かごめのおふざけ長編短編ごちゃごちゃ小説

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1:かごめ◆qc takukima@yahoo.ne.jp:2015/06/20(土) 23:04 ID:roE

はい作りましたかごめです!

これは、長編と短編が混ざったカオスなものです。
なお、使うジャンルは…
特撮系
イナズマイレブン
妖怪ウォッチ
SDガンダム(オリジナルもある)
オリジナル魔法少年
時にはオリキュア
その他…!?

のみです。

2:かごめ◆qc takukima@yahoo.ne.jp:2015/06/20(土) 23:14 ID:roE

魔法少女☆ゆにたん



とある改造によって美少年になってしまったユニコーンガンダム。そんな彼に手渡されたのがウサミから渡されたマジカルペンダントだった。

ウサミ「これで悪いクシャトリヤやシナンジュを倒すでちゅ!」

ゆにたん「えぇ!?でも…」

ウサミ「つべこべ言わないでちゅ!いいからあちしの言うことを聞くでちゅ。
今すぐ『ロリロリマジカルプリティチェンジ』と叫ぶでちゅ!」

ゆにたん「はい!?」

ウサミ「クシャトリヤにやられたら嫌でちゅよー!」

ゆにたん「何かわからないけど…やってみる!
ロリロリ・マジカル・プリティチェーンジ!!」

その時、ピンクの光が彼を包み、着ているものが消された。
光が彼にとけこむと、一瞬で戦う衣装に変わった。

ゆにたん「魔法少女☆ゆにたん!さ〜んじょう!!」

何かかんやポーズを決める魔法少女ゆにたん。

ゆにたん「って、なんだこの格好!?このフリフリ恥ずかしいんだけど!?」

しかし格好はフリフリがいっぱいついたピンクのロリータスタイルだった。

ウサミ「これがゆにたんでちゅ!」

ゆにたん「ゆにたん!?意味わからないんだけど!!」

ウサミ「とりあえずクシャトリヤを倒すでちゅ!!必殺技を出してチリチリにするでちゅよ!!」

ゆにたん「わ、分かった!」

ウサミ「マジカルステッキを振るでちゅ!」

ゆにたん「ああ、わかった。いくぞ!
ユニコーン・ラブリーマグナム!!」

可愛らしい必殺技がクシャトリヤに放たれ、一気に浄化した。

ゆにたん「クシャトリヤが崩れていく…」

爆発音と共にクシャトリヤは倒れた。

ウサミ「やったーでちゅー!!」

ゆにたん「うん…」

ウサミ「これからは魔法少女として頑張るでちゅ!
らーぶらーぶ♪」

ゆにたん「ええええ!!?」




こうして、ユニコーンガンダム改め、ゆにたんは魔法少女として戦うことになったのだった…!


ウサミ「ちなみに性別は女の子にならないでちゅよ。見た目だけが魔法少女になるんでちゅ。」

3:かごめ◆qc takukima@yahoo.ne.jp:2015/06/21(日) 16:29 ID:roE

『モノクマリオブラザーズ』



モノクマ「うぷぷぷ。このゲームはオマエラがマリオになってクッパのボクを倒すゲームだよ。」

ゼロ「いらねー。」

ディケイド「つまらん。」

モノクマ「えぇ?ひどいよ。」

オーズ「そもそもこんなゲーム買ってくれる人なんていないよ。」

4:かごめ◆qc takukima@yahoo.ne.jp:2015/07/01(水) 22:18 ID:roE

ここから先はいじめオブ復讐がいっぱいあります。
死ねたや流血かつ残酷なところもたくさんです。



これでいいなら進んで下さいませ…




































私はツルギ。ツルギ・ランスロット。改造人間の女の子であって、






いじめられてるの!

「おいお前!俺達に謝れ!!」

「この改造女!!」

時には卵投げられたり、ぶったたかれたり、水をかけられたり。
もう本当、悲しい。







あーあ、こんなの消えてしまえばな。

5:かごめ◆qc takukima@yahoo.ne.jp:2015/07/01(水) 22:26 ID:roE

そんなある日。

ツルギ「ん?」

あたしはパソコンで謎のサイト発見。クリッククリック…

すると、

『貴方は思い通りな生活が好きですか?』

というやつが出た。

そうよね。いつもあたしは仲良くなれないの…
改造人間だけであって、改造女だけであって!!

よし、クリックします!!
かちっとな!!

ポチ

すると、画面になんかおめでたいことが書かれていた。

『おめでとうございます。あなたはこれでみんなを自由自在に操ることが出来ました。
さて、せっかくですので素敵なプレゼントを用意しました。どれかを選んでください。
1:ライダーゲーム
2:ガンダムゲーム
3:ウルトラゲーム
これのどれかを選んだら正式に思うがままに操れますよ。』

なんじゃこりゃ。この三つのうちどれか選べばあったことやなかったそとに出来るっていうの?

じゃあ…

この意味不明なライダーゲームで!

かちっとな♪

『はい、これで貴方は嫌いなやつも好きなやつも自由自在に操ることができました。
リアル王様ゲームも夢じゃありません、あなた命令だってちゃんと届くのです。
そんな貴方は上手く使えば…




きっといい道が見えてくるはずです。』

面白いことになったわ。



そうよ、こいつらに復讐してやる!



そして、ライダーゲームを堪能しようじゃないの!!

6:GiusyRevenge giusyrevenge@gmail.com:2015/07/02(木) 03:16 ID:FeA

Sorry if I use English,I like your fanfics...I want to ask one question: But Gandales and Anna are really a couple in canon?

7:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/11(土) 20:26 ID:roE

それからある日のこと…



この世界の人間である春野はるかはあるものをスマホで見た。

はるか「ん?ライダーゲーム?」

その内容は…

『ライダーゲームに参加したい方は下の方をクリックしてください。
なお、強制的に決めた参加者はそのまま参加してください。』

はるか「ライダーゲーム?」

はるかは意味の分からない文章に首をかしげた。

はるか「うーん、でも面白そうだから…ぽちっと。」

と、はるかは下のボタンをクリックした。






だがここから地獄というものを見てしまうことに関わらず…

8:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/11(土) 20:48 ID:roE

強制参加者一覧


・物部布都(もののべのふと)
・アルファ(あるふぁ)
・水橋パルスィ(みずはしぱるすぃ)
・鳳鏈藪雨(ほうれんやぶさめ)
・シュウ(しゅう)
・ユウ・ゼネオルシア(ゆうぜねおるしあ)
・舞園さやか(まいぞのさやか)
・セーラームーン(せーらーむーん)
・狩屋マサキ(かりやまさき)
・龍炎寺タスク(りゅうえんじたすく)
・キュアハート(きゅあはーと)
・白竜(はくりゅう)
・燕楽玄烏(えんらくつばくろ)
・鵐黒巫(しとどくろじ)
・リュゲル・バラン(りゅげるばらん)
・黒田千代子(くろだちよこ)
・メディスン・メランコリー(めでぃすんめらんこりー)
・クラウゼ(くらうぜ)
・アニエス・オブリージュ(あにえすおぶりーじゅ)
・霧野蘭丸(きりのらんまる)
・ベータ(べーた)
・マーク・クルーガー(まーくくるーがー)
・フランドール・スカーレット(ふらんどーるすかーれっと)
・フィリル・クレスト(ふぃりるくれすと)
・桑田伶恩(くわたれおん)
・海道ジン(かいどうじん)
・古城アスカ(こじょうあすか)
・呉島光実(くれしまみつざね)
・刹那・F・セイエイ(せつなえふせいえい)
・カミーユ・ビダン(かみーゆびだん)
・アリス・マーガトロイド(ありすまーがとろいど)
・藤原伊代真(ふじわらのいよざね)
・聖白蓮(ひじりびゃくれん)
・田中眼駄夢(たなかがんだむ)
・雨宮太陽(あめみやたいよう)
・ウルビダ(うるびだ)
・バーン(ばーん)
・ガゼル(がぜる)
・シン・アスカ(しんあすか)
・乾なつき(いぬいなつき)
・亜風炉照美(あふろてるみ)
・冥王せつな(めいおうせつな)
・ヒラリ・フレイル(ひらりふれいる)
・天野ナガレ(あまのながれ)
・カトラ・ペイジ(かとらぺいじ)
・友江光矢(ともえあきや)

9:匿名さん hoge:2015/07/12(日) 01:40 ID:wLk

あれ?アンチ板でプリキュアとセラムン叩きまくってた人じゃないですか〜!こんなクソ小説書いてたんですね!

10:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/12(日) 21:19 ID:roE

>>9


とっとと帰りなさい!

11:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/12(日) 21:38 ID:roE

光矢視点



俺のスマホから突然現れたメール。

どうやら強制的に参加するゲームの参加者になってしまった。

いったいなんなんだこのゲームは。

俺はあきれてメールの内容をもう一度見る。

『あなたはライダーゲームに参加することになりました。なお、絶対離脱や不参加は許されません。絶対参加して楽しんでください。もし破ってしまうと罰が下されます。
生きるための条件はただひとつ。
・仮面ライダーを避けない、または信じること
・仮面ライダーにたいしての悪口を言わない
以上で、生き残れる条件です。

では、ごゆっくりゲームをお楽しみください。』

という、変なことだった。イタズラメールなのか、どういうのかさっぱりだ。

光矢「それに、強制参加者多すぎだろ…」

特に俺を含む強制参加者が多い。


ピピピ…


すると、またメールが届いた。

光矢「やはり…」

やっぱりあのメールの続きだった。
だって『ライダーゲーム参加者』って書いてあるし。

で、またもやこれも多かった。


ライダーゲーム参加者

・天野ケータ(あまのけーた)
・狛枝凪人(こまえだなぎと)
・氷川いおな(ひかわいおな)
・鷲崎セイラン(わしざきせいらん)
・古明地こいし(こめいちこいし)
・フェイ・ルーン(ふぇいるーん)
・葛葉ルナ(かずらばるな)
・天野転士(あまのてんし)
・古明地さとり(こめいちさとり)
・詩島剛(しじまごう)
・春野はるか(はるのはるか)
・鹿目來夢(かなめらいむ)
・礼堂ヒカル(らいどうひかる)
・星村八夜子(ほしむらやよこ)
・東郷夢々希(とうごうむむき)
・白剛ハヤト(しろがねはやと)
・棗レオ(なつめれお)
・白川・リオン・竜紺碧(しらかわりおんりゅうこんぺき)
・氷室礼二(ひむろれいじ)



