東方話 少女の願い

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1:風:2014/09/21(日) 16:10 ID:Ueo

「・・・ねぇ、もうやめよ もう十分でしょ」
「何いってるんだ お姉ちゃん。」
「もういいじゃない、もう復讐は、すんだでしょ!」
「まだまだ、終わらない。僕達の復讐は                             

  終わらない



「ざぁざぁ」
と言うホウキの音が響いていた。
「春は、嫌ね桜が多いもの  ハァ」
「なぁにしけた面してんだ霊夢」
「魔理佐」
「うるさいはね 話かけないでよ」
そうゆうと霊夢はほうきではいた

2:風:2014/09/23(火) 15:46 ID:n.w

ま「まぁまぁそう怒るなって!ユカリがよんでるZE」
れ「ユカリが?わかった いくいく」
れいむは、そう言いまりさと一緒にユカリの元に向かった。

れ「でっ用ってなんな訳、私忙しいんだけど」
とれいむは気乗りしなさそうに聞いた
ゆ「まぁまぁそう焦らず」
と、落ち着いた表情で話出した
ゆ「実はここ最近、能力を持つ人間が幻想卿に現れているの」
れいむは笑いながら答えた
れ「それなら別に問題ないじゃない」
ゆ「問題大有りよ!」
ユカリは、ドンと机を叩いた。それに若干びびるれいむとまりさ
ゆ「聞いた話によると、能力を持った人は幻想卿の村を破壊しているというは。」
ま「はっ破壊!?」
ゆ「そうよ。そして必ず最後にこういうらしいの
幻想卿は現実の裏。現実があれば幻想卿などいらない と」
ま れ「幻想卿は要らない!?」

3:神楽坂◆NI pozC:2014/09/24(水) 19:40 ID:Rbw

あの〜魔理沙の沙は『さた』で変換するとか沙汰で出てきますよ
偉そうにすいません

4:風:2014/09/27(土) 10:10 ID:n.w

ありがとうございます!
今度から気をつけます!

5:風:2014/09/27(土) 10:25 ID:n.w

ま「それ、どうゆうことだよ!」
と、魔理沙は聞いた。
れ「どうせ、そいつらが現れたから、ボコボコにして血みどろにして返せばいいんでしょ。」
ゆ「それもあるわね」
れ ま「???」
れ「違うの?」
ゆ「えぇ」
れ「じゃあ何するの?」
霊夢は困りきった顔でいった
ゆ「そうね、しいて言えば『育てる』ってとこかしら」
ま れ「はぁーーーー`д´/」
れ「そんなことするわけないだろ。してほしければ、賽銭箱に金入れろ!」
と、怒りぎみの霊夢
ゆ「金ならあげるわよ、報酬金。」
れ「ほんとか、ほんとだよね」
ゆ「うん本当に本当」
すると霊夢はヒャッホーーと言い立ち上がった。魔理沙はあぁと言っていた。

6:風:2014/09/29(月) 17:40 ID:n.w

れ「育てるって言ったけどどれを育てるの?」
と聞き返す
ゆ「じゃあ着いてきて。」
と、言うと何かのスイッチを押した。すると ゴゴゴゴゴ と音を立て床の板が開いた。
れ「なっ何ここ、まっまさかえっエロ本の隠し場所!?」
というと、ゆかりの方をみて目をそらした
ゆ「ちっちが そそんなの隠してるわけないでしょ。もうさっさと行くよ」
と起こりぎみで地下へと向かった


「コツ コツ」
階段を降りる音が響きわたる。
ゆ「これよ」
っというと指を指した。そこには人間の少女が何かの液体につけられていた

7:風:2014/10/08(水) 20:18 ID:KSc

ゆ「この子の名は凛よ」
れ「り・・・・ん・・」
霊夢は目の前の状況に立ち尽くした。
れ「ユカリあんたなんてことを・・」
ゆ「大丈夫よ。死んだりしない。今から貴方に育ててもらうのだから。」
そういうと、ガラスがパリッっと割れ始めた
そして中の液体が床が液体まみれになった
その中で、少女が目を開いた。


短いですねw


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