家庭教師ヒットマンゆかりん!

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:ミケ:2014/06/21(土) 02:11 ID:haQ

東方のリボーンパロディ小説です。

・東方二次創作

・キャラ崩壊

・リボーンのパロディ

………OK?

※ルール

・アンチ、荒らし禁止

・誰がどのキャラになっても怒らない。

2:ミケ:2014/06/21(土) 02:15 ID:haQ

一応、キャラは決めてある

・ツナ役=霊夢

・リボーン役=ゆかりん

・獄寺役=魔理沙

・山本役=妖夢

・雲雀さん役=咲夜さん

・京子役=アリス(でるか分からない。)

・ビアンキ役=ゆうかりん(出るか分からない。)

3:ミケ:2014/06/21(土) 14:39 ID:u8Y

いきなり、伝説のあの5話をやりますw

では、スタート!

4:ミケ:2014/06/21(土) 15:24 ID:u8Y

家庭教師ヒットマンゆかりん!「十六夜咲夜」

とある、幻想中学校があった。

ただいま、幻想中学校っで、二学期における、委員会の部屋割りを会議室で行われた……

生徒会長「プリントにあるように、これが二学期の委員会の部屋割りです」

二学期の委員会の部屋割りは決められ、発表をした。……すると、一人の女子が……

女子「えーーっ何コレ!? 応接室使う委員会あるずるい! どこよー!」

その一人の女子がいうと周りは顔面蒼白でビクッとなった。そして、何かを知っている顔を真っ青になった一人の男子が

男子「風紀委員だぞ!」

女子「はっ!」

その一人の男子がその女子にひそっと耳元で小さく話して来れた。すると、それを聞いた女子は急に顔面蒼白。

その女子の言葉に対し聞いてた一人の女子。

その女子は風紀委員の委員長と思われる女子生徒。左腕にはちゃんと袖に風紀委員長と示されている腕章がある。

そう、彼女はあの風紀委員長の……十六夜咲夜……

咲夜「何か問題でもある?」

その女子は咲夜に言われると、顔面蒼白でビクッとなった。

女子「いえ!ありません!す、すいません!サクヤさん!!」

するとその女子は素早く立ち、お辞儀をし謝った

咲夜「じゃ、続けてよ」

咲夜は先にと続けさせようとした……が、すると、急にとある女子が咲夜に絡んできた

チルノ「でもおかしくね?応接室を委員会で使うのってのは?でもまぁ、応接室が使えるんだったら、どうせ、あんたみたいな女より、
アタイみたいな天才がつかったほうが応接室も先生も喜ぶっての!はっはっは!」

リグル「チルノもそー思う?(いや、チルノ……それは、どうかと……)」

ルーミア「インボー感じちゃうのかー(あれ? 確かチルノはおバカじゃなかったのかー?)」

咲夜「貴方達はバカルテット委員会?代表は各委員会一人のはずだけど……」

咲夜はバカルテット委員会の少し睨んだ……そして……

委員会が終了した……そして終わった後、バカルテット委員会は校庭の裏あたりに風紀委員の妖精が集まり、その妖精たちは
バカルテット委員会の咲夜にたてをついだ人のみボコボコにされていた

ボコ!バキ!ぐしゃ!ピチューン!

