かごめの使あらへんで!絶対に笑ってはいけないアイランド24時!!

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1:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/22(水) 07:32 ID:roE

カオスな夏休みで爆笑!!

はいかごめです!夏休みということでガキ使パロ小説作りました!面白くするように頑張りたいと思います!!
あ、これはリレー小説ですから好きなだけ書いてどうぞ。
と…その前に使うジャンル紹介。

・特撮(仮面ライダー、ウルトラマン等…)
・イナズマイレブン
・妖怪ウォッチ
・バディファイト
・ヒーローバンク
・SDガンダム
・ダンガンロンパ
・ガイストクラッシャー
・テンカイナイト
・ジョジョの奇妙な冒険
・その他
・オリジナル

です。ついでにジャンプキャラなら少しだけ使ってOKです。あと荒し厳禁ですよ!


それでは、楽しいおもろーな小説にしましょう!!

2:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/22(水) 07:53 ID:roE

午前7時



朝日は昇り、木々は風に奏でられる。そう、すべての始まりが迎える時だった…


が、とある五人少年たちだけにはかなり違った日常が待っていた。

「ったく、眠いわ…」

「なぜこんな早朝に?」

「ご飯食べてな〜い。」

「どうしてこんな朝に…」

「変だな。」

突然河川敷に呼ばれた五人。
白川・リオン・竜紺碧こと白竜、SARU、豪炎寺、リュゲル、マークだった。それだけ。

白竜「誰がこんなことしやがった。」

SARU「いやwというかwwwふふふふwww」

豪炎寺「お前、何がおかしいんだ…」

リュゲル「まさか、あれだろ?あれ。パーティーだとか!?」

マーク「それはない。」

白竜「というか、見ろよコレ。」

彼らに前に立っている謎の看板。
『ここで待て!』
と書いてある。

豪炎寺「なんだ…?」

…その時だった!


わーーーー!!


「「「!!?」」」

突然、流星ボーイの曲がながれた。

白竜「これイナイレ二期のじゃねぇか!」

ひきかえせないぜりゅうせいぼ〜い♪
ゆ〜う〜き〜は〜ぼくしだ〜い♪

豪炎寺「しかもバックダンサー、全員ロイミュードだぞ。」

なぜか下級ロイミュードがバックダンサーとして踊っている…

SARU「なんじゃこりゃ。」

そして、曲が終了すると、ロイミュードは退散。
と、一人こっちへ向かってきた。

「お〜い!」

「「お前は…!!」」

そう、アイドル&モデル活動している呉島メロン。仮面ライダー斬月・真の擬人化した男の娘である。

リュゲル「お前、斬月・真が擬人化されたやつじゃん。」

ついでにだがリュゲルをやってる声優さんと同じボイスだ。

メロン「おはーっす!」

白竜「おはっす。」

マーク「なんだそれは。」

メロン「何、元気ないじゃん。」

SARU「ご飯食べてないもん。」

メロン「そうか…じゃあ、はい。」

SARUに何かの食べ物を手渡した。
が…、それはハイチュウ一個だけだった。

メロン「朝ごはんは大切です!」

SARU「ありがとう…。」

豪炎寺「それより、何故俺達をここへ呼んだ。」

メロン「それだ。それ本題や!」

白竜「何関西弁になってんだよ。」

メロン「今から悪いんだけど、君らには今日一日中
とあるアイランドを24時間過ごしてもらうで!!」

白竜「マジかよ!?」

SARU「ん?何?聞いてなかった。」

メロン「もう一度言うで。アイランドで24時間過ごしてもらうんや。」

豪炎寺「どういうことだ。」

メロン「これは、もっと島のみんなと愛を育んでやりたんやって。管理人が言ってたんや。」

マーク「てか、お前…いつまでそのしゃべり方を?」

メロン「知らんわ。それより、君ら…
脳細胞がトップギアやな!!」

白竜「それドライブの台詞だぜ。」

メロン「以上や。てかそれよりアイランド行くって言うのになんやその制服みたいな格好は!?
あそこにボックス用意したからそこで着替えてや!」

というわけで、五人はそれぞれのボックスで着替えることにした。
だが何故着替えるのかわからない。

3:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/22(水) 08:16 ID:roE

十分後、着替え終了した。果たして、彼らはどんな格好になったのか。

メロン「じゃあ、順番に呼んでいくで。まず白竜!」

白竜「おう。」

てって〜ん♪

白竜「おいこれドラえもんのBGMじゃねぇか。」

白竜は白いノースリーブのパーカーに同色のTシャツ、青いカーゴパンツという若者らしいスタイルだった。

白竜「俺の普通だな…」

メロン「夏やから涼しくアレンジしたで。てかなんかむちゃくちゃカッコいいやん!『イケメン神様少年』や!!」

白竜「ま、まあそうだな!」

メロン「次、マーク。」


てってれ〜ん♪


マーク「なんだこれは…?」

マークは仮面ライダーWに出てきたフィリップ君の格好だった。

メロン「うん、『可哀想なアメリカ少年』や。」

マーク「可哀想か…俺?」

メロン「次、ツンツン頭。」

てってれ〜ん♪

豪炎寺「豪炎寺と呼んでくれ…」

豪炎寺は仮面ライダーウィザードの主人公である晴人の格好だ。

メロン「うーん…まあ、『とにかく凄いストライカー少年』やな。」

豪炎寺「あ、ああ。というか何故こんな格好を?」

メロン「次、おサル。」


てってれ〜ん♪


SARU「何でこれ!?」

SARUはとある防衛軍GAYZの衣装だった。

SARU「これ暑くない!?」

メロン「大丈夫や。君は『変態バカ少年』やから。」

SARU「それ関係なさそう…」

メロン「最後、リュゲル。」


てってれ〜ん♪


リュゲル「おい…
なんで俺だけ女装なんだよ!!」

なぜかリュゲルは江ノ島盾子のコスプレだった。しかもパンツまで女ものである。

メロン「趣味や!趣味!」

白竜「趣味ってオイww」

SARU「白ロリじゃなかったの?」

豪炎寺「ぷっ…ww」

マーク「似合うなw」

ここで着替えは終了。次にルールを説明することにした。

メロン「ルール説明や!
ひとつ、島で24時間充実するよう過ごす!
ひとつ、何があっても決して笑ってはいけない!
ひとつ、もし笑ってしまったらお仕置き!
以上や!」

SARU「笑っちゃダメなの!?」

白竜「キツいぜ…」

豪炎寺「だが、どうやって移動すればいい?」

メロン「さすがにバスは無理やな。というわけで飛行船に乗ってもらうで!」

マーク「飛行船?」

メロン「あれや!」

メロンが指をさしたのは、なんかカッコいい飛行船だった。

豪炎寺「これで乗るのか…」

リュゲル「なんか恥ずかしいな…」

白竜「なんで?」

リュゲル「俺女装だから。」

メロン「それと、これに乗った時点で笑ってはいけないはスタートや。」

マーク「そうか。」

というわけで、一同は飛行船に乗ることにした。
だがここからはもう決して笑うことは許されない。だが笑いのエネミーは強力な力を持って待ち構えている。

さあ、勝てるか!?



笑ってはいけないアイランド24時


スタート!!

4:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/22(水) 08:45 ID:roE

まず飛行船に乗った五人。あ、一応メロンも乗っている。これからどうするか悩みどころだ。

白竜「おい、なんか客豪華だぞ。」

しかも客まで豪華である。仮面ライダーがほとんどであり、他にもフゥミンやセミまる、未門牙王やアブドゥルまで乗っている。

SARU「なんかすごいね…」

リュゲル「変だろ…ふっww」

その時、リュゲルが笑った瞬間!

白竜「おい!?」

デデーン♪

『リュゲル、OUT』

豪炎寺「何だ!?」

リュゲル「お、俺笑った…よな?」

マーク「やれやれ…」

SARU「あ、なんか来るよ。」

すると、入り口から鎧甲勇士のトルネードが現れた。

トルネード「おい、尻出せ。」

リュゲル「?」

リュゲルが後ろを向いた途端…


バッコーン!!


リュゲル「いっだ…!」

白竜「なんだなんだ。」

強烈に叩かれた。

豪炎寺「まさか…」

SARU「ケツバットされるの!?」

そしてトルネードは退場。

マーク「きついな…」

リュゲル「痛すぎる…」

そんなことより飛行船は島まで移動。で、停留所に着いたその時、ついに笑いエネミーが顔を出す。


ぴー!


マーク「クラクションやめろ。」

SARU「まあまあ。」

豪炎寺「来るぞ。」

入り口に現れたのは…

「あーあ、面倒だわもう。」

「ねー。」

白竜「ちょ、カエデと仮屋!?」

暗殺教室のカエデとイナゴのマサキだった。

マサキ「つか暇じゃん?話しようぜ。」

カエデ「そうね。」

マサキ「あのさ、パンはパンでも食べれないパンってフライパンでしょ?
でもそうじゃなくて、う○このついたパンも食べれないじゃん!」

カエデ「うんうん、あと尿のついたパンもいやよね〜!」

白竜「下ネタwww」

SARU「ぷっwww」

豪炎寺「やめろwwww」

マーク「ふっwwww」

リュゲル「ちょwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

すると、トルネードに加え、鎧甲勇士のラヴァ、ツナミ、クリフ、テクノが叩きに来た。

白竜「あだっ!」

豪炎寺「くっ…!」

SARU「いでっ!」

マーク「いたっ!」

リュゲル「うっ!」

鎧甲勇士軍団はその後、退場した。

白竜「なんだよこいつら…」

マーク「俺のだけなんか違うな…」

豪炎寺「ああ。」

それより、話のつづき。

マサキ「でもさ、砂糖にはちみつかけたら何の意味もないってさ。」

カエデ「じゃあナメクジに塩と砂糖を与えたら死ぬみたいな?」

マサキ「うん、でも砂糖はアリでしょ。」

カエデ「違う!アリは肉が好きなの!」

マサキ「え?そうだっけ?でも、砂糖ってさ…
アオアシラ舐めるよね?」

白竜「アオアシラってww」

SARU「モンハンでしょww」

リュゲル「おいww」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、SARU、OUT』

鎧甲勇士のツナミとトルネードとクリフがまた叩く。

マーク「大丈夫か?」

リュゲル「あ、ああ…」

豪炎寺「というか、アオアシラって…はちみつを舐めるだろ。」


カエデ「なんか面白い話無くなったわ〜」

マサキ「うーん、じゃあ俺が見たこと言ってやろうか?」

どうやらマサキは言いたいことがあるみたいだ。

マサキ「俺とデートしようぜ。
山田がそう言ってた。」

白竜「山田って誰だよww」

デデーン♪

『白竜、OUT』

リュゲル「またツナミか…」

白竜「いってぇ…」

5:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/22(水) 14:48 ID:roE

マサキ「あ、そうだ。俺さ、あれ頑張った。」

カエデ「あれって?」

マサキ「全裸に見栄るポーズ。ふふふww」

白竜「何笑ってるw」

リュゲル「ふww」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、OUT』

またツナミとトルネードがしばきに来る。

マサキ「いい?行くよ。
ええ、世の中には全裸に見えるポーズがあります。サッカー選手、カモン!」

と、マサキは全裸に見えるポーズ?をした。

マサキ「へ〜い。」

カエデ「…」

しかしカエデは反応無し。

マサキ「安心してください。履いてます。」

SARU「まあそりゃ履いてるけど…」

マサキ「へ〜い!」

また全裸ポーズみたいなことを。しかし何なのか変すぎだった。

「「なんだよこれ!」」

デデーン♪

『全員、OUT』

ツナミ、トルネード、ラヴァ、クリフ、テクノがまたもや叩きに来る。

マーク「またこいつらか…」

そして、マサキとカエデは出ていった。

6:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/22(水) 15:52 ID:roE

それから十分後、またもや笑い魔が現れる。


ぴー!


豪炎寺「またか。」

次の停留所にやって来たのは…

ファイズ「…」

仮面ライダーファイズ一人だった。

SARU「何?」

すると、突然音楽が鳴り始めた。

〜♪ウルトラセブンの歌

マーク「なんだ?」

ファイズ「マーク♪マーク♪マーク♪マーク♪
マークマークマーク♪マークマークマーク♪」

マーク「俺…!?」

ファイズ「マーク・クルーガーは〜♪かなり〜地味〜♪
地味だ〜マーク〜♪超地味〜マーク〜♪なんか地味〜マーク♪マーク♪マーク♪
なんかイナズマイレブンに〜♪必要い〜らな〜い♪」

マーク「ぷっww!?」

SARU「ちょwwww」

すると、今度は…

花村「竜ちゃん〜♪竜ちゃん〜♪竜ちゃん〜♪竜ちゃ〜ん♪
リオンリオンリオン♪リオンリオンリオン♪」

白竜「竜ちゃんってオイ…ww」

花村照々くんが現れた。しかも白竜のことを歌っている。

花村「白川以下略〜♪まるで〜AV男優〜♪
実は〜やったら〜♪AV〜男優〜♪ウケる〜♪ウケる〜♪リオン♪リオン♪
白竜はAV男優の〜方が〜似合う〜♪」

白竜「いやそりゃねーよ!」

豪炎寺「確かにww」

と、またまた誰か現れ…

南沢「修也〜♪修也〜♪修也〜♪修也〜♪
ツンツンツン♪ツンツンツン♪」

豪炎寺「俺か…?」

SARU「ツンツンってww」

白竜「南沢さんww」

南沢「豪炎寺修也は〜♪シ〜ス〜コ〜ン〜♪
妹〜♪好き〜♪夕香〜♪好き〜♪好き〜♪好き〜♪
なんじゃこいつカッコいいのに〜シスコンや〜ないか〜い♪」

豪炎寺「ぷーっ!?」

白竜「ぶふおっwww」

7:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/22(水) 22:53 ID:roE

そしてまたまた…

アクセル「SARU〜♪SARU〜♪SARU〜♪SARU〜♪
サルサルサル♪サルサルサル♪」

SARU「僕!?」

アクセル「SARUの声優は〜♪岡本さ〜ん♪
アクセラレーター♪やった〜人〜♪しかしイメージ崩壊してる〜♪
変態ドM〜♪おさるさん〜♪岡本すげぇ〜な♪」

リュゲル「ぷっ…wwww」

あとはリュゲルだけ…だが。

リュゲル「?」

曲は終了してしまった。と、その時!

