あやかし緋扇の小説をかこう!!☆

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1:しぃ sO:2014/11/11(火) 01:08 ID:IyI

はじめまして!!しぃです!!
まず、ルールです!!

1、皆書いていいですよ!!
2、雑談は、控えめに
3、荒しや、悪口は禁止!!
4、気軽にコメしてくださいね!!
です!!よろしくお願いします!!
m(-_-)m

2:ドロシー S Y X:2014/11/12(水) 20:21 ID:O6I

入ります!!。いいですか?
タメよろしいですか?

3:しぃ sO:2014/11/14(金) 07:33 ID:EQw

おぉ〜!!やっと来た!!よろしく!!タメでいいよ!!返信遅くなってごめん!!(><)

4:椿◆h5k:2014/11/14(金) 17:24 ID:afc

あやかし緋扇!!
懐かしいな〜

一時期二次創作板にあやかし緋扇のしかなかったんだよね…

それで自分のあやかし緋扇のスレ停止されたりもしたな〜w


しぃさん頑張ってね( *´艸`)

5:しぃ sO:2014/11/14(金) 20:15 ID:jRk

応援ありがとうございます!!
やる気スイッチオン!!ww

6:美希:2014/11/14(金) 22:22 ID:rvw

しぃ
入れて!

7:フウカ:2014/11/14(金) 23:08 ID:JKQ

入れてください‼
なかなか来れないかもだけど(>_<)

8:しぃ sO:2014/11/15(土) 22:15 ID:MXc

おぉ!!二人共に大歓迎だよ!!
タメ&呼び捨てOK!!
早速小説を書くね^^
他の所でも、書いたけどもう一回書くね!!では!!スタート!!

『プロローグ』
〜12年前〜
未来「待ってよ〜〜〜!!ー!!」
?「早く来なよ!!未来」

〜数分後〜
?「楽しかった^^また遊ぼうね!!」
未来「うん!!」
?「バイバイ!!」
未来「またね!!ー!!」

そして、その夜未来は夢を見た…その内容が…

『さようなら……』

続く…

いかがでした??まだ、分からない所がありますが、後々分かりますから!!←オイッ!!ww
また、あとで!!

9:しぃ sO:2014/11/15(土) 22:31 ID:MXc

はいっ!!また来ました!!ww
早速書くよ〜〜〜〜!!

〜高校2年の夏 登校中〜
未来「暑い〜〜〜〜」
陵「未来さん、大丈夫ですか??」
未来「大丈夫じゃないよ!!なんで、陵は平気なの!?」
あたしは、唐沢 未来
高校2年生 16歳
そして…隣の男子が神山 陵
徐霊ができる
それに…あたしたちは…こ…恋人だし//////
陵「あっ!!そう言えば僕のクラスに今日、転入生が来るみたいなんです」
未来「あ〜、あたしのクラスにも来るらしいよ〜」
転入生…どんな子かな??さくらちゃんみたいになるのは…もう勘弁…
陵「では、未来さんお昼休みに」
未来「あ、うん!!またね!!」
さくら「相変わらず、朝からいちゃいちゃしはって…」
はぁ〜とか聞こえるけどさ…ひどくないそのいいよう
リコ「未来〜〜〜、朝からお暑いねぇ〜」ニヤニヤ
うわぁ〜、これいつものパターンしゃん!!ヤバい!!逃げるが勝ちだ!!
と思い、未来は急いで席に座った
そのときに、ちょうど鐘がなりさっきまでの賑わいは、収まった
未来「よかったぁ〜」ボソ
聖「お〜〜〜い、席に着け!!今日は、転入生紹介するぞ」
と入ってきたのは……

続く…

いいところで終・わ・り♪←ひでぇなぁ!!
ネタがつきて来てるんですよ…はい…ヤバいです…まぁ〜、また書くよ!!では!!

10:しぃ sO:2014/11/15(土) 22:47 ID:MXc

来たZE☆ワッハッハッハ((
では、小説スタート!!

入って来たのは、女の子だった
未来(かわいい子だな〜、あたしと身長とか変わらなさそうだけど…髪も同じ位の長さだし…)
そう、その女の子は…
身長が未来と同じくらいで、髪の毛も未来と同じくらいの長さなのだ、紙の色は茶色で少し、大人びいた感じがする…
?「平田 七夏(ひらた ななか)です!!皆よろしく!!^^」
未来(なな…か…??どっかで…??)
そう悩んでいると七夏と目があった
そしたら、七夏がすっごい笑顔であたしに飛び付いてきた
七夏「未来〜〜〜〜〜〜!!久しぶり!!元気にしてた??」
未来(えっ…えっ…えぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!)
クラスの皆唖然として見てるし何!?未来「え……っと、あんた誰??」
すると、七夏はあっ、と声を上げ、
七夏「ご…御免ね、聖、どこに座ればいいの??」
聖「えっ…えっと未来の席の後ろに座れ」
七夏「OK!!☆」
友達になれるだろうか…と思った未来であった…

続く…

今日は、これでおしまい!!
明日、書けたら書くね!!じゃぁ!!

11:しぃ sO:2014/11/15(土) 22:51 ID:MXc

ごめん…訂正あります…
紙の色×
髪の色○
でした…すいません…

12:ドロシー S Y X:2014/11/16(日) 08:03 ID:nQk

ごめんなさぁい!!
遅くなってしまい…
私のことは、ドロシーと
呼んでくださi
しぃって、呼びます!
←敬語!?

13:しぃ sO:2014/11/16(日) 10:03 ID:LTE

OK!!
ねぇねぇ、ドロシー私の小説どうだった??アドバイス下さい!!←敬語&タメ!?ww

14:美希:2014/11/16(日) 20:10 ID:rvw

しぃはやっぱりすごいね!

続きが気になる!

15:しぃ sO:2014/11/22(土) 23:36 ID:iNE

久しぶりです…小説を書きます!!
陵視点です!!

〜2ーB〜
女先生「転入生を紹介するわよ〜〜〜」
クラスからは、「転入生来た〜〜〜!!」や「男の子??女の子??」などという声が上がった
陵の心の中(僕的には、転入生さんがこないほうが良いのですが…未来さんのクラスは、女性でしょうか??それとも…男性でしょうか??……お昼休みに聞きましょうか……)
女先生「入ってきていいわよ」
と先生が言うと転入生が入ってきた
陵の心の中(女性から、声が主に聞こえてきますね、何故でしょう??)
?「俺の名前は“川原 太輝”“(かわはら たいき)”だ、宜しく」ペコ
陵の心の中(太輝くん…ですか、要注意ですね)
女先生「席は神山くんの後ろね」
太輝「分かりました」
といって太輝は、席に着いた
すると…
太輝「神山??だっけ、下の名前は??」
陵「??陵です」
太輝「OK!!陵宜しく!!」
意外にすぐに友達になれてしまったと思った陵であった

続く!!

未来のときの違い流れで友達!!ww
まぁ、結局は未来もすぐ友達になりますよ!!ならないと話が進まないので……では、すぐ来ます!!

16:しぃ sO:2014/11/23(日) 08:25 ID:Wlw

すいません…眠気に勝てず…爆睡……
がんばって←?書きます!!

〜2ーC お昼休み〜
七夏「未来!!さくらちゃん!!一緒にご飯食べよう!!」
未来「いいけど、他の人もいるよ、さくらちゃんとか…」
七夏「別にいいよ!!^^」
未来の心の中(転入生の七夏とは、結局友達になれちゃったんだよねぇ〜案外いい子だったんだよね)
七夏「未来とさくらちゃんとその他の人たちは、どこで食べてるの??」
さくら「部室で食べてるんや」
七夏「部室??どこの??」
未来「心霊研究同好会って言う部室の中で食べてるんだ」
七夏「へぇ、いきたい!!早くいこ!!」
未来とさくらは、七夏と一緒に教室からでて、部室にいった

〜2ーB〜
太輝「なぁ、陵、龍!!一緒に昼ご飯食べようぜ!!」
陵「いいですけど…他の方々がいますよ??」
太輝「別にいいぜ!!で、どこで食べてるんだ??」
龍「心霊研究同好会と言う部室の中でいつも、食べてるんだ」
太輝「心霊研修同好会??面白そうだな、早くいこうぜ!!」
といい、陵と龍と太輝は、教室を出て、部室に向かった

続く……

17:しぃ sO:2014/11/23(日) 08:53 ID:Wlw

書くZE!!(`・ω・´)ゞ
スタート!!

陵一行部室到着
同時に未来一行部室到着
未来「あっ、陵!!」
陵「未来さん^^」ハート
(はーとが出なかったのでこれで…すいませんm(-_-)m)
さくら「あんたら、はよ〜入り!!」
とさくらちゃんに大きな声で言われて未来と陵は、我にかえった
そして、そそくさとソファーに座った
七夏「ていうか、太輝がくるとはねぇ〜」
太輝「俺だってびっくりだ」
陵「えっ??知り合いなんですか??」
すると、太輝と七夏は苦笑いし…
太輝&七夏「「幼馴染みなんだ」」
と言った
未来「えぇぇぇぇぇぇ!!幼馴染みなの!?」
七夏「うん…」
さくら「というか、誰や??その男」
太輝「俺の名前は、川原 太輝だ」
七夏「私の名前は、平田 七夏」
宜しくといって二人とも頭を下げた
こちらこそ宜しくと言って未来達が自己紹介しようと思ったら…
七夏「あっ、自己紹介なんてしなくていいよ」
太輝「全員の名前分かるから!!」
は…………わかる……名前が……
陵「えっ!!名前がわかるんですか!?」
七夏「分かるよ、まず、神山 陵、桜咲 龍羽」
太輝「そして、唐沢 未来、桜咲 さくらだろ」
皆唖然としちゃったし、なんで分かるの!?
七夏「私達ね、“人の心が読めるの”」
太輝「それに、“徐霊”だってできるし、“治癒の力”だって使えるぜ」
なんなのこの人達………

続く……

18:しぃ sO:2014/12/24(水) 21:29 ID:lrE

放置していてすいませんm(__)m
そして、誰かきて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
…………はいそう言うことです(どういうことだ)今日はクリスマス“イブ”なので番外編です!!(七夏と大輝はでてきません)未来と陵のイチャだとおもいます!!高校生です!!←ここ重要??では、どうぞ!!

〜朝〜
未来「早く9時になんないかな〜♪」
未来は珍しく早く起きていた理由は…
未来「陵とデート♪」
そう陵とデートをするからだった
1日デート見たいなものだ
未来「まだ9時になっていないけど下で待ってよう!!」
といって未来はマンションの入り口にいった
すると、見たことがあるような後ろ姿があった
未来の心の中
え……まさかあれは………陵!!?
そうしているとその人物がこちらにきずいて振り返った
陵「あっ未来さん^^」
未来「てやっぱ陵だった!!?」
陵「未来さんどうしたんですか??」
いや…うんこっちの話といって話をそこで終わりにした
陵「それより未来さん今日は速いですね」
まだ9時にもなっていないのにと付け足してきた
未来「ギクッ いや……えっと……そう!今日たまたま早く起きちゃってさそれで!」
うん、本当のことを言うと『陵に早く会いたかったから』とか言えないし〜〜
未来「それより早く行こっ!!」
陵「はい^^」

続く……

すぐかくZE☆では!!

19:しぃ sO:2014/12/24(水) 22:32 ID:lrE

さぁ、話をいっきにとばします!!←オイッ!!
だって眠いんだもん(´・ω⊂)。.・°
でも、いいとこです!!そして、陵視点が少しあります!明日もかきますよ!!では、スタート!!

〜午後4時50分〜
未来「ふ〜遊んだ遊んだ〜♪」
楽しかったねと言いながら可愛い笑顔をして僕に顔を向けてきた
陵「うぅ〜その顔反則です〜」
未来「へっ!!////ど…どうな顔よ!!////」
陵「キラキラ輝いてい…未来「うん、もういいよ」
本当のことを言おうとしていたのに…
陵「未来さん一ヶ所行きたいところがあるんですが良いですか??」
未来「?別にいいけど?どこ?」
陵「秘密です^^あと、目を閉じてくれますか?」
未来「???うん…」
〜数分後〜
陵「未来さん、目を開けていいですよ」
といって開けたら…
未来「わぁ〜きれ〜」
陵「あと」ゴソゴソ
と言ってあたしに差し出されたのは丁寧に何かが包まれている袋だった
未来「開けていい」
陵「はい^^」
未来が袋を開けたら…
未来「マフラーと手袋」
陵「はい、冬は寒いので」
未来はそれを抱き締めて陵に向かって
笑顔でいった
未来「ありがとう陵」
陵「い…いえ…/////」
未来「実はあたしもあるんだけどね」
陵「え?」
未来「柄が同じマフラーと手袋なの」
アハハと苦笑い気味で言った
陵「お揃い…ですか…嬉しいです^^」
最高に嬉しいクリスマス

Merry Christmas イブ編

END

20:しぃ sO:2014/12/25(木) 23:53 ID:UL6

はい!!あと少しで26日になりそうなところで小説をかくばかしぃです!!そして…なんと未来編&次世代編です!!未来と陵&美羽と優の話です!あの“四人”も登場です!!では!!スタート!!

さくら「遊びに来たでぇ〜!!」
聖「久しぶりだな〜未来」
春人「おじゃましま〜〜す!!」
小雪「おじゃまします」
…………いきなり家に来るかな……
未来「いきなりどうしたの?」
陵「あっ、お久しぶりですさくらさん」
未来「まぁいいや、上がって」
といって家に入れた
そして、なにか話があるだろうからリビングにつれてった
美羽「お母さん誰だったの……って、さくらさん達だったんだ」
春人「美羽〜〜〜〜!!」ガバッ
美羽「あ〜〜〜〜〜!!離れろ!!」
優「母さん、どなただったんですか?…あっ、さくらさんたちだったんですね」
未来「で、なんか話あるの?」
さくら「さっすが未来や」
うん、なんていうか…さくらちゃんの行動パターンが分かるんだよね少しだけど…
さくら「実はな…………」
〜数分後〜
未来「えっ!?それすっごくいい!!のった!!」
陵「いいですよ^^僕も賛成です」

続く…

やべぇ〜、話が〜〜〜〜〜
じゃぁ!!

21:しぃ sO:2014/12/26(金) 00:06 ID:UL6

はい小説スタート!!というか、未来がプレゼント渡すのは……朝になるかも……(現実で)でも、かんばります!!

その話とは……
『うちんちでクリスマス会をしようと思ったんやけど、お泊まり会もしようかと思うんやけどええか?もちろん美羽と優くんも』
という話だった
高校のときのようにしたいな〜
さくら「じゃぁ、またあしたな!!」
未来「ってそういえば、明日だった!?クリスマス!!」
忘れてたぁ〜、でも前にもうプレゼント買っといてよかった〜
陵「じゃあ、母さん達にいっときますね」
未来「ありがとう陵」
美羽「あたし明日の用意してくる」
優「僕もしてきますね」
未来「おっ、えらいえらい」
さっ、あたしも準備しなきゃ

〜翌日〜
神山一家「おじゃまします!!」
さくら「あっ、未来!きてくれたありがとな」
部屋はこっちやといってあんないしてもらったんだけど……
未来「何故陵と!?」
さくら「ん?なんか不満でもあるんか?」
未来「いえ…ないです…」
くそっ!!さくらちゃんにはめられた!!

続く!

22:しぃ sO:2014/12/26(金) 00:34 ID:UL6

はい…25日過ぎました……でも気分はクリスマス!!でお願いします…
では、小説スタート!!

〜夜〜
未来「相変わらずでかいよね…」
陵「あはは……」
部屋なんかもう………ていうか、さくらちゃんめ……
陵「まあまあ、未来さんの好きなものあるかもしれませんよ?」
うっ………
未来「…………まぁ、いいや…」
さくら「あっ、未来!!陵くん!!はよ始めるで!」

〜省略&部屋〜
未来「はぁ、美味しかった!!」
陵「本当ですね」
未来&陵「「あっ!」」
あたしたちは目を会わせたあとに笑った
未来「先にいいよ」
陵「…では…未来さん目を閉じてもらってもいいですか?」
未来「いいよ」
ってあれ?前にもこんなことあったな〜あのときのプレゼントは確か…マフラーと手袋だったな〜かぶったけど…
と思っていたら、首に少し冷たい感覚がした
陵「目開けていいですよ」
と言われたから、目を開けすぐに首元を見た
そして…
未来「ネックレス?」
それは、とても可愛らしい小さなハート型で透き通るような白い宝石だった
陵「未来さんにあうと思って」
未来「ありがとう大切にするね^^あと……あたしからも」
はいっ、といって渡したものは……
陵「腕時計ですか…」
未来「うん、あたしがあげたやつをつけて貰いたくて」
最後のほうからは声が小さくなってしまったが至近距離にいた陵には聞こえたらしく満面の笑みで…
陵「ありがとうござきます!!うれしいです!!」
陵にあげた腕時計の箱の中には…紙が入っていた
その内容は……
これからもずっと一緒だよ……いつまでもいつまでも……

Merry Christmas 
Happy NewYear 
〜大好きな人へ〜

END

最後のやつは、悲しくなりましたが、メッセージですからね!!では!!

23:なちりん:2015/01/03(土) 00:33 ID:PoM

入ってもいいですかー?

24:しぃ sO:2015/01/03(土) 14:25 ID:eq6

もちっ!!!久しぶりにきた〜〜〜〜〜〜〜!!(T∀T)
来てくれてありがとう!!もう嬉しいです!!
あ、タメ&呼び捨てOK☆です!
これからよろしく!!

25:さくら:2015/01/04(日) 13:18 ID:hnc

入ってもいいですか?

26:しぃ sO:2015/01/07(水) 14:36 ID:0mQ

さくらさんいいですよ!!全然OK☆です
タメ&呼び捨てOK!
ではでは、小説を書きます!
では、スタート☆

〜冬休み最後〜
未来「げっ……宿題終わってない……」
ヤバくない!?もう冬休みも終わりだというのに……ヤバイ!!!
未来「そうだこういうときは陵の家だ!!」
いや〜〜頭のいい彼氏で良かった!!
分かんないところ教えて貰えるし♪

〜陵の家〜
ピンポーン♪  ガララ
陵「はい、どなたですか?……て、未来さん??どうして」
未来「宿題教えて!」
陵「……はい?」

〜陵の部屋〜
陵「……まだ終わってなかったんですね」
未来「だって冬休みだよ!?遊びたいよ!!」
それに、冬休み短すぎ!と付け足した
陵「まぁまぁ、早く宿題終わらせましょうね」
未来「……あい…」
陵「ところで未来さん?どこまで終わったんですか?」
未来「えーーと……半分は終わった!……多分」
陵「多分って……」
それから、冬休みの宿題をやりはじめた

〜数時間後〜
未来「終わった〜〜〜〜〜!!!!」
陵「良かったですね^^」
未来「ありがとう陵^^」
陵「//////」
未来「?どうしたの陵?顔真っ赤だけど…」
陵「うぅ……反則ですよ、その笑顔//////」
未来「なっ!?////」
陵「と、とりあえず見送りますね////」

〜帰り道〜
未来「陵、宿題教えてくれて……ありがとう」
最後のほうは声が小さくなっちゃったけど伝わったかな…?
未来がそういうと陵はニコッと笑った
陵「どういたしましてです」
未来「あ、もう家だ」
楽しい時間はすぐ過ぎるなぁ
未来「じゃ、明日ね」
陵「あっ、未来さん!」
ん?といって未来が後ろを振り向いた瞬間
   『チュッ』
陵「では、また明日」
陵は笑顔で帰っていった
未来は真っ赤な顔で陵を見ていました

END

宿題は……とばしまし((殴&蹴
初の一話完結でした^^
話が長い………では!!

