謎解きはディナーのあとで 夢小説

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1:カナコ:2015/02/09(月) 20:30 ID:28I

謎解きはディナーのあとでの小説、、、、です。

まあ、よろしくお願いしますー♪(*´ω`*)

2:カナコ:2015/02/09(月) 20:37 ID:28I

誰か知ってる人いますか?

ドラマ化も映画化もしてましたよね。(@ ̄□ ̄@;)!!

3:なし汁ぶっしゃー:2015/02/10(火) 19:40 ID:ac2

あ!カナコさんだ!!こんにちは_(○^^○)「

4:なし汁ぶっしゃー:2015/02/10(火) 19:41 ID:ac2

ふぇー
  謎ディナですかぁ!
 私も好きです。
           宝生 麗子 だっけ?  かわいいですよね?

5:なし汁ぶっしゃー:2015/02/11(水) 09:34 ID:ac2

誰も、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
来て、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
ない、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
どう、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
なの、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私を、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
うら、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
ぎった、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
のね、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

 (なんちゃって)

6:カナコ:2015/02/11(水) 22:37 ID:oiI

さっさっと人物しょーかい

宝生 麗子

宝生グループの令嬢。

影山

麗子の執事兼運転手

風祭警部

麗子の上司

7:カナコ:2015/02/12(木) 21:16 ID:oiI

何か更新する時間が、、、

8:&◆Us:2015/02/12(木) 22:31 ID:Hkw

早く読みたいです。
更新4649お願いします🎵

9:&◆Us:2015/02/12(木) 22:31 ID:Hkw

ちなみに私は、リンゴ。

10:&◆Us:2015/02/12(木) 22:37 ID:Hkw

早く読みたいです。
更新4649お願いします🎵

11:なっちー&◆jE:2015/02/13(金) 01:34 ID:KSo

入れて下さい。
謎解きはディナーのあとで大好きです。

12:カナコ:2015/02/15(日) 08:51 ID:oiI

更新してなくてすいません。

13:なっちー&◆jE:2015/02/18(水) 23:25 ID:p7.

カナコさん、大丈夫ですよ。

14:なっちー&◆jE:2015/02/23(月) 20:48 ID:bHs

では書きます。

「影山、車を用意して。事件よ。」
「了解いたしました。」
今日の事件は、殺人。死亡者は、南 琳耶。バラバラ事件だった。しかも、死後から、2日経っている。警察になってから、こんな事件は一度もなかった。殺された人物は、中国人。観光客か何かだろう。
「影山、犯人誰かわかる?」
「えぇ。多分ですが。今回の事件それから、先週に起きた事件を繋げてみると、犯人は・・・。」

気になる犯人は?

15:カナコ:2015/02/25(水) 23:03 ID:hi2

14 、、、、、上手い!

16:カナコ:2015/02/25(水) 23:04 ID:hi2

でも、、、被害者の名前が、、、読めんw

17:カナコ:2015/02/25(水) 23:04 ID:hi2

何て書いてあるんですか?

18:カナコ:2015/02/25(水) 23:20 ID:hi2

なっちーさんとは違う小説を、、、


ピピピピピ!ピピピピピ!
部屋の中にアラーム音が鳴り響く。
「はやっ!」
麗子はねむたそーに大あくびをする。
「私、働かなくてもお金、、あるのにぃ、、、」
すると、聞きなれたノックが耳に入ってくる。
「何ぃ?影山!今、起きたとこよぉ。」
影山は「はぁ。」と ため息を漏らす。
「お嬢様、今、7時半でございます。出勤時間までに間に合うのでしょうか?」
「えっ!7時半!?」
よくよく時計を見ると、、、、そう。7時半だ。
「で?どうなさいます?」
「どうなさいますもなんも、普段どーりでいいじゃない」
「お嬢様はあと、30分で警察庁に間に合うとお思いでしょうか?」
「・・・。ああぁ!ヤッバ!」


