* あなたの事が大好きです * 〈 黒子のバスケ二次創作 〉

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1: たきゃおが愛しい ◆lY:2015/03/26(木) 04:39 ID:WNs




*この小説は、黒バスキャラと、私が作ったオリキャラが青春を描いていくお話です。


*もし、黒子とオリキャラの話が完結したら、また違う黒バスキャラとオリキャラの話がスタートされます、
( 説明不足ですいません…、 )


+ルール+

/ 荒らしやなりすまし等は退場してください。来た場合、運営に訴えますよ

/ 気軽にコメントくれると嬉しいです

/ この小説は私一人で書きます

/ リクエストがあれば下さい。可能なものなら応じます。


以上ですね…、


ヘタクソですが温かい目で見守って下さい 笑
 

2:たきゃおが愛しい◆lY:2015/03/26(木) 05:06 ID:WNs


〈 花江 里奈 × 黒子 テツヤ 〉



「 里奈ちゃん俺と付き合わない? 」

里奈「 嫌だ♪ 」


突然だけど、私はモテる。だって可愛いし、友達多いし、男子からも告白されまくりだし。あと頭も良い。先生に偉いって褒められちゃった事もあるんだよ?
…ま、それは表の顔だけどね…。
ほんとの私は、地味な女の子。皆の前では「 私のママは社長だよー 」とか言い張ってたけど、普通のスーパーで働いている。そして家はボロい。しかも貧乏。…てか、お父さんと暮らしてるときは裕福だったけど…離婚しちゃった…。

担任「 花江さん、このプリント…職員室に持っていってくれる? 」

里奈「 はい!わかりました 」

はぁ…めんど。

担任「 ありがとうね、花江さんはほんとに偉いわ 」

里奈「 そんなことありませんよ〜 」

しょうがないから持ってってあげる。…感謝しなさいよね、


里奈「 てか重いな… 」

このプリントの量はやばい。いくらなんでも多すぎるじゃん。か弱い女の子には持てないなー…なんつって。


…ちょ、まって…やばい…落としそう…。これ地面に散らばったら集めるの大変ッ…、

3:たきゃおが愛しい◆lY:2015/03/26(木) 05:23 ID:WNs


バッサァァァー!


ああ…やっぱり落とした…、

里奈「 はぁ… 」

たまに自分が悲しくなる。運がない女だから。…運命は悲しいほど決められている。

里奈「 200枚以上はあるな… 」

「 …花江さん、大丈夫ですか? 」

里奈「 んどわぁ!? 」

突然目の前に現れたのは……同じクラスの影が薄すぎると有名な…黒子テツヤ…くん。ガチで薄いな!

里奈「 黒子くん…。あ、部活じゃないの? 」

黒子「 忘れ物をとりにきました… 」

里奈「 そーなんだ、あはは… 」

黒子「 大量のプリントですね…手伝います 」

そう言うと、黒子くんはプリントを拾い、ついでに職員室まで運ぶのを手伝ってくれた。

里奈「 あ、ありがとね! 」

黒子「 いいえ、困ってる人を助けるのは当たり前ですから 」

里奈「 ………そうだね… 」

黒子「 どうかしました? 」

里奈「 え?何も? 」

黒子「 ならいいですが…。それじゃあ僕は忘れ物取り行くので 」

里奈「 うん 」

黒子君は駆け足でその場から去っていった。
私は…なんて惨めな人間なんだろ。
黒子君の後ろ姿を見てそう思った。

4:たきゃおが愛しい◆lY:2015/03/26(木) 05:46 ID:WNs


〜翌日〜


里奈「 みんなおっはよー! 」

今日も明るく振る舞う私…。馬鹿みたい…

裕太「 おはよ、里奈 」

里奈「 け、裕太…!おはよっ 」 

私は裕太に…好意を持っている…。中学からの友達で…だんだん惹かれていった。

みずき「 里奈おはよー! 」

里奈「 みずきおはよー 」

突然私に抱きついてきたのは、親友の上原みずき。みずきは可愛いというより…どちらかというと美人かな?