27:なちりん:2015/01/07(水) 19:23 ID:ojQ

えと、自己紹介します。

年齢 13
趣味 パズルと読書と小説を書く事
特技 料理
(あやかし緋扇)
好きなキャラクター 陵

よろしくお願いします。

28:なちりん:2015/01/07(水) 20:02 ID:ojQ

では、小説書きますねー。
題名は『嫉妬』です。

『あっ、りょー。』
と声をかけそうになった。何で声を掛けなかったかと言うと。隣に、知らない子が居たからだ。しかも、手を繋いで歩いている。
『まさか・・・、さくらちゃん?』
『えっ、未来さん?何故ここに?』
慌てて陵が手を話した。その子がこっちを振り返った。やっぱり、さくらちゃんだった。
『陵。・・・、さくらちゃんと、幸せに・・・』
溢れてくる涙を押さえながら、やっと言えたのはその一言だった。慌てて、走り去ろうとすると陵が追いかけて来てこう言った。
『未来さん。勘違いです。あの子は、さくらさんではありません。顔は似て居ますが、僕の従姉妹です。神山出雲』
『えっ、嘘。私、勘違いして・・・。』
『でも嬉しいです。嫉妬するっていうことは、僕の事を誰よりも思っているからですよね』
と言って、私を抱きしめてくれた。押さえていた思いが涙となり、溢れだした。

『出雲ちゃん。勘違いしててごめん。私は、唐沢未来です。』
『私もごめんなさい。陵兄から噂聞いてたんですけど』

29:しぃ sO:2015/01/08(木) 22:14 ID:w3s

上手い!!なちりんさん上手すぎる!
私も小説書くぞ!!
内容は陵がなんと医者!!そして未来は看護師!!そして付き合ってます
わ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い パチパチ
では、スタート!

〜プロローグ〜
未来「りょ…じゃなくて陵先生!」
陵「あ、未来さん^^」
未来「はい、これ患者さんのカルテ」
陵「ありがとうございます^^あと、陵でいいんですよ?」
未来「でも、仮にも先生だから…」
陵「それに…」
と言って陵が未来の耳元でこう言った
陵「僕たちは恋人ですよ?」

〜プロローグ END〜

どうでした?この医者はずっと書いてみたかったので嬉しいです!では!!

30:なっちー&◆jE:2015/01/08(木) 22:37 ID:af.

しぃさん→しぃさんこそ、小説上手ですよ。面白いですし。

31:なっちー&◆jE:2015/01/08(木) 22:37 ID:af.

あっ、ごめんなさい。なちりんです。

32:なっちー&◆jE:2015/01/08(木) 23:11 ID:af.

では、続きを書きますねー。

『いや、僕の方こそ手を繋いでいたから、勘違いされたのですから、僕のせいです』
と言い終わるとみんなで笑い合った。
『未来さん。いえ、未来お姉ちゃん。これからもよろしくお願いします』
『こちらこそ。出雲ちゃんが、親友にそっくしでびっくりしちゃった。』
『未来お姉ちゃん。今日は、水入らずで、買い物しましょう?』
『うん。出雲ちゃん、敬語使わなくていいよー』
さっきから敬語を使っているから、気を使っていた。
『それから陵は、ついて来ないでね?』
付いてこられるとちょっとやばい事が・・・。
『はい。ぼくもこれから藪用がありますので』
『藪用?』
なんだろう?藪用って。
『お姉ちゃん、行こ。』
『うん。』
私は、出雲ちゃんと一緒にショッピングを楽しんだ。途中で陵に似合うネックレスがあった。私は、お揃いのを買った。
『お姉ちゃん。それ、陵兄に?』
『えっ、・・・、うん。お揃いの物って無かったから、名前を掘って貰ったんだ』
『良かったね。陵兄喜ぶよ。』
出雲ちゃんが念を押してくれた。

『陵、目をつぶって?』
私は今日買ったネックレスを陵に付けるために目を閉じてもらった。ん、付けれた。
『目、開けていいよ。』
陵が、目を開けた。
『ネックレス・・・ですか?』
『うん。私の付けているのは陵の名前を掘ってあるもの。陵が付けているのは私の名前が掘ってあるもの』
『嬉しいです。』
と言って、私を抱きしめる陵は、頭一個分ぐらい大きくて、包まれる感じだった。
『キス・・・、してもいいですか?』
『すればっ?』
んも〜、そんなこといちいち聞かないでよ。恥ずかしいじゃない。
『んっ、・・・りょ・・・う』
漏れ出す、私の声。声が裏返って恥ずかしい。

今日は、ストップです。

33:なっちー&◆jE:2015/01/09(金) 20:45 ID:U4.

じゃぁ、続き書きます。

『未来さん、その声反則ですよ?我慢出来なくなってしまいますよ』
唇が離れ陵がこう言ったのだった。
『だって、それは陵が・・・。ん・・・・・・』
また再びキスされた。今度は激しかった。口止めする為にキスした陵は、今にも怒りMAXみたいな感じで・・・。
(*この後は、想像にお任せします!)

『ん・・・、陵おはよう。』
『おはようございます。未来さん。』
陵は、私の隣に座っていた。胸元を見ると昨日あげたネックレスを付けていた。
『ふふ。』
『どうしたんですか?未来さん。』
『ううん、付けてくれてるんだって思って』
『当たり前です。未来さんに貰った物ですから。大切にしない訳がありません』
流石だね。陵は・・・。
『陵・・・。陵は、私の物だって思っても良いんだよね?』
『はい。昨日もらったネックレスがなりよりの証拠です。』
『そっか。』
私は起き上がって、寝間着から着替える。着替えないと、朝ご飯の準備もあるし。
『陵、その未来さんって言うのやめてよ』
『えっ、あっ、はい。なんて呼びましょうか?』
『呼び捨てにしてよ。夫婦なんだから。』
未来さんって言う呼び方、なんか他人行儀みたいだと昔から思っていたのだ。
『はっ、はい。未来・・・。やっぱり照れます』
『大丈夫だよ、陵。呼んでれば、慣れるよ』
私は、ドアを開けながら、陵の顔を見て言った。
〜END〜

1話目、終わりましたー。

34:美希:2015/02/04(水) 23:40 ID:rvw

久しぶり!

みんなの小説楽しみに読んでるよ♪

35:しぃ sO:2015/02/11(水) 12:46 ID:MZ2

皆!!久しぶりです!!すいません……没収されてました…(T^T)
そして……コラボにしちゃおう!!と言うことなのですが……私最近『カゲプロ』にはまっておりまして……
あやかし緋扇とコラボしちゃおうと思いました!!と言うことで次回からコラボにしちゃいますね^^
緊急報告でした!!

36:しぃ sO:2015/02/28(土) 11:45 ID:SpU

早速書きますね!!カゲロウデイズに沿ってやりますね!!では!スタート!!

『あやかし緋扇視点』
さくら「皆でデパート行かへん?」
未来・陵「…………え?」
さくら「だから、デパートや!」
未来「いやいや、何でいきなり!?」
龍「さくらが未来の買い物をしたいんだそうだ」
さくら「龍!?なんで言うんや!!?/////」
未来「そっか、だったら行こ!^^」
さくら「ホンマかっ!?嬉しい…////」
陵「では、近くにあるデパートにいきましょうか」

『カゲロウデイズ視点』
モモ「皆さんデパート行きませんか?」
全員「…………えっ?」
モモ「ですからデパートです!!」
シンタロー「俺はいかねぇ」
エネ「ご主人行きましょうよ!出ないとご主人の秘蔵フォr((シンタロー「よし、行こうぜ!皆で!(汗)」www」
カノ「別にいいんじゃない?ね、キド?」
キド「ああ、俺は別にいいが、何しに行くんだ?」
モモ「もちろん、あのデパートの屋上にある遊園地です!」
マリー「遊園地!また行けるの!」
セト「そうっすよ、マリー」
ヒビヤ「別に僕はいいよ、遊びたいし」
コノハ「僕も……」
キド「じゃあ、いくか」

続く……

あの…言いづらいのですが…また、コラボをしそうです……あやかし緋扇&カゲロウデイズ&デュラララ!!となりそうです……あ、でもテュラララ!!は二人ぐらいしか出ません…でも一人は確実ですね……『折原臨也』は確実です…あともう一人は『平和島静雄』が出すか、迷い中です…話の流れで決めます…では!

37:しぃ sO:2015/02/28(土) 12:02 ID:SpU

早速、デュラララ!!視点で書いていこうと思います!臨也の話し方が違うかもしれませんので、ご了承くださいm(__)mでは、スタート!

臨也「面白い情報が入ってこないな」
波江「人間観察でもしてくれば良いじゃない」
臨也「じゃあ、どこでしてこようか」
波江「最近、この近くにデパートができたからそこでしてくればいいじゃない」
臨也「じゃあ、早速行ってくるか」

はい、終わり←えっ!!?

結局違う人物が出てきましたwwでは!

38:しぃ sO:2015/02/28(土) 12:22 ID:SpU

というか、全員デパート前視点からでww
スタート!!

あやかし緋扇視点
龍「着いたぞ」
未来「わぁ、大きいね!!ねぇ、陵」
陵「そうですね」
さくら「さずが最新テクノロジーや」未来「ねぇ、あそこの人達人多いね、あと暑そう…あっ、あとあそこのコートを着ている人も」

カゲロウデイズ視点
マリー・シンタロー「やっと着いた……」
エネ「ご主人は体力が無さすぎですよ!!」
シンタロー「うるせぇ!!」
セト「マリー大丈夫っすか?」
カノ「シンタロー君マリーもう疲れるとか速sグハッ!!((キド「お前は少し黙ってろ」…ハイ…」
モモ「あそこの四人組美男美女ですよ!」
エネ「本当ですね!」
ヒビヤ「うわぁ、あそこのコート着てるおじさん暑そ…」
コノハ「ネギマ」←ww

臨也視点
臨也「ここか…案外近くにあって良かったよ、よく波江さん知ってたな」
周りは人がたくさんでいい観察場所だ
臨也「あそこの四人組も面白そうだ、あそこの大群の子達も面白そうだ」
臨也「ついて行ってみるか(ニヤ)」

続く……

難っ!!?!?書くの難っ!!?!?
でも、がんばります!!

39:しぃ sO:2015/02/28(土) 12:48 ID:SpU

あやかし緋扇視点
未来「あぁ、涼しい〜」
陵「中は涼しくて良かったですね、外は暑かったので」
龍「そうだな」
さくら「ひとまず、3階にいくで」

〜3階 洋服売り場〜
さくら「未来!服買うで!」
未来「えーー!!なんで!!」
さくら「当たり前や!!女の子にとって服は必要y(ドオォン)」
全員「………えっ?」
そして、その爆音のすぐ後に
?「またかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
と声が聞こえた

続く……

40:しぃ sO:2015/02/28(土) 13:11 ID:SpU

カゲロウデイズ視点
シンタロー「涼しい……」
エネ「ご主人キモイですよ!!」
シンタロー「お前は黙ってろ!!」
モモ「お兄ちゃんうるさい!!」
キド「まぁ、とりあえず階段使うぞ」
ヒビヤ「なんで?」
キド「キサラギだけ気配を消してるからだ」
ヒビヤ「ああ」

〜階段〜
マリー「一回休もうよ……」
カノ「だってさキド」
キド「じゃあ、この階で休憩するぞ」

〜3階〜
マリー「わぁ、お洋服がいっぱい」
セト「いっぱいあるっすねマリー」
キド「ここで少し休k(ドォォン)」
全員「……えっ?」
シンタロー「またかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」

続く…

41:しぃ sO:2015/02/28(土) 13:23 ID:SpU

臨也視点
早速着いてくことにしたけど階段でいくとはねぇ
臨也「意外だったな」
と思っているとメールがきた
その内容は…
臨也「え、ここにいるの?」
そのメールは“彼女”からのメールだった
臨也「3階か…よし、急ごう」
といって3階に急いでいった

〜3階〜
臨也「どこにいるんだ?」
といって辺りを見回すが人が多すぎて見つけずらい…
臨也「本当に来てるのk(ドォォン)」
と背後の方で爆音が聞こえた
臨也「……予想外だよ、俺でも」
と同時に近くで、
?「またかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」

続く

オリキャラが出ますよ!!

42:しぃ sO:2015/02/28(土) 13:45 ID:SpU

めんどくさくなってきt((
では、スタート!!

あやかし緋扇視点
陵「とにかく、隠れましょう!!」
といって未来たちは近くの物陰に隠れた
陵「立てこもり犯でしょうか…」
未来「ねぇ、近くに人がいるよ」
陵「行ってみましょう」

カゲロウデイズ視点
キド「とにかく隠れるぞ!!」
といってキド達は近くの物陰に隠れた
ヒビヤ「て言うか、おじさん『また』ってどういう意味」
コノハ「なんでまたなの…?」
シンタロー「ああ、それは……」
シンタローは前あったことを話した
ヒビヤ「おじさん、ドンマイ…」
モモ「あ、あそこの人達こっちに来てません?」

臨也視点
チッ、なんでテロが来るんだか
臨也「とりあえず、隠れるか」
それに、もしかしたら“彼女”が捕まってるのかも知れないし
?「あっ、臨也!!(小声)」
臨也「!?無事だったの(小声)」
俺は近くに駆け寄った
?「うん、何とかね」
“彼女”も隠れていたようだ
というか、多分…
臨也「“能力”使っただろ」
?「うん……」
臨也「まぁいい、とりあえずなんか、あそこにたまっている子達がいるからあそこに行こう」
?「うん!!」

続く……

オリキャラちゃんはすごすぎなんですよ!!お楽しみに!!

43:しぃ sO:2015/02/28(土) 14:08 ID:SpU

あやかし緋扇視点
未来「あの〜」
?「うわぁ!!」(キド)
?「ブハッ!!wwキド驚きすぎww」(カノ)
?「おじさんうるさいよ」(ヒビヤ)
?「人が……ガクガク」(マリー)
?「大丈夫っスよマリー」(セト)
?「ご主人に逆ナンですか!?」(エネ)
?「どう見てもちげぇよ!!」(シンタロー)
?「おにいちゃんうるさい!」(モモ)
?「ネギマ…」(コノハ)
すごいなぁ……

カゲロウデイズ視点
?「あの〜」
省略
そして、キドの能力で普通に喋っていいことを説明した
?「あ、あたしの名前は唐沢未来、よろしくね!」
?「僕は、神山陵ですよろしくお願いします」
?「うちは、桜咲さくらや!よろしゅう、そしてこっちがうちの弟の…」
?「桜咲龍羽だ、龍でいい」
全員「よろしく!!」
その次に皆の紹介は…省略
?「すいません!!」

続く…

44:しぃ sO:2015/02/28(土) 14:28 ID:SpU

臨也&?視点
?「すいません!!」
?(全員)「!!!!!!????」
臨也「いきなり声かけるから皆ビックリしてるよ」
?「あ、ごめんなさい…」
まあ、仕方ないか……
臨也「俺の名前は折原臨也(いざや)っていうんだよろしくね」
?「私の名前は菅原栞(すがわらしおり)よろしくね!!」
自己紹介…省略
ていうか…
栞「キドも私と同じ色の目をしてるね!」
メカクシ団「!!?」
栞「それに、この事件半分霊のせいだしね」
あやかし組「!!?」
臨也「クク、やっぱり人間は面白い!だから、こそ好きなんだ!!」

続く……

45:しぃ sO:2015/02/28(土) 14:37 ID:SpU

菅原栞ちゃんの能力を……

目を“持つ”能力
すべての能力を持っている

治癒の能力と徐霊ができる

折原臨也の婚約者

折原臨也…キャラ崩壊ありです;

46:しぃ sO:2015/02/28(土) 14:52 ID:SpU

未来「なんで分かるの……?」
栞「ん、だって見えるもん^^」
キド「同じ目って……つまり…」
栞「そうだよ!!私も持ってるよ!能力^^」
臨也以外の全員「ポカーン」
臨也「君達さこんなことしてるより早くこれ終わらせた方がいいと思うよ」
栞「そうだよ!ていうことでパッパと終わらせよう!!」
栞「パラッ鎮守の神よこの扇子に宿れ」
続く……

前の所で書き忘れが
扇子の色ですが『水色』ですよ!
桜の柄が入っています!それで徐霊もできます!では!

47:しぃ sO:2015/02/28(土) 15:09 ID:SpU

続きですよ!!

そして、前と同じくシンタローがレジにあるパソコンに繋げ前のように終わった……
そして、今は……
さくら「ここがうちんちや!!」
で、でかい……!!
未来「さくらちゃん家は相変わらずでかいね」
龍「そうか?」
あとさ……
キド「俺達も入っていいのか……?」
そうなんだよ!あの事件が終わった後さくらちゃんが「うちんちにいこうや!」っていってきたんだけど…
栞「なんで臨也まで着てるの!?」
臨也「栞、それはどういう意味?」
栞「だってさ、私が出掛ける前仕事してたでしょ!!」
臨也「あー、あれはもう終わったよ?

栞「嘘っ!?」
嘘だぁ〜……それがもう少し早く終わって欲しかった……
と思っているとセトがいきなりあっ!!という声をあげた
栞「どうしたの、セト?」
セト「思い出したっス!!」
?何が?
セト「折原臨也さんって池袋の敵にまわしちゃダメな人っスよね!!」
栞「うん、そうだよ?」
ん?皆ビックリしてる??なんで??
臨也「そういえば、そうだったね…」
栞「でも、静ちゃんもそういわれてるんだよ?」
臨也「栞、今その名前だしちゃだm((?「いーざーやーくーん」……ほらね」

続く……

48:しぃ sO:2015/02/28(土) 16:39 ID:SpU

?「いーざーやーくーんーよ」
臨也「なんで、静ちゃんがここにいるのかな?」
そう、平和島静雄だ
静雄「気晴らしに出掛けてたらよ、なんでおめぇと会うんだよ!!」
臨也「それは、こっちのセリフかな?」
といって臨也はコートからナイフを取り出した
栞「ああ、また始まるよ……皆危ないよ〜」
栞・臨也以外全員「えっ?」
静雄はそこにあった自販機を持ち上げた
栞・臨也以外全員「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!」
栞「もう」パラッ
静雄「オォォォラァァァァァァァァ!!!!!」
静雄が自販機を投げた瞬間
栞「志那都比古神よ」
風が、自販機にまとわり元の場所に戻した
栞「もー、静ちゃん!!ダメでしょ!物は投げない!!」
静雄「え、あぁごめんな」
栞「これからはダメだからね!!」
臨也行こ!!といって皆のとこに戻ってきた
栞・臨也・静雄以外の全員は「栞…すごい…」と思ったのだった

続く……

49:なっちー&◆jE:2015/03/01(日) 00:35 ID:mOA

私も、コラボして書いてみます!
なんか、ちょっと面白そうなので・・・。
青の祓魔師とコラボさせます。

小説
青の祓魔師視線
「兄さん、プールで、悪魔が発見されたらしいよ。僕は、皆さん手が空いていないので、行くけど、勉強しといてよ?」
「雪男ー。勉強より訓練だ。俺も着いてく。」
(もう・・・、これだから兄さんは・・・。)
雪男は、溜息をついた。
「しょうがないな。ちゃんと、倶利伽羅持ってよ?」
「わかってるって。」

あやかし緋扇視線
「ねぇ陵。さくらちゃんから、これもらったんだけど、今から行かない?」
「いいですねぇ。・・・、行きましょうか」
陵と未来は、プールに向かった。

青の祓魔師視線
「雪男ー。何で水着に着替えなきゃなんねぇんだよ。プールで遊ぶわけでもねぇのに。」
「兄さん、あくまでも、バレずに退治しなきゃなんないんだよ?その意味わかってないでしょ?」
(うぅぅ雪男の言う通りだ。確かに俺、分かってなかった。わがまま言って、ここに来たけど、まだ、エクスワイヤーの俺に何が出来るって言うんだよ。我ながら、情けねぇ。炎なんて出したら元も子もねぇじゃん。サタンの落胤だから、悪魔の血をひいてる。だけど・・・。
)
「雪男、今日は俺に任せろ。俺はサタン見てぇに、人を殺すために炎を使うつもりはねぇ。人を助けるために、俺はこの力を使う。それにお前、銃なんて使ったら、バレちまうぞ?良いのか?」
「分かったよ。今日は兄さんに任せる。」
よぉし、そう付けたし、ニカっと笑う燐。

陵視線
(何か、変な人たちが居ますね。持っているものは、剣に銃・・・。剣って言っても、知らない剣ですね。それに、何か不思議な力を持っている様子。調べてみる価値はありそうですね。未来さんが危ないですし。)
「あのぉ、すみません。」
「どうか、しましたか?」
陵がそう聞くと、メガネの男の人が答えた。見た目、優しそうな人達だ。・・、けど・・。
「剣とか、銃とか持ち込んでも良いのですか?」
「お前、俺たちがそれを持っていること気づいちまったのか?」
見ただけじゃ分かんねぇと思ったのに、と付け足したのは、もう一人の方。青い髪に、八重歯。まるで、悪魔みたいな人物。

コラボ小説
燐と雪男は、バレたらマズイと思い、人気のない場所に、さっき話し掛けてきた、陵と話をしていた。
「んじゃぁ、お前も不思議な力が使えんのか?」
「はい。この扇子を使って。」

50:しぃ sO:2015/03/01(日) 14:32 ID:trU

続きです!!メカクシ団が出てない……無理やり出させてやる!!

