駄作者の駄作者による駄作者のための 自己満足のスレッド

葉っぱ天国 > 二次創作 > スレ一覧 [書き込む] Twitter シェアする? ▼下へ
1:リモリモ♪:2015/03/30(月) 20:12 ID:a8M

こんばんは♪
リモリモです!

今回からはハンターハンター
ネタでいこうと思います。

2:リモリモ♪:2015/03/30(月) 20:18 ID:a8M

では早速・・・

お兄ちゃんはシスターコンプレックス

*設定*
ティナ
12才

あの人の妹ですよー!
あの人とはすぐ分かります!

3:リモリモ♪:2015/03/30(月) 20:29 ID:a8M

*1話* 逃げる
(基本ティナ視点です!)


森の中を走る女の子。

テ「うわあああああああああ!!!」

?「ティナ、おいで〜☆」

テ「キモイよ〜こっち来ないで〜!!
家出する!バイバイ!!」

?「家出?お兄ちゃんが許さないよ」

キモイキモイキモイ!!!

森抜けた

ここまで逃げたら大丈夫だよね?

テ「うん、いない」

つ、疲れた〜。

4:リモリモ♪:2015/03/30(月) 20:35 ID:a8M

*2話*

それにしても、

テ「森を抜けてすぐ街ってどういう
ことなのかな?」

疲れた、眠い。

※でもここは道のど真ん中※

視線痛いけど、睡魔には勝てない
ようで・・・・

テ「お休みなさい・・・」

私は寝てしまいました。


次はとうとう、あの皆さんが登場
します!

5:リモリモ♪:2015/03/31(火) 11:19 ID:a8M

*3話*

?「・・・・・・ぇ」

?「ねぇ!ねぇ!」

テ「はいいいい!!」

?「よかった!起きた!」

よーし、ツッコもうか。

誰このツンツンくん←

?「俺、ゴン!よろしくね!」

おぉー!いきなりの自己紹介。
自己紹介しないといけないかも。

テ「私は、ティナ。よろしくね!
ゴン!」

ゴ「で、何でこんな道のど真ん中で
寝てたの?」

テ「眠たかったから?」

ゴ「ここ、道のど真ん中だよ?」

デスヨネー。道のど真ん中で寝てる
女の子おかしいもん!←

と、まぁこんな感じに色々会話してい
たら・・・

?「ゴンー!・・・って誰この女?!」

?「敵では無いようだが・・・」

?「(誰、この子激カワなんだけど!)」

何か、たくさん人がきた!?

6:リモリモ♪:2015/03/31(火) 11:32 ID:a8M

*4話*

?「ゴン!誰?この女!」

ゴ「さっきまで道で寝てた女の子。」

?「ゴンは人を信じすぎるんだよ」

ゴ「あ、紹介するよ!キルアだよ!
俺の大親友さ!」

キ「ちょ、大親友って/////俺キルア
よろしくな!」

テ「私は、ティナ!よろしく!」

キ「あ、あぁよろしく。」

オジさんはともかく、美女さんと
お話してみたい。

テ「オジさんと美女さんのお名前は?」

?「オジ・・・」

?「美女・・・・」

あれ?なんか悪いこと言ってしまった
かな?

7:リモリモ♪:2015/03/31(火) 15:03 ID:a8M

*5話*

?・?「私は男なのだよ!/俺は10
代だ!!」

え?嘘?\(^o^)/ナンテコッタイ

ク「私はクラピカ。正真正銘の男なの
だよ。」

レ「レオリオだ!こう見えて10代だ!」

クラピカは、私より綺麗じゃありませんか!←

何だろう。この悔しさ←

レオリオはオジさんじゃん←

テ「よろしくね!クラピカ、レオリオ!」

ク・レ「あ、あぁ///」

ゴ「ねぇ、ティナはハンターなの?
それと、何で一人で薄着で荷物無いの?」

わーお。質問攻めですか。
まぁ、答えれないわけでも無いし
むしろ、答えてもいいかもしれない。

8:リモリモ♪:2015/03/31(火) 15:20 ID:a8M

*6話*

テ「とりあえず、私はハンターじゃ
ないよ。お兄ちゃんはハンターだけど」

ゴ「 そっか、ハンターじゃ無いのかー・・」

一つ思うことがある。
道のど真ん中で体育座りしている
5人組っておかしくありませんか?

