混合の使いあらへんで!絶対に笑ってはいけない妖魔界24時!!〜Youkai★time∞〜

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1:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 00:17 ID:roE

お正月もガキ使いだぜ!!
はいかごめです。クロスオーバーなガキ使パロです。
ちなみにでる作品

・仮面ライダー
・妖怪ウォッチ
・ウルトラマン
・SDガンダム
・オリキャラ
・イナズマイレブン
・その他

がでます。この作品は嫌な描写やキャラクター崩壊がたっぷりです。無理ならUターンで、無理でなければゆっくりしてください!







それではスタート!!

2:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 00:36 ID:roE

am7:00



朝日が上る時…

それは始まりを迎える扉だった…

そして…

挑戦者の若者たちの衝撃的なツアーが始まる…




ーおおもり神社・ご神木ー


朝、ここへ変わった五人がやった来た。

仮面ライダーミライ、ジバニャン、フェイ・ルーン、ウルトラマンギンガ、ユニコーンガンダムの五人。それだけである。

しかもここに呼ばれたのか全くわからない。


ミライ「なんでここに?」

ジバニャン「オレッチまだ眠いニャン…」

フェイ「ゴロゴロしたかったのに…」

ギンガ「なんで朝っぱらからここに来なきゃなんねぇだよ。」

UCガンダム「うん。」

しかし、最も怪しいのは…この看板。

『ここで待ちなさい!』

とかいてある。

ミライ「なんですかね?」

フェイ「ドッキリとかじゃないの?」

だが、フェイの言葉はドッキリではない。長い恐ろしい観光の始まりである。
そして突如、トライドロンが階段を越えて彼らの方へ止まる。そこへ降りてきたのは…!!



「ういっす!!」


妖怪執事(自称)ウィスパーただった。
さらにこれだけじゃない、ライダーのほとんどが現れて曲が流れる。

〜♪メグメグファイヤー☆エンドレスナイト

ウィスパー「メグメグファイヤー☆エンドレスナイト!」

ミライ「って、サブライダーばっか…しかも映画に出たやつほとんどじゃん。」

右から…仮面ライダーアクア、仮面ライダーなでしこ、仮面ライダーオーガ、仮面ライダーランス、仮面ライダーラルク

そして、音楽終了。同時にライダーたち退場。


彼らにはもちろん全く意味がわからなかった。


ウィスパー「みなさーん、ういーっす!!」

フェイ「黄名子みたいに言うんじゃないよ…」

ウィスパー「よくぞ集合時間内に来てくださいました!まことにありがとうございます!!」

ギンガ「嬉しくもなんともねぇし。」

ウィスパー「はい!ここで問題です。皆さんは何故ここへ集まったのかはわかりますね?」

3:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 00:43 ID:roE

ミライ「え?なんかこれ…神木が怪しいんですけど…。」

ウィスパー「フフフ、見事な推理です!!」

UCガンダム「じゃなくて!ちゃんと話してよ!!」

ウィスパー「分かりました。実は、ある招待状が届き、それがあなた達宛でした。」

ジバニャン「…ニャン?」

ウィスパー「そう、つまり……




あなた達には妖魔界の観光客として24時間過ごしてもらいます!!」








『『ええぇぇぇぇぇ!!!!?』』

4:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 01:03 ID:roE

ウィスパー「以下ご理解いただけたでしょうか?」

ジバニャン「するわけないニャン!オレッチは早くチョコボーが食べたいニャン!!」

ミライ「せっかくのお正月なのに〜!!」

フェイ「…もう帰る。」

ウィスパー「おーっと!?帰る場合はこのまま待つしかありません。いいですかね!?」

フェイ「え…じゃあ、やめとく。」

ウィスパー「うんうん、これでこそ科学者です!それよりあなた達…妖怪の世界に行くのに全然準備できてないじゃないですか?」

ギンガ「はぁ?」

ウィスパー「だったらこうしましょう!黒影トルーパーさん!!」

すると、黒影トルーパーが現れ、彼らになんかを身につけさせる…。

ミライ「ちょっと!妖怪ウォッチに変えないでよ!!ライドパッドがないとダメだからさー!!」

ミライの妖怪ウォッチはスカイブルーてまとめてみたもの。彼はそうとう嫌がってるが…

ウィスパー「ミライくん!ちゃんと大事にしますから、我慢してください。」

つづいてジバニャンも…

ジバニャン「オレッチは妖怪ニャンだけど!?」

ジバニャンは赤いデザインの妖怪ウォッチだった。

ウィスパー「いいえ、これは管理人の命令ですので…。そうは逆らえないんです。((涙」

ジバニャン「なんでだニャン!!」

ウィスパー「はーい、じゃあフェイさん!!」

フェイは黄緑色をベースにした妖怪ウォッチ。針のデザインがなぜか

フェイ「…ゼットンだ。」

ウィスパー「世の中にはこういうものがありますよ。理解してくださいませ〜。」

フェイ「はいはい。」

次はギンガ。

ギンガ「…なんで零式だよ!」

なぜかメダル零しかできない妖怪ウォッチ零式。

ウィスパー「いいじゃないですか〜!」

ギンガ「いや、あんまりよくないな…」

そして、ユニコーンガンダムの妖怪ウォッチは……


UCガンダム「………。」

言う気はないが、実はフミちゃんの使うピンクの懐中時計みたいな妖怪ウォッチだ。

ウィスパー「いやー、ガンダムは懐中時計が似合うのでこれにしちゃいました♪」

UCガンダム「…かわいいのをどうにかして。((涙」

ウィスパー「ダメよ〜!ダメダメ!」

ギンガ「それエレキテル連合の!!」

ウィスパー「さーて、これで準備万端ということでルール説明します!」

ミライ「これね。これ。」

ウィスパー「第一、妖魔界で24時間おもてなしを絶対に受けながら過ごす
第二、何があろうと絶対に笑ってはいけない。
第三、笑ってしまった場合は痛いお仕置きを受ける。
…以上です!」

ミライ「やっぱりだ…」

ジバニャン「これってどう見てもダウンタウンのガキ使いあらへんでのパクリだニャン。」

ウィスパー「では、これに乗って妖魔界へ行きましょう!」

ミライ「えっ、えぇ!?これじゃないの!?」

ウィスパー「んなわけないですよ!!さあ、カモン!!」

すると、天空から空間が現れ、そしてバスっぽいのが出る。

フェイ「イナズマTMキャラバン!?」

ウィスパー「そうです!ワンダバさんやアルノルド様からお借りしました!!さあ、乗ってください。あと乗った時点で始まっちゃうのでご了承くださいねぇ?」

ミライ「う、うん…」


五人は妖怪の世界…妖魔界へ飛びたつ。しかし、ここからは笑うことが許されないステージの始まりである!

さあ、頑張りたまえ!五人の若者よ!!

5:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 01:28 ID:roE

ミライ「でもさ、これで大丈夫なの?」

ジバニャン「…あ、黒影だニャン。」

黒影はカンペを見せた。
そこに書いていたのは

『松本=ミライ 浜田=ジバニャン 遠藤=ギンガ 田中=ユニコーン 方正=フェイ(多分ね)』

ギンガ「なんでだよ。」

その時

ミライ「…フフッ」


デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ミライ「あぁぁっ!?」

ジバニャン「やっちゃったニャン!!」

すると、お仕置き役のブラックアーミー軍団
………ではなく

ミライ「えっ!?なんでオロチなの!?」

妖怪ウォッチではお馴染みのオロチが叩きに来たのだ。そして強烈に振る!


ばこーーんっ!!


ミライ「いった!」

そのままオロチは去っていく。

ジバニャン「お、お仕置きって…これかニャン!?」

ウィスパー「そうですよ。しかしお仕置きはいろいろありますので…ご注意を。」

ギンガ「お前なんか黒いな…((汗」

そんなこと言ってるうちにTMキャラバンは動き始める。
停留所についた時、笑いの最初の刺客が登場する…!

UCガンダム「こんなところにも停留所があるんだ…」

ウィスパー「いいえ、途中経過であるケマモト村です。」

ジバニャン「ニャニャ!?」

ついに最初の相手が現れる!!


?「ちょっとちょっと!」

ミライ「黒バスの緑間さん!?」

なぜか黒バスで有名な緑間さん。『なのだよ』が口調な人である。
だが最初に現れたのはこいつである。

?「フッ…」

ギンガ「仮面ライダーイクサだ。」

イクササイズで有名な193さんかつ753((お黙りなさい。
仮面ライダーイクサである。

緑間「これいじょう荒らしたら危ないのですよ!勘弁してくださいよ!!」

ギンガ「こいつなのだよって言うんじゃないのか…?」

イクサ「君こそ、偉そうな態度をとるのをやめなさい。」

緑間「なんなのだよ!その見下した上から目線は…」

イクサ「まあいい、とりあえずあの方が来るぞ。」

と、そこへ来たものが現れる。
…しかし!そこで痛恨の笑いが弾けてしまった!!

「「ぷっはははwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

オロチが現れ、全員をしばく。

ミライ「あだっ!」

ジバニャン「ニャッ!」

フェイ「うっ!」

ギンガ「いだっ!」

UCガンダム「うおっ!」


そう、いきなり現れたその者とは
『キャンサーゾディアーツ』だったのだ!

ギンガ「コイツ、フォーゼのじゃん!」

キャンサー「はいはいどうも〜!脚本家のキャンサーです〜!!」

こいつはかなりの江戸っ子である。

イクサ「カニよ、どうにかしなさい。」

キャンサー「がってんしょうち!よーし……」



『ビリビリあんま〜!!』


ミライ「wwww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

6:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 02:24 ID:roE

またまたオロチが現れた…

ミライ「いってて…」


キャンサー「これがあればなんとかなりまっせ!」

緑間「本当なのだよ?」

その電気あんま?をイクサの顔につける…。

キャンサー「じゃ、これ話してくださいまっせ!」

イクサは台本を手に持つとその通りに行動する。

UCガンダム「大丈夫か?」

心配する五人。イクサは台本を読み始める…

イクサ「ゲラゲラポー。ゲラゲラポー。」

※ちなみに祭り囃子verです

イクサ「もちつきうさぎ、つきうさ…ぎっ…。祭りちょお…ちちん!だいみょ…ひぃっ///」

ジバニャン「ダメだニャンwwwww」

ミライ「アハハハ!wwwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

またもや全員笑ってしまい、叩かれた…

イクサ「彼からもらったあめだ…だまっ…あっ…んんっ…」

ミライ「エロくなってる…」

キャンサー「はいMAXなー!」

キャンサーゾディアーツは電気レベルをなぜかMAXにした!


ビリビリビリッ!!


イクサ「あっああっ!あひぃぃっ〜〜!!」

「「やめんかいもうwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT』

やはり一人も耐えれず、笑ってしまった。

キャンサー「あーあー!やりすぎたわ!じゃ、これな!」


『ち●こスイッチ〜!!』


ギンガ「また下品なものじゃねぇかww」

ででーん♪

『ギンガ、OUT!』

オロチがジンガを力いっぱい叩く!

ギンガ「いった!」


キャンサー「じゃあイクサさん、これ股間に!」

イクサ「あ、ああ。わかった…。」

イクサは股間にスイッチを触れた。
そしてこっちを見ている…

UCガンダム「なんでこっち…?」

その光景を見る五人…すると

イクサ「あたぁっ!?」

ギンガ「プフフフッww」

ミライ「やっばwww」

ジバニャン「ニャニャwwwww」

フェイ「…プククッwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、フェイ、OUT!』

オロチが次々とお仕置きを済ます…


キャンサー「ああ、これじゃあダメやんな!!じゃ、次の場所へ移りまっか!!」

ジバニャン「最初から言えニャン…」

そして三人はキャラバンを降りた…
再び動き始め、また刺客が待ちかまえている場所へ…




ー停留所・尾張の国ー

ウィスパー「あ、ここは尾張の国と言う信長が治める国でございまーす。」

ミライ「もういいよそんなもの…」

呆れるミライだったが、その直後に人物がバスに現れた。

?「よーし、ここだな。」

変な格好をしたハイキューの日向くん。そしてもちろん、相方のこの男。

影山「はいよ…ここでいいんだな。」

影山さんである。

ジバニャン「なんでハイキューの二人が来ているんだニャン?」

フェイ「しかもラヴァースの♂♀どっちもアームドしちゃってるし。」

日向「よし!やるかいっちょ!」

影山「だな…!」

日向「ショートコント、殺害事件。」

UCガンダム「ずいぶんと難易度高いな…」


影山「被害者はA太郎氏だ。」

日向「なるほど…そうか。」

影山「だが、俺はやらない。」

日向「そ、そんな…!!」

非常に驚きすぎてる表情であの言葉を放つ…!!

日向「ナニイテンダ!!」

影山「オマエニナニガワガルンダヨ!!オデノカラダハボドボドダ!!」

日向「…オンドゥルルラギッタンディスカ!?
ウソダドンドコドーン!!」


「「こう見えて、凄いんです!俺ら、ラブリーズ!!」」

ミライ「オンドゥルばっかwwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

つか、オンドゥルはやばい…

日向「はあ…やっぱ無理だよな。」

影山「どうしてもニコニコネタが浮かび上がる…」

日向「じゃあもう一度!ショート…」

影山「ふっはははは……」

これは売れない理由のひとつ、影山が自由すぎること。
そしてさっきのも売れない理由でオンドゥルネタが出てしまう。

影山「すまない…」

日向「いいんだよ!あいつらもしてるし!」

フェイ「あいつら?」

そして、そのあいつらが姿を見せる!!

7:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 02:48 ID:roE

?「呼んだの〜?」

かつてケータ、フミちゃんの孫であるケイゾウとフミアキだ。
しかし格好はハ○ネスチャージプ○キュアのラブリーとプリンセスの衣装である。

ジバニャン「何だニャwその格好ww」

デデーン♪

『ジバニャン、OUT!』

フェイ「フォーチュンとハニーじゃないのか。」

日向「おお!フミアキにケイゾウ!!」

ケイゾウ「こっちだって売れないんだよなぁ。」

ミライ「同じ売れない芸人かな?」

フミアキ「まあまあ、俺らのも見てきなよって!」

というわけで二人の芸人はネタを披露することに。

ケイゾウ「ショートコント・噂話。」

フミアキ「ねぇ、知ってるか?」

ケイゾウ「何?」

フミアキ「俺、聞いたことがあるんだけど…うーん…」

ケイゾウ「?」

フミアキ「……。」

ギンガ「いつまで悩んでるんだよ。」

フミアキ「…うーん」

ケイゾウ「もしかして、忘れた…?」

フミアキ「タブンねー。」

最後はフミアキの軽い言葉だった。

ケイゾウ「ガッツ仮面が好き!」

フミアキ「だけど関係なし!」


「「そう、オルタナティブ!!」」


フェイ「最後軽いしw」

ジバニャン「ニャw」

ミライ「ふふっw」

だが苦笑いで受けるものの、それも笑いのひとつのため…

デデーン♪

『全員、OUT!』

になる。

UCガンダム「ってオルタナティブって何だよ。」

まあ、そんなこと考えてる間に四人は降りていった。
それから出発し、いよいよ妖魔界。





だが決してゴールではない。ここから過酷な外出が始まる!!

8:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 03:05 ID:roE

am8:00ー妖魔界ー


ウィスパー「じゃーん!ここが妖魔界でーす!」

ミライ「桜…?」

ウィスパー「ほら、見てください。妖怪たちがお出迎えですよ〜!」

フェイ「はいはい。」

ウィスパー「では、さっそく偉い方に会いましょう。長くなるんですが頑張ってくださいね〜!」

ということで門を潜り、さっそく中へ…
それと同時に笑いも強くなる。




ミライ「妖怪ばっかだな…」

フェイ「そりゃそうだよ。ライダーも一応妖怪だし。」

ジバニャン「不老長寿だニャン!」

そこで歩いてる途中、あるものを見かける。

?「はあはあ…ペロペロ…クンカクンカ…///」




「「また変態だぁぁぁぁぁ!!!」」



ウィスパー「えっと、この妖怪は変態気味のカイザさんです。」

フェイ「妖怪不詳事案件はいいから。」


カイザ「キスナースちゃんマジ天使///嫁にしてぇ///」

ナメコのかわいい妖怪キズナースを変な趣味で可愛いがるカイザ。これってあの女の子と同じパターンな気がするが…?

ジバニャン「キモいニャン…」

カイザ「キズナースマジ天使…ハァハァ///」

キズナース「いやっ!こないで!!」

もちろんキズナースは嫌がってます。

カイザ「大ガマみたいに暴力やんないからさ〜。いいじゃないの〜。」

キズナース「ダメよ〜。ダメダメ!」

フェイ「これって…」

ミライ「また出た…」

カイザ「キズナースちゃん、君をずっと愛してるからいいじゃないの〜。」

キズナース「ダメよ〜。ダメダメ!」

カイザ「あ、そうだ。せっかくお菓子食べ放題の無料チケットあげるから一緒に食べていってもいいじゃないの〜。」

しかし、キズナースはこの時違っていた…!



キズナース「黙ってろよ、クズ。」

ミライ「黒ミッチネタwww」

ジバニャン「何でコレ使うニャンwww」

9:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 10:14 ID:roE

デデーン♪

『ジバニャン、OUT!』

フェイ「またオロチかな…」

しかし、フェイの予想は外れていた。異空間から何故かトラックが飛び出し…

ドゴーーーンッ!!

ジバニャン「フニャーーーーーン!!?」

ジバニャンはミライの顔面にぶつかった。

ミライ「ふごおっ!?」

ギンガ「これって…」

ウィスパー「ああ、ここからは皆さん独自のお仕置きになります。キャラバンとは別ですけどねぇ。」

UCガンダム「やっぱ倒す…!!」

ギンガ「うわあああああ!!黒くなんな!!いいから落ち着けって!!」

ウィスパー「せっかく24時間楽しむことですので、ゆっくりしてくださーい。」

ミライ「無理なんですけど…((汗」

ウィスパー「ではこれをほっといてボスのいる場所へ行きましょう!」

カイザのことはさておき、とにかくボスの方へ…
しかし、また笑い魔が邪魔をする。

UCガンダム「…プッ!?www」

だがここでユニコーンが吹き出してしまった!

デデーン♪

『ユニコーン、OUT!』

フェイ「ジバニャンと同じパターンだったら痛いな…」

ユニコーンガンダムはオロチだろ、と思ったが違う。

UCガンダム「…ゴッドガンダムさん!?」

ゴッド「ちょうどよかった。腕がなって仕方なくてウズウズしてたぞ。さあお仕置きだ!
爆熱!ゴォォォッドフィンガァァァァァ!!!」

ゴッドはなぜか必殺技をユニコーンに向かって放った!!


ドォォオォォン!!!


UCガンダム「うぎゃあぁぁぁぁーーー!!?」

ウィスパー「はい、ゴッドさん退場〜★」

UCガンダム「なんでこの人なの!?」

ウィスパー「ゴッドガンダムさんの力が発揮できると思い、お仕置き担当として選びました〜。」

UCガンダム「必殺技をそれに使うのはおかしいよ!!((涙」


さて、ユニコーンが思わず吹き出してしまったそいつとは
『ウホッ!いい男にでる人』のお面を被ったF91ガンダム。

ミライ「ユニコーンはこい…つっw…にっwwwwwww」

だがミライまで思わず笑ってしまった。

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ウィスパー「はーい、ミライさん専用のお仕置き人さん登場でーす!」

ミライ「(なんかヤバい予感…!!)」

もちろん必中していた。またオロチが現れ、こんどはバットを持っておらず、まさかのあれを出す。

オロチ「お前のお仕置き担当は俺だ。
やまたのおろち!!」


ピチュン!ティウンティウンティウン…
(これでお仕置きされてます。)


ミライ「い、いったぁい…」

オロチは退場。しかしミライは痛そう。

ウィスパー「ミライくんのお仕置きはオロチさんの『やまたのおろち』をくらうことになりまーす。」

ミライ「酷いよ!!」

ギンガ「ジバニャンよりマシじゃね?」

ミライ「そんなことないよ!!」

ジバニャン「でもさ、F91って何やってるんだニャン?」

F91「はあはあ…」

フェイ「疲れてるだけじゃない?」

F91「はあ…はあ…」

だがなんか様子がおかしい。
と、そこへまた誰かが現れた。だがこいつを見て全員爆笑してしまう!!

デデーン♪

『全員、OUT!』

ジバニャンはトラック、ユニコーンはゴッドガンダムの必殺技、そしてミライとギンガとフェイは…

ミライ「…オロチじゃない!?」

次に現れたのはふぶき姫だった。

ふぶき姫「いくわよ〜!!」

そしてそのままきらきら雪化粧を放つ!!

ミライ「さぶーーっ!?」

そしてフェイは…

レイ「…お仕置き開始する。」

フェイ「レイ・ルク!?」

レイはフェイの頭をつかみ、そのまま自分の頭をぶつけた!!


ゴワァーーーン!!


フェイ「ふごぉっ!?」

どうやらヘッドバットのようだ。さて、ギンガは…

ギンガ「…来ない。」

ウィスパー「いいえ、今来ますよ。ほら!」

ギンガ「ほい!?」

そこへロボニャンが現れた。しかもいきなりロケットパンチを出す!!

ロボニャン「ロケットパーンチ!!」


ズドーーーン!!


ギンガ「おわっ!!」

ウィスパー「はい、以上で皆さんのお仕置きでーす。」

ミライ「ちょっと!なんでオロチじゃないの!?」

ウィスパー「ああ、ミライさんだけはオリジナルということでランダムです。」

ミライ「って、お仕置き人豪華すぎね!?」

ギンガ「ロボニャンとかレイ・ルクとか来てるし…あいてて…」

10:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 10:48 ID:roE

F91のそばに現れたのは、なんと呪野花子だったのだ。しかもトラウマ橘さんのお面をつけてる。

花子「F91ー、どうしたの?」

F91「…ハッ!」

花子「そうだわ、こうしましょ。」

花子はF91ガンダム翼みたいなのを撫でた。
が、F91はとんでもない反応を起こす。










F91「アーーーーーッ♂」

「「フッフフフwwwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライ「今度こそオロチにしてよ〜」

アクエリアス「はーい、残念ね!うふふ!」


パシーン!!

ミライ「うっ!!」

ロボニャン「ロケットパーンチ!!」

ドカーーン!

ジバニャン「フゴニャーーーーン!?」

ドガッ!!

ゴッド「ゴッドフィンガァァァァァァァァァ!!!」

ドガァァァァァン!!



ウィスパー「みなさーん、大丈夫ですかー?」

ミライ「大丈夫じゃないよ…」

ギンガ「もうケツやばいぜ…」

UCガンダム「もうやだぁ…」

フェイ「頭割れそう…」

ジバニャン「ニャァァン…」

とりあえずもういいので、再びボスのところへ

ところが、第四関門でも笑いがまた現れる。

どうやら路上ライブをやっているみたいだ。あの二人が

カザリ「もしかしてだけど〜」

フェニックス「もしかしてだけど〜」

「「これっておいらを誘ってるんじゃないの〜♪」」

ギンガ「これってオーズのカザリとウィザードのフェニックスじゃねぇかw」

デデーン♪

『ギンガ、OUT!』

またロボニャンのロケットパンチが尻に当たる…

ギンガ「いってぇよ!」

ミライ「これどぶろっくのネタでしょ…」


フェニックス「お菓子の広場を彷徨いてたら〜♪イチゴをそのまま持っていく女の子がきたみたいなんだけど〜♪」

カザリ「もしかしだけど〜♪」

フェニックス「もしかしてだけど〜♪」

カザリ「俺といっしょにイチゴを食べてほしいんじゃないの〜♪」

ジバニャン「ニャニャッwww」

フェニックス「人間の世界のカフェに行って〜♪特大パフェを頼んでると〜♪そこへ可愛い妖怪がよってきた〜♪」

カザリ「もしかしてだけど〜♪」

フェニックス「もしかしてだけど〜♪」

カザリ「俺の特大パフェをうらやましがってんじゃないの〜♪」

歌ってる最中だがまた誰かが現れた。

エターナル「もしかしてだけど〜♪」

ミライ「ちょwエターナルwwww」

フェイ「仮面ライダーエターナルがなんで…」

エターナル「昨日雷門中に行ったけど〜♪ピンクの髪の毛をした少女が〜♪茶色いワカメの男ともめてた〜♪」

ジバニャン「それ神童と霧野だニャン…」

エターナル「もしかしてだけど〜♪もしかしてだけど〜♪
まさか俺の方がいいと思ってるんじゃないの〜♪」

「「思ってねーよwwww」」

11:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 11:11 ID:roE

だが、またもう一人!

