ロマンチカクロック二次創作小説

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1:杏花音:2015/01/11(日) 19:08 ID:NHk

はい!ちわ!

杏花音です!主人公かぶりです!



杏花音(主人公1)

頭は悪い、が、顔立ちはとてもいい

蒼を敵視 時々蒼マミーとよんでいる。

慎ちゃんの彼女 香鈴の親友

蒼と双子の妹




頭は学年トップ。顔立ちもとてもいい

杏花音に時々蒼マミーとよばれている。

香鈴の彼氏 杏花音と双子の兄


香鈴

頭はまぁまぁ 顔もまぁまぁ

むかしから蒼がすきだった。

杏花音と親友 蒼の彼女


わかな

頭は蒼、辻莉ほどではないが、頭はいい。顔立ちはいい。

辻莉に恋をした。

辻莉の彼女


辻莉

頭は学年二位 もてるのかな?

わかなの彼氏


ママ

杏花音、蒼のママ。パパは冒険家


山田

柔道部

杏花音のことがすき


一花

2歳。杏花音、蒼の妹


おばーちゃま

杏花音、蒼のおばーちゃん 90才


歩夢

頭は学年三位 もてる。

香鈴がすきだったが、失恋した。

今はこはるのことが気になっている


こはる

通称こはたん

頭はよくない。

蒼を影で応援している。

歩夢が気になっている。

2:杏花音:2015/01/12(月) 14:44 ID:NHk

〜マイニチ〜杏花音視点 第一話

やっほぉ・・・

私、杏花音っていうのぉ・・・

今、授業でつかれて、げっそりしてるの・・・

「あーん、こんな授業のあとにまた勉強するなんてー!蒼の鬼ー!」

「まぁまぁ、蒼と杏花音のクラスの授業、全然ちがうんだからしょうがないじゃない」

蒼っていうのは、私の双子の・・・認めたくないけど兄ナノ。

マミーがつよすぎるんだよー!

そして、私をはげましてくれたのは、私の親友の香鈴!

とってもやさしいんだよー!

「じゃあ私から、『今日の授業むずかしかったから、勉強はあとにして』って言ってくる!」

「えぇー、もう、杏花音やい。そんなこといっても無理だとおもうぞー」

いーや!

絶対のりこえてみせる!今日こそ、蒼ををを・・・

「・・・なんだよ。」

でたー!蒼マミー!

「あ、でた、頭怪物」

「だれが頭怪物だ(イラッ」

「でさ、蒼!今日の授業むずかしかったから、勉強はあとにして!」

こい!こい!

今日こそ蒼にかってみせるんだから!

「・・・ふーん」

!?きた!?

「じゃあ今日は、その復習な。」

がぁぁぁぁぁぁぁぁん

その手があったかぁぁぁぁ

・・・はぁ。もうやだー・・・

3:三国莉花:2015/01/12(月) 17:56 ID:Qcc

無理ならいいですけど、入れてくださいっ!役が決められるんだったら、
わかなか、こはたんが良いです!
杏花音さんの小説、面白いです♪続きが気になります!
私もロマンチカクロックが好きで、
杏花音の白血病疑惑が心配です…。
いつも元気な杏花音でいてほしい!

4:三国莉花:2015/01/12(月) 18:03 ID:Qcc

杏花音さん、ちゃおは読んでますか?
私の仮名、三国莉花は、ちゃおの「キミは宙のすべて」
という漫画の主人公の名前なんです♪
キミ宙は、ロマンチカクロックと同じ位好きです!(雑談すみません……)

5:杏花音:2015/01/12(月) 20:23 ID:NHk

いいよ!でも、これ、なりきりでもリレー小説でもないよ?

私はただ、杏花音の名前をいただいてやっているだけだよ!やりたいなら、どうぞ!

