うたの☆プリンスさまっ♪小説

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1:祥たん◆vg:2014/09/12(金) 03:04 ID:bls

オリキャラアリの小説
後々書きます

2:祥たん◆vg:2014/09/14(日) 19:51 ID:.TE

と言う訳で書きます。
?「ヤバいどうしよう、シャイニング事務所に受かって早速遅刻なんてあの社長に怒られる」
パンをくわえながら走る一人の少女が居た。彼女はつい最近有名事務所であるシャイニング事務所に受かり喜んで眠れなかったのがあだとなりこうなった。
?「あぁしかも電車通って一番痛い」
彼女の家(アパート)はシャイニング事務所より遠い為電車で通わなくてはならない
省略……………
コンコン
?「失礼します、愛美です。」
?「やっと来ましたか、入ってクダサーイ」
軽い口調の社長が言う
ガチャ
愛美「失礼します。遅れてすみませんでした…今日から宜しくお願いします」
まずは遅れたことを謝りそれから今日からお世話になることを言う少女・愛美
?「まぁ遅刻は仕方ないデースBUTMissマナミは今日から此処のアイドルとして働くからにはビシバシYouに働いてもらいマース。」
愛美「はい!!宜しくお願いします、シャイニング早乙女社長」
シャイニング早乙女「ミーの事は普通に社長で良いデース」
愛美「わかりました社長」
愛美はシャイニング早乙女に挨拶をし、これから大変だと言う事を知る。すると社長から「とりあえず皆さんに挨拶をして来てクダサーイ、その後また此処に戻って来てクダサーイ」と言われた
愛美「とりあえず挨拶って言われても誰から挨拶をすれば良いんだろう?」
廊下を歩いてると隣のドアから何やら騒がしい声がする。もしかして此処に誰か居るんじゃあと読んだ愛美は挨拶をしようとドアを叩こうと思い近付いたら
ガチャ
愛美「えっ?きゃあ」
?「んっ?うわぁ」
ドンッ

3:続きだよ◆vg:2014/09/14(日) 20:18 ID:.TE

愛美「アイタタタ…」
?「イタタ…!?だっ大丈夫?」
赤い髪の少年とぶつかってしまい下敷きになる愛美、気付いた少年は直ぐ様退く
愛美「大丈夫です、そちらは?」
?「俺?俺は大丈夫」
お互い大丈夫と言う事を確認するとドアの奥から藍色の髪をした人と茶色い髪の青年が出てきた
?「音也大丈夫ですか?と言うか女性にぶつかるなんて失礼ですよ」
音也「ゴメンゴメントキヤ、でも彼女には傷はないんだし大丈………」
トキヤ「大丈夫な訳ないです!!音也貴方は女性にぶつかって………」
?「まぁまぁトッキー、おとやんが大丈夫って言うんだし大丈夫なんじゃない?」
トキヤ「しかしですね寿さん、もし何処か怪我をされてたら」
愛美「……………」
なんとなく話しに付いて行けない愛美は口をポカーンとして三人の会話を見る。すると藍色の髪の少年トキヤが
トキヤ「そう言えば見かけない顔ですね、新入りですか?」
愛美「えっ?はっはい!!」
声が裏返ってしまった
愛美「えっと、私は愛美です。今日からこのシャイニング事務所にお世話になります。一応アイドル志望です、宜しくお願いします。」
丁寧に挨拶をする愛美、すると
トキヤ「そうでしたか、申し遅れました、私は一ノ瀬トキヤです。解らない事があったら気軽に声を掛けてください」
音也「さっきはぶつかってごめんね、俺は一十木音也宜しくね」
?「ぼくちんは寿嶺二気軽にれいちゃんって呼んでね☆…あぁ後、解らない事があったらお兄さんに相談してね」
嶺二が耳元で囁くのに顔が赤くなる愛美すると
トキヤ「寿さん、変な事だけは彼女に教えないで下さいね」
嶺二「何でれいちゃんの言った事解るのトッキー!!」トキヤ「それは解りますよ」
愛美「あの…まだ挨拶をしていない人が居るので私はこれで失礼します」
ペコリと挨拶をして三人を後にする愛美

