【お題指定!】何の作品の二次創作でもOK!じゃんじゃん書こう!【ゴキ○リネタ】

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1:ルナ覇◆e.:2014/09/13(土) 11:53 ID:kj2

題名通り何の作品を使って頂いて構いません!
だけどお題指定。お題は「○○とゴキ○リ」です。
とりまゴキと対峙して頂けたらww

2:コケ餅◆tk:2014/09/13(土) 15:54 ID:7Fs

コケ餅と申すものです
ここのスレものすごく面白そうなんですがいくつか質問させてもらいます
ゴキ○リと○○(なにかのキャラ)とのストーリーということですか?
ゴキ○リと○○以外の登場もOKですか?
ジャンルは何でもいいですか?(ゴキ○リとの学園生活ww、ラブコメwwなど)
ゴキ○リ←と伏せ字をして書いた方がよろしいですか?(Gやゴキ等でもいいですか?)
以上です。質問多くて本当にすいません!適当に書いてスレ主様を不快にさせたくないので…
私で良ければ書いてみたいです!

3:ルナ覇◆e.:2014/09/13(土) 20:46 ID:kj2

Gと表記ですか…それもいいですね!
とにかくゴキブリと出さなければおkですw

○○に当てはまるキャラ以外でもいいですよ!
複数で対峙してもいいし、サシでもww

ジャンルは…対峙のみにして頂けたらw
その代わりどんなチート技使ってもOKですw

4:ルナ覇◆e.:2014/09/13(土) 21:00 ID:kj2

書きます!マギから
Gとシンドバッド

ジャーファルに怒鳴られ、仕事部屋で仕事をしていたシンドバッド。
だが飽きて来た彼は、技の制御のため、ゼパルの魔装を使いこなそうと練習しだした。
シン「やはり…大味な技になるな…」
などとブツブツ言っていると、部屋の隅からコソコソと音がする。
音のする方をみると、当たり前のように床を徘徊しているGが…
シン「いやああああああああああああああ!!!!!」
ゼパル魔装中のシンドバッドが叫ぶのだ。当然、叫び声は王宮中に響いた。
あの大声を聞いたGは、すでに事切れていた。
ドアが開き、ジャーファルら八人将が、入ってきた。
ジャ「シン!一体何が…」
シン「ゴキ…ゴキ…奴が…」
ジャ「あぁ、ゴキ○リですか。((ボソ))七海の覇王ともあろう男が、ゴキ○リごときで…」
シン「何か言ったか?」
ジャ「いえ。ところで…何故あなたは魔装を?」
シン「いや…仕事に飽きて来てな……あ」
ジャ「…………仕事しろバカ王!!!!!!!」
このあとジャーファルに夜中まで見張られて仕事していた事は言うまでもない。

5:コケ餅:2014/09/13(土) 22:27 ID:7Fs

質問にお答えいただきありがとうございます!

6:ルナ覇◆e.:2014/09/14(日) 07:12 ID:kj2

いえいえ!
コケ餅さんの作品楽しみにしてます!

