フェアリーテイル ナツルーグレルー恋愛小説4(仮

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1:ピチカ:2014/12/28(日) 21:28 ID:BSQ

漫画『FAIRY TAIL』の二次創作小説を書いていくスレです。
前のスレにいた方もそうでない方も一緒に語りましょう!

2:めいびす:2014/12/29(月) 17:07 ID:lis

来ました!やっと見つけた…( ´ ▽ ` )

3:ピチカ:2015/01/18(日) 17:06 ID:BSQ

めいびすさん→遅くなりましたー(>_<)来てくれてどうもです♡
もう999でしたよね……3の方。やっぱり勝手に創ったのが駄目だったのでしょうか…:(´◦ω◦`):プルプル

4:ピチカ:2015/01/18(日) 17:55 ID:BSQ

連続ですいません!

3の方1000書いちゃったのですが……大丈夫ですかね(゚-゚;)オロオロ(;゚-゚)

5:めいびす:2015/01/20(火) 20:29 ID:lis

大丈夫です!!もしダメでも私も一緒に謝りますから!!
このこと言い出しっぺ私ですし!

折角なので続き…ぃ?

ナツ目線

バタンッッ!!!

ナツ「うぉ!?」
ルーシィ「ぐ、グリフォン…??」
エルザ「こんなのがあの森に居たとはな…どっちにせよ撃退せねばな」
グレイ「あ!?あいつどこ行くんだ」

グレイの言う通り、グリフォンとかいう奴は元来た道を、
近くの物を”壊しながら”走っていく。

ナツ「…あいつッ!!」
ルーシィ「ちょ、ナツ!?待って、グリフォン頭いいから罠かも…ってちょっとぉ!」

俺は走り出していた、後ろでルーシィの声を聞きながら。

森、入り口付近

ナツ「クソッ…見失った」
エルザ「鼻で追えられんのか?」
ルーシィ「ちょ、みんな、はや…い ゼェハァ」
グレイ「足跡あんぞ」
ナツ「足跡の方に匂いが残ってやがる」
エルザ「周りに警戒しながら進もう」

森、中心部付近

エルザ「…む、足跡が」
ルーシィ「消えてる?」
ナツ「…匂いが此処で充満してる。この辺りにいるはずだ…」
グレイ「周囲に隠れてるってわけか。あんな巨体で」

全員の目が一気に変わる。
あたりに匂いがが充満しすぎてどこにいるかまでは断定できない。

ナツ「……。」
グレイ「……」
ルーシィ「……」
エルザ「……」











グリフォン「グアァァアァアッ!!!」









ナツ「っ!?地面!?」
エルザ「地面に潜るグリフォンなんて聞いたことな…ッ!」
ルーシィ「きゃあぁぁあぁあ!!?」
グレイ「うおぉぉぉおおぉぉお!!?」
エルザ「ルーシィッ!!グレイッ!!」
ナツ「あんにゃろッ…!!」

グリフォンは空高く、グレイとルーシィを連れ去る。
周りの木々で見えなくなる。俺が思わず駆け出すと

エルザ「ナツッ!!」
ナツ「なんだよ!!あいつ追わなきゃ…ッ!!」
エルザ「そうだが今おっても無駄だ、あいつらに何されるかわからん。」
ナツ「くっ」
エルザ「ルーシィも言っていただろう、グリフォンは頭が良いと」
ナツ「…。ルーシィとグレイは仲間だ。ぜってー取り返す」
エルザ「もちろんだ。」

こうして俺らは一旦戻ることとなった…。

続く…わー私展開へったくそ

6:めいびす:2015/01/20(火) 21:59 ID:lis

連続ですが…

ピチカさん、小説めっちゃ上手です!!
いつもより積極的なグレイと少し弱気なルーシィが観れて
続きが楽しみで面白いですっ!

7:GUMI:2015/02/23(月) 20:12 ID:Wqs

はじめまして小説かきます!
ボカロ(しゅうまつシリーズ)系d(゚∀゚。)デス!!
ナツルーです!
ルーシィ「あー暇・・・」
ミラ「ルーシィ、暇ならいい仕事があるわよ」
ルーシィ「え?どんな仕事ですか?」
ミラ「ギルドのステージで、歌のコンテストがあるの。」
ルーシィ「へー。」
ミラ「優勝すれば、100Jもらえるのよ!」
ルーシィ「!!!でます!!」
ミラ「ふふふ」
ナツ「よー!」
ルーシィ「あ!ナツ!私、歌のコンテストにてるの!」
ナツ「へー(・_・)」
ルーシィ「ナツも応援してね!(ニコッ)
ナツ「お、おう・・・///」
ーーーーーーーーー数日後ーーーーーーーーー
ミラ「つぎは、ルーシィでーす!!!」
エルザ「ルーシィか、頑張れよ」
グレイ「姫さーん頑張れよー!」
ナツ「ルーシィ頑張れ!」
ルーシィ「歌いまーす!」
ミラ「ガラクタ姫とアポストロフトです!どうぞー!」
”だれにもあいされないものって なんだ?
”だれにもあいされない ひとりぼっち"

冷めきった世界に 足跡つけて
泣き出しそうな心を ごまかしたんだ
どんな顔をすればいいの?
きみは、ヒトをこわさないの?
たからもの(王冠)は ラララ ご機嫌なリズム

光のカデンツァに 身を委だると
わたしはまるでセピカのおひめさま
ネジマク 群集 かきわけて
少し前を歩くきみが
なせが とても やさしく やさしく 見えた

サビツイタ 不器用な雨が
ガラクタ 山に 夢 流す
ああ まっくろくろ 足枷
体中の痛みも
憂鬱な空もこわいこわい夜も
胸の奥のモヤモヤも
流してしまえたらいいのにな…

ICQCQ みつめないで
余計な涙あふれちゃう
ICQCQ きこえますか?
わたしの心のメロディ メロディ

どんなでこぼこ道でも平気
きみがそばに居てくれるから
"ヒト"と”キジン”がケンカして
つめたいガラクタになっちゃったって
たからもの(王冠)は ラララ ご機嫌なリズム

カンジタンダ 君の歯車が
心の中をあたためる
ああ ココロナイ想い出も
打ち捨てられた記憶も
きみのおおきな手も
つめたいつめたい夜も
冷めきったこの世界も
あたためられたらいいのにな…

ICQCQ みつめないで余計な涙あふれちゃう
ICQCQ きみのこえ(信号)は
やさしい心のメロディ
ICQCQ こんな日々が
いつまでも続けばいい
ICQCQ きこえますか?
わたしの心のメロディ メロディ
ーーーーーーーー間奏ーーーーーーーー
ICQ"CQ: 血 あふれて
余計な涙 流してく
ICQ”CQ: きこえないの
やさしい心のメロディ

ICQCQ みつめないで
涙 涙 あふれちゃう
ICQCQ きこえますか?
わたしの心のメロディ
ICQCQ 血 あふれて
君が霞んで 見えないの
ICQ”CQ: きこえますか
わたしの心のメロディ
わたしの心のメロディ…

ギルドの皆「わーーーー!!!」
ウェ「ルーシィさんすごいです!!」
ナツ「ルーシィすげー!」
グレイ「姫さんすげー歌声だな!」
エルザ「ああ、歌姫だな」
ーーーーーーーーーー結果発表ーーーーーーーーーー
ミラ「優勝はルーシィでーーす!!」
ナツ「ルーシィおめでとう!!」
ルーシィ「ナツ!!Σd(ゝ∀・)ァリガトォ♪」
ミラ「ふふふ、いい雰囲気ね」
ーーーーーーーーーーENDーーーーーーーーーー


疲れたーー!!

8:GUMI:2015/02/23(月) 20:14 ID:Wqs

誰がいませんかー?
私が書きた小説どうでしょうか?

9:GUMI ピチカ:2015/02/23(月) 20:43 ID:Wqs

はじめまして!ピチカさん!!

10:GUMI ピチカ:2015/02/24(火) 06:03 ID:9M2

おはようございます(^O^)
今日は風邪で小学校お休みです(゚ロ゚)

11:匿名さん:2015/02/24(火) 20:57 ID:IRo

こんにちわ!おひさしぶり(?)です♪覚えている方がいてくれたら嬉しいです…。またいれてください!!

12:ミサ:2015/02/24(火) 20:59 ID:IRo

連続ですいません…。今の私です

13:GUMI:2015/02/25(水) 10:37 ID:d9k

(≧ω≦ノ)Нёιισ
GUMIです!!私が書いた小説どうでしょうか?
誰がご感想を教えてください!
小学生のwishd(゚∀゚。)デス!!

14:GUMI:2015/02/25(水) 15:08 ID:QTs

小説のネタが浮かびません。゚(゚´Д`゚)゚。
皆さんは、どんな小説を書いていますか?
教えてください!

15:ミサ:2015/02/25(水) 18:11 ID:IRo

これって例えば、「青い髪の少女は言いました…(ジュビア)」や死んじゃうみたいなのもいいんですか?

16:ミサ:2015/02/25(水) 18:47 ID:IRo

GUMIさんや、めいびすさんすごい小説ですね!

17:ミサ:2015/02/25(水) 21:18 ID:IRo

GUMIさん風邪平気ですか?あとタメいいですか?私中1で最近テストが戻り現実とうひ中です/(`ω´)ゝ

18:めいびす:2015/02/25(水) 22:49 ID:lis

久々に少し覗いたら凄く進んでる…
GUMIさん初めまして…?かな?私はこんな小説です。何も取り柄がありませんが!
ミサさん久しぶりです!私も現実逃避中です
すいませんが続編ッス

グレイ

どんどんナツ達が小さくなっていく。

グレイ「クッソ…!アイスメイ…うお!」

足を凍らせようとしたが、魔力を察知するのか毎回振り回される。

グレイ「おい!ルーシィ!お前も手伝…!?」
ルーシィ「…(ちーん)」
グレイ「まじかよ!」

気を失ってるようだ。

グレイ「肉弾戦…は流石に無茶か。クソ、どうしたら…」

必死に頭を動かす。何か他に方法。方法。方法……。
………。

グレイ「だーーー!!!すぐに思いつくかよんなもん!ルーシィ!起きろ!」
ルーシィ「…(ちーん)」
グレイ「ルーーシィ!!!起きろっての!!」
グレイ「素早く造形すれば…!アイうお!」

そして巣についてしまったのである。

ドサッ

グレイ「いって」
ルーシィ「ひゃっ!!」
ルーシィ「いたた…ここ何処?何で巣なんか…あ。」
グレイ「やっと気ぃ戻したか。ったく」
ルーシィ「ごめん、迷惑かけてた!?」
グレイ「…いや、…うん、後でたっぷり返してもらう」
ルーシィ「…は?」
グレイ「飯。おごれ。」
ルーシィ「え、あ、うん」

ルーシィ「ここがグリフォンの巣だとして、おかしいよね」
グレイ「あ?何で」
ルーシィ「だって子供いるのに降ろさないでしょ、普通。」
グレイ「あー…。まぁそうだわな」
ルーシィ「何かあるのかも」

確かに目の前にはグリフォンの子供らしきモンスターがいる。
2体。もう一体より少し小さい方がなんだか様子がおかしい。

続く。
うん、よくありがちなパターン。

19:GUMI:2015/02/26(木) 06:56 ID:Ts2

おはようございます(^O^)!
今日から、小学校にいきまーす!
家にかえったら、小説書きまーす!

20:ミサ:2015/02/26(木) 07:55 ID:IRo

おはようです!変な小説書きます!                    マグノリアという小さなまちがありました。                4人の少年少女がいました。     1人は金髪の少女。         次に青髪の少女。          そして黒髪の少年。         最後に赤髪の少年です。       この4人は好きな人がいました。   金髪の少女と青髪の少女は黒髪の少年。黒髪の少年と赤髪の少年は金髪の少女。                  そしてある日事件は起こった。    ふぅー、終わった…。こんな駄作でもいいのかな?

21:ミサ:2015/02/26(木) 08:01 ID:IRo

社会の過去最低で絶望的すぎて返されたときに胸がいっぱいになった点数を言ってもいいですか?あまりにもすごすぎて言いたくなったんです!!!

22:GUMI:2015/02/26(木) 14:29 ID:2vw

学校今、かえってきましたー
疲れた疲れた(o´Д`)з

23:GUMI:2015/02/26(木) 15:52 ID:Qwc

しゅうまつシリーズ系です!!
ナツルーd(゚∀゚。)デス!!
ガラクタ姫とアポストロフトです!

マグノリアと言う大きな国がありました
その国の東に大きな大きな棒の上に丸い形をした国のずーーっと
下の方にガラクタがいっぱい積もれていて、その奥にひとりぼっちの女の子が
いました。女の子はずーーっと泣いていました。
その女の子の名前はルーシィと言う女の子。ある日ルーシィは、奥の方に変な音がするので行って見ました。
ルーシィ「誰?誰かいるの?」と、ルーシィが言うと
???「ん?何だ?」
ルーシィ「あなたは、誰?」
???「俺はナツだ!」
ルーシィ「ナツ?」
ナツ「ああ!」
ルーシィ「なんでこんな所にいるの?」
ナツ「分かんねぇ。ルーシィは?」
ルーシィ「私も」
ルーシィ・ナツ「・・・」
ナツ「あ!」
ルーシィ「!ど、どうしたの?」
ナツ「さっきそこら辺を歩いていたら、いいもん見つけたんだ!!」
ルーシィ「いい物?」
ナツ「ああ!」
ナツ「行こう!!」
ルーシィ「うん!!」
ーーーーーーーーしばらく歩いてーーーーーーーー
ナツ「ついたー!」
ルーシィ「つ、疲れた・・・」
ナツ「ん」
ナツが、わたしたのは王冠でした
ルーシィ「うわー!綺麗ー!」
ナツ「へへ///」
ナツ「あと、これ!!」
次に渡したのは王様が羽織る赤いマント
ナツ「着けてみろよ!」
ルーシィ「う、うん」
ナツ・ルーシィ「・・・・・・・・・」
ルーシィ「ど、どう?」
ナツ「き、綺麗だな///」
ルーシィ「本当!?ありがとう!!」
ナツ・ルーシィ(こんな日々がいつまでも続けばいいなあ・・・)
こんな楽しい毎日を過ごしたナツとルーシィ。
しかし、こんな楽しい毎日はそう長くは続きませんでした
キジン(調査ロボット兵器)が、ガラクタ山に来たのでした
そしてキジンたちは、ナツを渡して欲しいと言ったのです
キジン「ナツヲワタセ。ナツノコウゲキリョクヲシラベル。」
ルーシィ「嫌よ!!!」
ナツ「何で俺なんだよ!?」
キジン「ウルサイ。イイカラナツヲワタセ!」
ルーシィ「嫌よ!!!絶対にナツは、渡さない!」
キジン「デワ、お前を殺る」
ルーシィ「え?」
キジンは、ルーシィにドリルでルーシィを殺しました
ルーシィ「ナ・・・ツ・・・」
ナツ「ルーシィ!!」
キジン「サア、ナツワタシタチこの上(国)二、イコウ」
ナツは、怒りが爆発してキジンの一体を殺しました
ナツ「フーーッ!フーーッ!」
ナツ「!?」
キジンたちは、ナツにマシンガンを向けてナツに打ちました
ルーシィ「ナ・・・ツ・・・」
ナツ「ルー・・・シィ」
二人は手を繋ぎ静かに眠りました・・・


はい!シリアスです!
すみません!!

24:GUMI:2015/02/26(木) 17:52 ID:9M2

コンバンハー(´∀`∩勉強めんどくさいー!

25:ミサ:2015/02/26(木) 17:53 ID:IRo

こんにちはー♪なんか部活が早く終わったのでかきます。                        そして事件は起こった。       金髪の少女が消えたのだった。                      〜赤髪の少年目線〜         悔しかった。いつもいつも憎かった…。ずっと一緒にいたのは自分なのに。  なぜ黒髪の少年と金髪の少女が話しているのが嫌だった。          でもそんな彼女が大好きだった。                     そんなある日、青髪の少女が話してきた

26:ミサ:2015/02/26(木) 17:54 ID:IRo

あれ?すいません!!ずれました!?

27:ミサ:2015/02/26(木) 18:11 ID:IRo

今度はずらさないように書きます。                    〜青髪の少女目線〜                           いつも見ていた黒髪の少年。     でも彼は金髪の少女しかみていない。 私が彼女より全て上なのに…。    どこがいいの?                             ある日、街を歩いていると赤髪の少年がいた。               その時思った。           あいつを使おう。          赤髪の少年に声をかける。      あなたは金髪の少女が好きなんでしょ?と。それならいい方法がある。金髪の少女を森へ誘うの。    そして黒髪の少年と私が話せば、彼は自然に私のことを好きになる。 そしてあなたが金髪の少女を助けるの。この話をすると赤髪の少年は一瞬驚く。だが覚悟を決め、この話に乗った。                    これが事件の始まりだった。 

28:ミサ:2015/02/26(木) 18:20 ID:IRo

うわ〜。何故、何故ずれるんだ〜。文章の才能が欲しいです〜。

29:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 18:29 ID:9M2

ミサさん!!ミサさんの小説は、すごいです!!
私もミサさんみたいな小説が書きたいのです!

30:ミサ:2015/02/26(木) 18:41 ID:IRo

わー!ありがとうGUMIさん!!でも私なんかよりGUMIさんの方がすごいよ!あとさん付けなんかしないでいいよ(´ω`)*

31:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 18:59 ID:9M2

じゃあミサで!
ミサ、小説のネタが浮かばないんだけどなにがいいかな

32:ミサ:2015/02/26(木) 19:12 ID:IRo

いえで寝てるルーシィにいろんな来客が来てドタバタになる、とかはどうかなGUMI?

33:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 19:19 ID:9M2

おお!それ、いいかも!
Σd(ゝ∀・)ァリガトォ♪ミサ!

34:ミサ:2015/02/26(木) 19:32 ID:IRo

こ、今度こそ。                             黒髪の少年は金髪の少女が消えたとき青髪の少女が笑っていたのを見逃さなかった。青髪の少女を問い詰めた。始めはニヤニヤしていたがどんどん表情が曇っていく。そして青髪の少女言った。   「だって。どんなにどんなに頑張ってもあなたは気づかない。それは…そう金髪の少女がいるから。だからどんなにどんなに遠ざけても無駄。ならどうすればいい?あのコを消して、私だけ見てもらえばいい」そういいながら狂ったように笑い出す。悔しくて、戻ろうとした。その時青髪の少女が「赤髪の少年にもきいたら?」と言った。 いっている意味がわからなかった…。                  

35:ミサ:2015/02/26(木) 19:34 ID:IRo

ホントGUMI?良かった〜♪楽しみにしてるぜ(・∀く)♪

36:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 20:00 ID:9M2

ミサ!字綺麗になってるね!
よーし!私もミサを見習って頑張るぞー!

37:ミサ:2015/02/26(木) 20:01 ID:IRo

書きまーす!                                         黒髪の少年は青髪の少女がいったことの意味がわからなかった。       「赤髪の少年にも聞いてみたら」   この言葉が頭の中でずっと回っていた。                  気づくと黒髪の少年は街を走っていた。目で赤髪の少年を探していた。    そして赤髪の少年を見つけた。    声をかけると、赤髪の少年は震えてた。                  赤髪の少年は始め何も言わなかったが、時間がたつにつれ冷静さを取り戻す。 すると、赤髪の少年は頭を下げる。  黒髪の少年は始め何も言わず見ていた。でもそのあとに彼はゆっくりと口を開きこう言った。            「なんでこんなことをしたんだ?」                    続く                                  あー。駄作。すいません。ずれてたら…。   

38:ミサ:2015/02/26(木) 20:02 ID:IRo

いーやー。なんでこんなにずれるの〜(ToT)

39:ミサ:2015/02/26(木) 20:04 ID:IRo

書きまーす!            黒髪の少年は青髪の少女がいったことの意味がわからなかった。       「赤髪の少年にも聞いてみたら」   この言葉が頭の中でずっと回っていた。                  気づくと黒髪の少年は街を走っていた。目で赤髪の少年を探していた。    そして赤髪の少年を見つけた。    声をかけると、赤髪の少年は震えてた。                  赤髪の少年は始め何も言わなかったが、時間がたつにつれ冷静さを取り戻す。 すると、赤髪の少年は頭を下げる。  黒髪の少年は始め何も言わず見ていた。でもそのあとに彼はゆっくりと口を開きこう言った。            「なんでこんなことをしたんだ?」                    続く                                  あー。駄作。すいません。ずれてたら…。   

40:ミサ:2015/02/26(木) 20:06 ID:IRo

すいません。まちがえて2回書き込みました(なんかずれたので綺麗にしてわざとおくったけどね ・∀くゝ)

41:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 20:20 ID:9M2

間違いはあるよ!
頑張れ!ミサ!

42:ミサ:2015/02/26(木) 20:54 ID:IRo

うん、頑張るよGUMI!みんなはどうやってそういうのするの?てか少なくない?

43:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 21:39 ID:9M2

小説書きまーす
ナツルー←リサーナです!

ナツ「ルーシィ!!仕事行こぜー!」
ルーシィ「うん!!いいよ!」
ナツ「リサーナもいっしょなー」
ルーシィ「う、うん!!」
ルーシィ(・・・)
ナツは、このあと知らなかった・・・リサーナが犯した罪を・・・
ーーー仕事ーーー

リサーナ「ナツ!ここ!ここにモンスター匂い、しない?」
ナツ「するぞ!!いくぞ!」
リサーナ「うん!!」
リサーナ「ルーシィ!!ちょっと来て!」
ルーシィ「?」
リサーナが連れ出したのは、巣の左側。崖だった。
リサーナ「ルーシィは、要らないのバイバイ〜♪ナツの事は、私がいるから」
ルーシィ「!?」
ルーシィは崖から、落とされたーーー
間一髪そのは、森だったので助かった
ルーシィ「はあ・・・」
ルーシィは、森をさ迷った
その頃のフェアリーテイル
ナツ「大変だ!!!ルーシィが!」
エルザ「落ち着け!何があった?」
グレイ「姫さんに何があった!?」
ウェンディー・ハッピー「どうしたの?(ましたか?)」
リサーナ「ルーシィが崖から、落っこちて・・・
エルザ・グレイ・ウェンディー・ハッピー「!!!」
エルザ「何故なんだ?」
グレイ「姫さんに限って・・・」
ウェンディー「ルーシィさん大丈夫で、しょうか?」
ハッピー「オイラその場に居なかったから・・・」
エルザ「くよくよしてられんぞ!!!ルーシィを助けにいくぞ!!!」
ナツ・グレイ・ウェンディー・ハッピー・リサーナ「うん!!」
ーーーその頃のルーシィーーー
ルーシィ「ハァハァ・・・」
ルーシィ「うっ!」
ルーシィの命は辛うじて助かった・・・しかし、落下したとき木に受け取らて助かった・・・
枝に刺さった胸の傷の様子から命はあと5、6時間ぐらいだ。
ルーシィ「ハァハァ・・・ナツ・・・」
ドサッ!!
ルーシィは、その場に倒れた。
ーーとその時
ナツ「ルーーシィーー!」
ルーシィ「ナ・・・ツ・・・」
エルザ「ルーシィ!!大丈夫か!?」
グレイ「姫さん大丈夫か?」
ウェンディー「私が、傷を癒します!!」
ハッピー「ルーシィ・・・」
リサーナ(なんで、まだ生きてんのよ・・・)
ウェンディー「!?」
エルザ「どうした?ウェンディー」
ウェンディー「傷が癒えない・・・」
皆「!?」
とその時ーー
パアアアーーー!!
ルーシィの体が光始めた
ルーシィ「・・・皆ごめんなさい」
ナツ「ルーシィ・・・どうしたんだ・・・?」
ナツの声が震えている
ルーシィ「
私は命に関わる怪我をすると傷が癒えなくなって光となって消えるの・・・」
ウェンディー「そんな・・・!」
ハッピー「逝かないでよー!ルーーシィーー!!」
ナツ「最後に教えてくれ・・・誰に落とされた?」
皆「!?」
エルザ「どうゆうことだ?ナツ」
グレイ「そうだ。クソ炎」
ナツ「リサーナか?」
リサーナ「!!!」
ルーシィ「どうして?」
ナツ「ルーシィから、リサーナの匂いがしたんだ」
ーーーとその時ルーシィが
ルーシィ「そろそろ時間だわ。バイバイ・・・皆・・・!」
ルーシィは、消えてしまった・・・
ウェンディー「ふっ・・・うう・・・」
ハッピー「うえええーーーん!!」
エルザ・グレイ「・・・」
ナツ・リサーナ「・・・」
ーーーフェアリーテイルーーー
マスター「ルーシィ・ハードフィリア安らかに眠れ・・・」
リサーナは、評議員で捕まり懲役25年が言い渡された
フェアリーテイルは今日も平和である
ーーーENDーーー

リサーナファンの皆様ごめんなさい!!

44:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 21:41 ID:9M2

感想バンバン申し込み中です!!!
ミサ!どうだった!?

45:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 21:46 ID:9M2

寝ますー!お休みなさい!    ┗┯┛
  ./ /│  \
      │
      ∩  もう寝る
   <⌒/ヽ-、__
 /<_/____ /

46:ミサ:2015/02/26(木) 22:03 ID:IRo

GUMIさいこー!ルーシィが光になったのは残念たったけど、ナツが「リサーナか?」って言ったときホントよかった♪

47:めいびす:2015/02/26(木) 22:20 ID:lis

…((グレイとルーシィのやつ書きにく…い…(滝汗))

ルーシィ

見たところ、傷を負っているようだが…
出血量が半端ではなかった。

ルーシィ「ウェンディがいてくれたら…。」

グリフォンはその子供を助けて欲しかったようだ。
ただ、襲うなど考えず、子供のために。

……ごめんね…

ルーシィ「あ!そうだ!応急セット…まだもってたはず」

バックをがさごそと探す。

ルーシィ「あったぁ!えっと…とりあえず止血…グレイ」
グレイ「わーってる」

グレイが氷で凍結し、止血する。
そして放題を巻き、取れないようにしっかりと止めた。

ルーシィ「あたしにできることはそれぐらいかな…。ごめんねグリフォン」
グリフォン「グァ。」

さっきとは違うくらい優しい。

ルーシィ「じゃああたしたち帰んないと…。劇も途中だったし報酬…。」
グレイ「でもここ大分山奥だぜ」

そこが問題。ここが何処かも…クル爺やピクルスならわか…
無茶か。ナツが匂いで追って来てくれないかな…

グレイ「しゃーねーな。」
ルーシィ「ーーーーーっ!?」

突然視界が上がった…と思ったら

グレイ「アイスメイクフロア!じゃーなグリフォン親子」
ルーシィ「え?ちょ、ま?」

何故か私は浮いたまま滑っている。
信じたくは無いけど多分お姫様抱っことやらをされているんだろう。
あぁ…空が青い

ルーシィ「…っじゃない!!降ろして!!」
グレイ「落ちるぞ…あんま暴れんな

姫様。」
ルーシィ「はぁ!?」

恥ずかしさの方が増して何が何やら。
とりあえず早く着いて!!!!!

To be contenu…

やってみたかっただけ。スペルは絶対間違ってる。
あとGUMIさんミサさん、私お邪魔だったら言ってください!!!

48:ミサ:2015/02/26(木) 22:35 ID:IRo

私も書こう。                              「どうしてこんなことをしたんだ」という答えはなんと答えればいいのだろう。散々考えるが最終的には本音を言う。 「悔しかった」           赤髪の少年はそれだけ言う。     「いったんだ」急に赤髪の少年はいう。「青髪の少女が森へ誘うだけだって」 「消すなんてし、知らなかったんだ」 黒髪の少年は何も考えられなかった。                   この日を境に黒髪の少年は家に閉じ籠るようになってしまったのだ。     人が中に入ることは何とも思わず。  だが、青髪の少女だけは決して入れず。                  ある日決心した。        
 外へ、金髪の少女はもういない街へ。 その日はいつも以上に賑わっていた。 もしかしたら久し振りだからそう感じてしまうのかもしれないが。
     街の人が1 つの場所に集まっていた。 扉を開けると、毎日聞いていた『カランコロン』という音が聞こえた。    そこに赤髪の少年がいた。      ボロボロだった。
          あちこちに、かすり傷をおっている。 1 つの席に注目があるので見てみる。 すると、そこには今はあまり綺麗ではないが揃っている金髪。鈴のような声。 間違いなく、あの日突然消えた、懐かしい懐かしい、金髪の少女だった。   金髪の少女は自分を見つけるとニコリと笑いかける。 
 金髪の少女は「森をさ迷ってたら、赤髪の少年が来てくれたんだ」という。  そして最後に耳に口を近づけこう言う。  
     「私、黒髪の少年も好きだけど、あかかみのしょうねんもいいね!」                       と。
         そのあとまだぎこちないスキップで赤髪の少年のところへいき。頬に軽いキスと、「もうあんなことしないでね」というと、またスキップで家に戻った。   青髪の少女はそこにいなかった。   
               END

49:ミサ:2015/02/26(木) 22:38 ID:IRo

終わった〜♪なんかまたずれたけど…終わりよければすべてよし、だね。私もよんでこうした方がいいよ、とか感想ください!!GUMIどうだった?

50:GUMI ミサ:2015/02/26(木) 22:57 ID:9M2

最後いいよねー!
3人で幸せな時間が流れるのねー!
私も、幸せ系やってみようかな・・・

51:GUMI めいびす:2015/02/27(金) 07:09 ID:6Eo

めいびすさん!!
邪魔じゃあないですよ!!
ミサ!おはー(((o(*゚▽゚*)o)))

52:ミサ:2015/02/27(金) 18:06 ID:IRo

全然お邪魔じゃないですo(>∀<)o
やっぱりめいびすさんすごいです

53:ミサ:2015/02/27(金) 18:10 ID:IRo

私のクラスにフェアリーテイルを知ってる人がいないし、知ってても私グレルー派であんまり言えないんです。
皆さんはこういうことありますか?

54:ミサ:2015/02/27(金) 18:50 ID:IRo

めいびすさんやピチカさん来てくださいo(>∀<)o なぜか誕生日が一ヶ月後なのに今日貰って中がとても嬉しかったり、音楽のテストが死んでると思ったら意外に83点で喜んでいます!!
なのでかきます!!(関係無い…)

ナ「ルーシィ!仕事行こうぜ!」
ナツは何故かメイド服を着て、ミラの手伝いをしているルーシィに話しかける。
ル「ちょっと待って。もうすぐ終わ…りますか?ミラさん?」
ミ「んー…。今までで一番よく働いてくれるからな〜」
ミラが渋っていると、珍しく服を着ているグレイがきた。
グ「おい、ルーシィ。仕事行かねぇ…って」
ル「え?!ちょっちょっと!どうしたの?」
グレイはルーシィを見て鼻血を出した。それを原因のルーシィが抱き抱える。それが逆効果らしく、グレイの頭の上で何かが飛んでいる。ミラは笑っている。ナツはつまらなそうにしている。原因のルーシィは「テッシュテッシュ」と言いながら周りを歩き回る。

そしてグレイが起きるとちょうどルーシィが終わるところだった。
ナ「よし!終わったか行こうぜ!」
グ「ルーシィ行こうぜ」
かぶった。すると
グ・ナ「俺がいくんだ」
するとルーシィが言った。
ル「じゃあ3 人でいきましょう」
グレイとナツは一瞬ためらう。が、結局ルーシィには逆らえず「よし!わかった」と言う。
だがそれが、ルーシィいや
ルーシィ・ハートフィリア
に起こる悲劇だった。

続く。

あれ?なんかまた同じ展開?つまんないかも…。
(´・ω・`)しょぼーん。

55:ミサ:2015/02/27(金) 18:55 ID:IRo

ず、ずれてない!!(・ω・)♪
そっかー。改行すればよかっただけかー。
感想ください!
GUMI god morning!(スペルヤバイ)

56:GUMI:2015/02/27(金) 19:19 ID:bzk

おー!ミサ!字が綺麗ヾ(・ω・`)ダネダネ♪‌‌
私も頑張るぞー!!\(^o^)/

57:ミサ:2015/02/27(金) 19:51 ID:IRo

もう1回書〜きます♪

ルーシィ「ちなみに仕事って何?」
グレイ「あぁ。よく干ばつが起きるから水で満たしてほしいって奴と」
ナツ「草がたくさんあるから燃やしてほしいって奴だ」

ルーシィはあることに気づき聞く。

ルーシィ「私はいるの?」
ナツ「勿論だ!」
グレイ「お前がいないとやる気がでねぇーし」もごもご。

3人が歩いていた。その時だった。

?「そこのお嬢さん。来てもらおうか」

突如声が聞こえる。

ルーシィ「だ、誰!?」
?「お嬢さん、いやルーシィお嬢様」
ナツ「何なんだお前ら」

ナツが「火竜の」っと言うと。

?「そんなことをしていいのかな?」
グレイ「ど、どういうことだ」
ルーシィ「や、やめてナツ、グレイ」

見てみるといつの間にかルーシィが押さえられていた。

グレイ「お前。アイスメイ…」
ナツ「やめろ。」
グレイ「ナツ。お前はいいのかよ」

ナツは少し黙ると言った。

ナツ「辛い。辛いけど…」
ルーシィ「大丈夫。きっとあの人の仕業だから。自分で解決する」
ナツ「分かった」
グレイ「いいのかよ」
?「ふっ。ではいきましょう」

すると風のように消えた。

そして。

なんで。あの人が。あの時もう決めたのに。

?「姫。それではいきましょう」

またあいつ。

ルーシィ「あんた。名前なんて言うの?」
?「ふっ。静かに眠ってください」

あいつが言うことの意味を考えるより前に身を持って分かった。意識がそこで途切れた。

続く。

あぁー。つまんないかも〜。誰かアドバイス下さい。
めいびすさんの書き方を少し真似ちゃいました(駄目だったらすいません)

58:GUMI ミサ:2015/02/27(金) 20:24 ID:bzk

ミサ!
つまんなくないよ!私は、面白いよ!

59:ミサ:2015/02/27(金) 20:27 ID:IRo

ありがとうGUMI!頑張れそして私も頑張る!

60:ミサ:2015/02/27(金) 22:08 ID:IRo

ルーシィ「ここはどこ?」

ガチャ。扉が開く。

?「姫。起きられましたか」

そこにいたのはさっき、いやいつだろう。

ルーシィ「あんた誰よ!あの人の、仕業な、の?」
?「あなたのお父様ではございません。でも、あなたは私たちのところで役に立っていただきます」

混乱した。わからなかった。
あの人じゃない、ということは誰?

森では…。

ナツ「ん!こっちから臭いがする」

2人は臭いを頼りに探す。

グレイ「何でだよ。何であのとき。」

その時あることを思い出した。
好きな人を強く思いながらそこへいきたいと願うとそこまでの橋ができる。というものだ。

グレイ「おい、ナツ。どけ」
ナツ「あぁん?何だよ」
グレイ「いいから見てろってんだろ」
ナツ「お、おう」

グレイがすごい剣幕で言うので流石のナツもたじろいた。

グレイ「いいか?見てろ。近づいたら氷にして海に流す」

まずは好きなやつのことを思う。

ルーシィ好きだ。だからウル。俺をあいつのところへ連れていってくれ。

ナツ「わ!な、何やってんだ!」

グレイの回りに魔力が集まり始めた。すると少しひんやりしている。

グレイ「うぉー」

グレイはそっと目を開ける。
氷の橋ができている。

ナツ「すげぇーな」
グレイ「行くぞ!ナ、ツ」

すると、グレイは少しふらついた。

ナツ「おい。大丈夫か?グレイ」
グレイ「当たり前だ!行くぞ」

そう言うとナツは少し顔が柔らかくなり「おう」と言った。

グレイ「今助けるからな。ルーシィ」

続く。

そろそろ終わり?
氷の橋って『アナと雪の女王』じゃん。疲れた〜。

61:GUMI ミサ:2015/02/27(金) 22:37 ID:bzk

人魚パロ書きまーす!
ナツルーです!!!
(すみません!ナツルーばっかで)
ここは、マグノリアと言う大きな大きな王国がありました
その王国の王子様がいました
その名は、ナツ・ドラグニル
そして、マグノリアを囲む海の中にも王国がありました
その王国にそれはそれは美しいお姫様がいました
その名は、ルーシィ・ハードフィリア
ある日ナツたちを乗せた船が海の上で、宴をやっていた
ルーシィ「今日は、海が荒れるから船を出さなほうが良いのにな・・・」
ルーシィの言葉は的中した。
数時間で、海が荒れた
ルーシィが城に戻ろうとしたらナツが海の中にいるではないか!!
ルーシィがナツを助けた
ルーシィ「ふう・・・あ、怪我してる・・・」
ルーシィは、リボンを出すと左腕に結んだ

続きますーー!!

62:GUMI ミサ:2015/02/27(金) 22:43 ID:bzk

お風呂上がりましたー!

63:めいびす:2015/02/27(金) 23:04 ID:lis

お二人ともありがたや!感謝感激あられや!
あっ…タメで申し訳ない。あと!真似しちゃって大丈夫ですよ!
2人共面白いです!

そんなこんなで続

グレイ

はぁ…やっと2人の時間で来たと思ったらこんな結果かよ。
まぁ、飯おごってもらう時にでも…?

辺りはしゃーーー、という音が響く。

ルーシィ「…あの、さ、」
グレイ「ん?」
ルーシィ「私さ、コレ、お姫様抱っことやらをされてるんだよね?」
グレイ「あぁ、抱えた方が良かったか?」
ルーシィ「…どっちも恥ずかしい。いい?エルザとナツの前ではやめてよね?恥ずかしいんだから!」

ナツという言葉が出た瞬間、モヤっとした。
これはいわゆる嫉妬…

ではないはず。絶対認めたくねぇ……。

グレイ「………だろ。」
ルーシィ「…え?」
グレイ「今、2人きりだろ?他のやつの名前出すんじゃねえよ」
ルーシィ「……ーーーっ!?」
グレイ「…」
ルーシィ「…え?え?あ、あの」
グレイ「……


ーーーー何てな?」
ルーシィ「…っ!!ちょっと!!」
グレイ「くっ、はは」

もうすぐ着く。
まぁ、この時間ができたのなら俺は満足なんだろう。

To be contenuy…((スペル間違い要注意

64:ミサ:2015/02/27(金) 23:24 ID:IRo

私も書きま〜す。

グレイ「ここだ」
ナツ「よし!よく見つけた。いくぞ」

城では…。

召使い「ルーシィお嬢様、とてもお似合いでございます」
ルーシィ「わー。これが、私?」
召使い「でも、昔はずっとこのような服を、おめしになっていたのでしょう」

鏡に映るルーシィはまさしく昔の自分だった。

ルーシィ「そっか。私ずっとこんな服来てたんだ」
召使い「さぁ姫。お待ちになっています」

何人もいる召使いの1人がいった。
ルーシィはその言葉を聞き逃さなかった。

ルーシィ「誰なの!誰が私を!」
召使い「落ち着いてください。あなたがいけばいいだけです」

ルーシィはまたそこで記憶が途切れた。が、この言葉だけは聞こえていた。

「申し訳ありません。ルーシィお嬢様」

2人は…。

グレイ「おい。ナツ」
ナツ「なんだよ」
グレイ「ホントにここか?」
ナツ「う〜ん。多分」

2人が見上げ、語り合った理由。
それはそこに大きい城があったからだ。
ルーシィの家ほどではないが。

グレイ「どうする?ナツ」

グレイは不敵な笑みをする。

ナツ「もちろん決まってるさ。お前もだろ?」

ナツも不敵な笑みをする。

グレイ「ああ。あれしかないよな」
ナツ「ああ。あれしか考えられねぇ」

2人は同時に言った。

グレイ「ルーシィを見つけるまで」
ナツ「暴れて暴れて暴れまくる」

ナツが「行くぞ」と言い2人の戦い、いやストレス発散が始まった。

ナツ「火竜の…」
グレイ「アイスメーク…」

城の中では…。

?「はいりたまえ」

中からそういう声が聞こえると、大きな扉が動き始めた。

?「よく来た。ルーシィハートフィリア」
ルーシィ「あなた。もしかして」
?「よくわかったな。そこは褒めよう。そう、私の名は…」

65:ミサ:2015/02/27(金) 23:30 ID:IRo

めいびすさん当たり前じゃないですか!
荒しとかは邪魔ですが、『好き』な人がじゃまなわけないです!
あ〜やっぱりいいな。
グレルーLOVEデス!
ちなみに皆さんグレルー派?それともナツルー派?
教えてください!