周りの人の視線が痛い!

そして、ゴンかわいい←

テ「薄着で一人で荷物も無いのは
その、お兄ちゃんから逃げてきたせい」

キ「その、兄貴の名前は?」

テ「言いたくない」

テ「でも、ハンター試験会場、天空闘技場なら、会っている可能性はあるかもね。」

キ「俺達両方行ったよな?」

ゴ「うん」

え?嘘?

会った確率80%じゃない?

うわぉ

9:リモリモ♪:2015/03/31(火) 15:52 ID:a8M

書き忘れた注意
・悪コメ・荒しはやめてください
・スレ主以外の人は入らないで下さい
(観覧者同士でお話されると困りますので)

勝手ながら、このルールを了承して下さい

10:リモリモ♪:2015/03/31(火) 18:32 ID:a8M

*7話*

テ「くしゅん!((あーさむい・・・・
約一日弱寝てたからなぁ〜」

全-テ(え、何、くしゃみかわいい)

ク「私達が泊まってるホテルに行くか?」

テ「私も行ってもいいのかい?」

ゴ「当たり前でしょ!友達だから!
それに、放っておけないしね!」

テ「それならば・・・」

行っても良いみたいだから

テ「いざ!ホテルへレッツ、ゴー!」

ゴ「おー!」

レ「おい、待て!ホテルは逆方向だぞ!」

あちゃー(∂ω<)ゝテヘペロ

11:リモリモ♪:2015/03/31(火) 18:57 ID:a8M

*8話*
ホテルの部屋に入った。

クラピカが暖房をつけてくれたよー

テ「いや〜暖かいね〜(´∀`*)」

テ「僕達は探して行くんだ〜夜空の星を探して、もう一度連れていって
あの〜せーかーいーへ♪」

キ「ティナ、歌上手なんだな」

テ「そうかな?下手だと思うよ」

ク「いや、結構上手だ」

テ「二人がそう言ってくれるなら
ありがとう((ニコッ」

ク・キ(カワイイ/////)

ゴ「寝る場所どうするの?」

おーっと、確かにソレハモンダイダー

ク「それが、ベッドが2つしか無いのだよ(- -|||)」

レ「昨日まではゴンとキルアで一つ
クラピカで一つ俺は床だったからな・・・」

ou・・床・・

テ「だったらさー私とクラピカで寝ればいいんじゃないのかい?」

キ「ティナ?!」

ク「私だって男なのだよ!」

テ「それは、知ってるのだよ(`・ω・´)」

ク「なら、私も床で・・・」

テ「クラピカと一緒じゃなきゃ嫌だ」
ギュー

ク「え、///ちょ/////」

テ「スー・・・・・スー・・・・」

ク「寝ている・・・」

ゴ「俺達も寝よう!」

キ「そうだな」

レ「俺も寝る」

ク「え!ちょ・・・・はぁ〜」

12:リモリモ♪:2015/04/01(水) 13:34 ID:a8M

*9話* クラピカsaido
ティナが私を抱きしめたまま寝て
しまった。

テ「スー・・・スー・・・」

これは、反応に困るのだよ!