続きます。

4:祥たん◆vg:2014/09/15(月) 02:19 ID:uGQ

続きは後々書きますが他の皆さんも書いても良いんですよ♪

5:続きだよん♪◆vg:2014/09/19(金) 00:34 ID:/9M

愛美「とりあえず次は……………」
嶺二達を後にした愛美はあらかじめ社長から貰っていた紙を見て誰に挨拶をするかを考えていると
タタタタタタタタタッ
?「待ってくださいよ翔ちゃん」
?「来るなぁ那月!!」
二人の少年が廊下を走り小さい方の少年が愛美にぶつかりそうになる
?「うわぁーーーーどけどけ」
愛美「えっ?」
ドンッ
愛美「うぅ今日で二回目だよ」
?「大丈夫か?」
愛美「あっはい大丈夫です」
ペコリとお辞儀をして大丈夫ですと言うと奥の方から大きな眼鏡を掛けた少年が来る
?「翔ちゃん、大丈夫ですか?」
翔「大丈夫ですかじゃねぇバカ!!お前のせいでぶつかっちまっただろ」
?「すみません翔ちゃん、あっ貴女も大丈夫でしたか?」
愛美「えっあぁはい、大丈夫です」
翔「そう言えば見ない顔だな、新人か?」
愛美「はい、今日からシャイニング事務所のアイドルとしてお世話になります、愛美です宜しくお願いします」
丁寧に挨拶をする愛美
翔「あぁ宜しくな愛美、俺は来栖翔、で此方が」
?「四ノ宮那月です。うふっ愛美ちゃんって可愛いんですね、はいギューーー」
愛美「きゃあ」
翔「うわぁって何で俺までされなきゃならないんだよ!!」
那月「だって可愛いものはギューーーってしたくなりません?」
翔「ならねーよ!!」

ごめんなさい一旦休憩します

6:祥たん◆vg:2014/09/20(土) 01:22 ID:YwQ

本編を書き込みに来たんだが、もうひとつのストーリーを書き込みに来ました。
と言っても後程だが
ここで今までの話をプレイバックと言うか今まで進んだ話
>>2愛美がシャイニング事務所に入る所〜ぶつかる所まで
>>3ぶつかったあとの話(ROT組編)
>>5ROT組と別れたあとの話(triangle組前半)

7:祥たん◆vg:2014/09/20(土) 05:53 ID:.qk

もう一つのストーリー

人気アイドル寿嶺二と付き合って二年
私はいつもの用に嶺二と過ごしていた
嶺二「マリンちゃん」
マリン「どうしたの?れいちゃん」
嶺二「いや、今日も可愛いなって思ってさチュッ」
そういうと頬にキスをする嶺二、初めてではないのにいつもドキドキする
嶺二「マリンちゃん?顔が赤いけどもしかしてお兄さんにメロメロかな?」
マリン「!?」
嶺二「図星かな?…可愛いんだからこのこの〜」
そう言って髪をわしわしするとマリンは何か物欲しそうに嶺二を見つめる

続く

8:祥たん◆vg:2014/09/22(月) 04:05 ID:ruI

もう一つのストーリー続き

嶺二「?どうしたの?そんな可愛い顔で見て」
マリン「いや、何でもない」
嶺二「えぇ!?何でもなくないよ、お兄さん気になるじゃんスゥ」
嶺二はいきなり近付いてくるから顔が近い為ドキドキが止まらない
マリン「!?れいちゃん顔近い」
嶺二「だってマリンちゃんが何でもないって言うのが気になっちゃってさ………あっ」
嶺二は何かを思い付いたのかあっと言いマリンに顔を更に近付けた
マリン「れいちゃん?」
嶺二「お兄さん解ったんだ、マリンちゃんもしかしてれいちゃんとキス…したいの?」
途中で声を低めて問い掛けるとマリンは図星なのか黙り始める
嶺二「あれ?もしかしてまた当たっちゃった?」
マリン「……………////」
嶺二「しょうがないな………マリンちゃん」
マリン「えっ?…………チュッ!?」
嶺二は優しくマリンの唇を奪った
マリン「んっ…………ちょっんんっ…………」
嶺二「んっ………ふぅ………マリンちゃん、可愛いチュッ」
マリン「れ………れいちゃん………ズルい……よ」
どんどん深くなる嶺二のキスは二人の息を荒くさせながらチュッチュッと音を立てて何度も何度もキスをする
嶺二「知らなかった?お兄さんは可愛い子を見てるとほっとけないんだよ」
マリン「れいちゃんも可愛いよ」
嶺二「本当に可愛いんだからチュッ」
そう言うとキスの嵐が降り始めそのうちお互いの体を重ねて深い愛を確かめた
………………しばらくすると
嶺二「もしマリンちゃんに出来てたら籍を入れなきゃだね」
マリン「でもれいちゃんはアイドルだよ?恋愛禁止なのに大丈夫なの?」
嶺二「大丈夫だよ!!ぼくちんがマリンちゃんを守ってあげるチュッ」
頬にキスを落とす嶺二すると
嶺二「もう一度マリンちゃんとの愛を確認したいからヤろうか」
マリン「えっ?………良いよ」
そう言って再び私たちは愛を確かめた

