フェアリーテイル恋愛小説

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:◆96:2014/06/28(土) 01:29 ID:Yt2

ここは、フェアリーテイルの
恋愛小説を書くところです
誰でも気軽に参加してください

2:琴那:2014/06/28(土) 12:32 ID:9YQ

琴那といいます!!((ピシ
ちなみに私はグレルー派です!!
まぁ、オリキャラと登場人物を合わせることが多いかもしれません
よろしくお願いします!!

3:◆96:2014/06/28(土) 12:42 ID:Yt2

よろしくお願いします!
私はナツルーとグレジュビ押しですw
基本的に王道CPと
オリキャラを書きますがそこんとこよろしく。
タメokですか?私はokですよ

4:琴那:2014/06/29(日) 12:10 ID:9YQ

タメおkで〜す!!
琴那って呼んでね〜
その前に名前...
何て呼んだほうがいい?

5:46兎◆96 s3dd:2014/06/29(日) 15:53 ID:2zU

これでお願い。
普段はあんまり、この名前にはならないと思う

6: 綾望:2014/06/29(日) 17:52 ID:2F6

初めまして。あやほと言います。ちなみに私はナツルー派です! 新人ですが、よろしくお願いします。 タメ口okなんで‘あーちゃん,や‘アーヤ,とでも呼んでください。

7:46兎◆96 s3dd:2014/06/29(日) 18:03 ID:2zU

よろしく!あーや

8:琴那:2014/06/29(日) 23:46 ID:9YQ

46兎なの?
まぁ、『うさちゃん』って呼ぶね
うさぎの漢字だし
いいかな?

9:琴那:2014/06/29(日) 23:47 ID:9YQ

綾望さんよろしく!!
アーヤって呼ぶね!!

10:琴那:2014/07/09(水) 21:11 ID:snk

小説書きます!!
☆オリキャラ設定☆
名前:アリス・ライト
魔法:氷の造形魔法 全属性の滅竜魔法 時のアーク
年齢:16
性格:やさしい 怒ると怖い怒ると自分の事を俺という
外見:金髪にグリム童話のアリスの服装、深海色の瞳
人の恋愛を応援したくなる めっさ強い

私はアリス、グリム村というところに住んでいるの
そして私はその村の巫女よ
この村には古くから、しきたりがあるの
この村の巫女は、絶対この村を出てはいけない
そして、他人をこの村に入れてはいけない
絶対、魔法を使ってはならない
このしきたりを破った巫女は
3日以内に死ぬ
そして私は、あるギルドに依頼をした
そのギルドとは〜妖精の尻尾〜

私は、暇でしょうがないので、村の子供と鬼ごっこをしていた
「あの〜すみませ〜ん!!フェアリーテイルのものですけど、依頼を見てきました!!!」
「は〜い」
うれしい、依頼を見て来てくれたなんて!!
「今開けますね〜」
ギギギ....
私はうれしくて、うきうきしていた
「初めまして、私はアリス・ライトと申します」
「あたしはルーシィ」
「俺はグレイだ」
「俺はナツ」
「おいらハッピー」
「エルザだよろしく頼む」
「私は、このグリム村の巫女をしております、あ、あの...話は村の外でよろしいですか?」
「え?」
「この村にはしきたりが昔からあるのです」
「そのしきたりとは?」
「あそこの、小屋でお話しいたします」
そして私は、フェアリーテイルの皆さんを小屋に案内をしてから、しきたりのことを語った
100年前、この村はある魔法をかけられた
『絶対魔法』この魔法をかけた人物しか解けない魔法
3回このしきたりを破った巫女がいた
1人目は知らない人をここに招き、招いた客に殺された
2人目はこの村を出て崖に落ち即死
3人目は魔法を使い、自分の魔力が無くなって死んだ
この村は1000年も前から存在していた
村の中にある書物を見ていたら、私が15人目の巫女と分かった
巫女の中で魔法が使えたのは3人目の亡くなった巫女と私だけ
私はそのことを話した、皆さんの空気は沈んでいた
私は魔法ではないけれど、人の心が読める
あの、金髪のルーシィさんと紺色...ネイビーブルーのグレイさんは両想い
って、私村を出てる!!?
私としたことが...私は死ぬの?
「私、死ぬのですか?」
「え?」
「私、村を出てしまいました...」
「「「「「あっっ!!!」」」」」
「大丈夫だ、俺らが守ってやる」
「ありがとうございます、グレイさん」
「燃えてきたァ!!」
「もう、出ちゃったんだしオイラたち村に入っていいかな?」
「そうですね」
そして、村に向かって歩き出したとき...
「危ない!!!」
グレイさんの声と同時に押し倒された
「な、なんですの」
「剣!?」
「なぜ避けた」
「あなたたちは何者ですの」

