クロスオーバーのガキ使いあらへんで!!絶対に笑ってはいけないポケモントレーナー24時

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1:かごめ:2014/02/16(日) 15:02 ID:FqQ

何故か完結してないのにも関わらず作ってしまいました。
この作品はイナズマGO、AA、ウルトラマン、仮面ライダーのクロスオーバーギャグ小説です。
舞台はカロス地方…選ばれた9人のトレーナーは笑いの淵に堕ちてしまう……!!

2:かごめ:2014/02/16(日) 15:11 ID:FqQ

*めいんきゃら*


司会者…モララー(AA)
仮面…ディケイド、鎧武
ウルトラ…ゼロ、メビウス、ギンガ
イナGO…アクロウス、SARU、リュゲル
AA…モナー

お仕置き…棒人間9人

料理人…ギコ(AA)


その他…仕掛人

3:かごめ:2014/02/16(日) 15:27 ID:FqQ

-am8:00-

朝日がもう昇り、その光に全ての生物は目を覚ます。そして、アレも始まりの時かくる……

ゼロ「おいおい、ここで待ってんの二回目だぜ?……ってお前も?」

ディケイド「あぁ、同じだ……。」

メビウス「僕は初めてです。」

ゼロ「メビウス!」

鎧武「オレもっす!」

ギンガ「なんでここに…?まあいいや。」

モナー「ギンガも来たのかモナ!」

メビウス「モナー!君も!?」

モナー「そうだモナ!」

SARU「なんでボクまでここに来なきゃなんないのさ。」プンプン

アクロウス「私もだ…。」

ゼロ「お前誰?」

リュゲル「アクロウス・オビエス。ファラムの王だ。」

SARU「エロスまで来てんじゃん。」

リュゲル「エロスっていうな!!」

ギンガ「ん?ここでまて?」

そこに立っていた看板には、ここで待てとかいてあった。と、次の瞬間、バイクで走ってる音が聞こえ、音はますます近付いて来た。

ブウゥゥン……

なんとバイクで走ってきたのは……

4:かごめ:2014/02/16(日) 15:40 ID:FqQ

モララー「おーい。」

紫色の猫、モララーだった。

モナー「モララーだモナ。」

ゼロ「何しに来たんだよ。」

モララー「ああ、ごめん。実はセールがあってな。それで鍋の材料を買ってきたんだぜ。」

SARU「なんだよそれ。」

モララー「さっそくだが、アッくん。この鍋は何人分だと思う?」

アクロウス「おい、アッくんって呼ぶな。うーん……、10人分?」

モララー「バカだなお前。これは俺一人分だ!」

鎧武「なんで独り占めするんだよ…。」

ギンガ「俺らにも分けてくれよ。」

モララー「NO、お前たちに分け与える必要はない。これは俺が食べる鍋である、以上だ。」

SARU「アルファ風に喋った!!」

モララー「まあいい、お前らにはガキ使やってもらう。」

「ええぇぇぇぇぇ!!!?」

ゼロ「俺二回目だぞ!!」

ディケイド「俺もだ。」

リュゲル「帰るっ!」

モララー「おっと、残念だったが、兄弟にも許可とったからな。やらなきゃ困ってしまうぞ?」

リュゲル「!!?」\(°д°;)/

モララー「というわけで、テーマはなんだと思うかい?」

鎧武「あ…えっと…、スーパーの店員!」

モララー「違う。」

SARU「白衣来てるから研究員じゃないの?」

モララー「アホかお前ら。今回のテーマはポケモントレーナーだ!」

「えー……。」

モララー「なんだその空気は!まあいい、今のお前らは相応しくない。着替え室用意したからそこで着替えとけ。」

メンバーたちは着替え室で相応しい格好に着替えることになった。

5:かごめ:2014/02/16(日) 16:14 ID:FqQ

モララー「それじゃあ、あいうえお順で呼ぶぞ。まずはアクロウスことあっくん。」

ぱぱぱぱーん(ゼルダ風です)

アクロウス「なんだこれは。というかあっくんって言うな。」

モララー「トレーナーの服だ。ちなみに初期の男の子コーデだぞ。」

アクロウス「確かにどこかで見たことがある…。」

モララー「次、鎧武。」

鎧武「え、いいんすか?」

ぱぱぱぱーん

鎧武「というか俺だけシリーズ違うんですけど!?」

ちなみに、鎧武が来てるのは、ポケモンBWの男主人公が着てるもの。

モララー「いいだろ別に。次、ギンガ。」

ぱぱぱぱーん

ギンガ「動きやすいコーデだな。」

モララー「ああ、XYの厳選されたスポーティーコーデだ。」

ギンガ「おお、確かに黄色いパーカーって元気な感じするもんな!」

モララー「次、SARU。」

ぱぱぱぱーん

SARU「じゃーん!とってもかっこいいでしょ!!」

モララー「うーん、格好はいいが、残念なスノピッシュトレーナーだな。」

SARU「あ…。」ガーン(Τ∀Τ)

モララー「次、ゼロ。」

ぱぱぱぱーん

ゼロ「ミリタリー系だな!」

モララー「見た目はワイルド、素顔はマイルド、その名も…ウルトラトレーナー!だ。」

ゼロ「どういうのなんだよ…。」

モララー「じゃあ次、ディケイド。」

ぱぱぱぱーん

モララー「うん、似合ってる。」

ディケイド「おい待て、俺のはポケモンBW2のだぞ。」(怒)

モララー「大丈夫だ、問題ない。」

ディケイド「……。」

モララー「次、メビウス。」

ぱぱぱぱーん

メビウスが着ていたのは大人っぽく、まるでイケメントレーナーが着そうなものだった。

メビウス「に、似合います?」

モララー「ああ。じゃあモナー。」

メビウス「扱い酷いです!!」

ぱぱぱぱーん

モナー「シ、シンプルだモナ……。」

着ているのは、センターロゴTシャツの白、茶色のスキニージーンズ、そして黒のスニーカー、まさにシンプルすぎるコーデ。そして何故かバンブーつきハット。

モララー「シンプル過ぎないよう、バンブーつきハットを合わせた。」

モナー「センス悪いモナ…。」

モララー「最後、リュゲル・バラン。」

アクロウス「何故本名で呼ぶんだ。」

シーン………

SARU「リューちゃーん?」

ディケイド「弟殴るぞ。」

リュゲル「…!!」

と、ディケイドの言葉で、リュゲルが姿を現した。

ゼロ「うおっwww」

SARU「似合ってるwwww」

どういうわけか、リュゲルだけ女の子トレーナーの服装である。ちなみに初期のやつ。

モララー「可愛いぞ。」

鎧武「似合ってる!!」

モナー「女の子より可愛いモナ!!」

ディケイド「ハァハァリュゲルきゅん可愛いよwwwペロペロしてぇwwwwクンカクンカしたいわwww((ry

モララー「黙れ変態仮面。」グギッ

ディケイド「おうっ……。」

ゼロ(猫なのに力強ェ…。)(汗)

リュゲル「なっ、なんでジロジロ見てんだよ変態!てかどういうことだ!!こんな下着まで履かせやがって!!」

ギンガ「激おこぷんぷん丸インフェルノになってる…。」(汗)

モララー「腐った女子の趣味だからだ。」

リュゲル「どんだけ変態なんだお前はあぁぁぁぁぁ!!!!」

6:かごめ:2014/02/16(日) 16:44 ID:FqQ

ちなみにリュゲルはピンクのリボンがついた紐パン着用。

モララー「よし、準備は整ったようだな。じゃあルール説明だ。」

1:24時間活動すること!

2:絶対に笑ってはいけない!

3:笑ったらお仕置き!

モララー「以上だ。」

ゼロ「前回のと同じじゃねぇか。」

メビウス「お馴染みのルールだもんね。」

SARU「無表情マジ無理なんですけどー。」

リュゲル「これもひとつだから仕方ないだろ。」

モララー「それじゃあ、まずは博士に会うため、ポケモン研究所へ行くぞ!」

SARU「でも、どうやって?」

モララー「バスだ。あとバス入ったら
笑っちゃダメだ。いいな?」

モナー「わかったモナ!」

モララー「よし、それじゃあバスに乗るぞ!!」

こうして、笑ってはいけない活動は始まった…。

[START]

am8:30ーバス内ー

ゼロ「いつもと変わんねぇな。」

鎧武「ゼロは前からやってたんだっけ?」

ゼロ「ああ。」

モナー「というか客の方だけど…。」

リュゲル「野咲に仮面ライダーキバに風丸に帰ってきたウルトラマンのジャック…。豪華すぎじゃね?」

メビウス「それにバスの運転手はウルトラマンキングですよ。」

ゼロ「豪華過ぎじゃねぇか。」

と、ここで最初の刺客登場。

?「アヒャヒャヒャ!アタシ、ここのバス乗りたかったんだー。」

?「オイオイ…。」

フサギコ、そしてつーだった。

つー「でさ、これから見てみたいものがあんの。」

フサギコ「へ?」

つー「えーっと、まずは…あたりまえ体操かな?」

すると…

ウィーン…

モナー「モナッ!?ww」

謎の二人組が乗ってきた。

SARU「ちょwwwクウガとアギトじゃんwww」

♪デデーン

『SARU、ディケイド、モナー、OUT』

と、ここで棒人間が登場。

ディケイド「棒人間…?」

そして…

バコンッ!

SARU「いって!」

ディケイド「うっ!」

モナー「モナッ!」

ゼロ「なんでこいつらが……?」

クウガ「さあ、みんな!あたりまえ体操笑ってはいけないverの時間だよ!今日も元気にいってみよう!!」

てってって〜ん♪

あたりまえ〜♪あたりまえ〜♪あたりまえたいそう〜♪

『笑っていけないのに笑ってしまうと〜、お仕置き〜。』

あたりまえたいそう〜♪

ゼロ「ププッ!!www」

『笑いの刺客が登場すると〜♪爆笑〜♪』

モナー「受けるwww」

あたりまえたいそう〜♪

7:かごめ:2014/02/16(日) 20:28 ID:FqQ

『バラン兄弟のリュゲルの趣味は〜♪女装〜♪』

リュゲル「なんでぇ!?wwww」

あたりまえたいそう〜♪

『メ〜ビ〜ウスの〜嫌いなキャラは〜♪わからん〜♪』

メビウス「いやいやいや…www」

あたりまえたいそう〜♪

『みんな哺乳類〜♪ただしモナーは〜希少種〜♪』

モナー「違うモナwww」

あたりまえたいそう〜♪

『ディケ〜イドはショタコ〜ン♪SARU〜はドM〜♪ゼ〜ロ〜はホモ〜♪鎧武はとくに〜無し〜♪』

鎧武「いや、可笑しい!!wwww」

あたりまえ〜♪あたりまえ〜♪

ゼロ「ちげぇわwwwww」

あたりまえたいそう〜♪

てってん♪

アギト「アクロウスは、GGIだよ。」

アクロウス「ちょwwwww」

♪デデーン

『全員、OUT』

棒人間か九人現れ、全員分のお尻を叩いた。

バコンッ!バコッ!

リュゲル「クソいてぇ〜!」

お仕置き棒人間軍団は撤退し、その間につーとフサギコは降りていった。

8:かごめ:2014/02/16(日) 20:43 ID:FqQ

アクロウス「若返ったんだが…。」

ギンガ「中身はおっさんだもんな。」

また停留所で止まり、次の刺客が襲う。
バスに入って来たのは、スーツ姿の二人だった。が……。

SARU「神童とブロッコリーだ。」

※ブロッコリー=三国さん

神童「お願いします!三国さん、もう一度協力してください!!」

三国「悪いが…、それはできない。だが、あとでスイーツパラダイスに連れてってやる。だから、……すまない。」

三国は残念そうな顔でバスを降りた。
一方、取り残された神童は侮辱してしまった。

神童「そんな…っ、俺の仕事先が…。俺の道が…。もう、俺の明日はおしまいだああぁぁぁぁぁ!!!!!」

SARU「神童さん…。」

その時だった。突然、『明日があるさ』という曲が流れ始めた。

9:かごめ:2014/02/17(月) 00:01 ID:FqQ

♪『明日があるさ』

アスレイ「サリュー君きい〜たよ〜♪付き合ってるってね〜♪」

SARU「ほええぇっ!!?」

アスレイ「その〜相手〜のな〜ま〜え〜は知っ〜てるよ〜♪私の息子〜♪愛する息子〜♪フェイ〜と付き合っ〜て〜る〜♪」

SARU「付き合ってないよ!!」(怒)

アスレイ「皇帝が好き〜♪皇帝が好き〜♪皇帝愛してる〜♪」

そしてもう一人…

フェイ「僕〜のこ〜と〜心配してく〜れ〜た〜け〜ど〜♪」

ゼロ「フェイまでいるwwww」

フェイ「そ〜ん〜なに甘や〜か〜さ〜な〜くていい〜か〜ら♪部屋〜のそうじに〜♪味噌汁作り〜♪僕〜を支えてた〜♪」

リュゲル「マジかよwww」

ルーン親子「皇帝が好き〜♪皇帝が好き〜♪皇帝愛してる〜♪」

しかも、また一人

ザナーク「つい〜で〜にSARU〜は〜超へ〜ん〜た〜い♪」

まさかのザナーク様参上であるwww

ザナーク「先月〜オレ〜をお〜したお〜した〜♪やっ〜ぱり変態〜♪ほん〜とにビッ〜チ♪へん〜たいおさるさ〜ん〜♪」

SARU「マジありえねぇわwwww」

歌ってる方々「皇帝が好き〜♪皇帝が好き〜♪皇帝愛してる〜♪」

さらに、神童まで…

神童「俺〜たち〜が〜戦っ〜た〜時に〜♪」

ギンガ「やべぇ神童までwwww」

神童「ゴリ〜ラみ〜た〜い〜に〜♪なっ〜ていた〜♪そし〜てアームド〜♪化身もゴ〜リラ〜♪ゴ〜リ〜ラ〜の〜中〜のゴ〜リ〜ラ〜♪」

モナー「ゴリラwwww」

歌ってる方々「皇帝が好き〜♪皇帝が好き〜♪皇帝愛してる〜♪」

そして…

天馬「サリューのIQ〜はひ〜く〜す〜ぎ〜る〜♪」

ディケイド「天馬wwwww」

モナー「SARUおかしすぎて笑い過ぎてるモナwwwwww」

天馬「テス〜ト〜の日に起きた事件〜♪5きょ〜うか〜ぜ〜ん〜ぶ〜♪ぜ〜んぶ0て〜ん♪ぜ〜ん〜ぶゼロ〜て〜ん♪」

SARU「wwwwwwwwww」

※笑い過ぎています。

歌ってる方々「皇帝が好き〜♪皇帝が好き〜♪皇帝愛してる〜♪」

しかも、これだけではなく

バンダ「SARU〜君のお〜み〜やげ〜はきょ〜う〜い〜的〜♪」

リュゲル「バンダまでいるwwwwww」

※ちなみにバンダ君はラトニーク人で、SARUに口説かれました。

バンダ「プレ〜ゼント〜もら〜っ〜た〜ら〜ペッ〜トボト〜ルに〜♪た〜い〜りょ〜うのヒア〜リ♪ヒア〜リ多すぎ〜♪き〜も〜ち〜わ〜る〜い〜送り〜もの〜♪」

歌ってる方々「皇帝が好き〜♪皇帝が好き〜♪皇帝愛してる〜♪」

10:家臣の館:2014/02/17(月) 08:52 ID:.3E

wwwwwwwwwwwwww


めっちゃおもろい!
笑いすぎています…
wwww

おもろい!これからも頑張って下さい!