可愛いけども!←

このままではどうにもならないので
ベッドに連れてくことにした。

ティナをベッドに寝かして、私も寝る
とするかな・・・。

テ「お兄ちゃん・・・」

寝言か?
可愛いな・・・。

私は、そんなティナを抱きしめて寝た。


クラピカ、キャラ崩壊\(^o^)/

13:リモリモ♪:2015/04/01(水) 14:14 ID:a8M

*10話*
(視点戻ります)

目が覚めてしまった。
寝返りすると・・

テ「?!?!?」

びっくり。だってね、
寝返りしたら、クラピカの美しい顔が
あるんですから。
さらに、抱きしめられてるし←

二度寝する前にトイレにでも行こう。



問題発生。

迷子になった。
どうしよう。

テ「困ったな〜」

?「あれ?」

テ「へ?うわあああああああ!!!」

だってね、
後ろ振り向いたら髪の長い目がくりっ
くりの女の人が立ってるんですよ!

怖いよね!?

?「え?ちょ!」

テ「あなたのような女の人は知りませんんんん(´□`°)」



・・・・・・・・・

ハァ・・・・
でも、とりま部屋には戻れた。
ちくせう!ちくせう!
酸欠だし!変な女の人には会うし!
お兄ちゃんキモイし!←

レオリオがいびきをかいて寝てる。
品がないね!←

そんな、レオリオを思いっきり
蹴った。

ドンガラガッシャーン!!!

(^p^)おうふ・・・

ドア大破☆

レオリオも大破★ってなれば
よかったのに←

でも、どーしよー!!!

ク「ん?どうした?」

クラピカが起きてしまった\(^o^)/

14:リモリモ♪:2015/04/01(水) 17:13 ID:a8M

*11話*
ク「これは・・・・」

ク「誰がやった?(^言^)」

テ「ごめんなさい。私が壊しました。」





ク「だいたい・・・(- -#)」

クラピカが説教をしだした・・

テ「いや、だから、ごめんなさい。」

ク「許さない((ニコッ」

ごめんなさいいいいいい!!!

笑顔黒い!
足しびれるよ〜(´□`°°)

ゴ・キ「・・・・・・」

そこの二人は見てないで助けておくれ
(´□`°°)

キ「なぁ・・・」

テ「はいいいい!!」

思わず変な声出たよ。

キ「これ、本当にお前がやったのか?」

ゴ「でも、このドアベシャベシャだよ
思いっきり蹴ってもこうはならない
よね?」

テ「それはですね、私が無意識に念
を使ってしまったらしく・・・(- -||||)」

全「念?!?!」

15:リモリモ♪:2015/04/01(水) 17:37 ID:a8M

*12話*
テ「念ですよ。念」

ゴ「ねぇねぇ!何系?」

うん。やっぱりゴン可愛いわ←

テ「特質系の放出系寄り」

キ「お前、特質系かよ!」

ク「驚いたな・・・・」

ゴ「ティナ、能力みせて!」

どうしよう。戦う訳でもないしいいか!

テ「ダウンシング・・・」

キ「これ、ダウンシングロッドじゃん!」

テ「そうだけど?」

テ「じゃ能力見せるよー」

私は棒を回した。

テ「ホラリー・・・」

なんということでしょう!
ビームが出てまいりました〜
そして、そのビームはそのまま
レオリオの方向へ・・・
レ「ちょ!あ、あぶね〜・・」

テ「どう?私の能力。」

ゴ「すごい〜!!(・∀・)」

テ「私、具現化も得意だよ」

ゴ「見せて見せて!」

レ「具現化って弱そうだな!」←

ムカッ・・・(- -#)

