あやかし緋扇の小説♪♪

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1:華奈子:2014/12/08(月) 22:57 ID:cYM

とにかく、あやかし緋扇の小説書きます♪

是非、入って下さい!

でもルールは守って下さ〜い 
「ケンカしない!」それだけです。

2:美玉:2014/12/09(火) 00:53 ID:6S.

お邪魔します。
華奈子さん、小説書くんですか?
楽しみにしてます♪

3:フウカ:2014/12/09(火) 19:02 ID:qlw

いれてください‼フウカと言います。

4:華奈子:2014/12/09(火) 22:21 ID:4SA

美玉さん&フウカさんよろしくです♪
みんなも、小説書いてね〜!

5:華奈子:2014/12/10(水) 22:56 ID:CD2

かなこで〜す♪
小説書くんだけどアイデア募集しま〜す!
よろしくね♡

6:華奈子:2014/12/11(木) 17:08 ID:.Ag

新しい人歓迎します!
あやかし緋扇好きだったらきて下さい〜♪

7:華奈子:2014/12/12(金) 21:01 ID:VsA

誰かぁ一来て下さ〜い♪

8:華奈子:2014/12/13(土) 23:21 ID:TAw

誰も来ないので、もう小説書いちゃいまーす♪

9:華奈子:2014/12/14(日) 23:00 ID:e3M

次、書くお話の設定♪

最初、未来と陵はつき合っていません!
後々、付き合います♪

陵は未来のクラスに転校してくる予定です!

でわまた。

10:華奈子:2014/12/17(水) 17:12 ID:Gis

小説書くね〜

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ 

みなさん、こんにちは〜唐沢未来です♪毎日、元気に学校に行ってまーす!

未母「未来、早く起きなさーい!」
未「今行くー!」
そういって私はどたばたと階段を下りる。いっつも、遅刻ギリギリに起きるから大変なんだよね。
今日も私は、パンをくわえて家を出た。

?「おはよう。未来。」
未「おっはよー!」


短いケド一旦ストップ!未来と一緒に登校しているのは誰でしょーか??
次よりオリキャラ出てきます。お楽しみに〜♪

11:クロエ:2014/12/17(水) 19:11 ID:sAg

かにゃこ→来たよ!
     さて、私は誰だ?
     かにゃこと美玉はわかるかな?

12:華奈子:2014/12/17(水) 20:48 ID:xyU

利音でしょー(≧▽≦)

13:華奈子:2014/12/17(水) 22:52 ID:xyU

小説書くね〜♪

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ 

未「椋太〜!今日も寒くない?」 
椋「うん。そうだねー」
あっ!みなさん紹介おくれました。私の彼氏の伊左治椋太(いさじりょうた)君でーす!毎日、一緒に学校に行ってるんだー


ゴメンなさーい<(_ _)>とっても短いけど……
あれれ??伊左治椋太って誰?って思うかもだけど、まぁ読んでいったら分かるよ。
まず、未来が陵とつき合っていないことに不満をもたれる方すみません<(_ _)>後々つき合うので!!

14:クロエ:2014/12/17(水) 23:19 ID:sAg

かにゃ→わかるよね!
    ここでは、空絵(クロエ)で居ます!
    なにゃぁ〜私も書いていいなか?
    小説の掛け持ちは好きだよ〜♪

15:華奈子:2014/12/18(木) 15:36 ID:6cU

利音どーぞー!

16:クロエ:2014/12/18(木) 15:39 ID:sAg

かにゃぁ〜。°(⊃д`°)°。
来てよ〜〜!!!
私泣くぞ〜〜!!

17:華奈子:2014/12/18(木) 15:46 ID:6cU

小説書くね〜♪


椋「未来!!未来ってばー」
未「!?どうした?」
椋「未来がずっとぼーっとしてたから。それと、走らないと学校遅刻するよ♪」
未「うん……行こ!」
椋太の手を握り、走る。そういえば、この頃、気づいた私ぼーっとしてるなぁ。疲れているのかな?まっ、平気でしょ♪

でこうやって毎日ぼーっとしていたことが、あんなことの理由になるとは今はまだ知らない。
(でも、それがないといけないんだよね〜byかなこ)

18:華奈子:2014/12/18(木) 15:47 ID:6cU

利音ゴメンなさーい<(_ _)>
今、小説書いてた−!

19:華奈子:2014/12/18(木) 15:48 ID:6cU

フウカc来ないかな〜(≧∀≦)

20:クロエ:2014/12/18(木) 16:02 ID:sAg

かにゃ→クロエとお呼び!
    あと、小説かくわ〜〜!!!
    オリをバリバリ入れるぜ!!
    未来達のキャラが変わってる

かも…
設定だけ書く。
姫乃 未莉(ひめの みれい)♀
未来の学校に転校してきた子。
実は未来と一緒で幽霊が見える。

宮弥 亜蓮(みやび あれん)♂
未莉と義理の双子の兄妹。
亜蓮は未来が好きらしい。

未来♀
最近、亜蓮と未莉が転校してきて陵のやきもちがすごいらしい…
陵 ♂
龍羽♂
さくら♀

では、バイバイ!
小説は、期待しないでねぇ〜〜♪♪
不定期で小説かk…〆

21:華奈子:2014/12/18(木) 18:19 ID:6cU

小説書くよ〜♪

ガラガラ(扉を開ける音)

未「みんな、おはよー!」
椋「おはよう。」
全「おはよう!」
さくら「おはようさん。椋太君♡未来は、今日もラブラブやな〜(怒)」
ちょっとー。私には、挨拶ないんかい!それに、語尾に(怒)ついてるよ。
さくら「何や。未来!」
未来「イイエ。」
やっぱり、さくらちゃんは怖い。
華奈子「それより、今日転校生来るんだって〜♡」
未来「へぇー…」
さくら「それよりって何や〜(怒)」
転校生か…そういえば、椋太もそうだよね。
椋「男子ですか?女子ですか?」
そこ、椋太が聞くとこ??そんなことに、興味持つんだ。
華奈子「1人ずつって言ってたよ〜♡」
椋「楽しみですねー。華奈子さん。」

キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン

先「席に着け〜!!今日は転校生が、いる。」
…ザワザワ…

先「入っていいぞ。」
二人「はい。」

さあ、転校生とは誰だ!
それと、オリキャラ紹介。
華奈子♪
クラス1可愛い♡頭もよく運動もできる、何もかも完璧な未来の友達。
唯一、苦手なのがお化け。

22:華奈子:2014/12/18(木) 18:28 ID:6cU

感想とか、あったらよろしくです♪

23:華奈子:2014/12/18(木) 18:30 ID:6cU

クロエ来て〜♪
待ってるよー

24:クロエ:2014/12/18(木) 22:31 ID:sAg

かにゃ→感想→早く続きみたい!早く続きみたい!早く続きみたい!早くt…〆

25:クロエ:2014/12/21(日) 19:36 ID:sAg

明日ユニバ行くから明日イン出来ない><
あ、かにゃこ、自己紹介した方が良い?

26:フウカ:2014/12/21(日) 21:39 ID:qlw

すみません‼なかなか来れなくて…。
クロエさん初めまして‼フウカと
いいます‼みなさんお知り合いだったん
ですか⁉私、小説書くのは苦手で…。
小説が書けるかなこさんやクロエさんが
うらやましいです…‼書けたら書きますが
基本読者として楽しみにしてます‼

27:華奈子:2014/12/21(日) 21:51 ID:G.6

クロエ→自己紹介しなくても大丈夫!やりたかったら、やってもいいけど…

フウカc→来てくれてありがとう!フウカcも書けたら書いて下さい〜♪それと、できたら自己紹介してほしいナ♡

28:クロエ:2014/12/22(月) 07:06 ID:sAg

かにゃ→了解です!

フウカ→タメでok!
     私も最初は読者側だったけど気がついたら作者側にもなった(笑)
     だから、書いてるうちに小説のアイディア浮かぶよ!
     ボカロ知っていたらボカロ曲をモチーフにしたら、
     書きやすいと、思うよ!

どうでも良い。スルーシテクダサイ…

29:華奈子:2014/12/22(月) 23:11 ID:022

先「入っていいぞ。」
二人「はい。」
おぉ一。超可愛い孑とメガネじゃん。
転校生1「こんにちは♡石橋彩です!よろしくね♪」
ぶりっ子かな…??
転校生2「こんにちは。神山陵です。みなさん、よろしくお願いします。」
地味なメガネだわ。
(いえいえ、この人ですよ。あなたの運命の人は…byかなこ)
全「ガカガヤガヤガヤ」
先「そんなわけで、みんなよろしくな!」
全「はーい!」
先「そうだな。二人の席は…石橋は龍の隣、神山は唐沢の隣な!昼に、校舎を案内してくれ。」
えぇー!あんなメガネが私のとなりぃー!ヤダー(*`Д´*)
陵「よろしくお願いします。」
未「う…ん…」
先「授業始めるぞー」

ストップ!ようやく、陵登場〜♪そして、今気づいたけど龍も初登場だったww
オリキャラ紹介

石橋 彩 (いしばし あや)
ぶりっ子♡
はっきり言うとウザイキャラです♪ww

30:理科:2014/12/22(月) 23:58 ID:rvw

入っていいですか?

31:華奈子:2014/12/23(火) 15:55 ID:FE2

理科さんどうぞヾ(≧∇≦)
よろしくね♪

32:フウカ:2014/12/23(火) 16:58 ID:qlw

自己紹介します‼
名前…フウカ
年…中1
部活…吹奏楽部
好きなもの…小説、漫画、絵を書く、
アニメ、食べること(笑)
だよ〜‼
このくらいかな?
よろしくです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

33:クロエ:2014/12/23(火) 21:41 ID:sAg

フウカc宜しくね!
フウカcのために一様しときます…

名前→クロエ
年 →小6の12歳
趣味→3DS・小説書き
好きな〜→プリパラ・つな天・ぷよクエ・あやかし
一言→小説書いてなくてごめんなさい><
   冬休みの宿題半分終わるまで3DS禁止でちゃっちゃか終わらせてきた… 
    これからは小説書きます♪♪

34:クロエ:2014/12/23(火) 21:52 ID:sAg

早速書く!あ、中学生設定です!最終的には中学生→高校生→大人になります!未来sideです!未来は陵と付き合ってません。いずれ付き合うかな?

私は、唐沢 未来。
今日は転校生が来るんだ♪♪

聖「今日は双子の転校生がいる。入れ」ガラガラ
??「は、はじめまして、ひ、姫乃 美莉です…よ、宜しくお願いします」
??「俺は、宮弥 亜蓮。宜しくな!」
うざ男「せんせー、苗字が違うけどホントに双子ーwww」
聖「義理の双子だ。ちなみに美莉が姉だ…てか、場所は亜蓮が唐沢の隣、美莉が咲龍(桜咲 龍羽の略)の隣だ。」

げ、面倒なやつが隣とか……最悪だよ…
亜蓮「唐沢だっけ?宜しくな!」
未来「よ、宜しく、あたし、唐沢 未来…。」
亜蓮「改めて未来宜しく」

美莉「よ、宜しくです…」
龍羽「俺は、桜咲 龍羽。宜しくな」
美莉「う、うん。龍君宜しくね」

今回は終わりです…

35:華奈子:2014/12/23(火) 22:41 ID:KXw

私も、みんなのために自己紹介するね♪

名前 華奈子
年齢 13歳の中1
部活 吹奏楽部で、フルート吹いてます!
好きなもの ご飯(≧∀≦)、あやかし緋扇、ハチミツに初恋
性格 天然!?不思議ちゃん!?(みんなに言われるの…)頭はそこまで悪くない、毎日テンション高いです

ってことで、こんな私をこれからもよろしくです♪

36:フウカ:2014/12/23(火) 23:24 ID:qlw

華奈子さん吹奏楽なんだ〜!私は
トロンボーンだよ〜!…これ以上
関係のない話ダメだよね。
この話打ち切ります…。
すみません〜(>_<)
クロエさんよろしくで〜す(^○^)
あ、いい忘れてたけど、タメOけです。

37:華奈子:2014/12/24(水) 21:18 ID:ehE

フウカって呼んでいいカナ?私も、かなこって呼んでねっ♪
小説書くよ〜

先「ここは、○○を使って△△になるんだぞ。今日はこれで終了する。」
全「はーい」
日直「きょうつけー礼!」
全「ありがとうございましたー」
あぁー椋太と何しよう?
陵「あの。未来さん、校舎案内してください。」
あぁーーー!!忘れてたーー!!!
未「わかった。行くよ。」
椋「俺も行くよ」
さくら「うちも行くでー♡なっ!いいやろ。」
椋太は良いけど、さくらちやんも行くの〜
未「へいへい。行こ行こ!」

一旦ストップでーす!

38:フウカ:2014/12/24(水) 22:06 ID:qlw

フウカで全然okだよ!華奈子!(≧∇≦)
クロエcも小説上手〜‼うらやましい…。
書きたいとは思うけど、テーマって
いうか内容が決まらなくて…‼
なにか、『これ書いてみて‼』とか
『こういう話どう?』ってもの
あったら教えて〜‼参考にして頑張ります‼

39:華奈子:2014/12/24(水) 22:48 ID:ehE

フウカ→クリスマスだから、クリスマスのことを書いてみたらどうカナ?
後、未来と陵がデート///するやつとか〜
クロエじやないケドアドバイスさせていただきましたヾ(≧∇≦)

40:フウカ:2014/12/24(水) 22:56 ID:qlw

全然okだよ〜ありがとう‼
みんなにきいたことだし‼
書くのに時間かかるかもだから、
クリスマスとお正月書いて見る‼

41:クロエ:2014/12/24(水) 22:57 ID:sAg

フウカc→クロエでいいよ♪
     私も、タメでいくから
      皆やっぱり吹部なんだね…
       私のお姉ちゃんが吹部クラ…
        私は、家庭科部希望♪

小説
休み時間。
ブリ子「亜蓮君格好いいねぇ〜♪♪
    うちの彼氏になってよぉぅ〜〜♪♪??」
亜蓮「…俺は、お前みたいなブリッコには、興味ない。」
ブリ子「それってぇ〜…“咲さくら”と“みらい”と、転校生の…誰だっけぇ〜〜??」
亜蓮「美莉を悪くいったら俺が許さんからな」
ブリ子「いやぁ〜ん♪ブリ子泣いちゃぅ〜〜♪♪」
さくら「うちは、ブリでは、ないわ!
    それから、未来は、“みらい”ちゃう!」
美莉「け、喧嘩は、駄目だよ…?」
亜蓮「……そういやぁ、未来。」
未来「ん?どうしたの?」
亜蓮「この、街に大きな“桜の木”って無いか?」
未来「桜の木…無いかな?」
陵 「花宮に行けばありますよ!」
亜蓮「本当か!?」
陵 「はい!今日連れていきましょうか?」
亜蓮「頼む」
さくら「うちも、行く。」
未来「私も、行かなきゃ駄目だよね…?」
さくら「と、言うわけで放課後いこか!」

42:フウカ:2014/12/24(水) 22:58 ID:qlw

どっちも短編にしまーす‼
初めて書くから下手だし時間かかる
と思うけど、よろしくです!

43:フウカ:2014/12/24(水) 22:59 ID:qlw

okだよクロエ(≧∇≦)

44:クロエ:2014/12/24(水) 23:12 ID:sAg

フウカ→宜しくね♪

45:華奈子:2014/12/25(木) 13:59 ID:kSA

フウカ、頑張って!って、私も最近小説書いてないですなー…まぁ、今日書きます(≧∀≦)(多分)

46:華奈子:2014/12/25(木) 16:28 ID:kSA

小説書くよ〜♪

陵目線

隣の方とっても可愛らしいです。彼氏さんはいらっしゃるのでしょうか??

未来目線

未「陵っていうんだね。陵、ここが2−2。で、ここが家庭科室。これで案内は終了!」
さ「陵く〜ん♡こんな奴の案内だけじゃ足りないやろ!うちが、案内したるで〜♡」
さくらちゃん、気が変わるの早すぎだよ。別にいいんだけど。
陵「えっ。あの…」
未「椋太どっか行こ〜♪」
椋「うん!ニコッ(*^▽^*)」
椋太の手をひいて教室をでる。
バカ男子「おぉ一ラブラブカップルどちらへ?」
未「こら一」
未来は男子を蹴ろうとする。だが、椋太に止められた。
椋「女の子がそんなことするのは危ないよ。こういうことは男に頼って///」
椋太が顔を真っ赤にしながらいうから、こっちまで真っ赤になってしまった。

ストップでーす!

47:フウカ:2014/12/25(木) 17:01 ID:qlw

ごめん。しばらく部活で夕方以降
しか来れないのでご了承ください!(>_<)
今文考え中。今日までギリクリスマスだから。
でも書く前に終わりそうな予感…(/ _ ; )

48:華奈子:2014/12/25(木) 21:51 ID:kSA

フウカ→大丈夫♪私も、塾あって18時30分から、21時30分来れない…

49:華奈子:2014/12/25(木) 23:13 ID:kSA

誰か、きて♪

50:華奈子:2014/12/25(木) 23:15 ID:kSA

いつの間にか、祝50(≧∇≦*)!!
イェーイ♪

51:クロエ:2014/12/26(金) 12:29 ID:yjU

祝50おめでとっ!

小説
そして放課後
未来『何で、あたしまで…( T △ T )』
陵 「ここですよ。」
亜蓮「美莉…」
美莉「あった!あったよ!亜蓮!」
さくら「何があったんや?」
亜蓮「落書きだよ」
美莉「私と、ある女の子。と一緒に転校する前に書いたんだ。」
未来「へぇ〜」
さくら「その、女の子は誰なんや?」
美莉「それが、覚えてないんだ…もう、9年も昔の話だから…」
陵 「その子は、どんな子なんですか?」
美莉「昔は、とても泣き虫だったんだ…
   私と、同じで霊が見えていつもそれを見て泣いてたの…」
未来「それ、私みたいだ…」
さくら「確かに…。」
美莉「でも、覚えてるのは、これだけなんだ…」

次回お楽しみに〜〜………

52:華奈子:2014/12/26(金) 14:52 ID:dkw

今日は、とっても短いです。

椋「あのさぁ、未来今日の放課後屋上に来てくれる?」
…?何だろ?
未「いいよっ」
椋「じゃ、また。」
行っちゃった。何なんだろ?

あははwwすっごい短いね〜まぁ、ここが結構大切なんで〜(●´ω`●)ウフフ
みなさん、知ってました?この話…
『失恋』がテーマなんですよー♡なぜそれがテーマかはもう少ししたら分かりますけどね…

53:クロエ:2014/12/26(金) 21:31 ID:yjU

かにゃ→えっ!?Σ(° д° )
    未来って、本編でも1回?
    だけ、失恋してるよね…

フウカ→小説頑張ってね!
    楽しみにしてるよ!

54:華奈子:2014/12/26(金) 23:10 ID:vZc

まぁ、未来は椋太に失恋するんで…
実は、椋太は私の好きな人の名前なんですよww

55:フウカ:2014/12/27(土) 17:13 ID:qlw

ごめん〜全然これてなかった!
んだけど、なんとなんと!
明日まであった部活が
顧問の先生のインフルエンザ発覚
で中止〜(≧∇≦)
寝れる〜(≧∇≦)ってことで、前より
来れるよ。でも、フウカも塾で華奈子
と同じ時間来れない(/ _ ; )
そこんとこ夜露死苦!(苦笑)
50おめ〜(≧∇≦)

56:華奈子:2014/12/27(土) 17:50 ID:zr6

書くよ〜(●´ω`●)ちょっと短いです!

放課後屋上で…

未「椋太何……??」
椋「……」
椋太は何を言いたいんだろう。そう悩んでいると、後ろにもう1人女の子がいるのに気づいた。誰……??
椋「ごめん…」
未「えっ。何が…??」
椋「俺、華奈子と付き合うことになった。」
未「そんな…」

短くてごめん!

57:フウカ:2014/12/27(土) 21:50 ID:qlw

今頃クリスマス(苦笑)
しかも途中ネタ切れでいったん停止
しまーす‼スマソ(/ _ ; )
初小説にどうかおつきあいくださいませ(≧∇≦)


あやかしひせんinクリスマス

未来サイド

りょ『未来さん、もう大丈夫ですか?』
未来『待って‼あともうちょっと‼』
あたし唐沢未来。今日はとっても楽しみ
なことがあるんだ〜!
りょ『未来さん行きましょうか。』
未来『あ、うん!行こう、りょう!』
この男子は神山りょう。え、えっと…
あ、あたしの…彼氏です。。。
ぅ、ぅわ〜自分で言っておいてなに赤く
なってんだろ…あたし…‼
りょ『?どうかしましたか?未来さん?』
未来『な、なんでもないよ!ちょっとぼーっと
してただけ。』
心の中で照れてたなんて言えないもんね…。

いったん区切るぜ

58:華奈子:2014/12/27(土) 23:10 ID:zr6

フウカ→上手〜♡頑張って〜!

59:クロエ:2014/12/27(土) 23:48 ID:yjU

フウカ→小説面白い!
    早くみたい!

小説…を書こうとしたら、自分で書いた内容を忘れるバカ…
「しっかりしろよな!」By未来
「はい…」Byクロエ
「夜露死苦」By未来
「ひぃ…」Byクロエ

60:クロエ:2014/12/27(土) 23:56 ID:yjU

小説を見直したので…
小説…多分かく…

さくら「それやったら、全く誰かわからんやん」
亜蓮「まぁ、まぁ、美莉も悪気は無いんだからさ」
さくら「ふんっ」
陵 「と、とりあえず今日は帰りましょ?」
美莉「う、うん。なんか、ごめんね…」
未来「美莉のせいじゃないよ。」
美莉「未来ちゃん…」
未来「あ、れ?私名前名のったかな?」
美莉「!!?ごごごごご、ごめんなさい!」
亜蓮「…そういやぁ、美莉、その女の子」

アイディア浮かばないから、切る…((区切り悪っ…

61:華奈子:2014/12/28(日) 11:40 ID:ww6

書くよ〜(*^▽^*)

未「えっ!嘘でしょ…」
椋「本当。」
何で一。゚(゚´Д`゚)゚。確かに、華奈子は可愛いくて、勉強できるし、運動もできる。けど、何でー!!
華「未来ゴメン!(ペコリ)私、椋太君のことずっと前から好きで、いつも一緒にいる未来がうらやましかったの…(シクシク)」
未「華奈子、泣かないで…でも、それならもっと前から言ってくれれば…」
そうだよ!なんで今さら!!
華「未来がね…私に初めて恋の相談してきたでしょ。……あんな嬉しそうな未来初めて見た。だから、私はあきらめようと思ったの…」
うそー私のせいなの??
椋「今まで、未来がずっと好きだった。ありがとう。そして、ゴメン<(_ _)>」
何だよ。その言い方〜(*`Д´*)
未「うぅ…もう!いい!(怒)」
バン!と扉をしめて走りながら、そして泣きながら家に帰る。
陵「未来さん…?」
(なんで泣いているのでしょうか?by陵)

ここでストップ〜♡

62:華奈子:2014/12/28(日) 12:08 ID:ww6

また、書くよ〜♡

家についた。部屋に入って、私はさらに泣く。
未「椋太のバカぁー!!あんなに好きにさせといて、何なの…??最低!!」
プルルルル〜♪♪電話だ。
未『ばぁい。シクシク』
さ『あんた!未来か?声おかしいで。泣いとるん?』
未『さぐらぢゃ〜ん。私どうじたらいいの〜』
さ『何や?』
未『椋太にふられだぁ』
さ『え〜!!何で?』
未『華奈子と付き合うんだってぇ一』
あっ。言っちゃった。
さ『えーーーそんで、泣いとるんか。まぁ、そんなことで泣いたらあかんで。また、新しい恋見つけて椋太君をぎゃふんと言わせたろ!』
未『うん…元気出さなきゃね〜!ありがとう!さくらちゃん!』
さ『ほな。またな。』
未『うん!』
あぁーさくらちゃんと話すと気が楽になる。よし!頑張らないと!

ストップ〜♪

63:華奈子:2014/12/28(日) 14:49 ID:ww6

またまた、書くよ〜(●´ω`●)

*次の日*
未「準備OK!気を取り直して学校行こ〜!!」
今日は、きちんと起きれた。だから、学校にも間に合う。
未「行ってきまーす!」
未母「行ってらっしゃい♪」
よし!がんばる!あっ!もう彼氏いないんだった。だから1人でいかないと。

ガラガラ(扉を開ける音)

全「おはよー!」
奈々(友達)「あれっ?未来!椋太君は?」
未「                  別れた。」
奈「えぇ一!何で一?喧嘩?」
未「秘密♡」
何が何でも奈々には言いたくない!また、泣いちゃうかもしれないし。
奈「教えて」
未「ヤダ」
そんな時……

ガラガラ(扉を開ける音)

はっと、扉の方をみる。するとそこには、椋太と華奈子がいた。二人とも笑顔だった。

二人「おはよ〜♡」
すぐ目をそらす。
全「何で、華奈子(c)と椋太(k)が一緒に登校してるのー?ねぇ一未来(唐沢)」
未「        別れた。」
言っちゃった。みんなに。
全「わーわーわーわーわーわー」

ガラガラ(扉を開ける音)
男1「ヤバッ!先生来た。」
男2「座れ一!」
先「授業を始める!きょうつけー礼!」
全「お願いします!」

*授業中*しばし、お待ち下さい。

先「きょうつけー礼!」
全「ありがとうございました!」
男1「授業終わった〜」
女1「お弁当食べにいこー!」
疲れた。授業全然聞いてなかった。
未「さてと。」
お弁当を取り出す。
彩「未来c(みらいちゃん)だっけ?ご飯一緒に食べよ♡♡」
なんと優しい子だと思った。だ、け、ど、名前を間違えられた!
未「あの、私未来(みく)だよ。」
奈「お弁当食べにいこー!」
彩「私も♡」
未「いこ。」

ストップ!

64:華奈子:2014/12/28(日) 16:07 ID:ww6

今日は、3回も小説書けた〜♡
みんな、来ない。
クロエ、フウカ、美玉さん、新入りさん!
とにかく来て下さい!<(_ _)>

65:フウカ:2014/12/28(日) 17:29 ID:qlw

書くよ〜

りょ『それなら良かったんですが…。
なにかあったら言ってくださいね?
今日は楽しみたいですし。』
未来『うん、わかった‼あたしもだよ!』
りょ『そうですか‼ではどこに
行きましょうか?』
未来『うーん、行きたいところは
あるんだけど、今はまだ早いかも』
りょ『?どこですか?』
未来『あのね、駅前のツリーなんだけど…』
りょ『ツリーですか…。確かにまだ
ライトアップされてないですね。…では
駅の中のショッピングモールに行きますか?』
未来『うん!……っあ‼‼』
りょ『はぐれないようにこうして行きましょう』
未来『うん…////』
あたしたちはつないだ手をしっかり握って
歩き出した。

区切るぜ。
自分でかいといて照れるわ〜こんぐらいで
照れたらダメだね。

66:華奈子:2014/12/28(日) 18:21 ID:ww6

フウカ→面白い!

67:華奈子:2014/12/28(日) 21:45 ID:2Ow

フウカ→私よりすっこぐ上手♪♪

68:フウカ:2014/12/28(日) 22:42 ID:qlw

華奈子、全然だよ〜(>_<)
初めて書くから下手だし〜‼
でもありがと〜(≧∇≦)
年がかわる前に書き終わるように
頑張ります‼‼

69:華奈子:2014/12/28(日) 22:59 ID:2Ow

フウカ→ファイト!

70:華奈子:2014/12/29(月) 11:35 ID:3JQ

書くよ〜(●´ω`●)

奈「お弁当食べにLet´sGO!」
未「どこで?」
奈々は、しばらく固まっていた。
彩「屋上は?あそこなら、誰も居なそうだし♡」
彩ちゃん!転校して来たばっかだよね?何で、詳しいの…?
奈「未来行くよ!ってか、置いてくよ〜」
ぼーっとしてたら、二人はもう歩きだしていた。
未「待って〜」
彩「早く〜♡」
大急ぎで、走って、二人に追いついた。

*屋上で*

先についていた、奈々が何故か戻って来た。
奈「未来!下で食べよ。」
未「何で?」
奈「良いから。下で食べよ♪」
理由が知りたい私は、こっそり屋上に行ってみた。するとそこには…

華奈子と椋太がいた。

華「椋太君、あ〜ん」
椋「///恥ずかしいよ。あ〜ん」
椋太のバカ!私と、つき合ってたときはあんなこと……

しなかったのに。
未来はこっそり戻ろうとしたが、お弁当を落としてしまった。
未「あっ!」
華&椋「ん??」
しまったー。(;´Д`)
華「あっ!未来!お弁当一緒に食べる?」
未「見るからに、お邪魔じゃん。」
椋「ゴメンな。俺のせいで。」
未「いいよもう。私、下でお弁当食べる!

それと、これ!」
私は、椋太にお弁当を投げた。
椋「エッ?」
未「癖で作っちゃったの(怒)だから、食べて。」
椋「ありがとう。」

屋上の扉をバタンと閉める。

ストップ!

71:華奈子:2014/12/29(月) 12:12 ID:3JQ

↑の話、キュンキュン足りませんね〜(●´ω`●)

これからのあらすじ(今のところ)
どっかで、陵が未来に告白
 
未来は、断る

陵、2回目の告白

未来は悩む

そんな中、彩が陵に告白

未来は自分は、いいやと思うが、陵は彩に断る

未来は更に、悩む。そんな時、さくらに言われたことを思い出す。

未来は陵にOKを!