11:かごめ:2014/02/17(月) 14:55 ID:FqQ

>>10

家臣の館様、ありがとうございます。時間がよければ見てってくださいね。

12:かごめ:2014/02/17(月) 20:34 ID:FqQ

SARU「ちょwwww恥ずかしいんですけどwwwwww」

歌ってる方々「SARU〜はノ〜リ型〜♪キ〜ラ〜キ〜ラ〜系〜♪その〜ため〜♪裏で〜は〜苦労し〜て〜る♪だけ〜どに〜く〜め〜な〜い♪やっ〜ぱり
ゆ〜る〜す〜♪がん〜ばれ〜サリュー・エヴァ〜ン♪」

鎧武「もう失神しそうwwwww」

歌ってる方々「皇帝が好き〜♪皇帝が好き〜♪皇帝あ〜い〜し〜て〜る〜♪」

ゼロ「どんだけ愛してんだよwwww」

フェイ「モララーさん、こんな反抗期なSARUですが、よろしくお願いします!」

と言って、みんなは撤退した。

♪デデーン

『全員、OUT』

13:鮮やか雑誌 ◆juWg:2014/02/17(月) 21:35 ID:thk

今日見つけたのですが面白いです!
これからも頑張ってください!

14:かごめ:2014/02/17(月) 22:24 ID:FqQ

>>13
鮮やか雑誌さんありがとうございます。知らない人ばっかりですけどね、知ってるキャラがいれば光栄です。

15:鮮やか雑誌 ◆juWg:2014/02/17(月) 23:27 ID:thk

ライダー系は分かります。(平成)
鎧武頑張れ!
かごめさんも頑張れ!

16:かごめ:2014/02/18(火) 17:34 ID:FqQ

鎧武知ってるんですか!
私も見ていますよ!!

17:かごめ:2014/02/19(水) 23:25 ID:FqQ

「あうっ!」

「ひぃっ!」

「いてぇっ!」

しかし、リュゲルだけは…

リュゲル「あぁんっ!」

エロい声でした。

ディケイド「さっきのエロいぞリュゲル。」

ゼロ「さすが男の娘だな!!」

リュゲル「やめろ。」(怒)

モナー「そんなこと言ってる間に次の刺客がくるモナ。」



『停留所』


?「に、兄さん…。」

?2「きらい〜♪きらい〜♪な〜びゅ〜♪」

鎧武「おい!あの二人は…!」

SARU「龍玄と斬月じゃん。」

鎧武「あの二人…、兄弟なんだ。」

リュゲル「俺は弟と兄がいる。」

龍玄「に、兄さん…、急になんですか?」

斬月「龍玄。お前は呉島家の次男として、誇りに思ってるのか?」

龍玄「え、はい。」

斬月「そうか。しかし、最近バラン家という連中が評判を受けてるって話があると聞いてな。」

龍玄「それで僕を呼んだんですか…。」

アクロウス「バラン家…?」

リュゲル「なんでそいつらがそんなものを…。」

斬月「だから、あいつらには調教させる。特に次男には紅バラの色如くに染めたい。」

龍玄「兄さんっ!?」

斬月「いいか、俺の脳内はもう__
もうあの真っ白い次男犯したい…!絶対恥辱して薄紅色の蕾を舐めたりくりくりしたい!とにかくがっつりエロい彼を見てやる!!キェーーーーッ!!!!
……というようになってる。そう、我慢など私には許されないのだ。」

ゼロ「どんだけ変態なんだよwwwww」

SARU「脳内パネェwwwwww」

鎧武「口で言った自体アカンわwwww」

♪デデーン

『ゼロ、ギンガ、メビウス、ディケイド、鎧武、SARU、アクロウス、モナー、OUT』

リュゲル「もういやだ…////」

ギンガ「恥ずかしくなってる…うわっと!」

斬月「いいか、龍玄。あんなバランという家系より、呉島家の方が気高く品のある素晴らしいものなのだ!わかったか?」

斬月は自らの家系を誇りに思い、呉島家が一番だと自重した。だが、思わぬ事態が……!!

?「ちょっと待ちな!!」

リュゲル「はぁっ!?」

18:かごめ:2014/02/22(土) 00:53 ID:FqQ

ぱーん♪ぱらぱっぱっぱーら♪ぱっぱらぱっぱっぱーん♪

ゼロ「てか何この音楽。」

二人の少年が乱入してきた。でも実はこの二人……

?「うちを甘くみるんじゃないよ!うちのバラン家は科学と育成に気合いを入れてるんだからね!!」

?「さすがすげーよ!!呉島家よりすげーや!!」

リュゲル「お、おい待てwwww」

♪デデーン

『リュゲル、OUT』

ディケイド「何があったんだ…。」

そう、この二人はリュゲルの兄弟。つまりバラン家の子供だったのだ!

?「ガンダレス、あんな家系よりうちのバラン家のほうがずっとマシさぁ。」

ガンダレス「そーだよ!あんなやつよりオレらのほうがすげーもんな!なぁ、リュゲル兄!!」

リュゲル「ふぇっ!?」

弟のガンダレスはリュゲルに気づいたようだ。一方、バラン家の家系であるこの少年は……

?「あんた達、分かるかい?ボクのこと。」

斬月「…知らん。」

?「なんだい、知らないのか?ボクはシレナマスカレイド・バラン。バラン氏5世紀の長男だよ!!」

鎧武「マジ!?」

※説明しよう!シレナマスカレイド・バラン、略してシレナはバラン兄弟の長男で面倒見のよく、しかも頭脳明晰な魔法使いである!!

19:かごめ:2014/02/25(火) 18:53 ID:FqQ

リュゲル(なんで兄さんが…。)

斬月「余計なことだ。帰れ。」

シレナ「おっと、そうはいかないよ。バラン家をなめたら逃げるわけいかないもんねぇ。」

ガンダレス「そうだそうだ!」

斬月「…だったら、あのゲームで勝負だ。」

リュゲル「あのゲーム?」

シレナ「あれかい?」

斬月「そう……。」






斬・シレ「いやいやよゲーム…!!」

SARU「プッ…ww」

鎧武「何だそれww」

デデーン♪

『ゼロ、メビウス、SARU、鎧武、OUT』

※説明しよう!いやいやよゲームとはレッドシアターで元々やっていた番組なのである!!

ゼロ「いたっ!」

SARU「うぎゃっ!」

メビウス「……うっ。」

20:鮮やか雑誌〜AZ〜 ◆juWg:2014/02/25(火) 21:43 ID:thk

いやいやよゲームww
そういえばやってたわww

しまった!笑ってしまった!

鮮やか雑誌「痛たたたた…」

21:かごめ:2014/02/28(金) 18:56 ID:FqQ

龍玄「では、新盤は僕がやります!先行は兄さんからです!それでは、開始!!」

て〜てれ〜♪て〜てれ〜♪て〜て〜て〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

「お」から始まるいやなこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

斬月「弟に同人誌奪われた〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

鎧武「プッ……w」

「う」から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

シレナ「うちの弟に口説かれた〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

SARU「ブラコンじゃんwwww」

「な」から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

斬月「奈良でシカのふん踏んだ〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

「は」から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

シレナ「初音ミクが鼻くそ飛ばした〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

ゼロ「ねぇだろwwww」

22:フェルマータ ◆I7mk 116-94-188-29.ppp.bbiq.jp:2014/02/28(金) 23:46 ID:2WQ

これも気になって見てみたけど、ホントに面白い!更新楽しみにしてます!

23:かごめ:2014/03/01(土) 14:07 ID:FqQ

デデーン♪

『全員、OUT』

龍玄「ではここから濁音も入ります。」

『ぎ』から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

斬月「ギギネブラが倒せない〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

ガンダレス「……チッ。」

ギンガ「え…?あの黒ひじき頭チッとか言ったんじゃ…。」

『ど』から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

シレナ「ドラえもんが自殺〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

『パ』から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

斬月「パルスィの性格汚なすぎ〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

モナー「なんでモナwww」

『ジ』から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

シレナ「ジガルデ捕まえれない〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

『ガ』から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

斬月「ガンダレスが虐めてくる〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

リュゲル「ハァ!?」

24:かごめ:2014/03/03(月) 22:02 ID:FqQ

『さ』から始まる嫌なこと〜♪
い〜や〜い〜や〜よ〜♪

シレナ「最近龍玄出番がない〜♪い〜や〜い〜や〜よ〜♪」

斬月「待て!!」

しかし、斬月がそこで止めた。

斬月「どういうことだ!私の弟の出番がないということは!!リア充爆発して死ね!!」

鎧武「なんでリア充wwwwwwww」

デデーン♪

『鎧武、ギンガ、SARU、モナー、OUT』

モナー「モナァァ…。」

ギンガ「悲鳴出しすぎだろ。」

ゼロ「つか、リア充っていう言葉知ってたのかよ。」

シレナ「なんだよ、嫌なことじゃないか!!」

斬月「黙れ!貴様が嫌なことだからってそんな手出しは許さない!!」

シレナ「何だって〜〜〜〜!!」

斬月「貴様こそ〜〜〜〜〜!!」









チュゥゥゥ〜〜〜〜〜!

リュゲル「ぶふぉっ!?wwwwwwwwwwww」

SARU「キモーいwwwwwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

ゼロ「ていうかホモじゃねぇか…。」

バコンッ!

鎧武「いてーっ!」

25:家臣の館:2014/03/17(月) 16:17 ID:.3E

やばす…wwww

26:かごめ:2014/03/17(月) 19:02 ID:FqQ

それからバラン家と呉島家の子供たちはバスを降りていった。



10分後…停留所再びつくが、また笑いの刺客が立ちはだかる。

?「ったく、お前は…。」

ギンガ「えぇっ!?あいつがなんでwww」


なんとソフトバンクでのCMで有名なお父さん。お馴染みの白い犬だった!

デデーン♪

『ギンガ、OUT』

SARU「なんで笑うのー?」

ギンガ「ごめん…うわっ!」

ギンガが叩かれた後、ソフトバンク一家がバスに乗った。

27:かごめ:2014/03/23(日) 17:44 ID:pwg

しかし…、いつも見かける人たちとは違った。




ゼロ「えぇ!?」

メビウス「誰!?」

リュゲル「コイツらか…?」

※リュゲルはソフトバンク一家を知りません。

お父さん「おいお前ら!早くしないと遅刻するぞ。」

お父さんの家族である人たち…
まずはお兄さん、次からは娘、そしてお母さんが乗ってきた。
でもこの人たちは見たこともあるキャラだった。


お兄さん?「へぇ…。」

娘?「お父さん早いよー。」

お母さん?「あなた、少しは遅くしてもらえませんか?」






SARU「ちょwwwwwww待ってwwwwwwwww」

鎧武「何でコイツら…wwwwwwwwwwwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

またまたお仕置き棒人間軍団が登場。

鎧武「ぎゃっ!」

ギンガ「あっ!」

メビウス「うわぁっ!」

SARU「いてっ!」

モナー「モナッ!」

アクロウス「…っ。」

ゼロ「おわっ!」

リュゲル「きゃぁっ!」

そう、家族はこんな人だらけ!

キド「お父さんはせっかちだなぁ。」

お兄さん=カゲプロのキドさん

ひめ「やっとついたー!」

娘=ハピネスチャージプリキュアの白雪ひめ

サザエ「ここまでやっときたんだから。」

お母さん=サザエさん

ゼロ「随分カオスな構成だな…。」

お父さん「おいおい、お前たちは慌てすぎだ。」

ひめ「そんなことないよ!お父さんだって悩むのに時間かかったじゃん!」

キド「お父さん忘れたのかい?」

お父さん「そんなの知るか!」

お母さん「まあまあ、落ち着いて。」

28:かごめ:2014/03/23(日) 18:12 ID:pwg

リュゲル「でさ、お父さんの名前なんだっけ?」

モナー「白戸次郎だモナ。昔は普通の教師だったけど突然犬になったんだモナ。」

リュゲル「へぇ…。」

※というわけでお父さんをここから次郎として呼びます。

次郎「お前らが自由奔放だからだろ!!」

キド「ハァ!?何いってんだよ!!」

ひめ「そうよ、このクソ犬!!」

次郎「その言いかたはなんだ!!」

キド「あんたこそ!!」

ギャーギャー!ワーワー!