続きます

9:祥たん◆vg:2014/09/22(月) 19:37 ID:QFA

那月「僕はなるんですけど」
すると奥の方から綺麗なまるで女の子みたいな水色の髪の子が出てきた
?「ショウ、ナツキ何してるの?廊下は走らないでくれる?」
翔「あぁ藍、すまねぇな」
那月「藍ちゃん!!ギュー」
藍「ちょっナツキ、離れて」
那月「ごめんなさい藍ちゃん」
藍「所でキミは誰?もしかして迷子?」
藍は愛美に気付き近付いて迷子かと聞く
愛美「私、今日からこのシャイニング事務所のアイドルとしてお世話になります、愛美です。宜しくお願いします。」
丁寧に藍に挨拶をすると藍の方から
藍「ふぅーん、まぁ宜しく、あぁ後キミアイドルに向いてないから諦めた方が良いよ」
愛美「!?」
藍「じゃあボクは行くから、ショウ、ナツキ談話室に時間ピッタリに来てよね」
そう言って藍は自分の名前を名乗らずに愛美に厳しい一言を言い去ってしまった
愛美「………………」
那月「気にしないで下さい、藍ちゃんは厳しいけど実はとーても優しいんですよ」
翔「那月の言う通り、まぁアイツは厳しいけど努力すれば大丈夫だ!!」
一生懸命愛美を励ます二人
愛美「有り難う御座います。四ノ宮さん、来栖君」
ペコリとお辞儀をすると愛美は二人を後にして廊下を進んでいく
廊下を進んでいく愛美、すると前から三人の長身の御曹司がやって来て道の邪魔にならないように端に避けようとしたら灰色の髪の人に軽く肩がぶつかる
?「アァ、女テメェどこ見てやがる」
愛美「あっあぁすみませんでした」
ペコペコと謝ると資料を見ては確認して次に挨拶をする人だと確認する
?「大丈夫かいレディ?ランちゃん、少し初対面の相手に厳しいよ」
?「うるせぇ、テメェには関係ねぇ」

一旦休憩

10:続きだよ◆vg:2014/09/24(水) 03:31 ID:VIc

?「ふぅ、相変わらず厳しいねランちゃんは」
?「俺はなぁ女に頭なんて下げねぇ」
二人が喧嘩をしていると奥から青髪の人が出て来て
?「大丈夫だったか、先輩たちがすまなかった……んっ?よく見ると見掛けん顔だが新入りか?」
愛美「はい、今日からこのシャイニング事務所のアイドルとしてお世話になります愛………」
?「アイドルだと!!テメェみてぇな女にはアイドルなんて似合わねぇ!!今すぐ荷物まとめて出ていくことだな」
挨拶の途中で灰色の髪の青年に厳しい事を言われ、灰色の髪の青年は歩いていった
?「ランちゃんがあんな事を言ってるけど気にしないでねレディ」
?「黒崎さんが迷惑を掛けてしまいすまなかった。まだ最後まで名前を聞いていなかったな、名はなんと言うんだ?」
愛美「あぁはい、愛美です。宜しくお願いします」
?「愛美か宜しくな俺は聖川真斗だ宜しく」
?「俺は神宮寺レン、解らない事があったら何でも聞いてね、愛についても教えてあげる」
レンと真斗に挨拶をするとレンの方から話があった
レン「所で今日から来たって事は皆に挨拶をしている途中かな?」
愛美「はい、そうなんです。今の所、一ノ瀬さん、音也君、寿さんに美風さん、四ノ宮さんに来栖君に挨拶をしました。そして聖川さんと神宮寺さんにあの方です。」
レン「彼の名前は黒崎蘭丸、彼はちょっと女性に厳しいけど結構………」
蘭丸「オイ、レン、真斗何してる行くぞ!!」
奥の方から蘭丸がレンと真斗に声を掛ける
真斗「黒崎さん、今行きます。神宮寺行くぞ」
レン「解ったよ、じゃあまた会うかもねレディ」
真斗とレンは愛美と別れて蘭丸の所に向かう。その際にレンが愛美にウインクしながら投げキッスをする
愛美「……………はっ神宮寺さんに見とれてる場合じゃなかった次の人に挨拶をしに行かなくちゃ」
そう言って愛美は奥へと進んでいく