〜家の中〜
カノ「さっきのすごかったねぇ〜」
栞「そう?」
池袋にきたらいつも見てるからなぁ〜
臨也「あと、栞!出掛けるなら声かけてからいってね!」
栞「私言ったよ!?臨也が適当に『うん』って言ってたからでしょ!」
臨也「とにかく今度また、同じことがあったら……どうなるか分かってるよね?(ニコ)」
栞「ハイ……(ブルブル)」
今度から気を付けよう……
シンタロー「て言うか、栞と臨也…さん?って一緒に住んでるのか?」
話からすると…っとシンタローが付け加えて言った
栞「うん!そうだよ!」
臨也「ついでに、栞は俺の婚約者だから手出しはしないでね?」
といって臨也が栞を自分の膝の上に乗せた
栞「ちょっ…!!///////」
陵「あ、なら僕もついでに言いますね^^未来さんは僕の婚約者さんなので手を出さないで下さいね^^」
未来「ちょっと、陵!!///////」
さくら「また始まったで〜あっついなぁ〜」
龍「……抹茶でも飲むか?」
シンタロー「リア充め…(ボソ)」
エネ「おやおや、ご主人嫉妬ですか?(ニヤニヤ)」
カノ「シンタロー君wwかっわいそうww」
キド「カノ!お前は少し黙れないのか!!」
シンタロー「言葉と態度が全然違うぞ、カノ!あと、エネ!お前も黙ってろ!」
モモ「お兄ちゃんうるさい!!」
ヒビヤ「おばさんも充分うるさいよ」
セト「平和っすかねぇ〜?」
マリー「え…えっと…皆落ち着いて…」
コノハ「落ち着こうよ……皆……」
………すっごいなぁ〜…………

続く……

HAHAHAHAHAHA((

51:しぃ sO:2015/03/01(日) 14:49 ID:trU

駄作だ!駄作!!こんな駄作を読んでくれる方……ありがとうございます!!m(__)m初めてのトリプルコラボ!コラボもやったことのない私!はい!バカですから!!(`・ω・´)キリッ
ていうことで小説スタート!!

栞「皆でどこか行こうよ!!」
と栞がいきなりのことをいい始めた
あれから、まだ数時間しかたっていないと言うのに……
臨也「栞、頭大丈夫?」
栞「大丈夫だよ!?」
臨也「ま、俺は栞の頼み事だから良いけどさ」
未来「おお、あたしも賛成!!」
陵「未来さんが行くなら僕も行きますよ^^」
さくら「うちらも行ってもいいで、な龍!」
龍「あぁ」
カノ「キド、どうする?」
キド「別に良いんじゃないか?なぁ、皆」
メカクシ団「OK!!」
栞「じゃぁ、どこに泊まろうかなぁ〜?」
臨也「俺の別荘で良くない?」
栞「お、確かに!!あそこ無駄に広いからなぁ〜」
全員「?(そんなに広いのか?)」
栞「じゃ、そこでいっか!」
とまぁ皆は何処に行くのかは分からなかったがいく場所は決まったみたいだ
…この時にあの場所にしなければあんな事は起こらなかっただろうに……

続く……

えっと…本当は臨也に別荘というのはないのですが…金持ちだからあると言うことにしといて下さい!!すいません!!m(__)m

52:しぃ sO:2015/03/01(日) 15:00 ID:trU

続きです!!

栞「……って言うことだから!用意しといてね!!皆!」
全員「了解」
栞「あと、近くに屋内プールがあるから水着持ってきても良いからね!!」
男子軍「(ピクッ)」
女子軍「分かった!」

〜男子軍視点〜
陵(未来さんの水着姿が見れる/////)
龍(未来の水着姿が見れる/////)
臨也(栞の水着姿が見れる!!/////)
カノ(女の子達の水着姿が見れる!!!!/////)
シンタロー(女子の…水着姿が見れる!!!/////)
セト(マリーの水着姿が見れる!/////)

〜女子軍視点〜
キャッキャッワイワイと騒いでました

栞「じゃ、また明日ね!!バイバイ!」
全員「バイバイ!」

続く………

男子軍……ヤバいですね!!ノリで書いちゃったよ!!あはは…;

53:しぃ sO:2015/03/01(日) 15:17 ID:trU

レッツゴツー臨也の別荘です!いきなりですよ!!

〜別荘〜
臨也・栞・さくら・龍以外全員「ポカーン」
栞「?どうしたの?」
未来「いや……でかくない?」
栞「?そうかな?ま、それは後で、部屋割をしよう!」
臨也「というか、昨日夜遅くまで考えてたでしょ?」
栞「何故、それを……」
といって臨也が紙を出した
栞「何故持ってる!?」
そうそれは、部屋割表のようだ
その紙にはこう書かれていた

1.未来&さくら  2.陵&龍
3.キド&マリー&モモ&エネ
4.カノ&ヒビヤ&セト&コノハ
5.自分&臨也

と書かれていた
臨也「栞、何げに俺と一緒だし、そういうところが可愛いよね」
栞「いわないでぇ〜〜〜!!!」

〜数分後〜
栞「えっと、この家ね和室と洋室があるんだけど、和室の方がスッごく広いからキドグループとカノグループね!他のグループは洋室ね!」←立ち直ったww
栞「あと、皆!すぐにプールに行きたいから用意しといてね!!」
全員「了解」
といってそれぞれの部屋に皆入っていった

続く…

54:しぃ sO:2015/03/02(月) 04:54 ID:wL6

続きだy((栞「続きだよ!!」(´;ω;`)

〜プール〜
栞です!皆でプールに来ています!皆でプールだよ!!←二回言ったww
栞「未来〜〜!!一緒に遊ぼ!!」
未来「良いよ!^^」

臨也視点
栞があんな元気なのは初めてかもしれないな……
臨也「ちょっといいかな?」
栞・未来・さくら以外の全員「?」
臨也「いきなりだけど、栞の友達になってくれてありがとう」
栞・未来・さくら以外の全員「!!?」
臨也「栞は君たちのことを好きなようだしね」
それに……
臨也「今度、もう少し話そう、この事について」

………栞が××××になるまであと………………数秒………………

続く…

少し短いよ〜〜

55:しぃ sO:2015/03/02(月) 05:06 ID:wL6

前の小説のt((未来「続きだよ!!」未来〜〜〜〜〜〜〜〜(T^T)
あと、なんか……オリキャラが主人公になっている……;
このままだと、デュラララ!!に沿ってやっていく気が……取り合えずスタート!!(汗)

栞「よし!先に外にいるからね!」
キド「あぁ、分かった、俺たちもすぐ行く」
栞「待ってるね!」
と言って栞は外に出た
だが、しかし……
栞「あ…れ?誰もいない…」
そう、誰一人として通り過ぎる人もいない…ましてや猫でさいもいない
栞「っ………中にはいむぐっ…!?」
その時!栞が中に入ろうとした瞬間に布を口に当てられ意識を失った……

臨也視点
?……嫌な予感がする……栞に何かあったのか……?

現在栞は………行方不明…………

続く……

ヤバいヤバい!!デュラララ!!もう二人出てくるよ!ヤバいよ!!とまぁ、取り合えず緊急報告でした!!

56:しぃ sO:2015/03/02(月) 06:38 ID:wL6

続きd((キド「続きだぞ」…………

臨也視点
?…栞が遅いな……なんかあったのか?
臨也「栞はどうかしたの?」
キド「いや、外にもうとっくにでたぞ?」
っ……まさか……!?
俺はすかさずポケットからスマホをとりだし栞の場所を調べる
臨也「廃工場……!?」
まずいぞ……!!そして、すぐに運び屋に電話した
臨也「もしもし、運び屋、今すぐ栞のところに行ってほしいんだ……あぁ、場所は×××-××××の廃工場だ、すぐ向かってくれ」
いちよう近場にしたから良かったもののこれはまずい……!!
そのあと俺はいろんな人に電話して色々と調べてもらった
臨也「あと運び屋、新羅も連れてきてくれそれと……ほんとは嫌だけど…シズちゃんも連れてきて、お願いだよ」

カノ視点
僕は折原臨也さんの行動を見てびっくりした…皆もびっくりしてるけど……
でも、次の言葉に僕は驚いた
臨也「栞が誘拐された……」
といって臨也さんは悔しそうな顔をしながら言った
栞ちゃんが“誘拐”された……?
キド「お、おい…どういうことだ…」

続く……

57:しぃ sO:2015/03/07(土) 15:07 ID:dNI

引き続きカノ視点です!!

臨也「とりあえず栞を助けにいく!」
臨也さんがそう言った後栞ちゃんが捕まっているところを教えてもらい皆で急いで走った

〜栞視点〜
栞「ん……ここは?」
暗くてよくわからないけどこれだけは分かる……いまここにいるのは“私”だけだと言うことが……
栞「っ………ハァ……ハァ」
やばい………!!発作が………!
栞「ハァ…ハァ…臨……也ハァ……」

〜陵視点〜
臨也「俺は先に行く」
といって臨也さんがそう言った後に勢いよくとび家の屋根の上にとんだ
コノハ「僕も先に行く……」
と言って臨也さんと同じところにいった
陵「すごいですね…運動神経が…」
未来「ホントそうだね」
キド「コノハのやつ大丈夫か?」
シンタロー「なんなんだよ、あいつらハァハァ」

〜またまた栞視点〜
栞「臨也……ハァ…ハァ助…けて…ハァ」

臨也たちが工場に着くまであと……5分……

続く……

栞ちゃんはどうして発作が起きたのでしょうかね?そこはあともう少し先です!!栞ちゃんいま監禁されているので!では!

58:しぃ sO:2015/03/07(土) 18:11 ID:dNI

〜臨也視点〜
臨也「ここだね……」
俺は今廃工場の前にいる
すると、少ししてコノハ君と他の皆がきた
シンタロー「や……やっとついたぁ〜〜」
エネ「ご主人!情けないですね!!体力無さすぎですよ!!ヒキニート!」
シンタロー「うるせぇ!!」
キド「おい!お前らうるさいぞ!!」
さくら「ほんとすごいなぁ〜」
龍「あぁ;」
臨也「とりあえず、まずは……」
コツ…コツ…コツ…コツ
臨也「目の前にいる敵を……倒さないとね」
男1「おい、野郎共!!臨也の野郎がやっと来たぞ!!」
男2「お〜、遅かったなぁ〜」
臨也「これでも、早く来たけどね(怒)」
といって俺はコートからナイフを数本取り出した
今日は多めに持ってきて良かった
臨也「女の子は見ない方が身のためだよ(ニコ)」
俺は皆の方に顔を向けていった
まぁ、俺を怒らせたあいつらが悪いんだけどね
臨也「じゃ、数秒で終わらせてあげるよ」

続く…

すいません!!m(__)m今回は臨也メインで……次回も臨也が出てきます……というか、戦闘シーン省きます!!
栞ちゃんは無事なのか!?では!

59:しぃ sO:2015/03/07(土) 18:31 ID:dNI

〜未来視点〜
あたしは見なかったから良かったけどていうか、陵が見せないようにしてくれたから見なかったけど……
見たのは廃工場の中からだから…
ていうか、栞ちゃんはどこにいるの!?
未来「お〜〜〜〜〜い、栞ちゃ〜〜〜〜〜〜ん!!」
マリー「栞ちゃんどこにいるのかな?」
すると、
臨也「奥に扉があるからそこに栞がいる」
といって一気に駆け出した
ていうか、なんで居場所分かるの!?
それより、栞ちゃん大丈夫かな?

〜臨也視点〜
臨也「栞っ!!」バンッ!!
栞「い…ざ……ゃ……」バタッ
臨也がドアを思いっきり開けて栞が臨也の名前を呼んだ直後栞が地面に倒れたのだ
臨也「栞っ!!?」
と臨也が叫んだ瞬間に馬の鳴き声が聞こえた
臨也・栞以外の全員「!!!??」
そう、現れたのは……
セルティ『(カタカタ)臨也はどこだ』
陵「そこの奥の部屋に……」
と次の瞬間!!
静雄「おぉぉぉぉぉぉ!!お前ら邪魔だぁぁぁ〜〜〜〜!!!!」ドンガラガッシャン
新羅「とにかく、そこをどいてくれるかい?」
デュラララ!!組・栞以外の全員「あ、はい」
といって新羅が俺と栞のところにきた
栞を見た瞬間に新羅が青ざめた
新羅「セルティ!!僕のバッグを!!!」
セルティが新羅にバックを投げて栞の近くにきた
栞……無事で……

続く……

60:しぃ sO:2015/03/07(土) 19:49 ID:dNI

〜栞視点〜
ここはどこだろう?暗くてよくわからないな……
?「やっと起きたか栞」
ん…?この声は
栞「アザミ…さん?」
アザミ「あぁ、久しぶりだな」
栞「久しぶりだねぇ!!」
アザミ「栞をここに連れてきたのはある理由があるからだ」
?…ある理由?何だろう…
アザミ「それは…お前の“持つ”能力の中にある“覚める”と“醒める”の能力を消すことだ」
栞「!!?」
え…ていうことは不老不死じゃ、なくなるってこと……
アザミ「その変わりに新しい能力をあげようと思うのだが……」
思うのだが?がなんだろう?
アザミ「その能力は目を“×××××”能力なのだが……」
うんうん、それで?
アザミ「その能力は自分の“×”を引き換えに相手の“×”が“××××”のだ」
………………えっ?
栞「そっか、でもさその能力をくれるってことはさ、誰かが…ううん“大切な人”が“×××”でしょ」
アザミ「………フッさっしが速いな」
ふん、どんなもんだい!!
栞「私、“××”の為なら“×”なんて惜しくないよ(ニッ)」
アザミ「蛇を抜いとくあと、“×××××”の蛇も入れとく、また会うだろうから待ってるぞ」
栞「うん!分かった!じゃあね!!」

続く……

61:しぃ sO:2015/03/08(日) 11:41 ID:tdM

栞がアザミにあう少し前に遡る
〜臨也視点〜
新羅が栞を見て青ざめていたがなんとか一命をとりとめた
栞「新羅ありがとう」
新羅「あぁ別にいいよ、それに大丈夫そうだねっと、僕はこのあと急ぎのようがあるからセルティと帰るよ」
栞「私、見送るよ」
と言って栞は新羅達のあとに続いて出ていった
カノ「臨也さん…栞ちゃんはなんであんな状態に…?」
確かにそうだ、栞には傷一つついていなかったのだから…
臨也「それは……」

〜カノ視点〜
臨也「それは……栞は小さい頃から“いじめ”、“虐待”そして何より栞にとって一番辛かったのは……“孤独感”だったんだ」
臨也以外の全員「!!!??」

続く……

62:しぃ sO:2015/03/08(日) 12:03 ID:tdM

〜カノ視点〜
臨也「栞は親が小さいうちに交通事故で…そして、そのあと栞のおじさんに引き取って貰って幸せだったけど火事がおき、そして…能力を得た」
栞ちゃんの過去はまだまだあるのだろう臨也さんがすごく真剣な顔をしているから……
臨也「そして、今度引き取って貰ったところでは、虐待を受けていたなおかついじめも学校で受けていた」
その時は中学生のときだったと聞いていると付け足して臨也さんが言った
臨也「でも、栞にはまだ心の支えがあった…栞には信頼できる親友がいたんだでも……」
でも?なんだ?
臨也「通り魔によってタヒんだ…」
臨也以外の全員「!!?」
臨也「栞は不老不死だから死ななかったんだ…そして、大切な人がタヒんでいくときの自分が一人になる孤独感が栞を苦しめ一人でいることに恐怖を覚えたんだ……」
だから、栞ちゃんはあんな状態に……
臨也「これからは、栞が一人になるようなことがないように栞を頼むよ」
そう言われ僕たちは一斉に
臨也以外の全員「もちろん!!/スッ!!/です!!」

続く…

63:しぃ sO:2015/03/08(日) 12:18 ID:tdM

〜栞視点〜
栞「新羅、セルティ来てくれてありがとう!でも、“あの子達”は?」
新羅「あぁ、大丈夫だよ!門田君達に任せてるから!」
栞「あはは、お礼行っといてくれるかな?」
セルティ『あぁ、言っておく』
栞「ありがとう!」
セルティ『いいって当たり前の事だから』
新羅「それより言わないのかい、皆に?」
栞「サプライズで言うつもり!!」
新羅「そう、じゃぁ帰ってくるのを待ってるよ」
栞「うん!またね!!」
セルティ達は帰っていった
栞「………………ゴメンネ…………」

続く……

64:しぃ sO:2015/03/08(日) 16:41 ID:tdM

さぁさぁ、いよいよ終盤です!!あ、このあとも未来編ありますからね!スタート!!

〜栞視点〜
栞「たっだいま〜〜〜!!」
全員「お帰り!/っス!/です!」
栞「あれ、臨也出掛けるの?」
臨也「あぁ、すぐ戻ってくるよ、行ってくる」
栞「行ってら〜〜〜」バタン
どこにいくんだろ?あ、そうだ!!
栞「臨也のあと着いていってくるね!」
臨也・栞以外全員「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
栞「行ってくるね!!」
未来「え、ちょっと!?」バタン
臨也の仕事はいろいろ危ないときがあるから心配なんだよね〜
ていうか…何で工場なんだ?
臨也「ここにいるんだろ?“黒沼青葉”君」
え?黒沼青葉?そう言えば臨也がちょっと前に調べていた気が………
?「ばれましたか…折原臨也さん」
あれが、黒沼青葉かな?
臨也「栞が俺の婚約者って言うことをあの連中に教えたのも君だろ?」
青葉「さすがですね…でも……」
次の瞬間!銃声の音がし、その直後臨也が倒れた
栞「っ………!!!??」
声にならない叫びだった
青葉「アハハ、まさか俺が一人で来ていると思ってましたか?」
栞「臨也っ!!?」
栞が臨也の側に駆けつけた
青葉「あれ?栞さんじゃないですか?何でここに?」
栞「……まれ」ボソ
青葉「はい?」
栞「黙れ!!」
直後に栞の目が真っ赤になり同時に青葉達の動きが止まった
栞「早く安全な所に…!!」
栞は臨也を引きづりながら物陰に隠れた

続く……

65:しぃ sO:2015/03/08(日) 17:00 ID:tdM

臨也ファンの方すいませんm(__)m
ですが、このあとの話で………これ以上はネタバレになってしまうので小説を見てくださいでは!スタート!!

