Bad∞End∞Night~心~

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1:レン:2015/01/25(日) 17:05 ID:2DI

ココは、「○○Night」の、二次小説を、書くスレです!
注意事項は、喧嘩、荒らしは無視!
って言うこと位です!後は、皆で、
仲良く出来たら良いです!
宜しくお願いします!(>ω<)ノシ

2:レン:2015/01/25(日) 17:10 ID:2DI

自己紹介
名前 しおん
性別 女の子
年齢 10前半
これから、宜しくね!

3:レン:2015/01/25(日) 17:20 ID:2DI

早速、書くま〜す!

~キャラクター紹介~
ミク  ビュルレ座の新人女優
レン  リンの双子の弟
リン  レンの双子の姉
カイト ビュルレ座のリーダー的存在
メイコ ビュルレ座の役者
ルカ  ビュルレ座の花形スター
メグ  ビュルレ座の役者
ガク  ビュルレ座の役者

4:レン:2015/01/25(日) 17:56 ID:2DI

ミク=ミ レン=レ リン=リ カイト=カ メイコ=メ ルカ=ル メグ=グ ガク=ガ ~第1話~
幕が下がった。
今、丁度、舞台~クレイジーナイト~が、終わった所だった。
『お疲れさまでしたー!』
役者の声が飛び交う。
ミ「はぁ〜、緊張した〜!」カ「ん?まだ、馴れないのかい?」ミ「はい…」メ「大丈夫よ。貴方はもう、立派な役者よ!」ル「そうねぇ。1年前とは大違いだわぁ」ガ「そうですね。」グ「やっぱり〜、ミクさんは凄いですね〜!たった1年で、皆さんに追いついちゃうんですもん〜」リ「ミクちゃんやったね!もう、立派な役者だって!ほらっレンも何か言いなよ!」レ「…まあ、凄いんじゃないの?」ミ「皆さん、ありがとうございます!ここまで来れたのは、皆さんのお陰です!」
メ「まぁ、お話はこれ位にして、打ち上げしましょうよ!」ル「あらぁ、いいわねぇ!」カ「じゃあ、ミク、レン、リン、手伝ってくれ。」ミ「は、はいっ!」レ「…」リ「はーいっ!」
      ~準備中~
カ「じゃあ、~クレイジーナイト~の成功を祝って!」
『乾杯!』
               続く

5:レン:2015/01/25(日) 18:22 ID:2DI

『乾杯!』
      ~2時間後~
メ「メグゥ〜、もう一杯〜!」グ「え〜!?メイコスペシャルは、高いんですからね〜?もう15杯も飲んでるじゃないですか〜!」メ「だって、メグの作るお酒は、世界一美味しいから〜ついつい〜…」グ「飲んじゃうんですか〜。もぅ〜、最後ですよ〜?」
メ「メグ太っ腹〜!」リ「くぅ〜…」ガカ「…それで、○○で、…」ル「もぅ、やってらんないわぁ。メグの手伝いなんてぇ。」ミ「あ、あのぅ………」
レ「…やめなよ。無駄だから。」
ミ「えっ?」レ「もうかえって良いよ」
ミ「でもっ、」レ「良いよ。いつもの事だから。」ミ「えっあっ、じゃあ…」
レ「…お疲れ。」ミ「あっ、お疲れ…」       ~翌日~
リル「…ふぁー…ここ何処?」カメガグ
「うぅ、…頭がいたい…」レ「…」
ミ「おはようございますっ!」
レ「…おはよう。」ミ「あ、おはよう」リ「あっおはようっ!ミクちゃんっ!レンっ!ちょっと、レン!?昨日、どうしたの!?皆二日酔いだよ!?」
レ「打ち上げしたじゃん。ちょっと、飲みすぎたんじゃないの?」リ「ちょっと所じゃなーい!」ミ「あ、あのっちょっと…」リ「あっ!ごめーん!」
               続く