コーカサス「もしかしてだけど〜♪」

フェイ「また仮面ライダーかい!」

コーカサス「それって私を誘ってるんじゃないの〜♪」

ミライ「だから誘ってないよ((笑」

コーカサス「私がケーキ買おうとしたら〜♪色気のあるライダーと目が合って、白くてキレイな英国風だった〜♪」

フェイ「あいつね、あいつ…」

コーカサス「もしかしてだけど〜♪もしかしてだけど〜♪
まさかそいつって麗しのメロンじゃないの〜♪」

フェイ「バカw違うでしょwwww」

飽きずまたもう一人…

歌舞鬼「もしかしてだけど〜♪」

UCガンダム「コイツ響鬼に出たやつww」

歌舞鬼「彼女の姫がいるはずなのに〜♪目をつけたガキがいた〜♪意外に可愛いかったんだけど〜♪」

ギンガ「フミちゃん?」

歌舞鬼「もしかしてだけど〜♪もしかしてだけど〜♪
自分がかわいいからモテて欲しいんじゃないの〜♪」

フェニックス「イェイェイ〜イェイェ〜♪」

「「もしかしてだけど〜♪もしかしてだけど〜♪それっておいらを誘ってんじゃないの〜♪
そういうことだろ?」」


じゃん!


デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライはランダムでザクにやられ、他のみんなも痛いお仕置きを受けた。

もうこの場から離れ、そしてようやく





















ボスの間に辿り着いたかと思っていた。

12:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 16:18 ID:roE

ウィスパー「うぃす?」

ミライ「どうしたの?」

UCガンダム「あ、あれ!」

ユニコーンが指を指したのは、これだ。


問題.この妖怪は?
1:電車がモチーフ
2:主人公は運がない
3:イマジンが出てくる


変な看板だったが、これなら簡単に答えれるだろう(多分)。

フェイ「任せて。これなら分かるよ。」

この問題はフェイが答えることに。

フェイ「電車がモチーフで運がない人が変身し、イマジンと戦う。
答えは仮面ライダー電王だ!」

あっさりと答えたフェイ。しかし、待ち構えていたのは…!?





デデーン♪

『フェイ、ライダーキック!』

フェイ「………!!?」

このアナウンスにすっかり固まったフェイ。まるで恐怖と絶望に怯えてるようだった。

ミライ「ライダーキックって…」

そしてライダーキックを放つのは…








『仮面ライダーカブト』である。



1.2.3…


カブト「ライダーキック…!!」


しかし今回は物凄い勢いでカブトがダッシュし、そのままフェイのケツにめがけて





ライダーキック!!




フェイ「うぎゃあぁぁぁぁぁぁ!!!?」

とてつもない痛みでした★

最後にカブトさんから一言。

カブト「おばあちゃんが言ってたぞ。ちゃんと問題読め…ってな。」

その言葉を捨てたあと、カブトは退場した。

ミライ「え…じゃあ、俺が…」

看板の問題をよく読んでみるがどこにもない。
と、ここて裏面を見る。


4:俺、参上!!


ミライ「いや、どうみても仮面ライダー電王のソードフォームでしょ…。」

すると

ピンポーン!

フェイ「あ、これであってたんだ…」

ジバニャン「モモタロスでも正解かニャン?」

半信半疑な五人。その時…


ギィィ…


どっかで鈍い音が…それはドアが開いた音だった。

フェイ「これでドアが開いたんだな。」

ウィスパー「さあ行きますよ!せっかくドアも開いたんですし!!」

まだ理解できなかったが、とにかくボスの間入ることにした。



だが




ウィスパー「あ、ストップです。」

ギンガ「なんだよ今度は!」

ウィスパー「ボスは偉い人。つまり全員揃って顔合わせしなければなりません。」

ジバニャン「つまりバラバラはダメかニャン。」

ウィスパー「はい!では全員揃って…


大臣様ー!全員つれて来ました!!」


大臣と名乗るボスは顔を見せる……
が、五人は自然に笑いを浮かべてしまった。




「「ぷっははははっ!wwwwwwwwww」」



しかも耐えきれないほど笑う。もう腹が痛くなりそうなくらいの威力だった!

13:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 16:40 ID:roE

「ふふふ…イカにも妖魔界の長(おさ)を勤める者










仮面ライダードライブです!!」

「「なんであんただよwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

いつもどおり、痛いお仕置きを受ける。
が、しかしフェイのは変わっていた。

カブト「ライダーキック…!!」

フェイ「ちょ…まっ…」


ドガッ!


フェイ「いってぇぇぇぇ!!!」

ウィスパー「あ、お仕置き人が変化しちゃいました。これからカブトさんがお仕置きしてくるので気をつけてくださいね。」

フェイ「いい加減にしてくれない…?」

まあまあ、それはさておき。
まずは仮面ライダードライブ大臣についてである。

ドライブ「皆さん、歓迎します!」

すると相方のベルトさんが…

ベルトさん「君は大臣だろ?普通に喋っても構わないさ。」

ドライブ「う、うん。えー皆様……
いえ、みなはん。よか来てくだはったわ。妖魔のみなのもてなしもひきうけんしゃい。あとは犯罪しないだけでいいんだばい!」

ミライ「喋り方www」

フェイ「博多っ子かおまいはww」

ちなみにドライブやった人は福岡県民で博多生まれじゃないけど一応博多弁で喋らせました。
(博多弁解りません、ごめんなさい!…byかごめ)

ベルト「普通に喋ることもあるが一応博多弁が混じってしまう。」


>この時ドライブは思った。
 『なんかこいつ、Mっ子に見えんけん。』


と、謎のアナウンスが鳴った!?


UCガンダム「何ww今のwwww」

ギンガ「変なナレーションいれるなww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

14:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 17:02 ID:roE

いつも通りのお仕置きを受ける五人。限界ももうすぐ近いようだ。

ドライブ「あー、もーすぐ秘書が来るん。ってもう来てるやんけー!!」

秘書である『仮面ライダーマッハ』が現れた。
(ドライブのヒロイン、霧子の弟みたいです)

だが、彼も喋り方が普通ではなかった。


マッハ「おードライブはん!五人集まってるねん!!」

ドライブ「そうけん!ええ五人ばい!!」

ギンガ「コイツww喋り方www」

ジバニャン「関西弁だニャwwww」

マッハさんは紳士的な口調なはすが関西弁になっていた!

マッハ「あ。まいどー!わいは秘書の仮面ライダーマッハやでー!!」

ミライ「ぷっwwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

アナ雪のありのままでの関西弁受けたそうです。

ギンガ「ロケットパンチやっべぇな…さっきまで威力を増しやがってる。」


ドライブ「あーごめん!さっ、最初のおもてなしやけんね?」


>この時マッハは思った。
『こいつらやられそうやんwwww』


ジバニャン「またナレーションニャww」

ギンガ「ウゼェw」

デデーン♪

『ジバニャン、ギンガ、OUT!』


バゴーン!ドーーン!(お仕置き中)


ドライブ「えー、自己紹介にしとくばいか。じゃあ、白いキミ。」

ミライ「俺!?えっと、仮面ライダーミライです。」


>この時ミライは思った。
『ドライブさんって刑事じゃないの!?うっそぉーん!!』

ミライ「ちょオイ!そんなこと言うわけないでしょ!!w」

デデーン♪

『全員、OUT!』

一応全員笑ってましたで!

ドライブ「んじゃ、そこのネコマタ。」

ジバニャン「オレッちニャン?」

ドライブ「名前は?」

ジバニャン「ジバニャン!好きな食べ物はチョコボーニャン!」


>この時ドライブは思った!
『え?ネコってチョコ食ったらあかんへんじゃないん?』

ジバニャン「プッ!?」

さらに連続で…

>この時ジバニャンは思った。
『ネコマタはチョコぐらい食っても問題ないニャ!アホだタイヤ星人は!』

フェイ「いやいやいや…ww」

15:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/01(木) 19:44 ID:roE

※笑ってしまいましたが引き続きどうぞ。

ドライブ「ほな、あんたは?」

UCガンダム「ユニコーンガンダム…」

自分のことを言おうとしたユニコーン。ところが…

>この時ユニコーンは思った。
『うー☆』

UCガンダム「…プフッwwww」

ミライ「うー☆ってwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ユニコーン、ギンガ、OUT』

フェイ「これって某シューティングゲームの二次創作ネタだし…。」

ドライブ「ほなお前はんは?」

フェイ「ふぇっ!?」

ドライブ「ああ、あの博士よか?」

フェイ「そうそう、フェイ・ルーンだ。」

>この時フェイは思った。
『こいつ、僕をにらみやがってる…!だったら!!
滅びのバーストストリームをくらわせてやる…!更にマスタースパークを、そしてエターナルブリザードを、そしさらにピッカーファイナルイリュージョンをドドーンと出してやる!!仮面ライダードラブ!!ここが貴様の最後だ!!アハハハハハッ!!!』

フェイ「なっ…長いよwww」

ジバニャン「ウンザリするニャン…」

ミライ「長すぎっ…でっ…しょwwww」

デデーン♪

『ミライ、フェイ、OUT!』

ナレーションくっそワロタwww


ドライブ「で、あんたがギンガはん?」

ギンガ「お、おう。夢は冒険家だ。」

>その時ギンガは思った。
『刑事のくせになんやその態度!ほんましっかりせい!』

ギンガ「うっ…プッw」

なんとか笑いを堪えたものの、やはり無理だった…

デデーン♪

『ギンガ、OUT!』

またロケットパンチが威力を増し、ギンガに直接当たった。

ギンガ「おっ…おお…(また力を増してる!?)」

16:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/02(金) 15:52 ID:roE

ドライブ「んで、以上やけんな。」

マッハ「五人だけでも嬉しかったなぁ。」

ドライブ「それでは、最後に言うばい。」




マッハ「行くで!」




「「気合いだ!気合いだ!気合いだ!!気合いだ!気合いだ!気合いだ!!」」


ミライ「パクりww」

ジバニャン「浜口のだニャンww」

キンガ「w」

UCガンダム「w」

フェイ「ククッ…w」

デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライのために来たマグマ星人といつものがお仕置き。

ミライ「サーベル…いった…」




am9:30



ウィスパー「みなさぁーん。大丈夫ですか?」

ミライ「大丈夫じゃないです。」

ウィスパー「そうですか。じゃあ次のゾーンへ行きましょう。」

「「おいおい待てよ!!」」

ウィスパー「もー、なんですぅ?」

ジバニャン「オレッチたちまだ言ってないニャン!!」

ウィスパー「言う必要はありませーん!」

ギンガ「ふざけんな知ったかぶったか!!」

ウィスパー「知ったかぶりじゃねぇよ!!」

UCガンダム「キレたw」

デデーン♪

『ユニコーン、OUT!』

またゴッドフィンガーをくらうユニコーンだった…。

ギンガ「大丈夫じゃねぇな…」

ウィスパー「ではでは、うんがい境さ〜ん!」

うんがい境「は〜い!」

出てきたのは、うんがい境












…ではなく、うんがい三面境だった。

17:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/02(金) 19:02 ID:roE

「「こいつちげぇwww」」


デデーン♪

『全員、OUT』

いつものお仕置きとミライ専用のために来たレイザが凄い…。

ウィスパー「あらやだ!ごめんなさ〜い、三面鏡さん読んできちゃいました♪」

うんがい鏡「ごめんごめん!一旦…」

三面鏡「もうええねん。」

うんがい鏡「んじゃ、ご開帳!」

今度こそうんがい鏡で別の場所へ移動した。
だがここからは刺客が強くなり、更なる戦いが始まる!!




ー妖魔界・地下αー



ウィスパー「皆さ〜ん、つきましたよ〜♪」

ミライ「何ここ…」

18:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/02(金) 20:02 ID:roE

全体的にケーキの山だ。

ウィスパー「えーと、ここは『はらぺこ峠』でございます。」

UCガンダム「もちろん笑ってはいけないんだよな?」

ウィスパー「当たり前です。しかし、気をつけていればなんとかなります!」

フェイ「わかった。」

ウィスパー「では出口を目指しながら楽しく観光しましょう!さあついてきてくださーい!!」

ミライ「う、うん…」

はらぺこ峠を歩く五人。
……と、ここで刺客がさっそうと顔を出す。

?「ひもじ〜」

ミライ「ひも爺!?」

フェイ「はらぺこ峠にふさわしいが…。」

?「なんか食べたい…」

ひも爺が…いや、彼ではない。


速水鶴正だったのだ。

速水「ひもじい〜」

しかも、ひも爺は憑依していない。

ギンガ「お前かよww」

デデーン♪

『ギンガ、OUT!』


ズォォォォォン!


そして、さらにまた…

?「くいいじ〜!」

確かこの口癖はくいい爺だった……はず。

ミライ「くいい爺か………ふっ!?ww」

ジバニャン「なんだニャン…ww」

UCガンダム「くいい爺でしょ?どう……えっwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ユニコーン、OUT!』

彼らを笑わせたそいつは…!!












カゲプロのカノ君とシンタロー君だった。

カノ「くいいじ〜」

シンタロー「ああぁぁぁぁ!!食いてぇぇぇぇ!!!」

しかもシンタローが食べることに熱くるしくなっている…

ミライ「熱すぎw」

ギンガ「うっせぇw」

デデーン♪

『ミライ、ギンガ、OUT!』

19:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/03(土) 19:35 ID:roE

ロボニャン「ターゲットロックオン、発射!!」

ドォーーン!

ぬえ「けーーん!!」

ビビビビビッ!!



ミライ「しびれるーー!?」

ウィスパー「ではでは〜次の場所へ〜♪」



次へ向かったのは


?「誰がバカじゃボケぇ!!」

ミライ「こ、怖い…」

クリームのところでキレていたのは、仮面ライダーファイズだった。
そしてからかってるどころか呆れてる連中まで…と。

20:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/04(日) 17:00 ID:roE

倉間「勉強できねーくせに。」

南沢「お前はただのクズだ。」

ギンガ「ひどいな…」

ファイズ「だーれーがー!!ウンコじゃぼけぇ!!!」

ミライ「ウ、ウンコ…ww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ファイズ「クッソ…どいつもウゼぇ…!!」

だが、これがドッキリであることに解らず、また新たな人物が現れる!!




てれってれって〜てれれん!



剣城「ワオ!!」



「「wwwwwwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

いつものお仕置き+αが全員をしばく。

フェイ「剣城がまさかこんなハデになるなんて…」

剣城がハッピーボーイになって登場した!!
(※剣城ファンの皆さん、キャラ崩壊しすぎてごめんごめん一旦ごめんなさい!!)

剣城「喧嘩してる場合じゃないでぃ〜〜〜す!!」

ファイズ「あぁ?」

剣城「ユーとこいつらは悪くにゃ〜〜い!だから問題ないでぃすか!!」

ファイズ「あんだよブス。」

剣城「ノウウェイ!!その質問はおはらいばこでぃ〜す!!」

フェイ「御払い箱って…」

剣城「こんなときは〜…
『ハッピーガス』〜!!」

どう見えてもドラえもんパクっている。

デデーン♪

『ミライ、フェイ、ギンガ、OUT!』


罰投与チュウ…



剣城「このガスをとにかく吸ってみるでぃ〜す!!」

ファイズはマスク越しであるにも、とにかくガスを吸う。

剣城「はぁ〜い!何かいってくだすぁ〜い!!!」

声が変わるか。いや、そうではなく。

ファイズ「俺には夢がない。けど、夢を守ることはできる




…ってこれ全然変わってねぇじゃねぇか!!」

剣城「これは普通の酸素ガスでぃ〜す!!」

ファイズ「騙されやがって……



なんて日だ!!!」

剣城「ウワァオ!!」

「「黙れ剣城wwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

剣城のキャラ崩壊っぷりは王道であるww

21:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/05(月) 11:10 ID:roE

ファイズ「い、いや…そのワァオォってなんだよ。」

ミライ「…かたづ家来?」

すると、かたづ家来がでかいカンペを持ってきてそれを見せる。

『ドッキリ大成功☆』

ようやくドッキリに気づいた皆さん。

ファイズ「今日はなんて日だ!!」

ミライ「ドッキリだったんかいw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

バクロ婆「ババーン!」


パァンッ!


ミライ「いって〜!」

ジバニャン「なんでドッキリだニャ?」

ギンガ「ハッピーボーイ別のやつの方が…」

フェイ「問題ないんじゃい?」

ウィスパー「あ、出口が見えました。それじゃあ行きますよ!」

ミライ「え、糸…?」

ウィスパー「この糸で登るわけじゃありません。うんがい鏡でワープしまーす。」

ジバニャン「マジかニャン…w」

デデーン♪

『ジバニャン、OUT!』


ジバニャン「ニャーーーーーッ!!!?」



ということで次の場所へ





『うそつき山』



ウィスパー「じゃーん、ここがうそつき山でーす。」

ミライ「薄暗いな。」

フェイ「んで?」

ウィスパー「それでは行きますよ〜!」

22:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/06(火) 12:28 ID:roE

と、いきなり刺客登場☆

みちび鬼「こっちこっち〜!」

フェイ「あ、みちび鬼だ。」

みちび鬼は彼らを誘うように走る。それを五人はついていく。

ミライ「待ってよー!」

ようやくみちび鬼についた五人は謎の箱5個を見る。

みちび鬼「何が出るかな〜?」


どろん


みちび鬼は消えていった。

ミライ「えっと、じゃあ俺から…」

UCガンダム「俺はやりません。」

ギンガ「んじゃあ、俺がやる!」

ジバニャン「オレっちもだニャン!」

フェイ「ぼ、僕も…」

UCガンダム「じゃあ俺も…」

「「どうぞどうぞ。」」

UCガンダム「いやいや、なんでだよ!」

フェイ「いいからやって。」

UCガンダム「もおー!わかったよ!!」

ユニコーンがひとつ目の箱を開けることに。


ぱかっ


UCガンダム「…何これ。」

ジバニャン「ふぶき姫が使っていたかんざしだニャン。」

UCガンダム「じゃ、冷たいんでしょ?どーせ……」


バチッ!


UCガンダム「あだぁっ!?」

バチッと感じたユニコーン。ジバニャンがもう一度確認すると…

ジバニャン「ニャン?
『静電気たまりすぎました。』。」

UCガンダム「ちょっと、そもそもなんでやw」

ギンガ「お前関西弁になってるぞw」

デデーン♪

『ユニコーン、ギンガ、OUT!』

フェイ「ロボニャンとゴッドガンダム…大丈夫か?」

心配そうなフェイだが彼らのお仕置きはマジ痛い。
…いや、めっちゃ痛い。

ギンガ「じゃあ次は俺な。」


ぱかっ


ギンガ「…は?」

ミライ「これって…」

UCガンダム「一枚の写真だな。」

ギンガ「裏にニャーKBって書いてあるぞ。」

ジバニャン「ニャーケービーー!!」

フェイ「ジバニャン…!?」

ミライ「ああ、ジバニャンはニャーKBが大好きなんで…あれのことになるとこうなるんだって。」

フェイ「お気に入りはフササ。」

ギンガ「おぉ!じゃあ表もニャーKB…」


ぺらり


しかし、ニャーKBではなかった。そこに映っていたのは


デスノートで有名なシーン『松田ぁぁぁ!!ふざけるなぁぁ!!』
の表情したケータだった。

UCガンダム「ちょwwww」

ギンガ「ぷっ…はははwwwwww」

ミライ「キチガイしてるww自重しなさいよwww」

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、ギンガ、OUT!』


おにぎり侍「鬼を斬る!」

ミライ「いでっ!?」


ロボニャン「ロケットパーンチ!!」


ズオーーーン!!


ギンガ「変わらねぇっ…!!」


ゴッド「ゴッドフィンガァァァァァ!!!」

UCガンダム「手加減ぐらいしてよ!!((涙」

ゴッド「だが断る。」


ドォォォーーーン!!


ジバニャン「痛そうだニャ…」

フェイ「ライダーキックの方がマシじゃん…」

23:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/06(火) 13:07 ID:roE

フェイ「じゃあ次は僕。」


ぱかっ


その時だった…!!


フェイ「……プッwwwwww」

ジバニャン「どうしたニャン?」

ミライ「何がおかしいの…?」

残った二人はヤバそうなので見ないことにしてる。

そしてフェイが笑ったその元凶は……









ブラにつけるパッドだった。しかもフミちゃん使用の。

見ているのも含め、確認すると…

「「マジかっwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

こりゃもう、フミちゃんに怒られ寸前である…。



ジバニャン「次はオレっちだニャン!」


ぱかっ


ジバニャン「ニャ?」

中身はロックシードのようだ。
(※説明しよう!ロックシードとは仮面ライダー鎧武に出るアイテムのことである!)

ジバニャン「これって…黒いリンゴかニャ?」

黒いリンゴロックシードだった。

ミライ「これ鳴らしてあげようか?」

ジバニャン「いいニャン!オレっちがやるニャン!!」


ぽちっと


で〜んで〜んで〜んで〜んで〜〜〜ん






ウッソ♪



ジバニャン「ブッwww」

ジバニャンは思わず吹き出してしまう。それだけじゃない、他の四人も微笑していたのだ。

デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライ「って、今度は影オロチかい!!」

影オロチさん、ごっつぁんです!



ミライ「じゃあ最後は俺が…」


ぱかっ


ミライ「…これって。」

最後の中身はフォーゼの世界ではおなじみのアストロスイッチだった。

ミライ「とりあえず押そう。」

フェイ「そうだね。」

ミライはアストロスイッチのボタンを押す……


すると




デデーン♪






『ユニコーン、タイキック!』

24:49を書き込んだ奴:2015/01/06(火) 16:53 ID:xxE

ユニコーン「えぇえ!!?」

ユニコーン「痛いぃぃぃ!!!」バキッ

ジバニャン「まだ、あるにゃん。………?」

モニター

『ジバニャンさんからの100秒間チャレンジです。焼き芋を10こ食べてオナラをこいてください。失敗なら、リヴァイヘッド。』

ジバニャン「えぇえ!?」

25:49を書き込んだ奴:2015/01/06(火) 23:07 ID:6BA

ジバニャン「急ぐにゃん!!」

バクバク……

90秒経過…

ジバニャン「ぐ…………ふぐ!」
※すでに笑いましたがチャレンジ終了までお待ちください。
10 9 8 7 6 5 4 3 2 1…

モニター『チャレンジ失敗です。リヴァイヘッド開始』

♪紅蓮の弓矢

リヴァイ「おい、糞猫。頭だせ。」

リヴァイ登場。

ジバニャン「待って待って…」

リヴァイ「ごちゃごちゃうるせぇ!!」

ゴツーン!!

ジバニャン「にああああ〜〜!!!」

フェイ「大丈夫か?」

ジバニャン「頭、痛いにゃん………。」

デデーン!全員アウト!