多すぎだろどうみても…

12:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/12(日) 21:47 ID:roE

はるか視点



なんか楽しそうだから参加しちゃった。
あ、でもみなみさんときららちゃんは参加してないけど。

パフ「ライダーゲームってただライダーを信じるだけパフ?」

はるか「うん。で、ライダーを嫌いになったら大変なことになるんだって。だから私、ライダーを信じる!」

アロマ「でもライダーってなんだロマ?」

みなみ「仮面ライダーのことね。」

すると、みなみさんときららちゃんが来た。

きらら「やっほー。はるはる!」

はるか「きららちゃん、それにみなみさん!」

みなみ「仮面ライダーは平和を愛する正義のヒーローよ。断然信じるのは当然ね。」

きらら「でも、なんでライダーゲームなんかあるの?意味わかんなーい。」

はるか「だよね。でも、ライダーたちはいい人だと思う。絶対に…」

けど、ここから悪夢が始まるって分かっていなかったんだ…







光矢視点


いや、マズいだろ…

この動画、マジやばすぎる。

ライダーたちが魔法少女という次元のゴミを掃除してるって言うんだけど、これ可哀想だろ。

次々と彼女たちはライダーたちによって殺されていく。

もうこいつら信じられるかよ…

光矢「というか、まじかるうっさい怪物だからって…。こいつら可愛い子だろ。」

魔法少女は可愛い子ばっかだった。それなのに、なんで殺す…?


ツルギ視点


ああ、気持ちのいいこと。

これであたしは思うがままにライダーを操れる。

ライダーを動かすのもこの私。

なんて愉快なの!

ツルギ「さて、そろそろ始めるかしら…。



本当のライダーゲームをね!!」

13:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/12(日) 21:58 ID:roE

はるか視点



はるか「あっ、またメールだ。」

またライダーゲームのメールで、動画つきだった。
私はその動画を見ることに。

『ええ、皆さんこんにちは。この子らは魔法少女ですが、抹殺目的でここに来ました。ですからボクたち仮面ライダーにお任せください♪』

なんか仮面ライダーが楽しそうに話してるけど、その時魔法少女という女の子みたいな子に向けて仮面ライダーが…

倒した。

『と、ごらんの通り。異次元の侵略者はボクたちに任せれば平和は永遠です!これからもボクたち仮面ライダーを信じてください。
ふふふっ♪それでは〜♪』

はるか「…うそ!?」

しかもどんどんライダーたちが魔法少女を殺していく…

確かに抹殺だったら信じられるけど、この子たちを殺すだなんて…

はるか「仮面ライダーって、こんなのだっけ…!?」

私は震えが止まらなくなった。こんなの、絶対おかしい…

仮面ライダーじゃないよ!!

パフ「抹殺って殺すっていうことパフ?」

アロマ「でも、そう見えないロマ。」

はるか「そ、そうだよね…。もし殺すことで目的だったら信じれるけど…」

みなみ「はるか、どうしたのかしら?」

きらら「なんかおかしいんだけど?」

二人には見せたくない。
本当に見せたらヤバいよ!ヤばい!

はるか「あ、動画送られたんだけど…。
見ない方がいいよ〜?」

きらら「…変なの。」

みなみ「まあ、はるかが見ないでって言うなら…。
見ない方がいいわね。」

パフ「動画に出た魔法少女は絶望のために来たパフ!」

アロマ「パフ!だめだロマ!!」

はるか「あ、魔法少女は私たちを…」

アロマ「はるかもだめロマ!口はチャックしろロマ!」

はるか「そうだった。ごめんごめん!」

14:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/12(日) 22:27 ID:roE

翌日…



私はメールの通り、公園まで向かった。あとね、メールの内容はこんな感じだったの。

『準備が整いました。ライダーゲームを始めます。
公園へ来てください。』

はるか「いそがなくちゃ…」

私は公園まで向かおうとしたその時。


ドスッ!


