フェアリーテイル(ナツルー)

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1:みぃ〜こ:2015/04/11(土) 21:29 ID:oXg

フェアリーテイルのナツルー以外は、書かないでください。
ナツルーだったら、なんでもかまいません。

2:みぃ〜こ:2015/04/11(土) 21:33 ID:oXg

こんばんわ〜♪
小説書くのは、下手だけどナツルー好きです。

3:みぃ〜こ:2015/04/11(土) 21:54 ID:oXg

じゃあ、ナツルーの小説書きます。

私は、ルーシィ。この前、リサーナがエドラスから帰ってきた、それからみんな私の名前を呼ばなく、
なった。でも、そのなかで私の名前を呼んでくれる人が、2人だけいた。その人の名前は、グレイとミラ。
グレイは、とっても優しい。私にとって、お兄ちゃん的な存在。そんな、
ある日久しぶりに最強チームで行こうと言い出した。
グ 「なぁ、久しぶりに最強チームで、仕事に行かないか?」
エ 「ふむ、いいだろう。」
ナ 「やってやろうじゃないか。」
ハ 「あい!」
グ 「ルーシィは、どうだ?」
ル 「えっ、あっ、うん・・・」
リ 「私も、行きたい」
グ 「リサーナ、悪りぃ。今日は、外してくれないか?」
リ 「えっ、あっ、そうだよね。みんなで、行くの久しぶりだもんね。」
リ (チッ、まだ、私は、ルーシィを1人にできないの・・・)
ル (グレイ、気を使わなくてもいいのに。)

4:みぃ〜こ:2015/04/12(日) 00:02 ID:oXg

続きです。

最強チームが仕事を終わらした帰り
ル 「ちょっと、ナツ‼︎ちっとは、反省しなさい。あんたのせいで、報酬が半分になったんだから。」
ナ 「うるせぇなぁ。こんなことなら、リサーナと2人で仕事行ったら良かったのに。
だって、リサーナはこんなことで怒らないのに。」
ル 「わかったわよ。あんたとは、もう2度と仕事に行かないし、口も聞かない‼︎」
ナ 「・・・ルーシィ・・・」
グ 「ちょっ、ルーシィ。」
ル 「・・・」スタスタ
エ 「はぁ、お前と言う奴は、どうすんだ。ルーシィは、誰よりも他の人と
比べられるのが嫌いと言うことは、誰よりも知っているだろう。そして、お前は、ルーシィのことが
好きなんだろう。おおかた、ルーシィにヤキモチを妬かせるためにしたのだろう。」
ナ 「なんで、知ってr・・・」
グ 「ナツ‼︎テメェだけは、許さねぇ‼︎俺は、今までお前の事は認めていたが、
今後いっさい、認めないからな。お前には、わかんなかったようだが、
ルーシィ泣いてたんだぞ‼︎」
ナ 「えっ、ルーシィが泣いてた・・・」
ナツが走りだした。

ルーシィの家
ナ 「ルーシィ‼︎」
ル 「なんで・・・、入って・・・来んのよ・・・グスッ」
ナ 「ルーシィ、あのな悪りぃ‼︎ほんとは、ルーシィに怒られるの嫌だけど、
ルーシィのことが好きなんだ‼︎」
ル 「それって、仲間として・・・?」
ナ 「違う。女として好きなんだ‼︎」
ル 「ほんとに・・・?」
ナ 「あぁ、」
ル 「じゃあ、なんで、リサーナが帰ってきたとたん、私から
離れて行ったの?」
ナ 「えっと・・・。それはな、ルーシィにヤキモチを妬かせるためにしたんだ。」

5:みぃ〜こ:2015/04/15(水) 22:36 ID:oXg

続きー!

ル 「へっ⁉︎ヤキモチ・・・」
ナ 「本当に悪りぃ‼︎ルーシィ‼︎俺、ルーシィのことが好きなんだ‼︎
で、ルーシィ返事は?」
ル 「今、しなきゃいけないの?」
ナ 「あたりまえだ。」
ル 「ナツの・・・ことが・・・好き・・・///」
ナツがルーシィに飛びついた。2人の間に生まれる沈黙。すると・・・
ハ 「プッ・・ク・ク・・。できてるぅ〜。じゃあ、オイラはギルドのみんなに報告して
おくね〜。」バサッ
ヒュー、キラン
ル 「あの、クソ猫〜!」
ナ 「さすが、俺の相棒だな〜。しかし、ハッピーがいることに気がつかなかった。」
その頃、ギルドでは・・・
ハ 「みんな、ナツとルーシィが付き合うことになったよ!」
そのことを聞いたみんなは
カ 「どっちから、告ったんだい?」
ハ 「もちろん、ナツからだよ。」
グ 「あのナツがな〜。」
ジ 「グレイ様〜!ジュビア達も、付き合いませんか〜?」
グ 「か・・・考えとく・・・///」
レ 「ルーちゃん良かったね〜!って、エルザ!しっかりして〜!」
あのエルザがケーキを落としている。
エ 「ふむ、まぁ、あの2人なら大丈夫だろう。しかし、ミラとリサーナは
平然としているな。」
ミ 「そうかしら?あっ、そういえば、お赤飯を炊かないと。」
リ 「待って、ミラ姉。たぶん、ナツの事だから、一週間は出てこないと思う。」
ミ 「あら、じゃあ、一週間後にお赤飯をしましょう♪」
皆 (おそるべし。)

6:みぃ〜こ:2015/04/16(木) 21:07 ID:oXg

続きです。

一週間後・・・
レ 「あっ、ルーちゃん来た!」
皆 ⁈
グ 「おい、リサーナの予想当たったぞ。すげ〜!」
ウ 「さすがです。リサーナさん!」
リ 「そうかな〜。」(サイヤク)
エ 「それより、ナツ!ルーシィの家賃は、いいのか?」
ル 「あっ、ヤバイ!家賃が〜!」
ナ 「なんとかなるだろ!」
エ 「男だ〜!」
ミ 「ルーシィ、おめでとう。さぁ、お赤飯を食べて。」
ル 「わぁ、ミラさんありがとうございます。」
今日、1日ガヤガヤとしていた。
そして、ある日突然ルーシィがいなくなった。

7:みぃ〜こ:2015/04/16(木) 21:57 ID:oXg

そして、3年の時が流れ。
ギルド・・・
毎日、笑っていたギルドが笑わなくなった。しかし、ナツとリサーナは笑っている。
でも、笑っているナツはどこか寂しそうだ。
バン!!
いきなり、ドアが吹っ飛んだ。そのことに、皆ビックリした。すると、そこには、
ナツに似た桜色の髪の毛の女の子と、ルーシィに似た金髪の髪の毛の男の子が立っていた。
? 「シィーナ、やり過ぎだよ。ドアが吹っ飛んだじゃないか。」
? 「ルナ、大丈夫だって。」
?、? 「それにしても、ギルド静かだね。」
シ 「あっ、あの人ミラさんだ〜!そして、可愛い子はレビィ!それで、彼氏のガジル!」
ミ 「えっ⁈」
ルナ 「で、あの人がエルザさん。そして、影のうすいグレイさん!で、彼女のジュビアさん!」
シィーナ 「あっ、あそこには、漢のエルフマン!」
ひゅ、ガン
ルーシィ 「もう、こんなところにいた。勝手に、うろちょろしないで!」
シィーナ、ルナ 「ごめんなさい。」
ルーシィ 「はぁ、今度から気を付けなさい。」
シィーナ、ルナ 「はい・・・」
皆 「ルーシィ・・・」
ルーシィ 「皆、久しぶり。元気だった?あと、ごめんね。この子達が、ドア壊しちゃって。」
ミラ 「それは、いいんだけど。その子達は?」
ルーシィ 「私の子供よ。」
シィーナ 「シィーナだよ!」
ルナ 「ルナ・・・」
レビィ 「ルーちゃん!せっかく、久しぶりにギルドに来たんだしさ、また、ギルドに入らない?」
ルーシィ 「うーん・・・」
シィーナ 「まま、ギルドに入りたい!」
ルナ 「ギルドに入るのは、どっちでもいいけど、早くドアなおさないと。」
ルーシィ 「一応、ギルドに入ります。あと、ドアなおします。天法、天神、聖天、小雷光!」ピリッ
ミラ 「なんて、魔力なの?」
ドアがなおった。
ミラ 「すごい。」
ルーシィ 「あっ、ギルドに入るんだったら、家決めないと。でも、今からじゃあ、無理だし。
どうしよう?」
ナツ 「ルーシィ、家にこいよ。」
ルーシィ 「えっ⁈いいの?」チラッ
ナツ 「あぁ」
ルーシィ 「ありがとう。ナツ。」ニコッ
シィーナ 「ねぇ、ママ。この人、パパ?」
ルーシィ 「ちが・・・「あぁ」」
ルーシィ 「じゃあ、家の件は、終わり。そうだな〜。ミラさん!ギルドマーク押してください。」
ミラ 「えぇ、いいわよ。どこにする?」
ルーシィ 「前と同じで。」
シィーナ 「パパと同じ場所で、ピンク!」
ルナ 「うーん・・・。お母さんと同じ場所で、色は青。」
ミラ 「わかったわ。」
ぽん、ぽん、ぽん
ルーシィ 「あっ、そうだ。明日シィーナとルナを入れて最強チームで、仕事に行かない?」
ハッピー 「あい。」
エルザ 「ふむ、いいだろう。」
グレイ 「いいぜ。」
ナツ、シィーナ 「燃えてきたぁ〜!!」
ルーシィ、ルナ 「はぁ、この2人は。」
その他 「おぉ〜!性格がふたつに別れてる。」

8:みぃ〜こ:2015/04/16(木) 22:30 ID:oXg

ナツの家
ルーシィ 「シィーナ、ルナ、ハッピーおやすみなさい。」
シィーナ、ルナ 、ハッピー「おやすみー。」
ガチャッ
ナツ 「ルーシィ。こっち、来てくれないか?」
ルーシィ 「ナツ、いいわよ・・・。
で、何?」
ナツ 「ルーシィ、もう一度あの頃に、戻らないか?」
ルーシィ 「ほぇ、あっ、うん。頑張る。」
ナツ 「よしゃ、ルーシィ大好きだ。」

9:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 13:38 ID:oXg

次の日
ルーシィ 「皆〜!おはよう!」
ルナ 「おはようございます。」
グレイ 「おっ、ドラグニル一家来たな。」
ハッピー 「あい。」
エルザ 「ナツ、ルーシィにOKされて良かったな。」
ナツ 「なんで、知ってんだ?」
エルザ 「それは、ハッピーが昨日遅くにギルドに来て、バラしてたぞ。」
ルーシィ 「ネコちゃーん!」
ハッピー 「ル、ル、ルーシィ様。ごめんなさい。」
グレイ 「ルーシィって、エルザ以上に怖いな。」
エルザ 「何か、言ったか?」キリッ
グレイ 「なんでもありません・・・」
エルザ 「そうか」

10:京摩:2015/04/19(日) 17:01 ID:L9M

こんにちは(*^_^*)〜妖精の尻尾〜ナツルー、グレルー、ガジレビ、ジェラエル小説と言う

スレにいる京摩です。みぃ〜こさん小説とてもおもしろいです。自分もナツルー大好きっ子です。

小説楽しみにしています!

11:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 18:45 ID:oXg

京摩さん、ありがとうございます。

12:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 19:01 ID:oXg

続きです。

ルーシィ 「ねぇ、どのクエストにする?」
シィーナ 「ママ〜!これがいい」
ルーシィ 「いいじゃない。」
ルナ 「いいとは思うけど、バルカン退治気をつけてやらないと。」
ルーシィ 「確かに」
シィーナ 「大丈夫だって。シィーナがいるし。ルナもママだって強いんだし。」
ルーシィ 「あっ、でもこれ列車3時間乗らないといけない・・・」
ナツ 「マジか。じゃあ、歩いて行こうぜ。」
シィーナ 「賛成〜!」
ルーシィ 「無理に決まってるでしょうが。」
ルナ 「そうだよ。」
シィーナ 「ぶぅ〜!ケチー!」
ルーシィ 「はいはい」
リサーナ 「皆!おはよう!」
最強チーム 「おはよう!」
ルナ 「おはようございます。」
リサーナ 「ねぇ、私も一緒にクエスト行ってもいい?」
エルザ 「いいんじゃないか?」
グレイ 「賛成だ。」
ナツ 「おぉ〜!いいぞ。」
ルーシィ 「いいよ・・・」
シィーナは、こっそりリサーナを睨む。

13:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 19:31 ID:oXg

列車
ナツ 「気持ち悪りぃ。」
ハッピー 「ナツゥー!大丈夫?」
ナツ 「大丈夫じゃねぇ。」
ルーシィ 「ナツ、治癒魔法かけようか?」
エルザ 「ルーシィ、治癒魔法ができるのか?」
ルーシィ 「うん。」
ナツ 「治癒魔法・・・かけない・・かわり・・・に、お前の・・・・膝かせ〜。・・・」
ルーシィ 「いいよ。」
ナツ 「あ・・・あり・・がとう・・・」
エルザ 「じゃあ、私達は、お邪魔なので、失礼しよう。」
グレイ 「あぁ」
シィーナ 「ぶぅ〜。パパずるいー。」
ルナ 「シィーナ、しょうがないでしょ。」
ハッピー 「あい」

14:京摩:2015/04/19(日) 19:40 ID:L9M

みぃ〜こさんタメ&呼び捨てOKですか?

自分はOKです(*^_^*)たまにしか来れないと思いますが…よろしくお願いします!

あと、小説とてもおもしろいですっ小説書くのとても上手すぎますっ(*^_^*)

リサーナがヤバいですね(>_<)ル―シィかわいいっ!

15:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 21:38 ID:oXg

タメ&呼び捨てOKです。京摩さん。
私、なんか、小説下手ですから。

16:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 21:49 ID:oXg

クエスト
ルーシィ 「着いたー!」
ナツ、シィーナ 「燃えてきたぁー!!」
エルザ 「ルーシィ、ここは1チーム2人でしないか?そっちの方が、効率良くできる。」
ルーシィ 「それいいわね。」
ナツ 「ル・・・」
シィーナ 「ママ〜!一緒にやろう?」
ルーシィ 「いいわよ。」
シィーナ 「やった〜!」(リサーナさんから殺意がある。)
ルナ 「エルザさん、一緒にしませんか?」
エルザ 「いいだろう。」
リサーナ 「ナツ、一緒にしよう?」(あぁ、ルーシィを殺す計画1はなしになっちゃた。)
ナツ 「おう。」
グレイ 「ハッピー、一緒に組もうぜ。」
ハッピー 「あい」
ルーシィ 「じゃあ、また、後であおう。」
ナツ 「じゃあ、また、後でな。」
皆、手を振って行く。

17:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 22:03 ID:oXg

ルーシィ、シィーナチーム
ルーシィ 「ここら辺でいいかしら?」
シィーナ 「ママ!バルカン来るよ!」
ルーシィ 「わかったわ。」
バルカンが、襲ってくる。
ルーシィ 「多いわね。シィーナ、何匹いる?」
シィーナ 「えっと・・・200匹くらいいる。」
ルーシィ 「シィーナ、使ってもいいわよ。」
シィーナ 「やった〜!火竜の咆哮〜!」
ルーシィ 「光竜の咆哮〜!」
シィーナ 「終わった〜!」
ルーシィ 「簡単だったわね。」

18:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 23:07 ID:oXg

エルザ、ルナチーム
エルザ 「ルナ、よろしく頼む。」
ルナ 「あっ、はい。あと、バルカンがこっちに向かってきています。」
エルザ 「ルナ、鼻がきくのだな。」
ルナ 「えぇ、まぁ、シィーナよりかは、ききませんけど。」
バルカンが、襲ってくる。
ルナ 「エルザさん、気をつけてください」(お母さん、滅竜魔法の許可を)
ルーシィ (いいわよ。)
ルナ 「氷竜の咆哮〜!氷竜の鉄拳〜!」
エルザ 「ルナ、すごいではないか。」
ルナ 「ありがとうございます。」
エルザ 「じゃあ、ルーシィ達を見に行かないか?」
ルナ 「あっ、シィーナは、もう終わってると思います。」
エルザ 「そうか。」

19:みぃ〜こ:2015/04/19(日) 23:46 ID:oXg

ナツ、リサーナチーム
ナツ 「数が、多いな。」ハァハア
リサーナ 「そうだね。」
シィーナ 「火竜の咆哮!」
ルーシィ 「ナツ、リサーナ大丈夫?」
ナツ 「あぁ」
ルーシィ 「リサーナ、危ない!」
リサーナ 「きゃあー!」(いいこと考えちゃた)クスッ
ルーシィ 「えっ⁈」
シィーナ 「ママ!」
ナツ 「ルーシィ!」
ルーシィ 「リ・・・サーナ・・」ドサッ
シィーナ 「いくら、リサーナちゃんでも許さない!火竜の鉄拳〜!」
リサーナ 「きゃあー!」スッ
シィーナ 「リサーナちゃん、大丈夫だよ。」
リサーナ 「えっ⁈」
シィーナ 「リサーナちゃん、もうやらないでよ?次したら、殺すよ?」
リサーナ 「う・・・うん・・・」
シィーナ 「ママ!大丈夫?」
ルーシィ 「平気よ。」
ナツ 「ルーシィ!良かった。」ガバッ
ルーシィ 「ナ・・・ナツ・・・・」
エルザ 「おーい、貴様ら大丈夫か?」
シィーナ 「大丈夫だよ。」
ルナ (何か、あったな。)
リサーナ 「ルーシィ、ご・・・・ごめん・・・な・・さい・・・・・」
ルーシィ 「いいのよ。」

クエスト帰り
ルーシィ 「報酬〜!報酬〜!」
ハッピー 「ルーシィが壊れた。」
シィーナ 「報酬があれば、お肉〜!」
グレイ 「シィーナも壊れた。」
ルナ 「このふたりは・・・はぁ、」
グレイ 「まともな奴がいた。」
ルナ 「エルザさん、換装魔法教えてください。」
エルザ 「いいが、なぜだ?」
ルナ 「もっと、換装ができるようにしたいんです。あと、何か本、もっていませんか?」
シィーナ 「また、本なの?ルナ、今週、何冊よんだの?」
ルナ 「百万冊ぐらい」
グレイ 「まともな奴じゃなかった。」
ハッピー 「あい」

20:みぃ〜こ:2015/04/20(月) 00:29 ID:oXg

会話文
グレイ 「おい、てめぇか?みぃ〜ことは?」
みぃ〜こ(自分) 「そうだよ。」
グレイ 「なんで、ジュビ・・・じゃなくて、俺のチームは、のってないんだ?」(あぶねえ)
みぃ〜こ 「あっ、わすれてた。ごめん、でも、影が薄いグレイがわるいよ。」
ナツ 「そーだな。ヘタレやろうとは、違って、俺は目立つもんな〜。」
ジェラール 「おい、みぃ〜ことやら、おれを出せ。」
みぃ〜こ 「あっ、ジェラール。ごめんね。今回、ジェラールを出すのむずいからさ。
今度、出すからさゆるして。」
ジェラール 「いいだろう。今度は、だせよ。たのむぞ。」シュッ
みぃ〜こ 「今度の作品は、まず、ナツルーでしょ、そして、グレジュビ、ジェラエル。」
ルーシィ 「ちょっと、略さないでくれる?」
みぃ〜こ 「あっ、いいところにルーシィ、これのんで。」
ルーシィ 「怪しい・・・」
みぃ〜こ 「ルーシィ、飲んでくれるよねぇ?」
ルーシィ 「はい。」(怖い)
ナツ 「あっ、ルーシィいた。ルーシィ?」
みぃ〜こ 「あっ、ナツ、これのんで。いいことが、あるから。」
ナツ 「おう。」
次の日
ハッピー 「ルーシィ!逃げて〜!」
ルーシィ 「ハッピー?なんで、逃げないといけないの?」
ハッピー 「ルーシィ!ナツが、みぃ〜こに昨日変な薬飲まされて〜!」
ルーシィ 「変な薬!?もしかして、私のジュースの中にも?」
ナツ 「ルーシィ!好きだー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ルーシィ 「きゃー、ナツ急に」
ナツ 「急にじゃねぇ!」
ルーシィ 「それに、ナツとの好きは、ちがうのよ?だって、私の事は、仲間としてでしょう?」
ナツ 「いや、ルーシィのことは、1人の女としてすきだ!」
ルーシィ 「本当?」
ナツ 「あぁ」
ルーシィ 「ナツ!私も好き。」ポン、「へっ⁉︎」
ナツ 「可愛い。」
ルーシィ 「えっと、ナツさん⁉︎きゃー!やめてー!」

21:京摩:2015/04/20(月) 05:51 ID:L9M

みぃ〜こと呼ばせていただきますっ(*^_^*)小説ルナとル―シィとシィーナとても強いですね!!

それから、リサーナざまぁみろですね(*^_^*)悪いことするからそんな目にあうんだ!

でもリサーナがル―シィにあやまって良かった(*^_^*)

22:ミカ ミカ:2015/04/20(月) 16:35 ID:cNA

みぃ〜こさん、初めまして。ミカです私のあだ名みぃーこ(どう書くか分かりませんが)です!よろしくお願いします

23:ミカ ミカ:2015/04/20(月) 16:37 ID:cNA

ルーシィが滅竜魔法ですか!そういうの大好きです。子供いいですね♪

24:みぃ〜こ:2015/04/20(月) 17:08 ID:oXg

ミカさん、よろしくお願いします。

25:みぃ〜こ:2015/04/20(月) 17:11 ID:oXg

えっと、会話文の最後のポンは、ルーシィに猫耳がはえました。

26:京摩:2015/04/20(月) 19:38 ID:L9M

わぁ!ミカだよね!知ってるかな?京摩です(*^_^*)あの…ちがうスレにいる京摩!

あとみぃ〜こ、小説書くの上手い!!まさに天才だね(*^_^*)

27:みぃ〜こ:2015/04/20(月) 23:15 ID:oXg

京摩さん、私小説下手ですから。天才じゃあ、ありません。
それに、テストだって、成績悪いですから。

28:京摩:2015/04/21(火) 06:03 ID:L9M

みぃ〜こ、京摩って呼んでね(*^_^*)あと、自分も成績悪いから…(;一_一)

29:京摩:2015/04/21(火) 06:04 ID:L9M

成績表でAの数が少なくなってきてるんだ…ははっ←(笑ってる場合かオイ!

30:みぃ〜こ:2015/04/21(火) 19:00 ID:oXg

私の場合、5がない。

31:みぃ〜こ:2015/04/21(火) 19:01 ID:oXg

成績は、ほとんど、3ばかり

32:京摩:2015/04/22(水) 06:18 ID:L9M

みぃ〜この、学校はABCじゃなくて、1、2、3、4、5、なんだ(*^_^*)

33:京摩:2015/04/22(水) 06:31 ID:L9M

小説を書かしてもらいます!
〜ナツの嫉妬〜

「ル―シィッ!仕事行こうぜ!」とナツはル―シィに声をかけた。

「何々?えーっと、畑を襲う怪物を退治してください…報酬は100万J!!あ…そうだ、

ゴメンねナツ、今日はちょっと用事があって…」「…つまんねーな…」「ル―シィ、用事って何?」

「今日、グレイと街に出かけるのよ」「はぁぁ!?ル―シィ、あの変態野郎となんで街なんかに行くんだよ?」

「え…?そ、そんなのナツには関係ないでしょっ!じゃ、じゃあねっ」そう言ってル―シィはギルドを出て行った。

「ぷくくく、これはデートだね…ル―シィあんなに照れちゃって…ねぇナツ?」「…ル―シィがあの変態野郎とデート?

そんなのさせるかー!!行くぞハッピー!」「行くってどこにさ?」「決まってんだろっル―シィとグレイのデート

をついて行くんだよっ!!」「なつぅ、ゴメンだけどオイラもこれから、シャルルとデートなんだぁ」

続きます(*^_^*)

34:みぃ〜こ:2015/04/22(水) 22:55 ID:oXg

ナツが、嫉妬するの好きです。

35:みぃ〜こ:2015/04/23(木) 02:50 ID:oXg

ある日、突然、クエストでルーシィが死んだ・・・
そのせいで、ギルドは静かだ。それから、一週間になった時、リサーナが久しぶりにクエストから
帰ってきた。リサーナは、ルーシィがギルドに入る前にクエストに行っているから、
ルーシィの存在を知らない。
リサーナ 「久しぶりだな〜。皆、元気かな?」
リサーナは、ギルドのドアを開け、
リサーナ 「ただいま!」
ミラ 「おかえり・・・」
ミラの声は、どこか元気がない。
そして、他の皆は挨拶をしてくれない。
リサーナ 「ミラ姉、皆どうしちゃたの?」
ミラ 「あのね、あなたがクエストに行った後にね、ルーシィって、言う女の子が入ったの
だけど、ナツとハッピーで一緒に行ったクエストで、亡くなってしまったの。
それで、皆、元気がないのよ。」
リサーナ 「えっ!?いつ?」
ミラ 「一週間前よ。」
リサーナ 「どんな女の子なの?」
ミラ 「ナツとハッピーで、チームを組んでいてね、明るくて優しくて髪の毛は光みたいな
金色だったの・・・」
ミラから、涙が
リサーナは、自分がしたことが、いけないことに今、気づく。
リサーナ 「ミラ姉、ごめんね。」
ミラ 「いいのよ。」

36:京摩:2015/04/23(木) 06:45 ID:L9M

ナツの嫉妬続きです

「なに―!お前もデートなのかよ…」「あい!じゃあそう言うことで、ナツバイバーイ!」

「お、おい」ハッピーはどこかへ行ってしまった。「くそ…なんかむなしいな…そうだっ、

こんなことしてる場合じゃねぇっ早くル―シィ達を追わなきゃな。」

3時間後。

「あれはひでぇ…グレイがル―シィにキスしあがった…やっぱ2人つきあってんのかな…

くそっなんかイライラする…うぁぁもうっ!ル―シィの家に行こっ!」

ナツはそう言うともうスピードでル―シィの家を目指した。

「ル―シィっ!!」「ナ、ナツ!?てか、不法侵入ー!」ル―シィはいつものセリフを言うと

回し蹴りをプレゼントしてやった。「ぐはっる、ル―シィ…なんかキレが良くなってねぇか?」

「あんたのせいよっ!で、どうしたのよ?」「ル―シィ、直球で聞くぞ?」「な、なにをよ…」

「お前は、おれのことが好きか?」「え…なんだ、そんなこと?」「そんなことって…お前…」

「ナツのことは、好きよ?むしろ大好きだけど?それがどうかしたの?」←(仲間として

「お、お前結構大胆だな…そ、そうかオレのことだ、大好きか!お、オレもル―シィのこと好きだぞ!」←(恋愛として 

「?え、えぇ?」「で、でもなんで今日グレイとキスしてたんだよ」

「キス―!?あ、あんたバッカじゃないの!?ぐ、グレイはあたしの口についた、食べカスを

とってくれただけよ!それより、あんたなんでそんなこと知ってんのよ…」

「え…いやぁそ、それは…」「まさかあんた、盗撮してたの!?」

「だぁぁもうっル―シィ今日は帰るっ!」「ちょっとー!」

そして、次の朝、ナツがル―シィに怒られるのは言うまでもない。

終わり

感想もらえたら嬉しいです(*^_^*)

37:京摩:2015/04/23(木) 06:46 ID:L9M

自分、ナツルー←リサーナ大好きです!みぃ〜こ、小説とても面白い!