続きます。

11:祥たん(続き)◆vg:2014/09/28(日) 06:00 ID:Lek

愛美「なんか凄い1日だ………皆さんにはぶつかるし、美風さんと黒崎さんには怒られるし」
落ち込みながら歩いていると部屋の確認をして次に挨拶する人はこの部屋だねと確認してドアを叩こうとするとドアが開き焦げ茶色系の髪の人とクリーム?系のセミロングの髪の人が口論をしながら出てきた
?「カミュは何も解ってません」
?「何だと!?愛島貴様!!」
愛美「……………………」
[話し掛けずらいな]
そう思ってると奥から犬が出てきて焦げ茶色系の人目掛けて走ってくる為避ける
?「ニャアァァァァ!!」サッ
愛美「えっ?犬!?」ポフッ
犬が愛美に軽くぶつかりその後犬が愛美の前に座る
愛美「可愛い………」
犬「ワン…」
?「何!?アレキサンダーが他の奴になついているだと!?貴様何者だ」
愛美「えっ?あぁすみません。私は愛美です、今日からシャイニング事務所のアイドルとしてお世話になります。えーとアレキサンダー?ですか、可愛い犬ですね」
挨拶をするとアレキサンダーの事を褒める愛美
?「そうか………って名前を聞いている訳ではない!!……まぁ良いだろう、自己紹介だ、愛島貴様からだ」
?「命令しないで下さい!!おっと失礼しました。ワタシは愛島セシルです」
焦げ茶色系の人・セシルが挨拶をする
?「良いか女よく聞け、俺は永久凍土の国シルクパレスの伯爵、女王に仕える騎士、由緒正しきアイドルカミュだ!!」
[何か痛い人来た………]
愛美「カミュさん、セシルさん宜しくお願いします」
そう言うとカミュの方から早速キツイ一言が飛ぶ
カミュ「貴様はアイドルとして此処に来たみたいだが諦めろ、貴様みたいな奴は直ぐにはデビュー出来ん」
愛美「それはやってみなければ解りません。例え直ぐには出来なくても、頑張れば出来ると思うんです!!」
カミュに向かい言い放つと
カミュ「ならば見せてみろ、貴様の実力を……今から一時間後に談話室で待っている、行くぞ愛島」
セシル「待って下さい……………またお会いしましょうマナミ」
セシルとカミュ+アレキサンダーは何処かに行ってしまった
愛美「……………頑張らなきゃ」
そう言い愛美は次の相手の場所に向かう

続きます

12:祥たん◆vg:2014/09/28(日) 06:07 ID:Lek

感想や書き込みお待ちしてます。
小説の話しプレイバック
本編
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>>3
>>5
>>9
>>10
>>11

サイドストーリー
>>8
>>9

13:祥たん◆vg:2014/09/28(日) 06:09 ID:Lek

間違えた訂正
サイドストーリー
>>7
>>8

14:続きだよん◆vg:2014/10/07(火) 02:15 ID:97M

愛美「えーと…後挨拶してないのはっと」
資料を見ながら挨拶してないのは誰かを確認して残りは七海春歌と渋谷友千香、日向龍也に月宮林檎という四人だった
愛美「うーん、七海さんと渋谷さんかな」
歩いて春歌と友千香を探す事にした愛美は歩いていると急に話し掛けられた
カメラマン「君、ちょっと良いかな?」
愛美「はい?何でしょうか?」
カメラマン「ちょっと人手が足りないから今すぐ○○○○テレビに出てくれないかな」
愛美「えっ?……………えぇぇぇぇ!!○○○○テレビって"アノ"ですか!?」
なんと愛美はアノ有名な○○○○テレビに出ないかとスカウトされたのだ

ゴメン寝ますZzzz……

15:祥たん(続き)◆vg:2014/10/18(土) 21:45 ID:6nM

愛美「まさか私がアノ番組に…でもカミュさんとの約束もあるし、どうすれば」
パリーン
愛美「!?」
突然窓が割れ、そこから現れたのは社長だった
シャイニング早乙女「Missマナミ、何やらお困りのようデスね〜」
愛美「そうなんです。実は……………」
社長に分かりやすく事情を話す愛美すると解ったのか社長がこう告げる
シャイニング早乙女「ではではMissマナミには早速仕事に出てもらいマース、まいどアイドルラスベガス略してマイラスに出てもらいマッス」
愛美「えっ?でもカミュさんとの約束は………」
シャイニング早乙女「Mr.カミュには此方から説明します。Missマナミは行ってクダサーイ」
そう言うと社長は消えていくかのように窓から出ていった
愛美「とりあえずマイラスに出よう」
そう言うと愛美はマイラスが収録されるスタジオに向かうのだった

続く(休憩)

16:祥たん◆vg:2014/11/03(月) 23:32 ID:d.Y

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