里奈「 昨日の合コンどうだった? 」

みずき「 イマイチだったよー 」

イマイチか…。私は家庭の事情などで、合コンには行けなかった。…生活費稼ぐためにアルバイトたくさん掛け持ちしてるからね…。

〜1時限目 / 数学〜 

あーあ、こんなの簡単すぎて眠たくなっちゃう…。頭いいのもある意味退屈だよね…。

先生「 じゃあこの問題を…黒子!解いてみろ 」

黒子「 はい 」

あっ、黒子くん…。

みずき「 りーなー!この手紙読んでくれる? 」 

後ろの席のみずきがコソコソで手紙を渡してきた。

みずき「 先生にバレないようにねー 」

里奈「 オッケー 」

紙を開き、文字を読み進めていくと衝撃の内容だった

5:たきゃお愛しい◆lY:2015/03/26(木) 07:01 ID:WNs


手紙の内容は…

" 里奈へ

 ちょっと恥ずかしいけど…
 私ね、裕太くんが…好きなんだ。
 きゃー!言っちゃた(/≧v≦)
 もちろん応援してくれるよね? "


だとさ…

よくあるパターンだ。最終的に私が応援して失恋ってなると思うけど。
一応みずきは私よりモテるし、超人気者だし…、しかも金持ち。
…裕太くんはたぶん…みずきの彼氏になる予定だ。

( 返事書かなくちゃ… )

