私もTRPGやって見ます!

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1:レミャ:2014/01/04(土) 20:33 ID:j9o

今回は手抜きなので台詞状態です^^
霊「ねえ、紫。」
紫「何よ?」
霊「TRPGって知ってる?」
紫「ああ、3回はやったことあるわよ」
霊「んじゃ、話早くてはかどるわ。」
紫「やりたいってこと?」
霊「そういうこと。」
紫「そう。じゃ、キャラシ勝手に作っていいならやるわよ。」
霊「いいわよ。」
紫「じゃあ人集めてきて。」
霊夢はわかったと言い、その場を後にする。
(やっぱりナレーターないとしっくりきませんね。でも今回は手抜きなので許してちょ。次から本気出す)
1時間後。
霊「集めたわよ。」
紫「ありがと。初めてだからちょっとチートにするわね。」
その場には、チルノ、椛、文、魔理沙、霊夢、紫が集められた。
チ「頭いいキャラにしてね!」
椛「何キャラでもおkです…」
文「もちろん新聞記者ですよ。」
魔「武道教室でNo.1。」
霊「じゃ、警察で。」
紫「わかったわ。」

2:匿名さん:2014/01/04(土) 22:03 ID:j9o

チルノ 16歳 体格しらんな。割愛。 体力、10 SAN値、55
技能
アイデア : 70
知識 : 69
応急手当 : 50
ナイフ : 47
幸運 : 55
SANチェック : 46

常に勉強してきたため、外に出て遊ぶことも特になく運動音痴、打たれ弱く、戦闘に向いていません
体力が10あるのが救いですので、回復中心に動きましょう。
それと、勉強っ子とはべつに、はっちゃけた性格です。

3:匿名さん:2014/01/04(土) 22:11 ID:j9o

射命丸文 歳:23 職業:新聞記者 割愛 体力は、13。男性。SAN値53
技能
拳銃:58
パンチ:67
回避:55
応急手当:69
SANチェック:76

新聞記者なので、情報は豊富で、危険に突っ込む役をよくやるので戦闘向きです。
性格は、なんだろう、謎です。

4:匿名さん:2014/01/04(土) 22:15 ID:j9o

チルノ、訂正です。
チルノ
職業:高校生
体格等は、割愛です。
それから技能に、
回避:35
を追加しましょうー

5:匿名さん:2014/01/04(土) 22:20 ID:j9o

魔理沙
職業:道場No.1!
体格割愛
SAN値:60
体力:13
歳:15
男性
技能
・立ち技 66
・パンチ 80
・受け流し 99
・幸運 30
SANチェック 60

性格は前向き
道場の憧れの存在。
どんなことがあっても道場の皆は貴方を信じています。

6:匿名さん:2014/01/04(土) 22:25 ID:j9o

霊夢
職業:婦警
SAN値:53
体力:12
歳:21
女性
技能
拳銃 60
回避 40
幸運 30
SANチェック 68

7:匿名さん:2014/01/04(土) 22:28 ID:j9o

チルノ
目星 30
聞耳 50


目星 50
聞耳 65

魔理沙
目星 77
聞耳 50

霊夢
目星54
聞耳 19

8:匿名さん:2014/01/04(土) 23:07 ID:j9o

「よっと、これで、【話してもつまらなくなる人】の紹介は終わるよ。」
霊夢が手を上げて、
「せんせー!椛は?」
すると紫は、椛に目線を向けた。
「ええ。わかってますよ…とりあえず、私はチルノさんと同じ学校です。しかも
親友って設定です。」
チルノは、飛び上がって
「やった!やった!」
と、子供のようにはしゃいだ。
「貴方は何の職業にして欲しいか希望がない欲がないいいこだったからね
霊夢のように私のプリンをたべたりしたやつの聞き耳低いでしょう。
日頃の行いの差ね。

9:匿名さん:2014/01/04(土) 23:21 ID:j9o

セッションの始まりです!

10:レミャ:2014/01/05(日) 00:18 ID:j9o

「じゃ、椛&チルノ視点ね。」
キーンコーンカーンコーン…
このチャイムの音が二回ほど響いた。
「ねーねーー!椛っち!かえろー!」
何時もの、困ってしまうほどハイテンションな、椛に
「わかったよ。帰りましょう。」
するともう一人の女子が、
「あ、あたしとも一緒に帰ろう!」
と、話しかけてきた。
結局三人で帰ることになり、いつもの曲がり道で三人とも別れる。そんな日々が続いていた。
幸せな毎日だと、そう思っていた。
翌日、校庭へ走って向かうと何やら悲鳴が聞こえた。
そこには、昨日共に帰った友達が、理性を失い、先生を引きちぎっていた。
友達は、目が白くなり、まるで死んだ魚のようだ。
「なるほど、ねえ…」
と、椛はつぶやく。

