがあるのに!!」
サラ美先生:「見たい番組の録画も禁止だから、携帯電話やスマホも没収します!!」
こうして、ヒモ美、ヒモ代、ラロ美は持っている携帯電話やスマホを全て没収され、反省室へ連れていかれた。
ロク太:「……あの……」
こころ、ともみ(たまごっち!)、春野はるか、海藤みなみ、天ノ川きらら、紅城トワ、大空あかり、氷上スミレ、新条ひなき:「!?」
ロク太:「さっきはごめんね!!」
みなみ:「良いのよ、もう。」
トワ:「それでは、皆でファミレスに行きませんか?」
ロク太、こころ、ともみ、春野はるか、みなみ、きらら、大空あかり、スミレ、ひなき:「賛成!!」
こうして皆は、ファミレスで楽しく食事をするのであった。

91:かわた◆P2 age:2016/04/01(金) 18:22 ID:1xE

相田マナ:「今から、勉強会を始めるわよ!!」
まめっち、花咲つぼみ:「良いですね!!」
野比のび太:「ちょっと、いきなり何を言い出すの!!」
うずまきナルト:「勉強会なんてしんどいだけだってばよ!!」
九十九遊馬、切札勝太、光熱斗、轟カケル:「休日は遊ぶ為にあるもんだぜ!!」
天宮りずむ、真中らぁら、美墨なぎさ、日向咲、夢原のぞみ、桃園ラブ、北条響、星空みゆき、愛乃めぐみ、春野はるか:「勉強は嫌だ!!」
春野サクラ、観月小鳥、滝川るる、稲葉りんね、桜井メイル、高峰みおん、南みれぃ、水無月かれん、蒼乃美希、南野奏、氷川いおな、海藤みなみ:「シャラーップ!!」
るる達がそう言うと、勝太達は黙った。
青木れいか:「みゆきさん達の成績は酷いです!!」
源静香、雪城ほのか、美翔舞:「これは、のび太さん(なぎさ)(咲)達は、休日も勉強する必要があるわね!!」
のび太、ナルト、遊馬、勝太、熱斗、轟カケル、りずむ、らぁら、なぎさ、日向咲、夢原のぞみ、ラブ、響、みゆき、めぐみ、春野はるか:「トホホ!!」
こうして、勉強会が始まった。

92:匿名さん:2016/05/16(月) 17:59 ID:98E


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