〜栞視点〜
栞「臨也!!しっかりして!!」
臨也「ぅ…………栞……ごめんね……」
栞「謝る必要ないから!!お願いだよ……!!」
臨也「本当に……ごめん…ね…」ガク
栞「臨也!!起きてよ!!ねぇ!!」
臨也はそれでも目を開けなかった
栞「あたしのせいだ……」
?『君のせいじゃないよ』
栞「!?誰?」
その声は栞の脳内に話しかけてきた
?「僕は、“×××××”蛇さ」
栞「あなたが……」
×××××蛇「今が僕を使うときじゃないかな?」
栞「!?……そうだね…力を貸してね“×××××”蛇」
×××××蛇「勿論さ!君が望むのならこの力貸すよ」
栞「ありがとう^^」
××××蛇「じゃあ、いくよ」
栞が目を瞑りそして、目を開けたときの目の色は綺麗な真っ赤な色だった
栞「……目を“再生させる”……」

続く……

えっとですね……もしかしたら×の数一つ多いかもですというか、少なかったらすいません!!m(__)m

66:しぃ sO:2015/03/08(日) 17:12 ID:tdM

ごめんなさい……前のスレで×が一つ少ないところありましたね………すいません………今後は気をつけて書きます!!

〜臨也視点〜
臨也「ん………あ…れ?」
おかしいおれは確かに……
と思って辺りを見回すとすぐ横に栞が倒れていた
臨也「栞?どうして倒れてっ………!!!」
俺はすぐに気がついた……栞が……息をしていないことに………

続く………

え……と………
未来「短くない!?」
キド「短いな……」
すいません!!いや………あの………一回ここで区切りをつけないと進まないので……
キド「いや、お前ただ単に速く未来編にいきたいからだろ?」
ギクッ!!ハイ…………ソウデス………
でも、ちゃんと書いてるからね!!
あ、あと青葉ですけど臨也にギタギタにされました!!イエイ!!☆★では!

67:しぃ sO:2015/03/08(日) 17:34 ID:tdM

章の最終回の前です!長いですよ、多分……

〜臨也視点〜
俺が栞の遺体とともに帰ってきたとき皆は俺の報告を受けたとたんに泣き出した、勿論いろんな人に言った…栞の知り合い全員に……
そのあと、新羅がこっちにきたその横にセルティもいた…そして、新羅とセルティの腕の中には……
臨也「俺と栞の子供……?」
そう、栞は俺に秘密で赤ちゃんを産んでいた
新羅「栞が何回も僕のところに止まっていたのは、赤ちゃんの状態を調べてにきてたからなんだ…」
まさか…
新羅「この子達双子何だよ…それに誕生日もつい最近なんだ」
臨也「いつ…産んだんだ?」
新羅「“7月4日”だよ」
栞が産んだ日付を聞いたときにすっごく喜んでいたんだと新羅が言葉を付け足して言った
その日付は………
新羅「栞がね……『私の誕生日の月と臨也の誕生日の日付なんだ』って笑いながら言ってたよ」
そう、栞の誕生日は7月17日で俺の誕生日が5月4日なのだ…
栞「あと、この子達の名前はもう決まってるよ」
そのあとの言葉に俺は泣き出しそうだった
『澪漓(みおり)』 『強也(つざや)』
その名前は女の子の方は俺がつけたかった名前だったそして、男の子の方は栞がつけたかった名前だったからだ…
そして、その報告を受けてから、次の日栞の遺体が何処かにいってしまったがその代わりに手紙が置いてあった
その内容に俺は一筋の涙を流した

『臨也へ…………栞より』

続く……

68:しぃ sO:2015/03/08(日) 17:43 ID:tdM

ヤバいぞ!!自分でも泣けてきたぞ!←駄作者が泣いてどうする!?
では、スタート!!

『臨也へ
まず、ごめんねお別れの言葉なんて何一つ言ってなかったもんね…皆にも伝えといて…そうそう、赤ちゃんの事きいてビックリしたでしょ!!誕生日が私はビックリだったよ!!それに嬉しかったんだ、ちゃんと育ててあげてねお父さんなんだからさ!あとこれは、絶対の約束ね!皆にもこれは絶対に伝えてね!!私ね…何年たつか分からないけど…絶対に臨也と皆のところに戻ってくるから、それまで待っててね!!あ、私の事子供たちには海外に仕事で行ってるって言っといてね!必ず戻ってくるからね!約束だよ!!
             栞より』
臨也「栞っ………待ってるから………………」

続く………

69:しぃ sO:2015/03/08(日) 18:07 ID:tdM

未来編突入で〜〜〜〜〜す!!イエ〜〜〜〜〜〜イ!!あとあやかし組の子供たちと同い年です!もうひとつ!美羽と優を双子にしちゃいました!そして、小雪と春人も同い年です!!ということスタート!!

〜6年後〜
全員「誕生日おめでとう!澪漓!強也!」
澪漓&強也「ありがとう!皆」
澪漓と強也は小学1年生に上がって今日で6歳の誕生日だ
美羽&優&小雪&春人「誕生日プレゼント!!」
澪漓&強也「ありがとう!!」
今、誕生日会を開いている所は俺の家だ(引っ越しして一軒家です!)
ピンポーン
臨也「?は〜い、どちらさ……」
俺は目の前にいる人物を見て驚いた
?「臨也!ただいま!!」
臨也「栞っ!!!」ギュッ
そう栞だったのだ
栞「わっ!?」
臨也の声でリビングにいた皆も玄関に来ていろんな所に抱きつかれた
栞「えぇぇぇ〜〜〜〜〜!!!!」
マリー「栞ちゃ〜〜〜〜ん!!(大泣)」
マリー……涙すごいよ
子供組「(°Д°)ポカーン」
栞「一回離してくれるかな?;」
嬉しいけどさ…それより……
栞「澪漓!強也!ただいま!!」
澪漓「だ、誰?」
栞「(ニコ)お母さんだよ、今まで一緒いれなくてごめんね」
強也「お母さん?」
栞「うん、お母さんだよ…」
澪漓&強也「う……うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん!!」
栞「よしよし」

続く……

70:しぃ sO:2015/03/08(日) 18:35 ID:tdM

あはは……会えて生き返ったわけを聞かないで下さい……考えたけど説明が……て言うことで続きです!スタート!!

栞「臨也!!なんで入学式いってあげなかったの!?」
臨也「仕事が入ったんだよ!情報屋をこき使うやつが……」
栞「はぁ〜もう、分かったその代わりに来週の授業参観を皆で見に行くこと!!」
そう、来週、授業参観がある、その授業参観は何をやるのかはそのときにならないと分からない
澪漓達が通っている学校は毎月やっているのだが……
栞「臨也一回も来てあげたことがないんでしょ!!」
そう、臨也は4月と5月と6月の授業参観に一回も来ていないのだ………
栞「ついでにオシャレもしていくんだよ!!」
臨也「えっ!?いつもので…」
栞「コートは暑そうだし駄目!!」
とと、その前に……
栞「澪漓〜〜〜!!強也〜〜〜!!ちょっとおいでえ〜〜!!」
トタトタトタ
澪漓「な〜にお母さん?」
栞「澪漓と強也はお母さんとお父さんどっちに授業参観来てもらいたい?」
澪漓「あたしは、お父さん!!」
強也「僕は、お母さん!!」
わぉ、意見が別れたねぇ〜〜
栞「臨也!!未来の子供とさくらちゃんの子供の男の子の組と女の子組で別れてるんだよね!!」
そう、表にまとめると……

   1ー2      1ー5
 強也&優&春人  澪漓&美羽&小雪

なのだ、ということで……
栞「よおし!!決まり!!」

続く………

71:つららっちょ:2015/03/08(日) 19:28 ID:pc2

・・・!?何だこの小説は!面白いぞ!?←
はい、すみません、読ませていただきました(笑)
あやかし緋扇もカゲプロもデュラララも大好きなので楽しく読ませていただきました!
頑張ってくださいね!

72:しぃ sO:2015/03/08(日) 19:39 ID:tdM

聖真人がこの小説に初登場です!

〜授業参観当日〜
澪漓&強也「絶対に見に来てね!!」
栞「うん!絶対に見に行くよ!いってらっしゃい」
臨也「いってらっしゃい」
澪漓&強也「いってきます!!」
といって元気よく学校に向かった
栞「さぁってっと、私たちも準備しよっか」
臨也「そうだね、でも栞服ってもしかしてあれを俺が着るのかい?」
栞「ん?そうだよ?」
そう、臨也が着る服は……(何でも良いですよ!!(`・ω・´)Ь)
(省略)

〜学校校門前〜
栞「あ!キド、カノ、未来、陵、さくらちゃん、真人!!」
真人「お、やっときたか!」
未来「遅かったね、ていうかさ……」
カノ「ブッww臨也さんの服装がwwすごく似合いすぎてwwww」
キド「カノ!人前で煩いぞ!」
陵「お似合いですね^^」
さくら「意外やわぁ〜」
臨也「栞…着替えt((栞「駄目!!」………」

〜他の人達から見た視点〜
なんなのあの美男美女の集団は!?

と思っていたのである……

続く……

73:なっちー&◆jE:2015/03/08(日) 19:56 ID:dcA

しぃさん、私も生き返った理由考えて見たんですけど・・・。
・栞とアザミが話している時にその事を言っていた
・×××××蛇が力を貸した時に6年後生き返るように頼んだ。
というのはいかがでしょうか?

それと、作品面白かったです。

74:しぃ sO:2015/03/08(日) 22:25 ID:tdM

〜教室の中 1ー2〜
私達はあのあと女子組と男子組に別れた私達女子組は1ー2に男子組は1ー5にそれぞれ別れた……
栞「教室広い気もしなくもないね…」
栞以外の女子組「そう?/か?」
栞「(;ω;)」
さくら「授業前に来てしもうたからまだ始まってないなぁ」
クラスの子供達「ヒソヒソ」

〜クラスの子供達視点〜
男の子1「なぁ、あそこにすごい若いお母さん達いるよな」
男の子2「誰のお母さんだろうな、おい強也、優、春人誰のお母さんだと思う?」
強也「え?誰の事?」
男の子1「あそこにいるお母さん達だよ」
強也&優&春人「あそこって……お母さん!」
強也&優&春人以外の全員「お母さん!!?」

続く……

75:しぃ sO:2015/03/09(月) 16:14 ID:QGM

〜栞視点〜
強也&優&春人「お母さん!」
ん?おぉ!!
栞「強也!ちゃんと来たよ^^」
強也「良かった、お母さんが来てくれて、お父さんは?」
栞「澪漓のクラスに行ったよ、それにねお父さんオシャレしてるよ^^」
強也「ほんと!!楽しみだなぁ」
キド「良かったな強也」ナデナデ
強也「キドお姉ちゃんも来てくれてありがとう!」
キド「あ、あぁ…//////」
栞「キド、お姉ちゃんって言われて照れてるんでしょ(ニヤニヤ)」
キド「べ、別にそういう訳じゃ/////(キーンコーンカーンコーン)ほ、ほらチャイムがなったぞ、早く席に着け///」
強也「うん!」

〜教室の中 1ー5〜
臨也「意外に子供達多いね…」
臨也以外の全員「そう?/か?/ですか?」
臨也「………」
クラスの子供達「ヒソヒソ」

〜クラスの子供視点〜
女の子1「あそこのお父さん達誰のお父さんだろ」
女の子2「あんな若いお父さんいいな、ねぇ、澪漓、美羽、小雪誰のお父さんだと思う?」
澪漓&美羽&小雪「誰って、お父さん!!」
澪漓&美羽&小雪以外の全員「お父さん!?」

続く……

76:なっちー&◆jE:2015/03/09(月) 19:22 ID:Us.

「火之迦具土神よ」
「すげぇー、日が出んのか、その扇子。」
「これは、最近習得した技ですが・・・。」
「凄いですね。兄さんとは別格だ。」
雪男が小さな声で呟いた。

未来目線
「陵・・・、どうしたのかな?」
(まさか、ヤンキーに巻き込まれたとか?・・・、まさかね。・・・、あっ、来た。)
「りょう・・・?」
なんか、柄の悪そうな人と、来ていた。話し声は、こっちまで聞こえてこなかったが、親しそうに話していた。
「あっ、未来さん。」
こっちに気付いたらしく声をかけた。
「ん。何だ?彼女か?」
青髪の男の人が陵に聞いた。
「はい。」
「美人ですね。」
左目の下に、黒子のある人が陵に言った。
「未来さん、ちょっと・・・。」
陵が、未来に手招きをした。
「何?陵。」
「こちらは、奥村燐さんと、雪男さん。そして、こっちは唐沢未来さん。僕の、婚約者です。」
(ちょっと、何紹介してんのよ。・・・、ていうか、双子だよね?・・・、全然似てないじゃん。)
「なんや、奥村くんに奥村先生やないん?来てはったんや・・・。」

77:なっちー&◆jE:2015/03/09(月) 19:25 ID:Us.

続き書きます。

「奥村くん、その人達は?」
チャラそうな人と、ハゲの人それに、怖そうな人が、声をかけてきた。燐の知り合いらしい。
「おう、お前ら、どうしたんだよ。男子だけで、寂しくプールか?」
「ちゃうちゃう。出雲ちゃんと、杜山さんと、パクさんも一緒やで。それより、その人達誰なん?」
「さっき知り合った、カップル。えっと、名前何だっけ?」
「神山陵君と、唐沢未来さんだよ。覚えてよ名前ぐらい。」
はぁ、と雪男が溜息を吐く。
「なんや、未来達、今日来たんか?」
「あっ、さくらちゃんっ!」
(良かった・・・。知らない人ばっかで、びっくりしたよぉー。)
「陵。その人達は?」
龍が、陵にそう聞いた。
「青い髪のひとが、奥村燐さん。そして、その隣の背の高い人は、双子の弟の奥村雪男さん。それで・・・。」
陵はその後の言葉に詰まった。当然だ。名前も聞いていないのだから。
「俺が紹介する。ピンクの髪が志摩廉造。ハゲが三輪子猫丸。怖い顔が、勝呂竜二。」
「奥村っ、何勝手に紹介しとんねん。」
「坊、まぁまぁ。」
「こっちは、桜咲さくらさんと桜咲龍羽君です。」
陵が、さくらたちを紹介したあと、また、人が増えた。今度は、女子三人。
「あれ?燐達も来てたの?」
「何だ、来てたんだ。」
「奥村くん、それに先生、お久しぶりです。」
「しえみ、それに出雲、えっと・・・。」
「兄さん・・・。朴のりこさんだよ。」

78:なっちー&◆jE:2015/03/09(月) 19:26 ID:Us.

「あっ、そっか。すまん。」
燐が、のりこに頭を下げる。
「良いよ。私は別に気にしてないから。」
「陵。早く遊ぼうよ。」
「あっ、はい。」
未来は、陵の手を引っ張りプールの方へと向かった。
「未来、行ってもうたなぁ。」
「ああ。俺たちはどうする?」
「決まっとるやろ、未来のとこ行くで。」
「ああ。」
行く途中に、さっき来た、女子三人が、話し掛けて来た。
「ねぇ、わたし達も、一緒に良いかな?」
「ええでぇ。」
さくらに、同じぐらいの背丈の女の子が、そう聞くと、さくらは考えるまもなく頷いた。

「俺ら、どないする?」
「俺は、どっちでもええ。」
「そなこと云わんといてぇな、坊。俺、彼女欲しいねん。」
「まぁまぁ、志摩さんそう言わずに。坊は、そういう系興味無いんやから。」
子猫さんまでぇー、そうつなげると、、坊が、思い出したように燐にきいた。
「それはそうと、奥村は何で先生と来とんねん」
「ああ、それはひみつだ。お前ら、しえみたちと遊ぶんだろ?一緒に遊ぼって言えばいいじゃん。」
燐が、笑いながらそう言うと、志摩と子猫丸は一緒に行った。ただ一人残ったのは、勝呂だ。
「どうしたんですか?行かないんですか?」
「あぁ、俺は、ああゆうのには、興味無いんや。」
「とか言って、本当は、俺らが何するのか聞きたいだけだろう?」

「未来、この子達もええか?」
「良いよ。ねえ陵。」
さくらがそう聞くと、未来はそう言って、陵に問いた。
「ええ。未来さんがいいなら、僕は別に。」

79:なっちー&◆jE:2015/03/09(月) 19:27 ID:Us.

「奥村・、やっぱりそうやったんやな?」
「ああ、お前らにまで迷惑掛けるわけには行かねぇだろ?」
「兄さんより頼りになると思うけど・・・。」
雪男がボソッと呟くと、地獄耳の凛がこう言った。
「何か言ったか?」
「何も」

「しえみちゃん、出雲ちゃん、さくらちゃん、のりこちゃん。今度は何する?」
「何しよか?」
女子は女子、男子は男子で遊んでいた。と言っても、男子は楽しくなさそう。
「何しよか・・・?」
(はぁ、彼女作ろって思っとったのに・・・。ええなぁ、女子は。あんな美人が五人で遊んどるし・・・。しかも、未来ちゃんとさくらちゃんは彼氏持ちやし。)
「何しましょうか?」
(はぁ、未来さんとデートの日でしたのに・・・。でも、遠くから見ていたら、また新しい発見がありますね・・・。)
「未来ちゃん、もう上がらない?」
しえみが、まだ泳いでいる未来に話し掛けた。
「んー、上がろっか。」
みんなぐったりしていたのに、未来はまだまだ泳げるって感じ・・・。
「よし、行こ?」
「了解!」
女子が、プールに上がったのを見て、陵達も上がろうと声をかける。
「僕達も上がりましょう。」
「そうだな・・・。」

80:しぃ sO:2015/03/11(水) 04:40 ID:j.c

なっちー&◆jEさん
すいません!!返信が遅くなってしまい!!はい、そうなんですよ!!
ついでに、この小説の解説をします
『栞がアザミからもらった能力は目を“再生させる”蛇でその代わりにアザミが“覚ます”と“醒ます”を抜き取り“再生させる”蛇を入れたんですよ
×のところで意味が分からなかったところは説明するのでどんどん質問してください!!
そして、最大の謎の何故栞が生き返ったのかは…なっちー&◆jEさんの考え方に似ていますwwなんとですねww
栞ちゃんの遺体が無くなったのは生き返るために必要だからです、それをアザミが“冴える”蛇に持ってこさせたんですよ(ちなみに、この世界の“冴える”蛇は性格がひねくれものなだけです)
そして、すぐには生き返ることは出来ないのでそれで1年を消費し…アザミが“冴える”蛇に栞を生き返らせるように頼んだのですが…了承を貰えず4年そして、ようやく了承を得ましたが生き返るための準備というなのサプライズ計画を実行するために待って1年でようやく生き返ったのですよww
4年って長くね!?と思ったかた!はいは〜い!!それは何故かと言うと…たんに“冴える”蛇は栞が好きなのですよ…(あと、“冴える”蛇っていますがカゲロウループの中ではクロハという設定で…)まぁ、ただ単に離れたくなかったということです!まぁ、ちょくちょく栞は生き返っても夢でカゲロウループに行っていますがww優しいww」
というわけです!!まだ謎があればじゃんじゃん質問してください!!あとで、小説書きますね!!では!!☆

81:しぃ sO:2015/03/11(水) 04:51 ID:j.c

小説かっきま〜〜〜〜す!!では!!
スタート!!

?「お父さん!!」
ん?あぁ
臨也「澪漓」
澪漓「お父さん来てくれたんだ!ありがとう!あと今日のお父さんオシャレしてるね!!」
臨也「約束したしね、それと服はお母さんが選んでくれたんだよ」
まぁ、俺は行ってないけど……
カノ「ほんと臨也さんの服がww似合いすぎてwwお腹がwwww」
陵「カノ君笑いすぎですよ^^;」
真人「ははは!!まぁ、別に良いじゃねぇか!!」
臨也「どこが良いのやら…」
(キーンコーンカーンコーン)
澪漓「あ、鐘がなったじゃあ戻るね!」
臨也「うん、頑張ってね」

続く……

一旦終了これでやっと授業に突入です!!さぁ、何が起こるかな〜?では!

