カゲプロ小説を僕が書きまくるところ(?)

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1:黒お嬢 :2015/07/30(木) 14:41 ID:t8U

あー皆も書いていいですよー僕はすんげー書くつもり〜☆

更新遅いだろうけどね

2:キドメン:2015/07/30(木) 15:03 ID:GMA

こんにちは
私は書かない…見るだけww

3:百音 :2015/07/30(木) 16:01 ID:t8U

あ、キドメンさん来てたんですか!

4:百音 :2015/07/30(木) 22:39 ID:L3E

クロハとマリーの話


「あ...あぁぁ...」

私の目の前は団員の屍が転がっている。皆死んでしまった−
料理上手のキドも、私を森から、出してくれたセトも、嘘ばっかりで胡散臭いけど
本当は優しいカノも、明るく皆を引っ張ってくれるモモちゃんも、モモちゃんの兄のシンタローとエネちゃんも
ヒヨリって子の事 想ってるヒビヤ君も、私と一緒にお茶してくれたコノハ君も...

「さぁ、どうする? 女王様  皆が死んでるぜ?」

ー私の前で不気味に笑う 黒いコノハ君似の人ー

「わ...私は...」

「女王様。何を悩んでるんだ?皆と『また一緒』にいられる方法なんて簡単だぜ...?」

「...! ほっ本当...?」

「あぁ...お前の能力を使えばな...ま、いつも『そうしてきた』んだしな...」

いつもそうしてきた? 『いつも』って事はこれが初めてじゃないってことなの...?

「私は...皆とやり直したい!!!」

「アーハハハハハハハ!!!良い!!!それでいいんだ女王様!もっと俺に
 面白い事見せてくれよ!アーッハハハハハ!!!」

ー男の笑い声は時間が巻き戻すまで、ずっと聞こえていたー   END

5:キドメン:2015/07/30(木) 22:42 ID:GMA

最近、クロハが好きになってきた。

6:百音 :2015/07/30(木) 22:43 ID:L3E

短いな!!! やべークオリティーがねぇー...

7:百音 :2015/07/30(木) 22:44 ID:L3E

あ、そういえば、百音は元黒お嬢っすよろ

8:百音 :2015/07/30(木) 23:21 ID:L3E

>>5マジかー。僕は元から好き。コノハよりクロハ派☆

9:キドメン:2015/07/30(木) 23:38 ID:GMA

クロハのゲス顔がなんか好き。

10:百音 :2015/07/31(金) 19:45 ID:AIU

>>9それ分かる 僕も好き

11:百音 :2015/07/31(金) 19:57 ID:AIU

小説   −私は何のために?− ※カゲプロです


私がここに来る前は、普通の女の子だった。...いや、普通じゃなかったのだろう
いつもの学校通って、病気のせいですぐ寝てしまう。そのせいで 話しててもすぐ寝る という
事から、友達は私から、離れていった。


私が病気無しで皆と仲良くお話してたら、どんなに良かったか...どんな日常が待ってたのか...
...そう思ってしまう自分がいた...


...でも、この病気のおかげで 『遥』 にも会えた訳だし、今はそれだけで幸せだ





              ーだが、それも終わってしまった...ー




遥...君に伝えたい事があったのに、私は突然 死んでしまった。
どうしても伝えたかったのに、会いたかったのに、やっと...やっと気付いた事なのに...

もうこんな事のような後悔はしたくない。 「大好き」だったよって...


この口で伝えたかった...もうこの姿になっては...死んでは伝えられない。
私はただそれが、嫌だった。




−遥...もう一度 会いたい...−

12:百音 :2015/08/02(日) 19:05 ID:HuU

遥には、会いたかったけど、別の形で出逢えたんだ。 遥は『コノハ』になっていたけど...

でも、嬉しいよ。



これから...メカクシ団にご主人、妹さんと居られるんだ。

今はそれだけで...皆と居られるだけで幸せだ。




......






