オリキャラ視点のカゲプロ小説

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1:サッカー少年DAI:2015/05/27(水) 23:43 ID:aJk

アテンション!

荒らしは無し!
これを破ったらキドさんからの愛の拳骨な☆
僕の小説が終わっても、他の人が小説書いてくれても良いですよ、むしろ書いて!?
じゃあオリキャラ紹介しとくよ

月詠 犁凍
『目が開かれる』能力
自分の身体能力が格段に上昇する能力
けど常に使えなくて、使いすぎると眠ってしまう
モモの事が好きな高1。


じゃあ次から始める!

2:サッカー少年DAI:2015/05/28(木) 01:20 ID:aJk

いつからだろう、こんな能力を使えるようになったのは、喧嘩すると強すぎて相手に重傷負わして、皆から邪険にされるようになったのもいつからだろう。………あれ?あいつ気付いて無いのか?………車来てるって!、ちっ使うか、けど車破壊して止めるしか………よし前方部分だけ破壊して止めようそれしかない。

その瞬間、少年のいた地面がえぐれた言って良いのか、すごい事になっていた、轟!、その刹那、何十枚もの鉄が一気に何かで穴を開けられた音がした
その場に響くのは少女の泣き声、周りの住民の騒ぎ声、車に乗っていた人の悲鳴


「やばっ、おい逃げるぞ、おい立て!、あぁもう」
少年は少女をおんぶする

いま気付いたけどこいつ、あの如月モモだよな、まぁいまは、んな事どうでも良い

「おい、おまえ、どこにつれていけば良い?」
「あのおっきいビルの路地裏」
はぁ!?あんなところに家あんのかよ、いや事務所かもしれないな、うんけどあり得ねぇ
2分後
とかなんとか考えてたけどあったわ家、ま、まぁまずチャイム鳴らすのがさきだよな

ピンポーン

はーい今行くー

「どちら様かな?」
出てきたのは金髪で猫目の少年だった「あぁ俺は月詠犁凍、あの、如月モモをその、えぇと」
「まぁとりあえず入ってよ」
月詠「あぁ」
月詠「お邪魔します」
「おいカノ!誰だこいつ!?」
なるほど猫目の少年はカノって言うのか
カノ「え、キド、見てわからないの?お客さんだよww」
ふーんこの美女はキドって言うのか
月詠「あ、如月さんここに寝かしときますね」
キド「あれ、寝てるな如月」
カノ「そだね」
月詠「あぁその、信じてくれないかも知れませんが車に引かれかけてたんで
助けてからここに連れてきました、だから寝てるというより気絶してます」
カノ・キド「は?」
カノ「いやちょっと待っておかしいよ!?うん、第一車に引かれかけてたすけてたら、そんなに綺麗じゃないよね!?服とか」
キド「いや、あり得るかもな実際コノハがそうじゃないか、おい、お前は目が赤くなったりするか?」
月詠「あ、一回見たことあるかも」
キド「やっぱりな、じゃあ一応実験しようか」
月詠「え」
キド「ここに、重さ150kgのダンベル?があるな?、これを片手でもて」
月詠「はい」ヒョイ
キド「確かに目が赤くなってるな…………よし、今日からお前もメカクシ団の団員だ、よろしくな、えーと」
月詠「月詠犁凍です」
キド「じゃあ改めて、よろしくなNO10月詠犁凍」
カノ「あー家族に連絡しなくて良いの?」
月詠「………家族は居ないから大丈夫」
カノ「…ごめん」
キド「じゃあ今日からはお前はここに住め、拒否権は無いぞ」
月詠「いやそれは別に良いけど、学校には行ってるから、ここから通ったら
良いんだな?」
キド「まぁそういう事になる」
月詠「じゃあ住むか」


このメカクシ団って奴等大丈夫かな、と思いつつも俺は眠りに着いた


はい、文章下手っぴです☆…………すいません皆さん感想くれると嬉しいです


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