カゲプロ ボカロ小説 

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1:ヒヨリ:2014/03/13(木) 21:43 ID:.wQ

どもども←

此処ではカゲプロとかボカロ系の小説かきま〜す
ま・・・楽しく書いていってください

るーる
人の書いた小説にはなるべく感想を!
主はカゲプロ全員とボカロではリンレン、レンリンが好きでs((
荒らしなしね

んじゃスタートってことで←

2:ヒヨリ:2014/03/13(木) 21:53 ID:.wQ

ヒヨリとヒビヤ・・・かな?

僕は雨宮ヒビヤ・・・今、絶体絶命の危機です
日本語が変だけど良いんだ・・・今はこの状況を何とかしないとっ

「ね?ヒヨリ・・・僕をそんな目で見ないで」
と、僕は恐る恐る彼女____朝比奈ヒヨリを見てみる

「はぁ・・・あんた、こんなの作ってたの?」
と彼女は言い僕が徹夜で作ったヒヨリぬいぐるみを取られた

こうなったら開き直るしかっ
「良いじゃん!?好きなんだから!作ってもさ?」
・・・言ったけどさ・・・告白じゃね?これ
好きだからって言っちゃたよ僕・・・

「・・・は?」
あああ・・・・・やっぱりヒヨリが固まってる・・・

「あんた、そんなに好きなの?」
彼女は可愛らしく首をかしげて聞いてきた

僕は今、このポーズの彼女を写真に収めたい
だが・・・そんなこと思っている暇がない
この状況を・・・

「ぬいぐるみそんなに好きなら買えばいいじゃない?」

は・・・?ぬいぐるみ・・・?が好き?
僕が?
「な、何言ってんのさ?」

僕は勘違いしてたんだな・・・
僕はそう思うと何だか悲しく思えてきた

「うん、好きなんだよ」
エンド

____________

意味わかんない・・・
はは・・・駄作ダコレ

3:えころ:2014/03/13(木) 22:47 ID:Weg

ヒヨリ鈍感だぁっ!駄作じゃなくめっちゃ面白いですよww

4:ヒヨリ:2014/03/14(金) 07:02 ID:.wQ

>えころさん

有難うございます!
面白いですかね?
まぁ・・・・・頑張って次も頑張ります

5:ヒヨリ:2014/03/14(金) 07:11 ID:.wQ

セトとマリーだと思う

「セト!お茶飲む?」

「あ、俺も手伝うっす!」
俺は瀬戸幸助、メカクシ団に入ってるっす!
今はマリーとリビングでお茶飲む準備してるっす

「じゃ〜セトはどのお茶が良い?」
マリーは可愛らしく聞いてくる←

「どれでもいいっすよ?マリーの自由にして良いっす!」

「そうなの!?」
マリーがいきなり目を輝かせたっす
何か嫌な予感がするっす・・・お茶に何かいれないっすよね?

「セトはリビングで待っててね!」

「う、うんっす」
な、何かいれるっすよ・・・
でもマリーが作ってくれたっす、美味しそうに飲まないとっす←

「お待たせ!セト!」

「あ、りがとうっす!」
わお、噛んでしまったっす
俺の目の前にカップが置かれるっす
飲まないとッス飲まないとッス飲まないt((

「(ごくっ)」

「どう?セト!」

___________

アレからキドに聞いてみたっす
俺は5年間、病院で寝込んでたそうっす

6:ヒヨリ ID変わった:2014/03/15(土) 08:29 ID:Ay.

誰か小説・・・書いてくださいぃ!

自分で書く気力がない((

7:にわかアサヒナー hoge:2014/03/25(火) 05:37 ID:a.U


セト何飲まされたんだwww

8:コケ餅:2014/08/07(木) 02:51 ID:YQs

ヒヨリさん、小説スゴくお上手!!
そのあとに書くのはお恥ずかしいですが、私も小説を書かせていただきます
シンモモ?如月兄妹?よくわからないけどキスとかはしてないです

