ポケスペ×カゲプロ 小説!

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1:ヒヨリ:2014/03/31(月) 08:03 ID:Ay.

はい!私が特に好きな漫画を組み合わせてみました
たまにセトマリとか出しますがほとんどはポケスペとカゲプロの誰かですね
ポケスペを知らない人やカゲプロを知らない人でも楽しめる小説を書きたいとおもいます!

ルール
・荒らしはなしで

えーっと・・・脱字・変換間違いが多いと思いますが・・・よろしくです
私以外の人も書いて良いですよ!出来るだけ感想は書きますんで!

アドバイスなどは宜しくお願いします!

ではスタートです!

2:ヒヨリ:2014/03/31(月) 08:17 ID:Ay.

ゴールド×ヒヨリ  ヒヨリ目線

ったく・・・ヒビヤ何処行ったのかしら・・・
「悪かったって!」
「全然反省してないじゃないの!」
ん・・・何これ・・・ケンカ?

私は声のする方を覗いてみた
「そ、そこの女!かくまってくれ」
「は、はぁ!?」
いきなり現れた_______多分さっきにケンカの人であろう黄色い人はその一言を言うと
私の後ろに隠れた

「はぁ・・・何処に行ったのよ・・・」
とケンカの人であろう女の人が現れた
「あ・・・ねぇ黄色い男子見なかった?」
・・・まぁ・・・助けてやろ
「見なかったけど?」
「そ、そうですか・・・」

あっさり帰っていった
私は男子の方を見ると
「あんた何なの?」
と手を腰にあてて聞いた

「あん?良いだろ別に」
イラッ
「ていうか初対面なんだから名前ぐらい言いなさいよ!」
相手は私の言葉を聞くとげっというような顔をした

「おめぇも、真面目系学級委員長タイプか?」
「は?」
意味わかんない真面目系学級委員長タイプ〜?

「あ、俺はゴールドな!」
「ゴールド・・・ね、私は朝比奈日和」
一応ね?名前を言ってあげた
「おう、よろしくな!」
「私はもう会いたくないけど」

本当の事を言ってやった
「まぁ良いじゃねぇかよ〜また世話になるかもしれないし?」
「もう世話焼きたくないけどね」
そういうやり取りが何回か続いた

___________________________________________

はい!次はクリスタルとヒビヤかもですね!

期待に応えられるかわかりませんがリクエストも一応募集してます!

3:ヒヨリ:2014/03/31(月) 08:37 ID:Ay.

クリスタル×ヒビヤ ヒビヤ目線

「ヒヨリ〜?」
また、はぐれちゃった・・・
ここら辺知らないんだけど・・・

「「はぁ・・・」」
ん?もう一人のため息が・・・
女の人?・・・
彼女も聞こえたのか苦笑いで此方を見ていた
何だ結構優しそうな人だ

「あ、あの・・・黄色い男子見てません?」
き、黄色い男子っ?全体黄色とか?・・・いやいやそれはない
「見なかったですよ?」
「そうですか」

彼女はまたため息をつくとキョロキョロ辺りを見回した
この人も人を探しているのか?
あ、僕もヒヨリのことを聞けば・・・!

「僕も人探ししてるんだけど・・・ピンクのワンピ着た子いなかった?」
彼女は少し考えると
「あ、見たことあります!さっきあなたに質問したこと彼女にも聞きましたから!」
おお!

「どこら辺にいました?」
「あっちですよ?良かったら案内しましょうか?」
「ありがとうございます!」

この人は女神だ・・・すばらしい方だ・・・
「あの・・・僕も探してる人が見つかったらその、男子探しましょうか?」
「良いんですか?」
「はい!」

そりゃそうさ。こんな人の頼み聞きたいくらいだ(
「あ、名前聞いといて良いですか?」
「僕は雨宮響谷です、宜しくお願いします!」
「私はクリスタル。クリスって呼んでくださいね」

クリス・・・か。呼び捨てで良いのかな?
まぁ・・・いっか
「では行きましょうか」
「はい!」

__________________________________________

はい!です・・・ね!はい!
ザ☆gdgd

4:リリース ◆EY:2014/03/31(月) 08:59 ID:WOA

うわあああ((ry
うん、何処がgdgdなんですか……?!
文才私にも分けて欲しいくらいです!!
これからゴールド君がクリスタルちゃんにどうつかまっていくのか楽しみです!!((

5:ヒヨリ:2014/03/31(月) 09:01 ID:Ay.

いえいえ!文才は旅立ちましたよ!
ゴールド・・・絶対怒られますね、はい。
クリスほぼキャラ終わってますね((

6:ヒヨリ:2014/03/31(月) 09:14 ID:Ay.