66:ミサ:2015/02/27(金) 23:32 ID:IRo

GUMI、めいびすさん、おやすみなさいです(`・ω・´)ゞ
明日午前部活休みなので、ベッドでこっそりばれないように続き書きます!

67:GUMI ミサ:2015/02/27(金) 23:35 ID:bzk

はい!私は、ナツルー派です!!すみません!!

68:めいびす:2015/02/27(金) 23:42 ID:lis

私はグレルー派です!すみません(汗)
本編ナツルー満載!

GUMIさん、謝ること何も無いですよ!
私いつまでもねてるひとだからなぁ…

69:GUMI ミサ:2015/02/28(土) 06:41 ID:brM

おはようございます(^O^)ー!
今日は、マリンピアで中学校の制服を取りに行きまーす!

70:ミサ:2015/02/28(土) 06:50 ID:IRo

おはよGUMI!
制服取りに行くってことはもう中学生?
私今年で中2か〜(´・ω・`)
一年早すぎる!

71:ミサ:2015/02/28(土) 07:14 ID:IRo

書きま〜す!

?「そう私の名は…」

その時地面が揺れ衝撃が与えられた。

召使い「ルーシィお嬢様大丈夫ですか?」
ルーシィ「きゃあ!!私は…大丈夫…」

衝撃と一緒に小さな声が聞こえた。

「…メーク」
「…ほうこう」

ルーシィは確信した。
2人が来てくれた!

召使い「ルーシィお嬢様!何処へ行くのです?」

ルーシィはゆっくりと壁に向かい歩く。

?「止まれ!止まらないと魔法弾を打つぞ!」

だが、歩き続ける。

?「お前の命。残念だが無駄になる」


魔法弾が打たれた。
大きな音がした。

召使い「ル、ルーシィお嬢様!」
?「これが私に逆らうば…」

最後まで言えなかった。

2人は…。

城を壊していた。

グレイ「おい!ナツ」
ナツ「何だよ!」
グレイ「ここど…」
ナツ「黙れ!」

ナツは急に臭いを嗅ぎ始める。

ナツ「わかる」
グレイ「だから何がだよ!」
ナツ「ここからルーシィの臭いがする。あと歩く音が…こっちに向かってる」

中から大きな声が聞こえた。

「止まれ!止まらないと魔法弾を打つぞ!」

2人は中の状況を把握した。

グレイ「俺がいいぞといったら壊せ」「お前のいの…」
グレイ「今だ!」

壊すとルーシィが笑ってこっちに来ていった。

ルーシィ「さすが」

ハイタッチをする。

?「これが私に逆らうば…」

ここで途切れたのはルーシィの盾のように立つものが2人いてルーシィがいつの間にか服を着替え戦闘ようにしたからである。

ルーシィ「私があそこで歩いたのはきっと来ると信じたからよ」
グレイ「いっちょやるか?ナツ」
ナツ「手加減出来ねぇかも」

2人はそいつに向かって走っていく。

続く。

は〜ぁ。眠い…。
次で終わりくらいかな?

72:ミサ:2015/02/28(土) 07:53 ID:IRo

ルーシィ「今日は何ていいひなんだろう」
グレイ(えっ?捕まってたじゃん)
ナツ(えっ?何で?)

2人がキョトンとしているとルーシィが笑って言った。

ルーシィ「ほら私来るとき、遅れたでしょ?」
グレイ「ああ。遅れた」

1日前

ナツ「早くねぇか」
グレイ「あぁ。はやいじねぇ。はやすぎる」
ルーシィ「まさかのラスボスあり?」

あのあと3人は約30秒で倒す。

ルーシィ「1回宿に戻って、明日帰ろう」
グレイ「別にいいけどまだ12時だぜ」
ナツ「よぉーし。飯だ飯!」
ルーシィ「そうね。1回食べてから宿に戻りましょう」
グレイ「じゃあその後自由時間か?」
ルーシィ「うん!そうね。」

昼食が終わり…。

ルーシィ「じゃあね〜。」
ナツ「おう!」
グレイ「ちゃんともどれよ!」

ルーシィ…。

ルーシィ「まさかあそこで私がたまたまとった仕事が終わるなんて。勿体ないから報酬貰お!」

今…。

グレイ「何だよ俺達の分は?」

ルーシィはニコニコして言った。

ルーシィ「勿論あるわけないじゃん」

グレイはなんとなくわかっていたのであまりがっかりしなかった。

ルーシィ「そう言えばナツ?もう酔わな…あ〜、もう寝ちゃってる」

ルーシィが少し困った風に言うからとても可愛くて仕方ない。

グレイ「ルーシィ!!!」

急にグレイが名前を呼ぶので驚く。

ルーシィ「な、何?どうしたのグレイ」
グレイ「…。あのメイド服もう絶対着るなよ」カァァーー。

グレイがそう言うとどんどん顔が赤くなっていく。
ルーシィがキョトンとしていると「な、なんでもねぇーよ」といい寝てしまう。
ルーシィはそれを見て笑いながら

「じゃあグレイの前では絶対着ない」

と言った。

グレイは「くそっ!それはそれで嫌だ」

と言っていたがルーシィに後で聞こえていないことを願った。

(俺がルーシィが好きなことを誰も知らないからな)

ミラ「そうねルーシィだけはしらないでしょうね」

と言った。

終わり。

73:ミサ:2015/02/28(土) 07:57 ID:IRo

か、書き終わった\(^∀^)/
感想、アドバイスなどどしどしくださーい。
GUMI〜アイデア頂戴!
貰っても書けるか分かんないけど。

74:GUMI:2015/02/28(土) 09:17 ID:brM

よし!私も頑張るぞー!!
別のお話を書きまーす!
ナツルーで、週末シリーズ系で(僕らの16pit戦争を歌う)
ナツとルーシィは、恋人同士です!!!

ここは、フェアリーテイル
ルーシィ「うーん・・・」
ルーシィは、クエストボードで、お悩み中・・・
ナツ「よう!」
ハッピー「おは!ルーシィ!」
ルーシィ「ナツ、ハッピーオハヨォ(≧∀≦*)ノ」
ハッピー「何してんの?」
ルーシィ「暇だから仕事に行こかなーっと」
ハッピー「家賃は平気なの?」
ルーシィ「うん!」
ナツ「誰と仕事行ったんだ?」
ルーシィ「グレイと」
ナツ「な、何!?ぐ、グレイとだとーーー!!!」
ルーシィ「お、落ち着いて!!」
ナツ「ど、どんな仕事行ったんだ!?」
ルーシィ「え、えーっと・・・お手伝い。屋敷の」
ナツ「ほ、ほう」
ルーシィ「でね!私、メイド服着たんだよ!しかも!スカートがミニ!」
ナツ「!?」
ルーシィ「そしたら、グレイ鼻血出して倒れて」
ナツ「ぐ、グレイ・・・!」
ルーシィ「でも、お手伝いは成功して70万Jもらったの!!!」
ナツ「そしたら、仕事いからくても良いんじゃないかな?」
ルーシィ「そうだよね・・・」
ミラ「ルーシィー!!・ナツー!」
ナツ・ルーシィ「?」
ミラ「ルーシィ、暇なら歌姫を決めるコンテスト出てみない?」
ルーシィ「歌姫かあ・・・出ます!」
ミラ「フフフ」
ーー数日後ーー
場所は、マグノリアの広場
ミラが司会者だ
ミラ「エントリーNo.4ルーシィ・ハードフィリア!」
ルーシィ「o(・д´・+)ゞ頑張リマッス♪」
ルーシィが歌うのは、僕らの16pit戦争

どうしてこんな事になったんだ?なにがセイギだ 何がギセイだ
”秩序”僕らを裏切った

はじめは微(ちい)さな孔(あな)だったんだ。
居心地だけは良かったのにな。
プロンガンダ呑めや詠えや
孔はしだいに誇大化いた

相対 と 絶対 の 飽和水蒸機圧
都合 が善過ぎた大人達の 都合 に
ひとつ また ひとつ と未来 は 過去 を無視した
65535 のテトラと ゼロ次元 の 理想 抱いていてもなお
ひとつ またひとつとエデンは姿を消した


僕らの16pit戦争(シックスピットウォーズ)
イデアの波に飲まれるな
残された空間で僕は
うかつに肘(ひじ)さえつけやしない


僕らの16pit戦争(シックスピットウォーズ)
アルトとエゴが交差XYしか愛せない僕は
Z(なに)を信じていきれば善い?

ドット包囲網かいくぐり
レジスタンスを一斉掃射
無言圧力、数の暴力
自由は既に亡くなった
ハガネ に撃ち込めよ と鴻鵠の警笛
肩越しに響く矩形波 なる 断末
アルカディアの鐘 が なる 日 は来るのだろうか?

僕らの16pit戦争(シックスピットウォーズ)
イデアの波に飲まれるな
残された空間で僕は
今日もぐっすり眠れやしない

僕らの16pit戦争(シックスピットウォーズ)
アルトとエゴが交差する
りっとダウン ビットレートの積で
僕は”秩序”を裏切らない

僕らの16戦争(シックスピットウォーズ)
世界を敵に回しても
表現し得ないものが絆される
現実(こと) 何より許せなかった

僕らの16pit戦争


ミラ「優勝はルーシィ!」
広場のみんな「わわーー!!!」


END

疲れたよー!

75:GUMI ミサ:2015/02/28(土) 09:20 ID:brM

ミサ!
一回現パロやってみたら?

76:ミサ:2015/02/28(土) 09:32 ID:IRo

へー。現パロかー。
面白そう…。だけど現パロってどんなの?

77:ミサ:2015/02/28(土) 09:45 ID:IRo

今日夜の6時位までできませーんw

78:GUMI:2015/02/28(土) 09:52 ID:brM

ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ

79:めいびす:2015/02/28(土) 11:26 ID:lis

GUMIさん歌詞考えるの上手だね…

ナツ

ナツ「………」

イライラ

ナツ「…………」

イライライライラ

エルザ「(ソファに足くんで座ってる)」
ナツ「……………」

イライライライライライラ

ナツ「だあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ!!」
ナツ「我慢できねぇ!突っ込む!!」
エルザ「待て!」

ガチン

俺は無様に地面に顔から突っ込んだ。

ってー…

エルザ「無闇に行くと駄目だといっているだろうに!!」
ナツ「だってよぉ!!仲間が!!」
エルザ「そんなことはわかっている!」

気持ちはわかるけど俺はエルザみたいに沈着にはいられない。
グレイ…ルーシィ…。
何と無くもやもやくる気がするが怒りが圧倒的に勝る。

ナツ「クソッ……………………?」

すん。

エルザ「……?」
ナツ「(辺りを嗅いでいる)」

グレイとルーシィの匂いがする。それと同時に
しゃーーー、という音もする。

エルザ「近づいてくる?」
ナツ「2人の匂いもだ。」
エルザ「っまさか!」

エルザが玄関に駆け出す。勿論俺も。

ルーシィ「ナツー!!エルザー!!」
エルザ「ルーシィ!!」
グレイ「またせたな」
ナツ「ルーシィ!グレイ!」

あの音は2人だった。

ーーーーーただ。ルーシィがグレイにおんぶ?されてるのだけがイラついた。

ナツ「……ちっ」
エルザ「2人共よくやった!」

ガチィン!!

グレイ・ルーシィ「かったぃ!!!!」

俺の声は3人の声でかき消された。
なんで俺舌打ちしたのだろう…

80:ミサ:2015/02/28(土) 11:42 ID:IRo

なんか戻ってきました(´・ω・`)ゞ
部活いってくる!

81:GUMI:2015/02/28(土) 14:44 ID:brM

ԅ(¯﹃¯ԅ)暇ー!

82:GUMI:2015/02/28(土) 16:24 ID:2vw

5:00から勉強ー
ヤダプ(・3・)プップクプー

83:GUMI ミサ:2015/02/28(土) 18:37 ID:2vw

ミサー?
ミサいるー?

84:ミサ:2015/02/28(土) 18:57 ID:IRo

只今ミサ戻りました(`・ω・´)ゞ
どうしたのGUMI?
あと皆さん聞いて!
部活に走りにいく。練習試合だと知らず、走って家に戻る。ちょーつらい。

書きまーす。

ハッピー「ねぇルーシィ、ナツ!王様ゲームしよう!」
ナツ「なんだそれ?美味しいのか?」
ルーシィ「ナツ。食べ物じゃないし…。でもなんで」
ハッピー「あぁ。それはルーシィとグレイかナツをキゲフンゲフン」

地味に誤魔化す。
でも別に断る理由もないのでやることにする。

ルーシィ「でも、あと少しよんでこよ!」

そしてギルドでは…。

ハッピー「今日のチャレンジャーは…これだ!」
ルーシィ「はぁ何よチャレンジャーって」

ナツ ルーシィ ハッピー グレイ
ジュビア ウェンディ シャルル
エルザ
このう8人がチャレンジャーである。

ジュビア「私は…グレイ様とあんなこゲフンゲフン」

こうして王様ゲームが始まった。

王様ゲーム。ジュビアが遊ぼうとしてあんなことをいったら悲しゲフンゲフン。
ねたばれするとこだった(汗)

85:ミサ:2015/02/28(土) 21:14 ID:IRo

ルーシィ「じゃあ5回ね」

「王様だーれだ」

エルザ「うむ。私が王様か。」
ルーシィ「うぅ!怖い」
ナツ「ハッピー、やばくねぇか」
ハッピー「やばいなんてもんじゃないよナツ」
エルザ「決めたぞ。4番と1番以外は頭に林檎をのせ横一列にならべ」
ルーシィ「4番と」
ジュビア「1番」

グレイ「おいジュビア変われ!」
ジュビア「わ、私はその… 。そう私はグレイ様が成長した姿が見たいです」

ピーポーピーポー。

ウェンディ「あれ?エルザさんは?」
ガクガクブルブル。
ナツ「あ、あぁ。か、帰ったぞぞぞ…」

「王様だーれだ」

ルーシィ「あー。私だ」
シャルル「で、何?」
ルーシィ「3番が…ミラさんの作ったシチュー買って」
ハッピー「3番が」

ハッピー「ミラ〜シチュー頂戴」
ミラ「いいわよ。王様ゲーム楽しい?」
ハッピー「ルーシィに買ってこいって」
ミラ「あら!かわいいお願いね」
ハッピー「ありがとうミラ!」
ミラ「こぼさないでね」

さて。そのあとどうなって誰が消えたかわかるかな?ルーシィが病院送りにしたのがヒントだよ。ミラの最後の言葉に注目してね。

ウェンディ「あれ?なんか人数減ってない?」
シャルル「言われてみればそうだね」

「王様だーれだ」

シャルル「私だわ」
ウェンディ「何にするの?」
シャルル「2番が5番に膝枕」
グレイ「2番が」
ナツ「5番に!」

ジュビア「あぁ。グレイ様はついにリオン様だけではなくナツさんまで!」
ルーシィ「想像力豊かねぇ」

ジュビア「あれ?始めよりずいぶん減ってません?」
ナツ「ハッピーだろ」
グレイ「エルザだろ」
ジュビア「ウェンディさんや」
ルーシィ「シャルルまで」

だが続ける。

「王様だーれだ」

ナツ「おぉー。やったー俺だ」
グレイ「で何にすんだ」
ナツ「2が1に…」
ルーシィ「番つけて」
ナツ「と、とにかくおんぶだ!」

ルーシィ「2が」
ジュビア「1を」

ジュビア「恋敵」

ルーシィ「最後、だわ」
グレイ「何か疲れた」

「王様だーれだ」

ジュビア「わ、私です」
ルーシィ「何にすんの?」
ジュビア「私、決めてたんです。………。1番と3番がポッキーゲーム!」
ルーシィ「1番」
グレイ「3番」
ナツ・ジュビア「え?」

ミラ「で、そのあとどうなったの?」
ルーシィ「別に…」
ミラ「あっそう(´・ω・)ま、いいわ」

(あとでグレイを脅そっと)

終わり。

終わった〜。
ちなみにGUMI3DS持ってる?
持ってたらフレ教えて!

86:ミサ:2015/02/28(土) 21:46 ID:IRo

書きます!恋じゃない…。

もしもの話

もしも『ハッピー』が先生だったら。

キーンコーンカーンコーン。
ガラッ。

ハッピー「礼!」
生徒「起立。きょうつけ。礼」
全員「あいさー」
ハッピー「うむ。おはよう」
生徒「先生!」
ハッピー「なんだね」
生徒「教卓で見えません」

ハッピー「授業を始める。1時間目は理科。昨日はどこまで話したっけ」
生徒「今日は『フグはなぜたかいのか。内部を知ると共に理由を考えよう』です」
ハッピー「あー。そうですか。わかりました。ではフグの体は…」

ハッピー「2時間目は国語だ。漢字テスト」

内容
「さけを漢字でかけ」
「かつおを漢字でかけ」
「先生が愛してやまないものは?」
「鮪 読み方をかけ」
「凧 …。」

ハッピー「答え合わせするぞ」
生徒「はー難しかった」
ハッピー「1個目は 鮭 だ。理由は…」

ハッピー「3時間目は数学」
ハッピー「このプリントを解け」
生徒「先生!これは…」
ハッピー「いいかみんな!解けないのは魚に例えないからだ!例えれば解ける!例えばこれ。これは…」

ハッピー「最後の授業は英語です」
ハッピー「読んでみましょう」
生徒「はい。」
ハッピー「先に僕が言うからそのあとに続いて!」
生徒「あいさ!」
ハッピー「フィッシュ!」
生徒「フィッシュ!」
ハッピー「フィッシュ」
生徒「フィッシュ」
ハッピー「ツナ…」

ハッピー「昼食だ!」
生徒「先生!お弁当を忘れました」
ハッピー「はぁーしょうがないな。はい魚。3匹中1匹。生」
生徒「あいさ!」
全員「あいさ!」
ハッピー「やっぱりお弁当は魚でしょ!」

終わり。

王様ゲームとこれの感想ください(勿論イドバイスも!)
思ったんです。ハッピーが先生だったら全部魚でしょ!と。

87:ミサ:2015/02/28(土) 21:48 ID:IRo

おやすみ

88:匿名さん:2015/03/01(日) 06:01 ID:IRo

試合行ってきます(・∀・)ゞ
1開戦で多分負けます。
(・ω・`)しょぼーん

89:GUMI ミサ:2015/03/01(日) 07:51 ID:g4g

壁|ョ・ω・`o)ガンバッテッ♪

90:GUMI ミサ:2015/03/01(日) 10:58 ID:g4g

ヾ(>y<;)ノうわぁぁ暇ー!

91:GUMI ミサ:2015/03/01(日) 15:41 ID:brM

(≧ω≦ノ)Нёιισ
ベイマックスを見たよ!

92:ミサ:2015/03/01(日) 16:21 ID:IRo

戻ってきました。
GUMIベイマックス面白かった?

93:めいびす:2015/03/01(日) 16:30 ID:QRs

ミサさんそれってもしかして特装版のCDのやつですか?
…違ったら土下座します


エルザ

…本当に2人が無事でよかった。
やはり、何の心配もいらなかったらしい。

エルザ「そういえば、グリフォンはどうした?」
ルーシィ「あっと、あたし達が連れ去られた後((中略))で、氷の床を滑ってきたの」
グレイ「要約すればかくかくしかじかだ。」
ナツ「か、かくかくしかじか…?」
ルーシィ「ナツには漫画用語が通じないのね」

ルーシィ「そういけば劇は?あと報酬も…」
エルザ「ああ、そのことなんだが劇ではなくグリフォンを退治した、という方で報酬が出るらしいが…」
グレイ「でも倒してねぇじゃん。いいのかそれ」
ナツ「だからこれから依頼主んとこ行くんだよ」

そんなこんなで一応報酬は受け取った。
グリフォンを追い払ったという意味で。
劇も客は入ったしただ修理費が、ということで劇での報酬はほとんどないに等しい。

ルーシィ「対した収穫なかったなぁー…」
エルザ「でも、今月分は一応あるんだろう?」
ルーシィ「とりあえずは、ね。でもほら、余裕はもっと来たかったというか」
エルザ「ならいいではないか。」
ナツ「だーかーら!!俺が一番目立ったっての!」
グレイ「お前は端っこでセリフかみまくってたじゃねーか!」
ナツ「んなわけねーだろクソ氷!」
グレイ「んだとクソ炎!」
エルザ「お前達やめんか!!一番輝いていたのは私だッ!」
ルーシィ「もう!三人ともやめなさいよ!しょーもないんだから…!」

続。

今日も平和(仮)

94:ミサ:2015/03/01(日) 16:48 ID:IRo

え?めいびすさん私じゃなくて見たのはGUMIらしいです。すいません。
めいびすさん3DS持ってますか?持ってたらフレ教えてもらえないですか?

95:ミサ:2015/03/01(日) 17:11 ID:IRo

ルーシィ「うーん。」

ボードの前でルーシィは、唸っていた。

ミラ「どうしたのルーシィ?10分くらい粘ってるけど」

ミラが話しかけてきた。

ルーシィ「今月の家賃は足りるんですけど、お小遣い的に欲しいんです。なんかないですか?ミラさん」

するとミラは低い声で笑い出した。

ミラ「くくく…。」

そして待ってましたと言うように弾けて言った。

ミラ「2で1組で出るのがあるんだけど、どう?」
ルーシィ「え?なんですかそれ」
ミラ「んー。劇みたいなw優勝すれば50万J。準優勝でも20万J」
ルーシィ「なんか微妙。でも。決めました!私出ます!」
ミラ「受付はあっちよ」
ルーシィ「ありがとうございます」

ミラ「うん。あとはグレイとどうやって出させるかね!」

ミラはルーシィが行ったあとほくそ笑んでいた。

ルーシィ「ここかな?」

声が聞こえた。

「なんじゃ」
ルーシィ「声変えても無駄です。マスター受け付けどこですか?」
マスター「受付け?誰から聞いた」
ルーシィ「ミ、ミラさんからです」

そういうとマスターは全てわかったらしく深く頷く。

マスター「それはな…ミラがルーシィとグ…」

途中で言葉が切れたのはミラが笑っていたからだ。

ミラ「あら?マスター。どうしたんですか?」

マスターはいや、と言い行った。

ミラ「ルーシィ、受付はこっち」
ルーシィ(ミラさんがここって行ったのに…)

するとミラは全てが聞こえてたかのようになんかいった?と聞く。

ルーシィ「い、いや何でもないです!は、ははは」

そしてミラの『ルーシィとグレイをくっつけよー』の狙いが始まった。

続く。

ミ、ミラこえー(´・ο・`)

96:GUMI ミサ:2015/03/01(日) 18:55 ID:brM

あ、あの!
3DSのフレってなんですか?
教えてください!

97:匿名さん:2015/03/01(日) 19:11 ID:IRo

上の部分のフレンドリストにあります。自分のやつを見ると右下に書いてあるやつです。
なので「いいよ!」という人教えてください!

98:ミサ:2015/03/01(日) 19:42 ID:IRo

あ!最後の私です

99:めいびす:2015/03/01(日) 20:27 ID:pP2

ミサさんごめんなさい_| ̄|○GUMIさんでしたか…
いいですよ私は!フレおkです

100:ミサ:2015/03/01(日) 20:54 ID:IRo

めいびすさんありがとうございます!(ーωー)*
どういう風に交換しますか?
とび森をもし持ってたらそこからできますが…。

101:ミサ:2015/03/01(日) 21:08 ID:IRo

エナメルバック買ってもらう
*(-ーωー-)♪Happy♪

102:GUMI ミサ:2015/03/01(日) 22:06 ID:brM

勉強を5時間していて、お返事が遅れました!!
ごめんなさい!!
そして、お休みなさい
゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.

103:めいびす:2015/03/01(日) 22:23 ID:lis

持ってますよーとび森

104:ミサ:2015/03/02(月) 05:10 ID:IRo

ホントですか?そっからへんなコードがあるので教えてください!
そしたら登録できるはず…。

105:GUMI ミサ:2015/03/02(月) 15:52 ID:Hrk

(≧ω≦ノ)Нёιισ!
フレがΣd(゚∀゚d)わかりますた!

106:GUMI ミサ:2015/03/02(月) 17:48 ID:Hrk

コンバンハー(´∀`∩
誰かいますか?

107:ミサ:2015/03/02(月) 18:09 ID:IRo

だれかいるよGUMI!誰だ?
あととびもりの改札を開けますずっと。
なのであの変な番号書きます

108:匿名さん:2015/03/02(月) 18:20 ID:IRo

なんか無理なので諦めてフレ書きます!
4055-2878-9941です!

109:ミサ:2015/03/02(月) 19:11 ID:IRo

小説書きます!

ルーシィはその頃探していた。
劇をやってくれる人を。

ミラは祈っていた。
グレイに声をかけることを。

ルーシィ「んー、誰にしよう。ナツは物を壊すし、エルザは本番固まるだろうし」
グレイ「よルーシィ!何悩んでんだ?」

その時思い出した。

グレイという何とも言えない存在を…。

ルーシィ「そうよ!グレイよ!ねぇグレイ。劇やんない?」
グレイ「ん?別にいいけど…。まぁ、お姫さんの願いだ」
(よっぉしゃー。あのルーシィと2人で…。)
ルーシィ「そうと決まれば特訓よ!」

するとグレイはホッとした顔になる。

ルーシィ「どうしたの?」
グレイ「いや、何やるか決まってないのにやるかと思ったから。いや〜よかった」

ルーシィは固まった。

“何やるか決めて、ない”

グレイはゲッとした顔になる。

グレイ「ま、まじかよ!じゃあどういう奴がいいんだ?」
ルーシィ「どういう奴?」
グレイ「コメディか泣ける奴か。今の奴か昔の奴か。現実的な奴か非現実的な奴か」

ルーシィは笑っていった。

ルーシィ「このアニメからまず非現実的な奴じゃない?」

グレイは困った顔になりいった。

グレイ「そう言うこといったら終わりだ」

そして決まった結果。

・コメディっぽい奴
・現実的な奴
・今の私たちの状況

ルーシィ「あぁ!」
グレイ「な、なんだよ!」

ニヤリとしていった。

ルーシィ「人手が足りなくなっても大丈夫よ」
グレイ「な、何でだ?」
ルーシィ「あたしは精霊魔道師よ!」

こうして始まった。

グレイ「でもあと1週間だぜ?」
ルーシィ「頑張るわ!」

その頃影から見ていたミラはいった。

ミラ「なんで恋物語じゃないの?」

と。

続く。

ルーシィ!ダメダシ\(・o・)/

110:GUMI ミサ:2015/03/02(月) 19:19 ID:Hrk

私のフレは
1091ー8500ー2561

111:GUMI ミサ:2015/03/02(月) 19:20 ID:Hrk

ミサ!
上手いね小説書くの!

112:ミサ:2015/03/02(月) 20:20 ID:IRo

全くうまくないよ!でも私小説好き〜♪
GUMIだって小説すごいじゃん!歌とかどうしてるの?
めいびすさんもホントに1つアニメができるくらい小説うまいし…。

113:ミサ:2015/03/02(月) 20:25 ID:IRo

GUMIフレありがとう登録するね♪

114:ミサ:2015/03/02(月) 20:34 ID:IRo

名前を登録しろ!て出たけど名前は『GUMI』でいいの?

115:GUMI ミサ:2015/03/02(月) 21:13 ID:Hrk

はいはーいー!

116:匿名さん:2015/03/02(月) 21:35 ID:IRo

ミラ「皆さん。ついにこの日がやって来ました♪」
観客「イェーイ☆」

そう。劇の日になった。

ミラ「エントリーNO,1 ビスカ&アルザック」
観客「イェーイ♪」

酒場では…。

ナツ「はんは?はひはふへふほは?」
ハッピー「ナツそんなことも知らないの?」
エルザ「な、何ていったのかわかるのか?!」

ナツが飲み込みもう1度聞いた。

ナツ「何を盛り上がってんだ?」
エルザ「ふっ。そう、私の腕を見せる日、劇の大会だ!」

ナツは何も知らなかったらしい。

ナツ「な、なんだよ!そんなのしんねぇーぞ」

ミラ「はい。ただの銃撃戦ですね」
観客「ははは」
ミラ「エントリーNO,2メイビス」
観客「え!」

エルザ「そろそろ私だな」

エルザが急に立ち上がる。

ナツ「エ、エルザもか?」
エルザ「あぁ。この私が出なかったらなんのための大会だ?」

そういうと身を翻し会場へ足早に行く。

ミラ「はい。劇じゃなく指人形を使うのがかわいいですね。はい、次は最後です!エントリーNO,3ルーシィ&グレイ」

エルザ「え?私は?」
ナツ「何だよエルザでねぇのか。てかなんかイライラすんな」

最近ルーシィとグレイがそばにいると無性にイライラする。しかも今回は2人きり。

ミラ「どうぞ」
(これでいい恋人になんないかな?でもナツがいるからな…。)

ブー。幕が上がった。
ルーシィとグレイが立っていた。
2人きりの劇が始まった。

続く。

GIMI!フレが仮登録になってるからGUMIも私のできたら登録して!ちなみに名前は『みっちゃん』だよ!

117:GUMI ミサ:2015/03/02(月) 22:10 ID:Hrk

うん!わかった!

118:GUMI ミサ:2015/03/02(月) 22:12 ID:Hrk

゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.

119:めいびす:2015/03/02(月) 23:10 ID:lis

出遅れた…(汗)

続 グレイ目線

しうしてギルドにつき、解散した後

グレイ「おいルーシィ」
ルーシィ「ん?何?」

ルーシィは帰り支度をしているようだった。
早めに済ませねぇと…

グレイ「おいおい、飯おごってくれるんだろーな?」
ルーシィ「あっ…うん、しょうがない…」
グレイ「んじゃ、明日10時にマグノリア広場な」
ルーシィ「りょーかい。ごめんね、なんか」
グレイ「何がだよ。後、遠出すんぞ。近場だとジュビアに見つかって面倒だ」
ルーシィ「うん…(ちく)」

ルーシィが一瞬傷ついた顔をした。
俺にはわかった。もしかして…

グレイ「ジュビアに嫉妬してくれてんの?」
ルーシィ「…はあぁ!?///」

ビンゴ。図星だ。

グレイ「嬉しいな、おい」
ルーシィ「違うってば!//」
グレイ「可愛いな。んじゃな!」
ルーシィ「可愛くない!ちょっ……」
ルーシィ「…………………………………グレイのばーか。」

ボソッと何か行っていた気がするが反応を見れただけで満足した俺は気にも留めなかった。


ルーシィ目線に切り替えッスよ!

どうやら私は顔にでたこと全てグレイにわかってしまうらしい。
本当恥ずかしい…

ナツ「よう、ルーシィ」
ルーシィ「ーーっ!?」
ハッピー「どうしたの?そんなに驚い…ゆでだこみたいに真っ赤だよ?」
ルーシィ「え!?嘘!」
ナツ「嘘だよ」
ルーシィ「…ちょっと。」

まぁいいか、どうせ帰るんだし

ルーシィ「書きかけの小説仕上げたいから、先帰るね」
ナツ「んだよ釣れねーな」
ハッピー「これからカナ対エルフマンの飲み試合始まるのに」
ルーシィ「何それ結果見えてるじゃない…」

こうして私はギルドを後にした。



初デートってやつですね。多分。
ちなみに私のコードは5343 9062 3416です!名前たむちゃんになってます
私の小説の感想まで言っていただいて感謝感激あられです…
ミサさんのだって読めば読むほど面白いし、GUMIさんも歌詞挟む所すごいなと思います!!

120:ミサ:2015/03/03(火) 06:41 ID:IRo

めいびすさんもすごい素敵です!
あとフレ登録させてもらいます(・∀・)ゞ
私のは前のを見てもらえればありがたいです!

121:ミサ:2015/03/03(火) 06:44 ID:IRo

めいびすさんフレありがとうございました!
無事登録終了です!

122:GUMI ミサ:2015/03/03(火) 06:59 ID:brM

オハヨォ(≧∀≦*)ノございまーす!!
今日は、帰ったらすぐ勉強・・・
勉強が終わらないとスマホが、使えない・・・
。゚(゚´Д`゚)゚。

123:ミサ:2015/03/03(火) 19:03 ID:IRo

()の//があるのはかんきゃくです!

劇は始まった。
最初はグレイ。

グレイ「よ、よおルーシィ!俺ルーシィ!一緒に仕事いこうぜ」
(お前グレイだろ//)
いきなり間違える。本当は「俺グレイと一緒に仕事いかないか?ルーシィ」である。

ルーシィ「あ、あらグレイ。いいわ?なんの仕事?」
(ほっ。//)
グレイ「ああ。ロキは俺と一緒にルーシィを倒しにいくんだ!」
(え!一緒にいこうっていってたじゃん//)
「ええ、いいわ。一緒にロキを力を合わせて倒しましょう」
(なんなんだよ!//)
グレイ「おう!ロキ一緒にルーシィを倒そう」
ルーシィ「うん!」
(え?何うんいってんの?お前が倒されるんだぞ!//)

ルーシィ「ああ。ロキはどこかしら」
グレイ「ああ!ロキ…じゃなくてルーシィいたぞ」
(何でまだ間違えるの?//)
ルーシィ「ああ!ほんとロキグレイがいるは!」
(お前もかよ!//)
ロキ「やぁ。」
グレイ「ぬぬ。出たなグレイ!」
(それお前!//)
ロキ「ルーシィ。なんかごちゃごちゃになってるから僕が直すよ」ボソッ。
ロキ「そう。僕がロキだ…。このルーシィを助けてほしければ私を倒せ!」
グレイ「ル、ルーシィ!今助ける」
(おお!期待//)
グレイ「今助けるからなロキ!」
(出来なかった//)
ロキ「わぁーやられた」
(いつ?てかどうやって?!//)
ルーシィ「とても怖かったわ。ありがとう」
グレイ「終わったし。次の仕事いこ!」

……………。

ブー。幕が下がる。

(え!中途半端//)

ミラ「はい。決まりました。優勝は、めいびすさん。準優勝は、ビスカ達です」

めいびす「ええ!私ですか嬉しい」
ビスカ「これで子育てが楽になります」
グレイ「何で俺達じゃねーんだ?」
ルーシィ「ホント。全くわかんない」
ロキ(いや、当たり前でしょ!)
ミラ(あーあ。つまんないの)

ミラ「ルーシィ、そこで何してるの?」
ルーシィ「あぁミラさん。安くて簡単な仕事を探しているんです」
ミラ「ちょうどいいのがあるの」
ルーシィ「ええ!なんですか?」
ミラ「2人1組で出る漫才があるんだけど、どう?」

終わり。

アドバイスと感想を下さい(^∀^)
あとなんとなくとび森改札開けてるので良ければ来てください!

124:GUMI ミサ:2015/03/03(火) 19:26 ID:Qwc

コンバンハー(´∀`∩
勉強疲れたー!

125:ミサ:2015/03/03(火) 19:32 ID:IRo

GUMIおはよう!
私これから理科やる(-ω-)

126:GUMI ミサ:2015/03/03(火) 19:52 ID:Qwc

o(・`д・´。)ヵ゛ンハ゛レ !

127:GUMI ミサ:2015/03/03(火) 20:48 ID:Qwc

コンバンハー(´∀`∩お風呂入ってたー!

128:GUMI ミサ:2015/03/03(火) 21:32 ID:Qwc

Zzz…(。pω-。).oO【夢】
お休みなさい!
また、あした!

129:めいびす:2015/03/03(火) 23:12 ID:lis

またまたこんにちわ…いや、おそばんわ?

続 ナツ目線

カナ「酒で勝負しようだなんてェ…あんたもなかなか威勢がいいねェエルフマン!!」
エルフマン「漢と漢の勝負じゃあ…相手の得意なもんで勝つのが漢ってもんよ」
ミラ「まぁ、頑張ってね!それじゃあーーー始めっ!!」

酒勝負が始まった。両者共にガブガブ飲み込んで行く。
あれが火だったらなぁ…

ナツ「じゅる…ごくん」
ハッピー「何してんのナツ」

まぁどうせカナが勝つんだろうけどな…
そういえばルーシィ、どうなったかな?
顔赤かったけど平気なんかな?まぁ俺が「嘘だよ」って言ったら「ちょっと。」って言って普通に戻ったけど…
…熱でもあんのかな。大丈夫かな…

???「ーーさん、ーーーさん」

…あ?誰だ?

ジュビア「ナツさん!!」
ナツ「うお!!何だよびっくりしたな…」
ジュビア「ごめんなさい…でも!さっきからジュビア、話しかけてました。」
ナツ「…お、おう。ごめん」
ハッピー「で、どしたのジュビア?」
ジュビア「グレイ様みませんでした?」

ーーっ、あいつかよ。あいつの名前が出るだけでもやっとする。
何だコレ?

ナツ「知らね」
ハッピー「帰って解散しちゃったからなぁ。いないんなら書物庫か家に帰ったかじゃない?」
ジュビア「そうですか…ありがとうございます」

それだけいうと書物庫の方にかけて行く。

ナツ「本当こりねぇよな…あいつ。」
ハッピー「あい。一筋だね」
ナツ「俺だったら振って振って振りまくってるぜ」
ハッピー「ナツ、それは流石に可哀想だと思うよ」
ナツ「やっぱ?」
ハッピー「そういえば考え事してたね?どうしたの?((ナツが考え事をするなんて!))」
ナツ「おい今なんか失礼なこと考えただろ。しかも天狼島と同んなじような事」
ハッピー「ネコの記憶力はしょぼいのです」

ハッピーの言いたいことがわからない…

エルフマン「漢オォォォォォォォォォォォォォォォォォオオ!!」
カナ「ごっきゅごっきゅごっきゅごっきゅごっきゅごっきゅ」

ナツ「うるせーな」
ハッピー「ナツ、それ言ったら終わりだよ」

今日も騒がしいギルドだ。











ーーーーードガンッ!!!
ナツ「っっってーーーな!!!誰だ今物投げた奴!!!」
エルフマン「漢オォォォォォオオ!!
ナツ「お前かエルフマン!!!!この野郎!!」
ドガッバキッガゴッガシャッドーーーン!、
カナ「ごっきゅごっきゅごっきゅ、うるさいな!酒がまずくなるじゃない!!」
マックス「おい!ナツお前が入るんじゃなごぱっ!!」
マカオ「またかよ!よし、久々に暴れるか!」
ワカバ「暴れすぎて病院行きすんじゃねぇぞ!」
マカオ「それはお互いだっ!」
ドガッバキッ

ーーー今日も平和だ。

ナツ「オラーーーー!!他の奴かかってこいやーー!!!」

130:GUMI ミサ:2015/03/04(水) 06:15 ID:Vps

オハヨォ(≧∀≦*)ノ
今日、帰ってきたら小説書きます!

131:ミサ:2015/03/04(水) 18:48 ID:IRo

グサッ。グサッ。
壁にナイフで切り裂く音がする。

「くそ。くそ。何であいつなんか、あいつなんか」

壁を叩く。

「そうだ。あいつを殺そう」

ニヤリと笑った。

また、あいつだ。私が本来いる場所はあそこなのに。

ルーシィ「おーい。…来なよ!」

何であいつに指示されなきゃ駄目なの。

グレイ「おい来いよ」

呼ばれた。行かなきゃ。

「はーい。今行来ます!」

あの人のもとへいくといつもあいつがいる。それを見るたび悔しくて辛くなり何もかもグチャグチヤにしたくなる。
でもそんなこともうならない。

「ねぇ。ルーシィこっちに来て」

ルーシィは少し不思議な顔をしながら来た。

「ルーシィ。さようなら」

ルーシィ「え?」

まずは腹に一発。

ルーシィ「ぐはっ!」

そしたら蹴り落とす。

ルーシィ「ぎゃあ」

倒れたら、とにかく蹴る、殴る。

ルーシィ「ぐぁ、い、やぁ」

どんどんあいつがあいつじゃなくなる。

「じゃあね」

最後はナイフで腹を刺す。

ルーシィ「あぁ」

立ち去ろうとする。
するとあいつが口から血を流しながら私の名前を呼ぶ。

ルーシィ「幸せに…なってね」

え?
何をいったの。
もう1度聞こうとする。だがあいつはもう答えない。

何もかも、わからない。
私はあいつを憎んでいたのに…なんなの?

ルーシィ「いつもねあなたがグレイの隣にいると、いつかとられると思って嫌になるの」

何も聞きたくないから蹴る。

ルーシィ「あの人、誰かがいないとダメだから」

「嫌、嫌何も言わないで」

私の願いは届かない。

ルーシィ「だから、あの人を、引っ張ってあげて…ジュビア…」

なんなの?何なのよ!私は今まで何をしたの?私は今何をしているの?

何で私はこんなことをしたの?

私は何を望んだの?

私が望んだ結果になったの?

