ゆっくり虐め小説

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1:妖歌:2014/04/01(火) 20:07 ID:UVA

ども、妖歌っすよかったら見てくださいっす↓から小説始まるっす




ゆ虐小説

鬼意惨「今日もいい朝だなぁ」
俺、鬼意惨の趣味は朝に散歩に行くことだ。
たまにゆっくりを見かけるが、何もしてこないので潰しはしない。
鬼意惨「さぁ、散歩に行こう!」
ザッザいつもの散歩ルートを通る、本当いい天気だなぁと心底思う
鬼意惨「ん?あれってゆっくりか?道路の真中であぶないなぁ」
ゆっくりが道路の真ん中でたむろしていた
鬼意惨「まぁいいや無視しとこ」
俺はその道をいつもどうり通る
鬼意惨「あれはたしかまりさ種とれいむ種だったかな」
どうやら夫婦のゆっくりらしいまぁ無視
ゆっくりまりさ「おい!そこのくそじじい!ここをとおりたかった
らつうこうりょうとしてあまあまをおいてくのぜ!」
ゆっくりれいむ「あまあまはいっぱいでいいよ!!」
鬼意惨「あぁ?何言ってんだよ饅頭なんざが通行料だぁ?」
馬鹿かこいつらあ、餡子脳だから馬鹿かw
ゆっくりまりさ「そうだぜ!つうこうりょうをよこすんだぜ!!」
ビキィ
鬼意惨「あぁ?だまれ糞饅頭がッ!!!」


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