なんかキャラクターが自然にいて、たのしそうっ♪

ちゃおはよんでないなぁ・・・

6:杏花音:2015/01/13(火) 17:32 ID:NHk

〜アクマニサラワレテ〜杏花音視点

はぁあー・・・

今日はつかれた。

数学はむずかしい、その復習を蒼といっしょにする。

最悪。

んっ?なんだかいい匂いが・・・

この匂いは・・・!

「わぁー!マクドナルドー!できたんだー!」

ほぉぉぉぉぉ!

またまたいい匂いがぁ・・・

「ほら、いくよ。杏花音。」

「ほええー!たべよぉよぉー!」

わたしは香鈴にひっぱられる。

「ねっ?ねっ!味、下見しよ!おねがいっ!」

ほんとは食べたいだけだけど・・・

すると香鈴は、しばらくじとーっとこっちをみつめたけど、すぐにため息をついた。

「はぁ・・・。わかったよ。いけばいいんだろ・・・」

「やったぁー!ありがとー!香鈴だーいすき!」

わたしは香鈴にだきついた。

ウィーン・・・

「いらっしゃいませー。ご注文は?」

「香鈴、どうする?」

すると香鈴は、すこーし考えたかおをした。

「じゃあ・・・。ストロベリーシェイクと、ポテトMサイズを。」

「じゃあわたしは、チョコレートシェイクと、ポテトLサイズを!」

「はい、わかりましたー。お会計、○○○円です。」

わたしと香鈴は、お会計をすませて外にでた。

「ふぉわぁー!久しぶりのシェイクとポテトはおいしぃー!」

「あんた食べ過ぎよ・・・」

わたしはポテトとシェイクにほくほくしていた。

すると、わたしと香鈴は後ろから肩をたたかれたので、うしろをむいた。

そこには、二人の黒い服をきた男の人がいた。

「「あの・・・、何かようですか・・・?」」

すると男の人はにやっとわらった。

「君たち、かわいいね。」

すると男の人は、わたしと香鈴の口にハンカチをあてた。

「「ふぁっ!んんっ!?」」(口をあてられました)

そのハンカチはきっと薬ついていたのだ。

わたしと香鈴は気をうしなってしまった。

7:杏花音◆uU:2015/01/29(木) 16:59 ID:32g

杏花音視点


「・・・音、・・・杏花音、おきて!」

誰かの声がわたしの耳にはいりこむ。

この声は・・・

「・・・香鈴?」

「そう、わたし!」

おきあがると、みなれない光景がひろがっていた。

「ここは?」

「さぁ?でもわたしたち、ゆうかいされたみたい。」

ゆっ!?

「ゆうかいいいい!?」

「しっ!しいっ!こっちきたらどu『ガチャン』」

といってるあいだに、一人の男がはいってきた。

「おい。ツインテール。こい。」

「へっ!?わたし!?だれがいく・・・」

といっていたら、銃口をむけられた。

「香鈴・・・」

「わたしは大丈夫。杏花音はいって。」

わたしは、うん、と頷くと、男についていった。

たんっ たんっ たんっ

二人の足音だけがひびく。

わたしには銃口をむけられているから、しゃべったり身動きはとれない。

すると、一つの部屋にたどりついた。

「はいれ。」

わたしはだまってはいった。

そして、椅子にすわらせられた。

「ねぇ、なによ。」

「だまってろ。」

・・・・・・

『ガチャン』

一人の男がはいってきた。

「ごくろう。いけ。」

「はっ。」

男はでていった。

すると男はこちらをむいた。

「さて、君も、ごくろうさま。」

すると、何か得体の知れないものをのまされた。

わたしは意識をうしなった。

8:三国莉花:2015/01/31(土) 19:14 ID:h8w

そうですよね!あ、最近来れなくてすみません!
私は駄作しか出来ないから、入るのは
もしも、って話でだったので…!
杏花音さんの小説はとても、面白いし、
人物紹介とかも分かりやすいし、
私の先生!(えww)という位
もうとにかく…良いですよね!
これからも頑張って下さいね!

9:杏花音◆uU:2015/02/05(木) 16:01 ID:32g

そんなことないよ!


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