みんなでボカロの皆の小説を作ってみよう!

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1:ゆも♪:2015/11/21(土) 16:52 ID:F8M

 私は、ゆもです。ボカロの曲好きな人です。
たまに敬語を使うときもありますが、タメ口OKです。
ボカロが好きな人はみんなここに入ってね。

2:ボカロ:2015/11/21(土) 17:55 ID:9gk

私、ボカロが大好きです!!HoneyWorksさんとか、最高だよね(*'▽'*)♪ あ、1人で盛りあがってしまい、ごめんなさいm(_ _)m ボカロの小説とかも、好きです。 失礼かもだけど、ゆも って呼んでいいかな? 私は、呼びタメokです(≧∇≦)

3:ゆも♪:2015/11/22(日) 12:20 ID:F8M

私もボカロって呼んでいいかな?
私の事は、普通にゆもって読んでね。
そういえば、だれから行く?
みく・りん・れん・ぐみ・かいと・るか・めいこ・がくぽが
いるけど…。
私は、ミクからがいいと思うんだけど。
ボカロはどうかな。
あとタイトル何にする?

4:ゆも♪:2015/11/22(日) 15:57 ID:F8M

お〜い!誰かはいってよ!
さ、寂しいよ。
だれかきて!

5:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 00:49 ID:9gk

良いね!!ミクから書こう(o^∇^o)ノ あ、ボカロって呼んで(≧∇≦) ところで、どんな話にする?? あと、ごめん。タブレット、没収されてて、ぜんぜん来れなかった╭(°A°`)╮

6:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 00:59 ID:9gk

私は、恋愛系が良いな💕(笑)

7:ゆも♪:2015/11/23(月) 10:20 ID:F8M

私も恋愛系にしたいと思ってる!
タイトルどうする?
三角関係とかどう?

8:ゆも♪:2015/11/23(月) 10:27 ID:F8M

ボカロってリレーいける?
いけるならリレーしよう。OK? 
いけないなら、私が、頑張って書くけど…。

9:ゆも♪:2015/11/23(月) 10:28 ID:F8M

あ、でも今日は、友達のダンスの発表会があるから、
無理ですごめんなさい。

10:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 12:44 ID:9gk

私も、小説を書くのは、苦手だけど、書いても、okだよ\(^o^)/ あ、ちなみに私も、今日はムリかなー(´・_・`)

11:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 13:03 ID:9gk

知ってたら、ごめんね。ボカロのキャラで、IAっていう子がいるんだ! 髪が白い(?)女の子!!

12:ゆも♪:2015/11/23(月) 21:53 ID:F8M

あ、知ってる!
というか、書くの忘れてごめん。
IAの
「六兆年と一夜物語」
好き!
ボカロは、何が好き?

13:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 22:02 ID:gck

うちも、その曲、大好きだよ!音楽プレーヤーに入っている〜 (≧∇≦)♥

14:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 22:11 ID:gck

うちが大好きな曲は、グロイ系(笑)とかだな〜 モザイクロールっていうボカロの曲が、小説化したんだけど、それの、204ページが、最高なの(//∇//) 頭がぱっくりわれて、脳みそが、、、あぁっっっ!!!マジで、最高(≧∇≦)b( ゚∀゚)ウァハハ八八ノヽノヽノヽノ \

15:ゆも♪:2015/11/23(月) 22:24 ID:F8M

そういえば、ミクの小説書くけど、
タイトルどうする?候補私から出す!
1「恋心(こいごころ)」
2「三角関係(さんかくかんけい)」
3「学校の彼(がっこうのかれ)」
4「私の恋(わたしのこい)」
が、今考えてるタイトル!
ボカロも候補あったら、
どんどん書いて!

16:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 22:33 ID:gck

2番目、良いね!!三角関係!!!女2人と男1人??それとも、女1人と男2人??

17:ゆも♪:2015/11/23(月) 22:36 ID:F8M

私は女一人と男2人でいいと思うけど…。
ミクちゃんもてるじゃん。

18:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 22:39 ID:gck

ところで、ゆも は、何歳? 私は、中2で、14歳!!

19:ボカロ◆C2:2015/11/23(月) 22:41 ID:gck

WAO!! (//∇//)ミクさんモテますのう!

20:ゆも♪:2015/11/23(月) 22:54 ID:F8M

私は、12歳です。

21:ゆも♪:2015/11/23(月) 22:58 ID:F8M

じゃあ、小説どっちから書く?私から?
それとも、ボカロから?

22:ゆも♪:2015/11/23(月) 22:59 ID:F8M

返事して〜!ボ〜カ〜ロ〜!

23:ゆも♪:2015/11/23(月) 23:00 ID:F8M

私から、書いちゃうからね。

24:ゆも♪:2015/11/23(月) 23:13 ID:F8M

〜三角関係〜
私、初音未来。中学一年生。
「未来ー。遅れるよ〜。」
「はぁ〜い。」
ピ〜ンポ〜ン♪
「今行くって言っといて。」
「わかった。ごめんね、リンちゃん、レン君。もう少しでいくって!」
「「わかりました。」」
「今日は、入学式なのにあの子は、何をやってんだか。」
そう。きょうは、入学式!
私は、ボーカロイド学園に受かって今、いくところ。
「いってきまーす!」
「いってらっしゃい!気を付けていくのよ。」
「「未来、おはよう!」」
「うん。リン、レン、おはよう!」
「相変わらず遅いわね。」
「そうそう。」
「さ、いこっ!」
ここから新しい人生を歩むと、決めた未来だった。

25:ゆも:2015/11/23(月) 23:53 ID:F8M

次は、ボカロ、お願いね。
変なところで止めてごめん。アイデアで
次は、カイトとであうところがいいと思うよ。
最悪の出会いでも、運命の出会いでもどっちでもいいと思うよ。
あ、でもくっつけるのは、カイトかレンがいいと思う。
あと、オリキャラを作って、オリキャラともくっつけることもできるよ。
良かったら、参考にしてみてね。

26:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 01:13 ID:gck

〜三角関係〜 「あっ! リン、レン、ごめん。忘れ物しちゃった!取りに帰るから、そこで待っててねっっ!!」
もう、本当何やってるんだか、、、。トホホ。私は、自分にあきれながら、全速力で走る。 と、次の瞬間、目の前の男子生徒にぶつかって、派手に転んでしまった。 「って〜、何するん、、、、。」 ひいぃぃぃっっ!!ごめんなさいっっ!おこらないでください!!私は、必死で、(心の中で)あやまる。 でも、その人は、私の顔を見たまま、かたまっていたんだ。 「あ、 あのー?」 私は、遠慮がちに声をかけた。


あ、ごめん。親が来たから、今日は、ここまで。 下手で、ごめんね。

27:ゆも♪:2015/11/24(火) 16:27 ID:F8M

お、うまいじゃん!私も頑張る!
〜三角関係〜
「お前。……名前は?」
え!?……。とりあえず、質問に答えよう。
「わ、私はボーカロイド学園、一年の初音未来です。」
「ふーん。一年なのに大丈夫か?始業式が始まるぞ、未来!」
「あ、そういえば、忘れ物を取りに家へダッシュしてたんだ。
 ありがとうございます。……えーっと…。」
「俺は、海斗。…」
「じゃあ海斗。さっきは、ぶつかってごめんなさい。
 またどこかで。」
私は、ダッシュで家に帰って、忘れ物を取りに行った。
結局、リン・レンと遅れてしまい先生に怒られたけど、何とか始業式の
後半から入れたので良かった。
空いている席に座ると、隣がなんと、さっきの男の子だったの!

28:ゆも♪:2015/11/24(火) 16:28 ID:F8M

ボカロつぎよろー!
またまた変なところで切ってごめん。
頑張って書いて!

29:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 17:12 ID:gck

ごめん、なんか、空白が、できなかったんだけど、、、。 毎回、空白が出来てない(´・_・`)

30:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 17:34 ID:gck

〜三角関係〜
「カ、カイト!?」
同じクラスで、となりの人っっ!?
「あれ、ミクじゃん!」
カイトの顔が、キラキラとひかる。
あ、、、。
「ん?どうかしたか?」
「ううん、何でもない。となり、よろしくね。」
「あぁ。」
、、、、気のせいだと思うけど、さっきのカイト、本当に嬉しそうに笑っていた。
まぁ、この学園は、偏差値が70以上ないと入れないから、あたりまえか。
まぁ私は、その中で、最も、優秀だったのだけど。



勝手に、ミクが頭良いって設定にして、ごめんね〜。・°°・(>_<)・°°・。

31:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 17:41 ID:gck

空白出来た!!
ヒャッハ〜〜!!うっれしーっっ!キャーッ!(バカなの? byミク)
ひぃ、ごめんなさい、、、。

ちなみに、私の偏差値は、62、、、(´°_°`)

32:ゆも♪:2015/11/24(火) 18:02 ID:F8M

ボカロ、設定がすごくいい!

33:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 18:12 ID:gck

あ、カイトって、カタカナでやってたっっ!
ごめん、次から、海斗って書くね!!

34:ゆも♪:2015/11/24(火) 18:16 ID:F8M

次私か。
〜三角関係〜
「じゃあ、クラス名簿をくばる。
 席は、自由。」
リンとレンと一緒のクラスがいいな。
「未来、一緒のクラスだよ、みんな。」
「え!?本当に?うれしい!これからもよろしくね。リン、レン。」
ニコッと笑うとなぜかレンの頬が赤く染まっていた。
「レン。顔赤いけど大丈夫?」
「あ、うん。全然平気だから。」
「そう。それならいいけど。」
「おい。」
「わ、か、海斗君?」
「俺も同じクラスだったから、よろしくな!未来」
「うん、よろしくね海斗君。」
「未来、よかったら俺の隣の席…」
「そうだ、未来。良かったら俺の隣の席にしないか?」
「いいよ。」
「(ニヤッ)じゃあ行こうぜ。」
「そうだ!せっかくなんだから、この四人で班になろうよ!」
「それいい考えだね。わたしはさんせいだけど…」
「「俺も賛成!」」
「決まりだね。」
そして授業を迎えたのだった。

35:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 18:17 ID:gck

あぁっ!未来もだっ!
ゆも、本っ当に、ごめん。・°°・(>_<)・°°・。

36:ゆも♪:2015/11/24(火) 18:18 ID:F8M

いいよ。そういえばリンとレンの名前。
漢字どうする?
リン=凛  レン=煉
とかでいい?

37:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 18:19 ID:gck

あと、超、上手だね〜!
小説家になれるよ(//∇//)

38:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 18:20 ID:gck

Ok

39:ゆも♪:2015/11/24(火) 18:21 ID:F8M

あ、次はボカロだよ。
頑張ってね♪

40:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 18:23 ID:gck

うん!頑張る(笑)
ところで、この小説って、終わらせにくくない??

41:ゆも♪:2015/11/24(火) 18:25 ID:F8M

たしかに!海斗とハッピーエンドとかにしちゃえ!
最後に告白して、返事をしてハッピーエンドって感じにすればいけそう!

42:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 18:41 ID:gck

〜三角関係〜
うわっっ、この授業、簡単過ぎるよ。小学校1年生レベルだぁ(´°_°`)
こんなの、授業にならないし。みんなもきっと、困惑してるよね?
未来は、となりの人を盗み見る。そして、後ろに顔を向けた。
3人とも、困惑した表情だった。
「もう、本当、意味わかんないよね」
3人に声をかけたが、誰1人返事をしない。
、、、きっとみんな、簡単過ぎて、混乱してるんだ。

しかし、3人は、未来と、反対のことを考えていた。

(((ここの授業、難しすぎじゃない??)))

43:ゆも♪:2015/11/24(火) 18:57 ID:F8M

面白い!ボカロも小説家になれるよ絶対。

44:ゆも♪:2015/11/24(火) 19:18 ID:F8M

〜三角関係〜
昼食の時間の時。
「え!?あの問題わかっていて混乱しているのかと思っていたんだけど。」
「「「いや、わかるほうがすごいよ。」」」
「え?だって一年生レベルの問題だったけど…。」
「「「絶対一年生でも解けないから。」」」
「ほんとうに?」
だってあれ、本当に簡単だったんだもん。
「みんなでお弁当とべよ!」
「「「うん!!」」」
授業の時間
「ここはテストに出るから、映しておくように」
「「「「「「「「(^O^)/はーい」」」」」」」」」」
ここすごく簡単なんだけど。
他の三人は、
(((さっきより難しくなってない?)))と
おもっていたのであった。
放課後、
「あ、あの。」
「はい?」
「こ、今度勉強教えてくれない?」
「私も勉強教えて。」
「おれもおれも。」
「じゃあ勉強会にしたら?未来んちで。」
「?いいけど?」
じゃあ、今日の3時学校前集合。

45:ゆも♪:2015/11/24(火) 19:30 ID:F8M

ごめん訂正あった。9行目「お弁当とべよ」になってた。
「お弁当食べよ」です!

46:ゆも♪:2015/11/24(火) 20:57 ID:F8M

ボカロ
また明日ね!

47:ボカロ◆C2:2015/11/24(火) 22:55 ID:gck

うん!(`・∀・´)
未来、頭良過ぎだろ(笑)
1人で爆笑してた、、、

48:ボカロ◆C2:2015/11/25(水) 00:27 ID:gck

〜三角関係〜
3時5分前、学園についたけど、まだ、凛と、煉しか、来ていなかったので、しばらく海斗を待つことになった。しかし、、、

〜30分後〜
「ちょっと海斗君、遅すぎない??」
イライラしながら、凛が口をひらく。
「まぁ、確かに。でも、私だっていつもこれくらい、、、」
はっ。まさかとは思うけど、今日の約束のこと、忘れてたりして
ケータイの番号、教えてもらっておいて、良かった。
「ちょっと、電話かけてみるね。」
「「番号、知ってるんかいっ!」」
へ??知ってたら、まずいの?
「家も、さっき、教えてもらったよ!!」
私が言うと、2人は、薄目でにらんでくる。
「本当、未来は、変わらないよね。」
「、、、、うん」

(プルルルル、、、プルルルル、、、)

うーん、、、おかしい。出ないなぁ。
「ちょっと、家まで行ってくる。まってて。」
「「わかった。」」

えーと、、、確か、こっちだったよね。
(ピンポーン)
「海斗〜!オーーイ!」
(ガチャ)
「あ、海斗。遅いよ、もう。」
未来が声をかけるが、海斗は返事をしない。
見ると、海斗は、荒い呼吸をしていた。
「海斗っ!!?」

49:ゆも♪:2015/11/25(水) 15:40 ID:F8M

ボカロ
え!?海斗がなんか病気になってる!?

50:ゆも♪:2015/11/25(水) 17:04 ID:F8M

 私書くね!
〜三角関係〜
「み、く…。ご、めん…。たすけ…て、くれ・・・。」
「海斗っ!!!!海斗っ!?」
海斗は私にもたれかかってきた。きっと
わざとじゃないんだろう。
「仕方がないなぁ。海斗、家に入るよ。」
おっ!けっこー綺麗!
「おかゆ作るけど、食材ある?あるならつかちゃってもいい?」
海斗はうなずいた。
「じゃあ、海斗は自分の部屋で寝てて。」
「…………わかった。」
さて、エプロンを着て、
おかゆをつくろっと!
♪♪♪♪♪♪♪
「できた!そういえば、海斗の部屋ってどこだっけ?」
1部屋ずつ見たほうが早いかな?
あ、ここにメモがある!なになに……
「「俺の部屋は、前から3番目(キッチンから見てだぞ)」」
と書いてあったので勘のいい奴と思った。

51:ゆも♪:2015/11/25(水) 17:25 ID:F8M

次はボカロだよ♪
ファイト

52:ゆも♪:2015/11/25(水) 17:28 ID:F8M

あ、もう50いった!
おめ〜!

53:ゆも♪:2015/11/25(水) 20:24 ID:F8M

ボーカーロ、返信がないから心配だよ。

54:ボカロ◆C2:2015/11/25(水) 20:33 ID:uxA

〜三角関係〜
(ガチャ)
「海斗〜、熱、大丈夫?」
「、、、。気持ち悪い(||´Д`)o」
仕方ない。看病してやるか。
「ほら、ダーリン、あ〜ん♥」
冗談のつもりでやったのだが、海斗は、顔を真っ赤にしていた。
(パクッ)

「うまっ!!ヤベーッ」
そ、そんなに??
あ、元気になった!?
「あ、いや、、、ゲホゲホッ もう、マジで、つらい、、、未来、ずっとここにいてよ??」

「な、何で私?」

(いや、気づけよ!)


一方、凛と煉は、、、。

「「おそーーいっっ!💢」」

「何やってるんだよ、未来っ!」


変な終わり方して、ごめん。ゆも、続きヨロ!

55:ボカロ◆C2:2015/11/25(水) 21:15 ID:uxA

ごめんね〜!ご存知のとおり、タブレット、没収されてるから、バレないように来てるんだ〜。
f(´−`;)

56:ゆも♪:2015/11/25(水) 21:27 ID:F8M

ボカロに負けてられないよ!
〜三角関係〜
♪♪ルルルルルルルルルルル♪♪
「あ、電話だ!海斗ごめん。いったん席外すね。」
そういって部屋から出た。
「もしもし。」
「あ、未来。あんまりにも遅いから未来んち先行ってるね。」
「あ。まって、凛。あのね、海斗が風邪ひいたらしくて、
 あと5分ほどしたら行く!ってみんなに伝えといて。」
「わかった。みんなに伝えておくね。」
ピッ!
さて、海斗も熱が下がってきたっぽいし、ゆっくり寝ているように言わなきゃ。
「海斗。私もうそろそろ行くから。ゆっくり寝ているように。
 寝てなきゃ、もう看病してあげないからね。」
とどめの一撃をさして私は、海斗の寝顔見てから海斗の家を出た。
「ごめ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん遅くなった!」
ダッシュで家に行くとみんなに
「おつかれさま。」
と、いわれた。

57:ゆも♪:2015/11/25(水) 21:38 ID:F8M

次、ボカロだよ!
ビミョーなところで切ってごめん。
申し訳ないと心から思います!

58:ボカロ◆C2:2015/11/25(水) 22:05 ID:uxA


「未来〜、ここ、どう解くの?」
煉が、未来に、たずねる。
「はあ?バカなの?ちょっと煉、頭大丈夫!?」
「うっ。ひどいなぁ。、、、とにかく、教えてよ。」
「ここを、こうして、、、(以後、真面目な解説。)わかった?」
煉は、目をキラキラさせながら、うなずく。
「すごい、未来。先生よりも、教え方上手い!」
「そう?と言うか、凛、煉、本当にボーカロイド学園に、合格したの?」

「「、、、補欠でね (^ω^;)」」

「 マジかっ 」
私は2人のことが大好きだから、飛び級しないように、わざと答えを間違えて書いてたけど、
2人が、あんな調子じゃあ、どんどん差がついていっちゃうよ。

59:ボカロ◆C2:2015/11/25(水) 22:06 ID:uxA

ごめん、題名書くの、忘れてた。(´・д・`)

60:ゆも♪:2015/11/25(水) 22:18 ID:F8M

だいじょぶ

61:ゆも♪:2015/11/25(水) 22:33 ID:F8M

私書くね
〜三角関係〜
「初音さん。ここの問題って
 どうとくの?」
「ここはIとaをこうするの!」
「そっか。これをくっつけてば答えになるんだ!ありがとう、
 初音さん。」
「えっと、巡音さん。初音さんじゃなくて、
 未来って呼んでほしいんだけど…。」
「え!?いいの?じゃあ未来。
 私の事も流華って呼んでね。」
「うん。」
次の日…
「未来!おはよう。」
教室に入ってくると流華がいってくれた。
「おはよ!流華。」
「初音さん、昨日はありがとね。」
「ううん。別に大したことじゃないからいいよ。」
こうして人気者になった未来だった。
「未来。」
「あ、海斗。かぜは、治った?」
「おかげさまでな。」
「よかったよ。」
ニコッと笑う二人をこの時に見ている人なんて
いないと思っていた二人だった。

62:ゆも♪:2015/11/25(水) 22:39 ID:F8M

ボカロ
私はもう疲れたから、いったん休憩させて、あと
私が作ったスレも載せとくからよかったらはいってね。
http://ha10.net/test/write.cgi/ss/1447746281/l2
確か入ってなかったような気がするよ。

63:ゆも♪:2015/11/25(水) 22:47 ID:F8M

次ボカロだよん!
頑張ってね。

64:ボカロ◆C2:2015/11/26(木) 00:38 ID:uxA



暇だったら、行ってみる!!
ゆも、ゆっくり休んでね。
リレー、入りたくなった時だけで良いよ。

65:ゆも♪:2015/11/26(木) 20:53 ID:F8M

やっほ〜!

66:ボカロ◆C2:2015/11/26(木) 21:10 ID:uxA

〜三角関係〜
「行ってきまーす!」
(バタン)
「「あ、おはよう、未来!!」」
凛と煉は、声をそろえて言った。しかし、、、
「あ、凛、れ、、、あっ!!おはよう、海斗。」
未来は、海斗のもとへと、駆け寄る。
「今日は、あったかいよね。桜も、花をおとして、葉をつけはじめたし。」
「そうだな。、、、と言うか、今日のテスト、マジで自信ない。助けて、未来。」
未来は、耳をうたがう。
「またぁ!?あんなの、100点取れなきゃ、人間じゃあないよ。」
(ぐさっ)

「未来、マジひどい(;´Д`)」


一方、凛と煉は、、、
「本当、未来マジひどい。私達のこと、忘れてるでしょ。」

67:ボカロ◆C2:2015/11/26(木) 21:34 ID:uxA

〜三角関係〜
凛と煉が教室に入ると海斗が近づいて来る。
「な、、、何?」
凛が言っても、海斗は、何も話さない。
そのかわり、顔が、真っ青になっていた。
「凛、煉、、、あいつは、誰だ。」
海斗は、未来のいる方へと指をさす。
見ると、未来は、誰かと、楽しそうに話していた。

、、、なるほど。

「もう、海斗はわかりやすいなぁ。」
煉がひやかすと、海斗は、真っ赤になって、
「う、うるさいっっ!」
と、叫ぶ。
「知ってるも何も、あの人は、、、、」

68:ゆも♪:2015/11/26(木) 22:00 ID:F8M

私書きたいんだけどいい?