はるか「あいた!」

私は何者かにぶつかった。

「いって、なんだよ…」

はるか「ごめんなさい、…ん?あなた、まさかライダーゲームの…」

「ライダーゲーム?ああ、そうだよ。俺も暇だから参加してんだ。」

その人は、黒髪のショートヘアに青い目の美少年だった。なんかカナタみたい…

はるか「ああー!もう遅れちゃう!!」

私は急いで走ろうとしたが、すぐ転んでしまう。

はるか「うっ…」

すると立てなくなった私に、彼が手をさし伸べる。

「ほら、俺がお前ごと運んでやる。」

はるか「え?」

「いいから。で、立てるか?」

はるか「うん…」

私はなんとか立てたけど、まだふらむらして不安定な状態だった。

「乗れ。」

彼は背中を付きだし、私をおぶってやるつもりみたい。

はるか「いいの?」

「いいから早くしろ。」

はるか「わかった。」

私は彼の背中に乗った。

「いくぞ…」

すると彼はすごい早さで公園まで向かった。

はるか「わっ、わわ!ちょっと速いよ〜!」

「気にするな!こっちも急いでんだよ!!」

はるか「え、ええ〜?」





ついに公園までたどり着き、私は歩けるようになった。

はるか「ふう、やっと着いた〜」

「おい、あそこだ。」

私は集まってる方へ走った。
走った先へ着くと、やっぱり知らない子ばっかりいた。

はるか「この人たち、ライダーゲームの参加者かな?」

「そうだ。」

はるか「というより、あなた誰?」

「ったく、俺かよ…。夢々希。東郷夢々希だ。」

はるか「へぇ…夢々希君か。よろしく!私は春野はるか!」

夢々希「春野か。わかった。」

はるか「もう、名前で呼んでよ〜」

夢々希「うるせーな!面倒だから嫌に決まってんだろ!」

はるか「ご、ごめんなさい…」

夢々希「それより、始まるぞ。」

いよいよ始まる、ライダーゲームが。

はるか「ん?」

と、台から金髪の女の子が登ってきた。

ツルキ「皆さんこんにちは!あたしはライダーゲームの管理人でもあって代理者でもあって責任者でもある、
ツルギ・ランスロットでーす!!」

「えぇ!?なんかわからないんだけど!?」

「というか、お前剣城だろ!?」

ツルギ「ちがーう!剣城じゃなくて、ツルギ・ランスロットよ!それに、改造人間なんですけど!?」

はるか「改造人間!?」

ツルギという女の子は改造人間でライダーゲームを司る子。なんかびっくりしちゃうかも…

ツルギ「強制的参加者でない貴方たち!
規律、礼、おはよウカムルバス!!」

「おはようございます!!」

というか、このピンクの髪の男の子…挨拶しちゃってる。

「おい來夢、何挨拶してんだよ!?」

どうやら來夢っていう男の子だった。

來夢「え、挨拶しなきゃダメだろ?」

ツルギ「えー、改め…ライダーゲームに参加していただきありがとうございます!
このゲームは生活には縛りは無しですが、何があろうと必ず楽しむが吉です!それに参加は必ずよ?」

來夢「うん、わかった!」

夢々希「コイツ、天然か?」

夢々希も呆れて言ってる。というより、生活に束縛はないのはいいけど、必ず参加ってどういうこと!?

ツルギ「ああ、必ず参加というのはね、24時間ぶっ通しで参加するということよ!」

來夢「わぁ〜面白そう…」

「一日ずっと、ということかな…」

「そうだよ。」

ツルギ「えーと、ルールは簡単。この世にいる生物を殺さずにいることです。ストレスたまっても殺害はNGだから注意しなさいよ?
ついでに強制的参加者は含めませーん!」

來夢「はーい、質問です!」

ツルギ「何?」

來夢「強制的参加者って何ですか?」

ツルギ「ああ、この世にいない侵略者のことよ。」

はるか「し、侵略者…!?」

夢々希「マジかよ…」

15:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/13(月) 08:17 ID:roE

ツルギ「あ、ついでに生物のことなんだけど、人間のことね。それと出来れば動物や魚や虫も殺害しないようにしておくといいわ。」

はるか「私たち人のことを生物って言うの…?」

夢々希「面倒だな…」

ツルギ「ええ、以上で説明を終わります。
それでは皆さん!ライダーゲームを楽しんでちょうだいね〜!!」

ということで…








夢々希「どうすんだよ…ったく。」

はるか「うん、人間を殺害するなって言われても…」

夢々希「ついでに強制参加者はライダーを避けるなとか悪口言ってはいけないようだ。俺たち通常参加者はそんなものがない。」

はるか「へぇ、知ってるんだ〜」

夢々希「う、うるさいな。ただメールを見ただけだ!」

「あれ?君たちも参加者かい?」

はるか「あ…」

白い髪にボサボサヘアの男の子とさっきのピンク髪の男の子だった。

來夢「えっと、君たちも楽しむために来たの?」

夢々希「ちげぇよ、暇だから来た。」

はるか「ところで、貴方たちは…?」

狛枝「ああ、僕かい?じゃあ紹介するよ。僕は狛枝凪人。」

來夢「俺は鹿目來夢だ。よろしく。」

はるか「私は春野はるか!はるかって呼んで!」

狛枝「うん、よろしくね。はるかちゃん。」

來夢「うーん、じゃあアンタははるちゃんね!」

夢々希「おいお前…」

なんかこの子、かなりマイペースで天然。

來夢「で、君は?」

夢々希「…東郷夢々希だ。」

來夢「じゃあ君はむっきーな!」

狛枝「よろしく、東郷君。」

夢々希「狛枝に鹿目だったか?というより、ライダーゲームって何だよ。」

狛枝「さあ?僕たちにもわからないよ。」

來夢「でも、ライダーゲームってさ、ドッキドキのワックワクするよね。」

はるか「そ、そんなの…?」

「おい、オレも混ぜてくれよ。」

と、そこへ白髪のショートヘアに青い瞳の少年が来た。

狛枝「リオン君じゃないか。」

白竜「あーもう!オレは白川・リオン・竜紺碧こと白竜だっての!!」

來夢「りゅうちゃんじゃないか〜」

白竜「りゅうちゃん言うな!!」

この人、なん怒りっぽい。

白竜「で、てめぇは?」

はるか「わ、私!?」

夢々希「おい、答えろ。」

はるか「私は、春野はるか…。よ、よろしく…」

白竜「おいおい、そんな固くしなくてもいいんだぜ?オレ一応ハーフ人だからさ。」

夢々希「はぁ?ハーフ人?」

來夢「何だよ知らないの?この子は神様と人間のハーフなんだって。」

はるか「か、神様〜〜!?」

夢々希「お前どういうやつなんだよ!」

白竜「まあ、とりあえずよろしくな!」

白竜は爽やかそうな笑顔を見せた。

はるか「うん、よろしく!」

16:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/13(月) 08:45 ID:roE

オリキャラファイル



・友江光矢
性別:男
誕生日:10月10日
血液型:A型
趣味:ゲーム、昼寝
どこにでもいる普通の高校生。ツルギには興味ないように見えるが実は気になるらしい。強制的にライダーゲームの参加者になってしまう。


・東郷夢々希
性別:男
誕生日:9月10日
血液型:AB型
趣味:読書(マンガのみ)
かつて勇者部に所属していた東郷美森の息子。クールで無愛想だが正義感は強い。が、人と接しあうのが面倒でツンデレな面もある。

・鹿目來夢
性別:男
誕生日:5月1日
血液型:O型
趣味:散歩
循環の女神と呼ばれた魔法少女鹿目まどかの息子。マイペースで天然ボケてるが怒るとこわい。なお、友達にはあだ名をつけることが多い。


・葛葉ルナ
性別:女
誕生日:7月29日
血液型:A型
趣味:お絵描き
葛葉鉱太こと仮面ライダー鎧武の娘。荒っぽく、不良そのものの性格だが二次元が好きで更には腐った女子でもある女の子らしいところをもつ。ただ恥ずかしいから不良みたいになったのかもしれないとか?