私は、" もち応援する!頑張って! " と書いてみずきに渡した。
だけど親友のため…。応援するのは当たり前だよね。

…一度でもいいから…私の素直な気持ちをぶつけてみたい…。だけど臆病な私は…そんな自信がない。


_________________

ー放課後ー

みずき「 里奈ぁぁ〜!さっき裕太くんと目合っちゃたぁ 」

里奈「 へ、へぇ!よかったじゃん 」

…作り笑顔…作り笑顔…
きちんと笑って…

黒子「 里奈さん、先生がこのプリントを分けておいてと言ってましたよ 」

みずき「 わっ!?びっくり〜、テツヤくんか… 」

里奈「 …あ、プリントね…、わかった… 」

6:たきゃお愛しい◆lY:2015/03/26(木) 07:17 ID:WNs


黒子「 ………やっぱりそれ…僕がやっておきます 」

里奈「 えっ?大丈夫だよ。私がやるから。 」

黒子「 僕がやります 」

里奈「 いや、悪いよ… 」

みずき「 里奈ったらー、そこは遠慮せずにさぁー 」

里奈「 でも………あっ、じゃあ手伝ってくれない? 」

黒子「 はい。いいですよ 」

みずき「 ……じゃ、頑張って!私は裕太くんと帰る約束したから行くね! 」

えっ…?
もう…そんなことまで、

里奈「 ッ……、黒子くん…分けようか… 」

黒子「 ………はい 」

やばい。今の私の顔ひどいかも。目に涙が溜まってるんだもん…。目の前には黒子くんがいるのに… 

里奈「 よ、よし!さっさと終わらせちゃおー… 」

_ポタッ_ 


…なんで…涙なんかこぼれてくんのよ…

黒子「 里奈さん…? 」

里奈「 目に…ゴミ入ったみたい…あはは…ちょっとトイレの鏡で確認してくるねッ… 」

ガラッ


私は涙を流しながらトイレに向かった。

_もっと素直になってれば……、
なんで自分はこんなに臆病なんだよ…


里奈「 私の…バカ… 」

とにかく周りから泣いたと思われないように、必死に水で顔を洗った

7:らいむ◆lY:2015/03/26(木) 07:31 ID:WNs


あああ!
今思えば、黒子が里奈さんって読んでるー!ほんとは花江さんなのに…

まっ、里奈さんでいいやー

8:らいむ◆lY:2015/03/26(木) 07:32 ID:WNs


と、いうことで訂正、

花江さん呼びから、里奈さん呼びにします

9:らいむ◆lY:2015/03/26(木) 13:20 ID:WNs


________

黒子「 あっ、里奈さん。目のゴミは取れましたか? 」

里奈「 ん?あぁ、ゴミ取れたよー 」

…笑えてるかな私…

黒子「 じゃあプリント分けましょうか。里奈さんはそっちのプリントを分けてください、 」

里奈「 …わかった 」

黙々と作業が進んでゆく。
……そーいえば黒子くんって、" キセキの世代 " っていうバスケのなんか…えっと…とにかく強いんだよね…

里奈「 へぇー…黒子くんがねぇー… 」

黒子「 僕が何でしょうか? 」

里奈「 へっ!?なにもないよ! 」

やっばー…思わず口に出してしまった…。
…でも、すごいな。

黒子「 里奈さん、手止まってます 」

里奈「 あぁ!ごめん、 」

黒子「 ……やっぱり疲れてますよね。それも僕がやっておくので里奈さんは先に帰ってください 」

里奈「 別にだいじょーぶ… 」

黒子「 おうちで休んでください。体調崩しますよ? 」

…休めないけどね…バイトがあるし…

里奈「 うん…わかった。後は宜しくね 」

黒子「 はい、まかせてください 」

里奈「 …、じゃ、じゃあね。また明日ね… 」

黒子「 はい 」

______

10:らいむ◆lY:2015/03/26(木) 15:17 ID:WNs


  〜 第二章
      学園祭 〜 


里奈「 もう少しで学園祭か… 」

掲示板に貼られてあったチラシを眺める私。…まさかミスコン出場になるかな…?なーんてね、

裕太「 よー里奈ー。もう少しで学園祭だぜ。楽しみだな 」

裕太くんッ…!なんと笑顔が眩しいのでしょう!……さすが私の好きな人…。だけど…

みずき「 二人とも何見てるのー? 」

里奈「 あ、みずき。ほらこれ見て、もうすぐ学園祭だよ 」

みずき「 …そっかぁ〜!!ミスコンとかあるねー 」

裕太「 初めての学園祭だからなんだか燃えてきた! 」

みずき「 何それぇ〜変なのー 」 

みずきは無邪気な笑顔で裕太くんと話している。
いいな…
だけど逆らってしまったら…嫌われちゃうかもしれない。

_________________

委員長「 今から、ミスコン出場者の結果を発表をします。女子からは上原みずきさんと、花江里奈さんです 」

クラス皆「「 おおー! 」」 

みずき「 やったぁー♪ 」

私とみずきは拍手につつまれた。…なんか照れるな。

11:らいむ◆lY:2015/03/26(木) 15:35 ID:WNs


委員長「 そして男子からは…佐々木裕太くんと黒子テツヤくんです 」

裕太「 俺!? 」

黒子「 …………え。 」

火神「 ブハッwwまじか黒子がww 」

…裕太が選ばれたのは嬉しいけど…なぜ目立たない黒子くんが?つか、黒子くんめっちゃ嫌そうな顔してんじゃん!ななめ後ろの席の火神くん爆笑してるし…

黒子「 あの…僕出たくありません 」

委員長「 ごめんねー。最後誰にしようか迷ったからくじ引きで決めると黒子くんが当たっちゃったの 」

黒子「 いやです 」

委員長「 文句いわないの! 」

あーあ…黒子くん怒っちゃうだろうな。周りからは「 ま、黒子ファイト! 」、「 くじ運悪いなw 」などと励ましのエールが送られてきた。
火神くんまだ笑ってる…。

委員長「 えーと次は…クラスの出し物決めです 」

男子D「 はい、メイド喫茶 」

委員長「 却下、 」

出し物か…。コスプレ喫茶…は変態かな…。マンガ喫茶…はイマイチだし…。

甘味処…

がいいな…。甘いもの大好きだし…

黒子「 甘味処でいいんじゃないですか? 」

急に意見言ったと思えばその怒りの表情…。やっぱりミスコン出たくないのか。 

12:アポロ◆A.:2015/03/27(金) 10:31 ID:r2g

めっっっっちゃ面白いです!!!!!
あ、すいません、お初にお目にかかります。
アポロと申します、よろしくお願いします。
とっっっても面白いです!!!
これから更新頑張ってください!

