漫画の中に入っちゃった!?【カゲプロ、ハイキュー、ボカロ】

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:蜜柑◆Rc:2015/02/10(火) 08:31 ID:SJ6

はーい!久しぶりに来てみました!
ってなわけで今回のお題は……
「漫画の中に入っちゃった!?」です。
えーと、ある鍵を使って扉を開けたところ異空間に繋がっていて興味本意で入ったところ漫画の世界に入っちゃった!?って感じです!

あ、そうそう、コメント受け付けるよ!たくさんのコメント来たら嬉し((ry

ではでは、主人公さんの紹介〜

名前 雲雀丘唯(ひばりがおかゆい)
性別 女
年齢 15歳(高校1年)
性格 初めて会う人には人見知りで話せないが、仲良くなるとフレンドリーで明るい女の子。歌が好きでカラオケにはよく通っている。学力はなく、お馬鹿さん。運動神経はあるとは言えないが、人並みにはできる。運動は好き!恋愛は鈍感、自分の気持ちには気づくが知識はないため鈍感。
容姿 黒髪のくるくるした天然の髪の毛。長さはショートカットより長いくらい。伸びるのが早いためすぐ腰くらいまで伸びる。(3年くらいで)身長は157センチ。服装はスカート系はあまりはかないが、おしゃれするときははく。化粧はしない。
備考
一人称 私
二人称 君、名前、〜ちゃん、君、さん、等々

<カゲプロの場合>
能力 超能力と魔法

<ハイキューの場合>
部活 男子バレー部のマネージャー
委員会 風紀委員

<ボカロの場合>
とくに設定なし。カイトやメイコ、ルカより年下でミクと同じ年。リンレンより年上。

です!では次からスタートします!
えーと…最初は「カゲプロ」から書きます!

2:蜜柑◆Rc:2015/02/10(火) 09:07 ID:SJ6

書きます!!

−−−−−−−−−−−−−−−−−

私はある漫画を読んで、虜になってしまった。その漫画は「カゲプロ」。
毎日のように夜寝る前に読んでいい気分で寝ていた。
ある日の朝。いつも勉強している机に何やら小さい紙袋が置かれていた。
親だろうと思った私はその紙袋の中を出してみた。すると中から鍵のついたチェーンネックレスが出てきた。
唯『わぁぁ…可愛いネックレス…!』
私はその鍵を使って家を出た。はずだった。



唯『……あ…れ?ここどこ?』
外へ出たはずだったが出たところは都会の町中。どう考えてもおかしい。
すると目の前にいたのが、あの漫画のキャラクターだった……
キド『…おっと…すまない…』
唯『い、いえ…こちらこそ…すみません…』
ペコリと頭を下げるとさっきぶつかった人は消えていた。
これはまちがいなく「カゲプロ」の世界だと確信した。
そして能力がなかった私にも能力が宿っていた。その能力は「超能力と魔法」。少しカゲプロと違うが能力が宿ったことにかわりはない。嬉しくて浮かれて喜んでいた。
そのとき女の子の悲鳴が聞こえた。
トラックに跳ねられそうになっていた女の子をふと見た瞬間助けるために体が動いていた。
唯『とまれぇぇっ!!』
そう叫んだ瞬間トラックが宙に浮き、女の子を通り越して前に着地した。
女の子はガタガタと震えて泣いていた。私の目は真っ赤に染まっていたが少ししたら普通の目に戻った。
唯『大丈夫?』
女の子『大丈夫ですっ…ありがと…ございましたっ …』
泣きながらお礼を言ってきた女の子はニコッと笑顔を見せるとそのままどこかへ歩いて行ってしまった。
唯『…よかった……』
私は人が死ぬ様なんて見たくない。みんなが笑顔でいることを望んでいる。
するとさっきの漫画のキャラクターがまた現れた。
キド『お前、その能力いつから…!?』
唯『…え…?ついさっきですけど…』
キド『すまない…ちょっと来てもらえるか?』
私はコクリと頷き相手のあとをついていった。すると相手が向かっていた先はあの部屋だった。
"107"と書かれたプレートの扉をあけて中に入っていった。

−−−−−−−−−−−−−−−−−

区切ります!


書き込む 最新10 サイトマップ