ちゃんちやん♪とりあえず、END

72:フウカ:2014/12/29(月) 15:07 ID:qlw

おぉ〜華奈子すごい‼
先のことまで…。私考えてないよ〜(>_<)
なるようになるんじゃない⁇って感じだし。
続き気になる〜(≧∇≦)

73:フウカ:2014/12/29(月) 15:22 ID:qlw

クロエ来ないかな〜(≧∇≦)

74:フウカ:2014/12/29(月) 15:57 ID:qlw

書きまーす‼


〜ショッピングモールにて〜

未来『あっこれかわいい〜』
あたしが見つけたのは、レースが
ついた髪飾りだった。
りょ『未来さん、どうしましたか?』
未来『な、なんでもないよ!』
こんなかわいいもの
りょうにおねだりなんて死んでも
できないよ〜(>_<)
りょ『そうですか……?』
未来『うん!あ、あっちになにかあるよ!
行こう‼』
りょ『あっ、ちょっと先に行ってて
もらえますか?』
未来『え?あ、うん。いいけど…。
なるべく早くきてね‼』
りょ『はい!』

〜5分後〜
りょ『お待たせしました‼行きましょう‼』
未来『うん!』

買い物&散策中しばらくお待ちください

〜広場にて〜
未来『疲れた〜』
りょ『たくさん歩きましたもんね』
未来『もうへとへとだよぉ(>_<)』
りょ『もうツリーがライトアップ
されていると思うので行きましょうか?』
未来『あっ、ちょっと待ってりょう!』
りょ『なんですか?』
未来『はい!プレゼント!』
りょ『‼僕にですか⁈』
未来『当たり前でしょ‼開けてみて‼』
りょ『…‼マフラーですか‼』
未来『ど、どうかな?がんばって
つくってみたんだけど…。』
りょ『嬉しいです‼ありがとう
ございます‼‼』
未来『良かった…。』
りょ『じゃあ僕からも…』
りょうは小さな紙袋をくれた。
開けてみると…
未来『…‼これって‼』
そこには、ショッピングモールで
あたしがみてた髪飾りが入ってた。
りょ『はい、未来さんがショッピング
モールで欲しそうにしていたので…』
未来『りょう、ありがと‼‼大事に
するね‼』
りょ『はい‼では行きましょうか。』
未来『うん!』
あたしたちはつないだ手をしっかり握って
また歩き出した。
未来『りょう!メリークリスマス‼‼‼


END
か、書き終わった〜。脱力…(大汗)
ありがとうございました‼

75:フウカ:2014/12/29(月) 16:00 ID:qlw

長すぎたね…(ー ー)
今回は未来のツンデレがなかった…。
次は書きます‼多分(苦笑)

76:華奈子:2014/12/29(月) 17:08 ID:3JQ

フウカ→ファイト!

77:華奈子:2014/12/30(火) 11:12 ID:BqI

小説書くよ〜

*教室で*
奈「未来、屋上行ったの?」
さすが!奈々には、全部バレるな〜
未「ギクッ……」
彩「未来ちゃん、行っちゃったんだね♡」
未「はぁ…うん。でも、おかげで少しすっきりした。」
本当にそう。あんな所、見せられて悲しかった。けど、私は椋太を見返してやるんだ!って決意できた。

短いケドストップで〜す♪

78:フウカ:2014/12/30(火) 13:02 ID:qlw

どうなるの〜気になる(>_<)

79:華奈子:2014/12/30(火) 15:05 ID:BqI

フフフ( ´艸`)
お楽しみに

80:クロエ:2014/12/30(火) 16:58 ID:yjU

ん…(-_- ;)
アイディア浮かばなすぎてスランプIn♪…

華奈子→続き気になる…早くみたい!!2828

フウカ→小説がんばって!

やっぱり書こう。
小説。
美莉「ま、まぁまぁ今日は遅いからうちに泊まっていって?」
陵 「僕は、用事があるので無理ですね…」
さくら「うちらは、行けるよなぁ?
    未来ぅ〜〜???」
未来「う、うん…『トホホ〜…』」
亜蓮「じゃあ、行くぞ。」
さくら「お邪魔します〜」
未来「綺麗…花がいっぱい…」
美莉「私のお花なの。」
さくら「青い薔薇がいっぱいあるね、青い薔薇が好きなん?」
美莉「うんん。私の好きな花は鈴蘭だよ…」
亜蓮「青薔薇の花言葉が奇跡で
  『昔会ったあの子に会いたいから』
   って、言ってたぜ」
美莉「…うん。そういうこと…」




お泊まりの話を書くのが面倒になったから切る(`・・´)キリッ

81:フウカ:2014/12/30(火) 19:06 ID:qlw

クロエ久しぶり〜(≧∇≦)(?)
華奈子もクロエも小説ファイト‼
私は年明けまで小説は休みかな…。
べっ別にネタがないからじゃないよ!
(うそです。ネタ切れです。(/ _ ; ) )

82:華奈子:2014/12/31(水) 12:26 ID:auk

フウカ→大丈夫!!

83:華奈子:2014/12/31(水) 14:02 ID:j3c

2014ももうすぐ終わるね〜

84:フウカ:2014/12/31(水) 17:44 ID:4Lk

終わりますなぁ〜
次の小説はお正月でぇーす。

85:華奈子:2014/12/31(水) 20:07 ID:pwY

私もかな〜

86:華奈子:2015/01/01(木) 09:13 ID:Glw

あけましておめでとう!
今年も小説頑張るよ〜(*´▽`*)

87:フウカ:2015/01/01(木) 11:53 ID:4Lk

あけおめ〜
今日は親戚が来てバタバタするから
しばらくこれません

88:華奈子:2015/01/01(木) 12:30 ID:Glw

私も無理かもしれないですね〜♡
親戚がたくさんいるから…

89:なちりん:2015/01/01(木) 23:51 ID:s/c

入れてください!
あやかし緋扇大好きです⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄テレテレ
小説書くのもの大好きです!

90:クロエ:2015/01/02(金) 06:19 ID:vnI

なちりんs→私は、かまいませんよ!

華奈子&フウカ
明けましておめでとう!
今年もバカ作者小説を宜しくね?

リアルに遅れた…
新年そうそう、成田山に連れられるとは…
しかも夜中の…1:00〜4:00ぐらいを徒歩で…泣くわ…

91:華奈子:2015/01/02(金) 07:14 ID:who

なちりんさん→どーぞ!よろしくね〜
タメOKです♪

クロエ→今年もよろしくね〜(*´▽`*)

92:華奈子:2015/01/02(金) 13:32 ID:who

2015、初小説書くね〜(*´▽`*)

ヨシッ!がんばる!
そう、決意した私は椋太のことを思いっきり忘れようと思った。

*帰り学活*
先「連絡がある奴はいるか?」
全「・・・シーン」
先「じゃぁ、日直!」
日直「きょうつけー礼!」
全「さよーなら!!!

わーわーわーわーわー」

陵「あの…未来さん。今日、帰る前ちょっと良いですか?」
…ん?何でこんなメガネと〜(*`Д´*)
未「いいけど?」
陵「では、門の前で待っていますね。ニコッ」
笑顔は地味に格好いいかも…?


さぁ、何が起きるかな〜?

93:なちりん:2015/01/02(金) 16:42 ID:PoM

宜しくお願いします。
じゃぁ、早速書きますa

未『で、話って何?』
陵『えと・・・、ちょっと歩きませんか?』
未『いいけど・・・』
もう、私ったら、こんな時になんでこんなやつに照れてんのよ。
男子と、二人っきりになったのって、椋太
以外初めてかも。
歩くこと数分。
陵『未来さん。』
眼鏡を外し私を呼んだ。
未『な・・・何?』
陵『僕が、椋太さんの代わりにはなれませんか?


今日は、ここまでで

94:フウカ:2015/01/02(金) 17:16 ID:4Lk

なちりんさんよろしく〜タメOK
ですか?私は全然いいでーす(≧∇≦)

クロエあけおめ〜(≧∇≦)
そんな時間に歩いたの⁉泣くね。(/ _ ; )
その時間ぐっすりだったわ。(( _ _ ))..zzzZZ
今年もヨロです‼

って、思ったんだけど成田山ってどこ⁇
みんなどこに住んでるの⁇今更だけど、、。
何県なのぉ〜(>_<)ちなみに私(わたくし)は
しがない九州の福岡ですから(/ _ ; )

95:フウカ:2015/01/02(金) 17:29 ID:4Lk

小説ぼちぼち行きまーす。
今回は鏡開きが来る前に終わらすのを
目標に(笑)

96:フウカ:2015/01/02(金) 17:34 ID:4Lk

今回はりょうサイドにする予定です‼

97:フウカ:2015/01/02(金) 17:36 ID:4Lk

華奈子とクロエ、なちりんさん
も来ないかなぁ(>_<)

98:フウカ:2015/01/02(金) 17:38 ID:4Lk

なちりんさん、華奈子の小説
つなげたよね(O_O)すごい‼

99:フウカ:2015/01/02(金) 17:38 ID:4Lk

みんな来ないと私がゲットしちゃいますよ〜

100:フウカ:2015/01/02(金) 17:39 ID:4Lk

100GET(≧∇≦)

101:なちりん:2015/01/02(金) 17:58 ID:PoM

じゃぁ、続き書きマース

未『何言ってんの?神山』
陵『僕じゃ、ダメですか?』
そんな癒し系で見つめないでー
未『神山は、私のどこが好きなの?』
陵『実は、・・・。未来さんとあったのは、僕が四歳の時で、その時に、一目惚れしちゃったんです。

未『えと・・・。えっ?まさか、あの神社の陵くん?

陵『はい。えと・・・、僕と付き合ってもらえませんか?

未『ちょっと考えさせて。』

102:なちりん:2015/01/02(金) 18:01 ID:PoM

フウカさん、私はタメ語OKですa

103:なちりん:2015/01/02(金) 18:11 ID:PoM

続きです。

ちょっと考えさせて。とは言ったものの、答えられるわけないじゃない。つい最近、椋太と別れたばっかなのに。神山って、眼鏡外すと格好いいよね。でも、あの時の陵くんだったなんて・・・。明日、返事しなきゃ。

未『おはよー。神山、いや、陵。ちょっと来て。話があるんだけど。』
陵『わかりました。』
私が、名前で呼んだことに赤くなっている。
私達は、屋上に行く。
未『昨日のことだけど。』
陵『・・・・・・。』
未『お願い・・・ます。』
陵『本・・・ですか?嬉しいです。』
と言って、私を抱きしめてくれた。私もそれに抱きしめ返す。

104:フウカ:2015/01/02(金) 20:13 ID:4Lk

なちりんさん、ありがと〜‼
タメにするねぇ〜(≧∇≦)
って今までもタメだったけど(ーー)

105:フウカ:2015/01/02(金) 20:15 ID:4Lk

クロエェ〜華〜奈子ぉ〜

106:クロエ:2015/01/02(金) 23:36 ID:vnI

かにゃ→祝100おめでとぅ!

フウカ→ごめん!
    …牧場物語を真剣にやっててきずかなかった…
    私は、たこ焼き県(府)ww
    ○○府(たこ焼き県(府))成田山って検索したら出てくるかな?
    フウカに問題たこ焼き県(府)はどこだ?

なちりんs→私もタメok!

最近小説書いてねー…
ネタは、あるんだけど…そっからつなげられ無いんだよね…

牧場物語やってきます!((((

107:なちりん:2015/01/02(金) 23:59 ID:PoM

了解(((o(*゚▽゚*)o)))
私は、中1で、吹奏楽やってて、楽器はホルンです。

108:なちりん:2015/01/03(土) 00:18 ID:PoM

じゃぁ、また続き書きます。

陵と、付き合うようになって数ヶ月が過ぎた。クラス替えがあり陵とは、別のクラスになった。
陵『あっ、未来さん。同じクラスじゃ・・・ありませんね。ですが僕は、未来さん以外に好きになる人はいませんから、安心してくださいね。』
ニコッて陵が笑う。
さ『なんや。またあんたと同じクラスか。

あ〜、さくらちゃんと同じクラスなんだ。今年、中学3年生になった。今年は、修学旅行だってあるのに。陵と回れないんだ。
あ〜、もういい。こんなこというなんて、私らしくない。もうやけくそだ。さくらちゃんと一緒に楽しもう。うん、それがいい。
陵『未来さん、心配しなくてもいいですよ。行く場所を教えてくれれば、自由行動で、一緒に行動できますから。

未『あっ、うん。』
なんで考えてることがわかっちゃうんだろ。

109:華奈子:2015/01/03(土) 09:41 ID:khM

いつの間にかあー100になってたとか…悲しい(>o<)

フウカ→小説楽しみにしてまぁーす♪

クロエ→小説書いて〜

なちりんさん→ここはリレー小説じゃないんで、繋げないで下さい!お願いです。みんな、全く別の小説を書いて下さい<(_ _)>

私は、なちりんさんが繋げる前から書きま〜す(●^o^●)

110:フウカ:2015/01/03(土) 12:30 ID:4Lk

クロエェ〜華奈子ぉ〜
やっときたぁ〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
わかったよクロエ‼大阪府‼牧場物語かぁ

なちりんさん‼私も吹部‼中1Tbでぇーす‼

華奈子、100はあっしがGETしましたぜ
無駄レススマソ(/ _ ; )(95あたりからの)

111:華奈子:2015/01/03(土) 13:26 ID:4SA

フウカ→まあ、いいか〜(●^o^●)
なちりんさん→きたら、109のスレ見て下さ〜い

112:かおり:2015/01/03(土) 13:57 ID:fmo

フウカさん、了解です。

113:華奈子:2015/01/03(土) 14:07 ID:4SA

112>>誰ですか?

114:かおり:2015/01/03(土) 14:32 ID:fmo

名前変えたので、宜しくお願いします。

『未来さん、おはようございます。』
いつものように、迎に来てくれている神山陵。
『いつから待ってたの?』
こんなぶっきらぼうなことしか言えない、唐沢未来。そう、私のことです。
『内緒です。』
もーぅ、その笑顔やめてよ。思わず、見惚れちゃうじゃない。
『なんやー、未来。また、そんな恥ずかしがらんでもえんちゃう?

こう言っているのが、小学校からの幼馴染みさくらちゃん。
『あっ、さくらさん、龍羽くん、おはようございます』
『おはようさん。また、子供の面倒見てはんの?面倒見るの飽きたならいつでもうちんとこきーや。』
誰が子供だよー。あ〜、
もう。でも、さくらちゃんのおかげで、陵に、告白することできたんだよね。
そこは、感謝しないと。
『未来さん、何ぼーっとしてるんですか?置いていきますよ。

陵がこういう。私は、陵の手を取る。私は、この手を話さない。一生、何があっても絶対に。

115:かおり:2015/01/03(土) 14:40 ID:fmo

華奈子さん→なちりんです。名前変えたので。

116:フウカ:2015/01/03(土) 14:51 ID:4Lk

かおりさん、改めてよろしくデス。

117:フウカ:2015/01/03(土) 14:53 ID:4Lk

かおり…でいいかな⁇

118:フウカ:2015/01/03(土) 14:58 ID:4Lk

さくらちゃんたちは幼なじみなんだ〜‼

119:華奈子:2015/01/03(土) 17:20 ID:SOE

かおりさん→ヨロ〜(*'▽'*)

120:華奈子:2015/01/03(土) 18:07 ID:AS2

お久しぶりに、小説書きます(*'▽'*)

*門の前で…*

陵「未来さん!」
未「待った?」
陵「いえ。少し歩きましようか。」
陵は、何が言いたいのだろうか?
未&陵「あっ!&あの…」
同時に言ってしまった。
未「ごめん。何?」
陵「あの…その…えっ…と   」
何なんだよ〜(*`Д´*)





















陵「好きです!」







未「えっ               ??」

121:かおり:2015/01/03(土) 19:15 ID:I/Q

華奈子さん→なちりんです。名前変えたので。

122:かおり:2015/01/03(土) 19:17 ID:I/Q

すいません。上の間違いです。

123:フウカ:2015/01/03(土) 19:27 ID:4Lk

ネ・タ・な・いわぁ〜〜(T_T)
(/ _ ; )グスン

124:かおり:2015/01/03(土) 20:00 ID:EBw

フウカさん→かおりでいいですよー。
じゃぁ、続き書きます。

『未来さん。』
いつものように、クラスに来てくれる陵。
『何?陵。』
『一緒にお弁当食べましょう。』
『うん。いいよ。』
『さくらちゃんも、一緒に食べよー。』
『堪忍、今日は用があんねん。二人で食べやー』
そう言うと、手を振って走っていった。
『じゃぁ、二人で食べよっか。』
『はい。』
二人で食べるのって久しぶりだなー。いつもさくらちゃんたちと一緒に食べてたからなー。
『今日も、美味しそうですね。』
『今日は、お弁当交換しよっか。』
うわ、大胆なこと言っちゃった。
『いえ、それよりいい方法が』
えっ、それよりいい方法があるの?
『はい、あーん。』
えっ、食べさせあいっこ?しょうがないなー。私は、お弁当から、オカズを取り、陵の口元へ持っていく。
パクっ。
二人同時に食べる。
『美味しいです。』
『ん。そうだね。』
こんなことするの初めてだな。なんか嬉しい。

『あの二人楽しそう・・・やな。』
『俺たちも食べよ。』
さくらと聖は、この頃から付き合っている。

125:フウカ:2015/01/03(土) 22:17 ID:4Lk

かおり、ありがと〜‼
小説書こうかなぁ。迷ってます、ハイ。
明日から部活始まるから、夕方以降から
しかこれないかも。ご了承ください(/ _ ; )

126:華奈子:2015/01/04(日) 11:57 ID:7UM

書くね〜(*´▽`*)

陵「好きです!」












未「えっ…」
なんだってー(*`Д´*)
未「えっ、あの…その…       何で、私?」  
陵「可愛いくて、一目惚れしました。」
なんだとぉー!!
未「そんな…         えっと、ごめん<(_ _)>私は、まだ陵のこと知らないし、今は無理。」 
そうだ!そうだ!
陵「そうですか。           分かりました。」

ストップ!

127:かおり:2015/01/04(日) 12:36 ID:0i.

続き、書きます。

りょ・・・、陵ったら、なんでそんな恥ずかしいこと平気で言えるの?
『あっ、未来。陵くんとどないなってん?』
いつものように、さくらちゃんが声かけてくる。
『内緒ー。』
さくらちゃんに言えるわけないじゃん。

〜さくら目線〜
『あっ、未来。陵君とどないなってん。』
知っとるけど聞いて見んと。怪しまれるさかいな。
『内緒ー。』
なんで・・・。秘密にせんでも、よくあらへん?

〜未来目線〜
『未来さん、一緒に帰りましょう。』
あっ、陵が来た。もう、なんでこんなに、声でかいの?ありえない。
『うん。帰ろー。』
んもー、こういうふうに、素直に言えるのが、唐沢未来だったか?最近、自分が自分じゃないように思える。気のせいかな。

次の日
〜陵目線〜
『あっ、おはようございます。未来さん』
あれ、未来さんの様子が変・・・。学校とは、違う方へ歩いていく。
『未来さん。どこ行くんですか?』
ほんとに変だ。どうしたんだろう。
『陵君。未来どないしたの?』
『あっ、さくらさん。僕もわからないのです。』
未来さんが、森の中へと入っていく。
『未来さん。戻ってきてください。』
僕たちは、結界が貼ってあるので入れなかった。
『私を守りたいなら、その結界破って入ってきなよ』
そう言い残し、未来さんが走り去った。
『あかん、あたし達じゃ結界破ることできへん』

ストップですa

128:華奈子:2015/01/04(日) 13:08 ID:7UM

かおりさん→続き気になる〜(○´∀`○)

129:フウカ:2015/01/04(日) 17:53 ID:4Lk

かおりも華奈子も続き気になる〜(≧∇≦)
わたくしもぼちぼち書くのでよろしく
デス。m(_ _)m

130:かおり:2015/01/04(日) 19:17 ID:mCQ

続き書きます!

『あかん、うちらじゃこの結界破れへん』
『諦めては、ダメです。なんとしてでも、未来さんを助けなきゃいけないんです』
そうだ。ぼくが助けないと。

〜2年後〜
あれから二年、未来さんが帰って来ることはなかった。そんな時・・・
『転校生を、紹介する。白石未来だ。』
まさか・・・。いや、そんなはずはな・・・い?
『白石未来です。宜しくお願いします』
頭をあげた。その顔は・・・。
『未来さん?』『未来?』
僕と、さくらさん。それに龍羽くんが同時に声をあげた。
『えっ、私、貴方達にあったの、初めてなんだけど』

ストップです。

131:華奈子:2015/01/04(日) 21:56 ID:7UM

書くね〜(*´∀`)

陵に告白されてから、そのことは誰にも打ち明けず約1年の月日が経った。

*新学期*
私は、クラス替えの掲示板を見る。
未「えっとぉー   どこ〜?」
さ「何や、また未来と同じクラスか。」
何やって何だよ。ってか、いつの間にさくらちゃんはそこにいたの?
未「さっ、さくらちゃん!         私、何組?」
さ「А組よ。               それより、椋太君、華奈子、あのぶりっこの彩、あんたの親友の奈々、それとメガネの陵君、どうでもええ龍も一緒やでー。」
未「えーーーーーーーーーーーーーー!!!」
去年と同じメンバー多くない?

区切り悪いけど、ストップしま〜す(●^o^●)

132:フウカ:2015/01/04(日) 22:19 ID:4Lk

華奈子、クロエ、かおり、ごめん‼
また部活&塾生活が始まったので、
ちょっとしかこれないかも(/ _ ; )

133:かおり:2015/01/04(日) 23:53 ID:YCI

フウカさん→了解です

134:かおり:2015/01/05(月) 00:09 ID:YCI

また書きますねー。

〜陵目線〜
『あのー、この中に神山陵っている?』
『神山陵は、僕です。』
『えっ』
未来さんが、驚いた顔をしている。
『この写真の神山陵?』
これは、未来さんと一緒にデートをしたときの写真だった。
『はいそうです。』
と言って、僕は伊達メガネを外す。
『えっ、嘘。あなたが私の許嫁・・・ですか?』
『えっ?』『?』『はっ?』
僕とさくらさんと龍羽くんが同時に驚く。
『それは、どういうことですか?』
『私が小さい時から言われていたコトです。神山陵と言う人と結婚なさいって』
どういうことかわからない。僕自身のことなのに。
『では、僕のお父さんに聞いてみましょう』

では、今日はここまでです。

135:香織◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/05(月) 08:51 ID:laY

入れてもらっていいですかー?

136:かおり:2015/01/05(月) 09:41 ID:YCI

香織さん→わたしは、別にいいよー。
じゃぁ、続き書きます。

〜陵目線〜
放課後、さくらさんと龍羽くんそれから未来さんとで、僕の家に行った。さっきの話があるからだ。
『お父さん。なにかしってませんか?』
『うちら、困っとぉねん。いきなり、そんなこと言われて陵君だって・・・。』
僕の後に続いてさくらさんが言う。未来さんが困っているのに、僕は何もしてあげられない。
『多分、唐沢家とうちとで陵と未来を結婚させようって言ってたのは、確かなんじゃが。そこの末来。誰にそれを言われたか覚えておらぬのか?』
『それが、全く思い出せないんです。この人達とも会ったことあるような気がするんですが、全く。』
『未来さん、では、僕との記憶を蘇らせます。』
『神山君、そんなことできるの?』
未来さんがそういう風に聞いてくる。もう、力は使わないと思っていたけど・・・。
『はい。未来さんは、何もしないで、僕に任せてください。』
『う・・・、うん。』
未来さんがそう頷く。僕は、未来さんに僕の知っている全てを緋扇を使い流し込む。

『これで、僕の知っていることは・・・。未来さんどうかしましたか?』
気づくと未来さんは涙を流していた。
『ありがとう、陵。思い出したよ。さくらちゃんに龍あの時はほんっとにごめん』

ストップです。

137:香織◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/05(月) 10:52 ID:laY

かおりs

ありがとうございます♪♪

名前が一緒って偶然ですねww

138:華奈子:2015/01/05(月) 11:52 ID:G.6

香織さん→スレ主のかなこで〜す(○´∀`○)
どーぞどーぞ入って下さい!
タメでいいですか?どっちにしろ、私のことはかなこって呼んで下さいっ!
小説書きたかったら、どんどん書いて下さいね〜(*´▽`*)

139:かおり:2015/01/05(月) 12:34 ID:.y.

香織さん→ほんとですねー。偶然ってあるんですねー。

140:かおり:2015/01/05(月) 13:02 ID:.y.

じゃぁ、続き書きますねー。

〜陵目線〜
『未来さん。やっと会えましたね。』
『・・・、うん。すごく。あれから二年、ずっと会えなかったんだもん』
2年間、僕は未来さんに罪悪感を感じていた。ずっと、守り続けると約束したから。でも、よかった。未来さんが無事で、心から嬉しい。
『・・・りょー?』
『何ですか?未来さん。』
『ありがとう。』
と言って、未来さんが抱きついてきた。
『ほな、帰ろか?龍』
『あー。邪魔な感じだしなー。』
『今日は、龍羽くん、さくらさんありがとうございました。』
『ありがとう、さくらちゃん、龍。』
僕と未来さんが一緒にお礼を言った。

〜さくら目線〜
『龍。先帰ってて。私寄るとこあんねん』
『あー。』
『すぐ帰るから。』

『真人〜、いはる?』
『あっ、さくら。いるよー。』
うちは、一年前聖と・・・いや、真人と結婚した。
『子供は?大丈夫か?安静にしてたか?』
『うん。大丈夫。心配しすぎや。』
大丈夫やのに。心配しすぎや。全くー。
『真人〜。未来が帰ってきはったよ。やっと、陵君も笑顔が戻ったよ』
『ほんとか。良かったな。』

じゃぁ、ストップしまーす。

141:香織◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/05(月) 14:41 ID:laY

かなこ

もちタメでいいよ〜♪♪

あたしもタメでいい??

もう呼び捨てしちゃってるけどww

142:華奈子:2015/01/05(月) 14:59 ID:G.6

どーぞどーぞ!
ヨロ〜(*'▽'*)

143:香織 kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/05(月) 15:08 ID:laY

ありがとう!

144:華奈子:2015/01/05(月) 15:23 ID:G.6

香織さん→付け足し
じこしょーかいしてくれると、うれしいです!

小説書くかな〜♪
みんな、新しいクラスで、出席番号順に座る。
未「私の席は...?              あったー!!って、メガネの陵と隣じゃん!?」
陵「未来さん隣ですね。よろしくお願いしますね。ニコッ」
未「あっ。うん///」
私、こんな奴に照れちゃった。

ガラガラ(扉を開ける音)
先「席に着け〜!」
えっ!また、あの先生かよー!!
先「俺は1年間この教室の担任の聖 真人だ。」
(↑実は去年もそうでした。)
あいつが先生とか。最悪!(怒)うざい!
陵「未来さん大丈夫ですか?さっきから、聖先生の悪口ばかり言っていますよ。」
未「(°∇°;)。えっ。聞こえてた?」
陵「はい。」
オーマイガー!!!!あいつに聞かれてたらどーしよ。
未「なんか、ゴメン。」
聖「おい!唐沢!静かにしろ!」
やば!怒られた。
未「はい」
やっはうざい。

*授業後*
陵「未来さん、話したいことがあるので放課後一緒に帰れませんか?」
未「いいよ。」
またきた。この流れ。1年前も同じようなことあったよ。



陵「あっ!未来さん!こっちです。」
未「へいへい。」
タッタツタッ。陵のところまで走る。
陵「行きましょう。」
未「うん。」
歩きだす。
陵「あの。未来さん。僕去年も言いましたが、諦めきれません。                                                                                                                                                                                                                                                                              好きです!付き合って下さい! 」    未「えっ。あの…その…」
陵「返事は今すぐではなくても構いません。では。」
行っちゃった。どうしよー!

ストツプしまーす!   

145:華奈子:2015/01/05(月) 15:35 ID:G.6

クロエ&フウカ→小説書いてくれるの待ってます!

146:フウカ:2015/01/05(月) 15:37 ID:4Lk

了解デス‼

147:香織 kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/05(月) 15:49 ID:laY

かなこ

いいよー!

名前 香織
年齢 13
学年 中2
性別 女
趣味 パズル、漫画を読む

こんな感じでいい??

あと呼びきりでいいよ!

148:華奈子:2015/01/05(月) 15:55 ID:G.6

ありがと〜(●^o^●)

149:香織◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/05(月) 16:03 ID:laY

いえいえ!

150:フウカ:2015/01/05(月) 16:22 ID:4Lk

香織さん‼フウカといいます‼
中1で吹奏楽やってます。
よろしくデス。呼びタメOKですか⁇

151:D◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/05(月) 17:05 ID:laY

フウカ

いいよー!

あたしはもういきなりだけどww

152:D◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/05(月) 17:06 ID:laY

あ、香織ですww

153:かおり:2015/01/05(月) 18:46 ID:R.E

続きです。

〜陵目線〜
『未来さん、今度こそ・・・いや絶対に、守ってみせます。僕と結婚してください』
『・・・、はい。喜んで。・・・。』
なんか、いつもの未来さんじゃないみたいだ。僕の知ってる未来さんは、ぶっきら棒で、不器用で・・・。こんなに、素直じゃなかった。
『陵。あの時はほんっとにごめんね。自分でも何を思ってしたのか全然覚えてないんだ』
『いえ・・・。未来さんが無事で僕としてはこんなに嬉しいことはありません。未来さんに出会えて僕は幸せ者です』
『ん・・・、なんでそんな恥ずい事平気で言えるわけ?』
『それは、・・・。未来さんを失ったからこそ、今度は失いたくないとほんとに思っているからです』
そうだ。未来さんを失ったからこそ、やっと自分の気持ちを抑えることが出来なくなっていた。
『未来さん。帰ってきてくれてありがとうございます。それから、・・・大好きです。

と言って、未来さんにキスをした。

〜半年後〜
『新郎、神山陵は、新婦唐沢未来を嫁とし、病める時も健やかなる時も、これを愛し、これを敬い、これをあいすることを誓いますか?