7:コケ餅:2014/09/14(日) 09:22 ID:7Fs

ではカゲプロで書かせていただきますね

「おはよーございますー」
今日は遅刻した 挨拶せねば 謝る?そんなことするわけないでしょ
「貴音おはよー」
「おせーぞ」
「遥、おはよー」
挨拶をしてくる、周りにお花舞ってる系男子の九ノ瀬遥に挨拶を返す
「えっ俺、無視?」
このクソメガネは楯山研次郎 クズだ だが、無視したのは2%くらい私が悪いので謝る
「さっす」
「さっす!?さーせんより心こもってない謝り方、初めて見たわ!!」
はぁーうっさいな えっと今日の一時間目は…うわっ英語じゃん クソメガネ死ね
英語とクソメガネが嫌なのはおいといて取り合えずカバンのチャックを開ける
じーとチャックを開けるとものすごい量の黒い物体が出てきた
「うわえぎぇぇ○◇%〃□」
ガサゴソ、ガサゴソと動くGだ
「おいっ!貴音どうした!?この世の物とは思えないとてつもない声を…◎▽ぐもぅ☆♂□!」
「先生もですよ!!どうしたの二人とも!!」
クソメガネェ!!!なるよな!そうなうぇぇぇ!!うわぁぁめっちゃでてきてるぅぅ!!!!
クソメガネとともに0.2秒で部屋の外に逃げる
「うごぇぇぇ!!おまっアレなんだよ!お前はどこでゴキ○リ飼ってんだよ!!!」
「家でゴキ○リ飼っててもおかしいだろ!!知りません、開けたらいき…うぼぇぇぇ」
うわぁぁキラキラでそう!!!えっ、いや待てよ今廊下に私とクソメガネ二人ということは…
「先生!遥は!?」
そういえば遥がいない
「あっそういえば!!!」
ま、まさかあそこにのこっている…!?
「先生助けに行きますよ」
「はっ、やっぱ男だなおまえ」
「はは、先生Gポイズン(ゴキジェット)の用意はいいですか?」
クソメガネ、戦いの度胸はさすがだな あと私は女だ
ガラッ
ーさぁ、いくぞ 戦争だー
「あっ貴音、先生どうしたの?」
消えてる、消えてるアイツ(ゴキ○リ)がついに
「消えてるぅぅぅ!!!!!!」
クソメガネとともに叫んだ
「勝利の宴じゃあぁぁぁ!!!!!」
「うほぇぇ%▽♀△〜!!」
「アヤカァァァ(嫁)!!!愛してるぅ!!!!!!!」
「はるかぁぁ!!!好きだあぁぁ!!!!」
「えぇぇぇぇ////」
あははは、恥ずかしい?知らねぇな!!
「いやあの廊下まで聞こえてますよ…愛の告白…」
後輩の照れ笑いと共にこの平成26年度ゴキ○リの乱は幕をとじた

あははwwいやwマジかww((笑ってんじゃねーよ
本当にすいません チート技OKにもほどがありますね 無駄に長くてホントすいません
キャラ、ストーリー、作者、すべてが崩壊しています
それにくらべてスレ主様のマギは面白かったです!!

8:ルナ覇◆e.:2014/09/14(日) 15:23 ID:kj2

そんな事ないですよ!コケ餅さんも面白いですよ!
まさに遥最強伝説w

9:コケ餅:2014/09/15(月) 05:32 ID:SJQ

本当ですか!?そういってもらえるとありがたいです!!
そういえば、スレ主さんカゲプロ知ってたんですね!!
私「知らなかったらどうしよ…ただでさえ意味不なのに…」とビクビクしてましたよ(笑)
あと、二回目の投稿(ゴキ○リ話)はアリですか?迷惑だったら全然大丈夫なんで!

10:紅覇・ジャーファル・スティング◆e.:2014/09/15(月) 08:18 ID:kj2

はい!知ってます!(にわかですが)
あ、2作目、3作目もどんどんokですよ!

11:コケ餅:2014/09/17(水) 19:27 ID:SJQ

知ってたんですね! 私、ボカロ大好きで…
それといってなんですが、ミカグラ学園組曲って知ってますか?
もし、知っていたらそれでゴキ○リ話書こうと思っていて…

12:ルナ覇◆e.:2014/09/27(土) 11:26 ID:kj2

ミカグラはちょっと分かりません…
でもでも、描いてOKですよ!

13:コケ餅:2014/10/02(木) 19:29 ID:EJI

わかりました!!

14:ルナ覇◆Bo:2014/10/04(土) 14:32 ID:kj2

コケ餅さんが遥と貴音でやってくれたので、シンタローとエネで。


カタカタカタカタ…
部屋の中に、キーボードを叩く音とあいつの声が響く。
エ「ご主人〜、Am○zonいつまで見てるんですか〜?早くYou○ube見ましょうよ〜」
シ「うるせー。俺にだって買い物する権利はあるんだよ」
エ「2年間ヒキニートの癖に買い物…w」
シ「悪いか」
エ「いえいえ!でも、YouT○beを開いてくれないならご主人の集めた秘蔵ファイルをメカクシ団のみn((シ「よっしゃ何か急に見たくなって来た!しゃあ」
危ねえ。危うくモモ達に俺の秘蔵ファイルを公開されるトコだった。