続く

11:琴那:2014/07/10(木) 19:36 ID:snk

小説の続きです

「俺たちは『黒の騎士』、闇ギルドだ」
「おいおい...六魔将軍と同格の力を持つ闇ギルドじゃねぇか!!」
「え?」
「俺たちの狙いはそこの『15番目の巫女』だ」
なんで私!?
私も、魔導士...
もう、しきたりを破った、ならば、皆さんのために私ができることは...!!!
「アイスメイク・スノーベア!!」
「ぐあああ」
「俺と同じ、氷の造形魔法!?」
「アイスメイク・ハンマー!!!」
「俺らも負けてらんねぇ!!」
「おうよ!!」
私が、戦いだした途端、フェリーテイルの皆さんも...
私が、深呼吸していた時...
「危ない!!」
ハッピーが、私をつかんで空へ飛んだ

12:琴那:2014/07/14(月) 08:45 ID:snk

小説の続きです

「どうしたのですか?」
「アリスが立っていたところを見て」
沢山の矢が私の立っていたところを行き来している
「ありがとうございます、ハッピー」
ハッピーにお礼を言うと、ハッピーが照れた
「どういたしまして」
ハッピーも言う
「これからどうする?」
「まず、黒の...」
「騎士」
「そうそう、黒の騎士の後ろに行って攻撃をする、そしてまた危ないと思ったらハッピーが飛ぶというものはどうでしょう」
「まぁ、他に案もないからそれで」
「了解しましたわ」
ハッピーは黒の騎士に気づかれないようにそっと、降りた
「よし、ここなら...」
「誰がここならだ」
私は、男に捕まった
「『15番目の巫女』を見つけました!!」
「何!?」
「冷たかったらすみません」
ピキピキ...
音を立てながら、男の腕を凍らせている
アリスは、捕まれていた腕をほどき攻撃態勢になった
「滅竜奥義......」
「滅竜奥義!?」
「氷刃舞劇!!!!!!!!!」
ドゴォォォォン
爆発音とともに、うめき声や叫び声が聞こえていたがそれは聞こえていなかった方向に←
グレイたちは驚いていた
だが一人だけ違っていた...ナツは嬉しそうな顔をしていた
「お?全部倒れたか」
「大丈夫ですか?」
「平気よ」
「アリス、お前強ェな!!」
「そうでございますか?」
私はナツにお前強いって言われたとき
私は強くないと思った
私が悲しい顔をしていたのを見たのはグレイだけだった
「それでは村に行きましょうか」
と歩き出した途端、足がもつれて転んだ
「いったー」
「お前大丈夫か?」
グレイはアリスの手を取って立たせた
やさしい人だな...
ルーシィさんが惹かれるのは無理ないか

続く

13:琴那:2014/10/02(木) 08:12 ID:snk

久しぶりに続きを書きます

in村
「巫女様、村を出られて...死なれたら困ります...」
『ごめんなさい、けれど、フェアリーテイルの方々が何とかしてくださるわ』
「巫女様がそうおっしゃるのなら」
「おねーちゃん、遊ぼう!!」
『ごめんなさいね、後ででいいかしら』
「わかった!!」
私は、村人に心配をかけてしまった
みんなのために、私が頑張らないとっ
『皆...さ...ん...!?』
私は、すごい光景を見てしまったのかもしれない
ナツさんとグレイさんが喧嘩をしていて
グレイさんは、上半身裸...
エルザさんは、ケーキを崩されて怒ってる
ハッピーはルーシィをからかってる
『ばあや...私、夢を見ているの?あれは...いったい...何なの?』
私は、かすれた声で声を出した
「わたしゃぁ、何も見とらん...何にも見とらん...」
『フェアリーテイルさん...?えっと、その...』
「「「「「す、すみません」」」」」
アリスは、おどおどとした、声で言っているけれど
アリスの後ろから殺気のような黒いものを出していた
それに気づいた、フェアリーテイルは即頭を下げたのだった


書き込む 最新10 サイトマップ