妖精「咲夜さんにたてついたのが悪いんじゃない」

妖精「咲夜さんの前で群れたからこうなったんだ」

リグル「うぅ……」

チルノとリグルルーミアは、一ピチュによりぶっ倒れ、気絶してた

そしてその光景を三階の窓から咲夜は見てた

咲夜「ふあ〜ぁ」

咲夜は大きくあくびをした

そしてそのさを一人の女が望遠鏡で覗いて見てた……

紫「十六夜咲夜……面白いわね……」

彼女は八雲紫、マフィアであり、今は博麗霊夢という少女の家庭教師をしている

5:ミケ:2014/06/21(土) 16:03 ID:u8Y

………………

……時がすぎ……屋上に三人の女子がいた

霊夢「夏休みもあっという間に終わってなんか寂しいわね」

彼女は博麗霊夢、八雲紫によりボンゴレ10代目として修行されている。彼女自身はマフィアになるつもりはない

妖夢「補習ばっかだもんね」

魂魄妖夢、彼女もボンゴレの一員。霊夢とは友人

魔理沙「アホ鬼がお酒、お酒って最近ウザくねーのか?」

霧雨魔理沙。彼女もボンゴレの一員。霊夢とは友人

三人が何気ない会話をしていると急に……

「栗もうまいわよ」

霊夢の身体中に大量の栗が投げつけられた

霊夢「いだ!いだだ!!紫ね!一体なにすん…いっ」

紫「ちゃおっス」

霊夢「いたい、いたい、ささってるー!!」

紫はトゲトゲとなってる栗の衣装をきて、霊夢の体にチクチクっと刺した

霊夢「ちょ!やめい!夢想封印するわよ!?」

すると、紫はやめてくれた

紫「あらあら、怖いですわね〜」

霊夢「うっさい!てか……何よ……その格好?」

紫「これは秋用の隠密用カモフラージュスーツよ」

霊夢「100人が100人振り返るわよ!大体、学校に出没するなって言ってんでしょうが!」

紫「ファミリーのアジトを作るわよ」

霊夢「はぁ!?」

いきなしの言葉に霊夢は戸惑う

妖夢「へー面白そうね。秘密基地なの?」

魔理沙「子供かおめぇは……」

あまりにも幼稚な妖夢の発言に魔理沙は苦い顔をして少し体がずっこけた。

魔理沙「アジトいいんじゃないのか!ファミリーにアジトは絶対必要だぜっ!」

紫「決まりね」

霊夢はただひたすらちょ!おま!っと慌てていた
霊夢(冗談じゃないよーっマフィアっぽくアジトなんて!)

妖夢「どこに作るんの?裏山?妖怪の山?」

魔理沙「なわけねーだろ!!」

魔理沙は妖夢に激しくツッコンだ
紫「学校の応接室よ」

すると、紫の発言により周りは「!?」っとなった

6:ミケ:2014/06/22(日) 15:51 ID:pNE

紫「応接室はほとんど使われてないのよ、家具も見晴らしもいいし立地条件は最高よ」

紫は扇子を持ち口が隠れるくらい上げてる。その状態で何かを企んでる様な笑顔の表情を見せた

そして、霊夢、魔理沙、妖夢の三人は紫の言われたとおりに応接室へと向かった

妖夢「まずは机の配置変えからね」

魔理沙「私は、霊夢から見て右手の席な」

霊夢(ま、まじで〜!!?)

全くもって霊夢は乗り気じゃなかった。

あおして、応接室につきドアを開けた

妖夢「へーこんないい部屋があったのねー」

ドアを開けた瞬間妖夢は誰かが居たことに気付いた

その相手は……

咲夜「貴方……誰?」

そこには、咲夜がいた……咲夜はソファーの腕をつく所に座り腕を組み冷たい目で見た

妖夢(この女は…)

妖夢は咲夜のことを知っていた

妖夢(風紀委員長でありながら、不良の頂点に君臨するサクヤこと十六夜咲夜……!!!)

妖夢は少し冷や汗をかいだ……そして魔理沙は少し睨んで

魔理沙「なんだあいつ?」

妖夢「魔理沙待って……」

近づこうとした魔理沙に妖夢は止めた。そして、咲夜はソファーからおり、喋り出した

咲夜「あなた達……ここの応接室は風紀委員の部屋なのよ。しかもノックもせず入ってくるなんて……まぁどちらにせよただでは
帰さないけどね」

咲夜の言葉に対し咲夜のことを何も知らない魔理沙はキレた

魔理沙「んだとてめーーー!」

魔理沙は咲夜に近づこうとした……けれど次の瞬間……

咲夜「やる気……?」

魔理沙「!?」

いきなり咲夜は魔理沙の近くにいて銀のナイフを首元に近づけた

それに驚いた魔理沙は一歩後ろに勢いよく下がった

魔理沙「なんだこいつ!!」

7:ミケ:2014/06/22(日) 16:35 ID:pNE

そして妖夢は顔面蒼白になった

妖夢(聞いたことがある……咲夜は気に入らないやつがいると相手が誰だろうと時を止めたり、スカートの中に何本か隠し持ってる
ナイフでめった刺しにするってーーー……)

そして咲夜はまた冷たい目をして

咲夜「私は弱くて群れる草食動物が嫌いなのよ……視界に入るとピチュりたくなる」

その言葉を聞き魔理沙ろ妖夢は一気に顔面蒼白になり恐怖心を感じた

魔理沙(こいつ……)

妖夢(やっかいなのにつかまったわね……)

そして何も知らない霊夢が入ってきた

霊夢「へーはじめて入るわね応接室なんて」

妖夢は入ってきた霊夢を止めた

妖夢「まって霊夢!!」

霊夢「え?」

ーー次の瞬間……

咲夜「一匹」

ピチューン

霊夢は咲夜にいきなり何本かのナイフに刺さられ1ピチュをした

霊夢からPアイテムが一つ飛び出た

そして友人の霊夢がピチュられ魔理沙はキレ、持っているマスパを装備して咲夜に飛びかかった

魔理沙「のやろう!!ぶっ殺す!!」

そして魔理沙は手に持ってたマスパを咲夜に向けようと声を上げた

魔理沙「マスタースパー……」

すると次の瞬間咲夜は時を止めた……そして時を動かした時には何本もののナイフが魔理沙のすぐ近くにあった

咲夜「二匹」

ピチューン

魔理沙はやられた……

そして、流石の妖夢も怒りだし

妖夢「き、貴様あああああ!」

妖夢は刀を抜き咲夜に飛びかかった

そして咲夜は宙に浮きナイフを何本も投げ、攻撃した

そして妖夢はその投げつけられたナイフを刀で撃ち落とす

それをたんたんとやっていつまでもこうげきをしない妖夢に対し咲夜は

咲夜「いつまでたっても、ナイフを撃ち落とすばっかりで全然攻撃してこないじゃない……その刀は飾りだったの……?」

妖夢「ち、ちがう…!!」

妖夢(くそ……!反撃するタイミングがない!こんなこといつまでもやってるわけには……)