26:49を書き込んだ奴:2015/01/07(水) 11:50 ID:5Go

ジバニャン「痛たた…………」

ミライ「くっ………。」



まだ、笑いの刺客が…………

♪はじめてのおつかい

『今日は松風天馬ちゃん(当時4歳)と西園信介ちゃん(当時四歳)のおつかいです。」

27:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/07(水) 12:03 ID:roE

なんか誰かやってんだけど!?
ここはリレーものじゃありません。

28:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/07(水) 15:29 ID:roE

ギンガ「こいつら中学生だぞ。」

天馬「ねえ信助!楽しみだね!!」

信助「うん!」


『二人は葵ちゃんの誕生日のため、三国さんの手伝いでケーキを買うことになりました。』


UCガンダム「うんうん…」


『でも、信助ちゃんは心配です。』


信助「天馬…ボク心配だよ。」

天馬「大丈夫!なんとかなるさ!!」

信助「天馬…うわあぁぁん…」

フェイ「泣いてどうするねん…」


『信助ちゃんは心配すぎて泣いてしまいます。そこでクワガタを取りだし、鼻に挟もうとする天馬ちゃんですが…』


天馬「ダメだ…上手くできない!」


『そこで、天馬ちゃんは髪の毛が緑色の研究員のお兄さんに任せることにしました。』


天馬「お願いです!機嫌を取り戻してください!!」

フェイ「…もう、わかったよ。」

フェイは仕方なくクワガタを鼻に挟むことに………

フェイ「…!」

ギンガ「大丈夫か?」

フェイ「…いでっ!いでででっ!!」

クワガタの鼻に挟むのはさすがにマジ痛い。

フェイ「いだい!!誰がクワガタ取って!!マジ痛いんだけど!!」

ジバニャン「分かったニャン。」

ジバニャンはフェイの鼻からクワガタを放してあげた。しかし!

ジバニャン「ギャーー!!痛いニャーーン!!?」

なんとか振り払ったジバニャン。だがその時、フェイが大変な事態を起こす。


ブチッ…


フェイ「え?」

なんか生物が壊れた音に気付き、フェイが下を見ると…
フェイの足でクワガタが潰れてしまったのだ!

フェイ「…あ。」

そう、もちろん…


天馬「うわぁぁん…」

信助「うえぇぇん…」


『二人はお兄さんに大切なクワガタを潰されてしまい、泣いてしまいました。』


フェイ「やってしまった…」

だが、彼にとってとんでもない事態を巻き起こす…!!





?「ハイカット!!」

ジバニャン「プッwww」

ミライ「マジでかww」

ギンガ「ウソだろww」

フェイ「プッ…ww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

いつものお仕置きとランダム登場。

ミライ「今度はギルス!?」

ギルス「おらぁぁっ!!」


パシーン!


ミライ「ムチ痛いんだけど!?」

29:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/07(水) 15:50 ID:roE

なんと、現れたのは『エレン・イェーガー』だったのだ!


エレン「お前ら大丈夫か?」

二人はうなずく。

エレン「よーし、泣かせたのは誰だ?」

信助と天馬が指をさしたのは…








フェイ「…え!?」

フェイだった。エレンはいきなり顔を真っ赤に染める。

エレン「てめぇか!!てめぇがこのチビどもを泣かせたのか!!」

フェイ「え、いや…その…」

エレン「ざけんじゃねぇよ!!大事なクワガタ潰しやがって!!あれ10万くらいしたんだぞ!!」

フェイ「10万!?」

ミライ「高すぎでしょw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ちからモチ「もちー!!」


ズガッ!


ミライ「うぎゃー!?」


一方、激怒エレンとフェイは…


エレン「何やってんだクズ!!博士のくせにどうしてんくれるんだよ!!」

フェイ「いや、だから…クワガタは弁償するから…」

エレン「うるせぇよ、うどんげ!!」

フェイ「いや、フェイです…」

ギンガ「なんでうどんげだ…?」

エレン「で、名前は?」

フェイ「フェイ・ルーンです。」

エレン「女みてぇな名前だなぁ。」

フェイ「いや、もういいでしょ?」

エレン「うるせぇっ!!!」


ピシャーン!


フェイ「いだあっ!?」

UCガンダム「プッ…w」

ギンガ「ひでぇなw」

デデーン♪

『ユニコーン、ギンガ、OUT!』

ギンガ「うわっ!」

UCガンダム「ぐっ…!」


エレン「もう一度言う、名前は?」

フェイ「ぼ、僕は…フェイ・ルーン…フェイ・ルーンです!!」


ピシャーン!


またエレンの強烈ビンタが決まる。

「「wwww」」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ユニコーン、ギンガ、OUT!』

お仕置きを受けたあと、天馬と信助とエレンは去っていった。

30:49を書き込んだ奴:2015/01/07(水) 17:21 ID:4RM

つい、リレー小説かと思い書き込んでしまい申し訳ありません。

僕のスレぜひ来てください。

貴方が書き込んだ物語は面白いです。

31:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/07(水) 17:51 ID:roE

ウィスパー「はーい、次の場所へお願いしますねー!うんがいさーん!!」

うんがい鏡「ぺろーん!」

次の場所へ行く五人。だが、より強力な笑いの敵が待ち受けるのだった…。





ーあらくれ街道ー



ウィスパー「つきましたよ〜。」

ミライ「なんか恐いな…」

ジバニャン「だニャン…」

しかし、落ちこんでる場合ではない。彼らは笑いモンスターに立ち向かわなえればならない。

と、ここで刺客登場…


?「こちらレポーターの龍騎です!現在、神童拓人さんに取材しに来ました!!」

仮面ライダー龍騎が神童にインタビューしているみたいだ。

龍騎「早速インタビューしたいと思います!このあらくれ街道で強者全員を討ち取ったのですが…体は大丈夫でしょうか?」

神童「大丈夫だ、問題ない。」

ミライ「プフッ…ww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ゆきおんな「それ!」

ミライ「また寒いのですかー!?」

龍騎「それにしても、最強のアニ鬼を倒したのはさすがに凄いですね!どう思いましたか?」

神童「大丈夫だ、問題ない。」

龍騎「では、あらくれ街道のことをどう思いますか?」

神童「大丈夫だ、問題ない。」

32:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/07(水) 18:14 ID:roE

>>30



これから気をつけてくださいね。貴方の方に結構お邪魔したので…(笑)

33:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/07(水) 21:15 ID:roE

ガイ「ごめ〜ん、肩疲れちゃった…」

と、ガイはカメラを手放す。

龍騎「ああ〜!カメラ壊しちゃうじゃないっスか〜!!」

カメラを落としてしまったガイに気遣う龍騎。

龍騎「もぉ!カメラすっごく高いんスから〜!!」

神童「大丈夫だ、問題ない。」

龍騎「いやいや…」

ミライ「ぷっ……ww」

ギンガ「空気読めww」

デデーン♪

『ミライ、ギンガ、OUT!』

激ドラゴン「おんどりゃぁぁぁ!!!」

ミライ「ギャーーーッ!!?」

ジバニャン「尻尾うちだニャン…」

もう用はないので次の場所へ…



ジバニャン「あ!土蜘蛛ニャン!!」

土蜘蛛「…。」

しかし、土蜘蛛が乗っているやつを見て思わず爆笑してしまう。

「「ぶっははははwwwww!!」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライの今度のお仕置きはロボライダーになったRXさん。

RX「土蜘蛛の姿を笑う貴様は許さん!!」

ミライ「はぁ!?いでっ!!」

フェイ「いたそうだな…」

ついでに…
土蜘蛛の乗っているの
・イナズマイレブンのシュウ
・仮面ライダーレンゲル
が合体して馬の格好になっている。

34:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/08(木) 16:42 ID:roE

土蜘蛛「ほう、お主らが観光客か。」

フェイ「あ、はい…(って気づいちゃってんだ。)」

土蜘蛛「吾輩は元祖大将の土蜘蛛だ。お主らが味方するのは元祖軍団であろう!さらばだ!!」

土蜘蛛は馬もどきと共に去っていった……かのように見えたが

レンゲル「ヒヒ〜ン!!」

シュウ「ブルッ!ブルルッ!」

「「パカッ!パカッ!パカッ…」」

ミライ「効果音出してるw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ミライ「今度はデルタさんっ…うああっ!!」

ちなみに本当に去っていったようです。

35:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/08(木) 18:50 ID:roE

更に先へ進もうとも、笑いの刺客がすくそこに。


サクリ「貴方たち!俺に何か言うことあるんでょう!?」

サクリ・ハクレイ。魔を司る魔王の少年である。

ミライ「あれって作者のオリキャラだよね…?」

サクリの前には3人のヒーローがいる。

サクリ「そこの貴方、何をしたのです!?」

最初に尋ねたのは、仮面ライダーアクセルだった。

アクセル「質問するなと言ったのに脅されたと勘違いされただけだ。」

サクリ「そうですか。ただ勘違いされた…ということでしたね。
で、そこの貴方は?」

次に尋ねたのはウルトラマンマックスだ。

マックス「喧嘩をやめようとしたらついカッとなっちゃって…殺すつもりはなかったんだ。」

サクリ「…はい、正直ですね。そして、そこの貴方…!」

次は狩屋マサキ。

マサキ「えっと…お、俺は…ただ霧野センパイに…ごっこ遊びをしただけです!」

サクリ「………。」

しかし、サクリの様子がおかしかった…!







サクリ「かぁーーーつ!!」

マサキ「ぶふぉっ!?」

いきなりサクリがビンタを出す!


ミライ「何だ!?」

マサキ「だ、だから…俺は霧野センパイと猥褻したわけではありません!!許してください!!」

サクリ「かぁーーーつ!!」

また一喝のビンタ…

マサキ「ほ、本当ですって〜!霧野センパイには何もいじめていません!!許してください!王様!!」

しかし

サクリ「かぁーーーつ!!」

「「ひどっwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

36:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/09(金) 07:58 ID:roE

サクリ「全くだろ!貴殿がやったことは全て把握しているんだからな!!」

マサキ「ひえ〜!そんな〜〜!!」

サクリ「さあ行くぞ!拷問を受けてやる!!」

結局、マサキは拷問を受けることになった…


マサキ「アイラブ霧野センパイ〜〜〜〜〜!!!」

ミライ「どんだけ愛してるんだよw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ゴクドー「おらあぁぁ!!」


ドガッ!


ミライ「ケツバットいってぇぇぇぇ!!!?」

37:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/09(金) 17:22 ID:roE

続いて歩いてみると………


ウィスパー「ん?隠れ道のようですね〜。」

ミライ「じゃあどうすんの?」

ジバニャン「入ればいいニャン!」

フェイ「しょうがない、じゃあ僕が入るよ。」

フェイはその隠れ道を歩いた。
すると……

フェイ「どーせ、なんもない……ふふっww!?」

なんと、瞬木隼人が細目でタバコを吸っていた。

デデーン♪

『フェイ、OUT!』

またカブトの強烈ライダーキックが襲いかかるのだった……


フェイ「いったた…」

ミライ「大丈夫ですか?」

ジバニャン「じゃあ次はオレッちだニャン。」

ギンガ「やめとけ。」

ジバニャン「ニャ?」

ギンガ「俺がとりあえず入っておく!」

というわけでギンガが入ることに…

ギンガ「ったく、子供がタバコ吸ってんかよ……ぷーっww!?」

しかし、瞬木はおらず、かわりに立ちションベンしているノガッパがいた。

デデーン♪

『ギンガ、OUT!』

ミライ「じゃあ次は俺がいきます!」

ミライはその隠れ道へ……
しかし、また違うやつがいた。

ミライ「いちいち変わるなんて……ふっふふwwwwww!!」

思わず爆笑してしまったのはこれだった!!


風丸「んっ……」

大ガマ「んんっ///」


なんと、風丸と大ガマが熱いキスをしていたのだった!

ミライ「これってBLじゃんwww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

そしてミライを襲うブラックアーミーは…

ミライ「…!?」

なまはげ「ワルイヤツメ!!」

妖怪ウォッチのなまはげ。攻撃はトップクラスだそうです。

なまはげ「テメェブッタギルー!!」


ばっしいぃぃーーん!


ミライ「ぎゃーっ!?刀じゃなくても痛いーーーー!!!」

ウィスパー「あの、大丈夫ですかぁ?」

ミライ「い、いや…無理っす…」

ウィスパー「ですよねー!」


>このとき、フェイは思った。
『お前だよ!!』…と。

また変なナレーションが鳴ってきた。

「「またかよwwww!?」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

38:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/09(金) 17:27 ID:roE

しかも……


>このとき、ウィスパーは思った。
『お前が言うなだろ!!』…と。

「「またかwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』



ウィスパー「あ、もう時間ですね!それじゃあうんがい鏡さーん!!」

うんがい鏡「ぺろ〜ん。」

五人は元の場所へ。しかし、笑いの刺客はどんどん強くなってしまう!

39:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/10(土) 14:37 ID:roE

ついた場所は

ミライ「え?」

妖魔界…ではなく、学校だった。

ウィスパー「はーい、大臣様がここへ行け!と。」

フェイ「ここ、一応…妖魔界だよね?」

ウィスパー「うぃす!もちろん!!」

UCガンダム「てか、わざわざ学校に行かなきゃなんないの?」

ウィスパー「そりゃもちろん!見学体験です!!」

ギンガ「まじか〜。」

ウィスパー「では、貴方たちのクラスはすぐそこです。先生や生徒もいるので挨拶はしましょうね〜!」

五人はクラスの教室へ入る…!

「「ぷっwwwwww!?」」

しかし、思わず笑ってしまう!!

40:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/11(日) 12:53 ID:roE

銀さん「今日は見学してる五人もいますので、一緒に勉強しましょう。」

銀魂で有名な銀さんがいたのだ。しかも銀八先生の格好で。

デデーン♪

『全員、OUT!』

ウィスパー「はーい、ミライくんのお仕置き代表来てくださーい!」

お仕置き代表である、仮面ライダーメテオが現れた。

メテオ「いくぞ………
ホァチャーーー!!」

メテオは専用の武器でぶっ叩く!

ミライ「いたぁーーい!?」

ウィスパー「メテオさんも許可してもらいました〜。」

ミライ「勘弁してよ〜」


銀さん「で、五人の方はここらへんのロッカーで見てください。」

フェイ「ああ、かばんの方ね…」

ということで見学することに。

銀さん「えー、この教科書☆☆頁を読んでくれる人は……
え、はい。そこの二重人格のあんた。」

ミライ「二重人格ってww」

フェイ「フッww」

デデーン♪

『ミライ、フェイ、OUT!』

ついでに二重人格は仮面ライダーWのことである。

W「はい、…レジェンドヒーローたちは悪の集団リジェスどもに会いました。しかし、力を失ってしまい、三人はそのまま処刑されました。」

UCガンダム「残酷だな…」

W(右)「ちょっと待ちたまえ。セリフはないのかい?」

銀さん「あ、それ?俺が読む。」

銀さんはセリフのところを口に出す…

銀さん「一号、『お、お前たちは!?』。ベリアル、『グワハハハッ!カイザーベリアルだぜぇ!!お前たちを滅ぼしにきた!!』。ウルトラマン、『何を!?だったら、スペシウム光線…で、出ない!?』。νガンダム、『そんな…また力を失ったのかよ!?』。ベリアル、『愚かものめ!!ぶっ潰してやるぜぇぇぇぇ!!』。
…と、こんなものだ。」

ジバニャン「細かいニャ…ww」

ギンガ「これ完全にロスヒーの続編だろww」

デデーン♪

『ジバニャン、ギンガ、OUT!』

フェイ「い、いやちょっとww」

『フェイ、OUT!』

三人ともまんまに受けちゃいました…と。

41:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/11(日) 13:16 ID:roE

銀さん「はい、次は☆☆頁を読んでくれるかな?霧野ちゃん。」

霧野「はい。」

ギンガ「てか霧野、男の子だぞ?」

霧野「…ここはどこだ?なんで俺がここに?おかしい、なぜ力を失ってるんだ?…なっ!お前ら…!!
お前は?なんだこいつ…?俺はユニコーンガンダム。そうか、俺は仮面ライダーウィザードだ。俺はウルトラマンゼロだぜ!よろしくな!!
…はい。以上です。」

もの凄い勢いでスピード朗読した霧野。

ギンガ「はえーよw」

ミライ「聞きとれない…フフッw」

ジバニャン「わかんないニャww」

UCガンダム「ちょwwマジはずかしいww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、ユニコーン、OUT!』

メテオ「ホォォォ…アチャァァッ!!」

ミライ「いった〜〜〜い!?」

UCガンダム「いい加減ゴッドフィンガーやめてくださいっ!!((涙」

ゴッド「断る!!」


銀さん「はい、次。ゆっくり…ゲフンゲフン。」

ミライ「何がおかしいんだww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ミライ「メテオさんのが一番痛いってばよ!!」

フェイ「そりゃ仕方ないって…」

銀さん「はい、カブト。」

カブト「おばあちゃんが言ってた…」

「「それつけるのwwww!?」」

デデーン♪

『全員、OUT!』


カブト「…ん?んん?
お、オレは不思議なガシャをやって見ると、妖怪…が見えるようになりました……ハァ?」

UCガンダム「なんかヤバそう…」

カブト「ガシャやっただけでそれでガシャポンの景品が妖怪見えるって嬉しくねぇんだよコノヤロウ!!」

と、教科書をパーン!と投げ捨てるカブト。

「「ぷっははwwwww!!」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

またまた全員叩かれた…


銀さん「あー、ライオトルーパー。カブト別の部屋へ連れてこい。」

ライオトルーパーが現れ、カブトを別の教室へ連れてこようとした………















かと、思い込んだ。

42:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/11(日) 18:16 ID:roE

デデーン♪

『フェイ、ハイパーキック!』

フェイ「はぁぁぁぁぁ!!?」

意味も分からず、カブトはハイパーゼクターを受けとる。

カブト「ハイパーでいくぞ。」

『ハイパーキャストオフ!』

カブト「さあ、バカにした罰だ…!ハイパーキック!!」

そして超強烈なハイパーキックを放つ!!

バゴオォォーーン!!

フェイ「ぶぎゃあぁぁーーーーーーっ!!!」


いつの間にか授業終了。フェイの痛みはまだ終了していないが。





pm12:00


ミライ「もー、なんだよ!」

五人は職員室でゆっくりしていた。何しろ多目的教室がいろいろあって仕方なくここにしたという…とか。

ジバニャン「オレっち、チョコボー食べたいニャン…」


ガラガラガラ…


ウィスパー「ういっす!……あ。」

ウィスパーは開いていた扉に気づくと力ずくで閉める。

ウィスパー「ふぅ、これでよしと。
皆さん、お腹空いていたらどうなりますね?」

ギンガ「そりゃ、戦えないし、元気でねぇだろ?」

ウィスパー「その通りです!ですので、お昼昼食にしましょう!!」

ミライ「いぇーい。」←棒読み

ウィスパー「ただ…普通に食べるというわけではないですよぉ?」

フェイ「そもそもお昼昼食って何だよ。」

ウィスパー「というわけで始めます!
『いっぱい褒めよう!ボカロ替え歌昼食対決!!』
うぇーーい!!」

しかし、五人はちっとも嬉しくなかった。

ジバニャン「またややこしいニャン…」

ウィスパー「えー、詳しい説明はこの方でお願いしましょう。
如月モモさーん!!」

如月モモが職員室に入って来た。いつもの格好ではなく、オレンジのメイド服を着ている。

モモ「はーい!シンタローの妹のモモちゃんでーす!!せーの…」

モモ・ウィ「うぃっす!!」


…………


ジバニャン「全然どうでもいいニャ…」

ウィスパー「ではモモさん。詳しい説明を!」

モモ「はい!あなたたちには昼食をゲットするためにボカロの曲をお題に合った替え歌をしてもらいます!とにかく褒めることが大事なので頑張ってくださいね!!
じゃあ、お手本から見てみましょう!!」

〜♪みっくみくにしてあげる(やんよ)

モモ「シチュー!」

ウィスパー「ほっかほっかのシチューだよ〜♪食べてみたらおいしいから〜♪もっともっと食べたいな〜だからいつでもシチュー作ってね〜♪
はい、こんなものでしょう!」

UCガンダム「うわっ、難しい…」

ウィスパー「それでは、誰からやってもらいますか?」

モモ「じゃあ、緑の人…フェイさんで!」

フェイ「緑の人って…((汗」

43:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/11(日) 18:50 ID:roE

最初に流れたのは『千本桜』だった。

モモ「ミュージックスタート!」

〜♪千本桜

モモ「グラタン!」

フェイ「グラタン旨い〜♪ホワイトソースかけてるから〜♪マジで旨い〜
…もういい、これで。」

「「中途半端やないかいwww!?」」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、ユニコーン、OUT!』

ユニコーン「え、ここでも!?」

フェイ「勤務中だから。」

モモ「うーん、まあよしとしましょう。次、ミライさん!」

〜♪千本桜

モモ「エビチリ!」

ミライ「えぇ!?えっと…
エビチリを〜♪ありがとう……
ぷっふふwwwwwwwww」

フェイ「途中はないのかよwwww」

ギンガ「マジ中途半端wwwwww」

ジバニャン「歌詞にもなってないニャンwwwwww!」

UCガンダム「ありがとうだけじゃんwww褒めてるのwwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

44:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/11(日) 19:09 ID:roE

痛いお仕置きが彼らを襲う…


モモ「はいそれアウトです。じゃあユニコーンガンダムさん!」

UCガンダム「俺か…」

モモ「行きますよ…ミュージックスタート!」

〜♪千本桜

モモ「ざるそば!」

フェイ「いきなりハイレベルだな…」

UCガンダム「ざるそば〜♪そばをゆでて〜♪おつゆをつけて〜そのまま食べる〜♪そば麦は〜おいしくて〜♪おいしいし〜いい香り〜てれれれ〜ん♪」

ギンガ「オイ待てwww」

45:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/11(日) 21:14 ID:roE

ミライ「てれれれ〜んはないでしょ!((笑」

デデーン♪

『ギンガ、ミライ、OUT!』

フェイ「ロボニャンのロケットパンチ…力増してる。」

モモ「では次!ジバニャン!」

ジバニャン「ニャン!」

モモ「あ、そうそう。ここからモザイクロールにします。まずは聞きましょう!」

〜♪モザイクロール

フェイ「うわっ…」

ジバニャン「プレッシャー半端ないニャ…」

モモ「いいですね?ミュージックスタート!」

〜♪モザイクロール

モモ「チョコボー!」

ジバニャン「ニャ!?」

ギンガ「いいから歌え!」

ジバニャン「オレっちの大好きな〜♪チョコボーたくさん食べたいニャ〜♪この世から消えないで〜♪チョコボ〜♪チョコボ〜♪オレっちのチョコボ〜♪」

モモ「うん、問題ないですね。」

ジバニャン「ニャッw」

デデーン♪

『ジバニャン、OUT!』

46:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/11(日) 21:23 ID:roE

モモ「次はギンガさん!」

ギンガ「よしっ!」

モモ「行きますよ!ミュージックスタート!」

〜♪モザイクロール

モモ「ホイコーロー!」

ギンガ「コロコロ転がるな〜♪お肉〜♪お肉〜♪皿から出るな〜♪ホイホイはやめてくれ〜♪ホイホ〜イ♪ホイホ〜イ♪ホイホイ〜コーロー♪
…うわっwwこれ駄作だwwwww」

ミライ「コロコロwwww」

ジバニャン「関係ないニャンwwww」

フェイ「褒めなさいww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

コロコロはないだろう…(笑)

