ボカロの小説ワッショイ!

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1:ララ:2015/05/02(土) 12:35 ID:wDQ

ここではボカロの小説を載せます。
Rー18ですので、お気をつけて。(リンレン専用、最後がリンレンになればOK)

2:ララ:2015/05/02(土) 16:28 ID:wDQ

「あぁんっ。あ、そ、sこ ら らめぇっー」その声で私は固まった。

ここは、学校の図書室の別部屋。その隅に私専用の部屋がある。保護色のようになっているから誰も気づかない。ガチャ、いつものように扉が開く。あぁ、レンか…と思うのは当たり前だと思う。だってここはカップル専用ルームとも言われるんだもの。私とレンは付き合っている。なのにレンは浮気ばっか。今回もそうだろう。私はイヤホンをつけて本に集中した。

首が疲れて休憩しようとイヤホンを外した時、聞こえた。当たり前だけど、今回は違った。
「あぁんっ。あ、そ、sこ ら らめぇっー」
喘いでいるのは私の親友のミク。嘘、でしょ?そう思いたい。でも快楽に溺れるレンとミクの声が聞こえてこれが真実だと証明していた。レンは浮気してから3年目。付き合ってから浮気が始まった。連れてくるのは可愛くて綺麗な子ばっかだった。今回のミクだって可愛くてモテる。
悲しくて、早く家に帰りたいと思っても外に出れない。親友に裏切られた。それしか考えらんない。
「うっ、ミク、好きだ。すき..だ!」
「ッr、リンちゃんよりも? ふぁっ」
「ったりめーだろ。 くっ。」
その言葉でもう限界に辿りついた。声は出なくても涙が溢れる。
「だすぞっ!」
「わ、わた あぁっ、わたし….もっ!」
ハァハァと荒い息が聞こえてきた。
ああ、なんて苦しいのだろう。早くあの男を捨てたいのに捨てられなかった日々に腹が立った。もう、悲しいよ、レン。
ごめんね….。

「おはよぅ。」
昨日の事があって、重たい足取りで席についた。
「リン、おはよ。」
そう言ってレンがニコッと笑顔を見せてくる。おはよ、とだけ言い返す。
「レン、今日、昼休み、大丈夫?」
涙をこらえると単語が途切れ途切れになってきた。その時、
バタンと音がしたような気がし…....た…。

3:ララ:2015/05/04(月) 21:30 ID:ERk

目を開くとそこは保健室だった。寝ていても目眩がする。
「あら、気づいた?」
「んー。めーちゃん?」
「今は先生でしょ。」
「あ、ごめん」
そう、この咲音メイコ先生は私のお姉ちゃんである。
「あなた、ご飯3年前から食べてないでしょう。貧血よ。何かあったの?」
やっぱ分かるよね。保健室の先生だもんね。3年前から私はあまりご飯を食べていない。お昼もいつも飲み物で済ませていた。よくここまで生きていられたか不思議なくらい。3年前….レンが女遊びが激しくなった頃。
「私夜遅いから作ってもらってるけど、自分は食べてないの?」
その通り。私はコクンと頷いた。
「全く。何かあったら相談しないと。」
「うっ。ヒック…..グスッ」
「え、ちょっと大丈夫?私に、話せる?」
「うっ ん。ちょっと、待って。」
そう言って落ち着くまで待って、というとめーちゃんは待ってくれた。落ち着いてきた頃、本当の事を話した。
「あのねレンがね、浮気ばっかりするの。3年前から、それまでは一切なかったのに、付き合ってから。」
「そ、そっか。それ、ショタバナナには話した?あ、ショタバナナじゃなかった。レンね。」
「ううん。レンのために、我慢してきた。だけど、昨日は親友のミクちゃんで、ミクちゃんから誘ったみたいなんだけど、レンはリンより愛してるって。」
「そっか。苦しい時に着いてあげれなくてごめんね。」
「だいじょ、うぶだよ…めーちゃ、先生の邪魔したくなかったし。」
「めーちゃんでいいわよ。」
そう言ってめーちゃんは優しく抱きしめてくれた。急に
「よし!授業には出てみ!私が後ろから見守ってあげるわ!」
「え!でも、顔が……」
「大丈夫!私が隠してあげるから。少しじっとしててね。」
そう言われしばらくじっとしていると、目、開けていいよと言われ、鏡を差し出された。
「うわ..すごい。」
そこには、元の私の姿があった。メイクのはずなのに、メイクか分からない。
「午後の授業からだけど、とりあえず出てごらん。貧血だから苦しくなったり辛くなったら言ってね。」
「わ、分かった。」
そう言って立つと、隣に並んで歩き出した。
「失礼します。咲音です。リンちゃんを連れて来ました。」
そう言ってめーちゃんが入ると、みんなこっちを向いた。ミクちゃんも、レンもこっちを向く。その瞳を見たくないなんて、レンの瞳も大好きなのに。まだ好きだけど、好きだから離れたいの。リン、と呼ばれめーちゃんの方をむく。
「席に着いて。大丈夫、安心して。」
そう言ってくれる姉もつ妹は本当に幸せだなぁと思う。