・星村八夜子
性別:女
誕生日:6月28日
血液型:O型
光矢のクラスメートで明るく優しい女の子。ツルギに敵対され、更には関わらなくなってしまう。光矢君のことを思ってライダーゲームに参加した。


・棗レオ
性別:男
誕生日:12月7日
血液型:B型
趣味:遊ぶこと
おおらかな性格をした光矢の友達。ツルギを改造人間だと知ってからかうが、面白いという理由でライダーゲームに参加する。実は大の仮面ライダー好き。


・天野転士
性別:男
誕生日:10月4日
血液型:AB型
ケータの兄でいつも仲間のことを思ってる優しい少年。実は二重面で表は温厚で気配り、そして裏は冷徹で発狂気味。時には裏の人格が表に出てしまうことしばしばある。

17:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/13(月) 08:59 ID:roE

ん?この女の子は…

「マジやべぇ、こいつら格好良すぎてドキドキしちまう…」

白竜「出た、不良腐女子。」

來夢「この人、凄腕イラストレーターだよね。」

狛枝「彼女は葛葉ルナ。あの仮面ライダー鎧武の娘なんだよ。」

はるか「か、仮面ライダーの娘ぇ!?」

夢々希「また変わったやつだ…」

夢々希君はやっぱりあきれている。

ルナ「お、お前ら!?何ジロジロ見てんだよ!」

はるか「ごめん、つい…」

ルナ「おい夢々希!そ、そいつ誰だぁ!?」

夢々希「春野はるかだ。」

ルナ「お前がはるかか?」

はるか「う、うん…」

ルナ「お、おう。よろしくな。」

來夢「この子ツンツンしてるね。」

ルナ「失礼だぞてめぇ!」

狛枝「まあまあ落ち着いてよ。ルナちゃん。」

はるか「みんな、よろしくね!」

ルナ「おっとそうだ。こいつらにも挨拶しねぇとな。」

はるか「?」

すると、二人の男の子が私たちの目の前に顔を出した。

「ルナちゃん、この子は?」

ルナ「はるかだ。覚えてな。」

「そっか、僕は転士。こっちは弟のケータです。」

ケータ「ちょっとにいちゃん!オレの分までとらないでよ!」

転士「ははは、弟はいつもこうなんです。」

ケータ「オレはケータ。にいちゃんにいつもあきれてる…」

転士「こら、ケータ。人にそんな態度を取ったらダメだろ?」

ケータ「だって、にいちゃんがこんなことしたんだから!」

はるか「二人とも、よろしくね!」

転士「うん、こちらこそ!」

ケータ「ま、まあ。よろしく…」

夢々希「なんだこいつ、モヤシみてぇな体しやがって…」

白竜「おいよせ!言うな!」

転士「へぇ、モヤシとは随分失礼ですね…」

夢々希「あんだよ、やんのか?」

はるか「ふ、二人とも落ち着いて〜!」

私がなんとか二人を止めた。

夢々希「やれやれ、お前のような野郎がこんなもんに参加しやがって…」

転士「普通じゃないことですよ。これ。」

來夢「なんか、犬猿の仲って感じ?」

狛枝「そうだね。」

私はこんなに仲間が出来て、より楽しめる自信が持てた。

18:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/13(月) 17:19 ID:roE

その頃、光矢たちは…



光矢「天野ナガレ?乾なつき?」

わからないものだらけで首をかしげている光矢。
その時、背後から誰かが声をかけた。

「やあ、こんにちは!」

光矢「うわぁ!?」

「君、参加者だよね?」

光矢「お、お前は…」

光矢の目の前に青い髪の少年が現れた。

タスク「龍炎寺タスクだよ。よろしく。」

光矢「お、俺は友江光矢。高校生だ。」

タスク「高校生!?じゃあ礼儀正しく…」

光矢「いや、普通でいい。」

タスク「あ、そうなんだ。じゃあ普通に話そうかな。」

光矢「お前はなぜ参加者なんだ?」

タスク「それがわからないんだ。しかも強制的参加者だし…」

光矢「俺もだ。なんでかわからない。」

タスク「そう、じゃあお互いよろしくね!」

光矢「…ああ。」

光矢とタスクは握手を交わした。
すると、光矢のスマホから着心音が鳴った。


プルルル…


光矢「ん?なんだ?」

光矢はスマホを起動し、メールの方へ進むと、新しいメールが届いた。すぐそのメールを読む。

『宛名:管理人
クエストその1。何も食べないで一日を過ごせ。なお、このメールを読んだ時点で何も食べないこと。』

光矢「何も食べずに?」

タスク「てことは、僕たちは何も食べないで過ごせばいいのかな?」

光矢「腹が減るとしたら我慢できないな…」

タスク「頑張ってよ。僕も食べないように頑張るから!」

光矢「ああ、俺も張り切らないとな。」