『誓います。』
『新婦唐沢未来は・・・。』
『誓います。』
『では、誓いのキスを・・・。』
僕たちは、今日夫婦となった。キスをした後、皆から拍手をもらい、会場を出た。その後は、ブーケ投げ。
『そ〜れ。』
と言って、未来さんはブーケを投げた。ポス。それは、龍羽くんが取った
『未来さん、これからもよろしくお願いします』
『うん。』
この日々が、ずっと続くといいな。

〜5年後〜
子供の泣き声が聞こえ、家に帰ってみると。
『喧嘩しないの。美羽。優。』
未来さんが、子供たちを抱え、慰めていた。
『ママー。』『ママー。』
『優?パパ帰ってきたよ。』
未来さんがそう言うと、優が僕に抱きついてきた。
『優。どうしましたか?』
と、優をあやしていると、美羽まで走ってきて・・・
『えっ、美羽もですか?』
〜END〜

154:フウカ:2015/01/05(月) 21:55 ID:4Lk

了解‼

155:クロエ:2015/01/06(火) 12:45 ID:vnI

かにゃ→了解なのです…(-_- ;)

香織s、かおりs
宜しくです!\(^∀^)/
タメokです!

小説…
次の日〜〜(※学校)
未来「おはよ〜」
女子「おはよう!未来!美莉ちゃん、さくらちゃん」
さくら「おはようさん♪」
美莉「おはよ…」
陵 「あ、あの…未来さん」
未来「ん?何?」
陵 「少しついてきてもらえませんか?」
未来「良いけど…『うわぁ…めんどくさい…』」

陵 「単刀直入に言わせていただきます。
   未来さん好きです。僕と付き合って下さい」
未来「ちょっ!!ま、待て!」
陵 「…やはり、未来さんは、
   亜蓮くんや、龍羽くんの方がいいんですね…」
未来「そうじゃない…まず、どうしてあたしなの?」
陵 「一目惚れです…///」
未来「あたしに?」
陵 「…」
未来「返事少しだけ、待ってくれる?」
陵 「わかりました。」

裏庭なう(〜昼〜)
さくら「えぇ!?告白された!?」
未来「うん」
美莉「おめでとう、未来ちゃん!」
未来「うん。でもね…返事まだ返してないんだ…」
さくら「なんやと!?」
未来「?????」
さくら「最近、文米 幸音が陵くんを狙ってるっ
    ちゅう噂があるんゆうのに…」
未来「へぇ〜…」
美莉「ね、ねぇ!!???」
〆切ります…〆
久々に書いたらとまらんくなったorz

幸音のプロ
(あやめ しおん)
文米   幸音
ピアニスト。
ブリッコに近いがブリッコでは、無い。
ちょこちょこ出るかな?

156:華奈子:2015/01/06(火) 14:16 ID:CRQ

クロエ→来てくれた〜(●^o^●)
小説頑張ってね!!

157:かおり:2015/01/06(火) 14:32 ID:69o

クロエさん→よろしくお願いします。

158:フウカ:2015/01/06(火) 16:46 ID:4Lk

クロエェ〜‼☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
きたぁ〜‼

159:フウカ:2015/01/06(火) 16:47 ID:4Lk

あっ、私も来ました。( ̄^ ̄)ゞ

160:華奈子:2015/01/06(火) 16:58 ID:khM

フウカも来たー♪

161:フウカ:2015/01/06(火) 17:21 ID:4Lk

華奈子お久‼(?)

162:クロエ:2015/01/06(火) 18:15 ID:vnI

みんなおひさぁ〜?
うん。小説…。書こう…。

小説
美莉「ね、ねぇ!!???」
さくら「ん…?どないした…。!!???」
未来「れ、霊?」
霊 「体チョウダイ?」
未来「いや!来ないで!」
さくら「未来っ!上!!」
未来「上?………っ」
カランカラン
未来「っいたた…美莉?っ!美莉!」

今の現状。
美莉は、未来をカバってもう一人?の幽霊が
倒した鉄パイプに埋もれかけた未来をカバって
現在、美莉は、パイプの下敷き。
回りは誰も居ない…?

未来「そ…んな」
美莉「だ、大丈夫だよ…未来ちゃん。
   未来ちゃん。怪我ない?」
未来「あたしより美莉の方が…」
さくら「!?陵くん!亜蓮!龍!」
陵 「皆さんだいj…美莉さん!?」
亜蓮「美莉!!しっかりするんだ!」
龍羽「こっちです(救急体に言う)」
救急「ひどい怪我だ…今すぐ病院に向かうぞ!」

病院にて
亜蓮「もう、美莉に関わらないでくれ…」
未来「え…」
亜蓮「3日後にこの町を出る…」
さくら「…」
亜蓮「未来。これを受け取ってくれ。」
未来「ペンダント?」
亜蓮「青薔薇のペンダントだ、お前にも奇跡を
   分けてやりたいって言ってた…」
未来「ぅっ…うわぁん…うっ」

あれから3日後
亜蓮と美莉は本当に引っ越した…

第一章
青薔薇 END

うん。中学時代ENDだね…
青薔薇という題名はなんとなく…
今つけた……(((((orz
というわけで後2章期待しないで待っててください…

163:かなこ:2015/01/06(火) 23:06 ID:PWE

クロエ→第一章終了おめでとう!
2章も頑張ってね〜♡

164:クロエ:2015/01/07(水) 00:21 ID:vnI

かにゃ→ありがとう!
    2章も頑張らん!www((((

165:クロエ:2015/01/07(水) 06:52 ID:vnI

しょーせつ…書く…
誰かぁ〜…来て〜。°(°´д` °)°。

改めて小説第2部…意味不明な小説が始まるよっ♪
前回エピを書くの忘れてたので今回書きます…
で次の投稿で本編です…((orz

エピローグ
美莉達が引っ越して2か月がたったけど、
いまだに美莉の事が心配で、最近寝不足…
でも今は、幸せがある。
幸音に幸せを奪われそうになったけど…
美莉のお陰で今はとっても幸せだよ…
また、会えると良いね…

「__さーん!」「_!今、行く!」
「ねぇ、__、」「どうしました?」
「思い出せないの」「なにをですか」
「うんん、忘れてはいけないなにか」
「それより、今からどこか行こ!?」
「良いですね!どこに行きますか?」

意味不…意味不すぎる…

プロローグ
大切な何かを失ってから4年…
(前回は中2の三学期始まり設定
今回は高3の一学期設定…)
実は4年前の出来事を
思い出そうとしても思い出せなくて
でも、いつか会える気がする…
このペンダントを持っている限り
また、ことペンダントの持ち主に会える気がする…

意味不、意味不、
ブーイングを沢山ならしてねっ!
以上意味不明なエピ&プロでした〜…♪

166:クロエ:2015/01/07(水) 06:56 ID:vnI

修正(少し…)

「__さーん!」「_!今、行く!」
「ねぇ、__、」「どうしました?」
「思い出せないの」「なにをですか」
「忘れてはいけないなにか大切な物」
「それより、今からどこか行こ??」
「良いですね!どこに行きますか?」

167:クロエ:2015/01/07(水) 07:32 ID:vnI

本編?なのかな?

第2部
〜再び〜

未来「陵!こっち!」
陵 「ふふっ…」
未来「な、何よ…?////」
陵 「はしゃいでいる未来さんを見ていたら
   微笑ましくて、つい…//」
未来「…私だってはしゃぐもん…」
ゴン(人とぶつかった効果音)
??「す、すみません…」
未来「こちらこそすみません…ん?」
??「では…」
未来「待って!」
陵 「未来さん大丈夫ですか!?」
未来「うん。大丈夫。これさっきの人の落とし物…」
陵 「ペンダント?」
未来「青薔薇となんだろぅ…?」
陵 「とりあえず…」
未来「とりあえず私が預かる!」
陵 「えっ!?」
未来「明日から学校じゃん?その中ないるかも…」
陵 「そうかもしれませんね…」
未来「それに、うちの制服着てたし…」

次の日〜〜
未来「結局持ち主見つからない…」
先生「HRを始める。今日は転校生がいる。入れ」
ガラガラ
??「初めまして、私は、宮弥 美莉です。」
未来「あっ!!!昨日の子!」
美莉「!昨日のぶつかったあの子!」
先生「…その話は休み時間にしろ…」
切ります…多分また来る…

168:クロエ:2015/01/07(水) 07:42 ID:vnI

つけたーし(↑のに書き忘れたやつ)

皆の将来の夢と誕生日を教えて!

私は、
将来→小説家?(orボカロの歌い手)
誕生日→7月20日
って感じに教えて!
お願いします!

169:奈々生◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/07(水) 08:19 ID:laY

クロエ

あたしも呼びタメokだよ〜♪

だからsいらないよ〜ww

170:奈々生◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/07(水) 08:19 ID:laY

あ、香織ですww

毎回ごめんなさいww

171:かおり:2015/01/07(水) 11:54 ID:ojQ

ではー、第2章書きますねー。『結婚後の未来達』と言う題名です。まだ、子供は生まれていませんので。

〜未来目線〜
『さくらちゃん、出産おめでとう。』
陵と結婚して3ヶ月後。さくらちゃんが、予定日より、早く生まれたっていうから来てみた。
『あっ、未来。それに陵くんも。』
さくらちゃんは、元気そうな女の子と男の子を抱っこしていた。
『えっ?嘘ー、双子?』
『そやで。名前は、春人と、小春。』
『さくらちゃん、おめでとう、聖も。』
そうだった。さくらちゃんは、高校2年の時に結婚したんだよね。
『さくらさん。おめでとうございます。』
陵も、私に続けて言う。あっ、そう言えば、あのこと、みんなに言ってなかったんだった。
『陵ちょっと重要な話があるんだけど。この前さくらちゃんには、言ったんだけど』
『何ですか?そんなに改まって。』
陵が、心配してくれている。大事なことだから。言うんだ。言うんだ未来。
『あのね、・・・。私・・・。』
『・・・。』

172:華奈子:2015/01/07(水) 14:46 ID:4LU

香織→名前を奈々生に変えた?

クロエ→将来の夢はね…アナウンサーになること!!
誕生日は、1月1日だよ〜♡

173:華奈子:2015/01/07(水) 14:58 ID:4LU

小説書きまーす!

陵からの2回目の告白。さすがに2回目もすぐ断るのはあれだよね…?どうしようか。誰かに相談するか。誰に?さくらちゃんに陵のこと言ったら怒られそうだし。奈々はすぐみんなにバラすし。彩はぶりっ子だから…でも、華奈子には相談するの気まずい。
そんなことを考えてたら、夜全然眠れなかった。

*次の日*

未母「未来〜!朝よー!!」
未「んんん…もう、朝?」
たったっと階段を下りる。
未母「私、今日仕事だから行くわね。」
未「ん。       うん。行ってらっしゃい。」
って、もう居なかった。 


とりあえず、ストップします!   

174:クロエ:2015/01/07(水) 16:59 ID:vnI

奈々生→かしこまっ☆

かにゃ→アナウンサー!?
    すごい…
    誕生日未来達と一緒なんだね!

ちなみに

名前→誕生日→誕生花

未来→1月1日→まつ

陵 →1月1日→まつ

さくら→4月5日→むらさきはなな

龍羽→4月5日→むらさきはなな

真人→11月9日→じゅずだま

優 →(1月1日)→(まつ)

美桜→3月9日→あせび

嶺羽→9月28日→しおん

華奈子→1月1日→まつ

クロエ→7月20日→トルコギキョウ

誰か、
春人・小雪・美羽・優
の誕生日教えて!
※※娘息子の方の美羽&優ね!
〜君といつまでも〜買ったんだけど
姉に貸したら無くされて…
誕生日わからない…
だから教えて!(((←意味不

175:かおり:2015/01/07(水) 17:46 ID:ojQ

華奈子さん→優は一月一日。小雪は三月三日。美羽は五月二十五日。春人は三月二日です。

176:かおり:2015/01/07(水) 17:49 ID:ojQ

クロエさん→私の将来の夢は保育士です。誕生日は9月8日です。

177:華奈子:2015/01/07(水) 18:01 ID:XKU

クロエ→うん!未来達と同じ♪
それと、アナウンサーそんな凄くないって。
夢だし…

関係ないんだけど、みんなって兄弟いる??

178:かおり:2015/01/07(水) 18:12 ID:ojQ

華奈子さん→私は、弟二人と妹二人いますー。

179:フウカ:2015/01/07(水) 18:18 ID:4Lk

小説家にアナウンサー…。
すごい…。私なんか国家試験受けれる
物なら何でもいいかぁ〜。って感じだよ。
親に現実みろって言われたし…(/ _ ; )

180:フウカ:2015/01/07(水) 18:18 ID:4Lk

医者かなぁ

181:フウカ:2015/01/07(水) 18:18 ID:4Lk

妹いるよ〜

182:クロエ:2015/01/07(水) 18:34 ID:vnI

かおり⇒ありがとう!
    優(父:陵 母:未来)
    また一緒なんだ…
    保育士か…
    小さい子って可愛いよね!

かにゃ→頑張れ〜((((←なんでやねん!   
    アナウンサーより
    フラワーアーティストなるわ…

名前→誕生日→誕生花

美羽→5月25日→ラナンキュラク

小雪→3月3日→はなもも

春人→3月3日→はなもも

優 →1月1日→まつ

かおり→9月8日→いわひば

です…

フラワーアーティストになりたいな…(半分)

183:クロエ:2015/01/07(水) 18:39 ID:vnI

かにゃ→今年大2(専門学校)
    今年高2(__ます)
    今年中1(私クロエ)

184:クロエ:2015/01/07(水) 20:07 ID:vnI

小説書きます…☆

続き〜
昼休み時間
女子「ねぇねぇ!学校案内しようか!?」
美莉「え〜っと〜」
未来「あたしがしてあげる!」
さくら「じゃあ、陵は、うちとお昼たべよ?」
陵 「えっ、」
未来「ごめん!今日だけっ…ねっ!?」
陵 「未来さんがそう言うなら」
未来「ありがとう!」
美莉「屋上に行こ?」
未来「う、うん『あれ?どうして知ってるんだろ』」
屋上
美莉「ん〜〜!!!風が気持ちいいね!」
未来「あ、そう言えば、はい。ペンダント」
美莉「!ありがとう!未来ちゃん!」
未来「そう言えばその花、薔薇と何?」
美莉「ローズと紫苑それから忘れな草」
未来「へぇ〜…」
美莉「花言葉はね、薔薇が『奇跡』
   紫苑が『遠方にある人を思う』と『君を忘れない』
   勿忘草が『私を忘れないで』と『真実の友情』
   それで、4年前ある子に同じものを渡したの」
未来「それってこれ?」
美莉「それっ」

美莉が未来のペンダントに触れた瞬間まばゆい光を放った。

切ります…
何かの花の花言葉を知りたかったら花の名前を教えてね!
上からでごめんなさい…

185:なちりん:2015/01/07(水) 20:54 ID:ojQ

続き書きます!

『・・・。妊娠してる・・・みたいなの。』
えっ、と声を上げる陵。聖も、さくらちゃんから聞いてなかったみたい。
『ひ・・・、ひくしゃん(み・・・未来さん)。・・・、本当ですか?僕と未来さんの子供が・・・?

うん、と頷く。言った後はスッキリして、冷静になった。陵は、まだスッキリしてないみたい。そりゃーそうだよね。
『未来。おめでとさん。』
とさくらちゃんが言ってくれた。
『未来さん、僕、嬉しいです。未来さん、ありがとうございます』
『ちゃんと、育ててあげようね。前世みたいにならないように』
『はい。今度は、僕もいますからね。』
そうだった。陵の前世嶺羽は、呪殺されたんだよね。
『未来。時と場所考えや。ここ病院やで。』
あっ、そうだった。
『とりあえず、今日検診日だから、帰るね。じゃぁ、またね』
『失礼します。さくらさん、お大事に。』
『うん。』
と、さくらちゃんが、言ったのを聞いて、病室を出た。

〜半年後〜
『未来さん、僕がついているので、大丈夫ですよ。頑張ってください』
陵が私の手を握ってくれる。わたしは、痛くて返事が出来なかった。
『もう一息ですよー。頑張ってくださいね』
と言う、看護師さんの声。もうこれ以上頑張れないよー。痛すぎる。
『産まれましたよ。元気な女の子です。』
と言う、看護師さんの声が聞こえたあとに、力強い産声が聞こえた。

きりが悪いですが、ストップです。

186:芹奈◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/07(水) 22:22 ID:laY

かなこ

うん!

次は芹奈ww

クロエ

将来の夢まだ決まってないww

誕生日2月28日だよ!

187:フウカ:2015/01/07(水) 22:33 ID:4Lk

わたじも会話にいれでぐれぇ〜(T_T)

宿題ヤバイ(/ _ ; )

188:華奈子:2015/01/07(水) 23:10 ID:ZYs

兄弟の人数教えてくれてありがと〜♪

フウカは医者!?凄いね〜

私、最近小説書いてない…
学校始まっちゃったから、1日1回小説書くのを頑張る(*´∀`)

189:クロエ:2015/01/08(木) 06:13 ID:vnI

芹奈→2月28日→みすみそう

みんな教えてくれてありがとう!

華奈子→学校始まらなくていいのに始まるよね…

190:クロエ:2015/01/08(木) 06:21 ID:vnI

小説書きます…´△´

未来「うっ…眩しい…」
美莉「ん?これ…」

光の中から見えたのは、4年前の未来と美莉が過ごした少しの日々の記憶。

未来「全部思い出した…」
美莉「み…みぐ、ちゃ、ん」
未来「美莉…あの時はごめんね…」
??「美莉!」
美莉「亜蓮…全部思い出したよ…」
亜連「…っ」

ごめんネタ切れた…
だから次回お楽s((((((

191:なちりん:2015/01/08(木) 15:28 ID:P.6

小説書きますねー。

『さぁ、お父さん。初仕事です。名前決めてくださいね』
陵は、手を震わせながら、名前を書いていく。そこに書かれた名前は・・・。
『美羽?』
私はそう尋ねた。あっ、そっか。私と、陵の名前を一文字ずつとったんだ。
『はい。美しく、羽ばたくように。と言う名前の由来です。』
『いい名前・・・だね。』
美しく羽ばたくように。それで美羽。流石(さすが)、陵だね。名前の由来まで考えてるなんて。
『陵。この子、陵に似てるね。』
私は、美羽の顔を見ながら言った。
『いえ、未来さんにそっくりですよ。』
顔がそっくりです。と陵が言う。
『未来ー。出産おめでとさん。春人たちも連れてきたえ』
と言って、さくらちゃんが、病室に入って来る。
『これ、ウチと真人から。』
と言って渡されたのは・・・。
『可愛い。ベビー服だね。流石、さくらちゃん。センスいい』
ほんとに可愛かった。
『さくらさん、聖先生、ありがとうございます』
『えーんよ。あんたらには、めっちゃ助けてもらったし』
『ほんとにありがとう。さくらちゃん、、、聖』
なんか、嬉しすぎて涙が出てきた。
『未来さん?何故泣いてるんですか?』
『嬉しくて・・・。』

じゃー、ストップしまーす。

192:華奈子:2015/01/08(木) 18:01 ID:Vbs

小説書くよー!!

*学校*
未「おはよー!」
全「おはよ!」
さ「未来、おはようさん。」
未「ん。おはよ。」
さ「んとはなんや。…そんなことより、昨日あんた陵君に告白されとったやろ。」
未「そうだけど…                                                                                         って、えぇ一ーーーー!!!!何でー!知ってんの??」
私はつい、大声で叫んでしまった。
クラスの視線は私に集まる。
さ「声大きすぎるわ。うちは、見たんよ。   そんなことより、気い付けや。」
いつの間に見てたんだよ。
さ「陵君のことを、彩が狙っとるらしいで。」
未「えっ。でも別に陵とは…」
さ「別に!やないやろ。椋太君のことぎゃふんと言わせるんじゃなかったん?」
未「それは…」

キーンコーンカーンコーン、キーンコーンカーンコーン!!

さ「鐘なってしもうたから、行くで。     告白の返事は早めにしぃ。」
……どうしよー(;´Д`)

193:華奈子:2015/01/08(木) 18:02 ID:Vbs

もうすぐ、200!
誰かいなーい?

194:華奈子:2015/01/08(木) 18:08 ID:Vbs

誰も来ないと200になっちゃうよー

195:華奈子:2015/01/08(木) 18:09 ID:Vbs

みんなに質問です。
今書いてる小説書き終わったら書く小説のこと考えてるの…
なんかいいアイデアあったら、教えて〜♡

196:華奈子:2015/01/08(木) 18:10 ID:Vbs

200まで
    4!!

197:華奈子:2015/01/08(木) 18:11 ID:Vbs

200まで、                   3!!

198:華奈子:2015/01/08(木) 18:11 ID:Vbs

200まで、  2だよー

199:華奈子:2015/01/08(木) 18:12 ID:Vbs

あと1つ!

200:華奈子(*´∀`):2015/01/08(木) 18:13 ID:Vbs

*♡☆*200!!*☆♡*

201:クロエのレクイエム:2015/01/08(木) 18:38 ID:vnI

200祝おめ〜〜〜

かにゃ→次の予定なし。

202:芹奈◆NY kaori.228@softbank.ne.jp:2015/01/08(木) 19:25 ID:laY

200おめ!

203:なっちー&◆jE:2015/01/08(木) 19:33 ID:af.

華奈子さん→200おめでとうございます。

204:クロエ:2015/01/08(木) 20:51 ID:vnI

かにゃ→さっき(201に)予定ないって言ったけど予定できた!

205:華奈子:2015/01/08(木) 21:02 ID:eaE

100はフウカだったから、200取りたかったの〜(○´∀`○)

206:クロエ:2015/01/08(木) 21:44 ID:vnI

誰かぁ〜…。°(°´д`° )°。
感動系(泣けるやつ)のホラゲある?
あったら教えて!

今まで私が見てきた感動系のホラゲ
Ib(イヴ)・クロエのレクイエム・ポケ鬼
霧雨が降る森・“逆”ホラーゲーム月光妖怪
です。できればこれ以外&ホラゲの感動系で…

207:華奈子:2015/01/08(木) 22:49 ID:eaE

そういうの分からないの…(´・ω・`)
ごめんよぉ。

208:クロエ:2015/01/08(木) 23:32 ID:vnI

(;△;)

209:衣舞:2015/01/09(金) 07:14 ID:vnI

小説書キマス…

亜蓮「…っ…良かったら」
未来「そう言えば、美莉、苗字変わったよね」
美莉「実はね、私のお母さんと亜蓮のお父さん
   離婚して、私たち赤の他人になったから
   亜蓮の18の誕生日に結婚したの!」
未来「それっていつ?」
美莉「実はね、昨日なんだ…」

ネ・タ・ギ・レ♪(((((
※ここから※↓下↓※は気にしないでね※


クロエェ〜!…うぅっ死なないでぇ〜!
ミシェルマジ紳士的(※紳士です。)
アレンよ永遠にタヒね
クロエ(本物)…ミシェルと出会えて良かったね
シャルロット、ストーカーみたいだよ…
ピエール…最初嫌いだった、
     でも最後好きになったチョットダケ
ノワール、最後頑張ったね
ブラン…マジですか…

↑何いってるか知りたい方は↑
↓(心臓が弱い人は(×△×)) ↓

『クロエのレクイエム』

と、YouTubeで検索して見てね…
うぅ…クロエ…

厨二病ですみません…

210:華奈子:2015/01/09(金) 16:48 ID:SOE

209ってクロエ??

211:フウカ:2015/01/09(金) 20:18 ID:4Lk

華奈子、200おめでとう‼
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
うっ、わたくしが100GETしたの
根に持ってたんだ…Σ(゚д゚lll)
ごめん‼学校始まってなっかなか
来れない…T^T うぅっ(/ _ ; )
こんな私ですが、みなさん、来た時は
会話にいれでぐだざいT^T

212:華奈子:2015/01/09(金) 20:46 ID:xqA

フウカ
根に持ってなんかいないよー!!
ただ、次はとりたいな〜(*^_^*)って思っただけ!
来れる日だけでいいからなるべく来てね〜(*´∀`)

213:華奈子:2015/01/09(金) 21:59 ID:xqA

書くでぇーす!

行っちゃった。告白の返事早めにしろって言われても、私陵のことそんなに好きじゃないんだけど…


先「おい!唐沢!寝てんのか?」
未「いえ。起きてます。」
先「ちゃんと、話聞けよー!」
未「はい。」
あぁ一もうついてない!!
陵「未来さん大丈夫ですか?」
あっ!?
そっか…陵隣だったー。

短いけどストップです。

214:利音:2015/01/10(土) 12:00 ID:vnI

かにゃ→そーだよ〜
    これからは、利音でいくわ(((

215:華奈子:2015/01/10(土) 14:16 ID:6cU

利音→ラジャーですっ!

216:華奈子:2015/01/10(土) 15:57 ID:6cU

なっちーさん&香織
最近来ないな〜(´・ω・`)
来て〜

217:フウカ:2015/01/10(土) 18:23 ID:4Lk

利音ダネ。OK〜‼

218:利音:2015/01/10(土) 18:27 ID:vnI

ちなみに、利音っていうのは、猫の名前((((
RIONって言うんだ〜〜((((((

219:フウカ:2015/01/10(土) 19:06 ID:4Lk

へぇ〜

220:なっちー&◆jE:2015/01/10(土) 19:41 ID:8BA

では!!小説書きます。

第T章 〜届かぬ思い〜 (陵目線)
僕は、神山陵。僕には、好きな人がいます。でもその人は全く、弱さを見せてくれない。強がってるだけかもしれない。
『おはようございます。未来さん。』
朝、いつもの時間に行くと、もう未来さんは玄関にいた。
『あっ、おはよう。陵。』
と言って未来さんは立ち上がった。
『未来さん、もうちょっと、早く来た方がいいですか?』
『いや、いいよ。今日は早起きしたから、陵を待つのも良いかなって思って』
いつも、時間道理に出てくる未来さんが、こんな早く出てるなんて。
『それより陵。この前はごめんね?約束してたのに、行けなくて』
『だいじょうぶですよ。さくらさんになんで来れなかったか聞きましたから』
デートの日、未来さんは用事があるから行けなくなったって連絡があった。その日の夕方、さくらさんに聞いたら、『未来、ウチと陵君にプレゼント買いたいって言うてはったから、ウチが連れて行ってん。堪忍な、陵君。』と言っていた。
『えっ、さくらちゃんに聞いたの?』
『えっ、あっ、はい。でも、重要な話をしてたって聞いただけですよ。』
嘘を付いてしまった。未来さんは『そっか』と言ってホッとしていた。
『陵。今日渡したいものあるから、放課後教室で待っててね』
と言って、自分の教室に入って行った。

では、また今度続き書きます。

221:利音:2015/01/10(土) 20:27 ID:vnI

SYOUSETU KAKIMASU

未来「えっ…!?」
美莉「でもね。籍を入れただけで、
   式は、あげてないの」
未来「そっか…」
美莉「あのね。式に、陵くん。さくらちゃん、
   龍羽くん、それに未来ちゃんを招待したいの」
未来「!?い、良いの?」
美莉「うん!」
未来「ありがとう!」
亜蓮「でも、安定期に入るまでは、
   式は、あげられないかなら」
未来「あんていき?……え゙っ(本日二回目)」
美莉「その、あれ、できちゃった結婚」
未来「す、すごいね。」
美莉「えへへ、」
未来「あ、あのね…私、陵とつきあえたの」
美莉「!未来ちゃん。良かったね!」

ねたぎれた…。

222:芹奈◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/10(土) 21:03 ID:laY

かなこ

あたし基本フリトいるからねwww

入ったばっかのときはずっとここだったけど最近はフリトww

だからここ忘れちゃうんだよねww

223:フウカ:2015/01/10(土) 22:20 ID:4Lk

えっと…、元香織⁇今の名前なんてうてば
でてくるの?⁇(/ _ ; )すみません私漢字苦手
だから読めない…T^T

224:なっちー&◆jE:2015/01/10(土) 23:07 ID:iTE

フウカさん→せりなって読むよー。

225:フウカ:2015/01/11(日) 07:35 ID:4Lk

ありがと〜(≧∇≦)芹奈‼

226:華奈子:2015/01/11(日) 21:40 ID:9KM

最近、塾があって来れませんでした!
ごめんなさい…

227:ナカバ◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/11(日) 21:59 ID:laY

元香織だよ〜www

228:ナカバ◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/11(日) 22:00 ID:laY

228〜♪♪

この数好き♪♪

229:フウカ:2015/01/11(日) 22:55 ID:4Lk

ん?ってことは元芹奈⁇
わからなくなって来た…T^T

230:ナカバ◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/12(月) 02:26 ID:laY

香織=芹奈=ナカバ

231:華奈子:2015/01/12(月) 13:41 ID:MME

芹奈ー!
また名前変わった〜

232:華奈子:2015/01/12(月) 15:59 ID:Wjc

小説書くよー(○´∀`○)

授業後…

彩「陵君!!あのね…言いたいことがあるの。だっだからね、一緒に帰らない?」
陵「いいですよ。」
まさか、彩ちゃん……
って陵!!どんだけ鈍感なんだよ。




って………
まさか、私陵に妬いた???
んな訳ないよね。


ここからは陵目線で書くよ〜(*´∀`)
外で
彩さんの話って何でしょうか??
彩「陵君〜!遅かった??ゴメンネ」
陵「いえ。大丈夫です。それより、話って何ですか?」
彩「あ、あのね……                                                                         私…                                             陵君のことが、好っ好きです!!」 
そう言って、彩さんは走っていってしまいました。どうしましょうか。僕は、未来さんのことだけが好きなのに…


ストップします!!      