4:ララ:2015/05/04(月) 21:59 ID:ERk

席に着いて思い出した。レンと隣だったんだ。
うぅ、また目眩が。レンはそんな私を見ているだけ。でもちょっと笑ったような気がした。苦しいな。
授業中でもやっぱりレンの事が頭から離れないわけで、何度も吐きそうになった。それを見てはレンは笑う。辛すぎるよ…
キーンコーンカーンコーン
6時間目終了のベルが鳴る。昼休み話せなかったからレンと話そう、そう思っていた時。レンとミクちゃんが楽しそうに話している姿が見えた。ミクちゃんは時々赤くなかったり、少し怒ったり、可愛かった。それを見たみんながみんな私に哀れだなぁと思っているような眼を向けてくる。めーちゃんだけがレンを睨んでいた。
いろいろ考えていると、レンがこっちを向いて、嫌そうな顔をした後、こっちに来て一緒に帰ろうと言ってきた。
今の顔、見逃さなかった。今は17歳だから、15年間一緒にいたんだよ?分からない訳ないじゃん..!
もうここから逃げたくて、必死に言った言葉が、
「別れよう。」
私が本当に思っていた言葉だった。いや、別れたくないでもその言葉を信じる事しか出来なかった。
私達は恋人になる前もホントに仲が良くて、恋人になってからは意識してしまって話すことは減ったが、仲良しを装っていた。裏ではこんなにも傷ついてるのだけれど。レンの顔を見ると、みんなにも分かるくらい悲しそうだった。
なんでそんな悲しい顔をするの?だって、レンが、浮気ばっかするからじゃん!
こう言いたいのに、涙しか出てこない。
「俺、なんかした?教えてくれよ..なんかしたか!?」
「何で怒るのよ!怒りたいのはこっちよ!」
ここの担任の咲音カイト先生はめーちゃんの双子の兄だからさっきめーちゃんが伝えた。だから、私達を静かに見守っている。
「レン、自分が何してるかわかってる!?昨日だって!」
途端にレンの顔が青ざめていく。
「..昨日だって….ミクちゃんと..」
最後は絞り出すような声だったのに、この静寂の中では誰にも聞こえる。ああ、行ってしまった。レンの人気が下がるから言わないようにしてたのに。
「ほん..っ..とに…ごめ..ん.なさい……」
もう泣いてもいい。最後くらい甘やかしても良いよね。だってもう私は死ぬのダカラ…
アナタニハ笑ッテテホシイ。ダカラ……
「レンは、私以外の、本当に好きな人と幸せになって!後、私の今後を見たかったら屋上に来て。ミクちゃんでも、ルカ先輩でも誰でも…連れて来ていいから…」
そう言ってニコッと笑うと屋上に向かう。この話は3年まで伝わっていて、ほとんど全部の生徒と先生が集まってきた。
あぁ、こんなにも私の最後を見守ってくれてる人がいる。
私がフェンスに手をかけた瞬間、
「リン、あなたまさか!」
「めーちゃん、カイ兄、ごめんね…ミクさん、鏡音さん、私を落として。」
「「っそんなことできるわけ!「既に裏切ってるじゃない!裏切るんだったら、最後まで突き放して。前、なんかの曲で聞いたわ。《裏切るならば、残酷に』ってね。お願い..。」
瞬間微かに2人は笑った。やっぱり。
「やっぱり、ミクも前世の記憶があったんだね。」
「うん。いくわよ。」
トンッ
その音と同時に私はここから落ちる。堕ちるオチる…
この高い空に、イヤァーーーーーーーーーーーーという苦しむ叫び、キャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハと喜ぶミクちゃん。結局、最後にレンは押してくれなかったな…