自問自答していると、彼が来た。
何かいってる。
私に近づいてくる。
何かいってるけど聞こえない。
彼は驚いた。
私の手を取り目までやった。
涙が出てる。
彼はあいつを抱いていった。

グレイ「俺は殺して勝手に泣くやつは嫌いだ。でも、なんとも思わないやつの方が嫌いだ」

彼は行った。

「あれ?あの席誰かいなかったっけ?」

彼女は消えた日あいつも消えた。

132:ミサ:2015/03/04(水) 19:31 ID:IRo

誰かアドバイスください
(^∀^)/
GUMIいる?

133:GUMI ミサ:2015/03/04(水) 21:33 ID:g4g

居るよー!
私、そろそろ寝るね!
ミサ!お休みなさい!
Good night.
(*^-^*)ノ~~マタネー明日〜♪

134:めいびす:2015/03/04(水) 23:06 ID:lis

シリアス…!私には挑戦できない境界線((フルフル

続 ルーシィ目線

……明日……。
何を……着ようか……。

プルー「ププーン?」
ルーシィ「……あ。ごめん、ぼーっとしてた。お風呂入ろうか」
プルー「ププーン?」
ルーシィ「あはは、大丈夫。さ、入ろう」
プルー「プーン♪」

あぁー…。普通に出かけるのってあんまりなかったからなぁ…
何だか緊張する。一応付き合ってるし、デートとして考えていいんだよね
あぁ!!余計意識する!落ち着けあたし!

ルーシィ「……((ブクブク))」
プルー「プーン…」

待って。その前にお金あった?
服は?下g…いやいや。また何をあたしは。
オシャレ?したいけど動きやすい方が良いのかな?
でも急にオシャレすると何か変に思われるかな…普段と同じ方が
いや!でも、オシャレした方も見てほs…
何考えてんの!!

ルーシィ「ブクブクブクブクブクブクブクブク…ぷはっ!!」
プルー「プン!」
ルーシィ「あ、ごめん驚かせたね」
プルー「プーン…」
ルーシィ「…のぼせそ。」

ザバッ

プルー「プーン」
ルーシィ「相変わらずしおれるのね……こわいわ」
プルー「プーン?」

はあぁぁ。こんなんで明日大丈夫かなぁ?
普段通り、うん。普段通り。
…準備しといた方がいいよね、明日寝坊でもしたら準備あった方がいい。
…今フラグが立った気がする。
こうしてあたしは寝るのが遅くなる夜を迎えた。

続。

余談ですね。何をしてるんだろう私は。

135:GUMI ミサ:2015/03/05(木) 06:35 ID:35A

オハヨォ(≧∀≦*)ノ
めいびすさんの小説は、わかりやすさがイイですね!!

136:GUMI ミサ:2015/03/05(木) 14:56 ID:Cko

タダィマ☆(*>ω<*)ゞ

137:GUMI ミサ:2015/03/05(木) 18:27 ID:Cko

コンバンハー(´∀`∩誰かいますか?

138:ミサ:2015/03/05(木) 19:24 ID:IRo

シリアスじゃないほうがいいですか?めいびすさん!
がんばります!

あーあ。何でこんなことになったんだろう。
この前ナツたちと仕事行ったら、薄い氷の板に気付かないで足を踏み入れてしまい、見事にダイブしてしまった。

ルーシィ「あーぁ。つまんないな〜。でも、こんなお昼にベッドにいれて、んー。はっ。気持ちいいな〜。くしゅん」

ピーンポーン。

エルザ「ルーシィいるか」
ウェンディ「ルーシィさん、大丈夫ですか?」

どうやらお見舞いらしい。

ルーシィ「ありがとう。大じょ…くしゅん!」
シャルル「あんた綺麗に泳いでたよね」
ルーシィ「う、」

いたいところをつく。

ウェンディ「もう!変なこと言わないの?」

エルザ「ホントだ!大丈夫なのか?」
ルーシィ「う、うん、くしゅん」
エルザ「そうか、大事にな」
ウェンディ「お大事にです」
シャルル「治しなさいよ」

帰った。

ルーシィ「ふぁ〜あ。」

いつの間にか眠っていた。チャイムの音で目覚める。

グレイ「大丈夫かルーシィ!」
ジュビア「恋敵…」

2人は苦笑いする。

ルーシィ「ありがとうグレイ、ジュビア」
グレイ「お、おう」
ジュビア「う、グレイ様がいくって仕方ないから…帰りましょう」

ジュビアが背を向けて帰る。

グレイ「お、おい」

ジュビアを追いかけるのを見ると少し悲しくなる。何でだろう。

グレイ「あ!」

グレイが扉の前でUターンして戻ってきた。
耳に口を近づけていった。

グレイ「あいつ、自分から行こうって言ってたぞ」

そういうと帰ってった。
ルーシィはすこし嬉しかった。

ハッピー「ナツ!こっちだって!」

下からハッピーの声が聞こえる。
気のせい…。

ナツ「お!ここか」

じゃなかった。

ナツ「おいルーシィ大丈夫か」
ハッピー「ルーシィ。大丈夫?」「」

ナツが扉を開けると同時にハッピーが、胸に抱きつく。

ハッピー「ごめんね〜」
ルーシィ「え?何が?」

ハッピーが入ってくるなり言った。

ナツ「ハッピーがな…」
ハッピー「ナツ!」

ハッピーが言葉を遮る。
私は落ち着いて聞く。

ルーシィ「な〜に?」
ハッピー「えっと、い、いやぁ〜」
ルーシィ「な〜に?」
ハッピー「押しちゃったんだ。あのとき…」

ゆっくりため息をつく。

ルーシィ「まぁ、いいわ」
ハッピー「そっか〜*良かった」
ナツ「まぁ寝れば?」
ルーシィ「そうねじゃあ寝かせてもらうわ」

そう言うと眠りについた。

ルーシィが起きると、夜になっていた。動こうとする。

ルーシィ「ん?」

ナツが膝で寝ていた。
私は起こそうか迷ったが、起こさないでおいた。
ハッピーは帰ったらしい。
ナツの前髪を撫でるとくすぐったそうにしながら寝ていた。

ルーシィ「おやすみ…」

終わり。

今回はナツルーにしてみました。
めいびすさ、シリアスはやめた方がいいですか?教えてください!
感想ください\(>∀<)/

139:ミサ:2015/03/05(木) 19:26 ID:IRo

これからはあんまりできないかもです。
(´・ω・`)ショボーン

140:ミサ:2015/03/05(木) 19:47 ID:IRo

現パロってな〜に?
誰か教えて…。

141:GUMI ミサ:2015/03/05(木) 19:53 ID:Cko

はいはーいー!
現パロは、現実のパロディ
だから、ナツとルーシィが仕事して出会ったとか?
です!

142:ミサ:2015/03/05(木) 20:06 ID:IRo

そうなんだ!
ありがとうGUMI!(>∀<)ゞ
でも難しそう…。

143:GUMI ミサ:2015/03/05(木) 21:08 ID:Cko

ヾノ≧∀≦)oイエイエ!
壁|ョ・ω・`o)ガンバッテッ♪ミサ!

144:GUMI ミサ:2015/03/05(木) 21:14 ID:Cko

お休みなさい!
| もう寝ますワー |
\        /
  ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄
       。
   ∧ ∧ .・ 
| ̄ ̄( ´Д`) ̄|
|\⌒⌒⌒⌒⌒⌒\
|  \⌒⌒⌒⌒⌒⌒\
\ |⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒|
  \|________|

145:GUMI ミサ:2015/03/05(木) 21:30 ID:Cko

明日!
小説書きます!
ねたが、浮かびました!

146:めいびす:2015/03/05(木) 22:39 ID:lis

シリアスにも挑戦していて凄いな、という意味ですよ!

続 グレイ目線

…上手く眠れなかった。

グレイ「ぅう………あぁ。」
グレイ「…眠」

起きたらまだ六時半だった。
…二度寝しようかな。













結果報告。寝れなかった。
しょうがねぇ、起きるか

グレイ「緊張すると寝れねぇもんだなぁ…」

ルーシィはもう起きただろうか?


マグノリアー広場ー





ルーシィ「…あ。グレイ!早いね」
グレイ「紳士なら女性より早く来てエスコート、だろ?」
ルーシィ「…。今まで通りでいいからね?」

…ちょっとは格好つけさせろっての。

グレイ「さ、勘づけられる前に行こうぜ」
ルーシィ「あ、うん」



今回と前回つまんなかったかもしれませんが次頑張って面白くします…!

147:GUMI ミサ:2015/03/06(金) 06:21 ID:iEk

めいびすさんの小説は、面白いですよ!
続きも壁|ョ・ω・`o)ガンバッテッ♪

148:ミサ:2015/03/06(金) 18:48 ID:IRo

はい!ついに1時間に制限されましたw
てわけでかきます。

最近テレビやニュースで女性が連れ去られる事件が多発しているらしい。
まぁ、それが今私のす状況がまさにそれだった。

ルーシィ「こんにちわ!!」

そう、私がもっと。もっと早くいれば。

ルーシィ「あれ?誰もいないな。おー…」
グレイ「来るな!来ちゃだ…」

そこで声が途切れた。私が、グレイの言う通りにしてれば…。

ルーシィ「大丈夫?!」

近寄ってしまった。
その時、意識が途切れた。
わかっていることは殴られた…殴った相手は笑っていた男だと言うことだけ。

ルーシィ「いったぁ」

私は目覚めた。
そして少し時が経ったのが今である。

ルーシィ「ここ、どこ?」

知っているはずがなかった。
女性しかいなかった。

脳裏に蘇る言葉があった。
「女性誘拐事件」
その言葉を思い出したとき、グレイがいった言葉が繰り返される。

グレイ「拐われないように気おつけろよ」
ルーシィ「あぁー。確かにこの辺でも出始めたらしいしね」
グレイ「そう言うこともあるけど…」
ルーシィ「何?」
グレイ「姫さんのその…綺麗だから… と、とにかく拐われるんじゃねぇぞ絶対!」

あんなにも心配してくれたグレイの言葉を裏切ってしまった。

ドンドン!

私が沈んでいると叩かれるおとが聞こえた。

「ルーシィ。お前はこれからはここで召使いとして働け」

その1言だけ言うと去ってしまった。

残ったのは、私…と若い男性。
手を差し出し言った。

「これからよろしく。僕が君の飼い主。悪いことをしたらお仕置きだよ。されたくないならちゃんと言うことをきいてね」

私は何が何かわからなかった。

でもこの1言で目が覚めた。

「ホント綺麗な髪。僕のお嫁になっちゃいなよ!“ルーシィ・ハートフィリア”さん」

私が彼を見ると、彼はおどけていった。

「そんなに睨まないでよ。折角の可愛い顔が台無しだよ」

私はよろよろと立ち上がる。

「さぁ。僕と一緒にいこう」

彼が手を差し出す。
私は手を乗っける。

「そう。それでいいんだよ」

彼がそう言って頭を撫でる。
いつも、グレイしか触らせたことがないのに…。
でも何もできない。

「夢を一緒に見よう」

「僕は君の悲惨な姿が見たいんだ」

出ていった。

何も残らない。

金髪の髪が落ちていた。

To be continued.

あぁ〜。またシリアスだ!
くそ〜。私の可愛いルーシィが…。
て言うわけで頑張って書いていきます!
あと…何でもないですアドバイスください!

149:GUMI ミサ:2015/03/06(金) 18:57 ID:iEk

ヾ(>y<;)ノうわぁぁ
\( •̀ω•́ )/スゴーイ

150:GUMI ミサ:2015/03/07(土) 06:21 ID:QTs

   _____
   |もはよう|
    ̄ ̄∨ ̄ ̄
    ∧_∧ 
    (´・ω⊂ヽ゛
    /   _ノ⌒⌒ヽ
、( ̄⊂人  ノシ⌒  ノ
⊂ニニニニニニニニニニニ⊃

151:GUMI ミサ:2015/03/07(土) 14:35 ID:d9k

誰かいますかーーー!!!

152:ミサ:2015/03/07(土) 20:02 ID:IRo

グレイは悔やんでいた…。
あのとき自分が、と何度も思う。

ナツ「おい、グレイ」

かつてのルーシィを取り合ったライバルのナツ。

ナツ「おい」
グレイ「なんだよ」

そういうとナツは少し驚いた顔をしてはを食い縛る。
悔しいのだろう。

ナツ「お前は、お前は悔しくないのかよ!」

その言葉で俺は限界が来た。

グレイ「悔しいかって?悔しいに決まってるさ!」

そういいはなつと、ナツは「じゃあ何で」といいそうになり、諦めていた。

本当に悔しいのはグレイとルーシィ達と悟ったのだ。

ガタン!

大きな音が聞こえた。

ドアの前に走って汗だくになっているマスターがいた。

マスター「いいかガキどもよく聞け」

その瞬間その場は静かになった。

マスター「ルーシィの、ルーシィをさらった奴の居場所がわかった!」

グレイは塞ごうとした耳を塞がなくてよかったと思った。

ナツ「じゃあ、どこにいたんだ?」

我が先と皆で聞く。

マスター「……じゃ」

みんなの目が見開かれた。
それは今、どこにも存在してはいけない場所だったからだ。
その場の空気が冷えていくのが感じられた。
沈黙が流れた。

ナツ「行こうぜ」

その沈黙を破ったのは、恋人のグレイではなくナツだった。

ナツ「存在してはいけない場所?そんなの関係ねぇ。ルーシィがいる。俺たちの仲間がいる。守るべき大切な家族がいる。その場所へいくにはこの理由で十分じゃねぇか!」

悔しい。自分の彼女は何故俺を選んだのだろう。ナツは一生懸命なのに。

グレイ「そうだ。そこにあいつがいる限り。助けを求める限り助ける」

ナツはニヤリと笑った。

ナツ「皆、行くぞ!」
皆「おぉー!」

153:GUMI ミサ:2015/03/08(日) 06:50 ID:g4g

オハヨォ(≧∀≦*)ノ

154:ミサ:2015/03/08(日) 09:07 ID:IRo

オッハヨーゴザイマス!

ルーシィは意思はなかった。
ただつれられただ座ってただ彼の話を聞いていた。

「そう言えば、いつ結婚しようか」

突然いった。
だがルーシィからは反応がない。

「少し催眠術をかけすぎたかな?」

彼は面白そうに笑いながら聞く。
いつものルーシィなら反論する。
だが、何も言わない。

「お〜い!」

思考回路が消えている。

「もうすぐだ…。もうすぐ始まる。」

その時初めてルーシィが顔をあげた。
意思がない瞳で見つめられる。
彼はもう1度言った。

「もうすぐだ…。もうすぐ始まる。」
「君がまつられる儀式が…ね」

彼はルーシィを置いて部屋を出る。

ガチャ。

鍵を閉めた。


ギルドでは作戦会議が繰り広げられていた。

マスター「いいか、ここからこう行くんだ」


「ついに明日は儀式だよ」

反応はないルーシィ。

「君は完全な僕の“モノ”になるんだ」
「君は僕の憧れだった…」

ルーシィは少し顔を上げた。
不思議そうな顔をする。
だが、瞳にはやはり意思がない。

「やっぱり、ぼくのこと覚えてない…よね」

彼は初めて悲しそうな顔をした。

「じゃあ行くよ。明日はきれいな服を着て僕の“モノ”になるね。楽しみにしてるよ」

彼は出ていった。


ついに儀式の日になった。

ルーシィはお人形のようにただ立っている。

「君は本当にこの服が似合うね」

彼が入ってきた。

「君はあの頃と変わらない」
「あの頃は僕と話してくれたのに」
「いつ、そんなみっともない職業につくことになったの?」

彼はまた悲しそうな顔をした。

「僕は君を忘れたことはなかった」

「金髪の女性を見つけるとその子が君の代わりになると思った。でも、みんなは只の女。だから君を見つけたとき嬉しかった」

「でも、僕がいないのに皆と仲良くしてて嫌だったよ。」

「“ルーシィお嬢様”

さぁ、始めよう儀式を!」

彼は甲高い声で笑った。
ずっとずっとネジが外れたおもちゃのように。

彼は気づいていなかった。

意思のないルーシィの瞳から、温かい“涙”という水が流れていたことを…。

続く。

あ〜、疲れた。
面白くなかったら
「面白くない」
と教えてください!

155:GUMI ミサ:2015/03/08(日) 11:40 ID:2vw

ミサの小説面白かった!
私も、夕方に小説書きます!

156:匿名さん:2015/03/08(日) 12:23 ID:FHA

こんにちは、突然ですみません…
私も入れて下さい。
私は、呼び捨て、タメOKです。

157:匿名さん いちご:2015/03/08(日) 12:24 ID:FHA

スミマセン、↑私です

158:いちご いちご:2015/03/08(日) 12:26 ID:FHA

あれ?ごめんなさいごめんなさい

159:いちご いちご:2015/03/08(日) 12:27 ID:FHA

誰か、いますか?

160:GUMI:2015/03/08(日) 12:30 ID:DIU

コンニチハー((((o´ω`o)ノいちごさん!!

161:いちご いちご:2015/03/08(日) 12:39 ID:FHA

皆さん何歳ですか?私は、小5です

162:いちご いちご:2015/03/08(日) 12:54 ID:FHA

誰か〜、来てくださ〜い(T^T)

163:GUMI:2015/03/08(日) 13:08 ID:DIU

書きます!
ボカロが出てきます

ここは、フェアリーテイル
ルーシィ「ふふん〜♪ふふん〜♪」
ミラ「あらあらルーシィ。何かいい事でも、あったの?」
ルーシィ「あ!ミラさん!お母さんの好きな歌を思い出したんです」
ミラ「どんな歌?」
ルーシィ「えーっとですね・・・」
エルザ「ルーシィでは、ないか何を書いている?」


ルーシィのメモには、『伝説の魔女』の歌詞が書いてあった

なんか継いじゃった怖い魔女の血筋
どうやら今日からこの私が城主

真っ黒なお洋服とカラスと黒ねこと
どんよりしたお城と土砂降りに轟くカミナリ
もぅ!オシャレじゃない!

クルクルッと回しましょう
ピカピカなステッキを
唱えた大魔法でことお城を大爆破

ボロボロなシキタリは
くずかご放り込んで
ゼロから始めましょう
私好みの大改造

せっせと造った可愛らしいお城
ピンクのカラスにシマシマのシマネコ

なんだかウケちゃった下々の皆に
毎日観光や頼み事に来るよ

どんな悩み事も解決してあげましょう
だってこと私はとても偉い大魔法使いなの!
スゴイでしょ!

クルクルっと回しましょう
ピカピカなステッキを唱えた大魔法で
悩み元も大爆破
いつしかその噂は世界中に広まって
色々なお国から
私を訪ねに来るよ

なんかめんどくさいから
放つ特大魔法

世界中の権力者に
愛と勇気を植え付けろ!

なんだかあれから わりと平和になっちゃった
なんかつまらいな また壊しゃおかな
私の大魔法で チョチョイのチョイチョチョイと

エルザ「ふむ、いい歌だな」
ルーシィ「ありがとう!エルザ」

フェアリーテイルは今日も平和である


どうてすか?
感想お願いいたします

164:いちご いちご:2015/03/08(日) 13:09 ID:FHA

なれなれしくて、(図々しい)スミマセン!

165:GUMI いちご:2015/03/08(日) 13:11 ID:DIU

いちごさん!コンニチハー((((o´ω`o)ノ
私は小学6年で3月18日に卒業式があります!!
4月7日から中学校です!!

166:いちご いちご:2015/03/08(日) 13:12 ID:FHA

GUMIさん、うまいですね!
私は、あまり小説書けないので、
うらやましいです!

167:いちご いちご:2015/03/08(日) 13:19 ID:FHA

私の事は、
呼び捨て&タメでお願いします。

168:いちご いちご:2015/03/08(日) 13:34 ID:FHA

あれ?また独り?(T^T)

169:いちご いちご:2015/03/08(日) 13:55 ID:FHA

誰かぁ〜
あ、スミマセン
皆さんは、ナツルーとグレルー、
どっちが好きですか?
私は、ナツルー派です!
本当になれなれしくて、(図々しくて)すみません!

170:GUMI いちご:2015/03/08(日) 14:54 ID:DIU

いちご?で良いのかな?
私はね、ナツルー派だよ!

171:いちご いちご:2015/03/08(日) 14:59 ID:FHA

あの…私も呼び捨てでも、いいですか?

172:GUMI いちご:2015/03/08(日) 15:01 ID:DIU

いいよ!

173:いちご いちご:2015/03/08(日) 15:02 ID:FHA

小説のネタって、どう思いつくんですか?

174:いちご いちご:2015/03/08(日) 15:07 ID:FHA

誰かぁ〜、いますか?

175:いちご いちご:2015/03/08(日) 15:30 ID:FHA

小説書いてみます
〜ある日のギルドで〜
ル「ミラさん、何かいい仕事ありますか?
ミ「あら?さっきグレイと
行ってきたばかりじゃない。」
ル「そうなんですけど、
今月家賃ヤバくて(汗)」
ナ「おーいルーシィ、仕事行かねぇ?」
ル「ナツ!行く行く!」
ハ「どの仕事いくの〜?」
ナ「そりゃもちろん、討伐!」
↑これで字あってる?
ル「また?(いいけど…)」
ハ「これは?ルーシィ」
ル「なになに…
ゴブリン100で20万J?
いいじゃない」
ナ「じゃ、ミラ!」
ミ「はい」
一旦きります!
次から、ナツルーにします!
良ければ、感想下さい

176:いちご いちご:2015/03/08(日) 15:32 ID:FHA

さっきの、短くてすみません。

177:いちご いちご:2015/03/08(日) 15:33 ID:FHA

初めて小説書いた…
誰か?

178:GUMI いちご:2015/03/08(日) 15:34 ID:DIU

ォォオオー!!ヽ(゚ω゚ヽ)(ノ゚ω゚)ノ オオォォー!!
いちごの小説凄ぃょ!o(≧∀≦)o

179:いちご いちご:2015/03/08(日) 15:59 ID:FHA

あ、ありがとうございます!
初めて言われた!

180:いちご いちご:2015/03/08(日) 16:00 ID:FHA

私、作文少し苦手で(苦笑)

181:いちご いちご:2015/03/08(日) 16:05 ID:FHA

突然すみません
私、2週に1回くらいしか
これません…

182:いちご いちご:2015/03/08(日) 16:16 ID:FHA

エ&ル「私も行く/行きます」
シャ「私も」
ル「皆!」
ナ「えっ!?」
エ「悪いか?」
ナ「い、いや…(ルーシィと2人
で行きたかった…)」
ミ「あらあら、
落ち込まないの♪[コソッ」
ナ「え?」
ミ「ごまかしても、無駄よ、
ナツ♪[コソッ」
ナ「知ってたのか?///」
ミ「まぁね♪それより、
頑張るのよ」
すみません、きります

183:いちご いちご:2015/03/08(日) 16:25 ID:FHA

どうですか?
再来週にまた!

184:GUMI いちご:2015/03/08(日) 16:30 ID:DIU

そうなの・・・
じゃあまた、再来週に!

185:GUMI:2015/03/08(日) 19:44 ID:DIU

バン━(*´д`)ノ゙━チャ♪
誰かいますか?

186:GUMI:2015/03/08(日) 20:50 ID:DIU

| もう寝ますワー |
\        /
  ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄
       。
   ∧ ∧ .・ 
| ̄ ̄( ´Д`) ̄|
|\⌒⌒⌒⌒⌒⌒\
|  \⌒⌒⌒⌒⌒⌒\
\ |⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒|
  \|________|
お休みなさい

187:めいびす:2015/03/09(月) 01:55 ID:lis

あぁ〜…忙しくて来れませんでした

続…ルーシィ目線

今回はクローバーまでやってきた。遠出というほど遠出ではないけれど。
楽しめるならそれでいいかな、と思う。

グレイ「この辺な、俺の好きな店があんだ」
ルーシィ「へぇ…クローバーに?何か意外」
グレイ「そこでいいか?」
ルーシィ「今回あんたにおごることになってるんだしこの際グレイに任せるわ」
グレイ「…毎回名前で呼んでくれねぇ?」
ルーシィ「ぅえ?わ、わかった…?」

急に言われたからびっくりした。
少しは意識してくれてるのかな?
ていうかクローバーに好きなお店とか…
もしかして、

ルーシィ「クローバーには良く来るの?」
グレイ「んー…、良くじゃないけどたまに。でもいつもあの店で飯食ってんだ」
ルーシィ「…へぇ?姿見ない時はクローバーにでもいってたの?仕事しないで」
グレイ「たまにっていってんだろ!ちゃんと仕事行ってるっての」
ルーシィ「ごめんごめん」
グレイ「ったく…。」

何だかこうしてるだけでも楽しい。
そんな途切れ途切れの会話をちょっとずつ続けていた。

グレイ「ここだ。」
ルーシィ「へぇ……」

そこは案外オシャレな店だった…

グレイ「外見オシャレだけど店主(マスター)がごついんだw」

と、笑いながらドアを開けてくれる。エスコートというやつだ。

???「らっしゃぁい!!」
???「店主、そんな大声ださんといてくださいな」
ルーシィ「……わあぁ。」

中には確かにごつくて元気そうな多分店主と、奥さんらしき女将さんがいた。
二人とも気さくにみえる。

ルーシィ「楽しそうなお店ね」
グレイ「だろ?店主、二人な」
店主?「あぁ、グレイじゃねぇか。好きなところ座りな。」
奥さん?「あぁ、ついにグレイ君も実が実ったんだねぇ…よく相談しに来たものねぇ」
グレイ「やめろって!」
ルーシィ「ご飯食べる所ってトメッコ食堂以来だ…久々かも」
グレイ「そうなのか?」
ルーシィ「いつもギルドか家ですませてるから」

トメッコ食堂も楽しかったけどあれはあれで…(汗)
それにしても本当に奥さん?と店主さん?…グレイと仲良いんだな…
きっと羽を伸ばす時に来てるんだろうな。
今も、女将さんに俺がもし!席離れたとしてルーシィに変なこと吹き込むなよw
とかいってるもんね、本当仲良さそう。いいなぁ…

女将さん?「ルーシィちゃん…かな?」
ルーシィ「は、はい」
女将さん「そうかそうか、グレイ君をよろしくねぇ!私のことは女将とでも呼びな?」
ルーシィ「は、はい!ありがとうございます」
女将さん「今礼を言われるようなこといってないだろぅ?面白い子だねぇ!」
ルーシィ「!あ、あはは…」
グレイ「何食う?なんでもいい?」
ルーシィ「あ、うん」
店主「俺のお勧めはなぁ、この…!」
グレイ「んなもんわかってるよ」
店主「おおっと、こりゃぁすまねえ」

本当に楽しい一日になりそうだ。



…長くなりすぎたかな

188:GUMI めいびす:2015/03/09(月) 07:01 ID:xEw

ォォオオー!!ヽ(゚ω゚ヽ)(ノ゚ω゚)ノ オオォォー!!
めいびすさんの小説凄ぃょ!o(≧∀≦)o

189:GUMI めいびす:2015/03/09(月) 15:01 ID:2mw

タダィマ☆(*>ω<*)ゞ
┏┛学校┗┓から帰って来ましたーー!!

190:ミサ:2015/03/09(月) 18:49 ID:IRo

こんちくわ!
ミサが戻ってきたぜ!\(>ω<)/
あ、スイマセン。何か結構進んでる?
あと、名前変えるかもですが、すぐわかります!
雑談長々スイマセン。
いちごさんよろしくです!
私はグレルーLoveです!
書きます。


パーンパーンパーン。

悲しい音楽が流れる。
血のように赤い絨毯。
そこに彼とルーシィが立っていた。

その時だった。

「オラ〜」

という声と共に城が崩れる音がした。

「何だ」

彼は戸惑う。
その隣では純白のドレスに身を包むルーシィが胸に花束を持ち立っている。
なんの反応も、ない。

「まぁいい。さぁ始め…」

最後まで続かなかった。

ナツ「よくもやりやがったな」

壁が破壊するのと同時にギルドの皆が居た。

グレイ「大丈夫かルーシィ!今行く」

そう言ってもルーシィは反応がない。

グレイ「お、おい」

彼はやられる。
その姿をボーっと見ていた。

ナツ「グレイ!最後にとどめだ!」
グレイ「おう!」

ナツは思いきり呼んだ。
2人の顔はとても晴れていた。

グレイ「アイスメーク…」

その時だった。
彼の前にルーシィが立ちはだかる。
その瞳にはなんの意思も感じられない。

グレイ「どけ!」

ルーシィは片手をあげた。

ルーシィ「開け獅子宮の扉 レオ」

みんなは驚いて見る。

瞳には光が宿っていた。

彼は驚いた。

反応がないはずなのに、喋れないはずなのに、と。

涙を流しながら言った。
レオは出てくる瞬間ルーシィの腹に軽く1発いれる。
ルーシィは倒れる。

彼は自分のことを守ろうとしてくれたルーシィを見て自分がやった罪の大きさを改めて知った。

グレイ「死ね!」

そう言いながら殴ったが感触はなかった。

「ルーシィ、ごめんね。辛かったよね。僕死ぬ前にルーシィを見たかったんだ。」

ルーシィは無造作に手を出す。
彼はその手を握るということもできず『光』の粒子となり、消えていった。


グレイ「ルーシィ。大丈夫か」

ルーシィはあの日以来喋らなくなった。瞳はいつもどこかを見ている。
声をかけても反応がない。

グレイは少し歯をくいしばった。

グレイ「じゃあな」

涙をこらえ出ていこうとしたとき1週間ぶりに好きな声を聞いた。
でもそれは誰に語っているのかわからなかった。

ルーシィ「ごめんね。ごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんねごめんね。
ただ遊びたかっただけなの。
お父さんがあなたと遊んじゃダメって言ったの。
気持ちわからなかったよ」

そういい続ける。
グレイは抱いた。

グレイ「もう、止めてくれ」

ルーシィは止まった。
思考、意思、脳。全てが止まった。

ルーシィ「良かったまた会えた」

そう言った。
瞳には何もない。

ルーシィ「ごめんね。今行くよ」

ルーシィ「一緒にいこうよ」

ルーシィ「……と行くよ」

ルーシィ「  天国に  」

ルーシィはそれだけ言うと魂を抜かれたようになった。

グレイは守れなかったことが悔しかった。

……と間違えられたことは悲しかった。

それは自分が……に負けたということだからだ。


あのあとルーシィは……。

END.

疲れた〜。
感想ください!じゃあまた明日!
また来るかもだけど…。
またシリアスだ〜!
長々とスイマセン。
帰ります。
感想どしどし待ってます!

191:GUMI ミサ:2015/03/09(月) 19:08 ID:KCw

ォォオオー!!ヽ(゚ω゚ヽ)(ノ゚ω゚)ノ オオォォー!!
グレルー書くの上手いね!
私はね、ナツルーしか書けないの・・・

192:めいびす:2015/03/09(月) 22:39 ID:lis

バンチャ!バンチャ!バンキシャ!←をい

続…グレイ

ルーシィ「あ。」
グレイ「ん?」
ルーシィ「冷え冷え定食とかやめてね」
グレイ「んなもんわかってるよ!お前には食わせねぇ。…いや待て、それで風邪ひいたら俺が看病してやるよ(ニヤニヤ)」
ルーシィ「ちょ、やめてって!」
女将さん「グレイ君、あんまルーシィちゃんに手を出すと、私が黙っちゃいませんよ」
グレイ「何で女将さんが出て組んだよ!」
女将さん「いやぁ、ごめんね何か楽しそうでさ。あはは!」
グレイ「冗談も程々にしてくれ…」
女将さん「はいな」

ここは楽しい所だ。ルーシィも気に入ってくれたようだし、女将のお気に入りにもなったようだ。
…それはそれでめんどくさそうだな…。
俺は悩んだ結果、いつも食べてるやつを頼んだ。
…やっぱ食べ慣れてるしな。それに、今回は少し贅沢めにした。
なんせ、おごってもらうんだから。少ししか遠慮しねーぞ?
何て言ったら女将さんがうるさそうなので黙る。

店主「まぁたいつものやつか。たまにはちげぇもんくったらどうでい?」
グレイ「食べ慣れてるのが安心っつーか何つーか」
店主「わかるぜ。何かやめられねーんだよな」
グレイ「それだよ」

…ルーシィはこの二人を気に入っただろうか。
それに、俺の毎回食べてるやつを気に入るだろうか。
まぁまず、この店を気に入ってくれるだろうか。

店主「ほら、へいおまち!」
ルーシィ「…わあぁ…」



食べ物何にしよう〜思いつかない〜

193:GUMI めいびす:2015/03/10(火) 07:16 ID:T1.

凄ぃょ!o(≧∀≦)o

194:ミサ:2015/03/10(火) 18:42 ID:IRo

めいびすさんすごいです!
o(>ω<)o
今回は微妙な感じ。
シリアスではないです!


ガタガタ。

ルーシィ「ん?何これ」

ルーシィが家を片付けていると小さな瓶を見つけた。
中は綺麗なピンク。

ルーシィ「なんだろう」

蓋の裏には「クッキーなど」と書いてある。
ルーシィはふたを開け匂いを嗅ぐと、甘い臭いがした。

ルーシィ「うん!いい臭い」

ルーシィはあのあとクッキーを作った。
理由はこの瓶のためただけである。

ルーシィ「うん!」

ルーシィは満面の笑みで作ったクッキーを包み持っていった。

ルーシィ「皆食べて」

包みを開けると甘い臭いが立ち上る。

グレイ「おお!」

グレイが近づいてきた。

ジュビア「あぁ。グレイ様」

するとナツもきた。

目が語っていた。
「ルーシィの作ったもんは俺が食う」と。
グレイは「俺のために作ったんだ」と。
鈍感なルーシィは気づかないで「食べて」と言う。
二人が同時に食べる。
その瞬間、光に包まれた。
目を開けると小さいナツとグレイがいた。ハッピーほど、いやそれより小さい。

とてもかわいい。

グレイ「お、おいなんなんだよ」
ジュビア「グ、グレイ様。ズッキューン」
ナツ「うんめぇー」
リサーナ「あー。駄目〜♪」

とても、可愛い。

ルーシィ「あ〜ヤバイ」

頬を引っ張る。

ナツ「やめろ…よ」
ミラ「ナツ、グレイ諦めなさい。効果が切れるのは明日よ」

グナ「えぇ〜」

そのまま小さく可愛い姿ですごし、いじられましたとさ♪

ナグ「まぁ、ルーシィだしいっか♪」

終わり。

なんか変になったかもです。
今回は少し変えました!

195:GUMI ミサ:2015/03/10(火) 21:47 ID:12.

ミサ\( •̀ω•́ )/スゴーイ
私も、明日小説書くから見ていて下さい!!

196:めいびす:2015/03/11(水) 01:10 ID:lis

GUMIさん、楽しみに待ってます( ´ ▽ ` )ノ
食べ物どうしよう…だれか好きな食べ物でもなんでもいいから食べ物の名前をぽつりと…!

197:GUMI めいびす:2015/03/11(水) 06:41 ID:Yx6

私は、ハンバーグです!

198:GUMI めいびす:2015/03/11(水) 15:56 ID:Cko

学校から帰ってきて来ましたーー!!

199:ミサ:2015/03/11(水) 18:39 ID:IRo

I love ラーメン です!

どうしよ…。書くネタがnothingです。
まぁ、書きます。

ルーシィ「みんな聞いて〜」

ルーシィが走ってきた。

ルーシィ「あのねスケートのやつが当たったんだけど」

その瞬間、回りの空気が強ばった。

ミラ「だ、誰と?」

ルーシィはギルドのアイドルである。

ルーシィ「二人でいくの」

その瞬間みんなの目が鋭くなる。

グレイ「お前はできるのか?」

グレイがいった。
ルーシィは恥ずかしそうにいった。

ルーシィ「やったこと…ないんだ//」

グレイがニヤリと笑う。
皆は理由がわかった。
自分は氷の魔道師といっていくのだ。

ルーシィ「あ!グレイは氷の魔道師だから上手いの?」

グレイの顔は綻んだ。

グレイ「おおう。俺が教えてやるよ!」
ルーシィ「ほんと?ありがとう」
ルーシィ「これからいこ!」
グレイ「おう!」

ルーシィが扉にいく。
グレイはみんなに向かい敬礼する。
他の人は涙を流して敬礼する。

グレイ「どこへいくんだ?」

駅に向かう途中に聞く。

ルーシィ「うん。隣町よ!」

グレイはニヤニヤしている。

ルーシィ「そんなにスケート楽しみ?」

何を勘違いしたのだろうか。
ルーシィにばれないように必死に隠す。

グレイ「お、おう」
ルーシィ「へ、下手だけど笑わないでね!」

恥ずかしながら言うルーシィをいとおしく見る。
ルーシィ、可愛すぎる!!

グレイ「勿論!」
ルーシィ「何で嬉しそうにしてるの?」
グレイ「別に」

それは暖かな日差しがこぼれる電車の中のことでした。

続く。


いやぁー!!
ルーシィ〜〜〜!!!
っていう感じです。
アドバイスください!

200:GUMI めいびす:2015/03/11(水) 19:06 ID:Cko

卒業式まで、あと一週間なんでも書きます!
※「ネガポジ*コンテニューズ」のオリジナル物語です※
ナツルーです!

ある日・・・
ルーシィ「いけ!そこだ!・・・あー!」
ナツ「ヘヘーン♪」
ルーシィ「( ´△`)アァ-また、ナツに負けたー!」
ナツ「けっけっけっー」


と2人がゲーム機をのぞき込むと突然ゲーム機が光だしたでは、ないか!?

ナツ・ルーシィ「う、うわーーーー!!!」

ルーシィ「痛た・・・」
ナツ「ーーっ!」
ナツ「ここどこだ?」
ルーシィ「・・・」
ナツ「ルーシィ?」
ルーシィ「ああああーーーー!!!!」
ナツ「どどど、どうした!?
ルーシィ「ここ、知ってる」
ナツ「どこだ?」
ルーシィ「ネガポジ*コンテニューズの世界よ!」
ナツ「あ!」

そして、数日後・・・・


ナツ・ルーシィ「いい所だなー」



\(^ω^)/終わり



すみませんでした!

201:ミサ:2015/03/11(水) 19:31 ID:IRo

GUMI面白い!(・ω<)οκ
そっか〜私なもう中2…中2病の季節です。でもGUMI、1年なんてあっという間だよ!
この前夏休みかと思ったらもうこんなんだもん!
雑談すいませんでした…。

202:めいびす:2015/03/11(水) 22:25 ID:lis

ありがとうございます!!使わせてもらいます…
すみません

続…ルーシィ目線

ルーシィ「これって…?」

目の前に出て来たのはラーメンの上にはんばー…ぐ?

ルーシィ「…?これって」
店主「俺のお気に入り、いや、絶品のお勧め!!!!ハンバァグ!カレェィ!!」
女将「意外にあうんだよ…最初はぞっとする見た目だけどね」
グレイ「俺も最初ぞっとしたよwでも食ってみたらやめられなくなってな?」
ルーシィ「へ、へぇ…」

みんなにお勧めされたら食べらない訳にはいかない。
ダメだったらその…やめれば良い話だもん。
みんな優しいし。嘘は言ってない。絶対。
当たるだけ当たってみようと思った。

ルーシィ「ええいっ!」

はむっ。





みんなが一斉にあたしを見る。美味しいか?という目で。
あたしの答えはーーー………。

ルーシィ「……美味しい」
店主「っっっっっしゃあぁぁ!!」
女将「他のお客さんがびっくりするだろう!!お黙り!」
グレイ「だよなぁ!いやぁ、気に入ってくれて良かったぜ」

ズルル、とラーメンをすすりながらグレイは言った。
確かに美味しい。何気にあうのだ。
しかもハンバーグには店主のいわゆる隠し味というのがあり、他にはないハンバーグだ。
ラーメンも。醤油味だけれども、どこか懐かしくて新しい。すごく絶妙。
それが一緒にはーもにーを…

待て。何を言ってるんだあたし。
自分の脳内で食レポしてる上にハーモニーとか言い出して!
でもそれほど、

ルーシィ「美味しいってことかぁ…」

あたしがぽつり、と呟くとみんながこっちをみて笑った。
聞こえてたんだろうな。いや別に聞かれて困るものではないけど。
あたしがゆっくりこれを楽しんでる間にグレイはもぐもぐどんどん食べて、ちゃっかり一品物頼んだりしてた。
堪能してて気づかなかったけど…(汗)



おふたりとも、ありがとうございました!!本当助かりました…

203:めいびす:2015/03/11(水) 22:27 ID:lis

店主「ハンバァグ!カレェィ!!」×

店主「ハンバァグ!ラァメン!!」○

です。ごめんなさい!