とうとう白戸家は喧嘩をしてしまった!

ゼロ「おい!」

アクロウス「というか、なんで白戸家に…。」

なすすべもないメンバーたち。
と、その時!


「喧嘩はやめてー!」

「「!?」」

そこに現れたのは…まさかのあの人だった!


「「あ、あんたは!!」」


ゼロ「お、弟!?」

リュゲル「いないだろ…。」

サザエ「まあ!遅かったじゃない!」

な、なんということだろう!白戸家ではいない弟が現れのだ!

ひめ「ちょ!あんた弟でしょ!?」

次郎「どこに行ってた、陣一郎!!」

リュゲル「じ、陣一郎!?」

ちなみに陣一郎は真名部さんの名字です。

29:フェルマータ ◆pY hoge:2014/03/23(日) 19:58 ID:2WQ

まさかの、ソフトバンク一家パロwww
でも私は、カゲプロをあんまり知らないのですよ。
あと、今黒バスにハマってるので黒バスキャラも出して欲しいです♪

30:かごめ:2014/03/24(月) 13:03 ID:ymQ

次郎「おい、陣一郎!どこへ行ってた!!」

陣一郎「お父さん、それと兄さんに姉さん!またやってるんですか!!あれほど注意したのに…!!」

ギンガ「マジ激おこプンプンだな…。」

陣一郎「もう、喧嘩はうんざりですっ!!…うぅっ…うぅ…。」

とうとう、陣一郎は泣いてしまった。

SARU「あーあ、泣いちゃった。」

だがしかし…

陣一郎「…うふっ…ふふふ…んふふふ…。」

笑い声が出てる。

ゼロ「嘘泣きかよwwwww」

鎧武「てっきり嘘泣きだなwwwwwwwwww」

SARU「演技乙wwwwwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

またまたお仕置き棒人間軍団に叩かれる九人だった…。

ゼロ「いてぇっ!」

鎧武「うわっ!」

SARU「いったぁ!」

モナ「イテテッ!」

アクロウス「くっ…!」

リュゲル「んはっ!」



ひめ「あ、ごめん陣一郎!」

キド「泣かせてごめんね!ほら、お父さんも!!」

次郎「ああ、すまない陣一郎。もう喧嘩しないから安心しろ。」

陣一郎「…ソウディスカ。」

ギンガ「くはははwwwww」

ゼロ「何やねんwwwwww」

デデーン♪

『ゼロ、ギンガ、OUT』

ゼロ「おわっ!」

ギンガ「いってー!」

しかも陣一郎は変顔してる…。

サザエ「あ、間違えたみたい。」

ひめ「お母さん!」

次郎「お前はうっかりだな。」

キド「それじゃあ正しいところに行かなきゃね。」

陣一郎「では、行きましょう。」

と、白戸家はバスを降りていった。

31:かごめ:2014/03/27(木) 11:33 ID:.p.

モララー「よし、もうすぐ着くぞ。」

いよいよ研究所へ到着。だがここはゴールではない。更なる刺客が待ち受ける場所である…。

モララー「着いたぞ、お前ら。」

ギンガ「おお!」

SARU「おっきいー!」

モナー「早く博士に会いたいモナ!」

モララー「よし、今から研究所へ行くぞ。はぐれないようにちゃんと着いてこいよ?」

「「はーい!」」

メンバー全員は、いよいよ研究所へ足を踏み入れる。しかし、笑い地獄はすぐそこにあった。




モララー「ここが研究所だ。入るぞ。」

ゼロ「うわ…広いぜ…。」

SARU「ポケモンがはしゃいでんじゃないのー?」

リュゲル「こら。」

モナー「緊張するモナ…。」

そして、いよいよ博士のところへ…

モララー「博士ー!新米トレーナー連れてきました!!」

?「ほう…ご苦労だったですね。」








ゼロ「えwwwwwwww」

SARU「マジかよwwwwwwwww」


一体彼らは何を見たのか!?

32:かごめ:2014/03/27(木) 11:45 ID:.p.

鎧武「なんで…ww鬼灯さんだよwwwwwww」


デデーン♪

『全員、OUT』

またまた全員分のお仕置き軍団が登場★

「いてっ!」

「いったぁー!」

((ry

ディケイド(何故略すんだ作者…。)

モララー「この人がポケモン博士であるホオズキ博士だ。」

※説明しよう!鬼灯さんとは鬼灯の冷徹というアニメの主人公である!

鬼灯「あなた達が新米トレーナーですか?はじめまして、私は鬼灯博士。ポケモンを研究しています。」

ディケイド「丁寧だなコイツ…。」

鬼灯「ところで、あなた達はポケモンも持っていないようですね…。」

ゼロ「おう。」

鬼灯「では、私が納得するように育てたポケモン達を授けましょう。ま、どうせブイズですけどね。」

※説明しよう!ブイズとはイーブイとその進化系のことを現すぞ!

モナー「イーブイの進化系だけ?」

鬼灯「そうですよ。私は手を付けられないのであなた達の手で育ててください。くれぐれも虐待しないように。」

リュゲル「するわけないだろ。」

鬼灯「では、今からポケモンを持ってきますので少々お待ちください。」

アクロウス「何だコイツ…。」

鬼灯「あと、私の書籍やレポートを見ても構いませんが大切にしてくださいよ?」

SARU「はーい。」

鬼灯「じゃあ、持ってきます。」

そう言って博士は去っていった。

ゼロ「このままだと暇だし…、見ようかな…?」

アクロウス「うむ、時間潰しに丁度いいだろう。」

モナー「賛成モナ!」

ということでメンバーは博士の書籍やレポートを見ることにした。

33:フェルマータ ◆pY hoge:2014/03/28(金) 18:48 ID:6Js

かごめさんのss、いつ見ても面白いです!
あと、交流・仲良し板の「かごめとフェルマータの専用スレ!」もよろしくお願いします!

34:かごめ:2014/03/29(土) 17:33 ID:.p.

最初に手にしたのは…

ゼロ「んじゃあ、これ。」

SARU「見せてー。」

ゼロはそのレポートを手に取ると、奇妙なものが書いてあった。

ギンガ「何なに…?」

そこに書いてあったのは

ゼロ「えっと…
『○月★日、今日私はミアレを出てクノエシティへ行きました。そしてその奥にあるボール工場を見学しに行きました。そしたらボールがたくさんあってマスターボールが特にスカポカ作っていることを見て感動しました。
でも、私が特に興味を持ったのはクノエのレディースファッションですけどね。もちろん見るだけではなく、ちゃんと買って自分で着ました。とても気持ちよかったです。』

…www」

SARU「何で着るのさwwwww」

メビウス「なんでwwww」

デデーン♪

『ゼロ、SARU、メビウス、OUT』

リュゲル「趣味悪っ…。」

ゼロ「いてっ!」

メビウス「うわっ!」

SARU「いたっ!」

モナー「何か関係なそうモナ…。」

ゼロ「まあいいや、次見ようぜ。」

鎧武「じゃあこれ。」

今度は鎧武が手に取った書籍を見ることに。

鎧武「えっと、ポケモンのタイプについて…?」

アクロウス「確か17種類くらいか?」

鎧武「タイプは17種類でしたが、新しいタイプが加わって18種類になりました。その新しい種類はフェアリータイプと言って、ドラゴンタイプに強いと考えられました。しかし、またまた新しいタイプが発見され、そのタイプは様々なタイプに強く、あの強力なはがねタイプにはかなり有効だそうです。」

ゼロ「な、何か可笑しいな。」

メビウス「そんなことはないよ。」

35:かごめ<偽者>:2014/03/29(土) 19:30 ID:.p.

ギンガ「おい、続きは?」

鎧武「その名も、ひかりタイプという正体不明のタイプで、圧倒的な技や変化を使うと考えられます。ですが、そんなひかりタイプにも弱点があります。
それは…
くさタイプ。それと、驚いたところにひかりタイプ同士が弱点であることが分かりました。そしてくさタイプはひかりタイプの技を吸収してしまうらしく、強ければ強いほど吸収力が高くなると発表されたようです。
…って書いてある。」

SARU「本当、ひかりタイプって分かんないよねぇ。」

鎧武「じゃあ今度はこの日記読もうかな。」

ギンガ「じゃあ俺が読む!」

この日記はギンガが読むことに。

ギンガ「…よし、これ面白そうだからこれにするよ。」

リュゲル「なんでやねん。」

ギンガ「よし…
『ξ月ψ日水曜日。私は新米のトレーナーにあるポケモンを用意して冒険させる…、そう考えました。そこで、丁度良く育てたイーブイの進化系殆どをプレゼントすることにしました。でも、顔は分かりません。そこで考えたのはモララーさんに協力してあげることにしました。モララーさんは引き受け、トレーナー9人は連れてくると言い残していきました。確か個性的豊かで可愛い子もいると仰っていたでしょう。
でも、モララーさんは最低一人Mっ子キャラがいないと面白くないと言ってましたので…タイキックさせてほしいですね。ということで…((ry
ふっ…www」

リュゲル「おい、どうした!」

ゼロ「何があったんだよ…」

ギンガがその日記の最後を見せると…

ギンガ「wwww……









『鎧武、タイキック。』
って書いてあるwwwwwww」





鎧武「うえぇぇぇぇぇぇ!!!!!!?」

デデーン♪

『鎧武、タイキック』

36:オミクロン<偽者>:2014/03/29(土) 19:34 ID:.p.

偽物疑惑について?


ゼロ「オイオイ…。」

フェルマータ「なんですか?」

ゼロ「かごめが偽物って書いてある。いや、◆を入れたら偽物って書いてあってな…。」

フェルマータ「え?」

ゼロ「だから、名前をオミクロンって変えてみたらしいぜ。」

フェルマータ「そうですか…。」


なんで偽物ってかいてあるのでしょうか…

37:オミクロン takukoma@gujo.ne.jp:2014/03/29(土) 19:37 ID:.p.

かごめだったオミクロンです。
これから高校生なのにヒーロー使いとこれを更新しなければならないのにゲームに没頭してしまうんですよ。なのでこれから心がけようと思います。

38:かごめ takukoma@gujo.ne.jp:2014/03/30(日) 08:52 ID:.p.

やっぱりさっきのは無しです!
これからもかごめとして生きていこうと思います!!

39:かごめ# takukoma@gujo.ne.jp:2014/03/30(日) 09:21 ID:.p.

鎧武「ちょ、ちょちょちょ!待って!タンマ!!」

と、言ってる鎧武だが通用せずあえなくムエタイ棒人間に…

バンッ!!

鎧武「いってぇぇぇわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

強烈なタイキックされちゃいました。

メビウス「大丈夫?」

鎧武「む、無理っす…。」

ギンガ「あーあ。」

ゼロ「お前だろ!日記読んだの!!」

モナー「www」

デデーン♪

『モナー、OUT』

モナー「モナっ!」

すると、モララーが寄ってきて

モララー「お前ら、鬼灯博士が戻るぞ。」

メビウス「はい。」

鎧武「はいはい…。」

ギンガ「お前まだ痛いのかよ。」

メンバーが並ぶと、鬼灯博士が戻ってきた。でもカプセルが気になるけど…。

鬼灯「皆さんお待たせしました。こちらが貴方たちに贈るポケモンです。」

ゼロ「早くよこせ。」

リュゲル「おい。」

鬼灯「では、順番にお渡しします。」

鬼灯博士はポケモンが入ったカプセルを渡した。

ゼロ「で、何これ?」

鬼灯「それはモンスターボールと言いまして中にはポケモンが入っています。では、実際に開けてみてください。」

鎧武「分かりました。で、このスイッチかな…?」

彼らがボールのスイッチを押すと…

ぱかん

ゼロ「おお!」

鎧武「すげー!やっぱすげーよ!」

リュゲル「ふふ…言うなよ。それ以上((ry

アクロウス「鎧武、それガンダレスのセリフだぞ。」

鬼灯「では、ポケモンを確認してください。」

ゼロ「えーっと…。」

鎧武「こいつか…。」

ちなみにポケモンは…

ゼロ=エーフィ
ディケイド=ブラッキー
モナー=リーフィア
アクロウス=グレイシア
メビウス=ブースター
鎧武=サンダース
ギンガ=シャワーズ
リュゲル=ニンフィアww

リュゲル「何でニンフィアなんだよ!!」

鬼灯「あ、ひとつ言いますがニンフィアだけはメスです。」

ギンガ「シャワーズ…なんで?」

鬼灯「で、私が持ってるのはイーブイです。」

ゼロ「あっそ。」

40:フェルマータ ◆pY hoge:2014/03/30(日) 10:00 ID:6Js

かごめさん、トリップを付けるには◆と自分のIDを入れるといいですよ!

41:フェルマータ ◆pY hoge:2014/03/30(日) 10:02 ID:6Js

かごめさんの場合なら、.p.と入れます。

42:かごめ<偽者>.p. takukoma@gujo.ne.jp:2014/03/30(日) 23:14 ID:.p.

フェルさんこう?

43:かごめ.p. takukoma@gujo.ne.jp:2014/03/30(日) 23:19 ID:.p.

鬼灯「それでは、カプセルに入れてください。」

メンバーはポケモンをカプセルへ戻すことに。
ところが

「「え!?」」

何故か戻すことができなくなった!!