38:みぃ〜こ:2015/04/23(木) 18:46 ID:oXg

ナツ、ルーシィのストーカーだね。

39:みぃ〜こ:2015/04/23(木) 18:46 ID:oXg

京摩、面白い。

40:みぃ〜こ:2015/04/23(木) 19:02 ID:oXg

続きです。
その日、ナツを元気づけてやろうとリサーナは思った。
リサーナ 「ナツ〜!久しぶり!」
ナツ 「おう・・・」
リサーナ 「ねぇ、ナツ、今日、星を見に行かない?」(ナツのことだから、断るだろうな。)
ナツ 「おう・・・。いいぞ・・・。」
ナツから、以外な言葉が出た。
リサーナ 「えっ⁈本当⁈」
ナツ 「あぁ・・・」
ナツは、笑った。しかし、太陽みたいな笑顔が、ない。
リサーナ 「ありがとう。」


リサーナ 「ナツ、綺麗ね。」
ナツ 「あぁ・・・。そういば、あれが、さそり座で、ヘビ座・・・」
リサーナ 「以外。ナツが、星の名前を答えるなんて。誰かが、教えてくれたの?」
ナツ 「ルーシィが、教えてくれた・・・」
リサーナ 「そう・・・。」
しばらくの沈黙、その沈黙を破ったのが・・・
リサーナ 「ナツ!そろそろ、帰らない?」
ナツ 「あぁ・・・。」

41:みぃ〜こ:2015/04/23(木) 19:18 ID:oXg

次の日
リサーナ 「ねぇ、ウェンディは、ルーシィのこと、知ってる?」
ウェンディ 「・・・はい・・・」
シャルル 「ちょっと!ウェンディに変なこと言わさないでよ!」
ウェンディ 「シャルル、いいの。」
リサーナ 「ごめんね。ウェンディ。」
ウェンディ 「いえ、大丈夫です。あっ、そろそろ、クエスト行かないと。」
リサーナ 「ごめんね。ウェンディ、いってらしゃい。」
ウェンディ 「はい。行ってきます。」
ウェンディが、ギルドから出て行った後・・・
リサーナ 「ナツ!」
ナツ 「なんだ?」
リサーナ 「あのね・・・」
ウェンディ 「みなさん!早く、ここから逃げないと!」
リサーナ 「ウェンディ?どうしちゃたの?」
ウェンディ 「ここから逃げないと!危ない・・・」
バンッ
ウェンディ 「いてて・・・。ここは?」
ナツ 「イテッ!ここ、どこだ?」
ウェンディ 「ナツさん!大丈夫ですか?」
ナツ 「あぁ。しかし、ここどこだ?」
ウェンディ 「わかりません。」
シャルル 「ここは、エドラスへの入り口。」
ウェンディ 「シャルル!」
シャルル 「ウェンディ!無事?」
ウェンディ 「うん。」
リサーナ 「いた〜い!」
シャルル 「なんで、リサーナまで。いるの?ここは、滅竜魔道士しか、入れないはず。」
リサーナ 「あっ、たぶん、ナツにつかまっていたから?」
シャルル 「まぁ、いいわ。オス猫!あの、上まで飛ぶわよ。もし、失敗したら、終わりだからね。」
ハッピー 「あいさ〜!」
ビュッ

42:京摩:2015/04/24(金) 06:12 ID:L9M

みぃ〜こ感想ありがとう(*^_^*)みぃ〜この小説続きがきになるっ(*^_^*)

43:ミカ ミカ:2015/04/24(金) 18:25 ID:cNA

お久しぶりです!小説面白いです。
リクエストいいですか?学園ものとルーシイがS級まどうしだったら。
自分で書ければいいのですが・・私には難しいので書いていただければ嬉しいです!

44:みぃ〜こ:2015/04/24(金) 20:54 ID:oXg

ナツ達(ハッピー、シャルル)が、飛んだ後・・・
ナツ 「ここは、どこだ?」
シャルル 「ここは、エドラス。」
ウェンディ 「なんで⁉︎シャルルは、そんなに知ってるの?」
シャルル 「私は、エドラスの住民、そこのオス猫も、そうよ。」
ウェンディ 「えっ⁈」
シャルル 「私たち、エクシードにはある、任務があるの。」
ナツ 「ある任務?」
シャルル 「えぇ、任務とはあなた達滅竜魔道士を、連れてくること。」
ハッピー 「えっ⁈シャルル〜、そんなの嘘だよね〜・・・」
ウェンディ 「ハッピーの言うとおりだよね?シャルルが!ハッピーが!そんなこと、するはずないよね?」
ハッピーは、涙目になっている。
シャルル 「嘘じゃないわよ。私だって、こんなことをしたくない!でも・・」
ナツ 「じゃあ、やらなくていいんじゃないか?正直に、自分の心に従ったらいいじゃないか?」
シャルル 「それも、ありなのかもね。」
ウェンディ 「みなさん!あれ!」
ハッピー 「ギルドだ!」
シャルル 「とりあえず、バレないようにギルドに入りましょう。」

ナツ 「なんで、コソコソ行くんだ?」
シャルル 「念のためよ。」
? 「てめぇら、なにコソコソしてやがるんが?」
リサーナ (怖い)
ナツ 「ルーシィ⁉︎」
ナツは、ルーシィに飛びついた。
ルーシィ 「てめぇ、なにすんだ?んっ⁉︎てめぇ、よく見るとナツじゃねぇか⁈」
シャルル 「待って、ギルドが、変よ。」
ハッピー 「本当だ!」
ウェンディ 「グレイさんが、ジュビアさんにアタックしているなんて!それに、ルーシィさんが
いるはずがありません!」
ナツ 「えっ⁈じゃあ、このルーシィは?」
シャルル 「たぶん、エドラスのルーシィよ。」
ナツ 「そっか・・・」
それから、ギルドの皆に説明をした。
ナツ 「んっ⁉︎この匂いアースランドのギルドにはない匂いがすんぞ⁈」
ウェンディ 「本当ですね。」
ナツ 「あいつだ!」
ウェンディ 「誰でしょう?」
ナツ 「お前、名前なんだ?」
? 「私は、ミッシェル。」
ウェンディ 「ミッシェルさんですか〜!」
ナツ 「ミッション、よろしくな!」
ミッシェル 「ミッシェルよ!」
ハッピー 「ルーシィみたい・・・」
ウェンディ 「そうですね。」
シャルル 「まさかね。」
ミッシェル (シャルル、気づいてないわよね?)
ナツ 「あっ、そういえば、俺たち王宮に行きたいんだけど、誰か教えてくれないか?」
ミッシェル (ナツ達、何しに行くんだろう?)
「王宮⁈」
「王宮たんて、いきたくねぇ!」
コソコソ
ウェンディ 「お願いします!私たちのギルドの皆が!」
「無理だよな」
コソコソ
ミッシェル 「私、着いていってもいいよ。」
「おい!ミッシェル、正気か?」
「あぶねぇよ!」
ミッシェル 「大丈夫だよ。」
ルーシィ 「ミッシェル、生きて帰って来いよ!」
ミッシェル 「うん!じゃあ、ナツ!ウェンディ!ハッピー!シャルル!行きましょう。」
ナツ 「おう!ミッシェル、ありがとうな!」
ウェンディ 「ミッシェルさん!ありがとうございます!」
ミッシェル 「いいのよ。」

45:みぃ〜こ:2015/04/24(金) 21:17 ID:oXg

王宮に入った後・・・
ミッシェルが、王宮に捕まった!
ナツ 「ミッシェル、どこだ?」
ミッシェル 「きゃああ〜!はぁはぁ。エルザ、エルザは、本当は優しい。こんなの、エルザとちがうよ。」
エルザ 「お前の知ってるエルザは、アースランドのエルザだろう?ミッシェル、いや、
アースランドのルーシィ。」
ミッシェル 「なんで、知ってんの?」
エルザ 「ふん、お前のことは、いろいろと調べたからな。」
ミッシェル 「きゃああ〜!」
ウェンディ 「ナツさん!今の悲鳴!」
ナツ 「ミッシェルだ!」
シャルル 「ミッシェル、大丈夫かしら?」
ナツ 「ミッシェル!」
エルザ 「ちっ!」
ミッシェル 「ナツ!」
ナツ 「ミッシェル!大丈夫か?」
ミッシェル 「うん!ありがとう、ナツ!それより、皆を助けないと。」
ナツ 「あぁ、あたりまえだ!」

46:みぃ〜こ:2015/04/24(金) 21:49 ID:oXg

俺たちは、エドラスのことを片付けた。
ナツ 「ミストガン、頑張れよ。」
エルザ 「ミストガン、いろいろとありがとうな。」
グレイ 「ミストガン!元気でな!」
ミストガン 「こちらこそ、ありがとう。」
フッ
《ギルド》
ミッシェル 「皆、ありがとう。今まで」
ミラ 「ミッシェル、行かないで、」
ミッシェル 「私は、あっちの世界のもの、帰らないと。」
ルーシィ 「じゃあ、またな!向こうの私!」
ミッシェル 「気づいてたんだね。こっちの私!じゃあ、バイバイ!」
ルーシィ 「あぁ」
フッ

アースランド
ナツ 「戻ってきたんだな。」
ウェンディ 「はい!」
シャルル 「よかった」
エルザ 「一件落着だな。」
グレイ 「そうだな」
リリー 「ここにいたか?」
ガジル 「あっ!俺の猫!」
リリー 「ガジル、王子が、世話になったギルドには本当に、入れてくれるんだな。」
ガジル 「あたりまえだ!俺の猫!」
リリー 「ガジル、それとは、別にそこに、変な女を捕まえたのだが。」
ガジル 「おぉ、さすが、俺の猫!」
リリー 「おい、こっちに来い」
?「いた〜い!私は、フェアリーテイルの一員なんだけど、」
ウェンディ 「へっ⁉︎」
皆 「ルーシィ〜!」
ルーシィ 「あれ?皆。あっ、髪の毛戻ってる!青から元の色に」
ウェンディ 「青?」
シャルル 「やっぱり、エドラスのミッシェルはルーシィだったのね。」
ルーシィ 「うん!ごめんね、騙してて」
ウェンディ 「無事で、良かったです!」
エルザ 「ちょっと、待て!お前は、死んだはずだ!」
ルーシィ 「えっとね、あの時、死んだんじゃあなくて、エドラスに飛ばされたの。」
エルザ 「そうか。」
ナツ 「ルーシィ?本当に、ルーシィなのか?」
ルーシィ 「そうだよ。ナツ!会いたかったよ!」
ナツ 「ルーシィ!すきだ!」
ルーシィ 「うん!私も!」
ナツ 「じゃあ、ギルドに戻ろうぜ!」
リサーナ (私は、思った、私はルーシィに勝てない。だって、あんなナツの顔見たことがない。
だって、前より太陽の笑顔が、あふれている)

47:みぃ〜こ:2015/04/24(金) 21:49 ID:oXg

小説、とびとびで、すいません!

48:京摩:2015/04/25(土) 05:58 ID:L9M

小説おもしろかったよー!よし、リサーナナツのことあきらめたか。良かった良かった。

49:京摩:2015/04/25(土) 12:03 ID:L9M

もしも、ル―シィがS級魔同士の仕事を一人でしたら…の小説です(*^_^*)

「ミラさーん!あの、この仕事行きたいんですが…」「あら、ル―シィ今日は、ナツと一緒じゃないのね…」

「はい…探したんだけどギルドに居なくて…」「そう。で、どの仕事かしら?」

「これです。」そう言ってあたしはミラさんに、依頼書を見せた。続きます(*^_^*)

50:ミカ ミカ:2015/04/25(土) 18:52 ID:cNA

もしかして私のリクエストの小説書いてくれるんですか!京摩さんありがとうございます!

51:京摩:2015/04/26(日) 05:13 ID:L9M

ミカのリクエストです(*^_^*)面白くないと思いますが読んでくれると嬉しいな(*^^)v

52:京摩:2015/04/26(日) 05:30 ID:L9M

小説続きです(*^_^*)

「盗賊退治で、50万J…この依頼で良いかしら?」「はい!」「でも、ル―シィこれホントにナツが居なくて

大丈夫なの?」「はい!たまには一人でやりますって言うかナツが居ると報酬が減るし…」

「そう…分かったわ。」「よろしくお願いします」そう言ってル―シィはギルドを出て行った。

その数時間後、さっき、ル―シィが行った依頼がs級クエストだと電話がかかってきた。「どうしよう…

ル―シィ大丈夫かしら…」その時、ナツ達が来た。「ル―シィっ、仕事行くぞー!ってあれ…ミラ、ル―シィ

まだ、来てねぇのか?」「ナツ!それがね…ル―シィ、間違えてS級クエストに行っちゃったのよ…」

「!?マジかよっハッピー、ル―シィを助けに行くぞっ」「あいさーっ!」「待て、ナツ。」

「じっちゃん!なにを、待つんだよ?」「ル―シィを助けに行くなと言っておるんじゃわい!」

続きます(*^_^*)

53:ミカ ミカ:2015/04/26(日) 20:18 ID:cNA

とても面白いです!京摩さんリクエストにお応えいただきありがとうございます。お応えんしてます!

54:みぃ〜こ:2015/04/26(日) 22:34 ID:oXg

京摩、面白いよ!