6:レン:2015/01/25(日) 19:38 ID:2DI

3 訂正。書きま〜す

7:レン:2015/01/25(日) 19:40 ID:2DI

5 更に訂正。リ「あっ!ミクちゃんっ!ごめーん!」

8:レン:2015/01/25(日) 20:07 ID:2DI

リ「あっ!ミクちゃんっ!ごめーん!」ミ「う、ううんっ!それより、皆寝てるけど、どうしよう…」レ「放っとけばいいじゃん。」リ「う〜ん…じゃあ3人で、舞台の練習しようよっ!」
レ「あぁ。」ミ「そうだね…でも、風邪引かないかな?」リ「う〜ん…大丈夫じゃない?暖かくしとけば、大丈夫でしょっ!」レ「ピッ♪…しといた。」
ミ「じ、じゃあ、舞台に行こうか!」
リ「うんっ!」レ「あぁ。」
     ~舞台にて~
   ~トワイライトナイト~
[本当に行ってしまうの?][あぁ。仕方なかったんだ。][輝のバカッ!][ごめんっ!5年後に…帰るから…][輝〜?もう、行くわよ〜?][あぁ。分かってるよ…][5年間、待ってるから…][必ず帰ってくるよ…約束だ…!]
………リ「はいっ!カット〜!」
リ「おっ疲れ様〜!」レ「まぁ、前よりは、成長したな。」ミ「あ、ありがとう。リンも格好良かったし、レンも凄かった!何か、こう…本当に、恋してしまいそうな感じで!」レ「はぁ!?」リ「まぁまぁ!ミクちゃん!ありがとう!
…じゃあ、そろそろ起こそうかっ!」
ミ「うん、そうだねっ!」レ「あぁ。」

9:レン:2015/01/25(日) 20:31 ID:2DI

レ「あぁ。」リ「どうやって起こす?」ミ「えっ!?あっ、普通に…じゃないの?」リ「ねぇ、面白い方法で起こしてみようよ!」ミ「えぇ!?」
レ「はぁ…」リ「どうする?」ミ「えぇ!?や、やめた方がいいんじゃ…」
リ「えぇ!?やろうよ〜!」ミ「え!?でもっ…」リ「ねっ!お願い!」
レ「おいっ!もうやめてやれよ…」
リ「ちょっとレン!」ミ(あ、レンッ!ありがとう。)リ「ぷー。じゃあ、もう、起こそっか!」ミ「うんっ!」
レ「あぁ。」 ~起こす~
ル「ふぁーぁ。あらぁ、いつの間にか寝ちゃったのねぇ。」メ「うぅん?もう昼っ!まぁ!どうしようっ!」
ガ「あぁ、いつの間にか寝てしまったみたいですね。」カ「あぁ、まだ寝たいが、もう昼か…」グ「ぐー…」
ル「もぅメグぅ!起きなさいよぅ!」
リ「もぅ〜いくよっ!せーのっ!」
  『よろしくお願いします!』
               続く

10:レン:2015/01/25(日) 20:32 ID:2DI

8 訂正。終わりに、続くを入れる。

11:さくら:2015/01/26(月) 16:35 ID:JMs

来たよ

12:レン:2015/01/26(月) 16:46 ID:2DI

こんにちは〜!
よく来たね〜!