「皆でずっと居られたらいいけどね 人生そんな甘くないよね」


「...!?」

聞き覚えのある少女の声...その少女は、首に巻いている真っ赤なマフラーを靡かせる。

『あっ...アヤノちゃん...!?』

「久しぶりです。貴音先輩...いや...エネさん」

アヤノちゃんは私に本当に今、幸せになれるかな。もう無理だと思うよ   と、
忠告してきた。 すると、アヤノちゃんは消えた


そんな事無いだろうと、画面から、ご主人の姿を見ると...







ハサミを首に刺そうとしているご主人が見えた

『ご主人っ!!!』

13:百音 :2015/08/02(日) 19:09 ID:HuU

私が叫ぶとキサラギ シンタローは、

「お前みたいな喋るオモチャはいらない」と、私を首に手をかけた

『ご主人 やめ...ご主j....ぁぁ.....』




私を殺した後、ご主人は自分にハサミを当て...首を切り裂いた...




なんで、こうなるの? せっかく幸せに... 私は自分に『幸せな理想』を語りかける


あのアヤノちゃんが蛇だった事も知りながらも.......




END

14:百音 :2015/08/03(月) 16:16 ID:o6A

>>13ミス   ×私を首に手をかけた

        ○私の首に手をかけた   でした。

15:百音 :2015/08/12(水) 22:31 ID:5HQ

次、激甘のカノキドでも書こうと思う

16:百音 :2015/08/12(水) 22:50 ID:5HQ

>>15の通り書くお  今日中に

えっと〜今回はカゲロウデイズの夏じゃなく、冬ということで!!!夜中にかこうかな

17:百音 :2015/08/12(水) 23:01 ID:5HQ

カゲロウデイズがあったあの夏から、抜け出し俺達は普通の暮らしに戻った。

皆、蛇の能力も無くなり ただただ普通の日々を過ごしていた。
カゲロウデイズから、抜けた後 【メカクシ団】は解散し、皆 それぞれの道に歩んだ。

シンタローとキサラギは、実家にいるがキサラギのやつは休日とかには、
アジトに遊びに来た。


ヒビヤはヒヨリと一緒に家がある田舎へ戻った。しかし、ヒヨリがカゲロウデイズから戻った時
のヒビヤは号泣して、ヒヨリに抱き付こうとしてたのを思い出す。
まぁ、ヒヨリはそれを拒んだが...なんとも二人らしいなと思った。


エネは貴音に戻り、コノハは遙となった。二人を見てるとイラつく...と、
どこかのヒキニートさんが言ってたっけ...

セトはマリーと−森の奥の家−マリーの実家に一緒に住むらしい。

俺とカノはそのままアジトへ残っていた。まぁ、行く所もないし いいかと思って...








一旦ここまで

18:百音 :2015/08/13(木) 12:13 ID:rA2

小説続き

そういえば、昨日 キサラギが「明日、アジト伺いますね!」とか、メールで来たな。
今日来るのかな。

バーンッッ!!!←扉の開く音


「団長さ...あっ...キドさん!来ました!!!」

「あぁ、キサラギ久しぶり」

キサラギは、はい お久しぶりです  なんて呟いて、小さくお辞儀をした。
まあ、キサラギが俺の事、団長と言いかけたのは、スルーしよう...

「おっキサラギちゃん〜」

「あっカノさんも久しぶりで...え? カノさんとキドさんって一緒に住んでるんですか!?」

なんて、キサラギが驚いて言った。それ言ったら、前は セトとマリーとも一緒だったがな...


「あぁ、別に行く所ないし...いいかと思って」

「ま...マジですか。ほうほう〜♪」

「キサラギ...何、企んでるんだよ...」

「いいえ。別に何でもないですっ♪あっ!そうそう...キドさん!これ行きませんか?」

「ん...? 温泉か?」

「はいっ!温泉券を5枚 貰いまして...一枚、2人組らしくて...」

「おっ!キサラギちゃん 良いねぇ〜♪ ねっ!そんなにあるなら、皆も誘わない?」

「良いですね!カノさん!!!早速皆 誘ってみます!!!」

キサラギが次々に電話をかける。

「カノ...良かったのか?」

「え?うん。だって面白そうじゃん?」

「まぁ...そう...だな」

「あっキド実は楽しm...痛い痛い痛いイタイッッ!」

「馬鹿ノが...」

「キドさん 皆から、許可取れました!来週でいいですか?」

「全然いいぞ? 来週にするか」

「はいっ!ありがとうございます!!!楽しみですね〜♪」

「そうだな...」









一旦切る

19:百音 :2015/08/13(木) 12:16 ID:rA2

次、皆の温泉の話〜書きます。 今のは、温泉前の会話ってことでー。

CP要素がっつりなんで...カノキドって書いたけど、全キャラのCP書くよ〜


あと、書く前に考えてた話と違うから、冬関係なくね!?ってなってる。けど、気にしない気にしない...