光矢は今から食べないように心がけた。

19:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/13(月) 17:39 ID:roE

その頃はるかたちは…



はるか「あれ?メールだ。」

はるかたちにもメールが届いた。

『宛名:管理人
クエストその1。夜にパーティーを開く。』

はるか「パーティ!?」

光矢たちのような過酷なものとは違い、はるかたちは気楽で楽しそうなクエストだった。

來夢「ねぇ、クエストってなんだろ?」

夢々希「あれだろ。王様ゲームの命令だ。」

白竜「おい、別のメールにこんなものが書いてあるぞ。」

はるかたちは別のメールを読む。

『宛名:管理人
クエストとは二つに別れます。
まず強制的参加者は絶対クエストに逆らってはいけません。そして通常参加者はクエストを無視しても受けても自由です。』

はるか「私たち通常参加者はフリーなんだ!」

続いてまたメールの続きを読む。

『なお、通常参加者は仮面ライダーの好き嫌いは問いません。とりあえず楽しんでも触れあってもいいですし戦いも見ても構いません。ただゲームには絶対参加してください。』

はるか「だって。」

狛枝「そうそう、みんなは仮面ライダー好き?」

はるか「私大好き!かっこいいし、強いもん!」

夢々希「俺は普通だ。」

來夢「俺も嫌いじゃないよ。」

ルナ「あたしは死ぬほど好きだ。」

狛枝「へぇ、ルナちゃんって変わってるね。」

ルナ「うっせぇな、鎧武に一目惚れだけのあたしに言うなっ!」

白竜「オレは仮面ライダーもだけどウルトラマンはもっと好きだぜ!」

はるか「みんな嫌いじゃないんだね!」

「俺らも好きだよ。」

その時、背後から声が。

白竜「誰だ?」

棗「オレは棗レオ。で、こっちが…」

星村「星村八夜子よ。」

はるか「二人ともよろしくね!」

星村「ええ、こちらこそ仲良くしてね。」

白竜「あんたが棗か。よろしくな!」

棗「おっす!」

ルナ「仮面ライダー好きなら歓迎してやる!」

狛枝「はは、みんな仮面ライダー好きなんだね。」

星村「うん、私はいろんな特撮ドラマについて調べているの。詳しいことが聞きたいなら私に話してね。」

來夢「うん、いっぱい教えてね。」

夢々希「俺は結構だ。」

はるか「あ、そうだった。夢々希くんだけは普通だったもんね。」







一方、管理人のツルギは…

ツルギ「なによこいつら、勝手に参加すんなんて…!!」

「まあ、いいじゃないっすか〜」

「どうでもいいだろ。」

「おばあちゃんが言ってた…。ひとりよりみんなの方が楽しい。」

「じゃあ強制的な人は処刑だよね?」

「ぼ、僕は…」

「なーに!お前も仮面ライダーだろ!!強制的の野郎はきつい処刑すりゃあいいんだよ!!」

「そうだぞキバ。破ったやつには本気でやればいいんだぜ!」

「う、うん…」

「うp子さん。クエストを二つに分けるとはどういうことですか?」

彼女をうp子と呼び、金色のアーマーに赤い目の仮面ライダーは質問を問い掛ける。

ツルギ「そりゃあ、通常参加者には希望を与え、強制的参加者には絶望を与えるためよ!
だって、強制的参加者はあたしの嫌いなやつ全員だもん!」

「白黒つけてるな。」

ツルギ「さあ、これから忙しくなるわよ!!みんな、いいわね!?」


「「はい、管理人うp子のツルギ様!!」」

20:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/13(月) 17:58 ID:roE

光矢視点



今は夕方。俺は朝御飯以来、何も口にしていない。
いや、まさか逆らうやついるんじゃないか。それともあの動画が怖いから逃げだそうとしているのか。

光矢「謎だらけだな…」

それから俺は宿題を済まし、テレビを見て暗くなると、静かに眠りについた。
それから翌日がたった。


プルルル…


また着信音が鳴った。俺はすぐメールの内容を見る。

『宛名:管理人
龍炎寺タスクの罰が決まりました。処刑を開始します。』

光矢「な…!!」

なぜ彼が処刑…というより処刑ってなんだ。

光矢「まずい…彼が危ない!!」

俺は早く朝食を済ますとすぐ外に出た。すると、ちょうどタスクの姿があった。

タスク「た、助けて!!」

光矢「タスク!」

タスク「仮面ライダーが…仮面ライダーがっ!!」

涙を浮かべつつ必死で俺にすがりつくタスク。と、その背後から黒いスーツのヒーローっぽい人物が現れた。
あれが仮面ライダーだろうか。その人物はタスクと俺の方に近づいてくる。