82:しぃ sO:2015/03/14(土) 12:02 ID:Szw

おひさ?です!そして、番外編を書きたいと思います!!皆さん!!今日は何日?…………………………そう!3月14日は“ホワイトデー”です!それにともなって番外編です!あとで書きますね!では!!

83:しぃ sO:2015/03/14(土) 23:42 ID:Szw

えっとですね……この番外編は会話だけにしたいと思います!ということでまずはこのお二人です!!

〜未来&陵〜
未来「陵遅いなぁ〜、陵がまだ来てないって珍しいなってあ!」
陵「未来さん、すいません遅れてしまい」ハァハァ
未来「ま、まぁいいけどどうして遅かったの?」
陵「//////え、と今日何日てすか?」
未来「え?今日?今日は3月14日っとあ!」
陵「^^お返しです!」
未来「//////え、えっと…ありがとうボソ//////」

ハッピーホワイトデー…未来&陵終了

84:しぃ sO:2015/03/14(土) 23:48 ID:Szw

次は!!

〜カノ&キド〜
カノ「キド〜〜〜〜!!」
キド「なんだ?煩いな」
カノ「えっ!?酷くないっ!?て、そんなことより、はい!」
キド「なんだ?これ?」
カノ「さぁね?なんだろうね?っと読みかけの雑誌があったから僕あっちに行ってるね」タタタッ
キド「なんだったんだ?まぁいい、開けてみるか……ん?なんだこれ?(可愛い)?手紙?………あぁ、そう言うことか」
カノ「キドはどんな反応したかなぁ」ワクワク

ハッピーホワイトデー 〜カノ&キド〜終了

85:しぃ sO:2015/03/14(土) 23:54 ID:Szw

やっと最後!

〜栞&臨也〜
臨也「栞〜〜〜〜、ちょっと来てくれる?」
栞「?なぁに臨也?珍しいね臨也から呼ぶなんて」
臨也「まぁまぁ、そこは気にしないではい」
栞「?ありがとう?」
臨也「なんで疑問系?」
栞「だって……て言うか開けていい?」
臨也「いいよ」ニヤ
栞「臨也少しニヤついてるよ……ん?これ……」
臨也「栞、それほしかっただろ?」
栞「うん!臨也ありがとう!!」

ハッピーホワイトデー 〜栞&臨也〜終了

86:しぃ sO:2015/03/15(日) 06:37 ID:Szw

えっとですねぇ〜(デジャヴ?)この子供編が終わったら子供がいないバージョンもやりたいと思っています!せっかく書き込んだので書きます!では!

〜1ー2〜
先生「はい、皆〜これから皆の将来の夢をいってもらいます、理由もつけていってくださいね」
皆『「ハ〜〜イ!!」』
栞「将来の夢か、楽しみだなぁ」
キド「あぁ、そうだな」
先生「まずは______」

〜数分後〜
先生「はい、次は強也君」
強也「はいっ!!」
栞「お、来た来た」
強也「僕の将来の夢は“消防士”さんです!理由は、力持ちでかっこよかったからです!!だから、僕は“消防士”になりたいです!」
パチパチパチパチ
栞「臨也のようにならなければ私はそれでいいや」
未来「あはは;確かにそれは言えてるよ」
先生「次に優君」
優「はい!」
さくら「ほらほら、優君来たで」
優「僕の将来の夢はお父さんのように神社の神主になることです!理由はお父さんのようにかっこよくなりたいからです!」
未来「優らしいな」
さくら「そうやなぁ」
先生「はい、次に春人君」
春人「はい!!」
キド「お、来たぞ」
春人「僕の将来の夢は学校の先生です!理由は僕も優君と同じでお父さんのようになりたいからです!」
さくら「頑張るんやで」
先生「次は_____」

先生「はい、これで全部終わりです」

続く………

87:しぃ sO:2015/03/15(日) 07:02 ID:Szw

はい、次は………

〜1ー5〜
先生「はい、この授業では将来の夢についてやります、いいですか?」
皆『「ハ〜〜イ!!」』
先生「では、始めに___」

〜数分後〜
先生「はい、次は澪漓ちゃん」
澪漓「はい!」
真人「お、きたぞ臨也」
臨也「黙って貰えますか?」
澪漓「私の将来の夢はケーキ屋さんになることです!理由はケーキを作りたいからです!」
臨也「やっぱり、俺の子供は可愛いな」
カノ「wwベタ惚れなんだねwww」
先生「はい、次に美羽ちゃん」
美羽「はい!」
カノ「ほらほら、陵君来たよ」
美羽「私の将来の夢はお花屋さんになることです!理由は綺麗なお花に育てたいからです!」
陵「応援しますよ」
先生「次は小雪ちゃん」
小雪「はい!」
真人「お!来た来た」
小雪「私の将来の夢はピアニストです!理由はピアノが大好きだからです!」
臨也「へぇ〜ピアニストなんだ」
先生「次は____」

先生「はい、これで終わりにします」

続く……

88:しぃ sO:2015/03/15(日) 07:52 ID:fCs

栞「いやぁ、ましな将来の夢で安心したよ」
強也「?」
キド・さくら・未来「^^;」
臨也「あ、栞〜〜」
ん?
栞「あ、臨也と澪漓!!」
澪漓「お母さん!!あのね、お父さんがね強也はどんな夢なのか気になるなって言ってたんだよ」
栞「ほうほう、臨也!強也ね消防士だってさ」
臨也「あれ?俺の仕事引き継いでくれないの?」
栞「いやいや、情報屋をやる人って臨也みたいな人ばっかじゃん」
臨也「栞?^^」
栞「ナンデスカ?」
臨也「帰ったら覚悟しといてね?^^」
栞「イヤデスヨ」
臨也「返事は?^^」
栞「ハイ」(即答)
栞の心の中(家に帰りたくない…)
臨也・栞・子供以外全員(栞…可哀想に)
と哀れんでいました

続く……

89:しぃ sO:2015/03/21(土) 13:30 ID:vYU

時列関係無しにかきますね!!←何を!?小説をだ!!(`・ω・´)キリッ←
ということでスタート!!

〜8月13日〜
澪漓&強也「「お父さん、お母さん!夏祭り行こ!!」」
栞がソファに座っているといきなり澪漓と強也がリビングに来たかと思うといきなりこう言ったのだ……
そして、タイミングよくキドから一通のメールがきた、その内容が……

『栞へ
今日、近くで夏祭りがあるらしいんだが一緒に行かないか?勿論、澪漓達も来ていい、あと未来達も来るぞそれと………浴衣できてくれないか?で、できればだからな!!
              キド』

との事だった…ていうかさ、最後の文可愛い!!じゃなくて………
栞「浴衣かぁ〜……あるかな?」
臨也「あるよ?」
栞「へぇ〜あるんだ〜〜って、いつからいたの!?」
臨也「さっきからいたけど?(苦笑)」
うん…ゴメン……気がづかなかったよ…喋ってなかったから←
栞「ていうか、何であるの?」
臨也「もしものときのためにね」
…………………
澪漓「とりあえず、準備してきていい?」
強也「僕もしてきていい?」
栞「いいよ、浴衣準備しとくからね」
澪漓&強也「「分かった!」」
可愛いなぁ〜〜

続く……

90:しぃ sO:2015/03/21(土) 23:55 ID:vYU

続きにレッツゴー!!

栞「よし、これでOK!!」
澪漓「わぁ〜!お母さんありがとう!」
和むZE!!キリッ←
臨也「こっちも終わったよ」
栞「おぉ、強也浴衣似合ってるよ」
ちなみに!澪漓が着ている浴衣は肌色で金魚がかいてある浴衣で、強也が紺色でチェックぽい柄だよ!
強也「お母さん達は着ないの?」
そうなのだよ、まだ私達は着替えてないのだよ…だから……
栞「今着替えてくるから、少し待っててね」
澪漓&強也「「うん、待ってる!!」」
栞「うん、偉いね(ナデナデ)ということで臨也!着替えてくるよ!」
臨也「はぁ〜」
なんで、ため息を!?ま、いっか!←いいんだね!?(汗)

〜数分後〜
澪漓&強也「「うわぁ〜〜!お母さん可愛い…!/お父さん格好いい…!」」
栞「あはは、なんか照れるなぁ〜//」
私の浴衣は白で澪漓とお揃いの柄になっている、そして……
栞「臨也…似合いすぎだよ……」
臨也「そう?栞のほうが似合ってるけど?」
そうなのだよ!似合いすぎなんだよ!!どうして!?←
そうそう、臨也の浴衣は黒で青のたて線が入っているやつなんだよ
栞「とまぁ、とりあえず行こっか!」

えっとですねぇ〜、柄の名前がわからなかったところが多々ありまして、申し訳ございません!!m(__)m

91:しぃ sO:2015/03/22(日) 08:28 ID:c92

報告&小説です!!皆さんもとっくのとうにお気づきかもしれませんが…もう、デュラララ!!視点になっているんですよ!
きっと原因は栞ちゃn((臨也「なんかいったかな?(ニコッ)」いえ、なにもいってません!!;(冷や汗)なので、もうデュラララ!!視点にします!でも、あやかしとカゲプロ出ますから!とりあえず報告でした!!
そして、小説もスタートです!!

〜臨也視点〜
いや、栞の格好を改めてみると………可愛いんだよね……一番良いところは髪型かな……団子結びになっているんだよ…しかも、澪漓も同じ髪型でさ…でも、栞の格好を皆に見せるとなると心がモヤモヤするんだよね…ヤキモチかな?まぁ、栞が行こうって言ってるし行くか

〜栞視点〜
栞「うわぁ〜、人多っ!!」
そんなんだよ、目の前には人!人!人!
臨也「まぁ、俺にとってはいい観察場所だけどね」
栞「(スルー)とりあえず、キド達と未来達を探さなきゃ」
臨也「え、ちょっと酷くないかな?」
(スルー)ていうか、人が多過ぎてさがせなさそ…
キド「お〜〜〜い!栞〜〜〜〜!」
て、んん………見つかりました………
何で!?ていうか、すごすぎでしょ!?何で分かったの!?
栞「(カランコロン)うぅ〜〜歩きづらい…」
モモ「そうですよね!!歩きづらいですよね!!」
栞「うんうん、歩きづらい!!」
シンタロー「何でそこで意気投合するんだよ……」
エネ「ご主人は歩き疲れですねwww」
シンタロー「うるせぇ!!」
少し、騒いでいると最後1組が……
未来「あ!いたいた、お〜〜〜〜い!!」(カランコロン)
お、きたきた!
栞「未来!!久しぶり!!」
未来「久しぶり!!」
あれ?4人いないぞ?
陵「美羽達は未来さんのご両親の家に泊まっていて、多分未来さんのお母さん達と一緒に来ると思いますよ」
未来「それで、さくらちゃん達は仕事の都合で来れないんだ」
えぇ〜〜来れないのか、さくらちゃん達(´・ω・`)ショボンヌ
カノ「て言うかさ、栞ちゃん達色が似てるね親子でww」
栞「そういうカノ達もイメージカラーの色じゃん!!」
キド達の浴衣の色が皆のイメージカラーなんだよ!!
キドは『紫』でセトは『緑』でカノは『黒』でマリーは『ピンク』でモモは『オレンジ』でエネは『青』シンタローは『赤』でヒビヤは『水色(青っぽい)』でコノハは『黄緑(濃い)』なんだよ……
マリー「私が提案したんだ(オズオズ)」
何!?(・`ω・´)マリーちゃんが!?

続く………

一旦終了

92:しぃ sO:2015/03/22(日) 10:02 ID:c92

マリーちゃんが提案したのか!!て言うかさ……
マリー「栞どうしたの?」
栞「可愛すぎ!!」(ダキッ)
私は可愛さのあまりマリーに抱きついた
セト「栞さん!!マリーをはなしてくださいっス」
栞「嫌だ!!……うぎゃっ!!」
いきなり栞の浴衣の帯が引っ張られた
誰だ!!(クルッ)折角マリー…ちゃ……
栞が振り向くとそこには………
臨也「栞?^^」
臨也がいた……
栞「臨也!!邪魔しないでよ!!ていうか、帯引っ張ると緩む!!私一人で帯巻けないんだからさ!!」
臨也「そうなったら俺がやってa((栞「何で怒っているのか分からないけどご免なさい」
ていうか、ほんと何で怒っているのか分からないんだけど、何で?
臨也「何で怒っているのか分からなかったら今すぐ家に帰っt((栞「すいませんでした!!マリーに抱きついたからですよね!?すいませんでした!!」
多分だけどね!?怒っている理由は!?ていうか、皆助けてくれたってよくない!?
臨也「^^偉いねぇ(パッ)それじゃぁ、行こっか」
怖かったよ………
ていうか、何で?怒ったのかが全く分からない……マリーに抱きついただけなのにね……

続く……

93:しぃ sO:2015/03/22(日) 10:44 ID:c92

〜臨也視点〜
今、女の子たちは全員金魚すくいをやりにいった、だから男は全員女の子達のことを待っている
カノ「ていうかさ〜臨也さんって意外と独占欲強いね〜」
セト「確かにそうっスね、マリーに抱きついただけなのに…」
陵「でも、僕もよくありますよ^^」
シンタロー「え……陵、お前意外に独占欲強いんだな……」
へぇ〜陵君もあるんだねぇ〜俺も最近多くてねぇ
シンタロー「あれ?コノハやつ何処にいったんだ?」
ヒビヤ「さっきネギマが売っている屋台があったから買いに行ったよ」
…………………
カノ「そういえばさ、ヒビヤ君もあるんじゃないの?臨也さんみたいなこと?(ニヤニヤ)」
ヒビヤ「は、はぁ〜〜〜〜〜!!!?///////」
臨也「そういえば、ヒビヤ君ヒヨリちゃん?って子好きなんでしょ(ニヤニヤ)」
ヒビヤ「な、なんで知って!?おじさんにそんなこと教えてないよ!?///////」
臨也「俺は情報屋だよ?忘れちゃいけないよ」
ヒビヤ君の反応が予想以上に面白いね
ヒビヤ「た、確かにあるけど……我慢してる……」
臨也「偉いね、我慢するなんて」
ヒビヤ「おじさんに誉められても…」
栞はこんな俺でも許してくれるだろうか……
栞「臨也!!金魚すくい手伝って!!って動くなぁ〜〜〜!!」
澪漓&強也「「お父さん手伝って!!」」
キド「カノ!!金魚すくい手伝ってくれ!」
マリー「セト!!金魚さんすくえないから手伝って!!」
モモ「お兄ちゃん!金魚がうまくすくえる方法教えて!!」
未来「陵!!金魚すくい手伝って!!全っ然すくえないの!!」
………あはは…栞も栞だね……
男全員(ヒビヤ&コノハ以外)『いま行く!/よ!/っすよ!』

続く……

94:しぃ sO:2015/03/24(火) 15:41 ID:Jng

この回で子供編が終了です!エピローグです!それでは、スタート!!

〜栞視点〜
もし、臨也に出会ってなかったら私はどうしていただろうか……臨也のおかげで友達もできた…それに、自分の命を誰かのために失うことも臨也のおかげで知ることができた…臨也との子供もできた…私の世界を変えてくれた…そして何より、この感情を与えてくれた…

〜臨也視点〜
もし、栞に出会ってなかったら俺はどうしていただろうか……栞のおかげでいまこうして生きている…それに、誰かを助けたいと思う気持ちを栞のおかげで知ることができた…栞との子供もできた…俺の世界を変えてくれた…そして何より、この感情を与えてくれた…


栞「澪漓〜!強也〜!今日学校でしょ!!起きろ〜〜!!」
澪漓&強也『は〜〜い……』
臨也「栞…朝から大声出さない…近所迷惑だから」

〜栞&臨也視点〜
『臨也/栞ありがとう…そして、澪漓、強也…産まれてきてくれて“ありがとう”』

〜子供編 END〜

はい!次は子供いないバージョンです!!そして、途中から始めます!(←何故?)何故なら、最初の方は展開が同じだからだ!!栞ちやんが誘拐されたところはないです!その代わりに栞ちゃんの将来の夢が明らかに!?これは後半ですが……ていうことで、〜大人編〜スタートしますよ!!では!!

95:しぃ sO:2015/03/26(木) 08:11 ID:HKw

あと、6回書き込むと100回だ!!100回目の書き込みは短編小説にしようと思います!!お礼の心を込めて書き込みます!ということで!リクをしたいと思います!!書いて欲しい内容を書き込んでください!ついでに、小説を書きます!そして、この〜大人編〜が終わったら、『カゲプロ&デュラララ!!&あやかし緋扇&暗殺教室』をやりたいと思っています!でも、またデュラララ!!がほとんど主役で進みます!そして、私暗殺教室は、ほとんど知りません…殺せんせーと渚君と業君と律とイリーナ先生と鳥間先生(?)しか分かりません、ご了承下さいm(__)mとにかくスタート!!(汗)

〜プール〜
栞「臨也!!あれやろ!!」
といって栞が臨也を無理矢理引っ張っていた
臨也「あれって……ウォータースライダー?」
そう、栞がキラキラした目で見ていたものはウォータースライダーなのだった
臨也「栞、あれ乗りたいの?」
栞「うん!!」
だったらさ……
臨也「キド達と一緒に滑ればよくない?」
キド「おい、なんで俺達をまきこむ」
とキドが言ってきた、そして、数秒間睨みあっていた臨也は笑顔(黒)でキドは普通に睨んでいた
怖いよ、二人共………
未来「だったら、あたしと滑らない?」
と未来が私の横から出てきて言った
栞「ほんと!?未来ありがとう!!臨也よりも大好き!!!」
と言って栞と未来はそそくさとウォータースライダーにのぼっていった

〜臨也視点〜
栞「臨也よりも大好き!!!」
俺の耳にはそうはっきりと聞こえた
は?俺“より”も?
その言葉を聞いたとたん臨也は周りから見るとカチーンと固まっていた
カノ「ブハッwww臨也さんがwww固まwwwったwwwwww」
セト「カノ、笑いすぎっスよ!」
キド「本当だ!うるさいぞ!一回逝ってこい」←
カノ「え、ちょっと、ま、ゴフッ」
まぁ、このカオスは置いといて…
陵「臨也さん、大丈夫ですか?」
陵が臨也に声をかけたが……
臨也「栞にあんなこと言われちゃったよ……」

続く……

駄作者『あ〜もう駄目だ』←
臨也「いや!駄作者!!君が頼りなんだよ!!」
駄作者『え〜…でもなぁ〜…』
カノ「大変だろうけど頑張んなよ、ね?」
駄作者『はいっ!!頑張ります!!!!(///∀///)ゝ』(即答)
皆『「「えぇぇぇぇぇ〜〜〜〜!!!!!!!!!」」』
駄作者『リクをじゃんじゃんしてくださいね!では!!^^ノシ』

96:れな◆wU:2015/03/26(木) 10:40 ID:CYQ

スレ主様
このスレが出来た時から読ませて頂いて居たのですが入っても良いですか?

しぃ様
気を悪くしないで下さい。鳥間先生じゃなくて烏間先生ですよ

97:しぃ sO:2015/03/26(木) 17:46 ID:3NI

しぃといいますが、れなさん、私がスレ主です!!そして、ありがとうございます!入っていいですよ!!ついでに小説かきますね!!スタート!!