テ「死ね!レオリオ!そして、全具現化系念能力者に謝れ!」

だってね、クラピカがおこだから

16:リモリモ♪:2015/04/01(水) 20:48 ID:a8M

*13話*
ク「レオリオ・・・・」

レ「ギャアアアアア!!!!」

レオリオに鎖叩き着けてやった。←

キ「つえー」

ゴ「鎖、すぐ具現化してたよ」

ク「すごいな・・・」

ヘヘン!どーだ!←

レ「いてて・・・」

それよりも、二度寝したいな〜
眠たいな〜。

17:リモリモ♪:2015/04/02(木) 08:35 ID:a8M

*14話*
ふわあぁ〜・・・・
おはようございます!
あのあとはクラピカが許してくれまして・・・・

キ「ゴン。そろそろ行かなくて良いのか?」

ゴ「あぁ!行かなきゃ!」

テ「え?どこに?」

キ「俺の家。ゴンがどうしても行きたいと言ったから」

おぉ、キルアの家か〜
ちょっと興味があるな〜
でも・・・・・

テ「そっか!楽しんで来てね!」

ク「一緒に行かないのか?」

ゴ「一緒に行こうよ!俺達、友達でしょ!」

レ「変態兄貴に追われても良いのか?!」

それは確かに嫌だー!

テ「キルア、迷惑じゃない?」

キ「ん?全然OK」

私も一緒に行くことになりました。

18:リモリモ♪:2015/04/02(木) 08:50 ID:a8M

*15話*
テ「え〜今、私達はパドキワ共和国の
どこだっけ?」

キ「ククルーマウンテン」

ゴ「何げに実況マイク持っているし」

キ「お前、具現化能力はすごいよなー」

そりゃどーも

樹海を進み、執事室を顔パスで通り
キルアの家にたどり着いたのでした

テ「レオリオ。息切れ?やっぱり年
ごまかしいるんじゃないの?」

レ「ごまかしてなんかはいねー!(`□´#)」

家に入る。

テ「お、大きい・・・」

キ「ゴトーどっか空いてる部屋ない?」

ゴ「こちらへ・・」

関係無いけど、妙な視線を感じる・・
まぁ、いいか!

19:リモリモ♪:2015/04/02(木) 13:01 ID:a8M

*16話*
おぉー。なんとまぁ
こちらもかなり広い←

とりあえず、部屋を徘徊。

ク「冷蔵庫の中も一通り揃ってる」

ゴト「えぇ皆さんの為に」

キ「ゴトー気合い入れすぎww」

ゴト「それでは、お食事までごゆっくり。お食事は奥さんが作っていただく
そうですよ」

キ「げっ!おふくろが!?」

何か問題でもあるのかな?

キ「おふくろの料理は毒入っている
からな〜。俺は慣れてるけど((ブツブツ」

はいいいいい!!?!?!

皆さん聞いてください。
毒ですよ、毒!!

20:リモリモ♪:2015/04/02(木) 13:13 ID:a8M

*17話*
ゴトーさんが部屋を出ていったのと
同時に着物を着た可愛い女の子が
入って来た。

カ「お兄様。お帰りなさい」

キ「おー。カルトか」

テ「可愛いいいいいい!!!!」

カ「え?え?」

キ「カルト逃げろ!そいつは危険だ!」←

カ「は、はい!?」

テ「逃がさないよ〜」

カ「うわぁ!?」

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

テ「ごめんね。びっくりした?」

カ「は、はい・・・」

お兄ちゃんの変態要素が出てしまう
なんて〜
キルアに聞くとカルトは男だそうで
本当に申し訳ない。

カ「では、ボクはこれで・・・」

カルトが部屋を出ていった

ゴト「皆さん、お食事の用意が出来ました」

はやい!!(・□・)

21:リモリモ♪:2015/04/02(木) 13:26 ID:a8M

キャラをとことん壊すことのできる
人間です!

これからどんどんキャラが壊れていく
と思います。

新しいキャラもだす予定です!

これからも、こんな駄作よろしくお願いしますm(__)m

ゴトーさんとカルトの口調迷子で
\(^o^)/オワタ

22:リモリモ♪:2015/04/03(金) 11:24 ID:a8M

*18話*
食事が出来たらしく、食堂に入ると
中に女の人がいた。

キキョウ「いらっしゃい。皆さん、
どうぞごゆっくり・・・・んまあああああああ!!!」

ビクッ!!

キキョウ「キル!このかわいい女の子
だれ?!」

キ「ん?ティナだよ。昨日知り合った。」

テ「初めまして。ティナです。」

礼儀はしっかりしとかないと!