13:レン:2015/01/26(月) 16:50 ID:2DI

訂正。
5 ~2時間後~~翌日~から第2話。
8 ~舞台にて~ から、第3話。

14:レン:2015/01/26(月) 17:03 ID:2DI

  『よろしくお願いします!』
カ「じゃあ早速~トワイライトナイト~を、始めようか?」ガ「えぇ。そうですね。」メ「皆!持ち場について!」
リレミルグ「はいっ!」

ミ【これが、いつもの日常でした。
  <あの日>までは…】
               続く

15:レン:2015/01/26(月) 17:12 ID:2DI

『よろしくお願いします』 から、
第4話。

16:レン:2015/01/26(月) 17:35 ID:2DI

~第1話~
ミ「おはようございますっ!」
ル「あらぁ。遅かったわねぇ?」
カ「どうしたんだい?」ミ「ね、寝坊しちゃって…」リ「ミクちゃん、大丈夫?」レ「一回、汗拭いて休んだら?」
メ「そうね。アイスレモンティー、急いで作るわね。」ミ「あ、ありがとうございます。でもっ…」ガ「息を整わせてから話した方が良いですよ。」
グ「ミクさん〜!今日は、私が一番に来たんですよ〜!」ガ「私が差し上げた時計は役に立ちました?」「はい〜!物凄く役に立ちました〜あの時計のお陰で、起きれたんですから〜!」
ガ(実はあの時計には物凄い大きな音のするアラームが付いているんです。私が、普通の時計を、改造しました。メグさんが、ちゃんと起きれるようにです。)レ「…まぁ、それは良かったじゃん。メグも起きれたし。」
ル「これからはぁ、遅刻が無くなりそうねぇ?」グ「なっ、たっ、たまにしかしてませんよ〜?(汗っ)」
メ「まぁまぁ。これ以上、喧嘩をしないでちょうだい。来週は、新しい舞台~トワイライトナイト~が、始まるんだから。」カ「あぁ。さぁ全員そろったし始めようか?」リミ「はいっ!」
  『よろしくお願いします!』
           第2話に続く

17:さくら:2015/01/26(月) 19:54 ID:uU2

こぉんばぁんわぁ

18:レン:2015/01/26(月) 19:55 ID:2DI

…こんばんは。

19:レン:2015/01/26(月) 19:55 ID:2DI

その声…ルカか?

20:レン:2015/01/26(月) 19:56 ID:2DI

………ルカ?

21:レン:2015/01/26(月) 19:59 ID:2DI

…おい…放棄するなよ…

22:さくら:2015/01/26(月) 20:02 ID:uU2

あらぁ、誰がぁ放棄したのぉ?

23:さくら:2015/01/26(月) 20:06 ID:uU2

あの・・・誰かいる?

24:さくら:2015/01/26(月) 20:35 ID:uU2

レッ、レン?

25:レン:2015/01/27(火) 07:09 ID:2DI

ごめん、さくら。
俺、3分以内に返事出さないと、放棄したと勘違いするから、覚えといて。
それよりも、話が進まないんだけど。

26:メグ:2015/01/27(火) 07:10 ID:2DI

「何書いたら良いか」分からないんですよね〜?どうしましょう〜!

27:メグ:2015/01/27(火) 16:32 ID:2DI

  『よろしくお願いします!』
ガ「では持ち場についてください。」
リレミル「はいっ!」
       ~移動中~
カ「始めるぞ!5!4!(3!2!1!)
 ~トワイライトナイトの演技中~
カ「…カット!」ガ「ミクさん、凄いですね。入団して1年しか、立っていないのに リ「本当!凄いよね!」
レ「おい、リン…ガクの話…聞いてないだろ?」リ「あっ!ごっめ〜ん!」
ル「あなたぁ、…凄いじゃなぁぃ?」
メ「成長したわね!」ミ「あ、あの…
そんな、私なんてまぐれで…」
グ「本当ですよ!ミクさんは、なんかこう…探偵小説に出てきそうな…
それで、…それから…」ミ「あ、あの
ル「大丈夫よぉ、放っておけばぁ?」
カ「いつものことじゃないか(笑)」
グ「…みたいなんですよ〜!だから、ミクさんは、凄いんです〜!」
ミ「あっ、ありがとう…」レ「謝る必要なんか無いって。」リ「そうそうっ!私達は仲間なんだからっ!」ル「レンもぉたまには良い事言うじゃなぁい」レ「う、うるせーよっ!」メ「ふふっ」
カ「さぁ、もう帰ろうか。」
リレミル「はいっ!」
     ~帰る準備中~
ミ「ふ〜。お疲れ様でした〜!」
リレメル「お疲れ〜!」
<ガチャッ><ドアを開けた刹那>
ファン「ねぇ、ミクちゃんだよね?」
ファン「ちょっと来てくれないかな?」
ミ「えっ…(まさかっ!)」ファン「ほら、この車に乗って?」ミ「い、嫌ですっ!」ファン「早く乗れよ!」<ガッ>
ミ「痛っ…」ファン「さぁ、乗って?」
ミ「い、嫌っ」ファン「いいから乗れよ」<ガシッ>ミ「キャッ(誰か助けて!)」
           第3話に続く

28:さくら:2015/01/27(火) 19:49 ID:vI.

あっ、あの・・・頑張って下さい!

29:メグ:2015/01/27(火) 20:01 ID:2DI

どうも〜!