55:みぃ〜こ:2015/04/26(日) 23:17 ID:oXg

学パロ、面白いかわかりませんが、書きます。

私、ルーシィ!今日から妖精学園の生徒!で、今日が転校初日!でも、妖精学園は、特別な学校。
そう、妖精学園は、魔法学校。
学校は、小さい頃からでも、入れるけど、私の場合、家庭教師。私・・・、家出をしたんだよね、。
まぁ、家出をしたことは、内緒なんだけどね。

ルーシィ 「着いた〜!でも、どこにいけばいいんだろう?」
ロキ 「やぁ、ルーシィ!久しぶり!」
ルーシィ 「ロキ!久しぶりじゃ、ないでしょうが!あんたは、いつも!私に会いに来るじゃない!」
ロキ 「あたりまえじゃないか。」
? 「あなた達、妖精学園に用かしら?」
ルーシィ 「へっ⁉︎ミラジェーンさん⁉︎」
ミラ 「そうだけど、ミラでいいわ。それより、あなた達、妖精学園に用かしら?」
ルーシィ 「あなた達⁈はっ!こいつは、ちがうんですよ。」
ロキ 「こいつとは、ひどいじゃないか。ルーシィ?」
ルーシィ 「さっさと、戻りなさい。」
ルーシィは、鍵を振った。
すると。ロキは消えた。
ミラ 「あら、あなたなのね。新しい転校生は⁈」
ルーシィ 「はい!」
ミラ 「そうだったの。じゃあ、最初は、学校を案内するわ。」
ルーシィ 「ありがとうございます!」

56:京摩:2015/04/27(月) 06:14 ID:L9M

みぃ〜こ、ミカ、感想ありがとー!みぃ〜この小説早く読みたいっ(*^_^*)

57:みぃ〜こ:2015/04/27(月) 19:58 ID:oXg

続きです

ミラ 「これで、一通り案内はすんだんだけど、まだ、時間はあるから、ルーシィのクラスを見に行きましょう。
あっ、そういえば、言ってなかったわね、私、ルーシィとクラス一緒よ!」
ルーシィ 「そうなんですか⁈ミラさんと一緒のクラスなんて嬉しいです!」
ミラ 「で、ここがルーシィのクラスよ」
ルーシィ 「わぁ、楽しみ!」
ドアを開けると、そこには・・・
? 「おりゃあ〜!」
? 「漢ー!」
ルーシィ 「へ⁈」
ミラ 「ごめんなさいね。騒がしくて。他の所よりウチは自由すぎて騒がしいのよ。」
ルーシィ 「いいえ。あっ!嘘!」
ミラ 「どうかしたの?ルーシィ?」
ルーシィ 「ナツ⁈」
ミラ 「ルーシィ、ナツのことをしってるの?」
ルーシィは、その言葉が、耳に入ってなかった。
ナツ 「ルーシィのにおいがする。」
ルーシィ 「ナツ!久しぶり!」
ナツ 「おう!久しぶりだな!ルーシィ!」
ナツが、笑った顔をみたことがない皆は、驚いていた
ルーシィ 「うん」
ナツ 「やっぱり、ルーシィだったんだな!」
ルーシィ 「私、ナツがいるなんてしらなかったよ!」
ナツ 「そうだ!ルーシィ!一緒にチーム組もうぜ!」
ルーシィ 「チーム!いいわね!でも、物は壊さないでね⁈」
ナツ 「おう・・・」
? 「あいつ、誰だ?」
? 「知りませんねぇ。」
ミラ 「転校生のルーシィよ」
? 「まさか、成績が優秀で入った奴か?」
ミラ 「そうよ。」
? 「ルーシィ!俺は、グレイ!よろしくな!」
ルーシィ 「うん。」
? 「私は、エルザだ。よろしくたのむ」
? 「ルーシィさん!ウェンディです。よろしくお願いします」
次々と自己紹介をしていく。
自己紹介だけで、今日1日がなくなった。

58:みぃ〜こ:2015/04/28(火) 21:57 ID:oXg

続きです。

次の日
ミラ 「昨日は、驚いたわ。あのナツと知り合いなんて。あっ、もしかして、ルーシィ、ナツのことがすきなの?」
ルーシィ 「⁉︎ち・・・違いますよ!私の理想は、大人ぽっくておとなしいくて優しい人ですよ。」
ミラ 「そうなの。本当のナツとは、かけはなれているわね。だって、ルーシィがくるまでは
おとなしかったのに、もう、ルーシィが来てから、ナツは暴れているわね。」
ルーシィ 「そうなんですか⁈」
ミラ 「それより、あれいいの?」
ルーシィ 「えっ⁈ナツ⁈なに、あれ⁈」
ナツは、火の円柱を出している。
ルーシィ 「はぁ、何やってんだか?あっ、そういえば、クエストって、どうやっていけばいいんでしょうか?」
ミラ 「それはね、あそこにクエストボードがあるでしょう?あそこからやりたい仕事を選んで、
やりたい仕事の紙をとってきて、私かマスターに出すの簡単でしょう。でもね・・・「やっては、
いけない仕事がある「あら、マスター」
ルーシィ 「マスター⁈ちっさ!あっ、それより、やってはいけない仕事とはなんですか?」
ミラ 「それはね。S級クエストよ。」
ルーシィ 「S級クエスト?」
ミラ 「マスターにしか、認められていないものは、いけない仕事なのよ。ついでに、言うとナツは、
S級魔道士よ。」
ルーシィ 「へぇー!」
マスター 「ルーシィ、S級魔道士になってみんか?条件は、エルザに勝つか引き分けになるかで認める」
ルーシィ 「無理ですよ。」
ミラ 「やってみてもいいんじゃない?自分の実力をためすのも」
ルーシィ 「そうですね。やってみます!あっ、でも、できるなら、綺麗な水場がいいです。」
マスター 「いいぞ。エルザー!こっち、来てくれい!」
エルザ 「はい。マスター、何の用でしょうか?」
マスター ゴニョゴニョ
エルザ 「はい。わかりました。本気で、やっていいんですね。」
マスター 「あぁ」

マスター 「では、これより、ルーシィ対エルザの試合を始める。礼!始め!」
エルザ 「煉獄の鎧!」
ルーシィ 「開け!宝瓶宮の扉!アクエリアス!獅子宮の扉!レオ!双児宮の扉!ジェミニ!」
マスター 「あんなに、いっぱいの星霊を・・・」
ミラ 「すごい・・・」
エルザ 「やるな」
ルーシィ 「ロキとアクエリアスは援護!ジェミニ!あれ、やるよ!」
ロキ 「分かった!」
アクエリアス 「この前の貸しは返す」
ジェミニ 「分かったよ」
ルーシィ・ジェミニ 「天を測り天を開きあまねく。」
エルザ 「なんと言う、魔力だ。」
ルーシィ・ジェミニ 「全ての星々。」
エルザ 「とりゃあ!」
ロキ 「レグルスインパクト!」
エルザ 「無理か。」シャッ
ルーシィ・ジェミニ 「その輝きをもって我に姿を示せ!
テトラビブロスよ!我は星々の支配者!アスペクトは完全なり!
荒ぶる門を解放せよ!全天88星・・・光る!ウラノ・メトリア!」
エルザ 「うわぁぁー!」ドサッ
ルーシィ 「みんな、ありがとう!帰っていいよ。」
星霊 「バイバイ」
マスター 「ここまで!」
ルーシィ 「ふぅ、エルザ!大丈夫?」
エルザ 「あぁ」
グレイ 「ありえねぇ、ナツでも、エルザには、引き分けだったのに」
マスター 「ルーシィ、S級合格じゃ!」
ルーシィ 「やった!」
ナツ 「ルーシィは、強いな。あっ、そうだ!ルーシィ!S級クエスト、いこうぜ!」
ルーシィ 「いいよ。」
ナツ 「どれに、やるか?あっ、これにしようぜ!」
ルーシィ 「いいよ」

59:みぃ〜こ:2015/04/29(水) 20:52 ID:oXg

こんばんわ

60:ミカ ミカ:2015/04/29(水) 22:04 ID:cNA

小説上手です!応援しかできないけどずっと応援してます!

61:みぃ〜こ:2015/05/01(金) 19:57 ID:oXg

休みが来たー!

62:みぃ〜こ:2015/05/01(金) 19:58 ID:oXg

やったー!明日は部活ないし

63:京摩:2015/05/02(土) 05:39 ID:L9M

ゴールデンウィークなのに、バスケの試合があるから遊んだり、ゆっくりしたりできない…地獄だー!

64:みぃ〜こ:2015/05/02(土) 13:01 ID:oXg

うーん、確かに、月曜日から部活があるし、試合がある。

65:みぃ〜こ:2015/05/02(土) 19:30 ID:oXg

続きです。

クエストが、無事に終わり・・・
ナツ 「あのさ・・・ルーシィ・・・俺、ルーシィのことがすきなんだ・・・」
ルーシィからの返事がない
ナツ(ダメか?)
ルーシィ 「仲間として?」
ナツ 「仲間としてじゃなくて、恋愛として。」
ルーシィ 「悪いけど、少し考えさせて。」
ナツ 「分かった。」
ルーシィ 「ありがとう。」
ナツ 「じゃあな!」(まだ、希望はあるってことか。良かった)
ルーシィ 「バイバイ」

66:匿名さん:2015/05/02(土) 20:15 ID:cNA

なかなかこれなくてすみません!私吹奏楽部明日本番なんですよ

67:京摩:2015/05/02(土) 20:31 ID:L9M

ミカ、本番がんばって(*^_^*)

68:みぃ〜こ:2015/05/02(土) 21:27 ID:oXg

ミカ、本番頑張れ!

69:みぃ〜こ:2015/05/02(土) 21:30 ID:oXg

明日、部活ないけど、試合大丈夫かな?団体戦だから先輩に迷惑をかけたくないからな。

70:みぃ〜こ:2015/05/03(日) 01:07 ID:oXg

続きです。

ナツから告白されて一週間
ルーシィ (はぁ、ナツからの告白もう、一週間たったけど、早く返事しないといけないなぁ。)
「どうしよう」
ナツ 「ルーシィ!あのさ、俺の告白なしにしてくれ!頼む!な?」
ナツは、今にも、なきそうだ。
ルーシィ 「ナツは、それで、いいの?」
ナツ 「よく・・・ね・・ぇよ・・・。けど!ルーシィ・・・を・・・困らす・よう・・な・・・こと・・・
したく・・・ねぇもん・・・」
ナツが、ボロボロと泣いた。
ルーシィ 「そっか、ごめんね。ナツ。私きちんと返事しなくて。私が、はっきりしないから。ナツを
苦しめてたんだね。今、返事するね。OKです。」
ナツ 「へ⁈本当か?」
ルーシィ 「うん!」にこっ
ナツ 「良かった・・・。俺、告白したことによって、ルーシィを困らしたんじゃないかって、思ったんだ。
告白して、ルーシィに振られたら、友達で、いられなくなるかもって、思ったんだ。
昨日、俺、後悔したけど、良かった。」
ルーシィ 「ごめんね。今まで、返事しなくて」
ナツ 「ありがとう。これから、よろしくな。」
ルーシィ 「うん!」

終わりです。

71:みぃ〜こ:2015/05/04(月) 11:58 ID:oXg

明日、試合だー。緊張する。

72:みぃ〜こ:2015/05/04(月) 18:48 ID:oXg

小説です。

ナツとルーシィが、付き合って、一ヶ月が過ぎた。ある日・・・
ルーシィ 「うーん・・・。困ったな。まだ、ナツ来てないからな、討伐系は、報酬が、高いけど、
1人じゃあ、行けないし。どうしよう。」
グレイ 「あ!ルーシィ、仕事選んでるのか?」
ルーシィ 「うん。」
グレイ 「あれ?ナツは?」
ルーシィ 「それが、まだ、来てないの。」
グレイ 「じゃあ、ちょうどいいからさ、一緒にクエスト行かないか?」
ルーシィ 「それ、いいわね。これにしよう!」
グレイ 「いいぞ」
ルーシィ 「ミラさーん!これ、お願いします。」
ミラ 「あら、ルーシィ。いいけど、ナツ大丈夫なの?」
ルーシィ 「大丈夫ですよ。あっ、もし、私がいない間にきたら、《グレイとクエストに行った》と伝えて
ください。」
ミラ 「いいわよ。」
ルーシィ 「ありがとうございます。じゃあ、行って来まーす!」
ミラ 「行ってらしゃい」
グレイとルーシィが、ちょうど、出て行った時にナツとハッピーが来た。
ナツ 「ルーシィは?」
ミラ 「ルーシィは、グレイとクエストに行ったわよ。」
ナツ 「えっ⁈なんでだよ⁈」
ミラ 「ルーシィが家賃がやばいらしくて、ちょうど、グレイが近くにいたの。」
ナツ 「まじあよ⁈」

73:みぃ〜こ:2015/05/04(月) 18:50 ID:oXg

最後の言葉間違えました。「まじあよ⁈」の所、「まじかよ⁈」です。

74:みぃ〜こ:2015/05/06(水) 07:03 ID:oXg

続きです。

ルーシィ 「ただいまー!」
ミラ 「あの、ルーシィ、」
ルーシィ 「ミラさん、どうしたんですか?
あっ、ナツ。」
ナツ 「ルーシィ!帰んぞ!」イラッ
ルーシィ 「どうしたの?ナツ?あっ、でも、報告が。」
ナツ 「いいんだよ!」
ルーシィ 「ちょっと!はぁ、グレイ!報告お願い!」
グレイ 「あぁ」
バンッ!ギルドのドアが、力強く開いた。そして、ナツとルーシィは、去って行った。
グレイ 「なんだったんだ?」
ミラ 「ナツのヤキモチよ。」
グレイ 「ナツがか、大丈夫なのか?」
エルザ 「次の日になったら、機嫌が、良くなっているだろう。」
ハッピー 「あい!」

75:みぃ〜こ:2015/05/06(水) 09:01 ID:oXg

続き

〜ルーシィの家〜
ルーシィ 「ナツ!痛い!離して!」
ナツ 「いやだ!ルーシィは、俺のものだろ⁈なんで⁈グレイなんかと⁈」
ルーシィ 「それは、ナツが・・・」
ナツ 「そうか、ルーシィにとって、俺は、お払い箱なんだな⁈だから、おれを置いていこうと
したんだな⁈俺は、こんなにルーシィのことが、好きなのに!」
ルーシィ 「違っ!」(あの、ナツが、泣いている)
思わず、ルーシィは、ナツに抱きついた。
ルーシィ 「ナツ、違うよ。私は、ナツのことが、大好きだよ?」
ナツ 「ルーシィ、お願いが、あるんだ。ルーシィを縛りつけるのは、わかってるけど、」
ルーシィ 「何?」
ナツ 「もう、俺以外とは、クエストに行かないって、約束して?それと、俺以外の男とは、話さないこと。」
ルーシィ 「うん。分かったよ?」
ナツ 「ありがとう。ルーシィ。」
ルーシィ 「じゃあ、おやすみなさい。」
ナツ 「俺、今日から、ルーシィの家に泊まってく。」
ルーシィ 「分かったわ。」

76:みぃ〜こ:2015/05/06(水) 09:21 ID:oXg

次の日
ルーシィ 「おはようございます!」
ミラ 「おはよう。ルーシィ。」
ルーシィ 「ミラさん!おはようございます!オレンジジュースお願いしまーす!」
グレイ 「よっ!ルーシィ!また、一緒にクエスト行かないか?」
ルーシィ 「ごめんね。グレイ」
グレイ 「まだ、続いているのか?」
ルーシィ 「うん。」ニコッ
グレイ 「そっか、じゃあな」
ルーシィ 「またね!」
ミラ 「ルーシィ!お待たせ!」
ルーシィ 「ありがとうございます!」
・・・
ルーシィ 「ミラさん、そろそろ、帰ります」
ミラ 「あら、そう。気を付けてね。」
ルーシィ 「はい!」