233:ナカバ◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/12(月) 16:32 ID:laY

かなこ

変わったよ〜ww

234:フウカ:2015/01/12(月) 16:58 ID:4Lk

あぁ、なっとく〜ありがと〜‼ナカバ‼

235:ナカバ◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/12(月) 18:30 ID:laY

フウカ

いえいえ♪

236:華奈子:2015/01/13(火) 21:10 ID:26w

お久しぶり〜(●^o^●)
小説書いてなくてゴメンなさい!!

でわ、また来ます♪

237:フウカ:2015/01/13(火) 22:11 ID:4Lk

あい‼(苦笑)

238:利音:2015/01/13(火) 22:48 ID:vnI

ごめん…><
土・日ここにこれない…

239:フウカ:2015/01/14(水) 07:39 ID:4Lk

了解〜

240:華奈子:2015/01/14(水) 17:32 ID:Jj6

利音→大丈夫!だよ〜

241:華奈子:2015/01/14(水) 17:54 ID:Jj6

書くよー(○´∀`○)



未「おはよー!!」
全「おはょっ!」
私は席に着く…
あっ!?そういえば陵と彩ちゃんどうなったのかな?







って、私は陵のこと好きじゃないのに…
(↑おやおや未来〜!もしかしてー?byかな)

私は、いいや。別に。陵と彩ちゃんが付き合えばいいじゃん!!
陵「あの、彩さん。放課後返事をさせて下さい。」
陵…………
(↑まさか妬いてるんじやないですかぁ?byかな)
(作者は引っ込んどけ!!!by未来)


放課後 そうとうとびましたね…
私は陵のことが気になるので、後をつけることにした。
(↑スッスッストーカー!?byかな)
(だーかーら一、引っ込めー!(怒)by未来)

陵「昨日の返事なんですが…」
彩「うっ。」
なんて言うの?
陵「ごめんなさい。僕には好きな人がいます。」
えっ!?(+_+)
陵「本当にすみません。」
彩「いっいいよ。正直に言ってくれてありがとうね♡」
走っていちゃった、彩ちゃん……
あーーもーーどーしよーーーーーー!!!!!!!!

242:華奈子:2015/01/14(水) 17:56 ID:Jj6

小説にbyかなが多い…ww

243:フウカ:2015/01/14(水) 19:22 ID:4Lk

華奈子がでてるw面白いよ〜(≧∇≦)

244:華奈子:2015/01/14(水) 21:06 ID:u.o

あっ!!そうだ〜
この小説終わったら、フウカもオリキャラとして出してもいい??

245:フウカ:2015/01/14(水) 22:04 ID:4Lk

OK‼大歓迎‼(笑)

246:華奈子:2015/01/14(水) 22:53 ID:u.o

聞いてもいい??
フウカの性格教えて〜(*^_^*)
小説のキャラ作りに使う!から…

247:利音:2015/01/15(木) 00:41 ID:vnI

小説

美莉「実はね、予定日、3日なの…」
未来「そんな近いのに、来て大丈夫なの?!」
美莉「うん。」
亜蓮「一様俺もいるしな」
さくら「うちらもおるしなっ?陵くん?」
陵 「すみません、最初から今した…」
美莉「みんな…ありがとう!」

そして、予定日

看護師「もう少しですよ!」
美莉「ん゙ー!!」
看護師「産まれましたよ!
    元気な双子の姉妹です!」
美莉「よかっ…た……」
亜蓮「看護師さん、美莉は?」
看護師「今は疲れて寝ていますよ」
未来「良かったね!亜蓮、美莉!」
さくら「ところで、赤ちゃんの名前は?」
亜蓮「姉が蒼(そう)妹が花純(かすみ)」
陵 「素敵な名前ですね!」

ネタがなーい!

陵「最近、僕小説出てませんよ?」
利「き、気のせいじゃない?」
龍「俺も…」
利「龍は、前からやん。」
龍「←(スネチャッタ)」

しばらく来ないかも知れないですが、
ネタ探しの旅に行ってるだけなので、
きにしないでなね、

248:フウカ:2015/01/15(木) 18:55 ID:4Lk

うーん、キャラ?
おおざっぱ
細かいことは気にしないO型(笑)
おっちょこちょい
けっこー男女関係なくマシンガントーク連発
ドS
リーダーとかにさせられることが多い
(ヤラセです(苦笑)byフウカ)
あくまで友達情報です。
私ってどんな性格?って聞いたらズバッと
言われた。凹む答えもあった…T^T

249:フウカ:2015/01/15(木) 18:59 ID:4Lk

利音面白いよ〜作者とキャラの会話w

250:華奈子:2015/01/15(木) 19:02 ID:jS.

利音→上手い!

フウカ→それでやってみる!

251:フウカ:2015/01/15(木) 19:37 ID:4Lk

よろしくデス‼華奈子(≧∇≦)

252:フウカ:2015/01/15(木) 20:23 ID:4Lk

あっ、さくら。しばらく一日最高2時間
しかこれないかも。月曜日まで。T^T

253:フウカ:2015/01/15(木) 20:24 ID:4Lk

間違えた。華奈子。ゴメンT^T

254:フウカ:2015/01/15(木) 20:24 ID:4Lk

あと利音にも。

255:華奈子:2015/01/15(木) 21:25 ID:OYk

書くよー(○´∀`○)

陵は、彩ちゃんの告白を告った。
私は……
どうなんだろう??? 










はっ!!
そうだよ。さくらちゃんに言われたんだ。私が椋太のこと見返してやるんだって。
ここで悩んでたってしょうがない!
よしっ!!!!!!!!!!!!
未「陵!!」
陵「未来さんこんにちは。」
言うんだ、私。
未「この前の返事してもいいよね。                         あのね、私好きだよ。陵のこと…」
陵「それは、友達としてですか?」
ここまできて、鈍感すぎ一!i
未「れっ...恋愛対象(〃'▽'〃)」
陵「うっ、嬉しいです!ありがとうございます。                                                もう、こんな時間ですか…未来さん、家まで送って行きます///」 未「ありがとう////」


一方…
こっからは、龍目線でーす!
久しぶりにでてきた龍…

今日も疲れたな。
あそこに誰かいる。誰だ?
近づいてみるとそこには彩がいた。
(↑実は彩に密かに思いを寄せていた龍…wwbyかな)

彩「しくしく…(T_T)               あっ。龍ぐん。ぐすっ。」
泣いてる姿も可愛い!
(↑龍気持ち悪!!!!byかな)

龍「彩か。どうしたんだ?」
彩「実はね、ぶられじゃっだの。」
龍「じゃぁ、俺じゃだめか?」
彩「うぇっ?」
龍「俺は彩が好きだ。」
彩「うっ、うっ、うん。いいよ。」

こうして、華奈子&椋太カップル
未来&陵カップル
彩&龍カップル
ができました!!

END

奈々「私はあー???(怒)」   
さくら「うちはー??(怒)」 
かな「ひっ!ごめんなさい<(_ _)>次回は二人の話を…やりません!」
奈&さ「おいつ!!」
チャンチャン♪  

256:華奈子:2015/01/15(木) 21:28 ID:OYk

大丈夫〜!!!

みんなにアンケート♪♪
次のお話の…内容!!
自分じゃ考えれないので…
ヨロでぇ一す(*´∀`)

257:利音:2015/01/15(木) 22:07 ID:vnI

かにゃ→www笑うことしかできんww

利「てか、今ごろですが、『桜咲 龍羽』
 と言う存在様は、私の小説には、
 名前しか、出てきませんww」
龍「は?」
利「は?」
さ「…(苦笑)」
未「り、龍…wwww」
龍「…何で、俺より悪役に近い聖が
  出て俺が出ないんだ!(怒)」
聖「wwwどんまい」
陵「僕は、出てるんですが、
  台詞があんまりありません…」
利「……いつも陵の事忘れるんだよねwww
  てか、私、龍の事一番嫌いだもん…www
  くまきょーさんすみません……ww」
さ「てか、茶番止めて、さっさと〆ろ」
利「ではでは、ばいばい!
  この茶番を面白いっていってくれた
  フウカありがとう!」

258:フウカ:2015/01/16(金) 09:01 ID:4Lk

いえいえ〜(≧∇≦)

259:フウカ:2015/01/16(金) 16:59 ID:4Lk

誰か〜(>_<)
…ちなみにわたくしは昨日から風邪で
学校を休んでおります。

260:華奈子:2015/01/16(金) 17:26 ID:u92

次の小説何書こ〜??

261:利音:2015/01/16(金) 18:28 ID:vnI

かにゃ→『ゴーストスクール』をモチーフにしたら?

262:フウカ:2015/01/16(金) 19:01 ID:4Lk

いいかもそれ‼お化け屋敷とか‼

263:利音:2015/01/16(金) 20:54 ID:vnI

多分、オリジナルで、小説化しやすいと思うよ!
フウカ→お化け屋敷では、ないと思うよ?

264:利音:2015/01/16(金) 20:55 ID:vnI

あ、いい忘れてた

ホラゲですww

265:フウカ:2015/01/16(金) 21:06 ID:4Lk

あぁホラゲねw

266:利音:2015/01/16(金) 21:12 ID:vnI

うん♪ホラゲ♪♪

267:華奈子:2015/01/16(金) 22:01 ID:zFQ

怖いの…無理一一ーーーー。゚(゚´Д`゚)゚。
この世で一番嫌い!!
みんなは、嫌いじゃないの??

小説どーしよ一??
1.昔に戻っちゃう話し
2.未来たちの大人になってからの話し
3.超ラブラブな話し(何だか分からないけど…)
う〜ん?

268:利音:2015/01/16(金) 22:27 ID:vnI

かにゃ→嫌いだよ本間のホラーとかは、
    でもホラゲは好きだよ、ww
    おもしろいしw(((((((
 

269:フウカ:2015/01/17(土) 14:55 ID:4Lk

お化け大っ嫌い。5年の自然教室
泣いたわww

270:華奈子:2015/01/17(土) 18:17 ID:06Q

自然教室で!?
というより、中1も自然教室あるーーーー!!
スキーやだ。

書く内容ねぇー。
怖いの無理だから……
未来たちが大学にいった話にでもしますか!
まぁ、とりあえずそれでいきます。
フウカは大学時代の親友という設定で〜す♪(多分…)

271:華奈子:2015/01/17(土) 18:29 ID:Q3A

小説書くよー♪

皆さんこんにちは。
私、唐沢未来は、大学1年となりました!
(↑その頭で〜??byかな)
陵は神社の跡継ぎとかなんとかで…
さくらちゃんは、なぜだかモデルになりました。以上ですね。はい。
(ちょっと待てよ。俺は?by龍)
(いたんだ…by未来)

そんなわけで、龍は彩ちゃんと去年結婚したんですよ。

フウカ「未来ちゃん!大丈夫?どうかした?」
1人言い忘れてた。この子はフウカちゃん。大学で同じ単位をとってるの〜♪
私より、可愛い。
未「何でもない!行こっ!」

とりあえずストップです!

272:フウカ:2015/01/17(土) 19:06 ID:4Lk

おぉ〜…未来より可愛いって…
二次元ならではだ…(・ω・)ノ

273:華奈子:2015/01/17(土) 20:32 ID:Q3A

いや、本物のフウカも可愛いよ〜(きっと…ww)

274:ナカバ◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/17(土) 20:44 ID:laY

おひさ♪

275:華奈子:2015/01/17(土) 21:57 ID:Q3A

ナカバ→お久しぶり〜(●^o^●)
待ってたよっ!!

276:フウカ:2015/01/17(土) 22:46 ID:4Lk

お久‼

277:匿名さん:2015/01/18(日) 00:10 ID:Id.

いいね〜

278:利音:2015/01/18(日) 00:43 ID:vnI

277→誰?てか、名前何て読むの?

279:華奈子:2015/01/18(日) 12:21 ID:0X.

277
誰ですか??

280:ナカバ◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/18(日) 15:25 ID:sQU

利音

とくめい だよ

匿名さん

何かご用ですか?

281:華奈子:2015/01/18(日) 15:34 ID:khM

小説書くかあ〜

フウカちゃんと、どうやって友達になったかというと…
フウカちゃんは、大学受験の時、隣の席で私が消しゴム忘れちゃったから、貸してくれたの。まぁ、それがきっかけかな?

フウカ「未来ちゃん大変!1単元目始まる!!走って〜」
私はフウカちゃんを軽く追い抜いた。
フウカ「はぁはぁはぁ           未来ちゃ〜ん待ってよお!」
そっか、フウカちゃんは走るの遅いんだっけ??
私はフウカちゃんの手をとって走りだした。
未「行くよ〜!!」
教室についた。時間はギリギリセーフ!!

未「はぁ。良かった(*'▽'*)」
フウカ「未来ちゃんごめん!ありがとう♡」

ストップです!

282:利音:2015/01/19(月) 15:50 ID:vnI

ネ・タ・が・見つからない☆ミ……
利音(陵)スランプにおちいりしばらく(1回)休みww

283:利音(ノ°∀°)ノ:2015/01/19(月) 15:51 ID:vnI

誰かネタ頂戴……

284:華奈子:2015/01/19(月) 17:28 ID:8xY

ネタ〜??
私も今回のお話無理やり作ったから、思いつかないよぉー<(_ _)>

285: 彩:2015/01/19(月) 21:45 ID:4Lk

フリトにスレ立てた‼
よかったら杏花音も華奈子もきて‼
題名は【みんなで話そ〜誰でもカモ〜ン】
だよ‼

286: フウカ:2015/01/19(月) 22:24 ID:4Lk

上の私‼あと訂正。利音と華奈子。
ゴメン(/ _ ; )

287:華奈子:2015/01/19(月) 22:43 ID:g3o

小説書くよー(○´∀`○)

私の今日受ける分の授業が終わり、フウカちゃんとカフェに行くことにした。

フウカ「未来ちゃん、そういえば明日成人式だよね〜」
未「忘れてたー!!」
成人式。そう、今年の1月1日とうとう20歳になったんだー。


めっちゃ短いケド、ストップです<(_ _)>

288:早雪那(ノ°∀°)ノ:2015/01/19(月) 23:26 ID:vnI

フリト?何それ?
あ、改名しました!…たまに利音に戻ります…

289:早雪那(ノ°∀°)ノ:2015/01/20(火) 07:16 ID:vnI

皆さんに質問?

死ネタ
 or
何かオチww

どっちが良い?
※死ぬのは、美莉ですww

290: フウカ:2015/01/20(火) 07:29 ID:4Lk

どっちでもいーよ〜あとフリトは
フリートーク板ね。

291: フウカ:2015/01/20(火) 07:29 ID:4Lk

9

292: フウカ:2015/01/20(火) 07:29 ID:4Lk

8

293: フウカ:2015/01/20(火) 07:29 ID:4Lk

7

294: フウカ:2015/01/20(火) 07:29 ID:4Lk

6

295: フウカ:2015/01/20(火) 07:29 ID:4Lk

5

296: フウカ:2015/01/20(火) 07:30 ID:4Lk

4

297: フウカ:2015/01/20(火) 07:30 ID:4Lk

3

298: フウカ:2015/01/20(火) 07:30 ID:4Lk

2

299: フウカ:2015/01/20(火) 07:30 ID:4Lk

1

300: フウカ:2015/01/20(火) 07:30 ID:4Lk

300GET☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

301: フウカ:2015/01/20(火) 07:31 ID:4Lk

華奈子おめ〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

302:華奈子:2015/01/20(火) 18:28 ID:MkU

おぉー300かぁ一

303: フウカ:2015/01/20(火) 22:22 ID:4Lk

ダレカ〜(・ω・)ノ

304:早雪那(☆A☆ゞ):2015/01/20(火) 22:56 ID:vnI

なんだ〜い?
フウカ〜

早雪那=利音

(絵文字もしかしたら毎回変わるw)

305: フウカ:2015/01/20(火) 23:23 ID:4Lk

利音、漢字なんて読むの?

306:早雪那(∂д∂☆ミ):2015/01/21(水) 06:15 ID:vnI

フウカは何て読むと思う?

307: フウカ:2015/01/21(水) 07:29 ID:4Lk

わかんないw

308:早雪那(×*д*×):2015/01/21(水) 15:26 ID:vnI

『さゆな』だよ

309: 彩:2015/01/21(水) 19:27 ID:4Lk

さゆな‼わかった(≧∇≦)
了解デス。

310:香織◆NY 黎明のアルカナ:2015/01/21(水) 19:39 ID:laY

おひさ!

311: 彩:2015/01/21(水) 19:52 ID:4Lk

お久〜

312:早雪那(-∞-ゞ):2015/01/21(水) 20:39 ID:Qn2

おひさ〜

313:早雪那(\д\◇ミ):2015/01/22(木) 07:09 ID:vnI

今日多分……
SS書きます…
現在連載?してるのと全く関係のないSSです。

314:華奈子:2015/01/22(木) 18:20 ID:jac

早雪那書いて〜!

私も書かないとなぁー
でも、定期テストあるから…無理かもしれない!

315:フウカ:2015/01/22(木) 18:42 ID:4Lk

テスト⁉ガンバ‼

316:なっちー&◆jE:2015/01/22(木) 21:06 ID:oRY

お久しぶりです。超オリジナル小説ですが、書きますね。
(主人公の性格がちょっと違うかも)

私、唐沢未来。趣味は、本を読む事。ある日こんな招待状が届いた。こういう内容だった。

唐沢 未来 様
あなたを夢の国、ワンダーランドに招待します。招待状を同封させて頂きます。
by 夢の国係より

変な人だな。でも、夢の国、本のワンダーランドには、1度見たかった。なぜなら、その本の中の主人公になれるのだから。小説なんかでも、主人公になれる。だから、1度行って見たかったの。

私は、次の日。ドリームワンダーランドに行く準備をしていた。タダで行けるのだから、行かないと言う訳がない。でも・・・、不安なのは一人で行かないといけないこと。招待状も、1人分しか無かったし。
友達のさくらちゃんが今日、ワンダーランドに行くから、一緒に行く事になっている。でも、私が行く本の国ではなく、ゲームの国に行くらしい。私は、本の国で、しかも本の世界に入れるのだ。頑張ろう。きっと、楽しいんだよね?よし、準備OK。早く集合場所に行かなくちゃ。行きは、皆制服で行く事になっている。ワンダーランドには、制服じゃないと入れないからだ。持っていくものは・・・。
・私服 ・下着 ・勉強道具 ・筆記用具 ・日記など
をキャリーケースにしまい、手に持つバックには・・・。
・サイフ ・携帯 ・通訳イヤホンなど
を持って行く。後、飲み物も!!っ、やば、もうこんな時間。早く出ないと。
「未来〜。さくらちゃんたち来てるわよー。早くしなさーい!」
来てくれたんだ〜。早く降りなきゃ。
「は〜い。今すぐ降ります。」
私は、用意していた物を持って、部屋を出て、階段を降りた。準備遅くなっちゃったな。昨日、ちゃんと確かめたのに。
「行って来ます。」
と言って玄関を出た。
「遅すぎや、何しとんねん。」
「さくらちゃん。ごめんね、遅くなっちゃって」
私は、さくらちゃんの車に乗った。いつもの送迎の車だった。さくらちゃん、制服似合ってるな。着こなしてるし。流石、学年1の美少女は、違うなー。
「何、ウチに何かついてるか?」
「ううん、なんでもない。」
もうすぐ、ワンダーランドに着く。ここに来るのは初めてで、さくらちゃんに、本のところまで連れて行ってもらう。広すぎて、迷子になるといけないから。うぅ・・、私時代遅れだな〜としみじみ思う。もう、22世紀だもんね。私が生まれたのは2095年だもんな。今年は、2111年。都会だなと、しみじみ思う。本読ん出るせいかな?
「着いたで〜。ほな、後でな。」
「うん、ありがとう。」
さくらちゃんは、頷くと走って戻っていった。
「唐沢 未来さんですか?」
「そうですが、あのー」
「これはこれは、失礼致しました。名乗り遅れてすいません。私は、山吹 徹(やまぶき とおる)です。ここの支配人をやっています」
「はっ、はぁー。」
「貴方に、おすすめの本があります。どうぞ中へ」
と行って、中へ中へと入っていく。私はその後ろを黙々と着いていく。
「これです。」
それは・・・。私がここで1番読みたかった本だった。

後で、続きを書きますね。陵の登場はまだ先です。

317:早雪那(◆uk:2015/01/22(木) 21:14 ID:vnI

かしこまっ☆ミ
ちなみに

『クノイチでも恋がしたい』

をモチーフです。
役割
ばればれの15歳クノイチ→未来
団子屋の町娘→さくら
???????→陵
聖は、門番。以上!!!

「俺は!!!????」By龍羽
「お決まりだおっ☆」By早雪那
「「「「「(苦笑)」」」」」By龍羽以外

次回小説

318:なっちー&◆jE:2015/01/22(木) 21:29 ID:oRY

続きを書きますね。この中で陵は、山の山賊の頭です。幻滅しないでくださいね?いい奴ですから。しゃべり方も関西弁になっています。

その本は、고지키(古事記)と言う古代韓国の古い小説だった。皆の知っている古事記とはまた違って韓国の古事記は、恋愛物だった。
「家に帰ってから読んでくださいね。この本は、家でもどんな場所でも、本を開けば、入れます。」
「そうなんですか?ありがとうございます。」
と言ってここを後にした。고지키をバックの中に入れて持ち帰った。私は、一人で電車に乗って帰った。さくらちゃん達には、先に帰ると伝えてある。なぜなら、早く帰ってこの本を読みたかったからだ。

家に着いて本を開けた。初めにこう書いてあった。

319:早雪那(o`・v・´o):2015/01/22(木) 21:40 ID:vnI

あたしは唐沢未来。
これでも、クノイチだけどバレバレ…
こんなんじゃ依頼(しごと)来なくなるよ…明日は縁日だから、楽しもう!
縁日。
未「林檎飴おいひぃ〜♪」ドン
?「すいません…お怪我はありませんか?」
未「は、はい…か、格好いい」
母「未来!行くわよ!」
未「はぁぃ…『今日ぐらい自由にさせろ!!』」

今日は潜入する…マスターの教えなんか全く身に付いてない…幼少期は全然やれたのにな…
聖「今日も平和だな」
未「門番さん♪ちょいと屋敷入れておくれぇ?♪」
聖「クノイチが…バレバレだ…」
未「な!?『はぁ…帰りに団子屋よろう』」
団子屋
未「『こないだ(縁日)の人だ…』」
さ「あんた、もしかして彼に惚れてはるん?」
未「な!?」
さ「確かに、彼かっこええよなぁ〜♪」
未「『ラ、ライバル!?』」

数日後
未「!?つ、次の依頼は彼…『ど、どうしよう…』」
あれから私は、彼を盆栽の影や、天上などいろんな場所から彼を見つめた…
依頼日
未「よし、決めた!『お母さん、お母さん…ごめんなさい…』私、私は、決めたんだ!『彼と駆け落ちすることを!』」
?「あ、君はあのときの」
未「クノイチの未来です!貴方を助けに来ました!」
?「な、何を言ってるんですか!?」
未「貴方は、陵は狙われてるんです!」
陵「!?つまり、僕は、殺されると…」
未「コクコク だから、助けに来ました!」
陵「半分、駆け落ち目当てでしょ?」
未「どうして、それを…」
陵「秘密です。さぁ、逃げますよ姫」

end

は?何かgdgdになった…

320:フウカ:2015/01/22(木) 22:12 ID:4Lk

なっちーさんお久デス☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
さゆな‼クノイチ新鮮w

321:なっちー&◆jE:2015/01/22(木) 22:20 ID:oRY

上の続きを書きますね。

そこには、こう書いてあった。
이것은, 한사람의 소녀가 이 책 안(속)에서, 연애를 하고, 모든 사람을 지켜 내는 이야기입니다
(これは、ひとりの少女がこの本の中で、恋愛をし、全ての人を守り抜くお話です)

次のページをめくったその瞬間、白い光が放たれ眩しくて目をつぶった。そして体が異空間を通り抜け、無事に地面に着地した。目を開いて見るとそこは、自分の家とは違う異世界だった。今一、この状況が理解できない。うぅ、ここどこ?
「そこの女、俺たちと遊ぼうぜ。異国姉ちゃんよ」
何っ?人買い?怖くて声も出せなかった。
「この服だけでも、高く売れるぜ。」
私を、売り裁くの?やっ、やめて〜。誰か、助けて〜。
「志那都比古神よ。」
と言う声が響いてビュッと風が吹く。そして私の体が宙を浮き、叫んだその人が私を抱き取った。
「お前ら、俺の土地で何してくれとんのや。ここは竜国山やで?俺の部下がうようよしとる。逃げれるとでも思っとんのか?」
「ひっ。あいつ、ここの頭だ。捕まったら逃げれんって噂だ。」
「その通りや。この俺が燃やしたる。火之家具土の神よ。この風と共に、天高く空へ舞い上がれ」
その人が持っていた扇子から火が出た。そして、さっきの男たちの元へ火が向った。さっきの、男達は逃げたみたいで、そこにはもう誰もいなかった。この人誰?山賊の頭ってさっきの人が言ってたけど。関西弁だし。でも、助けてくれたんだよね?
「大丈夫かいな?・・っ、どないしてん?何か変なことされたんか?」
私は、知らないうちに泣いていた。
「こっ、・・。怖かったよ・・」
私は 、助けてくれた人に抱きつく。不安だったのと怖かったのが混ざり合い、涙になっていく。
「困ったな・・。俺は女の涙に弱いんや。・・、でももう怖ーあらへんで。俺がついとるさかい」
と言って頭をなでてくれた。この人は、不器用な人なんだなって思う。
そ言えばここ、中国と韓国の国境だっけ?

では、続きはまた今度。長くなってすいません。それと、陵は、関西弁で喋っています。それに、タメ語で。

322:なっちー&◆jE:2015/01/22(木) 22:27 ID:oRY

フウカさん→お久しぶりです。

華奈子さん→小説長くなってしまってすみ
ません

323:華奈子:2015/01/22(木) 22:51 ID:jac

なっちー→大丈夫!!

フウカ→テストがんばる〜(*´∀`)

324:早雪那(>м<´):2015/01/22(木) 23:06 ID:vnI

今ごろだけど、修正
修正前→『お母さん、お母さん…ごめんなさい…』×

修正後→『お父さん、お母さん…ごめんなさい…』

です…本当にすみません…><

325:彩:2015/01/22(木) 23:27 ID:4Lk

どちらも面白い☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
私も書こうかなぁ〜

326:彩:2015/01/22(木) 23:27 ID:4Lk

あっ、フウカデス。

327:なっちー&◆jE:2015/01/23(金) 00:47 ID:5g6

続き書きますね。

「あの、もう大丈夫です。さっきは助けて下さってありがとうございました」
「ほな、えかったわ。俺の名は綜 陵心(そう りょうしん)や。この山竜国山の山賊の頭や」
「私は、唐沢 未来・・。」
「未来言うたか?俺の事は陵でええ。そ言えば未来。お前まさか異世界からきたんちゃうか?」
私は、その言葉に頷く。だってその通りなんだもの。異世界から来たって言っても信じてもらえないだろうけど・・。
「ほんまか?ほな俺に着いて来てくれへんか?ちょっと知り合いがおんねん。異世界に、帰れる方法を知っとる奴が。」
これで過去に何度騙されたか・・・。
「心配あらへん。俺はさっきみたいな男とちゃう。俺は、女が好かんのや」
と言いながら先を歩く。口は悪いけど、いい人なんだろうと思う。すると先を歩いていたはずの陵が、こう言った。
「大丈夫や。お前は、心配あらへん。俺が連れていくのは古い知り合いや。それに・・・。何かあったら俺が守ったる」
と、陵が言ってくれた。人は見かけによらないってこのことを言うんだろうな。

そして10分ほど歩いた。そこは、京の都みたいな景色が広がる。貴族が住んでいそうなお城があり、城下には笑顔溢れる人々の暮らす村が連なる。ここはいい街なんだろうな、日本と違って。初めて来たけど、古代中国っていいところなんだなと、ひと目でわかった。この本を初めて読んだ時は、想像でしか思い浮かばなかったけれど、今は違う。こうして本の中の世界にいる。例え作られた世界だったとしても忘れられないだろう。

328:華奈子:2015/01/23(金) 17:50 ID:MVg

フウカも小説書いて〜(*´∀`)

なっちーさんの小説は上手いねぇー

329:フウカ:2015/01/23(金) 20:29 ID:4Lk

華奈子、吹奏楽のスレにいるよ〜(・ω・)ノ

330:なっちー&◆jE:2015/01/23(金) 20:32 ID:p5w

華奈子さん→うまく無いですよー。

続き

私は陵に手を引かれて、コケるかと思った。が、バランスを取り戻し、歩く。
「久しぶりだなぁ、陵。その女子は?」
「こいつや。前に話した、異世界からくる女。そいつが、未来や」
「どうも、唐沢 未来です。」
うわー女の人みたい。しかも、私より美人。でも、れっきとした男なんだよね?
「私は、綜 龍心。陵の弟だ。」
「俺らは、双子なんや。ちょっと性格やらかんやらが、違うだけや」
そっか、双子なんだ。確かに、髪型や性格は違うけど、顔がそっくりなんだもの。それに、優しい所がそっくり。陵と龍、似てないって周りから言われてるけど、本当は似てるんだ。流石双子だね。
「龍、頼みがあるんや。こいつを元の世界に戻してやってくれへんか?」
「そんなに簡単な物では無いだろう。それに・・。ちょっとこっちへ」
と言って、二人とも何処かへ行ってしまった。

331:華奈子:2015/01/24(土) 13:15 ID:xtc

そんなことないよー♪

332:華奈子:2015/01/24(土) 13:33 ID:xtc

小説どーしよっかなー??