69:ゆも♪:2015/11/26(木) 22:12 ID:F8M

〜三角関係〜
「知ってるも何も、あの人は、茱萸(ぐみ)だよ。
 もしかして知らないの?茱萸の事。」
「おう。」
「茱萸は、未来と幼馴染なんだ。言っておくけど、
 見てのとおり男だよ、茱萸は。」
「そしてぇ、未来の事が好きらしいよぉ。」
「「マジか。な、なんか勝てる気がしない。」」
「え!?煉も知らなかったの?あんたも未…。」
「それ以上言ったら俺死ぬからね。」
「わ、分かったよ。いいませんよ、言いません。
 だから煉、死なないでよ。」
「よろしい。」
「あ、未来が戻ってきた。おーい、未来?」
「り、凛!わ、わた、し。
 見られてた。 海斗と話しているところ。
 茱萸が、見ていたんだって言ってた。

70:ゆも♪:2015/11/26(木) 22:23 ID:F8M

〜三角関係〜
「そ、それで彼氏、彼女に間違えられていたみたい。
 凛。なんか茱萸、すねていちゃった。
 なんかへんなことしたっけ?」
「ううん。未来が変じゃなくて、
 早とちりした茱萸がちょっとパニックになっただけだよ。
 安心して、未来は変でもないし、なんかしたわけでもないから。」
(未来の鈍感さにもほどがあるよ)
そう思っていた3人だった

71:ボカロ◆C2:2015/11/27(金) 00:04 ID:uxA

〜三角関係〜
「あの人は、、、未来の結婚相手候補だよ。」
海斗の、真っ赤だった顔は、もう真っ青になっていた。
「結婚相手候補、、、?な、嘘だろ?もう決めてるとか、、、!?」
その一言を聞いて、凛と煉は、はじめて気づく。
「未来が、社長令嬢だってこと、知らなかったの!?」
海斗は、ワンテンポおくれて、言う。
「未来が? はぁ??」
そんな、、、、未来は、いつでも、みんなの宝物で、絶対になくならないと思ってたのに。
「まさか、、、未来が? そんなっっ。」
海斗の心は、絶望という思いで、埋め尽くされていた。


疲れた〜!! 下手でごめんねm(_ _)m

72:ボカロ◆C2:2015/11/27(金) 00:45 ID:uxA

〜三角関係〜
未来が、
「何で、海斗が、そんなに、落ち込むの?」
と、聞いたが、
海斗は、少し赤くなりながら、逆に質問してくる。
「未来は、、、茱萸って奴のこと、、、その、す、好きだったり、するのか?」
見ると、未来は、赤くなって、下を向いていた。
「そ、そんなの、、、か、海斗に、言える訳ないよ!」
え、、、み、未来!?
未来は、茱萸を追いかけるように、教室から出ていった。

「海斗のバカ!!私が好きなのは、もう、海斗じゃあ、ないからっっ!!茱萸、だもん、、、。「あいつのこと好きだったり、するのか?」なんてきかれたら、振られたも、同然だよ。 こっちの身にもなってよ。」

未来は、必死に涙をこらえながら、話す。


「あ、いた。未来!」
未来が見上げると、そこには、茱萸が立っていた。

「茱萸!! 、、、ねぇ、少しだけ、、、一緒にいて。」

茱萸は、素直に、驚いていた。

「え? 、、、未来らしくないなぁ。 、、、良いよ。未来が泣きやむまで、一緒にいるから。何で泣いてるのか、分からないけど。泣きたくなるときだってあるよ。」

「うん。、、、理由は、、、聞かないでよね。」
そのとき未来は、恋の終わりを感じていた。

73:ボカロ◆C2:2015/11/27(金) 02:11 ID:uxA

やっほー!
2時を過ぎました。
寝相の悪い妹に、かかとおとしされて、起きちゃった。(;´Д`)
無意味なレス、ごめんね。
バーイ!!ヽ(*´∀`)ノ

74:ルナ◆8w:2015/11/27(金) 02:31 ID:uxA

はじめまして。ルナです。

2人とも、小説うまい❗
いつも読んでます。
時々しか来れないけど、よろしく!!

呼びタメokだよ!( ^ω^ )
小6です。
なれなれしくて、ゴメン( >Д<;)

75:ボカロ◆C2:2015/11/27(金) 02:35 ID:uxA

ルナ!?か、、、、可愛い名前だね!
あ、えーと、、、ボカロです。
よろしく。

76:ルナ◆8w:2015/11/27(金) 02:38 ID:uxA

よろしく!!
夜中にゴメン❗( ・ω・)

77:ボカロ◆C2:2015/11/27(金) 02:40 ID:uxA

いえいえ。
こちらこそ。

仲良くしてね。

78:ゆも♪:2015/11/27(金) 16:04 ID:F8M

ルナ
こんにちは、ゆもです!
よろしく〜

79:ルナ◆8w:2015/11/27(金) 16:39 ID:uxA

よろしく!!( ・`ω・´)
ゆもって呼んでいい?

80:ゆも♪:2015/11/27(金) 17:50 ID:F8M

OKだよ。
私もルナって呼んでいい?
(もう呼んじゃってるけど)

81:ゆも♪:2015/11/27(金) 18:29 ID:F8M

そういえば、ルナも
62のところに張っておいたやつにも、
良かったら行ってみてね。

82:ルナ◆8w:2015/11/27(金) 22:42 ID:uxA

了解です(*`・ω・*)ゞ

83:ゆも♪:2015/11/28(土) 00:06 ID:F8M

センキュー!

84:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 14:23 ID:uxA

ボカロは、14歳なんだね!
年上だ。Σ(゚ロ゚;)

85:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 14:25 ID:uxA

二人共、小6?

86:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 14:27 ID:uxA

私は小6(`・ω・´)

87:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 14:28 ID:uxA

ゆも は?

88:ゆも&◆LA:2015/11/28(土) 14:29 ID:CDE

同じく小6です。

89:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 14:29 ID:uxA

お〜!

90:ゆも&◆LA:2015/11/28(土) 14:33 ID:CDE

ボカロ&ルナ
何月生まれ?
私は、6月生まれ

91:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 14:39 ID:uxA

9月!!

92:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 14:41 ID:uxA

7月だよ〜(。・ω・。)

93:ゆも♪:2015/11/28(土) 14:44 ID:F8M

お、あと7で、100になるよん。

94:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 14:48 ID:uxA

イエーイ!

95:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 14:48 ID:uxA

ワーイo(^o^)o

96:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 14:49 ID:uxA

なんか私、バカみたい(笑)

97:ゆも♪:2015/11/28(土) 14:49 ID:F8M

みんな
KZの小説に来てくれてありがとう。
こっちでもよろしくね。

98:ゆも♪:2015/11/28(土) 14:50 ID:F8M

99:ゆも♪:2015/11/28(土) 14:50 ID:F8M

100:ゆも♪:2015/11/28(土) 14:50 ID:F8M


100おめー

101:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 14:51 ID:uxA

ヤッター!

102:ゆも♪:2015/11/28(土) 14:53 ID:F8M

さて、私全然小説書いてなかったので書こうと思う。
ボカロばっかに書かせていたみたいだったから、
ボカロ、ありがとう!

103:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 14:58 ID:uxA

ううん全然平気!!
楽しかったから!(≧∇≦)

104:ゆも♪:2015/11/28(土) 15:14 ID:F8M

〜三角関係〜
「未来。無理して言わなくていいけど、
 どうして泣いているんだい。いじめられたのか?」
「ううん。違うの、違うんだ。私が傷つけたの。
 その人のコ・コ・ロを。」
「未来…………。もしかして、海斗か?」
「うん。海斗のこと知ってるの?」
「未来。君は本当に僕の事が好きなのかい?
 僕は君をだれにも渡したくないと、
 思っているんだけど。」
「え!?私は……。まだ分からない。
 海斗は友達だと思う。」
「っっ!!!いつからかな?未来は
 海斗と話すようになったよね。
 僕より海斗に惹かれかけているんじゃないの?」
「私は、海斗と……。」
「海斗、海斗って僕を何回妬かせたら気が済むの?」
「え!?ちょっと待って…。」
「無理やりわからせるしか方法がないのかな?」
「え!?」
茱萸は私の腕をつかんで、自分の体に引き寄せた。
「茱萸!?や、やめて。」
「なんで拒むの?結婚するだよ。いずれ。」

105:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 15:21 ID:uxA

うわっ!!
茱萸、勇気あるね!(〃▽〃)
ゆも、上手い!

106:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 15:22 ID:uxA

次、書くね!

107:ゆも♪:2015/11/28(土) 15:24 ID:F8M

おねがいします!

108:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 15:56 ID:uxA

〜三角関係〜
「、、、、だ、、」
未来が、何かをつぶやいた。
「何か言いたいことでも、あるの?」
茱萸が、顔を近づける。
「、、、茱萸と、、、なんて。茱萸と結婚なんて、嫌だ!!」
未来が、腕を振り払おうとするが、茱萸の力は、想像以上に強い。
「っっ!はなしてよ!茱萸っ、やめて!!」
「やだ。、、このまま、俺のものになるなら、はなしてやっても良いよ?」

(ぐいっっ)

茱萸に引っぱられ、未来は、もとの位置に戻ってしまう。
「きゃっ!」
未来は、ギロリと、茱萸を睨みつける。
「絶対にイヤ!!」
と、そのとき、煉の声が聞こえた。
「おーい、未来〜〜!!」
煉!?
「煉っ!!助けて!!」
未来が言うと、茱萸は、舌打ちをした。
「チッ!」
茱萸は、未来の腕をはなしながら言った。
「俺は、絶対に諦めないからな。」
茱萸は、そう言い残して、走り去っていった。

「あ、いた。未来!みんなが心配してるよ。」
未来は、煉を見て、一言だけ、伝える。
「海斗に、ごめんって言っておいて。」
「え?未来が言えばいいのに。」
未来は、うつむきながら言う。
「あわせる顔がないよ。、、、私、先に帰るから。 一人にさせて。」
未来は、トボトボ歩きだした。


ゆもかルナ、次よろしく!(≧∇≦)

109:ゆも♪:2015/11/28(土) 16:06 ID:F8M

私書く。ルナ。いいかな?

110:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 16:09 ID:uxA

OK!

111:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 16:10 ID:uxA

と言うか、ぜんぜん書いてなくて、ごめん( •́ㅿ•̀ )

112:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:11 ID:uxA

大丈夫(((o(*゚▽゚*)o)))

113:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:13 ID:uxA

みんな、兄弟とか、いる?

114:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:13 ID:uxA

私は、妹。

115:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:14 ID:uxA

が、いるよ。

116:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 16:19 ID:uxA

オタクな、兄がいる(笑)
アニオタだよ

私は、ボカロ中毒者の略で、「ボカ中」って呼ばれているよ。

マジでしneヽ(≧Д≦)ノ💢

117:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:23 ID:uxA

ルナ、こわい😱

私は、毎日、妹のかかとおとしで、飛び起きるんだ。

一度、ひざにアザが出来たことある( ̄▽ ̄)

118:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 16:25 ID:uxA

うわーっっ
それは嫌だねぇ〜Σ(゚ロ゚;)

119:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:30 ID:uxA

寒い。

120:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 16:31 ID:uxA

上着きたの?

121:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:31 ID:uxA

まだ。

122:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 16:32 ID:uxA

早く着てきなよ〜‼

123:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 16:33 ID:uxA

風邪ひいちゃうよ!

124:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:35 ID:uxA

えーっ!?
めんどくさい(´・Ω・`)

125:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 16:37 ID:uxA

はあ〜?
早く着なよ!
こっちも心配だし。

126:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 16:39 ID:uxA

 ( ˙灬˙ ) 
え〜??

127:ゆも♪:2015/11/28(土) 16:49 ID:F8M

〜三角関係〜
「茱萸、どうしてあんな風になってしまったの?」
私は、部屋の中でつぶやく。
「確かに海斗とばっか話していたけど、
 茱萸とも話していたじゃん。
 茱萸、どうしたら元のあなたに戻ってくれるの?」
ポツリっと彼女の瞳から、悲しみの滴が出る。
「元の茱萸に戻ってよ。」
ポツリポツリと彼女の瞳から
オ・モ・イ・デ・ノ・涙があふれ出ていた。
次の日
「お母さん。ちょっと頭が痛いから学校休むね。」
「あら、大丈夫?分かったわ。電話しとく。」
「ありがと。お母さん。」
お母さん、ほんとは頭なんかちっとも痛くない。
ウソなの。ごめんね。

128:ゆも♪:2015/11/28(土) 16:51 ID:F8M

ごめん!
誰か繋げといて!
KZの方見てくる。
後、返信遅れてごめん。
変なところで止めてごめんね!
アドバイスは、未来の行動を、考えることだよ。

129:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 17:26 ID:uxA

ルナ、書ける??

130:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 17:27 ID:uxA

うん。
かけるよ!

131:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 17:27 ID:uxA

じゃあ、書くね!

132:ゆも♪:2015/11/28(土) 17:42 ID:F8M

お願いします!

133:ゆも♪:2015/11/28(土) 19:02 ID:F8M

ルナ
大丈夫!?返信来ないからなんか心配になってきた。

134:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 19:13 ID:uxA

〜三角関係〜
「未來、来ないね。どうしたのかな?」
凛が、煉にたずねる。
「うん、、、。」
煉は、未來の席に、目を向ける。
未来、昨日様子がおかしかったしなあ。

〜未來の家〜
「あ〜ぁ。よけい、皆に心配されるだけなのに。でも、、、。茱萸に、あいたくないから。」
未來は、ため息をついた。

(ガチャ)

突然、扉が開く。
お母さん、、、。かな?
「大丈夫か、未來。」
グ、茱萸!?何でここにっっ?
未來が、声をあげようとすると、茱萸が笑って答えた。
「昨日は、ごめん。真面目に俺、海斗に嫉妬してた。」
未來が、謝るのをやめさせようとしても、茱萸は、話を、やめない。
「未來が小さい頃から大好きで、今まで、未來以外の女の子には、ぜんぜん興味がなかったんだ。
未來一筋だった。、、、だからだと思う。海斗に嫉妬したのは。
、、、途中から入ってきたくせに、すぐ未來に気に入らてれて、ずっと好きだった俺は、何なんだ。
って感じだよ。今日だって、未来が休んだの、俺のせいだろ?」
「茱萸、、、。」
未來は、茱萸を見つめていたが、やがて、にっこりと笑う。
「私も、茱萸が好きだよ。(友人として)、、、同じく、海斗も。(友人として)」

2人は、顔を見合わせて笑った。
「何でこんな変な喧嘩してるんだろうね、私達。」
「っく。あぁ。そうだな。」
未来と茱萸は、ますます、友情を深めたのだった。

135:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 19:51 ID:uxA

なんか文章おかしい??

136:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 19:55 ID:uxA

上手〜!!
ルナ、才能あるね!!
実は小説家とか!?(笑)

137:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 20:09 ID:uxA

それ、ホントだったら、うける(笑)
2人の方が才能あると思う!
(`・∀・´)

138:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 20:13 ID:uxA

いつも、何時に寝る??
私は、12時30分〜1時00分くらいかな?

139:ゆも♪:2015/11/28(土) 20:16 ID:F8M

ルナ
上手👏
ボカロ
次どっちが書く?

140:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 20:17 ID:uxA

1時から3時の間くらいかな?
遅くて、5時30分くらい。(学校のある日)
学校がなかったら、徹夜とか、普通にする。
たいていは、ゲームとか?

141:ゆも♪:2015/11/28(土) 20:17 ID:F8M

私は、時間見てないからわかんない

142:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 20:18 ID:uxA

どっちでも!

143:ゆも♪:2015/11/28(土) 20:30 ID:F8M

私書いていいかな?

144:ゆも♪:2015/11/28(土) 20:31 ID:F8M

そういえばみんなはKZの
みんなの所行ってみてどうだった?
楽しかったらいいんだけど…。

145:ゆも♪:2015/11/28(土) 20:37 ID:F8M

そういえば順番決めない?
私1番目がいい!
こんな順番でどうかな?
リレーボカロ小説順番(仮)
1ゆも
2ボカロ
3ルナ
4ボカロ
5ゆも
6ルナ
こんなかんじでどうかな?

146:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 20:59 ID:uxA

1ー4!!(いーよ!)

147:ボカロ◆C2:2015/11/28(土) 21:01 ID:uxA

Kzの方も、楽しかった!(≧∇≦)

148:ゆも♪:2015/11/28(土) 21:01 ID:F8M

ルナはどう?

149:ルナ◆8w:2015/11/28(土) 21:04 ID:uxA

みんな優しかった!
KZ大好きだし、楽しかったよ!

150:ゆも♪:2015/11/28(土) 22:26 ID:F8M

じゃあ、1番の私から書くね。
〜三角関係〜
……次の日……
「未来!」
「凛。どうしたの?」
「体調はどう?」
「べつに問題はないけど…。」
「な、ならよかったけど…。海斗、落ち込んでたよ。
 俺が、泣かせちゃったからって。」
「え!?」
「俺、お前の気持ちわかってなかった。泣かせて悪かった。
 俺じゃ笑顔にできないことが分かったよって。」
「っっ!!!」
私はダッシュで海斗の家に行った。
ピーンポーン♪
「はい。って未来!!??どうしてここに?」
「海斗。」
「はい?」
「海斗はまだ、友達だけど笑顔にできないわけじゃないよ。
 私の気持ち、わかってない?何を言ってるの?
 誰にもわからないよ、自分の気持ちなんて自分にしかわからないんだよ。
 わかっていたら怖いよ。」
「そ、そうだよな。でも、俺未来に合わせる顔がない。」
「私だって、あんなこと言って本当は海斗に
 合わせる顔なんてないんだよ。
 あと、茱萸の事…聞いた?」
「おう。一応。」
「そっ、っか!ごめんね。隠していたわけじゃないんだ。」
「明日、放課後まで残ってくれるか?」
「え!? うん。まあ、大丈夫だけど…。」
「じゃあ、明日な。」
「うん。」

151:ゆも♪:2015/11/28(土) 22:34 ID:F8M

なんか次で最終話なりそうな感じがするのは私だけ?
次はボカロだね。
何とかルナまで回してあげて!

152:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 00:20 ID:uxA

了解ッス(`・∀・´)

153:ゆも♪:2015/11/29(日) 00:24 ID:F8M

お、ボカロも起きてましたか。

154:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 00:46 ID:uxA

〜三角関係〜
放課後、海斗は何を私に言うのだろう?
「もう、友達じゃないよ。とか言われたら、どうしよう?」
でも、、、。
「海斗は、そんな人じゃない。」
そうだった。私は、なんてバカなんだろう。
ひょっとしたら、煉以下かもしれない。

「ちょっと未来、何で俺の名前が出てくるのっ!?」

そうだよね。海斗、、、うたがってごめん。
信じてるから。

〜放課後〜

未来が教室で待っていると、海斗が入ってきた。
「ごめん。待った?」
「全然大丈夫。それで海斗、何か用なの?」
未来が聞くと、海斗は、顔を、赤くする。
え、何この反応??
「か、、、海斗?」
未来が話しかけると、海斗は、顔を赤くさせながら、言った。
「なぁ、未来、、、、」

つづく
次回は最終回!?

155:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 00:47 ID:uxA

夜行性ですから。(笑)

156:ゆも♪:2015/11/29(日) 00:53 ID:F8M

ボカロ
なんか、すっごく続きが気になる展開だね
ルナ
最終回?頑張ってね。

157:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 00:56 ID:uxA

プレッシャー、大
頑張る!

158:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 00:59 ID:uxA

でも、、、。
三ツ矢サイダー飲みすぎて気持ち悪いから、
明日で良い??

159:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 01:00 ID:uxA

何で三ツ矢サイダー!?
夜中に??

160:ゆも♪:2015/11/29(日) 01:06 ID:F8M

ルナ
OKだよ。三ツ矢サイダー
1本飲んだの?それとも一本以上飲んだの?
ボカロ
たしかに(笑)
私のお父さん22時ごろに
アイス食べてた。
(寒)

161:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 01:06 ID:uxA

なんか飲みたくて、親の目をぬすんで自動販売機に行って買ってきた
バカでしょ?
(そうね、煉以下の私、、、より、バカかも。by未來。)
ひどい(;´Д`)

162:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 01:07 ID:uxA

1,2本くらい。

163:ゆも♪:2015/11/29(日) 01:11 ID:F8M

私もたまに自動販売機で、
ジュース買うよ。
で、お兄ちゃんにばれる。
(アホじゃね。俺たちよりもby海斗&茱萸&凛&煉)
う、だ、だって。知らなかったんだもん。
と、いうことで
私はルナよりもっとやばいゆもでした。

164:ゆも♪:2015/11/29(日) 01:13 ID:F8M

1,2本!?
私もそれは気持ち悪くなると思うよ。

165:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 01:20 ID:F8M

ゴメン。もう寝る。

166:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 09:55 ID:uxA

うあああああっっ
ごめん、親が来たから、隠してたら、
そのまま寝ちゃった!!
。゚(゚´Д`゚)゚。

167:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 10:24 ID:uxA

大丈夫だよ。
∧( 'Θ' )∧

168:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 10:27 ID:uxA

あ、ちなみに、今日も
半袖半ズボンだよ。
(≧∇≦)

169:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 10:28 ID:uxA

ちゃんと着てよ〜!!

170:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 10:52 ID:uxA

えーっ
めんどくさい〜(´・д・`)

171:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 11:38 ID:uxA

そういえば、
「干物妹!うまるちゃん」
ってアニメ、知ってるー?
学校(外)では、完璧なうまるちゃんは、
家では、グータラ。
って感じで、マジ、面白い(=^▽^=)
それで、うまるちゃんが飼ってる
ハムスターの、
ハム二郎と、ハム三郎(ハム太郎のパクリ)が、
ちょー 可愛い♡の!!

172:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 11:45 ID:uxA

知ってるよー!
アニメも、見たし!
大好き♪
可愛いよね!
シルフィンさん、好き♪
きりえちゃんも、好きだけど、
やっぱりうまるちゃんだよね〜!
海老名ちゃんは、嫌い!ヽ(≧Д≦)ノ

173:ゆも♪:2015/11/29(日) 12:07 ID:F8M

私も、うまるちゃん知ってる!
見てたよ。

174:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 12:09 ID:uxA

おお〜っ!
やっぱり、みんな見てたんだ!

175:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 12:14 ID:uxA

あと、シャーロットってアニメがあるんだけど、
知ってるー?
面白いよー!

176:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 12:16 ID:uxA

兄がオタクだから、知ってるよー!!
(`・ω・´)

177:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 12:19 ID:uxA

最終話の乙坂有宇、
マジうける(笑)

178:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 12:38 ID:uxA

だよね〜!

179:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 12:43 ID:uxA

あ、たぶん今日中に小説書くね。

180:ゆも♪:2015/11/29(日) 12:45 ID:F8M

OK

181:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 12:45 ID:uxA

待ってまーす!!
ルナの小説、面白いから、早く読みたい。
(≧∇≦)♥

182:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 12:47 ID:uxA

あと少しで、200!!
頑張ろ〜!!

183:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 12:49 ID:uxA

ウエーイ!!
200っっ!!!

今日中にいこう!

184:ゆも♪:2015/11/29(日) 12:50 ID:F8M

お〜!
200行くぞ!

185:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 13:01 ID:uxA

行くぞー!

186:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 13:44 ID:uxA

小説、今考えていま〜す。
ちょっと待ってね。

187:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 13:45 ID:uxA

待ってる〜!!

188:ゆも♪:2015/11/29(日) 13:56 ID:F8M

わかった

189:ゆも♪:2015/11/29(日) 14:21 ID:F8M

ルナ
頑張って(≧∇≦)ね🎊

190:ゆも♪:2015/11/29(日) 14:21 ID:F8M

190!

191:ゆも♪:2015/11/29(日) 14:22 ID:F8M

後残り9だよ

192:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 15:15 ID:uxA

〜三角関係〜
「なあ、未來、、、。未來は俺の事、、、どう思ってるんだ?」
か、海斗、、、?
「もちろん、好きだけど?」
未来が言ったとたん、海斗が、ため息をついた。
「ごめん未來。そういう意味じゃ、ないんだ。
俺は、未來のことが、、、。1人の女の子として、
好きなんだよ。」
えっ?
鏡を見なくても、分かる。
未來の顔は、真っ赤になっているだろう。
「だから、未来の気持ちも、今、聞きたい。
俺の事、、、未来は、どう思っているんだ?」
未来は、顔を上げて言った。
「今はまだ、何も、言えない。でもね、
間違いなく、みんなの 好き とは、違う。
海斗には、特別な感情を持ってる。」
そうだ、これが、私の

ホントの気持ち。

「それだけで、じゅうぶんだよ。」
海斗が、未来を抱きしめる。
「うん。」

「でも、、、。私のこと、ほったらかしにしたら、
茱萸と、浮気しちゃうからね。」
未来は、小悪魔のように、微笑んだ。
「未来!!?」
2人は、顔を見合わせて笑った。
「そんな事、させないから。」
「うん。私も、よっぽどのことがなければ、
浮気はしないよ。」
「俺が、そんな事すると思った?」
未来は、少し考えてから言った。
「うん。バカだしね。
でも、、、。私も、バカなんだ。」
海斗は、ゆっくり首を振った。
「いいや。俺の自慢の彼女だよ。」
未来は、笑顔で言った。
「海斗もだよ。」

その時、教室から見えた桜は、
2人を祝福して、たくさんの桜の雨を
降らせていた。


(完)

193:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 15:17 ID:uxA

面白い!!(//∇//)

194:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 15:21 ID:uxA

ありがとう!(*`・ω・*)ゞ

195:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 15:22 ID:uxA

あと、5!!

196:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 15:22 ID:uxA

4!!

197:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:24 ID:F8M

3

198:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:25 ID:F8M

2

199:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:25 ID:F8M

1

200:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:26 ID:F8M

0

201:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:27 ID:F8M

200達成‼︎
おめー!

202:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 15:28 ID:uxA

イエーイ!

203:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 15:29 ID:uxA

ヤッター(((o(*゚▽゚*)o)))

204:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 15:30 ID:uxA

次、どうする?

205:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 15:31 ID:uxA

リレーじゃあないのが、良い!

206:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:31 ID:a2Q

これからもよろしく(≧∇≦)
小説の主人公次誰書く?
わたし、リンがいいな。

207:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 15:32 ID:uxA

みんなの小説、読みたい。

208:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:32 ID:a2Q

その案いいね。

209:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 15:33 ID:uxA

そうする?

210:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 15:34 ID:uxA

私は、別にいいよ。

211:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:34 ID:a2Q

じゃあ、みんな個人のボカロ
作品を作って、
感想を交流しよ!

212:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 15:35 ID:uxA

私、めいこでいこうかな。

213:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 15:36 ID:uxA

私は、GUMIで。

214:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:37 ID:a2Q

ルナは何のキャラがいい?

215:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:38 ID:a2Q

じゃあ、私は、リン
ボカロはメイコ
ルナはグミでいいかな?

216:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 15:39 ID:uxA

OK

217:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:40 ID:a2Q

ルナは?

218:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 15:45 ID:a2Q

じゃあ、みんな個人で
小説始め!

219:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 16:02 ID:uxA

おー!!

220:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 16:04 ID:a2Q

〜鈴の恋物語〜 鈴×連
私、築紫野 鈴(つくしのりん)。
中学1年生。
私、恋してます。
誰かというと、
初音海斗っていうの。
美来ちゃんは連に恋してるけど
連の何処がいいのかな?
最近、連は美来ちゃんと
目を合わせて話してる。
そういうところを見ると、
たまに胸が痛くなる。
なんでなのかな?

221:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 16:06 ID:uxA

正真正銘、ルナです。
なんか、いろいろ、削減されてて。( >Д<;)

222:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 16:07 ID:uxA

いいねー❗

223:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 16:32 ID:uxA

〜笑顔〜

プロローグ
私は、あの人の笑顔が好き。
あの人が、わらっていてくれたら、
私も、笑顔になれるから、、、



あ〜、眠すぎる。
美久ったら、夜中まで、ずっとメールしてくるんだから。
「おーい。グミ!おはよう☀!!」

み、美久。、、、昨日、あんな夜中まで、メールしてたのに、
なんであんなに元気なの!?
「あれ、グミ、元気ないね〜。」

それは、あなたのせいっ!

「あ、ぐみ! おはよう!!」

((ドキッ))

「あ、快人(かいと)。おはよう!!」

そう、私、早坂鶫 (はやさか つぐみ)は、、、
幼馴染みの、篠原快人(しのはら かいと)に、


恋をしている。

224:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 17:00 ID:a2Q

うまい(≧∇≦)

225:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 17:27 ID:a2Q

ルナ
小説頑張って!

226:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 19:24 ID:ho6

大丈夫?

227:ゆも♪:2015/11/29(日) 19:32 ID:F8M

なんか今日は、
みんなが来ない日が多いね。

228:ゆも♪:2015/11/29(日) 19:36 ID:F8M

KZの方、500行ったよ!
こっちも負けてられないね。

229:ゆも♪:2015/11/29(日) 20:52 ID:F8M

おーい
誰かいないの?
私だけかな?
そういえば、曲の名前を題名に
使ってもOKだよ。

230:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 21:32 ID:uxA

わかった!

231:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 21:39 ID:uxA

あ、ごめん。
めいこでやるとか言っときながら、
グミで、やってる(;´Д`)

232:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 21:40 ID:uxA

だいじょうぶ!!

233:ゆも♪:2015/11/29(日) 21:42 ID:F8M

ルナ&ボカロ
小説楽しみにしてるし、頑張ってね。

234:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 21:49 ID:uxA

自信ない(´・ω・`)
けど、頑張るー!

235:ボカロ◆C2:2015/11/29(日) 22:22 ID:uxA

ごめん。
書き直して良い?

236:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 23:00 ID:uxA

良いヨ!

237:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 23:16 ID:uxA

書くねー?

238:ゆも&◆LA:2015/11/29(日) 23:20 ID:F8M

OKだよ🎵

239:ルナ◆8w:2015/11/29(日) 23:31 ID:uxA

〜キリトリセン〜

プロローグ

あぁ、まただ。
信じてたのに。

切り取っちゃえば、楽なのに。
あの人の事、信じたくなっちゃうんだ。
答えが分かっていても、
ホントは、認めたくないんだ。

でも。

難しく考えず、ちぎればいいの。

それは、昨日の朝まで、
綺麗な思い出だったのに

気がつけば今は、

名前さえ思い出せないの。

240:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 00:01 ID:uxA

〜天ノ弱〜

プロローグ

あぁ、また君のことを考えてる。

いや、別に君のことなんて
考えてないさ。

昨日もずっと暇で、1日満喫してました。

いや、僕は、嘘つきだ。

そう、これは、嘘つきの僕がはいた、
反対言葉の愛の歌。

241:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 00:03 ID:uxA

なんか、ルナとにてるけど、
パクったわけじゃ、ないから!

242:ゆも&◆LA:2015/11/30(月) 00:13 ID:F8M

みんなうま!

243:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 00:24 ID:uxA

笹原和人(ささはら かずと)

オリキャラね!!

244:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 00:26 ID:uxA

ゆも、ありがとう!
ゆもの小説も、上手いヨ!!

245:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 00:32 ID:uxA

なんか、カイト人気だね!
1番使いやすいし、、、。

246:ゆも&◆LA:2015/11/30(月) 00:34 ID:F8M

わたしも新しく書こうかな。
〜ココロ〜
プロローグ
「出来た。あたらしいロボットが。」
とある孤独な科学者が言った。
「出来栄えは、奇跡。
だが、一つ問題がある。
君にはココロという
プログラムがない。だから、
君に作ってあげよう。
君の名前は、リン。
鏡音鈴。 待っていてくれ。
すぐに、ココロを作ってやるからな。」
ワタシハリン。博士に作られたロボット。

247:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 00:36 ID:uxA

おー\(^o^)/
ロボット!!
いいね!d(○´∀`)b

248:ゆも&◆LA:2015/11/30(月) 00:37 ID:F8M

どうかな?
私も作ってみたけど、
感想よろ〜!

249:ゆも&◆LA:2015/11/30(月) 00:38 ID:F8M

ルナ
ありがとう‼︎

250:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 01:00 ID:uxA

((プルルルルル プルルルルル ))

で、、、電話?

恵海(めぐみ)は、和人からの電話だと気づき、
電話に飛びついた。

「和人? 明日のデート、楽しみなんだけど!
早く会いたいな。」

恵海は初め、浮かれていたが、
一気に声のトーンを下げた。

「え、、、用事って! この前も、それだったじゃん。
酷いよ。、、、でも。」

((ガチャンッ ツー、ツー、))

また、切られた。
毎回、こう。

それでも私は、和人の事が好きなの。
和人が、私を裏切る訳がない。

、、、和人は、

そんな人じゃあ、ない、



ハズだった、、、。

251:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 16:19 ID:uxA

題名かくの忘れた

252:ゆも♪:2015/11/30(月) 19:26 ID:F8M

私も小説そろそろ書こうかな?

253:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 21:59 ID:uxA

よろしく!!

254:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 22:04 ID:uxA

どうしたんだ、和人!?

グミのこと裏切るとか、
最低なんだけど!

255:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 22:18 ID:uxA

〜天ノ弱〜
「ねぇ、、、僕は、どんなに君が
ひどい人でも、ずっと待っているんだよ?」

鴻弥(グミ)は、独り言のように
つぶやいた。


それは、何十年前くらい前の話だっただろうか。
一人の、悲しい少女の物語。

そう、一人の男を愛し、
かわりに人生を失った、
鴻弥の物語、、、。

256:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 22:19 ID:uxA

なんかまた、
プロローグみたいになっちゃった(;´Д`)

メンゴ。・°°・(>_<)・°°・。

257:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 22:20 ID:uxA

大丈夫だよ|( ̄3 ̄)|

258:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 22:21 ID:uxA

ところで、ボカロ曲、
どれくらい知ってる?

259:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 22:22 ID:uxA

さぁ??
80曲くらいかな?

260:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 22:24 ID:uxA

私、250曲くらい知ってた。(;゚Д゚)!

261:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 22:24 ID:uxA

多くない??

262:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 22:25 ID:uxA

だね(笑)

263:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 22:26 ID:uxA

そういえば、今日はさすがに
半袖短パンじゃ、
ないよね?

264:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 22:26 ID:uxA

今日もだよ。

265:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 22:27 ID:uxA

{{ (>_<) }}寒い

266:ルナ◆8w:2015/11/30(月) 22:28 ID:uxA

うわぁ〜(;゚Д゚)!

267:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 23:52 ID:uxA

え?

268:ボカロ◆C2:2015/11/30(月) 23:54 ID:uxA

クラスに一人くらいは、
いるでしょ?

269:ボカロ◆C2:2015/12/01(火) 00:23 ID:uxA

あ、電池残量
3%だから、
おやすみ(´O`)!!

270:ボカロ◆C2:2015/12/01(火) 23:40 ID:uxA

なんか、ゆもが全然来ない(;´Д`)

271:ルナ◆8w:2015/12/01(火) 23:42 ID:uxA

ほんとだ(笑)

272:ルナ◆8w:2015/12/01(火) 23:42 ID:uxA

珍しい〜

273:ボカロ◆C2:2015/12/01(火) 23:44 ID:uxA

あぁ、ルナ。
あいたかったヨ!!
(≧∇≦)

274:ボカロ◆C2:2015/12/01(火) 23:46 ID:uxA

私とルナって、
だいたい同じ時間に
来るよね〜!!

運命を感じる。(//∇//)

275:ルナ◆8w:2015/12/01(火) 23:49 ID:uxA

ドン引きした。

(((゜Д゜;)))

276:ボカロ◆C2:2015/12/01(火) 23:50 ID:uxA

私、泣くわ〜!!。゚(゚´Д`゚)゚。

277:ルナ◆8w:2015/12/01(火) 23:51 ID:uxA

あ、すいませ〜ん。(*´∇`*)

278:ボカロ◆C2:2015/12/01(火) 23:52 ID:uxA

かるっ!(||´Д`)o

279:ルナ◆8w:2015/12/01(火) 23:53 ID:uxA

(笑)

280:ゆも♪:2015/12/02(水) 00:11 ID:F8M

ごめんなさい。最近これなくて。
小説は、パソコンの方で更新しているんだけど、今書き途中なの。
これは、3DSなんだけど
うちずらい。
パソコンを貸してもらえて、
物語を書きまーす!
それまで3DSでココロを書いてるね♪

281:ゆも♪:2015/12/02(水) 00:13 ID:F8M

何か、言葉がおかしくても、
仕方ないので、
ごめんなさい。

282:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 07:22 ID:uxA

大丈夫ぅ!!

283:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 07:25 ID:uxA

もうすぐ300行きそうだね!!
(≧∇≦)

284:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 13:35 ID:uxA

わーい!

285:ゆも♪:2015/12/02(水) 13:40 ID:F8M

本当だ!!

286:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:31 ID:uxA

あれ、ゆもは、
4時間授業??

287:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:33 ID:uxA

私は、学校ズル休みして、
さっき親が買い物行ったすきに、
やってたんだ(笑)(≧∇≦)

288:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:34 ID:uxA

ルナも!?

289:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 15:36 ID:uxA

私は4時間だった!

ボカロ、ズル休みって、、、。
良いな〜∈(´﹏﹏﹏`)∋

290:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:39 ID:uxA

良いな〜 かよ!(笑)
怒られるのかと思った(汗)

291:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:42 ID:uxA


ピアノの発表会で、六兆年と一夜物語 弾く人が、
私の知り合いにいる。

みんなは、なんか知ってるー?

292:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 15:44 ID:uxA

私、アイのシナリオ弾くヨ!

HoneyWorks、超大好き♥

293:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 15:46 ID:uxA

まじっく 快斗 見てたー?

チョー好き♪

294:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:49 ID:uxA

マジ??すごい!!

まじっく 快斗 、見てたよ!!
あれは、面白い(=^▽^=)
赤子ちゃん、、、だっけ?
あの子のどこが美人なのか、分からないけどね。

295:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 15:51 ID:uxA

青子の方が、可愛いよね!!

赤子、嫌い(`Δ´)!

296:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:52 ID:uxA

だね〜!!
青子、可愛い♡

297:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:52 ID:uxA

あと、3!!

298:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 15:53 ID:uxA

2!!

299:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:53 ID:uxA

1っ!!

300:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:54 ID:uxA

0〜!!

301:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:54 ID:uxA

三百行ったヨ!!!!!!!

302:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 15:55 ID:uxA

( 厂˙ω˙ )厂うぇーい

303:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 15:56 ID:uxA

、、、という事で、塾に行ってきまーす(`・∀・´)

304:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 15:56 ID:uxA

行ってラー!!

305:ゆも♪:2015/12/02(水) 18:36 ID:F8M

ゴメン!
お昼寝してた。眠くなっちゃって。
私も、まじっく快斗見たよ!
アイのシナリオは歌うほど好き!!
あと300おめ〜!!!!
そして、四時間授業だったよ!

306:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 19:16 ID:uxA

アイのシナリオ、最高(*`ω´)bだよね〜!!

307:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 19:20 ID:uxA

うん、最高!!

2人とも、多分もてるよね!
好きな人いる?

308:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 19:22 ID:uxA

いや、もてない。
2回しか告白されたことない。

でも、好きな人はいるヨ!

309:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 19:24 ID:uxA

いや、2回も告白されたなら、
かなりすごいよ!?

私、両思いで、マジリア充 (笑)

310:ゆも♪:2015/12/02(水) 19:53 ID:F8M

モテないよ。
三年生の頃、一緒に遊んでいた
男の子の事が好きだったんだけど
その子さ、転校しちゃって
思い伝えられなかったんだ。
その子も私の事、好きだったらよかったなって思うんだ。
今は、彼氏がいるけど
その人も転校しちゃって、
もし、私が三年生の頃遊んだ彼が
いたら、好きだったよって
伝えたいと思うんだ!

311:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 20:06 ID:uxA

可哀想。゚(゚´Д`゚)゚。

312:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 20:09 ID:uxA

遠距離恋愛!?
すごい!

彼氏は、イケメン??

313:ゆも♪:2015/12/02(水) 20:42 ID:F8M

私も頑張って書く〜
〜鈴の恋物語〜
1・恋の始まり
私が海斗に恋をしたのはあの時だな……。
「私は、筑紫野 鈴です。このクラスに転校してきました。
 これから1年間よろしくお願いします。」
「筑紫野さんは、初音さんの隣ね。」
「よろしくな、鈴。」
「は、はい。」
私は、いきなり呼び捨てで呼ばれたので恥ずかしく思いながら、
いった。それくらいかな?私が恋したのはね。
「おーい、鈴。早くしないと授業始まるよ。」
美来がよんだ。
「今行く〜!」
この時私は、私をめぐる争いが起きていたことに
気が付いていなかった。

314:ゆも♪:2015/12/02(水) 20:43 ID:F8M

312
う〜ん。みんなから見ると普通かな?

315:ゆも♪:2015/12/02(水) 20:50 ID:F8M

三年生のころの彼は、運動神経もよくて
優しかったからね。
今は、付き合っている人はいるかもね。
三年生のころの彼って長いから
Kってよぶね。
Kは、私がこれがいいっていうと、ほかの人がこれがいいって言って
で、私そのころ泣き虫だったからすぐ泣いて
これがいいのって泣きながら言ってた。
それで彼が
僕もこれがいいな、
みたいなことを言ってそれで決まったの。
私はもちろん泣き止みましたよ。

316:ゆも♪:2015/12/02(水) 20:52 ID:F8M

Kは今でも好きだな。
もしこの学校にいたら付き合いたかったな。
大好きだった。

317:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 21:36 ID:uxA

良いねー!!
憧れるっ!

318:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 21:44 ID:uxA

私は、A君って子が好きで、(A君って呼ぶね。)
ずっと、片思い中。

好きになった理由は、幼稚園生の時、
転んで、ひざから、血が出てきたんだけど、
A君が、私の手をひいて、
先生の所まで連れて行ってくれたんだ。(≧∇≦)

それから、幼馴染みだしね!

319:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 21:47 ID:uxA

A君、カッコいい〜!!

ボカロ、頑張って!!
上手くいったら、教えて(`・∀・´)

320:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 21:48 ID:uxA

ルナの彼氏は、どんな人??
知りた〜い!

321:ルナ◆8w:2015/12/02(水) 21:55 ID:uxA

笑うと、天使👼みたいで、
頭良くて、超もてる!!

優しいし、趣味があうし、可愛い!!(笑)
私、毎日、告白してる。

恋スル猫ハ、クジケナイ!(ボカロ曲)

の、「すきよ、すきよ、大大好きよ」
を、よく引用してる。(笑)
あ、彼氏の事は、T君って呼ぶね!

322:ボカロ◆C2:2015/12/02(水) 22:00 ID:uxA

ラブラブ💑だね!!

恋スル猫ハ、クジケナイ!

知ってるヨ!

323:ゆも♪:2015/12/02(水) 22:34 ID:F8M

私も知ってる!!

324:ボカロ◆C2:2015/12/03(木) 15:49 ID:FKE

あの曲、好き(*´ω`*)

325:匿名さん:2015/12/03(木) 21:29 ID:F8M

みんな最近
学校で何をやってる?
私は、打楽器のティンパニの
オーディションで受かった!!
あ、合奏の曲で
『彼こそが海賊』を
やるんだけどそれで
私は、ティンパニをやりたかったから
立候補したの。
それで、受かって
学校で練習中です!
頑張っているよ!
みんなは何かあった?

326:ゆも♪:2015/12/03(木) 21:30 ID:F8M

↑のわたしだっ!
ゴメン!

327:ボカロ◆C2:2015/12/03(木) 21:57 ID:FKE

それって、音楽会??

