オリジナル小説アニメ

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1:ミィーコ:2015/01/05(月) 05:21 ID:puc

ここは、自分でオリジナル小説のアニメを作ります。

ルール☆
自分で考えたオリジナル小説のアニメしかいけません。テレビなどのアニメを真似しては、いけません。
しかし、少しだったら、真似してもいいです。
小説の悪口は、言ってはいけません。

2:ミィーコ:2015/01/05(月) 14:00 ID:puc

ルール☆に付け加えます。キャラ設定は書いてください。

3:ミィーコ:2015/01/05(月) 15:14 ID:puc

〜設定〜
☆織川 帆野香(おりかわ ほのか) 私は、秘密にしていることがあります。それは・・・
魔法です。魔法を、使うのは夜だけです。でも、人助けにたまに、朝とか魔法を使います。
ほとんど、朝と昼は、学校です。

♪織川 雄一郎 (おりかわ ゆういちろう)ほのかのお父さん。優しい人です。
♪織川 沙奈江 (おりかわ さなえ) ほのかのお母さん。いつも、笑顔が、たえない人です。
♪織川 ゴウ (おりかわ ゴウ) ほのかのお兄ちゃんです。生意気で、意地悪です。

◇尾崎 祐 (おざき ゆう) 魔法探偵の人。不思議な男。ほのかと同じ学校に、通っている。
◇恵 (めぐみ) ほのかの友達。

4:ミィーコ:2015/01/05(月) 15:19 ID:puc

ほのか・・・ほ
ゆういちろう・・・父
さなえ・・・母
ゴウ・・・兄
ゆう・・・ゆ
めぐみ・・・め

5:ミィーコ:2015/01/05(月) 15:39 ID:puc

【魔法使い】 1話
ほ「ギャャャー!遅刻〜!入学早々、遅刻なんて、ヤバイ!」
母 「ほのか、お弁当!」
ほ 「ありがとう。いってきまーす。」ガッチャ
ほ 「これじゃあ、間に合わないな〜。家の上渡ろう!」
トン トン トン トン
トン トン トン トン トン
? 「わーい‼︎」
ほ 「危ない‼︎ハンド!」
ほのかが、トラックを止め、男の子を助けた。
ほ 「君、大丈夫?」
「うん!」

6:なっちー&◆jE:2015/01/10(土) 13:55 ID:1zY

入れてください。

7:◆NQ hoge:2015/01/10(土) 18:27 ID:GJ2

(アニメ要素どこにあるんだろう)

8:ミィーコ:2015/01/11(日) 14:49 ID:puc

ごめんなさい。最近、やってなくて。
アニメ要素は、どうかは分かりませんが。

9:ミィーコ:2015/01/13(火) 22:13 ID:puc

〜学校の門〜

学校の女の子 『ゴウ君、いつみてもかっこよくない?』
学校の女の子 『うんうん』
ほ 「おにぃちゃんー」
学校の女の子 『あの子、誰?』
ゴ 「ほのか!」
ほ 「おにぃちゃん、これからよろしくね。」
そうすると、ほのかが、転んだと思ったら・・・
? 「君、大丈夫?」
ほ 「えっ、あっ、はい。ありがとうございました。」
? 「それは、よかった。」
ゴ 「ほのか、大丈夫か?生徒会長(鳴海)、ありがとうございました。」
な 「それじゃあ、行かないと。バイバイ。」

10:49を書き込んだ奴:2015/01/14(水) 16:24 ID:xxE

赤谷 裟榲(あかたに しゃおん)

魔法は炎。プライドは高く、帆野香のクラスメートでライバル。

このキャラ登場させて。

11:ミィーコ:2015/01/14(水) 20:35 ID:qPI

うん。まずは、話を進めないと。

12:ミィーコ:2015/01/14(水) 20:56 ID:qPI

続きでーす。

な (あの子・・・)

ほ 「えっと・・・、クラスは、A組と・・・。」

〜教室〜
先生 「それじゃあ、体育館に移動しまーす。」
クラスの皆 「はーい。」

〜体育館〜
校長 「入学生の皆さん、入学おめでとうございます。・・・・・・」
ーーーーーー
生徒 「生徒会長からのお話です。」
生徒会長 「入学生の皆さん、これからは、この学校の一員です。そして、今年度の生徒会役員は、
織川帆野香さんと赤谷しゃおんさんです。」
ほ (えっ?えっ?えぇぇー!)

13:ミィーコ:2015/02/10(火) 17:49 ID:puc

続きでーす。

ほ 「どうして、私が、生徒会に入らないといけないのですか?」
生徒会長 「うーん・・・。魔法使いだから。」
ほ 「っ‼︎」ギクッ「どうして、それを・・・。」
ほ (おかしいなぁ。レベル3以上の魔法使いの人以外、わからないようにしてたのに・・・。)
生徒会長 「まぁ、とりあえず、俺は、生徒会長で鳴海だ。ふんで、こっちが、副会長の・・・
副会長 「二階堂 佑磨です。」
ーバンッ
? 「ちょっと、うちのことを忘れんといてや。で、うちは書記の鈴。そんで、こっちが・・・」
? 「会計の蛍です。
な「さっそくだが、帆野香としゃおんには、役割をあたえる。」
ほ「ゴック・・・」
し 「ワクワク」
な 「帆野香は、生徒会長の代理、しゃおんには、主に学校の見回りだ。」

14:ミィーコ:2015/02/17(火) 22:10 ID:puc

し 「学校の見回りとか、だるっ!」
な 「文句を言うな!」
ほ 「私が、どうして、生徒会長の代理をしなくちゃいけないのですか!?」
な 「だって、お前、レベル4ぐらいだろう?」
ほ 「なっ!私は、レベル5です!」
皆 「レベル5ですって!(だと!)」
レベルは、1~5まである。しかし、レベル☆もあるが、それは、クイーン、キングに与えられる称号。
ほ 「あっ!」(言っちゃた・・・)
す 「なんや、鳴海と同じやん!」
な 「まぁ、それは、置いておいて、しゃおんレベルは?」
し 「レベル3。」