5:ララ:2015/05/04(月) 22:22 ID:ERk

ピ ピ ピ ピ ピ ピ
一定のリズムを刻む機械音が病室に響く。あぁ、結局死ねなかったな。
私はあの後、
命も記憶も失わなかった。すごい奇跡なんだって。辛かったでけどめーちゃんとカイ兄の喜ぶ顔を見て良かったのかもと思う。
「リン……….」
そう言って入ってきたのはレンとミクちゃんだった。
ごめん、と2人ともあやまった。
「大丈夫だよ。私が悪いの。」
そう、私が悪いの。ミクちゃんは私を押したけど、私が頼んだんだし、前世では酷いことをしてしまった。
レンも、ミクちゃんとヤったのは、私の力不足のせいだもん。
「だから、謝んないで。」
その途端、ガッチャーンと何かが割れる音がした。私達はそっちを振り向くとめーちゃんが固まっていて、めーちゃんの肩を優しく抱くカイ兄の姿があった。めーちゃん我に帰ると、
「何やってんのよ!早く帰りなさいよ!誰のせいでこうなったと思ってんの!」
「め、めーちゃん。」
「そうですよね…ごめんなさい。」
ミクちゃんがそう言うとレンもそうですよね、と言ってミクちゃんの肩を抱き寄せて一緒に出て行こうとしたその時。
バシンッとめーちゃんがレンとミクちゃんの頬を叩いた。レンは涙を堪えていたが、ミクちゃんは泣いていた。
「それだけでいいの?あ、そっか。2人とも付き合ったのね。その報告もしないの?ミクは何に対して謝ってるの?」
私のために怒ってるめーちゃんはとても怖かった。
「いま1番泣きたいのはリンちゃんなんだよ!初音が泣く所じゃない!」
カイ兄も普段は優しいのにめーちゃんと私のことになるとすごく怒ってくれる。あぁ、何で私死のうと思えたんだろう。
こんなにも愛されているのに…
「リン(ちゃん)!?」
ほら、心配かけてる。心配かけたくないんだから止まってよ。なんで止まってくれないの!涙は生意気ね。
「レン、リンのためにも今言いなさい。どっちを選ぶのか。ミク。それともリン?早くきめて…!リンには苦しんで欲しくないの!」
「今言ったらどっちかは傷つく。」
「何言ってんの。2人のためにも言いなさい。」
「リン。」
え?即答だったからびっくりした。ミクちゃんも辛そう。きっと本気で好きだったんだろうな。
「レン君、私赤ちゃん出来たの。」
「ちゃんと計れ。クオとのだろ?」
………は……….?