リュゲル「ガンダレスww!?」

弟のガンダレスが入ってきた。

ガンダレス「えー、うちのリュゲル兄ですが…
女装が好きであることに気がつきました。」

リュゲル「え?」

ガンダレス「ショックは受けてませんが、俺にとってはリュゲル兄は女の子でも生きていけるんじゃないかと。
そう思います。では!」

そして、謎の軍団は退場。ガンダレスも去っていった。

デデーン♪

『全員、OUT』

おなじみの鎧甲勇士の皆さんが叩く。

白竜「まじいてーわ…」

ついに、飛行船は島へ着地した。
だがここは決してゴールではない、始まりの中の始まりだった!

8:かごめ# takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/07/23(木) 10:07 ID:roE

メロン「よし、ここがガースー白光島や。」

白竜「なんだよそれ。」

豪炎寺「まあ、いいじゃないか。」

一同は飛行船を出て、ガースー白光島へ足をついた。

メロン「君ら、見ろや。海はエメラルドグリーンやで!」

SARU「本当だ!」

マーク「なんか泳いでるやついるし…」

メロン「よし、まず管理人のところ行くで。ここからすぐやから歩いて行くぞー。」

というわけで管理人の家へ向かった。









管理人の家。ついでに管理人の部屋の前にいる。

メロン「君ら、ここは緊張せずに受け入れろよな。」

リュゲル「なんかヤバそうだな。」

白竜「同感だってばよ。」

SARU「ふっw」

デデーン♪

『SARU、OUT』

豪炎寺「またカイジャヨンシか?」

しかし、その言葉は違っていた。なぜならいきなり赤羽くんがやって来たからである。

SARU「!?」

そして赤羽くんは強烈に叩く!

SARU「あうっ!」

白竜「オイなんだ。」

メロン「詳しいことはあとやで。それより、管理人に会うで。」

そして、ついに五人は管理人と対面する。





その管理人とは…!!



メロン「管理人、例の五人連れて来ましたー!!」

「おつかーれ♪」




その時、彼らは思わず笑い崩れた。



白竜「ぷっ!?」

リュゲル「おい!?」

SARU「えっww」

豪炎寺「ふっ…」

マーク「いやwちょっと待てww」

管理人はとんでもない人物だっただろう。

メロン「この人や!管理人の『ダイキ』きゅんや!!」

「「ダイナの擬人化じゃねーか!!」」

デデーン♪

『全員、OUT』

赤羽くんも含め、黒崎一護、うちはサスケ、ニセコイの千棘ちゃん、ゾロがおしおきしに来た。
そして五人を叩く!

豪炎寺「なぜゾロたちが!?」

メロン「鎧甲勇士のみんなは、何やかんやらの事情があってお仕置きは変わったんや。これからこいつらがお仕置きするから注意するんやで。」

白竜「なんでオレが、女にやられるんだよ…」

リュゲル「いたた…」

そんなことより、管理人に挨拶する時だろう。管理人のダイキは五人に挨拶をかわす。

ダイキ「皆さんちーっす!」

マーク「あ、ああ…」

ダイキ「ぼくは管理人のダイキだよー!よろしくね!!」

SARU「よろしくお願いしまーす。」

白竜「おう。」

ダイキ「あ、そうそう!おーちゃんもすぐ来るからよろしくって言って!!」

白竜「おーちゃん。」


がちゃ


その時、おーちゃんらしき人物が現れた。

ダイキ「あ!おーちゃん!!」

白竜「?」

メンバーが振り向いた瞬間、突然顔が笑いに変えてしまう!

白竜「DIO!?」

豪炎寺「ちょwwwなぜww」

SARU「DIOってなんよww!!」

リュゲル「DIOはないだろ!!」

マーク「イメージ崩壊だなw」

デデーン♪

『全員、OUT』

いつもの五人が叩きに来た。そして叩く。

ダイキ「おーちゃーん!この人お客様だよ!!」

DIO「ふむ、お前たちか。DIOはおーちゃんだ。」

白竜「そのまま本名言ってんじゃねぇかw」

デデーン♪

『白竜、OUT』

またもや千棘ちゃんが現れ、叩く。

DIO「む、お前…。」

DIOは豪炎寺が気になり、近づいた。すると、銀髪を触った。

DIO「変わったヘアスタイルしてるな…」

その時だった。

>しかし、豪炎寺はすでにDIOが怖くなっていた。
なぜならこいつにホモなことされ、穴に棒が刺されることを恐れているからだ!!

「「ぷふふふっ!?」」

デデーン♪

『全員、OUT』

白竜「なんだよさっきのナレーション!」

SARU「ちょっとヤバいっしょ。」

9:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/07/23(木) 10:33 ID:roE

リュゲル「なんだこいつ…」

次はリュゲルの方へ。

DIO「女か?」

リュゲル「お、男です…」

>しかし、DIOは
『何故だ!何故こいつは男の娘だと言わない!?何故だああああああああ!!REYYYYYYYYYYYYY!!』
と言おうとしたのだ。

「「ぷははははははwww」」

デデーン♪

『全員、OUT』

DIO「あ、すまぬ。管理人よ、ここに来てくれないか?」

ダイキ「はーい。」

ダイキは五人のもとへ来た。

ダイキ「あれ、白いお兄ちゃん誰だっけ?」

白竜「白竜だ。」

ダイキ「ふーん。」

>しかし、ダイキは気づかなかった。
白川・リオン・竜紺碧は若いAV男優であることを!いや、究極の男娼であることを分からなかったのである!!

白竜「オイww!!」

リュゲル「なんでやwww」

SARU「ぷーっ!」

豪炎寺「くっくくく…ww」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、SARU、豪炎寺、OUT』

10:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/23(木) 10:50 ID:roE

ダイキ「サリュー・エヴァンって誰だっけ?」

>だがこの時、SARUは思った。
『ゴーグルつけてるやろ!!』
…と。

「「ぷっふふふふ…」」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、豪炎寺、SARU、OUT』

ダイキ「それにしても暑くない?」

DIO「ああ、暑い。」

と、DIOは上着を脱ぎ捨て、床に置いた。

>しかし、マークは気づいた。
上着がほこりだらけになる、汚い上着になるの分かってないDIOが許せない。だから彼はこう言おうとした。
『上着捨てんな!!』

白竜「ぷっww」

デデーン♪

『白竜、OUT』

白竜「え?オレだけ?」

と、千棘ちゃんが強く叩いた!

白竜「いって…」

ダイキ「よーし、来たところだし…
おもてなししようよ!」

DIO「ああ、賛成だ。」

二人は奇妙なポーズを取る。すると、謎の音楽が鳴った!

