みるくてぃ~ののんびり小説置場(ω)

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1:みるくてぃ〜:2014/01/20(月) 22:08 ID:N/M

私みるくてぃ~がのんびりss、小説などをかくトコロ。東方、カゲプロ、進撃、まどマギなど。これらに該当すれば誰でも書いてok。下手なのは許せ。…無理なのは来ないでね…

2:みるくてぃ~:2014/01/20(月) 22:27 ID:N/M

名前に小説かいてた((涙

3:みるくてぃ~*:2014/01/21(火) 18:23 ID:N/M

これから名前に*つけます((←

カゲプロのセトマリとかかく

4:みるくてぃ~*:2014/01/21(火) 18:42 ID:N/M

「ふぁ…?」
目を覚ますと、そこにはセトがいた。
ここはどこだろう。…ベッドの上…?セトの…匂い…。

セトのベッド!?それを確信した瞬間、私は飛び起きた。
な、なんで私はここに…。
それを察したようにセトは
「マリーは倒れたんスよ」
と言った。
倒れた…?身に覚えがない。彼は、不思議そうにしている私に体温計を差し出した。39°c…高熱だ。倒れるのも仕方あるまい。
…そういえば何でセトの部屋!?運ぶのは私の部屋でも…」
「マリーの部屋、本がいっぱいで…」
途中から声に出ていたらしい。

5:みるくてぃ~*:2014/01/21(火) 18:49 ID:N/M

これはぷりん時代のアレンジ。続き↓

…というか足の踏み場が無いほど散らかっていたのか…。
これから掃除しよう…
そんな馬鹿なことを考えているとセトが
「お粥作ったんス」
そういって彼は少し味見をしてそのスプーンをさしだした。
その…スプーン?これじゃあ間接キスじゃあないか?!と心の葛藤を続けていると、心配そうに彼はみつめる

6:みるくてぃ~*:2014/01/21(火) 18:52 ID:N/M

「…食欲ないんスか…?」
そんな彼を見ているとキスなんてどうでもよくみえ、お粥を掻き込んだ。
いつもの10倍は美味しかった。

7:みるくてぃ~*:2014/01/21(火) 18:54 ID:N/M

アドバイスお願いします!!
リクあればできる範囲でこたえます

8:& ◆LTBM:2014/01/28(火) 19:43 ID:LN2

懐かしい。セトマリ

9:ばななくん& ◆SpOo:2014/01/28(火) 19:43 ID:LN2

ばななが

10:◆o2 hoge:2015/02/03(火) 21:29 ID:N/M

あさ、皆より少し早く登校する。なぜなら、私は青葉城西、通称青城のマネージャーだからだ。

ジャージに着替えようとシャツのボタンを外し終わると、キィ…と音がなった。
「玲…ちゃん…」
…嗚呼、なぜよりによって及川さんなのだろう。岩泉さんや他の人ならすぐにドアを閉めるのに…
「大丈夫、ドアは閉めるよ」
…ー俺は入るけどー…
それじゃ意味ないです。にやりと笑って言うと、宣言通りにずかずかと入り、すっとドアを閉める。キィ…と軋む音がする。私のすぐ近くに来たかと思えば、
「あの…んんん?!」


私の口を、塞いだ。

「玲がそんな扇情的だから、いけないんだからね」
及川さんは、そっと私の腰に腕を回すと、腰から上に撫でてゆく。
山の麓に到着すると、丁寧に、丁寧に揉みしだく。
甘い声が漏れる。

携帯のメモに書いたやつを載せてみる、ほげてね!はずいから!!

11:◆o2 hoge:2015/02/03(火) 21:31 ID:N/M

ほげても上がるんだよねー、実は部分的にさぁ…


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