探検ドリランド1000年の真宝!

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1:火影◆M6:2015/02/03(火) 19:08 ID:r2g

ダンロン4つ目の希望の物語を掛け持ちしてる駄作者(女)でっす
駄作ですのでアドバイスとか下さいね♪

僕は女ですが一人称僕ですので♪



第一章:ハンターカードになっちまった!?

僕は部屋で机に向かい勉強をしていた

火:ハァ、探ドリに行けるのなら行きたい……キバマルに会いたい
ふぅ、アニメ…見返すか

そんなことを言いながら部屋のドアを開けて足を踏み出した

踏み出せば廊下の冷たい床の感覚が





って……ん!?

足場がねぇ!
廊下もねぇ!
部屋に戻ろうとしてもまずその部屋がねぇ!

青い空、白い雲、足場がねぇし下は綺麗な緑の草原。

今この状態は宙に浮いているってことだった

火:待てよ?今この状態は……浮いてるってこったよな。

落ちる……しかねぇか

掴まろうにも掴まる物がねぇしな

そんなことを超高速で考えて下に落ちた

火:(いってぇ……って痛くねぇ?
どうなっていやがる?)

自分を見るとハンターカードになっちまっていた

『ギュオオオオオオン』

聞き覚えのある音……これは……ハガンのドリルの音だ

火:ハガンが来たら元に戻れるな

とか考えてたらハガンが僕のカードを見つけた

ハ:なんだ?まだカードの奴がいたのか、まぁ解放してやるか

そうハガンは言うと僕のカードを手に取り解放した

キ:おお!火属性か!!

神キバマル降臨ーーーーーー!!!!

そしてハガンはんなこと無視で僕を解放した

火:地獄をさまよいそこで見つけたこの業火
この命、果てるまで戦い抜こうぞ
灼火女神 火影(しゃっかめがみ ひえい)
ここにきたれり!!!

とかなんとか言っちゃって!キャー!

てか服ちげーし、侍っぽいクール×かわいい……な感じ?
わぁお!
胸の大きさマチ様とおんななじ位だし!

キバマルはこの姿を見て

キ:灼火女神………火影……

唖然としてる、口開けて!!

かっわいい!僕の女神!!!!!

そんなことを考えていたら鼻から鼻血がドッパドッパと!

キ:わーーーー!!!どーした火影殿!!

キバマルが飛び退く

ハ:だ、大丈夫か????

ハガンが手をさしのべる

僕はまんざらでもねぇんで手は借りなかった

火:いや、大丈夫だ。
それより………

ハ:それより………?

火:キバマルは、どこいった?

僕は周りを見回すが、キバマルの姿はどこにもない

どこにいってしまったんだろうか

2:火影◆M6:2015/02/03(火) 19:36 ID:r2g

火:キバマルがいねぇとハガンは成り立たねぇのに、どこいきやがった

僕がそういうとハガンは

ハ:ってかなんで名前知ってんだよ!

当然の質問だ

火:んー企業秘密?

そんなことをテッキトーに答えた

すると

キ:ん!?ああ、もう起きたか

僕の女神キターーーーーー!!

火:キバマルーーーーーーー!!!
僕の女神!
世界の神秘!
男の娘!!茶髪美男子!!!!!!!
女装美人!!!!!!

僕があまりにイミフ発言を連発するものだからキバマル、ハガンは少し引いていた

ハ:ま、まぁ火影復活?したっぽいし宝探しにいくか!!

ハガンが陽気に答える

キ:そうであるな!

火:ふーーー!!いっきなりーーー!
僕わっくわくする!!!!

ハ:そーか!!じゃレッツゴー!!

3:火影◆A.:2015/04/29(水) 02:21 ID:r2g


「やー、可愛いなあ、キバマルは。」


僕がキバマルに飛び付く。キバマルは驚いた顔をして、


「すっ、少し離れてはくれまいか、近すぎるぞっっ……。」


顔を赤くして照れるキバマル。
そして僕はそんなキバマルを見て笑う。


「へへん、良かったじゃねーかキバマル〜、ガールフレンドが出来てよ!」


ハガンが悪ノリする。キバマルは顔をますます赤くして、


「ち、違うわ、馬鹿者!」


キバマルが否定する。
僕はすかさず、


「いーじゃんガールフレンド!ちっさなボーイフレンドだな、僕的にはさ!」


そういい、普通にしていてもかなり目立つバストにキバマルを抱え込む。


「……////(怒)」


キバマルは少し照れ隠しで怒る。
ハガンは爆笑。


面白ーわ。やっぱコイツら。

4:火影◆A.:2015/06/04(木) 21:02 ID:.DE



「えいやああああ!」


僕がダンジョンで敵を薙ぎ倒す。

普段少林寺を行っていた僕は今17歳。

そして11歳で準初段、12歳にはすでに初段を獲得していた。

ので、戦闘では愛刀となっている大太刀『灼剣』(しゃくけん)を抜くまでもなかった。


ここはとあるダンジョン。
途中、合流した雷蝶花フェイリン・輝水郷ナガレもあっと驚きを隠さない。


「ふぃ、こーんなもんかなー。」


私が手を止めると、キバマルが、


「すごいではないか火影! その技術はどこで!?」


と、キバマルが聞くので、私はこう答えた。


「少林寺っつー拳法だ。
僕はハガンと同じ世界に居たからな。」


と、言う。それにたいしてはハガンも驚いた。


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