「ここで、ショックを受けたチルノ、椛は、SANチェックよ。」
「えー…」
チルノ 46…45成功
椛 56…56
両方危ないw
「わかった。じゃあ…」
チルノは、一瞬ショックを受けたが、なにか方法があるのではないかと、前向きに立ち直った。
一方椛は
「皆さん、下がっててください。」
と、冷静に言う。それに対し、
「椛さん!あなたが危ないかもしれませんよ!」
と、先生が言うが、その瞬間、椛からものすごい殺気を感じた。
「じゃあ、先生は、巻き込まれたいんでしょうか?そんなわけないでしょ?
…わかったら下がっててくださいよ」
と、迫力満点に言った。
「こっから戦闘よ。」
椛はすっと笑い、何の躊躇いもなしに、ナイフを腰から抜き、
「ナイフの攻撃です!肩などを切っておけば捕まりませんし。」
「わかったわ。箇所狙いは、-10されるけどいいかしら。」
「おkです!」
<ナイフ>???…33 成功
<回避>???…65 失敗
「成功なので、2D4のダメージよ。」
コロコロコロ…
ダメージは5よ。
「抜けろ!化け物!」
椛のナイフは友達だった何かの肩を切りつけた。
肩程度なら、と、怪物はすぐに立ち直った。
「次はこっちよ。組みつきましょう」
【組みつき】30…25
(受け流し)50…51
1d5…3のダメージ。
何かの攻撃はもう少しで受け流せたものの、力に負け倒れてしまった。
「くっ…でも、まだまだ…」
「もう片方の肩を切りつけて、手加減します!1d5程度のダメージでお願いします!」
<ナイフ>???…20
<回避>???…99ファンブル
1D6…3
ファンブルのお陰で相手が気絶したわ。回避の時に腕をひねった見たいよ

次回に続く!

11:匿名さん:2014/01/05(日) 00:21 ID:j9o

とりあえず椛はほとんどチート。
体力は14
SANは、57
歳は16
ってとこ。

12:匿名さん:2014/01/05(日) 00:22 ID:j9o

>>10
間違えた。
×何時もの、困ってしまうほどハイテンションな、椛に
○何時もの、困ってしまうほどハイテンションな、チルノに、椛は

13:匿名さん:2014/01/05(日) 00:30 ID:j9o

ふむふむ
1d100をすればダイスができるわけか…

14:匿名さん:2014/01/05(日) 00:31 ID:j9o

うわ。成功率高くね。これ

15:匿名さん:2014/01/05(日) 10:28 ID:j9o

なるほど…
1D6って、六面のサイコロを一つ回すってことなのか…
六面のサイコロやったら作れるけどやっぱり
http://www.angelicvox.com/trpg/dice.cgi
ここ任せやー

16:匿名さん:2014/01/05(日) 10:59 ID:j9o

「ね、ねえ、なんで椛っちナイフとか持ってんの…?」
チルノがかなり怯えながら言う。
「あ、あ、ああ…この前の図工のが入れっぱなんでした…wはは…」
椛は何やら隠しながら言う。そう、他にも拳銃などがたくさんはいっているのだから。
「ちょっと皆さんうしろむいててくださいね」
全員が怯え、後ろを向く。そのスキにスタンガンを取り出し、首に当て、しばらくは起き上がらないようにする。
(やれやれ…また嫌われた物ですね…)
「もういいですよ。この子を保健室に連れてってください。大丈夫です。暴れはしないので。
あと、そんなに怖がらないでくださいよ。私は私、ですから。」
だが、柔らかくなるのはチルノだけで、あとは皆硬くなっている。
それは当たり前だ。あんな場面を見せられては。
「そ…そうだよね!椛っちがあんなに強かったのは、運だよ!ね!」
チルノは、椛の肩を組む。今日は、一緒に帰ろう、などというものはいなく、しかも避けられた。
まあ、あんなことがあれば、当たり前だ。
すると、椛はいきなり足を止め、何やらチルノを人通りのない場所へ連れて行った。
「…これからの場所は…絶ッッ対内緒よ?」
「う、うん」











ここまで。次は、文視点だよ!
ちなみに、霊夢と合流することとなります!

17:黒猫P 907:2014/01/05(日) 11:51 ID:PPg

見に来ました
六面ダイスもルールブック持ってませんww

すごいですね!

18:黒猫P 907:2014/01/05(日) 12:03 ID:PPg

15
作れるってすご!