ゴールド×ヒヨリ ゴールド目線

俺がクリスに追いかけられてるとある女に会った
ヒヨリっていうらしい
「ねぇ・・・さっきもめてたの?」
「まぁ・・・」

こいつは何となく・・・生意気っぽい
俺も人このこと言えないけど
「ていうか私も人探してるから・・・あんたと話てる暇ないの」
「じゃ俺も探してやるよ」

まぁ・・・かくまってもらえたし礼の一つや二つ良いだろ
「いや、相手の容姿知らないのにどうやって探すの?」
「任せとけ!男子だろ?片っ端から話かけてやらぁ」

と言うとヒヨリは胡散臭そうな顔を俺に向けた
「他の人に迷惑でしょ?」
「大丈夫だって!」
多分・・・だけどまぁ何とかなるだろ!

「んじゃ行くぞ〜」
「な、良いって言ってないし!」
ブツブツ不満を言いながらも付いてきている
素直じゃねぇんだから(

「ていうか・・・変な人に話かけて変なことに巻き込まれないでよ?」
「わーってる・・・ってぇ・・・すいませんっ」
て言いながらも誰かにぶつかった

ヒヨリを見ると顔がひきつっていた
「な・・・どんな人にぶつかってんのよ・・・あんた」
「あん?」
俺はぶつかった相手を見た・・・クリスが言ってたヤンキーとか言うやつだと思う

えーっと・・・会ったら逃げろ・・・だっけ?
でも俺は逃げるなんて態度は・・・
「あんた何やってんの?逃げるわよ」
と言うとヒヨリは走り出した

「え?・・・まじか」
俺も走っているとヤンキーも追ってきた
ったく・・・しつけーなぁ・・・
「ヒヨリ!これ乗れ!」

と言うとヒヨリの手をとり担いでいたスケボーに乗せた
「よっと」
「な、ななな何すんの!?」
うっせーな・・・俺はゴーグルをつけながらそう思った

__________________________________________

ですね!はい

7:ヒヨリ:2014/03/31(月) 09:49 ID:Ay.

クリスタル×ヒビヤ クリスタル目線

いつものようにゴールドを怒っていたらこの子_____ヒビヤ君に会った
なんとゴールドを一緒に探してくれるなんて言ってくれるから嬉しかった
ちょっとだけエメラルド君に似てるな・・・

「ねぇ君ってここら辺のこと知ってる?」
「あんまり知らないです、今探してる子のほうが詳しいですよ?」
「そう・・・」

そういえば探してる子の名前聞いてなっかたな
「ねぇ探してる子の名前教えてくれないかな?」
「朝比奈日和っていうんです」
「へぇ〜・・・私が探してるのはゴールド」

そういえばこの子ポケモン持ってるのかな・・・?
「ねぇ君・・・「な、ななな何すんの!?」・・・?」
「この声・・・ヒヨリだ!」
彼は走り出した

私も追いかけていたさっきの言葉・・・何かあったらしいわね
「ヒヨリっ・・・誰だよ、あんた」
「・・・?ってゴールド!?」
ヒヨリちゃん・・・という子とスケボーに乗っているゴールドを見た

「え?ご、ゴールド・・・?この人が?」
「そ、そうよ・・・って何してんの!?」
私は案の定ゴールドを叱った

___________________________________________

・・・

8:ヒヨリ:2014/04/12(土) 09:30 ID:Ay.

お久しぶりな更新←
ゴールド×ヒヨリ ヒヨリ目線

何なのよこいつ・・・
目の前にいるのはヒビヤとさっきの女の人で横にゴールド
ていうか・・・女の人ゴールドのこと知ってる?

「ちょ、クリス!?何してんだよっ!?」
クリス・・・この人クリスっていうんだ〜
「あんたが勝手にいなくなるからでしょ?」と
クリスという人はため息交じりに言った

そして私のほうを向くと
「あなたが・・・ヒヨリさん?」
首をかしげながら聞かれた、さんとか初めてつけられたわ〜・・・男子以外
「ん・・・そうだけど?」

私は適当に答えた・・・っていうか
「何で私の名前知ってるの?」
「あ、ヒビヤ君が教えてくれたんです」
と言いながらヒビヤを見た

ああ〜・・・ヒビヤもてるからな〜・・・私は別だけどコノハさん一筋だし
「ヒヨリっ・・・何処行ってたの?」
「別に何処でも良いでしょ?行きたいところがあったのよ」
「そうなんだ・・・」

ヒビヤはほっとしたような表情だった
「お、こいつが探してたやつか?ヒヨリ」
「ん、そうだけど?」
「そうか〜俺はゴールドな宜しく!」

ヒビヤは一瞬ゴールドを睨みかけて
「・・・雨宮ヒビヤ宜しく、ゴールド」
「おうっ」
・・・キャラ変わってる・・・

___________________________________________

gdgd☆


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