13:らいむ◆lY:2015/03/28(土) 00:03 ID:WNs


>>12 / アポロさん

面白いとは…!有り難うございますッ!(*'^'*)>

私はらいむと申します、宜しくです^ω^


これからも頑張って更新するので、ぜひ読んで下さい!

14:らいむ◆lY:2015/03/28(土) 01:06 ID:WNs

続きですッ!
__________

クラスの出し物は" 甘味処 "に決まった。

里奈「 やほ、黒子くん 」

黒子「 あ、里奈さん… 」

里奈「 私も甘味処がいいな〜と思ってたんだ、考え一緒だね! 」

黒子「 そうなんですか…嬉しいです 」

…く、黒子くん…相当ミスコンの事で根に持ってるよ…。

里奈「 ま、お互いミスコン頑張ろうね! 」

黒子「 …それに関しては嬉しくないのですが…、まぁ、はい。頑張りましょう 」

よかった…、微笑んでくれた…。黒子くんが怒るとなんか怖いんだよね…、

火神「 黒子、先輩が部活ないってさ、 」

黒子「 あ、はい。わかりました。 」

火神くん…、とにかくでかいな…。なんだかこの二人っていう組み合わせが意外。身長差すごいし。

火神「 そうそう、バッシュ壊れちゃってよ…買いに行くのつき合ってくれないか? 」

黒子「 ……また壊したんですか…、ほんと火神くんって人は… 」

火神「 うるせぇ! 」

里奈「 ふふ… 」

なんだか二人の会話面白いな。喧嘩なのか何なのか知らないけど、ついつい笑ってしまう…。

15:らいむ◆lY:2015/03/28(土) 01:25 ID:WNs


黒子「 里奈さん、今日の放課後の後…予定とかありますか? 」

今日は…たしか…何もバイトはないよね…

私はスマホを取り出して予定を一応確認した。

里奈「 空いてるよ、それがどうかした? 」

黒子「 できたらでいいんですけど、火神君のバッシュ買いに行くのつき合ってくれませんか? 」

里奈「 えぇ!?なんで私? 」

黒子「 僕一人で火神くんの買い物につき合うのは大変なので… 」

火神「 大変って何だよ! 」

…放課後の寄り道…行きたい!