19:匿名さん:2014/01/05(日) 13:48 ID:j9o

>>18
イヤイヤ、厚紙を十字形にして、組み立てましょう。
ルルブもってないけど、適当です。
http://www.angelicvox.com/trpg/dice.cgi
これ、使えますw

20:匿名さん:2014/01/05(日) 14:28 ID:j9o

「では、次は文のシナリオよ」
「よっしゃああああああ!」
文は、いつも通り新聞社へ来たが、面白いネタがなく、つまらなそうにしていた。
「はー。何か面白いネタは…
おっ!」
貧乏ゆすりしながら資料を漁ると、
いきなり発狂しだす人間激増!? 私立桜田高校などで発生。一人の少女が戦った、という話を聞いた。
と書かれた紙があった。文は、面白そうに、
「…ちょっくら行きますか!」
と言って、メモなどをバックにいれ、出かけて行った。
「まずは…桜高に行くかね!」
文は車に乗り込み、車にはエンジンの音だけが響いた。
1時間後、私立桜田高校につき、文はそこらへんの女子に、聞き込みを行った。
「早速ですが、戦った女子というのはどなたでしょうか?」
少女は、静かに、
「私…ですけど。」
と言った。文は驚き、
「あやややや!吃驚しましたね!では、話しを聞かせていただき…」
話している途中にチルノが寄ってきた。
「あやややや!チルノさんでしたかー。」
「なに?知り合い?」
「前ちょこっと会ったことあってね。なんだっけ…まあなんでもいいよ!」
「とりあえず、話しを聞かせていただきませんでしょうか?」
すると彼女はキッパリと断った。
「嫌です。まあ、この事件手伝ってもらえるならイイですけど…忙しいでしょう?」
文は少し考える仕草をし、
「お名前だけでも、教えてくださるなら付き合います。」
「…犬走、椛です。」
文はメモを取りながら、
「わかりました。手伝いましょう!」
椛は少し笑顔になった。
「ここで、幸運ロールよ。失敗で、1D4のダメージ、成功で回避ロールを振ることができるわ。」
<椛>50〜7 成功 < 回避>50〜97 ファンブル 4のダメージ 14-4=10
<チルノ>55〜56 失敗 2ダメージ 10-2=8
<文>75〜32 成功 < 回避>55〜27
「痛った!」
「…ッ」
3人は、今度は本物の、何か緑の液体が滴っていて、体が腐っている、化物に襲われた。
SAN値ロールよ。
<椛>57〜2 クリティカル↓+10
<チルノ>46+10〜22 成功
<文>76+10〜64 成功
では、多少の衝撃は受けたが、あまり怖がらなかった。
「さあ、新聞記者さん?ここはあなたの腕の見せ所よ!」
「あ、あたいは…皆を助ける!」
「…ええ。わかってます。」
椛、文、怪物、チルノの順ね
戦闘partよ。あ、あ、皆大体椛の存在に気付いてきてるんで、キャラシ発表します。

21:匿名さん:2014/01/05(日) 14:34 ID:j9o

犬走椛
16歳
高校生
SAN値:49
体力:14
技能
ナイフ:68
発泡:71
回避:50
受け流しも50
幸運59
SANチェック60

22:匿名さん:2014/01/05(日) 14:53 ID:j9o

「怪物に発泡します!」
「わかったわ。」
<発泡>71〜54
椛は、怪物を細い目で睨みつけると、鉄砲で怪物に向かって発泡した。
「…こんにちわ …死ね。」
<回避>30〜49
2d5…6
13-6=7
怪物は少し痙攣し、頭を揺らしたがすぐにたちあがる
「怪物にパンチで攻撃。」
<パンチ>67…20
<回避>30〜22
文は怪物の腹に潜り込んで拳をふり上げたが、怪物にもう少しでよけられてしまう。
すると怪物は文に狙いを定めた。
<体当たり>54〜67
失敗ということなので、文のカウンターを認めます。
<カウンター>45〜4 クリティカル
KP涙目。では、ダメージ、特別に3d6を認めます
9ダメージ
7-9=0
怪物は黒い灰になって消えて行った。
「はあ…終わった…のか?」
「 貴方、なかなかやりますね。」
そうして、力になれないチルノは黙って、自分を責めた。
でもね。成功失敗続きでイライラしたからねえ…
気がつくとさっきの怪物が三人いる。
「…KP殺す気なのですかねえ…」
「チルノ援護よろしくお願いします!」

23:匿名さん:2014/01/05(日) 17:46 ID:j9o

「わかったよ!あたい絶対役に立ちたい」
「怪物Aにナイフ」
<ナイフ>68〜57
<回避>30〜43
7ダメージ
椛は地面を蹴って行き、高く飛び正面から切りつけたと見せかけ、後ろに周り、
ナイフで怪物の体を思い切り斬った。
13ー7=6
「パンチで攻撃。Aで。」
<パンチ>67…18
<受け流し>50…15
文が放ったパンチは方向が綺麗に曲げられ受け流されてしまった。
「相手を観察して弱点を見つけるよ!アイデアロールで!」
<アイデア>70…57
「弱点は、三半規管だよ!」
そんなチルノの元に怪物が近づき攻撃をする
<ひっかく>55…77
「わかりました。三半規管に向けて発砲!」
<発砲>71-10…81 失敗。
椛が放った雨のような銃薬を、怪物は危機一髪よけて行く。
「三半規管にパンチBです」
<パンチ>67-10…51
不意を打たれたらしく、回避はしなかった。
17ダメージ
「え…そんなに弱点だったの!?」
怪物は灰になって消えて行った。
「ちょっと!あんたらちんたらやってる暇ないわよ!何やってるのよ!」
誰かの声が後ろから聞こえ、ハット後ろを振り返る。