〜栞視点〜
栞「ふぅ、遊んだ遊んだ!!」
いやぁ、皆で遊ぶと楽しいね!!
というか、臨也の元気無さすぎ…いつもは、ニヤニヤしているのに←
栞「ねぇ、キド、臨也どうしたのかな?」
キド「いや、俺にも分からない…なんなんだ?…あ、セト!すまないが能力を使ってくれないか?栞にとって緊急事態だから」
セト「了解っス」(キィン)

〜セト視点〜
臨也の心の中(栞にあんなこと言われちゃったよ、どうしよう…)
セト「…………なんか、深刻なことになっているんスかねぇ?」
キド「?おい、どういうことだ?」
いやぁ、アハハ…これは…
セト「ちょっと栞さん?いいっスカ?」
栞「?別にいいけど?」
セト「(〜説明中〜)」

続く……

次回はどうなるのか?
キド「おい!駄作者!!どういうことだ!!」
駄作者『どういうことだってどういうこと?』
カノ「なんで!僕らがそうないないのさ!!」
駄作者『い、いやぁ〜……見逃して?』
キド「よし、ちょっとこい」
駄作者『ちょ、ま、(チーン)』
カノ「駄作者がこんな状態だから、代わりに僕が言うね☆こんな小説を読んでくれてありがとう!また、次回も見てね!!^^」

98:しぃ sO:2015/03/26(木) 21:35 ID:3NI

リクについてですが……なしにします!!←(はぁぁぁ!!!??)何故なら……100回目の書き込みのときに4つのコラボの作品を書くからです!そして、〜大人編〜ですが……ここで終わりにします!!そして、99回目の書き込みと100回目の書き込みは私がやります!勝手なことをしてすいません!!m(__)m

〜栞視点〜
ほうほう、そういう意味ねぇ〜
ていうか、私はただ単に『友達』としてって言う意味でいったんだけどなぁ〜……誤解しちゃったか……
栞「臨也!!」
私は大きな声で言ったそれと同時に臨也の背中に抱きついた
臨也「栞っ!?」
案の定びっくりしている臨也…かわいいなぁ〜
栞「私は臨也のこと世界で一番大好きだから!」
臨也「…………未来よりも?」
何いってんだか…
栞「当たり前でしょ!!」

〜エピローグ〜
栞&臨也『私は/俺は世界で一番幸せ者だ…そして…世界で一番臨也を/栞を……』

栞「臨也!大好き!!!」
臨也「栞、愛してる」

栞&臨也『大好きだ/好きだ…そして何より…“愛している”』

〜大人編 END〜

そして、4つのコラボ作品の〜暗殺編〜をお楽しみに!!

99:しぃ sO:2015/03/26(木) 21:53 ID:3NI

設定ですよ!!
そして、主人公の名前は……同じです!!その他は多分違います!はい…

名前…菅原 栞
身長…160cm
体重…ひ・み・つ☆←(うぜぇ)
歳…17歳
誕生日…7月17日←(前のと同じ!?)
職業…本編で!!←(ここ重要!!)
成績…どれも優秀(IQはシンタローよりも上)
その他…臨也の彼女&パルクールを習得している
日課…臨也の仕事の手伝い
趣味…体を動かすこと(仕事のために)

ある事情で3ーE組に通うことになった“普通”の女の子の話…いや、“普通”だと思っている“女性”の話……

100:しぃ sO:2015/03/26(木) 22:28 ID:3NI

ついに……100回目の書き込みです!イエ〜〜〜〜〜イ!!☆
そして、早速〜暗殺編〜を始めます!それでは、スタート!!

〜防衛省〜
男1「君にはこの生物を殺してほしい」
といって一枚の紙を渡された
栞「これって…?」
そこには、黄色いタコ?のような生物の写真があった…
男1「そいつは…」
まぁ、いろいろとこいつについて話してもらったけど……聞いてませんでした←
まぁ、月を破壊する(全部じゃない)ようなやつって言うのは分かった
栞「分かりました、受けますよ、その依頼^^まぁ、他の人も“3ーE組”に来るんでしょうけどね(ボソ)」
では、っといって栞は防衛省を出ていった…
男2「あの子供は…?」
男1「ただの子供では…お前も聞いたことないか?『シャドー』と言う“殺し屋”を…」
男2「警察でも手におえない……いわば“裏社会”の処理役の“殺し屋”…ですか?」
男1「あぁ、その“殺し屋”があの子供だ…」
男2「!!?」

栞の職業は…“殺し屋”………

続く………

101:しぃ sO:2015/03/26(木) 22:38 ID:3NI

〜メカクシ団 アジト〜
メカクシ団に一通の手紙がきた
キド「?なんだ、この手紙?」
手紙の封筒の裏を見ると…
キド「!!?おい!皆ちょっとこい!!」
“防衛省”と書かれいた……

〜陵の家〜(未来達は遊びに来ています)
陵「何でしょうか、この手紙?」
未来「なになに〜、どうかしたの?」
陵「いえ、手紙がきて…っ!!?」
未来「え……“防衛省”…?」
さくら「どうしたんや?二人して…って、なんやこの手紙……」
さくらが陵の持っている手紙を見ていってその次に龍も見て絶句した

これが、この物語の始まりだ………

続く……

102:なっちー&◆jE:2015/03/26(木) 22:40 ID:Wy2

久々に書きます。
今度は、ふしぎ遊戯とコラボさせます。
知らないかもしれないけど・・・。

小説
「未来ぅ、今日、ショッピング行かへん?うち
らと未来達とでダブルデートやけど。」
(・・・、さくらちゃんとショッピングすると、
全然終わらないからなー。でも、ダブルデート
だから、大丈夫・・・かな?)
未来はそう思い、頷いた。そして、さっき誘わ
れた事を話すと、陵は素直に頷いてくれた。
理由は・・・。
「僕は、未来さんが一緒ならどこでもいいです
よっ。」
だそうだ。仕方なく、未来はさくらに行けると
伝えた。
「ほんまにぃ。じゃあ、集合場所は〇×駅に十時
なっ♪」

そして次の日。未来は約束していた時間までに
、お弁当を作っていた。
「よしっ、完成。やばっ、もうこんな時間っ。」
でかいお弁当箱に、作った物を入れ、ふろしき
で包んだ。
「行ってきます。」
行き良いよくドアを開け、外へ出た。今は九時
四十五分。早めに起きてお弁当作りに励んで居
たら時間を忘れていたらしい。
「お早うございます、未来さん。」
マンションを出てすぐ、そう声を掛けられた。
「おはようさん、未来。遅いわっ。」
出て早々、二人に声を掛けられ驚いた未来。
「ん?なんだそれ?」
未来が手に持っているものを見て、聖がそう言
った。それは、朝から急いで作ったお弁当だっ
た。
「あっ、これ?お弁当だよ。お昼になったら、
皆で食べようって思ってね。」
未来がそう言うと、聖が驚いた顔をした。それ
はそうだ。さくらは、2年のオリエンテーショ
ンの時、カレーを作ったのを知っていたからだ
。陵は、お弁当を一緒に食べている時、聞いた
事があったから知っていたのだろう。
「お前、料理作れんのか?」
「一応ね。ほらっ、いつ一人になるか分かんない
から。ハハっ。」
〜笑えねぇ/笑えません/笑えへんわっ
未来以外がそう思ったのだ。

103:なっちー&◆jE:2015/03/26(木) 22:41 ID:Wy2

ふしぎ遊戯目線
「ねえみんな、ショッピング行かない?」
美朱が朱雀七星士にそう言った。みんなはちょうど、こっちの世界に来ていて、美朱が色々紹介してあげたいと思っての事だった。
「おいらはいいのだー。」
井宿(ちちり)が最初にそう答えた。その後、柳宿(ぬりこ)に翼宿(たすき)、星宿(ほとほり)に張宿(ちりこ)達が、そう言ってくれた。だが、鬼宿(たまほめ)こと、宿南魏(すくなみたか)は反応しなかった。
「たーか、行くの?行かないの?」
「分かったよ・・・。」
(どうしたんだろう?最近タカの様子がおかしいんだ。それに、いつもケータイいじってるし・・・。もしかして浮気?)
「美朱っ。何考え事してんのよ。タマちゃんとなんか合ったの?」
柳宿はいつでも、お見通しと言う感じだ。
「うーん、ちょっとね・・・。」
美朱は、向かいながらつい最近のタカの様子が変だってことを話した。
「なぁに暗い顔しとんねん、このアホっ。遊ぶときは遊ぶんや。思いっきり遊んで、嫌なこと忘れるんやで。出なかったらいてまうで。」
翼宿が美朱の顔を掴んでそう言った。確かに翼宿の言った通りだ。この言葉って確か、昔美朱が言った言葉だった。
(てゆうか、ドサクサに紛れて、めちゃくちゃ怖いこと言ってるし・・・。さすが山賊。)
「翼宿ぃ?貴様、私の美朱にそんな口を叩くとは、不届きものだ。・・・、それにしても、本当に何があったのだ?美朱っ。」
星宿まで美朱の心配をして声をかけてきた。
「もう、星宿までなんなの?私は大丈夫。早く行こうよ。日がくれる。」

104:なっちー&◆jE:2015/03/26(木) 22:42 ID:Wy2

あやかし緋扇目線
「未来っ、あれ見てみぃ?」
さくらが指を指している所を見ると、アイドルかと思うぐらいイケメンがいた。
「ほんとだ。かっこいいね。」
「声掛けてみぃひん?」
未来はさくらに頷くと、そっちの方に掛けて行った。残された聖と陵は未来達の後を追った。
未来達が、そっちに近づくと、オレンジの髪の男が喋った。
「なんや、お前ら。」
「翼宿ぃ、そんな言い方しなくてもいいじゃない。奥の二人は貴方達の彼かしら?」
彼と言う言葉に二人は反応したのか、顔が赤くなっていた。
「ちょっと、翼宿さん。柳宿さん。そんなとこにいると、迷子になりますよ。っ、あ、僕は張宿と申します。」
「どっ、どうも。」
未来は、そう返した。張宿は、陵達より年下で、地球でいえば中学一年か二年ぐらいだろう。
「おおきに。うちは桜咲さくらゆうんよ。よろしくなっ♪」
未来とは違い笑顔で自己紹介までしているさくら。
「僕は神山陵です。」
「・・・聖真人。」
「私は唐沢未来。」
未来達も自己紹介を始めた。初めて会った、柳宿、翼宿、張宿は一緒に来ていた仲間がいるらしく、しばらくここで立ち話をしていた。
「あっ、みんなお待たせ。翼宿、その人達は?」
「なんやったっけ。」
「もう、信じらんない。未来ちゃんにさくらちゃん。陵君に真人君でしょ。そんぐらい覚えなさいっ。」
柳宿が、さっき来た女の人に未来達を紹介した。
「柳宿ありがとう。よろしくねっ。あたし、夕城美朱。」
「よろしくおねがいします。」
未来が礼儀正しくそう言ったせいで、さくらちゃんが笑い出した。
「ちょっと、何、さくらちゃん。」
「嫌、未来が珍しいことするけんやで。」
そう言って、笑っていたのを止めた。
「私は星宿。向こうではさいっ・。」
そう言いかけた途端、美朱が止めた。
「その話は禁句。」
そう小声で言うと、隣にいた背の高い、男の人に声をかけた。
「タカっ、自己紹介しなよ。」
「俺は宿南タカ。通称鬼宿。」
鬼宿はそう言うと、美朱にこそっと何かを言ったが、そのことを知っているのはその二人だけだった。
「あのっ、私が作った料理ですけど、良かったら一緒に・・・。」
「美味しそうなのだっ。」
知らぬ間に未来の手からお弁当を取り開けていた。
「ちょい井宿ぃ。何勝手に開けとんねん。」
「ほんとだよっ、いつのまに?・・ごめんね未来ちゃん。普段はこういう人じゃないんだけど。」
「いえいえ、大丈夫です。」
そう言って、席に着き未来が作ったお弁当を囲み皆で食べ始めた。

「美味しい。これ、どうやって作ったの?」
料理不得意な美朱が未来に聞いた。
「それは・・・。」
未来は料理の仕方を美朱に教えた。

105:しぃ sO:2015/03/27(金) 07:41 ID:1Yo

あやかし緋扇組ですが…さくらちゃんと龍は出てきません何故なら…呼ばれていないからです!!という設定ですので…とりあえず小説にレッツゴー!

〜あやかし緋扇視点〜
未来「うわぁ〜、山道がずっと続いていて疲れた……」
陵「そうですね……」
学校の近くまで来ていたがもう、二人はバテバテだ…しかも夏なのだから余計……
?「お前らが“今日”くる生徒か?」
と旧校舎の門の前にたっているでかい人が話しかけてきた
未来「え?あ、はい、そうですけど…」
?「俺の名前は鳥間だ、体育の授業を教えている、とりあえずついてこい」
と旧校舎の中の方に歩み始めた…

〜旧校舎の中〜
陵「昔っという感じがすごいしますね」
鳥間「旧校舎だからな、仕方ない」
ついたぞっといって職員室(?)の中に入った
?「あら、鳥間、その子達が“今日”入る子達?」
鳥間「ああそうだ、紹介しようこの女が英語の授業を担任する…」
?「イリーナよ、宜しく」
鳥間「それと、暗殺する相手が」
?「この私!殺センセーです!!」
!!?いきなり出てきたんですけど!?はぁ!!?なにこいつ!!?
殺センセー「まぁ、ずっと見ていれば普通ですよ」
普通になるのかな?

続く……

自己紹介シーンは最後の組だけにしますので、すいませんm(__)mでは!!

106:しぃ sO:2015/03/27(金) 08:01 ID:1Yo

未来達が入った翌日
〜メカクシ団視点〜
全員『「「暑い……」」』
当たり前だろう、夏の中山道を歩いたのだから…すると、
鳥間「お前らが“今日”くる生徒か?」
と旧校舎の門にたっている中の一人が話しかけてきた、というか…
カノ「ブハッwwwこの黄色い物体みたいなの何?wwwwww」
エネ「アハハハwwwwき、黄色い物体ってwwwwww」
シンタロー「おい、エネ!笑いすぎだぞ!」
キド「カノ!お前は少し黙っとけ!(ドスッ)(カノ「ヴ…ハイ…」)あぁ、すまない、話の続きだったなそうだ、俺達だ」
鳥間&イリーナ&殺センセー『「あ、ぁ/え、えぇ」』

続く……

カオス!!wwww

107:しぃ sO:2015/03/27(金) 08:27 ID:1Yo

最後の視点です!!

メカクシ団が入って翌日
〜栞視点〜
栞「あ〜〜〜つ〜〜〜い〜〜〜!!」
なんなんだよ!!この暑さ!!
鳥間「お前が、今日入ってくる生徒か?(立て続けに生徒か…)」
栞「あぁ、うん!そうだよ!!“鳥間”!!」
鳥間「!!?」
ビックリしてるww面白いなぁ
栞「イリーナ先生と殺センセー!!」
3人『「!!?」』

〜3ーE〜
前原「なぁなぁ、今日また転入生がくるらしいぜ!」
渚「最近、立て続けに来てるのにね」
まぁ、絶対殺し屋辺りだろうけどっと全員が思ったのだった
♪キ~ン~コ~ン~カ~ン~コ~ン♪
ザワザワザワザワ  ガララララ
殺センセー「皆さん!席についてください、転校生がいますよ〜」

続く…

栞ちゃんのプロフィール付け足しです!目の能力に関してですが…
能力…目を“持つ”!!←(同じじゃん!!)ですが、“覚ます”と“醒ます”はないです!
以上報告でした!!

108:しぃ sO:2015/03/27(金) 08:45 ID:1Yo

〜栞視点〜
殺センセー「ここで待っていて下さい」
って言われたけど……普通に登場するのは面白くないから…あ、そうだ!!能力だよ!!いやぁ〜私頭良いねぇ〜
殺センセー「入ってきて下さい」
おぉ、来た来たでは、能力発動っと

〜3ーE視点〜
ガララララ
全員『「「!!!??」」』
扉を開けたそこには…誰もいなかった……
殺センセー「にゃやっ!?栞さん!?どこに!?」
?「ここですよ〜^^」
と声が聞こえた次の瞬間に…!
ヒュッ カンッ
全員『「「!!!??」」』
その音が聞こえた瞬間に殺センセーの触手が…落ちていたそして、対先生用のナイフも落ちていた
?「いやぁ〜、面白かった!あ、自己紹介しないとね、私は菅原栞!よろしくね!」
ポカーンと教室から音が聞こえてきそうだった、そしてこの音をかきけす声が教室に響いた
?「栞、お弁当忘れていったよ^^」

続く……

109:しぃ sO:2015/03/27(金) 14:28 ID:1Yo

〜栞視点〜
?「栞、お弁当忘れていったよ^^」
は…?いやいや、ここにいるわけが…
?「お〜〜〜〜い、栞?聞こえてる?」
…………………
栞「何でいるんだよ!!?」
?「何でって…お弁当を届けに来たからだけど?」
いやいやいや、だからって窓から来るか!?
栞「臨也!!」
そうですよそうですよ!臨也が窓から出てきたんですよ!
臨也「とりあえず、はい、お弁当^^それと、授業見てっていi((栞「良くねぇよ!帰れっ!!!(シュッ)」)お〜、怖い怖い」
全員『「「!!!?」」』
えぇ〜…この話の流れから言いますと、わからない方がいると思うので説明します
臨也が窓からお弁当を持ってきた→私が文句を行った→臨也が授業を見ていってもいいかと聞こうとしたのを私が止めた→そして、ナイフ(本物)を投げた→臨也がそれを避けた→そして、私が投げた本物のナイフに皆がびっくりした
のが今まで起こった状況だ……結局は臨也は授業を見ていくことになった
くそっ!!チッ

続く……

110:なっちー&◆jE:2015/03/27(金) 20:01 ID:5nE

続きです。

あやかし緋扇目線
「未来っ、あれ見てみぃ?」
さくらが指を指している所を見ると、アイドルかと思うぐらいイケメンがいた。
「ほんとだ。かっこいいね。」
「声掛けてみぃひん?」
未来はさくらに頷くと、そっちの方に掛けて行った。残された聖と陵は未来達の後を追った。
未来達が、そっちに近づくと、オレンジの髪の男が喋った。
「なんや、お前ら。」
「翼宿ぃ、そんな言い方しなくてもいいじゃない。奥の二人は貴方達の彼かしら?」
彼と言う言葉に二人は反応したのか、顔が赤くなっていた。
「ちょっと、翼宿さん。柳宿さん。そんなとこにいると、迷子になりますよ。っ、あ、僕は張宿と申します。」
「どっ、どうも。」
未来は、そう返した。張宿は、陵達より年下で、地球でいえば中学一年か二年ぐらいだろう。
「おおきに。うちは桜咲さくらゆうんよ。よろしくなっ♪」
未来とは違い笑顔で自己紹介までしているさくら。
「僕は神山陵です。」
「・・・聖真人。」
「私は唐沢未来。」
未来達も自己紹介を始めた。初めて会った、柳宿、翼宿、張宿は一緒に来ていた仲間がいるらしく、しばらくここで立ち話をしていた。
「あっ、みんなお待たせ。翼宿、その人達は?」
「なんやったっけ。」
「もう、信じらんない。未来ちゃんにさくらちゃん。陵君に真人君でしょ。そんぐらい覚えなさいっ。」
柳宿が、さっき来た女の人に未来達を紹介した。
「柳宿ありがとう。よろしくねっ。あたし、夕城美朱。」
「よろしくおねがいします。」
未来が礼儀正しくそう言ったせいで、さくらちゃんが笑い出した。
「ちょっと、何、さくらちゃん。」
「嫌、未来が珍しいことするけんやで。」
そう言って、笑っていたのを止めた。
「私は星宿。向こうではさいっ・。」
そう言いかけた途端、美朱が止めた。
「その話は禁句。」
そう小声で言うと、隣にいた背の高い、男の人に声をかけた。
「タカっ、自己紹介しなよ。」
「俺は宿南タカ。通称鬼宿。」
鬼宿はそう言うと、美朱にこそっと何かを言ったが、そのことを知っているのはその二人だけだった。
「あのっ、私が作った料理ですけど、良かったら一緒に・・・。」
「美味しそうなのだっ。」
知らぬ間に未来の手からお弁当を取り開けていた。
「ちょい井宿ぃ。何勝手に開けとんねん。」
「ほんとだよっ、いつのまに?・・ごめんね未来ちゃん。普段はこういう人じゃないんだけど。」
「いえいえ、大丈夫です。」
そう言って、席に着き未来が作ったお弁当を囲み皆で食べ始めた。