ふと、変な音が耳に入る。
俺の声でも、エネの声でも、キーボードの音でも違う、何かがうごめくような…
エ「ご主人!奴が!」
エネが叫ぶ。奴?2年間ヒキニートの俺には部屋に招く友などいない。
下をみると、ちょうど机の下を横断しているGがいた。
シ「おわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?」
エ「ご主人!落ち着いて!」
シ「落ち着いてられるか!とにかく対ゴキへの殺戮兵器はどこだ!」
ゴキへの殺戮兵器とは、要するにゴキブリがいなくなるスプレー…通称ゴイスのことだ。
すかさず手に取り噴射する。
奴はピクピクと動いている。
シ「とどめだ!」
そう言ってもう一度噴射する。
何とか倒したようだ。
シ「ふぅ、終わった。」
だが、一安心したのもつかの間、俺に悪夢が襲いかかった。
『おわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?』
俺が先程発した悲鳴がPCから聞こえる。画面を見ると、ついさっきまでの死闘がYou○ubeにアップされているではないか。
その動画の再生画面の前でエネが大笑いしている。
シ「エ…エネ…お前…」
エ「いや〜、ご主人の決戦、面白かったですよ!おかげでいいネタ貰いました!」
シ「お前…何を勝手に…」
エ「記念ですよ!き・ね・ん!ご主人が何かと戦うことなんて、少なくとも来世まではなさそうですし!あ、題名もなかなかでしょう?〈18歳、無職、童貞、ヒキニートのS・K君が一世一代のデスマッチ〉!あ、コメント来てますよ!早いですね〜!どれどれ?
『ちょwwww何コイツwww』
『さすが18歳無職童貞ヒキニートだわwww』
『中二病も患ってるだろこれww』
他にも…」
シ「も…もうやめてくれぇーーーー!」
エ「あ、今のもアップしますね!」
シ「せんでいい!」

終わり

駄文ww

15:ルナ覇◆Bo:2014/10/04(土) 14:35 ID:kj2

ちなみにYouTubeで「18歳、無職、(ry)デスマッチ」で調べても出て来ませんよ?w

16:コケ餅:2014/10/04(土) 16:54 ID:EJI

ヤバッ、ググろうとしてたwww(え
すごい、面白い!! 安定のシンタローイジりww
オチがフンにたかるハエと同様の私とは大違いです(そうだな
私もカゲプロで書いていこうかなって思ってます
カオス、駄文であることは明確ですがみてくださいね