お兄ちゃんがメカクシ団、といってもいきたいといっていた、カノさん
、キドさん、マリーちゃん、セトさん、を家につれてきた
お兄ちゃんが、ちょっと部屋をかたずけるからという女子のような理由で私の部屋からいくことになった
「おー以外と綺麗だな」
「それ、結構失礼ですよ団長さん」
部屋に入り結構失礼な団長さんにツッコミをいれる
「わぁ~これ昔のモモちゃん?」
「うん。そうだよ」
タンスの上に置いてある写真を指さして言うマリーちゃんにそう答える
「可愛いっすね!」
「えっ、あ!あり、がひょうごさいます!」
セトさんに素直に可愛いといわれ戸惑い、噛んでしまった
「ブフッwwキサラギちゃんww」
「ちょ、カノさん!」
笑うカノさんを笑いすぎですっ、と睨む
「ごめん!ごめっ…ん?」
カノさんは笑うのを止めタンスの一番左の写真を指さす
「あぁそれですか?昔のお兄ちゃんですよ」
今と変わらないでしょ、と言おうとしたら
「おい、もう入っていいぞー」
お兄ちゃんの声がした
「わぉw殺風景ww」
まぁ、カノさんが言うのも分かる。ほとんど何もない。ベット、タンス、パソコン(シ「俺の命ドヤァ)ぐらいしかない
「あっ何すか?あの箱みたいなやつ」
セトさんがアレアレと指をさすその先には殺風景なこの部屋に似つかわしくないフリルがついた箱があった
「なんだ、その箱」
団長さんも異様に感じたのか、強めに質問した
「私、中身みたいな!」
「えっいや」
「なになに~ww気になるーww」
「むっ無理無理!」
お兄ちゃん本当に見られたくないタイプだ。これは…
「気になる!!!」
絶対中身を見てやる、と思った私は箱を乱暴に取り上げた
「見ーせーなーさーい!」
箱の中身を必死に開けようとする
「ちょモモ!お前は絶対駄目だって!」
はは~ん、私が駄目ということはエッチな画像かなにかか…えーいっ
「確かめてやるっ!」
私が箱を開けた瞬間、バサバサッと大量の手紙が落ちてきた
「なんだ?お兄ちゃんへ…」
団長さんが読んだその一文には聞き覚えがあった
「ま、てよ…」
もし私の考えがあっていれば…この手紙はいやでも、その考えを確信付けるように私の手の中に手紙が落ちた
お兄ちゃんへ♪
いつもありがとう
いや、待て
私ね
ヤバイ、コレ
お兄ちゃん、大好き!
「ぎやぁぁぁぁ!!!!」
「いつまでも、私のお兄ちゃんでいて…」
「ぎやぁぁ!!やめてセトさぁん!!」
なんだ、これは恥ずかしすぎる、恥ずかしすぎるぞ昔のわたしぃぃ!!!!
「お兄ちゃん!!なんでこんなんとってあんの!!!」
羞恥で真っ赤になりながらさけぶ
「いや、可愛いなぁと思って…」
なんなんだよぉぉ!キモいぞ!いや嬉しいけど!
私は恥ずかしさで団長さんたちをまともに見れない
「わあぁ〜モモちゃん本当にシンタロー好きなんだね」
マリーちゃんが持つ私の黒歴史(シンタローへの手紙)にはお兄ちゃんの好きなとこは〜、と十何個ここにニヤニヤしながら手紙をみてるシスコン野郎のいいところが書いてある
「終わった…」
お幸せにとニヤニヤしながら去っていくメカクシ団におう!と笑って返事をするシスコン野郎に蹴りをいれ、私はいった       おわり
駄文のくせに長くてすいません!

9:あんず:2014/08/09(土) 08:02 ID:72I

よく二次創作にいるあんずです♪♪
見つけたら話し掛けてくれると嬉しいです^_^♭
書きます☆>ω<

第一話(タイトル未定

.キドside.

「キド〜……ごめんってば〜…」
カノの奴が俺の周りを犬みたいにしつこくうろちょろしてくる。
……許すもんか…
あれはカノの部屋に行ったとき。
カノの机の上には、俺の写真(大量)が置いてあった。
その中には、俺の七歳の頃の泣いてる奴や、この前遊園地に行ったときの写真まであった。

「ねぇ、キド。どうしてカノはキドに謝ってるの??」
マリーが面倒な事を聞いてきた。
「あぁ。カノが
『僕が存在してごめんね』
と言う意味だ。」
「あぁ。そっかぁ〜!」
マリーが馬鹿で良かった。
ふとカノの方向をみると、いままで見たことのない顔をしてうつ向いていた。
「カノ、欺くな。」
俺はカノの『欺』を解除しようと、カノを思いっきり殴る。

……ん?

殴ったのに、カノの表情は変わらない。
まさか、こいつ。本当に泣いてる…?

10:あんず:2014/08/09(土) 08:03 ID:72I

あ、コケ餅さん♪♪

11:ひよ猫:2014/08/09(土) 08:23 ID:7pU

ID、名前変わったスレ主です((

コケ餅さん>シンモモじゃないですかっ!シンモモ好きですよ、はい((

あんずさん>カノが欺かないって・・・レアじゃないですか!tk小説書くのうまいですね!


あ、私も暇だったら何か書きますね

12:コケ餅:2014/08/09(土) 22:43 ID:YQs

>>11 ヒヨ猫さんありがとうございます!!小説とても楽しみにしております!

13:コケ餅:2014/08/09(土) 22:45 ID:YQs

>>10 あっ、あんずさん!よく会いますね(サイトで)

14:あんず:2014/08/10(日) 00:15 ID:72I

13>>
めっちゃよく会いますねww
私二次創作に出没多いのでww


作ってみよ。皆この曲知ってるかな?

『おじゃま虫』プロローグさん

ねぇ、好きって言って。好きっていってほしいの。

一生忘れないように、好きって言ってよ。

キミが好きって言ってくれたら、ほかにもう何もいらないの。

15:あんず:2014/08/10(日) 00:16 ID:72I

書き途中だったのか←ww
じゃあおじゃまむしあとでいっか

16:あんず:2014/08/10(日) 00:32 ID:72I

あああああああっ!書いた小説「やめる」で消したあああっ!
もういいや((;м;
おじゃま虫にする。

『おじゃま虫』歌リン&レン

キミに好きな人が居るってきいたの。
もしそれが……私だったら。

なーんて思っちゃったりして。

☆★☆★☆★

17:あんず:2014/08/10(日) 00:46 ID:72I

キミの声が大好きなんです。
その透き通るようなキレイな声が。

……録音しちゃいたいな。へへ。

いいよね。減るもんじゃないし。

私はスマホを取りだし、ささっと机にしまう。
「準備完了」
録音スタート!

ザワザワ……

「ギャハハハ!侑麻の机の中にガッチガッチのパンがwwww」
「これいつのだっけ??ww」
私は侑麻と言う名に反応する。
(キミの机にガッチガッチのパンが……?)
私は机から録音中のスマホを取りだし
キミの机にカメラを向ける。
ブッwwwwwwまじガッチガチじゃんww
こりゃお宝秘蔵だね!


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