〜♪本能寺の変

SARU「まさか…」

本能寺の変♪本能寺の変♪本能寺の変♪

白竜「これ話題のやつww」

ほ〜んの〜うじ〜のへん♪

SARU「なんだよこれwww」

おおくな〜い♪おおくな〜い♪

豪炎寺「確か明智光秀の方が多かったな。」

本能寺の変♪本能寺の変♪本能寺の変♪ほ〜んの〜うじ〜のへん♪

デデーン♪

『全員、OUT』

あまりのネタの面白さに笑い堪えれなかった五人だった…

11:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/23(木) 10:58 ID:roE

ダイキ「じゃあ、宿のカギあげるから宿でゆっくりしていってね〜!」

と、宿のカギを手渡された。

メロン「よし、部屋に行くで。管理人の家は民宿なんや!ええやろ!?」

白竜「ま、ああ。いいな。」

SARU「こんなチビちゃんの家が宿だなんて、本当?」

メロン「本当や!サル、信じろ。」

SARU「はーい。」

というわけで指定された部屋へ泊まることにした五人。
だが笑いエネミーはすでに潜んでいた…

12:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/23(木) 12:51 ID:roE

メロン「ここが部屋や!」

部屋へ来たメンバー。ついでに番号は108番。
煩悩の数字だという。

メロン「時間になったら呼ぶから、ゆっくりしててや。」

メロは部屋から去っていった。もちろん、笑ってはいけない。
さて、五人は…

白竜「暇やな。」

豪炎寺「なぜ関西弁になる。」

マーク「…」

リュゲル「どうした?」

絵がないからわからないだろう。実はマークのだけコッシーを模にした椅子である。

マーク「なんだこの椅子。」

SARU「コッシーだよ。」

白竜「みいつけた!のやつだぜ。」

マーク「お前らいいな。俺のだけこんなのだぞ。」

白竜「言うと思ったw」

デデーン♪

『白竜、OUT』

白竜「また千棘だぜよ。」

豪炎寺「お前、笑いすぎだ…」

と、ここでSARUから提案が。

SARU「ねえ、引き出し気にならない?」

マーク「ああ、気になる。」

リュゲル「しかも番号ついてるぞ。」

白竜「あ、ほんまや。」

リュゲル「なんでまた関西弁だよw」

豪炎寺「ふっw」

デデーン♪

『リュゲル、豪炎寺、OUT』

一護とゾロがまたまた叩きにやって来る。

白竜「メロン言ってなかったな。えーと、番号は…」

ついでに、リュゲルは1。豪炎寺は2。マークは3白竜は4。SARUは5。
まずはリュゲルからだ。

リュゲル「よし、開けるぞ。」


ガラガラ…


入っていたのは、謎の写真ファイルだった。

リュゲル「水着の写真?」

豪炎寺「注意と書いてあるぞ。」

リュゲル「まあ、見てみましょうか。」

とりあえず写真を見ることにした。まず最初のページに写っていたのは…

リュゲル「…?」

白竜「…wwww!」

SARU「なんやwww」

豪炎寺「おいww」

それは、ビキニの水着を着けた花京院典明の姿だった。

「「ぷははははははは…」」

デデーン♪

『全員、OUT』

白竜「ダメやもうwww」

アウト後も笑いがたえれなかった白竜。他のみんなもそうだった。

SARU「次。」

次は、弐田猫丸。しかしこちらもまたしてもビキニの姿だった。

白竜「またかよwwwww」

マーク「ちょwww」

SARU「きもすwww」

豪炎寺「ぷっふふwwww」

リュゲル「無理やwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

SARU「痛いねん!もう!!」

豪炎寺「お前、いつから関西弁なんだ…。」

リュゲル「はい次な。」

今度は、やはりビキニ姿だった。

マーク「ぶふぉっ!?」

しかもなんとも似合わない仮面ライダーカリスだったのだ。もちろん笑わずにはいられない。

「「気持ち悪いわもうwwww!!」」

デデーン♪

『全員、OUT』

リュゲル「もう見るの嫌になったww」

しかしそれでも続きを見る五人。次のページはなんと…

豪炎寺「ぷっwwww!?」

なんと男性の水着を着ている大神さくらの写真だった。

白竜「コイツ女だろwwww」

デデーン♪

『白竜、豪炎寺、OUT』

SARU「なんか違和感ないww」

『SARU、OUT』

叩かれたあと、写真アルバムを引き出しにしまった。

13:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/24(金) 09:36 ID:roE

豪炎寺「次は俺か。」

豪炎寺は引き出しを開ける。すると、中にはロストドライバーがあった。

豪炎寺「これダブルのだろ。」

白竜「なんかあれいれるんじゃないのか?」

マーク「何を?」

白竜「……………」

「「…………」」

白竜「ごめんw忘れたww」

リュゲル「おいww」

SARU「なんで忘れるww」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、SARU、OUT』

マーク「お前また叩かれたな。」

豪炎寺「言うな、それ以上何も言うな。」

リュゲル「それ俺のセリフだろw」

デデーン♪

『リュゲル、OUT』

白竜「お前また一護に叩かれるやんけー!」

SARU「何弁!?」

白竜「オレに質問するな。」

豪炎寺「それアクセルのセリフだぞ…」

とにかく、さておき…
ロストドライバーについてである。

豪炎寺「これはガイアメモリを入れる。」

SARU「へぇ、面白そう。」

白竜「けどなんちゃらメモリねーな。」

マーク「ガイアメモリだ。」


がちゃ…


すると、部屋から誰か出てきた。

マーク「女?」

ブレイブリーセカンドのマグノリア・アーチである。マグノリアは無言でこっちに来る。

豪炎寺「?」

そして、引き出しにあったロストドライバーを無断で手にとり、そのまま去っていこうとした。

マグノリア「…」

すると、マグノリアは五人の方に振り向いた。

マグノリア「アイルビーバーック!!」

と、言い残して去っていった…
しかし何がしたいんだ彼女は。

白竜「ちょ、タミネの名言ww」

豪炎寺「ターミネーター略すなw」

SARU「なんだよさっきのww」

リュゲル「わからんww」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、豪炎寺、SARU、OUT』

はい、おなじみのジャンプキャラ登場。

豪炎寺「もうないな。」

豪炎寺は引き出しを閉め、今度はリュゲルの番だ。

リュゲル「次は俺か…」

リュゲルが引き出しを開けると、そこには謎のボタンが入っていた。

リュゲル「何これ。」

白竜「ボタンだろ。」

ボタンを出したのだが、悩みどころだ。

SARU「押していいんじゃない?」

マーク「おい、むやみに押すな。」

豪炎寺「どうする?」

白竜「ま、このまま放置しようぜ。」

と、その時だった!

SARU「おっと手が滑ったー!!」


ポチ


SARUがボタンを押した!

白竜「おいバカザル!!なにしてんだてめぇ!!」

SARU「大丈夫だ、問題ない。」

と、サムズアップを出してドヤ顔をするSARU。
すると、また違う人物が部屋から現れた。

リュゲル「!?」

すると、白竜が思わず笑ってしまう。

白竜「おいwww!?」

そこに現れたのは、ルナ・ドーパントだった。

ルナ「ク〜ネクネ〜♪」

SARU「何こいつ!?きもい!!」

豪炎寺「なんだ!?」

すると、ルナ・ドーパントは白竜の方を向いた。

ルナ「あら?貴方ってイケメン!銀髪で青目だし、それに美形なのね!」

白竜「オレぇ!?」

ルナ「嫌いじゃないわ!!」

と、ルナ・ドーパントは白竜を二つの長い腕で抱き締めた。

白竜「ぎゃあああああああ!?」

ルナ「うふふふ〜♪」

リュゲル「きもっwwww」

豪炎寺「なんだこいつww」

SARU「マジキモスwwww」

マーク「やだわwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

さっき、白竜は笑ったのでカンストされている。

白竜「またやられるわもう!!」

14:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/24(金) 09:43 ID:roE

ルナ・ドーパントも去り、また引き出しへ。

白竜「今度はオレな。」

白竜が引き出しを開けた瞬間!

