藤原道長オリジナル物語♪

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1:凛々咲◆L7c:2014/04/23(水) 05:55 ID:xtE

藤原道長のオリジナル物語を書いていきたいと思います♪
ぜひぜひ間違いがありましたらどんどん言って下さい!

♢♦ルール♦♢
・荒らしは来てはならぬ
・荒らしはスルーね!


んまあこんな感じで…スタート!

2:凜々咲:2014/04/23(水) 16:22 ID:xtE

私は藤原道長。

3:凛々咲◆L7c:2014/04/23(水) 16:26 ID:xtE

【すみませんでした】
>>2
私です!

【小説です】
なんとこの私が恋をした__
なにゆえ…
私はむろん、恋に落とす立場なのだ__
だが、恋をしてしまった__

4:凛々咲◆L7c:2014/04/23(水) 16:39 ID:xtE

【小説】
好きなのだ__
そなたに振り向いて欲しいのだ__
他のものに褒められても意味が無い__
そなたに褒めてもらいたいのじゃ__

*

「道長さま。茶をもって参りました。」
「おぉ。紫式部。ありがたい」
「おそれいります。」

嗚呼。やはり紫式部の淹れた茶はうまいのう。紫式部は茶を入れるのもうまい。
何もかも出来て__
羨む。さて今日はどのような話を書いておるのじゃ。見るとするか。
「紫式部。今日はどのような話を書いておるのじゃ?」
「今日はですね、光源氏の密通記録をまとめております。」
「何回密通したのじゃ」
「数えきれぬのです」
「そんなに密通していたのか。それより、今は誰と密通しておるのじゃ。」
「右大臣の娘でございます」
「ほほう。右大臣…か。光源氏は今で言う誰じゃ」
「少し…ですが…道長さまも参考にさせていただいております…」
「ほう。それはありがたい…」
=紫式部目線=
私は、恋をしてはいけない相手に恋をしてしまいました…
でも、好きなのでございます…


\中止/


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