猫目少年とウサ耳少女

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1:さしみ ID:0er1.x1678t103r@ezweb.ne.jp:2014/04/18(金) 19:55 ID:oj.


間違ったのでここで書きます。

2:さしみ ID:0er1.x1678t103r@ezweb.ne.jp:2014/04/18(金) 20:00 ID:oj.



〇〇=あなた

設定

・可愛い ・うさみみパーカー ・目を落とす能力

性格

・少し無愛想

過去

後で決めます…

3:& ◆6w ID:0er1.x1678t103r@ezweb.ne.jp:2014/04/18(金) 20:03 ID:oj.

「僕と付き合ってくれないかな?」



























─9月上旬─

今日、私は念願の一人暮らしをする事になった。
もう9月だというのにジリジリと陽射しが私を照らしていく

〇〇「暑い…」

何故こんなに暑いのか…太陽を一生恨もう…


〇〇「まぁ…今日から一人暮らしだし…アーバンライフを楽しもうじゃないか!!(*´∇`*)」



引っ越し業者の人にお礼を言い、無事引っ越しを終わらせた─

〇〇「んー…暇だし散歩に行こうかなー(*^^*)」








─これから突飛な物語が始まるなんてこの時の私はまだ知らない─

4:& ◆6w ID:0er1.x1678t103r@ezweb.ne.jp:2014/04/18(金) 22:04 ID:j62


少し散歩していると公園があった

〇〇「あれ?公園だ。」

こんな暑いなか子供が遊んでいる─

〇〇「ホホホっ…何でこんなくそ暑いなか遊べますねー」

〇〇「まぁ…やること無いしちょっと休もうかな…」
私は公園で少し休むことにした。


〇〇「うーんっ…疲れたー…」

?「ねぇ、何が疲れたの?」

〇〇「ひゃ!!」

?「そんなに驚かなくても(´・ω・`)」

〇〇「だだだ誰!?」

突然頭上から青年の声がした
その青年はとても瞳が大きくふわふわした猫毛だった─

?「だからさぁ何が疲れたの?」

〇〇「イヤ、だから誰。」

?「もう…冷たいなぁ…」
?「僕はねカノって言うんだ♪鹿野修哉『カノ』って呼んでね♪」

この青年はカノという名前ようだ

?「君の名前は?」

〇〇「私は…」



?「まぁ良いや…ところで君、面白い目をしているね?」

〇〇「はい?」

何だろうこの人…スゲー怪しい…怪しすぎる

〇〇「あの…ナンパですか?」

?「ひどいなぁ…そんなこと言わないでよぉ(T-T)」
?「よく顔が見えないんだよね」

確かに私はフードを深く被っていた─

〇〇「イヤ、ちょっt…」

カノ「はーい失礼ー」

カノという青年は私のフードをとった

カノ「うわぁ!可愛いねぇ(*´ω`*)」




〇〇「嘘…」

カノ「ぇ」

〇〇「あなたは可愛いなんて思ってないでしょ」

カノ「へぇ…そんなこと出来るんだ♪」
カノ「やっぱり君面白いし可愛いよ(*^^*)」

〇〇「えっと…話聞いてました?」

カノ「少し僕に着いてきてくれないかな?」




〇〇「何だろう…この人前に見たことある気がする…」

5:& ◆6w ID:0er1.x1678t103r@ezweb.ne.jp:2014/04/18(金) 22:09 ID:j62

「僕と付き合ってくれないかな?」



























─9月上旬─

今日、私は念願の一人暮らしをする事になった。
もう9月だというのにジリジリと陽射しが私を照らしていく

〇〇「暑い…」

何故こんなに暑いのか…太陽を一生恨もう…


〇〇「まぁ…今日から一人暮らしだし…アーバンライフを楽しもうじゃないか!!(*´∇`*)」



引っ越し業者の人にお礼を言い、無事引っ越しを終わらせた─

〇〇「んー…暇だし散歩に行こうかなー(*^^*)」








─これから突飛な物語が始まるなんてこの時の私はまだ知らない─


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