ブラザーズコンフリクト!(主は腐女子ですww)

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1:風堵:2014/04/05(土) 21:32 ID:MDc

どもども〜小説を書くの初心者な風堵で〜す!

それでは、さっそく注意書きと行きましょう!

!!!!!!!!!注意!!!!!!!!!

・最初に書いた通り小説書くの初心者なので、文章がはちゃめちゃです。

・スレ主は、ゆわゆる腐女子というものですので、文章にかなり見苦しい点
 があります。(BL的なものwww)

・荒らしは、ご遠慮願います。

・もういちどいいますが、BL的な描写が含まれます。しかも主は暴走していまs((殴ww

・キャラ崩壊当たり前のクソ小説です。(特に風斗&梓がひどいww)

・感想やアドバイスなどが、ございましたらぜひお願いします!

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

注意書きは、以上です!

・・・なんども言いますが、主は腐女子で、この文章にはBL的な描写が含まれます!!!!

ok?????

それでは、コンフリクトが始まります!!

2:風堵:2014/04/05(土) 21:34 ID:MDc

【第一章(視線)】
(風)「ただいま」
僕の仕事帰りのけだるそうな声が、家に響いた。
夜中なだけあって、とても静かだ。
まぁ、こんな時間に起きてるのがおかしいか。
上着を脱ぎ捨てて、ソファに寝転がる。
なんか、眠くなってきた・・・もうここで寝ちゃおうかな・・・
目をつむると知らないうちに、夢の中へと引きずり込まれていた・・・。
********************
(風)「ん・・・・」
視線を感じて、目を開ける。
そこには・・・
(風)「って!バカ侑介!目を開けてこのアホ面が一番に見えるなんてサイアクー!」
(侑)「アホ言うな!」
本当に気分が悪い。
なんでよりにもよってバカ侑介とか!
(風)「ハァ・・・なんで、僕のことじろじろ見てるわけ?マジ意味わかんないし。」
(侑)「べべべべべべ別にみてねぇし!」(風)「ふぅん?この同様の仕方・・・やっ
   ぱりみてたんだぁ〜」              
(侑)「ちっちげぇよ!」
(風)「前、言ったよね!アンタ、嘘つくと
   鼻が引きつくんだって。」(ドラマCD参照です)
(侑)「え?マジでっ?!」
   いそいで鼻を押さえるバカ侑介。
(風)「それ、あの時もそうゆーしぐさして
   たよ。もう一度言うけど、それ、認め
   ちゃってるから。」
(侑)「あ!」
   ちなみにいえば、もう手遅れなんだけ
   どね。
(風)「ねぇ今何時?」
(侑)「今?今、朝四時だけど。」
   やっぱり、寝ちゃってたんだ。
(風)「それにしても、なんでじろじろ見て
   たわけ?」
(侑)「別に?何も?」
(風)「じゃあ・・・答えないと〜。僕、ねーさんに抱きついちゃうよ?」
(侑)「なっ!日向にっ?!」
(風)「そーそー答えた方がねーさんのため
   というかアンタのためになるよ。」
   侑介は、くっと歯を食いしばる。
(侑)「いや・・・お前もしゃべらなければ
   かっかわ・・・じゃないかって・・」
   すごい小声だ。
   だけど、僕にはしっかりと聞こえた。
(風)「何〜き〜こ〜え〜なぁ〜い!」
(侑)「お前・・・絶対わざとだろ・・・」
(風)「ん?なんか言った?あ!ねーさんに
   抱きついちゃおうかなぁ〜」
(侑)「あああああ!わーったから!」
   ふふっ。いい心がけだね。
(侑)「おっお前も!」
(風)「何〜?」
(侑)「黙っていれば、それなりにいいんじ
   ゃないかなって・・・」
(風)「【良い】じゃわかんな〜い」
(侑)「お前!いい加減に!」
   そういって、胸倉をつかみあげてくる。
(?)「はい。二人とも、もうやめだよ。」
   この声・・・
(侑)「あずにぃとつばにぃ!」
(風)「なんでチャラ声優と地味声優が、こ
   んな朝早くにいるわけ?!」
(椿)「ほんっっと!風斗と侑介は仲悪いよ
   な〜☆」
(梓)「僕らは、台本の読み合わせ。二人は
   何してたの?」
チャラ&地味声優が加わって、もっと面倒になりそう・・・はぁ今日も仕事なのに。