っと、次の瞬間……

咲夜「すきあり……」

咲夜は一気にまた何本もののナイフを投げつける、そして隙を見つけられた妖夢は気がつけばもう遅い、何本もののナイフが妖夢に
直撃した……

ピチューン

咲夜「三匹」

そして二人がやられた後、霊夢が起き上がった

霊夢「あーーいつつつつt……」

そして自分の近くにさっき飛び出たPアイテムがありそのアイテムを拾った

霊夢「はーーまだPアイテムが残ってて助かったわー…….」

そしてそのPアイテムを口に含み飲んだ

そして霊夢は今起こってる状況に気付いた

8:猫又◆Pw:2014/06/25(水) 21:37 ID:qaQ

 こんにちは、猫又です。
妖日和のコメントを見て、読ませていただきました。
 いやぁ……失礼かなと思って言いませんでしたが、やっぱり東方projectをご存じでしたか……。
私も東方はよく知ってます。(リボーンの方はよく知りませんが……)
 イージーモード、ギリギリクリアレベルですが……。(あ、ゲームの話です(・・;)

小説の方、元ネタを知らないのでコメントしようがありませんが、頑張って下さい!
……ではっ! (投げやり)

9:ミケ:2014/06/25(水) 23:06 ID:yKs

こちらの方も読んでくださいましたか!?ありがとうございます!

てか、なぜ東方知ってたことばれたしwww

まぁ、きっと烏天狗とか?まぁアレはパクリではなく、そういったイメージしかなくなったしやっぱ天狗なので
それと白沢のづづきもけーねのイメージからきてますwあと響の脇巫女というのもw
東方は好きで、ファンでしたから。やはり憧れでしょうか?
妖怪の里はあくまで私の理想の世界です。

男性が幻想郷、女が妖怪の里……え?wwてか、自分は何時の間にか妖怪の里をつくったのかw
う〜ん……自分でも分からないんですよね〜……何を考えて自分はー……
ちなみに妖怪の里は私の中では元々あった世界なんですよ。この辛い現実、ストレスから解消されるため、
私がいってみたい!こういう世界があってほしい!っと思い必ず一種の現実逃避のために私の中にあったんです。
なので東方のマネもしてないんですよねwなんていうか自然にそうなった?やはり東方への憧れがまざったのでしょうか?
よくよく考えると……閻魔さんもなんか……ゆかりん……?

10:猫又◆Pw:2014/06/26(木) 22:45 ID:qaQ


いえいえ、なんとなく似てるなーと思ってただけですよ〜。
パクリとか言うつもりは一切ないです。
 むしろ小説とかマンガって、ある程度他作品の基盤をマネしないと書けないし、
100%オリジナルだと、読む人も変化球すぎて全く共感できないと個人的に思ってます!

 かの有名な画家、ダリさんも
『何もマネしたくないなんて言っている人間は、何も作れない』(意訳)

 ――と言ってることですし、他の作品から何かを取り入れて自分だけの世界を作れるなんて、
私は素敵だと思います。
(まぁ、商品化するとなると話は別ですがw)

 どんなにマネしたとしても、ミケさんが思い描いたならミケさんのもの(※注意 著作権は別)ですし、
ミケさんの思うように書いたなら、ミケさんの作品だと思いますよ〜。(だって模写でもしない限り、絶対に違う作品になりますから)
 というわけで気にせず書き続けてくれれば嬉しいです。←という謝罪でした、スイマセン。

11:ミケ:2014/06/27(金) 01:27 ID:Rkc

そうですか、ありがとうございます!

誰かのマネをして書くのも良かったんですね。

自分もパクリのつもりではないんですよ、ただ幻想郷みたいな世界が作りたかったのかもですね

でもこっちは法律ある、弾幕なんて出来ない、空飛べるのはそういった能力がある妖怪、または羽などがある妖怪のみです。

なので大丈夫だと思います。似てるようで似ていない世界っという感じです。個人的には……

12:ミケ:2014/06/27(金) 01:31 ID:Rkc

あと、妖日和を人気にしようとも商品にしようとも思いません。(ねーと思いますけどw

妖日和は今のままでいいです。

人気ありすぎると、必ず荒らしや嫌がらせがあると思うので……


書き込む 最新10 サイトマップ