黒バス恋愛日記

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1:レイラ:2014/02/28(金) 15:55 ID:I7A

奇跡の世代の六人の恋愛小説。
みかっぴさんと書くからよろしく
感想はOK

2:レイラ:2014/02/28(金) 21:07 ID:I7A

プロローグ

一ゲーム一ゲームが

大事なゲーム。

一つ一つが

大事な恋。

忘れてはならない。

3:幸志:2014/03/06(木) 16:46 ID:C1A

・赤司 征十郎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

貴「征君、おはよう」

 私の朝は彼氏にあいさつすることから始まる

赤「おはよう(微笑)」

貴「/////////」
 
 ああもう////カッコいい 
私の彼氏は何でもできる 勉強、運動それに格好いい
なのに私はいたって普通

こんな私が征君の彼女でもいいのかな…‥


貴「征君、こんな私が征君の彼女でもいいの?
  征君みたいに何でもできないし・・・」

赤「・・・・・・君は僕が嫌いかい?」 

貴「そんな訳ないじゃん!!大好きだよ!
  でも時々思うの私じゃ征君に釣り合わないじゃないかって」  

ギュッ  え?

赤「そんなことを言わないでくれ 僕は君が好きだ
  それに君じゃないと僕に釣り合わないしな(微笑)」

貴「ありがとう 私を彼女にしてくれて」  

赤「僕こそお礼を言う 彼女になってくれてありがとう」

4:幸志:2014/03/06(木) 21:19 ID:C1A

・黒子 テツヤ

5:幸志:2014/03/06(木) 21:47 ID:C1A

・黒子 テツヤ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私の彼氏は黒子くん とっても影が薄い(笑)
大好きだった 信じてた なのに・・・
桃井さんと`キス´しているのを見てしまった・・・

貴「どうして っウエッ・・ヒックウワァ」
 
 どうして? 信じてたのに ひどいよ

 でも黒子くんが幸せなら、、、
 別にいいかな? もう・・・わかんないよ...

黒「どうしたんですか?話聞きますよ(微笑)」

 なんで?何でそんなに優しくするの?
 私のことがキライなんでしょ!
 だから桃井さんと............
 それなら...   もう...
 
貴「黒子くん、別れよう?」

黒「え? な、なんでですか?」

貴「もういいの(微笑) 私と付き合って<れてありがとう
  とってもとっても楽しかった(笑顔)」

  もういいの 

黒「で...でも............」

貴「桃井さんとお幸せに」

 これで  いいんだよね?
 もう これでいいんだ
 もう悔いはないはず
 なのに・・・何で涙がでてくるの? ネェ ナンデ?
 

6:レイラ:2014/03/07(金) 10:02 ID:Bpo

黒「ひどいですね…ぼくの事を何も知らないくせに…」

えっ…

貴「でっ、でも桃井さんに見せる笑顔と私に見せる笑顔とじゃ、ちがうじゃん!」

私、知ってるよ?
私に見せる笑顔は、イツワリだって…

黒「ダレも…分かってくれないんです…{ナミダ}」

テツ君…

黒「君なら、分かってくれると思ってたんですが……残念です」

7:幸志:2014/03/07(金) 16:03 ID:C1A

黒「別かれましょう」

こうして私たちの関係は終わった

8:幸志:2014/03/07(金) 16:31 ID:C1A

・緑間 真太郎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私には好きな奴がいる 
いつも、おは朝グッズを持っている変わった奴

私はいつもそいつにちょっかいをかける
少しでも彼の目にうつりたいから・・・

貴「おはよっ 変人君」

緑「何度言ったらわかるのだよ! 俺の名前は緑間真太郎なのだよ」

貴「まぁまぁ怒るなって 今日のおは朝どうだった?」

緑「今日のおは朝は`好きな人への告白´なのだよ/////」

貴「お前好きな人いんのか!?」

緑「いるのだよ/////」

貴「俺のわけねぇよな(ボソッ」

貴「よかったじゃん 頑張れよ!」

俺はここにたくなくて走ろうとした
その時、ギュッ

貴「・・・えっ?」

緑「・・・まつのだよ、俺の好きな人は
  お前なのだよ/////」

貴「う、うそ 本当?
  嬉しい(泣)」

緑「なっ本当かよかったのだよ(微笑)」 

貴「ありがとう」

本当に本当に  ありがとう

9:レイラ:2014/03/08(土) 01:23 ID:I7A

黄「おはよっす」
貴「おはよう♪」

カッコいい……
そんな思いが、頭をよぎる

黄「黒子っち〜」

黄瀬君……
針積めるよりは、良いよね……?

貴「黄、黄瀬君っ!」
黄「なんすか?」

針積めるなら…

貴「好き…///」

振られたい。
ちゃんと振られたい。

黄「マジっすか!俺もっすよ!」
貴「えっ………」

ポタ…ポタ…

涙が、止まらない ……

黄「えっ?何で泣いてるんっすか?」
女「黄瀬君が、女の子泣かしたぁ」
貴「違うの……嬉しいの……」

良かった。

黄「よろしくっすよ!」

ねぇ
いつ、離れるか分からないけど
ずっと好きだよ

10:& ◆xPLs:2014/03/08(土) 15:41 ID:C1A

・青峰 大輝
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私にはサボリ仲間がいる
真っ黒でアホで、すっごくカッコいい//////