204:GUMI ミサ:2015/03/12(木) 07:10 ID:Sp6

ミサ!Σd(ゝ∀・)ァリガトォ♪
(;−ω−)ウーンそうだよね!

205:GUMI めいびす:2015/03/12(木) 07:11 ID:Sp6

めいびすさんの小説は、グレルーで、イイですね!!

206:ミサ:2015/03/12(木) 16:38 ID:IRo

めいびすさん私なんかの意見を使っていただいて嬉しい(T^T)
何か自分の誕生日が遅くて先生が起こっているとき「あんたら13歳でしょ!!」と言われると悲しくなります…。
続き書きます。


ルーシィ目線。

スケート場に着いた。
本当に疲れた。グレイがにやにや笑うから…。

グレイ「おい!いくぞ」

グレイが急に声をかける。

ルーシィ「う、うん」

グレイはくるっとあっちを向いたかと思うとスタスタいってしまう。

ルーシィ「ちょ待ってよ!」

ルーシィは見逃さなかった。
グレイがさっきとは違う笑いをしていた。
いや、照れていたのかな?

グレイ「大人2枚」

追い着いたときはもうかっていた。

ルーシィ「グレイ、笑わないでね」

そういうとグレイは爽やかな笑顔で「おう」と言う。
あー。この笑顔で…ってダメダメ!
顔が赤くなり、熱気を放す。

グレイ「どうした?」

あんたのせいなのにれ何気なく聞くのが憎い。

ルーシィ「あたし先いくから」
グレイ「え、え、なんて」
ルーシィ「行くから!」


結局リンクに入ったけど…。

ツル、どん!

こんな状態。

ルーシィ「で、できるんだから。あ、あれ、きゃあ!」

落ちる感覚がない。
ゆっくり目を開けるとグレイが滑っている。…お姫様だっこ?!

ルーシィ「ちょ、グレイ降ろし…」
グレイ「俺が教えてやるからよ」

グレイは恥ずかしそうに頬をかきながら言った。

ルーシィ「ありがとう」
グレイ「お、おう//この辺でいいか」

降ろされたのは端っこの方だ。

グレイ「いいか、こうやってたつんだ」
ルーシィ「こ、こう?立てた!」

グレイはルーシィの頭に乱暴にかきまわす。
ルーシィは首をすくめ嬉しそうにしている。

グレイ「次はこれだ」
ルーシィ「こう?キャア!」

2人が笑ったとき、冷たい氷に明るい花が咲きました。

続く。

部活ないからすぐかけました!
アドバイスください。

207:いちご いちご:2015/03/12(木) 17:17 ID:FHA

来れた!
敬語使わなくても、いいですか?

208:いちご いちご:2015/03/12(木) 17:24 ID:FHA

急いでいたので…
明日またきます!

209:いちご いちご:2015/03/12(木) 17:25 ID:FHA

ミサさん、うまいですよ!

210:いちご いちご:2015/03/12(木) 17:26 ID:FHA

それじゃあ…明日書きます!

211:GUMI ミサ:2015/03/12(木) 19:39 ID:Cko

ミサー!
3月10日に書いた小説
少しパクルかも、しれないから
いま謝るm(_ _)m
ごめんなさい

それでは、書きます!


ルーシィ「(;−ω−)ウーン何かいいのあるかなー」
ルーシィは、今家の近くにできた雑貨店にいる
ルーシィ「!」


ルーシィは、小さな淡いブルーの瓶を見つけた


ルーシィ「うわー可愛い♥買おーっと!」
ルーシィ「ふふ〜ん♪」
ルーシィは、家に帰った
ルーシィ「瓶の中は、何だろう?」


ルーシィは、瓶の中を開けた。

ルーシィ「うわーいい匂い〜♡」

瓶の中の匂いは、パインのいい匂いの調味料だった


ルーシィ「そうだ!この調味料で、クッキーを作ろう!」


数時間後・・・

ルーシィ「出来た!」

ギルド・・・

ルーシィ「ナツー!グレーイ!」

ナツ・グレイ「何だー?ルーシィ」

ルーシィ「クッキー作ったの」

ナツ・グレイ「おおー!」

ナツとグレイはクッキーを食べた


ナツ・グレイ「う、うわーー!!」

クッキーを食べた瞬間ボンッと煙が出てきたのた!

ナツ・グレイ「な、なんだー!」

ルーシィ「・・・?」
ナツ「ルーシィ!知らなかったのか!?」

ルーシィ「・・・(コクリ)」
ナツ・グレイ「お、俺たち・・・ち、小さくなっちまったーー!!」

ルーシィ「ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ」

ルーシィ「でも、可愛い・・・」
ナツ・グレイ「お、おう///」

ルーシィ「(∀`*ゞ)エヘヘ」


こうしてフェアリーテイルは、今日も平和であった


ミサ!本当に、ごめんなさいです!!

212:ミサ:2015/03/12(木) 19:40 ID:IRo

ありがとういちごさん。
私は別にタメでもどっちでもいいよ。
何となく書きます。

グレイ目線。

ルーシィはどんどん上達していった。

ルーシィ「何か少し冷えたかも」

手を息で温めながら上目ずかいにいう。

グレイ「お、おう。食いにいくか」

俺がそう言って足早に食堂へ向かったのは腹が減ったから…ではない。
あのままいると俺がいつ死ぬかわからないからだ…。

ルーシィ「グレイ顔赤いよ」

グレイはヤバいと思った。
自分で感情をコントロールできないのが嫌だった。

ルーシィ「いっぱい滑って寒かったもんね…。暖かいもの食べて温まろ!」

そういって走るルーシィ。
このときばかりは鈍感でよかったとほっといきをつく。

ルーシィ「いろんな種類がある!」

俺がいったときは席をとっていた。
だが注文表をずっと見ている。

グレイ「よいしょっと。何食う?」
ルーシィ「ん〜、ラーメン!」

考えるそぶりをしたがすぐ決めた。

グレイ「へー、うまそう。俺これにするわ」
ルーシィ「え?どれどれ?」

ルーシィが俺の見ている注文表を除き見る。

ルーシィ「じゃあ私これ!」


「28番のお待ちの方」
ルーシィ「ん?あ!ハーイハーイわったし〜♪」

子供みたいにはしゃぐルーシィは可愛い。

ルーシィ「おっ先ー」
「29番」

そういったとたん呼ばれる。
俺はドヤろうとしたが、ラーメンに既に夢中。

グレイ「ズルズル…。あ、うまい」
ルーシィ「スルスル。ここって美味しいんだよ!」
グレイ「食う?」

俺は何気なく聞く。

ルーシィ「食う?」

俺の真似をするなんて…。

グレイ「食う」
ルーシィ「食う」

そう言いながら笑い合う姿は、まるで兄弟のようでした。

続く。

あ、ラーメンは私の好みです。
なので『あん?誰がラーメンにしていいって言ったか?』や『ラーメン何てキラーい』とか言わないでね!
アドバイスください!

213:匿名さん:2015/03/12(木) 19:44 ID:IRo

全然いいよ♪
私もパクるかもだから(ーωー)ゝあはは
先生が「人のいいところは盗め!!!!!」っていってるからw
でも私よりも面白いよ!

214:ミサ:2015/03/12(木) 19:45 ID:IRo

ごめんねー今の私
時々あるんだよね(汗

215:GUMI ミサ:2015/03/12(木) 20:25 ID:Cko

ミサー?居るー?

216:めいびす:2015/03/12(木) 20:37 ID:lis

いえ!逆に意見ありがとうございます!GUMIさんも毎回ありがとうございます!!

続…グレイ目線

ルーシィ「男の子って本当よく食べるよね…」
グレイ「女と違って体重気にしねぇしな」
ルーシィ「うぐぅっ…いいよね!男の子は!!」

別に重くても抱っ……。///

ルーシィ「…、何顔赤くなってんの?」
グレイ「は?気のせいだろ」

危ない…。ばれたらばれたで嫌だからな

グレイ「…もう帰るか?」
ルーシィ「え?早すぎない?」
グレイ「…だよな。良かったもう帰りたいとか言われなくて」
ルーシィ「言わないよ!こうやって二人で出掛けられるのもごくごくたまじゃない」
グレイ「んー…。普通にぶらぶらするか。あ、ルーシィの好きにしていいぜ」
ルーシィ「え、いいの?じゃあ…どうしよっかなぁ。」

ルーシィはうーん、と考え込む。
少し無茶ぶりだったかな?

ルーシィ「あ、じゃあクロッカス行かない?」
グレイ「クロッカス?何で」
ルーシィ「えへへ、大会の後行ってないじゃん?それに、グレイと一緒にまた、観光?したいの」
グレイ「……っっ!//////」

はっず!!!嬉し!!!あぁぁぁぁああ!!((発狂

グレイ「うし!じゃあ行こう!!」
ルーシィ「ぇ?あ、ちょ!」

俺は嬉しくなって手を握り、駅に向かって歩き出す
自分が嬉しすぎて、後ろのルーシィが真っ赤になってるのに気づかなかった。



あれ、私が発狂した

217:GUMI めいびす:2015/03/12(木) 21:52 ID:brM

めいびすさんの小説凄ぃょ!o(≧∀≦)o
めいびすさんは、グレルーだから冬のデートとか(・`ω-´)σσ‥…―– インジャナーィ!!www

218:GUMI めいびす:2015/03/13(金) 06:57 ID:B2A

皆さんオハヨォ(≧∀≦*)ノごさいますー!
今日は、いい小説が出てきたので帰ったら書きます!

219:ミサ:2015/03/13(金) 07:04 ID:IRo

めいびすさんの続きが気になる…。
(`・ω・)оナルナル
どこまで書いたっけな〜。


ルーシィ目線。

美味しかったな♪
ラーメン。

グレイ「ん?」

グレイがあるボードを見ているから見に行くと、紙が貼ってあった。

ルーシィ「これって…ここのやつじゃん」
グレイ「なになに…大きいリンクの中を小さい子供専用リンクをかわいく分けてください…だとよ」

ん〜。やってみたいけどこれはグレイが担当するからな〜(´・ω・`)

グレイ「やるか」
ルーシィ「え?」

グレイ…何か言った。

グレイ「この仕事やるか」

でも…。

ルーシィ「これはグレイがほとんどやるじゃん」

そう言ったらグレイがまたあのにやけた顔をした。くそぉ〜。なんか悔しい!

グレイ「ここ見ろ」

グレイが指差すところを見ると「かわいく」と書いてある。

ルーシィ「これがどうしたの?」
グレイ「さすがに俺はデザインはできない。でもお前が描いたのをそのままにすればいいだろ?」

嬉しい…。

ルーシィ「うん!」


ルーシィ「描けたよ」

グレイは私が描いてるときに人をリンクから出した。

グレイ「んん?どんな感じだ?」

動物が描かれている。

グレイ「またこの短時間でよくここまで…」

誉められている…ということに。

グレイ「じゃあいくぜ!」
ルーシィ「うん」
グレイ「アイスメーク…」
ルーシィ「そこにあれ…をキャア」

ルーシィはまた転んだ。

グレイ「くくく」

仕事が改めて楽しく感じた日でした。

続く。

あれあれあれあれあれ?
デートは?
という感じになりました。

220:ミサ:2015/03/13(金) 15:29 ID:IRo

この前クッキーネタを作ったのでクッキーを作ります!

221:GUMI ミサ:2015/03/13(金) 16:58 ID:Wqs

頑張って!

222:ミサ:2015/03/13(金) 17:45 ID:IRo

書きます


グレイ目線。

あーあ、結局恥ずくて仕事しちまった。

ルーシィ「どうする?帰る?」

突然聞いてきた。

グレイ「えっと…」

ちらっと時計を見るともうすぐ4時を回る。

グレイ「なんも…できなかったな」
ルーシィ「でも…グレ」モゴモゴ。
グレイ「ん?何かいったか?」

俺はその時もう一度聞いたのは聞こえなかったからじゃない。
意地悪だ!
ルーシィはさっきこういったのだ!!「グレイと二人だったから楽しかったよ」と。
…てか誰に説明してんだ俺!

ルーシィ「帰ろっか」
グレイ「おう」

途中で軽く手を握ると反応した。
盗み見ると、顔が赤い。
でもそれは夕日のせいか…。


グレイ「ルーシィごめんな」

電車の中で謝る。

ルーシィ「え?何で…」

ルーシィの気にしないところが好きだ。

グレイ「お!見ろ」
ルーシィ「え?何々」

夕日に照らされた海を見る。

ルーシィ「綺麗だね!」

ん?これはあの言葉を待っているのか?

グレイ「はぁー。お前の方が…」

ルーシィは笑った。
あ〜、この笑顔がお…いや、何考えてんだ俺!

ルーシィ「眠くなったね」
グレイ「まだ時間あるし寝れば」

そういうとルーシィはありがとうといって寝始める。

ルーシィ「ん、」
グレイ「頭痛いならこうすれば?」

膝枕をする。
はじめはビクッとする。
かわいい…。

グレイ「お休み」
ルーシィ「(“-ω-”)zzz」

グレイは窓を見る。

窓から暖かな夕日が2人を包み込んでいた。


終わり。

あれ?なんかへんかも…。
クッキー超美味しかったな〜♪

223:GUMI ミサ:2015/03/13(金) 18:54 ID:Wqs

(❁´ ︶ `❁)*✲゚*

224:めいびす:2015/03/13(金) 19:02 ID:lis

もう作り終わったのか!早いね…GUMIさんいつもアドバイスありがたや

続…ルーシィ目線

ルーシィ「わぁー…さすが花の都」
グレイ「2回目だけどな」

着いたのはちょうど昼過ぎくらい。
せっかくなのでのんびり探索することにした。

グレイ「あ、そだ。ルーシィ、ちょいとその噴水前で待っててくれ」
ルーシィ「え?あ、うん」

そういうとグレイは急いで走っていく。
うーん?どうしたんだろ

???「あれ、ルーシィさん?」
ルーシィ「?」

後ろを振り返るとーーー。

スティング、ローグ、ユキノが立っていた。

ルーシィ「あれ?セイバートウス!」
スティング「やっぱりルーシィさんだ。どうしたんですか?」
ユキノ「依頼…ですか?」
ルーシィ「ううん、違う!今回はただ単に観光。」
ユキノ「おひとりでですか?」
ルーシィ「ううん、もう一人連れがいるの」
スティング「観光かぁ。観光名所って回りました?」
ルーシィ「あ、それは大会のときにちらっと(笑)でも今日また少しじっくりみてもいいかなぁ」
ローグ「ガジルは元気か?」
ルーシィ「元気すぎて怖いわ(笑)」

一気に質問責めだ。

ローグ「おい、スティング、ユキノ。そろそろ急がないと」
ルーシィ「あ、以来の途中だった?ごめんね」
ユキノ「いえ!またお話で来て良かったです。また今度ゆっくりしましょう、ルーシィ様」
ルーシィ「うん!」
スティング「あ、ルーシィさん…」

二人が歩き出してから。スティングは何かを言い始めた。
スティング「えっと…」
ルーシィ「…?」
スティング「あ、いやなんでも無い//」

何か少し赤いのは気のせいか…

スティング「最近サライが出るみたいで、俺らその討伐なんですけど…ルーシィさんも一応気をつけてくださいね((真顔))」
ルーシィ「あ、うん。ありがとう((あ、赤かったの気のせいだ。もう真顔になってるし)」
スティング「それじゃ!」
ルーシィ「じゃあね!」

スティングはユキノとローグが歩いて行った方に走っていた。


スティング「……。……何て、俺にはまだ早い…。でも、元気そうでよかった」
グレイ「…?告る?あぁ、行っちまった…」
ルーシィ「あ、グレーイ!」
グレイ「おぅ!悪りぃな!」

スティングとグレイがすれ違ったことは、あたしは知らない。



あ、えーっと、…クレームはううう受け付けません!!

225:GUMI めいびす:2015/03/13(金) 22:28 ID:cuc

゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.

226:GUMI めいびす:2015/03/14(土) 07:15 ID:uTU

オハヨォ(≧∀≦*)ノごさいます!
来週で卒業式だよー!

227:GUMI めいびす:2015/03/14(土) 14:31 ID:brM

誰かいますか?

228:ミサ:2015/03/14(土) 18:14 ID:IRo

クレームなんてないですよ!
あと…もしかしたら…友達来るかもです…。

229:ミサ:2015/03/14(土) 18:42 ID:IRo

ネタが欲しい

230:GUMI:2015/03/14(土) 19:15 ID:9ck

ミサミサ!!
学パロやってみたら?

231:ミサ:2015/03/14(土) 20:23 ID:IRo

学パロか…。面白そう。
私前全く関係無いやつ作ったからリベンジか!
Thank you GUMI♪

232:GUMI ミサ:2015/03/14(土) 20:30 ID:9ck

どいたましまー*\(^o^)/*

233:ミサ:2015/03/15(日) 07:16 ID:IRo

学パロ…。


ここはフェアリー学園である。

キーンコーンカーンコーン。

エルザ「皆のもの席につけ」

この女は学級委員のエルザである。
怒ると怖い。

ナツ「えー。別によくね」

エルザに喧嘩を売った男ナツである。

エルザ「ほぉ、そうか。お前も私にたてをつくようになったのか」
グレイ「ゴチャゴチャうるせー!」ビ!

今服を破きかけた男グレイである。

ルーシィ「みんなもうやめようよ」
全「はい…」

一瞬でみんなを黙らせた女ルーシィ。

全(可愛いな♪)

ルーシィは学校で一番モテるが自覚はないらしい。

ジュビア「恋敵」

この女グレイが大好きなジュビアである。

ハッピー「みんなー席についてー」

この先生猫のハッピーである。

ルーシィ「先生!あのその…何でもないです…」

先生「そうかー。じゃあ授業始めるよ〜」

全(最後まで聞けよ!)

続く。

結構難しいんだけど…。
もうギブ!このあとどうしよ…。

234:GUMI ミサ:2015/03/15(日) 08:33 ID:cuc

うわーー!!ミサ\( •̀ω•́ )/スゴーイ

235:GUMI ミサ:2015/03/15(日) 08:59 ID:cuc

(*-`ω´-)9 ヨッシャァ!!
私も書きます!学パロ!
ナツルーです!(主に)

ここは、妖精学園
ルーシィ「おはー!」
ナツ「お!ルーシィ!おは!」
エルザ「ルーシィ、おはよう」
グレイ「よ!姫さん」

ナツ「なんだ、居たんだ変態パンツ野郎」
グレイ「んだとぉ?クソ炎つり目野郎」

ナツ「やんのかぁ?」
グレイ「上等だ」
ルーシィ「やめて!」
ナツ・グレイ「あい!」
ハッピー「あい!1時間目の授業をはじめる前に今日は、転入生がやってきました」

リサーナ「皆!久しぶり!」
ナツ・グレイ・エルザ「リサーナ!」

数日後・・・

リサーナ「アハハハ・・・殺った・・・ルーシィを」
何故こうなったのか?

リサーナは、ルーシィに嫉妬していた
リサーナは、ナツの隣は私と思っていた
しかし、リサーナご留学している間にナツがルーシィに告白して
恋人になっていたことを嫉妬して殺したのだ

リサーナ「あんたが悪いの・・・」
バタンっ!!
突然屋上の扉が開いた

ナツ「リサーナ!なにしてんだ!」

ルーシィ「はぁ・・・はぁ・・・うっ」

リサーナ「・・・ルーシィが悪い。ナツの隣は私だ!!ルーシィなんかいらない!」
ナツ「・・・俺はリサーナのこと『恋』として、見ていない」
リサーナ「!!」
ナツは、ルーシィを連れて病院に行った
ルーシィ「ぅん・・・」
ナツ「ルーシィ!!」
ルーシィ「ナツ・・・?」
ナツ「うう・・・」
ルーシィは、そっと頭をなでた

数日後・・・
ハッピー「あい!この公式をルーシィ!」
ルーシィ「はい!(上底+下底)×高さ÷2てす!」
ハッピー「あい!よく出来ました!」

こうして妖精学園は、平和だ

シリアスが入ってたので、ごめんなさい

236:GUMI ミサ:2015/03/15(日) 11:48 ID:m82

感想募集de-su!!

237:ミサ:2015/03/15(日) 12:33 ID:IRo

私が言えないけど「『恋』としてみてない」より、「『恋愛対象』として見てない」のほうがいいかもよ!
スイマセン(´・ω・`)
人に言えない!書こう

エルザ「いいか皆先生から話があるらしい」

そういうとハッピーが教卓まで飛んできた。

ハッピー「あい!いい皆?来週は2年生の週学旅行だよ」

ルーシィ「そうか〜、もう早かったね」
エルザ「そこで、だ。チーム、活動班は4人チームだ」

手をあげた人がいた。

ナツ「どうやって…決めるん、だ?」

エルザは自分が答えるほどの質問ではないと考えたらしく「先生」と言う。

ハッピー「あい!自由だよ」

その瞬間クラスの目線は1人の少女に集まる。

ルーシィ「誰と組もうかな♪」

ルーシィだ。

エルザ「いや!皆のものまてーい」

エルザが急にかんぱつを入れる。

エルザ「先生、それはダメだと思います。なぜなら…」

いらない理由も言おうとした矢先先生がいった。

ハッピー「そっか〜。ジェラールと一緒になれるチャンs…」

エルザは急に喋り出す。

エルザ「皆15分間で決めろ」
ルーシィ「誰となろっかな」

「一緒にやろうぜ」

最初にいったのはグレイとナツだった。
するとクラスの皆は諦めた。

ハッピー「どうしてですか?」
少年A「あの2人がいるとめんどそう」
少女A「うーん。ルーシィちゃんと一緒にあの2人がいる姿を見たくない」

ジュビア「グ、グレイ様?私も…」
グレイ「あ?どーでもいいや」
ジュビア「ジュビーン!」
ルーシィ「まぁいいじゃん!頑張ろうジュビア」

そう言ってなった班に入らなくてよかったと思う皆でした。

続く。

GUMIスイマセンでした!

238:ピチカ:2015/03/15(日) 16:25 ID:HmE

皆さんお久しぶり&はじめまして!

いやー、しばらく見ないうちに人もお話も増えてて………良いことですね!
という事で(どういう事とか言わないで!!)私も書きます!グレルーの単発です。シリアス……の予定。ただシリアスがカニバしか思いつかないので嫌な人多分多いけど……ごめんなさい。



或る日のギルド___

「おいグレイ」

「あ?何だよナツ」



「最近ルーシィ見ねぇけど……知らねぇか?」


「さぁな、体壊して寝込んでんじゃねぇの?」

「そー思って家行ってみたんだけどよー、居なかったんだよ。」

「じゃあ俺は知らねぇな。」



そりゃあ家にいるはずがない。

だってルーシィは俺の









躯の中に居るんだから。





【sideナツ】

ルーシィ失踪から2か月。ルーシィの行方を知らないと言ったグレイからはまだ微かにルーシィの匂いがしていて、俺たち滅竜魔導士は不審に思っている。セイバーの双竜にも協力してもらったが、ルーシィは未だ見つからない。
何より気になるのは、失踪当初どこか満足気だったグレイの表情が日毎に曇ってきている事だ。


後悔の匂いを漂わせながら。


【sideグレイ】

どうしよう。


ルーシィは俺の中に居る。
でもその笑顔がもう見られない。


細胞レベルで1つになれたと思った。


細胞は半年で全部入れ替わるのに。



「ごめん…………ルーシィ」


グレイの後悔を滲ませた瞳から、ルーシィの欠片が一粒零れた。

fin.



うわぁ……… これダメなやつだ…………

書いてて自分で気持ち悪くなりました。苦情も罵倒も甘んじて受け止めます。久々の小説がこんなんで本当にすいませんでした!(逃走

239:めいびす:2015/03/15(日) 22:25 ID:lis

ピチカさん!お久しぶりです!

続…グレイ目線

グレイ「ほら」
ルーシィ「?」

俺はルーシィの手にある物を乗せる。

ルーシィ「…これ、髪ゴム?」
グレイ「なんとなくな。おまけも貰ったんだ。ほら」
ルーシィ「わぁ、これって…えっと」
グレイ「レイ?」
ルーシィ「あ、それかな?」

俺があげた髪ゴムは、青いリボンの結び目に花が飾ってあるデザインだ。

ルーシィ「ありがと」
グレイ「おう」

余裕があったのでそのままこの間巡れなかった観光名所を巡った。
半分以上巡ったところで

ルーシィ「ねぇ、少し」
グレイ「休憩するか?」
ルーシィ「!なんでわかるの」
グレイ「カンだ。」
ルーシィ「…」

店とかに入ろうかと思ったけど、広場がいい、と彼女が言うので広場のベンチに座る。
4月なので寒くも暑くも無い。暖かい。桜も散っている。

グレイ「温かい物、冷たい物、どっちか買ってくるか?」
ルーシィ「うん、そうだね!温かい紅茶飲みたい」

無邪気な笑顔だ。

グレイ「うし、ちょっと待っててな」
ルーシィ「え?でも…」
グレイ「あとでちゃんといただきます」
ルーシィ「…ですよねー。」
グレイ「おう」

俺は紅茶とコーヒーを買いに行った。



この先の展開わかりやすい気がする…
あとマグノリアに自販機ってあんのかな…

240:GUMI ピチカ:2015/03/16(月) 19:40 ID:d7M

バン━(*´д`)ノ゙━チャ♪

241:ミサ:2015/03/16(月) 19:52 ID:IRo

ピチカさんお久しぶりです。
私のことを覚えていてもらえたら嬉しいです!


当日

ハッピー「皆そろってる〜?」

駐車場に止められている3つのバスの中であり、今の時刻は7:30である。

ルーシィ「先生!グレイは」
ナツ「あんなたれ目どーでもい…」

言葉が遮られたのは息が荒いグレイが入ったからだ。

グレイ「ギ、ギリギリじゃねぇーの」

そういいながらルーシィの隣の席につく。


前日。

ハッピー「あぁ!そう言えば」
エルザ「どうしたんですか先生」

ハッピーは頭をかきながら笑う。

ハッピー「バスの席決め忘れてた」

そこでもまたナツが聞く。

ナツ「き、決め方は」
ハッピー「自由」
エルザ「異議ありぃ!ここはく…」
ハッピー「ジェ…」
エルザ「皆15分だ!」

グレイがルーシィの場所につくとナツがすでにいた。

グレイ「あぁ。負けた」
ジュビア「グレイ様!私と一緒にその…」

その時グレイを生き返るようなことをハッピーが言う。

ハッピー「あと、3人1組だから」
グレイ「ルーシィ一緒に!」

早かった。
とても早かった。
ジュビアは放心状態だ。


そして今に至る。

ハッピー「じゃあ皆来たね?しゅぱーつ!」

ルーシィ「グレイどうしたの?」
グレイ「え?嫌なんでも」
ルーシィ「ナツも遅れたけど…」
ナツ・グレイ(お前のことを夜考えたら寝れなくなったなんて言えねぇよ!)

そんなこんなでバスは出発しますた。

おまけ?

ジュビア「グ、グレイ様〜」

ジュビアがなき叫ぶとガジルが来た。

ガジル「なんだ?俺と組むか?」

ガジルは聞いた。

ジュビア「ガジル君となんかお断りです!」

1言で片付けるジュビア。

ガジル「あ。そ、そうか」

だが、その頃ガジルなんかに誘われたい1人の乙女がいました。

レビィ「私が誘われたい…//」

続く。

アドバイスください。
お母さんが『ベルサイユのバラ』買ってきますた。
どーでもいいことスイマセン。

242:ミサ:2015/03/16(月) 19:53 ID:IRo

IDっててきとーに決めていいの?

243:ミサ:2015/03/16(月) 20:01 ID:IRo

あ!GUMI…。
この前上から目線的なことをかいてスイマセン。
(´・−・`)sorry.

244:GUMI ミサ:2015/03/16(月) 21:20 ID:d7M

ミサ、私気にしてないからだい↓じょー↑ぶwww
気にしない!気にしない!

245:GUMI ミサ:2015/03/16(月) 21:43 ID:d7M

゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.

246:めいびす:2015/03/16(月) 23:32 ID:lis

ネタが尽きてきたかな…

続…ルーシィ目線

グレイが走って行って見えなくなった後。

サライがでるってスティング達も言っていたし、誰か精霊を呼んでおこうかしら…
無論、グレイには迷惑かけたくは無いしね

ロキ…カプリコーン、アリエス…リラ…は呼べないか。
より人っぽくて恋人っぽく見えたほうがいいよね…。サライ強い魔道士らしいし、
よし、

ルーシィ「開け!獅子宮の扉!!レオ!!」
レオ「やぁ呼んだかいルーシィ。僕と愛を育みたくなったのk」
ルーシィ「この辺りサライがでるらしいから。グレイが戻ってくるまでお願い」
レオ「…オーケィ」
レオ「…ところで、グレイさんは?」
ルーシィ「飲み物買いに行ってくれたの」
レオ「へぇ((上手く行ったんだね、グレイ))」
レオ「でも妬いちゃうなぁ〜((にやにや))」
ルーシィ「へ?な、何がよ」
レオ「恋人になっても僕とも遊んでくれるかい?」
ルーシィ「もちろん…。変な意味は無しだけど」
レオ「変な意味ってなんだい?((キラキラ〜))」

これだから憎めない。憎むつもりは無いけれど。
色々と話してるうちにグレイがやってきた。

グレイ「ルーシィ!あ?お前…」
レオ「やぁグレ…!」
ルーシィ「あ、遅かったねグレ…イ?」
グレイ「あぁ、わりぃな」
ルーシィ「…あんた本当にグレイ?魔力が全然違う」
レオ「ルーシィ下がって!!」
グレイ?やっぱバレるかぁ…っ!!」
ルーシィ「んん"!?」
レオ「ルーシィ!!こいつっ…!獅子光y…ちっ、」

ひゅん

レオ「瞬間移動魔法と変身魔法の使い手か…クソ」
グレイ「わりぃなルーシィ!今帰って…あ?レオ?」
レオ「…グレイ!今度は…本物だな」
グレイ「あ?てかルーシィは?」
レオ「ごめん、僕のせいなんだ。」
グレイ「…!?まさか」
レオ「鍵で、大体の位置はわかるはずだ。行こう!」

気づいたら、目の前は真っ暗だった。何の匂いもしない。
ただ、手足が縛られてるという感覚はあったー。



よくあるパターンですね。最後までルーシィ目線ですよ!

247:GUMI ミサ:2015/03/17(火) 07:05 ID:uTU

おはようございます(^O^)
あ、あ、明日!卒業式です!!
もうですよ!?

248:GUMI ミサ:2015/03/17(火) 19:39 ID:QTs

バン━(*´д`)ノ゙━チャ♪

249:GUMI ミサ:2015/03/17(火) 21:11 ID:QTs

゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.
明日が楽しみです!

250:ミサ:2015/03/17(火) 21:12 ID:IRo

めいびすさんすごい!!
か、書かなきゃ


到着。

ハッピー「皆ついたよー!」

窓を覗くと木々が生い茂り湖がある、自然豊かな場所だった。

ハッピー「これからじゆーこーどーだよ!6時には帰ってきてね♪
…さかなつり」
ルーシィ「ここ後ろの方だから最後に出た方がいいかな?」
グレイ「そうだな…。その間にそいつ起こさねぇーと」

隣を見ると苦しそうなナツの姿。

ルーシィ「辛かったのかな?」

そういいながらナツの前髪を弄ぶ。

グレイ「くっそぉ!」
(ずるい、ずるいぞナツ。俺も、俺、も)

ジュビア「グ、グレイ様?そろそろ出た方が」モジモジ。

湖の前で。

ルーシィ「ここ、綺麗だな」
ナツ「おい、ここどこだ?」

色々と皆が困難しているので指示を軽く出すジュビア。

ジュビア「皆さん、山登り?あ、ハイキングですよ!」

登山中。

ルーシィ「痛!」

急にルーシィが倒れる。

ナツ「ど、どうした?」

ナツが一目散に駆けつける。

グレイ「大丈夫か?」

グレイの後ろで少し怖い顔のジュビアも来た。

ルーシィ「ごめんね皆。先いってていいよ」

ルーシィは笑う、がその笑みは明かにひきつっている。

グレイ「置いてける訳ねーだろ!」

ルーシィは顔をしたに向け、何かをこらえながら1言1言噛み締めながら言う。

ルーシィ「あたしのなんかのせいで皆に迷惑かけれないよ」

ルーシィが喋り終えると、急に目線が高くなる。

ルーシィ「ちょ、やめてよナツ」

するとナツは少し怒りながら言った。

ナツ「そんなに心配かけたくねーなら文句言うなよ」

ルーシィは、ナツが腹をたてている理由がどんなでも、自分にいってくれたのが嬉しかった。

グレイ「よし、じゃあいこう」
全「おう!」

皆元気よく行く。
ルーシィはナツがおぶる時少しトキメキに近い感情を抱いていたが、気づいていなかった。

続く。

スイマセン!
あと7日行けば学校終了!(らしい
アドバイスください

251:GUMI ミサ:2015/03/18(水) 07:08 ID:/w2

おはようございます(^O^)
今日は、卒業式です!!
ドキドキやワクワク、不安や緊張が胸に一杯です!
頑張ってきます!!

252:めいびす:2015/03/18(水) 07:18 ID:lis

ふあぁ…!ミサさん、何と無くナレーターが一文の場合が多いかな?
自分が言えることでも無いしアドバイスにもなってませんが
すみません!!

続…グレイ目線

あの時、一緒に買いに行ってれば。
確かに嫌な予感はしていた。けど、やっぱり男としては。
待たせてやって後ろから声かけて意地悪して反応を楽し…じゃなくて。
紳士的なところで惹きつかせてみたり、かっこをつけたりしたい。
だけど。この判断が駄目だった。

グレイ「俺は…ッ、俺はッ…!」

出てくるのは後悔の念ばかり。どうしてこうなった。

レオ「…グレイ、気持ちはわかるけど自分の思いで彼女と自分を傷つけるのはよしなよ」
グレイ「だけどッ…、俺は…ッ」
レオ「なら、最悪の場合を防ぐように僕らが行動して収めればいい話だろ?」
グレイ「……」
レオ「ね?」
グレイ「……((すー、はー。))」
グレイ「んなこたぁ、わかってる。少し冷静さを失ってただけだ。全力で行く。」
レオ「僕はいつも、はなっから全力だよ!」.

そういうとロキはスピードをあげて走り出す。

グレイ「…負けられっかよ!」

俺は負けないくらいのスピードを出して追いかける。

クロッカス東部

そうすると急にロキが立ち止まった。
ぶつかりそうになった…。あぶねぇあぶねぇ

グレイ「どうした?ここなのか?」
レオ「あぁ。鍵の位置はここだ。準備はいいかい?」
グレイ「いつでもこい。全力でやってやる!」
レオ「いくよ。3…………………2…………………1……………」
レオ「0!」

バァンッ!!

俺とロキは一緒に勢い良く扉を開けた。するとそこにはー。

数百人はいるだろう部下たちらしき人物がいた。

グレイ「うわー、まじかよ」
レオ「ボスはどうせルーシィで遊んでるだろうから静かに片付けよう」
グレイ「けっ」
レオ「大丈夫かい?」
グレイ「これくらい、屁でもねぇな!」

一気に攻撃を仕掛けた。



ちょっと中途半端だったかな…

253:めいびす:2015/03/18(水) 07:19 ID:lis

GUMIさんファイト!!d(^_^o)

254:GUMI めいびす:2015/03/18(水) 12:31 ID:35A

めいびすさん!!
終わりました!卒業式!
友達と、1回お別れ
中学校で、また会って
おしゃべり
楽しみです!!

255:GUMI めいびす:2015/03/18(水) 17:26 ID:Qwc

コンニチハー((((o´ω`o)ノ

256:GUMI めいびす:2015/03/18(水) 21:02 ID:Qwc

゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.

257:ミサ:2015/03/18(水) 23:02 ID:IRo

こんにちは!
めいびすさんありがとうございます。
このアドバイスを活かせるように頑張ります!


ハイキングコースが終わったあとルーシィは手当てをしてもらった。

ミラ「うん、これで大丈夫よ♪」

ルーシィが屈伸をする。

ルーシィ「ミラ先生ありがとうございます(ニコッ」

グレイとナツは笑顔を見て自分だったらと思っていた。

ミラ「保健の先生をなめちゃだめよ♪」
ルーシィ「いや、なめてないです」
グレイ「大丈夫か?」
ナツ「そ、そうだ。ゼイゼイ。無理す…んな…」
ジュビア「大丈夫?(でも、このままいなくなれば…恋敵減る!)」

そんなこともありながら宿に戻る。

ハッピー「皆カレー作り始めるよ♪先生が味見しにいくよ〜。魚♪」
ルーシィ「担当どうする?」

決まった結果。
食材など切る:ジュビア・ルーシィ
洗いもの:グレイ
火つかい:ナツ

ルーシィ「ジュビアきるのうまいね!」
ジュビア「当たり前じゃない。将来グレイ様との新婚生活の為によ」
グレイ「へー、うまそう頂戴」

そのままルーシィが手に持っているのを食べた。
この行動は二人から反感を買った。

ルーシィ「ちょ、ちょっと//」

調理後。

ルーシィ「うん!美味しい」
ジュビア「本当美味しいです!」
ナツ「お!!!う、ウメェ。あとちょっと…」
グレイ「俺の分がなくなるだろ、このつり目!どれどれ…上手い!」

すると先生が来た。

ハッピー「何々?たーべよ♪モグモグ…。美味しい…けど魚が足りないよ!」

そういうとそのまま隣の班に飛んでいった。

ルーシィ「本当に美味しいな♪」
ジュビア「グ、グレイ様。ア〜ン」
グレイ「しねぇよ!」
(やられるなら、やっぱルーシィ…って何考えてんだ俺)

続く。

次は恋話で盛り上がらせたい…。
GUMI卒業おめ〜♪
皆はどこにすんでますか?
スイマセン…。

258:めいびす:2015/03/18(水) 23:29 ID:lis

GUMIさん卒業おめでとう!次は中学校だね!頑張ってー!
1年はあっという間だ…。
ミサさん、私は日本の真ん中辺りで他の県を見ていま((殴

続…ルーシィ

辺りはしんとしている。わかるのは、目隠しされている、縛られている、…くらい。
手は後ろで縛られて体育座り状態。

…でも。縛られていても腰についている鍵でなんとかできるはずだ。
そう、前にもこんなことがあった。けどその時は魔法が使えないロープで縛られてたけど…
あ、楽園の塔の時だ。
そう、あの時みたいに…

ルーシィ「んん…、もう…少、し」

この辺につけていたはず。そろそろジャラ、という音が…






聞こえない。

ルーシィ「あ、あれ?あたしの鍵…!」

待て。凄腕の魔導師ならあたしが精霊魔導師ってわかるはず。
なら、武器をとっているのが普通だ…。
…どうしたら。
このままじっと待つのはイヤ。
でもあたしを捕まえた理由がわからない。
他にも代わりは沢山いるはず。

あぁ、やっとあたしが美人だって皆気づいたのね…!
じゃなくて。そんな呑気なこと言ってられない。

キィ…

ルーシィ「っ!」

小声で息を飲む。
誰かが入ってきた。これは確実だ。

???「やぁ姫さん。お目覚めいかが?」
ルーシィ「………」
???「おや、返事なしですか?…まぁいいでしょう。眠ってるかもしれませんしね」
???「起きていても寝ていてもとりあえず自己紹介ぐらいはしときましょうかねぇ」
???「私はこの最近サライで噂の人物ですよ。名前やみた目はまだ、言えませんけどね…」

この声は何処かで聞いたことがある気がする。
何処かでー…。
気のせいだろうか。…でも

???「まぁ、今は特に用はありません。今いじってあげてもよいですが…ね?」
ルーシィ「…っ!?」

そういうとその人はあたしの首筋を指でなぞった。
思わず反応する。

???「おや?反応する、ということは起きてるんですか?今いたぶってあげましょうか?何てね。」
???「それはまたあとでやってあげますよ」

誰なんだろう。わからないこそ気持ち悪い、ゾッとする。
早く、グレイ……。















怖いよ。





あれ、何をここで言おうと思ったかわすれた…

259:GUMI めいびす:2015/03/19(木) 05:39 ID:d9k

Σd(ゝ∀・)ァリガトォ♪☆*.。・:+(゚∀゚*感謝・感激・雨嵐;;;゚д゚)i||i||||i||i

260:GUMI めいびす:2015/03/19(木) 14:31 ID:m82

明日ディズニーランドに行きます!!
卒業記念にです!
たのしみです!!