20:無花果 RSS:2015/08/13(木) 12:32 ID:By2

百音>>やっほ〜♪来てみたよ(笑)
私は基本書かないけど、
リクがあったり、百音が手いっぱいで大変なら手伝うよ!
いつでも呼んで〜(´∀`*)

21:百音 :2015/08/13(木) 12:33 ID:rA2

>>20あわわわわ!!!ありがとう!!!

22:百音 :2015/08/13(木) 23:36 ID:vDY

一応、温泉のCPは(言っちゃいますw) カノキド、セトマリ、ヒビモモ、シンアヤ、遥貴です


温泉にて〜

「わー!到着しましたよ団長s...あっキドさん」

「...いや、いいんだが、少し間違え過ぎじゃないか...?」

「すっすみません...【団長さん】で慣れてたので...」

「わっ...モモちゃん!あれ温泉なの!?」

「ふふっそうだよ。マリーちゃん この温泉 宿付きだからねっ♪」

「おい...モモ まさか、宿にも泊まるのか...?」

「当たり前じゃんお兄ちゃん。一泊二日だよ?」

「ちっ...めんどくさいなぁ...」

「まぁまぁシンタロー良いじゃん。皆と温泉 私は楽しみだけどなー♪」

「そうよ。全く あんたは連れないわね。でも実はアヤノちゃんと居て嬉しいんでしょ?」ニヤァ〜

「そうなの? シンタロー君 うわぁ...ヒキニートの癖にねぇ...」

「うっ...うるせぇよ!!!二人共黙ってろ!!!」

「.........シンタロー? 私、嬉しいよ...?」

「なっ...! ......おぅ...」

「ひゅー♪お暑いねぇ 姉ちゃんとシンタロー君は♪ バスがあっついよ...」

「確かに...なんか暑いわね。【冬】なのに...」


「.........///」










続く。ごめんなさい。まだ、温泉に着く前のバスの中ですw

どんだけ、前フリなげぇんだよ...って思ったら、すいません。
一応、シンアヤなのでした。

23:百音 :2015/08/13(木) 23:48 ID:vDY

ついに、到着です。

「あぁ〜着いた〜」

〜受け付け〜

「すいません。これ...」

「あ、はい。五枚ですね。では、ごゆっくり」



「皆さん〜部屋の鍵 貰ったのでどうぞ〜」

「ねぇ、キサラギちゃん 一個いいかな?」

「はい?  何ですか...」

「部屋に誰と一緒に入るか決めてなくない!?」

「...あーーーーー!!!そうだった。どうしましょう...!!!」

「皆さん〜部屋誰と一緒がいいか、決めてなかったので、今、決めましょう!!!」

「...モモ お前馬鹿だよな」
「おばさん そんな事忘れるとか...やっぱり【おばさん】だよね」

「で? どうするの?貴音...」
「私に聞かないでよ 遥...」

「う〜ん。まず、誰とがいいか、聞いたらどうっすか...?」
「セトさん ナイスアイデア! じゃあそうしましょう。はい!セトさんは誰と!?」

モモチャン ウキウキワクワク♪

「おっ俺からっすか...」
「セトッッ 誰にするの?」ワクワク
「エっ...!?」
「カノにする? シンタローにする? うふふ腐腐腐...♪」


皆の声(((セトと〜 とか言うと思ったら、腐マリー出たぁーーーーー!!!)))


チーン結局セトとマリーになりました。






続く  。あい。セトマリでした。時間無いので区切っていきます。

24:百音 :2015/08/14(金) 00:31 ID:vDY

「じゃあ、次カノs「キド」

(((早いなおい!)))