キキョウ「かわいいわー!!ギュー!」

テ「あの、苦しいです・・(^∀^*)」

キキョウ「ねぇ、キルと結婚する気
ない?」

キ「ちょ、/////おふくろ//////」

キ「それより!毒入れてないよな?」

キキョウ「当たり前よ!キルのお友だちが来るっていうのに!」

ほ、良かった〜

こうして、楽しい食事の時間は過ぎてった。


でも、このあとこんなことが起きるのは次の話。
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

さあさあ!

次は、ティナのお兄ちゃんの登場です!

23:リモリモ♪:2015/04/03(金) 11:36 ID:a8M

*19話*
部屋に戻るときのトーク

テ「いや〜美味しかったわ〜」

キ「俺は結婚、結婚言われて大変
だった・・・(-_-|||)」

テ「そういえば、クラピカって念能力
使えたっけ?」

ク「私も、使えるのだよ!」

テ「え?何系?」

ク「具現化系だ!」

うわお。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

ガチャ♪

キ「何でいるの兄貴!?」

え?え?

イ「やぁ、ティナ。」

・・・・・・・あぁ!!!

テ「イル兄?!」

イ「忘れられたと思ったよ。女の人に
間違いられてさ」

イ「出てこいよ。」

ん?(^ω^;)

ヒ「やあ★」

うわあああああああ!!!!!!

ゴ「ティナのお兄ちゃんって・・・」

ゴキクレ「「「「ヒソカアア!!」」」」

24:リモリモ♪:2015/04/06(月) 19:39 ID:a8M

*20話*
テ「オーマイガー!!!」

何でいるの?

ヒ「ティナー!戻っておいで〜★」

テ「抱きつこうとするな変態!」

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

うーん。ネタが浮かばん。

なのでしばらくこの小説更新しません!

25:リモリモ♪:2015/04/06(月) 20:23 ID:a8M

これを書こう

クラピカさんには双子の妹がいました

せってーい!

フレア

金髪ロングのツインテール

服装はご自由に

それではスタート!

○●○●○●○●○●○●○●○●○
原作にちょっと追加設定を入れます

フレアはハンター試験補佐官です

26:リモリモ♪:2015/04/06(月) 20:27 ID:a8M

*プロローグ*
私はフレア。

ハンター試験の補佐官なの。

今年も私が担当。

今年のルーキーは楽しみだなー

でも、やっぱり会いたいな〜。

双子の兄に・・・・・・

会えるといいな〜

27:リモリモ♪:2015/04/06(月) 20:36 ID:a8M

*船*
私はハンター試験会場へ向かう船に乗っている。

フ「うーん。お天気良好!」

?「あ!」

誰でしょう?

フ「どうしたんだい?」

ゴ「俺、ゴン=フリークス!ねぇ、お姉さんの名前は?」

フ「フレアだよ。よろしくね!」

ゴ「フレアさん」

フ「フレアでいいよ」

ゴ「フレアはハンター試験を受けにこの船に乗ってるの?」

フ「違うよ。私は今年のハンター試験の補佐官だよ」

ゴ「すごーい!!」

フ「そ、そうかな・・・」

28:リモリモ♪:2015/04/07(火) 07:10 ID:a8M

*嵐*
ゴ「フレア、このあと嵐が来るよ」

フ「ええ!?」

ゴ「においで分かるんだよ」

フ「なるほど〜」

○●○●○●○●○●○●○●○●○

フ「わぉ。ゴンの言うとうり荒れてきた」

29:リモリモ♪:2015/04/07(火) 07:15 ID:a8M

*自己紹介* ゴンsaido

船長「それでは、まず名前を聞こうか」

ゴ「俺、ゴン!」

ク「私はクラピカ」

レ「レオリオだ」

船長「では、なぜハンターになりたい?」

30:リモリモ♪:2015/04/07(火) 18:10 ID:a8M

*なりたい理由*
ゴ「俺は親父がハンターだからハンターってどんな仕事なんだろうって思ったんだ」

レ「そんなに容易く話しても良いのかよ!!」

ク「私も、レオリオに同感だな」

レ「レオリオさんだ!」

船長「話さないと失格としてハンター
協会にだす」

ク「私は、ハンターになりたい理由は
5年前、幻影旅団に襲われ仲間は皆殺し。そして、一番恐れていることは
この怒りがやがて風化してしまう
ことだ。これが私のハンターになりたい理由だ」