タッタッタッ
ルーシィ 「本屋ー!本屋ー!どれにしよう?」
スティング 「あっ!ルーシィさん!お久しぶりです。」
ルーシィ 「あれ?スティング!こんな所で、何やってるの?」
スティング 「面白い本を探してて」
ルーシィ 「そうなの。面白い本なら、あそこらへんにあるわよ。」
スティング 「本当だ!ルーシィさん、ありがとうございます!ルーシィさんも、本好きなんですか?」
ルーシィ 「えぇ。」
スティング 「まじすっか⁈あれ、なんか、面白いですよね。」
ルーシィ 「面白いよね!あっ、ごめん!スティング、帰らないと。」
スティング 「えっ、待ってください!ルーシィさん!」
ナツ 「おい!ルーシィ!遅いと思ったら、また、置いていこうと思ったんだな?帰るぞ!」
ルーシィ 「うん」
スティングは、何が、起こったのか分からないで、いる。

77:京摩:2015/05/06(水) 18:14 ID:L9M

みぃ〜こ面白い!独身占強いナツ大好きです(*^_^*)

78:みぃ〜こ:2015/05/06(水) 21:30 ID:oXg

続きです。

ルーシィ家
ルーシィ 「ナツ!誤解だから!つい、気が合う話をしてしまっただけだから!」
ナツ 「ルーシィ!何が、誤解なんだよ⁈そうやって、俺を置いていこうとしたんだな⁈」
ルーシィ 「違うよ。ナツ!」
ナツ 「何が、違うんだよ!」パァン
ナツが、ルーシィの頬を叩いた。
ルーシィ 「ごめんね。ナツ、もう、こんなことをしないから。」
ナツ 「ごめん、ルーシィ。俺、ルーシィのことが大好きなんだ。だから、ルーシィを離したくない。」
ルーシィ 「大丈夫だよ。ナツ。」

79:みぃ〜こ:2015/05/07(木) 18:35 ID:oXg

続き

あれから、一週間後・・・
タッタッタッタッ
ルーシィ 「急がないと、やばい!ナツが、怒っちゃう。はっ!きゃー!」ドンッ
車の運転手 「すまない。おい、君、大丈夫か?」
周りの人1 「女の子が、ひかれたぞ!」
周りの人2 「おい、あの女の子、フェアリーテイルの魔道士だ!」
周りの人1 「本当だ!」
周りの人3 「まさか⁈あの子、金髪で、色気はないが、美人で、可愛い女の子は、火竜の彼女の
ルーシィだ!」
周りの人2 「車の運転手、やばいんじゃないか⁈」
周りの人1 「たしかに、ルーシィ親衛隊の看板娘のミラちゃんに妖精女王のエルザちゃんとかいろいろと
やばい奴らが・・・」
周りの人3 「とりあえず、私は、フェアリーテイルに知らせにいく。」
車の運転手 「俺も、行く。謝罪をしなければ、いけない。」

80:みぃ〜こ:2015/05/07(木) 22:12 ID:oXg

続きです。

バンッ
周りの人3 「大変だ!」
車の運転手 「すまない!私が、ルーシィさんを車で、ひいてしまった!」
皆 「なんだと⁈」
エルザ 「それは、本当か⁈」
車の運転手 「本当だ!」
ミラ 「そんな・・・」
周りの人2 「おい、ルーシィさんは、もう・・・」
リサーナ 「嘘でしょ⁈」
グレイ 「やべえ!あいつに知らせないと!」ガタッ
ハッピー 「グレイ!おいらが、ルーシィ家まで、おくるよ!」
グレイ 「サンキュ!」
勢いよく、飛んで行った。
エルザ 「グレイ、ハッピー頼むぞ!」

ルーシィ家
グレイ 「おい!ナツ!」
ナツ 「なんだよ!」
グレイ 「ルーシィが、死んじまった・・・」
ナツ 「嘘だろ・・・?」
グレイ 「嘘じゃねぇよ!こんなこと、冗談で、言えるかよ⁈」
ナツ 「ハッ、ハッ・・・。ルーシィ、嘘だろ・・・?早く、帰って来いよ⁈」
グレイ 「いいかげん、めをさませ!本当に、ルーシィはもう・・・死んだんだよ!」
ナツ 「なんでだよ⁈」
グレイ 「ルーシィが、走っていたのを車がひいたんだよ・・・」
ナツ 「俺のせいだ!」
グレイ 「お前のせいじゃねぇよ!お前ほど、ルーシィを愛している奴なんていねぇよ!誰もお前を
せめるやつなんていねぇよ!」
ナツ 「でも・・・」パァン
グレイが、ナツを叩いた。
グレイ 「お前は、悪くねぇ!」
ナツ 「本当か?」
グレイ 「あぁ、」
ナツ 「そっか」

81:みぃ〜こ:2015/05/07(木) 23:42 ID:oXg

あれから、1年がたった。
ナツ 「ルーシィ・・・」
ミラ 「はい、ナツ。おまちどうさま。ファイアパスタ。」
ナツ 「おう、ミラ、サンキュ。」
バンッ
? 「こんにちわー!」
ミラ 「あら、こんにちわ。どうしたの?」
? 「えっと・・・、ここに、黄道十二門の鍵があるって、聞いて来ました。」
シャッ カッチャ
ギルドの皆が、小さい女の子に向かって敵対心を向けている。
? 「みなさん、別に敵対心を持たなくていいですよ⁈えっとですね、とりあえず、鍵を貸してください。
それで、もし、星霊を呼べなかったら、お返しします。約束は、必ず守ります。だって、私は、星霊魔道士
ですから。」
ミラ 「そうね、いいわよ。あなた、お名前は?」
? 「ただのフレイア。」
ミラ 「そう。ナツー!鍵を貸してあげて。」
ナツ 「おう!」
フレイア 「ありがとう。えっと、水をください。開け、宝瓶宮の扉。アクエリアス!」
ハッピー 「げっ!まさか⁈あのお方を・・・」
アクエリアス 「おらぁ!小娘、こんな所に呼び出すな!私は、今から、デートなんだから。」
フレイア 「バイバイ」

82:京摩:2015/05/08(金) 05:58 ID:L9M

ル―シィ!死んじゃいやだよ!

83:みぃ〜こ:2015/05/08(金) 21:30 ID:oXg

皆 「小娘?確か、アクエリアスは、昔、よく小娘と言っていたな。」
マスター 「お主、魔法は、星霊魔法だけか?」
フレイア 「うーんとね、あっ!ミラさん!オレンジジュースください!」
ミラ 「えぇ、」
フレイア 「えっと、それでね、め・・・光の滅竜魔法!」
ラクサス 「それは、本当か⁈」
フレイア 「うん!そうだよ⁈ラクサス。」
ラクサス 「なんで、俺の名前を?」
フレイア 「うーん、なんとなく。」
グレイ 「それより、なんで、お前、鍵のことをしってんだ?」
フレイア 「なんとなく、頭の中に思いうかんだから」
グレイ 「すげぇな。そういえば、お前・・・「お前じゃなくて、姫さん!「分かった、で、姫さんは、
何才だ?」
フレイア 「8才だよ」
グレイ 「それより、家は大丈夫なのか?親が、心配はしていないのか?」
フレイア 「大丈夫だよ。だって、家なんてないし、私を拾ってくれたライティアやイグニールや
メタリカーナにグランディーネが!」
ナツ 「イグニール⁈イグニールをしってるのか⁈」
ガジル 「おい!なんでもいいから!メタリカーナのことを教えてくれ!」
ウェンディ 「なんでも、いいので、グランディーネのことを教えてください!お願いします!」
フレイア 「3人とも、消えちゃた・・・。本来の場所に戻るって。」
ナツ 「そっか」
ガジル 「チッ!」
ウェンディ 「そんなんですか」
グレイ 「ナツ達の気持ちはわかるが、ドラゴンを人と数えていいのか?」
リサーナ 「グレイ、そこは、つっこんではだめよ」
グレイ 「そうだな。」
ナツ 「そういえば、ブレイア、ギルドに入らないか?」
フレイア 「フレイアよ!ギルド、いいね!入りたい!でも、今日も野宿しないと。」
ナツ 「野宿するのか?俺の家、泊まるか?」
フレイア 「本当?じゃあ、ハッピーを抱いて寝たい!」
ナツ 「おう!いいぞ!」
フレイア 「やった!」
ミラ 「フレイアー!ギルドのマーク何色がいい?」
フレイア 「ピンクで、ここにお願いします」
ミラ 「‼︎分かったわ。」
ウェンディ 「ルーシィさんと同じ・・・」
ガジル 「そうだな。」
ナツ 「おーい、帰るぞ!」
ハッピー 「あい!」
フレイア 「待ってー!ナツ!」うぅぅ
ナツ 「分かったから、泣くなって!」
フレイア 「ぺろっ」
ナツ 「あぁ!だましやがったな!」
フレイア 「だまされるほうがわるいよだ!」
ナツ 「くそー!」
ナツ達が、帰った後・・・
ミラ 「マスター、あの子、「ルーシィみたいじゃろ?「わかってたんですか?」
マスター 「まぁ、事実、わしが思ったことじゃが、あの子、ルーシィの魔力と似ている。」
ミラ 「そうですね」

84:みぃ〜こ:2015/05/09(土) 00:16 ID:oXg

ナツの家
フレイア 「ナツ、ハッピーおやすみなさい。」スヤスヤ
ハッピー 「あやすみー」スヤスヤ
ナツ 「あぁ」
フレイア 「ナツ、私が、居ないと寂しい?」
ナツ 「フレイア?ルーシィ?ルーシィなのか?」
フレイア(ルーシィ) 「そうだよ。」
ナツ 「ルーシィ、ごめん。ごめん。俺のせいで、お前が・・・」
フレイア(ルーシィ) 「ナツのせいしゃないよ。それに、あのことなら、大丈夫だから」
ナツ 「本当か?」
フレイア(ルーシィ) 「うん!じゃあ、バイバイ。」バタッ
ナツ 「ルーシィ、待って・・・おっと・・・」

ナツ 「フレイア、お前はルーシィなのか?」
フレイアは、やすらかにねむっている。

85:みぃ〜こ:2015/05/09(土) 16:12 ID:oXg

続き

ナツの家
ナツ 「なっ⁈フレイア、お前、大きくなってないか⁈!」
フレイア 「うん!大きくなるのは、あたりまえじゃないの?」
ナツ 「そうだよな・・・」(大きくなるのはあたりまえだけど、大きくなりすぎだ)
フレイア 「早く行こうよ!」
ナツ 「あぁ、」
トットッ
フレイア 「ねぇ!ナツ、私、小説書きたい!」
ナツ 「いいんじゃないか・・・?」(ルーシィと同じ夢だな。)
いろんなことを話していると
フレイア 「ギルドに到着!」
ナツ 「おはよう!」
フレイア 「あはようございます!」
ハッピー 「あい!」
ミラ 「ナツ、フレイア、ハッピーおはよう。」
グレイ 「フレイア、大きくなってないか?」
フレイア 「大きくなるのはあたりまえじゃない」
エルザ 「グレイ、そうツッコムな」
グレイ 「そうだよな」
フレイア 「ねぇ!ナツ、私、クエスト行って来る!」
ナツ 「あ、俺もついてく」
フレイア 「本当?」
ナツ 「あぁ、」
フレイア 「嬉しいな」
ナツ 「どの仕事に行くんだ?」
フレイア 「うーんとね、これが、いい。ナツが、喜びそうな討伐系!」
ナツ 「まじか⁈燃えてきた!」
フレイア 「行ってきまーす!」
クエスト・・・
フレイア 「ナツ!」
ナツ 「あぁ、火竜の砕牙!フレイア!」
フレイア 「うん!光竜の砕牙!よっしゃ!」
ナツ 「上手くやれたな。でも・・・」(はぁ、こうゆうときルーシィなら怒ってくれるのに)
フレイア 「ナツ!やりすぎでしょ!」
ナツ 「なんで、俺のせいになるんだ⁈」
フレイア 「ナツのほうが、いっぱい魔法使ってたし、私より威力がすごいから」
ナツ 「うっ・・・」
ギルド・・・
フレイア 「ただいま!」
ナツ 「ただいま!」
ミラ 「ナツ、フレイアお帰りなさい。ところで、仕事はどうだった?」
フレイア 「報酬額が、0です。」
ミラ 「そうなの。」
フレイア 「じゃあ、今日は疲れたのでナツの家に帰りますね。」
ミラ 「分かったわ」

フレイアが、来て3日がたった。
ギルド
フレイア 「ミラさん!オレンジジュースください!」
ミラ 「いいわよ」
フレイア 「ミラさん、・・・が元気ないのって、私が、消えちゃたから・・・?」ボッソ
ミラ 「フレイア、何か言った?」(今、私が、消えちゃたからって言わなかった?)
フレイア 「なんでもない」
ミラ 「そう?」

86:京摩:2015/05/09(土) 17:39 ID:L9M

みぃ〜こ面白い!早く続き読みたい(*^_^*)

87:京摩:2015/05/09(土) 17:44 ID:L9M

ちょっと、前書いてた小説の案無くなったから新しく書きます(*^_^*)

オリキャラ↓

ネイシィ・ルートヒィリア

ル―シィと、顔がそっくり。魔法は使えない。

88:京摩:2015/05/09(土) 17:58 ID:L9M

書きます(*^_^*)

ル―シィが消えた日から1年前…1年前まで元気だったギルド…フェアリーテイルも今は

静かだ…みんなは、少しずつ元気を取り戻してきているが…桜髪の少年「ナツ」は

元気でイタズラッ子だった性格も、今は暗く、大人しくなっていた…

そんな時、一人の少女がギルドに来た…


ギィ…と扉の開く音がする。みんなは誰かな?と思い扉を見つめる…

「あのっ!」そう言って一人の少女が声を出した。金髪の髪に、大きいくパッチリとした目、肌を出しすぎて

いる服装…まさに1年前消えた…ル―シィだった…「ル―シィ!!」そうナツは言うと

その少女に、抱きついた。が…ナツはその少女をすぐに突き放した。「誰だお前っル―シィじゃねぇっ!」

「きゃっ!」少女は地面に尻もちをついた。続きますっ

89:みぃ〜こ:2015/05/09(土) 21:06 ID:oXg

京摩の小説の続き、気になるよー。

90:京摩:2015/05/10(日) 07:09 ID:L9M

みぃ〜こ、ありがとう(*^_^*)

