東方Projectの二次創作短編小説

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1:¬@:2014/07/15(火) 20:34 ID:d02

第一編 『第三次月面戦争』

の予定。頑張る。

2:匿名希望:2014/07/17(木) 13:20 ID:d02

これは第二次月面戦争が終わり、何ヵ月がたった頃のお話である…

レミリア「暇ねぇ…」
咲夜「何事も無いのが一番ですよ、お嬢様」
レミリア(そんなこと言うけど吸血鬼は好奇心が旺盛なのよねー…平和なのは嫌いじゃないけど…)
咲夜「今日は…満月ですか…」
レミリア(月?)
レミリア「そうよ!月!」

紫「今日は満月ね…」
籃「…何も起こらないと良いのですけど」
紫(霊夢も嫌な予感がするって言ってたし…籃もフラグ建てたし…)
橙「永い夜になりそうですね(紫様の考え事が」

魔理沙「暇だぜ!」
霊夢「もうすぐ暇になりそうにないわよ?」

早苗「八坂様…洩矢様…本当に行くのですか……?」
八坂「あぁ、留守番頼む。」
洩矢「神奈子、行くよ。」

布都「暇じゃ!」
屠自古「じゃあ月にでも行くか?」
神子「迷惑かけないように!」



時間が無いのでここで終わり… 

ブロローグ終了
予告、第一話 月に

3:匿名希望:2014/07/19(土) 10:11 ID:d02

第一話前編 月に

咲夜「月に行くっていってもどう行くのですか…?」
レミリア「それは河童がなんとかしてくれるはずよ!」
咲夜「どうされたのですか?またあのにっくき依姫に復讐ですか?」
レミリア「一度負けたし、さすがにあいつは強いし復讐ではないわよ“月旅行って所ね。」
咲夜「ひとつお伺いしますが、誰を連れていくのかしら?」
レミリア「…そりゃあ月に行きたい人よね。幻想郷全員が行きたいとか言い出したら、異変決定ね。その時は解決するわよ、咲夜!」
咲夜「はい。まず人数集めですね。私から。」

博麗神社

咲夜「…ということなんだけど…」
霊夢「断る」
早苗「遠慮しますね」
萃香「行こうかな」
プリズムリバー「月でライブとかしてみたいわね!」
魔理沙「おう、いかせてもらうぜ!」

白玉楼

幽々子「あらー…行ったところで追い返されるだけよ?レミリアは学習しないのー?」
妖夢「要するに私達は行きませんよ」
幽々子「妖夢が行かないなんて言ってないわよ。さ、行ってらっしゃい」
紫「私は行くわよ。」
籃「紫様も学習しないのですか?」
紫「馬鹿ねえ籃。月旅行よ、旅行♪」
籃(馬鹿はどっちなんですか)
橙(籃様が呆れた顔をしていらっしゃる…)
橙「あのっ!私行って良いですか!」
紫「ええ、大歓迎よ♪」
籃(ちぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!?)

4:匿名希望:2014/07/19(土) 11:07 ID:d02

一話後編 月へ

妖怪の山

文「私はいいわ。新聞書かなきゃいけないからね」
にとり「行かないよ。注文がね。」
咲夜「あんたはちょっと別の頼み事なんだけどさ、ロケット作ってくれない?月まで、届くような。」
にとり「大勢の人数だろうね。わかった。ただお代は高くつくわよ。いいかい?」

守矢神社
早苗「ただいま戻りましたよ!」
神奈子「あ、早苗。ちょうど紅魔館のメイドが来ているんだ。月に行かないかって。私と諏訪子は、行くよ。早苗はどうする?」
早苗「もう一度言いますね。遠慮するわ。」
咲夜「早苗。あんたにはちょっと別の事を頼もうと思う。奇跡をおこしてくれないかしら。」
早苗「何のですか?」
咲夜「月の羽衣を、空から降らして。」
早苗「明日になったら降ってるから。さ、早く帰りなさい」

永遠亭 
鈴仙・輝夜・永琳「「「行かないわよ。」」」
咲夜「そう、お土産何がいい?」
永琳「月のお酒」鈴仙「新しい薬」輝夜「CD」 
咲夜「買わないけどね」

地底

咲夜「うっわ何て所迷い混んだんだよ」
勇儀「いいな!いかせてもらうよ!」 
地霊殿
さとり「…お嬢様に頼まれたのですね。わざわざご苦労様ですわ。」
さとり「そう…大勢の方と…はい?むっ無理ですよ。私なんて………ちょっと行ってみたいですけれど(小声)ちょっと私は、地霊殿の管理があるんです。やめてください。ひっぱらないで、やめてください。いやぁぁぁぁ!!!」
命蓮寺