貴「おはよ〜大輝〜」

青「はよ・・・」

貴「今日もサボリ?」

青「お前もだろ(微笑)」

貴「////////」

 ドクンドクン
心臓が波打つ

あぁカッコいい ズルイ/////

桃「青峰くん!またサボり?」

 誰この子?ま、まさか彼女   

貴「この子誰?」

青「幼なじみ」

桃「もう、今日はでてね!」

ドタッ バタッ
走っていってしまった

貴「あの子のこと好きなの?」

青「そんなわけないだろ!
俺が好きなのは・・・・・お、お前だ」

貴「え?」

青「だーかーらー俺が好きなのは
お前だ!!!!」

貴「/////う、うそ
めっちゃ嬉しい///」

青「本当かじゃあ今日からお前は俺の彼女だな(ニヤッ」

貴「もう、カッコいい」

青「なっ/////お前かわいすぎるだろ//////」

本当にかっこいい
どんな青峰くんでも一生ついていくね

青「早く行くぞ」

貴「今、行くよ」

大好きだよ



 

11:C:2014/03/09(日) 03:13 ID:I7A

紫「おはよ〜」
貴「おはよう」

私は、紫原君のことが好き。
背が高くて…お菓子大好きで…
子供っぽくて…
もうその純粋な瞳に睨まれたら
死んじゃうよ

紫「ねえねえ…」
貴「?」
紫「あげる」
貴「ありが……」

嬉しい。

貴「ありがとう!私もだよ!紫原君」
紫「良かった♪」

紫原君から貰ったお菓子に、
文字が書いてあった

『好き』

12:レイラ:2014/03/09(日) 03:18 ID:I7A

↑間違って名前打つの忘れました!
(`・ω・´)ドヤァァ((=(`へ´*)/威張るな

13:& ◆xPLs:2014/03/09(日) 13:41 ID:C1A

↑おいwwwww

14:@{^:2014/03/10(月) 20:14 ID:YnM



こんにちは!!面白いです!!!
黒バス大好きですっ!!!


…あの、できればまこたn…花宮お願いできませんか?
無理だったらいいんです!!ぜひよろしくお願いします(><)

15:レイラ:2014/03/11(火) 18:50 ID:I7A

書いてみます。

16:幸志:2014/03/11(火) 19:30 ID:C1A

・花宮 真
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私には「悪童」と呼ばれる彼氏がいる
周りからは嫌われている
でも、どうして嫌うのかがわからない!
そりゃ、ラフプレーしてるしゲスイかもしれないいど
とっても優しい

貴「おーい、真」

タッタッタッ ズデン ※転んだ音です

花「バァカ なにしてんだよ
ほら・・・・・見せろ」

貴「へっ?・・・・・今なんて」

花「だから・・・・・見せろつってんだろ/////」

貴「別にそんなひどくないよ〜(*´∀`*)」

花「い、いいから見せろ/////」

グイッ

貴「うわっびっくりした〜」

花「痛そうだな ほらっ」

ピトッ

貴「ありがとう///」

ほら、貴方は優しい
いっけん怖いけどとっても優しい
どんなことでもすぐに気がついてくれる
それは、愛と受け止めていいよね

花「ほ、ほら行くぞ////////亅

貴「うん、真大好きだよ」

花「なっ/////俺もだよバァカ/////亅

私も貴方が大好きいや

愛してる

17:& ◆xPLs:2014/03/11(火) 19:34 ID:C1A

どうでしたか?
前と同じパターンになってしまって(苦笑)

まこたんですね
ゲスデレ最高です!
またリクエスト受け付けます(○´∀`○)

18:& ◆w77I:2014/03/12(水) 18:10 ID:C1A

・伊月 俊
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私には、彼氏がいます
とってもカッコいい!!!!
でも、とっても意地悪。
だから少し いたずらします(ニヤッ

キーンコーンカーンコーン

今は昼
伊月君が教室にくる時間

伊「おーい お弁当食べるぞ」

貴「作戦開始(ボソッ
日向君 一緒にお弁当食べよう」

日「おう!いいぞ」

貴「おしっ 行こう(ニコ」

ガラガラ 教室を開けた

伊「・・・・・・・ちょっと来て・・・・・」

貴「えっ?うん・・・・・」

空き教室だよね此処
ドンッ
壁に押しつけられた
え? これが夜に言う〔壁ドン〕ってやつですか

貴「ど、どうしたの?」

伊「・・・・・・・ねぇ 俺のこと嫌い?」

貴「何でそんなこと聞くの?
好きにきまってんじゃん」

伊「じゃあ何で日向といっしょにいたの?」

貴「ま、まさか伊月君 妬いてる?」

伊「////////そうだよ悪いかよって え?何で泣いてんの?」

貴「えっ嘘 ・・・本当だ何で泣いてるんだろう」

ボロボロと涙が止まらない
あぁ嬉しくて泣いてるんだ

貴「嬉しいの ははっ 可笑しいね」

伊「なんだよそれほら」

貴「ありがとう(ニコ」

伊「ああ(ニコ」

私はずっと願い続けよう

貴方と笑いあえる日がずぅぅと

続きますように

19:黒子 テツヤ:2014/03/12(水) 20:04 ID:I7A

キャー♡

20:& ◆w77I:2014/03/13(木) 15:35 ID:C1A

キャー♡じゃなくて
黒子か火神とか早く書いて(^_^;

笠松先輩は私の嫁(▼∀▼)

21:笠松くんが可愛いすぎてツライ!!:2014/03/15(土) 13:08 ID:C1A

レイラ 小説書いてー(泣)

22:& ◆XhcxPLs:2014/03/19(水) 22:06 ID:C1A

原 一哉くんのヤンデレ書こうと思います!!

23:フェルマータ◆pY sage:2014/05/05(月) 16:49 ID:Nrs

あげるよー


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