リヴァエレ小説書くよ!

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1:LOVE:2014/09/14(日) 21:44 ID:fGY

題名の通りリヴァエレの小説を書きます!

誰でも入っていいです!

これはBLですので少しのエロはご了承ください

でわでわスタート!

2:LOVE:2014/09/15(月) 09:32 ID:fGY

「ヤバイ!時間に間に合わなくなる!」
そう言って俺はダッシュで映画館へ行っていた。
俺の名前はエレン。
今日はアナと雪の女王を見に行く
みんなが面白いって言ってたから俺も見ることにしたんだ
どんな映画なんだろうなー…
そう考えながら前を見ずに走っていた
ドンッ!
誰かにぶりかり俺は転けた
エ「っいてー、あっすいません!大丈夫ですか?」
?「あぁ大丈夫だ、」
エ「それなら良かっ…」
そこにはまるで王子様のような男の人がいた
エ「…………………」
?「俺の顔に何かついてるか?」
エ「あっいえ!何もついてません!」
俺はあまりのかっこよさにみとれてしまった
エ「ヤバイ!こんなことしてる場合じゃない!すいません失礼します!」
そう言って俺はまた走りだした
?「さっきのあいつ可愛かった…///結婚しよ///」
エ「さっきの男の人、かっこよかった
ー///俺が女だったらなー」
そう言いながら走っていると映画館に着いた
エ「ふー、何とか間に合ったー」
俺はそういってスクリーン7に入った
エ「えっーと、Eー12…Eー12…あった!」
そういって俺はEー12の席に座った
?「どけ。そこは俺の席だ。」
エ「はぁ?」
そこにいたのは…

続く

3:LOVE:2014/09/28(日) 21:01 ID:fGY

エ「あんたは……」
?「お前…………」
うぉー!!また会えた!ってこんなこと考えてる場合じゃない!
エ「あんたはさっきぶつかった」
?「あぁそうだ。お前のせいでギリギリだったよ。」
エ「んなっ!まぁそりゃぶつかったけど全部俺のせいじゃないだろ……!」
?「ほぉー。じゃあ1つ聞くが俺は何をした。」
エ「ヴッ…………」
俺は黙った。なぜなら本当のことを言われたからだ。
エ「俺が悪かったよ……」
しばらくの間沈黙が続いた。他の客の声だけが館内に響いていた。
エ「それよりあんたの名前は?」
そんな中沈黙をやぶったのは俺だった。
リ「俺の名前はリヴァイだ。お前は。」
エ「俺はエレンだ。まぁこれも何かの縁だと思って仲良くしようぜ。」
俺はそういって右手を出した。

続く


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