鬼灯「はい、ドッキリ大成功〜!」

「「ちょ、なんでだよ!!」」

デデーン♪

『SARU、OUT』

SARU「なんでボクだけだよ!!」

バシーン

SARU「うあっ!」

鬼灯「あ、いい忘れました。これは未使用のモンスターボールです。」

ゼロ「最初から言えよ!!」

44:かごめ.p. takukoma@gujo.ne.jp:2014/03/31(月) 16:01 ID:hHg

しかし、一人だけポケモンを貰っていない者が…

SARU「って、ボクのポケモンは!?」

鬼灯「あ、すいません私のイーブイあげるのすっかり忘れました。じゃあ、改めて…。」

SARU「もう…。」

ゼロ「なんで忘れるんだよ。」

SARUは鬼灯博士のイーブイを貰うことに。

リュゲル「バカだなあのおっさ…ww」

デデーン♪

『リュゲル、OUT』

SARU「あーあ。」

ゼロ「お前が言うな。」

鬼灯「では、早速ですがあなた達にはあらゆる街を旅し、強力なポケモントレーナーになってもらいます。」

モララー「ということだ。拠点はそれぞれの街のポケモンセンターにする。いいな?」

SARU「はい!」

ゼロ「わかったよ。」

鎧武「わかりました!」

モナー「わかったモナ!」

鬼灯「では、いい旅を願っていますよ。」

モララー「よし、まずはこの街で準備をするぞ。」

メンバーはポケモンを貰い、そしてポケモンセンターで準備を整える。

45:フェルマータ ◆pY hoge:2014/03/31(月) 22:30 ID:6Js

どうしてもトリップが付けられないようなら、教えて板に行ったらどうですか?
そこにトリップの付け方を教えてくれる人がいますよ!

46:かごめ:2014/04/02(水) 05:30 ID:.p.

そうですか。
参考しますね。

47:かごめ ◆0Q takukoma@gujo.ne.jp:2014/04/02(水) 05:37 ID:.p.

とりあえずテスト

48:かごめ ◆0Q takukoma@gujo.ne.jp:2014/04/03(木) 00:19 ID:.p.

お知らせ。

『ヒーローの使いあらへんで!』のクイズ板を作りました。よかったら見てください。
(できれば回答してほしいです。)

49:家臣の館:2014/04/04(金) 17:59 ID:.3E

お久しぶりです!かごめ様!
相変わらず小説面白いですねぇ〜
てな訳でファイト!

50:かごめ ◆0Q takukoma@gujo.ne.jp:2014/04/08(火) 17:59 ID:7Fs

am9:30


モララー「よし、まずはポケセンだ。」

ゼロ「ポケモンセンターだな。」

モララー「ほら見ろ。ここで回復するんだ。」

リュゲル「ふぅん…。」

モナー「ジョーイさんの目の前で回復するんだモナね!」

モララー「そうだ。」

ディケイド「だが、ジョーイさんは?」

モララー「こいつだよ。」

と、メンバーがジョーイさんと目を合わせると…

メビウス「ぷっ…www」

ゼロ「おい待て…wwwww」

SARU「何コイツwwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

「「ぎゃーっ!」」

((ry

リュゲル「略すな。」

つき笑ってしまったメンバーだが、ジョーイさんは非常に意外な人だった!

カリス「………。」

<::::>←ムッコロのつもりwww

モララー「ああ、こいつは新米ジョーイさんのカリスだ。」

鎧武「誰だよコイツ。」

ギンガ「仮面ライダーだよ。」

モララー「よし、一旦ジョーイさんに回復させておけ。」

SARU「なんで?」

カリス「ポケモン…俺が預ける。」

と、カリスは全員のポケモンを預けた。

リュゲル「無理矢理だなコイツ…。」

カリスはポケモンを素早く回復させると、すぐに渡してくれた。

51:かごめ ◆0Q takukoma@gujo.ne.jp:2014/04/10(木) 23:23 ID:7Fs

SARU「やれるじゃん。」

メビウス「SARUくん、そんな失礼なこと言わないの。」

<::V::>「…また来い。」

ゼロ「ハーイ。」

モララー「よし、準備は整ったな?出るぞ!」

メンバー全員、ミアレの街を出ることになった。

鎧武「ってここミアレだったの!?」

モナー「そうだモナ。」

ゼロ「反応おせぇよ。」







~am10:30~



モララー「ここからは違うトレーナーが彷徨いている。勝負を挑まれることもあるから注意しろよな。」

SARU「はーい。」

いよいよ旅に出る九人。しかし、そこには笑いの刺客が待ち受けていた!!

52:かごめ taku-koma@gujo.ne.jp:2014/04/19(土) 22:17 ID:UQM

ギンガ「でさ、ここどこ?」

モララー「見ろ。かいてある。」



『15ばんどうろ(たぶん)』



ゼロ「プッ…wwww」

ギンガ「多分ってオイwwwwww」

デデーン♪

『ゼロ、ギンガ、OUT』

二人とも棒人間に相変わらず叩かれた。

ゼロ「いたっ!」

ギンガ「うえっ!」

SARU「全く、バカじゃん。」

アクロウス「無礼なこと言うな。」

モララー「お、あれはまさかだな。お前ら、こいつを見ろ。」

モララーが指をさしたのは……


キバ「…………。」

鎧武「あ、キバだ。」

※説明しよう!仮面ライダーキバとは、人間の生命力を狙うファンガイアと戦うライダーで、キバット三世をベルトに着けて変身するのであーる!!また、フエッスルというアイテムを使うこともあるらしいぞ!!

キバ「…暇ですね。キバット。」

キバット「そうか?そんなことないぜ?」

と、寂しそうな会話をしてるキバとキバット。
その時!!




?「「見つけた〜〜!!」」

アクロウス「……プッ!?www」

ディケイド「なにwwこれっwwキャッ○アイのパクッ…wwwww」

デデーン♪

『ゼロ、ディケイド、SARU、アクロウス、モナー、OUT』

その後、彼らの悲鳴がこだまに届くのであった…。

リュゲル「タイツキモッ…。」

53:かごめ ◆uo taku-koma@gujo.ne.jp:2014/04/26(土) 13:56 ID:UQM

みんなから私へのお知らせ

前から作ってますが、ヒーローの使いあらへんでクイズに遊びにきてほしいです。あと回答すれば嬉しいのでぜひどうぞ。

54:かごめ◆uo taku-koma@gujo.ne.jp:2014/05/01(木) 20:23 ID:UQM

『私たち、ライダーアイテムを狙う、ライダーキャッツアイ!!』

ディケイド「は?」

SARU「やっぱりパクりじゃん。」




キバット「なんかやばいの来たんじゃねぇの?」

キバ「誰ですか…?キャッツアイって?」



「「聞いて驚け!!」」



?「クールな言動に心はひかれる!仮面ライダーナイト!!」

☆シャキーン☆

?2「夢見勝ちとロマンチックな心で鷲掴み♪仮面ライダー龍騎!
ばぁーん!!」

鎧武「プッwwwwww」

?3「そして…愛と美しさで全てを頂く!!
ビューティフル仮面ライダー・ファム!!」


『三人揃って、ライダーキャッツアイ!!』


「「うふ♪」」


ゼロ「最後の笑い方wwwww」

SARU「パネェわwwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

55:かごめ ◆uo taku-koma@gujo.ne.jp:2014/05/08(木) 18:23 ID:UQM

みんな痛そうです…

キバ「何ですか?」

ナイト「キバ!今日こそお前の強化アイテムをいただく!!」

龍騎「エンペラーなんとかに変身するやつだけだからな!!」

キバ「いや…これは…。」

ファム「ほら、よこしなさい!それ欲しいから!!」

ディケイド「強引だな…。」

リュゲル「本当に。」

キバット「いやいや!これは渡すわけには…。」

ナイト「あぁ…もうダメだ…。」

突然ナイトが倒れ出した!

龍騎「あ、ナイト!ほら見ろよー!そのフエのやつくれないから!!」

キバット「フエッスルねー!でも簡単にあげないぜ?」

ファム「それ必要だっていってんのよ!!ほら、よこしなさい。エンペラーフォームになるやつを!!」

キバ「嫌だって言ってるじゃないですか…。」

キバは相変わらずにテンションが低い。

56:かごめ◆uo takukoma@gujo.ne.jp:2014/05/16(金) 23:38 ID:k2U

ファム「もう…全くバカねアンタ。ん?龍騎くんどうしたの?」

※ちなみに自演です

龍騎「あっ!あそこに…










キュアフォーチュン!!」

鎧武「誰だそいつwww」

※説明しよう!キュアフォーチュンとはハピネスチャージプリキュアにでた弧高のプリキュアでかなり厳しいけど義理堅く、優しい姐さんなのだ!!ちなみに必殺技はスターダストシュートだぞ!!

デデーン♪

『鎧武、OUT』

鎧武「えっ!?俺一人!?」

ちなみにみんな知らないみたい。もちろん鎧武もだけど。

鎧武「いってー!」


ナイト「キュアフォーチュンが…我々を倒しに…!!」

龍騎「もぉーっ!さっさとしないから!!」

キバ「え……。」

ファム「まあいいわ!力づくで取るわよ!!」

「「おう!!」」

キバ「あれ?ナイトさん元気だったんじゃ…。」

ぼそぼそ言ってるキバだが三人は容赦なくフエッスルを狙う!!

「「お前のフエッスルもらったー!!」」




その時!!

57:クロス:2014/05/19(月) 16:57 ID:Zxw

私はクロスといいます。かごめさん、本当に面白いですね。楽しみにしてます。 ではまた来まーす!

58:かごめ◆PU takukoma@gujo.ne.jp:2014/06/17(火) 22:07 ID:2hc

「お待ちなさい!!」

ギンガ「!?」

そこに立っていたのは……




?「キバさんの大事なフエッスルを横取りするなんて、許せない!!」

アクロウス「なっ…まさか!」

オーズ「愛と正義のセーラー服美少年ライダー戦士・セーラーオーズ!!
パンツに変わって、お仕置きよ!!」

鎧武「オイwwwなんでオーズwwww」

ゼロ「まさかのセーラームーンパクったwwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

※セーラームーン好きの皆さん、そして仮面ライダー好き(特にオーズ)の皆さん、本当に申し訳ありません。

リュゲル「なんでパンツに変わってなんだ。(汗)」

龍・ナイ・ファム「え……………









ダレ?」

SARU「知らないの!?wwwwwww」

メビウス「じゃあなんで来たのwwwwww」

デデーン♪

『SARU、メビウス、OUT』

59:かごめ◆I2 takukoma@gujo.ne.jp:2014/06/18(水) 21:51 ID:2hc

叩かれて痛そうです。まあこのことはさておいて……


龍騎「あーっ!セーラームーンの仲間っすね!!」

ナイト「そうか、ということは俺達のことも知ってるのか?」

オーズ「…………。」

ファム「あら?知らないの?」

ゼロ「なんかオーズ…ムッとしてるな。」

オーズ「言っておくけど…あの時パンツを奪った頃から知ってるよ!!」

「「え?」」

龍騎「ていうか、セーラームーンは?」

ナイト「お前一人で戦っているのか?」

オーズ「もちろんだ!それよりお前達の好きにはさせない!!」

龍騎「えー?でもサバイブじゃさすがに無理っしょー。」

ファム「というよりあなたには関係ないわ。フエッスルは頂いてもらうわよ!!」

今度こそキバのフエッスルを頂くことに……
ところが

龍騎「あれ?」

ナイト「キバがいない…。」

ファム「何でーー!?」

オーズ「キバさんなら帰ったよ。とっくにね。」

ファム「そんな………いえ、こんなことで落ち込むんじゃないわ私!!フエッスルは残念だけど、次はあなたのメダルを頂くわよーーっ!!」

龍・ナ「もらったーーー!!!」

オーズ、絶対絶命のピンチ!?

と、誰もが思った。

オーズ「あ、今日コアメダル持ってきてないから。」

「「。」」




シーン……





「「ウソダドンドコドーン!!」」

ここでオンドゥル語を発しても意味なし。

モララー「とにかく違う場所へ行くぞ。」

ディケイド「ああ。」

SARU「このまま見ても時間の問題だし」

60:かごめ◆.M takukoma@gujo.ne.jp:2014/06/21(土) 18:25 ID:2hc

次の場所へ移ったメンバー。すると…

?「いいじゃねぇかよ。」

鎧武「シド!?」

モナー「シグルドだモナ!」

仮面ライダーシグルドことシド兄貴。そして、隣にいるのは…

リン「ダメよ〜。ダメダメ。」

ゼロ「鏡音リンじゃねぇか。」

モナー「本当だモナ。」

一方シグルドとリンの会話はどうなってるのかというと。

シグルド「なんだよいいじゃねぇかよ。なぁ、映画でも行かねぇか?」

リン「うーん……ダメよ〜。ダメダメ。」

シグルド「そんなこと言うなよって!なら、アニメイトでも行こうぜ。なぁなぁいいじゃねぇか。」

リン「ダメよ〜。ダメダメ。」

それを見た彼らは

ディケイド「いつまで続いてんだ…。」

メビウス「なんか飽きてきちゃいそう…。」

すると、そこへ…

リュゲル「あっ。貴志部…。」

貴志部大河と雪村豹河が歩いていた。

シグルド「おう。きっしーじゃねぇか。」

SARU「きっしー?何でそう呼ぶのこいつwwwww」

♪デデーン

『SARU、OUT』

ばこーん!

ギンガ「大丈夫か?」

SARU「うん…。」(汗)


一方、シグルドと+αは…



シグルド「あのさ、あいつ何でもダメって言うからほっといておいたぜ。感情付きロボットの癖にポーカーフェイスなんだぞアイツ?」

雪村「おいおい、なんだオッサン。」

シグルド「だからよ、お前らと一緒に付き合ってやるぜ。」

貴志部「え?リンちゃんほっといても…。」

シグルド「いいじゃねぇか。だからまずこいつを責任者にまた直してやるから。お前らも手伝え。いいな?」

貴志部「あ…はい。」

雪村「まあ暇人だし…いいけど?」

シグルド「よし、リン。直してもらうまでしばらくお別れだからな。んじゃ、行こうぜ。」

と、その時だった!