白竜「ぷっ!?」

突然吹き出した。

デデーン♪

『白竜、OUT』

豪炎寺「なんだ?」

白竜「これwwww」

白竜は笑いながら引き出しの中にあったものを出した。
それは、ビキニをきたふなっしーのぬいぐるみだった。

SARU「またビキニwww」

豪炎寺「ちょwww」

リュゲル「ぷっふふwww」

マーク「wwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

またもやジャンプキャラに叩かれる五人だった。

豪炎寺「もういい、しまえ。」

白竜「おう。」

白竜はふなっしーのぬいぐるみを閉まった。
さて、最後はSARU。

SARU「なんだろうね。」


ガラガラ…


SARU「何これ。」

とあるDVDだった。

白竜「おい、なんかやべぇぞ。」

マーク「見ないほうがいいと思うが…」

SARU「えー、気になるから見よーよ。」

と言って頬を膨らますSARU。

豪炎寺「まあ、見た方がいいな。」

というわけで、DVDを見ることにした。

15:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/24(金) 09:56 ID:roE

テレビに映ったのは…


『おててえほん』


白竜「あー、なつかしいな。」

SARU「みいつけた!でやってたやつだよね。」

で、出てきたのは…

豪炎寺「天馬!?」

天馬だった。

『天馬:ウルトラマンギンガがいました。』

豪炎寺「ギンガ?」

『天馬:ギンガは悪い怪獣を倒し、平和を愛するヒーローでした。』

SARU「うんうん…」

『天馬:しかし、突然メタモルガという悪い怪獣が現れました。』

白竜「ティガに出てきたやつな。」

『天馬:けど、ギンガは諦めずにメタモルガと戦いました。
そして、必殺技のギンガクロスシュートで見事倒しました。』

豪炎寺「だな。」

『天馬:その後、ギンガは去っていき、

SARUはムエタイ選手にタイキックされました。

おしまい!』


SARU「えええぇぇぇぇーーーー!!?」

デデーン♪

『SARU、タイキック』

SARU「最後関係なくね!?」

白竜「まあ、そうだな。」

すると、ムエタイ選手の格好をした仮面ライダーカブトが現れた。

SARU「優しくしてよね?デリケートで…」

しかし、そんな言葉はきかず、強烈なタイキックを放つ!


バギッ!


SARU「あぎゃぁぁっ!!」

そしてカブトは退場した。

豪炎寺「なんだこれは…」

リュゲル「痛そうだな。」

16:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/24(金) 10:47 ID:roE

午前9時30分ー開始から2時間30分ー



白竜「もうキツいぜ。」

豪炎寺「ああ。」

SARU「おなかすいた。」

マーク「まだ朝だな…」

すると、扉の方から…


ガチャ



メロン「おい君ら。」

白竜「なんだ、お前かよ。」

メロン「せっかくなんで、施設回るで。」

豪炎寺「施設?」

メロン「そうや。ここにもたくさん施設はある。病室もあるし、娯楽もあるで。」

SARU「ふーん。」

メロン「じゃ、行くでー。」

というわけで五人は施設を回ることにした。しかし、ここから笑いのエネミーは強くなる。





メロン「まずここや。」

最初に来たのは、病室だった。

白竜「なんだここ?」

メロン「病院みたいなものや。入るで。」

さっそく病室の中へ。

豪炎寺「清潔だな…」

SARU「ねー。」

メロン「紹介するで。この人は病室の担当者である『シレン・クォーツハート』や。」

SARU「ガイストのじゃん。」

シレン「あなた達が客ですか?」

白竜「おう。」

シレン「患者を助けるのが俺の役目ですが、特別にマル秘を見せてあげます。」

リュゲル「マル秘って?」

すると、シレンは布をはおったベッドの布を取った。

シレン「この方は仮面ライダーという人ですが…」

ベッドにはキバが寝ていた。

リュゲル「キバか…」

シレン「しかし、このライダー。いくら何やっても起きません。
だから起こしてみます。」

マーク「なぜゆえ…?」

すると、シレンはスリッパ手に持ち、それをキバに…


パァーーン!


と、顔を叩いた。

シレン「いかがでしょう。こうしてもなかなか起きません。」

キバ「…い、痛い……」

しかし、キバは弱々しい声で痛いと言っている…

白竜「ちょw」

リュゲル「ぷっww」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、OUT』

シレン「次に、この方です。」

次の布を取り、そこにはディレクターという設定であるウルトラマンジャックが寝ていた。

シレン「彼はもちろん、スリッパは効きません。ですからこうします。」

シレンはマジック油性ペンを持つと、ジャックの顔に落書きした。

シレン「でも、これでも効果は無しです。」

かなりイタズラ描きしたようにジャックの顔は落書きで埋められていた。
と、ジャックはなぜか笑いを耐えつつも笑い溢れている。

白竜「笑ってるじゃねぇかよww」

リュゲル「ふふふっw」

豪炎寺「ぷっw」

SARU「ちょww」

マーク「寝てるふりしてるだけだろww」

デデーン♪

『全員、OUT』

またもや叩かれる五人である。

シレン「最後はこの方…」

布を取ると、そこには白銀レッカの姿が。

白竜「こいつガイストのじゃねぇか。」

シレン「かれこれ試した俺ですが、もうあれを使うしかありませんでした。
それは臭いを嗅がせることです。」

だが、なんかヤバい感じがするようだ。

シレン「行きますよ…」

すると、シレンはベッドでしゃがんだ。しかもレッカの顔の前で。

シレン「嗅げ。プリップリップーッを!!」

と、強烈なオナラをした!

白竜「ちょwwマジくせぇwww」

SARU「目が痛いwwww」

デデーン♪

『全員、OUT』

しかもレッカは臭いに耐えられずも、目が死にそうな顔をしていた。

17:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/24(金) 12:13 ID:roE

メロン「よし、次行くでー。」

次の場所へ行くことに。





着いた場所は…



メロン「ここはレストランや。」

SARU「ここでご飯食べるの!?」

メロン「うーん、違う。」

豪炎寺「じゃあどこだ…」

メロン「秘密や!それより見学するで!」

というわけで見学することにした。

メロン「ここが調理場や。シェフの姿が客に見られるようになったんや。」

リュゲル「すごいな…」

と、シェフらに何か異変が…

豪炎寺「シェフって、バーンとガゼルのことじゃないか…」

バーン「へへっ!俺なんか、熱い料理作れるんだぜ!!」

ガゼル「ふん、私の冷たいスイーツの方が好評される。」

マーク「仲悪いな…」

バーン「だったら、俺の熱々麺でも食ってろ!」

と、バーンは熱々の麺をガゼルにかける。

ガゼル「あっつうううぅぅぅ!!?」

「「ぷふふふwwwwwwwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT』

ガゼルはもちろん、お返し。

ガゼル「よくもやったね…。ならば私の特製凍てつく闇の呪いを…!!」

と、ガゼルはソフトクリームを作り、それをバーンの顔に当てる。

バーン「ふぐぉっ!!?」

「「ダメやもうwwww」」

デデーン♪

『全員、OUT』

18:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/24(金) 19:23 ID:roE

と、その時。

メロン「あ!メイドがいるで!」

彼らはメイドに振り向いた。
ところが、思わず爆笑してしまう!