「美味しい。これ、どうやって作ったの?」
料理不得意な美朱が未来に聞いた。
「それは・・・。」
未来は料理の仕方を美朱に教えた。

111:なっちー&◆jE:2015/03/27(金) 23:11 ID:0Pg

続きです。

「ねえ、未来ちゃん。今度一緒に料理作らない?もちろん、陵君も。」
「はいっ。・・・、何時にしますか?」
「敬語は無しでいいよ。今度の土曜何てどうかな?」
「はいっ。・・・、じゃぁまた今度っ。」
未来は美朱に手を振るとさくら達の方へと走っていった。
「何話してたんですか?未来さん。」
陵はその事が気になり、ついついそう聞いてしまった。今日はダブルデートのはずだったのに飛んだ邪魔が入ったと陵は思っていた。
「あのねっ、今度の土曜って空いてる?」
「なんや、未来から誘っとん初めて見たわ。」
「さっ、さくらちゃんっ。違うよ。美朱さんがっ。」
「美朱さんが?」
(まあ、帰る時でいっか。陵と二人きりで話したいし。)
「さくらちゃんっ、別行動しない?」
「またイチャコクつもりやろ。まあええわ。ほな行くで。」
「待てよさくらっ。」
何だかんだ言って、聖とさくらは仲がいいみたいだ。さくら達と離れた後、未来と陵は手を繋いで、歩いていた。
「さっきの話、聞かせていただけませんか?」
「あっ、うん。美朱さんがね、今度一緒に家に来ないかって。日にちは、来週の土曜日なんだけど・・」
(ずっ、ずるい。上目遣いおねだりっ///)
「いいですよ、僕は未来さんが居てくれれば、それだけで幸せなのです。」
そう言って、陵は未来の手を取り、指を絡めた。
「ちょっとの間、このままでもいいですか?」
「っ///。いいけどっ。」
未来は、気づかぬまに手に力を入れていたらしく、陵も手に力を入れてこう言った。
「お返しっ。」
ニコっと笑った。陵の笑顔を見ると、未来も微かに微笑んでいた。

ふしぎ遊戯目線
「タカっ、どこ行くの?」
先々進んでいくタカに続き、美朱は追いかける。ふと足を止めたタカが見てるところを見ると・・・。
「っ///。」
「美朱っ。俺と結婚しよう。」
そこにあったのは、仲間の笑顔と、イルミネーションで、“美朱 誕生日おめでとう&サプライズウエディング”そう書いてあった。
「隠すのは趣味ではなかったが、美朱とタカのためだ。幸せになれ。」
「そうそう、星宿様の言う通りよ美朱っ。今まで色々あって離れ離れになっても、二人は、また会えた。だから、二人には幸せになって貰わないと。」
「そうやでー。おばけちゃん、美朱と幸せにならんとっ。って、何怒ってるんデスカ?タカ君。」
場が悪くなると、こういう風に敬語を使う翼宿。皆ほとんど変わっていなくて、美朱は笑った。
「返事は?」
美朱は、頬をちょっと赤らめ、頷いた。
「おめでとうございます、美朱さん、タカさん。」
「幸せになるのだ。」
私はみんなの方を向いて頷いた。

112:しぃ sO:2015/03/27(金) 23:26 ID:1Yo

えぇ、皆さんにお伝えしたいことがあります…いま、やっている4つの作品コラボを2つの作品にしたいと思います…『デュラララ!!&暗殺教室』にします、ですから、最初のやつは無しです!こんなだめだめなやつですいません!!!m(__)m
それから、小説を今から書きます!
ということで、スタート!!

とりあえず、1時間目は終わったけど……
栞「なんでまだいるの!?」
臨也はあれからずっと何故か、私を見ていたんだけど…それもそれで良くなかったけど……
臨也「え?別に良くない?」
いやいやいや、良くなさすぎだよ!!
栞「いつになったら帰るの!?」
臨也「う〜〜ん、そうだなぁ〜…じゃあ、栞が帰るとき^^」
栞「放課後までいるの!?ていうか、仕事は!?」
そうだよ、仕事!!仕事があれば帰r((臨也「あぁ、徹夜して終わらせたよ^^」…………………
栞「家に帰って寝てろ!!」
あぁぁぁぁぁ!!もうなんなのさ!!
臨也「え〜、だったら栞も帰って一緒に寝よu((栞「誤解を招く言い方をするなっ!!///////」いやいや、本当のことだs((栞「お願いだから帰って!!/////////」
もう、恥ずかしい…!///////
栞「そ、それより!!昼食は!?持ってきてなi((臨也「お弁当持ってきたから^^」放課後までいる気満々だったんだ……」
もう、どうにでもなれ……
栞「ていうか、そのふろしき…私が朝お弁当に包んだのと同じ…ってまさか……」
私は慌てて臨也が朝持ってきたお弁当の中身を確認した
栞「(カパッ)……………」
臨也「うまくできてるでしょ?」
栞「何が、“うまくできてるでしょ?”っだ!!しかも、はしもこれ、臨也のじゃん!!って、まさか……」
私は今考えたくない考えが浮かんだ…うん、お願いだから…当たってないでくれ………
臨也「そうそう、今俺が持っているお弁当のはしも栞のだよ?」
……………考えが見事的中しちゃったよ……
栞「交換して!!」
臨也「嫌だよ、折角の機会が勿体ない!」
何で、こう言うときだけ頑固なのさ!!!仕方ない……
栞「はしだけでも交換して!!家帰ったら“なんでも好きなようにしていいから”!」
臨也「(ピクッ)分かったよ、はい(栞「ありがとう^^」)家帰るのが楽しみだなぁ♪」
………何か、嫌な予感…(汗)

続く……

栞ちゃん……ドンマイ!!ww

113:しぃ sO:2015/03/28(土) 09:33 ID:l0E

皆、栞ちゃんが年上だと言うことは知りません!だって、背が小さi((栞「何か言いました?^言^」いえ!何も言ってません!!^^;それでは、スタート!!

〜昼食&お昼休み〜
栞「はぁ、授業面白いことがなかったなぁ〜」
皆普通だったし…私が楽しみにしてるのであとは体育だけかな…
臨也「はぁ、やっと栞のご飯だ…」
…………………隣の意味不な言葉は聞かなかったことにして…………
臨也「栞、食べさせて^^」
……………ナンカイイマシタカ?
栞「キコエナイヨー(棒読)」
臨也「栞絶対聞こえてるでしょ…」
栞「キコエナiムグッ」
臨也が私のお弁当(臨也が作った)のおかずを私の口に無理矢理入れました
栞「(ゴックン)ちょっと臨也!やめtムグッ」
臨也「はいはい^^」
やめる気ないじゃんか!!
このやり取りは昼食が終わるまでやっていました

〜数分後〜
栞「(ぐったり)…………………」
渚「栞ちゃん、大丈夫?^^;」
栞「大丈夫じゃないよ………」
散々臨也に遊ばれてたんだから…まぁ、今離れてもらっているけど…
業「そう言えばさ、ずっと思ってたんだけど…」
ん?何々?(ワクワク)
業「栞ちゃんってさ、臨也さんと一緒に住んでるの?」
…………………………………
栞「何でわかった!!?」
いやいや、誰でも分かるよ!?っと全員が思ったのだった

続く……

114:しぃ sO:2015/03/28(土) 17:02 ID:l0E

えっと、もしかしたら…業と渚のしゃべり方が違ったかも知れません…すいません!!m(__)mそして、私暗殺教室をアニメしか見たことがないので違うところがあるかもしれませんのでご了承くださいm(__)mそれでは、小説スタート!!

〜次の日〜
栞「(ぐっったり)…………………」
渚「栞ちゃん大丈夫?^^;」
もう無理……昨日の夜臨也に散々遊ばれてぐっったり状態だよ……
あぁ、そろそろ1時間目が始まる……
♪キ~ン~コ~ン~カ~ン~コ~ン♪
あぁ、1時間目は英語か………

〜1時間目〜
イリーナ「日常会話なんて実は単純周りに一人はいるでしょ『マジスゲェ』とか『マジヤベェ』とかで会話を成立させるやつ」
あぁ、いるいるそういうやつ…特に男子で……
イリーナ「LとRは日本人にとって相性悪いけど、あたしにとって……」
あぁ、つまんない……面白いことないかな〜…

〜職員室〜
イリーナ「あたしのおっぱいを景色に見たてて優雅にお茶飲んでるし!!」おぉ、面白いことがないから、職員室に来てみれば…まさか、こうなっているとは…ってヤバッ!イリーナ先生こっちに来てる!私はとっさに窓からでて外に出た
ガラララ スタスタスタ
面白そうだからついていこっ!!
イリーナ「くっ!」
ヒュッ!! ガッ
!!ワイアートラップ!?
(英語でしゃべってますが、日本語にします)
?「驚いたよ、イリーナ」
!?あいつは…ロヴロ!!何で、いるんだ?
ロヴロ「子供相手に楽しく授業まるで…コメディアンのコントを見ているようだった」
イリーナ「…!センセイ……」
!!?先生!?ロヴロって先生だったの!?

続く……

115:しぃ sO:2015/03/29(日) 17:53 ID:l0E

〜イリーナ先生視点〜(職員室を出てワイヤートラップにはまった後)
イリーナ「…!センセイ……」
何で先生が!?
ヒュッ ブチッ
イリーナ「!?カハッ!!…ハァ…ハァ」
ワイヤーが…!?どうして!?
?「イリーナ先生、生徒にみっともない姿見せたら駄目じゃないですか^^」
!?こ…こと声は!?
あたしは、声がした方を向いたそこには…
イリーナ「栞…?」
窓が開いているため、窓辺(多分違うと思います、ご了承下さい)に座っていた人物が栞だった
栞「久しぶり、ロヴロ^^」
え…?先生を知っているの…?しかも、タメ口……
ロヴロ「え、えぇお久しぶりです…栞“さん”」
先生が年下に敬語!?しかも、“さん”までついている…いったい何者なの…
ロヴロ「ワイヤーを切ったのは貴方ですか?」
栞「うん、そうだよ^^よっと」
栞は窓辺をおり、栞が投げなであろう本物のナイフをとって袖に入れた
栞「ていうか、鳥間先生^^隠れてないで出てきたらどうですか?」

〜鳥間先生視点〜
栞「出てきたらどうですか?」
…なんで俺がいることが分かったんだ
コツ…コツ…コツ
鳥間「何で俺がいることが分かった」
栞「う〜〜ん…“仕事”で、ですかね?」
仕事?こいつは確かまだ、17歳のはず…どういうことだ?
鳥間「お前の仕事はなんだ?」
栞「う〜〜〜〜〜ん……いっていいのかな?………ちょっとまってk(♪〜♪〜)……臨也………(呆)」

〜栞視点〜
タイミング良すぎ……まぁいっか……
栞「(ピッ)もしも〜し、臨也?」
臨也『何で疑問系?』
栞「いやぁ〜なんとなく?」
臨也『はぁ、まぁいい…本題に入らないとね』
そうだよ!何で電話してきたんだよ!
臨也『殺し屋のこと』
ピクッ
栞「……いってもいいのかな?」
臨也『栞の好きにしな…俺に聞こうとしないで少しは自分で考えな』
臨也が携帯ごしで笑っているような気がした
栞「分かった…あ、そうだ!今日のご飯何がいい?」
臨也『う〜ん、そうだなぁ〜…オムライスがいいな』
栞「オムライスねぇ〜…卵が少なかった気がする…あと、ケチャップも…私今日帰り遅くなるからね♪」
臨也『はぁ!?何で!?』
栞「材料がないから、帰りにデパートによって行くから」
臨也『だったら、俺も行く…だから、放課後学校の玄関で待ってるから』
栞「え?ちょっ、臨也!!(ツーツーツー)はぁ〜……って、皆さんどうかしましたか?」
ていうか、何故か殺センセーいるし…しかも、対先生用のナイフ持ってるし……何故か皆ポカーーンとして私を見てるし何なの!?
全員(((夫婦みたいな話に途中からなってたし…いったい折原臨也とどういう関係だ…)))
と思っていたのだった………

続く……

改めてみると長っ!!?

116:しぃ sO:2015/03/29(日) 18:17 ID:l0E

〜鳥間視点〜
鳥間「そ、そういえばお前の仕事は……」
栞「え?あぁ、私の仕事は“殺し屋”ですよ^^」
…………チーン(沈黙)
栞「な、なんかヤバいこと言いました?」
イリーナ「こ、殺し屋ってあたしと同じ……ロヴロ先生とどういう関係なの……」
栞「ただの、仕事仲間?みたいなものですよ^^聞いたことありません?“シャドー”って言う殺し屋?」
“シャドー”……池袋や新宿を主に仕事場としている殺し屋……そして、裏社会の処理役……そんなやつがまさかこんな子供だったとは……
♪キ~コ~ン~カ~ン~コ~ン♪
栞「お、やっと今日最後の授業だぁ頑張ろ!」
栞はそういって教室に戻った、よし俺らも教室にいk((ロヴロ「お前らに忠告しておく」
何だ、いきなり……?
ロヴロ「栞さんに手を出さない方がいいぞ…でないと折原臨也に何をされるか分からないからな」
ロヴロはそういっていったん帰っていった……栞はヤバイ奴だな……
とそう確信した鳥間とイリーナだった……が…………
殺センセー「あの…折原臨也さんとは誰のことでしょうか?」
………………
そのあとは、殺センセーに折原臨也について話した………それだけで疲れた…………

続く……

117:しぃ sO:2015/03/30(月) 11:45 ID:l0E

〜臨也視点&放課後〜
俺は今、旧校舎の玄関にいる…しかし、この建物古いな…
栞「あ、臨也!!」
俺は栞の声が聞こえた方に振り向いた
栞は手を上にあげピョンピョン跳ねていた……可愛いな………
俺は栞のところに歩いていった
栞「待ってた?」
臨也「いや、ちょうどさっき来たばかりだよ」
栞「ていうかさ、何でさっきの話の内容分かったの?」
…………………
臨也「さぁ、何でだろうね?」
栞は教えてよ〜と言っていたがこれだけは教えられない…栞のバックに盗聴器をつけていただなんて言えるはずがない……
臨也「とりあえず買いもn((殺センセー「栞さ〜〜〜〜〜〜ん!!」チッ(小さく)」
栞「殺センセーどうしたの?」
殺センセー「家を教えてくれませんか?」
臨也「無理だよ(即答)」
早くこのタコの話を終わらせて栞と買い物に行きたい…
殺センセー「そこをなんとか((栞「ごめんね殺センセー、教えられないんだそれじゃ!」ってえぇ〜〜!!!」
俺と栞は早々に逃げた…

〜ご飯中〜←(早いとか言わないで!!)
栞「ね、ねぇ臨也」
臨也「ん?どうしたの?」
栞「あ、あのね、数人だけ家に入れてもいい?(モジモジ)」
……可愛いな…食べたi(コホン)……
臨也「仕方ない別に良いよ(栞の頼みだし)」
栞「(パァァァ)ほんとっ!?ありがとう臨也!」
破壊力が半端ないんだけど…俺理性もつかな……
栞「う〜〜ん、でもなぁ〜誰を呼ぼうかな……」
臨也「くじ引きで決めればいいんじゃない?」
栞「そっか!皆にくじを引いてもらえばいいんだ!臨也頭いい!!」
もうヤバいかもしれない……理性が………我慢だ俺の理性………
臨也は心の中で理性と闘っていました
そんな中栞は………
栞「くじ作り〜♪」
楽しそうにくじを作っていました……

続く……

118:しぃ sO:2015/03/30(月) 12:20 ID:l0E

〜学校&3ーE視点〜
栞「全員集合!!殺センセーも!!」
全員『「「??」」』
いったい何が始まるんだ?と全員が思ったのだった
栞「とりあえず、全員このくじ引きを引いて」
全員『「「???」」』
ますます分からないと全員が思ったのだった
とりあえず全員がくじを引いた
渚「当たり?」
業「なんだ?当たりって?」
殺センセー「にゅやっ!なんですか、当たりって!?」
カエデ「何この当たりって?」
前原「は?俺何にも書いてないけど…?」
皆それぞれに当たりと言う言葉にビックリしている
栞「ほうほう、当たりを当てた人4人は渚に業にカエデに殺センセーかぁ〜」
渚「こ、これ何なの?」
それこそ一番の謎だと全員が思ったのだった
栞「ふ、ふ、ふ…これは当たりを当てた人だけが私の家にこれるの!」
……………………………
全員『「「はっ?」」』
業「つ、つまり…当てた人は栞の家に行けるってこと?」
栞「うん!って私さっき言ったけど……」
いやいや、突然の出来事でビックリしているだけと全員が思ったのだった
栞「放課後、渚と業とカエデと殺センセーは私に着いてきて」
と言ってこの話は終わった……
なんか、すげぇ疲れた……

続く……

119:しぃ sO:2015/03/30(月) 12:48 ID:l0E

〜放課後&業視点〜
栞「よし、じゃあレッツゴ〜!!」
といって栞は先頭にたって歩いた
業「そう言えば、栞の家ってどこだ?」
と俺が質問すると栞が俺の方を向いて言った
栞「新宿だよ?あ、そうだ!一ついい忘れてた!!」
?なんだ?っていうか新宿って…ここから何Kmあると思って……
栞「特に殺センセー!電車乗るけどどうするの?」
殺センセー「あぁ、その点は大丈夫です!先生は空を飛んで電車のあとについていきます」
渚「殺センセーはなんでもありみたいだね」
カエデ「ほんとね…」

〜数分後〜
そんなにかからなかったな…40分位だった……
栞「ここが私の住んでいるマンション!」
4人『「マンション!?」』
マンションって…金持ち?
栞「さぁさぁ、早くエレベーターに乗って!」
と言われたので俺達はエレベーターに乗った
栞「家の中についたらジュース出すからね」
と言ってボタンを押したそのボタンは……
業「お前の家って一番上なのか?」
栞「うん、そうだよ^^」
………こいつってそんな金持ちなの?
栞「あ、もう一つ言うの忘れてた!私の家って言ってるけど本当は臨也の家だから」
そういえば、臨也さんと一緒に暮らしてるって言ってたような言ってなかったような……
(ポーン)
栞「はいはい、降りて〜」
と言われたので降りた…そして、周りを見た(こっからは自分の想像が入っています)
渚「ここの階高さが高いね」
そう、多分最上階だからだとは思うけどあと……
カエデ「何でドアが一個しかないの?」
そう、何故か一個しかないのだ……
栞「ここの階全部臨也の家だから」
…………………………
渚&業&カエデ&殺センセー
『「「えぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!/にゅや〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」」』
驚きの連発だ………

続く……

120:しぃ sO:2015/03/31(火) 22:48 ID:Bu.

皆さんにお知らせです!掛け持ちをやりたいと思います!!交互にやっていきます!またしてもコラボ!です!私がコラボするときはデュラララ!!の臨也が出ます!そして、必ず『菅原栞』ちゃんは出ます!今からかく小説は『デュラララ!!&ハリー・ポッター』です!!オリジナルが入ってます!でも流れは本編と同じです!ご安心ください!それでは、設定&本編へスタート!!