ナズー「おもしろいものが取れそうだな。いかせてもらうよ」
星「私は命蓮寺の管理、修行などをするから遠慮します。」
ムラサ「…やめとく」
響子「やまびこしなけりゃいけないのですーー!!!」
聖「私もちょっと…」
ぬえ「ふうん…まぁいってあげてもいいよ…?」
一輪・雲山「「断る!」」

こころ「断るわ」

咲夜「たすけてーみこえもーん!」
神子「呼んだか?」
ふとととじこ「行くー」

天界

衣玖「総頭領娘様が行くなら護衛で。」
天子「おもしろそうね、良いわ。やってやんよ!」

咲夜「これ以上書いたらめんどいわね。カット!!!」

カットした中での月にいくひと
小傘・チルノ・大妖精・リグル・ミスティア・レティ・ルーミア・はたて・アリス

翌日
咲夜「あっ羽衣だ…」
これをロケットに貼れば完璧ね…あ、そうだわ。
咲夜「お嬢様。河童にロケットを作らせたのは良いのですけど、お代が高くつきますの。」
レミリア「わかっているわよ。はいこれ。」
1000万円手に入れた
にとり「どうもー!ニトリの機械堂でーす!ロケットが出来上がりましたよ〜!」
咲夜「ありがとう。一日で、できあがるとは思ってなかったわで、何円よ?お金。」
ニトリ「398万です〜!」
咲夜「はいこれ。」
にとり「おつりですー!」

あとはこれを貼り付けるだけで…完成!
咲夜「お嬢様!完成です!」
レミリア「こんなに早く出来上がるとか、思ってなかったわ。ありがとう咲夜。何かあったら河童をシメてて」
咲夜「承知しましたわ」
にとり「何か寒気が…ブルッ」
レミィ「人数は集まったのかしら?」
咲夜「ええ、かなりおおめに集めておきました。」

月に行く人妖
ルーミア・大妖精・チルノ・咲夜・レミリア
レティ・橙・アリス・プリズムリバー・妖夢・籃(結局行く)・紫
萃香
リグル・ミスティア・魔理沙
八坂様・洩矢様
勇儀・さとり
ナズーリン・ぬえ・小傘
布都・屠自古
はたて

5:匿名希望:2014/07/19(土) 11:09 ID:d02

>>4追加
衣玖・天子

6:¬@:2014/07/20(日) 23:07 ID:d02

第1.5話 月は 

忙しい…何が忙しいって。潔白を証明する前に入れてもらえなかった仕事場に、仕事だけが溜まっている。…こんな日にちゃんと護衛が働いているか、たしかめたくないなぁ…めんどくさい…
豊姫「あら?依姫ちゃん?随分イライラしているわね〜?桃食べる?」
依姫「断る!誰のせいでイライラしてるんだか!」
全く…
豊姫「依姫、もう少しイライラさせるわね。」
なんだ…この真剣な口調…
豊姫「近々、地上から旅行者がくるわ…だけど、闘う気がするわ。依姫、ペット達の監視に行きなさい。」
依姫「お姉様、私は仕事が…」
豊姫「つべこべいわない!いってらっしゃい!」
依姫「はい…」
・・・
豊姫「依姫ちゃんいったかな…よし!これで気兼ねなく桃がいっぱい食べれるわ〜♪」
 
依姫「…お姉様も運動しなければいけないデスヨ…」 
豊姫「!?」

 

えーりん(まったく…地上が責めてくるって勘が当たったのに、茶番劇に活用するのね…)
輝夜「永琳。月の民も平和ね。平和すぎて怖いくらいにね…さ、地上人はどんな方法で月にいくのかしら?」
永琳「ふふ…明日になったらわかるわよ」
鈴仙「お団子できましたよー♪」
イナバ「賢者さんとお姫様は何を話していたの?」
永琳「賢者は隠し事も上手いのよっちて話よ」
輝夜「お姫様は『なんでもあり』なのって話よ。さ、折角鈴仙が捏ねた団子だし、ロシアンルーレット的な物をしましょうか♪イナバとイナバ。しょうがと座薬と蓬莱の薬とミジンコと人参とオクスリ取ってきなさい」
イナバ2体「不老不死になっちゃうじゃないですかァ!?」
あははは…

レミリア「さぁ…宇宙旅行よ…」
咲夜「本当に攻める気は無いのですか?」
レミリア「咲夜は馬鹿ねぇ…」


どうも小説板から移ってきました。どんどん感想・アドバイス下さいね!
移して下さった誰かは分かりませんがありがとうございます。短編と書いていますが正直短編になりそうも…ありますね。では!次回あたり戦争ですね!二話なんですけどね!
戦争(争うとは言っていない)
次回 二話「月に」

