〜とびだせどうぶつの森〜キラキラ村の日常〜

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1:愛奈◆Uo:2015/09/25(金) 17:23 ID:xg2

挨拶
はじめまして。愛奈です。(・∀・)
物語を書くのが好きなので、
色々な掲示板を書かせて頂いてます。
ですが、ここでやるのは初めてです。
なので、迷惑が有りましたらですが、
その時はすみません。m(__)m
それでも良ければ見てください。

ルール
・荒らしや悪口はやめてください。
・コメントはいつでも書いて大丈夫です。
・色々な小説を書くのはOKです。

これでも良かったら、よろしくお願いします。

2:愛奈◆Uo:2015/09/25(金) 18:07 ID:xg2

キャラクター紹介 1回目 (女子)

青空ララ この小説の主人公。
元気で明るく真面目な女の子。
自分の事を「僕」と言ったりする。
小学4年生で、結構勉強が出来る。
だが、勉強は嫌っている。
好きな事は皆と話す事と楽しい事。
男子にも女子にもモテモテ。

青空キキ ララのお姉さん。
真面目でしっかり物の女の子。
自分の事は「私」と言う。
小学6年生で、とっても頭が良い。
ララとは違い、勉強は嫌って無い。
好きな事は本を読む事。
女子にはあまり好きにはならない。
男子には普通にモテる。
だが、キキには「恋」が分からない。
女子には普通に尊敬されて居る。

青空ルル ララと同い年の兄弟。
明るくて忘れん坊な女の子。
飛んでも無いポジティブ。
自分の事は「あたし」と言う。
小学4年生で、頭があまり良くない。
勉強は大嫌いで、嫌がっている。
好きな事は寝る事と、食べる事。
男子には「食いしん坊」と言われる。
女子とは普通に仲良くなれる。

天羽ラズベリー お金持ち。
キラキラ村の村長で、毒舌。
自分の事は「私」と言う。
小学4年生で、勉強はそこそこ出来る。
勉強はあまり好きでは無いらしい。
好きな事は皆とゲームする事。
女子とは友達が沢山居る。

百瀬ひめか 最近引っ越して来た。
しっかり物で、恥ずかしがり屋さん。
自分の事は「私」「あたし」と言う。
皆とは年下で、小学3年生。
小学3年生だが勉強がとても出来る。
ララとは良いライバルと言われる。
好きな事は勉強をする事。
男子からは天然と言われる。
天然では無いが、自分ではそう思う。
女子からは真面目過ぎると言われる。

星野カノン キキと仲が良い。
何かに付けて上から目線&毒舌。
自分の事は「私」と言う。
小学6年生で、頭が悪い。
勉強が大嫌い。よく宿題をやらない。
好きな事はキキと遊ぶ事。
男子はカノンの毒舌な所が好き。
女子からは口が悪いと人気が有る。

甘恋ミミィ キラキラ村の動物の兎。
語尾に「ミミ」を付けている。
食いしん坊で、お腹が空かなくても
何でもかんでも食べれる女の子。
元気で、全く風邪を引かない。
自分の事を「ミミィ」と言う。
小学4年生で、勉強は頑張りが有る。
勉強はして居るのに、全く出来ない。
好きな事はララと話す事。
男子は性格が明るすぎて怖がられる。
女子のララとは親友。
皆とすぐに仲良く出来る。

3:愛奈◆Uo:2015/09/25(金) 19:32 ID:xg2

キャラクター紹介 1回目 (男子)

榊はやと 怠け物なダメな男の子。
元気で明るい。可愛い系男の子。
自分の事を「僕」「俺」と言う。
小学4年生で、勉強が全く出来ない。
勉強は大嫌い。小学3年生のもダメ。
だが、ララに教わると頑張れる。
好きな事は皆と遊ぶ事。
男子には馬鹿にされる。
女子には「癒し」と言われている。

榊はやな はやとの弟。
いつもは女の子の格好をして居る。
良く間違えられる。女の子っぽい。
自分の事を「私」と言う。
小学3年生で、勉強は少し出来る。
勉強はあまり好きでは無いらしい。
好きな事は料理を作る事。
男子も女子も変だと言う。

青水リッキー キラキラ村のリス。
とっても元気で優しい男の子。
自分の事を「僕」と言う。
小学4年生で、少し勉強が出来る。
皆に教えて貰わなくても良いと言う。
好きな事ははやとと遊ぶ事。
はやととは親友。
男子からはあまり話題に出ない。
女子からは可愛がられて居る。

