[黒子のバスケ]私と彼ら(キセキ)の不思議な日々[トリップ]

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1:ワッフル:2015/07/27(月) 22:11 ID:dgc

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秋雛 時雨
(読み:あきひなしぐれ)

11
ごく普通の身長にごく普通の体重
髪は長めの黒髪を高めに縛っている
目は黒(まあ普通と言ったら普通だな)
私達の次元…つまり三次元から来た
と、言っても次元の歪みで入りこんだので
良くある
「鼻血ブッフォオオオ」や
「天使!可愛すぎ!」や
「軽い!わたあめ以上に!」や
「強い!神!」等はありませんので
それをご要望の方はおひきとりください

11才なので中学は行けません
(だって私のトリップ小説の真骨頂は
「普通の人間でありえる範囲の小説」なので!(いらん))
たまーに、本当にたまーにトリップしただけなので危ない事はしないでくださいね!?←

2:ワッフル:2015/07/27(月) 22:16 ID:dgc

表記は時雨「」キャラ名「」
思ってる事「()」
何かをやった時 ○○は○○をした

3:ワッフル:2015/07/27(月) 22:32 ID:dgc

暑い夏の7月13日

少し新しい校舎にある教室で一人の少女が怒られていた

時雨「ほんっとうにすいませんっ!先生!」

この少女は秋雛時雨、どこにでもいる普通少女

先生「駄目だ」

時雨「そんなっ」

女友達A「諦めなよ時雨…」

時雨「だって…だって!」

何故この少女が怒られているというと…

男友達A「いやいや、だってじゃねぇよ!?
お前が木に登ったのが悪い!」

時雨「仕方ないじゃん!猫が降りれなかったんだよ!」

そう、校舎に生えている木の枝に猫がしがみついており
降りれない所を助けようとして落ちたのだ

先生「全く…良く無事だったものだ」

時雨「昔から体は強いしね!」

こう見えて昔から習い事は頑張っている

女友達B「いい奴だよね〜馬鹿だけど」

時雨「煩いな!算数苦手なの!いいじゃん社会得意なんだから!」

教室にあははははっという声が飛び交う

時雨「も〜…」


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