7:¬@:2014/07/20(日) 23:51 ID:d02

2話まで書ける時間がなかったたので1.8話に急遽変更 
第1.8話 とうとう月に
レミリア「咲夜は馬鹿ねぇ…」
咲夜「どういうことですか?」
レミリア「これだけの人数を集めておいて闘わないなんて、可笑しいわよ?そうだわ、明後日にでも行こうかしらね?」
咲夜「私正直どうでもいいです」
レミリア「咲夜は正直ね。咲夜じゃなかったら腹貫いてるわよ」
咲夜「大変申し訳ございませんわ、私は正直者なのですわ。お嬢様とご一緒でね。」
レミリア「…月にいく人妖に、明後日紅魔館に集まるように言っておきなさい。」
咲夜「御意」


霊夢「月に行くなんて近未来ね。吸血鬼もこんぴゅーたー(?)だっけ?を欲しがっているのかしら…私も紅魔館に久々に行くとするかね」重い腰を「どっこいしょ」と言う掛け声と供に私は座った「今いくと月に行くし、連れていかれそうね。やめとこ。」


明後日
小傘「ぬえー、わちきなんで此処におるんじゃろ?」
ぬえ「月に行くためだろ」
魔理沙「久しぶりだなー月に行くの」
はたて「記事になれたら良いのですけどね。」
魔理沙「記事に出来るかなあんなとこ」
布都「月とかいったことないのう!」
屠自古「あぁ、楽しみじゃな」
衣玖「仕事どうしましょぅ娘様」
天子「別にいーじゃん」
ざわ…ざわ…ざわ…
レミリア「しーずーかーにー!」
シーン……
レミリア「今から月に行くぞ!」 
神様二人「あんた攻める気満々だけど私ら月の偵察に行くだけだからな?」
ナズーリン「私も珍しいものを見つけるだけだよ」
プリズムリバー「私も演奏の段取りしなきゃいけないし…」
萃香・勇儀「相手が悪いなら呼んでくれよ!基本酒場にいるからさー!アハハハハハ」
 
レミリア「んなことどーだっていーわよ!平和的な戦争をしたいのー!月の都とかいらないし!」
ぬえ「平和的な戦争ってなんだよ」
レミリア「…?」
フラン「だんまくごっこ」
レミリア「うわびっくりした。何の用?地下から出てきて。」
フラン「お姉様に月につれていってもらおうって思って♪」
レミリア「聞いてた?平和的な戦争だよ?あんたが行ったら皆死ぬわ馬鹿。ほれ、お土産は持って帰るから、自分の部屋に戻りなさい。」
フラン「はぁい…」

リグル「レミリア、平和的な戦争って言えば相撲じゃない?」
橙「ふんどしは嫌いだからやりたくないなぁ」
籃「絵対決とか?」
レティ「紙とか筆あるの?」
紫「腕相撲は、どう?」
魔理沙「それはない」
チルノ「読書感想文!」
ミスティア「本をはやくよむ!」
はたて「玉葱の早切り!」
アリス「料理…」
プリズムリバー「いいんじゃないかな!」
レティ「でもどう対決するの?」
紫「料理作りました、月の人も作った、私達や月の人が食べます。aかbかはどっちかは伏せておきます。勿論次の試合だってどっちかわからないってこと」
チルノ「全然わからん三文字で説明しろ」
紫「aとb」
チルノ「???」
アリス「料理で決定ね」
咲夜「ロケットの準備が整いましたわ。さぁ、お乗りください」


パチュリー「あいつらなにやってんのよ…?」

8:¬@:2014/07/21(月) 11:25 ID:d02

第2話 月に、そして地上は

いよいよ吸血鬼達が月に向かって出発したらしい。私には関係無いけど。博麗の巫女は月にいっていないらしい。私の計画の邪魔をするのね。
???「***…計画は着々進んでいる。おそらく博麗の巫女が最大の敵になるわ。」
***「それくらいわかっているわ。流石にあんな、馬鹿と違うのよ」
****「だけど私なんかつれてよかったの?」
***「えぇ、立派な私らの“仲間”よ。」
****「そう…」
さぁ、私達の暇潰しが今始まるのよ。***「****、???。最高に良い暇潰しになるといいわね。」
 
このロケット…本当に高性能ね。冷暖房完備、キッチン、テレビ、ゲーム、仕事場…
レミリア「このロケット、本当に1日で作ったの?」
咲夜「中途半端に真似ている、と永琳は言ってたけど、外の世界はこれ以上に進んでいるのでしょうかね。」
レミリア「オリジナルに敵う創作品などないの。これがオリジナルなんじゃないの?咲夜、外の世界に行ってみたいと思わない?」
咲夜「今行っている途中でございますわよ?」
チルノ「咲夜ーお腹空いたー」
ナズーリン「そうだな…」
妖夢「咲夜、手伝うわよ」
あれ、確か妖夢家事してないんじゃ…
さとり「妖夢さんは家事をしたことない、ってレミリアさんが思っていたので私が手伝いますわ。」
咲夜「いや、別に大丈夫ですわ。ザ・ワールド!」
三時間後 
そして時は動き出す…
咲夜「はい、これでどうかしら?」
天子「一瞬で作り出すんだ…なんかカグヤ姫みたいね。」