17:コケ餅:2014/10/04(土) 18:14 ID:EJI

じゃあ書きます!カオス・駄文注意です まさかのシオン目線ww

「あぁ、外の空気美味しいなぁ」
「そうだな。アグー豚と同レベルくらいか」
「そういう意味じゃない」
今、私はお母さんに散々ダメと言われてた外にお母さんといます!
私がどうしても出たいとトイレットペーパーの芯をトイレに流し続けてたらつれてきてくれたの!
「よしっ、帰るか」
「はやっっ!!」
まだ5分もたってないのに…
「ツキヒコが心配するからな」
お父さんが心配するというよりお母さんがお父さん心配してるんでしょ この、リア充め ←ヤフゥでググった
「うん…わかった」
仕方ないのでお母さんととぼとぼくさが生い茂る道を戻っていった
「ただいってなにしてんの!?」
家に帰ると、ドアのまん前でお父さんがブリッチしながらカステラを食べているというカオスに出くわした
「ふぁふももんぐふっごふぇ!!」
「むせとるし!!!」
カオス過ぎて童話の中から出てきたような女の子とはほど遠い言葉が出てしまった
「どっどうしたんだ!?ツキヒコ!!」
「いや、カステラつまらせちゃって」
「ブリッチしてたからなぁ!!」
いや、お父さんがフリッチしてカステラを食べていたことはおいといて…
「その後ろの何?(なんだ?)」
その言葉はお母さんと同じタイミングで発した
それほどに、お父さんの後ろで十匹位の黒い物体がモゾモゾと動いているのが気になるからだ
「あぁ、コレはゴキちゃんだよ ハハハハハHAHAHA」
「何があった!?ちょっとお母さんお父さんが…って逃げとるし!!」
お母さん逃げるの早すぎ…そう言えば嫌だったっけ 私は駆除位ならできる位大丈夫なんだけど…
「流石にこの量は…と言うかお父さんなんでこんなに?」
ここは森とはいえこんなにGはこないはずだ なのにどうしてこんなに…
「シオン、原因はお父さんなんだ…」
「あんた以外誰がいんだよ」
「実はお腹が空いていて家についたら食べようと思って買ったお菓子が…」
深刻そうに眉を潜めるお父さんがそっと緑の箱を私の前に出した
「この【ゴキ○リの里】が…」
「おんめぇホント、アホだな!!!」
「ゴキ○リ〜グチュグチュ♪ゴキ○リ大福にすればよかったね」
「気色悪さ意外なんもねーだろそれも!!むしろそっちのほうが嫌だわ!」
「だっだけどゴキ○リを消す方法がないわけじゃあるわけないじゃないか!!」
「ややこしい言い方してんじゃねーよ!!!早く実行しろ!!」
「わわかった!!ゴキブリ静まれ!!よーんいよーでんふんっ♪ふふふふふふん♪ヨーデル、ヨーデル♪」
「妖怪○ッチじゃねーか!!確かに耳に残るけど!!」
「オーマイダァーティィ!!なんて醜態!!」
「個人的に好きなカゲプロ曲歌ってんじゃねーよ!!いい加…あれ?」
「Gがいない…」
「やっぱり、僕の妖怪体操が効いたんだよ!!」
「やっぱ妖怪○ッチなんだ…」
やっぱり、不思議なことってあるんだなぁとおもいました シオン

すいません!!ヤベッ、ガチの方のゴミが来たって顔してますね!?すいません!!
キャラ崩壊が恐ろしい 特にシオンは最初しかキャラ保ってない(ごめんシオン
カオスには提供があるんですよ!すいません!
シオン・ツキヒコ・アザミはとてもほんわかする家族です。決してこの小説のようなツッコミなどしません

18:ルナ覇◆Bo:2014/10/04(土) 18:39 ID:kj2

ゴキ○リの里って…
そこで吹きましたww
あとブリッジでカステラを食すって…ww
そして夜咄ディセイブひゃっふぅぅぅぅ!!!

って感じで面白かったです!((日本語になってねえよ

19:ルナ覇◆Bo:2014/10/04(土) 19:56 ID:kj2

フェアリーテイルでやりますw

ナツ、ルーシィ、グレイ、エルザ、ウェンディ、ハッピー、シャルルは、盗賊退治の仕事に来ていた。
だが、一日で片付いてしまい、宿がとってあったので、泊まって行く事にした。
ナ「うぉっしゃぁぁ!枕投げすんぞー!」
グ「ったく、しゃーねーな」
エ「私も本気でいかせてもらうぞ」
ナツ、グレイ、エルザの三人が枕投げ(いや、この三人なら枕殴りの方が正しいだろう)を始めた。しかも、本気で。
ル「あーあ」
ウ「始まっちゃいましたね…」
ハ「ナツー、頑張れー!」
シ「壊れないか心配だわ」
ル「あ、そーいえば、あたしお風呂行くね!」
ウ「分かりました!」
ルーシィが洗面所へ向かう。

その瞬間。

ル「ぎぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

凄まじい悲鳴が轟(とどろ)き、ルーシィが戻ってきた。
エ「どうした?」
グ「顔真っ青だぞ?」
ナ「変態でもいたのか?」
ル「違う!変態なんかより、もっと恐ろしい奴……」
ルーシィが指差す方を見ると、ちょうどのこのことGが登場した。