モモ「アウト!」

フェイ「ほら。」

モモ「よし、次はミライさん!」

ミライ「またか…」

モモ「いいですか…?ミュージックスタート!」

〜♪モザイクロール

モモ「カルパッチョ!」

ミライ「!?」

実はミライ、それを全くわからない

ミライ「カルカルカルパッチョ〜♪うまい〜たぶん〜♪たぶん美味しい〜♪」

「「ぷははははwwwww!」」

もはや焦っている…

ミライ「まずいと言ったなら〜♪失礼〜無礼〜♪カルパッチョ〜♪」

ジバニャン「当たり前ニャwwwwww!!」

デデーン♪

『ジバニャン、ギンガ、ユニコーン、フェイ、OUT!』

ミライ「フフッ、おかしいの?」

『ミライ、OUT!』

おかしいだろ。

モモ「それじゃあ最後は私たちのテーマでもあるチルドレンレコード!!」

〜♪チルドレンレコード

UCガンダム「難しい…!」

47:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/11(日) 23:36 ID:roE

モモ「ジバニャン!」

ジバニャン「またオレっちかニャン!?」

モモ「それではいいですか…ミュージックスタート!」

〜♪チルドレンレコード

モモ「唐揚げ!」

ジバニャン「鶏肉を〜カラッと揚げて♪揚げたら口に頬張り〜♪ああうまい〜♪ああうまい〜♪鶏肉の唐揚げ絶品すぎ〜♪ねぇねぇ全部食べていい〜それじゃあ全部食べる〜♪」

ミライ「おなか壊すよwww!?」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ミライ「えぇ?俺…だけ?」

「「うん。」」

そしてランダムのサソードがシバく。

ミライ「いでぇぇぇ!!」

ジバニャン「大丈夫かニャン?」

フェイ「ゆっくりでいいから。」

ウィスパー「とりあえず引き続きを…」

モモ「かしこまりました。ではユニコーンさん、お願いします。」

UCガンダム「わかった!」

モモ「ミュージックスタート!」

〜♪チルドレンレコード

モモ「築前煮!」

UCガンダム「何を煮て〜何を煮る♪何煮ているんだ〜♪何煮てる♪何煮てる♪一体何を煮ているの〜♪…」

ミライ「何を煮てるってwwww」

フェイ「わからんwwwwww」

ジバニャン「何煮てるんだニャwwww」

ギンガ「知ってねぇのかよwwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、フェイ、OUT!』


モモ「はい!中途結果です!」

ミライ…2p
ジバニャン…1p
ギンガ…0p
ユニコーン…1p
フェイ…0p

モモ「以上です!」

ジバニャン「ちょっと待つニャン!なんでユニコーンが三位だニャン!?」

ギンガ「そうだよ!何を煮てだけでおかしいだろ!!」

ユニコーン「いや、わからないから…」

モモ「じゃあ…-1pにします。」

ユニコーン「うっそおぉぉ!?」

48:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/12(月) 14:15 ID:roE

ウィスパー「では気をとり直して、ギンガさん。」

ギンガ「おう。」

モモ「では、ミュージックスタート!」

〜♪チルドレンレコード

モモ「豚汁!」

ギンガ「豚はいれてない〜♪豚の肉はある〜♪にんじんと〜♪サトイモと〜♪それからコンニャクもいれて〜♪ダシはわからんぞ〜何いれたらいいんだよ〜♪」

ミライ「駄作www」

フェイ「ふっww」

モモ「はいアウト!」

デデーン♪

『ミライ、フェイ、OUT!』


こんなわからん結果で、昼食タイムへ移る。


ミライ「うわぁ〜豪華だな〜。」

一位のミライ:おせちみたいな豪華な弁当

ジバニャン「以外とすごいニャ…」

二位のジバニャン:飛田牛のステーキ

ギンガ「問題ないな!」

三位のギンガ:のり弁当

フェイ「なんだこれは…」

四位のフェイ:ゆっくりのキャラ弁当

ユニコーン「…まずっ。」

五位のユニコーン:キュウリ一本(塩つき)

49:49を書き込んだ奴:2015/01/12(月) 14:24 ID:5Go

上手い……。

50:49を書き込んだ奴:2015/01/12(月) 16:25 ID:BtI

対決ゲームとかないの?

51:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/12(月) 19:16 ID:roE

もうすぐ出します!

52:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/12(月) 19:26 ID:roE

pm1:00(開始から多分、5時間)



ミライ「どうせまた引き出しネタがあるんじゃない?」

ジバニャン「オレっちはチョコボーが食べたいニャ…」

フェイ「てか、なんでお仕置き役またヘッドバットに戻ったけど…。」

ギンガ「気にするな。」

UCガンダム「俺の腹満たしていない…」

フェイ「…うーん、やっぱ引き出しが気になる。」

ミライ「だよねー。だって…」

『引き出しを開ける際には充分注意しましょう』

ミライ「って書いてあるんだもん。」

ギンガ「ああ。」

ジバニャン「じゃあ開ければいいニャン。」

ミライ「えぇ!?そう言われても…」


ガラガラ…


ウィスパー「皆さーん!体育の授業を体験してもらうために、体育館へ行きますよ!」

ジバニャン「えぇー!?オレっちは引き出しがいいニャン!」

ウィスパー「まあまあ、そう言われましても。」

ジバニャン「オレっちは引き出しを開けるニャン。」

と、目をくれずにジバニャンは引き出しに手をかける。

ウィスパー「オイゴラァァ!!体育の体験学習行かなねぇとダメだろうがぁぁぁっ!!!」

ジバニャン「ニャアァァッ!?」

フェイ「とりあえず、行ってみようか。」

ミライ「う、うんうん!」

ジバニャン「しょうがないニャン…」


ということで、体育の楽しい体験学習の始まり始まり〜♪


ジバニャン「なんかヤバそうニャン…」

53:49を書き込んだ奴:2015/01/12(月) 19:42 ID:4RM

俺が言っているのは負けたらお仕置きの奴だよ。

楽しみにしておくよ。

じゃあ!また、僕のスレ来てくれよな。

54:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/13(火) 22:39 ID:roE

体育館



ミライ「めっちゃ派手だな…」

ウィスパー「みなさん、笑ってもいいですがくれぐれも負けないように…」

ジバニャン「分かってるニャン!」

?「合意でよろしいな?でーはー……」

司会者らしき者がステージから降りた。なぜか演出がかっこいいのかはわからないが。

?「イッツ、ショォーーータァーーーイム!!」

フェイ「仮面ライダーデューク!?」

デューク「さぁーー!!来たぜ!!アルファ組VSベータ組の対決!しかも体験見学どもがアルファに入ってワクワクして来たぜぇぇーーー!!!」

ギンガ「うるせぇよ。」

デューク「おっと、オレは仮面ライダーデューク!!そしてぇーーー!!」

百鬼姫「百鬼姫じゃ〜!!」

リョウマ「幽霊のリョウマです。」

デューク「さぁ、見学ども!!アルファの力になりやがれぇーーー!!」

ジバニャン「うるさすぎて集中できニャいニャ…」

とりあえず、アルファ組の方へ。ちなみに…


アルファ組メンバー
・仮面ライダーミライ
・ジバニャン
・ウルトラマンギンガ
・ユニコーンガンダム
・フェイ・ルーン
・木戸つぼみ(キド姐)
・天野ケータ


ベータ組メンバー
・仮面ライダーカリス
・仮面ライダーライア
・仮面ライダードレイク
・仮面ライダー斬鬼
・ゼットン
・仮面ライダーゼロノス


デューク「それじゃあ早速始めるか!!」

百鬼姫「サンタク!旗ゲットだぜ〜!!」

ミライ「全然嬉しくないよ…」

デューク「よし先生!説明お願いな!!」

リョウマ「説明しよう。このゲームはグルグルバット五回しながら正解だと思う三択の旗を手に持つ。正しい旗であればオッケーというわけだ!」

デューク「あざっす!!
んじゃ、始めるぜ!レッツ・旗取り!!」

ジバニャン「これって天才てれびくんのパクりだニャ。」

55:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/14(水) 22:44 ID:roE

先攻はアルファ組


フェイ「で、誰がやる?」

ジバニャン「オレっちはあとがいいニャ。」

ミライ「じゃあ俺がやります!!」

ギンガ「いやいや!ここは俺が!!」

フェイ「じゃあ、ユニコーンで。」

二人「「ええぇぇ!?」」

ジバニャン「とりあえずニャン。」

UCガンダム「…((汗」

ユニコーンガンダムがやることに。

問題です。キーワードにあてはまる妖怪は?
・映画にでた青いやつ
・声優はエレンをやった人
それぞれ三つのうちどれ?
1:ブシニャン
2:フユニャン
3:ロボニャン


百鬼姫「グルグルバットスタート!」

「「1…2…3…4…5!」」

グルグルバットを終えたユニコーンだったが…

UCガンダム「あ、あわわぁ…」

ミライ「コイツロボットのくせにww」

ギンガ「あ、笑ってもいいんだっけ?」

フェイ「いや、笑ってもいい。」

やっと選択旗の方へ向かったユニコーン。

UCガンダム「え、えっと…2番。」

そして2番の旗を取る。

百鬼姫「さて、正解か?ファイナルベント!」

ミライ「それいるの!?」

『ファイナルベント!』


ピンポーン


UCガンダム「よかった…」

デューク「正解だぜ!」

百鬼姫「フユニャンは映画のみ出る妖怪じゃ。」

56:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/15(木) 22:46 ID:roE

次に、ベータ組のゼロノス。

デネブ「侑人〜!!」

ミライ「デネブ応援してる…」

デューク「それじゃあ、スタート!!」

問題、次の三つのうち
1:オレンジ
2:バナナ
3:メロン
正しい野菜はどれ?

百鬼姫「グルグルバット、スタート!」

「「1…2…3…4…5!」」

ゼロノス「…ッ!」ずるっ

ジバニャン「ゼロノスこけてるニャン。」

ゼロノス「いってぇ…」

すると、ゼロノスは体勢を前方歩の構えにしたのだ。

フェイ「何?」

カリス「早く歩けゴラ。」

ゼロノス「うっせぇ!!」

キレたゼロノスはダッシュし、旗を取る!










…………が


ブッブー!

ゼロノス「あぁ!?」

デューク「残念!正解は3番のメロン!!」

リョウマ「実は木にはならないんだ。」

ゼロノス「…おいデネブ!!邪魔するなって言ったろ!!」

デネブ「あぁ、侑人ごめんつい…」

デューク「そしてこの勝負、アルファ組の勝利だ!!」

ぱっぱかぱっぱっぱーん♪

ミライ「よっし!!」

ギンガ「やったな!!」


デューク「じゃあ続いてのやつ、先生!ヨロシクゥ!」

リョウマ「もんげ〜すっぺぇ冷麺を食べるズラ〜!!」

ミライ「なんだこれ。」

フェイ「さ、さあ…」

百鬼姫「このゲームはみんなで冷麺を食べきれるかじゃ。ついでにレベルが上がってしまうから注意じゃよ!」

デューク「ではまずはベータ組から!」

レディ?オーケイ!

ギンガ「ってこれメテオの…」

57:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/15(木) 23:04 ID:roE

デューク「さあベータ組!コンベアーに立つ冷麺を食べきれるかどうか!?」

UCガンダム「実況してる…」

カリス「まずは俺様だぜ。…ずるる。」

次はライア

ライア「辛さが高くとも…げふっ…げほっ…」

カリス「大丈夫か?」

ライア「イ、YES…。」

ドレイク「次は私ですね♪…うっ、げほげほっ!」

デューク「辛さのレベルは上がっていく!果たして大丈夫かぁ!?」

ドレイク「かっ、からいじゃないの!!あんた食べなさいよ!!」

斬鬼「スマート!………げふげふっ!?げほぉっ!?」

リョウマ「辛さは3だ。」

次、ゼロノスの番…

ゼロノス「食ってやる……ん!?げほげほっ!辛すぎ…ぐふっ!」

カリス「早く食え。」

ゼロノス「ぐふっ…ぐふふっ!む、無理ww」

フェイ「何笑ってんの。」

最後はなぜかゼットン…

ゼットン「ゼットン…」←首を振ってる

ゼロノス「食えよバカ!!」

しかしゼットンは食べようとせず…

デューク「アウトー!」

でんでんでーん

ゼロノス「何してんだよバカゼットン!!!」

ジバニャン「すごい怒ってるニャン…」

デューク「さあ、次はアルファ組だぜ!」

レディ?オーケイ!

ミライ「だからそれいいよ…」

ギンガ「冷麺食え。」

ミライ「はいはい…。ごふぅ!?」

デューク「あ、ついでに辛さレベル10までが限界にしておいたぜ。」

フェイ「えぇ!?」

リョウマ「ちなみにレベルは2!」

ジバニャン「もう、全くだニャン……。
にゃふっ!にゃほにゃほっ!?」

フェイ「僕か…んっ!ぐほげほげほっ…」

ギンガ「任せろ!…げほっげほっ!?ごっ、ごんなの無理…」

UCガンダム「ガンダムは味しないと思うしなんとかなる!!」

ユニコーンは冷麺を口に入れる。いや、とにかく頬張った!

UCガンダム「………。」

ギンガ「どうした?」

ミライ「おーい?」

UC「………ぐふぇぇおぉぉぉぉ!!!」

しかしあまりの辛さに全部吐いてしまった…

デューク「アウトー!」

でんでんでんでーん♪

ジバニャン「無茶しすぎだニャン!」

UCガンダム「ごめん…そういえばキュウリの味もしていた。」

フェイ「全く…」

58:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/15(木) 23:19 ID:roE

百鬼姫「最後の競技はもちろん?」

デューク「危機一髪もんまりバトル!!」

ジバニャン「嫌だニャ〜!!」

ミライ「吐き気が…」

百鬼姫「もんまりバトルとは、お題に合ったキーワードをとにかく言い続ける。しかし、合ってなかったり一度言ったものを言うとアウトじゃ!」

デューク「さあ、お待たせしたな!もんまり代表はこいつらだ!!」

もんまり代表は、ステージに現れた。
その代表とは……………









オリキュアのシャインちゃん(腹部露出&マエバリ)、仮面ライダーアマゾンだった。

ミライ「何このお色気…!?」

ジバニャン「半端ないニャ…」

ギンガ「しかも仮面ライダーアマゾンってレジェンドだぞ。」

フェイ「マエバリはないだろ…」

デューク「さあ、もんまりの二人!どいつらにするか?」

カリス「俺らに来いよぉ?シャインちゃん…」

アマゾン「おれ、ゼットンすき!こいつらにする!」

ゼロノス「はあぁ!?」

シャイン『私も、ちょっと…』

デューク「んじゃ、アルファはシャインちゃんでアマゾンはベータな。」

リョウマ「よし、そろそろ始めよう…」

デューク「じゃあせっかく最後だから俺が決めるぜ!
ベータ組、ゼットン。」

アマゾン「やったー!」

デューク「んで…アルファは…」

ジバニャン「オレっち嫌ニャ…!!」






しかし、その思いは逆必中してしまう。







デューク「ジバニャン!」

ジバニャン「ニャアァァァァァァァ!!!!!?」

ジバニャンはショックを受けながらも、もんまりチェアに座ることになった…

59:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/16(金) 17:54 ID:roE

デューク「お題はジャンプの作品!いくぜ、いち!にー!さん!だぁーー!!」


ジバニャン「ニャッ!?えーと、ナルトかニャ?」

ゼットン「ゼットン…」

ブッブー!

デューク「残念!はいもんまり!!」

ででんでんででん…♪

ドレイク「近くなってますねぇ。」

ゼロノス「ゼットンじゃダメじゃね?ここはライアに任せた方が…」

カリス「おっとよせやがれ。ここは俺様が相手してやる。」

ジバニャン「オレっちも変えろニャン!!」

デューク「えー、めんどくせー。」

ジバニャン「酷いニャン…!!」

60:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/16(金) 21:30 ID:roE

リョウマ「では、改め…もんまりバトルスタート!」

お題は妖怪ウォッチのボス

ジバニャン「トキヲ・ウバウネ!」

カリス「キンとギン。」

ジバニャン「のぼせトンマン!」

カリス「ガシャどくろ。」

ジバニャン「どんどろ!」

カリス「イカカモネ大臣。」

ジバニャン「と、とられたニャン!!」

ミライ「がんばれー!」

ジバニャン「え、えっと…エダマメ様!!」

カリス「スベテ・ウバウネ。」

ジバニャン「ニャ!?これとっておいたのに〜!!」

フェイ「ジバニャン焦ってるよ!」

ジバニャン「ニャ…えーっと、あの川の主だニャン!えーっと、えーっと!
サンショウウオ!!」

ブッブー!

デューク「残念でした!」

ジバニャン「みのまたづちのおろちって言えばよかったニャ〜!!」

デューク「では、もんまり開始!!」

ででんでんででん…♪

ジバニャン「こっちへ来るなニャン…!」

ミライ「あやとりさまがいるじゃん。」

デューク「では改めお題は、仮面ライダーのキャラクター!」

スタート!

ジバニャン「ウィザード!」

カリス「クウガ。」

ジバニャン「オーズ。」

カリス「キバ。」

ジバニャン「カブト。」

カリス「ブレイド。」

ジバニャン「フォーゼだニャン。」

カリス「龍騎。」

ジバニャン「アギト。」

カリス「ダブル。」

ジバニャン「ドラゴンナイト!」

ブッブー!

ジバニャン「ニャ!?」

デューク「残念ながらドラゴンナイトは龍騎とかぶっているぜ!
ということでもんまり開始!!」

ででんでんででん…♪

ジバニャン「ニャァァアーーーー!!!いやニャン!!いやだニャアァァーーーー!!!?」

61:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/17(土) 12:01 ID:roE

ギンガ「ジバニャン…」

ジバニャンともんまりの距離が近くなっている。

ジバニャン「本当イヤだニャ…」

デューク「お題はモンスターハンターのモンスター!!」

ジバニャン「無理ニャ〜!!」

フェイ「つべこべ言うな。」

スタート!

カリス「ディアブロス。」

ジバニャン「ニャーーッ!?わからないニャ!!」

ミライ「言いから答えて!!」

ジバニャン「そう言われてもわからないニャン!!うわあぁぁ〜〜ん!!」

UCガンダム「知らないの!?」

ジバニャン「モスとかしか知らないニャ〜!!」

ミライ「ジバニャン合ってるよ!!」

カリス「リオレウス。」

ジバニャン「リ、リオレイアかニャン!」

カリス「アイルー。」

ジバニャン「えっと…あ!あいつニャン!!
毒怪竜!!」

ブッブー!

ジバニャン「ニャアアァァァァァッ!!!?」

リョウマ「残念でした。正解はギギネブラ。ということで…」

デューク「もんまりスタート!!」

ジバニャン「ニ、ニャアアァァァァァ!!!こっちへ来ちゃ嫌だニャアァァァアアァーーーーーッ!!!!」

悲鳴をあげるジバニャンだったが、次の瞬間!!


ぷちゅう〜


ジバニャン「ニャアァァ………」

UCガンダム「シャインちゃんの巨乳が顔面に直撃してる。」

ちなみにシャインちゃんは巨乳でもんまりするのである。

ミライ「あの子羞恥に耐えながらやってますよ…。」

ジバニャン「苦しいニャァァ〜」

ドレイク「ぱふぱふされちゃって。」

ジバニャン「お前が言うニャ!…げふげふっ!」

62:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/17(土) 12:22 ID:roE

こうして、ジバニャンのパニックのまま、体育は終わったのだった。






pm2:00(開始から6時間かもしれない)


ミライ「ジバニャン…」

ジバニャン「もんまり嫌だニャア…」

ギンガ「分かってるって。」


ガラガラ…


ウィスパー「皆さん!またおもてなしです!!」

フェイ「何〜?」

ウィスパー「実は、とある実験のモルモットになって欲しいと…。でも住民は嫌だそうで、貴方たちにぜひやってほしいと!」

ミライ「なんか嫌だ。」

ジバニャン「ウィスパー!なんでだニャン!!」

ウィスパー「でも、もう承諾してしまいました。」

「「ハアァァァァァ!!!?」」

ウィスパー「ですから、まずはさくら小学校へ!」

ギンガ「人間の世界へ行けって!?」

ウィスパー「はい!なのでTMキャラバンで行きますよ!!」

五人はTMキャラバンでまた違うところへ……と。


しかし、それと同時に笑いの仕掛けがあることを知らずに…。

63:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/17(土) 14:53 ID:roE

TMキャラバンに乗った五人+α。だが罠に引っ掛かる。

〜♪人間辞めても

フェイ「倉橋ヨエコさんのじゃん…」

停留所に現れた、半田真一と仮面ライダーフォーゼがバスに乗る。

半田「なあ、俺…人間辞めてもいいかな?」

ミライ「人間辞める…?」

フォーゼ「甘い!!」

ジバニャン「ニャ?なんだニャン…?」

フォーゼ「お前な、アホか。俺は妖怪だけどよいいじゃねぇか仲間いるからさ、俺は人間の目には見えねぇんだぞ!」

半田「ありがとう。でも俺、中途半端だからからかわれるし…、やっぱ人間辞めようかな…。」

フォーゼ「甘い甘い!!」

ミライ「うわ、この人…」

フォーゼ「中途半端って普通じゃないしいいじゃねぇか!ケータは普通だから特にねぇけどそれ問題なくねぇ!?だから人間はやめるな!!」

半田「ありがとう…だけどやっぱり!おだてに弱いし騙されて酷い目に合うし、やっぱ人間なんて辞めてしまえば…!」

フォーゼ「not.swwet!!(ノット、スイート!!)」

ジバニャン「英語で言ってるニャン…」

フォーゼ「なんでそう人間やめたがるんだ!!お前は人間だし別に悪くねぇじゃんか!!
俺はな、他のやつとダチになりたいけどなれないんだぜ!?」

ミライ「なんでそう問いだすのかな…?」

半田「フォーゼ、でも!!」

?「ちょっと待ったー!」

突然誰かがやって来た!









「「ふははははははっwwww!」」

64:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/17(土) 15:01 ID:roE

フリーダムガンダムだったのだ!!

デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライ「あ、オロチに変わってる…」

しかし、バットではなくやまたのおろちを食らってしまう。

ジバニャン「なんでこれだニャン!!」

半田「あ、キラ。」

ギンガ「キラ・ヤマトな…」

フリーダム「買い物してる途中でフォーゼがいなくなるかと思ったら!貴方が誘ったんですね!?」

フォーゼ「いや、違う…」

フリーダム「フォーゼが本当に好きなのは僕です!!パンダさん!!」

半田「え?俺パンダになっていいの?」

ミライ「ボケてる…ww」

ギンガ「ww」

UCガンダム「w」

デデーン♪

『ミライ、ギンガ、ユニコーン、OUT!』

65:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/17(土) 19:54 ID:roE

フォーゼ「いやさ、俺お前とつきあつてるつもりないから…」

フリーダム「何言うんですか!フォーゼとカップルになるのは………











俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ俺だ………………………ゲホッゲホッ!」

「「言い過ぎwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

オロチさん大変そうだが仕方ない!

