12歳  〜結衣と花火の恋〜

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1:美鈴:2014/10/22(水) 17:38 ID:gpM

この小説は、ちゃおで大人気連載中の
「12歳。」の二次創作です!
こういうタイプの書き込みは初めてなので、
アドバイスなどがありましたら、正直に申してください

ルール
・12歳を知らない人や、荒らし目的の人は書き込みは控えてください
・雑談は【】に入れて書いてください。ややこしくなるので
・喧嘩等は喧嘩板でやってください
・荒らしは無視してください

では、 ☆ S T A R T ☆

2:美鈴:2014/10/22(水) 17:41 ID:gpM

タタタタ
階段を駆け下りてくる人影がある
結衣「私、葵 結衣には彼氏がいます。
   でもこのときはこんなに大変な出来事にあうことになるなんて思いもよりませんでした・・・」

3:桧山Love☆美織 12sai☆:2014/10/24(金) 20:58 ID:eYU

続きが気になりますね…

4:美鈴:2014/10/27(月) 17:13 ID:gpM

>>3
よければ、思いついた続きを書いていただけるといいんですが・・・(この先考えていませんでした・・・)
もちろん、私も書きます!

5:美鈴:2014/10/27(月) 17:16 ID:gpM

結衣side
結衣「あ〜もう今日も桧山と話せなかった・・・」
まりん「結衣c彼氏のことでお悩み中?」
結衣「うん、そうなのまりんに恋については、隠し事できないね」
まりん「それってほめ言葉?」
結衣「アハハハハ(苦笑い)

6:美鈴:2014/10/29(水) 16:34 ID:gpM

結衣side

結衣「でも、この問題は自分で考えたいから」
まりん「いつもの結衣cじゃないじゃん!」
結衣「アハハハハ(苦笑い)」
といってから、階段を急いで駆け下りる。なぜって、それは喧嘩した桧山に謝りに行くため
階段を二段飛ばしてジャンプしたときそこに花火が現れて、ぶつかってしまった
ゴンッ
勢いがあったせいかすごく鈍い音がしたそして両者とも気を失ってしまった
そして、眠りがさめたときはきずかなかった
結衣「あれ、ここどこ?」
花火「結衣ちゃん大丈夫?って、え〜?何で私が二人いるわけ?」
結衣「何言ってるの、って、え〜私が二人?」
花火「結衣ちゃんこそ何言ってるの?って、これ私の声じゃない、結衣ちゃんの声だ」
結衣「うん、一回鏡を見に行ってみよ」
花火「さすが、結衣ちゃん冷静だね!」
結衣「花火!そんなこと言ってる場合じゃないでしょ!」

続く

7:美鈴:2014/11/09(日) 10:59 ID:gpM

結衣「やっぱり・・・」
花火「・・・」
結衣「ごめん、花火」
花火「結衣ちゃんの責任じゃないよ」
結衣「でも・・・」
花火「今はそれより、これからのことをかんがえなくっちゃ」
続く


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