ネタギレw

19:カナコ:2015/02/25(水) 23:30 ID:hi2




どうしよう!
「えっと、影山!リムジンすぐだして!」
「かしこまりました。お嬢様。」
影山は部屋から飛び出る。
えっとあとは、、、
バーバリーの、黒いパンツスーツにだて眼鏡、髪の毛を一本に束ねる。
「よし!これでかんぺき!」
鏡の前でそう言うと携帯を取りだし一言。
「終わった。」
「かしこまりました。30秒で向かいます。門の前でたっていてください。」
切れた。

はぁ。嫌だなぁ。

仕事。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

20:なっちー&◆jE:2015/02/26(木) 06:59 ID:X5c

カナコさん、被害者の名前は、みなみ りんやだよ。それより、小説上手いですね。

21:カナコ:2015/02/26(木) 18:25 ID:hi2

20 ありがとうございます!

22:カナコ:2015/02/27(金) 17:33 ID:hi2

誰か来てくれないかな?w

23:なっちー&◆jE:2015/02/27(金) 20:09 ID:SXs

来ましたよ。

24:なっちー&◆jE:2015/02/27(金) 20:25 ID:SXs

「謎解きは、ディナーの後に致しましょう。」
いつの間にか、屋敷についていた。
「分かったわ。」
麗子は、部屋に一旦戻り、ドレス姿に着替えた。風祭警部が、香港の令嬢、宝 生麗だと勘違いしている。
昼は、刑事で、夜はお嬢様って感じだ。
「で?誰なのよ。犯人は。」
この中の、幸 零神(こう れいしん)、冷 華霖(れい かりん)、聖 清利(みな せいり)。刑事の、風祭警部は、冷 華霖を怪しんでいた。
「今ここで、犯人を言っても、お嬢様は、理解できないと思います。なので、推理から行きましょうか。」

25:カナコ:2015/03/01(日) 09:40 ID:lIk

24 気になるw

26:&◆gE:2015/03/01(日) 18:51 ID:JAk

こんばんは✨
入らしてくれますか?
謎解きはディナーのあとで
大好きです!

27:&◆gE:2015/03/01(日) 20:00 ID:JAk

私の名前は表示できないから
言っときます。
ふわです。
ふわって呼んで下さい。

28:&◆gE:2015/03/01(日) 20:50 ID:JAk

だれか

29:なっちー&◆jE:2015/03/01(日) 21:18 ID:pY2

小説
「お嬢様。現場に落ちていたネックレス、覚えていらっしゃいますか?」
「ええ、当然よ。」
現場に落ちていたネックレスは、被害者の物とされ、警察が十分に保護している。
「あのネックレスは確か、被害者の物とされたんでしたよね?」
「そうよ。でも、それは事件に関係ないんでしょ?」
「いいえ、大ありです。失礼ながらお嬢様。」
いつもの、毒舌を吐くのであろう。影山は、麗子に顔を近づけるとこう言った。
「お嬢様はど阿呆でございますか?」
麗子は、吐かれた後、立ち上がり、ちょっと歩いたあとで後ろを振り返りこう言った。
「クビよクビ、絶対クビ。クビクビクビクビクビー。あんたとは、これで終わりよ。たった今お・わ・り。」

30:&◆gE:2015/03/03(火) 21:15 ID:JAk

29 上手すぎます。
すごいですね❗

31:なっちー&◆jE:2015/03/03(火) 21:20 ID:xb2

30 そうですか?