261:ミサ:2015/03/19(木) 18:58 ID:IRo

めいびすさん返答ありがとうです!
神奈川です私。


お風呂場。

レビィ「お風呂好きだけど…あの4人を見ると悲しくなるねウェンディ」
ウェンディ「本当ですな、涙が」
ルーシィ「気持ちいー♪」
ジュビア「グレイ様と混浴…」
エルザ「生徒会長は大変だ」

このルーシィ、ジュビア、エルザ、ウェンディ、レビィ、そしてもう1人。

カナ「お酒飲みてー!」

カナは同じ部屋。

ルーシィ「カナ、お酒飲めないでしょ」

柵の向こう側では。

グレイ「いいか、皆…」
ナツ「ついに、この時間だ」
ドロイ「俺、やんなきゃ駄目か?」
ジェット「俺たちだ!」
エルフマン「おとこー!!!!!」

このグレイ、ナツ、ドロイ、ジェット、エルフマン、そしてもう1人。

ジェラール「エ、エルザ//」ボー!

ジェラールが同じ部屋である。

ナツ「おい、俺たちの目的はルーシィだ!」
グレイ「ここに穴が…どれど…ぎゃあ」

柵の向こう側では。

ルーシィ「エルザ!ど、どうしたの?」
エルザ「うむ、気のせいかもしれない」
レビィ「ルーちゃんこわいよ…。戻ろ」

向こう側では。

ドロイ「レビィ//」
ジェット「やっぱりレビィだ!」

こういったあとすぐグレイとナツに怒鳴られた。

続く。


難し!

262:GUMI めいびす:2015/03/19(木) 19:27 ID:m82

めいびすさん
私は、千葉県ですよー!

263:GUMI めいびす:2015/03/19(木) 20:30 ID:m82

バン━(*´д`)ノ゙━チャ♪
皆さんは、小学校を卒業して1日たったら
どんな気持ちですか?
感想募集de-su!!

264:GUMI めいびす:2015/03/19(木) 21:51 ID:m82

゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.
Good night.
また明日(*˘︶˘*).。.:*♡ 

265:めいびす:2015/03/19(木) 21:59 ID:lis

そうですね…もう本当に小学校終わりかぁ〜って思いましたよ。確か
ミサさん、対した返事になってなくてすみません!

続…ナツ目線

ナツ「おっす!はよー」
リサーナ「あ、おはようナツ」
ナツ「お、リサーナ!久しぶりじゃねぇか?」
リサーナ「少しぶり、かな?((ニコニコ」
ナツ「んにしても今日はやけに人少ねぇな」
リサーナ「そうだね」
ミラ「今日はみんなお出かけ日和みたいね」
リサーナ「ミラ姉」

ミラの話によるとエルザとウェンディは仕事に、ガジルはリリー、ジェット、ドロイ、レビィと仕事。
ジュビアは家で花嫁修業。エルフマンは四首の番犬(クワトロケルベロス((クワトロパピー))とこ。グレイとルーシィはわからないそうだ。

ナツ「今ここにいるのはほとんどモブキャラかぁ…」
マカオ・ワカバ・マックスその他←「うるせぇ!!!」
ロメオ「ただいまとーちゃん!あ、ナツ兄!」

ばふっ

ロメオは帰ってきて俺を見つけると、飛び込んできた。
凄い勢いで。

ナツ「うぉっとぉ!あぶねぇなぁロメオ。」
ロメオ「へっへー。でもナツ兄なら受け止めてくれるだろ?」
ナツ「おう!もちろんだ!ルーシィだって受け止めたことあるからな!」
ロメオ「へぇー!ルーシィ姉も? 俺にもできるかな!」
ナツ「やめとけって。重いぞ?」
ロメオ「ナツ兄…あとでルーシィ姉にころされるよ」
ナツ「ロメオぐらいならウェンディがちょうどいいんじゃねぇか?」
ロメオ「え。ウェンディ姉…?//」
ナツ「おう!」

そういえば何故ルーシィとグレイはわからないのだろう。
何か匂うぞ。面白そうな匂い。

ナツ「うし。探ってみるか!まずはルーシィん家だ!ロメオまたな」
ロメオまたなもう行っちゃうのかー。またねナツ兄」
リサーナ「あれ、もう行くの?」
ミラ「いってらっしゃい」
ナツ「俺も出かけてみる!ってきます」

あ、ルーシィん家行く前に裏庭の川行ってハッピー連れ戻さないと。
まだ釣りに没頭してんのかな?よく飽きねぇよな…

ナツ&ハッピーの家・裏庭

ナツ「おーいハッピー?」
ハッピー「ナァツゥ〜!!巨大魚がぁ〜!」
ナツ「あ!?うお、でっけぇ〜!!仕留めてやんよ!」
ハッピー「黒焦げにしないでね!」
ナツ「火竜のぉ〜…」
ハッピー「あぁ!!逃げちゃったぁ…何で?」
ナツ「まぁ、また今度釣ろうぜ」
ハッピー「そうだね」
ナツ「よし!ルーシィん家行くぞ!r
ハッピー「あい!!」

こっちは今日も平和である。



セリフばっかですみません

266:ミサ:2015/03/20(金) 07:06 ID:IRo

6年って早かったな〜、中学生になりたくないな、と思ったよ。
友達が引っ越しちゃったから…。
あと春休みの間、自分は今何年生かな、て思った。
めいびすさんいいですよ♪


女子のA部屋。

ルーシィ「変なこと言わないで〜」

ルーシィが叫ぶ。
中では恋話の真っ最中。

レビィ「そんなことないでしょ〜」
ウェンディ「確かにルーシィさんは性別を越えて人気ですが、誰が好きなんですか?」
エルザ「ナツかグレイか…ジェ、ジェラールは駄目だ!」

あのエルザさえも参加。

ルーシィ「べ、別に私は好きな人なんていないよ。じゃ、じゃあみんなの好きな人言ってよ!」

言いたくないから皆が言わないだろうと思い、言ってみる。

エルザ「ふ、そんなことか。私はジェラールだ」
レビィ「え!!ちょエルザ〜。私は隣のクラスのガジル…//」
ジュビア「グレイ!!様です」
ルーシィ「え?で、でもウェンディやカナは?」

皆が言うと思わなかった。レビィちゃんまで…。

ウェンディ「ん〜、私いないですよ」
カナ「あたしゃ〜酒!酒だよ♪」

皆が言った(?)ところでまた視線が私のもとに。

ルーシィ「わ、私は…と…が好きって言うか、気になってる」

ジュビアに睨まれながらも言う。


男子部屋A

グレイ「皆…あの時間が来たぞ…」
ドロイ「またかよ」
ナツ「恋話〜!」

男子部屋でも始まっていた。

エルフマン「おとこ!!」
ナツ「お前おとこが好きなのか?」
グレイ「んな訳ねーだろ、つり目」

自分から喧嘩を売る。

ナツ「たれ目のくせに」

そう言いながらも始まるが、興味がないので想像にお任せ。

エルフマン「おとこ〜!」

続く。

金曜来た〜!

267:GUMI めいびす:2015/03/20(金) 07:09 ID:Sp6

おはようございます(^O^)
今日は、ディズニーランドに行きます

268:ミサ:2015/03/20(金) 18:39 ID:IRo

あれ?ネタが…。

ついに帰る日になった。

グレイ「あ〜あ、もう帰んのかよ」
ハッピー「そこ話しない〜!」

帰りの説明中に指差して言う。

ハッピー「帰りは費用がな…ゲフンゲフンだから2席て一組なんだ」
ナツ「何!ルーシィと二人!」
グレイ「俺とルーシィだけ!」

顔を見合せ言う。

全「俺だ!」
ルーシィ「ちょっと待って、ナツとグレイの可能性もあるんだよ!」
全「忘れてた…」

もっともなことを忘れていた。

ハッピー「…で、14Aはルーシィとグレイで、次は…」

一瞬静かになった。

グレイ「よっしゃぁ〜!」
ナツ「そんな、訳な、い…だろ」

そして。

グレイ「おい、ルーシィ、ルーシィ」
ルーシィ「グレイ、眠いね」

二人だけの席に暖かい日差しが。

グレイ「暖かいもんな」
ルーシィ「ふぁ〜あ。ムニャムニャ」

グレイの肩にルーシィが頭をのせる。

グレイ「お、おい//」
ルーシィ「Zzz」
グレイ「まぁいいか」

暖かい日差しが二人に降りかかる。

グレイ「おやすみな、姫さん」

ルーシィの寝顔を見て呟く。

ジュビア「グレイ、様」

終わり。

ぎゃあ〜!
駄目だー!

269:ミサ:2015/03/20(金) 19:57 ID:IRo

シリアス?ではないはずですが、かきます。


ねぇ、きみはどこを見ているの?
俺と一緒にいるのに…。
俺たちはなんなんだ?
友達?家族?仲間?違うよね、カップルだよね?
だって付き合ってるんだよ?俺が告白したとき「いいよ」っていったのは何だ?

今、君は何を求めてるの?
俺がそばにいるのに。
俺だけ見てくれればいいじゃないか。

どこかを見ている彼女を抱き寄せ俺は聞く。


「君は俺に何を求めているの?」



これは…挑戦したことないぜ!
変になってるけどご勘弁を〜!

270:ミサ:2015/03/20(金) 20:02 ID:IRo

感想下さい!(アドバイス

271:いちご いちご:2015/03/20(金) 20:59 ID:FHA

こんばんは!
先週は、急用で来れなく
なってしまいました。
本当にすいませんでした!
敬語は無しでいいですか?
あと、今夜と明日夜(10時位)に
来れる人いますかー?

272:いちご いちご:2015/03/20(金) 21:03 ID:FHA

ミサさん、小説家みたいで
カッコいいですよ!

273:GUMI いちご:2015/03/20(金) 21:27 ID:d9k

ヾ(゚∀゚)ノ ハイハイ!
私、明日の10時ぐらいで、出来ます!

274:いちご いちご:2015/03/20(金) 21:42 ID:FHA

じゃあ、GUMIさんよろしくです!

275:いちご いちご:2015/03/20(金) 21:52 ID:FHA

だれもいませんか?

276:いちご いちご:2015/03/20(金) 22:06 ID:FHA

突然だけど、皆は好きな人います?
(もしくは彼氏)
私はいますよー///

277:めいびす:2015/03/20(金) 22:12 ID:lis

年月ってあっという間だよね…
知らぬ間に駄目な大人になってそうな私…

続…ルーシィ目線

もう、どれくらいたっただろう。
数分しか経ってないかもしれないけど、もう何時間もここにいる、と思える。
それほどまでに暇なのだ。
いや、暇とか言ってる場合では無いけれど。

ルーシィ「脱出できないかなぁ…」

怖い。暗闇と手足が縛られている感覚。周りは何かわからない。

…怖い。

ルーシィ「はぁ……んぐっ!?」
???「あれ…当たりどころが悪かったですか?」

またこいつだ。

ルーシィ「んぐ…っ。何を食べさせたわけ?てかあんたは誰?」
???「さぁ…?思い出してみてください。あと今のは食事ですよ」
ルーシィ「食…事?」
???「もう夕飯の時間帯なのでね。一応。しんでもらっては困るので」
ルーシィ「…あんたはあたしをどうしたいわけ?」
???「んー…今ここで教えてもいいですがそれではつまらないので推理してください」
ルーシィ「…ヒントも何もないのに?」
???「…そうだなぁ…じゃあ、目隠しとってあげるよ。仮面つけるから待って」

するっ…

ルーシィ「…、ハッピーの、お面…?」
???「そうですねぇ、まぁ、フェアリーテイル、というより貴方をよく知っている人物…でしょうか。貴方に知られている可能性は0でしょうけど」
ルーシィ「…。」
???「さぁ、残りも食べてください。目が見えても手足が縛られているので食べられませんね」

そうなのだ。見えているのに口を開けるとか絶対嫌だ。

ルーシィ「…いらない。」
???「ほら、そんなこと言わずに。じゃないと無理やり食べさせますよ?」
ルーシィ「…出来るならやってみなさいよ。ほr…んぐ!?」
???「フッ、口を開けるからいけないのです。安心しなさい、毒は入っていない。」
ルーシィ「どう…んぐ、かしら。むぐ…」
???「私の命にかけて約束しますよ」
ルーシィ「…そう。」

ひどく懐かしく感じるこの声。
誰なんだろう。

???「さ、眠りなさい。今日は…ね。」
ルーシィ「…。」

警戒はしてるけど危害を加えるつもりはないようだ。
ただ、お面をしているがために表情がわからないが。


ー駄目だ、意識が遠のいていくー…


!グレイ目線切り替え!

グレイ「くそっ、ここ外れかよ!」
レオ「おかしいな…。まさか、魔力が分散されているのか?」
グレイ「そうだとしたら…まずいだろ!」
レオ「慌てないで。今考えるといくつかまだある。僕の魔力が尽きる前に終わらせよう!」
グレイ「お前はあんま戦うな。魔力を温存してくれ」
レオ「だけど…、…わかった。次の当てに行こう」

走り出す。辺りは夜になってたけど、気にならなかった。
これは夜中まで、朝方まで続くのだろうか。
だとしたら。
ルーシィを見つけたら。
帰ってゆっくり寝よう。宿をとってもいい。
とりあえず、






早く俺を安心させてくれ。ルーシィ。









この編長くなりそう…

278:匿名さん:2015/03/20(金) 22:19 ID:FHA

オォーー!すごーい!
いいなぁー、うまい人は

279:いちご いちご:2015/03/20(金) 22:21 ID:FHA

あ、すいません↑私です

280:いちご いちご:2015/03/20(金) 22:23 ID:FHA

明日、書こうと思います(・∀・)

281:いちご いちご:2015/03/20(金) 22:26 ID:FHA

あ、遅れてすいません。
めいびすさん、
よろしくお願いします!

282:いちご いちご:2015/03/20(金) 22:46 ID:FHA

あら?1人?

283:GUMI いちご:2015/03/20(金) 22:51 ID:Cko

寝ます
Zzz…(。pω-。).oO【夢】

284:いちご いちご:2015/03/20(金) 23:01 ID:FHA

続きです!
ナ////
ル「ナツ?ミラさん?
何してるの?」
ミ&ナ「何でもないわよ/ないぞ」
ル「そう?」
ル「あ、ナツ」
ナ「何だ?(ルーシィ近い)」
ル「顔、赤いよ?大丈夫?」
ナ「あ、あぁ」
ル「そう?」
ミ「じゃあ、ナツ[コソッ
ナ「あぁ、頑張る[コソッ
ル?
ミ(ルーシィ、人の事は
敏感なのに、自分の事だと、
鈍感なのよね)
ル??
ミ「じゃあ、
改めて行ってらっしゃい」
皆「行ってきます!!」

あー、下手だぁ
次、ルーシィ目線でいきます
あと、良ければ
感想かアドバイス
よろしくお願いします!

285:いちご いちご:2015/03/20(金) 23:02 ID:FHA

GUMI、おやすみ!
(もう、敬語無しでいきます)
自分勝手で、すみません

286:いちご いちご:2015/03/20(金) 23:16 ID:FHA

皆は、何でやってる?
私は3DSだよ♪
(私、質問多いよね、ごめんなさい)
できる人は返信ヨロシク

287:いちご いちご:2015/03/20(金) 23:35 ID:FHA

もう、眠いおやすみ☆

288:リン リン:2015/03/21(土) 00:28 ID:FHA

1回寝たけど
また起きてしまった…
暇だったから、スレ作ったよ!
[ちゃおのマンガ好きな人
集まろう♪]
ここにいる人で、
ちゃお読んでる人いたら、来て!
↑どうでもいい事書いてごめんね

289:いちご いちご:2015/03/21(土) 00:29 ID:FHA

あ、リンのままだった。
ここでは一応いちごでお願いします

290:GUMI いちご:2015/03/21(土) 07:10 ID:Cko

おはようございます(^O^)
ディズニーランド疲れました・・・_| ̄|○

291:いちご いちご:2015/03/21(土) 07:17 ID:FHA

GUMIオハヨー(`∀´)/

292:いちご いちご:2015/03/21(土) 07:30 ID:FHA

お疲れ様!
何のアトラクションに乗った?

293:るーしぃ◆HE:2015/03/21(土) 08:49 ID:ITk

はじめましての方だけですねww
一応1からいたんですが、放置してましたw
まぁ、たまにきますわ\(^o^)/
んまぁよろです、タメ全然おーけーでーす☆

ディズニー疲れますよなw
足いたいっすか?

294:リン リン:2015/03/21(土) 09:11 ID:FHA

続き書こうかな
ールーシィ目線ー
エルザやウェンディも
行くとなってから私は
2人と少し話していた。
ル「何で2人は行こうと思ったの?」
エ「ナツとルーシィとハッピーだと
なんとなく心配だったからだ。」
ル「あ、あぁなるほど(苦笑)
ウェンディは?」
ウ「私、最近仕事に行ってなくて
行こうかなぁなんて思っていたら、
ナツさんとルーシィさんが話しているのが
聞こえて、一緒に行かせてもらおうかなぁ
と思ったからです。」
ル「なるほど。あれ?ナツは?」
エ「ナツはミラと話しているぞ」
ル「あ、本当だ ちょっと行ってくる」
エ「気付いていないみたいだな[コソッ
ウ「ですね[コソッ

短くてごめん!
感想お願いします!

295:いちご いちご:2015/03/21(土) 09:21 ID:FHA

るーしぃ◆HEさん、よろしくです!
あと私、リンかいちごかミラで来る
時があると思うけど一応同一人物だよ!

296:いちご いちご:2015/03/21(土) 09:30 ID:FHA

るーしぃ◆HEさん初代からいるんですよね。
私、1から一応全部見たんで、知ってる!

297:いちご いちご:2015/03/21(土) 10:48 ID:FHA

やっぱりFTはサイコーー!
ラクサス強いー!

298:GUMI いちご:2015/03/21(土) 10:56 ID:Cko

い、いつの間にか
す、凄い!(*゚Д゚艸)

299:いちご いちご:2015/03/21(土) 13:17 ID:FHA

すいません、私めっちゃ書き込んでますww

300:ミサ:2015/03/21(土) 15:08 ID:IRo

いちごさんありがとう。
るーしぃさんはじめまして!
よろしくです…。
いろいろ進んでるな…。
前の続き書きます。


彼は楽しくなさそうにしている。
あなたが私にしたんでしょ?
やっぱりただの“仲間”なんだよね…。

カフェにいこうと誘われた。
何を言うのかな、別れ話?
やっぱりあのこの方が好きなの?
ただ、辛くて彼の話が聞けないよ。
前を向くことしかできない。
ふと、窓の外を見ると、“仲間”が歩いている。仕事終わりかな?
その人を観察していると、ある少女も歩いている。
どうしてだろう、あの二人を見ると苦しくなるよ。

「お前は俺に何を求める?」

肩を抱き寄せられ聞かれる。

何を求めるか?
ただ、私のそばにいてくれればいいの。
こんな小さな願いも叶わないの?
彼は私の顔を驚いて見つめる。
あぁ。そう言えば返事してなかったな。

「ただ、そ、そばに…」

力が入らない。
何が起こってるの?わからない何もかも。
彼が私を抱きしめている。
そして何故か泣いている。

「ごめんな」

この一言は、心になぜか刺さる。彼は、私を励まそうとしているだけなのに。

ねぇ、何でだろう、“ナツ”

続く。

お久しぶりです!
感想ください(アドバイス
明日映画館に行きます♪

301:ミサ:2015/03/21(土) 15:37 ID:IRo

またまた書きます。


あいつに仕事を誘われた。
彼女と行きたい。
だが、断る理由がない。

あいつと帰ってた。
何か話してるけど聞かない。
彼女と、彼女と話したいのに…。
ただ、あるカフェの窓を見ただけだ。
なのに、なのにこの絶望感は何だ?
窓にうつるのは彼女と、犬猿の仲の“仲間”が座っていた。

ただ、歩いてただけ、何か悪いことをしたか?
神様はなんて意地悪なんだろう。

俺、先にお前に告白しただろ?
でも、今も忘れられないよ、これからもずっと好きだ、“ルーシィ”

続く。



アドバイスください!

302:GUMI いちご:2015/03/21(土) 16:25 ID:8y.

凄い!(*゚Д゚艸)ミサ\( •̀ω•́ )/スゴーイ

303:匿名さん:2015/03/21(土) 16:38 ID:IRo

ありがとうGUMI!
でも私まだまだだよ…。
GUMIだって上手いじゃん(`・∀・´)
るーしぃさんのような憧れの人と話してる!(´∀`)ゝデレデレ

304:ミサ:2015/03/21(土) 16:39 ID:IRo

ごめん今の私…。

305:ミサ:2015/03/21(土) 16:52 ID:IRo

イントゥザウッズ見たいよ〜!
よし、書こう!


あの子はあの人から離れた。
今しかない、これが最後のチャンス。
思いを形に、そして言葉に…。

「仕事へ行きましょう」

あの人は何も見ないで空返事。
誰と私は話しているの?

とにかく彼に話しかけなければ。

「あの…」

見たくない。見たくないよ。
何で?ただ、少しの時間を共にしたいだけなんだ!
あの人の目線を追いかければ、カフェが見える。
やっぱりそうなんだ。
あの…女。
何も見なかったふりをする。
今、彼に告白したらどうなるの?
okしてくれるんじゃないの?
ならば、早く伝えなきゃこの気持ち。

「付き合いましょう」

この一言を放つ。
あの人は何も言わない。
何もない場所を見て空返事。

「ああ」

ただ、一言のこの言葉。
嬉しい、嬉しい嬉しい!
本当に?
本当に本当に本当に、嬉しいの?
あの人は心の中空返事をしたの?
していなくても本当に嬉しいの?

本当はどう思っているの?“グレイ樣”

続く。

ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ!
変になっちゃったー!
アドバイスをお恵みください!

306:ミサ:2015/03/21(土) 16:55 ID:IRo

訂正です。

あの人は心の中空返事をしたの?

ではなく

あの人は心の中から返事をしたの?

です

307:GUMI いちご:2015/03/21(土) 17:08 ID:8y.

ミサは、凄い!(*゚Д゚艸)ね・・・

308:めいびす:2015/03/21(土) 17:52 ID:lis

ミサすごい!!!!シリアスすぎてかっこいい
るーしぃさん!始めまして!初代の人にやっと会えた…( ´ ▽ ` )
スレ、勝手に作ってしまいましたけど大丈夫ですかね…?
いちごさん、ありがとうございます!昨日はごめんね…。改めて宜しくお願いします!

続…またまたルーシィ目線

夢を見た。フェアリーテイルで、仲間と騒いでる夢。
それが何時もの光景なのに、何か違和感を感じる。
隣でグレイが笑ってる。
グレイ『なぁルーシィ』
ルーシィ『何?』
グレイ『これからも一緒にいような?』
ルーシィ『…うん、当たり前』

耳打ちで息がかかる。でもこれがいい。
あたし、今本当に幸せだ。隣にグレイがいる。
ナツがいる。エルザがいる。ハッピーがいる。ウェンディがいる。シャルルがいる。ミラさんがいる。レビィちゃんがいる。


《仲間》がいる。


騒いで,皆で仕事して。


報酬を分け合って、また明日ねって。









ルーシィ「ー…。」

夢が覚めた。あ、間違えた目が覚めた。

ルーシィ「…あれ?」

今のは夢か…。その前に。
昨日と状況が違う。いや、手足は縛られてるんだけど。それは緩め。
そうじゃない。足が浮いてる。
つまり今あたしは天井から縄で手を縛られてぶら下がってる状態。
血が止まらない程度に縛ってある。

ルーシィ「…どうなってんの」
???「あ、おはようございます」
ルーシィ「おはy…じゃない。何これ」
???「何これって…宙吊り状態?っていうんですか?」
ルーシィ「…そうね。危害は加えないんじゃ無かったの?」
???「ええ、加えませんよ…昨日まではね」
ルーシィ「え…つまり」
???「まぁまぁ、朝食持ってきましたから、食べてください」
ルーシィ「宙吊り状態で朝食とか嫌すぎるんだけdんぐっ」
???「うるさい子猫ですねぇ…」
ルーシィ「……」

今一瞬仮面越しに冷たく、背筋が凍るような視線を感じた気がした。


!グレイ目線切り替え!

グレイ「ここも外れかよ!眠ぃぞ!」
レオ「僕も…眠い、じゃなくて魔力の限界が近いよ…」

そう言いながら走るレオは息切れをし、辛そうだ。

レオ「でもあと当たってないのは1箇所だけだ。ここに絶対いる。」
グレイ「お前を信じてっぞ!」
レオ「あぁ、任せてくれ…っ…」
グレイ「…大丈夫か!?」
レオ「大…丈夫だ。急ごう!」

てかどんだけかかってんだ!それ程頭いい魔道士ってことか!?
厄介だな…でも、これで終わる。
辿り着いたのは、最近潰れたらしき鉄筋製の、大きい工場だった。
ドラマでよくある戦闘シーンのやつみたいな。

グレイ「ここなんだな。」
レオ「あぁ。」
グレイ「ー…。待ってろルーシィ!!」



次で最後っぽいです…多分

309:いちご いちご:2015/03/21(土) 18:04 ID:FHA

なんか、買い物行ってるうちに
進んでる(одо)ww
皆、本当にうまいね!

310:GUMI いちご:2015/03/21(土) 18:12 ID:8y.

ふぁ〜!
な、なんか、進んでる・・・

311:いちご いちご:2015/03/21(土) 18:18 ID:FHA

昨日、聞いたけどもう1回聞くよ
今夜の10時位から来れる人いる?

312:めいびす:2015/03/21(土) 19:25 ID:lis

び、微妙…かな?

313:リン リン:2015/03/21(土) 19:27 ID:FHA

めいびす!じゃあ、来れたら来て!

314:いちご いちご:2015/03/21(土) 19:47 ID:FHA

私の書いてる小説、読んでる人いないよね?
やめようかなと思ったんだけど…

315:GUMI いちご:2015/03/21(土) 19:48 ID:8y.

わ、私も書きます!
ナツルーですよ!
ネガポジ*二ティーズを歌う

ここは、フェアリーテイル

ルーシィ「ふぁ〜暇・・・」
ミラ「あらあら、そんなルーシィにいい仕事が、あるわよ?」
ルーシィ「何ですか??」
ミラ「ある貴族の依頼で歌姫を募集しているのよ」
ルーシィ「へーいいかも・・・行きます!!」
ミラ「じゃあ、いってらっしゃい!」

しばらくして・・・
ナツ「おはーってルーシィは?」
ミラ「ルーシィなら、仕事にいったわよ?」
ナツ「な、何ー!?ど、どんな仕事だ?」
ミラ「ある貴族の依頼で歌姫を募集しているのよ」
ナツ「へー(・_・)」
ミラ「それでね、ルーシィには言ってないんだけどね」
ナツ「(ゴクン)」
ミラ「その貴族ねルーシィの事好きなのよ!」
その瞬間ナツは、居なくなっていた
ミラ「あらあら( ̄▽ ̄)」


その頃のルーシィ・・・

ルーシィ「うわーー!!綺麗〜♥」
貴族「ふふ。気に入って嬉しいよ」
ルーシィ「このドレスで、歌ってもいいんですか!?」
貴族「ああ。歌ってくれ。『ネガポジ*コンティニューズ』を」
ルーシィ「は、はい!」

フラグ・メント かきあつめてさ
あつくなしりぎ フリーズしてさ
マザー・グース(お母さん)あらわれてさ
ねむるフリをして やりすこしてさ

つまずくのが おそろしくてさ
ゆびゆびさき じげん またいでさ
そとのせかい くらくてさ
あかるいリズムで ごまかしてさ

あまりにも いごごちが よかったので
いつまでも”ここ”に いたいと おもったー

イチばんぼに せをむけて ララ
二しゅうめ まがりかど のそば
サンかい「ノー」とくりかえす
シってるのかい?ゴかいを とく コマンド

まる ばつ さんかく しかく ララ
やじるしは ひだりみぎに
まほうの ボタンに よろしくね
ウタウ マワル テラスオドル ヒカル ハシル コノビビビビィト
コンティニューズ!


ガラスのキキュウ みうしなってさ
ツキのフネは ねむりにつくさ
ホシのカケラは すててきたさ
ココロのトビラ

じかんのパズル ぬけだせなくなって
おもいでは ヨルのサキのサキー

ロクでなし トラップ はつどう ララ
ナナつの オトは しらんぷり
ヤっつけて クれないかな
ジュウでんちが なくなって しまうよ

アカ アオ ミドリに ピンク ララ
まざっちゃて よくわからない!
ウタウ マワル テラス オドル ヒカル ハシル コノ
ビビビビィト コンティニューズ!
ー間奏ー

イチばんぼしに せをむけて ララ
二しゅうめの まがりかど のそば
サンかい 「ノー」 とくりかえす
シってるのかい?ゴかいを とく コマンド
ロクでなし トラップ はつどう ララ
ナナつの オトは しらんぷり
ヤっつけてクれないか
ジュウでんちが なくなって しまうよ

こんなにせかいを(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃi(アイ)してたのに
かおも なまえも みぎも ひだりも おもいだせないんだ
ひとりきり ネガポジィ
ヨルノ サキノ サキノ サキノ サキノ サキノ サキ
ビビビビィト コンティニューズ!
ビビビビィト コンティニューズ!
ビビビビィト コンティニューズ!
ビビビビィト コンティニューズ!

ルーシィ「ふー」
貴族「ははは!驚いたなこれは、報酬だ」
報酬の金額は700Jだった
ルーシィ「うわー!ありがとう!ございます!!」
貴族「それでね。僕と結婚し・・・」
ドゴーン!!

ナツ「ルーーシィーー!!」
ナツは、ルーシィをつれてフェアリーテイルに連れて帰った

フェアリーテイルは、今日も平和である

316:GUMI いちご:2015/03/21(土) 19:50 ID:8y.

駄目だよ!!

317:GUMI いちご:2015/03/21(土) 19:52 ID:8y.

いちご!
辞めたら駄目!!
いちごの小説は、凄ーく
面白いんだから!!!

318:いちご いちご:2015/03/21(土) 20:05 ID:FHA

GUMI、ありがとう!
じゃ、10時位に書こうかな…

319:GUMI いちご:2015/03/21(土) 20:16 ID:8y.

うんうん!!
いちごは、そのままでいいんだよ!

320:いちご いちご:2015/03/21(土) 20:33 ID:FHA

GUMI、今夜10時位にこれる?

321:いちご いちご:2015/03/21(土) 21:01 ID:FHA

今書いてるやつさー、凄く長くなりそう…
小説書くときの、コツ教えて!!

322:ミラ ミラ:2015/03/21(土) 21:14 ID:FHA

あとで、来るね

323:GUMI いちご:2015/03/21(土) 21:24 ID:8y.

コンバンハ〜(≧∇≦)

324:GUMI いちご:2015/03/21(土) 21:41 ID:1Q2

いちご・・・ごめん
寝る・・・おやすみ

325:いちご いちご:2015/03/21(土) 22:05 ID:FHA

GUMI、おやすみ☆
誰かいない〜?(泣)

326:匿名さん ミサ:2015/03/21(土) 23:25 ID:IRo

ありがとうございます。いちご止めないで。もう面倒だからタメ語でいきます。
おやすみ♪

327:匿名さん ミサ:2015/03/21(土) 23:25 ID:IRo

ごめん今の私

328:匿名さん ミサ:2015/03/21(土) 23:27 ID:IRo

本当にすみません。
違うので今やっていて無理です。
ミサでした!

329:ミサ:2015/03/21(土) 23:57 ID:IRo

やっぱり3DSが一番だ!
あと、無視とかしないでくださいね!
私はHappy系よりシリアスの方がうまくいくのはなぜだろう…。



もう嫌だ!何もかも投げ出したい。
何でだ、何でなんだ?
俺は、自分の気持ちに正直になっただけなんだよ!なのに何で俺だけ…。

君とカフェから帰るとき、すごい悔しかったんだよ?何でかわからないだろうね!
こんなに近くにいるのに、ただ横を向けば見えるぐらいの距離にいるのに、あいつを見ている。
知ってたんだ。いつも君はあいつを見ている。
気づかない振りをしただけ。
俺が君に質問したとき答えたかな?。

「俺に何を求めている?」

ただ、そばにいてほしいって、共に歩みたいとかの小さな願いでいいじゃないか!

君があいつに告白されたとき嫌だった。
断った気は気分が最高だった。
幸せになれる幸せになれる、俺と一緒だから幸せになれる!
本当に?本当に本当に本当に本当に?
本当にそれが君の幸せ?
俺にとって幸せ。
君が幸せであること。

君があいつと一緒になってもいいから幸せになってほしかった。

でも、もう駄目なんだよ!

ごめんね、“ルーシィ”

手遅れ、だったよ。



告白された。
でも私はあなたは好きじゃない。
それに彼女もいるでしょ?
私が好きなのはあの人。

カフェから帰るとき、一言も話しかけてくれなかったね。
やっぱりあのこの事を考えているの?
私が我慢すれば2組晴れて結ばれる。

あの人と、あのこが付き合い始めた。
良かったね、よかったねよかったねよかったね。
本当に?本当に本当に本当に本当に本当に?
本当は心の奥が痛かったんじゃないの?
本当のことを言えず辛いんじゃないの?
でも、あの人の幸せならいいの。
でも、あの人の幸せのためだけに自分も犠牲にするの?

助けて助けて助けて助けて助けてよ!
でも、誰も手をさしのべない。

ごめんね、“ナツ”本当に好きなのは“グレイ”みたい。

続く。

お休み♪

330:いちご いちご:2015/03/22(日) 06:36 ID:FHA

おぉーー!ミサ、すっごーーーい!
と、ありがとう!

331:ミサ:2015/03/22(日) 07:27 ID:IRo

ありがとういちご!
書きま〜す!

俺、自分がわからない。
何がしたいんだろう。
何をしたのだろう。
なぜ彼女を泣かせてしまったのだろう。
自分は何なんだろう。

何も覚えていないんだ!
いつの間にか俺はあいつと付きい始めていただけなんだよ!
でも、そんな気はなかった。
いつだ?いつ俺付き合ったんだ?
教えてくれよ。

彼女がおめでとうって言ったんだよ!
満面の笑みでいってたんだよ!
泣きもしないでいってたんだよ!

なぁ、何なんだろう。

教えてくれよ。

“ジュビア”

続く。

アトバイスください!

332:GUMI ミサ:2015/03/22(日) 07:43 ID:EG2

ミサ\( •̀ω•́ )/スゴーイ
私は、そんなのかけないの・・・

333:ミサ:2015/03/22(日) 08:01 ID:IRo

ありがとうGUMI!
でも、私もGUMIみたいの書けないよ!
そう言えば、GUMI何でFT見てる?

334:ミラ ミラ:2015/03/22(日) 08:13 ID:FHA

オォーー!2人ともうまいよね
少し雑談スレ行ってた…
後でかくね!

335:ミサ:2015/03/22(日) 08:20 ID:IRo

ここにいるとチョー楽しい!
はっ!友達いるんだからね!
書きます。


彼は、私と付き合ってくれた!
楽しい楽しい楽しい!楽しい?
彼、心のそこから楽しんでる!の?

告白した、次の日彼、あの子に呼ばれてたね。告ったのにフラれた奴。
何言うかと思ったら祝福してくれた。

なのに、ねぇなんで喜んでくれないの?
あの子に何か言われた?
祝福されたじゃない!
でも、それあなたにとって幸せ?
幸せよね?
だって、私と付き合えばフッたりしないよ!だから、一緒にいた方がいいはずなのに…。

あのこのせいでまた、距離が開いた!
この前から距離はなかった?
私がいってる距離って何?
私と彼のこと?それとも私と彼の“心”のことなの?

もうやめて、何も見たくない!
私、今幸せなの?
彼と付き合ってる、でも本当の幸せ?

彼と会うのはやめてよ!
そのせいで、幸せじゃなくなるの!

来ないで、彼に近づかないでよ。

“ルーシィ”

続く。

何か〜長い!
とにかく長くてスイマセン!
アドバイスください!

336:いちご いちご:2015/03/22(日) 08:22 ID:FHA

何で皆うまいの…?
私、下手すぎて自分であれっ?
ってよくなるのに…

337:ミサ:2015/03/22(日) 08:23 ID:IRo

そんなことないよいちご…?
いちごFT何で見てる?
私、タブレットだけど。
GUMIなにで見てる?

338:GUMI ミサ:2015/03/22(日) 09:07 ID:EG2

私は、スマホ

339:GUMI ミサ:2015/03/22(日) 09:08 ID:EG2

小説で、歌詞を書きているときは弟のスマホを見て書きてるwww

340:匿名さん:2015/03/22(日) 11:06 ID:IRo

弟もスマホもってるんだ〜。
私一人っ子でガラケーだよ!
映画見に行ってくる(`・ω・´)ゞ

341:ミサ:2015/03/22(日) 11:16 ID:IRo

本当に↑スイマセン。
ヤバイ、私書くのほとんどネタが同じ!

342:GUMI ミサ:2015/03/22(日) 14:12 ID:EG2

コンニチハー((((o´ω`o)ノ
暇ー

343:GUMI ミサ:2015/03/22(日) 21:56 ID:qWY

゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.

344:GUMI ミサ:2015/03/23(月) 06:42 ID:Hrk

おはー(((o(*゚▽゚*)o)))
暇ーですー!

345:ミサ:2015/03/23(月) 21:57 ID:IRo

こーんにーちわー♪
いや〜、チケット売り切れでその辺を友達とブラブラしてたら結構お金を使った私です。
かけない。でも書く。


なぁ、俺と君が出会ったのはいつだ?
君が襲われているときだっけ?
あの頃はまだ、家族でも仲間でもなかったよな…。
なぁ、お前は誰が好きなんだよ…。
なんで勝手にいったんだよ…。
俺よりそんなにあいつがすきか?

でも、話しても誰も相づちも打たないし、反論もしない。
一人になったんだ…。
君が消えてもう何年?
一年?二年?三年?五年?十年?
ねぇ、誰が殺ったの?
俺が最初だっただろ?
なぁ、もう一度本当の名前で呼ばせて。
ル…。あれ?君の名前を思い出せない。
あぁ、思い出したよ…。
誰が君を…。

ずっと大好きだよ。

“ルーシィ”

続く。

いやぁ!また、また人が…。
本当にスイマセン…。見飽きたよね…。
アドバイスくださ〜い!

346:GUMI ミサ:2015/03/24(火) 06:10 ID:URY

\( •̀ω•́ )/スゴーイ
早く続き見せてね!
待ってるよ!

347:めいびす:2015/03/24(火) 06:58 ID:lis

ミサさん本当かっこいい…!シリアスとか私無理だもの…
GUMIさんいつも歌詞を混ぜた小説で凄い、本当…。私は字で精一杯…(; ´ ▽ ` )
いちごさん、そんなことないですよ!上手です!自信を持って書き続けてくださいね!

続…グレイ目線

数百は…いや、万人はいるかもしれない。
それを二人で乗り切る。
難しい?いや、こんなの小学生でもできる。”仲間”がいるなら簡単だ。

グレイ「レオ!」
レオ「オーケィ!獅子光耀!!」

一気に敵位置を覚え、レオの技で目を塞がせる。
この間に俺が…

グレイ「氷刃!七連武!」

音もなく消し去る。

グレイ「…てかこの建物歩くたびにカンカン言うぜ」
レオ「氷の床作ってそれで歩いたら?」
グレイ「ナイスアイディア」

パキキ…

!ルーシィ目線!

???「おや、何か魔力が近づいて来ますねぇ…」
ルーシィ「…。」

朝ごはんとか夜ご飯とか用意しちゃって…
ここは豪邸なのだろうか
まぁ、私のいるところは鉄筋コンクリートの小さい八畳くらいの広さだが
さて、どうしたものか…

ルーシィ「!?」

急に、視界が暗くなる。

ルーシィ「ちょ、あんた何しふゴッ」

口も塞がれたっぽい。
何か、急展開しちゃったようで…

ルーシィ「ん"んー!!!」
???「うるさい子猫だなぁ…ちょっと黙っててよ」
ルーシィ「ん"んー!!!……。」

これって、チャー……ム?
まさか、あんた…ボ……


意識が、そこで途絶えた。


!グレイ目線!

目の前には明らかに最深部っぽい扉。

グレイ「…(行くぜ?)」
レオ「…(いつでも)」

…コンコン。

???「…おや、どうなされました?」

グレイ「あの、表に魔道士が…!」

???「あなた達でなんとか出来ないのですか?」

グレイ「それが、凄く強くて…我々には、手に終えません!!」

???「まさか、フェアリーテイルのナツか…!?((ボソッ」

グレイ「え?」

???「ま、まぁいい。俺が出る。お前はここの門番をしておけ」

グレイ「はっ。」


ーーガチャ。

扉が、開いた。

348:GUMI めいびす:2015/03/24(火) 07:33 ID:URY

めいびすさんの小説も
私には、無理です・・・
ちなみに私は、今春休み中です!
4月6日までです!