15:ミィーコ:2015/02/20(金) 20:57 ID:puc

す 「ふむふむ・・・」カキカキ
蛍 「鈴、ここ間違ってる。」
鈴 「あっ!ほんとまや!蛍、ありがとうな。」
蛍 (照れ//_o\)
な 「じゃあ、今から、チームを組む。」
ほ、し 「チーム?!」
な 「あぁ、それじゃあ、チームは俺とお前(帆野香)。」
ほ 「えっ、私⁉︎?」
な 「そして、二階堂としゃおん。」
に 「ゲッ!鳴海と別れた・・・」
な 「それで、蛍、鈴。この3チームだ。」
鈴 「やった!」
に 「そういえば、お前なんの魔法だ?」
し 「炎だ!」
に 「炎か・・・。」
し 「お前は?」
に 「お前とは、なんだ!敬語を使え!まぁ、魔法は水。」
し 「ふ〜ん。」
な 「お前は何の魔法だ?」
ほ 「うーん・・・。魔法は、ほとんどできます。でも、主にド、星霊です。」
な 「ふ〜ん。」
ほ 「鳴海さんは、炎の魔法ですよね?」
な 「どうして、わかった?」
ほ 「なんとなくです。でも、普通の炎と性質が、違う気がする。」
な 「‼︎気のせいじゃないか・・・。」
蛍、鈴、二階堂 「‼︎ヤバイじゃないか?「そうね・・・。」」ヒソヒソ
な 「まぁ、とりあえず、討伐に行く。」
し 「よっしゃ‼︎」
な 「二階堂、しゃおんを上手くフォローしてやれ。とりあえず、俺達は・・・。」
ほ 「学校が、いいです‼︎」
な 「わかった。二階堂達は、学校の外を、蛍達は、生徒会の仕事をしていろ。」
皆 「わかった‼︎」

16:ミィーコ:2015/02/23(月) 17:21 ID:puc

〜帆野香&鳴海ペア〜
ほ 「鳴海さん、頑張りましょう♪イーターが、来ます。」
な 「イーターだと⁈なぜ?」
(イーターとは、モンスターとは、違い、闇に堕ちた人である。モンスターは、人でないもの。)
? 「おっ?!こんなところにレベル5?とお嬢様がいる。」
な 「お嬢様?」
ほ 「鴉野!」
か 「鴉魔だ‼︎まぁ、いい。帆野香・ラリアット、こっち側に」
な 「ラリアット家だと‼︎すると、帆野香は姫か!」

17:ミィーコ:2015/02/25(水) 14:22 ID:puc

か 「帆野香、あなたのお父さんが、必死に探していますよ。」
ほ 「あの家には、絶対帰りません。」
シュッ、
な 「お前には、何かあると思ったら、こんなことか・・・。けど、俺はお前を守る。」
ほ 「鳴海さん・・・。ありがとうございます‼︎」
か 「チッ、団結しやがって、そうゆうヤツは、ウザいんだよー‼︎‼︎ピストルシューター‼︎」
バンバン
ほ 「鳴海さん、危ないです‼︎」
な 「大丈夫だ‼︎包炎龍‼︎」
バシッ、バシッ
ほ 「鳴海さん‼︎」
な 「大丈夫だ・・・。」くたっ
ほ 「鳴海さんー‼︎」ポロッ
帆野香が、涙をだしている。
ほ 「鴉野ー‼︎許さない‼︎星龍の爆撃‼︎」

18:ミィーコ:2015/02/25(水) 14:24 ID:puc

15間違いです。鈴のところ、ほんとまや‼︎→ほんまや‼︎です。

19:ミィーコ:2015/02/26(木) 07:40 ID:puc

・変更設定
織川 帆野香 本名は、帆野香・ラリアット。ラリアット家は、今のクイーン、キングの家。なので、狙われやすい。
しかし、裕福な家柄でも、帆野香は、さみしい思いをしている。レベルは、5。魔法は、ほとんどできるが、
一番得意なのは、ドラゴンナイト。ドラゴンナイトは、珍しい魔法。

リリア・ラリアット 帆野香の母。とっても、やさしい人。帆野香に、会いたいと思っているが、リヒトによって、
会えない。魔法界のクイーン。レベルは、☆。魔法は、星々の超魔法。頭がいい。

リヒト・ラリアット 帆野香の父。とっても、厳しい人。レベルは、☆。魔法界のキング。魔法は、シャドウ。

織川 ユウ 帆野香の義兄。外見は、生意気で、意地悪だけど、中身は優しいことを知っている帆野香。
しかし、正体不明の義兄。誰かを追っているらしい。

織川 雄一郎 帆野香の義父。やさしい人。

織川 沙奈江 帆野香の義母。やさしくて、笑顔が素敵な人です。

20:ミィーコ:2015/02/26(木) 19:00 ID:puc

ドラゴンナイトの魔法の種類
・ドラゴンナイト 桜 桜のような魔法。
・ドラゴンナイト 星 星の魔法。帆野香の一番得意な魔法。
・ドラゴンナイト 炎 炎の魔法。鳴海の魔法。
・ドラゴンナイト 闇 闇の魔法。
などいろいろあります。

21:ミィーコ:2015/03/16(月) 20:25 ID:puc

ホワイトデー

22:ミィーコ:2015/03/16(月) 20:26 ID:puc

ハロー

23:まなみ:2015/03/16(月) 20:27 ID:puc

クローバー


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