リン「あたしシグルドと一緒じゃなきゃダメ〜!!」

「「?」」

ディケイド「喋ったwwwww」

メビウス「普通に喋ってるwwww」

SARU「wwwwwww」

モナー「しかもシグルドと一緒がいいなんてwwwwwwww」

♪デデーン

『ゼロ、ディケイド、メビウス、SARU、モナー、OUT』

ゼロ「いてっ!」

ディケイド「くっ…!」

メビウス「うっ!」

SARU「あひっ!」

モナー「痛いモナ!」

61:かごめ◆.M takukoma@gujo.ne.jp:2014/06/23(月) 21:23 ID:2hc

とにかくもういいのでスルーwww

モララー「よし、もう少しでクノエシティだ。」

モナー「やっとだモナ!」

SARU「で?笑ってはいけないんでしょ?」

モララー「当たり前だ。」

というわけで、ゲートを潜ることに。
だが、ゲート内にも刺客があることを忘れてはいけない。















ゼロ「ひゅー、涼しいぜ!」

ディケイド「だな。」

〜♪

ててんてっててん♪ててんてっててん♪ててんてっててん♪てん♪

メビウス「あれ?これってまさか…」

ほ〜らほ〜ら〜♪みんなの〜♪こ〜えが〜す〜〜る〜〜♪

サザエさん一家の歌が流れた。しかし…いつもとは違った。

メビウス「ふふっ!?wwwwww」

SARU「サザエさんじゃないしwwwwww」

ディケイド「おいこいつらwwwww」

絵がないので気づいていないだろうか?
実は………
サザエさん一家の変わりに仮面ライダーカブトに出てきたライダー達全員だったのだ!

さ〜ざえ〜さ〜ん♪さざえさ〜ん♪さ〜ざ〜え〜さ〜〜んは〜♪ゆ〜か〜いだな〜♪

ててれてってて♪ててれてってて♪てんてれててててっん♪ぽん♪

ゼロ「地獄兄弟までいるwwww」

※説明しよう!地獄兄弟とはパンチホッパーとキックホッパーのことである!

♪デデーン

『全員、OUT』

62:かごめ◆I2 takukoma-0630@akine.iku:2014/07/05(土) 18:44 ID:2hc

またしても棒人間登場。

モナー「キツいモナ…。」

モララー「よし、ゲートを抜いたら町があるで。」

メビウス「ナズェ関西弁ディス!?」

ギンガ「それオンドゥル。」


ともかく彼らはゲートを出た。そしてついに………………









[クノエシティ]

モララー「クノエシティ…キターーーッ!!」

「「ハァ?」」

モララー「お前らもやれ!」

リュゲル「そんなのっ…!やれるわけないだろ!!」

鎧武「まあやれって((SARU「出たー!ツーンーデー((お前は黙りなさい。」
メビウス「まあとりあえず…。」(汗)

せーの…


「「クノエシティ、キターーーーッ!!」」



モララー「よし、まずはポケモンセンターへ行くぞ。多分この近くだ。」

まずはクノエにあるポケセンへ。だが、思わず笑ってしまうことになる!!

63:かごめ2hc takukoma-0630@akine.iku:2014/07/22(火) 18:50 ID:2hc

ディケイド「ここがクノエシティか…。」

ゼロ「つーか緊張きてきた。」

SARU「ぜーんぜんだよ?」

モナー「あ!ポケセンだモナ!!」

モララー「よし、お前らついてこい。」








ークノエシティ・ポケセンー


モララー「着いたぞ。ゆっくりしておけ。」

鎧武「買い物していい?」

モララー「構わないが頭を使ったほうが…いや、使え。」

鎧武「わかった。」

メビウス「あ!僕も行きます!!」

リュゲル「俺も。」

モララー「わかった。無駄遣いがないようにな。」

三人はフレンドリィショップでお買い物。そして、残されたメンバーはどうするか…?


SARU「あのさー、ポケセンのナースさをだけどぉ…。」

ギンガ「ジョーイさんな。」

ゼロ「でも、なんか聞こえねぇか?」

モララー「おう、気がついたか。」

モナー「モララー!」

モララー「丁度のとこだ。ジョーイさんのところ行くか?他のやつもいるし。」

ディケイド「わかった。行く。」

ギンガ「おい!いいのかよ?」

ディケイド「大丈夫だ。問題((モララー「はよ行くでー。」何故関西弁だ。」

ゼロ「はやくはやく!」






モララー「よし、ここがジョーイさんが集うところだ。」

メンバーはジョーイさんがたくさんいるところへ。
だが、その様子は社会のようなもの。
……だったはず


モナー「あ!しぃだモナ!!」

しぃ「いらっしゃいませ!ポケモンセンターでごさいます!」

しぃは元気よく礼儀正しい言動だった。しかし、それは打ち消すことになってしまう。

?2「違うぞ貴様!それでもジョーイという資格があるのか!!」

教えてる者は厳しすぎる。いかにも。

64:かごめ◆.M takukoma-0630@akine.iku:2014/07/22(火) 19:16 ID:2hc

ディケイド「スパルタ教官ジョーイって言えばいいだろう。あいつは。」

ギンガ「ああ、バロンか。」

教官ジョーイのバロンは他の人にも厳しく接している。

バロン「オイ貴様ら、トレーナーに嫌われたくないか?」

「「はい!」」

バロン「だったら真面目にこう言え、
『ようこそ、ポケモンセンターへ!』
今すぐ!!」

「「ようこそ、ポケモンセンターへ!!」」

しかし、誰か約一名言ってることが違ってる。

バロン「違う!!」

もちろんバロン様はそれに気づく。何しろ彼は耳が凄い地獄耳なのだから。

ディケイド「恐ッ…。」(汗)

バロン「そこの貴様!こいつらと違う言い方をしたな!?」

呼ばれたのは瞬木隼人くん。

瞬木「なんっスか〜?俺変なこと言ってました?」

バロン「とぼけるな!貴様はポケセンと言ってたぞ!!」

瞬木「で?」

バロン「きちんとポケモンセンターと言え!!わかったな!?」

瞬木「はい。」

バロン「よし、もう一度さっきのを言え。」

「「ようこそ!ポケモンセンター…

バロン「違うっ!!」

しぃ「今度は…何ですか?」

バロン「そこの貴様、今何と言った。」

バロンに聞かれたのは仮面ライダーゾルダ。紳士ライダーです。

ゾルダ「フッ、バロン様何も言ってませんよ?」

バロン「ふざけても無駄だ、貴様はさっきバロンのことは気にしないと言っただろ!!」

ゾルダ「…はい。」

バロン「いいか?余計なことを言うな。」

「「はい!」」

バロン「もう一度!」

「「ようこそ!ポケモンセン((もうできるかこんなもの!!」(`д´#)

バロン「おい。」

文句言ったのは霧野蘭丸。バロンがそれに気づくと彼はとっさに逃げた。

バロン「貴様っ!!どこへ行きやがる!!」

ゼロ「あ、追っかけてるし。」

霧野「なんでジョーイさんやらなきゃなんねぇだよ!あのクソ狩屋め…!!」

なんか霧野はヤバいオーラを放ってる。が、バロンには効かない。

65:かごめ◆.M takukoma-0630@akine.iku:2014/08/18(月) 00:14 ID:2hc

バロン「貴様、なぜジョーイになった。」

霧野「狩屋がすすめたんです。勝手に…。」

バロン「ほう、









じゃあやめろ。」

ギンガ「あっさり言ったーwwww」

ででーん♪

『ギンガ、OUT』

ギンガ「え?俺だけ?」

「「うん。」」

まあとりあえず叩かれました。

霧野「はいはい、やめますよやめます!」

と、霧野は出ていくことにした……
だがその時!



?「蘭丸!まだ諦めるのは早いぞ!!」

バロン「なっ…貴様は!!」

しぃ「あなたは!クノシティポケモンセンター管理者の……



















白竜さん!!」

ゼロ「えーっwwマジかよーwwwww」

ギンガ「予想外だってばよwwww」

ディケイド「うおっwwww」

ででーん♪

『ゼロ、ギンガ、ディケイド、OUT』

66:かごめ◆.M takukoma-0630@akine.iku:2014/09/03(水) 21:44 ID:2hc

白竜「それにしても何やっとんねん!バナ公!!」

バロン「貴様には関係ない!!」

白竜「ああ。蘭丸さんありのままでいいから頑張りな!!」

霧野「ありがとう…おかげで勇気が出たよ。」

白竜「よし、スパルタバナナなんか無視していつもの練習をやれ!!」

「「はい!!」」

白竜「あとバナ公、あんたはク・ビ♪」(^言^)

バロン「……!?」

ギンガ「固まってる…」

モララー「そろそろ時間だな。行くぞ。」

67:かごめ◆.M takukoma-0630@akine.iku:2014/09/07(日) 23:55 ID:2hc

5分経ち、ようやく全員集合。



モララー「よし、早速昼飯だ。」

ゼロ「はえーな。」

モララー「ポケモンも体力つけることが大切だが、トレーナー自身も体力をつけることも必要だ。」

鎧武「そうだな。」

モララー「だが、ただではもらえない。こいつに頼んだから。」

ギンガ「こいつって?」

モララー「おい、来てもいいぞ。」

?「ようやく出番が来たぜゴルァ!!」

モナー「ギコ!!」

ディケイド「モララー、こいつは?」

モララー「ギコだ。料理人の。」

SARU「でさー、何?」

ギコ「今からあるゲームでだよ。で、お前らにはまじかるバナナをやってもらうぞ!」

ディケイド「まじかるバナナか…」

ギンガ「あれだろ?バナナといえば黄色とか。」

ギコ「合ってなかったらその言ったやつだけポイント無しだぜ。よし、いくぞゴルァ!!」

68:かごめ◆I2 takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/08(水) 21:47 ID:iHM

まじかるばななー!

ゼロ「バナナといえば甘い!」

ディケイド「甘いといえばケーキ。」

SARU「ケーキといえばお菓子!」

モナー「お菓子といえば太るモナ!」

鎧武「えー、太るといえば唐揚げ!」

ギンガ「唐揚げといえば……あ、夜雀!!」

鎧武「待てコラwww」

ゼロ「まさかのみすちーww」

デデーン♪

『鎧武、ゼロ、OUT』

SARU「てかみすちーって骨だけでしょ?」

ギコ「ゴルァ!ギンガはポイント無しだ!!」

ギンガ「なんでよー。」

モララー「とりあえず、続きだ。」

ギンガ「はいはい、せーの…」


まじかるばななー!


ギンガ「バナナといえば黄色!」

アクロウス「黄色といえばキュアピース…か?」

ゼロ「オイw」

デデーン♪

『ゼロ、OUT』

ディケイド「何やっとんねん!」

ゼロ「いって…」


リュゲル「ま、とりあえず…キュアピースといえば雷。」

ゼロ「雷といえば麒麟!」

ディケイド「麒麟といえば強い。」

SARU「強いといえば…神様!」

モナー「神様といえば神奈子モナ!」

鎧武「神奈子といえばBBA!!」

ギンガ「BBwww…いえっwww」

デデーン♪

『ギンガ、OUT』

69:聖獣・フェルマータ◆ZI hoge:2014/10/14(火) 01:05 ID:h4o

フィーン「久々に読んで見たが、結構面白いじゃねぇか。今まで隠していたが俺はつーだ。と言っても、俺は遠い末裔だがな。」
メラン「何これ面白すぎwww続き楽しみにしてるよ!」

70:かごめ◆5c takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/16(木) 17:06 ID:FEE

モララー「okか?」

ディレクター担当のレイ・ルクは…
『ok』だそうです。

ギコ「よし、続きだ。」

ギンガ「よしっ!!」

モララー「あっくん。続けろ。」

アクロウス「あ、ああ…。BBAといえば老人。」

メビウス「老人といえばおばあさん!」

リュゲル「おばあさんといえばあいつよ…あいつ!」

鎧武「だれ?」

リュゲル「ララヤ様のいつも隣にいるBBAだよ!!」

ギンガ「じゃあララヤの隣にいるやつでいいんじゃないか?」

リュゲル「余計めんどくさいわ!!」

アクロウス「じゃあ、降参だな((汗」

リュゲル「もう、そうします…」

ギコ「じゃあリュゲルはポイント無しな。よし、最初からやり直せ。」

ディケイド「ギコ落ちついてるな…」


まじかるばななー!!


リュゲル「バナナといえばサル。」

ゼロ「サルといえば哺乳類!!」

ディケイド「哺乳類といえば胎児。」

SARU「胎児といえば赤ちゃん!!」

モナー「赤ちゃんといえば可愛いモナ!!」

鎧武「可愛いといえば幼女…あっww」

デデーン♪

『鎧武、OUT』

メビウス「鎧武くんそれちょっと…」

スパーン!

鎧武「いって!」

モララー「ああ、幼女も可愛いからok…だと。」

鎧武「マジかっ!?」

アクロウス「とりあえず続きだ。」

鎧武「わかった、じゃあギンガ!」

ギンガ「幼女といえばちびっこ!」

アクロウス「ちびっこといえば園児。」

メビウス「園児といえば元気!」

リュゲル「元気といえばバカ。」

ゼロ「…プッ














そりゃねぇだろ!!?wwwwwwwww」

ディケイド「お前バカかwwwww」

SARU「バカはあんたの方じゃん!!wwwwwwwwwwwww」

デデーン♪

『ゼロ、ディケイド、SARU、OUT』

モナー「確かに元気もバカだモナ…けどちょっとアレだモナね…」

71:小桃:2014/10/16(木) 17:23 ID:s0k

wwwうけるwww

72:かごめ◆zY takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/23(木) 10:24 ID:roE

ギコ「まあバカは元気だからありにするか。」

モララー「よし続きだ。」

ゼロ「元気といえば魔理沙!」

ディケイド「魔理沙といえば熱血漢。」

SARU「熱血漢といえば松岡修造!」

モナー「松岡修造といえばテニスモナ!」

鎧武「テニスといえばスポーツ!」

ギンガ「スポーツといえばサッカー!」

アクロウス「サッカーといえばイナズマイレブン。」

メビウス「イナズマイレブンといえば男の娘!!」

リュゲル「プッ!?wwwwww」

デデーン♪

『リュゲル、OUT』

ギコ「おいゴルァ!!メビウスそれ無しだぞ!!」

モララー「ということでメビ以外はポイントゲットだ。」

メビウス「帝国学園っていえばよかったです…。」

ギコ「よし、再開がゴルァ!!」


まじかるばななー!