328:ゆも♪:2015/12/03(木) 22:40 ID:F8M

う〜んと、
卒業式の前に演奏する曲かな!

329:ボカロ◆C2:2015/12/03(木) 22:41 ID:FKE

へ〜!

330:ボカロ◆C2:2015/12/03(木) 22:59 ID:FKE

私は、得にナイ

331:ボカロ◆C2:2015/12/03(木) 23:43 ID:FKE

お腹すいた。
(||´Д`)o

332:ゆも♪:2015/12/04(金) 00:03 ID:F8M

エッ!
私全然減ってない。

333:ルナ◆8w:2015/12/04(金) 00:09 ID:FKE

私も!!

334:ルナ◆8w:2015/12/04(金) 00:12 ID:FKE

遅くなってごめん。
ゆも、小説うまい!

335:ボカロ◆C2:2015/12/04(金) 00:14 ID:FKE

ルナ、私達全然小説書いてない!

336:ゆも♪:2015/12/04(金) 00:19 ID:F8M

ゴメン!
もう寝るね♪
おや〜!

337:ボカロ◆C2:2015/12/04(金) 00:29 ID:FKE

〜天ノ弱〜
「恵美(めぐみ)、、、好きだ。」
それは、突然のことだった。
宏樹??

そう、幼馴染みの宏樹に、告白されたんだ。

そのとき2人は、永遠の愛を誓ったはずだった。
恵美も、ずっとその気でいた。


宏樹に裏切られるまでは。


「限りのある消耗品なんて僕は、
いらないよ?」

どうして、心から、
愛してくれないの?
あの日、愛してくれると、
誓ってくれたよね、、、。

どうして?どうして?ねぇ、、、教えてよ!!

338:ボカロ◆C2:2015/12/04(金) 00:40 ID:FKE

〜天ノ弱〜
ガバッ!!

恵美は、布団から、はね起きた。
「また、あの夢、、、。」
宏樹は、自分から、僕を選んだくせに、
他の女と付き合っていて、
僕を、、、、、裏切ったんだ。

宏樹を信じていた、僕が、
1番傷つくなんて。

不平等だ。

でも、僕は、どんなに気持ちのない愛でも、
捨てる場所さえ、ない。

権利さえ、ないんだ。

339:ボカロ◆C2:2015/12/04(金) 00:41 ID:FKE

お腹すいたよ〜!!(;´Д`)

340:ルナ◆8w:2015/12/04(金) 15:32 ID:FKE

耐えろ!!

341:ルナ◆8w:2015/12/04(金) 15:34 ID:FKE

私も空いてきた(笑)

342:ルナ◆8w:2015/12/04(金) 15:38 ID:FKE

朝ごはんも、食べてない(›´ω`‹ )

343:ルナ◆8w:2015/12/04(金) 15:38 ID:FKE

(笑)

344:ボカロ◆C2:2015/12/04(金) 15:43 ID:FKE

私も!!

345:ボカロ◆C2:2015/12/04(金) 15:45 ID:FKE

ゆも、「彼こそが海賊」って、
パイレーツ・オブ・カリビアン
みたいなヤツ??

それなら、知ってる!

346:ゆも♪:2015/12/04(金) 16:06 ID:F8M

それだよ!
パイレーツ・オブ・カリビアン!

347:ボカロ◆C2:2015/12/04(金) 21:29 ID:FKE

おぉー!!

348:ボカロ◆C2:2015/12/04(金) 21:32 ID:FKE

と言うか、ルナが全然来ない。
(;´Д`)

349:ゆも♪:2015/12/04(金) 21:40 ID:F8M

確かに来ないね。

350:ゆも♪:2015/12/05(土) 12:13 ID:F8M

最近、
KZのスレの方も来る人が
少なくなってきた。
ううっ!
1000まで
いきたいよー!!!!!
もちろん、こっちも1000に
いきたいよー!!!!!!!!!

351:ボカロ◆C2:2015/12/05(土) 15:41 ID:mVs

ゆも、まだ350だよ( ̄▽ ̄)

352:ルナ◆8w:2015/12/05(土) 17:56 ID:mVs

来れなくて、ごめん(´•ω•`)

353:ルナ◆8w:2015/12/05(土) 18:07 ID:mVs

〜キリトリセン〜

和人、まだ会えないの?
私は和人にとって、
どうでもいい存在なの?

いくら電話しても、
和人は出てくれない。

和人は、、、もう、、、?

その時だった。

(♪〜〜 ♪〜〜)

で、電話!?
まさか、、、和人から??

(ガチャ)

「はい、どなた様でしょうか?」

354:ルナ◆8w:2015/12/05(土) 20:17 ID:mVs

〜キリトリセン〜
「あ、恵海? 楼華(ルカ)だけど、
今日暇? 今から、翠空(ミク)達と、
お祭り行くんだ〜!!
恵海も、行かない?」

和人じゃ、なかった、、、。

「なんだ、楼華か。
いいよ。行く。どこ集合?」

本当は、私が和人を誘って、
二人で行くつもりだったけど。

「OK!石橋公園集合。
17時ね!!」
「うん。また後で!」

(ガチャンッ )

355:ボカロ◆C2:2015/12/05(土) 20:19 ID:mVs

おぉー!!
続きが気になる!(≧∇≦)

356:ボカロ◆C2:2015/12/05(土) 20:19 ID:mVs

ルナ、ヽ(^Д^*)/おひさ〜♪

357:ゆも♪:2015/12/06(日) 01:14 ID:F8M

ルナ
おひさ!
やっぱり小説書くの上手!!
私もうまくかきたい!!
ボカロ&ルナ
今、小説でココロ書いてるけど
なかなか案が思い浮かばない。
だから、アイデア頂戴!

358:ボカロ◆C2:2015/12/06(日) 17:49 ID:mVs

うーんo(´^`)o
難しいなー(´・ω・`)

359:ボカロ◆C2:2015/12/06(日) 17:52 ID:mVs

リンが暴走して、ある人に助けてもらうのは?
それで、その人に恋をする(笑)

360:ゆも♪:2015/12/06(日) 21:24 ID:F8M

ロボットって恋するかなぁ?
ルナの意見は?

361:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 00:29 ID:mVs

うーん。
難しいね〜(´•ω•`)

その人といるうちに、
感情をもって、恋をする的な?(笑)

362:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 00:31 ID:mVs

それか、博士に作ってもらう??

363:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 00:33 ID:mVs

ごめん。
Wi-Fiの調子が悪くて、
ぜんぜん来れなかった(´-`)

364:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 00:35 ID:mVs

Wi-Fiか〜!!
ぜんぜん大丈夫!!
と言うか、ルナ久しぶりだね!

365:ゆも♪:2015/12/07(月) 00:49 ID:F8M

みんな
ねちゃた?

366:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 00:55 ID:mVs

おきてるよ〜!ゆも!!

367:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 00:57 ID:mVs

起きてるゼ!!
ゲームしてるから(笑)

368:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 00:58 ID:mVs

ゲ、ゲーム、、、。

369:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:01 ID:mVs

私本当は、カニカマって名前にするか、
ボカロって名前にするか、迷ったんだ〜!!

友達とかに、カニカマって呼ばれてるから( ̄▽ ̄)

370:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 01:02 ID:mVs

カニカマ、好きなの?(笑)

私も、嫌いじゃない(≧∇≦)

371:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:04 ID:mVs

好きだよ!!

おいしい
(*´〜`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"

この顔文字、かわいい♡

372:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 01:05 ID:mVs

私もやってみる!

373:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 01:06 ID:mVs

(*´〜`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"

374:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 01:07 ID:mVs

おー!!
出来た〜。かわいい(๑´ω`๑)

375:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 01:08 ID:mVs

そういえば、もう1時過ぎた!

376:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:10 ID:mVs

ルナ、小6でしょ?
早く寝なよ!

明日学校あるんじゃないの?

377:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 01:12 ID:mVs

ボカロと同じく、夜行性だから。

それに、明日は、学校休みなんだ!
だから、4時まで、ゲームするつもり(≧∇≦)

378:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:13 ID:mVs

学校休み?? 良いねー!

4時までは、さすがにヤバイ(;´Д`)

379:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:14 ID:mVs

せめて、2時30分までとか?

380:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:17 ID:mVs

話してると、ルナが寝ないから、
おやすみ(´O`)

私も、4時まで起きていようかな?
どうせ、妹にかかとおとしされて
起きちゃうし。(笑)

381:ゆも♪:2015/12/07(月) 01:17 ID:F8M

お、起きてたんだ。
私も小学生だけど。
あと、なんか私大阪いったことないのに、大阪弁見たいのがしゃべれるの。
ほんま、意味わからん。
みたいな感じ。
(意味わからへんこと言わんといてや
byアーヤ)
えっ!!
アーヤもしゃべれるの?
大阪弁みたいなのが………。
とりあえず、ほなさいなら!

382:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 01:19 ID:mVs

お、おう!?

おやすみ〜!!

383:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:20 ID:mVs

ゆも、凄ッΣ(o゚д゚oノ)ノ

384:ゆも♪:2015/12/07(月) 01:21 ID:F8M

みんなは、言霊とか信じる?
私は、信じるよ!
嬉しい言葉は嬉しく感じるし
悲しい言葉は悲しく感じるもん!

385:ゆも♪:2015/12/07(月) 01:23 ID:F8M

あ、言霊っていう字は
ことだまって読むよ

386:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:27 ID:mVs

ゆも、中2をなめるな!!

これでも一応、漢字検定4級持ってるんですけど!?
。゚(゚´Д`゚)゚。

387:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:29 ID:mVs

あ、私信じるよ!!

388:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:31 ID:mVs

ゆも も、寝るの、遅いねぇ( ̄▽ ̄)

389:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 01:32 ID:mVs

じゃあ、私も遅くて良いよね!?

390:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:33 ID:mVs

まだ起きてた!!
私も寝るから、みんな寝なよ!?

、、、。お腹すいた。

391:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 01:33 ID:mVs

ヤバイ

392:ゆも♪:2015/12/07(月) 01:34 ID:F8M

わかってます!
先輩!!!!!
漢字が得意な方ですよね。
じゃあ問題を出します!
海星って書いて何て読むでしょうか。

393:ゆも♪:2015/12/07(月) 01:36 ID:F8M

がまんです!
ボカロ

394:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 02:00 ID:mVs

ゆも、ヒトデですか?

395:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 02:01 ID:mVs

なんか、自信ある〜!!

396:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 02:03 ID:mVs

私明日、(今日)ズル休みする(笑)

397:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 02:11 ID:mVs

うわっ

398:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 02:13 ID:mVs

あ、じゃあ、

「締結」

は?

399:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 02:14 ID:mVs

テイケツ?

400:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 02:16 ID:mVs

あたり!!

ボカロって、頭いいね!
憧れる(`・∀・´)

401:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 02:17 ID:mVs

400いったね〜!!

402:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 02:19 ID:mVs

うん。じゃあそろそろ寝ようか、
小6君。

403:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 02:20 ID:mVs

はい、先輩!!

404:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 02:20 ID:mVs

(笑)

おやすみ〜!

405:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 10:44 ID:mVs

おはよう☀!!

ズル休みしました(笑)

406:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 10:57 ID:mVs

先輩、ズル休みはダメっすよ!

407:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 16:17 ID:mVs

テへ(´>ω∂`)

408:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 19:33 ID:mVs

まぁまぁ、良いではないか。
後輩よ(笑)

409:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 19:56 ID:mVs

ダメ🙅

410:ゆも♪:2015/12/07(月) 20:14 ID:F8M

やっほー!
ボカロ
漢字のクイズはヒトデで合ってる!!
みんな
アイデアを産み出してくれてありがとう。
しばらく、自分で整理してみる!

411:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 23:13 ID:mVs

おう、頑張れ
Σd(・ε・´d)★FIGHT

412:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 23:14 ID:mVs

肩痛い(+。+)

413:ゆも&◆LA:2015/12/07(月) 23:14 ID:F8M

頑張ります❗️

414:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 23:15 ID:mVs

ゆもって、髪短い?

415:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 23:39 ID:mVs

私の予想だと、中ぐらいで、
髪はおろしてる

416:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 23:40 ID:mVs

そういうルナは、どうなの?

417:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 23:42 ID:mVs

私の予想は、短いから、
髪はおろして、カチューシャとかつけてる(笑)

418:ルナ◆8w:2015/12/07(月) 23:44 ID:mVs

残念、違います。
髪は長いから、結んでる。

ボカロは??

419:ボカロ◆C2:2015/12/07(月) 23:47 ID:mVs

この前まで、背中らへんまであったけど、
最近切って、肩までになった〜!!

A君に、はじめに声かけてもらった!!(//∇//)

420:ゆも♪:2015/12/08(火) 17:41 ID:F8M

私の髪型!?
肩を5cmぐらいこしてる!
前までは、ちょうど胸らへんだった。

421:ゆも♪:2015/12/08(火) 19:22 ID:F8M

誰かいないのか?

422:ゆも♪:2015/12/10(木) 00:49 ID:F8M

お〜い。
さみしいよぉ〜。
みんなおきてる?

423:ボカロ◆C2:2015/12/10(木) 19:55 ID:mVs

ごめんゆも!!
ぜんぜん来れなかった。゚(゚´Д`゚)゚。

424:ボカロ◆C2:2015/12/10(木) 19:57 ID:mVs

インフルエンザにかかってた。

425:ルナ◆8w:2015/12/11(金) 00:03 ID:mVs

ヽ(^Д^*)/おひさ〜♪

インフル!?大変だったね〜!!

426:ボカロ◆C2:2015/12/11(金) 00:55 ID:mVs

学校休めたから、最高(*`ω´)b

427:ボカロ◆C2:2015/12/11(金) 15:46 ID:mVs

そういえば、2人は何時頃来るの?

428:ゆも♪:2015/12/11(金) 16:19 ID:F8M

今帰ってきた!
来週からは、4時間授業だから、
早めにこれる!

429:ゆも♪:2015/12/11(金) 16:21 ID:F8M

ゴメン。5時間だった…。

430:ボカロ◆C2:2015/12/11(金) 17:15 ID:mVs

良いな〜!

431:ボカロ◆C2:2015/12/12(土) 01:25 ID:mVs

ねぇ、東京喰種って、知ってるー?

432:ルナ◆8w:2015/12/12(土) 01:36 ID:mVs

知ってるよ!
面白いよね♪大好き!!!

金木君と、董香ちゃんが特に好きだな〜

ゆもは、知ってる?
知らなかったら、絶対読んで!!

グロイの無理なら、読まない方が良いかな。
私は、変人だから、平気だけどね(笑)
逆に、好んで読む派(`・∀・´)

433:ルナ◆8w:2015/12/12(土) 01:38 ID:mVs

あ、私が来るのは、
12時過ぎ頃が多いよ。

434:ボカロ◆C2:2015/12/12(土) 01:39 ID:mVs

ルナも、知ってるんだ〜!!
嬉しい(o^^o)

435:ゆも♪:2015/12/12(土) 09:39 ID:F8M

私は、アニメで、見た。
なんかすごいことになってた。

436:ボカロ◆C2:2015/12/12(土) 12:35 ID:mVs

ゆも も、アニメ見るんだ〜!

437:ボカロ◆C2:2015/12/12(土) 12:36 ID:mVs

ケータイ持ってる?

438:ゆも♪:2015/12/12(土) 12:48 ID:F8M

持ってないよ!
高3のお兄ちゃんも持ってない。

439:ゆも♪:2015/12/12(土) 14:10 ID:F8M

おーい!私以外来ていないの?

440:ボカロ◆C2:2015/12/12(土) 14:41 ID:mVs

ヤッホー!

ゆも、ケータイないんだ!!
私も最近買ってもらったんだけど。
ガラケーだよ。

441:ルナ◆8w:2015/12/12(土) 14:43 ID:mVs

私は、兄が ガラケーで、
私が、スマホ。(笑)

442:ボカロ◆C2:2015/12/12(土) 14:52 ID:mVs

うぉ、凄ッΣ(o゚д゚oノ)ノ

443:ルナ◆8w:2015/12/12(土) 19:17 ID:mVs

あ、小説書くね〜。

444:ルナ◆8w:2015/12/12(土) 19:27 ID:mVs

〜キリトリセン〜
今年は、和人とお祭りデートは無理か。
和人から誘ってくれたら、
うれしいのにな、、、。

恵海は、ありえない事だと分かっていたが、
少しだけ期待していた。

もうすぐ、集合時間、、、、

今年は、和人と行きたかったなぁ。


((ハッ))


そうだ。和人の家まで行って、
仕方ないから、自分で誘おう!

恵海は、家から飛び出し、
全速力で、和人の元に走り出した。

445:ボカロ◆C2:2015/12/12(土) 19:30 ID:mVs

行け、恵海!!

446:ルナ◆8w:2015/12/12(土) 20:13 ID:mVs

〜キリトリセン〜
「ハァ、 ハァ 」

あと少しだ。
和人、私ずっと、、、
ずっと会いたかったんだよ。

だから、今日くらいは、
和人に会わせて!!

「ハァ、ハァ、ハァ、、、。」
確か、ここだった。
何も考えずに来ちゃったけど、
今、心臓が、、、
爆発しそうなくらい、
ドキドキしてる。

恵海は、震える手で、
インターフォンに手を伸ばした。

(( ピンポーン ))

「はーい!」
そういえば、和人には、
お姉さんがいたっけ。
さっきの返事は、お姉さんの声なのかな。

(ガチャ)

「え、、、?」
出てきたのは、なんと、、、


同じクラスで、学校一の美女、
篠宮 鳴子 (しのみや めいこ)
だったんだ。

447:ボカロ◆C2:2015/12/12(土) 20:19 ID:mVs

メイコ、ふざけんな😠
和人もだけど。

448:ルナ◆8w:2015/12/12(土) 20:25 ID:mVs

まぁまぁ。

449:ゆも♪:2015/12/12(土) 21:27 ID:F8M

〜ココロ〜
『幾百年、年が過ぎ。科学者は消えた。』
「あノ人は命の終わりまで作ってたココロってナに?」
ロボットは博士に聞いた。
「鈴。こっちに来て。」
「?うん、なぁニ?」
「はい、ココロを作ったよ!
じゃあね、鈴。」
ハカセ?なんで動いてくれないの?
「今、私の瞳から流れているのは、
涙なの?」
なんで、なんで涙が溢れるの?
涙が止まらないよ。

450:ゆも♪:2015/12/12(土) 21:44 ID:F8M

450!頑張ろう!

451:ゆも♪:2015/12/12(土) 21:48 ID:F8M

お腹がすいたよ。
誰かしりとりしない?

452:ゆも♪:2015/12/13(日) 11:16 ID:F8M

ボカロ&ルナ
感想よろしく。

453:ボカロ◆C2:2015/12/13(日) 16:35 ID:mVs

うおおお!!
良いねー!!!!!!!
面白い!!(≧∇≦)

454:ボカロ◆C2:2015/12/13(日) 16:35 ID:mVs

うん。
しりとりしよう)

455:ボカロ◆C2:2015/12/13(日) 16:36 ID:mVs

あ、!が、)になってしまった。

456:ルナ◆8w:2015/12/13(日) 17:10 ID:mVs

ねぇ、昨日、
掟上今日子の備忘録
見た人、いる??

ゆも、小説上手!!
続き、楽しみにしてるからね〜

457:ボカロ◆C2:2015/12/13(日) 17:11 ID:mVs

見た〜!!
最後がうける(笑)

458:ボカロ◆C2:2015/12/13(日) 17:12 ID:mVs

今日子さんって、美人だよね!

459:ルナ◆8w:2015/12/13(日) 17:13 ID:mVs

うん!!
頭良いし!!

460:ボカロ◆C2:2015/12/13(日) 17:15 ID:mVs

でも、最終回だった(><)

461:ボカロ◆C2:2015/12/13(日) 17:15 ID:mVs

しくしくしく

462:ゆも♪:2015/12/13(日) 18:50 ID:F8M

しりとり
私からやるね。
りだから…リンゴ!

463:ゆも♪:2015/12/13(日) 18:51 ID:F8M

みんなやってね。
しりとり。次は、誰かよろ〜。

464:ゆもん♪:2015/12/15(火) 18:47 ID:F8M

みんな
来てくれよ!
あ、元ゆも♪だよ。

465:ボカロ◆C2:2015/12/16(水) 01:51 ID:mVs

ゆもん、メンゴ〜!!
受験勉強の為、タブレット没収された。

あ、しりとりは、ごま

466:ゆもん♪:2015/12/16(水) 15:01 ID:F8M

ご!?
ルナが来ない。ルナがごから始めて欲しい。

467:ルナ◆8w:2015/12/16(水) 23:35 ID:mVs

(๑ ็ั ็ั•็ั ็ั ็ั ₃ ็ั ็ั•็ั ๑)ノ็ั ็ั チョットアゲル

これ、うける(笑)

468:ルナ◆8w:2015/12/16(水) 23:37 ID:mVs

ゴミ(しりとり)

469:ゆもん♪:2015/12/17(木) 00:03 ID:F8M

ルナ
ゴメン、しりとり「ま」からだった。
私から言うね「巫女(みこ)」

470:ルナ◆8w:2015/12/18(金) 02:27 ID:mVs

コスプレ

471:ゆもん♪:2015/12/18(金) 19:27 ID:F8M

れ!?
じゃあ、れるりり!
ボカロPだよ!

472:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:34 ID:mVs

知ってる〜!!大好き♪

じゃあ、リラックマ!!

473:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:35 ID:mVs

と言うか、時刻見て!!
5時30分だよ!(笑)

474:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:36 ID:mVs

500行こうね!!

475:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:36 ID:mVs

いっぱいレスしよう(笑)

476:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:36 ID:mVs

477:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:37 ID:mVs

わーい

478:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:37 ID:mVs

ねぇ、

479:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:37 ID:mVs

コナンに、

480:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:38 ID:mVs

新作が

481:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:38 ID:mVs

出る

482:ボカロ◆C2:2015/12/19(土) 05:38 ID:mVs

らしいよ♪

483:ルナ◆8w:2015/12/19(土) 05:42 ID:mVs

Σ(゜Д゜)うおっ!
ボカロだ!!!!!!!
コナン、私も好き♪
新作、デタ━━゜(∀)゜━━!!
うれしい(*>`ω´<*)

484:ゆもん♪:2015/12/19(土) 10:40 ID:F8M

今、私起きた。
みんなはやっ!

