「呪いの館と、E組生徒」〈ホラー、暗殺教室〉

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1:倉持まりえ:2015/07/13(月) 16:27 ID:myY

皆さん、はじめまして!!

倉持まりえです!

ここでは、私と、優花で、暗殺教室のホラー

小説を書きます!

荒らしは、禁止です。また、小説と

関係ない事を書くのは、やめてください・・・

覚えててくださいね!!あ、コメント

は、OKなので・・・

・死ネタは、含みません。

では・・・

2:倉持まりえ:2015/07/15(水) 16:54 ID:myY

渚サイド



「・・・」



僕は、真っ白い部屋にいる。




何があったんだっけ・・・



茅野「渚!!起きたね!良かったぁ〜・・・」


・・・


思い出した!!いきなり、殺せんせーや、烏間先生、ビッチ先生がいないとき、


黒ずくめの男たちに襲われたんだっけ・・・


磯貝「えっと、まず、皆そろってるな」


皆、落ち着き始めた頃、大きなテレビに


美形な女の人がいた。


『あっ!皆!おっはよ〜!』


さらさらで、ちょっと巻いている髪に、


整った顔立ちの女の人は、僕たちに手を振っている。


『私が、キミたちをさらったんだよ!!』



・・・。この人が!?


皆そう思った。



『えーっと、私は、美咲だよ!!木城美咲!!』



___________________________木城美咲?___________




カルマ「ねぇ。いったい、何が目的なの?」


カルマ君・・・


『うーん・・・何だろーね・・・」


木城さんの、口角が、最後、きゅっと上がった。



『てゆーか、さっきの赤髪の子、なんてゆー名前?」



カルマ「赤羽 カルマだけど?」



『そぉー。かなり、レベル高いっと。』


・・・。この人・・・・



『まぁ〜・・・雑談は、終わりね^^。

 ここは、私の問題に、正解したら、脱出できるよ!!』



『でもね、間違えたら・・・』



明るい声から、暗い声に変わった木城さんは、ニヤッと笑っている。



『一人ずつだからね・・・では、いってらっしゃい・・・』


僕らは、ゆっくりと歩きはじめた。

3:優花:2015/07/16(木) 15:40 ID:BiI

優花だよー

次書いていい

4:倉持まりえ:2015/07/16(木) 16:48 ID:myY

優花が、かくんなら、書いていいよ

5:優花:2015/07/17(金) 23:23 ID:BiI

最初に入ったのはカルマ君だ

1問解いたら次の人が入ることになっている次は渚君になっているけど、、、


3番目が決まらない

茅野「私が行くよ」

みんな「3番目よろしくお願いします」

茅野「もうそろそろ行くね」

磯貝「いやいかないほうがいい」

みんな「どうしたの」

磯貝「危険な気がする」


その瞬間


「ぱぁーーん」


爆発音が聞こえた

6:カノン:2015/07/19(日) 17:02 ID:myY

茅野サイド

グラン・・・______________


一瞬、部屋全体が、揺れた気がした。


・・・

シーンとなって、前原くんが、あーっ!!と叫んだ。


前原「カルマと、渚は?!」


そうだ!!


皆が、慌てていると、ガチャと、扉が開いた。


カルマ「ふーぅ。」


まず、カルマ君は、大丈夫っと。


少し、安心した。


渚は?


渚「皆、大丈夫だった?」


渚!よかった・・



まず、皆大丈夫っと・・・

7:魔女 ゆかにゃん:2016/04/09(土) 08:46 ID:21o

ビ、ビビッタ………


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