とある×ソードアートオンライン小説

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1:daikiti:2015/08/28(金) 22:11 ID:y22

とある科学の超電磁砲とソードアートオンラインのコラボ小説です下手くそですがどうぞよろしくお願いします
※暇な人だけ見ていって下さい

2:daikiti:2015/08/28(金) 22:55 ID:y22

「学園都市、、、か」
キリト、、、そう、かつてソードアートオンラインの世界から多くの命を救った英雄だ
しかしそんな彼も今は本名の桐ケ谷和人として普通の高校生活を送る、、、はずだった


「はぁ、普通の高校生活を送りたかったのに」
そう呟く少女は桐ケ谷和人の彼女、結城明日菜だった、、、かつては最強ギルド血盟騎士団の副団長だった
明日菜「まぁけどキリtンンっ和人君がいるから、ね?」
和人「キリトでいいよ」
明日菜「ごめんねまだ慣れなくて」
和人「いいよいいよ」
運転手さん「着きましたよ」
和人「ありがとうございました」
運転手さん「はいよー」
和人「よしじゃあ今からえーと、あのビルへ行けと」
明日菜「けど見たところ窓もドアも無いよね」
「そこは任せて」
背後からそう声が聞こえた
和人「へっ!?」
「あらあなた可愛い顔してるわね」
サラシを胸に巻いた美人な人が喋りかけてきた
「おいコラ痴女何気持ちわりぃ事してンだ」
「う、うるさいわよ!アクセロリータ!ヤーイヤーイ」
アクセロリータ?「おいコラ,死ぬ覚悟はできてンだろうなぁアァ?!」
「じゃあ危ないから君たちはあっこまで行っといてねーっと」
ビュン!
そこには桐ケ谷和人と結城明日菜の姿は無く,ただアクセロリータ?から逃げるサラシの女がいた

ようこそ
和人「え?」
桐ケ谷和人また結城明日菜には今起こったことが全く理解できないでいた
(まぁ理解できないのも当然だろう)
和人が振り向いたそこにはオレンジ色の液体の中に浮かぶ女か男かあるいは人か?とも疑うような人がいた
和人「あ、あのーどちら様でしょうか」
(私の名前はアレイスターと言っても多分君たちとはこれから多分会わないだろう)
(まぁ茅場君から話は聞いているよ)
和人、明日菜「!?」
驚くのも仕方がない、かつてソードアートオンラインの世界を作り何千人と人を殺した者なのだから
アレイスター(まぁとはいっても今回は能力開発を受けてもらえだけだ)
明日菜「能力開発?」
アレイスター(そう言うと思ったよ、このとしは何が有名か分かるかい)
和人「超能力、、、そうか!」
アレイスター(それだ、もう分かっただろう?)
桐ケ谷和人は小さく首を縦に降った
アレイスター(ならば、もう用件はすんだ、さぁ行ってきたまえ)
明日菜、和人「へ?」
その瞬間、またあの女に飛ばされた時の感覚に似たものが襲ってきた



次回は和人と明日菜の能力開発です

3:daikiti:2015/08/28(金) 22:59 ID:y22

あ、言い忘れましたが主はたまにID変わります何故か

4:daikiti:2015/09/01(火) 00:15 ID:y22

書いていきます!


気付けば白い病室?らしき所にいた
多分あの女のせいだろう
「能力開発を行うけどいいね?」
和人「は、はい」
今気付いたのだが明日菜がいない
まぁ大丈夫かな?
「じゃあ始めるよ」
「少し痛いかも知れないけど」
謎の管を耳に入れられる
和人「いっ!?」
痛いというレベルじゃない!
脳が焼ききれる!しんじまう!あ!あぁぁ!

明日菜「大丈夫?」
和人「ん?あぁ、大丈夫」
明日菜「なら良いんだけど」
明日菜「話は変わるけど、能力はなんだった?」
和人「まだ分から無い」
明日菜「私は[超越速度]のレベル5だって」
和人「まぁあの世界で閃光言われる位だからな」
明日菜「や、やめてよ」
コンコン
和人「あ、はい」
ガラ
「単刀直入に言うね君の能力は[世界創世]のレベル4だが、いいか良く聞いてくれ」
血相を変えて医者が言う
「君の能力はレベル4だ、しかし、強力な能力故に第一位アクセラレータを越える,だからこの力は絶対に危ない時にしか使うな!」

5:daikiti:2015/09/01(火) 00:16 ID:y22

すいません切ります!


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