そこにいたのは、霊夢だった。
それだけではなく、2人他の警察官もついていた。
霊夢は有名な警察官な為、みんなが知っていた、という設定。
「…さっさと片付けますよ。」

ここで戦闘Partは終了。
皆で片付けたため、一瞬で終わってしまった。

24:黒猫P 907:2014/01/05(日) 19:30 ID:PPg

18
分かりました―
僕のシナリオとか神動画を見て思い作ってまーすww

25:匿名さん:2014/01/05(日) 20:19 ID:j9o

>>24
私もちょっとある動画のパクリ要素がありますがね…^^;
まだ、パクってないですけど。

26:レミャ:2014/01/05(日) 22:09 ID:j9o

「ありがとうございます。」
椛がお辞儀をする。
「何。私は最近のこういう事件の担当でね…
っていうか、あんたら拳銃やらナイフやら持ってたでしょ?…日本の方をしらないの?」
文は危ない事件に首を突っ込もうとしたことを説明したが、一方椛は
「貴方は学生でしょう?学校で皆のことを守ったのは褒めるけど、その時だけなんでナイフなんか…」
「いやあ、たまたまですたまたま。」
すると霊夢は眉を寄せて
「目撃者からはスタンガンの音がしたって聞いたけど。」
椛は一瞬姿勢を崩したがすぐに立ち上がり、冷静になれ、と自分に言い聞かせているように息をふうっとふき、
「…立ち話もなんですから私の家へ来ませんか?」

27:匿名さん:2014/01/05(日) 23:16 ID:j9o

「いいけど…」
「では、ご案内しますので、着いてきてください。」
椛の家は、普通にアパートの一室で、普通の高校生のような、可愛らしい、片付いた、綺麗な部屋だった。
リビングにはテーブルがあり、私達は椛に
「そこで待っていてくださいね。お茶を出しますから。
あ、あと、きちんと真実は言いますので漁ったりしないで欲しいです。まあ、落ちているものならどうぞ。
見られてもいいものなので…」
やはり、何だか普通の高校生ととても同じく、見て欲しくないものなどもあるようだ。
「KP、ここで目星をしたいわ。」
「わかったわ。」
<目星>54〜41 成功
では、霊夢は何かノートのようなものを見つけた
「中を見る?」
「み……よう。」
霊夢はノートを開けると、そこには、
【親を殺した奴らは、許さない。絶対に復習するからな。】
と書かれていた。日記だったので、少しプライバシーに関わるかと思われたが、流石に親まで殺さないだろう、という信頼を得た。
ここで彼女が帰ってきたため、幸運ロール
<幸運>30〜18
なんで霊夢は成功するんだよお…つまらないなあ…まあいいや…
霊夢は音を立てずにノートを素早く閉じ元の場所に戻す。奇跡だ。
「お茶をお持ちしました。んじゃ、まだ、本当の奥から奥まで話しはしませんが、…」
椛は一度息を止めて
私は…まあ、ご察しの通り、暗殺者です。」
と、告白する。
「んじゃ、捕まえてもいいよね?」
「捕まえてもいいですが、まあ、捕まえられるかが問題ですが。伊達に暗殺者やってませんよ?それに今から言うのはそれだけではありませんし。
.情報消えてもいいのですか?」
霊夢はそれを聞くと、ぐっと気持ちを抑え、話を黙って聞き出す
「…ったく。わかったわよ。」
「じゃあ、話しましょう。」

28:匿名さん:2014/01/06(月) 06:40 ID:j9o

夜明けに起きるってどうなのよw

29:匿名さん:2014/01/06(月) 06:44 ID:j9o

人狼の方かこーかな

30:匿名さん:2014/01/06(月) 06:55 ID:j9o

やっぱやめ

31:匿名さん:2014/01/06(月) 23:21 ID:j9o

「…ちょっと駄作。新しい奴やるわよ」
「えー!ここまで来たのにあたしの出番なしかよ…」

32:匿名さん:2014/01/06(月) 23:25 ID:j9o

「えー。なんでよー」
「ちょっとこれは勉強しなさすぎたわ…友達からルルブ借りるか…それとも…


調べるか!
ということで更新が少し遅くなりますです。」

33:匿名さん:2014/01/07(火) 08:59 ID:j9o

オンラインやる


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