30:さくら:2015/01/27(火) 20:05 ID:vI.

楽しみにぃしてるからぁ

31:レン:2015/01/28(水) 06:28 ID:2DI

…ん、まぁ、ありがとう。

32:レン:2015/01/28(水) 17:49 ID:2DI

<ガシッ>ミ「キャッ(誰か助けて!)」<ガチャ>レ「…ミクッ!」
ミ「レッ、レンッ!(泣)」
フ「あぁ(怒)?レ、レン様っ!?」
レ「お前ら!ミクを放せっ!」
フ「ヒッ、ヒイィッ!」
レ「ミクッ!大丈夫かっ!?」
ミ「レン〜!あ、ありがどう〜(泣)」
レ「怪我は無いか!?すぐ皆「ダメ!」
レ「ミク…?」ミ「皆に言っちゃ…ダメェ…心配…掛けたく…無いの…(泣)」
レ「…分かった。皆には秘密だ…。」
ミ「…うん…(泣)」レ「血出てるし、とりあえず、中に戻って落ち着けよ…」
ミ「…うん…(泣)」
       ~中~
レ「手当て終わった…はい。」ミ「ありがとう」レ「本当に大丈夫か?」
ミ「大丈夫…」ミ「落ち着いたら帰れよ…」ミ「…待って!」レ「えっ?」
ミ「行かないでぇ…」レ「…送ってくよ。」ミ「…あ、ありがとう(泣)」
       ~道中~
レ「何かされたか?」
ミ「怪我した事と、腕掴まれた事…」
レ「…たまにああ言うファンも入るから、これからは、気を付けろよ。」
ミ「うん…」レ「次からは俺を呼べ。」
ミ「…えっ?」レ「だから、さっきみたいな時だよ。」ミ「あ、ありがと…」
レ「着いたぞ。」ミ「…ありがとう。…送ってくれて。」レ「おやすみ。」
ミ「…おやすみなさい。」
           第4話に続く

33:レン:2015/01/28(水) 18:26 ID:2DI

ミ「…おやすみなさい。」
<バタンッ>
       ~翌日~
ミ「おはようございますっ!」
レ「…おはよう。」ミ「レ、レン!?」
レ「な、何?(驚)」ミ「いや、別に…」
レ「皆、昨日飲みすぎたのか?
  先に練習始めるか。」
ミ「う、うん…」
     ~舞台にて~
[〜?][〜?]……………………………
[本当に]<グキッグラッ>「キャッ!」
レ「ミクッ!」<ドサッ>レ「だっ、
大丈夫かっ!?」ミ「痛っ…(んっ?)」
ミ「キャッ!」レ「オイッ!暴れるな」
<ドサッ>レ「ミク?」ミ「…」
レ(気を失ったのか…)<グイッ>
レ(ミクって軽…)ミ(…)<トサッ>
レ(…)ミ(…)
      ~1時間後~
ミ「んっ…」レ「気が付いたか?」
ミ「えぇっ!?ここ何処!?」
レ「仮眠室。入ったこと無い?」
ミ「…うん。私、どうして…」
レ「演技中、気を失ったじゃん。」
ミ「あっ…(さっき…?)…キャアァ!」
レ「オ、オイッ!どうしたんだよ!」
ミ「いっ、いいぃ、嫌っ…何でも…」
レ「…オイッ!(ぽん)」ミ「キャアッ」
レ「な、何だよ…」ミ「いいぃ、嫌っ…  何でもぉ…(恥照)」
レ「〜っ!いいからっ!来いっ!皆揃  ってるぞっ!」
ミ「あっ、うんっ!」
           第5話に続く

34:レン:2015/01/28(水) 19:16 ID:2DI

レミ「遅れてスミマセン!」
ル「あらぁ?2人何していたのぉ?」
ミ「あっ…いやぁ…ちょっと…(恥照)」レ「舞台の練習。」メ「そう。(ジロ)」
カ「…もうお昼だな。昼飯でも食べに行くか。」グ「そうですねぇ〜!」
ガ「じゃあ、行きましょうか。」
グミレリル「はいっ!」