里奈「 いいよ!私でよかったら! 」

火神「 いいのかよ! 」

黒子「 有り難うございます 」

放課後が楽しみだな♪

私はスキップしながらトイレに行った。すると何やらボソボソ話声がしたから、そっとのぞき込んでみたら…みずきと彩花と鈴がいた。

何話してるんだろ…?
とりあえず気づかれないように、その場に座り込んで盗み聞きすることにした。…ダメだけどね、

彩花「 裕太君とはどーお? 」

みずき「 今のところいいカンジかな? 」

鈴「 裕太君とみずきはお似合いだから絶対付き合えるよ 」


……裕太の話題ですか。ってかいいカンジなんだ…。

16:らいむ◆lY:2015/03/28(土) 01:44 ID:WNs


彩花「 っつか思ったんだけど…里奈って裕太君の事絶対好きだよね 」

鈴「 あ、それうちも思った。やたらと裕太君の事見つめるよね 」

えっ…?ばれてる?…嘘でしょ

みずき「 違うと思うよ?だって、里奈応援するって言ってくれたんだもん 」

彩花「 …ふーん、それならいいけど 」

…よかった、何とかなったね…。
この事バレたら、みずきを裏切ることになる。…それだけは絶対にヤダ。
私は勇気を振り絞り、三人の会話に入ってみた。

里奈「 …あれ?みんな何話してるの? 」

みずき「 あ、里奈だー♪いいところに来たね!……里奈は私と裕太君の事…応援してくれるよね? 」

…ッ、そんな質問…" うん "と言うしかないじゃんッ…

里奈「 う、うん。みずきの為なら応援するよ… 」

みずき「 わーい、さすが私の友達ー! 」

…親友じゃなくて…友達…か。ま、別にいいけど…。

彩花「 学校帰りにプリ撮りに行くんだけど、里奈は行く? 」

里奈「 …黒子君と用事があるから今日は行けないや 」

鈴「 今日はって…いつも行けないじゃん! 」

彩花「 ってか、黒子君とそんな関係だったの!? 」

17:らいむ◆lY:2015/03/28(土) 01:58 ID:WNs

里奈「 えっ!?違うよ? 」

鈴「 そうかそうか〜、里奈はテツヤ君と… 」

里奈「 だから、違うって… 」

みずき「 そんな照れないでって!私は応援するよ!だって里奈も応援してくれてるからね! 」

…したいけど…応援できるわけないじゃんッ…、だって私も裕太の事が…

里奈「 と、とにかく…黒子君とは特に何も関係は無いから… 」

鈴「 はいはい、わかったよ 」

みずき「 もし里奈も好きな人できたら私に言ってね?応援するからさ 」

「 好きな人は裕太だよ 」って言いたい…。だけどそれは無理だ。

…もっと素直だったらな…

里奈「 ありがと… 」


放課後___

黒子「 行きましょうか 」

里奈「 うん! 」

モヤモヤするな私!笑顔笑顔!

火神「 なんかわりぃな… 」

里奈「 全然大丈夫だよ! 」

久しぶりの寄り道なんだし、楽しまなきゃ!…バッシュを買いにいくだけなんだけどね… 笑

18:らいむ◆lY:2015/03/28(土) 15:11 ID:WNs


里奈「 ってか火神君…ほんとでかいね… 」

火神「 そうか?もっと身長欲しいけどな… 」

黒子「 火神君、さらっと嫌味言うのやめてください 」

火神「 俺そんなつもりじゃッ… 」

黒子「 はいはい、そうなんですか 」

火神「 お前なぁ… 」

里奈「 まぁまぁ、二人とも落ち着いて、 」

黒子「 里奈さんも火神菌に移らないように気をつけ…… 」

火神「 だからそう呼ぶな! 」

火神君は黒子君の頭を軽くたたいた。

仲良いなぁー…

黒子「 そういえば里奈さんって部活とか入らないんですか? 」

里奈「 え…? 」


部活…
そんなの考えてなかった。まず部活できないと思う。だってバイトで今はせいいっぱい…。

里奈「 部活かぁ…考えたこともなかったな 」

黒子「 …そうなんですか 」


黒子君は何故か悲しげな表情をした。
……変なの、
 

19:アイ:2015/04/02(木) 13:15 ID:WMs

初めまして!ここの小説すごい面白いです!特に、黒子と火神の会話。それを聞いてる里奈の感想とかが。
これからどんな展開になるか楽しみです。
私は、最近、黒子を読み始めて今は20巻を読んでます。個人的には日向君が好きです。

20:アイ:2015/04/12(日) 09:57 ID:WMs

あの…ご迷惑だったでしょうか?(更新とまっていたので…)
ご迷惑だったのなら、ごめんなさい。
小説、楽しみにしています。

21:夜姫◆cw:2015/04/20(月) 22:13 ID:zEY

突然すみません。
小説ちょーーーーー神ってますね!
どうやったらそんな小説が書けるんですか…Ф∀Ф


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