3:風堵:2014/04/05(土) 21:39 ID:MDc

【第二章(双子のワナ)】
(風)「ん?僕は仕事の疲れで寝ちゃって、
   バカ侑介がじろじろ僕の寝顔を見てくるから・・・・」

(侑)「別に、見てねぇよっっ///」

(梓)「はいはい。二人とも落ち着いて。風斗は、からかいすぎだよ。」

   地味声優は、そういって、僕をたしなめてくる。

   別に僕は、冷静なんだけどねー。

(椿)「侑介は・・うるさい・・かな☆」

(侑)「はっ?!俺のせいじゃねぇだろ!」

(梓)「ねぇ、二人とも。もしよかったら台本読み、付き合ってくれない?」

   地味声優はそういって、にこっと笑った。

   梓ファンには、たまらないものだったろうがたぶん今のは・・・

(椿)「うわ・・・梓の黒笑いだ・・・」

   多分、チャラ声優の言うことで、間違いないだろう

(風)「でも、ごめんね〜僕これから仕事だから。」

   もちろん、台本読みなんか付き合いたくもない。

(梓)「ふふっ。仕事前だっていうのに、寝てたなんてずいぶん余裕じゃない?」

   むっ。なかなか鋭いな。

   そう、この僕がこんな仕事ぎりぎりまで寝ているはずがない。今日の仕事は夕方からだからね。
(侑)「今日の仕事は、夕方からなんじゃねぇのかよ?風斗。」


(椿)「なんだよおまえ〜嘘ついてたのかよ〜?」

   ハァ・・・完全にばれた。

(風)「まぁ僕はいいとして。このバカに演
   技なんかできるの?」

   バカ、の部分を強調していう。

(侑)「おい、風斗!バカにすんなよ!俺だ
   って演技くらい簡単にできる!」
   むきになって言う侑介。
*********************
申し訳ございません!

一話みにくかったですよね?!

なので、一行あけましたいかがでしょう?

4:風堵:2014/04/05(土) 21:44 ID:MDc

   実はさっきの僕の言葉は、侑介がなん

   らかの理由を付けて逃げないようにす

   るための言葉の罠、なんだよね〜。


(椿)「え〜!俺は梓と二人で台本読みして
   いたかったのになぁ〜」

   残念そうな、チャラ声優を無視して

(梓)「じゃあ、はじめようか。」

   と、梓から台本を渡される。

   ふぅん・・この話は恋愛モノか。

   侑介は早速台本に目を通すなり、顔を

   真っ赤にしていた。

(風)「あれぇ〜侑介なんか、顔真っ赤だね。
   熱でもあるの〜?」

   そういってにやにや笑う僕。

(侑)「ちっちげぇよ!暑いだけだ!//」

   余計に真っ赤になるバカを見て、また
   にやりと笑う。

   やっぱり、コイツは、からかいがいが
   あるなぁ。

(梓)「ちょっと、風斗!からかわないの。」

(風)「は〜い!ごめんなさい。おにーさん」

   この話には、主人公役、主人公の彼女

   役、主人公の友達役、主人公のライバ

   ル役があった

(侑)「風斗は、ライバル役だろ?」

(梓)「そうだね。性格が台本にぴったりだ」

(風)「なにそれ、なんか気に食わないんだ
   けど。」

(椿)「で!俺と梓がこ・い・び・と!」

(梓)「ねぇ椿。一言いうけど、彼女役はい
   やだからね?」

(椿)「じゃあ俺、梓の彼女になる〜☆!」

(梓)「はいはい。彼女になる、じゃなくて
   彼女役になる、だからね」

(侑)「じゃあ俺は、友達役だな・・・って
   誰も聞いてないじゃねーか・・・」

   最後に侑介の悲しげな声が聞こえた気がした。

*************************
注意!

次の回から大暴走・・・いわく、深夜のテンションで書いておりますので

大変なことになるよていですwww

気を付けてください!


     

5:風堵:2014/04/05(土) 21:47 ID:MDc

【第三章(台本読み@)】

   僕がライバル役、侑介が友人役、チャ

   ラ声優が彼女役、地味声優が、彼氏役

   で台本読みは幕を開けた。

(椿)「ねぇ、梓君・・・私、どうすればいいかしら?」

(梓)「ねぇ椿、ちゃんと役名で呼んで?」

   違和感で素にもどる地味声優。

(椿)「やーだぁー!梓は梓だもーん!俺、
   梓じゃないとやらないもーん!」
   駄々をこねはじめるチャラ声優。

(風)「ねぇ!そんなんじゃ先に進まないよ。
   もう役名関係なしね!僕が言うんだか
   ら、OKね!はいッ次!」

   もう面倒くさくなって、先に進める僕。

(梓)「ごほん!・・どうしたんだい?椿?」

(椿)「私の家の、猫が死んでしまって、悲
   しくて・・・」

   どういう設定なんだよ!?この話!

(梓)「そうなんだ・・・それは悲しいね。
   悲しかったらいつでも僕のところに来
   て?ね?」

(椿)「あ・・・梓君・・・」

   この先の演技・・・ふ〜ん面白そうじゃない?