485:ルナ◆8w:2015/12/20(日) 01:09 ID:mVs

私、夜からずっと起きてた(笑)
多分、ボカロも(笑)

486:ルナ◆8w:2015/12/20(日) 01:09 ID:mVs

疲れた😲

487:46猫 6AU:2015/12/21(月) 19:25 ID:6AU

入れてください!

488:ゆもん♪:2015/12/21(月) 20:52 ID:F8M

46猫
入っていいよ!ゆもんだよ!

489:46猫 6AU:2015/12/24(木) 18:00 ID:6AU

ありがとうございます
私ためOKです!

490:ゆもん♪ :2015/12/24(木) 18:06 ID:F8M

ボカロ達が来ない……。
シクシク。

491:ゆもん♪ :2015/12/24(木) 18:08 ID:F8M

46猫
よろ〜!ほぼため口のゆもんです!

492:46猫 6AU:2015/12/24(木) 18:20 ID:6AU

あの!
私どんな小説書いたら良いですか?

リクエストヨロです!

493:46猫 6AU:2015/12/24(木) 18:23 ID:6AU

自己紹介してなかった(☆△☆)

自己紹介

名前?  46猫

年齢   12さい S6

好きなもの  ボカロのCD

こんなとこ?デスかね

494:ゆもん♪ :2015/12/24(木) 18:45 ID:F8M

う〜ん。自分が書けそうなボーカロイドとその題名は、自分で決めた方がいいかも…。

495:46猫 6AU:2015/12/24(木) 18:52 ID:6AU

わかりました

496:46猫 6AU:2015/12/24(木) 18:53 ID:6AU

わかりました

497:ボカロ◆C2:2015/12/25(金) 12:55 ID:xzY

46猫、よろしく〜♪
ボカロだよ!
受験で、あんまり来れないけど、
仲良くしてね〜♪

498:ボカロ◆C2:2015/12/25(金) 12:56 ID:xzY

あ、あと少しで
500行くね!!

499:ルナ◆8w:2015/12/25(金) 13:03 ID:xzY

何か、私が行くと、必ずボカロがいる(笑)
ちょっと嫌だ(笑)

500:ルナ◆8w:2015/12/25(金) 13:03 ID:xzY

500だー!

501:46猫 6AU:2015/12/25(金) 13:44 ID:6AU

えっと.....では行きます

題名  雪の降る日に

私の名前は、初音ミク16才
2つ下の鏡音リンは、大切な親友だった

502:46猫 6AU:2015/12/25(金) 13:56 ID:6AU

ある日私とリンの間に悲劇が襲った

リ「実は私、私ね・・・」
ミ「何?」
リ「引っ越すの・・・」
ミ「う・・そ・うそでしょ!」
リ「嘘じゃない!」
リンの衝撃的な発言に私は言葉を失っ
た。
ミ「いつなの?」
リ「一週間後の今日。」
ミ「時間は?」
リ「2時の便で。」


私は血の気が引いていくのがはっきりとわかった。

503:46猫 6AU:2015/12/25(金) 14:05 ID:6AU

一週間後

私はその事をすっかり忘れていた。

その頃リンは飛行機に乗っていた、

飛行機がたったあと思い出したミクは
息を切らしてやって来たがリンの姿はなかった。

泣き弱ったってもう居ないリン、お別れも言わず行ってしまった。


〜終わり〜

ここまでお付き合い下さりありがとうございました!

504:46猫 6AU:2015/12/25(金) 14:07 ID:6AU


良かったら感想よろしくお願いします!

505:ゆもん♪ :2015/12/25(金) 15:53 ID:F8M

46猫
上手!私より遥かに上手だよ。
私は、なんにも考えずにこれを入れたら面白くなるんじゃない?と、思ったのを入れているからすごい。

506:46猫 6AU:2015/12/25(金) 16:57 ID:6AU

ありがとうございます!

ゆもんさんもとても上手ですね♪

507:46猫 6AU:2015/12/25(金) 17:00 ID:6AU

もうひとつあるんだけど書いてもいいかな?

508:ゆもん♪ :2015/12/25(金) 18:31 ID:F8M

書いてOK

509:ボカロ◆C2:2015/12/26(土) 10:44 ID:xzY

面白い♪上手だね〜!!
どんどん書いて〜

510:ルナ◆8w:2015/12/26(土) 12:22 ID:xzY

〜キリトリセン〜

篠宮鳴子、、、ちゃん ?
何で篠宮さんが、和人の家にいるの?
もしかして、和人の彼女とか?
和人が、私を、、、裏切ったの??

何で、、、何で、、、?
私は、和人の何だったの、、、?

いくら考えても、答えは出てこない。


和人と付き合い始めた時、
いろいろあったな、、、。
あんなふうに、もう戻れないの?

「あれ、恵海ちゃん?
どうかしたの?和人に何か用だった?」

和人、、、?

何で篠宮さんが、和人って呼んでいるの?
何で篠宮さんが、こんな所にいるの?

恵海は、あふれる涙を拭い、
鳴子を残して走り去って行った。


どうだった〜?
良かったら、感想ください!

511:ボカロ◆C2:2015/12/26(土) 12:28 ID:xzY

良いね〜♪面白い(=^▽^=)
キリトリセン、ずっと続きが読みたかった〜!!
46猫も、キリトリセン、めっちゃ面白いから、
読んでなかったら、オススメだよ〜♪

512:ルナ◆8w:2015/12/26(土) 12:38 ID:xzY

ボカロ、何宣伝してんだよ:( #´°ω°` ):イラッ
別にいいけど!!

513:ゆもん♪ :2015/12/26(土) 13:10 ID:F8M

46猫
さん付けしなくていいよ!

514:ルナ◆8w:2015/12/26(土) 13:12 ID:xzY

わーい、ゆもんだ!!

515:ルナ◆8w:2015/12/26(土) 13:14 ID:xzY

ヽ(^Д^*)/おひさ〜♪

516:ゆもん♪ :2015/12/26(土) 13:33 ID:F8M

おひさーーー!!!!

517:46猫 6AU:2015/12/26(土) 14:00 ID:6AU

題名   入れ替わり

僕の名前は、鏡音レン僕には、双子の妹、鏡音リンがいた。
しかし去年の冬他界した。だがそこからだった不思議な事件が起こり始めたのは・・・・・

レ「いってきまーす」
僕は今年で中学生になった
そう浮かれていると見馴れた姿が・・
レ「り・・・ん?・・・リン!」
リ「・・・・れん?あぁあえてよかった!」
レ「りんあいたか・・・」
リ「れん・・レン・・アノねお願いがあるの!」
レ「何?何でもいいよ♪」
リ「本当?それじゃあ・・レンの体、頂戴?」
レ「えっ?」

ズシャ!グチョグチュ

レ「っ!(りん!なん・・・で?)」

僕が目覚めた時にはリンと入れ替わっていた!?
真実を探るためまず僕と入れ替わったリンに会いに行った。
ついた矢先目にしたのは、楽しそうな友達と、リンだった。
レ「そっか・・・リン友達・・欲しかったんだ。でも僕の体返してもらわなきゃ!」
リンは、僕のことが見えるらしくうまく体育館につれ込めた。
リ「レン何か?」
レ「僕の体返して!返してよ!」
リ「返してって言われて返すか?普通」
レ「でも!」
リ「でも?」
レ「リンにはリンの、僕には僕の人生があるんだ!・・だから返して!」
リ「・・・・・・・・・・」
レ「何かいってよ!」
リ「・・・・返して欲しい?」
レ「・・うん!」
リ「なら、アタシと勝負して!勝ったら返してあげる!でも負けたらずっとこのままだから!」
レ「・・・・・」
リ「怖いの?」
レ「怖くないけど怖い」
リ「何それ!意味わかんないで、やんのやんないの!」
レ「・・・・・やる」
リ「OK勝負内容は・・・隠れおに!隠れおにがいい!」
レ「わかった行くよよーいスタート!」

10分後
レ「ハアハア(見つからないどうしよ
うもうすぐで時間)」
リ「ふふここなら・・」
レ「!見つけた!」
リ「くそ!」
レ「さあ約束通り僕の体、返して!」
リ「わかった返すけど長生き・・してね」
レ「う・ん」
リ「レン!大好き・・大好き!」
レ「僕もだよ!」
リ「バイ・・・バイ!」

その後不思議な事は起こらなくなったけど心にポッカリ穴が開いたように思うのは?
〜〜終わり〜〜

ここまでお付き合い下さりありがとうございました。

518:46猫 6AU:2015/12/26(土) 14:24 ID:6AU

わかりました!『さん』は、つけないように気を付けます![キリトリセン]読みました面白かったです!

519:ゆもん♪ :2015/12/26(土) 19:11 ID:F8M

リレーの小説まとめておくね。

520:ボカロ◆C2:2015/12/26(土) 21:14 ID:Pbg

何か、ズシャ! の時、いろいろ想像しちゃった(笑)

521:ルナ◆8w:2015/12/26(土) 21:17 ID:Pbg

46猫、ごめんね。この人、グロイの好きだから(笑)
ちなみに、私も同じ事を想像した(笑)

522:ボカロ◆C2:2015/12/26(土) 21:18 ID:Pbg

人の事言えないぞ〜!!

523:46猫 6AU:2015/12/27(日) 17:27 ID:6AU

大丈夫です!
私も同じことを考えて書きました!

524:46猫 6AU:2015/12/28(月) 12:44 ID:6AU

あの!新しいの書いていいですか?

525:46猫 6AU:2015/12/30(水) 17:11 ID:6AU

暇なんで
新しいの書きまーす!

526:46猫 6AU:2015/12/30(水) 17:51 ID:6AU

猫恋呪物語〜始まりの出会い〜

僕の名前は青紫猫やってます!

そんな僕はある日彼女に出会いました。
彼女は、初音ミク駆け出しのアイドルらしい。
頑張っていた彼女に僕は恋をした、でも猫と人=禁断の恋・・・ある日僕は母から聞いた話を思い出した。

・・~人と恋をしたら猫を辞めなくてはならないの~・・
僕はその覚悟で我が一族の箱を開けた

グキ!ドス!激しい痛みと共に人となった。
青「母さんごめんなさい。」

527:ゆもん♪:2015/12/30(水) 22:52 ID:v1U

おお、続きが気になる〜!

528:46猫 6AU:2015/12/31(木) 12:51 ID:6AU

猫恋呪物語〜もどかしい距離〜

目覚めた時僕は人間だった。
また彼女を見に行った、ライブ終了後 財布が落ちていた、持ち主を探していると・・・・・・・・・・・・・・
?「あ・・あのぉそれ私のなんで返して!」
青「えっ!」
?「あっ!もしかして拾ってくれたの?・・・う〜ん?・・・よし!ありがとう私初音ミク明日もここでライブやるので来てくれる?」
青「・・・・・・・・?」
ミ「?・・あっ!それじゃあまた・・」
青「!まっ・・・・」


翌日
青「ここか!」
ミ「皆今日はありがとうございます!では歌いまーす!〜♪ー〜#〜♭〜*〜&・・・・・・・・・・・・・・・・・ありがとうございました!」
す・・すごい

ライブ終了後
青「・・・・・」
ミ「来てくれたんですね♪」
青「うん?・・・ミク!」
ミ「あの、名前聞いてなくて教えてもらっていいですか?」
青「・・・・・・青紫・・・僕の名前青紫」
ミ「青紫・・・・うん!いい名前!よろしくね青紫♪」
青「・・・よろしく・・・・あの!」
ミ「?」
青「ま・た・くる!」
ミ「うん!」

529:46猫 6AU:2015/12/31(木) 14:45 ID:6AU

猫恋呪物語〜コクハク〜

あ〜あ早くミクにすきって・・つたえたいだってもしも付き合えなかったら僕はーーーーーーーーーーーーになってしまうんだから
あ!もう時間だ!早いなもう人間になってから一ヶ月そろそろかな?

ミ「青紫!いつもありがとう♪」
青「・・・・・っミク話があるんだ」


移動中

ミ「・・・話って?」
青「・・・・・・・・き!好き!」
ミ「・・・・☆★▲△▽●◆▼♀ゝ♂□〃◇□ゝ◇□⇒◇〃★仝★\\\\\」
青「ミク!落ち着いて?」
ミ「うんスーハースーハー・・・ありがとう嬉しい(°⌒∀⌒°)」
青「!それじゃあ」
ミ「うん!良いよ♪」
こうして楽しい時が続くはずだった・・

530:ボカロ◆C2:2016/01/03(日) 20:39 ID:zKg

やな予感がする!!

531:ボカロ◆C2:2016/01/03(日) 20:40 ID:zKg

あけおめ!!ことよろ〜♪

532:ゆもん&◆LA:2016/01/03(日) 20:56 ID:F8M

おう!あけおめ&ことよろ!

533:ボカロ◆C2:2016/01/03(日) 22:03 ID:zKg

( *>ω<*)/

534:ボカロ◆C2:2016/01/05(火) 00:14 ID:zKg

何か最近、全然来てないね。(╭☞•́⍛•̀)╭☞

535:泣き虫夢見人:2016/01/05(火) 00:52 ID:BUI

すいません!入っても良いですか? 僕は重度の二次元オタクです!
あ、女の子ですよ?えっと…VOCALOIDではリンレンが好きです!カップリングもリンレンが一番です!

536:ボカロ◆C2:2016/01/05(火) 12:22 ID:zKg

良いよ〜♪

537:ボカロ◆C2:2016/01/05(火) 13:39 ID:zKg

よろしく〜♪

538:ゆもん♪ :2016/01/05(火) 14:39 ID:F8M

最近来てなかった。ごめん。
新しい人もよろしく!

539:みるくてぃ おぶざ むんむん:2016/01/05(火) 16:12 ID:Avs

よろしくお願いします!下手ですが、小説あげますね


「ん、ん、んー」

わたしはなにをしているのでしょう。あたまがぼんやりとしています。

めのまえにはだんせいがいます。しろいふくをきている…はかせなのでしょうか。

「あ、あー、あ、」

わたしは、こえをだしています。なぜでしょうか。

…きっと、こえをたしかめるため。つくりもののわたしがつかえるかたしかめるため。


ザザっザザザッ______________


ノイズと共に頭に電流が流れたような感覚がしました。

それと同時に胸がどくんとはねます。

そうだ、私は歌うアンドロイド、VOCALOIDの01、初音ミクです。

めのまえにはココロ ダウンロード80%の文字。

反対に見えるけれどきちんと読めます。…画面の内側から博士を見てみます。

すると、胸が高鳴ります。これは…恋でしょうか。今、私の中の感情が働いているのでしょうか。

何気なく博士を見ていると、彼は立ち上がって後ろにいた茶髪で赤い服を着た女性の元へ行きました。

目で追っていると、楽しそうに話しています。結婚をしているのでしょうか。

そこへ、一人の少年がやってきました。博士はチラチラこちらを見ながら話しています。

……私のことを話しているのでしょうか。


どくん


…あぁ、またです。心臓がどくどくいいます。

きっとこれは叶わない恋なんでしょう。そう考えたとき、涙が頬を伝いました。

画面から見える反対の数字は80%から動きません。

…私は、不良品だったのでしょうか?だったら、貴方にはもう必要ありませんか?

静かに泣いていると、青髪の少年はこちらを指差しました。

博士はこちらを見ようとします。私はじっと博士を見ます。

……けれど、目が合うことはありませんでした。


その前に、私の涙がパソコンをショートさせてしまったのです。

博士。貴方が操作してくれないと。声が出ません。だから、ココロでずっと唱えます。

貴方に想いが届くように。

さよなら、私の好きだった人。私の、初恋。

ココロで好きです、と唱えてから、私という物質は空中を彷徨い続けました。



「あら、博士。どう?ミクは出来た?」
「うん、後はココロを植え込むだけ。」
「良かった。…ってカイト、またappendにして…子供の姿は気持ち悪いって言ってるでしょ?」
「えー、でもめーちゃん、可愛くない?」
「可愛くない。」
「あ、ねぇ、博士。新しい子、泣いてるよ」
「いや、そんなはずはない。まだ完全にココロは植え込まれていない。」
「植え込まれるとか言わないの…って。本当に泣いてるわよ。」
「え、どれどれ………」
ボンっ
「あら、ショートしちゃったわね。それにしても…」
「80%なのにもう感情を植え付けたって…」
「カイト、よく分かってるね。相当期待できるぞ、新入りの子は。」

540:匿名さん:2016/01/06(水) 00:59 ID:BUI

リンレンのシリーズ小説です!駄作です!嫌いな方は見ないでくださいね!


「レン、今日から学校でしょ?早く出ちゃいなさい」

朝ごはんを食べているとめい姉ことMEIKOは俺に話しかけてきた。
さっきめい姉が言っていた学校っていうのは、俺が今日から通う学校。
まだ14だが、飛び級をしたら受かってしまったため、高校に入ることになった。

「はむはむ…よし、行ってくる」

「はい、気をつけてね」

幼少部からあるこの私立学園VOCALOID(の高等部)は選ばれた者のみが入れるとか。

(…そんなのあるわけないよな)

もしそうだったら俺は入れていないだろう。

(そうだ、後で歌詞スレでも行って歌詞、貰お)

俺の趣味は曲作り。歌詞を作ってくれるスレッドにいってよく歌詞をもらったりする。

「…みかん姫、引き受けてくれっかな…」

今俺の口からでた「みかん姫」は、有名な歌詞を作る人。
その歌詞には吸い込まれそうで、何度か貰えないか聞いているけどOKは貰ったことがない。
しかもその天才的な歌詞を早くて1日1個、遅くて2日で1個作る彼女はスレッドユーザーから絶大な人気を誇る。その歌詞を使った人気な歌があることから、曲も作っている、なんて噂もある。
小説スレでも活動していて、その小説は作家顔負けなほどユーザーを虜にしていく。
彼女の二つ名は「歌姫」だ。とか、「絶対王女」とか。

「今日も駄目だよな…」

ぽつりと呟いたところで学校に着いた。

「ここか。そろそろ入学式だよな…」

学校内はすこしガヤガヤしている。親と一緒の奴もいれば友達といる奴もいる。

「はい、お花をどうぞ。君貴方はは男の子だから、青だね。」

そんな声と共に青緑の髪の毛の先輩が俺の制服に花をつけた。

「おまっ、やめろ!」

…ほら、またやってしまった。目の前の先輩は吃驚している。

「えっと、あの…ごめんね?」

「おや、びっくりしただけ。悪かった。」

頭を下げれば先輩は「気にしないで」と笑って向こうの方へ駆けて行った。

さっきの反応は咄嗟な行動だ。ある時から俺は女が嫌いになった。
そのお陰で周りからは照れ屋とか言われてる。

(そんなんじゃねぇっつーの)

一人、心の中でブツブツ言いながら体育館へと向かった。



「新入生代表挨拶。巡鏡リン(めぐかがみ りん)」

「はい」

一瞬、脳が硬直した。こんなだるい入学式。そこに一つの綺麗な声が響いたのだ。

「春の花も咲き誇り、私たちの門出を祝ってくれています。そんな中、こうして無事に入学できたことを、私は心から神に御礼申し上げます」

綺麗なハニーブロンドの髪の毛は日差しで光っている。青い目も彼女の白い肌に合っている。

「綺麗…」

隣から、声が聞こえてきた。俺と同じことを考えている。
そう思うのはきっと俺と隣のやつだけじゃない。他のみんなも思っているだろう。
ピシッとした姿勢、綺麗な発音で発せられる言葉、全てが綺麗だ。

「そして私からも、皆様御入学、おめでとうございます」

彼女は一礼してからステージを降りた。

(…見た目は俺と同じくらいか?)




続きます!

541:泣き虫夢見人:2016/01/06(水) 01:09 ID:BUI


「俺のクラスは…あった。…って、Lクラス?何だそれ…」

入学式も終わり、クラス表を見たのだが…。パンフレットには載っていなかったクラスに俺の名前が入っている。

「確かクラスは、Cクラス、その上にC+クラス…」

その上にB、またその上にB+、その上にA、その上にA+、その上にS、その上にS+、最後にSSだったはずだ。因みに、クラスは成績順だ。
Cが下で、SSが上。

「Lクラスって、何だ…?」

配られたクラス表をもう一度見る。そこにはやっぱりLクラスの文字。

(他の奴は気になってねぇのか?)

チラッと隣の奴の紙を見てみる。

「…は?」

そいつの紙に、Lクラスなんて書かれていない。
不思議なもんだ。…しかし、パンフレットの地図にもクラスの場所は書いていない。
つまり、どこへ行けばいいか分からないのだ。

……彷徨って5分ほど。そろそろ授業の始まる時間。他のみんなは教室に着いているはずだ。
残ったのは俺一人。…Lクラスは俺だけなのか?
そう思ってもう一度クラス表を見てみると、俺の下には「巡鏡リン」の文字。

(そっか、彼女も…)

彼女すら見当たらないというのに、俺は妙な安心感を覚えていた。

542:ボカロ◆C2:2016/01/06(水) 09:14 ID:zKg

小説書くの、上手だね〜!!
ちなみに、私はミクの声が好きで、
グミの顔が好きなんだ!!!