続きです

「おいっ、ナツお前落ち着けっ!」そうグレイが言うとナツは興奮状態を、落ち着かせた。

「あ、あぁ…突き倒してすまねぇ…」「い、いえ大丈夫ですっ」そう少女は二コリと笑った。

「そういやお前、名前は?オレはナツ。」「あたしは、ネイシィ…です。」

「そうか…」するとギルドのマスター、マカロフがこちらにやってきた。

「ところでネイシィ、用はなんじゃ?」「あ、あの…あたしを、ギルドに入れてもらえませんかっ?」

「魔法は使えるのか?」エルザが聞いた。「あ、あの…使えないんです…」

「…マスターどうするんですか?」ミラがマスターに聞くと…「魔法が使えないんじゃ…」

「良いんじゃねぇか?入っても…魔法、教えりゃ良いじゃん。」ナツは二コリとも笑わず言った。

「そうじゃな…」マスターは言った。「じゃあ、紋章をつけましょ?ネイシィ、来て。」

「はいっ」「どこにつけて、何色が良い?」「えーっと、ピンク色で右手で、お願いします。」

「待て、左手にしろ。」そうナツは冷たく言った。「え…?」「ナツッ!紋章をつける場所は人の自由よっ」

「うるせぇっ!ピンクで右手だったら、あいつとかぶっちゃうじゃねぇか!」「あ、あの…あたし

左手にします…」「そう?ありがとうね…」続きます。みぃ〜この小説と似ちゃいました…すみません( 一一)

91:ミカ ミカ:2015/05/10(日) 12:13 ID:cNA

お久しぶりです!覚えてますか?ミカです!小説面白いです。頑張ってください

92:みぃ〜こ:2015/05/10(日) 12:57 ID:oXg

続きです。

ナツとフレイア、ハッピーが帰った後・・・
ミラ 「マスター!」
マスター 「どうしたんじゃ?」
ミラ 「フレイアが、『皆が元気ないのって、私が消えちゃたから?』って、言ってたんです!」
マスター 「もしかしたら、転生したのかもしれないな。強い想いが、あって。」
ミラ 「強い想い・・・」
マスター 「想うとしたら、ギルド・・・いや、ナツかもしれん。ルーシィもナツも、お互い愛し合っていたからな。」
ミラ 「そうですね」
マスター 「私が、思うには、最初は、記憶がなくてドラゴンに拾われたんじゃろ。
そして、ここに来てだんだん思い出しているんだろう。あと、ドラゴンはフレイアがなにものか
わかっていたかもしれん。フレイアとは、月の神、月は光、」
ミラ 「光・・・みんなを笑顔にする光」
マスター 「逆に考えると・・・」
ミラ 「月がないことは、光がないこと。皆の笑顔がなくなると」
マスター 「そうじゃ」

93:みぃ〜こ:2015/05/10(日) 12:57 ID:oXg

ミカ、おぼえてるよ!

94:みぃ〜こ:2015/05/10(日) 14:22 ID:oXg

続きです!

ナツの家
フレイア 「・・・」
ナツ 「フレイア、お前はルーシィなのか?」
フレイア 「・・・ハッピー・・・」ギュ
よくみると、フレイアの目には涙が・・・
ナツ 「ごめんな、ルーシィ。」
ナツの言葉は、やすらかに消えていった。
次の日
フレイア 「ナーツ!起きてー!ハッピー!起きてー!」
ナツ 「なんだ?」
ハッピー 「なんですか?」
フレイア 「私、1人で朝ごはん作れたよ!」
ナツ 「⁈すごいじゃねぇか!」
ハッピー 「?あい!」
ナツは、正直、驚いた。フレイアが、1人で朝ごはんを作れたのも驚いたが、もっと、驚いたのが
ルーシィが亡くなったその日の朝ごはんだった。ハッピーの場合は、見覚えがあるようなないような
感じで、あいまいだ。
フレイア 「ナツ、お肉好きでしょう⁈ハッピーはお魚好きでしょう⁈」
ナツ 「おう!」
ハッピー 「あい!」
フレイア 「良かったー!」
ナツ 「⁈うまいじゃねぇか!」
ハッピー 「⁈あい!」
ナツとハッピーは、思った、ルーシィが作る料理の味と似ている。
そして、5分後・・・
ナツ 「うまかった。」
ハッピー 「フレイアは、いいお嫁さんになれるね!」
フレイア 「ありがとう。」
ナツ達は、ギルドに向かった。

ナツ 「おはよう!」
フレイア 「おはようございます!」
ハッピー 「あい!」
ミラ 「ナツ、ハッピー、フレイアおはよう!」
皆で、笑っていると・・・
バンッ
グレイ 「なんだ⁈けむりでよくみえねぇ!」
ナツ 「皆!気をつけろ!知らねえ奴らの匂いだ!」
けむりが、消える
エルザ 「貴様らなにものだ⁈」
フレイア 「ナイト・・・」
マスター 「ナイトだと⁈」
フレイア 「なにをしに来たの⁈イシス!オメガ!ゴッド!マリン!太陽!」
? 「なにをしに来たのは、こっちのセリフだ!」
? 「そうよ!」
? 「こんな薄汚いところで、」
? 「楽しいか?」
フレイア 「もちろん!」
? 「はぁ、お前には、飽きれたよ。もっと、賢いとは思っていたが、俺は、お前を評価しすぎていた。」
フレイア 「ふん!もともと、暗殺なんてたのまれたってやってなかったし。」
? 「なんだと⁈」
フレイア 「だって、私は逃がしてたもん!」
? 「ふーん、まぁ、いいからさ、こっちに来なよ!どっちみち、このギルドは終わるんだし。」
マスター 「なんじゃと⁈まさか、フレイア、お前さん元ナイトか?」
フレイア 「はい。ですが、暗殺はしていません。」
ナツ 「しかし、どいつが誰かわかんねぇ」
ゴッド 「名乗るのを忘れていた。私が、ゴッドだ!」
イシス 「私が、ファイブオールの頂点イシスです・・・」
オメガ 「僕は、ファイブオールの1人オメガ」
マリン 「私は、ファイブオールの1人!マリン!」
太陽 「俺は、史上最強を目指す!ファイブオールの1人!太陽だ!覚えときな!」
マリン 「1人だけ長すぎ!」
オメガ 「とゆうか、これから死ぬ人に覚えときなっていらないと思う」
太陽 「それもそうだな。」
ゴッド 「それで、フレイア、私達の元に戻って来たら、こいつらの命、3日のばしてもいいぞ⁈」
ナツ 「フレイアが、いくはずねぇ!」
ギルドの皆 「そうだ!(そうよ!)」
フレイア 「皆、ありがとう。でも、ごめん」
ナツ 「行くな!フレイア!」
ゴッド 「太陽」
太陽 「了解!」
ナツ 「なっ⁈はやい!」バッコン「いてっ」
ゴッド 「それでは、さようなら」
ゴッド達は、去って行った。

95:みぃ〜こ:2015/05/10(日) 23:01 ID:oXg

続きです・・・

マスター 「皆ものー!フレイアを助けにいくぞ!」
ナツ 「燃えて来たー!」
グレイ 「どっちみち、殺されるんだ。助けに行っても一緒だ!」
エルザ 「皆で、フレイアを助ける!」
カナ 「お父さんが、いないぶんお父さんのぶんもがんばる!」
ジュビア 「もう、仲間を失いたくない。」
レビィ 「フレイアは、もう、仲間なんだ。」
ガジル 「闇ギルドの人間だったとしても俺たちの仲間だ。」
ウェンディ 「フレイアさんを助けに出します!」
ラクサス 「俺は、仲間を傷つける奴らは許さない!」
ミラ 「ナイト、許さない!」
ハッピー 「あい!」
シャルル 「みんなが、まとまったわね。」
ナツ 「あたりまえだ!」
マスター 「ギルド全員で総攻撃だ!ガジル!ナイトのギルドの場所は、わかるか?」
ガジル 「あぁ」
マスター 「皆もの!ガジルに続け!」
皆 「ガジル、頼んだぞ!」
ガジル 「任せろ!」

フレイア・・・
フレイア 「ここどこ⁈」
ゴッド 「フレイアさん、失礼しました。しかし、あなたは、ナイトのギルドの約束をやぶった。
だから、これは、バツです。一週間、ここにいてもらいますよ。」

ナイトのギルド
ナイト1 「さすがは、ファイブオールの皆様、フィオーレ1のギルド相手に喧嘩を売るなんて。」
ナイト2 「本当、それに、フレイアさんを奪還するなんて、さすがです。」
太陽 「おい!食事中に話しかけんな!さっさと、家にでも、帰りやがれ!」
ナイト1,2 「はいー!」ドッ
バンッ
太陽 「なんだ⁈」
マリン 「おそらく、フェアリーテイル。私は、マスターにしらせてくる」
イシス 「いいえ、その必要は、ありません。マスターの予想通りなので」
マリン 「そうですか」
イシス 「私は、上に向かいます。ここは、任せます。」
マリン 「わかりました」
イシスは、上に向かった。
太陽 「燃えてきた。」
マスター 「貴様らー!我らフェアリーテイルは、全面戦争を仕掛ける‼︎」
ナツ 「火竜の鉄拳!」
ナイト 「わゎー。いてー!熱!」
エルザ 「なかがみ・せいさい!」
ナイト 「死にたくねぇ!」
グレイ 「アイスメイク、キャノン!」
ナイト 「もう、いやだー!」
ウェンディ 「天竜の咆哮!」
ナイト 「かわいいのに強い!」
ガジル 「鉄竜剣!」
ナイト 「こいつ、まさか⁈黒がねのガジル!」
ジュビア 「ウォーターロック!」
ナイト 「出れねー!ゴホッ」
ミラ 「とりゃあー!」
ナイト 「♡いてー!」
エルフマン 「ワータイガー!」
ナイト 「はやい!」
カナ 「マジックカード!雷!」
ナイト 「しびれる」
リサーナ 「アニマルソウル!」
ナイト 「動物⁈」
ラクサス 「レイジングボルト」
ナイト 「うわぁぁー!」
フリード 「やみのエクリテュール!」
ナイト 「わぁぁー!」
エバーグリーン 「ようせいばくだんグレムリン!」
ナイト 「きれー、うわぁぁー!」
ビックスロー 「ベイビー!」
ナイト 「地味にいてぇー!」
ナツ 「じっちゃん、盛り上がってるな。」
太陽 「おらぁ!」
ナツ 「こいつ!」
エルザ 「マスター」
二階では
マスター 「ゴッド!フレイアを返せ!」
ゴッド 「それは、無理です。マスター、マカロフ。」
イシス 「死になさい。」
マスター (しまった、こやつ、魔力を吸い取る・・・)
ドサッ
皆 「マスター⁈(じっちゃん⁈)」
ミラ 「魔力が、ほんの少ししかない。あぶないわ」
エルザ 「上で、なにが、あったのだ?皆!ここは1時撤退だ!」
グレイ 「でも!」
エルザ 「わかってくれ。マスターなしでは勝てない」
グレイ 「分かった」
ダダダダダダ
ナイト 「よしゃああ!」
太陽 「あぁ、おもしろかったのに、それより、フレイアは本基地に連れていったのか?」
イシス 「はい」
太陽 「そうか」
ナツ 「本基地?どこだ?」
ナイト 「ぐえっ⁈」

96:みぃ〜こ:2015/05/11(月) 22:54 ID:oXg

続きです。

ナイト 「知らねえ!」
ナツ 「さっさと吐け!燃やすぞ!」
ナイト 「あちぃ!噂なら聞いたことがある」
ハッピー 「ナツ、ひどいね!」
ナツ 「なら、さっさと吐け!」
ナイト 「噂で聞いた話だとギルドから北にいけばある。」
ナツ 「北だな。」
ナイト 「いい加減、離してくれ!」
ナツ 「あぁ、」ポトッ
ハッピー 「ナイトのギルドの人、バイバイ!」
ナイト 「はぁ・・・」
ナツ 「フレイア、」

本基地
フレイア 「あのゴッド、トイレいきたいんだけど、トイレどこ?」
ゴッド 「ここには、ありません。だから、バケツです。」
フレイア 「はぁ、バケツかぁ、しょうがないや。」モゾモゾ
ゴッド 「待ってください。後ろを向きますから!」くるっ
フレイア ニヤリ
ゴッド 「Nooー!」
フレイア 「作戦成功!」タッタッ バンッ 「嘘ー!」
下をみれば、地面が、すぐそこにない。
ゴッド 「ふっふっふ。ここから、降りれば死にますよ⁈」
フレイアは、そこから飛び降りた。
フレイア (大丈夫!絶対に。だって、心の中で、ナツの声が、聞こえたんだ!)
ナツ 「フレイアー!」ボトッ
ナツは、フレイアを助け、そこらへんにあった、岩にぶつかった。
ハッピー 「フレイアが、降ってきたー!」
ナツ 「いてー・・・フレイア、大丈夫か?」
フレイア 「うん!ナツ、ありがとう。」
ナツ 「よし!ギルドに帰るか!」
フレイア 「うん!」
ハッピー 「あい!」
・・・
ゴッド 「フレイア、覚えとけー!」

97:みぃ〜こ:2015/05/12(火) 23:37 ID:oXg

ギルド
フレイア 「皆、ごめんなさい。グッ私が、・・・闇ギルドに入っていた・・・グッス・・・
ばかりに、本当にごめんなさい・・・。皆を不幸にしてしまって、皆ボロボロになってまで、
それに、マスターだって、私のせいで・・・」ポロッポロッポロッ
ナツ 「フレイアは、なんも悪くねぇ!」
ハッピー 「あい!」
グレイ 「そうだぜ!」
エルザ 「ナツの言う通りだ!」
ミラ 「フレイアは、悪くないわ!」
リサーナ 「そうよ!悪いのは、闇ギルドのせいよ!」
カナ 「大丈夫だよ!フレイア!」
ウェンディ 「そうですよ!」
シャルル 「マスターだって、すぐ良くなるわよ!」
ナツ 「そうだぜ!じっちゃんは強いんだから!」
フレイア 「皆!ありがとう!」
カナ 「みんな!あれ⁈」
ナツ 「ナイトの奴らだ!」
グレイ 「ギルドごと、歩いてきてる⁈」
エルザ 「そうだな。」