台本にあったのは、彼女と彼氏がキスをする、というものだった。

(侑)「なんだって・・・?この先キスをす
   る///???」

   侑介は、さらに顔を赤くさせる。

   まぁさすがに、キスまではしないよね。

   そう思って、二人の方に顔を向けると。

(侑)「ってばっっ!お前らホントにやんの
   かよ?!」

   バカ侑介の言うとおり、二人は台本通

   り動こうとしていた・・・つまり、キ

   スしようとしていたのだ。

(梓)「ちょっ・・・///椿!ホントにやるの?離れて・・・?ね?」

   地味声優は、必死の抵抗をする。

*****************
ほら〜っ暴走したし〜っ!

BLきたしぃ〜皆様、失神していませんでしょうか?
 

6:風堵:2014/04/05(土) 21:50 ID:MDc

(風)「ちょっと!だれがそんなBLチック
   な展開を望んだよ?!」

   これには、さすがに焦って僕も叫ぶ。

(侑)「おっおい・・・何やってんだよ!つ
   ばにぃ!あずにぃ!」  
 
   バカ侑介は、もう人間ではないほど真っ赤になっていた。

   ああ!もう!これで侑介は、この状態だからとめに行けないかっ・・・

くっ・・・しょうがない・・・ここは
   僕が何とかするしか・・・・

(風)「何やってるんだよ!椿、梓!」

(侑・梓・椿)「!?」

(風)「彼女から離れて!」

   彼女・・・つまりそれは、椿を意味す
   る。

   僕は、普段チャラ声優の事を椿、地味声優の事を梓とは呼ばない。

   つまり、僕は自分の、ライバル役になりきってこの場をやり過ごしたのだ。

(椿)「あれ?これってアドリブじゃね?」

   チャラ声優(彼女役)を、引きずって
   地味声優と距離をとる。

   どちらかというと、チャラ声優が、地味声優を襲っていたんだから、罪はチャラ声優にあるんだろうけれど、ここは地味声優に罪をかぶせた方がこの先の演技やりやすいだろう。
(侑)「ああああもう!!!一時停止っっ!」

   バカ侑介が、顔を真っ赤にして叫ぶ。

   まぁ、恋愛にあまりかかわっていないこのバカがあの映像を見て普通にいる方がおかしいだろう。

(梓)「ありがとう、風斗。お礼を言うよ。」

(風)「べっ別にアンタのために、止めたんじゃないけどね〜っ//」

   これ以上、あの映像を見ていたら精神的ダメージが大きいから止めただけ!

そして僕の声で、台本読みは中止された。

*************************************

皆様・・・・生きていますか?((おいww

あーいやすいませんね?この話読み返すたびに恥ずかしさで死にそうになるんですよwww

7:風堵:2014/04/05(土) 21:52 ID:MDc

(風)「ちょっと!だれがそんなBLチック
   な展開を望んだよ?!」

   これには、さすがに焦って僕も叫ぶ。

(侑)「おっおい・・・何やってんだよ!つ
   ばにぃ!あずにぃ!」  
 
   バカ侑介は、もう人間ではないほど真っ赤になっていた。

   ああ!もう!これで侑介は、この状態だからとめに行けないかっ・・・

くっ・・・しょうがない・・・ここは
   僕が何とかするしか・・・・

(風)「何やってるんだよ!椿、梓!」

(侑・梓・椿)「!?」

(風)「彼女から離れて!」

   彼女・・・つまりそれは、椿を意味す
   る。

   僕は、普段チャラ声優の事を椿、地味声優の事を梓とは呼ばない。

   つまり、僕は自分の、ライバル役になりきってこの場をやり過ごしたのだ。

(椿)「あれ?これってアドリブじゃね?」

   チャラ声優(彼女役)を、引きずって
   地味声優と距離をとる。

   どちらかというと、チャラ声優が、地味声優を襲っていたんだから、罪はチャラ声優にあるんだろうけれど、ここは地味声優に罪をかぶせた方がこの先の演技やりやすいだろう。
(侑)「ああああもう!!!一時停止っっ!」

   バカ侑介が、顔を真っ赤にして叫ぶ。

   まぁ、恋愛にあまりかかわっていないこのバカがあの映像を見て普通にいる方がおかしいだろう。

(梓)「ありがとう、風斗。お礼を言うよ。」

(風)「べっ別にアンタのために、止めたんじゃないけどね〜っ//」

   これ以上、あの映像を見ていたら精神的ダメージが大きいから止めただけ!

そして僕の声で、台本読みは中止された。

*************************************

皆様・・・・生きていますか?((おいww

あーいやすいませんね?この話読み返すたびに恥ずかしさで死にそうになるんですよwww

8:風堵:2014/04/05(土) 21:55 ID:MDc

はっ!ごめんなさい!

二回クリックしてしまい、二回同じ内容のものがありました!

さっきのはなかったことn((殴


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