6:ララ:2015/05/05(火) 16:33 ID:UME

ク、クオって、あのクオ君?私に告白してきた?
「な、何言ってるの?レン君私はミクオ君とは…」
「ミクの方こそ何言ってんっだ。ミクオと毎日やってる癖に。俺は最初のキスで避妊薬を飲ませたし、ゴムもつけた。
妊娠するわけねーだろ。ミクオは避妊薬もゴムも使ってない。」
「なんでレン君が知って…!」
「あいつから聞いた。ミクの情報とか貰うために遊んでもらった。っつか赤ちゃんとかできてねーだろ。」
「そうよ…出来てない。全部ウソ。」
「レン‼︎」
私は耐えきれなくなって名前を呼んだ。レンは振り向くと悲しそうな笑顔で笑った。
「私を守るために、ありがとう。」
「わりぃ。行為はリンの為じゃないんだ。」
「え………?」
「俺が、クオからミクの声が可愛いって聞いてたからヤったんだ。それに、前もずっとリンを傷つけてきた。だからそばにいる資格なんてない。」
「…………いいよ。反省してるなら。許してあげる。」
「リンっ‼︎‼︎」
「めーちゃん、お願い。もう一度チャンスを下さい。」
「..リンがいいならそれでいいわ.......」
「ありがとう...レン、これからもお願いします。でも、一生幸せにしてね?」
「お、おう」
「ミクちゃん、金戒のこと、水に流して最初からやり直そうよ。前の事は忘れられないかもしれない。でも、今しか生きれないから。」
「リンは、いいの?」
「もちろん!」
これでみんなしあわせだよね!

リンの退院後学校初日
「レン遅刻ー!」
「わりー。早く行こうぜ。」
「何その態度ー。初日から嫌な事発生したー。
「はいはい。早く行くぞっ。ミクも待ってるだろ。」
「..うん!」


「走ったから疲れたー。」
「お前体力なさすぎだろ。」
「レンがありすぎるんだよー。…………やっぱり落ち着かないね。」
「気にすんな。ほら、ミクも教室にいるぞ。」
「あー待ってよー。」

「もう走れない。」
「大げさに言うなって。」
ガラガラ
「ミっクチャーん!」
ギュ
「リンちゃん、おはよう。退院おめでとう。」
「リン、ミク苦しそうだよ。離してやれって。」
「チッ 別に大丈夫だよー。っていうかこの苦しみはレン君が私とリンちゃんの恋物語を邪魔したからかもしれない。」
「だーれがお前とリンの恋だ。リンは俺のだよ!」
「違うわ!私のよ!」
「2人とも静かにー!」
クラスの人たち『突っ込む場所ちげーよ!」
ミクちゃんもレンもリンも認めてもらえた。(学校や家族の人に。警察は苦労したけど。)

今、すっごく幸せです!



fin

7:ララ:2015/05/05(火) 16:35 ID:UME

金戒→今回です。
すいませんでした。

8:ララ:2015/05/07(木) 19:28 ID:tys

「んんっ」
チュ チュと音をたてながら僕らは快楽へと堕ちていく。
「うわっ、すげー。もうこんなに濡れてんぞ。」
そう言いながらわざとそのネバネバを見せつける。答えは分かっている。
「あぁ、見せないでって言ってるじゃん、もう。」
この子の名前はミク。俺の好みではあるけど好きなやつではない。喘ぎが可愛いから側に置いてる。
ジュルジュルッ
そう音をたてながら吸うと、「ん やぁっ」と可愛らしい声が降りてくる。
「ミク、もういくからな」
そう言って俺はゆっくりと、ではなく素早くパッと入れるとすぐに腰を打ち付ける。
「やべっ、むっちゃキツイ。」
何回もヤってるのにこんなにキツイのはすごいと思う。
「レンkあぁっ、はげ、もうやぁっ」