543:ボカロ◆C2:2016/01/06(水) 09:18 ID:zKg

タメで良いよ〜♪
ボカロって呼んでね。あと、敬語はなし。
泣き虫夢見人のこと、なんて呼べば良い?
そのままがいいなら、言ってね(*`・ω・)ゞ

544:泣き虫夢見人:2016/01/06(水) 10:20 ID:BUI

じゃあ、ボカロで。私は何でも良いよ!うちも声はミクが一番かな〜。


「おいそこ、何をしているんだ?」

「えっ?あ、がくぽ先生。」

未だにキョロキョロしてればそりゃ怪しいよな。
俺を呼んだのはがくぽ先生っていう男の先生。紫色の髪の毛を一つに結んでいる。
見た目としゃべり方は…一人一人だしね、うん。

「えっと…Lクラスって何処ですか?」

「今年のLクラスはお前もか。俺ははLクラス担任。着いてくると良い」

「はい…」

今年のLクラスはお前か…先生は俺のこと知らなかったのかな?まぁいいや。
とりあえず先生に会えてよかった。

「Lクラスは秘密のクラスだ。。行き方も特別だからきちんと覚えておけよ」

「…はい」

時別な行き方…?普通に廊下を歩いているだけだけど…
この学校はビルみたいな所だ。秘密の抜け道があってもおかしくはない。

「…よく見てろ」

がくぽはエレベーターの前で止まった。そして鍵を鍵穴に差し込んで、
くるっと回せば + のボタンが出てきた。そのボタンを押して中に入る。

「まあ、こっからが本番でござる。鍵はあとでな。」

中に入ると、不思議なモニターが出てきた。

「ここで、問題を解く。そうすれば、Lクラスへ行ける。」

「…問題がわからなかったら?」

「…そのようなことは今まで一度もない。Lクラスは秀才の集まるクラスだからな。」

……秀才。俺は飛び級したんだし、他の奴より頭は優れていない気もするが…
とりあえず、クラス分けはこうなったんだし。

「ついたぞ。ついでにリンはサボりだそうだ」

「は?」

何故先生が生徒のサボりを注意しない!ズルすぎるだろ…

「…はぁ。嘘に決まってるだろ。ほら、この廊下を右に曲がると、広い部屋がある。そこが教室だ。」

「…了解です」

何とも楽しすぎる先生だ。少し疲れた…。あの行き方ってどうなんだよ…

がララ

……はい、第一印象「広い」。第二印象「とにかく広い」。第三印象「めっちゃ広い」。以上。
宮殿の一室のような部屋を見渡すと少女が座っていた。……ソファーに。

「…おはようゴザイマス」

何となく緊張して片言に…

「………ん」

!!???!?!

いやいや、おはようって返せよ!「……ん」って何?!「……ん」って!無愛想だな。

「待たせてスミマセン」

……駄目だ、緊張が解けない。「がくぽも二人で話しとけー」ってどっか行っちゃうし…。
彼女も彼女で喋んないし。

「…」

「…」

「ねぇ、君って、ミュージックスペシャルやってるでしょ?」

「え、あ、うん。」

説明しよう!ミュージックスペシャルとは、音楽系スレッドか数々集まるサイトのことだ。俺も愛用している。…だけど急になんだ?

「バナナ014で合ってる?」

「……何で知ってんだ」

「ハッキング?」

そう言って彼女はこてんと首を傾げた。…ヤバイ、顔絶対赤くなってる…!

「それで、よく僕に歌詞を頂戴、って依頼してるでしょ?」

「…僕、って…お前っ、みかん姫か?!」

「…正解。君、曲作れるんでしょ?」

そりゃあ作れますよ。というかみかん姫に会えた事実がすごすぎて…



「…僕と一緒に音楽活動してほしい」

545:ゆもん♪ :2016/01/06(水) 12:26 ID:F8M

泣き虫夢見人
おお、気になる気になる!楽しみ!
私もタメOKだよ!何て呼んでいいかな。夢見って呼んでいいかな?

546:泣き虫夢見人:2016/01/06(水) 13:15 ID:BUI

青紫…大丈夫かな??悲恋ストーリーの予感…!


「…は?」

「……僕ね、人を好きになれない。だけど、音楽は好き。君も、音楽は好きでしょ?」

「…あぁ」

『人を好きになれない。』

君も、そういう人なんだね。…俺も、同じだ。




『付き合ってください!』

『……いいよ』


『うわっ、あんたあいつの事落とせたの?マジかー、負けたよー』

『当たり前でしょ?じゃ、ありがたく一万円貰うよー』




確かに好きでもないやつと付き合う俺も馬鹿だった。
…けれど、もう信じられなくなったから、信じたくないから。

「音楽を好きな人に、悪い人はいない。そう思うの」

その信じたくない気持ちは、君の一言で揺れてしまった。

「なんで、言い切れんだ?」

「…なんとなくだけどね。」

そう言って彼女ははにかんだ。

(っ…////)

初めて見る彼女の笑顔に、俺の心臓が高鳴るのを感じた。

「…そうか、いいよ。俺も、やってみたい」

「ありがとうっ!」

リンは抱きついてきた。…人間嫌いじゃなかったのか?

「あ、ごめんなさい。えっと…自己紹介ですね。巡鏡リンです。」

「あっと、俺は咲鏡レン(さきょう れん)。よろしく」

「…うん」

さっきまで暗かったリンも笑顔になっている。…きっと、音楽は彼女を支えている。
何だがもどかしい雰囲気が流れる。

「…歌詞スレに来て。歌詞あげてるから。」

「…分かった。」

ポケットに入っているスマホを取り出して画面を開く。
よく使うサイトだからホーム画面に登録されている。

「……また更新されてる。」

いつも使うスレッド、『〜みかん姫の歌詞広場〜』は目の前にいるリン…というよりはみかん姫が歌詞を上げるスレ。…まあ、さっきも言ったけど。

彼女は何かを打ち続けている。…きっと歌詞を書いているのだろう。このサイトはかなり最先端をいっていて、相手がオンラインかもわかり、あのケータイアプリRIANE(リアン)のようにチャット方式で会話できる。そのため、誰かが投稿したらすぐに気づく事ができる。

今、みかん姫はオンラインになっている。

「あ、来た…」

次の曲の案を考えているとみかん姫が歌詞を投稿した。

547:泣き虫夢見人:2016/01/06(水) 13:15 ID:BUI

夢見で大丈夫!じゃあ、タメにする!

548:46猫 6AU:2016/01/07(木) 15:49 ID:6AU

あけおめ〜♪

泣き虫夢見人さんよろしく46猫です!
私はS6の女子です♪ためokです♪よろしく好きなように呼んでください!


猫恋呪物語〜悪夢の始まり〜

青「・・・ん!?朝?」

ピロリンポロリン♪
青「メール?ミクから?」

『青紫おはよう♪これからよろしくお願いします!』
青「・・・・(付き合い始めたんだっけ)・・実感わかナーイ!」


さてとテレビテレビ♪

キ「今日は特別ゲストをお呼びしています♪初音さーん?初音さん?」
ミ「はーい♪初音ミクでーす!新人ですがよろしくお願いします!」

嘘・・嘘・・う・・そ・ミ・ミク?
すごいミクがテレビに出ている!
ピロリンポロリン♪
『テレビ見てくれた〜?すごいでしょ?私がんばるから応援して!』

『うん!頑張ってください♪』

その直後あの時と同じ痛みに襲われた

青「ミク・・ミク・・ミク!」
ミ「青紫〜?どうしたの〜?え!嘘!?青紫!?今救急車呼ぶから!」

まもなくして救急車が来て病院に運ばれた・・


青「あ!あれ?ここどこ?確か?・・・あれ!ミク?」
ミ「ん!青紫?青紫起きたの!今医者を・・・」

さっぱりなこの状況何が?
まさかあの事がおき始めたのか?
とにかく説明を!

青「う!あぁあー!うぐ!く・る・し・い!ミク?助けて?」

そのまま僕は気を失ったでもそのときから刻一刻と悪夢の始まりの足音がきこえていた

549:泣き虫夢見人:2016/01/07(木) 18:48 ID:BUI

46猫さん、おねがしますね。…えっと私もタメでオッケー!青紫、大丈夫かな?(そわそわ


「…やっぱ、すげぇ」

更新されたばかりの歌詞。音楽関係の仕事をしていそうなくらい惹きつけられる。

「…一緒に活動、これに合わせて曲作れるかな?一応僕も協力する」

「…でも、お前が作った方がかっこいい気が…」

みかん姫も曲を作っていたはずだ。一回聞いたことあるが、俺とは比べものにならない程、綺麗な曲だった。

「僕じゃなくて、君が作ることに価値がある。僕は君に作って欲しい。」

リンは真っ直ぐな瞳で見つめてくる。澄み渡る蒼い瞳は透き通っている。彼女の心も綺麗なのだろう。
……きっと、そんな真っ直ぐな気持ちが音楽に表れているのだと思う。

「…いいよ。やっと、みかん姫の歌詞で作曲出来る」

みかん姫との共同作業に少し照れくさくなってはにかんでしまう。

(…こりゃあ家に帰ったらからかわれるな。)


「…」

彼女はまたもや何かを打ち続ける。オンになってはいないからきっと違うスレ。
どっかのスレに入りたいな〜と思いながら新スレを探していると……

「……は??」

『みかん姫とバナナ014の作曲トーク』…なんてスレが出来ている。(二人にしか観覧できないようにパスコードもついてる)
みかん姫は彼女だよな。それでバナナ014って誰だよ!ってかみかん姫も作曲俺以外とやってんの、か……。!?

(俺だよ、バナナ014って俺じゃん!)


「なぁ、これって入ってもいいのか?」

「…うん、入んないと話せないし。」



…彼女と二人だけのスレッド。この事実がたまらなくて嬉しかった理由は、まだ分からない。

550:ゆもん♪ :2016/01/07(木) 20:18 ID:F8M

夢見すごい。楽しみに更新待ってるゆもんです。

551:泣き虫夢見人:2016/01/07(木) 20:51 ID:BUI

ゆもんs、ありがとうございます!


今は授業中……のはずだ。なのに何故先生が来ない!

「なぁリン。先生遅くねぇか?」

文字をタイプするリンに聞いてみる。リンは文字を打ち続けながら、

「…君、知らないの?今日はテストだけ。僕達はすぐ終わるから後でいいでしょ?」

と答える。…まぁ、そりゃそうだよな。新学期一日目だし。
でも考えてみればリンって何歳なのか分からない。見た目が幼いから高校生ではないと思う…が、実際のところ、どうなんだろう。

「君も、飛び級したんでしょ?…だから、あの程度の問題、すぐ終わると思う」


ーーーー『君も飛び級したんでしょ?』 ーー『“君も”飛び級したんでしょ?』

…そうか、彼女も飛び級したのか。それなら納得いく。

「今日ってテスト終われば帰れんの?」

「多分。僕は音楽ユニットの部員を探すから帰らないけど。」

「…じゃあ、テスト早めに終わらせて帰るな……」

立ち上がったところで頭にリンの言葉がうかんだ。

(音楽ユニット…?)

部員ってことは部として活動すんのか?そんな部活はなかった気がするけど…。
この学校は1人でも才能のある人がいれば、その内容の部活を始めることができる。
今まで音楽関係の部はたしか無かった。しかし、今年はあの有名で天才的な“みかん姫”がいる。
つまり、リンは才能を持っているから、音楽の部を作ることができる。

「…リン、その部、俺入りたい。」

わがままかもしれない。だけど、これで学校の楽しみが増える。
少しずつ学園生活に色をつけていきたいと思うからーーーー

552:ボカロ◆C2:2016/01/08(金) 00:08 ID:zKg

本当に小説読んでるみたい!!

553:ボカロ#:2016/01/08(金) 00:16 ID:zKg

うわ、へたくそ。
信じらんない(笑)

554:ボカロ◆C2:2016/01/08(金) 00:17 ID:zKg

え?あれ、、、。

555:ボカロ◆C2:2016/01/08(金) 00:17 ID:zKg

553の方、私じゃないです。(´ºωº`)

556:ボカロ◆C2:2016/01/08(金) 00:21 ID:zKg

って、、、何でID同じなの!?
これって、無視した方が良いのですかね?

557:ゆもん♪ :2016/01/08(金) 13:28 ID:biU

うん。ボカロがそんなこと書くはずがない。私の予想では、家族の誰かがやったか。それか同じパソコンを使ってなりすましをしている。
それに、トリップをつけているのが、本物のボカロのはず。

558:ボカロ◆C2:2016/01/08(金) 14:15 ID:zKg

(இдஇ; )ブワッ
嫌だぁ〜!!誰??

559:ルナ◆cA:2016/01/08(金) 18:05 ID:zKg

なんか、やばいことになってる、、、。

560:ボカロ◆C2:2016/01/08(金) 18:14 ID:zKg

皆様、申し訳ありません。(இдஇ; )ブワッ
私の妹でした。
時々私の妹が、馬鹿するかもしれませんが、
その時は無視してくださいね。
タブレットにロックかけておきますので、
多分もう来ないと思いますが。

561:ルナ◆kcA:2016/01/08(金) 18:21 ID:zKg

あ、ID違うと思うけど、ルナ本人だから、
安心してね〜♪

562:ルナ◆kcA:2016/01/08(金) 18:23 ID:zKg

あれ!?今度は、ボカロと私が一緒!?
どうなってんの、、、。

563:ゆもん♪ :2016/01/08(金) 19:10 ID:biU

お、私の推理は当たったー!
よくあるからさ、そういう関係の荒らしみたいなものが。

564:ボカロ◆C2:2016/01/08(金) 21:56 ID:zKg

探偵ゆもん♪

565:ボカロ◆C2:2016/01/08(金) 21:56 ID:zKg

(笑)

566:46猫 6AU:2016/01/09(土) 15:22 ID:6AU

大丈夫! 私はそうゆうの慣れてるから安心して♪  

567:46猫 6AU:2016/01/09(土) 16:33 ID:6AU

猫恋呪物語〜悪夢の終わり〜

あ・・熱い!?熱い熱い熱い熱い熱い

苦しいどうして!?あの約束は守ったのに



〜〜〜〜〜〜1年前〜〜〜〜〜〜〜〜

青「ねぇ母さん?約束、守らなかったらどうなるの?」
母「・・・・知りたいかい?」
青「うん!」
母「そうかい?それじゃあ教えてあげよう・・・実は好きな相手に正体をばれてはならない。これは知ってるね?
もうひとつの方は・・・・相手に猫の唄を聴かれてはならない。」
青「?どうしてなの?」
母「それはね、それは相手を惑わせる不思議な力を持っているから・・・とでも言うのかねぇ?まぁとにかく駄目なものは駄目!らしい・・気を付けな!」
青「はい♪母さん!」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そうかでもだとしても猫の唄を唄ってないし 正体をばれてはいない・・
だとしたらどうして!?
ミ「青紫〜♪いるの?新曲考えているんだけど思い付かないの〜♪なんかある?」
ミ、ミク!?
青「いいよ〜♪」
ミ「青紫ありがとう!大好き♪」


僕もと言おうと思っていたら・・・

ミ「ねえねぇ青紫?あのね聴きたいことが・・・・青紫って猫?たまに猫っぽいとこもあったし、猫の唄唄ってたよね?あのね私おばあちゃんに猫が人に化けるって話聴いたことが合って
もし、もしね?猫だったんなら・・・・別れてくださいお願いします」

嘘ミク気づいて・・・・くぅ熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱いもうだめだ・・・・


ミ「青紫!?本当に猫だったんだ・・・・・ごめんごめんなさい青紫ごめんなさい」

彼女の涙と共に僕は息を引き取った

さようなら!・・・・バイバイ!・・
大好きだったよミク最初で最後の恋をありがとう


終わり



ここまでのお付き合いありがとうございました♪

568:46猫 6AU:2016/01/09(土) 16:35 ID:6AU

ねえねえ? なんか小説にしてほしいネタかなんかある?

あったら小説にするよ!

569:ゆもん♪:2016/01/09(土) 16:55 ID:biU

グミの歌の
「シリョクケンサ」
っていう曲の小説をかいてほしいな

570:馬鹿米◆Ic hoge:2016/01/09(土) 17:21 ID:roE

続いてはタママ。

キルア「ミュージック、スタート!」

〜♪ゴレンジャーの歌

キルア「ホットケーキ!」

タママ「生地を作って〜♪フライパンに流しこんで3分焼いておく〜♪たくさん食べたいホットケーキ、何個でも食べたいよ〜♪だからももか、作ってよ〜♪お願いだから〜♪ホ、ホットケーキ食べたいです〜♪」

キルア「アウト…w」

ケロロ「リズム会ってねぇwww」

デデーン!ケロロ、OUT!

ギロロ「ちゃんと歌分かってるのか?」

キルア「では、ドロロさん」

ドロロ「接写か…」

キルア「ミュージック、スタート!」

〜♪ゴレンジャーの歌

キルア「チキンラーメン!」

571:46猫 6AU:2016/01/09(土) 17:45 ID:6AU

了解♪

572:46猫 6AU:2016/01/09(土) 18:26 ID:6AU

えっと〜?

リクはシリョクケンサだね♪

何か設定とかはある?

それに会わせて作るよ!

573:ゆもん♪ :2016/01/09(土) 19:37 ID:biU

いやいや、46猫にまかせるよ。

574:46猫 6AU:2016/01/09(土) 20:50 ID:6AU

りょうかーい

ゆもんのイメージとは違って駄作だけどいいかな?

575:ゆもん♪ :2016/01/09(土) 23:21 ID:biU

46猫
駄作じゃないよ!私の方が駄作。
そう言えば小説最近書いてないな。
なんかネタ尽きたから新しく作るね!
うーん。千本桜に挑戦しようかな。
かなり駄作になると思うけどよかったら見てね。

576:ボカロ◆C2:2016/01/10(日) 01:23 ID:zKg

見ます!!( -`ω-)✧

577:ボカロ◆C2:2016/01/10(日) 01:25 ID:zKg

そういえば、私も書いてない、、、。

578:ボカロ◆C2:2016/01/10(日) 01:28 ID:zKg

じゃあ、私は、恋愛裁判書こうかな〜?

579:ルナ◆cA:2016/01/10(日) 01:29 ID:zKg

おう、よろしく(∩´∀`@)⊃

580:ルナ◆cA:2016/01/10(日) 02:04 ID:zKg

2時いった〜(笑)

581:ゆもん♪ :2016/01/10(日) 09:50 ID:biU

おう!頑張って書きます!
〜千本桜〜
プロローグ
昭和26年
私は、初音美來。今は四月!
お花見をみんなでするよ!
今日は、機嫌があんまりよくない。
危険なことが起こるのかな?
なんでそんなことを考えるのかって?
それは、あんまり機嫌が悪くなることはないからだよ。
「美來姉ちゃん、どうしたの?」
友達の廉が聞いてきた。
「私達にできることならするよ。」
菻ちゃんもきいた。
「ありがとう。菻ちゃんと廉君。」
そういって頭を撫でた。
二人がいったあと、私に嫌な風が吹いた。
「今日は、何か嫌な予感がする。」
そうつぶやいて、私は、花見をやった。
花見が終わったあと、みんなは家に帰る支度をして帰ってしまった。
この頃私は、千本桜を見に行こうと考えて千本桜の道を登った。
これが嫌な予感の始まりを迎えるなんてこの時美來は思ってもいなかった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
プロローグ終わり!
よし、次から一章だよ!

582:みかん姫 元泣き虫夢見人:2016/01/10(日) 16:40 ID:BUI

皆さんこんにちは!私はからくり ばーすと を書いても良いですか??
皆さんの小説凄いです。46猫のさんの小説、最後が切ないけど良い話でした…!
からくりばーすとは小説出てるけど、それは無視して進みます。



『隊長っ、応援はまだですかっ?!』

『あの殺戮兵器が出てきて軽傷者だけじゃなく重傷者もでています!』

仲間の通信が聞こえる。俺はただ自分の取るべき行動を考えるだけ。

『隊長、俺は何をすればいい?』

『あぁ、レンか。お前は地下から攻めこめ。そこしか入り道はないはずだ。』

『了解。』

今いるビルは屋上もあり、地下もある。地下にはパスコードキーが必要だが…

その扉も壊れているだろう。屋上は人目につきやすい。俺の足なら早くて

「1分半か。」

俺は時間を定めると勢いよく地を蹴った。



「…なぁんだ、つまんないのー。だぁれも居やしないじゃない。」

神社の入り口部分、鳥居に止まる。この紅がだっいすきなの。

地下からの回り道を考えて行け、なんて言われても、だーーれもいない。

「もっと、もっと紅が見たいの…♪」

懐から紅い、紅い椿の花を出す。

「うーん、やっぱキレー♪…あははっ、このくらい、これ以上の紅が見たいの…!」

…ふと、後ろから足音が聞こえる。これは慎重に近づいてきてる感じ…??

あははっ、そんな事しても、あたしには通じないよっ?あはははっ…!

「…」

後ろにはきっと剣を振りかざそうとする“正義の味方”の姿。

……何も、分かっちゃいない。全部、全部。何が善だ、何が悪だ。


「……遅いよっ?あははっ」


ーーーーーーー決めつけんな!



「くっ…」

静かに近づいてもバレた…か。それにしても目の前の少女はなんだ。

こんな所にいるのだ、明らかに椿石の奴らだよな。それにしてもこんな小さな少女が…

……それに、気になる事が二つ。一つ目は隊の中でも高いランクにある俺の刀を避けた事。

そして、もう一つ。椿石の一員のはずなのに、人間の形をしている事。椿石の殺戮兵器は全て機械。人間なんているはずがない…

「くそっ…!」

とりあえず今は考える時間なんてない。目の前の少女に集中するだけだ…!l

「あっれれぇ?なーに考え事してんのー??戦闘中に他の事考えるなんてっ♪」


----撃たれるよ?あはっ♪

その声と共に左足に激痛が走る。くそ、背後から来たのか。

…それでも、あの話が本当ならこいつがきっとそうだ。こんな奴、放っておいたらマズイ、…!

左腕なんて気にしてられない。すかさず刀を振り抜くだけ!

カキンッ

少女の銃と俺の刀がぶつかり合う。

(この霧雲でも切れないのか?!どんな特殊銃だ…)

自然と顔が前を向く。そこで俺の左目に映ったのは…

「リ、ン?」


ーーーーーーかつての想い人、リンだった。

583:ゆもん♪:2016/01/10(日) 18:03 ID:biU

おお、夢見からみかん姫にかわったんだね。
小説、頑張ってね!

584:みかん姫 :2016/01/10(日) 18:27 ID:BUI

ゆもんさん、ありがとうございます!そして、作者の都合上により、小説の設定などを真似させていただく所もありますが、ご了承ください。



「……弱い弱い弱い弱い弱いっ!!」

連射だよ、連射、そう!むかつく相手には連射して血をいっぱい見せてもらうノ!