船長「要するに敵討ちか。でも、幻影旅団は永久首。お前さんが手だせる
ものじゃねーよ」

31:リモリモ♪:2015/04/07(火) 18:28 ID:a8M

*なりたい理由2*
レ「俺は金儲けのためにハンターを
志望する」

船長「ほぅ、何でだ?」

レ「金さえあれば高い家!高い車!
高い酒!金も買える!」

ク「金銭は金で買えんのだよ。レオリオ」

レ「レオリオさんだ!」

レ「金で買えないものは無いだろ!」

ク「この世で最も愚かな質問だなレオリオ」

レ「3回目だぜ・・・。」

ク「それと、私はクルタ族だ」

ク「レオリオには呆れたね」

レ「おい!お前表でろ!そのクルタ族の血をたやしてやる!」

ク「訂正しろレオリオ!」

○●○●○●○●○●○●○●○●○
船長「おい!まだ聞くことがあるぞ!」

ゴ「放っておこうよ。多分あの二人は
大切なことで怒ったから。だから、
放っておこうよ。」

ガチャン!

フ「大変!竜巻が発生しました!」

船長「よし!変われ!」

船員1「はい!」

32:リモリモ♪:2015/04/07(火) 18:37 ID:a8M

*嵐*
ゴ「手伝うよ!」

船員2「助かる!」

フ「私も手伝います!」

○●○●○●○●○●○●○●○●○
ク「訂正しろレオリオ!訂正したら
許してやるぞ!」

レ「あいにく、こっちから引く気はねーよ」

ク「仕方ない・・・・」

○●○●○●○●○●○●○●○●○
ゴ「フレア!」

フ「え?うわあああああ!!!」

え?嘘落ちる。

フ「うわああああ!!!」

ク・レ「何?!」

バッ!

ク・レ「クソッ!」

バッ!

ク「掴むぞ!」

レ「あぁ!」

ゴ「よっ!」

33:リモリモ♪:2015/04/07(火) 18:47 ID:a8M

*嵐の後の晴天*
フ「ん?あれ?ここは・・・」

○●○●○●○●○●○●○●○●○
ク「一体、どんな無茶ぶりするんだ!」

レ「俺達が掴んでなかったらお前も
海のもくずだったんだぞ!」

ゴ「でも、掴んでくれたじゃん。」

ク・レ「・・・・・・・」

ク「ははは。今までのは非礼を詫びよう。レオリオさん」

レ「何だよいきなり。水くさい。
レオリオでいいよ。俺も悪かったな」

ゴ「よかった〜」

フ「ゴン!助けてくれてありがとう!それと皆さんにも!」

ゴ「フレア! クラピカ!レオリオ!
紹介するよ!今年のハンター試験の
補佐官の」

フ「フレアです。よろしくお願いします。」

34:リモリモ♪:2015/04/07(火) 18:58 ID:a8M

*双子の再会*
ク「フレア?」

フ「はい?」

ク「フレアなのか?」

フ「そーですよ!クラピカ!」

ク「フレア・・・!」

フ「泣かないで。私はここにいるから
クラピカは一人じゃない。私が、仲間がいるから」

ク「フレア!」

ギュー

フ「私も、会えて嬉しいな♪」

ゴ「なんか、よかったね」

レ「あぁ」

船長「はははははは!お前らの絆に
免じて俺が次の港まで送ってやるわ!」

ゴ「やったーーーーー!!」


書き込む 最新10 サイトマップ