三人は取りつきのないまま、バスから降りた。




そして10分後、また仕掛けが設置される。


〜♪

フェイ「これ100回目のプロポーズじゃん。」

今年もこいしを殴ってやる〜♪

ミライ「えw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ジバニャン「大丈夫かニャン?」

そこへ、Zガンダムとメタス登場。

Zガンダム「メタス…僕はあなたをずっと好きでした。だから…」

メタス「ねぇ恐いの!!」

フェイ「何が…!?」

メタス「あのヘタレうさぎ男が!私をずっと目をつけて…」

Zガンダム「そんなことはない。だってあいつは大のファイズ好きだからメカニックには目がないってことなんだ!
だから、僕と付き合ってくださ…」

メタス「ねぇ恐いの!!」

ギンガ「今度は何だよ。」

メタス「あのカブトをパクったガンダムが!!」

UCガンダム「…!?」

Zガンダム「大丈夫!プリンセスプリキュアも二段階変身だから問題ない。
だから僕と付き合ってください…」

メタス「ねぇ恐いの!!あの赤いネコ妖怪が!ネコのくせにチョコボー食べてトラックを壊す凶暴なネコが…!!」

ジバニャン「それってオレっちのことかニャン。」

Zガンダム「ううん、もっと怖いのはレッドJだよ!だからジバニャンは怖くない!しかも最も怖いのはイカモネアだから!!」

ミライ「違うってwww」

ジバニャン「イカモネアww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、OUT!』

Zガンダム「だから僕と付き合って…」

メタス「ねぇ恐いの!!」

Zガンダム「……。」

すると、Zガンダムはバスから降りて…

ミライ「ちょっと、危ない!!」






Zガンダム「アイルビーバーーーーック!!!」


「「それ違うネタwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

何やかんやら二人は今度こそ降りた。

66:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/18(日) 17:37 ID:roE

そして、人間界へ再び降りた。

ウィスパー「着きましたよ〜!さあさくら第一小学校へ行きましょう!!」

ミライ「え、さっきのと違うんだけど…?」

pm2:00

ようやくさくら第一小学校についた五人。そこへ待ち受けていたのは…

オーディーン「待っていたぞ…。」

ウィスパー「えーっとですね…この方は仮面ライダーオーディーンというお偉い人なのです!」

ジバニャン「また妖怪パッド見てるニャン。」

オーディーン「お前たちには、さくら第一小学校のグラウンドで牢屋に入れたやつを助けるために、鍵を手にいれてもらう。だが!アウトされたらお仕置きされてしまうから注意したまえ。」

ウィスパー「で、牢屋に入れられるのは…
とりあえずジバニャンで!」

オーディーン「無問題だ。」

ジバニャン「なんでだニャン!?」

オーディーン「それと間違えた場合は牢屋に入れられた者がお仕置きを受ける。」

ジバニャン「もうやだニャン…」

オーディーン「それでは……開始する。」

ウィスパー「これより絶対に捕まってはいけない始まりま〜す!!」

オーディーン「笑うことは許される。」

67:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/18(日) 17:48 ID:roE

ミライ「でもさ、俺たちだけ?」

オーディーン「助っ人がいる。来い。」

オーディーンの命令で助っ人が登場。

?「俺、参上!!」

ミライ「あなたは!!」

フェイ「仮面ライダー電王!?」

電王「最初に言っておく!俺は最初からクライマックスだぜ!!」

ジバニャン「誰だニャン?」

ウィスパー「えっと、とにかくクライマックスですごいお方なのです!!」

68:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/18(日) 22:46 ID:roE

>>66


誤りがありました。
×2:00
○2:30

ごめんなさい

69:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/19(月) 19:16 ID:roE

フェイ「…っていきなり!?」

フェイを捕まえたのは、スリッパの罪袋。


バシーン!


フェイ「いってぇぇ!!」

UCガンダム「フェイ……って後ろにいつの間に!!?」

ビンタ罪袋がユニコーンを捕まえてしまう。


ピシャンッ!


UCガンダム「いてっ…」

ミライ「うわっ、二人ともやられてる…」



一方、ジバニャンは………



ジバニャン「みんなどうしてるんだニャン?」

だが、ジバニャンのお仕置き担当はすでにスタンバイをしていた。

70:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/19(月) 19:41 ID:roE

そしてミライまで餌食と成す…


ミライ「ぎゃああぁぁぁ!!こっち来ないでよおぉぉぉぉぉ!!!!」

叫ぶものの、挙げ句のはてに捕らわれた…。

ミライ「ん?タイキック…」


ドガッ!


ミライ「いたーーーい!?」

電王「おい何やってんだよミライ!!………あ?」

だがタイキック罪袋が電王を捕まえる。

電王「なんだてめぇは………
いだぁっ!!?」

UCガンダム「電王……」

ギンガ「おーい、お前らー。」

ミライ「ギンガ…」

フェイ「どうしたの?」

ミライ「タイキック…された。」

ギンガ「そんなことより、カギ見つけたぜ。」

電王「おめぇ!でかしたな!!」

ギンガ「あとはカギを解除するだけだ!」

五人はすぐさまジバニャンのもとへ…

フェイ「ジバニャン!」

ジバニャン「みんな!待ってたニャン!!」

ミライ「待ってて!今開けるから!!」

そしてカギをかけたその時




ブー!


「「…エ?」」

ギンガ「じゃあ逆ので!」

しかし結果は同じ。


ブー!


ミライ「あ…。」

ジバニャン「これってもしかして…」


ウィスパー「ジバニャンのお仕置き開始〜!!」

すると、背後からお仕置き担当のあの方が現れた。

ジバニャン「ニャッ!?鵐くんかニャン!?」

鏈縁(れんえん)のキャラ、鵐くん。

ミライ「誰か知らないけど腰振ってる…」


※説明しよう!鏈縁とは何とかノスタルジーさんが作ったSTGのことだ!ちなみに性別不明だが作者は男の子扱いしているのであーる!

鵐はジバニャンに熱いキスをする。

ジバニャン「お、おでこかニャン?」

さらに、ほおまでキスを落とした。

ジバニャン「もういいニャ…」

ミライ「ジバニャン…」

71:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/20(火) 18:47 ID:roE

ここでお仕置き罪袋増加
(アンクルホールド、タライ、マヨネーズ)





ミライ「もー、なんで…?」

だが罪袋の背後が迫る。

ミライ「カギ…カ……ああ!?」

ミライは罪袋に惜しくも捕まってしまい、その罪袋はアンクルホールドというのだが……

ミライ「アンクル…なんじゃこりゃあ!?」

しかし罪袋は問答無用。アンクルホールドを出す。

ミライ「え?足つかんで何する気…?」


ぎゅうぅぅ〜〜〜〜〜!!!


ミライ「っていだだだぁ!!?いだぁいよぉぉぉぉ!!!」

それを見たフェイ。

フェイ「うわ…足首締め付けられてる。」

しかしフェイの背後を狙って罪袋が捕まえる。

フェイ「うわあぁぁ!?」

顔にはマヨネーズと書かれている。

フェイ「ま、マヨ…!?」

そしてマヨネーズを顔面に発射!

フェイ「うっ…」

さらにギンガまで餌食に…

ギンガ「ちょっ、まっ…」

罪袋はタライを頭にぶつける!

ギンガ「いっだぁぁぁ!!」

72:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/20(火) 19:11 ID:roE

UCガンダム「もー、何なの一体…」

ミライ「ああ、ユニコーン…」

UCガンダム「どうしたのミライ!?足ツモいの!?」

ミライ「う、うん…」

フェイ「それよりこれ。」

UCガンダム「カギだ…ってフェイ。」

フェイ「マヨネーズぶっかけられた。」

ギンガ「とにかく無事で何よりだユニコーン。」

電王「俺なんかよ、アンクルなんとかされちまったぜ!」

フェイ「再びジバニャンの方へ!!」




フェイ「ジバニャン、待ってて!」


かちっとな


ジバニャン「お願いニャ…」

しかし、叶わず。


ブッブー!


ジバニャン「ウソニャ!?」

また鵐くん登場。

鵐「…♪」

ジバニャン「ニャ!?」

ちゅう…

ジバニャン「今度は耳かニャ〜」

ウィスパー「はい、頑張ってくださーい!」

73:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/22(木) 21:08 ID:roE

そしてまたもやお仕置き増加。
五人は知らず…


ジバニャン「にゃ〜、みんなアホすぎるニャン…」


ミライ「ったく、どうしてこうなるんだろうねぇ…。」

と、背後に???と書いてある罪袋が現れた!

ミライ「はてな!?何そ……」

すると罪袋は黒い大きな玉をミライの足首につけた!

ミライ「えぇぇぇ!!?なんじゃこりゃあぁぁぁ!!?」

そしと罪袋は去っていく。

ミライ「うぎゃあぁぁ!!邪魔なんですけどこれえぇぇぇ!!!」

フェイ「ミライ…。」

ギンガ「そりゃ目立つもんな…」

ミライ「なに呆れてんですかぁ!?これピンチっすよマジで!!((泣」

そりゃもちろん、動きにくい。そして大玉が移動を拒む。

ミライ「うわぁぁぁ!!ちょ待ってよ!!!」

74:49を書き込んだ奴:2015/01/22(木) 21:34 ID:4RM

おもしろかった。

お願い、俺のスレ金パチネタやってくれないない?

75:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/22(木) 22:32 ID:roE

ミライはなんと、彼ら三人に大玉を装備しながらこっちに向かってきた!

フェイ「おい!何でここに来るんだよ!!?」

ギンガ「あぶねぇ!!」

UCガンダム「こっちに来るな!!」

ミライ「そう言われても〜〜!!!」

76:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/22(木) 22:41 ID:roE

一方、暇してる電王は…

電王「なんだよ、全然来ないじゃねーかよ。」

と、ご立腹…


ミライ「電王さ〜ん!」

そこへミライたちが登場。

電王「おう、ってえぇぇぇぇ!!!?てめぇ何だよそれ!!?」

ミライ「お仕置きです…((涙」

電王「まあいい!それよりどうしちまった!!」

UCガンダム「はいカギ!」

電王「おうでかしたな!いくぜいくぜーー!!」

ミライ「待って下さいよぉ〜〜!!」




ミライ「ジバニャン…」

だが、そこへ麿の罪袋が現れてギンガに麿眉を書いてしまったのだ。

ギンガ「なんで俺がこんな目に…」

そして鍵をセットする…!


ブッブー!


電王「またハズレかよ!!」

そして、鵐くん登場。

ジバニャン「もういやニャ…」

ギンガ「プッ…」

ジバニャン「そこ笑いどころじゃないニャ!!」


さらに、またお仕置き罪袋増加。ひとりはなぜか仮面ライダーであるあの方だが…。
(お札、仮面ライダー、キン肉ドライバー)

77:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/22(木) 22:49 ID:roE

フェイ「もうヤダよ…」

UCガンダム「仕方ないって…あっヤバい!!」

そこへマル秘仮面ライダーがユニコーンを疾風のごとく捕らえる!

UCガンダム「例のマル秘って…ディエンド!!?」

ディエンド「さあさあ、着いてきたまえ!」

とにかくユニコーンはディエンドに着いていくことに。



で、着たのは和室みたいな場所。
そこにはリュウガ、オーガ、グレイブまでもがいた。

リュウガ「待ってた…フフフ。」

オーガ「いやいや、まさかガンダムが来るとはなぁ。」

グレイブ「感動的だな。」

UCガンダム「いやさ、何?君ら。」

と、その時だった!

ディエンド「おんどりゃあぁぁぁぁ!!!」

ディエンドがいきなりキレてしまい、コブラツイストを使ったのだ!

UCガンダム「いでぇぇぇえぇっ!!?」

グレイブ「だが無意味だ。」


「「ビクトリアーン!!」」


UCガンダム「いやさ、だからどこがだよ!?」


その頃、ギンガも餌食と化された。

ギンガ「いやいや!お札ってなんだよ!!」

そして、罪袋はお札をギンガの顔面に直接貼る。


ぴたっ


ギンガ「…!?」

罪袋はすでに大丈夫した………が。

ギンガ「くっせぇぇ〜〜〜〜!!!」

そのお札は超激臭だったという…。

78:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/22(木) 22:54 ID:roE

しかもまた罪袋が追加されたのだ!
(ドライブ、花火ハット)

ミライ「電王さんどこへ行っちゃったんだろう…あ。」

するとそこには、フェイがいた。なぜかディエンドにはめられてるが……。
わからないので首をかしげている。

ミライ「何やっているんだろ?まあいっか。」

そしてミライはフェイを放置してしまった。


一方フェイは…


フェイ「ちょ、ミライ!!放置しないでよ!!」

79:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/23(金) 17:37 ID:roE

そしてディエンドさんにつられ、ライダーたちのところへ…

フェイ「いやいや…」

グレイブ「こんにちは。」

リュウガ「フフフ…」

オーガ「ゆっくりなさってください。」

フェイ「結構です。」

ディエンド「オラァァァァッ!!!」

そしてディエンドがプロレス技を決める。


「「ビクトリアーーーン!!!」」


フェイ「それ関係なーーーい!!!」

80:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/23(金) 18:06 ID:roE

そして電王、彼も捕まえられる。

電王「うおぉ!?花火ハット!!?」

その花火ハットを装備される。

電王「なんだよ!?」


パチパチパチ……


電王「あぁ?なんだぁ?」


バチバチッ!バチバチバチ!!


電王「うわぁぁぁぁぁ!!?」

ミライ「うあぁぁ!?花火っ!?」

だが、またお仕置きされてしまう…!!

ギンガ「あ?なんだ…ってドライブ!?」

ドライブ「よう、一走り付き合わないか?」

ギンガ「いや、いい…」

ベルトさん「そんなこと言う必要はないさ!」

と、ギンガは無理矢理トライドロンに乗せられる。

ギンガ「うおぉ!?」

フェイ「ギンガ!?」

ミライ「何!?」

そしてギンガは地獄を見ることになる!!




さぷら〜いずせか〜いじゅ〜が〜そ〜う♪

ギンガ「うぎゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

ミライ「恐い…」

ギンガ「ぎゃああぁぁぁ!!だぁずぅげぇでぇぇぇぇぇぇ!!!」


そしてドライブ終了。

ギンガ「酔ったぁ…」

UCガンダム「大丈夫?」

81:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/23(金) 18:13 ID:roE

そこで心配になったウィスパーとオーディーンが駆け付けた。

ミライ「あ。」

ウィスパー「皆さん大丈夫ですかぁ?」

ギンガ「どうしてくれるんだよ!」

ウィスパー「あ、あの…いいにくいんですけど……」




「「ああぁぁぁぁぁ!!!?」」



なぜかカギはウィスパーではなくオーディーンのもとへあったのだ。

オーディーン「ごめんごめん一旦ごめん〜♪」

という面倒なことになったがジバニャンは無事救出。


そして拠点へと帰っていった…。

82:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/23(金) 18:31 ID:roE

pm4:00ー妖怪ホテルー



ミライ「ってなんで学校じゃないんだよ…。」

ジバニャン「ホテルにもいろんな引き出しがあるニャン。」

フェイ「悪くはなさそうだ。」

と、フェイは引き出しを開ける。
中身はこんな感じ↓↓




『お仕置き手加減スペルチップ』


フェイ「これミライのであったやつ…」

ミライ「なんだこりゃ?」

ジバニャン「じゃあ次はオレっちだニャン!」


中身は↓↓




『ひみつノート』


ジバニャン「読んでみるニャン。にゃにゃに…
『浴室の湯船になんかある。』
ニャン?」

UCガンダム「行ってみれば?」

ジバニャン「わかったニャン。」

ジバニャンは浴室へ入ってみた。すると…

ジバニャン「にゃ?」

湯船にはとんでもないものがあった。

ジバニャン「ニャニャ!?これは大変だニャン!!」

湯船の中にはどちゃもん『ぷにょら』がいた!

ジバニャン「これは、どちゃもんかニャ!?」

しかも手紙まであり、それを読んでみると…

『ぷにょらをお願いします。私達は裏切ってませんが、どうしても外せない仕事がありますのでひとまず妖怪ホテルに置きました。予約はしてますのでご心配なく。それではよろしくお願いしますね。
天女より』

ジバニャン「めんどいニャ…」

それでも仕方なく、ぷにょらを連れたジバニャンは浴室を出た。

83:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 11:38 ID:roE

ミライ「あ、ジバニャン。」

ジバニャン「どちゃもんがいたニャ。」

フェイ「神奈川のどちゃもんだな。」

すると、ぷにょらが目を覚ます。

ぷにょら「ぷにょっ!?」

ジバニャン「あ!大丈夫かニャン?」

ぷにょら「あなたが助けてくれたぷ?」

ジバニャン「その通りニャン!」

ミライ「ねぇ、ぷにょら…」

ぷにょら「ぷぅ!?」

しかしミライを見たぷにょらはいきなり怯えた。

フェイ「大丈夫だよ。」

ぷにょら「ぷ〜〜!?」

UCガンダム「怪しいもんじゃないから…」

ぷにょら「恐いでぷ〜!」

ギンガ「いや、どこがだよ。」

ぷにょら「変人でぷ〜!!」

ジバニャン「ぷにょらにちょっかいしちゃダメニャン!」

ぷにょら「ジバニャン!ありがとうでぷ!」

なぜかジバニャンだけにはなついていた。

ジバニャン「ぷにょらは可愛いニャン♪」

フェイ「ま、まあぷにょら…ここで待機しようか。((汗」

ジバニャン「俺たち少し用事があるから待っててニャン。」

ぷにょら「わかったでぷ!」

ぷにょらは待機することに。と、ウィスパーがホテルの部屋に入る。

ウィスパー「みなさーん。せっかくですので、ホテルの見学にいきましょ〜!」

ミライ「う、うん…」

五人はホテルの見学へ行くことに。しかしそこに潜んでいたのは笑いの強敵だった。

84:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 11:53 ID:roE

ウィスパー「はーい、着きましたー!」

ミライ「ここが料理室か…」

ジバニャン「ここでご馳走を作っているのかニャン。」

と、そこへ料理人のガンダムZZ(ダブルゼーター)が姿を現す。

ZZ「ふんふん〜♪」

フェイ「何鼻唄してんねん。」

ZZはお鍋にあるスープをお玉で掬った。

UCガンダム「味見か?」

ZZはスープを掬う。

ZZ「あぢぃっ!?」

だがスープがこぼれて腕に浸ってしまう。

「「ふふふっwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

メテオ「ホァチャッ!」

ミライ「いでっ!?」

バゴーン!

ジバニャン「どこからトラック来てんだニャーーーー!!?」

ゴッド「ゴッドフィンガァァァァァァ!!」

UCガンダム「ギャアァァァ!!」

カブト「ハッ!」

フェイ「くっ…!」

ゴルニャン「ニャン!」

ギンガ「いでっ!」

ミライ「あれ?なんかギンガのだけ違う…」

ウィスパー「ああ、ロボニャンさんは何かの用事があってかわりにゴルニャンさんにやらせてもらいました!!」

ギンガ「なんで!?」

そしてまたZZがスープを掬う。

ZZ「あっづぃ!!」

「「またかいwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライ「なんでまたこんなことにぃ…((涙」

またまたZZがお玉を持ってスープを掬うものの……

ZZ「あっづっ!!」

「「もうやめwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

結果は同じだった。



そして、そのアナウンスをやっている人は…………


















妖怪ウォッチの召喚ボイスだった。

85:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 12:03 ID:roE

と、そこへウルトラマンレオが現れる。

レオ「おい!何をしているZZ!!」

ZZ「味見です!!」

レオ「じゃあなんでこぼしている!!」

ZZ「わかりません!!」

レオ「まあいい、お前には皿洗いをやってもらうぞ!!」

ZZ「うえ〜そんなぁ〜!」

二人とも退場。五人はまた違う場所へ向かう…





ウィスパー「ここは娯楽室です!」

ミライ「卓球もある!」

だが、楽しそうな娯楽室に悲しんでる仮面ライダーが。

オーズ「うぅっ…」

ウィスパー「えーっとですねぇ……。あ!彼は仮面オーズです!!」

ミライ「妖怪パッド見てるじゃん…」

ウィスパー「まあとりあえず様子でも見ておきましょう。」


オーズ「俺のアイス…アンクに食べられるなんて…うわあぁぁん!」

嘆き悲しむオーズに、謎の一筋の光が射す。(そもそも一筋の光ってなんだ?)




?「なんでだろう〜なんでだろう〜♪なぜかなんでだろう〜♪」

「「ぷっはははははwwwww!!」」

そこへ現れたテツ&トモならぬ、
『マルス&冠』。(冠はかむろと読む)

マルス「剣城の人気が高いのはなんでだろう〜♪」

冠「キュアフォーチュンが紫なのはなんでだろう〜♪」

ギンガ「知るかぼけwwwww」

※すでに笑ってましたがゆっくりしていってね!!

マルス「ダブルオーがゼロと一緒の声なのはなんでだろう〜♪」

冠「はい!」

「「なんでだろう〜なんだろう〜♪なぜかなんでだろう〜♪」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

そりゃレジェンド芸人だからそうなるもん。

86:49を書き込んだ奴:2015/01/24(土) 12:08 ID:2tE

面白い

実はな、フェイはな、劇団ひとり風にやってみた。

87:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 12:08 ID:roE

そしてまたまた……


冠「妖怪ウォッチの大ガマがゴーケツなのはなんでだろう〜♪」

ジバニャン「わからんニャwww!」

マルス「ミライがセーラームーンみたいなのはなんでだろう〜♪」

ミライ「バカじゃないしw」

冠「仮面ライダードライブが車なのはなんでだろう〜♪」

何やかんやらか不明だが突然オーズが立ち上がった。

オーズ「なんでだろう〜なんでだろう〜♪なぜかなんでだろう〜♪」

フェイ「歌ってるwwwww」

「「なんでだろう〜なんでだろう〜♪なぜか〜なぜか〜なぜかなんでだろう〜♪」」

曲終了♪

デデーン♪

『全員、OUT』

ミライ「これ気づいたけど零式の音声だよね!?」

88:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 12:16 ID:roE

ウィスパー「あ、そろそろお時間ですね。」

UCガンダム「何?」

ウィスパー「今から会議が始まります。特別に許可を得て見学することになったので、行きましょ〜!」

五人は会議室へ行くことにした。






〜会議室〜



ウィスパー「着きました!会議室でございます!」

ミライ「なんか暴露話とかするんじゃない…?」

その言葉は的中する。そして会議室で集まっているのは、
フユニャン、ブシニャン、ロボニャン、ウルトラマンビクトリー、仮面ライダー鎧武、仮面ライダーウィザード、ウルトラマンコスモス、コマさん、ガンダムDX、神童拓人、松風天馬……
と、豪華すぎる者たちだった。

ジバニャン「多すぎだニャン…」

ミライ「豪華すぎでしょ。」

そして暴露話の会議が始まる…

89:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 12:23 ID:roE

フユニャン「これから会議を始める。」

ジバニャン「フユニャン…」

フユニャン「まず最初に、オレが話そう。ジバニャンは怪物扱いされているが…、本当のようだ。」

ジバニャン「ニャッ!?」

ミライ「怪物だってw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ミライ「もうキツいわっ!」

ウィザード「意見がある。」

フユニャン「分かった、ウィザード。」

ウィザード「それはレッドJではないか?確かジバニャンにそっくりだ。それと、フェニックスもそうだからな。」

フユニャン「なるほど…で、まだ意見のある方は?」

コマさん「はいズラ!」

フユニャン「コマさん!」

コマさん「オラみたいなもんげ〜でかいやつを目撃したズラ。でも、仮面ライダーカブトをパクったガンダムがそいつをひとりで倒したズラ!」

UCガンダム「だからカブトみたいじゃないってば…」

コマさん「でもそのあと路上で寝ころんでいて熟睡していたズラ!」

UCガンダム「恥ずかしい…ww」

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、ギンガ、OUT!』

90:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 12:46 ID:roE

三人はまともにお仕置きを受ける…が。

ミライ「ちょ、アナウンス違うんだけど!?」

ウィスパー「えっと、ゆっくりボイスになっていました。」

ミライ「いちいち変えるな!!((怒」


改め、会議の続き。


ビクトリー「次は俺だ。」

フユニャン「ああ。」

ビクトリー「ギンガのことだが…。実はスマホを常備していたことだ。」

ギンガ「なんかちっちぇww」

デデーン♪

『ギンガ、OUT!』

ギンガ「ゴルニャンも変わらないな…いってぇ。」

ビクトリー「俺は…デカいタブレット常備してるのにギンガは小さいスマホなんだぞ!?なくしやすいのになぜスマホを持っているのかはわからん……そしてスマホの人気がわからん!!」