「何で避けちゃうのー?もっといっぱい血を見せて?あっはは!」

自分を善だと思い込む奴らが、人を悪だと決めつける奴らが…

「ムカつく。ムカつく、ムカつく!」

全部、全部。壊れちゃえばいいんだ!



「…ッ!」

マズい、相手がリンだと理解した時からリンを攻撃出来なくなった。

「ねぇ、あんたらは何も分かってないんだよ?そうやって自分を善だと信じ込んで…」

リンは狂ったように連射を続ける。どこにあんな銃弾が入ってるんだよ …。

「あっははは、あはははははっ!」

笑いながらも連射を続け、隙を見せない。…ならば、こちらが隙を見せておびきよせるまで!

「…クッ」

「…あっはは、戦闘中に考え事ーー?駄目だよ、さっきも言ったじゃん♪」

リンはこっちへ走ってくる。どうにか剣を振り抜くが、やはりカキンと、音を鳴らしてぶつかる。

(リンを傷つけるなんて…)

絶対無理だ。

そう頭で理解した時、一際大きい爆発が近くで起こった。

「あっはは、タイムリミットだねぇ♪もっと見たかったのになぁ。この綺麗な紅」

そう言ってリンは地についているその“紅”を指に乗せる。

「…ま、いいや。次会った時はもっっといっぱい、見せてよね?」

そう言ってリンは背を向け歩き出す。だけど…

「待て、リン!」

…俺は、君との日々を想うと、どうしようもなく、愛しさが止まらない…

「…その名前で呼ばないでくれる?」

少女はその一言を残して鳥居の先の階段から飛び降りた。

585:みかん姫 :2016/01/10(日) 18:48 ID:BUI

『くそっ…レン、殺戮兵器が撤退を始めた!俺らも戻るぞ!』

隊長のカイトの一言ですぐに撤退する。………いつも、なら。

「……リン…」

昔の彼女は優しかった。綺麗な、汚れひとつない幼気な笑みを俺にむけてくれた。

『レン!早くしろ、自爆の可能性もあるんだぞ!』

「あ、あぁ。すぐ行く。』

とりあえず走り出す。彼女の事は考えずに。



「レン!」

無我夢中で走る。とにかく早く逃げたくて。

背後で火がぼうぼうと燃えるなか、走る。

手前にいるリンに追いつけるように。

「痛っ…」

あぁ、もう何やってるんだ。走っていると何かの欠片につまずいて転んでしまった。

そんな俺をリンは心配に見てくる。

「レン!待ってて!」

リンはこっちに駆けようとした。だけど、俺の前に殺戮兵器・初代が立ちはだかる。

そいつは俺に向かって剣を振りかざした。

ドサッ

そろそろ斬られてもおかしくないのに、痛みが感じられない。

俺の前で何かが倒れる音。反射的に瞑った目を開くと、リンが倒れている。

「リン、リン!俺のせいでっ…俺のせいで!」

リンを抱え、泣き噦る俺にリンはこう言った。

「ううん、レンのせいじゃない。こんな事を起こす椿石が悪いの。」

そう言って、儚気に笑った。この純真無垢な笑顔を守りたかったのに。

「リンを離せっ!リンを返せー!」

突如現れた水色の髪の女性がリンを攫っていって…………



「…ッ!」

あぁ、まただ。これは夢、悪夢。リンにあってからこの“過去”という名の悪夢にうなされる。

「レン、明日大規模テロを行う、との脅迫状が来た。…全員出動だ。」

送り主は当然、椿石。また、リンとぶつかることになるのか…

「気を引き締めろよ」

カイトの放った言葉が心に突き刺さった気がしたーー

586:みかん姫 :2016/01/10(日) 19:03 ID:BUI


周りは素敵な紅で染まっている。殺戮兵器達は一生懸命“善”である“特殊警察部隊”と戦っている。

「…ねぇ、イア。この世界を紅で埋め尽くせるんだよね?…あっははは!」

「もう、リン…でも、これでミク様の願いが叶うのね。人を殺して生きる…そんな世界を覆せるの」

「リン、いくわよ。グミも、盾をお願いね。」

あんなの、善じゃない。人を殺し、その細胞を取り込んだ身体で生きる彼奴らが嫌い、そうミク様は言っていた。

たしか、バースト技術。人工進化、という名だった気がする。

私たちも、そのうちの一人なのだけれど…。

(孤児院にいた時、ミク様が拾ってくれなかったら…)

そんな最悪な考えをする。…あの特殊警察部隊に殺された弟の分も。

…今、世界を覆すの。

「イア、そっちは道を切り開いて」

あぁ、ミク様。貴女がそう言ってくれるから、私は生きていけるのです。

SIDE イア 終




身体の半分が機械でできた最新型殺戮兵器・人造人間。

その実力は他の殺戮兵器とは比べ物にならない。

今までで発見されているのは…五体。

内一人はいつからか発見されなくなり、また一人は今倒されたところだ。

そして一人が道を開き、そこを二人の人造人間が青く光る盾を構え、真ん中の女性を守りながら進んでいく。

「レン、お前はあのリンと関係があるんだろ…?じゃあ、行ってこい。」

「…た、隊長っ!」

「…なに、気にするな。まっすぐ進め。…だが、一番下には入れるな。いくらルカがいるとは言え、あそこが壊されてしまえば終わりだ。」

カイトは俺を思って言ってくれてるのだろう。…なら、俺は……



「リン、リン…起きてくれよ、リン………うわぁぁぁーー!」

目の前の少女は何故倒れているのだ。……そうか、俺が…

俺が、コアを破ったのか。こいつの心臓部分、コアを。




……なぁ、リン。何で俺はリンと戦う道を選んでしまったのだろうーーーーーーー



終わりです、なんか投げやり…?次からは学園に戻ります!

587:ゆもん♪:2016/01/10(日) 19:46 ID:biU

みかん姫
私は呼び捨てでOKだよ!
さんってつけなくていいよ!

588:ボカロ◆C2:2016/01/11(月) 15:42 ID:zKg

みかん姫さん、タメOK?
私は、OKだよ!!
よろしく(∩´∀`@)⊃

なんか最近、たくさん人が入ってくるね!!
(*>`ω´<*)

589:ルナ◆cA:2016/01/11(月) 15:48 ID:zKg

ごめん、あと3か月くらいinできないけど、
私の事、忘れないでね(*´;ェ;`*)

590:ルナ◆cA:2016/01/11(月) 15:48 ID:zKg

たまに来るから。

591:ボカロ◆C2:2016/01/11(月) 15:50 ID:zKg

忘れないよ!!(இдஇ; )ブワッ

592:ゆもん♪ :2016/01/11(月) 16:19 ID:biU

私も忘れないよ!

593:46猫 6AU:2016/01/12(火) 17:18 ID:6AU

お久しぶり〜♪

私もみかん姫と呼んでもいいかな?

ゆもーん私のが駄作だよ〜?

594:46猫 6AU:2016/01/12(火) 17:39 ID:6AU

シリョクケンサ

君はいつも僕をどう写しているの?

僕の名前は高坂久美(高坂グミ)高1です♪


よしシリョクケンサしてあげる!

僕のこと見てるか検査だ!

・・とはいったけどダメだ見つかってるよ〜絶対!

もう!
久「来て!」

そして向かったのは屋上

久「今からシリョクケンサしまーす!
理由は、特になし♪・・・・なんか見えた?・・・せーかいは、僕の目!わかった?」

フフフフわかったらいいことしてあげんね♪

あっ!今は教えないよ♪

嫌だよ

ぼやけて見えるの?・・・もう特別に薬!出したげる♪

目ぇつぶって?




まだだよ♪



いいよ



チュ!


ビクッた?ねぇビクッた?フフ私ね
君が・・・・ううん!何でもない!

今は言わないよ僕の告白♪

595:46猫 6AU:2016/01/12(火) 17:40 ID:6AU

こんなとこでしょか?

596:みかん姫:2016/01/12(火) 20:29 ID:BUI

46猫>上手!グミちゃん可愛い〜♡好きに呼んで良いよ。
皆さん>私も呼び&タメオッケーです!ありがとうございます!

597:ゆもん&◆LA:2016/01/12(火) 23:12 ID:biU

すごい。
あ、3DSが使えない…。
こわれたのかな。
何故か、右側の方が押せなくて
左側が押せる。
早く治れ〜!

598:ゆもん&◆LA:2016/01/12(火) 23:12 ID:biU

2

599:ゆもん&◆LA:2016/01/12(火) 23:12 ID:biU

1

600:ゆもん&◆LA:2016/01/12(火) 23:13 ID:biU

600おめー!
これからもよろー❗️

601:46猫 6AU:2016/01/13(水) 06:15 ID:6AU

暇〜♪よし小説書く!

〜プロローグ〜
怪盗Fの台本

ある日私のもとへある一通の手紙が届いたその内容は

〜明日出港の船にある39ダイヤを盗みに参ります。 怪盗F〜

私は吉岡未来(よしおかみく)
新米の記者今回このダイヤの取材をします。

?「・・・おい!そこを通せ!」
?「招待状を?」
?「ふん!」
?「確かに」
彼らはマフィヤの藤堂蓮と国際警察の白塚鈴だ(とうどうれんとしらつかりん)

そのとなりは政治家の最音凍(さいおんかいと)
急いで忘れ物を取りに行ったオークショニアの椎名額歩(しいながくぽ)
その横には遅刻ギリギリの整備士櫻井夢舞(さくらいゆま)
最後は大女優の赤坂明来(あかさかめいこ)と、医者の孔明瑠璃(こうめいるか)全員乗り込んだらいざ出港だ

〜プロローグ〜

602:ボカロ◆C2:2016/01/13(水) 23:19 ID:zKg

怪盗Fのシナリオ??
めっちゃ好き!!

603:46猫 6AU:2016/01/14(木) 16:26 ID:6AU

怪盗Fのシナリオ〜一章〜

そうそう船の中にもいたんだっけ?

外国人なのかおっとりした可愛いらしい子が来た
彼女はイア・ホワイトスター

そしてとてもフレンドリーな明るい
伊怪孔明(いかいぐみ)、マジシャンのようだ。

楽しく旅が続けられるように感じたが
ある夜、事件が起きた、政治家の最音凍が撃たれたのだ。

続く

604:みかん姫:2016/01/14(木) 17:04 ID:BUI

46猫>>いいね、怪盗Fのシナリオ。私も大好きです!時々敬語入ります…


「……」

「……」

今、とんでもない崖っぷちに立たされています。


「な、なぁ、リン。呼びかけ、やんねぇの?」

「…そっちこそ」

いつもの冷静なリンさんでも、少し動揺しているようだ。まぁ、だって、あれだもんな!
…今は部活動の勧誘中。たった二人の部員、両方とも人見知りでもはや勧誘はしていない。

「…はぁ、わかった。俺がやるから。」

そう言ってさっき作ったばかりの看板を手にする。あ、ぁれ、に、握れない…
汗でつるつる滑る。…あぁ、もう、イラつくなぁ!

………そして格闘すること数十秒、ようやく握ることに成功。
だけど、やっぱ手汗がとまんない。もっっっの凄い緊張しているせい。

「えーっと…音楽ユニット部!部員募集してます!えっと、部長は我ら学園の顔、巡鏡リンさんです!」

俺の声と共にぴたり、とみんなの動きが止まる。…で、一斉にこっちを見る。
きっと、リンの名前に反応したんだろう。周りは静かだからか、ひそひそと話す声が聞こえてくる。

「…ねぇ、リンさんって今年からだよね?ってことは新しく部活作ったの?」
「え、それすごくない?才能があるってことだよね。」
「っていうかあの男の子可愛い〜♡まだ中学生じゃない?」
「いや、それはないでしょw…でも、あの二人って幼い顔つきだよね。」

俺らにはバッチリ聞こえる。それはもう本当にクリアな音で。
そんな時、予想外の出来事がおきた。

「俺、入るー!!」

その声と共にその場に居る全員と言っても良いほどの人数が声をあげながら押しよってくる。
色んな人の香水とか体臭とか汗とかが混ざって…うぅ、気持ち悪い。
そんなこんなでやってる時、その場を制したのは我らが天使、リン様だった。

「…待って、レン。入部テスト、するから。これを決めるのは…校長。」

…まさかの入部テスト宣言。リンに悪気はないのだろう。
…けど、そしたら俺も入部テストを受けるってことになる。…絶対むりだ。

(こんなんだから、めい姉にヘタレって言われるんだよなぁ…)

「とりあえず、部員が決定してるのは僕とレン。他の人は…明日、掲示板にテストの日を書いておく。」

あれ、俺はやってていいのか?突如背中に悪寒が走る。
ちょびっと、予想はしてたけど、こんな早いとは思わなかった。

チラッと横目で後ろを見ると、リンに憧れる男子たちの視線が突き刺さる。





すいません、中途半端ですが、ここで切らせていただきます。

605:46猫 6AU:2016/01/15(金) 19:06 ID:6AU

ただいま〜♪

英語の塾行ってきたよ〜♪


みかん姫)これは才能だとしか言いようがない!

606:46猫 6AU:2016/01/15(金) 19:33 ID:6AU

よしつ・づ・き〜♪つ・づ・き〜♪書く!(ο°△°ο)シャキン

607:46猫 6AU:2016/01/15(金) 22:24 ID:6AU

怪盗Fのシナリオ〜第二章〜

瑠「き・きゃー!?カ・カ・凍さんが死・ん・で・る・の?嫌、嫌いやー!」
「「「「「「「!?」」」」」」」

なんたって?凍さんが。これは事件?

瑠璃さんが最初に見つけたんですね?と、聴こうとしたとき。

バフ

停電?おかしい

パッ

ついた?
「「「「「「「!」」」」」」」

ついた矢先目の当たりにしたものは
割られたガラス箱と椎名額歩の死体だった。

未(窓ガラスが割られた痕跡が、犯人はここから海へ?)

ここにはいない誰かがいる。君は分かるかな?
吉岡未来 白塚鈴 藤堂蓮 孔明瑠璃
最音凍  伊害孔明 イア・ホワイトスター・・・・さあいないのは誰かな♪
分かったらコメントしてね♪

608:46猫 6AU:2016/01/15(金) 22:49 ID:6AU

↑のがわかる人がいたら皆の勝ちです。
分かんなかったら私の勝ちです。

609:46猫 6AU:2016/01/16(土) 00:29 ID:6AU

うーん?誰も来ない(´ー`)
とりあえずお休み〜♪

610:46猫 6AU:2016/01/16(土) 10:58 ID:6AU

おはよう〜♪

611:ナタデココ 90A:2016/01/16(土) 11:02 ID:6AU

うっわ46猫とか言う人の小説ヘタクソ〜(笑)
もう少しましなものかけよ〜
シリョクケンサとか全然違うし〜マジでウーケールーここで小説書くのやめれば〜?

612:46猫 6AU:2016/01/16(土) 11:31 ID:6AU

えっ!?嘘なんでIDおんなじ?えっ!?やだやだやだ〜(;*д*;)
誰か助けて〜!
ゆもん〜みかん姫〜ルナ〜ボーカーロー

613:46猫 6AU:2016/01/16(土) 11:33 ID:6AU

これって荒しさんですか?

ならもう来ないで下さい。

次来たら・・・・・・・・・・・・・。

614:46猫 6AU:2016/01/16(土) 14:10 ID:6AU

板宣します

この度東方好きのためのスレを作りました。もし興味のある方ゆっくり実況を知っている人は東方雑談会へ御越しください。
3DSでコピペができないのでお手間を劣らせしますが、葉っぱ天国二次創作から御越しください。

あとボカロ工房がオープンしました。
宜しければそちらもどうぞ。

勝手に板宣して申し訳ございませんでした。(T^T)

〜〜〜〜〜〜46猫〜〜〜〜〜〜〜〜

615:46猫 6AU:2016/01/16(土) 14:12 ID:6AU

申し訳ないとか言うならもう来るなよ46猫〜(^◇^)

616:46猫 6AU:2016/01/16(土) 14:13 ID:6AU

えっまた!?
本当に誰なの!もう来ないで!?
(T◇T)

617:46猫 6AU:2016/01/16(土) 14:14 ID:6AU

名探偵ゆもーん助けて〜!

618:ゆもん♪:2016/01/16(土) 14:48 ID:biU

えっと、インターネット関係でIDが、一緒になったとか
家族がやった可能性がある。
あと、615の46猫はなりすましさんですね。
そして、男の子の可能性が一理ある。
なぜか。それは、最後の言葉のもう来るなよっていうところ。
なよって、普通は僕ッ子かまたは男の子。
本当はもう来ないでっていうはず。
616の46猫はもう来ないでって言っているから
615の46猫さんがなりすまし。
と、いうことでなりすましはおかえりください。

619:ゆもん&◆LA:2016/01/16(土) 15:15 ID:biU

そして、ナタデココさん。
荒らさないでくださいね。
次荒らしたら削除依頼のあらしのところに
だしますよ。

620:ゆもん&◆LA:2016/01/16(土) 15:19 ID:biU

46猫
大丈夫だよ。
なりすまし防止のトリップを
つけた方がいいかも。

621:ゆもん&◆LA:2016/01/16(土) 15:32 ID:biU

そういえばボカロ工房ってどこにあるの?
わからないから教えて!

622:ゆもん&◆LA:2016/01/16(土) 15:35 ID:biU

わ、誰もいない。
あと、約1時間で塾行かないといけない。
テストだよ〜!

623:46猫 6AU:2016/01/16(土) 16:05 ID:6AU

ありがとうございます!
テスト頑張って!
あと確認したとこ、犯人は分かんなか
ったよ〜(泣)一応トリップしました
葉っぱ天国二次創作からボカロ工房と検索をするとでできます。

624:ゆもん&◆LA:2016/01/16(土) 16:15 ID:biU

〜千本桜〜
一章
やっと、千本桜に着いた。
その時、声が聞こえた。
「千本桜 夜二紛レ…。」
唄を歌っている人がいる。
綺麗。思わずうっとりしていた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ゴメン。時間がないから
18:00ごろくるね。

625:46猫 6AU:2016/01/16(土) 19:00 ID:6AU

う〜む

怪盗Fのシナリオ〜真実と嘘〜

容疑者は絞られた。

・伊怪孔明ー義理の兄妹嫌がらせか?

・イア・ホワイトスターー当時怪しい動きをしていたため。

・椎名額歩ーとられないようにの自作自演か?

・最音凍ー借金が貯まりまくっていたため、殺された振りか?

・孔明瑠璃ー殺したのなら盗むところを目撃されたのか?

犯人は手がかりとして・・・・・・を残してった、まさか犯人はあの人だとしても繋がらない、もしかして。

?「39ダイヤもーらい♪・・・!誰か来る!?隠さなくちゃ。」
ミ「あそこだ、あったこれが証拠になる。」
みんなに集まってもらおう!

ミ「皆さんお集まりですね?みんなに集まって貰ったのは他でもありません。犯人が判明したためです。」

「「「「「「!?」」」」」」

ミ「その犯人仮にXと例えます。xはある失態をしました。x自分が犯人であると言う手掛かりを残していってしまった。その手掛かりとは・・・・工具です。その工具の中には持ち主の名と39ダイヤがあったのですそしてその持ち主の名前は櫻井夢舞さんあなたです。つまりxとは貴方なのです!」
夢「ちぃばれたか。」
タッ
ザワ
ミ「夢舞さん外は海しか!まさか!?」
夢舞はガラスを割、海へ飛び出し消息をたち、39ダイヤは持ち主へ返されたが事件は迷宮入りを果たした。

END

626:ゆもん♪:2016/01/16(土) 19:04 ID:biU

おお、なんか最後がなぜそうしたのかが気になる
お話だね!

627:ゆもん♪:2016/01/16(土) 19:10 ID:biU

46猫
勝手にアドバイスをすると、夢舞の、セリフ。
「ちぃばれたか。」
ではなくて
「ちっ。バレちゃしょうがないね。」
のほうがいいかも。
あと、間違えてる所があったよ。
最後の行の
夢舞はガラスを割、…。
正しくは
夢舞はガラスを割り、…。
だと、思うのだけれど違うかな?

628:みかん姫:2016/01/16(土) 19:33 ID:BUI

夢舞さんだったか…レンかと思った〜。

629:みかん姫:2016/01/16(土) 19:34 ID:BUI

ボカロ工房行きますね〜。

630:ゆもん♪:2016/01/16(土) 19:39 ID:biU

いってきたよ!

631:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 00:09 ID:Q/w

おぉ、なんか起きてる、、、。

632:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 00:15 ID:Q/w

あらし多いね。
もしかして、同じ人かな、、、?

633:ゆもん♪ :2016/01/17(日) 00:16 ID:biU

お、ボカロおひさ!

634:ゆもん♪ :2016/01/17(日) 00:18 ID:biU

多分。
ただ、次来たらアク禁にするからへいき

635:ゆもん♪:2016/01/17(日) 00:18 ID:biU

あ、荒らしのことね。

636:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 00:20 ID:Q/w

久しぶり〜!!

637:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 00:21 ID:Q/w

同じ時間に来るの、
めったにないよね?(笑)

638:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 00:24 ID:Q/w

小説行きます!!
「クワガタにチョップしたらタイムスリップした」
って曲なんだけど、
いい曲だから、けっこう好きなんだ♪
曲名面白いよね、、、www

639:ゆもん♪ :2016/01/17(日) 00:26 ID:biU

あ、知ってる!

640:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 00:32 ID:Q/w

お〜!!

641:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 01:00 ID:Q/w

〜クワガタにチョップしたらタイムスリップした〜
「ここは、、、、、、どこ?」

私、宮野グミは、ペットのクワガタと、、、





見た事もない場所に立っていた。





ここはどこ!?ここはどこ!?
どうして私はこんな所にいるの??

いくら問いただしても、
当然答えは見つからない。
あせって、不安になってくばっかりだ。

私はさっきまで、クワガタとじゃれていたのに、、、。

焦る私を、周りの人は、
面白そうに見ている。

やめてっっ!!
おかしくなりそうなの。
それに、面白いのはそっちでしょ。
そんな変な服着てっ。
なにがどうなってるの?