333:華奈子:2015/01/24(土) 13:33 ID:xtc

書くか書かないか。

334:華奈子:2015/01/24(土) 16:14 ID:xtc

書くよー(○´∀`○)

明日は成人式だ。私は、振り袖なんてお母さんの着ればいいし、髪もなんとかなるでしょー。ですませてた。
未「フウカはもう準備できてるよね…?」
フウカ「うん。」
さすが。優等生!!
あっ!そうだこういう時は…………………
さくらちゃーーーーん!!
(なんでやねん。byさくら)

未「ちょっと高校時代の友達に電話するね。」
フウカ「うん……………………」


さくら『もしもし。』
未『さくらちゃん??』
さくら『何や。未来か。どないした?』
未『さくらちゃん!明日成人式だよね。だから『着付けをうちに頼みたいんやろ!』
心読まれたぁー
未『うん。』
さくら『ほな、うちに任せとき。えっと、成人式は9時からやから、6時にはうちの家に来てな。』
6時ぃーーーーー!!!
未『はい。』
さくら『ほな、さいなら。』

6時って…
フウカ「未来ちゃんは住んでいるところの近くの成人式に行くの??」
未「そうだよ。フウカちゃんは?」
フウカ「今日の飛行機で北海道に行くよ。」
言い忘れてたけど、フウカちゃんは北海道出身なんですよ〜
フウカ「大変!飛行機の時間になっちゃう!!行くね!またねー!」
未「またねーー(*´∀`)」
北海道かぁ。寒そうだな。

ストップですっ!

335:なっちー&◆jE:2015/01/24(土) 23:55 ID:Pkc

続き書きますね。

私には、聞かれたくない話だったのかな?まっ、いっか。勉強勉強♪そんなに、点数悪い訳じゃ無いけれど(ていうか学年1位の成績)、一応復習しとかないと後々、困るから。英語は特に。国語はバッチリ。だって、一度も100点以下取ったことないもの。本が好きなせいか、難しい漢字まで身についちゃうし。音楽もどちらかと言えば好きな方。毎日、歌で英語を覚えちゃう癖があるし・・。たまに、私が好きな本で、英語で書いている物がある。それを解読すると自然に英語も身についてくる。数学だってそう、公式・方程式さえ学習すればすぐ解けた。理科は一番苦手な教科だった。科学や化学などを調べているうちにだんだん好きになった。それに、教科書だって、れっきとした本だものね。
私は、国語の中国語や韓国語の時間が一番好きだった。他はともかく・・。だって中国や韓国の本は、感動出来る物ばかりだもの。と思い、必要かと思って持ってきた本を取り出した。

私が本を読み始め、20〜30分たって二人は戻ってきた。
「すまんなー、遅うなって。」
「ううん。大丈夫」
「ほな、行くで。仲間集めへんと元の世界には、戻れへんのや。」
えっ、仲間?私は、陵が投げて来た巻物を広げた。そこには7人の名が示されていた。

・綜 陵心 ・綜 龍心 ・朱 祇夕 ・由 嶺安 ・宗 龍演 ・朱 李安 ・咲 唯恋
(そう りょうしん そう りゅうしん しゅ ぎゆう ゆん りょうあん しゅう りゅうえん しゅ りあん さき ゆいれん)
この7人の中の誰かに私は恋に落ちるんだよね?咲 唯恋って女の人?えっ、な訳ないよね?
「俺らは全員不思議な力もっとんねん。その中の、咲 唯恋ちゅうのは男や。心配あらへん。俺はそいつらと全員顔見知りや。」
そうなんだ!!それはそうだよね。だって、山賊の頭だもん。
「当たり前だよね、うん。心強い味方がいてくれて良かった。」
私達は、仲間を探す為、ここを後にした。

今度は、遠いからと言って、馬を出してくれた。龍は、この城に、残らないといけないらしくて、私達二人で行くことになった。荷物は置いて、バックに一日分の着替えと、飲み物を入れて持ってきた。万が一、連絡が来るといけないので携帯も。
「なぁ未来。お前ついてきても意味ないやろ。」
と、行く準備をしている時に言われた。確かに私には、力もないし足手まといかもしれないけど・・。でも・・。
「私の事なんだから、手伝わせて?お願い・・・。」
私は、上目遣いをして、おねだりした。自分の事なんだからやり遂げないと・・。人に手伝ってもらってでも、自分の事は自分でやり遂げるのがもっとうだから・・。
「しゃーないな。その代わり、邪魔だけはすんなよ?」
・・・ということで、私もついてきている。なんか一人一人違う場所にいるらしくて(当たり前)一日じゃ終わりそうにないみたい。巫女を守る七星士みたい(ふしぎ遊戯だっ!!)。そうこうしているうちに、目指していた明結里山(あゆりざん)に着いた。ここには、朱 祇夕さんがいるらしい。
「なっ、なんでしょうか?っ、あっ、陵君。久しぶり!」
りょ、りょ、りょ、陵君?
「久々やな。恋ちゃん。お兄ちゃんは、どこにいはる?」
あっ、祇夕さんの妹さんか。可愛いなぁー。
「こんにちは、恋ちゃん。」
挨拶をした。すると・・。その子がとんでもない事を、言った。
「こんにちは、陵君のお嫁さんですか?・・・、そう言えば、お兄ちゃんなら、畑に居るよ。」
おっ、お嫁さんって・・・。この子、私達が夫婦だと思ってるの?いやいや、ないよ。まだ付き合ってもないし。それに、好きでもな・・、い?本当に、好きじゃないの?本当は、好きなんじゃないの?そう心に問いかける。
「じゃあ、畑に行ってみるわ。んじゃ、おーきにな。」
「バイバイ」
と言って手を振って、家の中に入ってく。そういう素直さが私には、無いのかな?

336:華奈子:2015/01/25(日) 11:00 ID:2u.

やっほー
この先の話なんだけど、陵と未来って結婚させちゃう?

337:華奈子:2015/01/25(日) 21:47 ID:NaE

皆…来て!!

338:フウカ:2015/01/26(月) 18:06 ID:4Lk

来た‼

339:なっちー&◆jE:2015/01/26(月) 19:25 ID:H6c

きましたー。

340:早雪那(/´・v・)/\(・v・`\):2015/01/26(月) 19:47 ID:vnI

きたよ〜

341:彩:2015/01/26(月) 19:48 ID:4Lk

ヤホ

342:なっちー&◆jE:2015/01/26(月) 20:07 ID:H6c

続き書きますね。

「百面相、さっさとせんと置いてく・・。あれ?さっきまでここに居った筈やのに何でや。」
それもその筈。未来は、邪悪な気配を感じた祇夕が助けていたからだ。

その頃、地球では、さくらがさっきの本を読んでいた。駆けつけたとき未来の部屋には、고지키と言う本がページを開いて置いてあったからだ。急いできたのにこれじゃ読めへん。あっ、そいえば、未来が使ってた翻訳イヤホンが、私も持ってるし。それ使って読
まんと

その頃の未来は、陵に怒られていた。祇夕は私をかばって陵にこう言った。
「陵。少しは落ち着くのだ。それにしても陵。気配を、感じなかったのだ?あの怪しげな気は。まさか・・・。」
「なんや、何か分かったんか?早う言うてみ・・・。」
「まだ、確信は無いのだがおそらく・・。」
なんだろう。おそらく・・・?
「なんやて?またあいつか。許さへんで・・・。天皇〜。」
へ?てっ、てんこう?天皇って・・・?誰・・?そんなのあの本には、出て来なかったのに・・。まさか、この고지키という本、自分で物語を作ってるの?そんなことありえない。でももしかしたら、この고지키と言う存在は、・・。気のせいだよね?でももし・・・・
「そいつだと決まったわけじゃ無いのだ。でも確率は高い。」
「なんやて?じゃあ未来を守る奴が居らへんで?」
うう、・・・。守られるなんてアホらしいわ。
「私一人でも闘えるよ。だから、心配ないよ。喧嘩は強い方だから」
この言葉に二言はない。その為に、柔道や剣道、拳法などをして来たのだから。さっきは陵に助けられた。でも、一人で戦えないと女がすたる。
「せやかてな。」
「待つのだ陵。きっと彼女にも考えあっての事なのだ。3人で分担しよう。」
何やら天皇の所へ行くには三つの方法があるらしい。
1力ずく突破→私
2術→祇夕
3炎→陵
こういう方法で行くらしい。皆が私を援護する。力ずくでないと私は戦えないし。
でも、天皇を封印するには私の舞が必要不可欠らしい。
それで、私は今特訓中。祇夕のお姉さんが手伝ってくれる。

343:華奈子:2015/01/26(月) 20:56 ID:1kY

来た〜!

344:彩:2015/01/26(月) 21:12 ID:4Lk

来たよ‼☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

345:華奈子:2015/01/26(月) 21:51 ID:Ld2

彩も小説書いて〜(*´∀`)

346:華奈子:2015/01/26(月) 22:50 ID:Ld2

書くよー( ´艸`)

フウカちゃんは無事!?北海道へと旅立っていった。
さてと、私も明日の準備するか。明日は、6時だもんね。そう思い私はすぐに家に帰ることにした。

唐沢宅
未「お母さーん!ただいまー」
未母「おかえりなさい。」
そう一言告げて、私はすぐに部屋へと向かう。
未「はぁ。明日はこの近くの中学校で成人式=陵とか華奈子とかも来るんだった。」

短いケド、ストップです

347:早雪那('〜'・):2015/01/27(火) 18:41 ID:vnI

アイディアが浮かばないから、また、短編(長編)書きます…。orz
※1:東方の百合カップリング、マリアリの『星色夜空』と言う曲をモチーフにしてます。
※2:百合じゃないよ!

役割
アリス役→未来(さくら)
魔理沙役→陵(真人)
霊夢役 →さくら(未来)

口調は多分そのままかな…

陵&未来も良いけど、
真人&さくらもいいかな?
それで質問だけど、
未来&陵orさくら&真人
のどっちの物語良い?

348:なっちー&◆jE:2015/01/27(火) 19:02 ID:a.6

私は、さくら&真人の小説読みたいです

349:華奈子:2015/01/27(火) 20:58 ID:/hM

書く〜(*´∀`)

AM6:00
ピピピピッピピピピッピピピピッ♪
うるさいなーと思いながら時計を見る。
未「もう、6時ぃーーーー!!!!!!」
6時だった。家に来いって言われたのが6時。…ということは、間に合わなーい!!そう考えているうちに6時5分。私はあわてて昨日用意した荷物を持ち、走って家を出た。

未「はぁはぁはぁはぁ。着いたぁ。」
相変わらず、無駄にでかい家だな。
ピーンポーン♪

さくら「未来か?遅いわ。早よ入れ。」
上から目線…まぁ、そこは置いといて、とりあえず中へと入っていった。
無駄にでかい廊下でどこに行けばいいか迷ってしまった。
未「迷路じゃ『どんっ!』…痛い!」
龍「未来か??さくらの部屋ならここだぞ。」
そう言って龍は消えた。ってここ!!入り口のすぐ近じゃん!!

ストーップ!!

350:華奈子:2015/01/27(火) 20:59 ID:/hM

龍は消えた。…wwww

351:フウカ:2015/01/27(火) 22:18 ID:4Lk

龍…www(-公-)

352:早雪那(☆▽☆)キラキラ:2015/01/27(火) 23:29 ID:vnI

「龍、良かったな!!!」By早雪那
「良くねぇよ!」By龍
「てか、龍の口調わからんくなった…ww」By早雪那
「(- △ -)呆レタ→(^言^)覚エトケヨ」By龍
「い・や・だ☆(`・ω・´)キリッ」By早雪那
あ、皆さんは何から投稿してるの?
スマホ?PC?それとも私と同じ3DSから?

353:なっちー&◆jE:2015/01/28(水) 15:00 ID:Kfc

スマホです。

354:華奈子:2015/01/28(水) 17:31 ID:xrs

スマホ...
よく分からないけど、ID毎回変わるんだ〜

355:早雪那(^ヮ^)ゝ:2015/01/28(水) 19:11 ID:vnI

皆スマホ…
ん〜〜…
結局役割これにします…。↓
アリス役→さくら
魔理沙役→真人
霊夢役 →未来
にする。

356:彩:2015/01/28(水) 19:27 ID:4Lk

私もスマホだよ〜…親のだけど。

357:華奈子:2015/01/28(水) 22:44 ID:XLc

彩、親のスマホなんだ…

358:彩:2015/01/28(水) 22:50 ID:4Lk

まぁ一応…だから時間限られてる…

359:早雪那。°(°´д`°)°。:2015/01/29(木) 06:05 ID:vnI

↑3DSのうごメモってやつに自分で
↑書いた小説読み直して泣いてます。
つまり↑こいつは自惚れしてます。ww
↑まじキモいねww
こんなことは置いといて、
次の投稿から『星色夜空』の
小説inオリ&さくら&真人の
小説書いていきたいと思います!

。謝罪。
いつも、gdgd&茶番多で、すみません…><

360:早雪那。°(°´д`°)°。:2015/01/29(木) 06:28 ID:vnI

星が拡がる綺麗な夜空。
そんな夜空の下、一人立ち止まってた
彼に伝えられないこの気持ち…
目に見えるものは全て愛しく見える…
空を見上げて星と星を繋げては彼の顔を思い浮かべる

今頃ですが、さくらと真人は結婚しています。
     +
※さくらの口調注意※
     +
今回あまり喋りません。

『真人…会いたいよぉ…』
そんなことを思ってもうちは真人の前じゃいつも突っぱねて素直になれない。
本当は真人がいないと駄目なのに…
遠く遠く続いている空その向こうで貴方は何を想ってるのかな?
いつかは消えるあの星たち、強く弱く光を放つ君の近くに北斗七星
そんな輝きであるように君を思い願いを掛ける
夜が明けてゆくもう君を思えない…
朝が来る頃にはまた突っ張ってしまう

すみません、一旦切ります学校の準備メンドイ。

361:華奈子:2015/01/29(木) 18:12 ID:ZpE

書く〜(*´∀`)

ガチャン
さくら「未来、入り口から入ってから随分遅かったな。何かしとったん?」
未「いやー。それが、「まさか迷子になったんか?」
私…話してる途中だっんだけどぉ。まっ!いいかっ。
未「は「早速始めるでー。」
また!?切られたーーーー!私はちょっと怒りながらも今日は着付けをわざわざやってもらうから、その気持ちは一旦しまっておいた。
未「さくらちゃん、これ!持ってきたの。」
さくら「なんやこれ。未来にしては可愛ええな。」
なんだと(*`Д´*)だってそれお母さんのだもんねっ(怒)
さくら「未来、全部聞こえてるで(怒)。」
しまったーーーー話を反らさないと!えっと…
未「着付けお願いします!」
さくらちゃんは一瞬嫌そうな顔をしたが、
さくら「しゃーないな。とりあえず…」

着付けとか分かんないんで飛ばしま〜す!
1時間30分後
未「着付け終了ーーーー!さくらちゃんありがとっ♡」
さくら「そんなこと…言わんでええ。」
きゃ一さくらちゃん可愛い!
さくら「未来!そんな所でぼ〜っとしとらんで、他にすることないんか?」
未「ない。」
即答。
さくら「ほな、ちょっと早いが少しご飯たべるか。」
未「うん。」
また、即答。
さくら「ちょっと待っとき。」
そう言ってさくらちゃんは部屋を出て行った。

ストップですっ!
今思ったけど陵あんまり出てこないねーwwww
大丈夫!成人式に行ったら陵も出てくるから。未来と陵キスしちゃうかも!?

362:彩:2015/01/29(木) 18:29 ID:4Lk

ハロー

363:華奈子:2015/01/29(木) 20:38 ID:F7E

ハロー

364:早雪那 百合г(_д_г)レズゥ…:2015/01/29(木) 20:58 ID:vnI

ハロー

365:華奈子:2015/01/29(木) 22:20 ID:vQA

早雪那ってレズなの…???

366:早雪那(*◆ZVY:2015/01/29(木) 23:21 ID:vnI

違うよ。
ただ、お気に入りの実況者さんがよく言ってただけww
マリアリとかレイアリとかパチュアリとか好き…ww
↑東方projectの百合カップリングは好き

367:早雪那(\。A。)\/(。A。/):2015/01/30(金) 06:52 ID:vnI

だーれかー居ない?

368:華奈子:2015/01/30(金) 17:58 ID:OuM

良かった〜

369:華奈子:2015/01/30(金) 21:37 ID:3n6

最近、彩来ない…

370:彩◆0o:2015/01/30(金) 21:44 ID:4Lk

来たよー

371:華奈子:2015/01/30(金) 22:04 ID:PyE

書くね〜

ガチャ♪
さくら「未来!ご飯出来たでー」
未「早っ!!まだ、5分しか経ってないよ〜」
さくら「とにかく行くで。」
未「うんっ!!」
さくらちゃんと、私は部屋をでてさくら家のリビング!?(普通の家のリビングの10倍ぐらい)へと向かった。やっぱり、無駄に広い。
部屋に着くと、部屋のまん中にある机に座った。すると、たくさんのメイドさんが料理を運んで来てくれた。
未「さっさっさくらちゃん…こんなに食べるの?」
さくら「分からん。とにかく食べようや。」
未「うん。」
即答シリーズきましたー


さくら「お腹一杯やな。」
未「おいしかったーーーー!」
さくら「そやな。てか、もうすぐ時間やし行くか?」
未「そーだね!行こ〜」
成人式もうすぐ始まるのか… 

一旦ストップです!

372:華奈子:2015/01/30(金) 22:05 ID:PyE

彩〜。゚(゚´Д`゚)゚。
来てくれたーーーー!

373:なっちー&◆jE:2015/01/30(金) 22:44 ID:iS2

来ましたー。

374:フウカ◆0o:2015/01/30(金) 23:00 ID:4Lk

なっちー♪( ´▽`)

375:早雪那(´ο∀ο):2015/01/30(金) 23:54 ID:vnI

私もきたよ〜……

376:早雪那(оAо、)ゝ:2015/01/31(土) 06:46 ID:vnI

ツンツンデレデレ→ツンデレ
ヤンヤンデレデレ→ヤンデレ
未来未来ツンツン→未来ツン
陵君陵君ドSドS→陵=ドS
さくさく極ツンツン→さくら極ツン
真人真人ナルシ☆→真人はナルシ☆
龍羽龍羽嫌い嫌い→龍羽大嫌い☆ミ。

私は何が言いたかったんだ?www

377:早雪那くニニニニニニニ]ニニニコ:2015/01/31(土) 07:28 ID:vnI

修正?↑↑↑のやつ

真人真人ナルナル→真人ナルシ☆

378:華奈子:2015/01/31(土) 15:37 ID:MVs

早雪那 
大丈夫?

379:早yくニニニニ]ニコ(早雪那):2015/01/31(土) 17:07 ID:vnI

かにゃ→何が?

380:華奈子:2015/01/31(土) 17:15 ID:k/U

いや、変なこと言ってたから

381:華奈子:2015/02/01(日) 12:45 ID:k/U

みんな〜

382:s<ニニニニ]ニコ(早雪那):2015/02/01(日) 18:25 ID:vnI

元から変人だよ〜ww

383:彩◆0o:2015/02/01(日) 20:31 ID:4Lk

だれか〜♪( ´▽`)

384:華奈子:2015/02/01(日) 21:32 ID:rjE

彩〜

385:彩◆0o:2015/02/01(日) 21:43 ID:4Lk

華奈子ぉ♪( ´▽`)

386:彩◆0o:2015/02/02(月) 17:29 ID:4Lk

ヤホ♪( ´▽`)

387:華奈子:2015/02/02(月) 18:35 ID:n1k

ヤッホー(*´∀`)

388:彩◆0o:2015/02/02(月) 18:37 ID:4Lk

ヤホ♪( ´▽`)

389:彩◆0o:2015/02/02(月) 18:38 ID:4Lk

華奈子ぉ(・ω・)ノ

390:華奈子:2015/02/02(月) 22:03 ID:IeE

ヤッホー(*´∀`)

391:彩◆0o:2015/02/02(月) 22:15 ID:4Lk

華奈子ぉ(・ω・)ノ

392:華奈子:2015/02/03(火) 17:49 ID:aWc

みんな〜
今度こそ本当に定期テスト2週間前なんで、ちょくちょくはくるけど小説は書けません!
ゴメンね〜<(_ _)>

393:彩◆0o:2015/02/03(火) 17:53 ID:4Lk

あー一緒一緒♪( ´▽`)

394:華奈子:2015/02/03(火) 22:57 ID:BnU

定期テストやだなー(;´Д`)

395:華奈子:2015/02/05(木) 17:56 ID:4LU

みんな〜
小説書いてー(´・ω・`)

396:彩◆0o:2015/02/05(木) 18:31 ID:4Lk

はいな(・ω・)ノ

397:彩◆0o:2015/02/05(木) 18:32 ID:4Lk

華奈子…って花凛⁇

398:なっちー&◆jE:2015/02/05(木) 21:09 ID:ikI

来たので、小説書きます。前書いていたのとは違う作品ですが・・・。

第一章
「おはようございます、お嬢様。」
「おはよう、陵。」
お嬢様こと、唐沢未来は唐沢グループの長女。陵は、このわがままなお嬢様専用の執事、神山陵。未来の兄唐沢青治はこの唐沢グループの御曹司。エリートでイケメン。
「未来、陵。おはよう。」
こう言ったのが、青治。6時半で、今はモーニングタイム。未来は、朝はサラダを食べるのが週間。青治は、珈琲とトーストと言う普通の朝食。
「今日は、社長もご出席なされていますので、こちらに致しました」
陵が用意したのはこれだ。未来が好きなサラダ。珈琲とトースト。そして、陵の得意料理のオニオンスープ。
「スープが飲みたいとお嬢様がおっしゃって居たので」
「ありがとう、陵。いただきます。」
「いただきます。」
陵の手作り料理 は、特に絶品と評判で、見た目も綺麗で本当に美味しい。一品一品、心を込めて作っているからだ。賞を取ったことのある、陵の手に掛かればどんな簡単な料理でも美味しいのだった。
「やっぱり、陵の料理は美味しい。」
「ありがとうございます。」

399:彩◆0o:2015/02/05(木) 21:35 ID:4Lk

お嬢様…新鮮♪( ´▽`)

400:華奈子:2015/02/05(木) 21:59 ID:0/M

はい。そーです。
花凛=華奈子ですっ!

401:なっちー&◆jE:2015/02/05(木) 22:00 ID:30g

続きです。

「お世辞抜きで、本当に美味しいよ。毎日作ってくれて有難うね」
「社長、ありがとうございます。」
青治は、食べ終わって、部屋を出ていく。未来は、既に食べ終わっていて、部屋に戻り、制服に着替えていた。高校に行く準備をしていた。高校は私立で、教会なんかもある、有名な学校である。実は、陵が教師をしている学校。制服も可愛くて・・・。
「お嬢様、お呼びでしょうか?」
「うん。車出してくれる?」
「はい、只今。」
未来は、鞄を持ち、部屋を出る。
「早いわね、陵。」
「ええ、どうぞ。」
未来をエスコートする陵。それが様になっていて、格好いい。普段は伊達眼鏡を掛けているけれど、伊達眼鏡を外した時、無性に格好いいと思う未来であった。
「私の顔に何か付いていますか?」
いつの間にか、未来は陵を見つめていたのだ。陵は、感がいいので、視線にさえも気づいていたのだ。
「ううん、何でもない。」
慌てて顔を反らしたが、顔が赤くなっているのは、鏡で見なくてもわかる。
「お嬢様、お弁当を・・・。」
「ありがと、陵のお弁当美味しいからなー。」
「では、後で。」
陵は、ここの国語の先生だ。クラスでも、格好いいと評判だ。未来も、実は陵の事が好きなのだった。

402:彩◆0o:2015/02/05(木) 22:00 ID:4Lk

だよね♪( ´▽`)

403:華奈子:2015/02/05(木) 23:01 ID:0/M

未来がお嬢様ww

404:華奈子:2015/02/06(金) 16:55 ID:.m6

月曜日で定期テスト1週間前だぁー
やばい。

405:華奈子:2015/02/07(土) 17:32 ID:5BM

時間ないんで、短いけど書くね

私とさくらちゃんは私たちの通っていた高校にたどり着いた。
未「うわー!懐かしいなー」
さくら「せやな………見とれてないで行くで。」トコトコトコトコ
未「あっ、待ってよぉー」ダーー
さくら「こら!ヽ(*`Д´)ノ未来!走るなー」
さくらちゃんが怒った。
未「すみませんでした…」
さくら「ん。行くで。歩いてな(怒)」
うわっ、怒ってる…アハハハハ

係員「招待券を見せて下さい。」
さくら&未「「はい。」」
私忘れずに持ってきたー偉い!って私はバカか?
(うん。そうだよーbyかな)
(おいぃぃーヽ(*`Д´)ノby未来)
係員「どうぞ。」

切る。

406:彩◆0o:2015/02/07(土) 17:32 ID:4Lk

ハロー♪( ´▽`)

407:華奈子:2015/02/07(土) 17:36 ID:5BM

ハロー

408:なっちー&◆jE:2015/02/08(日) 00:36 ID:26A

小説の続き書きます。

今日は、短縮の授業だった。未来は伸びをして、陵を待っていた。こう見えても、唐沢グループの娘。勉学に勤しんで置かないと、後先困る。そう思い、待ち合わせ場所で教科書とノートを開いた。

「・・、お嬢様。お待たせしていまいましたか?・・・、何をなさって居られたのですか?」
陵は、未来のしていた事が気になって持っていたものを覗いた。それは、参考書とノートだった。陵は、驚くべくなのか、嬉しむべきなのか分からず、どこかぎこちない顔を浮かべていた。未来は、そこに気づいたのか、陵にこう言った。
「暇だったから、勉学を・・・。」
「お嬢様は本当に勉学に熱心なのですね。」
そうにっこり笑顔で微笑む陵。未来もそれにつられて笑顔になった。

409:華奈子:2015/02/08(日) 10:10 ID:I/Y

未来が勉強…ww

410:華奈子:2015/02/08(日) 14:38 ID:I/Y

なっちーの話の世界の未来、性格真逆じゃん!

411:なっちー&◆jE:2015/02/08(日) 19:13 ID:26A

そうですね・・・。
まぁ、もうちょっとすれば多分わがままになってきますよ。

412:華奈子:2015/02/08(日) 19:13 ID:eaE

なっちー
タメで平気だよ〜(≧∀≦)

413:華奈子:2015/02/08(日) 21:14 ID:eaE

もうすぐ、バレンタインですね〜♪

ということで、今度バレンタインのお話を書きま〜す(≧∀≦)

んで、アンケート
告白するのは??
1.未来→陵
2.陵→未来
3.未来→椋太
4.椋太←→ 華奈子
5.彩←→龍

4.5は完全的にオリキャラのお話です。
(奈々&さくらの失恋する話でもいいケド…)

回答待ってます!

414:華奈子:2015/02/08(日) 21:15 ID:eaE

4の華奈子とは、オリキャラの華奈子ですっ!

415:彩◆0o:2015/02/08(日) 23:08 ID:4Lk

5が気になりすぎる…(・ω・)ノ

416:なっちー&◆jE:2015/02/09(月) 01:19 ID:26A

私も5かなー!
小説書くね。

リムジンに乗り、未来は家まで寝ていた。いろいろ疲れが溜まっていたのだろう。
「・・・さま。・・じょうさま。お嬢様。」
そう声がして、目を覚ました。そこは、リムジンの中ではなく、自分の部屋だった。
「ごめんね。ここ迄、運んで貰って。」
「いえいえ、大丈夫です。お嬢様の為ですから。誠心誠意を尽くします。」
それではと言って、陵は未来の部屋から出ていった。未来は、その後ろ姿をじっと見つめていた。

今は、5時半。いつもより早く、目が覚めた。寒気がしたからだ。目を覚ますと、隣に霊が居た。未来は声も出すことも出来なかった。心の中で、陵と呼んだ。すると・・・。
「鎮守の神よ、この緋扇に宿れ。」
陵の声が響いた。さっきまで未来の隣にいた霊は、有難うと言って光の中に消えていった。未来は初めて陵の事を知った。

417:華奈子:2015/02/09(月) 17:30 ID:6iY

5が多いですね〜
5にしよっかな?

418:華奈子:2015/02/10(火) 18:09 ID:pwY

みんなっ!来て〜(。・ω・。)

私は、来週の水曜日からは自由です。
だから、小説書くつもりです。
みんなも、かいてね〜(●´ω`●)

419:華奈子:2015/02/11(水) 10:08 ID:jWM

みんなっ!

420:華奈子:2015/02/11(水) 21:03 ID:A.w

来て〜(´・ω・`)

421:華奈子:2015/02/12(木) 18:42 ID:W0o

書くよ〜ヾ(≧∇≦)

私たちは会場(体育館)に入った。
未「うわー!すごい人。誰が誰だか分かんない。ね、さくらちゃん。」
……

あれっ?さくらちゃん消えた。
↑実は未来がぼーっとしてる間にはぐれた。
未「うーん。どう『ドンっ!   あっ、すみません。怪我はありませんか?』」

ん???何かこの声…聞いたことある気がする。
未「ごめんなさい。私もぼーっとしてたので。」
??「平気ですよ。…あっ、自己紹介しますね。…僕、神山 陵といいます。」

ん???
未「陵…。………陵なの??私のこと、覚えてる?唐沢 未来だよっ!」
陵「未来さん?ですか?」
未「うん。そうそう。久しぶりだね!!」
陵「はい!!!!!会えて嬉しいです。」

あっ、言い忘れてた陵とは、2年ぶりに会ったんだよ〜実は、20歳になったら結婚して下さいって言われてたの。
(2人とも2年たっただけで忘れちゃってたのか…ww byかな)
(いいでしょ(●`ε´●) by未来)

ってか、↑の文=もう結婚するってこと??だよね…?