ナイト 「もっと、驚けよ⁈」

ガジル 「なんか、『もっと、驚けよ⁈」って言ってんぞ。」
グレイ 「さすが、ドラゴンスレイヤーだな。」
エルザ 「って、言っても、そんなに驚かないな。2度めだしな。」
グレイ 「そうだな。」
ナツ 「あれ、酔わねえからいいよな」
ガジル 「そうだな。」
ミラ 「闇ギルドに向かうチームは、まずゴッドをやるのはナツ、ハッピー。イシスは、エルザ、
ウェンディ、シャルル。オメガは、ガジル、リリー、レビィ。マリンは、私、ラクサス。太陽は、グレイ、
ジュビア。よろしくね。敵の居場所を探して伝達はウォーレン。そして、その他はギルドと
フレイアを守るのよ!」
フレイア 「待って!私も、ついていく!お願いします。」
ミラ 「分かったわ。でも、ナツについていくこと。」
フレイア 「はい!」
エルザ 「ナツ!フレイアをちゃんと守ること、分かったな!」
ナツ 「あい!」
フレイア 「ハッピー2号!」
グレイ 「⁈そうだな!」
ナツ 「なんだとー!」
グレイ 「まぁ、お互い頑張ろうぜ!」
ナツ 「⁈おう!」
エルザ 「皆!行くぞ!フレイアのために、ギルドのために!」
ナツ、グレイ、ラクサス、ガジル、リリー 「おう!」
フレイア、レビィ、ジュビア、ウェンディ 「はい!」
ミラ、シャルル 「えぇ!」
ハッピー 「あい!」

98:みぃ〜こ:2015/05/14(木) 13:02 ID:oXg

続きです。

フレイア (皆、ありがとう。私のために、たたかってくれてありがとう。皆、私ね、
少し思い出したんだ。私の名前はルーシィ、そして、仲間の呼び方、あと、
ナツと付き合っていたこと。まだ、はっきりとは思い出せないけど、いつか、全部、
思い出すよね⁈)
ウォーレン 「皆!敵の場所がわかったよ!ゴッドは、上の楷にいる!イシスは、ゴッドがいる部屋の
扉にいる!マリンは、南端の場所にいる!オメガは、地下にいる!太陽は、二階にいる!」
皆 「了解!」ダッ
エルザ 「ナツ!私達が、イシスの目を引きつけている間に
フレイアとハッピーを連れてゴッドを倒しに行け!」
ナツ 「おう!」
フレイア 「ナツ!よろしくね。」
ナツ 「任せろ!」ニカッ(ルーシィのときみたいだな。)
フレイア (この感じ、久しぶりだな。)
エルザ (懐かしいな。)
ウェンディ (フレイアさん、ルーシィさんに似ているな)
グレイ (ルーシィが、いるみたいだ)
ガジル (バニーがいるみたいだな。)
レビィ (ルーちゃん・・・)
ミラ (ナツ、フレイア、レビィ、ガジル、グレイ、ジュビア、感謝してね。)
ジュビア (ミラ様!感謝します!)
ラクサス (ミラと一緒・・・///)
グレイ (ミラちゃん・・・)
ハッピー (皆、同じことを考えているんだろうな。)
シャルル (もし、私が見た夢が本当なら、フレイアは・・・ルーシィ?
まさかね・・・)
発射まで1分前
エルザ 「なんだ⁈」

ギルド
カナ 「なに、あれ⁈」
リサーナ 「あれ⁈なんなの⁈」
マカオ 「嘘だろ⁈」

ゴッド 「Light of the darkness!」
エルザ 「なんだと⁈」
ナツ 「なに、言ってんだ?」
フレイア 「闇の光り」
ナツ 「フレイア、頭いいな!」
フレイア 「頭いいのは本を読むために勉強しただけ。」
ゴッド 「I become an emperor of the true darkness!」
エルザ 「なっ⁈」
ナツ 「なんだ⁈」
シャルル 「嘘でしょ⁈そんなのなれるはずがないわ!」
ウェンディ 「そうですよ!」
ナツ 「???????」
フレイア 「我は、真の闇の帝王になるのだ!だって」
ナツ 「なんだと⁈そんなことは、させねぇ!」
フレイア ふっ
50秒前
ゴッド 「You die!」
エルザ 「なっ⁈ウェンディ!シャルル!イシスをたのんだ!」
ウェンディ 「え⁈あっ、はい!」
ナツ 「なんだ⁈」
フレイア 「お前達は、死ぬのだ!」
ナツ 「なんだと⁈ゴッドをはやく、倒してやる。」
ウェンディ 「あたりまえです。」
シャルル 「そうよ!」
ハッピー 「あい!」

99:ミカ ミカ:2015/05/14(木) 19:53 ID:cNA

面白いです!頑張ってください

100:京摩:2015/05/15(金) 17:02 ID:L9M

100ゲット☆です(*^_^*)みぃ〜こ、がんばって(小説)

101:みぃ〜こ:2015/05/15(金) 21:34 ID:oXg

明日、試合頑張らないと

102:ミカ ミカ:2015/05/15(金) 21:53 ID:cNA

試合ですか。頑張ってください!私は午後から遊びに行きます♪

103:京摩:2015/05/16(土) 11:08 ID:L9M

みぃ〜こ、試合がんばって(*^_^*)自分は、今日バスケの公式戦(試合)あります(*^_^*)

104:みぃ〜こ:2015/05/16(土) 17:31 ID:oXg

続きです。

ウェンディ 「ナツさん!敵の足止めは任してください!」
ナツ 「任せたな!」
シャルル 「あたりまえじゃない!」
フレイア 「クスックスッ・・・」
ナツ 「どうしたんだ?フレイア?」
ウェンディ 「フレイアさん・・・?」
フレイア 「なんか、皆頼もしいなって、」
シャルル 「あたりまえじゃない!だって、私達はなにがあっても諦めないんだから!」
ナツ 「・・・」
ウェンディ 「・・・」
フレイア 「皆、どうしたの?黙って?」
ウェンディ 「なんでも、ありませんから!」
フレイア 「そう?なら、いいんだけど」

ギルド
5秒前
エルザ 「皆、下がってろ!」
リサーナ 「えっ⁈エルザ⁈」
カナ 「なんで、いるの?エルザが!」
エルザ 「金剛の鎧!」
カナ 「だめだよ!エルザ!これは、あの時みたいなパワーじゃないよ!」
マカオ 「エルザ!ダメだ!」
リサーナ 「エルザ!危険だよ!」
エルザ 「皆、あとを頼む!」
1秒前
0、発射!
ゴッド 「わっハッハッハッハッ・ハッ・・ハッ・・・ハッ・・・・・・・・・、
なぜだ!なぜ⁈貴様だけ、ボロボロになってもたっている⁈」
ゴッドは、なにが、おきているのか把握しきれていない。

105:ミン ミン:2015/05/16(土) 21:27 ID:cNA

試合どうでしたか?私は思いっきり遊んでました!

106:京摩:2015/05/17(日) 07:27 ID:L9M

ミカ、名前がミンになってるよ(*^_^*)試合、最後の最後で逆転されて負けてしまいました…

107:みぃ〜こ:2015/05/17(日) 07:47 ID:oXg

おはようございます。
試合、負けちゃいました。予選リーグで強い人とあったちゃいました。
あと、今日の試合楽しくなくて、やる気がでなかった。

108:京摩:2015/05/17(日) 08:15 ID:L9M

みぃ〜こ…どんまいっ!

109:ミン ミン:2015/05/17(日) 11:25 ID:cNA

本当だ!ミンになってる 注意ありがとうございます!二人とも、ドンマイです!私吹奏楽だから試合とかないんですよ♪

110:京摩:2015/05/17(日) 12:25 ID:L9M

ミン、吹奏楽部ってどんな感じ?

111:みぃ〜こ:2015/05/17(日) 15:55 ID:oXg

試合か、私の場合、勝ったとしても、友達とあたってたから良かったんだよね。

112:みぃ〜こ:2015/05/17(日) 17:21 ID:oXg

続きです。

? 「ごめんね。私が、パワーをゆるめちゃた。でも、仕方ないよ。だって、私は、フレイアの
猫だもの。」
ゴッド 「貴様ー!何者だー⁈」
? 「私?私は、フレイアの猫、ラッキーよ。」
フレイア 「ナイス!ラッキー!」
ラッキー 「あっ!いたいた。フレイア!」
フレイア 「ラッキー!ナイスタイミングだったよ!」
ラッキー 「うん!でも、残りはあの、エルザのおかげよ」
フレイア 「そうだね!」
ウェンディ 「フレイアさん、その猫。」
フレイア 「うん、私の相棒の猫よ。シャルル達と一緒のエクシードよ。」
ウェンディ 「フレイアさん、エクシードのこと分かるんですか⁈」
フレイア 「うん!この子に教えてもらったから。」
ラッキー チラッ(おにぃちゃん・・・)
ハッピー どきゅゅゅーん
シャルル (ムッ)
フレイア 「あら、ラッキー、おにぃちゃんのことを見ているのね。」
ウェンディ 「ラッキー、おにぃちゃんなんているんですか?」
フレイア 「うん!いるよ!そこにいるハッピー・・・」
ラッキー 「ちょっと⁈フレイアー!」
ハッピー 「えっ⁈オイラ・・・?」
ウェンディ、ナツ、シャルル、ハッピー 「えぇぇぇ〜‼︎!」
ハッピー 「オイラ、初耳・・・」
ラッキー 「あたりまえじゃない。こっちに来たときは、隠れてたんだから。」
ナツ 「ハッピー、良かったな!」
ウェンディ 「皆さん、もう静かに・・・」
ナツ 「おう」

113:みぃ〜こ:2015/05/17(日) 22:44 ID:oXg

続きです。

ウェンディ 「皆さん、1,2の3で、行きますよ。」
フレイア 「分かったわ。ひゃ・・・ん〜ん〜・・・」
ナツ 「黙ってろ。俺が、連れていくんだから。」
フレイア 「どうして、持ち上げるのよ?」
ナツ 「そりゃ、こっちの方がはやいし。」
ウェンディ 「皆さん、行きますよ。1,2の3‼︎」
イシス 「はっ⁈しまった!そっちに行くな。」
ウェンディ 「バーニア‼︎」
ナツ 「おっ⁈ウェンディ、ありがとな!」
ウェンディ 「いえ!天竜の咆哮ー!」ブワァァ
イシス 「風⁈ここは、風なんて起こらないはず!はっ⁈そうか、貴様の仕業か⁈天空の巫女!」
イシスは、冷静でなくなっている。
ウェンディ 「そうです!小さいからと言ってなめないでください!」
イシス 「殺します!」
ウェンディ 「殺されません‼︎私が、あなたを倒します!」
イシス 「ふん、やってみろ!」

114:みぃ〜こ:2015/05/20(水) 21:29 ID:oXg

はぁ〜、体育祭いやだな〜。
もう、気温が高くなって、あついからな〜。

115:みぃ〜こ:2015/05/21(木) 20:09 ID:oXg

今日の放課後、体育祭の練習をしたんですけど、練習の人が、ほとんど女子で、あっ、
でも、男子もいたんですけど、少なくって、男子が集まらないんですよ。
でも、優勝とかしたら、なにかおごってくれるんですよ。担任の先生が。

116:京摩:2015/05/22(金) 05:28 ID:L9M

担任の先生良い人だね!

117:ミカ ミカ:2015/05/22(金) 18:14 ID:cNA

110>>質問に答えます!とっても明るいですよ♪ちなみに私のパートはホルンです!

118:みぃ〜こ:2015/05/22(金) 18:46 ID:oXg

続きです。
ナツチーム
ナツ 「ゴッドー!てめぇだけは許さなねぇ!」
ゴッド 「おやおや、私に勝てると、」
フレイア 「あたりまえでしょ!」
ゴッド 「おや、フレイア殿ー!貴様!あの時は、よくも!」
ハッピー 「フレイア、なにしたの?」
フレイア 「さぁ?」
ラッキー 「めっちゃ、怒ってるよ。」
フレイア 「そうだねー」
ナツ 「火竜の咆哮ー!」
ゴッド 「よっと」
ナツ 「火竜の砕牙ー!」
ゴッド 「フゴッ・・・なかなかやりますね。さすがは、サラマンダー、しかし、愛しい人を
守れなかった。」
ナツ 「うるせぇ!」プルップルッ
ゴッド 「にくいでしょうね。サラマンダーは。」
ナツ 「黙れぇー!」プルップルッ
ゴッド 「愛しい人は、あなたのことを許さないでしょうね。」
ナツ 「うるせぇよ・・・」
フレイア 「封印、解除!」
ラッキー 「フレイア!だめよ!まだ、その時じゃないわ!」
ナツ 「へっ⁈ルーシィ・・・?」
ハッピー 「嘘?」
ルーシィ 「ごめん!ラッキー、でも、もう、騙すのはいやだよ。」
ゴッド 「どういうことですか⁈フレイアさん、」
ルーシィ 「ナツ、ごめんね。待たせて。」
ナツ 「ルーシィ、ごめん!おれ・・・」ポロッポロッポロッ
フレイア 「大丈夫だよ。ナツ。」
ハッピー 「ルーシィ!」ポロッポロッポロッ ポフッン
ハッピーが、ルーシィに抱きついてきた。
ルーシィ 「ごめんね。ハッピー。」
ハッピー 「良かったよ。ルーシィ・・・」
ルーシィ 「ふっふっ、さあ、ゴッドをさっさとやつけるわよ!」
ナツ 「おう」
ハッピー 「あい!」
ラッキー 「あたりまえ」

イシス 「私の勝ちね。」
ウェンディ 「ルーシィさん⁈そんなはず・・・ガハッ・・・」
イシス 「隙があるわよ。」
ウェンディ 「もし、ルーシィさんなら、頑張らないと。ルーシィさんが、
戻ってきてくれたんだ。」ボソッ
イシス 「なにボソボソ言ってるの?あなたには、そんな余裕はないわよ。
さっさと諦めなさい。」
ウェンディ 「諦めません!仲間のために!」
イシス 「さっさと諦めなさいよ!」

119:京摩:2015/05/22(金) 21:49 ID:L9M

ウェンディ、良い子だー!

