暗殺教室を知っている人🙋

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1:ドナルド:2015/06/30(火) 19:40 ID:rIg

暗殺教室を知っている人限定デース

小説を書いたりしてください。

2:ドナルド:2015/06/30(火) 19:50 ID:rIg

では、小説を書きます(*⌒▽⌒*)

3:触角:2015/07/02(木) 23:36 ID:w7w


暗殺教室知ってます!

大好きです。

小説ですか!楽しみにしてます(^^)

4:ドナルド:2015/07/23(木) 17:28 ID:BiI

語りは、渚です。


僕と、カルマ君は、これから世界で1番怖いと噂のお化け屋敷に行くことにした。

渚『怖いね』

カルマ『大丈夫だよ。全然怖くないって』

渚『そうだよね』

他の人たちは、遊園地に行っている

5:匿名さん:2015/07/23(木) 21:02 ID:y9Y

これ書いていいんですか?

6:ドナルド:2015/07/23(木) 22:36 ID:BiI

みんな自由に書いてください

7:匿名さん:2015/07/23(木) 23:52 ID:y9Y

じゃあ遠慮なく。
・・・・・

僕達は夏休みに入って合宿前に遊園地に行かないか、という話になり、そして今日がその日だ。

それでこのお化け屋敷に入る人を二人決めた、じゃんけんで。

結果こうやって僕、渚とカルマ君が負けてしまい入ることになってしまったのだ。

「渚ー頑張って来てねー!」

茅野がそう言って手を振ると、皆も頑張れ的なエールを送ってくれた。

そんなに怖いの?ここ……。

「そんでさ渚」

入る前にカルマ君が言った。

「ん?どうしたの、カルマ君」

「このタコどうにかてきない?」

カルマ君が後ろを指差す。いつの間にか殺せんせーが!なんか震えてるし!

「お、お二人が心配なだけですから興味があって入りたい訳じゃ無いですから」

「言い訳お疲れ様、殺せんせー。別に大丈夫だよ、たかがお化け屋敷なんだから。ね、渚」

「う、うん。じゃ、殺せんせー」

「にゅ、にゃ……」

渚とカルマはようやくお化け屋敷内へと入っていった。

8:匿名さん:2015/07/23(木) 23:54 ID:y9Y

うわ間違えました

渚とカルマはじゃなくて
僕とカルマ君はです。すいません三者目線で書いちゃいましたorz

9:ドナルド:2015/08/07(金) 15:56 ID:BiI

僕は、気づかないふりをしているが多分カルマ君も気づいているだろう

後ろに殺先生がいることに

隣を見るとカルマ君が後ろを気にしているのがわかる

『ひえーっゅゅゆーれいがこっちにくるー』

『助けて下さいカルマ君、渚君』

こっそりついてきてたつもりだっただろうけどもうばれてるよ

カルマ『何でついてきてるんだよタコ』

殺先生『ひえーごめんなさいカルマ君』


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