ストーップします(●´ω`●)

422:華奈子:2015/02/13(金) 20:54 ID:oRw

最近誰も来てくれない(´・ω・`)

423:彩◆0o:2015/02/13(金) 20:59 ID:0jE

きたよ♪( ´▽`)

424:彩◆0o:2015/02/13(金) 21:04 ID:0jE

華奈子(・ω・)⁇

425:華奈子:2015/02/13(金) 21:31 ID:GpM

彩だー(*´▽`*)

426:なっちー&◆jE:2015/02/14(土) 00:26 ID:LgQ

続き書くね。

「ねぇ、陵。・・、今のは、除霊だよね・・?」
未来は、自分の見たもの聞いたもので判断するタイプだ。だから、今見たものが、幻なのか、確かめたかった。
「そうですね・・。私の家は、古くから、不思議な力を持つものが産まれるのです。でも、その力は、長男にしか受継がれないのです。僕は長男ですので、この緋扇の力を受け継ぎました。私が、この家に来たのも、お嬢様をお守りする様にと言われての事」
数々の御無礼大変失礼致しました。そう告げ、深々と頭を下げる陵。未来は、驚いて居て紡ぐ言葉が見つからなかった。
「お嬢様、明日は私事で、ニューヨークに言ってまいりますので。後のものに引き継ぎを。」
「やだ。・・・、あたしもついていって良い?」
ニューヨークへは、家族旅行で何度も行ったことがある。唐沢グループの別荘も建ててある。陵はどうやらそこに寝泊まりをするらしい。だから、未来はついていってもいいかと聞いた。
「ダメです。私の目の届く範囲にいられませんから。それに、唐沢グループの別荘と言っても、安心だとは思えません」

区切ります。

427:なっちー&◆jE:2015/02/14(土) 10:53 ID:h9Q

続き書くね。

「ねぇ、陵。・・、今のは、除霊だよね・・?」
未来は、自分の見たもの聞いたもので判断するタイプだ。だから、今見たものが、幻なのか、確かめたかった。
「そうですね・・。私の家は、古くから、不思議な力を持つものが産まれるのです。でも、その力は、長男にしか受継がれないのです。僕は長男ですので、この緋扇の力を受け継ぎました。私が、この家に来たのも、お嬢様をお守りする様にと言われての事」
数々の御無礼大変失礼致しました。そう告げ、深々と頭を下げる陵。未来は、驚いて居て紡ぐ言葉が見つからなかった。
「お嬢様、明日は私事で、ニューヨークに言ってまいりますので。後のものに引き継ぎを。」
「やだ。・・・、あたしもついていって良い?」
ニューヨークへは、家族旅行で何度も行ったことがある。唐沢グループの別荘も建ててある。陵はどうやらそこに寝泊まりをするらしい。だから、未来はついていってもいいかと聞いた。
「ダメです。私の目の届く範囲にいられませんから。それに、唐沢グループの別荘と言っても、安心だとは思えません」

区切ります。

428:なっちー&◆jE:2015/02/14(土) 10:53 ID:h9Q

ごめんね。間違えた。

429:華奈子:2015/02/14(土) 14:58 ID:3wc

大丈夫だよっ!

430:なっちー&◆jE:2015/02/14(土) 19:53 ID:PXE

有難う!

431:華奈子:2015/02/15(日) 09:57 ID:LxY

ううん。

432:華奈子:2015/02/15(日) 15:54 ID:AC2

明日定期てすとぉーー

433:華奈子:2015/02/15(日) 16:10 ID:AC2

だーれか!いないの?

434:なっちー&◆jE:2015/02/15(日) 16:56 ID:PXE

華奈子さん、来たよ!

435:華奈子:2015/02/15(日) 18:23 ID:AC2

なっちーだあ!!

436:華奈子:2015/02/15(日) 20:44 ID:AC2

待ってたー!!

437:なっちー&◆jE:2015/02/15(日) 21:48 ID:PXE

続き書くね。

「お嬢様。自覚をお持ちください。あなたが霊に狙われている身だと言う事を。」
今までに見たこと無い剣幕に未来は負けなかった。
「分かってるわよ。私の武術は、霊には効かないって。・・、でも、・・・。」
(無理だ・・・。言えない。)
未来は恋愛には疎いのだ。陵は、その言葉の続きが聞きたくて、聞き返した。
「でも・・・?」
「何でもない。・・・、取り敢えず、ついていってもいい?」
陵は、未来に懇願され仕方なく頷いた。良く考えて見たら、この時期に傍に居なくては、霊に取り付かれるか、殺されるかだと思ったからだ。
「良いですけど、けして私の傍を離れないで下さい。」
未来は、頷いた。離れる理由が、どこにもないからだった。陵は、未来の様子を確認したあと、未来の部屋を出て、会長に報告しに行った。

438:華奈子:2015/02/16(月) 14:31 ID:iKw

明後日以降は小説書けるーー♪

439:華奈子:2015/02/16(月) 14:31 ID:6bQ

テストなんで。。。

440:奏羅:2015/02/16(月) 16:27 ID:5xE

こんにちは!

奏羅です!

華奈子さん、わかりますか・・・?

441:華奈子:2015/02/16(月) 16:44 ID:0G.

ごめんなさい。
分かんないです(´・ω・`)

442:華奈子:2015/02/16(月) 16:45 ID:4Nk

かぽんsのスレにいた人?

443:なっちー&◆jE:2015/02/16(月) 19:59 ID:SF2

華奈子さん、テスト頑張って!
小説書くね。

「社長、会長、失礼します。」
陵は、会長室に来ていた。そう、話をする為だ。
「入りたまえ。」

未来はその頃、ニューヨークに行くため、服の準備をしていた。
「良し、これでOKと。」
明日から、冬休みとはいえ、生活週間をきちんとしないといけないので、未来は、布団に入った。とはいえ、いつもより寝るのが早い為、なかなか眠りにつけなかった。
その時、突然ドアが開いた。陵だった。執事は、主にはノックをしないと聞いたことがあり、驚かなかった。
「お嬢様、会長から了解を得ました。明日の明朝にて、出発致しますので。」
「分かった。・・・、陵。寝付けないの。隣に居てくれる?」
「分かりました。」
陵は、懐かしんでいた。ここに初めて来た時のことを。
まだ幼い未来は、もう一人お兄ちゃんが出来たと思い、喜んでいた。陵は、一人っ子だったので、妹が出来たのだと思った。年の差は6歳だ。陵の家はしがない神社だ。神山家の代々受け継がれる自然を自由に操れる力を陵は受け継いでいた。未来が霊に襲われる事が分かり、神山家が今の投手に頼んだのだ。陵がこの家に来たのは、13歳の時。未来はまだ小学2年生だった。夜になると、未来は陵にこう言った。
「陵お兄ちゃん、この絵本、読んで?」
いつもいつも、持ってくる絵本は全く同じ本だった。白雪姫≠セった。毎回毎回の事で、陵は絵本の文字を見なくても暗記してしまった。

陵は思い出しながら、そっと未来の横に座った。

区切ります。

444:華奈子:2015/02/17(火) 17:57 ID:PWE

いよいよ、明日テスト最終日ですっ!
終わったら、また小説かくよ〜♪

445:羽椛:2015/02/18(水) 00:09 ID:IaQ

はじめまして
はいっても良いですか?

446:華奈子:2015/02/18(水) 14:57 ID:VSU

羽椛S
どーぞ!!
名前どうやって読むんですか??

447:奏羅:2015/02/19(木) 13:56 ID:vfc

そうですよー♪

448:奏羅:2015/02/19(木) 14:01 ID:vfc

華奈子って前見た名前だなーと思ったんですけど・・・。

はいってもいいですか?

449:羽椛:2015/02/19(木) 16:29 ID:IaQ

華奈子s
ありがとうございます!
自己紹介した方が良いですか?
名前『わかば』羽(わ)椛(かば)って読みます

450:彩◆0o:2015/02/19(木) 17:53 ID:pXA

華奈子お久♪( ´▽`)

451:彩◆0o:2015/02/19(木) 17:54 ID:pXA

みなさん彩デスよろしく♪( ´▽`)

452:華奈子:2015/02/19(木) 18:37 ID:TcI

>>449
自己紹介して下さい!
あと…タメ&呼び捨てでOKですよっ♪

453:羽椛:2015/02/19(木) 19:02 ID:IaQ

華奈子s
わかりました!
自己紹介
名前⇒羽椛
歳 ⇒12歳
好きなもの⇒二次元((((・ホラゲ観賞・七つの大罪

他になに書いたら良いですか?

454:華奈子:2015/02/19(木) 22:56 ID:TcI

>>453
大丈夫!ありがとー♪
呼び捨てでいいからねー

1つ質問!
12歳なんだよね?何年生?

455:羽椛:2015/02/20(金) 16:04 ID:IaQ

6年生です!
3月で卒業です

456:なちりん:2015/02/20(金) 20:29 ID:aEM

羽椛さん、よろしくお願いします。
じゃぁ、続き書きます。

「お嬢様。小さな頃は、よく、白雪姫を読みましたね。覚えていらっしゃいますか?」
「うん、覚えてるよ。」
覚えていないわけが無いと言うふうに、頷きながら言う未来。陵は、思い出し笑いをした。
「また、読みましょうか?」
「えっ。いや、いいよ。もう、子供じゃないんだし。・・・、でも、久しぶりに読んで貰おうかな?」
未来が言っていることを聞くと陵は、本を見ず、読み始めた。

「白雪姫は、王子のキスで目覚め、その後幸せに暮らしましたとさ。≠ィ終いです。お嬢様?」
未来は、陵が読み終わる前に、寝ていた。陵は、未来に布団をかけてあげ、電気を消し部屋から出た。妙朝までに、しなければいけないことが、沢山あるからだ。

「・・・さま、・じょうさま。お嬢ください。出発しますよ。」
いつの間にか、夜は明け、今は、午前四時。出発するのは五時半だが、色々準備が必要だからだ。
「おはよう、陵。今、準備するから。部屋の外で待っててくれる?」

区切ります。

457:華奈子:2015/02/21(土) 18:45 ID:U2I

書くよ〜♪

陵「未来さん、さらに綺麗になりましたね。ん…何というか、大人っぽくなりましたね。」
未「///そんなことないっ!…陵のほうが変わったボソッ。」
陵「何かいいました??」
未「イエ?イッテマセンケド。」
陵「怪しいですね〜」
そうなの??バレたか?
未「ん。そんなことないっ!…それより、みんなのとこ行くよ!!!」
陵「はい……」
私は、みんなのところ??に向かった。誰が誰か分からないけどね。

トントン
私がふり向くと…
奈「ねぇねぇ!もしかして未来?」
誰かがいた。
未「そうだけど?誰??」
奈「も一忘れたの?奈々だよ!」
……
未「あっ!!奈々かー」
奈「奈々かーって何よ(怒)」
ん?もしかして、怒ってる…?
未「ごめん。ねぇ、彩どこにいる?」
奈「分かったよ。彩ね。ついて来て!!」
未「うん。」

トコトコトコ
奈「あやぴー!」
彩「は〜い(*´▽`*)ニコッ」
可愛い〜♡龍には勿体無いよ。
奈「あやぴー!覚えてる?この子が未来だよっ。」
彩「えっ!未来だー♡大人っぽくなったね〜可愛い♡」
ぶりっ子度は変わんない…(笑)
未「彩、やっほー!未来だよっ。彩こそ可愛いね〜」
彩「そうでしょ?」
そっそこ認めるーーーー????
未「うん。…えっとね、龍との結婚おめでとう!」
彩「ありがとー♡今月末に結婚式を挙げる予定だよっ。きてね〜♡」
未「うん!いくよー絶対!!」
彩「ありがとう(*´▽`*)ニコニコ」
未「じゃ、また後でね!」
彩「またねー♡」

一回終了ーー♪

458:華奈子:2015/02/24(火) 16:06 ID:2mI

ヤッホー(*・ω・)ノ

定期テスト終わったのに、書くのをさぼっていた華奈子です♪

なんで、今から書きます。

私は彩と別れた後、1人の存在をずーっと忘れていたことに気がついた。




それは、さくらちゃんだ。
ここに、一緒に来てからはぐれて忘れてた。
未「さくらちゃーん!」
さ「何や。」
えっ!?????
未「いつから…そこに?」
さ「幽霊扱いすんな。てか、ずっとおったで。うちは、未来に彩んとこ行ってくるって言うてから、ずーっとここにおるで?」
嘘…??そんなこと言われた???
さ「てか、未来。陵くんのとこ行かなくてええんか??」
未「行ましたケド?」
ん…???あっ!!陵のことも忘れてたねww
さ「まさか?置いてきたんちゃうやろな?」
さくらちゃんご名答。正解デス。
未「ハイ…」
さ「未来。あんたはアホか?」
うっ。
さ「いくらなんでも、婚約者を置いてはこーへんやろ。」
未「こ、婚約者ー?」
さ「あれっ?違ったんか??」
うっ。
未「そうかも…しれないけど!まだ、そうじゃない…」
さ「へいへい。それよりな、んーと、これから同級生らで飲みに行かへん?」
えー。私、20歳になってからお酒飲んだことないんだよね。
未「遠慮します。」
さ「なんでや?じゃ、ええ。陵君だけ誘ってくるし。もちろん、うちと陵君の二人で!」
HA?どーしたらそーなる?
さ「りょーくぅーん(*^_^*)」
未「い。」
さ「なんや?」
未「いく!いけばいいんでしょ!!」

1旦しゅーりよー

459:なっちー&◆jE:2015/02/25(水) 02:04 ID:YPQ

最近、華奈子さん以外、来てないなー。
小説書きます。

「準備できたよ。」
未来は準備を済ませ、部屋を出た。今は、五時。出発まで、あと三十分ぐらいだ。霧が掛かった様な朝は、まるで海みたいだった。
「では、出発いたしましょうか、お嬢様。」
「旅行中は辞めてよね、お嬢様っていうの。」
「では何とお呼びすれば。」
未来は、考えたような振りをして、こう言った。
「未来でいいよ。」
陵は、ちょっと顔を紅色に染めた後、こう言った。
「未来・・・、さん」
未来さんか・・・。と未来は考え込んだ。陵は、心配そうに、顔をのぞき込んだ。
「まっ、いいや。未来さんで。行こ」
自然に、陵の手を掴んでいた。恥ずかしくてできなかったけど、その恥ずかしさを紛らわすように、走ろうとした。・・・、すると。
「未来さん、僕を腕に捕まってください。」
陵は、未来の手を腕に巻き付けた。そして歩き始めた。未来は、恥ずかしさを紛らわそうとしたが、全然できなかった。陵と、隣を歩けるなんて、夢みたいだったからだ。陵も、未来と同じような事を考えていた。

区切ります。

460:華奈子:2015/02/25(水) 17:45 ID:F1E

そーだねっ!
なっちー以外来ないなー

書くよ〜♡

未「そのかわり、陵も誘っていいよね!?」
さ「ええで。一応言っとくけど、参加メンバーは、彩、龍、華奈子、椋太、奈々、陵君とうちとあんたと、その他もろもろや。」
てきとうだな。てか、椋太とか華奈子も来るんだー。
未「OK!」
さ「みんな、着替えてから行く言うてんやけど、あんたはどうするん?」
…?
未「じゃ、着替えてからで。」
さ「分かったわ。あんたの着替えはうちん家にあるさかい、あんたはうちん家にきい。」
未「うん。」
さ「ほな、行くで!集合時間は18:00やで一」
えー!!!(※現在17:00)
未「うん!」


そして、さくらちゃんと、さくらちゃん家に向かった。
(ちなみに龍も)

さ「未来急ぎぃ。はよしなあかんで。」
未「うん!」タッタッタッ
さ「未来そっち違うでー。こっちやこっち。」
未「はーい」
(未来本日2回目の迷子…笑笑 byかな)
(うっさい! by未来)

一回しゅーりよー(●´∀`●)

461:なっちー&◆jE:2015/02/26(木) 19:58 ID:IzY

ちょっと、案が見つからないから、違う話書く。

462:華奈子:2015/02/28(土) 21:41 ID:JRQ

ヤッホー(*・ω・)ノ
自然教室から帰ってきた、華奈子でーす!

>>461
了解!

463:なっちー&◆jE:2015/03/01(日) 00:40 ID:mOA

コラボ小説を書いてみたいと思います。
多分知らない人も多いアニメだけど・・・。
青の祓魔師とコラボして、小説書いてみます。

小説
青の祓魔師視線
「兄さん、プールで、悪魔が発見されたらしいよ。僕は、皆さん手が空いていないので、行くけど、勉強しといてよ?」
「雪男ー。勉強より訓練だ。俺も着いてく。」
(もう・・・、これだから兄さんは・・・。)
雪男は、溜息をついた。
「しょうがないな。ちゃんと、倶利伽羅持ってよ?」
「わかってるって。」

あやかし緋扇視線
「ねぇ陵。さくらちゃんから、これもらったんだけど、今から行かない?」
「いいですねぇ。・・・、行きましょうか」
陵と未来は、プールに向かった。

青の祓魔師視線
「雪男ー。何で水着に着替えなきゃなんねぇんだよ。プールで遊ぶわけでもねぇのに。」
「兄さん、あくまでも、バレずに退治しなきゃなんないんだよ?その意味わかってないでしょ?」
(うぅぅ雪男の言う通りだ。確かに俺、分かってなかった。わがまま言って、ここに来たけど、まだ、エクスワイヤーの俺に何が出来るって言うんだよ。我ながら、情けねぇ。炎なんて出したら元も子もねぇじゃん。サタンの落胤だから、悪魔の血をひいてる。だけど・・・。
)
「雪男、今日は俺に任せろ。俺はサタン見てぇに、人を殺すために炎を使うつもりはねぇ。人を助けるために、俺はこの力を使う。それにお前、銃なんて使ったら、バレちまうぞ?良いのか?」
「分かったよ。今日は兄さんに任せる。」
よぉし、そう付けたし、ニカっと笑う燐。

陵視線
(何か、変な人たちが居ますね。持っているものは、剣に銃・・・。剣って言っても、知らない剣ですね。それに、何か不思議な力を持っている様子。調べてみる価値はありそうですね。未来さんが危ないですし。)
「あのぉ、すみません。」
「どうか、しましたか?」
陵がそう聞くと、メガネの男の人が答えた。見た目、優しそうな人達だ。・・、けど・・。
「剣とか、銃とか持ち込んでも良いのですか?」
「お前、俺たちがそれを持っていること気づいちまったのか?」
見ただけじゃ分かんねぇと思ったのに、と付け足したのは、もう一人の方。青い髪に、八重歯。まるで、悪魔みたいな人物。

コラボ小説
燐と雪男は、バレたらマズイと思い、人気のない場所に、さっき話し掛けてきた、陵と話をしていた。
「んじゃぁ、お前も不思議な力が使えんのか?」
「はい。この扇子を使って。」

464:華奈子:2015/03/01(日) 11:43 ID:08Q

なっちーの話は、やっぱり面白いね〜

465:なっちー&◆jE:2015/03/01(日) 12:22 ID:gFc

そうかな?

466:華奈子:2015/03/01(日) 17:08 ID:08Q

うん!

467:華奈子:2015/03/01(日) 17:30 ID:08Q

んじゃ、書くよ〜( ´艸`)

無駄に広いさくらちゃん家でまた、迷子になってしまった。
未「もう!広すぎ!ボソッ」
さ「何かいったか?」ギロッ(*`Д´*)
未「(-_-#) ピクッ…イエ」
さ「ならええ。それより、はよ着替え!」
未「はい。」
セーーーフ。さくらちゃんにバレたら大変だもん。良かったー!


チクタクチクタクチクタクチクタク♪
(※現在17:30)

未「やっと、振り袖脱げたー♪てか、私の服どこ?」
さ「ほい!」
服が飛んできた。でも…私のじゃない。
レースがついてて、小花柄のワンピースだ。
未「さくらちゃーん!これ私のじゃないよ!」
さ「うちのや。未来がうちん家に来てきたやつより、こっちの方が未来に似合うかと思って。」
さくらちゃん…優しい(*^▽^*)
未「ありがと ニコッ」
さ「何や、照れるやろ。はよ着替え!」
未「うん!」
さくらちゃん…可愛いー!

こうして、二人は着替え終わった。
(※1 未来はaIIさくらちゃんのものを借りた。)
(※2 現在17:45)

さ「未来、行くで!後、15分や!」
未「うん!OK!」
さ「使用人A!車だしぃ。はよせい。」
A「かしこまりました。さくらお嬢様。」
おっお嬢様ー!さすが、お金持ち…
さ「龍ー!あんたも乗るか??」
龍「ああ。」

数分後

A「さくらお嬢様。お車の準備ができました。」
さ「ん。ありがとな。…未来ー龍ー!行くで!」
未&龍「うん「ああ」」

私たちは車に乗ってお店へと向かった。

1回終わり

468:華奈子:2015/03/01(日) 20:10 ID:08Q

彩、来ないな…。゚(゚´Д`゚)゚。

469:華奈子:2015/03/02(月) 14:21 ID:IFI

書くかー。

さくらちゃん家の車で私たちはあるお店についた。
未「桜咲居酒屋か…って、ここもさくらちゃん一家の店一!?」
さ「そうやで。あんた、驚きすぎやろ。」
未「そう??」
さ「そうやで。それより行くで。」
未&龍「うん「ああ」」

こうして、3人で店の中に入った。

店員B「いうっしゃいませ。あっ、さくらお嬢様、龍お坊ちゃまではないですか。どうされました?」
龍お坊ちゃま…ww
さ「この店予約したはずなんやけど。」
B「そうでしたか。少々お待ちください。」
さ「あぁ。」

…1分後…

B「ご予約しておりました。40人でございますか?」
さ「そうや。大丈夫か?」
B「大丈夫です。では、ご案内いたします。」
さ「行くで。」
未&龍「うん「ああ」」
B「場所は3階でございます。エレベーターにどうぞ。」
未「ねぇ、龍。ここって何階建て??」
龍「俺か?ここは、10階建てだ。」
未「じゅっ、10階ーーーー!?」
龍「ああ。」

1回終了ー(*´∀`)

470:華奈子:2015/03/02(月) 21:46 ID:fhA

書くよ〜(*^▽^*)←本日2度目

B「3階につきました。どうぞ、お降り下さい。」
未「ありがとうございまーす。…って広!」
そこには、パーティー会場のような場所が広がっていた。
さ「そんなにすごいことか?こんなん普通やで。」
恐るべし桜咲家…(゚Д゚)
未「すごいし。。。」
そう私が言ったこと、さくらちゃんは聞こえてないらしく店員さんと何か話していた。

さ「うちの友達がきたら、ここに連れてきてな。」
店員たち「はいっ!かしこまりました。失礼します。」
さ「よろしくな。未来ー!龍ー!みんなが来るまでちょっと待っていよな。」
未&龍「OK!「ああ」」

1回終わり(●^o^●)

471:なっちー&◆jE:2015/03/02(月) 22:16 ID:wvo

続き書くねー

「火之迦具土神よ」
「すげぇー、日が出んのか、その扇子。」
「これは、最近習得した技ですが・・・。」
「凄いですね。兄さんとは別格だ。」
雪男が小さな声で呟いた。

未来目線
「陵・・・、どうしたのかな?」
(まさか、ヤンキーに巻き込まれたとか?・・・、まさかね。・・・、あっ、来た。)
「りょう・・・?」
なんか、柄の悪そうな人と、来ていた。話し声は、こっちまで聞こえてこなかったが、親しそうに話していた。
「あっ、未来さん。」
こっちに気付いたらしく声をかけた。
「ん。何だ?彼女か?」
青髪の男の人が陵に聞いた。
「はい。」
「美人ですね。」
左目の下に、黒子のある人が陵に言った。
「未来さん、ちょっと・・・。」
陵が、未来に手招きをした。
「何?陵。」
「こちらは、奥村燐さんと、雪男さん。そして、こっちは唐沢未来さん。僕の、婚約者です。」
(ちょっと、何紹介してんのよ。・・・、ていうか、双子だよね?・・・、全然似てないじゃん。)
「なんや、奥村くんに奥村先生やないん?来てはったんや・・・。」

472:なっちー&◆jE:2015/03/03(火) 21:18 ID:xb2

続き書くねー

「奥村くん、その人達は?」
チャラそうな人と、ハゲの人それに、怖そうな人が、声をかけてきた。燐の知り合いらしい。
「おう、お前ら、どうしたんだよ。男子だけで、寂しくプールか?」
「ちゃうちゃう。出雲ちゃんと、杜山さんと、パクさんも一緒やで。それより、その人達誰なん?」
「さっき知り合った、カップル。えっと、名前何だっけ?」
「神山陵君と、唐沢未来さんだよ。覚えてよ名前ぐらい。」
はぁ、と雪男が溜息を吐く。
「なんや、未来達、今日来たんか?」
「あっ、さくらちゃんっ!」
(良かった・・・。知らない人ばっかで、びっくりしたよぉー。)
「陵。その人達は?」
龍が、陵にそう聞いた。
「青い髪のひとが、奥村燐さん。そして、その隣の背の高い人は、双子の弟の奥村雪男さん。それで・・・。」
陵はその後の言葉に詰まった。当然だ。名前も聞いていないのだから。
「俺が紹介する。ピンクの髪が志摩廉造。ハゲが三輪子猫丸。怖い顔が、勝呂竜二。」
「奥村っ、何勝手に紹介しとんねん。」
「坊、まぁまぁ。」
「こっちは、桜咲さくらさんと桜咲龍羽君です。」
陵が、さくらたちを紹介したあと、また、人が増えた。今度は、女子三人。
「あれ?燐達も来てたの?」
「何だ、来てたんだ。」
「奥村くん、それに先生、お久しぶりです。」
「しえみ、それに出雲、えっと・・・。」
「兄さん・・・。朴のりこさんだよ。」

473:華奈子:2015/03/04(水) 17:55 ID:076

私の話だと、龍は、ああとしか。。。
言ってない。

474:なっちー&◆jE:2015/03/04(水) 17:59 ID:l7E

そうだねぇ。
でも、性格がよく読み取れるからいいんじゃないかな?

475:なっちー&◆jE:2015/03/04(水) 18:04 ID:l7E

そうだねぇ。
でも、性格がよく読み取れるからいいんじゃないかな?

476:なっちー&◆jE:2015/03/04(水) 18:05 ID:l7E

ごめん。間違えた。

477:なっちー&◆jE:2015/03/04(水) 18:52 ID:l7E

続き書くねー。

「あっ、そっか。すまん。」
燐が、のりこに頭を下げる。
「良いよ。私は別に気にしてないから。」
「陵。早く遊ぼうよ。」
「あっ、はい。」
未来は、陵の手を引っ張りプールの方へと向かった。
「未来、行ってもうたなぁ。」
「ああ。俺たちはどうする?」
「決まっとるやろ、未来のとこ行くで。」
「ああ。」
行く途中に、さっき来た、女子三人が、話し掛けて来た。
「ねぇ、わたし達も、一緒に良いかな?」
「ええでぇ。」
さくらに、同じぐらいの背丈の女の子が、そう聞くと、さくらは考えるまもなく頷いた。

「俺ら、どないする?」
「俺は、どっちでもええ。」
「そなこと云わんといてぇな、坊。俺、彼女欲しいねん。」
「まぁまぁ、志摩さんそう言わずに。坊は、そういう系興味無いんやから。」
子猫さんまでぇー、そうつなげると、、坊が、思い出したように燐にきいた。
「それはそうと、奥村は何で先生と来とんねん」
「ああ、それはひみつだ。お前ら、しえみたちと遊ぶんだろ?一緒に遊ぼって言えばいいじゃん。」
燐が、笑いながらそう言うと、志摩と子猫丸は一緒に行った。ただ一人残ったのは、勝呂だ。
「どうしたんですか?行かないんですか?」
「あぁ、俺は、ああゆうのには、興味無いんや。」
「とか言って、本当は、俺らが何するのか聞きたいだけだろう?」

「未来、この子達もええか?」
「良いよ。ねえ陵。」
さくらがそう聞くと、未来はそう言って、陵に問いた。
「ええ。未来さんがいいなら、僕は別に。」

478:彩◆N0o:2015/03/04(水) 20:52 ID:M2Q

お久!myパソ君♪そんで最近アメーバピグ
ばっかやっててこれんかったwwww
ゴメンネ!

479:華奈子:2015/03/04(水) 21:44 ID:u92

大丈夫!
待ってたよー(*´▽`*)

480:なっちー&◆jE:2015/03/05(木) 22:01 ID:wjU

続き〜

「奥村・、やっぱりそうやったんやな?」
「ああ、お前らにまで迷惑掛けるわけには行かねぇだろ?」
「兄さんより頼りになると思うけど・・・。」
雪男がボソッと呟くと、地獄耳の凛がこう言った。
「何か言ったか?」
「何も」

「しえみちゃん、出雲ちゃん、さくらちゃん、のりこちゃん。今度は何する?」
「何しよか?」
女子は女子、男子は男子で遊んでいた。と言っても、男子は楽しくなさそう。
「何しよか・・・?」
(はぁ、彼女作ろって思っとったのに・・・。ええなぁ、女子は。あんな美人が五人で遊んどるし・・・。しかも、未来ちゃんとさくらちゃんは彼氏持ちやし。)
「何しましょうか?」
(はぁ、未来さんとデートの日でしたのに・・・。でも、遠くから見ていたら、また新しい発見がありますね・・・。)
「未来ちゃん、もう上がらない?」
しえみが、まだ泳いでいる未来に話し掛けた。
「んー、上がろっか。」
みんなぐったりしていたのに、未来はまだまだ泳げるって感じ・・・。
「よし、行こ?」
「了解!」
女子が、プールに上がったのを見て、陵達も上がろうと声をかける。
「僕達も上がりましょう。」
「そうだな・・・。」

481:華奈子:2015/03/05(木) 22:38 ID:HmI

こんにちはー!
小説書くよ〜( ´艸`)

さ「みんな、来ぉへんな。」
(※現在17:55)
未「さくらちゃん。まだ、5分しか経ってないよ。」
さ「そやけど…」
短気すぎ!!
龍「もうすぐ、来るだろ。」

(おぉー龍が、「あぁ。」以外に喋ったー byかな)
(別にいいだろ! by龍)

(※現在喋った17:59)
ピンポーン♪←エレベーターの音
さ「来たか?」
気が早いって。。。

陵「すっすみません。遅れてハァハァ」
未「陵、大丈「平気やで一。うちらも今来たとこやし。」
おい!さくらちゃん!私!喋ってたよね(怒)それに、今ついたところじゃないよね!さっきまでワーワー言ってたくせに(*`Д´*)
陵「本当にすみません。」
さ「ええよー♡」
さくらちゃ〜ん!語尾にハートマーク付いてるよねっ!ゴオォォォォ
龍「未来。さっきから殺気立ってないか?」
未「そっそう?(怒)」
龍に言われたくない!んもー!