32:カナコ:2015/03/04(水) 19:45 ID:lIk

31 上手いですよw
あと、、ふわさん〜!OKです!
入ってください。

33:なっちー&◆jE:2015/03/04(水) 21:08 ID:l7E

カナコさん、ありがとうございます。

34:なっちー&◆jE:2015/03/04(水) 21:57 ID:HK6

続きを書きますね。

「そうですか。・・・、では、続きはお嬢様に毒舌も吐かない素敵な執事に聞いてください。では・・・。」
眼鏡を掛け直すと、そう言って、去ろうとした。
「ちょっと待ちなさいよ。・・・、続きを聞かせて?」
麗子がそういった。
「分かりました。」
唇を2センチ程引き、後ろを振り返った。
「では続きを。」

「という訳で、犯人は聖 清利さんです。」
「でもなんで・?」
「聖 清利さんは南 琳耶さんの実の娘なんです。」
えっ?嘘・・・。だってあの時は男の格好をしてたじゃない。女なわけないじゃない。それに苗字が違う。
「聖 清利さんの本名は南 琳華さんです。」
「何で・・?」
「私も、これを見るまでわかりませんでした。」
胸ポケットから、写真の様な物を出し、渡してくれた。その写真は、南 琳耶さんとその娘さんが写っていた。
「これ、どこに?」
「お嬢様が、取材をしている間、私、まだ犯行現場にいたのです。その時見つけたのが、その写真です。・・・、裏を。」
裏を見ると、文字が書かれていた。
「南 琳華へ。今まで黙っててすまない。ずっと、逢いたかった。琳華・・・。」
その続きは、書かれていなかった。
「それは、死ぬ前に、南 琳耶さんが書かれたのでしょう。」
「でもなんで、黙っていたの?」
「時に人間は、死ぬとわかっていても、やりたいことをやるものです。それを、お忘れなきよ。」

35:なっちー&◆jE:2015/03/04(水) 21:59 ID:HK6

to be continued

36:カナコ:2015/03/06(金) 17:20 ID:lIk

34 上手い!です

37:カナコ:2015/03/06(金) 18:09 ID:lIk

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
そんなグチを言いながら警視庁に着いた。
「影山。ありがとう。ここでいいわ」
「では、お嬢様。ここで降ろさせて頂きます。」
そう言うと車から降りて影山はドアを開ける。
「お降りくださいませ。お嬢様。」
ここはお嬢様らしく「ありがとう」と、言って降りる。
「では、お嬢様のお活躍をお祈りいたします。いつものようにドジをしないよう、心からお思います。」
「ええ、そうさせていただくわ。」
「では、失礼ながら私はこれで。」
、、、。ん?何か引っかかる。影山がいった言葉に。
確か、、(いつものようにドジをしないよう、心からお思います。)
「・・・・・。」
はぁ?誰がいつものようにドジをしているのよ!
こっちは風祭警部にいっつも気を使いすぎてぶっ倒れるところだっつーの!
この毒舌執事め!
帰ったらボコンボコンにしてやるわ!宝生グループの力をもっと教えてやるわ!
いいや。今から電話してやる!
と、思って携帯を取り出すと
7:59だった。
「や、ヤババ!」
あと一分だ〜ーーーー!
麗子はまるで遅刻した小学生のようにそこは学校ではなく警視庁へと駆けていった。


はぁ。なんとか間に合った!
ふと、後ろを見ると風祭警部が私と同じ格好&同じ表情で はぁはぁ。と言っていた。
わ、私、風祭警部と同じ?



■□■□■□■□■□■□■□〕□〕□〕□〕□〕□

38:カナコ:2015/03/07(土) 16:00 ID:lIk

誰か!
いますか?

39:カナコ:2015/03/07(土) 16:00 ID:lIk

なっちーさん!

40:カナコ:2015/03/07(土) 17:14 ID:lIk

■■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
な、なわけないよね!
と、現実を見ていない麗子だった。