一同「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

ウ「速度上昇(バーニア)!」
ウェンディがスピードを上げる魔法を自分にかけ、ダッシュでGが出てくる直前にドアを閉めた。
ナ「ウェンディ…やるなあ…」
ナツの声が上ずっている。
エ「とにかく、奴をどうする?」
グ「燃やそうぜ」
ナ「いや、氷漬けにしようぜ」
ナツとグレイが睨み合う。
グ「なんで俺がやらなきゃいけねーんだよ」
ナ「お前の方が強いんだろ?いつも言ってるじゃねーか。」
グ「うっ…」
ナ「強いならゴキ○リの一匹や二匹、楽勝だろ?」
グ「いやいや、お前滅竜魔導士だろ?ドラゴンは倒せんのにゴキ○リは倒せねぇ…なんてねぇよな?」
エ「やかましい!!」
ナ、グ「はっ、はい!」
エ「とにかく、扉を開けて集中攻撃だ」
ウ「サポートの魔法かけますね」
ル「行こう!」
ナ「おう!」
グ「やってやろうぜ!」
(※伝説の魔物退治的な雰囲気ですがゴキ○リ退治に行こうとしてます)

エ「突撃準備はいいな?」
ル「うん!」
ナ「燃えてきたぞ!」
グ「やってやらぁ!」
ウ「攻撃力倍化(イルアームズ)!」
ウェンディが全員に攻撃力強化の魔法をかける」

エ「換装!天一神の鎧!行くぞ!」
エルザが洗面所のドアを開ける。
エ「かかれ!」
途端に、全員が魔法を放つ。
ナ「滅竜奥義、紅蓮爆炎刃!」
ル「開け、獅子宮の扉!ロキ!」
ロ「王子様参上!獅子王の輝き(レグルスインパクト)!」
グ「氷魔剣(アイスブリンガー)!」
エ「天一神・星彩!」
ウ「滅竜奥義、照破・天空穿!」

大きな爆発音が響き渡る。

一同「よっしゃあああ!」
全員が顔に笑みをうかべ、喜び合っていた

…のだが。

思い出して欲しい。
ここは宿屋。宿の部屋で爆発音が響き渡るような事をしているのだ。当然、部屋は派手にぶっ壊れている。
一同「しまった…」

後日、フェアリーテイルに始末書と請求書が大量に届いたのは言うまでもない。

終わり

20:春ル◆/M:2014/10/05(日) 07:55 ID:Y7U

なんだこのスレッドは…
めっちゃ面白い…

21:ルナ覇◆Bo:2014/10/05(日) 13:56 ID:kj2

メカクシ団でw

キ「カノ。今日こそ風呂掃除やれよ?お前ここ何日してないと思ってるんだ」
カ「あはは〜、ごっめーん!」
キ「ごっめーんじゃねぇよ。」
カ「わかったよ〜やるから、ね☆つぼみんぐふぉっ」
カノが「つぼみん」と呼ぼうとしたのを察知したキドが脇腹に強烈なパンチを食らわせる。
セ「何やってるんすか〜?」
マ「何かカノ楽しそう…」
モ「え、マリーちゃん、どこが?!」
セト、マリー、モモが入ってくる。
キ「はぁ〜。全くお前は。カノ、今日やらなかったらお前の飯抜きな」
カ「は〜い」
マ「!!!」
マリーがビクッと反応する。
セ「マリー、どうしたッスか?」
マ「あ…あいつが…」
モ「あいつ?」
キ「おかしいな。今アジトには俺とカノとセトとマリーとキサラギしかいないはずだぞ?」
モ「お兄ちゃん達帰ってきたのかな?」
しかし、玄関口には誰もいない。
キ「ふぁっ!!カ…カ…カノ…おっ…お前の…肩に…っ!」
キドが変な声を突然あげる。
モ「団長さん?どうし……きゃぁぁぁぁ!!」
モモがカノの肩を見ると、モモも叫ぶ。
カ「ん?どうしたの?僕の肩にゴキ○リでもいるみたいに……ってあああああああああああ!!!!!」
カノが自分の肩を見ると、4cm級のGが止まっていた。
カ「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
カノは泣き叫びながら上着を脱ぎキドに抱きつく。
すると、Gがモモに近づく。
モ「ぎゃああああ!何で私の方にっ!?」
キ「キサラギ!お前目赤いぞ!能力発動してるぞ!」
モモの目を『奪う』能力は、自分や自分の作ったものに注目を集める能力だ。その能力が発動している今、Gは真っ先に進んでくる。
キ「仕方ない!」
そういってキドは自分の能力を発動し、キド、カノ、セト、マリー、モモの姿を隠す。
モ「ふぅ…団長さんありがとうございます…」
シ「帰ったぞー」
ドアがガチャリと開く。シンタロー、ヒビヤ、コノハ、そして、今はシンタローのスマホにいるエネが帰ってきた。
ヒ「あれ?皆は?」
キ「しまった、ヒビヤ達には俺らが見えてない、一旦解除するか。」
シ、ヒ「うわぁっ!」
シンタローとヒビヤが驚く。それもそうだ。何もない所から5人がパッと現れたのだ。
シ「なんだよ、ドッキリ大会か?」
セ「違うっすよー!Gがいたんで隠れてたっす!」
シ「G?どこにもいねぇよ」
カ「さっきはいたんだよねー」
キドは、さっきから後ろを向いて黙ってるコノハに目を向ける。
キ「コノハ?どうしたんだ?」
コ「あぁ…そこに茶色い大きい虫がいたから…見る?」
コノハの手の中には、先程の4cm級のGがいた。
一同「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
コ「どうしたの…?皆驚いて…」
セ「そ…その虫を逃がしてあげるッスよ!」
コノハは床にGを逃がす
シ「バカ!なんで床に逃がすんだよ!」
コ「え…?森でカブトムシとったら森に逃がさないと…」
シ「カブトムシとゴキ○リは別だよ!」
ヒ「皆!ゴイス持ってきたよ!人数分!」
いつの間にかいなくなったヒビヤが、9本のスプレー缶を持ってきた。
キ「ヒビヤでかした!」
全員がゴイスを構える。
キ「キサラギ、マリー。この前のデパートみたいなやつは出来るか?」
マ「うん」
モ「出来ます!」
キ「マリーが動きを止めたら、全員でスプレー噴射だ」
モ「マリーちゃん、いくよ!」
マ「うん、モモちゃん!」
モモがGの目を『奪い』、マリーがGの目を『合わせる』。
Gはピタリと止まり、一斉に全員がゴイスを噴射する。