ピンポーン♪←エレベーターの音
奈「ごめ〜ん!遅れたー。」
彩「龍羽くん!来たよー♡」


1回終了ー!

482:美玉:2015/03/08(日) 17:22 ID:s52

こんにちは、お久しぶりです。
受験終わりました。
あまり見に来れませんが、仲良くしてください。

突然ですが、誰か前世が絡んだものを書いてくれませんか?
リクエストです。

483:なっちー&◆jE:2015/03/08(日) 17:40 ID:IB6

美玉さん、了解です。
口癖とか解りませんが、ちょっと書いてみます。

小説
ある晴れた日の朝、未桜は書物を読みながら勉強をしていた。皆に認められる為、色々やっては居るが、中々上手くいかない。嶺羽はそんな未桜に対して優しく言葉を掛けた。
「未桜、大丈夫だ。お前には私がついている。認めなければ、私が命令しよう。」
でも未桜は、自分で認められなければ、それは実力じゃないと思い嶺羽に向かいこう言った。
「いいえ、嶺羽様。それでは私が実力で認められたとは言えません。有難いお言葉ですが、今は自分で頑張らせてください。」
「未桜がそう言うならそれでいい。私は未桜の側にいて、そなたを陰ながら応援している。」
「嶺羽様。有難うございます。」
未桜が嶺羽にそう言うと、嶺羽は微笑み部屋を出ていった。未桜は、勉強に息を詰まらせるとすぐ嶺羽のことを考えてしまう癖があり、その事はこの城でも有名な程だ。

484:なっちー&◆jE:2015/03/08(日) 19:58 ID:dcA

ちょっと訂正です。

城→屋敷

485:華奈子:2015/03/08(日) 20:36 ID:l12

美玉さん
お久しぶりですっ!

486:なっちー&◆jE:2015/03/11(水) 23:23 ID:ZMU

続き書くね

「未桜、入るぞ。」
透き通る声が、麩から響き、その声の人物が入って来た。嶺羽だ。
「おはようございます、嶺羽様。」
三本の指を重ね、頭を下げた。そして、未桜は顔を上げた。嶺羽はこちらを見て微笑んでくれた。
「未桜、そろそろ宴の時間だ。今日もそなたの舞、楽しみにしているぞ。」
「はいっ。精一杯頑張りたいと思います。」
未桜も口元を緩めると、扇子を持ち、部屋を出た。

〜君を初めて見る折は
千代も経ぬべし 姫小松
御前の池なる 亀岡に
鶴こそ群れゐて 遊ぶめれ〜
未桜の綺麗な声が響きわたった。たちまち皆を虜にする声や外見。それを独り占めにしている嶺羽は皆から羨ましがらている。でも、嶺羽は地獄耳であるため、皆が口を閉じた。それを良きものと思わぬ者がいた。祇夕だった。それはそうだろう。後から来た未桜に役目を全て取られてしまったのだから。

487:華奈子:2015/03/12(木) 22:01 ID:KbE

お久しぶり〜♪

じゃ、書くよー!

奈々、彩に続いて、華奈子、椋太など一気にたくさんの人が来た。
さ「全員揃ったかー?始めるで!」
全「は〜い!」
さ「ほな、3‐A同窓会始めるで〜♪んじゃ、未来!乾杯の挨拶しい。」
未「え〜( ̄^ ̄)はーい。」
さ「何か言ったか?(`・ω・´)」
ひっ!怖い…
未「いえ。んじゃ、みんなコップ持ってー!...かんぱ〜い!!」
全「かんぱ〜い!!!」
さ「みんな、これからは自由やでー。何があったらうちとかに言い。飲・み・す・ぎはあかんで。」
全「はーい!・・・ワーワーワー」

一回終了ー!! 

488:華奈子:2015/03/12(木) 22:03 ID:KbE

最近、彩来ない…(´・ω・`)

489:なっちー&◆jE:2015/03/13(金) 21:56 ID:Pes

そうだね、彩さん来ないねぇ。
コラボ小説をかく。

「この後どうする?」
未来はボタンを止めながら皆に聞いた。
「どうしようかな?男子たちと相談しよっか。」
しえみの案に皆は頷くと、服を着がえていった。

「おめぇら、上がるの早いな。」
未来と同じく、まだ遊びたそうな燐がそう言った。
「兄さん。僕達は遊びに来たわけじゃないだろ。全く・・・。」
サタンを倒したからとはいえ、まだ安全が保証されている訳ではない。と考える雪男が燐にそう言った。
「まぁまぁ。先生そんな怒らんでもええじゃないん?あっ、女子ら来たで。」
志摩が着替え終わって出てきた女子達を見つけてそう言った。皆は制服を来ており、それなりに着こなしていた。もう仲良くなっている女子達を見て男子はびっくりしていた。
「お待たせ。あっ、陵。ネクタイ曲がってる。」
未来がそう言って、陵に駆け寄ると、ネクタイを直した。実はこんなことしたこと無く、二人とも、頬を赤く染めていた。
「未来。今日は、ちょっと用事あるから、陵君と仲良くなっ。」
さくらは未来にそう言うと、龍と一緒に帰っていった。多分聖とデートであろう。
「未来さん。僕たちはどうしますか?」
「どうする?・・・、あっ、皆でカラオケ行かない?」
「「「「「「「「「「賛成。」」」」」」」」」」

490:なっちー&◆jE:2015/03/13(金) 23:07 ID:Euo

そうだね、彩さん来ないねぇ。
コラボ小説をかく。

「この後どうする?」
未来はボタンを止めながら皆に聞いた。
「どうしようかな?男子たちと相談しよっか。」
しえみの案に皆は頷くと、服を着がえていった。

「おめぇら、上がるの早いな。」
未来と同じく、まだ遊びたそうな燐がそう言った。
「兄さん。僕達は遊びに来たわけじゃないだろ。全く・・・。」
サタンを倒したからとはいえ、まだ安全が保証されている訳ではない。と考える雪男が燐にそう言った。
「まぁまぁ。先生そんな怒らんでもええじゃないん?あっ、女子ら来たで。」
志摩が着替え終わって出てきた女子達を見つけてそう言った。皆は制服を来ており、それなりに着こなしていた。もう仲良くなっている女子達を見て男子はびっくりしていた。
「お待たせ。あっ、陵。ネクタイ曲がってる。」
未来がそう言って、陵に駆け寄ると、ネクタイを直した。実はこんなことしたこと無く、二人とも、頬を赤く染めていた。
「未来。今日は、ちょっと用事あるから、陵君と仲良くなっ。」
さくらは未来にそう言うと、龍と一緒に帰っていった。多分聖とデートであろう。
「未来さん。僕たちはどうしますか?」
「どうする?・・・、あっ、皆でカラオケ行かない?」
「「「「「「「「「「賛成。」」」」」」」」」」

491:なっちー&◆jE:2015/03/14(土) 14:36 ID:Pfg

続きー♪

「じゃぁ、燐。最初歌って?」
しえみが燐にそう言った。皆も燐がどういう風に歌うのか知らないので、燐に目を向けていた。
「おう。じゃぁなに歌おっかな〜。」
燐が曲を選んだ。その曲は、嵐の迷宮ラブソングだった。何か有り得ないっと皆は思っていた。
〜生まれる前から知っていたような
安らぐ君と不意に出会った〜
声は澄んでいて何故か和むような声だった。
「奥村、こんな声出すんやっ。」
「兄さんとはカラオケに行ったことがないので知らなかったのですが・・・。」
(兄さん、いつの間にこんなにうまくなってたんだ?)
雪男は燐を見ながらそう思った。
「ねぇ陵。燐君凄いねっ。見た目からして全然違うっ。」
「そうですね。」
未来達もその声に圧迫されていた。丸で夢の中に居るような柔らかい声だったからだ。
〜Always with you 例えば
だれかがきみを惑わせ迷宮に迷い込んでも
僕がきっとその手を強く引くよ 未来に続くパズルを 一つずつ合わせていく
誰よりきっと輝く君を僕は知ってるから〜
歌い終わったあと拍手が上がった。
「うわ、しえみっ。んで泣いてんだよ。」
気がつくとしえみの頬から涙が流れていた。他の人達も数名泣いていた。
「じゃぁ、今度私行くね。」
未来がマイクを握った。曲名はプラネタリウム。そう、花より団子のドラマの歌。
〜夕月夜 顔出す 消えてく子供の声 遠く遠く この空のどこかに君は居るんだろう
夏の終わりに二人で抜け出した その公園で見つけた あの星座 何だか覚えてる〜
(舞の時いつも感じますが、声が透き通ってますね、未来さんは。)
〜行きたいよ君のところに 今すぐ駆け出して行きたいよ
真っ暗で何も見えない 怖くても大丈夫〜
「未来ちゃん、凄いね。」
「ほんと、声が透き通ってる。」
出雲とのり子が未来に言った。

「じゃあ、次僕なー。」
今度は志摩がマイクを握った。曲名は・・・。GReeeeNの遥かだった。
〜窓から 流れる景色変わらない この街旅立つ
春風舞い散る桜 憧ればかり強くなってる〜
今はちょうど3月。だから卒業の歌は今の時期にぴったりの歌なのだ。でも、志摩も歌が上手かった。クライマックスに行くと、未来までもが涙を流した。
〜どれだけ寂しくっても僕らは歩き続ける
必ず帰るから
思いが風に舞う
あなたの誇りになる

いざゆこう〜

492:華奈子:2015/03/17(火) 21:03 ID:BKI

ヤッホー(*´∀`)

書くよ〜♪

未「ふわー!よしっ!食べるぞー( ̄〜 ̄)」
さ「あんた食べることばっかりやな。」
未「いいの!いいの!」
そういって、私はハンバーグ、ご飯、ピザ、サラダ、グラタンetc…を取って一人席に着いた。
??「あの、隣いい?」
未「いいよ。…ってか誰??」
??「覚えてない?伊左治 椋太だよ。」
うーんと。誰だっけ???うーんと……!(^^)!華奈子と付き合ってるっていう。
未「うん。覚えてる覚えてる。」
椋「そっか。」
未「今って、誰かと付き合ってるの?」
どうせ、付き合ってるんだろう。
って、えぇ?









私、振られたことまだ根に持ってる?
それで、ヤキモチ妬いてる?

493:華奈子:2015/03/17(火) 21:10 ID:BKI

書くね〜

んな訳ないないっ!うん。そうだ!
椋「えっ?まぁ、いなくもないかな。」
じゃぁ、いるんだ。







悲しんでるのか?私!



さっきから、おかしいよ。
椋「大丈夫?」
未「平気平気!」
椋「そう?顔赤いよ。熱あるんじゃ。」
顔赤くなってる…??大丈夫か?まさか…









椋太にドキドキしてるんじゃ…

494:華奈子:2015/03/17(火) 21:19 ID:BKI

書くよーー(*´▽`*)

未「だいじょ」
そう言いかけた時、おでこに手を当てられた。そして、次はほっぺに…
♡ドキドキドキドキドキドキ♡
椋「やっぱり、熱いよ。そうだ!  桜咲!!」
さ「何や?椋太くん。」
椋「何か、唐沢少し熱いんだ。」
いやいや。
さ「そうなんか。(さくらちゃんに手を当てられる)…ん…?ちょっと熱いな。外行ってくるか?」
未「あっ。うん。」
椋「俺連れて行くよ。」
えっ?
さ「じゃぁ、よろしく頼むで。」
えー!余計に熱上がりそう。
椋「じゃぁ、行こう。」
未「う、うん。」
こうして、二人で外にいくことになった。

495:華奈子:2015/03/17(火) 21:27 ID:BKI

書くよ〜

外に出てから何分か経った。
椋「どう?大丈夫?って…まだ真っ赤だよ!」
うっ。椋太の顔近いよ。
未「多分、大丈夫だから、行こ!」
そう言って、行こうとしたけれど止められたら。
椋「だめだよっ!まだ真っ赤だから。」
そう言って、私を細く、だれにも見られないような路地に連れて行った。

496:華奈子:2015/03/17(火) 22:49 ID:X6M

>>495
この後、キスさせよーかなって思ってるんだけど、キス中のこと
詳しく書く?
さらーっと書く?

497:なっちー&◆jE:2015/03/18(水) 16:46 ID:S86

華菜子さん、お久しぶり。
私は、さらっと書く派かなぁー。

続きー
「じゃあ、次陵。歌ってー。」
未来が陵に頼んだ。
(そいえば陵はそんなに歌知らないんだっけ?)
「じゃあ、俺らのアニメソングだなっ。」
「わかりました。じゃぁ、IN MY WORLD」
(大丈夫なの?陵。)
〜dark side in my heart is
拭いされない 過去の悲しみ
lt's alright 心にもない
blastey 放ち 手を伸ばした〜
(すげー、陵のやつ。)
(陵君凄いやん)
(凄い・・・陵。)
〜歪んだ世界 届かす願い
築き上げてく 絆と明日
吐いて捨てても結局大切だった
lt's my precios life〜
「凄いじゃん、陵。」
「じゃあ、今度俺行くわ。」
そういったのはすぐろだった。

498:華奈子:2015/03/18(水) 21:38 ID:ysQ

さらーっと書くね〜♪

未「何?」
椋「…」
どうしたんだろう?
未「椋太平気って…ん……」
ちょっと待てよ。今…

今!













キスされた!?

HA?
椋「ごめん。」
何が…?
椋「キスしちゃって。」
椋太熱あるんじゃ。
椋「本当にごめん。」
未「椋太は、華奈子が好きなんじゃないの?」
椋「ううん。大学入る時に分かれた。」
そうだったのー?

499:華奈子:2015/03/19(木) 19:04 ID:Nag

1♪

500:華奈子:2015/03/19(木) 19:05 ID:Nag

500♪♪

501:なっちー&◆jE:2015/03/19(木) 21:32 ID:qNQ

おめでとー、華菜子さん。

502:華奈子:2015/03/20(金) 13:46 ID:CGY

ありがとー(●´∀`●)

503:華奈子:2015/03/20(金) 13:52 ID:CGY

書くね!

椋「お互いに、大変だから。」
それだけでわかれるか?普通。椋太おかしいよ。
未「そうなんだ…でもなんで私にキ……キスしたの?」
椋「華奈子と分かれて誰が好きなのか分からなくなって…それで成人式の時未来を見て、もう1回惚れちゃった…」
昔、嫌いって言ってたくせに。
未「でも…「付き合って下さい!!」
えっ…




















えーーーーーーーーーーー!!!???

504:華奈子:2015/03/20(金) 13:59 ID:CGY

書くよーー

椋太のバカ。
未「遅いよ…ボソッ」
椋「えっ?」
未「私には陵がいるって言うのに!!本当に、遅いよ…」
椋「そっそうだよねー。アハハハ…ゴメンゴメン。」
私は椋太は笑おうとしてるけど、心は笑っていないことに気付いた。
未「りょ「んじゃ、俺いくね。ちゃんと休めよ!」
椋太はそう言って、行ってしまった。
椋太のこと、傷つけたかもしれない。
私は、椋太のこと嫌いって訳じゃないのに…

505:なっちー&◆jE:2015/03/21(土) 21:19 ID:wEQ

書くねー。

「いっ、いや。次は私が。」
勝呂の番を抜かすかのように、そう言った。勝呂と未来達以外がホッとしたのだ。
そして、のり子が選んだ曲は、前田敦子の右肩。
〜思い出すよ 今も
恋と気付いた 夏を
トケイソウの 花が
日向に溢れた 道〜
「のり子ちゃん上手いねー」
未来が、のり子に向かって言った。同時に陵は、隣にいた子猫丸に聞いた。
「三輪さん。何故勝呂さんは歌わないのですか?」
「ああ、坊は大の音痴だからですよ。でも、一つだけ上手なのがありますよ。」
「そうなんですか…。」
陵は、そう言うと、未来の方を見た。相変わらず、のり子の方を見ている未来は、陵の視線に気付いたのか、陵の方を見た。
「どうかした?陵」
部屋が暗いので、赤くなっている未来の顔は見えなかったが、陵が未来の頬に触った時少し、あったかかった。
「いえ。デート出来なかった…と思いまして…」
「えっ、ちょっ、陵?」
チュっ。
触れるだけのキスをされ、未来の顔がますます赤くなった。みんなは、のり子の方を見ていたため、バレ無かったので良かったが、未来の顔が、林檎みたいに真っ赤だったため、熱でもあるのかと、皆に心配されたのは言うまでもない。

506:彩◆0o:2015/03/21(土) 22:08 ID:aT.

ヤホヤホ♪( ´▽`)
久しぶり♪( ´▽`)

507:なっちー&◆jE:2015/03/21(土) 23:36 ID:2xw

彩さん、久しぶりですねー

508:華奈子:2015/03/23(月) 17:59 ID:emA

彩〜
お久しぶり〜(●´∀`●)

509:彩◆0o:2015/03/23(月) 19:57 ID:P9Y

お久だ‼︎最近アメーバピグばっかだったから。

510:華奈子:2015/03/24(火) 18:31 ID:v26

そうだったんだ。

511:華奈子:2015/03/25(水) 13:26 ID:vZc

書くよーー(*´▽`*)

いや、でも私は陵のことが好きなんだ。だから、あれで良かったんだ。
しばらくしてから、私は戻った。
さ「未来!大丈夫なんか?」
未「平気平気!!」
さ「良かったー(*´▽`*)」
さくらちゃん可愛い♡
さ「何、見とるん?」
未「何も。」
さくらちゃんを見つめてたとは…言えない。
さ「そうか???あっ、椋太くんはどこにおるん?」
ん??
未「10分前ぐらいに戻ってきてない?」
さ「あぁ。」
未「ちょっと行ってくる!!」
さ「行ってくるってどこに?」
未「ひみつ!」
やばい。やばい。どーしよー。私のせいかも…
あぁーーーーー!!!!
傷ついたよね。椋太。

1回ストップ!!

512:なっちー&◆jE:2015/03/25(水) 17:31 ID:JSg

久々に書きます。
今度は、ふしぎ遊戯とコラボさせます。
知らないかもしれないけど・・・。

小説
「未来ぅ、今日、ショッピング行かへん?うち
らと未来達とでダブルデートやけど。」
(・・・、さくらちゃんとショッピングすると、
全然終わらないからなー。でも、ダブルデート
だから、大丈夫・・・かな?)
未来はそう思い、頷いた。そして、さっき誘わ
れた事を話すと、陵は素直に頷いてくれた。
理由は・・・。
「僕は、未来さんが一緒ならどこでもいいです
よっ。」
だそうだ。仕方なく、未来はさくらに行けると
伝えた。
「ほんまにぃ。じゃあ、集合場所は〇×駅に十時
なっ♪」

そして次の日。未来は約束していた時間までに
、お弁当を作っていた。
「よしっ、完成。やばっ、もうこんな時間っ。」
でかいお弁当箱に、作った物を入れ、ふろしき
で包んだ。
「行ってきます。」
行き良いよくドアを開け、外へ出た。今は九時
四十五分。早めに起きてお弁当作りに励んで居
たら時間を忘れていたらしい。
「お早うございます、未来さん。」
マンションを出てすぐ、そう声を掛けられた。
「おはようさん、未来。遅いわっ。」
出て早々、二人に声を掛けられ驚いた未来。
「ん?なんだそれ?」
未来が手に持っているものを見て、聖がそう言
った。それは、朝から急いで作ったお弁当だっ
た。
「あっ、これ?お弁当だよ。お昼になったら、
皆で食べようって思ってね。」
未来がそう言うと、聖が驚いた顔をした。それ
はそうだ。さくらは、2年のオリエンテーショ
ンの時、カレーを作ったのを知っていたからだ
。陵は、お弁当を一緒に食べている時、聞いた
事があったから知っていたのだろう。
「お前、料理作れんのか?」
「一応ね。ほらっ、いつ一人になるか分かんない
から。ハハっ。」
〜笑えねぇ/笑えません/笑えへんわっ
未来以外がそう思ったのだ。

513:なっちー&◆jE:2015/03/25(水) 18:04 ID:JSg

ふしぎ遊戯目線
「ねえみんな、ショッピング行かない?」
美朱が朱雀七星士にそう言った。みんなはちょうど、こっちの世界に来ていて、美朱が色々紹介してあげたいと思っての事だった。
「おいらはいいのだー。」
井宿(ちちり)が最初にそう答えた。その後、柳宿(ぬりこ)に翼宿(たすき)、星宿(ほとほり)に張宿(ちりこ)達が、そう言ってくれた。だが、鬼宿(たまほめ)こと、宿南魏(すくなみたか)は反応しなかった。
「たーか、行くの?行かないの?」
「分かったよ・・・。」
(どうしたんだろう?最近タカの様子がおかしいんだ。それに、いつもケータイいじってるし・・・。もしかして浮気?)
「美朱っ。何考え事してんのよ。タマちゃんとなんか合ったの?」
柳宿はいつでも、お見通しと言う感じだ。
「うーん、ちょっとね・・・。」
美朱は、向かいながらつい最近のタカの様子が変だってことを話した。
「なぁに暗い顔しとんねん、このアホっ。遊ぶときは遊ぶんや。思いっきり遊んで、嫌なこと忘れるんやで。出なかったらいてまうで。」
翼宿が美朱の顔を掴んでそう言った。確かに翼宿の言った通りだ。この言葉って確か、昔美朱が言った言葉だった。
(てゆうか、ドサクサに紛れて、めちゃくちゃ怖いこと言ってるし・・・。さすが山賊。)
「翼宿ぃ?貴様、私の美朱にそんな口を叩くとは、不届きものだ。・・・、それにしても、本当に何があったのだ?美朱っ。」
星宿まで美朱の心配をして声をかけてきた。
「もう、星宿までなんなの?私は大丈夫。早く行こうよ。日がくれる。」

514:なっちー&◆jE:2015/03/26(木) 22:37 ID:Wy2

続き書くねー。

あやかし緋扇目線
「未来っ、あれ見てみぃ?」
さくらが指を指している所を見ると、アイドルかと思うぐらいイケメンがいた。
「ほんとだ。かっこいいね。」
「声掛けてみぃひん?」
未来はさくらに頷くと、そっちの方に掛けて行った。残された聖と陵は未来達の後を追った。
未来達が、そっちに近づくと、オレンジの髪の男が喋った。
「なんや、お前ら。」
「翼宿ぃ、そんな言い方しなくてもいいじゃない。奥の二人は貴方達の彼かしら?」
彼と言う言葉に二人は反応したのか、顔が赤くなっていた。
「ちょっと、翼宿さん。柳宿さん。そんなとこにいると、迷子になりますよ。っ、あ、僕は張宿と申します。」
「どっ、どうも。」
未来は、そう返した。張宿は、陵達より年下で、地球でいえば中学一年か二年ぐらいだろう。
「おおきに。うちは桜咲さくらゆうんよ。よろしくなっ♪」
未来とは違い笑顔で自己紹介までしているさくら。
「僕は神山陵です。」
「・・・聖真人。」
「私は唐沢未来。」
未来達も自己紹介を始めた。初めて会った、柳宿、翼宿、張宿は一緒に来ていた仲間がいるらしく、しばらくここで立ち話をしていた。
「あっ、みんなお待たせ。翼宿、その人達は?」
「なんやったっけ。」
「もう、信じらんない。未来ちゃんにさくらちゃん。陵君に真人君でしょ。そんぐらい覚えなさいっ。」
柳宿が、さっき来た女の人に未来達を紹介した。
「柳宿ありがとう。よろしくねっ。あたし、夕城美朱。」
「よろしくおねがいします。」
未来が礼儀正しくそう言ったせいで、さくらちゃんが笑い出した。
「ちょっと、何、さくらちゃん。」
「嫌、未来が珍しいことするけんやで。」
そう言って、笑っていたのを止めた。
「私は星宿。向こうではさいっ・。」
そう言いかけた途端、美朱が止めた。
「その話は禁句。」
そう小声で言うと、隣にいた背の高い、男の人に声をかけた。
「タカっ、自己紹介しなよ。」
「俺は宿南タカ。通称鬼宿。」
鬼宿はそう言うと、美朱にこそっと何かを言ったが、そのことを知っているのはその二人だけだった。
「あのっ、私が作った料理ですけど、良かったら一緒に・・・。」
「美味しそうなのだっ。」
知らぬ間に未来の手からお弁当を取り開けていた。
「ちょい井宿ぃ。何勝手に開けとんねん。」
「ほんとだよっ、いつのまに?・・ごめんね未来ちゃん。普段はこういう人じゃないんだけど。」
「いえいえ、大丈夫です。」
そう言って、席に着き未来が作ったお弁当を囲み皆で食べ始めた。

「美味しい。これ、どうやって作ったの?」
料理不得意な美朱が未来に聞いた。
「それは・・・。」
未来は料理の仕方を美朱に教えた。

515:華奈子:2015/03/30(月) 14:37 ID:aWc

お久( ´艸`)

書きます!

私が走って向かった先。それは、公園。
椋太は落ち込むとだいたいここにいた。だから、ここにいるはず…





きっと…






未「ハァハァハァハァハァ」
公園についた。
椋太は…?





予想通り!ここにいた。やっぱりだ。
未「椋太!」
そう私が叫んだのと同時に椋太は誰かとキスしていた。


誰?

516:華奈子:2015/03/30(月) 14:41 ID:aWc

その相手はすぐに分かった。










華奈子だ。

なーんだ。やっぱり、椋太と華奈子付き合ってるんじゃん。
心配して損した!!!(`・ω・´)

二人がいた方向を見る。まだキスしていた。何度も何度も。


愛を確かめるかのように…

私はそっとその場を離れた。

517:華奈子:2015/03/30(月) 15:43 ID:aWc

*未来と分かれてからの椋太目線*
俺、何てことしちゃったんだ。傷ついただろうな未来。
公園にでも行って頭冷やそう。


公園にて
椋「誰かいる?」
誰だ???
ん??華奈子じゃないか。
椋「華奈子、どうした?」
華「椋太?何でここにいるのよ!」
ん?俺は何で怒られているんだ?
華「キョトンとしてないで未来のとこいったら??(怒)」
未来のとこ?
椋「何で行く必要があるんだよ。」
華「だって、さっき二人でキスしてたじゃない!」
椋「あれは…ただ俺が強引に。それに俺振られたし。」
華「そうなの?」
椋「そうだけど、お前には関係ない。もう別れたんだから…」
そう言うと、華奈子は泣きだした。
これだから、女ってめんどくさい。

華「椋太の鈍感!私が椋太に別れようって言ったのは…最近椋太がすごく離れていく気がして…別れようって言ったら振り向いてくれるかなって思ったからだったのに…(泣)でも何も言わなかったじゃん!」
えっ?
俺勘違いしてたかも…
椋「不安にさせてごめん!お前に別れようって言われた時、本当はすごく辛かった…でもお前に嫌われたんだって思ってた。」
華「ありがとう。椋太…………………好き!もう1回やり直したい!お願い♡」
くそ!可愛い♪
椋「あぁ。いいよ。やり直そう。2人で。」
俺は、華奈子のほっぺにキスした。
華「ほっぺじゃやだ。口にして♡」
可愛いお願い。
椋「あぁ。…(^з^)/チュッ。」
それからたくさんキスをした。


夜が明けるまで…

518:なっちー&◆jE:2015/03/30(月) 22:36 ID:lZU

華奈子さん、お久しぶり。
続き書くねー

「ねえ、未来ちゃん。今度一緒に料理作らない?もちろん、陵君も。」
「はいっ。・・・、何時にしますか?」
「敬語は無しでいいよ。今度の土曜何てどうかな?」
「はいっ。・・・、じゃぁまた今度っ。」
未来は美朱に手を振るとさくら達の方へと走っていった。
「何話してたんですか?未来さん。」
陵はその事が気になり、ついついそう聞いてしまった。今日はダブルデートのはずだったのに飛んだ邪魔が入ったと陵は思っていた。
「あのねっ、今度の土曜って空いてる?」
「なんや、未来から誘っとん初めて見たわ。」
「さっ、さくらちゃんっ。違うよ。美朱さんがっ。」
「美朱さんが?」
(まあ、帰る時でいっか。陵と二人きりで話したいし。)
「さくらちゃんっ、別行動しない?」
「またイチャコクつもりやろ。まあええわ。ほな行くで。」
「待てよさくらっ。」
何だかんだ言って、聖とさくらは仲がいいみたいだ。さくら達と離れた後、未来と陵は手を繋いで、歩いていた。
「さっきの話、聞かせていただけませんか?」
「あっ、うん。美朱さんがね、今度一緒に家に来ないかって。日にちは、来週の土曜日なんだけど・・」
(ずっ、ずるい。上目遣いおねだりっ///)
「いいですよ、僕は未来さんが居てくれれば、それだけで幸せなのです。」
そう言って、陵は未来の手を取り、指を絡めた。
「ちょっとの間、このままでもいいですか?」
「っ///。いいけどっ。」
未来は、気づかぬまに手に力を入れていたらしく、陵も手に力を入れてこう言った。
「お返しっ。」
ニコっと笑った。陵の笑顔を見ると、未来も微かに微笑んでいた。

ふしぎ遊戯目線
「タカっ、どこ行くの?」
先々進んでいくタカに続き、美朱は追いかける。ふと足を止めたタカが見てるところを見ると・・・。
「っ///。」
「美朱っ。俺と結婚しよう。」
そこにあったのは、仲間の笑顔と、イルミネーションで、“美朱 誕生日おめでとう&サプライズウエディング”そう書いてあった。
「隠すのは趣味ではなかったが、美朱とタカのためだ。幸せになれ。」
「そうそう、星宿様の言う通りよ美朱っ。今まで色々あって離れ離れになっても、二人は、また会えた。だから、二人には幸せになって貰わないと。」
「そうやでー。おばけちゃん、美朱と幸せにならんとっ。って、何怒ってるんデスカ?タカ君。」
場が悪くなると、こういう風に敬語を使う翼宿。皆ほとんど変わっていなくて、美朱は笑った。
「返事は?」
美朱は、頬をちょっと赤らめ、頷いた。
「おめでとうございます、美朱さん、タカさん。」
「幸せになるのだ。」
私はみんなの方を向いて頷いた。

519:華奈子:2015/03/31(火) 22:29 ID:zp.