メビウス「バナナといえば長い!」

リュゲル「長いといえばナガバナの話。」

ゼロ「ナガバナの話といえばくどい!」

ディケイド「くどいといえばディエンド。」

SARU「ちょっとちょっと、ディエンドってくどいの?」

ディケイド「くどい。」

モララー「確かに宝には目をつけるやつだからな…いいか?スタッフ。」

スタッフ(アルファ)「イェス。」

SARU「アルファがスタッフなの?」

モララー「よし、続行だ。」

SARU「えー、ディエンドといえば泥棒!」

ギンガ「泥棒といえば悪い!」

鎧武「悪いといえばミッチ…あwwしまったwwwww」

73:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/23(木) 10:42 ID:roE

デデーン♪

『鎧武、OUT』

モララー「お、そうだ。こいつにお仕置きしないとな。」

と、現れたのは……

龍玄「鎧武さん…!!」

SARU「うわっwwミッチほんま激おこぷんぷん丸インフェルノメガフレアドリームファイジャゼタフレアじゃんwwww」

アクロウス「な、長いな…((汗」

鎧武「あ、ミッチ…ごめん!!」

龍玄「許しません!!」


ブドウスカッシュ!!


鎧武「あ¨ーーっ!!いっでぇぇぇーーーー!!!」

SARU「だよねー。」

モララー「よし続きだ。」


まじかるばななー!


鎧武「バナナといえばフルーツ。」

アクロウス「フルーツといえばロックシード。」

メビウス「ロックシードといえば…あ、仮面ライダー鎧武!!」

リュゲル「仮面ライダー鎧武といえば葛葉絋太。」

ゼロ「葛葉絋太といえば主人公!」

ディケイド「主人公といえば必要。」

SARU「必要といえば命!」

モナー「命といえば大切に扱うもの!」

ギンガ「大切に扱うものといえばデリケート!」

鎧武「デリケートといえば弱い!」

アクロウス「弱いといえばアリ?」

メビウス「アリといえば努力家!」

リュゲル「努力家といえば妥協しない人。」

ゼロ「妥協といえばニート!」

ディケイド「ニートといえば輝夜。」

SARU「かぐっwww輝夜って誰だよwwwww」

デデーン♪

『SARU、OUT』

ギンガ「今度は棒人間か…」

ギコ「笑ったが当たり前だな。よし、再開だ!!」

ギンガ「わかったよ。輝夜といえばお姫様。」

鎧武「お姫様といえば白雪ひめ!」

アクロウス「白雪ひめといえばプリキュア。」

メビウス「プリキュアといえば強い!」

リュゲル「強いといえば暗黒騎士アナゼル。」

ギコ「ゴルァ!知らんから無しだ!!」

モララー「おい待て。アナゼルはブレイブリーデフォルトに出た強いやつだぞ?」

※説明しよう!暗黒騎士アナゼルとはエタルニア軍団の一人でイデアのことをよく知ってる人なのである!!

モララー「仕方ない、無しにしておこう。」

リュゲル「ごめん…」

74:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/23(木) 10:54 ID:roE

モララー「あとゼロは噛んだが特別にありにするからな。」

ゼロ「ヘヘ、ごめんな…」

ギコ「ここからは最後の言葉を最初から言ってもらうぜ。よし、続きだ!」


まじかるばななー!


ゼロ「アナゼルといえば黒い!」

ディケイド「黒いといえば怖い。」

SARU「怖いといえばモミアゲクルクルの剣城!」

ギンガ「オイwwwww」

デデーン♪

『ゼロ、ギンガ、鎧武、OUT』

ギコ「ゴルァ!なんだそれは!てことでお前以外ポイントゲット!!」

SARU「……」

しかし、彼の様子がなんかおかしい…

ギコ「よし、続きだ。」


以下略


SARU「怖いといえば…か・み・さ・ま〜♪」

ディケイド「おいふざけんな((怒」

SARU「かみたま〜♪プレイしてくださ〜い♪」

デデーン♪

『SARU、タイキック』

ゼロ「はぁ!?」

ギコ「しょうがねぇ、そんなにお仕置きしたいならタイキックだ。」

と、タイキックする人は……

白竜「オイ、エロSARU」

SARU「かみさまぁ〜!!」

白竜「あんたには超エターナルなお仕置きだな…」
(^言^)

白竜はSARUのケツに超強力なタイキックを放つ!!



SARU「あぁ〜〜〜さいこぉ〜〜〜!!」

ゼロ「コイツあへ顔Wピースになりやがってる…」
(°д°;)



まあとりあえず終了ww
他はSARUがやらかしました。ということで






ランチタァーーイム!!

75:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/23(木) 11:06 ID:roE

ゼロは…


ゼロ「うっひゃー!極上ステーキだな!!」

めっちゃ贅沢な国産極上ステーキ。

ディケイドは…

ディケイド「北京ダックかよ…」

彼は全然嬉しくないが北京ダック。
モナーは…

モナー「チョコレートパフェ?ご飯じゃないけど美味しいモナ!」

スイーツだそうです。
アクロウスは…

アクロウス「フォアグラか…?」

ダチョウのあれでとったフォアグラ。
ギンガは…

ギンガ「ざるそばか。旨いな。」

鎧武は…

鎧武「もんじゃ焼きか!」

リュゲルは…

リュゲル「ラザニアっていうのか…」

そして最下位、SARUは…

SARU「んちゅう〜……」

ホイップクリームパンパンのチューブです!でもなんか壊れてる…?



あれから昼飯も過ぎ…一時間が経過した。









モララー「おい、次の方いくぞ。」

SARU「はぁーい。」

ゼロ「どこだ?」

モララー「ヒャッコクシティだ。」

鎧武「おおー!」

モララー「いくぞ。」

ということで他の道路へ行き、ヒャッコクシティへ向かうことに。
それと同時に笑い魔も強くなるが気づいていなかった…!!

76:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/23(木) 19:31 ID:roE

ー16ばんどうろー



モララー「よし、ヒャッコクシティへ行くぞ。何しろ事件が起きてるからな。」

ディケイド「わかった。」

…と、ここで刺客。




大ガマ「……♪」

イケメン妖怪大ガマ。しかし、彼らは思わず吹いてしまう。

SARU「ぷふーっ!?wwwww」

ゼロ「ぶふぉっwwww」

鎧武「マジかwwwwwww」

ディケイド「おいwwwww」

モナー「そりゃないモナwwwww」

ギンガ「ふははっwwwww」

アクロウス「くっ…くくwwwww」

リュゲル「ちょwwwカエルのやつwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

それは大ガマの着ている服。いつものではなく……






カエルの神、『洩矢諏訪子』であった。

大ガマ「ピョコピョコケロちゃん〜♪」

ついでにネイティブフェイスを歌ってるようだ。
と、続いて同じカエルキャラの諏訪子登場。
もちろんただの服ではない。大ガマの格好してるのだ。

SARU「コイツらwwww服が逆じゃんwwww」

デデーン♪

『SARU、OUT』

おなじみ棒人間が叩く。

ゼロ「ほんまカエル繋がりだな…」

ギンガ「ガマガエルもカエルの一種だからな。」

衣装が反対の二人は近くにあったベンチに座ると、話を始めた。

大ガマ「諏訪子、オレ早苗に後つけられてさぁ。それがあいつ腐った女だったんだよ…」

諏訪子「そうそう分かるー。私もキュウビっていう変態紳士のキツネに
『やあ、君可愛いね。ボクとデートしないかい?』
と言われてねぇ。」

大ガマ「ホント、イケメンとロリって大変だよな。」

諏訪子「ねー、だから衣装交換したんだもんね、私たち。」

ゼロ「それでかよww」

デデーン♪

『ゼロ、OUT』

バコーンッ!!

ゼロ「いてぇ…」


モララー「もういいだろ、いくぞ。」

ゼロ「おう。」

ということでその場を離れることになった……




で、それから進むと…

ダブル「まてーーっ!!」

鎧武「ダブルだ。」

ダブル「待てい!ルパーン!!」

ギンガ「ルパン?」


フォーゼ「ウェーイ!!」(OwO)

どうやらルパンはフォーゼのようだ…

アクロウス「フッwwww」

デデーン♪

『あっくん、OUT』

アクロウス「あっくん!?」

モララー「めんどいからあっくんだ!覚えておけ!」

てことで叩かれた…

リュゲル「あっくんって…」

ゼロ「つかこいつオンドゥルいってるし…。」

※説明しよう!オンドゥルとはどっかのライダーシリーズで滑舌が目立ち、それがオンドゥル語となって話題となったものなのだ!!ちなみに
『オンドゥルルラギッタンディスカー!?』から取ったらしいぞ!!


ダブル「俺の好物、スルメをよくも食いやがってーー!!」

フォーゼ「しらねーよバーカ!!」

ディケイド「スルメって…」

77:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/26(日) 12:06 ID:roE

通り過ぎてどっかへ行く……
と、彼らは思った。


しかし!!







?「ぎゃあぁぁぁぁぁっ!!!こっちくんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」






突然歩いた謎の獣がビックリした!
しかもフォーゼの方で!!

ゼロ「こいつビビりすぎやwwww」

ダブル「フィーン…??」

※説明しよう!フィーンとはフェル姐さんの作ったオリケモである!クールで俺なやつだがこう見えて女の子である!!

フィーン「スルメだけはやめろっ!!俺モテなくなるからぁぁぁぁぁぁっ!!!」

こうみえてフィーンは女子力もある。

フォーゼ「マジかよぉ!?じゃあ…
こうするしかないな!!」


ぽーい


フォーゼはスルメを池に捨てた。

フォーゼ「もういらねーしwww」

そして汚く笑う彼であった。

ディケイド「きったなwwww」

SARU「もったいないでしょwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

あ、皆さん笑ってたで!一応な!

モナー「ひどすぎるモナよ。」


とにかく先へ進む彼らでした。










モララー「よし、ここを出たらヒャッコクシティだ。」

ディケイド「わかった。」

そして、ついにヒャッコクシティへ踏み出す…!!

78:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/26(日) 12:21 ID:roE

ーヒャッコクシティー



SARU「ヒャッコクシティキターッ!!」
キター(°∀°)ー!!

デデーン♪

『SARU、OUT』

ゼロ「何笑ってんだよw」

『ゼロ、OUT』

モララー「おい何してんねん。」

二人はまたもや強烈な叩きにやられる。

とりあえずヒャッコクシティを回ることにしよう…。





モララー「もう3時か…」

ゼロ「早いな…」

ディケイド「あ…。」

鎧武「電王と…オンドゥル?」

正しくはブレイドである。電王が彼を睨んでるみたいだが…


電王「おいテメェ、プリン食っただろ。俺の。」

ブレイド「いや、違うって…」

電王「嘘つくんじゃねぇよ、俺のもとにプリンがなくなってたんだよ。」

ブレイド「いや、食べてない…」

電王「うっせぇよ!!」

電王はデンガッシャーを振るった!

ブレイド「うあぁっ!!」

鎧武「ひでぇ…」

電王「俺のプリン食ったのはお前しかいねぇだろ!!オンドゥル!!」

ブレイド「いや俺ブレイドだけど!?」

電王「どうでもええわ!!」

また電王は武器で殴った!

電王「おい、分かってんのかオンドゥル!!」

ブレイド「…だから俺は、オンドゥルじゃなくて、ブレイドです!!」

ドガッ!

ブレイド「ウェッ!!」

モモタロス「いいか!俺はイライラしてんだよ!!プリンなくなったから!!」

ブレイド「俺は食べてません!!」

電王「うっせぇ!!お前しかいねぇんだよプリン食ったのは!!」

電王はそのまま立ち去った。

ブレイド「そんな…俺じゃないのに、こんなことになるなんて……

















ウソダドンドコドーン!!」


かと思ったその時!!

79:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/28(火) 16:31 ID:roE

〜♪マイケル・ジャ●ソンの聞いたことのある歌

モナー「モナァ!?」

ここでムーンウォークしながら登場した……













仮面ライダーギャレンさん。


SARU「ダディャーナザァンwwww」

ゼロ「ナズェムーンウォークディスwwww」

ディケイド「オンドゥルヤッテンディスカwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』


オンドゥルルラギッタンディスカー!!


しかも、喋り方まで…

ギャレン「ブレド、プリンクッタノハオデダ。」
(ブレイド、プリン食ったのは俺だ。)

ブレイド「ウェイッ!?」
(えっ!?)

ギャレン「オデガデンオーノプリンクッテシヤッタァ。スナナイ。」
(俺が電王のプリン食ってしまった。すまない。)

ゼロ「会話までオンドゥルじゃねぇかwwwww」

SARU「オンドゥルマジオソロシアwwwww」

デデーン♪

『ゼロ、ディケイド、SARU、モナー、鎧武、ギンガ、メビウス、OUT』


オンドゥルパネぇなwwwwwww

80:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/31(金) 00:13 ID:roE

さておき、次の場所へ☆



?「諸君、よく集ってくれた!!」

モララー「アイツ…!!」

モナー「なんだモナ?」

モララー「フレア団のボス。名前は仮面ライダーマルスだ。」

アクロウス「フラダリではないのか?」

SARU「違うよ。コウガネのおじさんだよ。」

マルス「せっかくなのだ、演説を聞いてほしい!実は、私の大好物のチョコレートパフェを食べた者がいる。しかもその中の一人だ。手掛かりはあるかね?」

モナー「モ、モナッ…!?」

実はチョコパフェを食べたモナーである。だがそれはマルスのデザートだったのだ!!