そして。

なんとかメカクシ団はゴキ○リに勝利した。
セ「でもこれ、どうするッスか?生きてるのはもちろん、死骸なんてもっとイヤッスよ」
キ「そうだな、じゃんけんで負けたやつにしよう。」
エ「じゃあ私は抜きですね!」
どっちみちエネは電脳体なのでGなど掴むことすら出来ない。

一同「じゃーんけーんぽん!」
カノが一人負けする。
カ「え、僕ぅ!?」
セ「んじゃ、後は任せたッス!」
モ「カノさんすみませーん」
カ「やだよ…僕…やりたくない…」
カノが涙を流す。しかし、目が赤いので欺いているのが丸分かりだ。
カノの嘘泣きには誰も乗らなかった。
キ「風呂掃除をやらなかった罰だな」
カ「散々だなぁ〜」
モ「ちょ、カノさんそれ私のネタ!」

な感じで終わり

22:コケ餅:2014/10/06(月) 10:31 ID:EJI

フェアリーテイルのみんな能力無駄に使いすぎww
最初のウェンディで吹いたww
まさかのカゲプロ、カノの肩からG登場wwモモの能力でGがこっち来るとかクソ笑ったww
てな感じで2作品ともすっごい面白かったです!!

23:ルナ覇:2014/10/06(月) 12:07 ID:kj2

コケ餅さんありがとうございます!