半月後
レミリア「さ、着いたわよ。」
魔理沙「今度は無事に着いたな」
さて、依姫に会うにはどうすれば…
洩矢様「月の神社ってどんな感じだと思う?」
八坂様「お賽銭を自動でとるとか…?」
ナズーリン「お宝を集まらせる所とかあるかな?」
玉兎「あちらの方ですー!」
プリズムリバー「すいません。ここでライブを行えませんか?」
豊姫「そうねー…次宴会をやるからその時来なさいよ♪地上の民と…って侵入者じゃない!?」
リリカ「お願いします…」
豊姫「…ま、襲わないなら別に良いわよ。明後日までここで練習しなさい♪」

レミリア「よりひめー!よーりーひーめーー!!」
レイセン2「!!…前の地上の民!!何しに来た!」
咲夜「少し旅行と…リベンジに。」
依姫「へぇ…地上の民は懲りないのね…ま、させてあげるわよ。勝負方法も決めさせてあげる。」
アリス「料理…何でもありの料理対決…」
レミリア「そうそう、私ら人数を集めたんだんだ。ただ残念だが霊夢はいないよ。」
咲夜「依姫、ちょっと頼み事が。月のお酒と新しい薬、月のCDもらえないかしら…」
依姫「まぁいいぞ。誰のお土産に?」
咲夜「地上に逃げた月の民よ。」

依姫「で、あんたらが勝ったらどうすんの」
紫「依姫が滅茶苦茶オキガエする!」
籃「つまり私達の服を着ろ、と言うこと。」
!?そんなの聞いてない…
依姫「そうか…じゃあやるぞ!」


***「パチュリー…っていっちゃだめじゃん!****!****!」

****「パチュリーじゃないわよ。少しにているかもしれないけどね…」

9:¬@:2014/07/22(火) 13:26 ID:d02

番外編 これで***とか****とか???の謎が解けます


暇である。そう『暇』。凄く暇。何をしようか考えたくもない。めんどくさい…。
???「***。***。おい、***!」
***「あ、???。丁度いいところに来たわね。」
???「なんのこと?」
***「誰か集めなさい」


???「あいよ。これでどう?」
****「ちょっとどういうことなの!?」
***「はいはい。精々私の暇潰しの相手になりましょうね。」
???「まずは自己紹介だな。私は芳香だ。よろしくな。」
***「私は青娥よ。娘々って呼んで♪」
****「えっと…赤蛮奇よ。」



青娥「さぁ、最高の暇潰しを始めるわy(」
霊夢「へーどんなものにするのー」
芳香「幻想郷をドカーんと…」
赤蛮奇「ちょっ…芳香さん、博麗の巫女ですよ…」
霊夢「よし、お前ら覚悟しろ」
「夢想天生」

******「おしまい。」
子供「面白かったです!ありがとうございました。」
******「いいえ。こちらこそ語らせて頂きましたわ。」

10:匿名さん hoge:2014/07/25(金) 16:11 ID:d02

最終話 1/2
勝負

私は地上から来た民に、勝負を申し込まれた。月人だし、一回勝ったから負けないと思った私が馬鹿だった。私は一回も料理したことがない…!なのにあんなかっこつけて…馬鹿みたい。料理は兎たちに任せるしかないわね。しかし…
依姫「作るっていっても…何を作ればいいのかしら。」
プリズムリバー「幻想郷では今は冬ですよ。外の世界では“夏”ですからね。」
冬か。冬ならココアとかを…
神奈子「久しぶりに諏訪子の鍋が食べたいわ。」
諏訪子「あんたが粥を作るんだった?」
神奈子「あんたが若い時、私まだ幼かったじゃないの。」
萃香「冬はお酒が美味しいから好きだよ。」
勇儀「地底なら季節関係無いけど、酒は旨いね。」
…(#^ω^)ピキピキ
依姫「ああぁぁあ!!うるさいわよ!!あんたらは地上から来たんだろおおおお!!だったらあっちに逝けやゴルァ!!!!ルナサメルラリリカ!あんたらは練習しとけえええええ!!!!!」
豊姫「何よっ!そこまで言わなくていいじゃないのっ!依姫が料理出来ないこと知ってたのよ!私!」
萃香「そうだね。そういうと思って作ってきたよ。ほら、月のお酒のブリオッシュ。」
月の姫「それでいいっ!!!」


頼むからアドバイスくれよ、なぁ

11:匿名さん:2014/07/25(金) 16:13 ID:d02

最終話

咲夜「はい。できた。餅と酒の味噌汁」
勝ったのは地上。


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