マルス「ん?猫みたいなお前。ちょっと来てくれないか?」

モナー「わ、わかった…」

モナーは台に上がった。

モナー「でー、なんだモナ?」(´∀`;)

マルス「私のチョコレートパフェ食べたのか?」

モナー「いや、食べてないモナ。」

ゼロ「あれマルスのだったら相当ヤベぇな。」(・∀・;)

モナーはなんとか誤魔化す……が、マルスはモナーの頬に付いていたクリームを指で取り除いたのだ。

マルス「まさか…だろうな?」

モナー「……」

マルス「ひとつ質問をしよう。さっき、何を食べたのか?」

モナー「パ、パフェ…チョコレートパフェだモナ。スタッフさんが用意してくれた…」(´∀`;)

マルス「かぁーーーーーーーつ!!!」


ピシャン!


マルスはキレてモナーを叩いた!

モナー「モナッ!?」

マルス「お前だったのか!私の…大好物の…パフェを食べたのは!!」

モナー「いや、だからそれはマルスのじゃなくてスタッフさんが用意したやつだモナ!!」

マルス「一億倍アイスクリィィィィィィィム!!!」

今度はモナーを蹴った!

ゼロ「ひでぇwwwww」

ディケイド「おーwwwwwww」

SARU「一億倍アイスクリームってwwwwwww」

デデーン♪

『ゼロ、ディケイド、SARU、OUT』

他の皆さんはどん引きだそうです。



マルス「おのれ貴様ぁ…!!私の大好物を完食するなど、昏してくれるわ!!」

昏=昏睡

モナー「いや、それだけは…」

マルス「私の…必殺技ゼロ式!!














あっ変なお〜じさ〜ん♪あそ〜れ変なお〜じさ〜ん♪あそ〜れ♪」

「「志村けんネタだーwwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT』

おとといの秋のバカ殿でもやってましたって!

マルス「まいったか!!」


ずるーん


庶民たちはずっこけました★★★








pm3:00ーヒャッコクシティのポケセンー


モララー「よし、休憩であるここでミニゲームをやる。」

SARU「おおー!」

モララー「そうだな、新しいオリジナルであるのにしよう。大して
『何でもかんでもはいはいゲーム』!!」

ゼロ「…?」

モララー「説明しよう、何でもかんでもはいはいゲームは、人物ものなんでも例えて繋げるゲームだ。同じやつは言ってはいけない。まあ例は
『チルノといえばはいはい!バカ。』
ってな。」

リュゲル「そうなのか。((汗」

モララー「だが笑ったらお仕置きされるから一応入るからな。それじゃあ
レディーゴーッ!!」

81:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/10/31(金) 00:20 ID:roE

モララー「よし、逆名前順だリュゲル!まずはネコから。」

とりあえず略します。

リュゲル「ネコは〜」

はいはい!

リュゲル「哺乳類。」

ピンポーン

モナー「哺乳類は〜」

はいはい!

モナー「アザラシだモナ!」

ピンポーン

メビウス「アザラシは〜」

はいはい!

メビウス「海の生き物!」

ピンポーン

ディケイド「海の生き物は〜」

はいはい!

ディケイド「カイオーガ。…プッww」

デデーン♪

『ディケイド、OUT』

すぱーん!

モララー「まあ、海にいたしな。OKだ。」

ゼロ「よし続きだ!カイオーガは〜」

はいはい!

ゼロ「伝説のポケモン!」

ピンポーン

SARU「伝説のポケモンは〜」

はいはい!

SARU「ミュウツー!」

ピンポーン

ギンガ「ミュウツーは〜」

はいはい!

ギンガ「ミュウのそっくりさん。」

SARU「ちょwwwwそれwwww」

ゼロ「なんでそれ言うんだよwwww」

デデーン♪

『ゼロ、SARU、OUT』

82:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/01(土) 18:49 ID:roE

それから色々とあったが変なところであっさり終了www
多分、ギギネブラとか麗しいメロンの君とかいってたようです。

さあいよいよ、おやつターーーイム!!

ゼロ=ブラックサンダーのチョコ
ディケイド=仮面ライダー鎧武グミ(ミックスフルーツ味)
モナー=うまい棒
ギンガ=ウィザードリングのグミ
鎧武=仮面ライダードライブのチョコモナカ
メビウス=ハイチュウ丸ごと
アクロウス=おつまみのいかさき
リュゲル=パンケーキ


ゼロ「お前仮面ライダーグミかよ。」

ディケイド「メロンなんとかじゃないのかよ。」

モナー「チーズ味がよかったモナ。」

ギンガ「こういうグミもあるんだな!」

鎧武「なんで俺がこれ…?」

メビウス「いちご味か…。」

アクロウス「…なぜ私はおじさんのだ。」

リュゲル「俺の豪華すぎない?」






pm4:00(開始から10時間)


モララー「おいお前ら。」

ディケイド「今度はなんだ。」

モララー「ジムでなんかやってるぞ。」

ゼロ「ああ、ヒャッコクジムな。」

モララー「行くぞ。」

というわけでヒャッコクジムへ









ーヒャッコクシティジムー



モナー「なんか不思議っぽいモナ…」

モララー「エスパーの使い手だからな。」

いよいよ進むことに。だが笑いの強さはここからだった!!

モララー「よし、これからジムリーダーに面会する。気をつけろ。」

ディケイド「ここのボスといえばゴジカだな。」

メンバーはついにジムリーダーと顔を合わせる…







が、つい腹を抱えて笑ってしまうほどありえないものだった…!!



ディケイド「オイwwwwお前鳴滝じゃねぇかwwwwww」

ディケイドさんまさかの爆笑。

デデーン♪

『全員、OUT』

そう、ディケイドの世界でお馴染みの鳴滝さんだった。

鳴滝「おのれ挑戦者〜!!なぜここに来た!?」

ディケイド「知らな…ふふっww」

デデーン♪

『ディケイド、OUT』

ゼロ「お前まだ笑ってんのかよ。((汗」

鳴滝「まあいい、お笑いコンテストの挑戦者は俺より強いと言い張るクソナルシス野郎め…。」

ディケイド「何言ってんだ。」

鳴滝「ええい!早く出てこないか!!」

ここで挑戦者登場☆☆☆

ついでに順に出てきたのは、フォーゼに龍騎に響鬼にティガにサージェスにフサギコなどいろいろである。

ゼロ「ティガまでいるのかよ…」

アクロウス「サージェスまでいるのか…」

鳴滝「さあ、その笑いという強さを見せろ!!」

まずはフォーゼ。

フォーゼ「えー、こほん…」

鎧武「何だ…!?」

フォーゼ「宇宙キターッ!!
はい以上です。」

ゼロ「しょぼっwww」

モナー「ショボいモナww」

ギンガ「フッwww」

デデーン♪

『ゼロ、モナー、ギンガ、OUT』

鎧武「いや、これで笑うわけねぇっての。」

しかし、鳴滝さんは

鳴滝「おのれフォーゼ〜!!こんな面白いものを持つとは!!」

ディケイド「なんでだよ。」

83:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/03(月) 21:42 ID:roE

続いてはフサギコ



モナー「wktk♪」

リュゲル「ちょっと、モナー…」

フサギコ「俺は…俺は…自爆する!!」

モナー「モナッwwww」

デデーン♪

『モナー、OUT』

まあさておき、続きがあるようだ。

フサギコ「そしたら、いざ出陣!エイエイオー!!」

鎧武「オイww」

ディケイド「それ鎧武のカチドキww」

デデーン♪

『鎧武、ディケイド、OUT』

ゼロ「何パクってんだwww」

『ゼロ、OUT』

メビウス「ゼロ…」

なんか著作権侵害ネタらしいが…

鳴滝「おのれ今泉〜!!お前までこんなものを持つとは!!」

ゼロ「誰だよwww」

デデーン♪

『ゼロ、OUT』

ディケイド「お前は笑いすぎなんだよ!」

モララー「今泉は東方に出た狼女だ。満月になると違うパワーが発揮するからな。」

その次はサージェス。さて、どんなものだろう。

サージェス「………。」

アクロウス「?」

サージェス「俺は天の道を行き、全てを司る男。」

鎧武「おい、それって…」

サージェス「カトラが言ってた…。四つのミスリルさえあればブラックホールはなくなる…ってな。」

メビウス「完全にパクッてるww」

※ちなみにメビウスが放送された2006年、同時に仮面ライダーカブトも放送されたぞ!!

ゼロ「カブトの完全パクリじゃねぇかよwww」

デデーン♪

『ゼロ、メビウス、OUT』

ディケイド「お前ら…」


鳴滝「おのれサージェス〜!!ものまねだけで面白いとは!!」

ディケイド「またそれかよ((汗」

ゼロ「あとはティガとあの二人だったな…」

84:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/03(月) 22:09 ID:roE

続きまして、仮面ライダー響鬼。



響鬼「シュッ!
はい終わりです。」

ゼロ「これだけ!?」

ディケイド「さすがの鳴滝もおのれディケイドとか言わないな。」

しかし!!

響鬼「なーんちゃって。嘘ぴょん!本当だぴょん!信じてほしいみょっ、むょん!!」

響鬼さん噛んでました。

ゼロ「噛んでるコイツwww」

SARU「バカじゃないのww」

デデーン♪

『ゼロ、SARU、OUT』

ディケイド「お前ら失礼だぞ。」

モナー「まさかまた…」

鳴滝「おのれ日高仁志〜!!」

ギンガ「誰だそいつww」

鎧武「響鬼だろーがw」

詳しくはウィキペディアをご覧ください。

デデーン♪

『ギンガ、鎧武、OUT』


さあ、続いては……


ゼロ「絶対、龍騎だな。」






ティガ「俺だ…。」

ゼロ「ウェェェェェイ!!?」


バカな龍騎だと思った?残念!ティガでした。

SARU「あんた驚きすぎw」

デデーン♪

『SARU、OUT』

さておき、ティガのネタ。





ティガ「俺はティガです。実は嫌なことばかりですが…とりあえず愚痴を聞いてください。」

ゼロ「なんかヤベぇ予感…!!」




ティガ「実は先日の話ですが、俺が呼んでいたらダイナなんて
『ああ?なんだよクズ。』
と言ってきます。ふっ、可愛いものでしょう?」

ゼロ「どこがやねんw」

ギンガ「てっきり嘘だろww」

デデーン♪

『ゼロ、SARU、ギンガ、OUT』


ティガ「クウガにだって、俺にメロメロメロンパンじゃないです。だって何しろ
『メロンパン買ってきてよ、マッハでね((黒』
…本当、俺って罪なウルトラ戦士ですね。」

メビウス「そんなわけじゃないよww」

SARU「www」

モナー「バカだモナww」

デデーン♪

『SARU、モナー、メビウス、OUT』

ティガ「というわけで、俺はもっと鍛えるべきなのですから、自分を磨きたいと思います。」

ゼロ「何かちんぷんかんぷんだな…」




ティガ「ま、全部ウソだったんだぞ。」

ゼロ「嘘っぱちじゃねぇかwww」

ディケイド「おのれティガww」

SARU「ふっwww」

モナー「そりゃそうだモナww」

ギンガ「そう思ったwwww」

鎧武「だろがww」

デデーン♪

『全員、OUT』

皆さん容赦なく叩かれました。




鳴滝「おのれウルトラマンティガ〜!!最強のネタを持つなんて!!」

ディケイド「どこがだよ。」

鳴滝「まあいい、来てくれたお前たちにはショッカーバッジを授けよう。」

ギンガ「サイキックバッジじゃねぇの!?」

鳴滝「だが覚えておけ!!お前らなんぞ負けぬネタを持ってくるからな!!」

鎧武「まだそんな気あったんかい…」


もう用はないのでジムを後にした。









さあ、次はエイセツシティ。
………ではなく


モララー「またミアレに戻るぞ。」

ゼロ「ウェ!?」

モララー「ミアレのモノレールに乗ってキナンシティに行って終わりだ。一応だが。」

リュゲル「大ざっぱだなお前…」

85:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/03(月) 22:28 ID:roE

ーミアレステーションー


モララー「よし、切符は俺がやるからじっとしてろ。」

ゼロ「わかった。」

てれっててれってってん♪

SARU「てかこれマリオのじゃんw」

デデーン♪

『SARU、OUT』

リュゲル「全く、何してるんだ。」

モララー「よし、終わった。行くぞ。」

ということでキナンまで一走り。
だが、笑いの刺客は終わっていなかった!




♪キナンシティ♪


モララー「キナンシティだ。」

ディケイド「おー。」

モララー「今からバトルハウスに行くぞ。」

ということでバトルハウスに出発。









モナー「ここかモナ?」

モララー「ああ、失礼がないようにな。」

いざ、バトルハウスの中へ


?「おいテメーな!!」

?「なんなのよバカ!!」

メビウス「ケンカ!?」

モナー「あれは確か、野咲さくらと鉄角真だモナ!!」

モララー「ほっとくぞ。」

鎧武「いやいやいや!!」

モララー「いいからほっとけ。」

アクロウス「今はそうするか…」


仕方なくほっとくことにした…





モララー「ここがバトルできる舞台だ。でな、バトルシャトーは…あ、今きた。」

ディケイド「ほう…」

しかし、バトルハウスのボスは可愛い四人娘ではなかった!!