9:ララ:2015/05/24(日) 23:09 ID:BUI

イェーイ

10:ララ:2015/05/25(月) 09:59 ID:BUI

はあ。レン、昨日もヤってたんだ…。
今日が憂鬱だなぁ。
「リン、今日ミク、休むそうだ。俺も休むから、あいつに伝えとけ。」
はあ。何でこんなため息つかなきゃいけないのよ…
「はい、分かった。」
私はレンの幼馴染のリン。鏡リン。私が好きな鏡音レンは、すっごいモテていて、遊び人。(私しか知らないけど。)



その日もレンを考えては苦しむ、そんな事を繰り返しながら過ごしていく。



《ねーぇ〜。早く〜》
はあ。この効果音マジでウザったいな。
てか今午前四時だぞ?常識考えろっつの。
「もしも「昨日誰とどこにいた?」
はあ。ほんっとルカはめんどくさいんだよなぁ。ま、今回も言い逃れと言い訳を交互に使い分けて楽しむか…
「……君だけだよ」
なーんてね♪一通り説明して声をかける。なに?そんな焦った声出して。まさか…本気にして、赤くなったとか?
ははっ。こんなベタなセリフであかくなるとか、ちょー笑える。
「ん……誰な…の?もう、いい?」
声のした方からギュッと抱きしめられる。ったく。電話くらい待ってろっつの。
俺はピッと電話を切って床に置く。
「ねぇ、今の…誰?」
「なんで…君だけだよって言ったの?」
「そりゃあ幼馴染だからに決まってんだろ。」
「ふーん。じゃあ、もっかい、ヤろ?」
昨日もミクとヤって疲れてんだけど…ま、いっか。

11:ララ:2015/05/25(月) 13:46 ID:BUI

「レン、愛してるっ。ひゃあっ」
「俺も、愛してる……うおっ、スッゲー締めてくる…」
くっそ。狙ってんのか?ヤバい…そろそろ…
「イっちゃうからダメェ〜イクッ、イクッイっちゃうよぉー!」
「俺もだ……出すぞ」
ドクドクドクドク
愛してる、とかそんな言葉に踊らされてバカみたい。
はあ、気絶してるし…よし、ローターでも入れてみっか。
ガサゴソ探しても無いな…どこいったんだ?
あ、あったあった。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴーー
よし。じゃあ前にするか…
入れた途端彼女の体がピクッと跳ねた。そこから強さを1にする。
もう濡れてんじゃねーか…ったく懲りない奴だ。
これで学校が良いんだけど…許してくれるか。
ゆさゆさ
「ん…あ、ごめん!………てあれ?なんか気持ちいい…」
「ローターだ。学校、頼んだぞ」

12:匿名さん:2015/05/25(月) 17:52 ID:ETw

きもい

13:匿名さん:2015/05/25(月) 18:11 ID:ETw

削除依頼出しとこ
ど・ん・ま・いwwww

14:ララ:2015/05/26(火) 17:06 ID:BUI

ありがとうございます!ずっと待ってたんです…

15:匿名さん:2015/05/26(火) 18:45 ID:rZk

うん、それはよっかたね^^

16:ララ:2015/05/27(水) 16:42 ID:BUI

通報は?

17:匿名さん:2015/05/27(水) 19:10 ID:4x6

削除依頼を出すか
アクセス禁止にしようか迷ってる
どっちがいい?

18:匿名さん:2015/05/27(水) 20:47 ID:Rck

全然興奮しないし気持ち悪い

19:ララ:2015/05/31(日) 08:26 ID:BUI

すいません。小説を書いてる人、なりすましですよね?やめてくれませんか?
他のところでもやられてすごく困っているんです。

20: :2015/05/31(日) 09:28 ID:7pQ

ID一緒じゃんwww
>>1-11みんな>>19が書き込んだんだろwww
なりすましじゃありませーん
バ・レ・バ・レ♪♪♪
はい、どんま~い

21:アンラッキーピーポー:2015/05/31(日) 12:47 ID:tys

IDが被るのはよくあるんですよ?だからそれを利用する人も沢山いるので疑ってしまいました。違かったのなら、申し訳ございませんでした。


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