タスク「…嫌だ、嫌だ!!殺さないで!!お願い、殺さないでよ!!」

タスクは思いきり叫ぶが、その声は彼には届かなかった。

「仮面ライダーファイズ。タスクの処刑をする。」

光矢「ファイズ…!?」

そういえば八夜子から聞いた。あの黒いスーツに黄色い複眼をしたライダーは仮面ライダーファイズだって。
タスクは俺のもとから離れ、慌てて逃げていった。

タスク「来ないでよ、来ないでぇ!!」

しかし仮面ライダーファイズは赤く光る剣を持つと、すぐ降り下ろし、光ん放ってきた。その光の刃はタスクに向かった一直線に走る。

タスク「嫌だぁ!嫌っ……」

光矢「なっ…!?」

タスク「し、死にたく…な…い」

その光はタスクの背中に当たり、タスの上半身一部を切り裂いた。

ファイズ「よし、やったか。」

タスクの上半身は床にぼとり、落ちた。

光矢「うわあああああああああ!!!」

俺は思わず悲鳴をあげた。しかしファイズはマスク側から読めない表情で見つめている。

ファイズ「ああ、こちらファイズ。クエスト失敗のタスクは処刑したよ。」

何者かに報告しているようだが、誰なのか。すると、ファイズはすぐ去っていった。

光矢「なんなんだ、いったい…」

21:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/13(月) 18:08 ID:roE

その頃はるかたちは、昨夜のことについて話した。

はるか「楽しかったね!」

來夢「うん、お菓子パーティ楽しかったね。」

夢々希「俺は乗るつもりねぇけどな。」

白竜「それにしても、すげぇ楽しかったな!」

狛枝「うん!」


プルルル…


はるか「あ、メールだ。」

『宛名:管理人
龍炎寺タスクの罰が決まりました。処刑を開始します。』

そのメールを見てはるかたちは何なのか分からなくなった。

はるか「処刑?誰のことだろう?」

夢々希「いたずらメールだろ。」

ルナ「だよな。あたしらに関係ねぇし。」

はるか「こんなの嘘メールだよ。」

と、はるかたちはメールを信じなかった。
だが、このメールが本当に起きたということも知らず…





一方光矢は…



光矢「なんなんだ一体…」

光矢は何だったのかわからないままだった。と、またメールが来た。

光矢「あ。」

『宛名:管理人
クエストその2。水橋パルスィはプラモデルを買い、一日で完成させろ。』

光矢「ぱるすぃ?」

またもや光矢は分からなくなった。

光矢「まあ、パルスィって誰かわからないし…どうでもいいや。」

と、光矢は昼寝をしようとした。その時。


プルルル…


光矢「メール?」

光矢はそのメールを見ると、こんなことが書かれていた。

『宛名:水橋パルスィ
プラモデル作れって言われても一日でどうすることも出来ないでしょ!
もう嫌…どうすればいいのよ。』

光矢「な、なんでパルスィから?」

バルスィから届いたメールに驚く光矢。

光矢「とりあえずパルスィのところへ行くか…」

光矢はパルスィの探すべく、外へ出た。

22:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/13(月) 18:15 ID:roE

光矢「パルスィって誰だ?女なのか?」

これまでたくさん歩いたが、まだパルスィは見つからない。と、光矢はある人物にぶつかる。

光矢「うわっ。」

「ん、誰ですか…」

光矢「こっちこそ、パルスィ探す邪魔するなよ…」

「パルスィ?まさか彼女の依頼を助けに?」

光矢「ああ、ってなんでお前が知ってんだよ!」

「こっちこそ、どうして…。ああ、強制的参加者ですね?」

光矢「そうだ。で、アンタ誰だ。」

光実「呉島光実。ミッチと呼んでください。」

その少年は俺と同じくらいで礼儀正しそうな雰囲気だった。

光実「さっき、パルスィさんがプラモデルを抱えて走ってるところを見ました。」

光矢「追うつもりか?」

光実「追った方がいいですね。」

俺は光実と一緒にパルスィを追うことにした。

23:匿名さん hoge:2015/07/14(火) 17:53 ID:QSQ

>>22
とっとと土に還りなさい!

24:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/14(火) 19:49 ID:roE

>>23

だから来ちゃダメでしょ?
オマエなんだと思ってるの?

25:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/14(火) 19:56 ID:roE

はるか視点



私たちのスマホにまたメールが来た。

『クエストその2。二人以上でカラオケに行く。』

また簡単なクエストだった。

はるか「カラオケか〜。じゃあ夢々希君行こうよ!」

夢々希「なっ!?お、俺に言うなよ!!」

ルナ「よし、お前ら行ってこい!」

來夢「俺はルナちゃんと一緒にカラオケ〜♪」

ルナ「お前!?何言ってんだよ!?」

白竜「ああ、仕方ねぇ。もうオレら全員で行こうぜ。」

狛枝「そうだね。面倒だしいろいろ。」

はるか「よし、夢々希も行こう!!」

夢々希「なんでだよーーー!?」

はるかたちは全員でカラオケに行くことにした。

26:匿名さん hoge:2015/07/14(火) 20:55 ID:wLk

>>24
だから還れって言ったでしょ?
オマエなんだと思ってるの?



(日本語使えないの…?かわいそうに…)

27:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 00:06 ID:roE

>>26

あんたが還りなさい。というかいちいちくるんじゃねーよ。

28:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 00:12 ID:roE

まあ、詳しい説明しますけど…


エロやスカトロは書きません!むしろNGです!ただグロは書きます。
あ く ま でも

29:匿名さん hoge:2015/07/15(水) 02:23 ID:wLk

あんたが還りなさい。というかいちいちくるんじゃねーよ

還りなさいとかwwwwwwぱくってんじゃねぇよカスwwwww口調荒くなってるよ??おこなの?顔真っ赤だよwwwwwwwwww

30:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 07:41 ID:roE

じゃあどうして来たんですか?
私をいじめるためでしょ、どーせ。

31:匿名さん hoge:2015/07/15(水) 10:32 ID:wLk

>>30
そのとおりだよ。お前を叩きに来てんの

32:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 16:32 ID:roE

そして、カラオケに来た私たちはボックスに入り、歌いたい曲を選ぶ。

はるか「何にしようかな〜?」

夢々希「俺は歌わないけどな。」

狛枝「遠慮はしなくてもいいよ。」

ルナ「じゃあアタシは鎧武ノ風の…」

來夢「じゃすてぃもあだよね。」

ルナ「ジャスト・イズ・モアだ。」

白竜「じゃあ金爆の女々しくてだな!」

はるか「えっと、迷うな〜」

來夢「じゃあ最初は俺で〜。」

ルナ「お前まだ決めてねぇだろ!!」

來夢「ううん、決まったよ。レッツゴーラブリィ変身タイムで。」

ルナ「それエロゲーの…!?」

來夢「じゃあ行くよぉ。」

來夢は歌いたい曲を選択し、すぐマイクを構えた。

白竜「こいつきちがいだな。」

狛枝「うん、変わってるね。」

來夢「れっつご〜らぶりぃへんしんたいむ♪もっと〜つよくなる〜♪」

ルナ「歌うめぇなオイ。」

はるか「わぁ…來夢くん上手…。」

そして來夢が歌い終わると、マイクは白竜の手にわたった。

白竜「いくぜ!女々しくて女々しくて女々しくて!つ〜ら〜いよ〜お〜!!」

それにしても、ノリノリである。

來夢「いぇ〜い!」

夢々希「なんだこの曲…」

ただし夢々希は除いてだけど。

33:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 16:32 ID:roE

>>31
では質問です。貴方は何のつもりで私を叩きに来ましたか?

34:匿名さん hoge:2015/07/15(水) 17:09 ID:Kjk

>>33
お前みたいな煽ればすぐ顔真っ赤にする低脳さんを叩くと面白いから叩きに来ました。これでいいですね?

35:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 17:39 ID:roE

ふむふむ、キュアハートとセーラームーンのアンチを叩いた影響ですよね

36:獣神・フェルマータ◆5I hoge:2015/07/15(水) 17:51 ID:Y9Q

かごめっちへ
キュアハート、セーラームーンぶっ殺すってスレ見ました。
もう酷かったです…。
いくらその二人の事が嫌いでもそこまで言う必要はないと思いますよ?
しかも、そのスレは暴言だらけでしたから…。
もしかごめっちがいいと言うのなら、スレの削除依頼を出しますが構いませんね?

37:匿名さん hoge:2015/07/15(水) 18:46 ID:Kjk

>>35
アンチを叩いたってどういうことだよwwwwww日本語でおk

38:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 18:47 ID:roE

フェルさん、本当に二人とも嫌いだから作ったんですよ。
でも酷かったんですね、殺すはさすがにやり過ぎたのかね……?

39:獣神・フェルマータ◆5I hoge:2015/07/15(水) 19:02 ID:Y9Q

ええ、そうですよ。
あのスレをプリキュアやセーラームーンが好きな人が見たら、かなり傷付きます。
この際はっきり言わせてもらいます。
あのスレでかごめっちがやってたのは、アンチじゃない。ただのキャラヘイトです。
アンチ板はあくまでそのキャラの気に入らない点を書いていく場所であって、キャラヘイトの場ではありません。
どうしても書きたいと言うのなら、絶対にキモいと言ってはいけないかごめの妄想部屋にでも書いたらどうですか?
それでは、本当に削除依頼出しますが、いいですか?

40:匿名さん hoge:2015/07/15(水) 19:19 ID:Kjk

>>39
横槍すまんな。削除依頼は許可とんなくていいから気に入らなかったらさっさと削除依頼出しておk

41:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 19:39 ID:roE

ちょっと出来ないですな…
URLとかもですし、私じゃなくて誰かにして欲しいですね。

42:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 21:29 ID:roE

あ、フェルさん。
そうですね。貴方のおかげでアンチの意味分かりました。
削除依頼出してくださいまし

43:獣神・フェルマータ◆5I hoge:2015/07/15(水) 22:11 ID:Y9Q

削除依頼出しました。

44:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/15(水) 23:05 ID:roE

そんなことより続き書かなきゃ!

45:匿名さん sage:2015/08/03(月) 23:59 ID:3.s

人に不快な想いをさせといて「そんなことより」とかこいつの自己中心さが良く解る

こいつ絶対反省してねーぞフェルマータ氏

46:匿名さん:2015/08/04(火) 06:00 ID:BVc

>>45
自己顕示欲が異常に高いのはフェルマータ氏との専スレを見てもわかるだろう?

47:匿名さん:2015/08/05(水) 20:46 ID:WIw

キャラクターの台詞がイメージと違う

48:匿名さん sage:2015/08/06(木) 12:36 ID:OLY

49:匿名希望 sage:2015/08/06(木) 12:54 ID:29Q

http://ha10.net/nanmin/1438518663.html

みんなこっちも荒らそうねーwww

50:匿名さん:2015/08/06(木) 21:02 ID:z2s

お?おおあお??

51:匿名さん:2015/08/06(木) 23:06 ID:g7o

52:匿名さん:2015/08/06(木) 23:06 ID:g7o

……

53:匿名さん:2015/08/06(木) 23:06 ID:Mrw

54:フェラ股:2015/08/07(金) 00:09 ID:y5g

http://www.kakiko.cc/novel/novel7/index.cgi?mode=view&no=29353
乗りこめーww

55:百音 :2015/08/07(金) 00:23 ID:xhA

>>54あ、カキコに移ったんだ

56:匿名さん:2015/08/07(金) 01:39 ID:cTs

いえs

57:匿名さん:2015/08/07(金) 21:12 ID:Fyk

58:匿名さん sage:2015/08/09(日) 09:09 ID:m5o

またかごめか いい加減にしろ

59:匿名さん:2016/03/30(水) 16:05 ID:oqU

んー……よってたかって罵るのもどうかと思いますが…かごめさん可哀想ですよ


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