書くよー(*^ω^*)

私はさくらちゃんとかのところに行こうかと思ったが、何を言われるか想像して怖くなり、結局家に帰った。


家に帰って布団に入ったもののなかなか寝付けずにいた。

椋太…私だって嫌いなんかじゃないよ。ただ忘れたかっただけ。こんなのただの言い訳か…もうあの2人には会えないよ。

そんなことを考えてたらいつの間にか朝になっていた。
未「あーあ!全然寝れなかった!んもー。」
何なんだよ、一体。
未母「未来ー!桜咲さくらさんから電話よーー!」
ん?さくらちゃん??
未「今行くー!」

ドタドタドタドタドタドタ
未『もしもし。( ゚∇^)] モシモシ』 
さ『昨日あれからどこ行ったん??』
やっぱりそうきますか。
未『椋太は落ち込むとだいたい公園に行くから、公園に…』
さ『椋太くんは何に落ち込んだんや。』
う…

変なとこだけどストップ!!

520:華奈子:2015/04/03(金) 23:02 ID:yfQ

お久しぶりですっ( ´艸`)
書きま〜す♪

さくらちゃんには誤魔化せないかも…
仕方ない!言おう!
未『あのね、私椋太に告白されたんだけどね』
さ『うそやろ〜』
未『私には陵がいるから振ったの…』

短くてごめん<(_ _)>
でも切る。

521:なっちー&◆jE:2015/04/04(土) 00:24 ID:hd.

久々に書くねー

「えっ、美朱さん。結婚するの?」
帰った直後、電話が掛かって来た。
「うん。だから、結婚式来てくれないかなーって。って、無理だよねー。」
「いえっ、それより何日?」
「んーと、来月の14かなー。」
(来月の14って事は、バレンタインデーだよね。)
「行きますよ。陵にも都合聞いて、明日電話しますね。」
「うん。」
電話を切ると、すぐ様陵にメールをした。
“来月の14日、予定空いてる?”
未来は、携帯を握って部屋をうろうろしていると、すぐに帰ってきた。
“空いてますけど、何かあったのですか?”
メールにも敬語を使うのは、如何にも陵らしいのだ。未来は携帯を握り、メールを打った。
“実は、来月の14日、美朱さんの結婚式だから、一緒に行かないかなって思って”
結婚と言うだけで顔が熱くなるのは、未来だけなのだろうか。陵も一緒だったらいいと思った。
“解りました。僕から電話しましょうか?”
“いいよ。私が電話する。”
そう返すと、ベットに転んだ。疲れてしまったからか、すぐ眠りに着いていた。

522:なっちー&◆jE:2015/04/05(日) 10:57 ID:R/Q

そして、約束の日曜日

「あっ、いらっしゃい。」
美朱は快い笑顔で陵達を迎え入れた。
「「お邪魔しまーす。」」
声を揃えて、靴を脱ぎ、揃えると美朱についてゆく。
「タカ、お客さん来たよ。ほら、前にイオンであった・・・。」
「ああ、確か・・・。未来ちゃんと陵君・・・だっけ?」
「今日はよろしくお願いします。」
陵が歯切れよくそう言うと、陵はタカさんとリビングのソファーに座った。未来は美朱がいるキッチンへと向かう。
「美朱さん、早速始めよ。」
「うん」
未来は髪を束ねると、手を洗い、腕まくりをした。
「今日は、うーんと、何作ろう?」
美朱が悩んで居るのを横目に、未来は材料を笊に入れ、包丁でスムーズに皮を向いてゆく。もちろん材料は・・・。
ジャガイモ
人参
玉ねぎ
そして隠し味の林檎。
「未来ちゃん凄い。あたしには到底叶わないやー。革の向き方ってコツ有るの?」
「それは・・・。」
説明し終わる前に、材料を全部切り終え、人参と玉ねぎとお肉をフライパンで炒め、鍋に入れ、水は900㎖。それで、灰汁を抜き取り15分待ち、ジャガイモを入れ十分待つ。
「今度はサラダ。」
パイナップル
レタス
きゅうりをざるへ入れた。今日の味付けはパイナップルが役目を果たしてくれるので不要。
「サラダ完成。」
「じゃっ、そろそろ?」
未来は頷くと、カレー粉を手にとった。

523:なっちー&◆jE:2015/04/07(火) 10:36 ID:W9Q

「出来たー。」
完成後、未来は陵を、美朱はタカを呼びに行った。
「美朱、今度は腹壊さねぇんだろうな。」
「大丈夫だって。ほとんど未来ちゃんが作ったんだから。」
以前、本の中の西廊国の白虎七星士がいる家で作った時、鬼宿が美朱の料理を食べて、お腹を壊したのだ。
「美味しそうです。」
みんなで手を合わせ、
「いただきます」
を言った。陵はサラダから手をつけた。

524:華奈子:2015/04/11(土) 20:24 ID:cEg

お久〜
サボってしまってすみませんでしたー。

でわ、書きます!

さ『そうか。そんで?』
未『どっかに行っちゃった。多分、公園にね。』
さ『そうだったんか…てか、何で未来なんやろ?』
えっ?
さ『うちの方があんたよりは可愛いし。』
そんなことか…そんなんだから、モテないんだよ〜。言ったら殺されそうだけどね…
未『じゃ、切るね。』
さ『ちょっと、待ちぃ。陵君ここにおるけん、代わるで!』
ん?何でそこに陵がいるんだよー。
陵『もしもし。神山陵ですが。』
うわっ、丁寧だなー(^-^*)
未『ん。何か用?』
陵『明日、空いてますか?』
未『空いてるけど?』
陵『じゃ、じゃあ、ぼっ、僕とデートして下さい!』
はいーーー!?
未『別に良いけど!』
また、素直になれなかった…
陵『ありがとうごさいます。では、明日の11時に未来さん家に迎えにいきますね。』
未『うん…じゃあね。』
私は、電話を切る。というより!陵とデートかーーー!!楽しみ♪

525:華奈子:2015/04/16(木) 21:43 ID:gTc

あー!
最近来れんかった!
すんません<(_ _)>今度はちゃんとします

526:なっちー&◆jE:2015/04/17(金) 22:03 ID:KfY

お久しぶり。
新しい小説書くね。

第一章
「未来さん、待ってくださいよ。
あの時のことは謝ります。ですから・・。」
なぜこんなことになったのか、説明するね。
それは一昨日のこと。
陵ったら、龍と勉強会に行くって言っておいて、後輩の田中弥奈ちゃんと、仲良く歩いていくところを、発見したからなんだ。
「知らないっ。」
だから、無視して歩いてるってわけ。
ちょっとは、言い訳して欲しい。
それが本心だったりする。
でも、ずっと誤ってばっかりだから、私は陵の話を全く聞いていなかった。
「そうですか・・・。」
そういっただけで、ついては来なかった。
陵は、女の気持ちがわかってない。
本当は追いかけてきて、言い訳して欲しかった。自分のやって欲しいことばかり言って、陵の言うことを聞いてない自分が悪いのに・・・。
「・・・ハァー」
このあと、陵の話を聞かなかったことを後悔するともしらず。

527:なちりん&◆jE:2015/05/03(日) 18:19 ID:jOg

十字の交差点を歩いていたとき、私はふと足を止めた。あの光景をまた目にしたからだった。前とは違う。陵は、その子に腕を掴まれていて、そのこを見る目も笑っていた。
(あたし、何してるんだろ。こんな事でくじけちゃうなんて。本当にどうかしちゃってる。)
醜い私を目の当たりにするのが嫌で、私は来た道を戻っていった。
「なんや、未来。どうしたんや。」
いつもとは雰囲気の違うことに気付き、さくらちゃんが通りかかった私に声を掛けてきた。
「原因は陵君何か?」
さくらちゃんは、辺りを見回し、そこに目にした光景に、つばを飲み込むと、こう言ってきた。
「ウチが何か言ったる。大切なうちの親友をコケにしたんやから。真人は、未来の傍におったって。」
突然腰を抜かしている私の隣におるようにと、聖に頼むと、さくらちゃんはそっちへ走っていった。

「何しとるん、陵君。未来はどうしたんや。」
さくらはすごい剣幕で、陵に掴みかかった。
「未来、思いつめた顔しとったんやで。分かっとんの?」
「どういう?」
「惚けんのもええかげんにしぃ。未来、泣きそうな顔しとったんやで。・・・・、前にうちにゆうたよな。彼女がいて僕がある。僕は未来さんの全てです。まして、他の女性に心を惹かれるなんて論外です≠ト。うちはあの時思うたわ。この二人の間に、入る隙なんてあらへんて。・・・それに未来はな、あんたには言うとらんゆうとったけど・・・・。」
「・・・?」
「これは、うちの口からは言えへんわ。なんぼ口が裂けても。・・・、これは、その子とのことが完全に終わってから、未来本人から聞きぃ。」
陵の隣におった子を睨みつけると、さくらは未来の所へ戻っていった。

「兄さん、未来さんの所に言ってあげてください。未来さんを悲しませたら、今度こそ僕は、生まれ変わってでも、兄さんから、とりますからね。」
「優・・・。でも・・・。」
そう、あの子に乗り移って、陵と会話をしてたのは、優だった。
「早く行ってあげて、兄さん。未来さんはきっと、兄さんに言いたいことがある。」
そう言うと、微笑み、陵の肩を押す。
陵は、愛しい人のところへと、足を動かす。
(優、ありがとう。)
そう思いながら。

「未来さんっ。」
「・・・、陵?」
突然、後ろから声を掛けられ、びっくりした。私は、ちょっと目立ってきていた、お腹を撫でていた。
「ごめん、今は会いたくなかった。」
そう言って、あからさまに、陵を拒んだ。
「未来さん、誤解なんです。あの子は、優が消えるまで、入っていただけなんです。」
「えっ?」
「本当は、今日朝はなしたんです。けど・・・」
私を後ろから抱きしめた。
「ねぇ、陵。話したい事、あるんだけど・・・。離してくれるかな。顔見て言いたい。」
「何ですか?」
「・・・えっとね、もうずっと前に話そうと思ってたんだけど。・・・・」
陵の手を取り、自分のお腹へと、誘導する。
「子供が出来たの。まだ、6ヶ月何だけど。」
「僕と、未来さんの子供がここに?」
陵が、そんなことを言いながら、お腹を優しく撫でてくれる。
「産んでもいい?」
「当たり前です。・・・。未来さん、ありがとうございます。」
伊達目を外し、キスをした。

(いとおしい人のために、これからも生きてゆく。)

528:華奈子:2015/05/03(日) 18:57 ID:UoI

お久しぶり!

529:彩◆h2:2015/05/03(日) 21:27 ID:NKs

やほ!

530:華奈子:2015/05/07(木) 19:05 ID:CAk

久しぶりに書くねー(^-^*)

ピピピピ、ピピピピ、ピピピピ
未「うるさいなー!もう!」
そう言いながら時計を見る。アラームは7:00にかけたし大丈夫!
って、え?





10:00〜!?!?
後、1時間…ヤバい!
とにかく準備しないと!!

私は大急ぎで顔を洗い、髪を整え、この前さくらちゃんと一緒に買った、レースのついたふりふりのワンピースを着た。

531:華奈子:2015/05/18(月) 21:38 ID:KF6

またまたお久です(*´∀`)

書きます!

さくらちゃんにこれ着ろって言われたんだよ。こんなの私には似合わないけど…

そうこうしている間に10:30!大変大変!
って言いながらパンを食べた。

ピーンポーン♪
あっ、陵来た!

532:なちりん&<偽者>jE:2015/05/22(金) 20:36 ID:XXI

ハクショーン!

533:華奈子:2015/05/29(金) 23:02 ID:X2.

書くね

未「はーい!」
陵「あっ………未来さん。」
未「ん?何か付いてる??」
陵「いえ。未来さんがあまりにも可愛いので。」
未「はっ!?可愛くなんかないし!!」
陵「(´・ω・`)」

し、しまったー!!!また素直になれなかったよ…
でも!




そういうこと、本人に言うか?



陵らしいけど…

切るね

534:華奈子:2015/06/10(水) 22:07 ID:S4I

お久しぶり(*^^*)
でも、小説は今は書けません!
(定期テスト前だから…)

ごめんなさい<(_ _)>

535:華奈子:2015/06/25(木) 22:31 ID:czs

定期テスト終わりましたっ♪
また、書きま〜す(*^▽^*)

536:華奈子:2015/06/28(日) 13:01 ID:eXs

はい!書きます!

未「もう、行くよっ!」
そう言って私は、陵の手を引っ張った。
陵「あの…///」
未「えっ………あ!ゴメン」
すかさず陵の手を離そうとする。
すると、陵が私の手を強く握った。
陵「このままで良いですか?///」
未「い…いいよ///」
恥ずかしいけど、嬉しい。陵も同じこと思ってるかな?




って、変態かーーー!!


陵「あの、未来さん口に出てます。」
未「あっ、聞いてた??」
陵「はい。未来さんは全然変わってませんね。」


一回切りますo(^-^)o

537:華奈子:2015/07/05(日) 18:42 ID:S4I

どーも(^^)/華奈子ですっ!
でわ、書きま〜す!!

未「そう?そんなこと言ったら、陵だって変わってないじゃん!」
陵「そうですかねー?変わってると思いますよ。」
どこが!?って言ったら怒られるかもしれないけど、陵が変わったとこって特に見当たらない…


陵「未来さんどうかしましたか??」
未「ううん。でさ、今日どこ行くの?」
陵「着くまで秘密です。でも、ヒントならあげます。未来さんみたいに輝いていて綺麗なところです。」
未来さんみたいは余計だけど、綺麗なところってどこだろう。

そんなことを考えながら、電車や、バスに乗った。

着いたのは海だった。

未「綺麗……」
陵「未来さんとこの景色を見たくて来ました。どうですか?」
陵は、そんなこと思っててくれたんだ。
未「なんか、凄い。太陽の光が反射して海が輝いていてるね。」
陵「未来さん。大切なお話があります。」
未「何?」
そう言って陵の方を向く。
陵「あの、ぼっ、ぼっ、僕と……結婚して下さいっ!!」
そう言いながら、陵は婚約指輪を私の指にはめる。
陵「僕じゃだめですか?」
未「はい!喜んで♡」
いつもだったら「別にいいけど」って感じだったけど陵がカッコ良すぎて、思わず素直になってしまった。
陵「ありがとうございます!」

一回切ります!

538:華奈子:2015/07/06(月) 23:07 ID:936

続き

こうして、私と陵はめでたく結婚しました。



あっ、ちなみに椋太は華奈子と仲を取り戻してカレカノ状態だってー♪


*end*


かな「んちよっと待てよ?なんかまた忘れてる人いるかも…??」
奈々&さくら&龍&彩&フウカ
「「「「「はーい…」」」」」
かな「忘れてた(笑)んと…奈々はずっと王子様〜って、言っててまだ独身。」
奈々「良いもん!私は、外国の人と結婚するんだから!!」
さ「そうゆうことだから、モテないんよ。」
かな「まっ、さくらちゃんも独身、龍と彩はラブラブ、フウカは北海道の同級生とつき合うらしいよ〜!まぁ、以上です。」
未「アハハ…次の話もお楽しみにー!!」


*今度こそend*

539:華奈子:2015/07/08(水) 17:44 ID:2U.

誰かぁー
次のお話なにが良いー?

540:華奈子:2015/07/24(金) 22:03 ID:/n.

次のお話は、

龍&彩の話♪

その後は、さくらが主人公のお話ですっ!

541:華奈子:2015/08/04(火) 21:01 ID:stg

内容が思いつかないんで、いつも通り、陵と未来の話にしまーす♪

542:華奈子:2015/08/04(火) 21:20 ID:stg

今回の話は、夏祭り(花火大会)ですっ!

書きま〜す(*´∀`)

♪ピピピピ、ピピピピ、ピピピピ♪

あーもう!!うるさい!!
未「ん………?今、8:00〜!?」
あ、言い忘れてたけど、唐沢未来ですっ!今日も元気に寝坊しました…

こんなこと、言ってる場合じゃない!!急がないと!
いろいろ考えながら階段をドタドタと降りた。
未母「未来遅いじゃない。何度も呼んだのに。」
未「嘘!?聞こえてないし!♪ピンポーン♪」
未母「陵君かしら?待たせないで早く行きなさい!」
未「言われなくても分かってる!行ってきま〜す!」
もう、毎朝こんな感じでろくにご飯が食べれない…
寝坊したのがいけないんだけどね。

陵「おはようございます。未来さん。」
未「ん、おはよ。」
この会話を聞いてれば分かると思うけど私、素直じゃないんだ。
だから、来週の夏祭りも誘えないんだよね…。

1回終わりで〜す♪

543:華奈子:2015/08/12(水) 06:40 ID:qhY

書くね〜(*^▽^*)

陵「今日も暑いですね。」
未「うん。」
陵「もうすぐ、夏休みですね。」
未「うん。」
さっきから、恥ずかしくってうんとしか言えない…

(なんで、うんしか言わないの!?byかな)

そんなこんなで、学校に着いてしまった。今日で、学校が終わるというのに…

未&陵「「おはよう」ございます。」
みんな「おはよう!!」

ゴメン、一回止めるね。

544:華奈子:2015/08/15(土) 11:52 ID:stg

書くよ〜ヾ(^v^)k

さ「陵君おはようさん。あっ、未来もな。」
陵&未「「おはよう」ございます。」
さくらちゃんめー!!なんで、付け足し(`ε´)!?
さ「未来、顔が鬼やで。……まぁ、良いわ。ちょっとこっち来てな。」
陵「僕もですか?」
さ「陵君は大丈夫やで♡」
ちっ。語尾にハートマーク(●`ε´●)
私がそう怒ってる最中にさくらちゃんに手を引っ張られた。

545:華奈子:2015/09/08(火) 07:38 ID:SHY

書くね〜(*^^*)

未「さくらちゃんどこ行くの??」
さ「…」
無視ですかぁ…

すると、いきなり
さ「あんた、来週の花火大会陵君のこと、誘ったんか?」
黒い笑みを浮かべながら聞いてきた。
未「い、いえ。」
さ「はぁーーーー??なんで誘っとらんの。未来が誘わんやったら、うちが陵君と二人で行くで!」
う、嘘。
未「ダメ!今日誘うから!!」
私はむきになって言った

きるね〜

546:華奈子:2015/09/08(火) 22:28 ID:pJk

書くね(^^)/

さ「頑張ってな。うちは、応援しとるからな。」
未「うん!ありがとーさくらちゃんっ!大好きっ」
私はさくらちゃんに抱きついた。
すると、さくらちゃんは顔を真っ赤にして、
さ「て、照れるやろ!はよ、離れ。」
さ、さくらちゃんが可愛いっ。言ったら殺されるかもしれないから言わないけど。

さ「何や。未来。行くで!」
そう言ってさくらちゃんは歩き出してしまった。
未「待ってよ〜」
と、叫びつつ、さくらちゃんのところに走っていった。

*陵side*
未来さんたち遅いです。何をしてるんでしょうか。

僕がそう考えていると、未来さんたちの楽しそうな声が聞こえた。

ガラガラ♪
未「り、り、陵!話したいことがあるんだけど…い、いい?」

547:華奈子:2015/09/24(木) 19:09 ID:Y2w

書くね(*˘︶˘*).。.:*♡ 

陵「良いですよ。」
未「ありがと!」
そう言って陵を外に連れ出した。

向かった先は屋上。

陵「未来さん話って何ですか?」
未「あ、あのね…」
どうしよう!言えない!
陵「未来さん?どうしましたか?」
未「何でも無い!で…い、一緒さ!花火大会行ってくれない?」
陵は黙ってる。嫌だったかな?
未「陵?」
陵「あ!すみません。花火大会一緒に行きましょう。」
未「ホント?ありがとー」
今、すっごく嬉しい。OKされるとは思って無かった…

陵「僕こそありがとうございます。それでは、花火大会の日、18時頃に未来さんの家に迎えに行きますね。」
未「うん」
陵「では、そろそろ授業も始まりますし、戻りましょう。」
未「そーだね。」

548:愛梨:2015/12/31(木) 18:50 ID:n6g

長い間(3ヶ月ぐらい)放置してゴメンナサイ。

もうみんな来てくれないかもしれないけど、また書きますっ!←低浮上ですが…

それでは、久しぶりの小説スタートですっ


陵「それにしても、まさか未来さんが誘ってくれるなんて思ってませんでした。にこっ」
笑顔でそう言われる。わたし的には、結構響く…
未「ベ、別にいいでしょ!」
はぁ?なぜこういう言い方しか出来ないのか…ホント素直じゃないな私。

陵「未来さんどうかしましたか?」
そう言って私の顔を覗き込む陵。
未「何でもない!教室入るよ。」
陵「そうですね。」
ん?今考えてみれば、私より陵のほうが断然素直だ。

(今気づいたんかい byかな)
(うっさい! by未来)

そんなこんなで授業が始まってしまった。しかも、大ッキライな科学。聖だよ聖。
あんな奴担任ってだけでうざいのにさー。

♪パコーン
未「痛ーーいっ!何するのこのバカ。」
聖「お前、担任に向かってバカとはなんだ。さっきから、俺の悪口ばかり言いやがって。」
あ、聞こえてたんだ…
未「だってしょうがないじゃん。聖せんせいはうざいもん!」
聖「はぁ?お前、罰として今日校舎清掃な。」
うそでしょーーー!!??
未「はぁ???」
聖「分かったか?いいか、授業はちゃんと受けろ。」
へいへい。面倒くさいんだけど。

私が話そうとしたのに、聖は授業を始めた。

きり悪いけど切りますっm(_ _)m

549:東野宮楓:2016/01/01(金) 21:59 ID:cZA

お久しぶりです!
今日は陵と未来、それから優くんの誕生日ですね!スラムダンクの流川の誕生日でもあるので、ちょっと1発やらせていただきます!

スラダンとあやかし緋扇のコラボ小説書きます!

その前に、スラダン知らない人のためにちょっとだけ紹介します。

550:東野宮楓:2016/01/01(金) 22:22 ID:cZA

スラダン紹介

桜木花道 自称天才 16歳
188cmの長身で髪はまだリーゼントのまま。

流川楓 16歳
187cmの長身。見た目イケメンだけど、とっつきにくい性格。

赤木剛憲 18歳
197cmでゴリみたいな顔をしているから通称ゴリ。

三井寿 18歳
184cm。結構俺様だが、話すと面白い。

宮城リョータ 18歳
168cm。見た目不良だが、結構惚れやすい体質。

551:なちりん:2016/01/01(金) 22:23 ID:cZA

あっ、名前変えるの忘れてました。
上の二つ、私です

552:華奈子:2016/01/01(金) 23:32 ID:13U

なちりんだったのかー♪
久しぶりっ!!

そういえば、陵と未来の誕生日だったー(忘れてました…)
私も今日誕生日だったからさー
記憶力の無さ…(´・ω・`)

それと、なちりん!小説書くのー?
スラダンは名前しか分からないけど、楽しみにしてるね(*^^)v

※今日は小説書けません!ゴメンナサイ。

553:なちりん:2016/01/03(日) 13:06 ID:DqI

華奈子さん、久しぶり!
楽しみにしてくれてありがとう。
これから書きます。


あやかし緋扇×スラダン コラボ小説

スタートです!



あやかしside
突然ですが、私と陵、桜ちゃんと龍とで神奈川に旅行に行くことになりました!
「未来さん、もうすぐ着きますよ?」
「うん。楽しみだなぁ」
「そうですね」
ニッコリと微笑みながら言う陵。
・・・実は今日の旅行を神奈川にしたのは、バスケを好きな人はみんな知っているあの湘北高校の赤い髪でリーゼントの桜木花道にあってみたいと言う私の意見でなのだ。
「桜ちゃんは、神奈川は初めてだったんだよね?」
「まぁな。うち、京都に居った頃は歌や舞の稽古三昧やったから。・・・もうすぐ着くで」

554:なちりん:2016/01/03(日) 13:32 ID:DqI

スラダンside

「お〜や〜じぃ。何でいつも俺だけ基礎練習なんだよぉ。それに今日、東京から客が来るんだろ?」
桜木がドリブルをしながら、椅子に座って茶を飲んでいる湘北の監督、安西先生に問いかける。
安西光喜監督。元全日本の選手で、10年前まではホワイトへヤードデビル(白髪鬼)と呼ばれ恐れられていた。
今は性格も穏やかで、ホワイトへヤードブッダ(白髪仏)と呼ばれている。
「そのためにも、ですよ?桜木君には一秒でも早くインターハイの時の桜木君に戻って欲しいですからね。
東京からくるお客さんは君に会いたいと言っていましたからね。おっほっほ」
「さーくーらーぎーはーなーみーちぃ?」
ハリセンを持った湘北バスケ部マネージャー・彩子が、桜木花道を叩く。
「ブダブダ言ってないでさっさと基礎こなす!ドリブルあと十分。それが終わったら、ジャンプシュート200っ本。
今日はお客さんが来るんだから、ぴしっとしなさいよ?ぴしっと」

555:なちりん:2016/01/03(日) 13:38 ID:DqI

ちょっとスラダンの設定変更します!
桜木花道 自称天才!
髪型は赤坊主にします。身長189.2cm。

赤木剛憲はもうバスケット部を引退していますが、部活に顔を出してもらうことにします。
三井寿は冬の選抜まで部活に残っています。
湘北のキャプテンは宮城リョータ。センターは背もジャンプ力もある桜木花道。湘北のエースは流川楓。

556:なちりん:2016/01/03(日) 13:53 ID:DqI

スラダンsideの続き

「わかってますよ彩子さん」
「そのイキよ、桜木君。もう直ぐ冬の選抜もあるし、その時には三井先輩、流川君、宮城先輩、・・・そして桜木くんの4人でオフェンス、ディフェンス陣を固めなきゃいけないのよ」
もうひとりの湘北のマネージャー、赤木晴子。兄・赤木剛憲の引退と同時に、マネージャーになった。現在はどうかは知らないが流川に思いを寄せている1人。
桜木が思いを寄せている人でもあるのだ。
「晴子さん!・・・わかってますよ。このリバウンド王桜木花道、断固たる決意は揺らぎませんから」
「うん。リバウンド王だもんね?頑張ってね桜木君!」
「天才ですから!っなぁっはっは!」
そんな会話を交わしながらも、ドリブルをこなす桜木。
「良し。ドリブル終了。今度はシュート練習よ?桜木花道」

557:なちりん:2016/01/04(月) 18:32 ID:nmE

あやかしside

その頃未来たちは、湘北高校につき校門の前にたっていた。
あとから来た、結構身長のある人に声をかける。
「すいません、体育館てどっちですか?・・・ぎょぇぇぇ」
小さく未来が変な声を上げてしまった。それはそうだ。立端があり、顔がゴリみたいなのだから。
「体育館ならあっちがだけど・・・君たちは?」
通称ゴリの隣にいたメガネをかけた人が答えてくれる。
「唐沢未来です」
「神山陵です」
「桜咲さくらです」
「桜咲龍羽・・・」
「あぁ、君たちが昨日言ってた桜木のプレイが見たいっていう?
・・・あぁ、自己紹介を忘れてたね。僕の名前は木暮公延。でこっちは」
ゴリみたいな顔をしている人を指し言う。
「赤木剛憲」

558:愛梨:2016/01/11(月) 18:54 ID:e2k

はいっ!書きます∠(`・ω・´)

授業が終わって、仕方なく私は掃除をしていた。本当は陵も手伝ってくれるはずだったんだけど、女の子に呼び出されたって言って屋上に行っちゃった。
どうせ、告白だろうけど。でも、陵はきっと私を裏切ることはない。

私が素直じゃないから、いつか違う子のところに行ってしまうかもしれないけど。

陵「………さん、……くさん、未来さんっ!」
未「うぁっ!!」
陵がいきなり顔の前にいて驚いた。
陵「やっと気が付きましたか。未来さんぼーっとしてましたよ。何か考え事でも?」
未「う……」
陵のこと考えてたなんて口が裂けても言えない。
陵「未来さん。隠し事はダメですよ。ニコッ」
その笑顔で言われましても…
未「いやーただぼーっとしてただけ!!」
陵「本当にぼーっとしてただけなんですか?」
信じてないなコイツ。ま、確かに嘘だけと。
未「本当だし!ほ、ほら掃除しないと!!」
陵「あっ、話そらしましたね。今回は仕方ないです。」
はぁ〜一安心だよ。

話も一旦落ちていた?ところだったから、私と陵は黙々と掃除を続けた。

すみません(_ _;)
一旦切ります!


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