夏神スパーク キラキラ村のリス。
気が強く、怖い系の男の子。
自分の事を「俺」と言う。
小学4年生で、勉強は普通。
勉強が嫌い。勉強はあまりしてない。
好きな事は運動をする事。
男子からはカッコ良いと噂される。
女子からはモテている。

4:愛奈◆Uo:2015/09/26(土) 10:32 ID:wyk

キラキラ村の日常 第1話
「ピクニックに行こう!」
ここは、キラキラ村。
村には沢山の動物達が住んでいる。
そんな中、1人の少女が居た。
ララの家
キーンッ!
ララ「うん・・・うーん?もう朝?」
ララは眠そうに目を開けた。
ララ「そういえば、今日はピクニックに行くんだったなぁ・・・」
隣はルルがぐっすりと寝ている。
ガチャン!
そんな事を思っていると、キキがドアを開け、入って来る。
ララ「あ、お姉ちゃん!」
キキ「ララ、おはよう。今日はピクニックだから起こそうと思ったんだけど、もう起きてたのね。」
ララ「おはよー!でもまだルルが・・・」
ララをルルを見て言う。ルルは目覚まし何か無かったように寝ている。
キキ「ルル!ルル!」
ララ「ルルー!起きろぉー!」
2人が起こそうとすると、ルルは何かと思い起きる。
ルル「何だ?・・・あぁ、今日はピクニックだから起こそうとしたのね。すぐ分かった!」
ルルはベッドから起きた。
ララ「やっと起きた〜。それじゃあ、ご飯と歯磨きして着替えて行くか!」
キキ「じゃあ、私は朝ご飯を作って来るわ」
ルル「あたし達は先に着替えてるぞー!」
ララ「ルル、行こう!」
ルル「うん!」
ララとルルは着替えに行き、キキは朝ご飯を作りに台所に行った。

5:愛奈◆Uo:2015/09/26(土) 10:43 ID:wyk

そして、皆の支度が終わる頃だった。ララとルルが行く所だった。
ルル「んじゃ、いってきまーす!」
ルルがそう言い、玄関のドアを開こうとすると、ララがこう言い出す。
ララ「あれ?お姉ちゃんは行かないの?」
ララがこう言い出す。ルルも思いだしたようだ。
キキ「私は行かないわよ。家の支度が合ったりするから・・・」
ララ「えー!そんなー!」
ルル「何で来てくれないの!」
ララとルルは寂しそうに言う。
キキ「しょうがないのよ。用意もしてないし・・・」
ララ「そうなんだ・・・でも、しょうがない!今度は来てよ!いってきまーす!」
ルル「そうだ!約束だぞ〜いってきますだぜー!」
キキ「えぇ。いってらっしゃい」
ガチャン!
2人は気を取り直して、家から出て行った。

6:愛奈◆Uo:2015/09/26(土) 13:38 ID:wyk

ララ「えーっと、待ち合わせの場所はキラキラ公園だよ!」
ルル「分かってるよ〜。じゃあ、行こうか!」
タッタッタッ・・・
ララとルルは走ってキラキラ公園に行った。
キラキラ公園
はやと「まだ誰も来てないか〜・・・だって、集合時間は7時だもんなぁ・・・今、6時30分だし・・・」
キラキラ公園には、まだはやとしか来てなかった。
はやと「誰か来ないかな〜?」
すると、ララとルルが到着した。
ララ「着いたどー!あ、はやはやおはよー!」
はやと「あ、ララー!ルルー!」
ルル「おはよう!はやと君しか来てないの?」
はやと「うん。まだ外も人があんまり居ないし・・・もうちょっとしたら来るかな?」
はやとは心配そうな顔で言う。
ルル「大丈夫大丈夫!まだ集合時間過ぎてるって訳じゃないし!」
ララ「そ、そうそう!」
ララは焦ってそう言う。
はやと「そうだね!」
ララ達の会話が過ぎ、キラキラ公園で遊びながら待っていると、ラズベリーとリッキーが来た。