349:ミサ:2015/03/24(火) 18:40 ID:IRo

皆さん本当にありがとうございます!!
感動…。
でもめいびすさんもGUMIも自分のなんかこう…出てていいと思います!!
いいなー。GUMI…。
私、26〜5なんだ…。
よし、母がいないうちにかかなきゃ!


今日も話せなかったね。
いや、違う避けてた…よね?

この前ね、あの人があの子と付き合い始めたらしいから、「おめでとう」って言いにいったんだよ…。
あの人…固まってたんだ…。
私が言うなんて思わなかっただろうね。
私、もうあなたしかいないよ…。

ねぇ今度はいつ会…。

「何であなた…が?」

あれ?とっても軽い。
あそこにお母さんがいる!

「ナツ…」

あれ?この言葉しか思い出せない。
でも不思議と懐かしいな♪

きっと私が好きだった人なんだろうね。

“ナツ”

続く。

いいな〜。GUMIいいな〜♪
明日で終わりだ♪

350:ミサ:2015/03/24(火) 18:42 ID:IRo

めいびすさんすごい!
続きがすごい気になる!

351:GUMI めいびす:2015/03/24(火) 19:00 ID:Uoo

私も!
私も!
ミサ!!頑張れ

352:GUMI:2015/03/24(火) 20:19 ID:Uoo

書きます!
ナツルーです!

ルーシィ「ふゎ〜」
ナツ「よ!どうした?ルーシィ?」
ルーシィ「あ、ナツ・・・」
ナツ「?」
ルーシィ「帰る・・・」
ナツ「あ!おい!待てーー!!」

だだだっーーー!!!


ルーシィの家

ルーシィ「ふぅ〜」
ガラッ!
ルーシィ「!?」
ルーシィ不法侵入よーー!!」
ナツ「ぐほっ!」
ルーシィ「な、何なのよ」
ナツ「ルーシィが、先に帰るからだろ!」
ナツ「何でも帰るんだよ」
ルーシィ「し、正直に言うね」
ルーシィ「せ、生理なの・・・」
ナツ「生理ってなんだ?美味いのか?」
ルーシィ「ほっ。なんでもないのただ調子が悪いの」
ナツ「ふーん」


そして、ルーシィは一週間ギルドに来なかったので
ナツがギルドの中をめちゃめちゃに、したのだ


END

すみません!
生理なので!
ごめんなさい!!

353:ミサ:2015/03/24(火) 21:27 ID:IRo

GUMIありがとう(>∀<)
頑張る!
あと、大丈夫?辛いよね〜…。
書きます。


彼女が死んだ…。
殺られたらしい…。
誰に、だ、よ…。

俺に「おめでとう」って言ったとき気持ち…どうだったんだよ。
俺は悔しかった。
もう俺なんか消えろって…言ってるみたいだったから。

俺のこと好きだったんだって?
もう遅いよ、俺彼女いるし…。
ごめんな…全部嘘だよ。
俺も好きだし、今だって…。
彼女?違う、あっちにいったお前を心配させないようにだよ!
違う…この理由でもない。
見栄を、ただ子供っぽく張りたかった。

好きだぜ。
今もこれからも、だ…。
だからなんとしても誰が犯人か見つける。俺がボロボロになんのはなんとも思わねぇよ。
お前はどうでもいいかもしれない。
でも、許せねぇんだ!

あっちで苦笑いでもしてっか?
ごめんな、笑っててくれ。
嘘でもいい、苦笑いでもいい、いつか俺…いや、あいつが本物の笑顔にする。

彼女、待ってるか…な?
行くよ、俺。呼んでる。

ごめんな、そしてありがとう。

“ルーシィ”

続く。

アドバイスください。
明日で学校終わりだ〜!

354:GUMI ミサ:2015/03/25(水) 08:59 ID:d7M

おはー(((o(*゚▽゚*)o)))
今日は、病院だ・・・
ヤダプ(・3・)プップクプー
いやだーー!!

355:GUMI ミサ:2015/03/25(水) 15:16 ID:Qwc

ミサー?
続き楽しみにしてるから、がんばってね!

356:ミサ:2015/03/25(水) 17:41 ID:IRo

春休み来たーー!!
GUMIありがとう!私もGUMIのもっと読みたい♪
そいうえば前に人魚パロ書いてたけど、続きめっちゃ気になる!

357:ミサ:2015/03/25(水) 17:59 ID:IRo

よし、頑張んなきゃ!



ザァー。
あぁ。ついにあの女が死んだ。
でも、嬉しくないよ…。

死んだと聞いたとき、ビックリしたよ。
あなたは私の恋敵。何をするかわかったもんじゃないんだから。
でも、ホントにホントにわからない。

私、雨が大好き。
傘を落とす。が、誰もいないため何も言われない。
だって、まるで「1人じゃないよ」っていってるみたい。

ほんとは、あなたが大好きだった、のかな…。
ありのままでいたり、自分の気持ちに正直だったり…。
憧れてたんだ…、あなた、に。

私…私、雨が大好き。
だって自分の“心”悪いものをとっているようで。
だって、あなたが死んだという、悲しい“涙”という雨を一緒に流し、ばれないようにしてくれるんだもん。

私、雨が大好き。

でも、あなたの方が好き。

これからも私の憧れだから。

“ルーシィ”

続く。

感そ…アドバイスください。

358:匿名さん:2015/03/25(水) 18:10 ID:IRo

めいびすさん、今さらですがタメでもいいですか?

359:ミサ:2015/03/25(水) 18:10 ID:IRo

うわ〜…。いじめだろ。↑

360:ミサ:2015/03/25(水) 18:18 ID:IRo

GUMI〜!フレの名前何?
教えてください!

361:GUMI ミサ:2015/03/25(水) 18:41 ID:Qwc

ミサ〜(泣)
私、ネット繋がってな〜いー!。゚(゚´Д`゚)゚。
ごめ〜ん!

362:ミサ:2015/03/25(水) 19:24 ID:IRo

だ、大丈夫GUMI?
ただ、フレンドリストの自分の名前だけ教えてくれればいいから、ネットとか大丈夫だよ?

書きます。



あぁ。
俺には何も残らない。
俺があいつを奪ったから“ルーシィ”を殺したのかよ…。
どうなんだよ。
それが殺った理由になんねーよ。
おい、答えろよ…。

“グレイ”



俺、あいつのこと大好きだったんだ…。
付き合っているのに話してたから殺ったのかよ…。
答えてくれよ。
あいつのことが大好きだったんだ。
俺と話すあいつがそんなに憎かったか?
あいつを殺ったなら、俺と別れよう。

“ジュビア”



あの子が殺された。
自分よりあの人を好きだったから?
あの人のせいって言うのですか?
自分が先に告ったのにとられたから?
でもそれは直接あの子を殺す理由にならないと思います。
あの子のせいにしないで!
かわいそうです!申し訳ないですよ…。

“ナツさん”



3人は誰が殺したか知らず、すれちがっていました。
本当に誰が殺したか…。
それはルーシィしか知りません。
誰が殺したかあなた次第で変えれます。

END

GUMI落ち着いて((アワアワ
1,フレンドリストを見る。
2,自分のを見る
3,名前を確認
4,教えてね☆

ネットとか使わないよ!
私みっちゃん!

363:GUMI ミサ:2015/03/25(水) 19:44 ID:Qwc

わ、わかった!!!
有難うございます!!

わ、私は みらん♪
って名前・・・

364:ミサ:2015/03/25(水) 20:11 ID:IRo

ありがとうGUMI(汗
何か無理強いしてごめんなさい。

365:GUMI ミサ:2015/03/25(水) 20:12 ID:Qwc

ううん!いいの!ヾ(´▽`)

366:GUMI ミサ:2015/03/25(水) 20:27 ID:Qwc

うう・・・
人魚パロ・・・

367:GUMI ミサ:2015/03/25(水) 20:39 ID:Qwc

ミサ〜?
人魚パロどう思う?
教えて〜(泣)

368:GUMI ミサ:2015/03/25(水) 21:51 ID:Ts2

゚+.オチマス゚+.Zzzo(σω-)。。oOネムィ゚+.
Good night.
明日は、暗殺教室を見に行きます!!

369:ミサ:2015/03/26(木) 06:37 ID:IRo

わわ!
GUMI大丈夫?私的には…
目を覚ますと美しい人魚、声をかけると逃げてしまう…がいい(ウットリ
アリエルな感じ?

あとなんかみらん♪でやったけど仮登録になってる。私直すために消したから、そっちでも消えてるかも…。

370:GUMI ミサ:2015/03/26(木) 07:26 ID:Cko

アリエルな感じか〜
ありがとう!
うーん私もなんか、仮登録なんだよね

371:めいびす:2015/03/26(木) 09:17 ID:lis

誰が真実かわからん…。わて無能じゃのう…
タメ?全然おkだよ!

続…グレイ目線

扉が、開いた。

中にいた奴が期限の悪そうにカツカツいいながら早足で出口に歩いて行く。

…………朽ち果てろ。

グレイ「アイスキャノン。」

その氷の弾は音を響かせる前に目標を貫いた。

グレイ「レオ、あいつを頼む」
レオ「あぁ」

俺はルーシィの元に駆け寄る。

グレイ「ルーシィ!眼ぇ覚ませ!」
ルーシィ「ん…あぁ、ボラ様は何処に?」
グレイ「はぁ!?」
レオ「グレイ、多分チャームって言う魔法のせいだ」
グレイ「面倒だな…!ルーシィ!!」
ルーシィ「あぁ…」

聞きたいことが沢山ある。
何かあの男にされなかったか?
嫌なことされなかったか?
俺を信じて待っていてくれたか?
絶望しないでいれたか?
お前のそばには仲間がいつもいる。
心にいつでもいるんだぞ?
俺だってー、な。


…………………………………はぁ。










ルーシィ「…ハッ!?」
グレイ「やっと起きたか…」

30分か一時間?くらいたった後、やっと目覚めた。

ルーシィ「てかグレイ、おろして…」
グレイ「やなこった」

何と無く不機嫌になる俺。
安心感と不安感、不安感はもしかしたら嫉妬なのかもしれない…けど。

グレイ「ルーシィがいつまでも起きないからさぁ、俺、「 」 しちまったよ?」
ルーシィ「……ふぇっ!?ど、どどど何処に!?」
グレイ「いやぁ、とりあえず頬でとどめてあげたけど…な?」
ルーシィ「〜っ///」

俺は満足。もう少しいじってやりたかったけど、表情みて少しは満足した。
特に何もそれなかったようだ。てかチャーム、って魔法のせいであんまり覚えていないらしい。
でも…。少し服が乱れていたようだ。

本当、危なかった。

そして、マグノリアに着くまで真っ赤なルーシィ。
俺はそれを見て結構満足だった。

372:ミサ:2015/03/26(木) 13:03 ID:IRo

かっこいいめいびすさ…。
私も誰が真実かわかんないで…。
GUMI1回私の消してもう一回やってみたらどうかな?
なにかこう…。

373:ミサ:2015/03/26(木) 13:19 ID:IRo

思い付いたので書きまーす。



いつものように天気がいい日だった。

「ダン!」

いつものように平和だった。

「ガンガン!」

いつもと違うのは…。

「静まれ」

ルーシィだった。


ナツ「なぁルーシィ聞いてたか?」
ルーシィ「え?あ、ごめん。聞いてなかったかもしれない…」

いつもと喋っていた。

グレイ「おう、ルーシィ!仕事いかねぇーか?二人で!!」
ナツ「お前みたいな露出野郎と誰がいくもんか!」
ルーシィ「ふふふ♪」

いつもと笑っていた。

「お邪魔するぜ」

この日、……が来た。

「ルーシィねぇさんうまくやってんなぁ。さっすがねぇさんだ!」

急にルーシィに話だした。

グレイ「お前…俺のルーシィに何手出してやがる!」
ルーシィ「静まれ」

話始めた。

ルーシィ「我々は……だ。ここには潜入調査で来た。これからここを…始末する」
ナツ「そ、そんな」

ルーシィがニヤッと笑う。

ルーシィ「ああ、だから一週間の猶予を与える」
グレイ「俺たちに勝てるわけない!」
ルーシィ「本当か?」

面白そうに聞く。

ルーシィ「お前たちは私の表面上の顔しか知らないわけだ。なぜわかる」

足早に出ていく。

グレイ「ルーシィ、目を覚ませ」

ルーシィは立ち止まり振り返って言う。

ルーシィ「マスターに伝えておけ。私は操られているのではなく自分の意思だと。そしてこんなギルド、私が軽くやっても1分かからず壊す、とな」

ルーシィは去った。
“仲間”を捨てて。


アドバイスください。

374:GUMI ミサ:2015/03/26(木) 14:04 ID:brM

ヾ(。>﹏<。)ノ゙
し、シリアス・・・!
凄い・・・

375:ミサ:2015/03/26(木) 14:29 ID:IRo

今回できるだけ死人を増やしません!

376:GUMI ミサ:2015/03/26(木) 16:08 ID:brM

暗殺教室面白かったでーすwww!

377:GUMI ミサ:2015/03/26(木) 18:07 ID:brM

はいはーい!!
質問でーす!
皆さんは、「保留荘の奴ら」を知っていますか!?
今度保留荘の奴らのナツルー小説を書こうと、思います!!

378:ミサ:2015/03/26(木) 18:37 ID:IRo

え?ほ、保留荘の奴ら?
GUMI何?
でも、面白そうだから聞かない方がいいかな…。
頑張れGUMI!ο(>∀<)ο楽しみ♪

379:GUMI ミサ:2015/03/26(木) 19:03 ID:brM

うーん
コミコって言うアプリの漫画
保留荘の奴らなんだよ!

380:GUMI ミサ:2015/03/26(木) 19:59 ID:brM

(*-`ω´-)9 ヨッシャァ!!
書きます!
保留荘の奴ら!

???「こんにちは。紹介したいのは、山々何ですが私は、一体何で
こんな感じに、なったのは1時間まえです」
閻魔「あー。君、1時間ずっーとそこに立ってるけど前世思い出したかい?」
???「・・・ん・・・駄目です無理です」
閻魔「うーん。困ったなあ・・・コレじゃあ天国か地獄か分からないなあ」
???「うわ・・・」
閻魔「死んで、記憶がないってそうそうないよ?」
???「・・・(泣きたい)」
閻魔「君の罪状が、分からないとなるとなあ・・・」
???「あのー、その巻物みて天国か地獄かわからないんですか?」
閻魔「あー。今はね、そこのゲートを潜ればいいの」
???「(結構ハイテク・・・!)」
閻魔「うーん。天国でも、地獄でもないとすると・・・」
???「ゴクリ・・・」
閻魔「では!!!君を!!!留国行きとする!!!」
???「り、留国行き!?」
閻魔「ああ・・・久しぶりに、閻魔らしい仕事した・・・」
???「( ´ºωº` )ポカーン」
閻魔「極!獄!そいつを留国に連れて行け」
極「は!」
獄「へいへい」

車で、移動中・・・

???「ここが、保留荘・・・」


続く



ふう・・・なんとか、書けた
フェアリーテイルのメンバーは、いつ出るのかお楽しみに!!

381:るー:2015/03/26(木) 20:08 ID:HNE

初めまして  私も入っていいですか?

382:GUMI るー:2015/03/26(木) 20:09 ID:brM

るーさん?
初めましてGUMIといいます
よろしくおねがいします!
私は、4月7日から中学生です!

383:るー:2015/03/26(木) 20:32 ID:HNE

私も春から中学生です   よろしくお願いします!

384:GUMI るー:2015/03/26(木) 20:53 ID:brM

ヨロ(`・ω・´)スク!るーさん!

385:るー:2015/03/26(木) 21:28 ID:HNE

呼び捨てでいいですよ(^ v ^ )

386:GUMI るー:2015/03/26(木) 21:37 ID:brM

じ、じゃあるーで。
るーに聞きたいんだけと
さっき書きた保留荘の奴らをモチーフにしたナツルーの小説
どうだった!?

387:GUMI るー:2015/03/26(木) 21:48 ID:brM

Zzz…(。pω-。).oO【夢】
*^ω^)ノ" おやすみー
オチマス―゚。+(=゚ω゚)ノ+。゚―ッ

388:るー:2015/03/26(木) 22:26 ID:HNE

ここからどうやってナツルーになるか気になります!                                                           保留荘の奴らがどういう風になるのか楽しみです!                                                            早く続きをみたいです!                                                                        文が変だし長くてすいません(#u#)

389:るー:2015/03/26(木) 22:33 ID:HNE

上の書き込みが変なってしまいました

390:めいびす:2015/03/27(金) 01:56 ID:lis

るーさんよろしくお願いします!
GUMI、山田トム(仮)だよねw


続…ルーシィ目線

まさか知らぬ間にグレイになんかされてたし
約半日囚われてたわけだし本当疲れた…

翌日…

ぐったあぁ…。

ミラ「あらあら。どうしたのかしらルーシィ?」
ルーシィ「ミラさん…。いや、昨日と一昨日で色々ありすぎてもう体力も気力も…」
ミラ「それは大変ね…。家に帰って休んだら?」
ルーシィ「ですね。一応顔出しとこうと思ったんですけど…」
ミラ「無理は、禁物よ?」
ルーシィ「…はい。」

一旦ギルドにいったものの、無理はするなと家に追い返された私。

ルーシィ「…はぁ〜…。本当気力が…」
船のおじさん「ルーシィちゃんあぶねーぞ」
ルーシィ「だいじよーぶだいじよーぶ。ありがとー!」

よいしょっと…
今日は、とりあえず…寝よう、かな…

ガチャリ。ーーパタン。

ルーシィ「ただいま…。」

誰もいないけどこれだけはいつもいっちゃってる。
うぅ…とりあえず着替えだけでもしなきゃ…。
ふらふらしてるように感じる。
あれ…風引いたかな…?
目の前がぼうっとする。
疲れてるだけだよね、うん。さっさと着替えて寝よう。

楽な服装に着替え、ベットに潜り込む。
案外、早く寝ることができた。

あたしがあとから聞いたことによるとグレイもその日は疲れ切って一日中寝ていたそうだ。
…一日中って凄いよね。
でも、あたしを探して一晩中朝方まで走って戦ってたんだもんね。
そりゃ、1日も寝ちゃうかもしれない。
…嬉しいけどね。



何か落ち着いたのが書きたかったんです。ハイ。
ミサさん相変わらず凄いな…!( ゚д゚)

391:GUMI るー:2015/03/27(金) 06:46 ID:g4g

そうそう!!
山田トム(仮)www

392:るー:2015/03/27(金) 06:59 ID:HNE

めいびすさんよろしくお願いします!

393:GUMI るー:2015/03/27(金) 07:26 ID:g4g

( ̄□ヾ)ファ~
ね、眠い・・・

394:るー:2015/03/27(金) 08:01 ID:HNE

GUMIさんは小学校の時6年生は何人だったんですか?

395:GUMI るー:2015/03/27(金) 08:32 ID:g4g

ひとクラス36〜38人
6の1 6の2 6の3 6の4
全部合わせて 148人でした。

396:るー:2015/03/27(金) 09:19 ID:HNE

100人以上いたんですか!(*v*)すごい!私は1組しかなくて17人でした...

397:GUMI るー:2015/03/27(金) 09:39 ID:g4g

はわわわ・・・
なんか( TДT)ゴメンヨー

398:るー:2015/03/27(金) 10:01 ID:HNE

いや、あのすごいなぁって感心しちゃって(# v # !)/

399:GUMI るー:2015/03/27(金) 10:01 ID:g4g

あ、ありがとう!ございます!!

400:るー:2015/03/27(金) 10:26 ID:HNE

タメ口でいいですよ!私は敬語がくせなので!

401:GUMI るー:2015/03/27(金) 11:16 ID:g4g

そ、そうですか・・・

402:るー:2015/03/27(金) 11:49 ID:HNE

はい それに同い年なので!

403:るー:2015/03/27(金) 11:56 ID:HNE

GUMIさん本当に小説すごいですね!私は全然書けないので(^v^)!

404:GUMI るー:2015/03/27(金) 12:25 ID:g4g

いや〜
私は、まだまだ未熟者なんです。

405:るー:2015/03/27(金) 13:21 ID:HNE

GUMIさんはナツルー派グレルー派どっちなんですか?(^v^)それとGUMIと呼んでいいですか?

406:GUMI るー:2015/03/27(金) 15:04 ID:Uoo

はいはい!!
( ^ω^)_凵 どうぞ
私は、ナツルー派です!

407:るー:2015/03/27(金) 15:22 ID:HNE

私もGUMIと同じでナツルー派です!                   

408:GUMI るー:2015/03/27(金) 15:57 ID:Uoo

おー!
いたー!
同じ人ーー!!

409:るー:2015/03/27(金) 16:27 ID:HNE

GUMI以外の人でナツルー派はいないの?

410:るー:2015/03/27(金) 16:29 ID:HNE

タメ口になってしまいました・・・

411:GUMI るー:2015/03/27(金) 16:32 ID:Uoo

う〜ん
いないと思う

412:GUMI るー:2015/03/27(金) 17:00 ID:Uoo

(*-`ω´-)9 ヨッシャァ!!
書きます!

???「ここが、保留荘・・・」
???「鍵を渡されたんだよなあ」
鍵のキーホルダーの番号は、204号室
???「あ!203号室の人にも挨拶しとこ」
???「こんにちはーー」
ビュンッ!!
???「ひっ!?」
飛んできたのは定規だった
???「あー・・・すまん」
???「あ、貴方は!?」
???「あー・・・グレイだ」
???「こ、こんにちは。グレイさん」
グレイ「何か用か?」
???「あ、今日引っ越して来ました」
???「グレーイ!」
グレイ「あ?なんだよ・・・」
???「あ、あのどちら様ですか??」
グレイ「こいつは、ロキだ。」
ロキ「やあ!こんにちは!」
???「こ、こんにちは!」
ロキ「君の名前は?」
???「あー・・・」
ーーー説明中ーーー
グレイ「ふぅん」
ロキ「じゃあ名前を決めないとね」
グレイ・ロキ「うーん」
グレイ「お前は、ルーシィだ!」
ルーシィ「ルーシィ・・・いいですね」
ロキ「そうそう!!気持ち良かった?」
ルーシィ「は?」
ロキ「定規は、刺さると気持ちインだよね・・・♡はぁ・・・はぁ・・・♡」
グレイ「うるさい!!」
ロキ「あんっ!(*´д`*)モット激しく!!」
ルーシィ「・・・・・・」

ドSのグレイさんとドMのロキさんに出会いました


ナツルーじゃあ無くなってしまった!!!
ごめんなさい!!

413:GUMI るー:2015/03/27(金) 17:56 ID:Uoo

誰かいますか!?

414:るー:2015/03/27(金) 18:45 ID:HNE

ナツルー派はあんまりいないんですね!ロキがドMでめっちゃうけましたww

415:GUMI るー:2015/03/27(金) 21:38 ID:8y.

ε-(´∀`*)ホッ
ご感想有り難うございます!

416:ミサ:2015/03/27(金) 21:53 ID:IRo

めいびすさん感謝感激あめあ…なんだっけ…?とにかくこんな私にありがとうございます、です!!
るーさんこんに…ばんわ!よろしく!
私は春に中2、後輩ができます♪
GUMI面白い!お、怒らないでね…。
グレロキみたい…。
でも名前“Lucy”いい仕事してる(>ω・)

417:GUMI るー:2015/03/27(金) 21:56 ID:8y.

*^ω^)ノ" おやすみー

418:ミサ:2015/03/27(金) 22:04 ID:IRo

書きます。



「ルーシィねぇさんいいし…」
ルーシィ「うるさい!」

ここは、空の上にある城だ。
その一室の椅子にルーシィがもたれかけ、部下と話していた。

ルーシィ「あんなやつら一分あれば跡形もなく消滅できる…」
「ねぇさんはすごい、普通じゃありえない能力の持ち主だからっスね」
ルーシィ「ククク…。あのそこそこ有名なギルドを…。」
「あーあ、なんかめんどくせ」

そう違いながら部屋に入ってきたのは、ルーシィがよくしている部下。

ルーシィ「お前…用がないなら出ろ!」
「へいへい。帰りますよ」

そう言って出ていった。

「あいつ、本当に口が悪い!」
ルーシィ「そういうやつは後で自分が困る。そんなことはどうでもいい、さぁ準備を始めよう」

そういってニャっと笑いました。

続く。

アドバイスください!
そして短い…(´・ω・`)
スイマセン…でした。

419:るー:2015/03/27(金) 22:29 ID:HNE

ミサさん呼び捨てでいいですよ!アドバイスは・・・で苦手なので感想を書きます!ルーシィが悪に・・・続きが気になります!

420:さおりん:2015/03/27(金) 22:57 ID:lJs

はじめまして!さおりんといいます!
グレルーが大好きです。タメ&呼び捨ておkなので仲良くしてください。。

421:さおりん:2015/03/27(金) 23:01 ID:lJs

とりあえずグレルー書きます。
ちなみに初めて小説書きます。。
設定はグレジュビ←ルーシィ
からのグレルーになる予定です!
どうかあたたかい目で見てください

422:さおりん:2015/03/27(金) 23:26 ID:lJs

グ「ルーシィ…ごめんな。俺には…あいつがいるから…」
あたしは夢から覚めた
またこの夢だ…
気がつくと顔が火照って涙で濡れていた
ル「もう…わかってるわよ。そんなこと…」
そう。あたしがグレイに告白したのは1ヶ月も前のこと。バレンタインだからチョコと一緒に告白したの。
でも、ダメだった…
その時、グレイにはもうジュビアという彼女が出来ていたの。
なら、仕方ないよね。
そんな風に諦めたつもりだった…
でも、それはまるで…諦めちゃダメだというようにいつも夢に登場してくる
だから、今向かっているギルドへの足どりも重い…
そして気がつくとギルドについていた

423:めいびす :2015/03/27(金) 23:54 ID:lis

さおりんさん、よろしくお願いします!小説楽しみです

続…グレイ目線

グレイ「くあ…ぁ…ぅ。」

ねみぃ、だりぃ、その他もろもろ
そんなわけで1日寝ちまった
…らしい。
外を見ると真っ赤な夕焼け。

…あれ、寝た時も夕方だったような…
本当に1日寝てたのか。
魔力は元に戻り、調子も大分いい。
…まぁ、だけど。
夕方にギルド行ったってあんま意味ねぇよな。
飯食って着替えて風呂とか…
うん、明日行こう。

グレイ「…あ?郵便…珍しいな。」

何気無くポストをみたら何か入っていた。
…大体いつも空っぽなんだけどなぁ
名前は…。
…リオン?どうしたんだあいつ

『グレイ。
対したことではないが、便箋をもらったのでな。保管しとくのも勿体無く。
ジュビアにポエムでも書こうかと思ったのだが、お前には色々と世話になっている。
この機会だ。ついでに感謝でもしておこうかと思ってな。俺らしくはないが…
グレイ。ありがとう。ウルの教えを思い出させ、正気に戻させるきっかけをくれたのはお前だ。
これからもライバルでいてくれ。ただ、俺が勝つけどな。
P.s 彼女は大事にしないとすぐダメになるぞ。w

"ウルの兄弟子"リオン』

グレイ「…なんだぁ?突然」

思わず口に出すほど驚いた。
あいつが手紙とか笑える。実際声を押し殺して笑ったし。
何か辛気臭ぇな…。何か起きたのか?
しかも最後に彼女て…
手紙とかまさか、リオンにバレたっ!?
それはそれで嫌なんだが。

…まぁいいか。返事くらいは書いてやることもねぇかな
でもそれは、明日だ…。

ピンポーン

グレイ「…まじかよ」
ドアを開けると
ジュビア「グレイ様!クッキーとハーブティーをお持ち…あぁぁあグレイ様の私服ぅぅ!部屋ぁ!もうジュビアしんでもいい!!」
グレイ「うるせーな…作ってくれたはいいがまだ疲れてんだ。ほっといてくれ」
ジュビア「あぁあグレイ様、そんな時に押しかけてごめんなさいでもジュビア満足!!!」
グレイ「あーそーか。早く帰りな」
ジュビア「はぁい!」

…嵐が過ぎ去った。



ただの余談になっちゃった…。
短いし…次から頑張る…

424:さおりん:2015/03/27(金) 23:54 ID:lJs

ミ「あら、ルーシィ今日はいつもより早いのね。」
ギルドは朝方だからなのかミラとルーシィの2人しかいなかった。
ル「はい。何だか早く目覚めちゃって…。」
ミ「何だか元気ないわね… 何かあった?」
ル「え?何にもないですよ?」
あっ…やっちゃった…何にもない感じで言おうとしたのに声が裏返っちゃった…
ミ「……グレイと何かあった?」
ル「へ?」
間抜けな声が出る
ミ「だって、グレイとルーシィ最近目を合わせようともしないし、仕事もいかないでしょう?変じゃない。」
ル「っ…。」
ミ「…話してみない?2人だけなんだし…?」
ミラさんの優しい声が胸にしみる。
あたしは感情を押さえきれなくなり、泣きながら全てを話した
ミ「そんなことがあったのね…辛かったわね…。」


今はここで終わります!
初めて書いた小説いかがでしょうか?
感想くれると嬉しいです!
おやすみなさーい!

425:GUMI るー:2015/03/28(土) 06:42 ID:9M2

おはー(((o(*゚▽゚*)o)))
午後から続きを書きます!

426:GUMI さおりん:2015/03/28(土) 07:41 ID:B2A

さおりんさん!
初めまして!GUMIです!

427:るー:2015/03/28(土) 08:18 ID:HNE

さおりんさん小説すごいです!あと初めましてるーです

428:Aki:2015/03/28(土) 09:04 ID:lbw

すいませーん 私もいれてくださーい
ちなみにAkiっていいます。。。

429:GUMI Aki:2015/03/28(土) 09:11 ID:B2A

コンニチハー((((o´ω`o)ノ
Akiさん!
GUMIです!
4月7日に、中学生です!
よろしくお願いします!

430:Aki:2015/03/28(土) 09:20 ID:lbw

同じですね!私も4月から中学生なんです!

さおりんさんって小説書くの上手なんですね!!

431:さおりん:2015/03/28(土) 09:47 ID:lJs

お褒めの言葉ありがとうございます///
私も4月から中学生なんです!ちなみに皆さんタメ&呼び捨ておkですか?

432:Aki:2015/03/28(土) 10:02 ID:lbw

私は、オッケーです!

433:さおりん:2015/03/28(土) 10:07 ID:lJs

続き
ル「でも、今でもあたし…グレイのこと大好きで辛くて辛くて仕方がないの…」
ミ「あらあら…」
ル「この件秘密にしておいて下さいね…?」
ミ「もちろんよ」クスッ
ミラさんと話をしていると気が軽くなった
ル「あれ…いつのまに30分もたっていたんだろう…」
あたしの泣いたあとは皆に見られたくないけど…ここで家に帰ったら変われない…
その時、ギルドにどやどやとナツ達が入ってきた
ナ「よぉルーシィ…!?泣いてんのか?」
ロ「僕の胸はいつでもあいてるからね」
ナ「いやいや、俺は炎で乾かしてやる!」ゴオォ
ル「…。」
あたしにはこんなにも優しくしてくれて味方になってくれる人がいる…
ル「大丈夫!仕事いこっ!ナツ!」
ロ「僕…無視…?…いや、恥ずかしかったんだね。ルーシィのことだし…。」
ナ「おう!」
ハ「また金欠?」
ル「ヒゲ抜くわよ猫ちゃん」ニコッ
ハ「あい。ごめんなさい」
ナ「…ルーシィってひどいやつだなぁ
動物愛護がなってねぇぞ!」
ル「そこツッコむ!?」

434:さおりん:2015/03/28(土) 10:25 ID:lJs

ナ「おい、グレイとエルザは誘わねぇのか?」
ル「……う、うんっ!誘おうっ!」
グレイときちんと話をしなきゃ…
グ「ん?あぁクソ炎とルー…シィ?」
ナ「どうしたんだ?オマエら?なんか変だぞ…?」
ル「…グレイも誘おうと思って!」
グ「いいけどよぉ…」
その時、誰かから見られていることに気づいた…
ジュビーン!
ジ「グレイ様、ジュビアもついていっていいですか?」
グ「おう、俺はいいけどよぉ…」
グレイが気遣うようにあたしを見てくる
ル「あたしは…いいよっ!全然」
ナ「俺もいいぜ!しかもジュビアが入るなんて最強じゃねえか!燃えてきたぜ!」
ジ「グレイ様ぁーん」
グ「ん?なんだ?ジュビア」
ル「っ…」
ジ「ジュビア、夢みたいですっ!グレイ様の彼女になれるだなんて///」
グ「愛してるよジュビア///」
ル「ごめんなさい…あたし…帰る…」
そう言い残し、あたしは家を出た

435:さおりん:2015/03/28(土) 10:28 ID:lJs

ごめんなさい!!間違えたところがあったので…言い直します!

そう言い残し、あたしはギルドを出た

です!ごめんなさい!
あと、Akiよろしくね!

436:Aki:2015/03/28(土) 10:28 ID:lbw

さおりんさんの小説、
続きがすごく気になる。。。(*´∀`)♪

437:さおりん:2015/03/28(土) 10:32 ID:lJs

Akiありがとー!
Akiってナツルー派?グレルー派?

438:さおりん:2015/03/28(土) 10:34 ID:lJs

Akiあたし、タメ口と呼び捨ておkなので!

439:Aki:2015/03/28(土) 10:38 ID:lbw

私は、グレルー派です!

440:Aki:2015/03/28(土) 10:41 ID:lbw

分かりました!では、今度からそうします!

441:Aki:2015/03/28(土) 10:44 ID:lbw

ではでは、初めてだけど小説、書いてみます!
ギルドにて

442:さおりん:2015/03/28(土) 10:50 ID:lJs

Aki応援してるからねー!

443:GUMI Aki:2015/03/28(土) 10:53 ID:B2A

コンニチハー((((o´ω`o)ノ
私は、ナツルー派です

444:Aki:2015/03/28(土) 11:14 ID:lbw

続き
グ「なあルーシィ、一緒に仕事いかねぇか?」
ル「え?いいわよ」
俺は、ルーシィのことが好きだ。だが、なんと
あのナツもルーシィのことが好きらしい。あい
つだけにはとられたくない。だから、俺はある
作戦を考えた。そう、2人だけで仕事に行って、
夜に告白をすると言う。
グ「じゃあ、俺は準備できてるからできたら呼んで
くれ」
ル「分かった!じゃあ、準備してくるね。」


続く。。。
なんか、グレイのキャラが壊れている気が。
まぁ、こんな感じで続きます!

445:Aki:2015/03/28(土) 11:15 ID:lbw

Gumiさんは、ナツルー派なんですね!

さおりんありがとー!

446:GUMI Aki:2015/03/28(土) 11:31 ID:QTs

な、何かごめんなさい

447:わしわし cuc:2015/03/28(土) 11:47 ID:zsM

すみません。私もいいですか?呼び捨てタメ口okです!!皆さん何県に住んでいますか?早速ですいません(;´∀`)

448:さおりん:2015/03/28(土) 11:49 ID:lJs

GUMIさん、ナツルーかぁ…確かにナツルーも好きですwグレジュビはいかがですか?
後、タメ口おけですか…?

449:GUMI さおりん:2015/03/28(土) 11:50 ID:QTs

さおりんさん!
( ^ω^)_凵 どうぞ
ためでいいですよ!

450:さおりん:2015/03/28(土) 11:50 ID:lJs

わしわしsはじめまして!
さおりんです!
タメ口呼び捨ておkなので仲良くしてね^^

451:わしわし cuc:2015/03/28(土) 11:56 ID:zsM

よろしくです(๑•̀ㅁ•́๑)✧私は、グレルーだーいすきです!!

452:さおりん:2015/03/28(土) 11:58 ID:lJs

GUMIってボカロのGUMIから取った…?間違ってたらごめんなさい!

453:わしわし cuc:2015/03/28(土) 12:00 ID:zsM

はじめてなので、きんちょうしてます。皆さん何年生ですか?もしかしたら私が最年少かも!!Σ(゚Д゚)

454:わしわし cuc:2015/03/28(土) 12:01 ID:zsM

12時ピタリΣ(゚Д゚)

455:わしわし cuc:2015/03/28(土) 12:02 ID:zsM

なれたら小説書きたいと思います\(^o^)/

456:わしわし cuc:2015/03/28(土) 12:06 ID:zsM

書きすぎですいません(¯―¯٥)ひかえめにします。

457:るー:2015/03/28(土) 12:06 ID:HNE

わしわしさん初めましてるーです!呼び捨てタメ口OKです!私は今12才です!

458:るー:2015/03/28(土) 12:27 ID:HNE

上の書き込み間違えた・・・春から中1です!

459:Aki:2015/03/28(土) 13:17 ID:lbw

小説を書きます
(グレイ目線です(^-^)/)
俺はルーシィのことが好きだ。だけど
ルーシィは全く気づかない。まぁ、俺が感情
を隠すのが上手いからかもしれないけどな。
グ「なぁ、お前って好きなやつとかいるのか」
不意打ちで聞くと、ルーシィは
ル「ふぇ?い、いきなりなによ」
と顔を真っ赤にさせた。俺はそっぽを向いて
グ「いるんだったらお前とそいつがくっつく
ように手伝おうか?」と言った。本当は、
そんなことなんて言いたくねぇのに。

まだ続きます!あんまり上手く書けないけど
宜しくお願いします!(^o^ゞあと、良かったら
コメント宜しくです(^-^)/

460:Aki:2015/03/28(土) 13:20 ID:lbw

るーさんも、春から中学生なんですか!
私もなんで、ヨロシク!

461:さおりん:2015/03/28(土) 13:37 ID:lJs

Aki小説書くの上手いね!
感動したわw!
ということで私も小説書きます!
ところでみんなどこにすんでるの?
私は大阪だよー!

462:さおりん:2015/03/28(土) 13:54 ID:lJs

るーさんもよろしくお願いします!
続き(※グレイのキャラ崩壊危険)
ル「っ…」
涙はとまらずにポロポロとどんどん落ちる
こんなのただの嫉妬じゃん…
もうっ!いやだよっ…


その頃、ギルドでは…
グ「俺行ってくる!」
ジ「ジュビアも行きますっ!」
グ「……わりぃ、これは一人で行かせてくれ。」
ジ「……。」
ジ「嫌です!だってグレイ様がもし…その…あの…ルーシィにっっ!?」
言いかけたジュビアの言葉をグレイは唇で制した
二人の唇が長くゆっくりと重なりあうと、ジュビアは満足したのか、ぺたんと床に座りこんだ
ジ「……///」
グ「じゃあな。行ってくる!」


〜グレイ目線〜
くっそ…俺何やってんだよ…
ルーシィの気持ちも考えずに…
でも、俺はジュビアが好きだから…
ミ「本当に好きなの?」
グ「!?」
グ「ミラちゃん!?なんでここに?」
ミ「……よく考えてね。」

463:さおりん:2015/03/28(土) 13:55 ID:lJs

なんかよくわからんくなってきました!スイマセーン!感想くれると嬉しいです!

464:わしわし cuc:2015/03/28(土) 14:26 ID:zsM

さおりん、Aki、小説うまいね〜……私は、宮城県気仙沼市に住んでます…やっぱり私が最年少でした。4年生です年下ですが…タメ口…すいません(・_・;)

465:Aki:2015/03/28(土) 14:27 ID:lbw

るーさんも、春から中学生なんですか!
私もなんで、ヨロシク!

466:Aki:2015/03/28(土) 14:27 ID:lbw

小説を書きます
(グレイ目線です(^-^)/)
俺はルーシィのことが好きだ。だけど
ルーシィは全く気づかない。まぁ、俺が感情
を隠すのが上手いからかもしれないけどな。
グ「なぁ、お前って好きなやつとかいるのか」
不意打ちで聞くと、ルーシィは
ル「ふぇ?い、いきなりなによ」
と顔を真っ赤にさせた。俺はそっぽを向いて
グ「いるんだったらお前とそいつがくっつく
ように手伝おうか?」と言った。本当は、
そんなことなんて言いたくねぇのに。

まだ続きます!あんまり上手く書けないけど
宜しくお願いします!(^o^ゞあと、良かったら
コメント宜しくです(^-^)/

467:Aki:2015/03/28(土) 14:27 ID:lbw

分かりました!では、今度からそうします!