〜設定〜
折原 臨也
年齢…23歳
ハリー・ポッター世界では…年が……

菅原 栞
年齢…19歳
ハリー・ポッター世界では…年が……

〜本編〜
栞「臨也〜」
臨也「何?」
栞「暇〜〜」
臨也「……………」
あ、臨也が相手にしてくれなくなった…まぁ、臨也も仕事中だもんねぇ〜←
配達員「(ピンポーン)郵便で〜す」
郵便?何か頼んだっけ?臨也も『?』を頭に浮かべてるし…まぁ、一応でるか…
栞「は〜い」

〜数分後〜
栞「重かった……」
一つだけでも重かったけどまさか、箱が二つもあるとは思いもしなかった…
臨也「栞がなんか頼んだの?」
こんな大荷物頼むか!とツッコミたかったが我慢して首を横に降るだけにした
臨也「まぁとりあえず開けてみるか」
栞「開けるんかい!」
あ、つっこんじゃった……
と思っている間にも臨也は箱を開けていた
臨也「…………何これ?」
その中には学生服?のようなものが二人分入っていた…他にも色々入っていたがどれも二つづつあった
栞「なんなのこれ?」
全部箱からだすとその箱の底に手紙が入っていた
栞「何この手紙…」
臨也「中身開けて読んでみようよ」
面白そうだしとかいっていたけどこれのどこが面白そうなんだか……とか思いながら中身を開けて口な出して読んでみた
栞「『菅原栞さんと折原臨也さんへ
お二人をロンドンへお連れします』ては??」
何この意味不明な手紙と言おうとしたその時…!!
(ピカーー!!)
いきなり手紙が光出したのだ
栞&臨也『うわぁ〜〜〜!!!』
二人はそのまま光に吸い込まれ消えていった……

続く……

121:しぃ sO:2015/04/01(水) 09:46 ID:Bu.

暗殺教室の方です!!スタート!!

〜渚視点〜
栞「(ガチャッ)臨也〜!ただいま〜!!」
僕達が驚いた後栞ちゃんはドアを開け大きな声でそういった
栞「あ、上がっていいよ!」
栞ちゃんが入る前に僕達に向かってそう言った
4人『「お、お邪魔します…」』
何ていうか…栞ちゃんは凄いな……
ていうか中広いな……しかも、二階建て見たいになってる……
栞「あ〜…臨也〜!仕事中悪いけどさ〜」
臨也さんは玄関から入ってすぐに目にはいる場所でパソコンに向かって真剣なか((いや、なんかニヤニヤしている……
栞「臨也〜友達連れて来たんだけどさ〜……何でそんなニヤニヤして出迎えるの……」
まぁ、どうせチャットだろう…て言ってキッチン?に行った…多分ジュースをとりに行ったんだと思う
臨也「あぁごめんごめんそれと買い物に行ってきてくれる?」
栞「え〜〜〜自分で行ってきなよ」
……………何で自分で行かないんだろうか…それに今僕達もいるから行くわけn((臨也「だったらこの前栞が着た服の写真を今この子達に見せr((栞「今すぐ行ってきます!!」偉い偉い」
…………可哀想な栞ちゃん……
その後栞ちゃんは臨也さんに買うものを聞いた後すぐに出掛けた
すると臨也さんが大きな声でこう言った
臨也「もうでてきていいよ」
その声を合図にたくさんの人が奥の部屋から出てきた、その中には…
殺センセー「にゅやっ!?皆さん!?」
そう3ーE組の皆がいるのだ
渚「どうして……」
臨也「俺が読んだからだよ」
え……でも何で呼んだんだ…
臨也「今日は栞の誕生日だからだよ」
誕生日…?栞ちゃんの…?
臨也「言っておくが栞は今日で18歳だよ」
…………………
3ーE『「「えぇぇ〜〜〜〜〜〜!!!!!」」』
ていうか、僕達の知らない人も大勢いるんですけど……
?「栞ちゃん何も言ってなかったんだね…あ、僕は『岸谷新羅』新羅って呼んで^^そして隣にいるのが……」
?『セルティ・ストゥルルソンだ、セルティと呼んでくれ』
へぇ〜PDAを使うんだ……
セルティ『最近の子達は驚かないのか?』
3ーE『「「いや、そういう訳じゃありません」」』

続く……

122:しぃ sO:2015/04/01(水) 10:35 ID:Bu.

ハリー・ポッターです!どうぞ!!

〜栞&臨也視点〜
栞「いったたたた……ここどこ?」
何かの列車?かな…?ていうか…
栞&臨也「「臨也/栞…何で小さくなってんの?」」
そう何故か二人とも小さくなってるのだ
栞「な、何で!?てあれ!?(ガタン)私の服がさっき届けられた学生服に!?」
だから、小さかったんだあとなんか当たっちゃった…じゃなくて!!
栞「何で臨也はいつもの服なの……」
臨也「でも、この服も小さくなってるよ?」
そう何だよ…何故か臨也の服はいつも着ている服なんだよ……ずるい…
タタタタタタ
臨也「やば…誰か来てる」
栞「え…ちょっとまt((ガラララ)」
?「君達、大丈夫?」

〜?視点〜
?「ここに座ってもいい?何処も満席なんだ」
?「いいよ」
?「ねぇ、君の名前は?僕は『ロン・ウィーズリー』」
?「僕は『ハリー・ポッター』」
ロン「君があのハリーなの?傷ある?」
ハリー「うんあるよ、ほら」
ロン「すっげぇ〜」
?「ねぇ、私の猫見なかった?」
ハリー「見てないけど」
?「ねぇ、貴方ってハリー・ポッター?」
ハリー「うんそうだけど…」
?「私『ハーマイオニー・グレンジャー』よ、よろしくね」
ハリー「よろしk(ガタン)…何の音だろう」
ロン「行ってみよう」
タタタタタタ
ハリー「たしかこの部屋から音が…」
ガラララ
何か、すごい格好をしている二人組がいた
ハリー「君達、大丈夫?」

これが僕らの最初の出会い……

続く……

123:しぃ sO:2015/04/27(月) 19:00 ID:Y.o

はい、久しぶりのご登場です!!(`・ω・´)(キリッ)←すいません、でしゃばりましたm(__)mということでさっそく暗殺教室の方を書きま〜〜す!!(ア○ロ行っきm((では!スタート!!

〜栞視点〜
臨也「栞、ちょっとだけ待っててね」
はい、皆さん栞です、さていきなりですが私はどこにいると思いますか?……………正解は臨也の家の玄関で〜〜す!正解者に拍手(パチパチパチパチパ((じゃなくて!なんか知らないけど目の前真っ黒くろすけですけど!?どういうことでしょうか?臨也く〜〜ん?
臨也「栞〜ちょっとびっくりすると思うけど我慢してね」
はい?何ですか?びっくりすることって?だいだい臨也がやることは全部びっくりするこt(栞「(フワッ)ぅわっ!?」
栞「何なに臨也なにしてんの!?」
臨也「え?お姫様抱っこ?」
いやいや、何さも当然のように言っているのかねぇ〜この人は…
臨也「あ、栞降ろすよ」
と言って臨也は私のことを降ろした…なんか、少し残念…
するといきなり視界が明るくなったそして、私の前にはリビングに通じる扉があった
臨也「30秒後このドアを開けてね」
それじゃ、リビングで待ってるよっと何故か機嫌がいい臨也はそう言ってリビングへ行った
栞「30秒後って…まぁ、いいや…1、2、3、4、5……」
それから約30秒後…
栞「28、29、30!っとじゃぁ、扉開けよう」
私は言われた通り30秒待ったので目の前にある扉を開けた瞬間!
(パパンパンパンパ~ン)
皆『「「栞!お誕生日おめでとう!!!」」』

続く……

124:でっていうクレらーと んえ?:2015/04/27(月) 21:46 ID:VA6

しぃ!いい小説だと思う!少し違和感が有るけどまぁいいんじゃない!

125:しぃ sO:2015/04/28(火) 04:54 ID:whE

ちょい待ちっ!!違和感とはなんだね?(´・ω・`)?そこを具体的…!!

126:でっていうクレらーと んえ?:2015/04/29(水) 10:33 ID:VA6

フレリスみて

127:しぃ sO:2015/05/04(月) 00:09 ID:mKM

はい、皆さん!今日はなんと…臨也の誕生日です!なので好きかってしちゃいます!

しぃ「臨也〜!誕生日おめでとう!」
臨也「ああ、うん、ありがとうー(棒読み)」
しぃ「棒読みっ!?私の扱いひどくないっ!?」
栞「臨也!誕生日おめでとう!!はい、これ!誕生日プレゼント!!」
臨也「栞っ!(ガバッ)」
栞「わゎ!どうしたのさ、いきなり抱きついてきて…」
しぃ「みなさ〜ん、私お邪魔でしょうか?というか、ごちそうさま〜(棒読み)」
皆さん『「ごちそうさま〜(棒読み)」』
栞「え?なに?」
臨也「(この天然なところが可愛いな)何だろうね?」
しぃ「(臨也の心の中の声が……)まぁ、とにかく私らは帰りま〜す」
栞「えぇ!?もう帰っちゃうの?もう少しいてくれる?」
しぃ「(え?ツンデレ?めっちゃ可愛いんですけど)分かった、もう少しいる」
臨也「(駄作者め…後でどうしてやろうか)栞〜、早くおいでぇ〜」
しぃ「(わぁ〜私ヤバいなぁ〜(汗))あれ?私いないも同然の扱い?酷くない?」
臨也「え?当たり前でしょ?」
しぃ「………………ちょっと来て」
臨也「何?早くはなしt((しぃ「後で栞ちゃんとの時間をあげるから」うん、了解♪」
しぃ「(何か、疲れた……)とりあえず…」
栞「臨也!誕生日おめでとう!!」

〜数時間後〜
臨也「栞、大好き」
栞「へ!?////////えっ…と私も臨也のこと大好き…だよ…?///////」
臨也「大好き、愛してる」

しぃ『何か、臨也の望んでいる方向に向かって一直線だったな〜』
臨也『いやぁ〜栞が顔を真っ赤にしt((栞『あぁ〜〜〜〜!!!!////////その話は止めて!!!!!//////////』駄作者、このまま俺らホテルにちょっk((しぃ『それは駄目だけど家で普通にイチャイチャしてろ!』(チッ)分かったよ、でも駄作者がこんなことをしてくれるとは予想外だったよ、案外見直したよ』
しぃ『え…気持ち悪…って栞ちゃんがやきもち妬いてる〜』
栞『な、そんたわけ』
臨也『噛んでるよ〜』

終わり

128:しぃ sO:2015/05/04(月) 22:14 ID:MZo

ア、アルウェ〜(´・ω・`;)?なんでこうなった?というか、純粋な方がいるかもしれないのになんてことを書いているんだ自分は!!とまぁ、内心思いまくりましたね…最後に一言栞ちゃんから……

栞「臨也!誕生日おめでとう!!!だ〜〜〜い好き!!」
臨也「栞…ありがとう(優しい目)俺も大好きだよ、あと愛してる」

私は遠くからあなたたちの幸せが続くように小説をラブラブランデブーにするよう頑張ります!!!
そして、私からもう一度…誕生日おめでとう!!!

129:しぃ sO:2015/05/10(日) 09:48 ID:B8w

えぇ〜皆さん!!今日は母の日とガケプロファンの人なら知っているかもしれませんが…カノの誕生日です!!!!イヤッフ〜〜〜〜!!!!私の大好きなカノの誕生日です!!!私もお祝いしなければ…!!!いってきます!!!(バン!!タタタタタタタ…)

しぃ『カノ!!誕生日おめでと〜〜〜〜〜う!!!!(抱)』
カノ「うわぁ!?な、なんだしぃか…ありがとう^^」
しぃ『(グハッ)チーーーーーン』
カノ「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!ちょっとしぃ大丈夫!?」
しぃ『だ、大丈夫…(カノ可愛いカノに心配されためっちゃ嬉しい…)』
キド「え、えっと…カノ!誕生日、おめでとう(小声)」
しぃ『(グハッ)チーーーー((』
カノ「うん、ありがとうつぼm((グハッ(キド)「ああ”!」ご、ごめん、もう言わないよ…」
しぃ『*(´∀`)*』(ほのぼの)←
セト「カノ!誕生日おめでとうっす!!」
カノ「うん、ありがとうセト」
マリー「カ、カノ!誕生日おめでとう!!」
しぃ『(グハッ)チーー((』
カノ「うんありがとうマリー」
モモ「カノさん!誕生日おめでとうございます!!おしるコーラ読みます?」
しぃ『モモ〜〜〜〜〜〜!!!!!カノをタヒなせないでぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!』
モモ「えぇぇ!?何言ってるんですか!!美味しいのに…あ、しぃも飲む?」
しぃ『ぇ……いや、いいy((モモ「そんなこと言わずに!グイッと!!」え、ちょっ、ま!ムグッ(ゴクッ)チーーーーーーーーーーーーーーーーン』
モモ以外の全員『「「しぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」」』
モモ「あ、あれ?おっかしいなぁ〜?」
シンタロー「おい、モモ!!どうすんだよ!!」
エネ「と、とりあえず呼び掛けて見てはどうでしょうか?」

〜数分後〜
キド&カノ以外の全員『「「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」」』
キド「よし!次は俺だ!しぃ、起きろ〜」
しぃ『ン……』
カノ「しぃ、起きな…僕の誕生日祝ってくれるんでしょ?(ボソッ&耳元)」
しぃ『うん!祝う!!////////』(即答&飛び起きた)
カノ以外の全員『「「(今までの苦労はなんだったんだよ…)」」』
ヒビヤ「おばさんのせいじゃん結局(モモにむかってチラッ)」
モモ「う”……ごめんね、しぃ」
しぃ『ん?別に良いよ!あ、コノハ!!ネギマくれる?』
コノハ「いいよ、はいネギマ…」
しぃ『ありがとう!!モモのせいじゃないから大丈夫だよ^^(おしるコーラという商品を作った人が悪い)』
モモ「しぃ……(ジーーン)」
しぃ『さぁ、気をとり直して!!カノの誕生日を祝お〜〜う!!』

いやぁ〜楽しかった〜……カノがかっこよかったぁ……一生の思い出だ……ということでカノにもう一回!!
しぃ『誕生日おめでとう!!!』
カノ「ありがとう^^」

終わり

130:しぃ sO:2015/05/10(日) 09:53 ID:B8w

皆さんすいません…
×おしるコーラ読みます?
○おしるコーラ飲みます?
でしたね、すいませんm(__)m

131:なっちー&◆jE:2015/05/10(日) 17:19 ID:z.w

しぃさん、ちょっと聞きたいんですけど…。
これ、あやかし緋扇のスレなのに、あやかし緋扇の人物が出てきてないような…。

132:しぃ sO:2015/05/25(月) 17:32 ID:mDE

なっちー様すいません!!m(__)m
ネタがつきてきて……リクエストくれるとありがたいです!!リクエストはいつでも応募中ですので良かったらしてください!!!

133:しぃ sO:2015/05/25(月) 17:44 ID:mDE

皆さんに宣伝です!!
まず、あやかし緋扇小説から!!
『はちみつレモン』
という題名の小説です!!あやかし緋扇小説で一番好きな小説です!!
続いてはカゲプロでカノ小説です!!
『お粥』
という人が書いている小説です!!めっちゃカノがかっこいいです!!
そして続いてはデュラララ!!
『つららっちょ』『時間停止』『連理の枝』
最初のやつは作者です!!『臨也大好き!!』っていう人は必見です!!そして次に書いてあるのは小説の題名です!!来神メンバーです!!最後は臨也ですけど…じゃっかんギャグありです!!最後に書いてあるのはまた後で説明します!!
最後は…黒執事です!!
『連理の枝』
なんで連理の枝が二個あるの!?っと思った人!!じ・つ・は…ここの小説は『ナノ』なんです!!(『時間停止』も『ナノ』です!!)ですからいろんなのが書けるんですよ!!ここのところはデュラララ!!&黒執事&黒子のバスケをやっているんですよ!!これもまた必見です!!ぜひ見てくださいね!!では!!

134:しぃ sO:2015/05/25(月) 20:23 ID:mDE

暗殺教室です!!どうぞ!!

栞「(ポカーン)」
え…何、これ?どう、いうこと?
栞「な、何で皆いるの?しかもセヨティ達まで…」
と私が内心おどおどしているなか臨也がいつの間にか後ろにいて臨也は私の肩に手を置いた
臨也「だって栞今日誕生日だよ?栞のことだから忘れていたと思うけど俺は少なくとも覚えてるよ?それに…」
といい放つと臨也は私の前にきてこういった
臨也「皆に誕生日をお祝いされたかったんだろ?」
その言葉に私は驚いた
確かにそうだ…本当の意味で友達と呼べる人は居なかった…だから、誕生日なんて家族…いや家族にも面と向かってお祝いされなかった…強いて言えば“親戚の人達”だけだ……だから……
栞「ありがとう…嬉しい(半泣き)」
それに臨也は少し驚きながらもすぐに優しい笑みに変わり『どういたしまして』と言いながら私の背中を撫でてくれた
本当に私幸せものだなぁ……
そんななか…………
狩沢「キャーーーーー!!イザイザと栞っちが…!!お姉さん嬉しすぎて死んじゃいそう!!」
遊馬崎「狩沢さん!確かに萌えッスね!!いやぁ〜臨也さんが…意外ッスねぇ!!」
………………………………
栞「と、とりあえず!ご飯食べよ!」
その後私達は笑いあいました

続く……

135:でっていうクレらーと wktk:2015/05/26(火) 19:13 ID:VA6

凄い!ここまで書けるとは!
流石❗

136:しぃ sO:2015/05/27(水) 22:53 ID:3kk

えぇ…占ツクデビューしました!!イエ〜〜〜イ!!
『来神メンバーとの高校生活 【デュラララ!!】』
です!!もしよろしければ来てください!勿論!ここでも小説はかくので安心してください!とりあえず報告でした!!

137:でっていうクレらーと wktk:2015/06/14(日) 19:37 ID:Tfw

うぽつ!!

138:しぃ sO:2015/06/26(金) 20:51 ID:s7g

うぽつ!?まぁ、いいとしてえ〜ゴホン皆様大変長らくお待たせしました(何も待ってねぇよ)あやかし緋扇の小説が復活することになりました!!
やっほ〜〜〜〜〜い!!!!
うん、でも短編ですかね?いろんな短編シリーズを書きます!!
ってことで早速レッツゴー!!!

『期末テスト』
「…………………」
うん、何であたしがこんな黙りこんでいるのかと言うと…
「なんや〜未来〜どないしたん?まぁ、未来のことやから期末テストのことやろ?」
ギクッ
「図星やな…」
はぁ…とあたしにため息を疲れましても…
「うぅ……さくらちゃん!勉強教えて!!」
「はぁ!?何いっとるんや!?それはふつ〜彼氏の陵君にゆうたらいいやないか!!」
うっ…今日のさくらちゃんはいたいところついてくるな…
「え、えっと…と、とにかく勉強教えて!!」
お願い!!とあたしが顔の前で手を合わせていった
するとさくらちゃんは何故か少しだけ頬を赤めた
「!?さくらちゃん大丈夫!?」
「え、えっとな…うち、友達すくないやろ?だから、こんなに頼ってもらうの初めてやから…その……」
さくらちゃんはモジモジとしながら言った
「さくらちゃん…可愛い!!」
ガバッと聞こえそうな勢いであたしはさくらちゃんに抱きついた
うん、そのあとは…ご想像にお任せします(言ったあとさくらちゃんが怒ると思うから)

続く………

うん、まぁこんな感じでちょくちょく進めていきたいと思います!よろしく!

139:しぃ☆七光 sO:2015/07/11(土) 20:04 ID:0S.

うっひょーーい!!皆様元しぃです!

うん、中学生って改めて大変だと思いました

いろいろとめんどいなー←

あと、占いツクールの方で見てるよーと言う方!

ありがとうございます!!<(__)>

あと、私は決意しました

中間や期末のときでも1日1回は必ず更新しようと

でも、私いろいろ書いているので無理な時もあるかもしれませんのでそこはご了承ください

デュラララ!!×暗殺教室→あやかし緋扇(繰り返す)

といきます!

行事など何とかの日ーとかでしたら

カゲプロ×デュラララ!!×あやかし緋扇(番外編)【未来編あり】

をやります!

なまーにですけど、書きます!

そして、たまーに他の小説で番外編w

またよろしくお願いします!

140:匿名さん sO:2015/07/17(金) 07:34 ID:a2w

すいません!!3DSが、行方不明になりこのようになってしまいました!世すいません!!帰ったら書きますね!!では!!


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