白竜「ぷははははwww」

リュゲル「やばいwwww」

豪炎寺「ぷっ…www」

SARU「ヤバいっしょwww」

マーク「フフフフ!」

それは、メイドのコスプレをした仮面ライダーバロンだった。

デデーン♪

『全員、OUT』

叩かれたあと、五人はレストランを出た。そして、次へ向かったのは…






メロン「着いたで。ここは娯楽施設や。」

SARU「面白そう!」

白竜「笑うなよ?」

豪炎寺「それにしても豪華だな…」

マーク「?」

マークが何かに気づいた。それは、男女カップルだったようなする二人。

白竜「イクサとイナホじゃねぇか。」

イクサ「イナホ。俺と付き合いなさい。」

SARU「まさかの告白w」

デデーン♪

『SARU、OUT』

あぎゃっ!

イナホ「宇宙キターのフォーゼじゃないとダメなんです私フォーゼは宇宙にかかわるライダーなんで私はフォーゼにかかわる男子以外は付き合いたくないんです!!」

白竜「いや何言ってるかわからんww」

デデーン♪

『白竜、OUT』

まあ、そんなのほっといて次へ。

豪炎寺「卓球か?」

リュゲル「サージェスとアクロウスだ。」

白竜「お前なぜ知ってんだよw」

リュゲル「なんとなく。」

一方、サージェスとアクロウスは…

サージェス「くっ!」

アクロウス「はぁっ!」

白竜「結構集中してんな。」

すると、真ん中にいた人が口を開く。
河城にとりだった。

にとり「おっと!サージェス選手見事はスマッシュ!!しかしアクロウス選手は華麗に返します!!」

ピンポンは続く…そしてついに。

サージェス「あぁっと!?」

にとり「フィニーッシュ!!優勝はアクロウス選手に渡りました!!」

白竜「すげぇな実況w」

デデーン♪

『白竜、OUT』

19:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/25(土) 17:59 ID:roE

そして娯楽施設を出て、廊下を歩いていた時だった。

白竜「?」

なんと、廊下のど真ん中でμ,zがイクササイズしていた。

SARU「ラブライブのじゃんこいつらw」

白竜「なんで踊ってんだよ。」

それに思わず笑ってしまう五人。

デデーン♪

『全員、OUT』

おなじみのジャンプキャラが叩く。

メロン「よし、部屋に戻るでー。」

というわけで、メンバーは部屋に戻った。

20:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/25(土) 18:13 ID:roE

午前12:00ー開始から5時間後ー



SARU「おなかすいたー。」

白竜「死にそうだわ。」

そんな彼らにあの時間がやってくる。


ガチャ


メロン「おい君ら、腹減ってるやろ?」

マーク「ああ。」

SARU「ごはんプリース。」

メロン「そんなガースー白光島はもてなしを大規模としている。というわけで、昼食タイムや!」

白竜「おっしゃ!」

豪炎寺「やはりな。」

SARU「やった♪ごっはっん♪ごっはっん♪」

メロン「と言っても、普通じゃつまんないからゲーム用意したんや。詳しい説明はこいつから聞いてもらうで。」

すると、また部屋から誰かやって来た。
どうやらコックの格好をしている。

リュゲル「って、こいつ…」

にこ「どうも♪いつもにっこにっこにこーな矢澤にこでーす!」

ラブライブのにこちゃん。あのにっこにっこにこーでお馴染みの彼女である。

白竜「こいつラブライブのじゃねぇか!!」

マーク「さっき出てきた気がするんだが…」

メロン「ついでに、さっきイクササイズしていたやろ?μ,zが。けどな、にこちゃんだけはいなかったんやで。」

SARU「へぇ、意外。」

にこ「えっと、あなた達にはせっかくのお昼ご飯なのでゲームやってもらいたいと思います♪たいして…
『褒めて褒めて!ニコニコポップ替え歌』!!」

メロン「いぇーい!」

白竜「いぇーいじゃねーよ…」

にこ「ルールは簡単。ニコニコの曲がながれるでしょ?その替え歌をやってもらうの!でね、ご飯に関わるものなんだけど褒めることが大事!!
じゃあ、にこが手本を歌うね♪」

すると、突然曲が流れた。

〜♪思い出は億千万

メロン「チャーハン!」

にこ「とても香ばしい臭いが〜するよ〜♪それはおいしいご飯でした〜♪だけどこれはちょっと違う〜おいしいよ〜おいしいよ〜チャーハン♪」

豪炎寺「うまいな。」

にこ「はい!こんなものです!ちなみにちゃんと褒めてないとアウトだから気をつけてね!」

21:かごめ◆qc takukoma@yahoo.ne.jp:2015/07/26(日) 12:00 ID:roE

というわけで最初の曲が流れる。


〜♪みくみくにしてあげる


みっくみくにしてあげる〜♪せかいじゅうでもがんばるから〜♪みっくみくにしてあげる〜♪だからもっといっぱいがんばるから〜♪

マーク「すごいなもう。」

にこ「じゃあトップバッターはSARUくん!」

SARU「僕か…」

にこ「ミュージックスタート!」

〜♪みくみくにしてあげる

にこ「コロッケ!」

SARU「えっと…
ころころ肥えたコロッケ〜♪食べるとマジヤバいから〜♪こんがりしてるコロッケ〜♪だから食べないとこっちが悲しいから〜♪」

白竜「悲しいってなんだよww」

マーク「ふっww」

リュゲル「ww」

豪炎寺「肥えたってww」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、豪炎寺、マーク、OUT』

にこ「まあ、とりあえずセーフで!」

SARU「このぐらい楽勝っしょ。」

にこ「じゃ、次は白竜!」

白竜「何呼び捨てしてんだよ…」

にこ「ミュージックスタート!」

〜♪みくみくにしてあげる

にこ「ハンバーグ!」

白竜「肉汁が出てくるよ〜♪ハンバーグは肉料理〜♪とあるレスト…らぁうぇ!」

「「ぷっははははは!!」」

白竜「レス…レストwww」

丁度、マークが面白すぎてこけてしまった。

リュゲル「何こけてんだよwww」

白竜「人気メニューで売っているから〜♪」

にこ「アウトww」

デデーン♪

『全員、OUT』

そりゃ、笑ってたからね。

22:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/07/28(火) 00:09 ID:roE

にこ「よし、次はリュゲルさん!」

リュゲル「俺か!いい替え歌にしてやる!」

マーク「自信満々だな。」

にこ「いきますよ!ミュージックスタート!」

〜♪みくみくにしてあげる

にこ「マーボー豆腐!」

リュゲル「マ!?
マーボーはおいしいよ〜♪とうふとかおいしいから〜♪マッボマボにしてあげる〜♪マーボーは世界一うまいから〜♪」

白竜「なんやそれwwww」

SARU「ぷっふふふ!!」

デデーン♪

『全員、OUT』

白竜「なんや!マッボマボにしてあげる〜♪って!!」

23:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/07/29(水) 14:09 ID:roE

誰でもいいから書いてください。
あ、ないようにそったやつでお願いします!

24:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/07/31(金) 11:23 ID:roE

フェルさんのせいか更新してない件


うp子「うーん、フェルさんまだ更新しないのかな。」

白竜「忙しいんだよ、あいつは。」

うp子「しかしなんだろうか。フェルマータのせいで更新していない。」

白竜「失礼だろ!!」

25:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/01(土) 00:25 ID:roE

なんやかんやらと次の曲。

〜♪エアーマンが倒せない

アイテム二号があれば楽に向こうの岸までつくけど
何回やっても何回やってもエアーマンが倒せないよ。あの竜巻何回やっても避けれない
後ろに回ってうち続けてもいずれは風に飛ばされる
タイムレールでも試してみたけど竜巻相手じゃ意味がない
だから次は絶対勝つために僕はE缶だけは最後までとっておく


白竜「プレッシャー高いな…」

にこ「では豪炎寺さんから。」

豪炎寺「わかった。」

白竜「頑張れよー。」

にこ「いきますよ!ミュージックスタート!」

〜♪エアーマンが倒せない

にこ「からあげ!」

26:匿名さん sage:2015/08/02(日) 15:50 ID:Mlg

曲と歌詞があってないな

27:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/02(日) 15:53 ID:roE

あれ?結構スッキリしてますね。
よかったぁ〜!これで安心してリレー小説できるぞ!!

28:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/02(日) 16:21 ID:roE

豪炎寺「からあげたくさんあれば〜♪楽に夕香も満足す〜る〜け〜ど〜♪何日経っても何日経ってもか〜ら〜あ〜げ〜が全くで〜ないよ〜♪いつもつくってるのランダムでなんだかわからな〜い♪とりあえずからあげにしろと言って?何れ違うメニューになる〜♪お父さんに頼んでみたけど仕事の都合じゃ意味がない〜♪だから今度作ってほ〜しいよ〜♪あの時絶品でうまいか〜らあげ〜♪」

にこ「セーフ!」

白竜「お前シスコンだなww」

SARU「うんww」

リュゲル「まあ分かるなw」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、SARU、OUT』

29:匿名さん:2015/08/02(日) 19:00 ID:G2.

ビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーンビビーン

30:匿名さん sage:2015/08/02(日) 20:10 ID:pOw

SS速報にはもう書かないのか?

31:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/02(日) 21:19 ID:roE

いや、書きません

32:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/02(日) 21:24 ID:roE

また専用スレ荒らされた。
何もしてないのに!

33:KAGOME:2015/08/03(月) 12:17 ID:gmg

お前がいるだけで何か害を与えてるってことがわからないの?

34:匿名さん hoge:2015/08/03(月) 12:39 ID:f9w

もう嫌だ…。運営さん、早くなんとかしてくれ…。

35:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/03(月) 12:43 ID:roE

はぁ?私が害を与えている?あれは偽物ですよ。

36:KAGOME:2015/08/03(月) 13:14 ID:gmg

こんなくっそつまらないゴミの掃き溜めみたいな小説書いてるくせに害を与えてないとでも?

37:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/03(月) 13:38 ID:roE

与えてるわけないでしょ。

38:シャウミ hoge:2015/08/03(月) 19:29 ID:npA

荒らしさん、>>1をちゃんと見てレスしましたか?
もしかして荒らし厳禁すら読めませんか?
運営さんがまだアク禁してないからって調子乗らない方がいいですよ。

39:かごめ◆8Y sage:2015/08/03(月) 20:26 ID:tBo

>>38
宿題も終わってないようなクソ雑魚シャウミ兄貴よろしくニキwwwww
何で荒らされてるかについてはss速報のドラえもんのデスノートっていうオナニー文章見ればわかるからみて、どうぞ
荒らされるには理由があるんやで

40:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/03(月) 20:30 ID:roE

にこ「では次、マークさん!」

次はマークに移った。

マーク「俺か…」

果たして、いい替え歌ができるだろうか。

にこ「ミュージックスタート!」

〜♪エアーマンが倒せない

にこ「ハンバーガー!」

マーク「ハンバークを挟んで〜♪レタストマトチーズも挟むと〜♪ハンバーガーがハンバーガーが出来上がってすぐ食べるよ〜♪
だけど俺はチキンフィオレか照り焼きバーガーか迷う〜♪チキンフィオレがいいと言っても照り焼きがすぐに食べたくなる〜♪
他のやつでも試してみたけどこれじゃあ満足が出来ない〜♪だからそんな迷いを捨てるために俺はほしいやつを全部頼んでみる〜♪」

にこ「セーフ!」

白竜「面白味ねーなw」

デデーン♪

『白竜、OUT』

千棘ちゃんに叩かれる白竜。今度はSARUの番が来た。

にこ「いきますよ〜!ミュージックスタート!」

〜♪エアーマンが倒せない

にこ「オムライス!」

SARU「つい食べたかったよ〜♪僕の大好物のオムライスが〜♪だけどなんやだけどなんやオムライスめっちゃ高いねん〜♪
1000円はないやろこんなオムライスおかしい〜♪安い方に行ってみたけどやっぱり値段は高すぎ〜♪
デミグラの方を頼んでみたけどこっちの方が高いやん〜♪もうオムライスは店の方じゃなくて家で作った手作りの方がいい〜♪」

白竜「値段うるさいねんw」

リュゲル「値段ww」

豪炎寺「褒めろw」

デデーン♪

『白竜、リュゲル、豪炎寺、OUT』



にこ「はい、中途結果です!」

結果はこうなった。
白竜…2p
リュゲル…0p
豪炎寺…1p
SARU…0p
マーク…1p

にこ「以上です。」

白竜「オレ2p!?」

SARU「えー、0かよぉ…」

リュゲル「なぜだ!なんで俺が0pだ!!」

豪炎寺「だったらちゃんとほめろ。」

マーク「ゴウエンジの言う通りだ。」

リュゲル「いやwwそう言われてもww」

デデーン♪

『リュゲル、OUT』

それはさておき、出番は白竜に変わった。

41:かごめ◆8Y sage:2015/08/03(月) 20:33 ID:tBo

やべぇwwwおもしろwwww















つまんね

42:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/03(月) 21:42 ID:roE

>>41
あんたはもう二度と来るな。そして私の名前を名乗るんじゃない。

43:匿名さん sage:2015/08/03(月) 21:58 ID:cSc

面白いとは思ってないけど応援してるよ
できるのであれば頑張って上達してね

44:かごめ:2015/08/03(月) 22:47 ID:Fmg

面白……











そんなわけないだろバーカw
wwwwww

45:碧獣・フェルマータ◆5I hoge:2015/08/03(月) 23:03 ID:Y9Q

失せろ

46:かごめ◆8Y sage:2015/08/03(月) 23:11 ID:tBo

来るなと言われたので来ました。よろしくニキーww

47:碧獣・フェルマータ◆5I hoge:2015/08/03(月) 23:29 ID:Y9Q

お前ss速報でかごめになりすましてた奴だろ?

48:碧獣・フェルマータ<偽者>5I sage:2015/08/03(月) 23:50 ID:zEo

()

49:かごめ<偽者>qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/04(火) 00:29 ID:HCE

私の成り済ましとか本当に勘弁してよ!成り済ましは皆くそwwww

50:別スレ>>1◆7U:2015/08/04(火) 02:06 ID:y9Y

なりすましいるならトリップつければ良いだけだろ

51:別スレ>>1◆7U:2015/08/04(火) 02:16 ID:y9Y

一応着けてるのか
>>1が可哀想
荒らしのせいで揉め事が起こるのは部外者も目に着けば不快
虹を書いて交流するも良し、一匹狼で書くも良しなのがこの板だろ
この板は全員笑顔で使うべきだと思うが

関係無い奴のカキコだから荒らしと一緒に削除依頼しても良いからな

52:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/04(火) 11:12 ID:roE

>>51
ありがとうございます。あなたの言う通りです。

53:ひで age:2015/08/04(火) 11:29 ID:f6.