120:ミカ ミカ:2015/05/23(土) 10:54 ID:cNA

ウェンディーめっちゃいい子や〜〜
' ∀ '

121:みぃ〜こ:2015/05/24(日) 16:35 ID:oXg

今日は、みかんの日〜

122:みぃ〜こ:2015/05/27(水) 20:07 ID:oXg

疲れたー。あつかったー!今日は、体育祭の予行練習でした。
でも、クラスの男子2人がいませんでした。いわゆる、ズル休みですね。

123:京摩:2015/05/28(木) 05:40 ID:L9M

ズル休みって本当にあるんですね(*^_^*)

124:みぃ〜こ:2015/05/28(木) 20:38 ID:oXg

今日、休みだと思われた男子が、昼さら来たんですよ。その男子朝は、お店でいろいろと、
買ったりしていたそうです。

125:みぃ〜こ:2015/05/30(土) 16:01 ID:oXg

今日の体育祭、こけました。足から血がでて、手のひらはじんじんします。
左は、特に痛くないんですけど、右が、痛いです。ダンスの終わりの時に右からズサッと
やっちゃいました。だれかの足に当たって、ころんで、誰かに頭を蹴られてと最悪でした。
でも、他の所に勝ったので、よかったです。私的には、大縄やりたかったです。ケガをして
できませんでした。

126:みぃ〜こ:2015/05/30(土) 19:27 ID:oXg

痛いです。
小説の続きです。
ミラとラクサスのチームは、圧勝。
ミラ 「ラクサス、一度ギルドにもどりましょう。」
ラクサス 「分かった。」
マリン 「負けた・・・。強すぎる・・・」ガクッ

ガジル 「おい、レビィ、やるぞ!」
レビィ 「うん!」
オメガ 「排除・し・ま・す。」
ガジル 「排除できるもんならやってみな!」
レビィ 「ガジル!行くよー!ソリッドスクリプト(鉄)!」
ガジル 「ギヒッ、うめぇ、さすが、レビィ!燃えてきた!」
レビィ 「ソリッドスクリプト(炎)!・・・嘘!効かない。」
ガジル 「ギヒッ!炎が、だめなら、鉄だ。鉄竜剣!」
オメガ 「ガッ!」
こちらも、また、圧勝。

ジュビア 「グレイ様ー!ウォーターロック!」
太陽 「ゴホッ。相性が、悪いぜ!」
グレイ 「アイスメイク!フロア!」
太陽 「やべえ!ピキッ」
グレイチームも、圧勝。
太陽 「俺が、負けるなんて。ありえねぇ・・・」
ジュビア 「グレイ様ー!ギルドに帰りましょう」
グレイ 「ああ」

127:京摩:2015/05/30(土) 19:49 ID:L9M

みぃ〜こ、大丈夫か!?

128:みぃ〜こ:2015/05/30(土) 21:16 ID:oXg

うん、でも、痛い。

129:ブラッキー:2015/06/02(火) 21:03 ID:oXg

ブラッキーです。入れてくださーい!

130:みぃ〜こ:2015/06/02(火) 21:05 ID:oXg

あっ、上、私のiPadのもう一個の方なので、気にしないでください。

131:みぃ〜こ:2015/06/02(火) 21:06 ID:oXg

ケガしたところ、かさぶたになりました。

132:京摩:2015/06/02(火) 21:13 ID:L9M

ブラッキーさん、初めまして京摩と言います。

タメ&呼び捨てOKですか?

133:みぃ〜こ:2015/06/02(火) 21:23 ID:oXg

京摩、ブラッキーのことはきにしないで、ブラッキーは、私だから!
少し、ブラッキーで遊んだだけだから!

134:京摩:2015/06/03(水) 05:23 ID:L9M

マジですか(笑)

135:みぃ〜こ:2015/06/03(水) 21:26 ID:oXg

うん

136:みぃ〜こ:2015/06/03(水) 23:20 ID:oXg

続きです。
ギルドに帰ったメンバーは、思った、嬉しいことがあると。
ウェンディ 「はやくギルドに帰って、エルザさんの治療をしないと。
天竜の鉤爪!」
イシス 「なに⁈早い!」サッ
ウェンディ 「驚いている余裕はあたえません!天竜の咆哮ー!」
イシス 「ぐはっ!私が・・・負けた・・・?私が、こんな小娘に?」
ウェンディ 「あなたは、私に負けたんです!」
イシス 「・・・」

137:みぃ〜こ:2015/06/04(木) 20:46 ID:oXg

今日は、ぶどうの日〜

138:みぃ〜こ:2015/06/04(木) 20:56 ID:oXg

う〜・・・
聞いて〜!私、卓球部なんだけど、一年生の1人に先輩の悪口を言われてて、
他の一年生の子が、言ってくれたんだ。それと、一年生メニューでなんか、
2人だけ、はやくて、ちゃんとやってるの?って、疑問に思うんだよね。
だって、他の一年生は、まだフットワークのバックをやってるのに
2人だけ、ランニングをやりはじめて、ちゃんと素振りやってるのかな?

139:みぃ〜こ:2015/06/05(金) 16:33 ID:oXg

同じ卓球部の同級生1人が、茶道部の見学に行ったんですけど、なんか、
先生が同じ卓球部の同級生のもう1人の子に連れ戻して来いと言って、
同級生の子が、連れ戻して来たとたん、行った同級生の子に先生が
怒り出したんですよ。途中、私が乱入をして、「怒る時間があれば、
練習した方がいいじゃないですか⁈」と言ったら、先生が私に
「今は、お前と話しょらんだろうが!さっさと戻れ!」と言いました。
どうして?卓球部が、茶道部に入ったらいかんという規則はないのに?
と思っていました。

140:みぃ〜こ:2015/06/09(火) 20:27 ID:EmE

部活内の一年生にゴタゴタがありました。

141:みぃ〜こ:2015/06/10(水) 22:53 ID:EmE

誰も来ない・・・

142:みぃ〜こ:2015/06/10(水) 23:06 ID:EmE

続きです。
ゴッド 「私が、負けるなんて・・・あ・り・・えな・・・い・・・・・・。」
ハッピー 「ルーシィが来て圧勝・・・。ルーシィパワーです。あい。」
ナツ 「ルーシィ〜!」ガバッ
ルーシィ 「ほぇ、ナツ。キャッ!」
ナツ 「ルーシィ、戻って来たんだな。」
ルーシィ 「うん。」
ナツ 「ルーシィ、愛してる。」チュッ
ルーシィ 「ひゃっ」
ラッキー 「ちょっと、こんなところで、イチャイチャしないで!」
ハッピー 「そうだよ」
ナツ 「いやだ」
ルーシィ 「ナツ、のいて。」
ナツ 「いやだ」
ルーシィ 「はぁ、のいてくれないナツなんて、嫌い!」
ナツ 「ルーシィ、わかったから、のくから、嫌いになるな。」
ルーシィ 「よしっ!ギルドに帰ろ!あっ、そうそう、封印!」
ナツ 「ルーシィ?」
フレイア 「なに?ナツ?」
ナツ 「その姿・・・」ガクッ
フレイア 「あぁ、ナツ、この姿じゃないといけないの。元の姿だと魔力を消費するから。
あと、元の姿にもどるまで、皆には、ないしょね。」
ナツ 「わかった。」
ハッピー 「ルーシィ、大変だね。」
フレイア 「ルーシィじゃなくて、フレイア!」
ハッピー 「ゔ・・・」

143:みぃ〜こ:2015/06/15(月) 22:21 ID:EmE

宿題するのめんどくさいな〜。

144:みぃ〜こ:2015/06/25(木) 13:14 ID:EmE

親にiPadとられていました。

145:匿名さん:2015/09/13(日) 22:16 ID:cNA

お久しぶりです!って誰もいないんですね。さみしいです。みぃ〜こさん 京摩さんいませんか?小説読みたいです!

146:726:2015/09/22(火) 13:14 ID:ris

いい話。だけどルーシィーは?

147:刀:2015/12/02(水) 23:03 ID:HfE

はじめまして!刀です!いやぁー皆さんの小説面白いですね!とくにリサーナがルーシィを殺そうとしてたやつ!なんだこの天才は!!って思いました!あと私も小説書きたいと思います!駄文ですが!

148:刀:2015/12/03(木) 17:53 ID:.Fk

リサーナがエドラスから帰ってきて一週間くらい経ったある日。ルーシィは突然死んだ。そしてギルドからはルーシィが死んだ悲しみで前のような笑い声は聞こえなくなった。しかし沈黙を破った者が居た。
リサーナ「ねぇナツ!依頼行こうよ!そうだ!せっかくだからグレイとウェンディとエルザも一緒に行こうよ!」
リサーナだった。そしてリサーナの手には1枚の紙がある。
ナツ「いいけど…どんな依頼なんだ?」
リサーナ「えっと…」
そこには「魔物退治、魔物の弱点は精霊の為精霊魔導師求む」と書いてあった。
エルザ「しかしこの依頼書には精霊魔導師求むと書いてあるぞ、私たちじゃ駄目なんじゃないのか?」
ウェンディ「そうですよ…今フェアリーテイルに精霊魔導師は居ないんですから……」
場の空気がさらに重くなる。しかし
リサーナ「え?何言ってるの?私たちだったら精霊魔導師なんか居なくても魔物くらい簡単に倒せるじゃない。ね?ナツ」
ギルド全員がリサーナの言葉に唖然とする。
ナツ「あ…ああ!そうだな。俺達だったら精霊魔導師がいなくても魔物なんて簡単に倒せるな!」
場の空気が軽くなった。そう思った瞬間
グレイ「ふざけんな!!!」
今まで黙っていたグレイが叫んだ。
グレイ「おいナツ!てめぇ今ルーシィの事忘れようとしたよな!いらないって言ったよな!!」
ナツ「っっ!俺は一回もルーシィの事忘れようとなんかしてねえ!!」
グレイ「じゃあ今なんで精霊魔導師なんかいなくてもなんて言ったんだよ!!ルーシィは…ルーシィは……」
ナツ「ルーシィがなんだって言うんだよ!」
グレイ「ルーシィはナツ!お前のせいで死んだんだ!!」
ギルド全員がグレイの言ったことに驚いた。
ナツ「ルーシィが俺のせいで…死んだ?」
グレイ「ああそうだ!ルーシィはその依頼にお前と一緒に行こうとしてたんだ。けどお前が居ないからルーシィは探しに行った。そしてしばらくして死んだと言う連絡が来たんだ…」
ナツ「う、嘘だろ?」
グレイ「嘘じゃねぇ!!ルーシィはお前のせいでs「いい加減にしてよ!!!」
リサーナはグレイの言葉を遮った。
リサーナ「いつまでルーシィの話をしてるの!!もうルーシィは居ないの!!ねぇナツ、グレイ。もうルーシィの事は忘れようよ」
グレイ「勝手にしろ」
そう言い残しグレイはギルドから出て行ってしまった。ナツはずっと下を向いて黙って居た。そしてギルドには重い空気が漂ったまま次々と人がギルドから出て行った。そしてナツやリサーナも家に帰った。

149:フェアリー:2015/12/16(水) 21:21 ID:HbA

私はフェアリーです。よろしくお願いします。

150:もち:2015/12/18(金) 19:24 ID:tc2

わたし、もちと言います!よろしくです!ごく稀に小説書きます〜!文才無いですがよろです
タメ口とかOKです!むしろそういうのウェルカムです!なのでこちらも聞かずにタメ口を使わさせて頂きます
ただ、聞かずにタメ口でお願いします!

151:フェアリー:2015/12/19(土) 10:45 ID:w0g

うん!じゃ、もちよろしく!

152:もち:2015/12/19(土) 13:29 ID:tc2

フェアリー、よろしく!みんな何か来ないねぇ…新しいの読みたい〜!

153:刀:2015/12/22(火) 20:26 ID:JNM

はっ!いつの間にか人が来ていた!!更新…面倒だなぁ…←サボりたい私を許してください
と言うか受験でいろいろあって…まぁ合格しましたけど!(ドヤァ
↑自慢話をしてすいません。

154:刀:2016/01/30(土) 22:11 ID:Xjc

久しぶりの更新なんですけど正直今書いてる話のネタを考えるのがダルいのでちょっと違う話を書こうと思います!

155:光:2016/03/24(木) 16:48 ID:7Pw

私、光です。タメ口にしてください。私も次からは、タメ口にします。よろしくお願いします!

156:光:2016/03/24(木) 17:10 ID:7Pw

さっそくだけど、自転車で思いっきり転んじゃた!めっちゃ痛かった〜みんなは自転車で転んで凄く痛かったてことある?

157:刀:2016/04/07(木) 08:41 ID:YaA

よろしくね!光さん!私も自転車で転んですっごい痛かったことあったよ!特に前から蜂が来たから避けようとして思いっきり転んじゃって…あの時は痛かったなぁ

158:ゆい:2016/04/07(木) 11:45 ID:HeM

はじめまして!ゆいです。
フェアリーテイルは24巻までしか読んでいなくてあまり知らないのですが、ナツルー大好きです💕
よろしくお願いします!

159:刀:2016/04/21(木) 19:26 ID:N26

ゆいさんですね!よろしくお願いします!

160:ゆい:2016/04/27(水) 20:49 ID:HeM

フェアリーテイル今出てるの全部読みました!!
続きが気になります〜💓
ゼレフとナツの決着はつくのか…!?

161:刀:2016/04/29(金) 17:22 ID:A7c

あー確かに気になりますよね。でも決着がついたらフェアリーテイル終わっちゃう気がします

162:夏樹:2016/07/15(金) 20:32

みんな上手ですねぇ(^∀^\)♪

163:柚菜 (*^◯^*):2016/07/18(月) 06:16

おはようございます!入れさせてもらえませんか…??

164:柚菜 (*^◯^*):2016/07/19(火) 23:33

ん〜、いいのか?

165:アリス:2016/08/17(水) 09:04 ID:K8U

みなさん、小説書くの上手ですね!あまり、小説は書けませんけど、入っていいですか?

166:アリス:2016/08/17(水) 09:10 ID:K8U

みなさん、小説書くの上手ですね!あまり、小説はかけませんけど、入っていいですか?

167:アリス:2016/08/17(水) 09:24 ID:K8U

すみません・・・あの、いれてもらえませんか?小説はあんまり書けないかもしれませんけど。


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