「はいはい。分かりました」なんとなく分かってた
「はぁ!?何で俺がカノと...」
「えぇ? 何? 僕じゃない人が良かったの? 誰...?」
「そ...そうじゃなくて.........」
「何〜? 僕は嫌なの?」
「ぅ...いっ、嫌じゃ...な...い...」
「〜〜〜!!!キドは可愛いなぁ〜」
「うわぁっ!抱きつくな...///」



「リア充め、爆発しろ...」
「わぁ〜もう、私の弟達は可愛いなぁ〜」
「......アヤノちゃん?大丈夫? 頭大丈夫なの...?」
「え?別に何とも無いですけど...?」
「え!?病気なの...!?大丈夫!? 気分悪いなら、これ分けてあげる!!!」

遥から、貰ったのは、焼きそば2袋。

「遥...何で食べ物...」
「え...? いや、貴音と食べようとしてたんだけど、アヤノちゃんが心配で...」
「なぁっ!カアア...」
「遥先輩ありがとうございます。私は大丈夫なので、貴音先輩と食べて下さい」
「そっか...元気で良かったよ」
「遥ぁ〜!!!」
「なぁに 貴音〜♪」ニコッ

ドキンッ

「ぅ...その...部屋の事なんだけど...」

「貴音さんは遥さんとですね!?了解です♪」
     ビクゥッ!!!
「モモちゃん!?勝手に...(まぁ、言おうとしてたけど...)」
「あはは〜よろしくね貴音♪」
「ん...///よろしく...」



「ヒビヤ君 部屋一緒になろー♪」
「は?」
「だってヒビヤ君 相手居ないでしょ? ヒヨリちゃんもいないしさ?」
「...分かったよ。おばさん」
「だーかーらー!!!おばさんじゃないってば!!!」

ワーワー


「残りは私達だね」
「おう...」
「よろしくね シンタロー」
「よろしくな。アヤノ」
「えへへ...///」

25:無花果◆Ow RSS:2015/08/16(日) 01:23 ID:qCY

百音>>おうわぁ、リア充めぇ……(ギリィ)
でもやっぱり一番はカノキドかな〜
もう攻められて上手くかわせないキドがもう美味しi
(((これ以上は見たら自主規制の嵐。
よい子は目が腐る前に閲覧をやめましょう。

26:百音 :2015/08/24(月) 20:22 ID:lBQ

小説続き


「はーい、じゃあ 自分の部屋行きましよ〜
 あっ、部屋は隣同士なんで、困ったときはいつでも来て下さいねー」

        「「「はーい!」」」

「楽しみだね!セト!」
「そっ...そっすねマリー...」(良かった..落ち着いたみたいっすね...)













〜数時間後〜

モモから、6時にお風呂へ入ろうと、団員全員に連絡が入った。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−







「皆さん来ましたね!!!じゃあ、入りましょうっ!」

「...モモちゃん テンション高いわね...」
「貴音先輩はお風呂好きじゃないんですか?」
「あー...そういう訳じゃないんだけど〜なんだかね...」
「...?はへ...?」



「えー...皆さん〜お風呂は混浴じゃないので...」
「こっ...混浴じゃなかったの!?」
「......マリーちゃん? 混浴だと思ってたのかな?」
「うっうん...カノシンとか、セトシンとか見れると思ってせっかくビデオカメラ持ってきたのに...」


カノセトシンタロ(((ぎゃああああ!セーフウウウウ!!!!!!)))


「マリーちゃん...はっはは...」






その後、皆静かに入浴〜

27:百音 :2015/08/24(月) 20:25 ID:lBQ

えっと...まずは、女湯からはじめようと思いまふ。

スタァアアアアトオオオオ!