かごめちゃんの事を不愉快な気分にさせるのが楽しいから荒らしてるからな、飽きたら(飽きるとは言ってない)止めてやるから安心しろよ〜

54:ごみめ:2015/08/04(火) 12:00 ID:wDQ

ごみみたいな小説ですね(褒め言葉

55:別スレ>>1◆7U:2015/08/04(火) 13:20 ID:y9Y

不愉快にさせるのが楽しいとか正気かよ
文字だけのやりとりでもその先には生身の人間がいるんだぞ
特に違反でもない作品なんだから自由に書かせてやれよ、他人の楽しみ奪ってウハーしてられるとか本当に正気か?
>>1は自由に書いてて良いからお前ら見守ってやれよ
暴言吐き散らす(死ねとか)言ったらやる気になればKに通報出来るし、場合によれば刑務所入れられるんだから
人生壊したくなけりゃ優しく見守るか完全無視かでやれよ
つまんない、ksとか言うなら改善点を挙げてやれ。そうすりゃ幾分かは改善できるだろ

以上

56:匿名さん sage:2015/08/04(火) 16:23 ID:DEg

>>55
全身に広がったガンは除去できないんだよ

57:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/04(火) 21:47 ID:roE

曲はチルノのパーフェクトさんすう教室である。


きらきらダイヤモンド。輝く星のように
栄光希望校なんとかして入ろう天才秀才トップ目指して

SARU「簡単そうじゃん。」

にこ「いきますよ〜。ミュージックスタート!」

〜♪チルノのパーフェクトさんすう教室

にこ「チキンラーメン!」

白竜「チキラーはおいしいよ。ニワトリは入ってないよ。
たまご乗せたらなんかすごく旨そうだけどオレはキムチ派だ。
って、なんでチキラーだよww」

SARU「チキラーww」

豪炎寺「なぜチキンラーメンだ…ぷくくく…」

リュゲル「チキラーってなんやねんw」

マーク「ふふふっww」

デデーン♪

『全員、OUT』

またもやジャンプキャラに叩かれたのであった。
次はリュゲルが挑戦する。しかし…

リュゲル「俺ちょっと無理…」

白竜「大丈夫、テンポに乗ればいいぜ。」

豪炎寺「ああ、がんばれ。」

にこ「いきましょう。ミュージックスタート!」

〜♪チルノのパーフェクトさんすう教室

にこ「ミルクレープ!」

リュゲル「なんだこの料理は。何のクレープなんだ。なんのクレープでなんのクレープだよ……
ぷふふっっ!むりwwww」

にこ「アウトwww!」

白竜「替え歌!」

SARU「ぶっふふふふふ!」

豪炎寺「なっwwwww」

マーク「ミルクレープ知らないのかいww」

デデーン♪

『全員、OUT』

白竜「なんの〜クレープでなんのクレープだよ〜♪wwwwwwwww」


というわけで、一番ひどい替え歌をしたリュゲルが最下位となった。

58:うんこかごめ:2015/08/04(火) 21:54 ID:tys

またくっそつまらない小説ともいえない文を性懲りもなく書きに来たのか(呆れ

59:匿名さん sage:2015/08/04(火) 22:01 ID:29o

せめて日本語は正しく書こう?
これも荒らし扱いになるんだろうけど

60:ばかごめ age:2015/08/04(火) 22:32 ID:7wE

日本語は正しく使わなきゃいけないんですかとか言っちゃう頭の足りない子だからそんな忠告聞くわけ無いだろww

61:匿名さん:2015/08/04(火) 22:42 ID:Fmg

>>60
くっそワロタwww
ガイジだからしょうがないね

62:かごめ◆8Y sage:2015/08/04(火) 23:48 ID:tBo

こんな糞オナニー文で東方を汚すな

63:かごめ◆Ck sage:2015/08/04(火) 23:49 ID:tBo

テス

64:匿名さん:2015/08/05(水) 00:00 ID:lY2

日本語使うときはせめて意味を調べて使わないとダメじゃないか

65:碧獣・リオン・月狼牙◆5I hoge:2015/08/05(水) 00:23 ID:Y9Q

>>58-64はスルーしましょう

66:匿名さん:2015/08/05(水) 00:28 ID:VSM

当たり前のことをスルーしましょうとか自分=正しいと思ってるのか

67:かごめ◆Ck sage:2015/08/05(水) 00:29 ID:tBo

>>65
かごめとかいう糞小説家のおかげで東方が汚れたこと、これだけはもう許せへんし








68:碧獣・リオン・月狼牙◆aU hoge:2015/08/05(水) 00:30 ID:Y9Q

69:かごめ◆qc takukoma2209@yahoo.ne.jp:2015/08/05(水) 10:58 ID:roE

東方を汚した?私が?なんで?

70:匿名さん:2015/08/05(水) 13:13 ID:UHg

https://dl.dropboxusercontent.com/u/150482979/2.swf

71:かごめ◆Ck sage:2015/08/05(水) 13:54 ID:ZtE

>>69
まあ、東方以外にもイナイレやら、ウルトラマンコやらけがしてるけどな
特撮!スレで土下座してもいいレベル

72:かごめ◆qc age:2015/08/05(水) 14:55 ID:roE

すべてを汚してるわけじゃないんですよ。
もう話しませんから帰ってください

73:匿名さん:2015/08/05(水) 15:23 ID:wRo

え……これが小説?嘘でしょ?
ほぼ台本書きじゃねぇか……

74:匿名さん:2015/08/05(水) 16:30 ID:mR2

ピクシブで最初から書き直しなよ
見辛いし後付け・役に立たない死に設定だらけで見苦しい&他のと内容同じにしか見えないから一度整理したほうがいい

スレ建てるから荒らされてるってわかってる?わかってないから名前変えてまで建てたんだよね?

運営さんも「荒らしはスルーして」って書いてるんだから、どうしても面白い小説(笑)書きたいのならほとぼりが冷めるまで余所行ったほうがいいと思います


これ一応アドバイスのつもりだから、もし怒らせたらごめんなさい(^_^;)

75:匿名さん:2015/08/05(水) 22:08 ID:RvA

東方厨きもっ




















かごめはもっときもい

76:匿名さん:2015/08/06(木) 12:36 ID:OLY

……

77:匿名希望 sage:2015/08/06(木) 12:53 ID:29Q

http://ha10.net/nanmin/1438518663.html

こそこそ新スレ立ててんじゃねーよww

78:匿名さん:2015/08/06(木) 21:02 ID:z2s

79:匿名さん:2015/08/06(木) 23:09 ID:Mrw

オエー

80:フェラ股:2015/08/07(金) 00:09 ID:y5g

http://www.kakiko.cc/novel/novel7/index.cgi?mode=view&no=29353
ほいほい新スレだゾー

81:匿名さん:2015/08/07(金) 01:39 ID:cTs

イヒーーー

82:匿名さん:2015/08/07(金) 21:12 ID:Fyk


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