「お、おはよう!宝生君!今朝はあの、僕のジャガーで通勤してきたんだがこの田舎では役立たずだなぁ。
アハハハ!」
「あ、そう、、見たいですね。アハハ。」
イヤ。まず ここ田舎じゃないからな?都会だぞ。うん。
「そうだ。宝生君!今、事件が起きたとの知らせがきた。だから、行くぞ 宝生君!」
「あ、はーい。分かりました。」
「分かってくれて嬉しいよ。これをしたらもっと嬉しいのだが、、、僕のわがままを聞いてくれるかな?」
「あ、はい。私にできることなら、。」
「そうだ!その行きだ!君にしか出来ない!そう、、事件現場まで僕のジャガーでいってくれないかい?
お嬢さん。」
「無理です。無理です。ぜっっっっっっっっっっっっったい無理です 。」
「そ、そうか。そこまで言うならばしょうがないな、、、。今日こそ行ってくれると思ったんだが、、。」
「はい。普通のパトカーで行きましょう。」


そんなこんなで事件現場へ私と風祭警部を乗せたパトカーは到着した。
「で?どこなんです?現場は?」
「えっと、この住宅街の角の僕の家の十分のいちだと聞いたんだが、、、。」
えぇ?そこで自慢話ですか?警部!?
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□~□~ー~{

41:なっちー&◆jE:2015/03/07(土) 23:06 ID:pw2

今度は、コラボ小説を描きたいと思います。

謎解きはディナーのあとでと名探偵コナンのコラボ小説

プロローグ
私、宝生麗子。宝生グループの令嬢。
そう、正真正銘のお嬢様。風祭警部は、香港の令嬢、ホウ ショウレイだと勘違いしている。
そんな私の執事、影山は、私に毒舌を吐いてくる。
「お嬢様の目は節穴でございますか?」
「どアホでございますか?」
「ウケる〜」
など、数々の毒舌を吐いてきた。主に対してこんな毒舌を履くのは、影山だけだろう。
こんな影山でも、推理の腕は一流で、金田一少年にも負けず劣らずだろう。今日も、どんな事件が、わたし達を待ち受けてるのか・・・。

「失礼致します。」
ノックもなしに影山が入って来た。
「お嬢様、どうされましたか?」
夢中になってナニかを見ている麗子に、影山が問いかけた。でも・、あいに変わらずソレを見ているので、影山ものぞき込んだ。
「ネックレスですか?」
「そうよ。今日はパーティーだからね。影山も行くんでしょ?」
今日は、鈴木家の娘さんから招待を受けて、パーティーに行くことになっていた。確か、親同士が仲がいいらしく、園子が生まれた時から知っていると言っていた。
「この、アクアマリンはどうでしょうか?」
「いいわね!
センスだけはいいんだから・・・。」
影山は、アクアマリンを取ると、首に付けた。麗子は、ぶつぶつと独り言を言っていたけれと、影山は気にしていなかった。
「パーティーに行くわよっ!」

招待状に書かれていた住所に付き、辺りを見回した。
「あっ、いた。行くわよ、影山。」
「承知致しました。」
見回した先に、鈴木家のご令嬢、鈴木園子がいた。麗子は、影山の返事も待たず、先さき歩いてゆく。
「お久しぶり、園子。」
「あっ、麗子さん。久しぶりです。」
園子は、丁寧に挨拶を返すと同時に、頭を下げた。
「蘭ちゃんも 、久しぶりね。それに、コナンくんも。」
何回かあった事のある、毛利蘭や江戸川コナンにも声をかける。
(どれだけ、顔がお広い方・・・。)
(っ、相変わらず化粧のこいお姉さんだな。)
「影山っ、紹介するわね。鈴木園子さんに、その友達の毛利蘭さん。それに江戸川コナンくん。」
「初めまして。」
「そしてこっちは執事の影山。」
「初めまして。」
お互いに自己紹介を済ませたあと、園子は、他に挨拶に回るとのことで、抜けた。

42:カナコ:2015/03/08(日) 21:12 ID:FPU

41 上手い!です!

43:なっちー&◆jE:2015/03/09(月) 01:00 ID:dcA

カナコさん有難うございます。

44:カナコ:2015/03/13(金) 20:06 ID:4Qg

43 いえ×2〜!

45:カナコ:2015/06/14(日) 13:42 ID:yxI

aa


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