24:コケ餅:2014/10/07(火) 18:22 ID:EJI

アザミと冴えるで書きます

「主、終らない世界を作る決心はつきましたか?」
「あぁ、う、ん…?」
「ついておられないのですか?」
俺は怪訝そうに顔を歪めた
「まぁ、まぁ、ちょっとお茶でも」
「はぁ」
まぁそう急ぐことも無いだろうと茶を貰うことにした
コトン
「粗茶ですけど」
「これ、アセロラドレッシングですけど」
粗茶どころかアセロラきちゃってんだけど
「アハハ、注ぎますね」
「いや、これアセロラだっつってんだろ!!」
なに、コップにアセロラドレッシングついでんだこのババァ
「あ?お前いつもアセチロしてんだろ、朝とか」
「誰が朝にアセロラチロチロなめんだよ!!」
コイツ 頭がわいてんな うんきっとそうだ
「んすごっ!」
「んすごってむしろどうやったら出るんだ!!」
色んな意味でヤベェぞ
「ああーこぼれちゃったー」
チラッ
「机に零れたやつをアセチロ(アセロラをチロチロすること)しろとでも!?」
ボコボコ
ん?何かアセロラドレッシングからカブトムシの角を取ったような…
「カァァオォォスゥゥ!!!」
これは無いだろ!何でこぼしたアセロラドレッシングからゴキ○リ生産されてんのぉぉ!!
これは無理!蛇の力集めてもすぐなくなるから!一瞬で終わるよ!!
カサゴソ ブクブク
すげぇぇ!!赤からできてんのに最終的に茶色でクソキモくなってる!!
「何で、コレ、ツキヒコが買ってきた…」
「この【アセゴキ】がゴキ○リを…」
「ゴキが付いてるからだろ!!!」
「ツ、ツキヒコ、コレでゴキ○リ関連商品18個目だぞ!!」
「お前の夫ゴキ○リ商品買いすぎだろ!!」
前回の作品でもやらかしてたぞアイツ!!
「なんとか【アセロラドレッシング風味食欲誘うゴキ○リ大量生産液】をとめなくては!!!」
「ゴキ○リ大量生産液なじてんで食欲失せますけど!?」
くそっ!つったってどうすればいいんだよ!!こんなカオス商品!!
「そ、そもそも!お前のアセロラを思う気持ちが薄すぎるんじゃないか!?」
「頭、大丈夫!?」
アセロラを思う気持ちって何!?
「お前、がアセチロしてくれるのを待っていたとは考えなかったのか!!」
「はい!!」
「アセロラだって生きているんだぞ!!」
「いいえ、それは間違いです」
アセロラは生きていません!間違ったメルヘンとはこの事ですね!!
「早く!アサロラを思う真の気持ち!アセチロしなかったことへの謝罪!じゃないとアセゴキは静まらないぞ」
「これ、俺が悪いの!?アセチロしなかったことへの謝罪ってどういうこと!?」
「早く!私とツキヒコと吉沢に免じて!!」
「最後の誰!?」
クソッなんでアホとアホの夫と小学校クラス同じで中学校も一緒だったぽい奴に免じなきゃいけねぇんだ
あぁ!こうなったらやけだ!!
「えっと、アセロラのこと気づいてやれなくてごめん、本当はすごく大切だ」
俺なにいってんだろ
「コイツwマジかww」
殺すぞ、ババァ
「なんか、恥ずかしくってさアセチロ(アセロラをチロチロすること)も最近できなかったんだ」
俺何、アセロラをチロチロしなかったことをこんな大きな声で謝ってんだろ
「アセチロwwシリアスww」
お前は死んだほうがいいぞ ババァ
「こんなんでどうかと思うけどもう終わりにしようぜ」
俺はなに主人公の名言をアセロラに向けていってんだろ
「バイバイシンタロー」
やっぱロスメモ感じちゃうよな アセロラと話してるけど
「見つめていたんだああぁぁぁーーぁあ、あぁぁーー」
無駄に上手いことすんなババア
アセゴキは消えてったー
【また、今日も君が好きだった】

カオス全開!コケワールド((少しは反省しろ
最後は綺麗に終わらせたつもりです ここでただカオスなだけだろゴミがと思った方は正常です
キャラ崩壊を越えた何かが詰まっています
私の小説はカオス&ボケが濃いのでものすごいことになります
すいませんでした あぁ、私のせいでメドゥーサ家がこわれていく… あっ私は全員好きなんですよ!

25:ルナ覇:2014/10/07(火) 18:47 ID:kj2

アセチロタイムメモリーですなw

26:コケ餅:2014/10/07(火) 19:00 ID:EJI

うまいww センスが素晴らしいww
気づいたらアセチロを真面目に語っているツッコミがいた
そしてツッコミがいなくなったww

27:ぷぅ☆:2014/10/09(木) 18:57 ID:in6

入れてください!

28:ルナ覇◆VQ:2014/10/09(木) 19:35 ID:kj2

いいですよ!