7:愛奈◆Uo:2015/09/26(土) 13:58 ID:wyk

ララ「あっ!ラズベリー!リッキー!」
ラズベリー「おっはよー!早いな〜。もう来てたの?」
ルル「ラズベリー、リッキー君おっはよーです〜!」
リッキー「おはよう!皆、早いね〜」
はやと「おはよう!ねぇねぇ!1番最初には僕が来たんだよ!」
はやとが自慢気に言った。いつもはやとは寝坊して居るからだ。
ラズベリー,リッキー「えー!?」
ラズベリーとリッキーは驚いていた。
はやと「コラ!失礼だぞ!」
ララ「まぁまぁ、喧嘩を売るなよ・・・とにかく、行こうぜー!揃ったよね?」
ルル「うん!私とララとラズベリー、はやと君とリッキー君!完璧!」
ララ「それじゃあ、行こう!しゅっぱーつ!」
ルル,はやと,ラズベリー,リッキー「しゅっぱーつ!」
タッタッタッ・・・
ララ達は歩き始めた。
30分後にキラキラ花畑に着いた。
辺り一面がお花だらけだった。
はやと「着いた〜疲れた〜」
ララ「皆、具合悪くなってない?」
ラズベリー「私は大丈夫!」
はやと「俺は何とも無いぜ!あ、ロック風に言っただけですごめんなさい」
ルル「どーでも良い・・・あたしも体はバツグン!ちょっと疲れたけど・・・」
ララ「疲れたなら公園で休もう!とりあえず、休憩でーす!皆で遊んだりしよーう!」
ルル,はやと,ラズベリー,リッキー「OK!」
そして、皆がキラキラ花畑を走り回る。

8:愛奈◆Uo:2015/09/27(日) 18:26 ID:0S.

ラズベリー「ねぇねぇ、2人で遊ばない?」
ラズベリーがララとルルに聞く。
ララ「良いよ!」
ルル「あたしはお金持ちって自慢する人とは遊びたくないって言うのは嘘で!良いよ〜」
ララ「おいおい・・・ラズベリーはそうだけど、悪い人じゃ無いぞ・・・」
ルル「そうだね〜!ごめんごめん!」
ララは変な顔をしてルルの方を見る。
ラズベリー「まぁまぁ、ところで、何する〜?」
ララ「何でも良いよー!」
ラズベリー「なるべく提案してくださいな・・・」
ララ「じゃあ、秘密基地に行くとか?」
ララは提案を言う。
ルル「あたしは鬼ごっこ〜」
ラズベリー「うーん・・・どっちも良いなぁ・・・じゃあ、じゃんけんで決めて!」
ルル「分かった!じゃあ、行くよ〜」
ララ「うん!」
ララ,ルル「じゃんけんポン!」
ララはチョキで、ルルがパーだった。じゃんけんはララが勝った。
ララ「勝ったど〜」
ルル「え〜、まぁ良いや!秘密基地行こー♪」
ルルは負けたが、秘密基地に行くのも良いと思い、賛成する。
ラズベリー「じゃ、鬼ごっこは今度ね!秘密基地にしゅっぱつ!」
ララ「おー!」
ダッダッダッ!
ララ達はそう言うと、秘密基地に向かった。

9:妃菜子 妃菜子:2015/09/28(月) 14:47 ID:mZU

改行を、入れたほうが、見やすいと思いますよ^^

10:愛奈◆Ls:2015/09/28(月) 16:50 ID:MB.

妃菜子さん
アドバイスありがとうございます!
やってみますね。(*^_^*)

11:愛奈◆Uo:2015/09/28(月) 16:52 ID:MB.

すみません。トリップが違ってました。

12:愛奈◆Uo:2015/09/28(月) 17:06 ID:MB.

*お知らせ*
※アドバイスで書き方を変えます。

そして、はやととリッキーはかくれんぼをして居た。

リッキー「どこだどこだー?」

はやと(ここだよー!あ、こっち来た・・・)

リッキーが鬼で、はやとが隠れる役だった。

ガサガサ・・・

リッキー,はやと「あっ!」

2人が声を出す。はやとが見つかった。

はやと「みっ見つかったよ〜」

はやとがそう言うと、草むらから出て来た。

リッキー「何か、ここがガサガサしてたから・・・」

はやと「そっか〜。じゃあ次は僕が僕が鬼だよ!」

リッキー「分かった〜。隠れるぞー!」

そう言うと、はやとは木の方に走り、数を数える。リッキーは隠れる。

はやと「1、2、3、4、5・・・」

はやとが5まで数える。リッキーは花畑の裏に隠れた。

リッキー「ここで良いかな?見つからないと良いけど・・・」

リッキーは小さな声で言う。はやとが10まで数えた。

はやと「10!もう良いかーい?」

リッキー「もう良いよ〜」

リッキーがそう言うと、はやとは花畑の方に行く。


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