ミライ「そっちww!?」

ギンガ「やっぱちっさww」

デデーン♪

『ミライ、ギンガ、OUT!』

ビクトリー「IPADのほうがいいだろ!?」

ブシニャン「確かにそう思うでござる。」

神童「次は俺が話そう。」

91:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 13:05 ID:roE

天馬「神童さん…」

神童「実は俺、仮面ライダーキバが嫌い。」

ミライ「………。」


………………


神童「以上だ。」

天馬「神童さんかっこいい!!」

ミライ「それだけ!?」

フェイ「ショボ…w」

デデーン♪

『フェイ、OUT!』

フェイ「なんかライダーキックにも限界があるというか…」


ブシニャン「次は某が語るでござる。」

ロボニャン「ほう、では話してくれないかな?」

ジバニャン「なんだニャン?」

ブシニャン「某、ついさっきミライに会ったのだが…。
『ねぇねぇ!ニンニンジャーが始まるらしいですよ!!面白そうですね!!』
と誇らしげに言ってだござる。しかし、某が好きなのはシンケンジャーでござる。あんなほざけたものはいらぬ。」

ミライ「確かニンニンジャーって白い女の子が出るんだよね。」

ブシニャン「しかもニンニンジャー、白い女が出るらしいでござる。だがその女……
調子こいているぶりぶりでござった!!しかもロボットを見て
『マジで変ー!!』
と言ってたでござる!!」

ミライ「何そのぶりぶりってww」

ジバニャン「意味わからんニャww」

フェイ「何それww」

UCガンダム「フフッw」

デデーン♪

『全員、OUT!』

ブシニャン「ちなみに桃色のは落ち着きのある女性でござった。」

ロボニャン「そうか、なら次は私が話そう。実はな、フェイのお供なのだがあんまり私を使っていないのだ。」

フェイ「仕事中は充電しているからね。」

ロボニャン「私が利用しないで仕事を進んで何がいい!やはり私はフェイの相方として仕事に協力しなければならない!!
………吟じます。」

フェイ「吟じる!?」

92:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 13:14 ID:roE

ロボニャン「夜の仕事中に〜私を充電して残業して〜無視される〜!
あると思います!」

フェイ「あるわwww」

ミライ「確かにwww」

ジバニャン「www」

ギンガ「プックク…www」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、フェイ、OUT!』

天馬「あっ!でもでもフェイはそれだけじゃないよ!つい前月フェイを怒らせちゃった……
そしたらミキシマックスしちゃってウィザードスピアを振り回しちゃったんだ!!迷惑だよねぇ!?」

フェイ「ごめん、それついカッとなって…」

鎧武「ああそうそう!フェイ先生が放課後ミッチを連れてさ、翌日ミッチに聞いたら
『汚い調教されました…』
と言ってたんだぜ?なんかゲイっぽくねぇか!?」

ロボニャン「正直言うところ……
フェイは残念なイケメンということが分かった。
アイルビーバーック!」

フェイ「それ関係ない…www」

ミライ「残念なイケメンww」

UCガンダム「ふっwwwwww」

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、フェイ、OUT!』

93:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 13:45 ID:roE

DX「あ、そうそう。ユニコーンのことだけどさ!最近ボケが多いんだってよ。」

UCガンダム「えっww」

デデーン♪

『ユニコーン、OUT!』

ゴッド「ゴォォォッドォォフィィンガァァァァ!!!!」

UCガンダム「手加減してくださいよ〜」

ゴッド「いやだ。」

コスモス「そうそう、
『うなされるって漢字あるわけないよね。』
とか言ってなぁ。難しいけどあるのに…、本当学力のないガンダムだよねぇ〜。」

DX「そういえばはしゃぐっていう漢字わからないって言ってたぜ。あと
『ふぐってさ「鰒」ってこう書くんだよね。あとうぐいっていう漢字ないかも。』
とも言ってたな。」

コスモス「あるじゃん。うぐいってさ…
『鯏』
というのに。」

DX「やっぱ学力なくね?」

コスモス「同意!」

UCガンダム「いやいや、漢字あんまりわからないからさ…」

フユニャン「よし、会議は以上だ!」

と、恥ずかしい会議は終わった……

94:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 14:11 ID:roE

pm6:00
(開始からもうわからんwww)


ミライ「一体なんなんだよぉ。」

ジバニャン「レッドJって何だニャン。」

フェイ「まあ、次まで期待しよう。」

ギンガ「ああ。………ん?」

UCガンダム「ギンガ?どうしたの?」

ギンガ「いや、何でもない。」

ウィスパー「皆さーん。とある発表がありまーす!」

ミライ「うん、わかった。」

ジバニャン「何かヤバいニャ…」

ウィスパー「あ、外に出てください。お外でやりますので。」

フェイ「う、うん…」

五人はホテルを出て外の会場へ。

95:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 14:16 ID:roE

ー会場ー



ウィスパー「ここが会場です。」

ミライ「俺らはあっちの席?」

ウィスパー「そうです。ほら座ってくださ〜い!」

五人は指定された席へ。
と、オープニングが始まる…

承太郎「全国の野郎共、妖魔界の会場へ来やがったな!!俺は空条承太郎だ!!」

ミライ「この人ジョジョの主人公だったっけ。」

承太郎「それではまず最初のやつを発表する。これだ!!」

最初のエントリーは…

コマさん「どうもズラ。」

またコマさん、そして…

コマじろう「ズラ!」

コマじろうだった。

96:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 14:22 ID:roE

コマさん「オラたち兄弟はロボットを作ったズラ。」

コマじろう「持ってくるズラ!」

と、コマじろうはロボットを持ってきさた。

コマさん「『レイ・ルク』ズラ!」

フェイ「えっwww」

デデーン♪

『フェイ、OUT! 』

97:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 16:34 ID:roE

コマさん「ついでに面白いことに反応するとビンタする仕組みズラ〜。」

ミライ「うわぁ…なんかいやだ。」

承太郎「よし、そこの五人!さっそく実行だ!!」

ジバニャン「ニャ!?」

ミライ「まあまあ、とりあえずやろうよ…。」

五人は呼ばれ、そしてレイ・ルクのところへ。


ジバニャン「こわいニャン…」

コマさん「じゃあオラのことをよーく聞くズラよ。それぞれの血液型を教えてほしいズラ!」

ミライ「うわっ…めんどい!」

フェイ「はいはい、最初は君だよ。」

コマさん「じゃあ血液型を言ってズラ。」

ミライ「えっと…B型!」

コマさん「じゃあ次の人。」

フェイ「ABです。」

コマさん「ウルトラマンの人。」

ギンガ「O。」

コマさん「次はジバニャンズラ。」

ジバニャン「Bだニャ。」

コマさん「えっと、そこのガンダムさん。」

UCガンダム「A型。」

その時!

パシンッ!

UCガンダム「ぶうっ!?」

ミライ「ビンタしたwww」

ジバニャン「どこが面白いニャンw」

フェイ「オイw」

ギンガ「面白味ねぇwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、フェイ、OUT!』

UCガンダム「いった…」

コマじろう「もんげー!!」

コマさん「もんげ〜ズラ!ちゃんとビンタしたズラね!!」

フェイ「全然嬉しくない…」

コマさん「じゃあそこのライダーの皆さん、こっちに来てほしいズラ。」

「「はーい。」」

十人のライダーがコマさんのもとへ立った。

98:49を書き込んだ奴:2015/01/24(土) 17:40 ID:dNg

なあ、僕のスレ来てよ。

99:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 18:07 ID:roE

>>98
わかりました。

100:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 18:14 ID:roE

祝!!100hit!!



ミライ「はいどうも!仮面ライダーミライです!!」

かごめ「そして作者のかごめです!!」

ミライ「100hitしました!!なので特別ゲストまでご用意しちゃいましたよ!!」

かごめ「カモン!」

49「はいどうも。49を書き込んだ奴です。クロの使いあらへんでの管理人であります。」

ミライ「それにしてもいきなり乱入しちゃうとはですね。」

49「えへへ、実はリレー小説かと思って…」

かごめ「私の書いたのが面白いと言ってくださり、ありがとうございます!」

49「そう言われましても。」

ミライ「はい!では笑ってはいけないもいよいよラストパート!」

かごめ「最後はどうなる五人!?」

「「これからもよろしくお願いします!!」」

101:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 18:39 ID:roE

ミライ「えーっと、仮面ライダーの……
・アルファ
・リロード
・ライズ
・RURI
・ダブル
・ルシフェル
・ヴァリアント
・ゼン
・ζ(ツェータ)
・T
…ってダブルさんだけ公式ライダーじゃん。
しかも白石みのるさんやはらぺこびじんさんなど生み親たちにちゃんと許可取ったなんてすごいな…。」

※作者が勝手に調べて登場させてしまいました。管理人の皆さんすいません!でもマジ最高です!!

フェイ「まさかRURIちゃんまで…。」

UCガンダム「白石みのるさん大丈夫かな…。アルファとリロードとライズは彼の作ったライダーだからなぁ…。」

コマさん「じゃあアルファからズラ。好きな妖怪はなんズラか?」

アルファ「んー、ブシニャンだな!」

リロード「強そうなキュウビ!」

ライズ「コマじろう。」

ピシャッ!

ライズ「いった…。」

「「wwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

102:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 19:27 ID:roE

コマさん「改めるズラ。RURIちゃん。」

RURI「コマさん!」

コマじろう「さすがRURIちゃん、お色気あって可愛いズラ〜!」

コマさん「前張りあるズラね…。じゃあダブルさん。」

ダブル「いくぞフィリップ。」

(もちろん。)

ダブル「オロチ!」

ピシャン!

ダブル「いだっ!どこが面白いんだよ!!」

ミライ「キレてるwww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

メテオ「ホォアチャッ!」

ミライ「いててて…」

コマさん「えっと、ルシフェルさん。」

ルシフェル「ロボニャン。」

コマさん「ズ、ズラ…ヴィリアントさん。」

ヴィリアント「土蜘蛛。」

コマさん「ゼンさん。」

ゼン「オオツノノ神。」

ピシャン!

ゼン「痛くねぇわ。」

コマさん「もんげ〜!たまげたズラ!!」

ミライ「まあ、確かにねw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

フェイ「メテオ大変そうだな…。」

コマさん「えっと、シータさんズラ?」

コマじろう「にいちゃん!”ツェータ”ズラよ!」

コマさん「あ、そうだったズラ…。」

ζ「赤鬼。」

コマさん「もんげー強いもの好きズラね…。じゃあT。」

T「どんどろ。」


このとき、レイがビンタを出すとみんな思っていた。





しかし……!!






レイ「ヘッドバッド、開始。」

ドガンッ!

T「!!?」

「「まさかのヘッドバッドかよwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

コマさん「以上ズラね。」

その時、レイの様子が変わった。

レイ「ダメヨ、ダメダメ。ダメヨ、ダメダメ。ダメヨ、ダメダメ……」

コマじろう「にいちゃん!ロボットが壊れたズラ!!」

コマさん「ズラ!?すみません承太郎さん!!」

承太郎「故障か…ならばもういい!」

コマさん「はいズラ!会場から出ていくズラ!!」

コマさん兄弟はレイを持っていきながら出てった。

103:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 19:44 ID:roE

承太郎「よし、次のやつ出てこい!!」

と、突然謎のBGMが流れる。

女々しくて女々しくて女々しくて〜♪つ〜ら〜いよ〜♪

ミライ「プッ!?」

どうやら金爆の『女々しくて』と共に現れた、ライダーたちのようだった。

ミライ「アギトにガイアにキュウビwwww」

※すでに笑いましたが引き続きゆっくりしていってね!!

アギト「皆さんこんにちは♪スマートブレインです♪」

フェイ「一切関係ないしww」

アギト「では始めに、熱湯を浸したタオルを目に被せながら妖怪ウォッチのボスを言います♪」

と、ガイアが超熱い熱湯タオルを絞り、アギトの目に被せる。

アギト「あっ……モテアマス、やぶれかぶれ院長、つられたろう丸、どんどろ、熟魔女ソラミ………
あつっ!」

「「ぷっはははwwwwww!!」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

スマートブレインってもう…あの某ライダーのやつだ。

104:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 19:59 ID:roE

キュウビ「そうそう、新しいメンバーを連れて来たよ。さあ、おいで子猫ちゃん。」

そこへ現れたのは……

フィーン「イェーイ!」

ビクトリア「うぇーい!」

フィーンとビクトリアだった。

ギンガ「誰だコイツ?」

ジバニャン「フェルマータさんのオリケモだニャン。」

ビクトリア「よし!まずはオレからだ!栄養ドリンクをジバニャンへ口移しするぜ!」

ジバニャン「ニャニャ!?」

すると、ビクトリアは栄養ドリンクを飲み始め、そして口いっぱいになったことでジバニャンに急接近し…

ビクトリア「んんっ〜」

ジバニャン「〜〜〜〜!!!?」

しかし、すごくこぼれていた…。

「「汚ねーよwwww」」

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、ギンガ、フェイ、OUT!』

ジバニャン「おえっ…」

ビクトリア「ちゃんと飲めクソネコ。」

ミライ「言葉遣いェ…。」

フィーン「次は俺だな。ヨカコーラを一気飲みしてゲップせずエレメントニャンズを全員言うぜ。」

フィーンはコーラを取り、そして一気飲み。コーラをなんとか飲み終え、エレメントニャンズの名前を口に出す。

フィーン「トキニャン、フレアニャン、リーフニャン、ウォータニャン、アイスニャン、ウィンドニャン、エレキニャンっ……ぐへぇ〜」

ビクトリア「問題ない!!」

ミライ「あるよwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、フェイ、OUT!』

そしてスマートブレインは去っていった。

承太郎「よし、次のやつ……」

その時だった!

アリオス「大変です!謎の生物がぽよんぽよんしながらこちらへ向かってきます!!」

承太郎「何だと?」

?「そいつのことか……承太郎。」

と、そこへ現れたのはまさかのあいつだった!









ジバニャン「ニャンwww!?」






それは最強のスタンド使い、DIOだったのだ!

105:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 20:11 ID:roE

デデーン♪

『ジバニャン、OUT!』

承太郎「DIO、貴様本当か!?」

DIO「ああ、例のやつは俺が捕らえた。」

と、例のやつを見せる……。

?「ぷにゅ〜」

ジバニャン「ぷにょら!?」

DIO「名はぷにょらだ。どうやらどちゃもんという種族らしい。」

ジバニャン「ニャ……」

ミライ「ジバニャン…」

DIO「おい貴様、どうしてここに入ったのか教えろ。」

ぷにょら「えっと、ぷにょらはお父さんとお母さんと一緒に来たけどホテルで待機させられて…それである人と出会ったでぷ。」

DIO「そうか、じゃあある人は?」

ぷにょら「着いて来てほしいでぷ!」

二人は舞台から降り、そしてぷにょらが指をさす。

ぷにょら「あつ、この五人のうち誰かでぷ!」

DIO「そうか。じゃあ俺が選ぼう。
…この仮面ライダーみたいなやつか?」

ぷにょら「違うでぷ。」

DIO「じゃあガンダムのこいつか?」

ぷにょら「それじゃないでぷ。」

DIO「このガキか?」

ぷにょら「ううん、違うでぷ。」

DIO「だったらこのウルトラ戦士か?」

ぷにょら「それでもないでぷ。」

ジバニャン(来るな…来るな…)

DIO「そうか、ならば……










この赤いネコか?」

106:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 20:40 ID:roE

ぷにょら「そうでぷ。」

ジバニャン「ニャアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!」









またDIOが尋ねる。

DIO「オイ貴様!こいつの言ってることが本当のようだが!?」

ジバニャン「オ、オレっちは知らないニャン!」

ぷにょら「うそでぷ!あなたがぷにょらを助けてくれたでぷ〜!」

DIO「ふざけんなっ!!!」

ジバニャン「ニャアッ!?」

「「ジバニャンひでぇwww」」

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、ギンガ、フェイ、OUT!』

ジバニャン「なんでオレっちがこんなことにならなきゃなんないニャ〜!!」

DIO「黙れクソネコ!!」

ジバニャン「ジバニャンだニャン!」

DIO「いいかジバニャン!どちゃもんを見かけたら幸せだとありがたく思え!!」

ジバニャン「そんなの知らないニャン!!」

DIO「ふざけんな!!!」

またビンタをくらったジバニャンだった…

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、ギンガ、フェイ、OUT!』

ジバニャン「わかったニャン!どちゃもん見たら幸せだと思うニャン〜!!」

DIO「そうか、ならば覚悟はいいな!?」

ジバニャン「ニャニャ!?」

DIO「無駄無駄無駄ァッ!!!」


ピシャァァァンッ!!


ジバニャン「ニャアァァァァァァァァッ!!!」

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、ギンガ、フェイ、OUT!』


こうしてむちゃくちゃな発表会は終わった………

107:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/24(土) 21:25 ID:roE

pm9:00
(開始から10時間経過?)


また刺客が………

ミライ「もー、だるーい。」

ジバニャン「これ以上紛れたくないニャ…」

ついでにぷにょらはDIOがお持ち帰りました。
と、ここで刺客が颯爽と姿を現す。

?「おうっす!」

ジバニャン「ニャ?お前はフレアニャンかニャン…?」

それだけではない、他のエレメントネコ妖怪もやって来た。

ミライ「えっと……フレアニャン、アイスニャン、リーフニャン、エレキニャン、ウォータニャン、ウィンドニャン?」

ジバニャン「その通りニャン!」

突如現れたエレメントネコ妖怪たち。一体何しに来たのか…?

108:49を書き込んだ奴:2015/01/24(土) 21:44 ID:Wu6

来てくれない?

驚いてはいけない地球防衛軍突入だぜ。

109:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 10:47 ID:roE

フレア「よし!あれを見せろよアイスニャン!!」

アイス「オーケイ。」

「「ミュージックスタート!!」」

〜♪

ミライ「なんかファンキーな音楽だな…。」

すると、リーフニャンとエレキニャンがゴム紐を用意する。

リーフ「ほな、行くたい。」

エレキニャン「は〜い!」

そのゴム紐を伸ばす。さらにアイスニャンが跨げるくらいにセット。

アイス「いくよ?」

アイスニャンは机に乗る。

アイス「お〜♪お〜まお〜まおま〜お〜ま〜お〜まおま〜お〜また〜♪」

ギンガ「下品だなww」

※すでに笑いましたがゆっくりしていってね!!

アイス「お〜まお〜また〜〜♪」

アイスニャンは跨ごうとする………が。

アイス「またがな〜〜い♪」

「「おいwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

110:匿名さん:2015/01/25(日) 13:36 ID:roE

ウォータ「次は余たちが品定めをしよう。」

フレア「おう!」

ウィンド「えっと、そこの貴方で。」

選んだのはフェイだった。

フェイ「何?」

すると、また別のお色気なBGMが流れた。

フレア「フフフ…」

ウォータ「フフフ…」

フェイ「…!?」

UCガンダム「何かヤバい予感…」

フレア「ああ…オレの腹に違和感が……」

ウォータ「どうした、フレア?」

フェイ「汚いことかよ。」

フレア「おへそ…おへそのごま…」

フェイ「ハァ!?」

そしてフレアニャンはへそのごまを指てとり、それを……

フレア「なあ、一回でもいいから見てくれよ…」

フェイ「分かった分かった…」

と、フェイが汚いごまに近づけたその時。









フェイ「クサッ!!!」

そのごまはとても臭かった……。

「「wwwwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』



しかし、彼らは焦っていたのだ。

ウィンド「こんな粘り強い人達がいるなんて…」

ウォータ「クソッ、我々も油断したか…」

フレア「そんなことねぇ!!」

エレキ「そうだよ!まだあの最強兵器があるじゃん!!」

リーフ「そうどすな。」

アイス「さあみんな、いいね?
……せーの!」






「「カスニャン先生〜〜〜!!!」」


そのカスニャン先生とは!?

111:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 13:39 ID:roE

カス♪カス♪カスの妖怪♪カス♪カス♪カスの妖怪♪

ジバニャン「な、なんだニャン…?」

そのカス妖怪が現れる時が来た…!!






トキニャン「呼んだか…。」

ジバニャン「トキニャンwww!?」

トキニャン「いかにも、僕はカスニャンことトキニャンだ。」

112:49を書き込んだ奴:2015/01/25(日) 15:42 ID:LlE

無事終わりました。

まだ、未公開があります。ぜひ、来てね。

113:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 16:24 ID:roE

フェイ「ちょwwww格好マジヤバいでしょwwwww」

ミライ「つか乳首のほうジバニャンじゃんwwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

トキニャン「ああ、そこの君…。」

ギンガ「俺?」

トキニャン「ここを引っ張ってくれ。」

ギンガ「マジかよ…」

ジバニャンのブラみたいなそうでもないのを引っ張れとのこと。

ギンガ「もうわかったよ…」

ギンガは呆れて引っ張ってみた。


ぱちん!


トキニャン「あぁんっ!」

ギンガ「プッ…エロwwwww」

ミライ「こりゃもうアカンwwwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、OUT!』

トキニャン「じゃあ、フェイ…」

UCガンダム「俺!?」

ジバニャン「いいからやれニャン。」

UCガンダム「も〜。」


ぱちん!


トキニャン「あひぃぃぃっ!」

UCガンダム「ダメだこりゃw」

「「アカンやろこれwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

フェイ「ねぇ、ホシニャンは…?」

ミライ「誰だかわからないからいないよ。」

114:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 16:46 ID:roE

トキニャン「よし、机に乗ってからが最高の見せ場だ。」

と、ジバニャンの方の机に登る…。

ジバニャン「なんだニャン!?」

トキニャン「行くよ……。」

その時、トキニャンはお尻をジバニャンの方へ向けた!

トキニャン「嗅ぎなさい、大好物の…大好物の…










プリップリップーッを…!!」


ぶふぉっ!!



出たのオナラ…ではなく冷凍ガス。まさに下品でカスなネコ妖怪だった…。
(設定ではこんなカスではありません。安心してください)

「「ひでぇwwwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

と、全員はこれで去っていった…。

ジバニャン「キモすぎニャン…」

115:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 16:50 ID:roE

30分後、また笑いのネタが蘇る。



ミライ「?」

そこに現れたのは……

ダイナ「ティガ…。」

ティガ「ダイナ…。」

ウルトラマンのティガとダイナがいちゃついていたのだ…。

ミライ「バカップルだーww」

ギンガ「リア充爆発しろやwww」

フェイ「自重しなさいww」

UCガンダム「同性愛かよwww」

ジバニャン「腐ってるニャwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

116:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 16:58 ID:roE

※実は作者ではカップルのような存在です


二人は何をするのか…?

ミライ「うぇ、なんか知らないけど…。」

ジバニャン「だニャ。」

一体何をするつもりかというと…。

ダイナ「ティガ、今日もイケメンオーラが漂ってるよ♪」

ティガ「ダイナ、そういうお前も輝いている。」

ダイナ「あぁ…ティガってステキ。」

ティガ「ダイナ…お前こそ美しく、可愛いぞ。」

「「やっぱリア充しろやーーwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

フェイ「何このバカップル……。」

カブト「ライダーキック。」

フェイ「いたい…。」

これでけではない。

ダイナ「あ、皆さん。これあげる。」

ティガ「面白いと思うぞ。」

と、渡された謎のDVD。

ダイナ「バイバイ!」

フェイ「あ、ああ…」

しかし、帰るところでも…

ダイナ「ティガ…あったかい♪」

ティガ「愛してるぞダイナ…。」

いちゃいちゃしていた…。

ミライ「もうええわwwww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』






ジバニャン「このDVD、どうするニャン?」

ミライ「見ようよ。」

UCガンダム「うん。」

五人はこのDVDを見ることにした。

117:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 17:09 ID:roE

『誰にアイスタイキックしたい?ぶっちゃけ投票〜!!』

ギンガ「何じゃこりゃあ!?」

次に画面に映ったのは…

メビウス「皆さんこんにちは!ウルトラマンメビウスです!!今日は今流行りのアイスタイキックチャレンジしてほしい人をこの五人から選んでみたいなと思います!ちなみに僕は……うん、ユニコーンガンダムですね!だって水に強そうだし、機械だから大丈夫かなと思って!!では、他の皆さんに聞いてみたいと思います!!」

UCガンダム「なんで!?」

ミライ「大丈夫かな…?」

そして地獄の投票が始まった…。

メビウス「あ!リュウタロスさん!この中で誰にアイスタイキックを喰らわせてほしい?」

リュウタロス「フェイ!!」

メビウス「なぜ?」

リュウタロス「弱そうだからー!!」

メビウス「分かりました。」

フェイ「いやいや!なんで!?」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、OUT!』

メビウス「ありがとう!それでは、リレー投票開始!!」

『さあさあ!先に五回投票すると、アイスタイキックを受けることになるぞ!!誰がアイスタイキックされてしまうのか!?これにて、リレー投票スタートですっ!!!』

ミライ「これ角間さんがやってますよ、絶対。」

そして地獄のリレー投票がついに始まる!!

118:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 17:23 ID:roE

ミライ「あ、オロチさん。」

オロチ「アイスタイキック?うむ、わからんが…。ミライ。」

ミライ「え!?」

メビウス「なぜですか?」

オロチ「私のやまたのおろちに耐えたし、多分いけるのではないかと。」

ミライ「いやいやいや!!」


ギンガ「あ…カゲプロのキドだ。」

キド「ジバニャンだ。ザコいと思う。」

ジバニャン「なんでだニャン!あんなに特訓したのに〜!!」


カイザ「なんだ?答えるのか…。」

フェイ「一体誰だろうね。」

カイザ「ミライ。邪魔だから。」

ミライ「ひどっ!!」


グラシエ「ほほう、誰がいいと選ぶのですか…。ではギンガで。
何しろウルトラ戦士のようですし、潰す価値がありますからねぇ…。」

ギンガ「最低だな…。」


ジバニャン「あ!キュウビニャン!」

キュウビ「へぇ、悪くないね。じゃあフェイにしよう、面白ですし…♪」

フェイ「どうして。」


アグル「ギンガ…。」

ギンガ「マジか…」

アグル「うざいから。」

ギンガ「具体的に言えよ!!」


リブラ「……。」

ミライ「プッww!?」

ギンガ「何コイツwww!?」

リブラ「…。」

UCガンダム「えぇぇぇぇ!!?」

ミライ「理由ぐらい言ってよ!?((涙」

119:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 17:37 ID:roE

フェイ「まさかリブラゾディアーツがユニコーンを選ぶとはね…。」

ミライ「あ、ウラタロス!」

ウラタロス「ふーん、アイスタイキックねぇ…。ジバニャンは弱そうだし…」

ジバニャン「失敬ニャ!」

ウラタロス「じゃあギンガにしようかな。ファイアボール使えるしね。」

ギンガ「理由になってねぇよ!?」

ミライ「そう?確かに使えるけどサンセットもいいんじゃないかな?」

ギンガ「そっちかい!!」


響鬼「うーん、じゃあこのガンダムで。」

UCガンダム「俺?」

響鬼「ガンダムはライダーより強いんじゃないと思って!」

UCガンダム「オイ…。」


ダブルオー「もはやどうでもいい。」

ミライ「なんでや。」

ダブルオー「ユニコーンにする。俺がガンダムだから。」

UCガンダム「なんでよ!?大体ガンダムはあんただけじゃないし!!」


斬月・真「もう決まってるよ。ジバニャン!!」

ジバニャン「ニャニャ!?」

斬月・真「だってギンガは寒さに弱いし、ユニコーンも壊れる可能性もある。そしてミライはかわいそうだしフェイ先生の服がびしょ濡れになるのは勘弁だもの。だからジバニャンにしました。」

ジバニャン「オレっちのだけ酷いニャン!!」

ミライ「ジバニャン…。」


ウィザード「ギンガだな。」

ギンガ「俺かよ…。」

ウィザード「もう少しウルトラ戦士らしくしてほしい。」

ミライ「ほ、ほお…」

ギンガ「いや、十分だ((汗」


ブシニャン「何でござるか?…ほう、投票でござるな?」

ジバニャン「ブシニャン…。」

ブシニャン「ジバニャンは逃れよう。ということでミライでござる!」

ミライ「なんで?」

ブシニャン「うーん、あんまり知らないでござるからな…。」

ミライ「それなんだ…。」


邪武「フェイだ。」

フェイ「なんで?」

邪武「そんなもの知らん。」

フェイ「いやいや、なんで!?」

ミライ「俺じゃなくてよかった…。」

120:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 17:47 ID:roE

ギンガ「俺受けるかもしれねぇ…」

ミライ「この人、キバさんだっけ?」

キバ「…ミライさん。あんまりわからない人だから。」

ミライ「うそ…」


ブレイド「ミライだな。ナルシストだし迷惑だ。」

ミライ「ひどっ!!?」

フェイ「ていうか、ミライもうすぐだぞ…。」

ミライ「もうやだよ…。」


ミライ「あ、龍玄!お願いっ…!!」

龍玄「この中ですか?では…」

UCガンダム「フェイかな…?」

龍玄「仮面ライダーミライで。ガチャガチャしてうるさいし鎧武さんと話しすぎです。」

ミライ「ええぇぇぇぇぇぇ!!?」

龍玄「本当、正直言ってクズですよ…。」

ミライ「ウソだぁぁぁーーーーーっ!!!」



デデーン♪

『ミライ、アイスタイキック!!』

ミライ「なんかアナウンス違うし!?」

と、アイスタイキック担当の人が現れた。

フェイ「ダディ…。」

ジバニャン「ギャレンだニャ。」

ギャレン「立て。」

ミライ「はい…。」

ギャレン「行くぞ!」

ギャレンは冷水入りバケツをミライに被せた。

ミライ「つめたっ!」

そして…!!

ギャレン「ハァッ!!」


バキンッ!


ミライ「ぎゃあぁぁぁぁーーーっ!!!!!」

121:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 17:52 ID:roE

すごいほどのダメージを受けたミライ。
さらにギャレンは問いかける。

ギャレン「次、誰に指名する?」

ミライ「もう、どうでもいいです…。」

だが、ここで悲劇が起こる!!


デデーン♪




『全員、タイキック!』

ミライ「えぇぇぇぇぇぇぇ!!!?」

ジバニャン「またこの声ニャン!?」

そして全員分のタイキック軍団登場。
・ギャレン
・キックホッパー
・白竜
・バダップ
・MIKOTO(仮面ライダーRURI)

フェイ「全員豪華キャラじゃん!!」

そして全員にタイキックを浴びさせる!

ドガッ!バキッ!!

ミライ「いだぁっ!?」

ジバニャン「ニャーーッ!?」

ギンガ「ぐぇっ!?」

UCガンダム「うあっ!!」

フェイ「あだぁぁっ!?」

そしてタイキック軍団退場。なんとも哀れな結果だった…。

122:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 19:36 ID:roE

しかし、これだけではとどまることはなかった。

ジバニャン「ニャ?また映ったニャン。」

ミライ「今後は違うものかな?」

もちろん、違うやつだ。


『とある○○さん』


ミライ「何それw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ミライ「いたーっ!」

フェイ「とりあえず、座ろうか。」


『今回の○○さんもたくさんいます。個性豊かな彼らをどうぞ見てください。』


フェイ「てかこのナレって…」

ジバニャン「空野葵ちゃんだニャン。」


『まず、最初の○○さんはこの人……』

『仮面ライダー斬月・真』


ミライ「フフッwww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ギンガ「プッ…ww」

『ギンガ、OUT!』


斬月・真「マイスイートハニー、白竜…。」

『この仮面ライダー、超モテモテだそうです。』

斬月・真「愛してるよ…。」


フェイ「まあ、確かにね。」


『だけど、実は何百回もナンパしているナンパ男です。』


ギンガ「ナンパ男www」

デデーン♪

『ギンガ、OUT!』


斬月・真「おっと、ごめん。君のためにジュース買ってくるよ。」

『5分後、彼はとんでもない行動を起こす…。』


ドン!


ミライ「!?」

ジバニャン「何だニャ!?」

斬月・真は壁ドンならぬ、ベンチドン(?)をしたのだ!


斬月・真「私は君を愛してる。」

『なんという甘いボイスでしょう…!私も本当にメロメロ…』


UCガンダム「う、うん…w」

デデーン♪

『ユニコーン、OUT!』


斬月・真「離れてもずっと好きだよ。」

『さあ、美人な白竜ちゃんは…』

白竜「…。」

『かっこよすぎるあまり、緊張して言葉に出せなくなってしまいました!う〜ん、超カッコいい!!』

白竜「…チッ。」


ミライ「舌打ちしてんじゃんwwwww」

ギンガ「ナレ通りじゃねぇしwwwwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』


白竜「お前…」

『あれ?白竜さんなんか言いたいことがあるそうです。』

白竜「俺は…「マイスイートハニー…」


「「言わせろよwwwwwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』


『だけど、白竜さんにも外せない時間があり、グランドへ。残念ですけどここでお別れ…。』

斬月・真「マイスイ〜〜トハニ〜〜〜〜!!」

ジバニャン「そりゃそうニャンwwwww」

ミライ「何やってんだ斬月wwwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ユニコーン、ギンガ、OUT!』


『白竜は自分の場所へ、斬月・真はまた別の場所へと向かいました。二人は離れても会えるかもしれません。』


だが、そこへ自転車でグランドへ向かうあの人が…!!


斬月・真「マイスウィ〜〜〜トハニ〜〜!!!」


どんがらがっしゃーん!!


ミライ「ぷはははははは!!」

フェイ「空気読めwwww」

ギンガ「こけてるwwwwwww」

ジバニャン「ニャハハハハハwwwwwwwww」

UCガンダム「プッフフ…wwwwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

斬月・真はグランドでバカな姿のまま映った…。


斬月・真「マイスウィ…ト…ハニィ…」


ミライ「まだ言ってる…。」

123:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 19:47 ID:roE

『そして、次の○○さんは…』

『じんめん犬』


ミライ「なんで?」


『じんめん犬は女の子が大好き。だから可愛いあの子のために真心込めて口に出します。』


ジバニャン「なんだニャ…?」


じんめん犬「わ、私は…、あなたのこ、げふんげふん…ずっと、ずっ…ごふごふ…見てま…げふふふっ…」


「「オイwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』


『実は彼、ジミー犬とも呼ばれいます。では、手紙の続きを。』

じんめん犬「けほん、私は心の中でずっと貴方のことを愛しています。その可愛い姿…モテカワスリムな体…はぁはぁはぁはぁ…本当に、惚れました。へへへへへ…♪」


「「きもすwwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』


じんめん犬「へぇへぇ…本当に愛して…はふはふぅ…」

『い、以上!じんめん犬さんでした!』


ミライ「何じゃこりゃ…」

124:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/25(日) 20:23 ID:roE

pm10:00(開始からもうわからん!!)


ミライ「おなかすいた…」

ジバニャン「オレっちもニャン…」

ウィスパー「みなさ〜ん!ご飯の時間で〜す!!」

ジバニャン「やったニャーン!」

ウィスパー「といっても、ゲームで定められてます。てなわけで!
『略したものを普通にせよ!!』
わーい!!」

「「わーいじゃねぇよ!!」」

ウィスパー「まあまあそれはさておき、この方に来てもらいましょう〜。」

?「どうも。」

ミライ「クウガさん!?」

クウガ「えーと、前作でもお馴染み、料理人仮面ライダークウガでーす。」

ウィスパー「ルールを説明しますね。これは略したものを普通にするシンプルなゲームでーす。」

クウガ「ある略した言葉が流れるよ。それで本当の言葉を言うんだ。
例えば…
韓国=大韓民国
って言えばオッケー!」

ウィスパー「ちなみにはねトビの銀河鉄道のBGMが流れますので〜!」

クウガ「それじゃあ行くよ…レッツ!はねトビ!!」

〜♪

『チョコパフェ』

ジバニャン「チョコレートパフェ!」

『ハピツリ』

ギンガ「ハッピーツリーフレンズ。」

『関ジャニ』

UCガンダム「関西ジャニーズ∞?」

デデーン♪

『ユニコーン、OUT!』

UCガンダム「!?」

ウィスパー「あ、アウトになるとお仕置きされるので〜!」

UCガンダム「なんでよ!」

そしてゴッドガンダムがお仕置き。

UCガンダム「あだぁぁぁ!!」

125:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/26(月) 18:18 ID:roE

クウガ「関ジャニ∞ね。かんじゃにえいと。」

ウィスパー「では改めて〜」

「「レッツ!はねトビ!!」」

〜♪

『ポケモン』

UCガンダム「ポケットモンスター。」

『原爆』

フェイ「原子爆弾。」

『ももクロ』

ミライ「ももいろクローバーZ!」

『まどマギ』

ジバニャン「魔法少女まどか☆マギカ!」

『コピペ』

ギンガ「コピーページ!」

『天てれ』

UCガンダム「天才てれびくん。」

『ミニスカ』

フェイ「ミニスカート。」

『チュニスカ』

ミライ「えぇ!?」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ウィスパー「ちなみにですね、チュニックスカートの略です。」

ミライ「知らないよ!!」

クウガ「では改め…」

「「レッツ!はねトビ!!」」

『艦これ』

ミライ「艦隊これくしょん!」

『ポテサラ』

ジバニャン「ポテトサラダ!」

『ペパマリ』

ギンガ「ペーパーマリオ!」

『アメリカ』

UCガンダム「アメリカ合衆国!」

『ソパカ』

フェイ「村民パスカード。」

『カラオケ』

ミライ「空オーケストラ?」

クウガ「OK!」

『中国』

ジバニャン「え?そのまま中国ニャン…」

デデーン♪

『ジバニャン、OUT!』

ジバニャン「ニャニャ!?」

126:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/28(水) 08:06 ID:roE

クウガ「えーっと、中華人民共和国だね。」

ジバニャン「長いんですけど…」

ウィスパー「それでは改め…」

クウガ「レッツ!はねトビ!!」

〜♪

『東方』

ジバニャン「東方プロジェクト!」

クウガ「ありにしましょう!」

フェイ「てかそのレッツ、はねトビって…」

『デフレ』

ギンガ「えっと、デフレーション!」

『たまとも』

UCガンダム「たまごっちのともだち!」

『FF』

フェイ「ファイナルファンタジー。」

『にんてん』

ミライ「任天堂!」

『グロ』

ジバニャン「グロテスク。」

『DV』

ギンガ「…なんじゃそりゃ!?」

デデーン♪

『ギンガ、OUT!』

ギンガ「しらねーし!?うぎゃあ!!」

ウィスパー「正確に言うと…
ドスメティック・バイオレンスだそうです。」

ジバニャン「ちょっと待つニャン!!なんかオレっちも危ないやつだったニャン!!」

クウガ「えー、それ作者の計画だから。
話は置いて、中途結果を発表するね!」

一位…フェイ
二位…間違えた四人

ウィスパー「以上でうぃす!」

ジバニャン「二位から略してるニャン!!まともに言えニャン!!」

クウガ「だってさー、フェイ先生間違えてないし。」

フェイ「でも適当だな。」

127:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/28(水) 08:19 ID:roE

ウィスパー「では準備はいいですね?」

クウガ「レッツ!」

「「はねトビ!!」」

〜♪

『イナイレ』

ギンガ「イナズマイレブン。」

『サウス』

UCガンダム「うーんと、サウスパークかな?」

『おお振り』

フェイ「おおきく振りかぶって。」

『イナゴ』

ミライ「イナズマイレブンGO!」

『スク水』

ジバニャン「スクール水着。」

『ボカロ』

ギンガ「ボーカロイド!」

『モンハン』

UCガンダム「モンスターハンター。」

『テツトモ』

フェイ「テツ&トモ。」

『パンスト』

ミライ「えーっと…何?」

デデーン♪

『ミライ、OUT』

ミライ「いや、普通にパンストってあるでしょ!?」

フェイ「パンティストッキングだよ。」

ミライ「知るかボケ!!」

クウガ「それじゃあいくよ…」

「「レッツ!はねトビ!!」」

〜♪

ミライ「もー、まともなのにしてよ…。」

『黒バス』

ミライ「えー、えーっと!」

ジバニャン「あれだニャン!」

ミライ「ブラックバス!!」

デデーン♪

ミライ「えぇ!?」

『ミライ、OUT!』

ミライ「サガさん!?」

ジバニャン「何やってんだニャン…」

クウガ「正しくはですね、黒子のバスケ。」

ミライ「あ〜!それか〜!!」

クウガ「それでは改め…」

「「レッツ!はねトビ!!」」

128:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/28(水) 20:45 ID:roE

『朝鮮』

ミライ「はぁ!?なんじゃそれ!!?」

ジバニャン「いいから言えニャン!!」

ミライ「わからん。」(´・ω・`)

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

またまた失敗したミライである…

ウィスパー「えっとですね…
『朝鮮人民主主義共和国』です。」

ミライ「ながっ!!」

フェイ「バカ。」

ミライ「バカってなんだよ!!」

クウガ「それでは改め、レッツ!はねトビ!!」

〜♪

『インフル』

ミライ「インフルエンザ!!」

今度は成功したミライ。ジバニャンは…

『インフレ』

ジバニャン「インフルレンザだニャン…」

デデーン♪

『ジバニャン、OUT!』

ミライ「インフレはインフレーションだよ。」

ウィスパー「その通りです!」

フェイ「あんたはパッド見てるだけだよ。」

クウガ「えっと、結果…最下位のミライもちゃんとしたご飯だから安心して、一位はフェイ!!」

ジバニャン「ミライ間違えすぎだニャン…」



そして晩御飯。


一位フェイ:極上フォアグラディナーセット

フェイ「豪華すぎだな…でも美味しいや。」

二位ギンガ:極上ステーキ

ギンガ「うん、うまいぜ!!」

三位ジバニャン:チョコボーつきチョコレートパフェ

ジバニャン「チョコボーだけでいいニャン…」

四位ユニコーン:お絵描きオムライス

UCガンダム「これクシャトリヤの似顔絵だよね!?」

最下位ミライ:チョコボー

ミライ「ジバニャンにやればよかったのに…」

ギンガ「お前最下位だからしょうがないだろ。」

UCガンダム「連続で間違えたし。あー美味しいなー。」

ミライ「あんたらに言われたくねーわ。((怒」


こうして晩御飯は終了。しかし、笑いの刺客はまだ終わってはいない。

ミライ「なんで間違えんだろ…あんなに。」

129:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/28(水) 20:52 ID:roE

am12:00(開始から全然わかりませんwwwwww)


ミライ「おなかすいた〜」

ジバニャン「チョコボーひとつだったからニャ。」

まったりする五人。だが、その時!!


ウィスパー「皆さん失礼しまーす!!」

フェイ「zzz……」

ミライ「フェイ寝てる…」

ギンガ「寝てよ。」

ウィスパー「ゴラァァァァ!!ちゃんと仕事やってください!!!」

UCガンダム「寝かせてよ…」

ウィスパー「とにかく起きろやゴラァァァァッ!!!!」


「「はいーー!!」」


ミライ「で、ウィスパー。なんなの?」

ウィスパー「実はですね、本家軍と元祖軍が喧嘩をしたということで…止めるようにしたいと思います。」

ミライ「ヤダー。」

ウィスパー「ヤダじゃねぇよ!!ちゃんとやれや!!」

ジバニャン「わかったニャー。」

ということで元祖と本家のところへしばしば……

130:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/29(木) 19:16 ID:roE

ウィスパー「ここです〜」

ジバニャン「やっぱりニャン…」

もちろん、元祖大将の土蜘蛛と本家大将の大ガマだった。
が、なぜか交互にどちゃもん。

土蜘蛛「フン、戦う気のない顔をして…」

大ガマ「アンタこそこの悪いキモメイクやめろよ。」

土蜘蛛「なんだと!?」

大ガマ「あぁ!?」

ミライ「どっちもにらんでる…」

土蜘蛛「ならば、どちゃもんの体で確かめよう。」

フェイ「エ…」

大ガマ「いいぜ、やってやる!!」

そしてどちゃもん登場…だがふんどし着用。

ミライ「なぜにふんどしw」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ついでにメンバーはこちら。

元祖軍
・土蜘蛛
・かさぽんたす
・ちゃっちゃくちゃら
・とちぼるた
・ぷうか
・てげてげ
・きんしゃか
・にんまる
・ずぶろん

本家軍
・大ガマ
・るる
・しーぴー282
・ぎゅたあく
・はくばまる
・かざまのおど
・はまじゅん
・だんきち
・うめたろう

ジバニャン「どれもどちゃもんばっかりニャン…」

131:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/30(金) 18:20 ID:roE

土蜘蛛「では、まずは我らからだ。」

ジバニャン「ザリガニ?」

ちゃっちゃくちゃらはザリガニを取り、それをかさぽんたすの鼻に…

かさぽんたす「いくぞ〜!」


ぶすっ


かさぽんたす「いだだっ!!」

「「wwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

大ガマ「ちっ、ただのアホじゃねぇか。オレのはな、マジすげーんだよ!!おい、かざまのおど!!」

かざまのおど「任せろ!!」

大ガマ「今からるるがかざまのおどの攻撃に耐える!!見てろ!!」

かざまのおど「これでも受けよ!!」

るる「かかってきなさい!!」


どーーーん!


るる「ぎゃああぁぁあーーー!!いたーーーい!!!」

「「いたがってんじゃんwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

土蜘蛛「何だ!貴様こそ萎れるようなものではないか!!吾輩たちには及ばんぞ!!」

フェイ「うんうん。」

土蜘蛛「見よ!ここからだ!!」

UCガンダム「とちぼるた…だっけ?」

とちぼるた「へいよ!」

土蜘蛛「今からとちぼるたがキン肉ドライバーを受けようとも平気な顔をする!!よし、やれ。てげてげ!!」

てげてげ「は〜いっす!!」

てげてげはとちぼるたにキン肉ドライバーを出す。

とちぼるた「ちょ、優しくやれよ…」


どがぁぁぁぁっ!!


とちぼるた「ぎゃぁぁぁぁ!!?」

「「やっぱいたそうじゃねぇかwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライ「なんでサイガさんが…!?」


大ガマ「おい、アンタもアホいじゃねぇか!!けどよ…オレらはアホじゃねぇぜ?ぎゅたあく!はくばまる!はまじゅんを抑えろ!そしてしーぴー!!アンタは突進だ!!」

はまじゅん「やったるで〜!!」

しーぴー「気合いいれますかね!!」

ぎゅたあく「ヘイ!突進いたくなーい♪うちら衝撃うけなーい♪」

ギンガ「受けるだろ。」

はくばまる「さあ、やってやれズラ!!」

しーぴー「了解!!」

しーぴー282ははまじゅんに突進する!!


しーぴー「おらっ!」

はまじゅん「いだぁぁぁあぁっ!!?」

「「やっぱ痛そうだろwwwwwww!!」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

132:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/31(土) 11:35 ID:roE

土蜘蛛「愚かな。吾輩の方が勝っておるわ!!」

大ガマ「じゃあ見せろよ。」

土蜘蛛「いいだろう。きんしゃかよ、にんまるに技を喰らわせるのだ!!」

きんしゃか「そなたが言うならいいでしょう。」

にんまる「せっしゃは強い!!」

フェイ「そうかな?」

きんしゃかはにんまるに技をぶつける!


どぉぉぉぉん!


にんまる「いってぇぇぇ!!」

「「やっぱいたそーじゃんwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT!』

ミライ「そりゃそうなるっしょ…」

大ガマ「だっせぇよ!こんなのオレらのほうがマシじゃねぇか!!よーし、うめたろう!だんきちの攻撃に耐えてみな!!」

だんきち「よっしゃ〜!」

うめたろう「はいよ。」

だんきち「いくぜ〜!イモ☆レボリューション!!」

うめたろう「うぉぉわぁ!あぶねぇぇ!!」

うめたろうは避けた。

ずぶろん「ぷっくく…wwwww」

そしてクスクス笑うずぶろん。

ミライ「なんで避けるwwww」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ミライ「また俺だけ!?」

ジバニャン「だってただ避けてるだけだニャン。」

ぷうか「土蜘蛛様!どうすることもできへんわ!!」

土蜘蛛「ならば我輩が!!」

大ガマ「だったらオレが!!」

ウィスパー「あー、こりゃ不味いですねぇ。帰りましょう。」

ミライ「うん…」

五人はこの部屋から出ていった。
だが、刺客は最後まで容赦ないことに気づかず………!!

133:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/31(土) 14:04 ID:roE

そして最後の刺客が来る時は……来た!!


ウー!ウー!


ミライ「これ、ブレイドの出た…」

その時!

ミライ「うわあ!真っ暗!?」

フェイ「何だこれは!?」

ジバニャン「ニャア!?誰かに捕まっちゃうニャ〜〜!!」

フェイ「ちょ、なんだこりゃ!!」


ご照明〜♪


ミライ「何?」

UCガンダム「何かわからないけど…」

ギンガ「ってフェイとジバニャンは!?」

すると、モニターが映る。

『フフフ…驚いたかい?』

ミライ「えーっと、確かトキヲ・ウバウネ?」

『ウバウネ:いかにも!アタクシはトキヲ・ウバウネだっヨ〜ん!!』

ギンガ「フェイとジバニャンはどこだ!!」

『ウバウネ:全てアタクシがやったんだっヨ〜ん。あいつらを助けたいならコアメダル五個入手してキーをゲットするだけのみ。しかし、笑ってもいいけど驚いてはいけないヨ〜ン!?』

ミライ「何だって!?」

『ウバウネ:だっヨ〜ん!だっヨ〜ん…』


モニターの電源はぷつりと切れ、またややこしいことをしなくてはならない三人だった。

ギンガ「ややこしいがやるしかねぇ!!」

UCガンダム「もちろんだとも!!」

ミライ「よし、必ず助けよう!!」

134:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/01/31(土) 20:02 ID:roE

ミライたちは地下室へ走った。

ミライ「ここに違いない!」

ギンガ「ああ、暗いな…」

UCガンダム「集中していこう…!!」

だが、恐ろしい試練が待っていた……!!

135:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/01(日) 13:57 ID:roE

ミライ「何だこれ。」

ギンガ「認証するやつか?」

すると、機械みたいなものが喋った。

『手形を認証してください』

UCガンダム「ん…じゃあミライから。」

ミライ「俺!?まあ、別にいいけど…」

ミライは手をかざす。

『認証完了。あなたは仮面ライダーミライさんでよろしいでしょうか?』

ミライ「はい!」

ギンガ「じゃあ次は俺だ!」

ギンガも同様、手をかざす。

『認証完了。あなたはウルトラマンギンガでよろしいでしょうか?』

ギンガ「もちろん。」

UCガンダム「じゃあ次は俺で。」

彼も同様、手をかざすが…

『認証完了。あなたは…………




リボーンズガンダムでよろしいしょうか?』

UCガンダム「はぁ!?」

ミライ「違うの出たwwww」

UCガンダム「違う違う!」

『もう一度やり直してください』

UCガンダム「そりゃそうだよ…」

また作動を直し、ようやく認証を終えた。
そして前の部屋へ入る。

ミライ「うーん、コアメダルコアメダル…あった!クワガタの!!」

UCガンダム「ナイス!」

ギンガ「よし、次のも探すぜ!」


残りコアメダルはあと4つ。



また次の部屋へと辿りついた彼ら。その時!

カナデ「ギャアァァァァァァ!!?こっちこないでぇぇぇぇえぇ!!!!」

ダブルオー「待てぇぇぇぇ!!貴様ぁぁあぁぁぁぁ!!!」

ミライ「ダブルオー!?」

UCガンダム「なんで追ってんの!?」

ギンガ「ビックリしたぜ…」

改め、彼らは部屋に入る。

ミライ「チーターのコアメダル!」


これでコアメダルは残りあと3つ。


またまた仕掛けが発動する…

キン「アルゴリズム行進ー!」

ギン「アルゴリズム行進ー!」

ドウ「ライオトルーパーの皆さんと一緒!」

〜♪

キン「一歩進んで前倣え〜♪」

ギン「一歩進んで偉い人〜♪」

ドウ「ひっくり返ってぺこりんこ〜♪」

ミライ「なんだこいつら…」

ギンガ「戦う気全くねぇな…」

こいつらの隙間をついて部屋に入り、ようやく3つめのコアメダルを手にいれた。

ミライ「シャチのコアメダルだ!」


残りのコアメダルはあと2つ。

136:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/01(日) 14:04 ID:roE

次の部屋へ……と、その前に。

ミライ「またドッキリ!?」

UCガンダム「えーっと、ウイングガンダムゼロにサンドロックにデスサイズヘルにヘビーアームズ…。」

ギンガ「アルトロンも忘れちゃ困るだろ?」

ミライ「てかなんであんた達がいるんですか!?」

ウイング「これはドッキリだ。」

アルトロン「ネタバレをしたがドッキリにすぎないぞ。」

ギンガ「なんでストレートに言うんだよ!?」

すると、どっかで聞いた音楽が鳴る。

で〜んで〜んで〜んで〜んで〜〜〜ん♪

「「ウッソー!」


ミライ「ずでーーん!!」

UCガンダム「まあ彼らももう去ったところだし、部屋に入ろうか…((汗」

とりあえず部屋へ…

ミライ「ゾウのコアメダルだ!」

これで残りはあと1つ。

137:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/02(月) 17:20 ID:roE

その頃二人は…

フェイ「なんでこうなったのだろう…」

ジバニャン「チョコボー食べたいし、寒いニャン!」

フェイ「ねー。」

138:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/02(月) 21:39 ID:roE

そして、ようやく…

ミライ「あった!タカのコアメダル!!」

これで全て揃った。あとはフェイとジバニャンがいる檻へ向かうだけ。
…その時だった!


「「おりんりんランドはじまるよー!!」」


謎の集団が現れ、赤い猫耳を被っていた。そしてわ〜!と言いながら彼らに襲ってくる!!

ミライ「うわあああああ!!?」

ギンガ「なんだこいつら!?」

UCガンダム「に、逃げろ〜!!」

彼らも精一杯逃げた。

ミライ「もう!なんでこんなことになるのさ!!」

仕方あるまい。


ギンガ「もう少しだ!」

ミライ「あ!あれじゃない!?」

ミライが指さしたのは、檻のようなものだった。

UCガンダム「ここにコアメダル五個を…!!」


そして、やっと檻へ着き、おりんりん軍団も来なくなった。

ミライ「はぁはぁ…」

ギンガ「ぜぇぜぇ…」

UCガンダム「ここまでこれば…」

ミライ「よし、コアメダルいれるね。」

ミライはコアメダルをそれぞれの窪みにはめた。


『解除します』


ギンガ「これって、アギトのG3に出た…」

ミライ「そんな場合じゃないでしょ?今すぐ開けるから待ってて。」

ミライは檻の扉を開けた。

ジバニャン「ミライ〜〜!!」

ジバニャンはミライに飛び付き、フェイも笑みを浮かべた。

フェイ「ありがとう!」

UCガンダム「どうってことはありませんよ。」

ミライ「あとは…」

ジバニャン「ニャ!なんかあるニャン!」

五人はちょうど、非常口を見つけ、ようやく外にでた。
……が、そこで待ち構えていたのは!!

139:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/04(水) 19:45 ID:roE

?「だっヨ〜ン!だっヨ〜ン!!」

ミライ「ウバウネ!!」

ウバウネ「グフフ、あんたらの終わりはここだヨ〜ン!!」

ギンガ「何言うんだよ!!」

ウバウネ「黙れ!!お前たち、やってしまうんだヨ〜ン!!」

すると、ショッカー隊員が現れて彼らを捕らえようとした。

ショッカー「イーッ!」

ジバニャン「ニャニャ!?」

このままではピンチ!!





と、その時だった…


?「待て!!」

ウバウネ「誰だ!?」

なんか知らないが二人の影が現れた!!

UCガンダム「つか誰!?」

フェイ「一体なんなんだ!?」

?「なんなんだと聞かれたら…」

?「答えてあげるが世の情け…」

?「世界の破壊を防ぐため!」

?「世界の平和を守るため!」

?「愛と正義で悪を貫く!」

?「ラブリーチャーミーな敵役!」


「「とうっ!」」


ディケイド「仮面ライダーディケイド!」

ゼロ「ウルトラマンゼロ!」

ディケイド「銀河を越えるガースー団の二人には…」

ゼロ「ホワイトホール!白い明日が待ってるぜ!!」


…………。


彼らには意味がわからなかった。

ディケイド「おい、ウバウネ。」

ゼロ「だよんだよんうっせぇんだよ!!」

ギンガ「なんだこいつら…」

ウバウネ「ええーい!おのれ!!お前ら、やってしまうんだっヨ〜ン!!」

ショッカー「イーッ!!」

すると、ショッカーたちは彼らに襲いかかった!!

ミライ「うわああぁあぁぁ!!?」

ジバニャン「逃げるニャン!!」

フェイ「マズいな…」

ギンガ「いだっ!?」

UCガンダム「ギンガこけてる!?」

ディケイド「お前らこっちだ!!」

ゼロ「いそげ!!」

みんなは一生懸命に逃げた!

140:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/04(水) 19:59 ID:roE

そして、大門前まで走ってきた。

ミライ「はぁはぁ…もうここまでこれば…」

UCガンダム「来ないね…」

ギンガ「ああ…」

すると、ウィスパーが顔を出した。

ウィスパー「みなさーん!大丈夫ですか!?」

ジバニャン「大丈夫どころじゃないニャ…」

フェイ「もう、こりごりっす…」

ウィスパー「えー、皆さん…言いたいところですけど、観光はこれで終わりとなります。」

ミライ「えっ!?本当!?」

五人は喜んで顔を上げた。

ウィスパー「ではでは、帰りますよ〜。」

ようやく帰ろうと歩く。と、ここで…

?「みなさ〜ん!!」

ウィスパー「あ、貴方は!!」


「「作者かごめ!!」」


かごめ「いやー、楽しかったですか?私のゲーム!」

フェイ「あれあんたのゲームだったんかい…」

かごめ「ゲームといってもスペシャルイベントです♪」

ウィスパー「では、かごめさん!一発どうぞ!!」

かごめ「わかりました。え……







て〜てれって〜て〜て〜ぴらぴらぴ〜らぴ〜!!
はい、以上です!!」


「「それだけ!?」」


かごめ「ふっ…ですけど?」

ミライ「ふっwww」

ジバニャン「ニャwww」

フェイ「フッてなにwwww」

ギンガ「プハハwww」

UCガンダム「ちょwwww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

かごめ「おおーっと!?最後のお仕置きならこの方ですね!!」

現れたのは……

ゼロ「俺たちだぜ!!」

ディケイド「二人で何が悪い。」

かごめ「いけー!二人とも!!一発決めてやれ!!」

二人は合体技…ならぬタイキックを出す。


ドガッ!バギ!!


ミライ「うぐっ!」

ジバニャン「ニャッ!?」

フェイ「くっ!」

ギンガ「いだっ!」

UCガンダム「うわぁっ!」

かごめ「以上!楽しんでいただけましたか!?」

ウィスパー「あとはエレベーターで上がって解散です〜!」

UCガンダム「うん。どんな時でもヤバかったけど…」

ギンガ「仲間といれば自然と楽しくなる!」

フェイ「そして分かち合う…」

ジバニャン「なんか短かったけど面白かったニャン!」

ミライ「よーし!これからもたくさん笑うぞーーー!!」



おーーっ!!



こうして、『笑ってはいけない』はここにて幕を閉じた。


a happy end!!

141:49を書き込んだ奴:2015/02/04(水) 20:15 ID:xxE

替え歌おねがいします。

「やさしくなりたい」の替え歌おねがいします

142:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/04(水) 20:36 ID:roE

BadApple!〜ガキ使ver〜



今年もガキ使やったよ〜♪
妖魔界でガンダムに妖怪〜♪
仮面ライダーだけがオリジナル藤原さんがウィスパ〜♪
イクサとキャンサーの対決 イクサの喘ぐ声で叩かれる〜♪
二組の売れない芸人オルタナティブは味ない〜♪
ナンパをするカイザだがキズナースの毒舌が刺さる〜♪
ライダーたちの強敵たちがもしかしてだけど〜を歌いだす〜♪
大臣のイカカモネが何故かドライブしかも博多弁〜♪
マッハまで来て関西弁喋って心の声がつい漏れている〜♪
はらぺこ峠で食い意地を張ったカゲプロのシンタローとカノ〜♪
不運なファイズに現れたのはハッピーボーイの剣城だワオ〜♪
あらくれ街道で問題ないと語る神童だけど語りすぎ〜♪
五つの箱でアストロスイッチを押したらユニコーンのタイキック〜♪

体験入学をしてどうでもいい銀さん 蘭丸〜♪
昼飯対決でユニコーンが築前煮で 何を煮て何を煮てると〜♪
体育のもんまり対決ジバニャン ボインの悲運に巡られ〜♪
半田くん人間辞めてもフォーゼが許せないフリーダムは関係ない〜♪
新システム捕まってはいけない もいビクトリアンというどころじゃない〜♪
鵐くんの厚いキス ジバニャンのプライド もうボドボドに〜♪
ホテルへ行って 暴露もされて そしてどちゃもんのぷにょらに出会う〜♪
なんでたろう〜と マルスと冠 面倒な発表会 レイ・ルクのビンタ〜♪
DIOに問われるジバニャン その後はお決まりの強烈ビンタ〜♪

エレメントネコ妖怪 トキニャンがカスニャン アイスタイキック 投票で選ぶ〜♪
晩御飯ではミライがビリに チョコボーひとつ 空腹長い〜♪
大詰めになると コアメダルを五つ集めて 助けて襲われる〜♪
それでも最高 別の五人でも やっぱり来年もガキ使〜♪

143:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/04(水) 20:56 ID:roE

やさしくなりたい〜ガキ使ver・2nd〜


今年もやったよガキ使〜♪仮面ライダーだけがオリジナルだけど〜そんなのはいいんだ〜ウィスパーはちょっとあれ〜♪
イクサが緑間の言うこと聞かず〜キャンサーゾディアーツに喘ぎ声出された〜♪
ナンパするカイザに〜黒くなるキズナース〜♪
強敵たちの〜もしかしてだけど〜♪
大臣がまさかの〜仮面ライダードライブ〜♪
しかも博多弁〜♪マッハは関西弁〜♪
心の声が〜ついに漏れ出す〜♪
はらぺこ峠で〜カゲプロの二人〜♪ファイズの不運に〜ハッピーボーイの剣城〜♪

うそつき山で五つの〜アストスイッチ押したら〜♪タイキックされたよ〜リヴァイヘッドもされたよ〜♪
あらくれ街道で〜問題ないと言う神童〜♪体験入学で銀さん〜蘭丸の早口音読〜♪
昼飯対決で〜何を煮て何を煮る〜♪体育のもんまり〜非常にR指定すぎる〜♪
捕まってはいけない〜♪鵐くんの厚いキス〜♪
ホテルでぷにょらに〜♪なんでだろうも〜♪
暴露もあったり〜発表会でオリケモ〜♪
DIOがジバニャンに〜強烈ビンタ〜♪

トキニャンがカスニャン〜ティガダイのCP〜♪投票をして〜アイスタイキック〜♪
ウバウネ現れて〜ゼロとディケイド〜♪かごめも出たよ〜♪本当に豪華〜♪
これからもガキ使〜♪別の五人でも〜♪五人じゃなくても〜笑っていたい〜♪

144:獣神・フェルマータ◆7M hoge:2015/02/04(水) 22:54 ID:RZw

ありがとうございます!
次回作にも期待します。

145:49を書き込んだ奴:2015/02/05(木) 03:36 ID:UPE

叩かれた回数(適当)
ミライ…305回
ジバニャン…242回
ユニコーン…239回
フェイ…230回
UCガンダム…229回

適当ですみません。

146:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/05(木) 07:46 ID:roE

>>145


ユニコーンでなく、ギンガですよ。

147:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/02/07(土) 09:37 ID:roE

ちなみに配役はというと



松本…ミライ
浜田…ユニコーン
遠藤…フェイ
田中…ギンガ
方正…ジバニャン

148:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/03/08(日) 17:37 ID:roE

未公開はぢまりまぢまりー!


「「はぢまり!?」」

149:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/03/08(日) 17:51 ID:roE

未公開エピソード1『ハードボイルドな…』


それはそれはもうすぐ妖魔界へ着く直前のことである。


ぴー!


ミライ「まただ…」

またもや刺客登場。現れたのは…

リンク「ふぃー。」

マリオ「だるいわー。」

任天堂でお馴染みの二人だった。

フェイ「マリオとリンクだ…」

マリオ「よーリンク、トークしようぜ。」

リンク「いいですねぇ。」

ギンガ「なんだなんだ。」

マリオ「ふっ…ではいくとするか。」

すると、マリオがハードボイルドに豹変した。いや、急にハードボイルドに変わっている。
もちろんリンクもハードボイルドっぽくなっていた。

リンク「ああ…」

ミライ「ハードボイルド!?」

マリオ「俺な、昨日ピーチに『ヘンタイクソヒゲジジイ』と呼ばれたぜ。ああ、それだけじゃねぇな。クッパのやつが俺にキスをしやがった…。」

ミライ「ふっ…w」

デデーン♪

『ミライ、OUT!』

ジバニャン「オロチ…」

ついでにリンクも…

リンク「僕はですね、昨日ゼルダと話をしていました。ですが彼女…、『私はBL好きなの。』と言っていました。」

フェイ「マジかよ…」

マリオ「もう、ピーチは残念だが…
ウ○コでハ○クソなクソBBAだ。ククッ…」

ミライ「ちょwww」

UCガンダム「今のアカンでしょww」

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、OUT!』

二人ともオロチに叩かれた…


?「おいおい、俺も混ぜてくれないか?」

と、また誰かが現れた。……が、そいつは任天堂の人気キャラである。

ミライ「ピカチュウが喋ったwww」

ジバニャン「ニャニャww」

しかもこのピカチュウ、かなりのハードボイルドっぷりである。

ピカチュウ「フッ…フフフフフ。」

フェイ「何笑ってるんwwww」

ギンガ「笑うなwww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、ギンガ、フェイ、OUT!』


ピカチュウ「で、話はなんだ?」

マリオ「ああ、出来事のことさ…」

リンク「問題ありすぎましたよ…」

ピカチュウ「フッ…そうか。俺もサトシに投げ飛ばされたからな…クスクスクス…」

ミライ「何その笑い方wwww」

UCガンダム「w」

デデーン♪

『ミライ、ユニコーン、OUT!』

こうして、ハードボイルドな彼らはようやく出てったという。



にしても、なんか中途半端だ。

150:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/03/14(土) 15:12 ID:roE

未公開エピソード2『イデアwith○○軍団』


これは教室でご飯を食べ終えた後の話である。


ガラガラ…


ジバニャン「ニャ?お昼寝の邪魔するなニャ…」

ミライ「いやいや…」

フェイ「あれは、イデア?」

と、イデアが現れたようだ。

イデア「みんなーおいでー!!」

フェイ「誰を呼んでるんだ…?」

すると、大勢の連中が現れた。
…が

ミライ「ちょwwww」

シナンジュ「…。」

UCガンダム「なんでシナンジュwwww!?」

Xターン「〜♪」

ギンガ「誰だコイツwww」

白い魔法使い「…。」

フェイ「何なんやもうww」

サジタリウス「おお…」

ジバニャン「キモいニャンww」

デデーン♪

『全員、OUT!』

白い魔法使い「またしても わらってしまい たたかれる。」

フェイ「な、何その川柳…」

そしてイデアたちは隣の席へ座る。

イデア「よっこらせ。」

ギンガ「?」

Xターン「全く、生徒どもは聞く耳をもたん!!」

ジバニャン「どうやら先生みたいだニャン。」

イデア「ちょっと、何よ。」

サジタリウス「よしたまえ…」

Xターン「黙れ黙れ黙れぇい!!生徒どもを我が改善しなければならん!!」

イデア「あんた!また暴力やるつもり!?」

サジタリウス「落ち着きたまえ…ううっ…」

ミライ「泣いてる…」

イデア「むぐぐ、いい加減にしなさいよ!?」

Xターン「黙れ貴様らぁぁっ!!」

イデア「きゃあぁっ!」

Xターンは先生たちをなぶり払った。

サジタリウス「シ、シナンジュ!!どうにかしてくれ!!」

シナンジュ「わ、わかった!!」

シナンジュはとりあえず五人の誰かに助けを求めた。

シナンジュ「お、おい君!喧嘩を止めろ!!」

ミライ「俺?」

ミライは喧嘩してるイデアたちのところへ。

ミライ「ちょっと、やめて…」

Xターン「ぐおおおおおおっ!!!」

しかしミライもなぶられてしまう。

ミライ「いだっ!?」

白い魔法使い「ダメか…」

シナンジュ「くっ、だったら…もうあいつに頼るしかない!ユニコーンガンダムに!!」

UCガンダム「俺ぇ!?」

白い魔法使い「いいから来なさい…」

UCガンダム「ェ…」

ユニコーンはイデアたちの方へ…

イデア「むぐぐ…!!」

Xターン「ぐぐぐっ…!!」

UCガンダム「あの…」

イデア「さては、あんた…」

Xターン「なんだ…」

イデア「こいつと付き合ってんじゃないでしょうね!?」

UCガンダム「…!?」

ミライ「ちょww」

ジバニャン「そりゃないニャ…w」

フェイ「ぷっくく…ww」

ギンガ「オイww」

デデーン♪

『ミライ、ジバニャン、フェイ、ギンガ、OUT!』

イデア「あんたさ、まさかゲイ!?」

Xターン「…」

イデア「ねぇ、聞いてる!?」

Xターンが出した答えは…

151:山崎桜璃音 いいです!!!:2016/08/07(日) 21:26 ID:kGk


どちゃもんとマリオ逃走中いいと思います!!

152:山崎桜璃音 ????:2016/08/07(日) 22:05 ID:JZc

どちゃもんとマリオの笑ってわいけな1日朝から夜まで!明日はじまる!
残ったのはどちゃもんとマリオ今日の時間9時45分・・・いっぽうマリオたちは・・・
マリオ どうするんだ明日?
かさぽんたす ZZZ
マリオ なにしとんじゃー!!シンバル
バーーーーン!!!!!!
かさぽんたす うわーーーーーー!!!!!!!!

153:山崎桜璃音 いいです!!!:2016/08/07(日) 22:35 ID:JZc

どちゃもんとマリオと妖怪の笑ってわいけな1日朝から夜まで!明日はじまる!!
いっぽうマリオたちは?
マリオ「もうこんな時間かー」
ウィスパー「こんばんはでウィッス!」
マリオ「あっウィスパー」
ぷにょら「久しぶりだぷー!」
ウィスパー「ところでみなさん明日を楽しみにしていますかー??
マリオ/るる/うさきゅう「していなーーーい!!!!」
ほやのん/ぷにょら/「している!!」
マリオ「えーーー!!!!」
明日をお楽しみ!
・・・

154:山崎桜璃音 いいです:2016/08/07(日) 22:53 ID:JZc

ここでお知らせです。
笑ってわいけないのもう1つの話初つづきの話です。
あと逃走中という話はなかった事にしてください

155:山崎桜璃音 いいです:2016/08/08(月) 09:40 ID:JZc

マリオ「おはよう!」

ぷにょら「もうちょっとでバスがくるぷー!

ウィスパー「みなさんバスが来ましたよ!」

ジバニャン「なんかドキドキしてきたニャー」

うさきゅう「ドキドキ」

るる「そんなにドキドキしなくても😓」

156:山崎桜璃音 いいです:2016/08/08(月) 09:43 ID:JZc

笑ってわいけないわ禁止しますすみません


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