468:わしわし cuc:2015/03/28(土) 14:28 ID:zsM

グレルーグレジュビナツルー…何が好きですか?……話変わるけど…気仙沼市知ってる?

469:Aki:2015/03/28(土) 14:35 ID:lbw

私は知ってるよー!
あと、グレルーがすきです!
私色々こんがらがってました。すいません。。

470:わしわし cuc:2015/03/28(土) 14:36 ID:zsM

早速ですいません…小説書きますリクエストお願いします…グレジュビグレルーナツルー…どれがいいすか?…(こんなですが女子です!!

471:Aki:2015/03/28(土) 14:37 ID:lbw

さおりんの質問の答えで、私は岡山です!

472:Aki:2015/03/28(土) 14:37 ID:lbw

私はグレルーがいい!

473:わしわし cuc:2015/03/28(土) 14:37 ID:zsM

気仙沼市知ってるんですね!!うれしーです

474:Aki:2015/03/28(土) 14:50 ID:lbw

小説の続き書くよー!
ル「あ、ううん。いいよ手伝わなくて。
相手も気づいてないみたいだし。」
と言ってルーシィは、深く傷ついた顔をした。
ああ、俺は何を言ってるんだ。何で俺は突き
放すようなことしか言えないんだろ。
グ「そ、そうか。」
なんか空気が重くなった気がした。ルーシィと
話すといつもこうなるんだよなー。

475:わしわし cuc:2015/03/28(土) 15:16 ID:zsM

グレルー小説いきます(๑•̀ㅁ•́๑)✧
         
               〜ある日あの時あの場所で〜

ある日あの時あの場所で俺はあのきれいな花を見失うとこだった……
    〜ギルド〜
ル「あーー……どーしよー………」
ミ「どうしたの?……もしかしてまた家賃?」
ル「そ〜なんですよ…ナツは…もの壊すし…」
グ「ルーシィーーーー仕事いこーぜー」
ル「グレイ!!」
ミ「そうね…二人で、行って来なさい」
ル「えっ!?二人でーーーーーーーーーーーーー」        ここまでです続きます…へたですが…感想ください

476:るー:2015/03/28(土) 15:24 ID:HNE

Akiさんさおりんさんよろしくです!私はタメ口呼び捨てOKです!みなさんはどうですか?

477:わしわし cuc:2015/03/28(土) 15:28 ID:zsM

あーー…グレルーってあかしちった(;一_一)言わないって決めてたのにーーーーすいません………
よくわからないです……………春から5年生………4年1組は……28人しかいません………しかも1組だけという……
大震災の年で人数が…へったから………。
3DSからやってる人いませんか………いたらフレンドに……もしよかったら………よろしくです

478:るー:2015/03/28(土) 15:28 ID:HNE

わしわしさん小説グレイ・ルーシィが本当にしゃべってるみたいで続き楽しみです!(^v^)/

479:るー:2015/03/28(土) 15:32 ID:HNE

わしわしさん3DSやってるんですけど、よかったらフレンドになりませんか?

480:わしわし cuc:2015/03/28(土) 15:33 ID:zsM

わしわしの名前の由来は……ラブライブってアニメの…希ちゃんの…あだ名から…取りました
たまには名前が…キキララに…なるかもしれないです!!

481:めいびす:2015/03/28(土) 15:36 ID:lis

めっちゃメンバー増えとる…( ´ ▽ ` )
私は春から中2ッス

続…ナツ目線

ルーシィが三日間来なかった。ギルドに。
どうかしたのか…

ナツ「…!ルーシィ!」
ルーシィ「あ、ナツ!おはよう」
ハッピー「三日間間もあわないと一ヶ月あってない感じがしたよ〜」
ルーシィ「そんなおおげさなw」

またいつも通りわいわいし始めた。
昨日と違う。ルーシィが居るから。


数分後ーギルド書庫ー

ナツ「なぁ、ルーシィ」
ルーシィ「…!あれ、ナツ。珍しいね」
ナツ「三日間、何があった?」
ルーシィ「ーーー……え?」

正直言って本当気になる。

ルーシィ「…言いたくないんだけど…」
ナツ「え?何でだよ」
ルーシィ「あんまり言いたくないの」
ナツ「…俺じゃ、駄目なのか」
ルーシィ「…え?」
ナツ「俺じゃあ駄目なのかよ!」
ルーシィ「え?べ、別にそういう意味じゃなくて…」
ナツ「なぁ。」

肩を掴み、こっちを向かせる。

ナツ「俺じゃ、駄目なのか?」
ルーシィ「…っ!」

顔を近づける。

ナツ「俺だって、グレイ以上にルーシィを」
ルーシィ「ナツ、おかしいよっ!」

ルーシィが俺の胸をドンっと押し返す。

ナツ「ーっ」

と同時に後ろへ傾き…。
本棚へと衝突した。

バサバサバサーーーッ!!!

ナツ「っってぇーーーーな!!誰だよ本沢山投げたやつっ!!」
ナツ「…ってあれ?ここどこだ?」

気がつくと本棚だらけー…
多分ギルド書庫…?
何でこんなとこに…って。

ナツ「ルーシィ!元気になったか!?」
ルーシィ「…へ?」
ナツ「お前三日間休んでただろー?ギルドの皆、すっげー心配してたぞ!」
ルーシィ「…う、うん…。((いつものナツだ…))」





???「ちっ、本棚に衝突さえしなければ魔法が解けずに上手く落とし入れてたのに…!」
???「まぁ〜ドンマイ?次またやればいいじゃん?」





変なこと書いてたかなぁ…

482:めいびす:2015/03/28(土) 15:40 ID:lis

ちなみにグレルーが大好bゲフンゲフン、大好きです

483:GUMI さおりん:2015/03/28(土) 15:40 ID:QTs

(*-`ω´-)9 ヨッシャァ!!
書きます!

前回のあらすじ
新しく保留荘に入った新人山田トム(仮)
では、なくルーシィと名を付けた

ルーシィ「うーん。家具ってどうするんだろう」
コンコンー。
ルーシィ「はーい・・・」
ドコンッ!
ルーシィ「えー!?」
グレイ「よーすっ!」
ルーシィ「あ、あ、・・・」
グレイ「んあ?ああ。ドア、スマン。」
ルーシィ「そ、それで何しにきたんですか?」
グレイ「家具に困っていたんだろう?」
ルーシィ「はい」
ルーシィ「???」

続く

484:わしわし cuc:2015/03/28(土) 15:41 ID:zsM

る〜さん!!わーーいありがとうございます…3969-5340-2757です!!変な使い方しないでくださいね!!

485:わしわし cuc:2015/03/28(土) 15:44 ID:zsM

る〜さん!!コード教えてください

486:GUMI さおりん:2015/03/28(土) 15:46 ID:QTs

コンニチハー((((o´ω`o)ノ
GUMIは、ボカロから取った名前です

487:GUMI さおりん:2015/03/28(土) 15:56 ID:QTs

コンニチハー((((o´ω`o)ノ
誰かいますか!?
(^ω^ ≡ ^ω^)おっおっおっ

488:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:03 ID:zsM

いますよー

489:るー:2015/03/28(土) 16:03 ID:HNE

わしわしさんるーでいいですよ!私も呼び捨てでいいですか?私のコードは2981ー8458ー9382です!

490:るー:2015/03/28(土) 16:05 ID:HNE

GUMI私もいまーす

491:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:06 ID:zsM

ありがとう!!わしわしでいいから(๑•̀ㅁ•́๑)✧

492:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:14 ID:zsM

るー!登録したよ!!る〜もしてね!!

493:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:15 ID:zsM

る〜?いる?登録してーーーーーーーーーー!!

494:さおりん:2015/03/28(土) 16:17 ID:lJs

私も3DSからやってます!!

495:るー:2015/03/28(土) 16:19 ID:HNE

今登録するーちょっとまってて

496:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:19 ID:zsM

だれかーいません?(・。・;(; ・`д・´)Σ(´∀`;)

497:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:20 ID:zsM

↑間違った

498:るー:2015/03/28(土) 16:21 ID:HNE

登録したよー

499:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:21 ID:zsM

るー!来たよーよろしくー(๑´ڡ`๑)

500:さおりん:2015/03/28(土) 16:21 ID:lJs

さおりん('θ')
2277-7246-5169
です!登録よろしく!

501:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:23 ID:zsM

さおりんも!!いい?フレンド

502:るー:2015/03/28(土) 16:26 ID:HNE

さおりん私とフレンドになりませんか?私のは、2981ー8458ー9382です!

503:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:26 ID:zsM

クラス意外の友達はじめてーーーうれしーです(•ө•)♡

504:さおりん:2015/03/28(土) 16:27 ID:lJs

わしわしとるーのはもう登録しました☆

505:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:29 ID:zsM

さおりんわしわしもいいですか?私のは、3969-5340-2757

506:さおりん:2015/03/28(土) 16:30 ID:lJs

わしわしとるーが私のを登録してくれたら、もう登録完了です☆

507:るー:2015/03/28(土) 16:31 ID:HNE

さおりん登録したよー

508:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:32 ID:zsM

さおりんありがとう!!(•ө•)♡

509:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:32 ID:zsM

登録したよ!!

510:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:34 ID:zsM

2人共ありがとう\(^o^)/(*´ω`*)

511:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:34 ID:zsM

あれ…2人共いる?

512:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:35 ID:zsM

だれかーいません?

513:さおりん:2015/03/28(土) 16:37 ID:lJs

いるよー!あ。ごめんなさい!落ちます。。

514:わしわし cuc:2015/03/28(土) 16:38 ID:zsM

えーーーーーーーーーーーーーーーー

515:るー:2015/03/28(土) 16:39 ID:HNE

いるよー

516:るー:2015/03/28(土) 16:41 ID:HNE

私も落ちます

517:GUMI さおりん:2015/03/28(土) 16:42 ID:QTs

コンニチハー((((o´ω`o)ノ
私が、書いた小説はいいかがでしょうか?
感想をバンバン募集中desu!

518:さおりん:2015/03/28(土) 16:44 ID:lJs

GUMIさん
すんごく上手かったです!

519:さおりん:2015/03/28(土) 16:46 ID:lJs

GUMIさん
カゲプロ知っていますか…?
知ってたら好きなキャラクター教えてください!

520:るー:2015/03/28(土) 16:46 ID:HNE

GUMIうまい(^v^)グレルーかなぁ?・・・

521:GUMI さおりん:2015/03/28(土) 16:51 ID:QTs

さおりんさん
私は、カゲプロは余り知りません
すみません。
ボカロだったらGUMIとAIです
るー。
るーねえーっとほのぼの系?
ナツルーでも、グレルーでも何んです

522:るー:2015/03/28(土) 16:54 ID:HNE

不思議ちゃんとよく友達に言われます・・・

523:さおりん:2015/03/28(土) 16:59 ID:lJs

小説続き

グ「ミラちゃん!?………あれ?ここは…?」
気がつくとルーシィの家の近くに寝そべっていた
グ「…?」
よくわからなかったが、ひとまずグレイはルーシィの家に向かった
グ「……おーい?ルーシィー!いるかー?」
グ「返事ねぇし……」


ルーシィ目線
もうっ…なんでグレイくんのよ
そういう優しいところが好きなのにッ…
グレイはずっとドアを叩いている…
と思うと
グ「ルーシィ開けるからなー?」
ル「!」
グ「わりぃ。氷で造った。」
ル「っ………」
グ「ルーシィ泣いてんのか!?ごめん……」
ル「………」
グ「俺ギルドに帰るわ。悪かったな…あのこと。」
ル「…ひと。」
グ「はぁ?」
ル「一人にしないで。」
グ「は、はぁ?///」
ル「絶対にグレイのこと、振り向かせるから…それまで待っててよ……」
グ「………おう。待ってっからな」

524:Aki:2015/03/28(土) 17:07 ID:lbw

すいません。落ちてました。。
やっぱり皆さん小説書くの上手いですね!

525:Aki:2015/03/28(土) 17:20 ID:lbw

私も3DS持っているから皆さんと
フレンド交換したいです!
私のコードは、4828-3996-2476です!
悪用はしないで!

526:さおりん:2015/03/28(土) 17:23 ID:lJs

続き


グ「でも俺とジュ…」
ル「?」
本当に俺、ジュビアのこと好きなんだろうか…?
好きなのは仲間として…?
ル「グレイっ!グレイっ!」
グ「………ん?」
ル「大丈夫?」
グ「……おう。」
ル「ギルドに戻ろう!」
グ「おう!」アハハッ


マスター(以下マ)「やっと帰ってきたわい…」
ル「心配かけてごめんなさい!」
グ「わりぃ!」
マ「まぁ、良い。安心したわい。」
そして、ルーシィはカウンターに向かった
ル「ミーラーさぁーんっ!」
ミ「どうしたの?ご機嫌じゃない?」
ル「ふふふ。実は……」
ミ「良かったわね!ルーシィ!」
ル「はいっ!」
ミ「でも、どうやって振り向かせるの?」
ル「ふふふ♪それは………」
ミ「それは、良い案ね!頑張ってね♪」
ル「はいっ!」

527:さおりん:2015/03/28(土) 17:32 ID:lJs

ル「ミラさん、ナツとハッピーとエルザとジュビアは?」
ミ「仕事に行ったわよ。二泊三日の仕事に。」
ル「よしっ、頑張るぞ!」
ル「グレイ!仕事行かない?」
グ「いいぜ!」
ル「二泊三日の仕事なんだけど…いいかなっ?」
グ「…いいぜ!ナツとハッピーとエルザは誘わねえのか?」
ル「あいにく仕事いってて…」
グ「そうか…ならしゃーねぇな。」


ごめんなさい!短くて!今はここで落ちます。感想よろしく☆

528:るー:2015/03/28(土) 17:34 ID:HNE

Akiさん私とフレンドおねがいします!わたしのは2981ー8458ー9382です!

529:ミサ:2015/03/28(土) 18:15 ID:IRo

さおりんさんAkiさんわしわしさんはじめまして。自分春から中2です。
皆さん小説うまいですね〜。才能を分けてほしいぐらいです。
でも、遠征行っただけでコレって…。
というわけなのでよろしくです!
あと皆さんタメokですか?どうでもいー情報ですが私はokです!

HAPPY BITHDAY 私♪

です。
なので書きます♪



「これから会議を始める」

ここは会議室で、フェアリーテイルを潰すための会議中。

「てか、そんなことどーでもいい」
ルーシィ「静かにしろ」
「だってねぇさんだけでいいんでしょ」
ルーシィ「静かにしろ」
「俺達いらねぇだろ?」
ルーシィ「黙れといっているが…」

ルーシィは隣にたち脳天に銃に似せた指を付ける。

「ねぇさん、俺達いらねぇじゃん!」
ルーシィ「ほう…」

この声のあとに続いた音は、「バン」という銃声だった。

ルーシィ「だから黙れといったのに…」
「あ、ぁ…。今日は終わりじゃ!帰れ」

そういったとたん皆が戻り始める。

ルーシィ「フッ…」
「ルーシィ嬢、何をなさるのです!」

するとルーシィ壊れたラジオのように喋り始める。

ルーシィ「私の声を聞き取らなかった耳、喋り続ける口、荒い鼻息の鼻、私の作戦を明かに拒む顔、それを行ったのは誰だ?アイツだ。ならお仕置きをしなければならない。悪ければそれに値するお仕置き。アイツはやり過ぎた、だからそれと値するのが“死”だ」
「待ってくだ…」
ルーシィ「今さら遅い」
「え?」
ルーシィ「ギルドを潰せば大量に死体を見る…」

ルーシィ「“気持ちいい”ぐらいにな…」

そう言って歩き出すルーシィの背中はとても儚く、押さえないと壊れそうだった。ギルドを潰せないぐらいに…。

続く。

感想(アドバイスください

530:GUMI ミサ:2015/03/28(土) 18:19 ID:QTs

ミサー!
久しぶり〜!
お誕生オメデト!! ヽ(`・ω・´)ノ イェイ!!

531:さおりん:2015/03/28(土) 18:28 ID:lJs

ミサ……さん
はぴばです!
私もタメ口おkです!あと小説楽しみにしてます!ものすごくおもしろいです!

532:GUMI ミサ:2015/03/28(土) 18:37 ID:QTs

コンバンハ〜(≧∇≦)
ミサ〜居る〜?

533:ミサ:2015/03/28(土) 18:43 ID:IRo

じゃあ早速タメで、ヨロ、さおりん♪
あとさんとかnothingだよ♪
はーい?GUMIいるよ♪

534:わしわし cuc:2015/03/28(土) 18:44 ID:zsM

ミサさん?………はじめましてわしわしです\(^o^)/よろしくータメ口呼び捨てok!!??

535:さおりん:2015/03/28(土) 18:46 ID:lJs

小説続き
グ「いつ行くんだ?」
ル「明日だから、準備しておいてね!」
グ「おう…!」

グレイ目線
ルーシィと二人っきりかぁ…
まぁ仕事だし大丈夫だろう
って準備しなくちゃいけねぇのか…
………じゃあ準備するか!

そして仕事に行くことになった…
ル「グレイー!行くよー!」
グ「ん…?ああ、今行くからよ!ちょっと待ってな」
ル「はーい!」

536:わしわし cuc:2015/03/28(土) 18:47 ID:zsM

Akiさんフレンドなれますか?

537:わしわし cuc:2015/03/28(土) 18:49 ID:zsM

さおりん小説おもしろーい!

538:わしわし cuc:2015/03/28(土) 18:50 ID:zsM

いったん落ちる……

539:わしわし cuc:2015/03/28(土) 18:53 ID:zsM

おーいだれかーいません?

540:わしわし cuc:2015/03/28(土) 18:56 ID:zsM

3分できた落ちる……っていったのに

541:さおりん:2015/03/28(土) 19:02 ID:lJs

ル「仕事先は向こうだから、ここの宿に泊まろ!」
グ「おう」

〜宿にて〜
店「すいません!お客様!部屋はおひとつしか余っていなくて……」
ル「えっ…。」
グ「俺は構わねえぜ?節約にもなるし。」
ル「………じゃあ一部屋で!」
グ「かしこまりました!」

〜部屋にて〜

542:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:03 ID:zsM

明日9時ころまでこれないー(。ŏ﹏ŏ)。゚(゚´Д`゚)゚。

543:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:03 ID:zsM

さおりんキターッ。゚(゚´Д`゚)゚。

544:GUMI ミサ:2015/03/28(土) 19:05 ID:QTs

勉強・・・
何で春休みで、家庭教師のテスト&勉強なんだよ・・・(怒)

545:さおりん:2015/03/28(土) 19:05 ID:lJs

GUMIもわしわしも頑張って〜!!

546:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:08 ID:zsM

私は、春に、学力調査テストがあるー。゚(゚´Д`゚)゚。

547:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:11 ID:zsM

学力調査………よくわからないです…………… 明日いない理由…岩手県盛岡市に…行くから……夜9時までーーーーー(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

548:めいびす:2015/03/28(土) 19:13 ID:lis

何か凄い進んでる…ので一応

続…ルーシィ目線


まだドキドキ、してる。
顔も火照ってるかもしれない。

ナツがおかしくて押し飛ばしちゃって。
そしたらいつものナツに戻ったわけだけど。
とりあえず顔を見られたくなくて、ナツをとりあえず追い出して。
1人で書庫を、片付けています。

ルーシィ「…はぁ。」

にしても広大な量の本が落ちてきたなぁ…はぁ。

ばふっ。

ルーシィ「っ!?」
グレイ「よぉ、ルーシィ。やっと見つけたぜ」

後ろから抱きついて来たのはグレイだった。

ルーシィ「びっくりしたぁ…」
グレイ「まぁた、凄い量の本落としたなぁ」
ルーシィ「…だよねぇ。」

片付けながら思う。
あのナツの性格は一時的なものだった。
だけど、それは?
誰かの意図によるもの?
魔力で操られてる?
だとしたら、ナツが狙われてる?
それとも、あたし?

「ーーーいっ!」

グレイ「おいっ!」
ルーシィ「ふぁいっ!」

しまった。声が裏返った。

グレイ「どーしたよ、そんな顔で」
ルーシィ「え…。どんな顔?」
グレイ「悩んでる顔。」
ルーシィ「!」

グレイは本当鋭い。

グレイ「どうした?何でも言えよ。」
ルーシィ「…ありがとう。でも、大丈夫。」
グレイ「…。」
ルーシィ「…?」
グレイ「そんな顔されるとー…」
ルーシィ「…んっ!?」









ーー…。








グレイ「…ハッ。…いじめたくなる。」
ルーシィ「〜〜」

声にならない声。

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
もうっ!!さっきから何なの!!今日は!



すいません暴走しました

549:るー:2015/03/28(土) 19:14 ID:HNE

ミサさんよろしくです!呼び捨てタメ口OKです!わしわし大変だね

550:ミサ:2015/03/28(土) 19:15 ID:IRo

こんにちわーわしわしさん!
私okです!わしわしさんok?

551:めいびす:2015/03/28(土) 19:15 ID:lis

ミサさん誕生日おめでとう!!

552:るー:2015/03/28(土) 19:18 ID:HNE

わしわし盛岡いくんだー 私岩手県の山田町に住んでるだー

553:るー:2015/03/28(土) 19:19 ID:HNE

上の書き込み ん が抜けた・・・

554:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:37 ID:zsM

小説続き、……………………
         〜あの日あの時あの場所で〜2
ル「えーーーーーーーーーーーーーーーー」 ジュ「えーーーーーーーーーーーーーーーー」
グ「うぉ…なぜジュビアが………」
ジュ「ジュビア、グレイ様とルーシィが二人きりなんて………許しません」
グ「ジュビア……………おれは、ルーシィと、二人で行くからまたな」
ミ「いってらっしゃいーー」
ル「行ってきます……」
ジュ「٩(๑`^´๑)۶」
電車内……………
ル「おいひーー(๑´ڡ`๑)」
グ「まだ食うのか…………」  ル「だって〜……………なんかへんなけはいが……」   ジュ「恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵恋敵」  ル「きゃーーーーーーーーー!!!」  グ「うぉ」
 〜仕事先〜
どーーーーーーーーーーん  ル「きゃーーーーーーーーー」ル「いっった」 グ「うぉ…大丈夫か?」ル「うっ……………」 ジュ「グレイ様ーどうしましたー?」
ル「うっ……………うっーーーーーーーーーーーーーー」 ジュ「えっ!?、……………………………………」
ジュ「ルーシィどうしたんですか……………」   グ「ルーシィ……………ルーシィ」
  グレイは、このじょうたいを心のなかでせいりできなかった…………

555:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:40 ID:zsM

る〜山田町に住んでるんだーー!Σ(゚Д゚)いつかあえるかもーー!!

556:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:43 ID:zsM

ミサさん私okです!!

557:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:44 ID:zsM

花粉症(泣)

558:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:46 ID:zsM

ミサさん何年生?私4年

559:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:48 ID:zsM

↑間違ったよく考えればね上の方にあった!!

560:さおりん:2015/03/28(土) 19:50 ID:lJs

ル「なんか汗かいちゃったしお風呂入ってくるね!」
グ「おう///」

そして、ルーシィはお風呂に入った。

グレイ目線
やべぇよ…ひとつ屋根の下、男女が二人きりとか……。俺、理性押さえきれるかな…?
そんなことを思っている時だった…
風呂場から悲鳴が聞こえたのは。
ル「キ、キャーーーーー!!!!!」
グレイはドアを開けた
グ「!?どうした?ルーシィ!」
ル「ゴゴッゴ、ゴ●ブリ!」
グ「…なんだ…それだけか安心したよ…」
そしてグレイはゴキ●リを退治した

561:さおりん:2015/03/28(土) 19:51 ID:lJs

なんかエロい…………////

562:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:51 ID:zsM

一人でいっばい書いたーー小説どうー?

563:さおりん:2015/03/28(土) 19:51 ID:lJs

↑ごめんなさい……

564:さおりん:2015/03/28(土) 19:52 ID:lJs

わしわし面白いよー

565:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:54 ID:zsM

さおりん小説やばーーーーほんとにエロい……………グレイは、ドアをあけたって////

566:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:57 ID:zsM

一人でいっぱい書いたってさおりんのことじゃなかよ

567:わしわし cuc:2015/03/28(土) 19:59 ID:zsM

わしわしのことだよーーー556>>へんになまりがでたーーー

568:わしわし cuc:2015/03/28(土) 20:00 ID:zsM

さおりんも、小説う ま い♡♡♥♥

569:わしわし cuc:2015/03/28(土) 20:03 ID:zsM

タブレットから書いてるよはじめからタブレットだ

570:わしわし cuc:2015/03/28(土) 20:03 ID:zsM

よがぬけた

571:わしわし cuc:2015/03/28(土) 20:05 ID:zsM

まただ………一人でいっぱい書いた………わしわしが!!

572:わしわし cuc:2015/03/28(土) 20:05 ID:zsM

みんな………おちた??

573:さおりん:2015/03/28(土) 20:32 ID:lJs

ル「ありがと。グレイ!」
グ「どういたしまして。」
ル「後、早く出ていってもらっていいかな?///」カアア
グ「………!……わりぃ!!!」


グレイ目線
ルーシィ可愛かったな…///
って、俺は何考えてんだ!?
………///

ルーシィ目線
ル「恥ずかしい………///」
……早く出よ

そしてルーシィはお風呂を出た
ル「あぁ気持ちよかった!!」
グ「……///」
ル「……///」
グ「お、俺も風呂入ってくる」
ル「…行ってらっしゃーい!」

そしてグレイはお風呂に入った
グ「!」
グ「ルーシィー!わりぃけど、シャンプー取ってくんねぇか?」
ル「あぁ///ハイ…///」
グ「ん。あんがと。」
ル「じ、じゃあ、あたし出るね!」
グ「おう。」

574:るー:2015/03/28(土) 20:33 ID:HNE

みなさん身長何センチメートルぐらい何ですか?よければ教えて下さい(^V^)/

575:さおりん:2015/03/28(土) 20:43 ID:lJs

グ「あっ、ちょっと待てって!」
その時グレイはバランスを崩し思いっきり倒れた
ル「グ、グレイ?」


グ「ん?ここは…?」
ル「………」
グ「うおっ!?ルーシィいたのか…」
ル「zZzZzZzZz…」
グ「寝てんのかよ…」クスッ
ル「グレイしゅきぃ…ムニャムニャ」
グ「…///だから一人部屋は危ないんだっての。」
無防備すぎんだよ。ルーシィは…


ル「!?」
グ「あ、起きたか。」
ル「へ?ここは?」
グ「宿だよ。や・ど。」
ル「へ?えっとグレイが倒れてあたしがベッドに連れていって///?」
グ「ルーシィが俺にもたれかかって寝てたの。」
ル「!?……///」

576:さおりん:2015/03/28(土) 20:44 ID:lJs

あたしは150ぐらい!

577:るー:2015/03/28(土) 20:56 ID:HNE

さおりんありがとう教えてくれて!ちなみに私は160くらい(^V^)/身長の話で家族ともりあがって気になったので聞いてみました!

578:ミサ:2015/03/28(土) 20:59 ID:IRo

皆良ければフレ番号と名前教えてちょ!

579:ミサ:2015/03/28(土) 21:06 ID:IRo

いやー部活いきたくない!
初め、朝何時集合だったと思う?

580:ミサ:2015/03/28(土) 21:18 ID:IRo

あ、…。
まさかのボッチ系?

581:GUMI ミサ:2015/03/28(土) 21:35 ID:QTs

部活楽しそー

582:るー:2015/03/28(土) 21:38 ID:HNE

ミサさん私のフレ番号は2981ー8458ー9382です!名前はそのままです!

583:ミサ:2015/03/28(土) 21:43 ID:IRo

ありがとうるーさん!
さんなくていいよ!タメいい?

584:GUMI ミサ:2015/03/28(土) 21:46 ID:8y.

*^ω^)ノ" おやすみー
明日、保留荘の奴らを書きます!

585:ミサ:2015/03/28(土) 21:48 ID:IRo

ちなみに私は4055-2878-9941です!
GUMI部活楽しいよ!
でも、明日の集合時間本当は七時だった…。しにそ。でも25分遅れたんだ♪

586:ミサ:2015/03/28(土) 21:49 ID:IRo

GUMIおやすみ♪楽しみにしてる!
あーあ…明日部活するよりみんなと話してたい…。

587:さおりん:2015/03/28(土) 22:06 ID:lJs

ミサ
教えるね!
さおりん('θ')
2277-7246-5169だよ!登録よろしく!

588:さおりん:2015/03/28(土) 22:09 ID:lJs

良ければ小説の感想やアドバイスください!
途中、少しエロくなりましたが…///
すいません……

589:ミサ:2015/03/28(土) 22:10 ID:IRo

ありがとうさおりん♪
私名前がみっちゃんだった!
4055-2878-9941
だよ。私も登録ヨロ〜♪

590:ミサ:2015/03/28(土) 22:15 ID:IRo

グレルーLOVE!

591:ミサ:2015/03/28(土) 22:18 ID:IRo

おやすみ♪

592:さおりん:2015/03/28(土) 22:21 ID:lJs

ミサありがとーう!
登録しとくねー!

593:わしわし cuc:2015/03/28(土) 22:23 ID:zsM

574≫140だよ!!
578≫私もいい?

594:わしわし cuc:2015/03/28(土) 22:29 ID:zsM

私明日できるだけフレンドふやしたいからーフレンドなってもいい人は………番号教えてね!!あと、明日
夜9時ころまでこれないから……いや……朝にくるかもーーメッサはやく…6時30分過ぎくらい?これる人
来てね!!6時30分過ぎに!!

595:わしわし cuc:2015/03/28(土) 22:31 ID:zsM

あれ?ボッチ?

596:わしわし cuc:2015/03/28(土) 22:32 ID:zsM

だれかーいたら返事してーーーーーーーーーー

597:わしわし cuc:2015/03/28(土) 22:34 ID:zsM

落ちる……から……バイバイ٩(๑´0`๑)۶朝に6時30分過ぎに!!

598:めいびす:2015/03/28(土) 22:41 ID:lis

(…ガンスルーされてる気がします…)
(わしわしさんお休みなさいませ…)

599:さおりん:2015/03/28(土) 23:22 ID:lJs

あとどうでもいいんですけど…私26日誕生日でした…♪

600:さおりん:2015/03/28(土) 23:29 ID:lJs

だれか起きてる人いない…?

……おやすみなさい。あと、しつこいですが、小説の感想またはアドバイス下さい……。(ないと不安になるので…)
あと、次また新しいの書くつもりなのでリクエスト下さい!!

601:ミサ:2015/03/29(日) 05:51 ID:IRo

さおりん、遅いけど誕生日おめー♪
春休みって辛くない?
あ、時間…。
試合行ってきます(・・)ゞ
31日来れる人いる?夜も来るけど…。
じゃねー!

602:わしわし cuc:2015/03/29(日) 07:09 ID:zsM

ミサ!おは〜!盛岡市に…行ってきます٩(๑´0`๑)۶

603:るー:2015/03/29(日) 07:30 ID:HNE

わしわし教えてくれてありがとう! ミサたぶん来れるとおもう! さおりん誕生日おめでとう(^V^) 私もフレンド増やしたいので誰かよかったら教えて下さい!(#V#)/

604:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 07:40 ID:j62

おはー(((o(*゚▽゚*)o)))

605:るー:2015/03/29(日) 07:58 ID:HNE

GUMIおはよう(^V^)/

606:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 08:07 ID:j62

明日は、離任式!
また、皆に会えるんだ〜♥

607:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 08:08 ID:j62

るー!
おはー(((o(*゚▽゚*)o)))

608:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 08:39 ID:j62

(*-`ω´-)9 ヨッシャァ!!
書きます!

前回のあらすじ
グレイさんが来ました

グレイ「いいか?家具の出し方は・・・」
グレイは、床にてをおくとコップが出てきた
ルーシィ「うわ!凄ーい!」
グレイ「へへっ!ルーシィ、お前も出してみろ」
ルーシィ「はい!」
ルーシィは、まずコップを出した
ルーシィ「おー」
グレイ「まあ、慣れだな。」
ルーシィ「はい」
グレイ「あ、間違っても人はだすなよ」
ルーシィ「?」
グレイが、床にてをおくと人の足がでてした!
ルーシィ「きゃー!」
グレイ「な?」
ルーシィ「だ、だ、だ、誰ですか!?」
グレイ「ロキだが?」
ルーシィ「( ´ºωº` )ポカーン」
グレイ「戻し方はこうだ」
ロキの足をふんづけた
ロキ「あんっ!(*´д`*)モット激しくー!!」
ルーシィ「ε-(´∀`*)ホッロキさん帰った」
グレイ「まあ、頑張れ。じゃあな」
ルーシィ「有難うございます!」
ルーシィ「よーし!」
ルーシィは、家具を出した

ーーー数日後ーーー


???「久しぶりだなー保留荘に来るの」
???「だな。」
???「あい!」

さあ!この三人は、誰なのか!?
皆さんは分かりますよね?

続く


まだまだこれからです!!

609:るー:2015/03/29(日) 08:54 ID:HNE

GUMI小説うまい 続き楽しみ(^v^)感想少なくてすいません!

610:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 09:21 ID:j62

るー!
☆*.。・:+(゚∀゚*感謝・感激・雨嵐;;;゚д゚)i||i||||i||i

611:Aki:2015/03/29(日) 09:56 ID:lbw

すいません。昨日いつの間にかおちてました。
Gumi小説、上手い!続きが気になる。。(*^^*)

612:Aki:2015/03/29(日) 10:04 ID:lbw

あれっ?だれかいるー?

613:Aki:2015/03/29(日) 10:30 ID:lbw

さみしーけど小説書きます!(続き)
ナ「あれっ?2人で何話してたんだ?」
げぇ。こいつが来ると話がもっと
ややこしくなるんだけどなぁ。
ル「ううん。別に大したことない話。」
ナ「ふうん。ならいいや。」
と、あいつはつぶやいてどこかへ行って
しまった。すると、
ル「私も行くね。」
と言ってあいつを追いかけていった。
やっぱりルーシィの好きなやつって
あいつなのか?と、考えていると、
?「グレイ、そこにいたのか。」
と、話しかけてきた。


うーんこんな感じでまだまだ
続きそうです。

614:さおりん:2015/03/29(日) 10:31 ID:lJs

GUMI
GUMI神ですね〜!
すごく面白い!
特にロキww
……次回も楽しみにしてまーす!
応援するから頑張って!

615:さおりん:2015/03/29(日) 10:31 ID:lJs

あっ、Akiー!

616:Aki:2015/03/29(日) 10:36 ID:lbw

おおっ!さおりーん!

617:Aki:2015/03/29(日) 10:40 ID:lbw

小説の最後の行、まちがえてました!
と、誰かが話しかけてきた。
でした!

618:るー:2015/03/29(日) 10:41 ID:HNE

Akiさんよろしく!(^v^)/

619:Aki:2015/03/29(日) 10:43 ID:lbw

るーさん、こちらこそ!

620:Aki:2015/03/29(日) 10:46 ID:lbw

あ、私ため口オッケーです!

621:るー:2015/03/29(日) 10:48 ID:HNE

私も呼び捨てタメOKだよ!

622:Aki:2015/03/29(日) 10:51 ID:lbw

呼び捨ても!

623:Aki:2015/03/29(日) 10:52 ID:lbw

分かった!今からそーします!

624:Aki:2015/03/29(日) 11:24 ID:lbw

また、小説の続き書くよー!
グ「エ、エルザ?」
エ「いや、いつものみんなと仕事でも
行こうかと思ったのだが。ナツとルーシィ
がどこにいるのか知ってるか?」
グ「い、いや、さっきまでここに
いたんだけど。。」
エ「そうか。なら良い。他をあたる。」
と言って行ってしまった。はぁ、どうしたら
ルーシィはこっちをむいてくれるのか。。
今日はひどく疲れてるなぁ、と思っていたら
ミ「あら、グレイが悩んでるなんて
珍しいわね。」
グ「ミ、ミラちゃん?いつからいたの?」
ミ「うーんと。30分前からかな?」
え。まじかよ。あのルーシィとのぐだぐだ
の会話も聞かれてたって言うのかよ。
ミ「ねぇ。私に話してみてよ。」
と、言われたのでしぶしぶ悩みを言うと、
ミ「へぇ、じゃあ、」
と、言って俺にこそこそと作戦を
言ってくれた。ふうん。それだったら
やってみようかな。


こんな感じかなぁ?良かったらコメント
宜しく!

625:Aki:2015/03/29(日) 12:27 ID:lbw

今誰かいるー?

626:るー:2015/03/29(日) 12:28 ID:HNE

Akiめっちゃ小説うまいよ!(^v^)/ミラはやっぱり鋭い(#V#)

627:さおりん:2015/03/29(日) 12:33 ID:lJs

Akiとフレンドになりたいけど…

628:さおりん:2015/03/29(日) 12:33 ID:lJs

コードが間違ってるとでちゃうの…

629:Aki:2015/03/29(日) 12:34 ID:lbw

るーコメントありがと!

630:Aki:2015/03/29(日) 12:36 ID:lbw

うーん。ちゃんといれたはずなんだよね。
私が書いたのが違ったんかな?

631:るー:2015/03/29(日) 12:37 ID:HNE

私もAKiのコードやってみたけど間違ってるとでてきた(#u#)

632:Aki:2015/03/29(日) 12:37 ID:lbw

もっかい確認します!

633:Aki:2015/03/29(日) 12:45 ID:lbw

ロック的なのがかかってたので解除の方法
を探し中です

634:るー:2015/03/29(日) 12:51 ID:HNE

AKiがんばれ!

635:Aki:2015/03/29(日) 13:19 ID:lbw

解除に成功したよ
本当のコードは4828-3996-2478だったよ!

636:Aki:2015/03/29(日) 13:41 ID:lbw

るー、さおりん、登録できた?

637:Aki:2015/03/29(日) 13:55 ID:lbw

あれっ?誰もいない感じ?

638:るー:2015/03/29(日) 17:05 ID:HNE

登録できたよー私のは2981ー8458ー9382です!

639:めいびす:2015/03/29(日) 18:25 ID:48A

続きを書きます…

続…ナツ目線


ナツ「ねみぃ…」
ハッピー「ナツも、はむはむ。珍しい事が、はむはむ。あるもんだね」
ナツ「あ?」
ハッピー「気づかないうちに、はむはむ。ギルド書庫に、はむはむ。行くなんて」
ナツ「本当だよなー。どうしたんだろ俺」
ハッピー「操られて、はむはむ。たとか?ごっくん。」
リサーナ「ハッピー。魚食べてから言いなってば」
ナツ「本当だよな。うわっ、机きたねぇ」
ハッピー「風呂敷の上だから大丈夫だよぅ…。お節介だなぁ」

にしても暇だ。
眠い。
さっきは何だったんだ。
あぁ…もうどーでもいい…

ナツ「zzz」
ハッピー「えー!寝ちゃったの!?何でこのタイミングー!?」
リサーナ「何時ものことじゃない」
ハッピー「そうだね!オイラも!zzz」
リサーナ「寝るのはやっ、二人とも」


!ジュビア目線!

ジュビア「あーあ、ジュビアショック…」
カナ「まーまー、次またやればいいじゃん?本当、ジュビアは面白い事考える天才だよなぁー。ヒック」

カナさんは何時ものように樽ごと酒をグビグビ飲んでる。
はぁ…恋敵。横取りなんて卑怯です。
いや、あの時は場所をもっとジュビアが考えてれば…。
あのまま返事が来たのに…
でも、ルーシィもルーシィだ。
いくら掃除とはいえ、覗くなんて。
声が聞こえたら確認するものだけど…。気づかれずに下がってくれてれば良かったのに。
こうなったらやっぱり

ジュビア「最初は序の口です!最終手段は…強行突破ですよ」
カナ「おぉ、いいねいいねぇ〜ヒック。私のカードに頼りたきゃいつでもいいなぁ〜ヒック。」
ジュビア「ありがとうカナさん」

待ってなさい恋敵。今にギャフン以上言わせてやるわ

640:るー:2015/03/29(日) 18:31 ID:HNE

めいびすさん小説うまいです!ジュビアこ こわい!(#u#)

641:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 19:16 ID:Sp6

コンバンハ〜(≧∇≦)

642:ミサ:2015/03/29(日) 19:24 ID:IRo

めいびすさん上手い!
誰かいる?…。
続き書きます!