35:しおん:2015/01/28(水) 19:49 ID:2DI

bad∞end∞night
crizi∞night
twairait∞night
eber∞ristengu∞night

36:しおん:2015/01/28(水) 19:57 ID:2DI

メ「え〜っと…こ、ここだわっ!」
リ「や、やっと着いた〜…!」
レ「だから、方向音痴の人に、任せちゃ駄目だって…」メ「何か言った?」

37:さくら:2015/01/28(水) 20:00 ID:1Lo

しおんまた条件破ったでしょ!
そろそろいい加減にしてね(・言・)

38:しおん:2015/01/28(水) 20:03 ID:2DI

うっわ、怖っε=(´ω`)ノシ

39:さくら:2015/01/28(水) 20:05 ID:1Lo

あぁっ!怒

40:しおん:2015/01/28(水) 20:09 ID:2DI

ヒイィ〜(ミクのファンみたい。)

41:しおん:2015/01/28(水) 20:52 ID:2DI

メ「何か言った?」レ「いや、何も。」
リ「も〜!良いから早く入ろうよ!」
ガ「そうですね。」
<ガチャッ>ウェイトレス「いらっしゃいませ。」ガ「8人宜しくお願いします」
ウ「はい、かしこまりました。」

42:レン:2015/01/28(水) 20:53 ID:2DI

↑上の俺。

43:リン:2015/02/09(月) 06:35 ID:2DI

おっ久しぶり〜!
皆のアイドル 鏡音リン ちゃんだよ☆
さくらちゃんはいないみたいだけど…
どうしようかな…(σ_σ)

44:リン:2015/02/09(月) 16:22 ID:2DI

リンは〜、小説を〜、さくらにも〜、書いてほしいな〜☆

45:リン:2015/02/09(月) 17:30 ID:2DI

ごっめ〜んッ!
レンとリンが恋愛する設定にするね!
今までの小説は、関係ナシ!
そういうことで〜☆

46:リン:2015/02/15(日) 07:07 ID:2DI

よしッ!じゃあ、書き込んじゃうぞ!

(作者が鏡音LOVE過ぎるため、レンリンの性格が少し変わってしまうかもしれません。御了承下さい(-_-))
~レン×リン~(レン目線)
第一話 ーレン、積極的になった?ー
リ「ーでね〜!それで…」俺はレン。
リンは幼馴染み。ひょんなことから、マスターの家で、色々世話になっている。マスターは双子だと思っていたらしく、部屋も同じだ。
………べっ、別にっ!何かある訳じゃないからな!マスターとミク姉も、住んでるし…
普通にッ!普通に過ごしていたんだ…
そう、あの日までは…
俺は最近リンに弱い。「レ、レン〜!ちょっと来て〜☆」とか。やっぱり、リンのことが好…///ゴホン///まぁとにかく俺は積極的になることにした。リ「レン〜!おはよう〜☆」レ「Zz…」リ「お、お〜い!レ〜ン!」レ「んッ…リンッ…」リ「えッ…夢かぁ…ビックリした…」[グイッ]リ「キャアッ!」
[ポスッ]リ「ちょっ…レンッ!?なっ、何す…///」レ「んぁ?あぁ…はよ…」
リ「ちょっ…レンッ…///」レ「えっ!?はぁ!?ゴメン!!」あれっ?何か、良い雰囲気…[コンコンッ][ガチャッ]
ミ「お〜い?ご飯覚めちゃうよ〜?」
レ「あぁ…///」リ「分かっ…た…///」ちっ…今の雰囲気、絶対良かったのに…こうなったら…レ「リン」リ「え…」
[グイッ]リ「ッ///」レ「いや何でも…」
くそっ…リンめッ…リンは絶対…!?

第2話ーレン、ドSに大変身?ーへ続く

47:さくら◆dA:2015/02/24(火) 20:54 ID:5T.

なっ何その期待に満ち溢れた目w
私はミク×レンで小説書くね

48:しおん:2015/03/01(日) 12:06 ID:2DI

うん、よろしくね。

49:彩◆kk:2015/03/01(日) 16:02 ID:4oM

親に内緒で、ユーチューブダウンロードしちゃったw

50:さくら◆dA:2015/03/01(日) 16:03 ID:4oM

ごめん。上のレス私の。


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