28:百音 :2015/08/24(月) 20:48 ID:lBQ

小説つづ((ry  女湯〜


「わああああ広ーーーーーーい!!!」


風呂は思ったじょうに広く様々な種類の温泉があった。

「キサラギの奴 やっぱりテンション高いな...」
「うんっ!とっても元気だね!」
「貴音先輩〜こっちですー」
「アヤノちゃん待って...」

「皆さん!最初あれ入りましょう!」

NO.5が指差したのはジャグジーだった。

「いいよ。入ろう」







−−−−−−−−−−−−−−



「は〜いい湯ですねぇ...」
「ほんと...気持ち良いなぁー...」
「と・こ・ろ・で〜モモちゃん 胸大きいね!そぉーれぇっ!」
「きゃぁっ!?もうっアヤノさん〜」
「確かにモモちゃん む...胸 大きいわよね...私なんか、ツルペタだわ」
「あ...エn...貴音さん大丈夫ですよ...」
「大丈夫だ、俺も...その...無い...し...」
「私もないよ!?」


.........テンテンテンチーン...


「あああ...三人共ごめんなさい」
「あう...」


「まぁ、いいわよ別に...はは...」
「まぁ。でも、恋人とか出来るなら、やっぱり大きい方がいいのかな、なんて思ったりするが...」
「胸って男の子が好きなの?」
「...マリーちゃん...その質問は...」
「まぁ、つぼみ その子が好きなら、胸の大きさなんて関係ないんじゃないかな?」
「そうか...?」
「大丈夫ですよ団長さん!団長さん顔可愛いですし...」
「なぁっ!?可愛いって言うなぁっ!...」




「つぼみ可愛いよー?」
「......」



「ねぇ、皆は好きな人いる?」
「貴音先輩? どうしたんですか急に...」
「おおお!!恋バナですか!?良いですね〜まさに女子だけで出来るって感じで」
「エn...貴音さん好きな人居るのか?」
「...エネでいいわよ。 話戻すけど、好きっていうか、気になるのよね...」
「貴音先輩 それが『恋』です!!!」


「えええ....!?」
「その相手...遥さんですね!?」
「うっ!?」
「ほほぉ...図星ですか」
「なんか、なんとなく知ってた」
「うん。分かりやすい」

「なんで.........そうよ。遥が好き...」
「頑張って下さい」ニヤニヤ

「で、皆さん好きな人居ませんか?」




長くなるので切りますお。

29:心愛:2015/08/25(火) 20:54 ID:GMA

自分から

つぼみ可愛いよぉぉぉおおおお((
胸?そんなのどーでもいいよ!可愛いからだいじょーぶ!!

30:百音 :2015/08/25(火) 21:41 ID:K9M

>>29だよね!? 僕だって好きな人なら、大きさ気にしない!(もし、男だったらの話ね...?)

31:無花果◆Ow RSS:2015/08/26(水) 21:32 ID:qCY

心愛s>>初めまして!入らせてもらってます。

白音>>私も!男だったら
キド=嫁!
モモ=妹!
にほしい!!!
キドは嫁!絶対!←←←

32:心愛:2015/08/26(水) 21:40 ID:GMA

無花果さん>>初めまして!

あと、キドは私の嫁だから!!←

33:百音 :2015/08/26(水) 22:05 ID:Thg

キドは好きだけど、カノとくっつけたいから、嫁にはいかんな。

僕の嫁はルルー様一筋!!!女王の鉄拳!!!

34:無花果◆Ow RSS:2015/08/27(木) 09:15 ID:qCY

心愛>>仲良くしませう!
カノキドはいつまでも最高なう。
何で公式にならんのか!\(°д°)/ケシカランッ

百音>>んまぁ、確かにキドはカノとアレですしねぇ………(黒笑)
じゃ、嫁は……やっぱしテイテイか?
えー、ルカルカかなぁ?
あ、ダメだこりゃwww

35:無花果◆Ow RSS:2015/08/27(木) 09:53 ID:qCY

百音>>私も小説(指定)書いて良い?
書けたらギャグ書きたいw
王様ゲームとか…

36:百音 :2015/08/27(木) 18:10 ID:fsM

>>35書いていいよー

37:百音 :2015/08/27(木) 18:13 ID:fsM

>>34なんで、公式じゃないってったって、キドがカノを殴るのは照れ隠しじゃなくて、
   カノの能力を解くためにやってるからねぇ。
    照れ隠しに見えるけどね...それだけじゃ理由にならないけど...

38:百音 :2015/08/27(木) 18:14 ID:fsM

テイテイ好きだけどルルーには負ける。


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