・・・って、よく見ればぷぅ☆さんじゃないですか!

29:ぷぅ☆:2014/10/09(木) 20:00 ID:in6

そうでーすww

……って、ルナ覇さん、あなたも!
音楽板の「ボカロ歌詞クイズ」に参加してくださってる方じゃないですか……!!
ありがとうございます!

あと、敬語だと堅苦しいので呼びタメでもいいですか?
私はOKなので!

30:ぷぅ☆:2014/10/11(土) 11:24 ID:in6

ということで早速投下
シンアヤです




〜シンタローの部屋〜



シン「じゃあ次、310×18は?」

ア「えーっと………5592!」

シン「ちげーよ、5580だよ」

ア「えっ、違うの!?」

シン「…………」



……こいつの頭はどうなっているのだろうか。
小学校で習う掛け算でさえ分からないなんて……


シン「………俺ちょっと飲み物持って来るわ」

ア「うん、分かった!」




………それにしてもアヤノはバカだな。
あの頭で、よくこの高校に入れたな………
まぁ、そんなところも好きなんだけどな……


……そんなことを考えながら、カップに紅茶を入れようとした、その瞬間___________



ア「キャアアアァァァァァァ!!!!!!」


……今のはアヤノの悲鳴……?
何があったんだ……
_________もしかして、アヤノに何かあったんじゃ_________

俺は慌てて、すぐそばにあったバットを持って、自分の部屋へとかけ上がった。


……だが、引きニートなので、当然、体力もなく、階段を上りきったころにはへとへとだった。


シン「アヤノ!!!」

ドアを開けたら信じられない光景が広がっていた。

ア「シ、シンタロー!!!(泣)」

なんと、部屋には15匹ほどのGがいたのだ。

シン「うぎゃああぁぁあ!!!!何でGが!?」

ア「なっ、なんかベッドの下にエロ本があったからそれみてたらGが………!!」

シン「お前エロ本見たのかよ!!!!」

ア「しっ、シンタロー!とにかくGをやっつけて!!!」

シン「どうやってやっつければいいんだよ!!」

ア「その手に持っているバットで……!!」

シン「そうか、その手があった!!」

ア「シンタロー、頑張って……!!!」

シン「とりゃあぁぁぁぁぁ!!!!!」






〜10分後〜




シン、ア「き、消えた………」


Gをやっつけた……!!!

シン「よっしゃあああぁぁぁぁ!!!!!Gをやっつけたあああぁぁぁぁ!!!!!」

ア「シンタローすごい!すごいよ!」

シン「アヤノ!やったぞ!!」

ア「シンタロー大好き!!!!愛してる!!!!」

シン「俺もアヤノが大好きだああぁぁ!!!!」


無事にGは消えましたとさ(完)






すいませんm(_ _)m((スライディング土下座
何をかいているのかわかんなくなっちゃいました………(汗)


許してニャン☆((殴

31:コケ餅:2014/10/11(土) 12:50 ID:EJI

ぷぅ☆さん初めまして!コケ餅と言います
ここには何度か投稿させて貰ってます
小説すごく面白いですね!あぁやっと少しカオスなやつが((一緒にするな すいません全然カオスじゃないです!
アヤノエロ本みてたの!?シンタローのツッコミ、ナイスww
良かったら仲良くしてください!!

32:ぷぅ☆:2014/10/11(土) 13:16 ID:in6

コケ餅>>初めましてじゃないよ!!
覚えていなかったらごめんだけど、「カゲプロ小説!」っていうスレのサクだよ!!
名前変えたの!

覚えてねーわ!!だったらごめん!!

33:コケ餅:2014/10/11(土) 13:21 ID:EJI

あぁ!!!!サクさん!!!!
名前変えたんでしたよね!!すいません!私の記憶力がゴミで!!
覚えてますよ!!ここでも仲良くしてくれるとありがたいです!!

34:ぷぅ☆:2014/10/11(土) 14:15 ID:in6

コケ餅>>記憶力ゴミなんかじゃないよ!!
おいらの記憶力はゴミ以下だからww

こちらこそ、ここでも仲良くしてねー!
4649!!←古っ


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