モララー「ああ、えーと…赤いのがラジュルネ。こいつだ。」

ラジュルネ=モモタロス

ゼロ「キモッwww」

モララー「あれがルスワールだ。」

ルスワール=ウラタロス

SARU「予想外ww」

モララー「で、あれが長女のルミタンだ。」

ルミタン=デネブ

鎧武「キンタロスじゃねぇのかいwww」

モララー「で、一番末っ子なのがラニュイだ。」

ラニュイ=キンタロス

ギンガ「やっぱりだわww」

デデーン♪

『全員、OUT』

まさか全員イマジンだったとは…



モモタロス「えー、今夜はバトルハウスに来てくださり、ありがとうございます。これからおもてなししますのでごゆっくりどうぞ。」

ウラタロス「みんな、僕に釣られてみる?」

デネブ「侑人ー!見てるかー!?」

ゼロ「いねぇよ。」

86:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/03(月) 22:33 ID:roE

モモタロス「それでは歌います。ありのままで〜レットイットゴー〜」

ディケイド「反対だ。」


〜♪


モモタロス「降り始めた雪は〜足跡〜消して〜♪真っ白な世界に一人の俺〜♪ゴミが心に囁くの〜♪ここままじゃ〜名折れだと〜♪
やかましい〜小僧やカメ公に打ち明けずに〜♪だから俺はもう〜ぶっ切れ〜♪」

ゼロ「変え歌じゃねぇかw」

モモタロス「良太郎〜♪良太郎〜♪良太郎に会いたいぜ〜♪幸太郎〜♪幸太郎〜♪には会いたくないぜ〜♪
何も敵じゃねぇ〜俺様の〜♪
少しもウザくないわ♪」

「「ぷふーっwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT』

87:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/04(火) 23:06 ID:roE

そういえばアナ雪トレンドNO.1でしたぜ!!


ウラタロス「センパイ、これ替え歌だよ?僕の雪だるま作ろうの方がグッとくるものだから♪」

モモタロス「カメ公!てめぇ!!」

デネブ「まあまあ落ち着いて…」

ウラタロス「それでは聞いてください。雪だるま作ろう」


〜♪


ウラタロス「雪だるま作ろう〜♪」

ギンガ「普通だな。」

しかし…

ウラタロス「ゆき…えっと、…うんうん。」

ゼロ「歌詞わからんのかいw」

デデーン♪

『ゼロ、OUT』

キンタロス「なんやウラの字!全然ダメやないか!!俺の歌は泣けるで!!」


〜♪


でーてでれれれ♪でててれれーん♪でんでーでんでん♪
(もう作者はわからんので適当や!勘弁しとき!!)

SARU「これってwダブアクのアックスでしょww」

デデーン♪

『SARU、OUT』

モモタロス「クマ!!何してんだよ!!」

デネブ「では俺が…」


〜♪


デネブ「ゲラゲラポー♪ゲラゲラポー♪」

妖怪ウ○ッチのOPテーマを歌っています。

鎧武「お、おお…」←必死に笑いを堪えてる

デネブ「しゅ、瞬間伝わるメッセージビュンビュン!」

あまりにも難しすぎてしまい、慌ててしまったデネブだった。

鎧武「ぷふっwww」

デデーン♪

『鎧武、OUT』

リュゲル「どいつもアホばっかだな。」

88:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/06(木) 16:53 ID:roE

?「みんなごめ〜ん!遅れちゃった!!」

ゼロ「って…」


「「何故リュウタロスまでww」」


デデーン♪

『全員、OUT』

モモタロス「小僧!遅いぞ!!」

ついでにリュウタロスは紫ではなく赤いのを着ています。

リュウタロス「歌ってもいいよね?答えは聞いてない!!」

モモタロス「好きにしとけ!!」

ディケイド「軽いな。」

リュウタロス「やったー!よし、あれにしよ♪」


パンッ


リュウタロスが指を鳴らすと、お馴染みダンサーが来る。
…しかし

ゼロ「違うじゃねぇかww」

デデーン♪

『ゼロ、OUT』

ダンサーズは違う奴等だった…

アクロウス「仮面ライダーばっかだな。」

モナー「王蛇にサソード、カイザにキバーラだモナ。」

リュゲル「どいつも紫ばっかだな。」

いーじゃん!いーじゃん!すげーじゃん!いーじゃん!いーじゃん!すげーじゃん!

いつものテーマと共に音楽が鳴る。

ギンガ「ラップ風だな…」


リュウタロス「ストップ!ストーップ!!」

リュウタロスが突然手を止めた。

カイザ「どうした?」

リュウタロス「さっき僕笑った人がいた!!」

モナー「??」

実はモナー、やられた回があった為、超ビビってるのだ。

キバーラ「あの白い生物ですか?」

リュウタロス「違う!この人!!」

リュウタロスが指をさしたのは…















鎧武だった。

89:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/09(日) 10:59 ID:roE

鎧武「え!?」

リュウタロス「この人ジロジロ見てたもーん!!」

鎧武「ちげーよー!?」

リュウタロス「カイザ!この人やっつけて!!」

モモタロス「おい小僧…」

キンタロス「や、やめとき…。キレるとあかんから。」


鎧武「俺やってねーし!!」

カイザ「あぁ?嘘つくなよ。あんたがやったから、お仕置きしないとね…?」

デデーン♪

『鎧武、チョークスリーパー』

鎧武「ちょ!?プロレス技だけはやめておけ!!」

カイザ「うるさい!!」

カイザはチョークスリーパーを食らわせた!!


ぎゅう〜〜!!


鎧武「あぎゃあぁぁぁぁぁぁ!!!」

「「酷ェwwww」」

デデーン♪

『鎧武以外、OUT』

鎧武「なんで…」

もう何もないのでバトルハウスを出ていった。






神童「お前たち、もう遅いぞ。」

鎧武「え?」

神童「寝ることも必要だ。就寝準備をしろ。」

モナー「わかったモナ!」

彼らは明日に備えるため、寝ることにした…。
だが、この夜は思わぬことに!!




am0:30(開始から15時間以上)



ゼロ「……」

ディケイド「……」

ちゃんと寝ているが、まだ深くはない。

SARU「寝れないや…」

SARUは特に眠れない。
そんな彼…いや彼らのため、ある人が寝かしつけることに…

カブト「…」

※皆さん気づいていないが仮面ライダーカブトが来ています。

カブト「さてと、寝かしつけるか。」

と、カブトは本を取り出した。そして…
口にだす。

カブト「羊が一匹…羊が二匹…羊が三匹…羊が五匹…羊が六匹…羊が七匹…羊が八匹…羊が9(バカ)匹…羊が十一匹…」

ギンガ「…プッw」

デデーン♪

『ギンガ、OUT』

え?どうやってお仕置きされるって?そりゃ気づかず…


スキマ境界から棍棒が出てくるんです。

ギンガ「あうっ…!?」

ゼロ「おいどうした…」

SARU「寝ないの…?」

そして、またカブトが本を読む。

カブト「よし、もう一度…。」

ゼロ「ね、寝るか…」


カブト「クウガが一匹、黒ミッチが一匹、アンクが百匹、それに続けて八頭身モナーが千匹…」

ゼロ「ぶふぉっwww」

SARU「ふっふふwww」

デデーン♪

『ゼロ、SARU、OUT』

境界の裂け目から棍棒がかんちょうする。

ゼロ「うおっ!?」

SARU「あんっ…!」

なんかSARUヘブン状態である。

カブト「いや、これはやめてこれにしよう。


…新婚その1、沖縄県那覇市出身の松風天馬24歳。妻、空野葵23歳。」

アクロウス「…ww」

デデーン♪

『あっくん、OUT』

また境界の裂け目から棍棒が突き刺さる。

カブト「で…新婚その2。
岐阜県郡上市大和町徳永から来た。
剣城京介……









38歳、独身。」

ディケイド「…ww(新婚じゃねぇだろwww)」

デデーン♪

『全員、OUT』

みんなくすくすしてたから全員アウトやで!!

カブト「これもダメだな…。よし、これにするか。えー…
『バババーバババーババ』。」

SARU「ふっwwwwwww(バーバパパでしょwwww)」

ゼロ「…www」

デデーン♪

『ゼロ、SARU、OUT』

90:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/12(水) 20:31 ID:roE

また隙間から棍棒が突く。

SARU「ぎゃん!」

さあ、バババーバババーババの始まり始まり。

カブト「えー、むかしむかしあるところに、おばけのバババーバババーババことバーババがいました。」

ギンガ「…ふっww」

デデーン♪

『ギンガ、OUT』

※引き続きカブトの朗読をお楽しみください。

カブト「バーババは子供たちに好かれ、いつも彼が言ってることは…
『俺の名はバババーバババーババ…。バババーバババーババなのか!?』
ということでした。」

SARU「…ぷっくくwww(ダメだもうwww)」

ゼロ「…ぷっwww(止まんねぇwww)」

鎧武「ふふっww(ややこしいわww)

デデーン♪

『全員、OUT』

※引き続きカブトの朗読をお楽しみください。

カブト「バーババはいろんなものに変化できる不思議なお化けで、困ったときはすぐ助ける頼りがいのある優しいお化けです。
ネコが天井から降りられない時も、ボールが落ちてしまった時も、変化してすぐ解決してしまいます。」

ディケイド「(ヤバイ予感だな…)」

カブト「……。」

ゼロ「?」

カブト「…飽きた。もうやめだ。」

鎧武「…ぷーっww(何故やめるんだよ!?ww)」

ゼロ「フッフフ…ww(中途半端だなww)」

ディケイド「くっふふww(何でやねんww)」

デデーン♪

『全員、OUT』

またもや隙間から棍棒が飛び出してきた。
そしてみんなのケツに挿す!

ドガッ!!

ゼロ「あ"〜!」

ディケイド「静かにしろ!」←小声

それからカブトは来ることもなく、ようやく眠りに集中した…。
そして、一夜が過ぎた。

91:匿名さん:2014/11/12(水) 20:48 ID:roE

am7:00

モララー「起きろー。」

ディケイド「ふぅ…」

SARU「ふあ〜」

ゼロ「さっきの夜なんだよ…。棍棒がケツバットがわりになったとか誰かが音読してるのとか…」

モララー「気にするな。それより、話がある。」

モナー「なんだモナ?」

モララー「これで終わりだ。」

アクロウス「は?」

モララー「もう一度言う。今回の勤務はこれで終わりだ。」

リュゲル「マジ!?」

モララー「ああ、後はミアレステーションのモノレールにのって着いた時点で終了だ。」

ディケイド「やっと終わったか…」

モララー「さあ、行くぞ。」

一同は早速ミアレステーションへ!

と、ここで…


?「みんなー!」

モララー「な、お前は!!」

?「え?知らないの?ダイゴだよ。」

モララー「ダイゴじゃんか!お前も来ていたのか!?」

ダイゴ「うん。でね、なんかいいこと思いついちゃったの。」

ディケイド「何だ。」

ダイゴ「作者であるかごめ氏がこの世にいらないキャラランキング。
三位はヒラリ。二位はマスラ。一位は剣城京介!
だってさ。ぷーくすくす…」

「「何笑ってんだよwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT』

お馴染み、棒人間がみんなを叩く!

ゼロ「いてっ!」

ディケイド「うぐっ…!」

モナー「モナッ!」

鎧武「うおっ!」

ギンガ「いって!」

SARU「あぎょん!」

メビウス「うあっ!」

アクロウス「うっ…!」

リュゲル「いったー!」

モララー「そりゃ痛いよな。」

ダイゴ「そりゃそーだよねー。」

ダイゴさん棒読みしてる場合じゃないですよ。

モララー「よし!みんなで宴やろうぜ!!」

「「おーーーっ!!」」

こうして、仲良くミアレに帰ったとさ。めでたしめでたし

92:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/12(水) 21:08 ID:roE

♪キャスト♪



やられる人…ウルトラマンゼロ、仮面ライダーディケイド、モナー、仮面ライダー鎧武、ウルトラマンギンガ、SARU、ウルトラマンメビウス、アクロウス・オビエス、リュゲル・バラン
藤原担当…モララー
料理人…ギコ
乗客人…野咲さくら、ウルトラマンジャック、仮面ライダーキバ
運転手…ウルトラマンキング
ノリノリな彼女…つー
苦労性な彼…フサギコ
ネタを持ってきた人…仮面ライダークウガ、仮面ライダーアギト
サラリーマン…神童拓人
先輩サラリーマン…三国太一
謎の軍団…アスレイ・ルーン、フェイ・ルーン、ザナーク・アバロニク、松風天馬、バンダ・コローギュ
呉島兄弟…仮面ライダー斬月、仮面ライダー龍玄
バラン兄弟…シレナ・マスカレイド・バラン、ガンダレス・バラン
白戸家…白戸二郎、白雪ひめ、サザエさん、キド、真名部陣一郎
博士…鬼灯
ライダーキャッツアイ…仮面ライダーファム、仮面ライダーナイト、仮面ライダー龍騎
セーラーオーズ…仮面ライダーオーズ
通りすがりの人…仮面ライダーキバ
細貝さん…仮面ライダーシグルド
朱美ちゃん…鏡音リン
通りすがりの少年A…貴志部大河
通りすがりの少年B…雪村豹河
謎の皆さん…仮面ライダーカブト、仮面ライダーザビー、仮面ライダードレイク、仮面ライダーガタック、仮面ライダーサソード、仮面ライダーキックホッパー、仮面ライダーパンチホッパー
クノエのジョーイさん…しぃ、仮面ライダーゾルダ、瞬木隼人、霧野蘭丸
教官ジョーイ…仮面ライダーバロン
ジョーイのリーダー…白竜
ベンチに座ってる彼…大ガマ
ベンチに座ってる彼女…洩矢諏訪子
ルパン…仮面ライダーフォーゼ
刑事…仮面ライダーダブル
ゲスト…フィーン(フェルマータさんのオリケモ)
Sな不良…仮面ライダー電王
何もやってないボコられる人…仮面ライダーブレイド
突然現れた謎の人…仮面ライダーギャレン
フレア団のボス…仮面ライダーマルス
バトルハウスの姉妹…モモタロス、ウラタロス、キンタロス、リュウタロス、デネブ
ダンサー…仮面ライダーカイザ、仮面ライダー王蛇、仮面ライダーキバーラ
読み聞かせする人…仮面ライダーカブト
スペシャルゲスト…ダイゴ

93:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/12(水) 21:19 ID:roE

&追記キャスト&


乗客者…風丸一郎太
ミアレのジョーイさん…仮面ライダーカリス
お仕置き人…棒人間軍団
タイキック担当…ムエタイ棒人間

94:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2014/11/13(木) 20:32 ID:roE

凍結します。ですが新作をお楽しみください。


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