一週間後。

ルーシィ「さぁ、楽しい楽しい時間の始まりだ!ククク…」

ルーシィ軍はギルドに向かっていく。



ナツ「そろそろ、時間か…」
グレイ「ルーシィ…俺が助ける」


ダン!
扉が蹴飛ばされた。

ルーシィ「今からここを、死体安置場所に指名する」
ナツ「おい、ルーシィ。お前強いんだろ?なら…」
グレイ「二人でもいいんだな?」

ルーシィは笑って答える。

ルーシィ「へ〜。別にいいけど後で後悔しちゃうよ♪」
グレイ「上にいこうぜ」

三人は上へ向かう。

マスター「始めろ!」

合図をかけたのはマスターだった。
その瞬間一斉に飛び出す。
ギルド、100人あまり。
ルーシィ軍、10人。

そして悲劇は起こる。

ルーシィ軍が約1分もかけず、倒した。

「この程度か…。ルーシィねぇさんはもの足りねぇかもしれないがヤッテモラオウ」


屋上にて…。


ルーシィ「さあ、始めよう。ククク…」
グレイ、ナツ「おらぁー」

勝てるはずだった。
負けるはずがなかった。

ルーシィ「チッ、つまんねーの」

グレイとナツが殴りかかったときもうそこにルーシィの姿はなかった。

ルーシィ「ここからよ」

なぜかまだ残っている紋章が青くなる。

ルーシィ「……!」
ナツ、グレイ「?!」

そのとき、二人倒れていた。
ありえないことが起きていた。
そう、魔法の種類が“変わった”のだ。

グレイ「おい、あのときのこと忘れたの…か、よ」

そう言って戻るルーシィを止め。
紙を見せる。

グレイ「お、おい。これ…は俺との…グハッ!」

ルーシィ腹を蹴飛ばした。

ルーシィ「うるさいなぁ。負け犬の分際で何を偉そうに。キャンキャン吠えてみろよ!あ?ほら!…ククク」

そして意識がないグレイの手を踏み潰し、紙をグチャグチャにした。

ルーシィ「やっぱりこのギルドは」

  “負け犬の集まりだ”


終わり。

感想ください!
質問なんですが、両方の手を握り360度回すのできる?
ちなみに私できる!
他の中学校の人に聞いたら、1000人に1人、って言われた!
みんなできる?
あとアドバイス…。

643:ミサ:2015/03/29(日) 19:25 ID:IRo

GUMIいる?

644:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 19:29 ID:Sp6

ミサー?
どうしたのー?
居るよー???

645:ミサ:2015/03/29(日) 19:42 ID:IRo

できる?上に書いたこと??

646:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 19:44 ID:Sp6

えーっと・・・説明シテクダサイ

647:ミサ:2015/03/29(日) 20:00 ID:IRo

あ、スイマセン(´・ω・`)
両手を組んで、上まで持ち上げる、そこから手を離さずに1回転させる。

648:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 20:20 ID:Sp6

えー!
私、出来ないよー!

649:ミサ:2015/03/29(日) 20:25 ID:IRo

そ、そうだよね…。
気持ち悪いとか思わないでね!
次何かこう…。

650:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 20:30 ID:Sp6

ううん!
気持ち悪いとか、おもってないよ!
むしろ凄ぃょ!o(≧∀≦)o

651:GUMI ミサ:2015/03/29(日) 21:05 ID:Sp6

コンバンハ〜(≧∇≦)
(。-_-。)・・・
・・・「恋」って何ですか・・・??

652:Aki:2015/03/29(日) 21:31 ID:lbw

すいません。また、勝手に落ちてました。

うーん。温かいのかなぁ?

653:ミサ:2015/03/29(日) 21:38 ID:IRo

“恋”か…。
わかんないけど、私的には、気づかないうちに視線がいく、その人の悪口が胸に刺さる。とかかな〜…。
ごめんよGUMI、わからないよ…。
あと私的には、だからね!

654:Aki:2015/03/29(日) 21:51 ID:lbw

Gumi的にはどんな印象?

655:Aki:2015/03/29(日) 21:55 ID:lbw

Gumi今いるー?

656:GUMI Aki:2015/03/29(日) 21:55 ID:B2A

恋はねー・・・
人をときめかせ
人を変えさせて
人を傷ずき
人の性格さえ変えてしまう
いい経験だけど怖い経験
・・・だと、思う!!!
どう!?

657:GUMI Aki:2015/03/29(日) 21:57 ID:B2A

Akiいるよー!?
どうしたのー?

658:Aki:2015/03/29(日) 21:58 ID:lbw

2人ともの言ってることがしっくりくる!

659:Aki:2015/03/29(日) 21:59 ID:lbw

あ、ごめん!何でもない!

660:わしわし cuc:2015/03/29(日) 21:59 ID:zsM

ただいま〜帰ってきました〜わしわしだよおぼえてる?

661:Aki:2015/03/29(日) 21:59 ID:lbw

おぼえてるよ!

662:わしわし cuc:2015/03/29(日) 21:59 ID:zsM

だれかーいません?

663:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:00 ID:zsM

いた!!

664:GUMI わしわし:2015/03/29(日) 22:00 ID:B2A

わしわしさん!
コンバンハ〜(≧∇≦)

665:Aki:2015/03/29(日) 22:00 ID:lbw

あと、おかえり!

666:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:00 ID:zsM

恋の話?

667:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:01 ID:zsM

ただいま(๑•̀ㅂ•́)و✧

668:GUMI Aki:2015/03/29(日) 22:01 ID:B2A

Akiどうだった

669:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:02 ID:zsM

フレンド教えてください

670:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:03 ID:zsM

えっと…話についてけない

671:GUMI Aki:2015/03/29(日) 22:04 ID:B2A

わしわしさん!
わしわしさんの恋ってどんな感じですか?
良かったら、教えてください!

672:Aki:2015/03/29(日) 22:05 ID:lbw

ごめん!どうだったって言うと?

私は上にかいてます!(お手数ですけど
上のをみて!

673:Aki:2015/03/29(日) 22:06 ID:lbw

あ、)つけるの忘れてた。。。

674:GUMI Aki:2015/03/29(日) 22:07 ID:B2A

*^ω^)ノ" おやすみなさい!
また、明日!

675:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:07 ID:zsM

恋…ですか…まあね…私も恋してます片思い………。゚(゚´Д`゚)゚。片思いつらいよ!!

676:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:08 ID:zsM

GUMIさんおやすみ

677:Aki:2015/03/29(日) 22:09 ID:lbw

そうなの?私、恋したことないから。。
Gumiおやすみー!

678:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:10 ID:zsM

Akiさん恋したことないんですか?

679:Aki:2015/03/29(日) 22:13 ID:lbw

片思いって、好きな人が別の女の子と、
楽しそうに話してたらやっぱ辛い?

680:Aki:2015/03/29(日) 22:13 ID:lbw

あ、うん。

681:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:13 ID:zsM

小説書きたいでも…イメージがつかめない(泣)…

682:Aki:2015/03/29(日) 22:14 ID:lbw

わしわしさん、私呼び捨て&ため口
オッケーです!

683:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:14 ID:zsM

つらい…よ?うん…

684:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:14 ID:zsM

okです

685:Aki:2015/03/29(日) 22:15 ID:lbw

その気持ち分かります!

686:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:15 ID:zsM

私の話きいてくれる?

687:Aki:2015/03/29(日) 22:16 ID:lbw

オッケーです!

688:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:17 ID:zsM

えっと…

689:Aki:2015/03/29(日) 22:18 ID:lbw

ゆっくりでいいよー!

690:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:21 ID:zsM

お楽しみ会で…フルーツバスケットをしてたわけですよ…で…だれかが好きな人がいる人って言ったんです…
で…だれが…たっているか見たわけです…そしたら私の好きな人がたっていたんです

691:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:22 ID:zsM

なんか変な小説みたい…

692:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:24 ID:zsM

だからなんかいやだな〜って気持ちがこみあげてきたって話です

693:Aki:2015/03/29(日) 22:24 ID:lbw

全然変じゃないよ!
って言うか、めっちゃ気になる!

694:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:25 ID:zsM

まあね続きありますよ…

695:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:25 ID:zsM

かきましょうか?

696:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:26 ID:zsM

書こーかな…

697:Aki:2015/03/29(日) 22:27 ID:lbw

ほえ〜!確かになんか嫌な感じ〜!
(気になるのは、変だけどその人の
好きな人!)

698:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:27 ID:zsM

あれ…います?

699:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:27 ID:zsM

↑間違った

700:Aki:2015/03/29(日) 22:28 ID:lbw

いるよー!

701:Aki:2015/03/29(日) 22:29 ID:lbw

あ。ごめん。。私のせい。

702:Aki:2015/03/29(日) 22:30 ID:lbw

かけたら、書いて!

703:Aki:2015/03/29(日) 22:30 ID:lbw

↑続き。。

704:Aki:2015/03/29(日) 22:31 ID:lbw

あれっ?いるー?

705:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:32 ID:zsM

書きます………
で…一回好きな人に…好きな人がいるといううわさがながれたわけです で…その人は、2年生のときに
ひっこして戻ってきた人なんです

706:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:33 ID:zsM

おくれてごめん

707:Aki:2015/03/29(日) 22:34 ID:lbw

ごめん。。間違った。
ええ〜!運命的!(なんかテンション
高くてごめん。)

708:るー:2015/03/29(日) 22:34 ID:HNE

恋いにみなさん悩んでいるんですね

709:Aki:2015/03/29(日) 22:34 ID:lbw

いえいえ。私の方こそごめん。。

710:Aki:2015/03/29(日) 22:35 ID:lbw

おっ!るー!

711:Aki:2015/03/29(日) 22:38 ID:lbw

あれっ?落ちた?

712:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:39 ID:zsM

で…私4年生なんですよで…担任の先生に…好きな人がいつもついていくわけですまあね先生が好きっていうのは、
なんとなくわかんなくは、ないと思うから……で…705で言った人は、ちがかったわけです

713:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:40 ID:zsM

またおくれた

714:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:40 ID:zsM

落ちませんよ〜

715:ミサ:2015/03/29(日) 22:40 ID:IRo

よし、少し閃いたから、かこ…う。
予定ではHAPPYにしたいです。


ルーシィはボードの前で唸っていた。

ルーシィ「うぅ、今月分の家賃…」
グレイ「よぉ、ルーシィ。家賃か?」

現れたのは露出魔のグレイ。

ルーシィ「うぅ!なぜばれたし…」
グレイ「家賃がないときしかお前あんまりここに立たねぇーじゃん」

さぞ、当たり前と言うように胸を張って答えるグレイ。

グレイ「俺も一緒に探してやるよ」
ルーシィ「え?ありがとう!」

グレイ「あ、これいいな」

グレイが見つけたのは報酬50万Jの仕事だった。


ルーシィ目線。

あ〜あ。
また家賃がない。トホホ…。

グレイ「よぉ、ルーシィ。家賃か?」

え?あぁ。ビックリした。
グレイ…か。
でも、ここにたつのが家賃がないときしかないってホント、酷い。
でも、何でだろう。
いつも自然に目がいく…。
危ない!もうすぐこいつと同じレベルになるところだった…。

グレイ「あ、これいいな」

グレイが急に話しかけてきた。
あぁ!セーフよセーフ…。

ルーシィ「どれ?50万J…いいな」


グレイ目線。

ジュビア「グレイ様、グレイ様それでですね…」

こいつ…すごいな。

ルーシィ「う〜ん」

あ、ルーシィ。家賃ないんだな。

ジュビア「グレイ様!」

急にジュビアに名前を呼ばれた。

ジュビア「グレイ様、私は昨日グレイ様とじゃんけんをして勝ったのですよ」

うっ…!

グレイ「いやいやいや、お前勝手に始めたじゃん」
ジュビア「グレイ様!」

え?き、キレてる?

ジュビア「ジュビア、グレイ様に正直になってほしいです!先に帰ります」

あ、行った。
ルーシィのところいこ。

あ、いいのみつけた…。
ああ、!そうだ、一緒にいこっと。

グレイ「あ、これいいな」

そう言ったらルーシィが除くように近寄ってきた。
可愛い//

ルーシィ「へー、これいいね」
グレイ「一緒にいこうぜ」

内容
魔法警察: 一日警察官。町の平和を守ってください。50万J。男女一名ずつ。

続く。

アドバイスください!
今日はもう落ち…ます。

716:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:42 ID:zsM

Aki11時まで落ちません

717:Aki:2015/03/29(日) 22:43 ID:lbw

だーれーかーいーまーすー?

718:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:43 ID:zsM

おーい私のそんざいわすれてるーーーー

719:るー:2015/03/29(日) 22:45 ID:HNE

いるよー

720:Aki:2015/03/29(日) 22:45 ID:lbw

また、間違った。あと、ミサさん上手い!
わしわし、ありがたい!

721:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:46 ID:zsM

恋の話続き
で…いまだに好きな人の好きな人は、わかりません…
              終わり

722:Aki:2015/03/29(日) 22:46 ID:lbw

るーもありがと!

723:Aki:2015/03/29(日) 22:47 ID:lbw

うーん。。余計悩むね。それじゃ。

724:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:48 ID:zsM

るーいた!!恋の話読んだ?コメントちょうだい

725:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:49 ID:zsM

はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…ため息が…止まらない

726:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:51 ID:zsM

小説自分の恋バナを参考に明日書くね見てね!!面白くないかもだけど…

727:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:52 ID:zsM

落ちます

728:わしわし cuc:2015/03/29(日) 22:53 ID:zsM

姉に…呼ばれて…タブレットを貸せとバイバイ。゚(゚´Д`゚)゚。

729:るー:2015/03/29(日) 22:56 ID:HNE

落ちまーす

730:Aki:2015/03/29(日) 22:58 ID:lbw

あ。なんか喋ってばっかなんで続き書きます!
(小説)
グレイ目線です(^-^)/
よし、早速あの作戦とやらを実行してみるか。
えーとさいしょは
グ「おい、ルーシィ。2人だけで仕事
いかねぇか?俺最近金欠なんだよ。」
ル「え?い、いいわよ。」
よし、第一作戦クリア!
次が、えっと。。


ああ〜続きがあんまり思い浮かばない。。

731:Aki:2015/03/29(日) 22:59 ID:lbw

わしわし、ルー、バイバイ!&お休みなさい!

732:さおりん:2015/03/29(日) 23:14 ID:lJs

誰かいるー…?
というか、私のこと覚えてるー?((汗
あと、小説のカップリングリクエストください!

733:るー:2015/03/29(日) 23:44 ID:HNE

さおりん私はナツルーがいいと思いまーす(^v^)/

734:Aki:2015/03/30(月) 00:38 ID:lbw

ごめん。またまた勝手に落ちてました。
いまだれかいるー?

735:Aki:2015/03/30(月) 00:40 ID:lbw

やっぱこんな時間にいないよね。
落ちまーす。

736:ミサ:2015/03/30(月) 06:02 ID:IRo

Akiさんありがとうございます。
あと、さん、はなくてokです。

737:ミサ:2015/03/30(月) 06:11 ID:IRo

誰も居nothing…。
かこ〜かな…。
誰か〜…。

738:Aki:2015/03/30(月) 07:02 ID:lbw

おはよーございます!

739:Aki:2015/03/30(月) 07:03 ID:lbw

いま、誰かいますか?

740:Aki:2015/03/30(月) 07:06 ID:lbw

すいません。来たばっかりなんですけど
夜位まで来れそうにないのでここで
おちます。。

741:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 07:09 ID:B2A

ミサー!
おはー(((o(*゚▽゚*)o)))

742:るー:2015/03/30(月) 07:11 ID:HNE

おはようでーす(×u×)

743:ミサ:2015/03/30(月) 07:23 ID:IRo

GUMI!!るー!!おは〜♪
ふぅー…。やっと誰か来てくれた♪
皆春休みー?

744:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 07:27 ID:B2A

春休みー!
今日は、離任式ー!
皆に会えるんだー!

745:るー:2015/03/30(月) 07:27 ID:HNE

わしわし読んだよ 悩むところだね(÷u÷)

746:るー:2015/03/30(月) 07:28 ID:HNE

春休みだよー

747:ミサ:2015/03/30(月) 07:37 ID:IRo

ちょこっと書くです!

ルーシィ目線


50万J…。家賃7ヵ月分!
い、いやちょっと待て。
25万Jか…。
そ、それでも3ヵ月分!

グレイ「一緒に行くか」
ルーシィ「うん!」


あのときうんって答えたけど…。
お金のことしか考えてなかった。
それにしても…気まずい。

グレイ「でも、あれだな」

先に喋ったのはグレイ。

グレイ「なつだったら無理だし、2時間半ぐらい乗るから、良かったな」
ルーシィ「そ、そうだ…ね」

グレイ…私にナツの話ばっかり。
私は別に好きじゃないのにな。

ルーシィ「……(ゴニョゴニョ」
グレイ「ん?何か言ったか?」
ルーシィ「え?ううん。何でもない」

ヤバイ。
いつの間にか口から出てる//

グレイ「まぁ、まだ長いから外の景色でも見てようぜ!」
ルーシィ「うん、そうだね」

そうだ、この辺はあまりいかないから景色を見よう。
それで何でグレイが私の前でナツの話ばかりするのかも忘れよう。

だって、まだ始まったばかりだ!

続く

あぁ、何か最後の方方向性間違えていてスイマセン。
アドバイス下さい。

748:ミサ:2015/03/30(月) 07:40 ID:IRo

ごめんね、るー。
当たり前のことを聞いて…。
一回やめる…かな。

749:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 08:08 ID:B2A

(*-`ω´-)9 ヨッシャァ!!
書きます!

前回のあらすじ
床から物が出てきました

ルーシィ「んん〜」
チッチッチッ
時計の音
ルーシィ「ー!」
???「ぐがー!ぐおー!」
???「Zzz・・・Zzz」
???「すぴーすぴー」
ルーシィ「き・・・きゃーーー!!!」
グレイ「なんだよ」
ロキ「どうしたの・・・?( ̄□ヾ)ファ~」
ルーシィ「だ、だ、だ、誰ですか!?この三人は!?」
グレイ「お!ナツ!エルザ!ハッピー!」
ナツ「よっ!」
エルザ「初めてだな」
ハッピー「あい!」
ルーシィ「えーっと・・・」
ナツ「あ、俺達も保留荘に住んでるんだよ」
ハッピー「あい!そうなんです!」
ルーシィ「へー保留荘って猫も喋るんだね」
エルザ「済まないな。勝手に入ってしまって」
ルーシィ「あ、いいんです!」
ナツ「じゃあ!入っていいんだな!」
ルーシィ「ナツ?勝手には、入らないで」
ナツ「えー」
ルーシィ「お願いだから。」
ハッピー「ねえ。シャルルと、ウエンディは?」
ルーシィ「誰?」


ーーー数日後ーーー


シャルル「保留荘・・・やっと付いたわね」
ウエンディ「そうだね。シャルル!」


続く

どうでしょうか?
感想を募集中d(゚∀゚。)デス!!

750:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:23 ID:zsM

GUMIさん小説面白い!!るーとさおりん以外の人フレンドなってもいい人は、なってください

751:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:25 ID:zsM

745≫うん…悩むよそりゃあね

752:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:26 ID:zsM

あれ?ボッチ?

753:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:27 ID:zsM

おっは〜やっぱボッチ

754:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:28 ID:zsM

みんな!離任式中?

755:ミサ:2015/03/30(月) 08:38 ID:IRo

GUMIうまーい!
わしわしさんフレならないですか?

756:るー:2015/03/30(月) 08:39 ID:HNE

ミサ 気にしてないから大丈夫でーす(^v^)/ みんな小説うまい 

757:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:42 ID:zsM

私の恋バナを参考に小説書くね(恋バナを先に見てね!!)…( )は…心の声

ル(あたしは、あの人が好きでもあの人には……)
グ「はぁ…」  ミ「どうしたの?グレイげんきがないわね…」
グ「まぁ…片思いと言ったことかな…」  
ミ「それならその人を誘ってこの仕事にいってきなさい」
グ「それは、ことわるよミラちゃん」
ジュ「それなら…ジュビアがグレイ様といきます」
                つづく

758:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:42 ID:zsM

ミサ!フレンドなろーー

759:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:45 ID:zsM

コードは……3969-5340-2757です!!変な使い方はきんし

760:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:47 ID:zsM

ミサは?

761:るー:2015/03/30(月) 08:47 ID:HNE

わしわし小説気持ちが伝わってくる(*u*)

762:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:47 ID:zsM

るーありがと〜\(^o^)/

763:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:49 ID:zsM

わーーい……………小説は、どっちも片思いしてると勘違いしている話

764:ミサ:2015/03/30(月) 08:50 ID:IRo

ありがとうわしわし♪
私は
みっちゃん
4055-2878-9941
だと思う

765:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:50 ID:zsM

あれミサ?

766:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:50 ID:zsM

ごめん

767:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:54 ID:zsM

あれ?まさかのみんな落ちちゃった?

768:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:54 ID:zsM

だれかーいません?

769:わしわし cuc:2015/03/30(月) 08:54 ID:zsM

いない…………さみしーよ〜〜〜〜〜〜

770:匿名さん:2015/03/30(月) 08:59 ID:IRo

わしわし一回落ちるね。
お昼もどってくるよ♪

771:ミサ:2015/03/30(月) 09:00 ID:IRo

スイマセン私です↑

772:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:05 ID:zsM

さみしーから小説書くね見てね!
回想「それならジュビアがグレイ様といきます」
グ「えっと…??」 ミ「そう!!いってきなさい」
ジ「それでわ行ってきます」 ル「おはようございますミラさん」
ル(はぁ…いっちゃった……) ミ「よかったの?ルーシィ」
ル「えっ?!」ル「あっ…いいんです」
ミ「そう……………」ル「はぁ…」
ミ「そんなおちこまないの!!はぁ…しょうがないわ…これを飲んでみて」
ル「えーーーーーーーーーーーーーー」
      つづく

773:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:05 ID:zsM

ミサ!またお昼に!!

774:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:07 ID:zsM

……………そうかこれこそボッチだ!!(´;ω;`)ウッ…

775:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:13 ID:zsM

あはははははは

776:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:26 ID:zsM

ここから小説は、だれ目線になります

777:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 09:26 ID:B2A

わしわしさん!!
だ、大丈夫ですか!?

778:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:36 ID:zsM

大丈夫

779:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:36 ID:zsM

小説書くね見てね!!

780:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:38 ID:zsM

時間かかるからまっててね!!なんかかいて

781:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:49 ID:zsM

続きありますよ…書くね
 ーーグレイ目線ーー
ミ「飲んでみて何も起こらないから」
ル「えっ………はい」
ゴクッゴクッゴクッ
ル「ぷはーあれ…おいしいです………」
ミ「だから大丈夫っていったでしょ」
ル「はい」
ル「あれ…なんか…へんな勇気が湧いてきた!!」
ミ「うふふ……これは…告白する勇気がでる薬」
ル「えっえーーーーーなんで……」
ミ「うふふいってきなさい」
ル「ふぇっ」
ミ「あの人には、私がいっておくから(๑•̀ㅁ•́๑)✧」
ル「ふぇっ………はい」
グ「えっ」
  グレイは、この会話をきいてしまった………
      ーーつづくーー

782:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:50 ID:zsM

感想ください

783:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:52 ID:zsM

誰かいませんか????

784:Aki:2015/03/30(月) 09:54 ID:lbw

あ、思ってたより早くここにこられた。。
わしわし、小説のクオリティあがった?
うまいね!

785:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:54 ID:zsM

Akiさん...GUMIさん...るーとかいない?

786:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:55 ID:zsM

来たーーAki

787:Aki:2015/03/30(月) 09:55 ID:lbw

来ましたよー!

788:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:56 ID:zsM

うん!!まえよりうまくかけたーー(´;ω;`)ウッ…カンドーー

789:Aki:2015/03/30(月) 09:58 ID:lbw

やっぱり上手くかけたらうれしーよね!

790:わしわし cuc:2015/03/30(月) 09:59 ID:zsM

Akiごめんごめんといれしてて(´-﹏-`;)

791:Aki:2015/03/30(月) 09:59 ID:lbw

ありゃ、

792:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:00 ID:zsM

あれ?おくれてなかった

793:さおりん:2015/03/30(月) 10:00 ID:lJs

おはよー!誰かいる…?

794:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:01 ID:zsM

ありゃですよね

795:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:01 ID:zsM

さおりん!!

796:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:01 ID:B2A

( ゚▽゚)/コンニチハ
なんかお邪魔ですかね??

797:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:01 ID:zsM

いますよーー

798:Aki:2015/03/30(月) 10:01 ID:lbw

ううん。気にしないで!

799:Aki:2015/03/30(月) 10:02 ID:lbw

邪魔じゃないよー!

800:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:02 ID:zsM

GUMIさんまってたーー

801:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:03 ID:zsM

みんなーー何から投稿してる?私は、タブレット

802:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:04 ID:zsM

あとねしつこいけどフレンドなれる人いない?

803:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:04 ID:B2A

私は、自分のスマホです!

804:Aki:2015/03/30(月) 10:04 ID:lbw

私は、スマホ!

805:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:04 ID:zsM

あれ?

806:Aki:2015/03/30(月) 10:04 ID:lbw

ん?

807:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:05 ID:zsM

スマホばっかだぁーーーー

808:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:05 ID:B2A

(;^ω^)

809:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:05 ID:zsM

ん?えっと〜

810:Aki:2015/03/30(月) 10:05 ID:lbw

あ、ほんとだ。。

811:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:06 ID:zsM

なにをかこうとしてたんだっけ?(?,?)

812:Aki:2015/03/30(月) 10:07 ID:lbw

あ、忘れちゃった?

813:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:07 ID:zsM

あはははは

814:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:08 ID:zsM

えん!、

815:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:08 ID:B2A

 。 O   o
  o   。
○         。
   ホッコリーナ   O
。    _
   ,.'´  `゛、 o
 ( _´ ∀ ` _ )
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

816:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:08 ID:zsM

うんだよ!!≪814

817:Aki:2015/03/30(月) 10:09 ID:lbw

あはっ!面白い!

818:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:09 ID:zsM

ホッコリーナすごーーい

819:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:10 ID:zsM

えん!、っていうのは、٩(๑´0`๑)۶何でもない

820:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:10 ID:B2A

Akiさん
わしわしさん
なんか仲いいですね

821:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:10 ID:zsM

理由は、ない!!

822:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:11 ID:zsM

↑関係ない

823:Aki:2015/03/30(月) 10:12 ID:lbw

うれしーです!

824:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:12 ID:zsM

Akiと〜なかがいいのは、昨日の恋の話でね!!

825:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:12 ID:zsM

えへへ

826:Aki:2015/03/30(月) 10:13 ID:lbw

うんうん。

827:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:14 ID:zsM

なんか…てれちった(´・ω・`)

828:Aki:2015/03/30(月) 10:14 ID:lbw

Gumiさん、私ため口&呼び捨てオッケーです!

829:Aki:2015/03/30(月) 10:15 ID:lbw

あ、たしかに。(*´∀`)

830:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:15 ID:zsM

えへへ≪何回書くんだろう

831:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:15 ID:B2A

恋の話か〜o(^o^)o

832:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:17 ID:zsM

GUMI呼び捨てタメ口oK私は、もうしてるし!!

833:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:17 ID:zsM

恋バナね!!

834:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:18 ID:zsM

何県に住んでる?

835:Aki:2015/03/30(月) 10:18 ID:lbw

女子定番の話だしね。

836:Aki:2015/03/30(月) 10:19 ID:lbw

上にかいたはずだけど、岡山です!

837:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:20 ID:zsM

あらためて自己紹介≫
 4年10才タブレット投稿のわしわしだよヨロ〜

838:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:21 ID:zsM

私は、宮城県気仙沼市

839:Aki:2015/03/30(月) 10:21 ID:lbw

あらためてヨロ〜!

840:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:21 ID:zsM

学校では、恋バナでもりあがってるよ

841:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:22 ID:zsM

よろ〜

842:Aki:2015/03/30(月) 10:23 ID:lbw

恋バナって盛り上がるよね〜!

843:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:25 ID:zsM

私は男子は、おこちゃまだと思う!理由は、こうがくねんなのにしっかりしてないから!!(=_=;)(=_=;)

844:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:25 ID:zsM

も り あ が る 💗

845:Aki:2015/03/30(月) 10:26 ID:lbw

あ〜確かに!

846:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:26 ID:zsM

あれ?いつの間にかGUMIが

847:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:26 ID:zsM

いない?

848:Aki:2015/03/30(月) 10:27 ID:lbw

ほんとだ。。どしたんかな?

849:Aki:2015/03/30(月) 10:28 ID:lbw

Gumi〜!

850:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:30 ID:zsM

Gumi−−〜〜〜〜〜〜〜〜

851:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:30 ID:zsM

どこ〜〜

852:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:30 ID:B2A

はいはいーー!!
居ます!!!

853:Aki:2015/03/30(月) 10:30 ID:lbw

帰ってきて〜!

854:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:31 ID:zsM

えへへえっと〜なかがいっておくからこそ書いた生揚げ

855:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:31 ID:zsM

変なの書いたーー

856:Aki:2015/03/30(月) 10:31 ID:lbw

よかった〜!

857:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:32 ID:zsM

Gumiいた!!

858:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:32 ID:B2A

男子ってなんかのろい

859:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:32 ID:zsM

ホッ\(^o^)/٩(๑´0`๑)۶

860:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:32 ID:B2A

すみませんでした!!

861:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:32 ID:zsM

のろのろ

862:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:33 ID:zsM

大丈夫だよ

863:Aki:2015/03/30(月) 10:33 ID:lbw

確かに!それも!

864:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:33 ID:zsM

いないかと思ったけど!!

865:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:34 ID:zsM

854≫生揚げってやばいww

866:Aki:2015/03/30(月) 10:35 ID:lbw

分かったらめっちゃ安心(*´∀`)♪

867:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:35 ID:zsM

姉が前ラインで使った言葉でしたホッ怖かった

868:Aki:2015/03/30(月) 10:36 ID:lbw

な、生揚げ?!

869:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:36 ID:B2A

私のクラスの男子は、まあまあのイケメン
なんですけとね私、男に興味ない

870:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:36 ID:zsM

866≫うんうん

871:Aki:2015/03/30(月) 10:36 ID:lbw

ああ。びっくりした!

872:Aki:2015/03/30(月) 10:37 ID:lbw

あ、そーなの!?

873:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:37 ID:zsM

イケメンなのーーい〜ねイケメンいてまぁうちのクラスもいるよイケメン

874:Aki:2015/03/30(月) 10:38 ID:lbw

うちのクラスなんか、イケメンいたらすぐ
食いついてくるよー!

875:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:38 ID:zsM

でも…好きな人以外きょうみない٩(๑òωó๑)۶

876:Aki:2015/03/30(月) 10:39 ID:lbw

やっぱ、いるっちゃいるよねぇ〜。

877:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:39 ID:B2A

(T ^ T)皆んないいなー

878:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:39 ID:zsM

Akiまじ

879:Aki:2015/03/30(月) 10:39 ID:lbw

あはっ!すごいっ!

880:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:39 ID:zsM

好きな人いない?

881:Aki:2015/03/30(月) 10:39 ID:lbw

そう!まじ!

882:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:40 ID:zsM

えっ

883:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:40 ID:zsM

いないんだー

884:Aki:2015/03/30(月) 10:40 ID:lbw

あ〜いたときはいたかな?てか、いたときって
あったっけ?

885:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:41 ID:zsM

いたんだー(・ัω・ั)

886:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:41 ID:zsM

私は1年生から……好きな人かわらないよーー

887:Aki:2015/03/30(月) 10:42 ID:lbw

うーん。でも友達に言われてだからわかんないわ。

888:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:42 ID:zsM

自分で書いて自分で引いた……

889:Aki:2015/03/30(月) 10:42 ID:lbw

えっ!1年から!

890:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:42 ID:zsM

友達!!

891:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:43 ID:zsM

そう!!1年生から……

892:Aki:2015/03/30(月) 10:43 ID:lbw

いや、それだけいちずってことだよ!

893:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:44 ID:zsM

ひくでしょーだって自分で引いた……から……

894:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:44 ID:zsM

いちずかな?

895:Aki:2015/03/30(月) 10:44 ID:lbw

ううん。私は、ひかない!だってすごいことだもん!

896:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:45 ID:zsM

897:Aki:2015/03/30(月) 10:45 ID:lbw

うん!いちず!

898:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:45 ID:zsM

ひかないの!!

899:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:45 ID:B2A

( ゚▽゚)/コンニチハ

900:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:45 ID:zsM

まじありがとう

901:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:46 ID:zsM

GUMI!!

902:Aki:2015/03/30(月) 10:46 ID:lbw

おっ!Gumi!

903:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:48 ID:zsM

何話してんだろーーまじ(*´∀`*)てれるーー

904:Aki:2015/03/30(月) 10:48 ID:lbw

あははー(*´∀`)

905:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:49 ID:zsM

Gumiもしかして恋バナ読んだ?てかむしろ読んでコメントをください

906:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:50 ID:zsM

Akiまじ笑ってる〜ー

907:Aki:2015/03/30(月) 10:51 ID:lbw

ごめんごめん

908:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:52 ID:zsM

あはは💗👹👺👳👰👽💩🙈🙊🙉

909:Aki:2015/03/30(月) 10:52 ID:lbw

私までてれちゃって。。(*´∀`)

910:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:52 ID:zsM

変なの書いたーーww

911:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:52 ID:B2A

えーっとね
わしわしさんの恋バナは、す、凄いです

912:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:53 ID:zsM

あははホントに…てれてる〜わ

913:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:53 ID:zsM

すごいスカそ〜来たかww

914:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 10:55 ID:B2A

Aki初恋は?

915:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:55 ID:zsM

908≫汚いのまでおしちったごめんごめん😩😭😔😖😫

916:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:56 ID:zsM

Aki初恋は?????

917:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:56 ID:zsM

Aki?

918:Aki:2015/03/30(月) 10:57 ID:lbw

いえいえ。
うーん。初恋は、我ながらびっくりですけど
6年生の時(去年)かな?

919:Aki:2015/03/30(月) 10:57 ID:lbw

あ、いるよ!

920:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:57 ID:zsM

?????

921:Aki:2015/03/30(月) 10:58 ID:lbw

わしわし、どした?

922:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:58 ID:zsM

初恋が6年!!

923:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:59 ID:zsM

頭がおかしくなりそうだった

924:Aki:2015/03/30(月) 10:59 ID:lbw

まじか。

925:わしわし cuc:2015/03/30(月) 10:59 ID:zsM

ごめごめ

926:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:00 ID:zsM

頭がおかしくなりそうだったのは…ホント

927:Aki:2015/03/30(月) 11:00 ID:lbw

だいじょーぶ?

928:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:00 ID:zsM

Gumi呼び捨てokだよ!?

929:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:01 ID:zsM

Akiぎりぎり大丈夫

930:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 11:01 ID:B2A

へー

931:GUMI ミサ:2015/03/30(月) 11:02 ID:B2A

すみませんー!
落ちますね

932:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:02 ID:zsM

危なかっだ〜〜

933:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:02 ID:zsM

Gumiまたこんど

934:Aki:2015/03/30(月) 11:03 ID:lbw

ならよかった。(*´∀`)

935:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:03 ID:zsM

Akiは、いるよね?

936:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:03 ID:zsM

いた!!

937:Aki:2015/03/30(月) 11:03 ID:lbw

Gumi、また!

938:Aki:2015/03/30(月) 11:03 ID:lbw

いるよー!

939:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:04 ID:zsM

頭がおかしくなりそうだったけどさなってたら大変じゃん?

940:Aki:2015/03/30(月) 11:05 ID:lbw

うん大変大変!

941:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:06 ID:zsM

宮城県とさ岡山県ってメッサとーいよね

942:Aki:2015/03/30(月) 11:06 ID:lbw

あのさ、急だけど私の話聞いてくれる?

943:Aki:2015/03/30(月) 11:06 ID:lbw

あ、うん!遠い!

944:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:06 ID:zsM

いいよ!!

945:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:07 ID:zsM

ゆっくりはなして

946:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:07 ID:zsM

うんうん

947:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:08 ID:zsM

えっと〜

948:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:09 ID:zsM

かいてる?

949:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:09 ID:zsM

ゆっくりどーぞ

950:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:11 ID:zsM

いる?

951:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:11 ID:zsM

Aki〜〜〜〜〜〜〜〜〜

952:Aki:2015/03/30(月) 11:13 ID:lbw

えと。恋の話だよ。
ある男の子がいたの。いつもなら、フツーに
話せるんだけど、急にその男の子と話そう
とすると、なんか、心臓がバクバクして
話せなくなって、近くによると、間を
開けたくなるんよね。そんな時期に
ある学年トップのかわいさの子とその男の子が
話している内容をきいてしまったんよ!

あ、ここでちょっと切るね(話を)

953:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:13 ID:zsM

話がすすまんよ!!🆗🆖🆖🆖🆖🆖🆖

954:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:14 ID:zsM

うんうんなんかわかるーー

955:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:14 ID:zsM

気になりゅーー

956:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:15 ID:zsM

んで?

957:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:16 ID:zsM

んで?ゆって

958:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:17 ID:zsM

んで?んで?んで?んで?んで?んで?

959:Aki:2015/03/30(月) 11:17 ID:lbw

その内容がね、「私と付き合ってくれない?」
「いいよ」立ったんよ!しかもその女の子な、
私の恋を応援するよ!っていった子なんよ。
ひどくない?

960:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:17 ID:zsM

本読んで待ってりゅーー

961:Aki:2015/03/30(月) 11:18 ID:lbw

あ、書いたよ!(ごめん。待たせた。)

962:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:19 ID:zsM

ひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひどひど
(泣)

963:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:19 ID:zsM

ごめんごめん書きすぎたーー

964:Aki:2015/03/30(月) 11:19 ID:lbw

私、集中すると、周りが見えんタイプなんよー。

965:Aki:2015/03/30(月) 11:20 ID:lbw

あ、でしょでしよ!もうさいやくでさぁ。

966:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:21 ID:zsM

でその人達は、付き合ったの?

967:Aki:2015/03/30(月) 11:21 ID:lbw

まぁ、勿論、その子とは、ぜっこうなわけで。

968:Aki:2015/03/30(月) 11:21 ID:lbw

うん。今も付き合ってるらしい。。

969:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:22 ID:zsM

???????????????????????で?で?

970:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:22 ID:zsM

まじーーーーーーーーーーーーーー

971:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:23 ID:zsM

ひーーーん😲😠ってなるーーーー

972:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:23 ID:zsM

わかるーー

973:Aki:2015/03/30(月) 11:23 ID:lbw

なるよねー!

974:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:23 ID:zsM

なんかきもちがーー

975:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:24 ID:zsM

なるなる

976:Aki:2015/03/30(月) 11:24 ID:lbw

その日からもう、ずっとうらんでるもん。。

977:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:24 ID:zsM

私もガンバローーーーっと

978:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:25 ID:zsM

私もなるなる

979:Aki:2015/03/30(月) 11:26 ID:lbw

わしわし、がんばって!(無理はしちゃだめ
だよ)

980:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:27 ID:zsM

私だってぜったいそんなことあったらうらむーー😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😠😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😱😱😱😱😱😱😱😱😼😼😼😼💔💔💔💔👧💓👨👉👧💔👨

981:Aki:2015/03/30(月) 11:27 ID:lbw

とか言ってる間にもうすぐ1000!

982:Aki:2015/03/30(月) 11:27 ID:lbw

でしょ!

983:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:28 ID:zsM

無理せずがんばるーーーーーーーーーー

984:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:28 ID:zsM

1000だーーー

985:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:29 ID:zsM

新しーの作る?

986:Aki:2015/03/30(月) 11:29 ID:lbw

あと16ぐらいー!

987:Aki:2015/03/30(月) 11:29 ID:lbw

つくろーよ!

988:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:29 ID:zsM

まだやりたいよーー

989:Aki:2015/03/30(月) 11:29 ID:lbw

あーたしかに!!!

990:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:30 ID:zsM

やろーー名前は?フェアリーテイルナツルーグレルー恋愛小説5?

991:Aki:2015/03/30(月) 11:32 ID:lbw

名前はそれできまりだね!

992:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:32 ID:zsM

レス作れる?私できないからやってもらえる?いい?

993:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:32 ID:zsM

お願いします

994:Aki:2015/03/30(月) 11:33 ID:lbw

できるかわかんないけどやってみる!

995:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:33 ID:zsM

できないなら私ががんばって作れる

996:Aki:2015/03/30(月) 11:34 ID:lbw

じゃあ、作るから1000とって!

997:Aki:2015/03/30(月) 11:35 ID:lbw

ヨロシク!

998:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:35 ID:zsM

okがんば!!すぐ今日中にね!!

999:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:35 ID:zsM

わかたーーーー

1000:わしわし cuc:2015/03/30(月) 11:35 ID:zsM

バイバイ

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