「────、、、ねぇ。」

え?誰、、、。
振り向くと、後ろには、
警察官(らしき服装の人)が立っていた。

け、警察官、、、?
そうだ!
「あの!ここは、どこなんですか?」

642:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 01:01 ID:Q/w

落ちます。
出来れば感想欲しいです(*`・ω・)ゞ
あと、inできる時間減るけど、
これからもよろしく♪

643:ゆもん♪ :2016/01/17(日) 01:06 ID:biU

おお、う、うまい。
すげっ!!見習わなきゃ!

644:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 14:56 ID:Q/w

ありがと〜う♪
うれしいぜコノヤロー!

645:みかん姫:2016/01/17(日) 15:38 ID:BUI

うん、すごい上手です!(ペットがクワガタ …w)

646:ボカロ◆C2:2016/01/17(日) 19:43 ID:Q/w

ありがと〜♪
うけるよねwww

647:ボカロ◆C2:2016/01/18(月) 00:52 ID:Q/w

〜クワガタにチョップしたらタイムスリップした〜
「、、、あの?」

警官は、私を見て、急に
笑い出した。

「リアス式歯並びだね、君。」

なっ、、、。
何この人っっ!!
失礼すぎじゃあない!?
警官を睨みつけようと
顔をあげたが、
思い切り吹き出してしまった。

「ぶ〜!!」

その人の髪型は、
、、、なんて言か、
現代生け花のようだった。

「お、面白い髪型ですね、、、。」

うん、それ以外言えないよ。
何もあてはまらない。

「そうかい?ありがとう。
ところでさっきの質問だけど、
ここは、〇〇区の、〇〇だよ。」

、、、はい?
それ、私の家の近所じゃん。

「そんなはずありません。
クワガタと、、、じゃれていたら、
いつのまにかこんな所に
いたんです。」

一応、警官にクワガタを見せてみる。

「こ、このクワガタ、、、。
どこにいたんだい?」

警官は驚愕を顔に浮かべた。

ペットだって、さっき言ったのに、、、
それに、クワガタぐらいで、
そんなにおどろくかな?

「さっき言った通り、
ペットのクワガタですよ。」

グミが言ったとたん、
警官は真剣な顔つきになった。
そして、信じられない事を
言ったんだ。

648:ボカロ◆C2:2016/01/18(月) 01:07 ID:Q/w

〜クワガタにチョップしたらタイムスリップした〜

「そのクワガタは、
10年前に、滅びている。」


は?


意味を理解するのに、
時間がかかった。

つまり、ここは、、、、、、
未来!?

っっ!!

「教えてください!
今は何年ですか?
私は、2016年から来たんです!
このままじゃ、
私はずっとこの世界に、、、。」

そんな、なんで?
有り得ない。
タイムスリップなんて。

「今年は、、、、
ちょうど50年後の、
2066年だよ。」

50年、、、?
一人ぼっちだよ。
このままずっと、
この世界で生きていくのかな、、、。

((ポン))

ふいに警官の手が、肩にのった。

「大丈夫。
この時代の君に会えたら、
多分帰る方法が分かるだろう。」

、、、そう、だよね。
まだ希望はあるんだ。

「はい。ありがとうございます。」

この日から、私は自分を探すために、
たくさんの事をまなぶのだった。

649:46猫 6AU:2016/01/18(月) 16:09 ID:6AU

すごい!

どうやったらうまく描けるんですか?

クワガタをチョップしたらタイムスリップした聞いたことないんだ〜(ー~ー)

今度聴いてみるね♪

650:46猫 6AU:2016/01/18(月) 18:45 ID:6AU

小説描くぞ〜!

どうぞ2本立てでお楽しみください!


Twilight∞nighT

?「どうしたらいいの?どうしたら家に帰ることができるの?・・!?あそこって明かりが?!」

ここ、洋館?
?「誰か!・・誰か居ませんか?」
?「?・・・貴方は?どうしてこの様なところへ?」
?「道に迷ってしまって・・・・怪しいものではないです!私はミク・フォーレストです!」
?「おやおやお困りでしょう?中へ?」
?「カイト様!・・・分かりました。
ミク様私はここで執事をやっております。ガクポ・オトリーンです。どうぞよろしくお願いします。・・・中へ?」
ミ「ありがとうございます。ガクポさん」

カ「改めまして、カイト・スノーブルーこっちはメイコ・スノーブルーで、妻です。」
メ「よろしくお願い致します。」
?「あたしはルカ・スノーブルーよ♪
  よろしくお願いね!」
ミ「よろしく」
?「私はグミ・オトリーンですわメイドをやっておりますのガクポとは兄妹ですわ」
?「私たちは、リン・リンリイと、」
?「レン・レイレン」
ミ「よろしく」

カ「こうしてあったもなにかのえん」
リンたちが騒ぐとパーティーの用意をとパーティーが始まった。

このあとに悲しい出来事が起こるとも知らないで・・・・・・・

651:46猫 6AU:2016/01/19(火) 17:56 ID:6AU

続き〜〜

〜♪〜♪〜♪〜

ル「ミクちゃん!ミクちゃんてなんの職業を?」
ミ「えーと・・・農家の娘です。」
ル「ヘェあっ!ねぇミクちゃん!同い年なんだしあたしのこと、ルカって呼んで、ミクちゃんはミクって呼ぶから♪いいかな?あっ!あとあとさ?敬語禁止していいかな?」
ミ「えっ!う〜ん・・・ 大人にも?
ルカになら構わないけれど、メイコさんやカイトさん、ガクポさん、グミさんには・・・は、恥ずかしいよ・・・」
ル「・・・・そっかぁ〜あっ!待ってて?・・・・・・お待たせ〜♪ミーク確認してきたよ♪」
ミ「確認って!まさか!?・・・」
ル「そうそのま・さ・か♪お父さんたちに聞いてきたんだ〜♪案の定いいって!」
ミ「・・・ハァわかったよ敬語禁止していいよ」
こんな楽しい会話のあと悲劇が起こる

652:ボカロ◆C2:2016/01/19(火) 18:17 ID:Q/w

おお!!
私の好きな曲ベスト3に入ってる
曲です!!!(ボカロで)
46猫、私ぜんぜん上手じゃあないよ!
でも、将来の夢が
小説家っていうね、、、www
46猫の方が、
ぜんぜん上手だから!

653:ゆもん♪:2016/01/19(火) 18:26 ID:biU

ねえねえ、ボーカロイド曲しりとり
ってなんか面白そうだからやってみない?

654:ボカロ◆C2:2016/01/19(火) 18:39 ID:Q/w

むずっ!!www

655:ボカロ◆C2:2016/01/19(火) 18:39 ID:Q/w

返信遅れてすまん

656:ボカロ◆C2:2016/01/19(火) 18:48 ID:Q/w

ポケコロってアプリ入れてる人いない?
いたら、フレンドになって〜!

657:ゆもん♪:2016/01/19(火) 19:07 ID:biU

ポケコロは持ってないな。
よし、頑張ってしりとりやるよ!
しりとり

りんちゃんなう

658:ボカロ◆C2:2016/01/19(火) 19:48 ID:Q/w

裏表ラバーズ

659:みかん姫:2016/01/19(火) 19:52 ID:BUI

みんな、小説書くの上手だよ!しりとり続きねー。

裏表ラバーズ

スイートマジック

660:ゆもん♪:2016/01/19(火) 20:04 ID:biU

あ、知ってるよその曲
スイートマジック

群青パレード

661:みかん姫:2016/01/19(火) 20:19 ID:BUI

本当?!犬猫店長の歌ってみたが好き〜
群青パレード

東京テディベア

662:ボカロ◆C2:2016/01/19(火) 21:08 ID:Q/w

〜クワガタにチョップしたらタイムスリップした〜

その後、警官は粘着質に
私の家を調べだした。

「、、、あった!
君の家は、〇〇−〇〇−〇
だね。」

そこが、私の住所、、、。

「、、、本当に、ありがとうございました。
これで私のも、元の世界に
戻れるという希望が持てました。」

深く頭を下げて、お礼を言った。
これ以上曲がらないくらいに。

「どういたしまして。
君が過去に戻れるよう、
祈っているよ。」

「!、、、はいっ!!」

その後、私は警官と別れて、
さっき言われた住所を
探していた。

「えっと確か、、、。
ここを曲がるんだよね?」

、、、さすが未来都市。
大きな建物ばかりで、
なにより技術がすごい。

2016年では、
スカイツリーがどうのって
言われてたのに、
そこら辺にあるマンションと
変わらない気がする。

未来都市に感動していたら、
メモに書いてある住所の前に
立っていた。

「こ、ここ??」

663:ボカロ◆C2:2016/01/19(火) 21:10 ID:Q/w

東京テディベア

雨音ノイズ

664:ゆもん♪:2016/01/19(火) 21:16 ID:biU

雨音ノイズ

好き、嫌い、好き

665:みかん姫:2016/01/19(火) 22:23 ID:BUI

好き、嫌い、好き

金曜日のおはよう

666:ゆもん♪:2016/01/19(火) 22:37 ID:biU

金曜日のおはよう

歌に形はないけれど

667:ゆもん♪:2016/01/19(火) 22:39 ID:biU

私結構この歌好き!

668:ボカロ◆C2:2016/01/20(水) 16:15 ID:Q/w

歌に形はないけれど
↓ドレミファロンド

669:ボカロ◆C2:2016/01/20(水) 16:15 ID:Q/w

あ、ミスった。
すまんwww

670:ボカロ◆C2:2016/01/20(水) 16:17 ID:Q/w

いま出てる中だったら、
金曜日のおはようが好き!

671:46猫 6AU:2016/01/20(水) 18:46 ID:6AU

ドレミファロンド

都市計画

672:みかん姫:2016/01/20(水) 19:10 ID:BUI

都市計画

繰り返し一粒

673:46猫 6AU:2016/01/21(木) 06:14 ID:6AU

つ・づ・き*

カ「ミクちゃん!もう暗いし危ないから今日は家へ泊まってて?」
ミ「叔父様・・・はーい♪」
と言うと同時に客室へと先導されたミクはベッドで泥のように眠り起きたのは次の日のお昼近くだった食堂へいくと話し声が・・・・・・・・・・・・

カ「今宵あのこをかいならして・・
死んだ彼女を取り戻そう!」

皆「はい!」

ミ(う・・・・そ?なんで嫌だ信じない!信じたくないよ〜)
ル「?ミク?どうしたの?」
ミ(えっ?ルカ?変な仮面被ってどうしたの嫌嫌だなんかわかんないけど逃げなくちゃ)

娘は怖くなり地下の秘密の部屋へ逃げ込むがそこはそこに見えたのは棺の山だった。

ル「・・・ミク・・・見てしまったのね?・・・ならばここから返してあげることができないのだからごめんなさい♪」
ミ「ルカ?どうしたの?何?何なの?なんで・・・もう嫌嫌だー!」

娘はまた逃げ出したそこで見つけたのは『エンドロール』とかかれた色褪せた手紙だった。

ミ(これで!)

中の手紙には{鍵を探せ}と綴られた紙だった。
ミ(鍵鍵なんてどこかにあるわけあった!)
皆「見つけた!」

ミ「皆さん!一晩私の面倒を見てくれてありがとうございました!私は利用されているのに気づいたので望まぬ世界つまり永遠の眠りにつこうと思います。本当にありがとうございました。
さようなら!」

ドスグチュ

ミ「うっ!くぅ!かは!ハァハァうっ!」
そのまま娘は息を引き取りました。

その死に顔は安らかなものだったそうです。そしてまた一つ棺が増えたそうです。

村娘ー初音ミク

執事ーガクポ

メイドーGUMI

少女人形ー鏡音リン

少年人形ー鏡音レン

奥方ーMEIKO

御嬢様ー巡音ルカ

主人ーKAITO

黒幕ー?????

674:46猫 6AU:2016/01/21(木) 18:06 ID:6AU

繰り返し一粒

フルチン☆ブギ

675:みかん姫:2016/01/21(木) 18:31 ID:BUI

繰り返し一粒

ギガンティックO.T.N

676:みかん姫:2016/01/21(木) 18:32 ID:BUI

間違えた!
フルチン☆ブギ

ギガンティックO.T.N
だったー

677:46猫 6AU:2016/01/21(木) 21:00 ID:6AU

ポケコロ持ってたよ〜♪

いいよフレンドなろ〜♪

返信遅れてごめんね〜(T^T)ゝ

678:ボカロ◆C2:2016/01/22(金) 17:07 ID:gek

大丈夫〜!!
フレンドなろ〜ね!

679:ボカロ◆C2:2016/01/22(金) 17:09 ID:gek

私のID→iemki

680:ボカロ◆C2:2016/01/22(金) 17:23 ID:gek

〜クワガタにチョップしたらタイムスリップした〜

私がたどり着いた先は、
なんと周りの家に比べて、
とても小さな家だった。

でも、なんだか優しい感じがする。
心が落ち着いて、小さくても
とても安心できる。

ここに、私が住んでいるの?

そんな事を考えていると、
ふいに下の方から
声をかけられる。

「そこで何やってるの?
私の家なんだけど。」

!?

いそいで振り向くと、
そこにはまだ1年生くらいの
リアス式歯並びをした
子供が立っていた。

「わ、私??」

いや、まさか。
ここは未来のはずなんだから。
でも、そっくり。


この子は、、、、誰なの!?

681:ゆもん♪:2016/01/22(金) 22:35 ID:biU

ギガンティックO.T.N

盗人シンデレラ
ボカロ
すげ〜!続きが気になるなる!

682:ボカロ◆C2:2016/01/23(土) 00:26 ID:gek

ありがとう!
嬉しい♪

盗人シンデレラ

ラブ&スマイル

683:46猫:2016/01/23(土) 07:51 ID:6AU

ラブ&スマイル

ルカルカ☆ナイトフィーバー

684:46猫 6AU:2016/01/23(土) 11:03 ID:6AU

ポケコロID

hpe76

685:みかん姫:2016/01/23(土) 11:06 ID:BUI

ルカルカ★ナイトフィーバー

愛して愛して愛して

686:ゆもん♪:2016/01/23(土) 11:29 ID:biU

愛して愛して愛して

天樂

687:みかん姫:2016/01/23(土) 13:44 ID:BUI

天樂

クノイチでも恋がしたい

688:ボカロ◆C2:2016/01/23(土) 15:03 ID:gek

クノイチでも恋がしたい

色のない世界

689:みかん姫:2016/01/23(土) 19:16 ID:BUI


「…合宿の準備は出来た?」

「大丈夫。リンは?」

「……」

「あ、そっすよね。出来てるよね……ごめん。」

時は早くも一ヶ月後が過ぎて。これから合宿に行くところだ。
これはどの部活も同じ。学園側は絆を深め、他の地域でも活動を施してほしいとのこと。

(そうは言っても、なぁ…)

結局、入部テストに受かったものは居なく、2人での部活動となってしまった。
しかもリンも口数は多くない…どちらかというと、少ない方だ。

しかも、機嫌の取り方が微妙。さっきみたいに不機嫌になることは当たり前。
それでも、少し経てば、また一緒に笑いあえる。

「…じゃあ、行こう。」

「おぅ」

新曲もだんだん完成してきている。今は2人で仕上げをしているところだ。
今回の1番目の新曲は、「青春×友情」だそう。
それに合わせてポップな曲にしたり、リンが動画を作ったり…とにかく、大変だった。
この「青春×友情」は、学園長からの願いらしく、学園長曰く「皆が仲良く、楽しく過ごしてもらいたいしね!」だ。


クラス別のバスに乗って合宿所まで行く。といっても、このクラスは担任と俺ら2人しかいない。
…あ、でも、2日目から来たルカ先生がいたんだ。がくぽはルカ先生が好きらしいが、正直、どこが良いのか全くわからない。だって、あのS女………。

そんなことを考えていると、バスに着いた。

(よっしゃ、他の奴らとは違うバス……、!?)

そして、人生最大の危機。

…そこまで言う程凄いわけじゃないんだけど…、はい、なんと、他の奴らが乗っています(良い子は他の人と言おうね!)
って、結構ハードル高ぇぞおい!

「…リン、こ、こ、これ…」

「…………僕も初めて知った。……無理、乗れない拒否。じゃね」

ノーーー!行くな、待て、ウェイト!…はぁ、隣のこの子に助けを求めた俺が可笑しかった…
…ん?敢えてバカとは言わないよ?なんたって俺は、学年2位っすから!
………1位は、とか思う奴もいるかもなんで、1位を教えます。ご察しの通り、我らがアイドルリンちゃんです。

「って、おい!」

スタスタと足を進めていくリン。その距離殆ど10m。
当然だ、とでも言うようにバスの反対側へ歩いていくリンを追いかけ、腕を引く。

「…多分、大丈夫だろ。」

「…ん」

励ますように声をかけても、リンは相変わらず無表情なまま答えるだけだ。
他に何かないかと考えていると、本日二度目のバス前。
今度こそ、バスの中に入り、吐き気が。

(お"ぇ…人が、たく、さ、ん……)
「うっ…」

きっと、リンも考えていることは一緒だろう。となりからうめき声が聞こえてくる。

「「「会長ーー!」」」
「「「副会長ー♡」」」

そして、突如聞こえたいろんな声。今ではもう慣れっこだ。
会長はリンで、副会長が俺。毎年、学園の生徒全員でやるテストで、点数が一番高かったものが生徒会に入る。
その会長、副会長は、1位、2位だ。

リンが人気なのは分かるけど、なんで俺まで…そうルカ先生に聞いたとき、彼女はこう答えた。

「ふふ、レン君はイケメンで、歌も上手くて、運動神経も良くて、勉強もできて、年下…これほどまでに良い男子生徒はいないわ♪」

と答えた。


〜〜〜中途半端だけど、ここまでっ!

690:ボカロ◆C2:2016/01/23(土) 20:58 ID:gek

すっごい上手だね♪

でも、最後に
「答えた」を2回書いてるよwww

691:みかん姫:2016/01/23(土) 22:12 ID:BUI

あ、本当だ!恥ずかしい………指摘、ありがとうございます!l

692:ゆもん&◆LA:2016/01/23(土) 22:20 ID:biU

〜千本桜〜
ガサッ。
あ、服が枝に引っかかって音を立てちゃった。
「だ、誰!?そこに誰かいるの?」
仕方なく私は出る。
「す、すみません。さ、探し物をしていたんです。それで、偶然唄が聞こえたので。」
「あ、貴方は………。」
私の姿を見た瞬間その人は構えた。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ゴメン。ネタ切れだよ。

693:ボカロ◆C2:2016/01/25(月) 00:47 ID:gek

千本桜の小説、
全巻読んでるんだけど、
その方だと、
ミクがタイムスリップしてるよ〜。

その続きだと、
誰か知り合いだよね。
(;−ω−)ウーン
難しいね、、、

694:ボカロ◆C2:2016/01/25(月) 00:47 ID:gek

そういえば、もうすぐ700行くね♪

695:みかん姫:2016/01/25(月) 21:16 ID:BUI

おー、よし、僕は777を取ってみせるよ★

696:ボカロ◆C2:2016/01/25(月) 21:21 ID:gek

取らせんっっ!!(笑)
取るのは私の方だ!
www

697:46猫 6AU:2016/01/26(火) 16:29 ID:6AU

3

698:46猫 6AU:2016/01/26(火) 16:30 ID:6AU

2

699:46猫:2016/01/26(火) 16:30 ID:6AU

1

700:46猫:2016/01/26(火) 16:32 ID:6AU

700おめ〜♪


新人の癖に700いただいてしまい申し訳ないです

701:みかん姫:2016/01/26(火) 19:59 ID:BUI

46猫、大丈夫だと思うよ!みんなも狙ってたと思うけどね〜……僕は777にかける!

702:ゆもん♪:2016/01/26(火) 20:23 ID:biU

わ、700おめ〜!
いつの間にかこんなにスレが進んでた。
この調子で1000もいこう!

703:ボカロ◆C2:2016/01/27(水) 23:28 ID:EfU

あれ?
クワガタにチョップしたらタイムスリップした、の
小説かいたのに、消えてる、、、Σ(゚д゚lll)

704:あっぷるてぃ:2016/01/30(土) 23:52 ID:BUI


「あら、レン君。こちらへおいで?」

「へっ?」

俺を呼ぶ声のした方を見ると、ルカ先生が立っていた。
…俺の、苦手な、先生、なんだけど……

「レン、車を用意してもらう。ここにはいられない、行くよ。」

そう言うと、リンはドアの方に歩いていこうとする。
……いやいやいや、それじゃあ駄目だろ?!
内心パニックになっていると、俺とリンの前に立ちふさがる影が現れた。

「まぁ、リンさん。彼は私の隣に座りますの。邪魔をしないでくださるかしら?」

そうして、ルカ先生は俺を自分の身体へ持って行った。
何故だか、対抗心を燃やした(多分?)リンも俺の反対側の腕を引っ張る。

その時、心臓がドクンと跳ねた。

「まぁ、先生に刃向かうんですの?…まぁ、良いですわ。男性の問題ですもの。彼に選ばせましょう」

あの、何これ。何、このどろっどろの昼ドラみたいな展開は。
っていうか俺が決めるって、何を?!

「…レン、僕と先生…どっちが良いの?」

ちょんちょんと裾を小さく引かれて、リンの方を向くと、リンが上目遣いで俺を見ていた。
しかも、若干潤んでいる。くそっ、可愛すぎる!

つか、そろそろルカ先生の腕、離して欲しいんだけどな。

「レン君、さぁどっちが良いんですの?」

“どっちが良い”…?

今俺は、ルカ先生に腕を離して欲しいと願った。
……じゃあ、リンは?ルカ先生には抵抗心があったけど、リンなら許せた。

つまり、俺は…リンが好き、なのか?

「…っ////」

急いで俺はルカ先生が掴んでいた方の腕を顔のところに持ってくる。
ヤバイ、絶対に顔赤くなってる…!

「あらあら、純情ですのね。」
「……」

余裕そうなルカ先生に、心配そうなリン。どっちを選ぶかは決まった。
それは当然……

「…リ、ン。」

「ふぇ?」
「はっ?」

予想外だったのか。リンは可愛らしい仕草で顔をこてんと傾げ、ルカ先生は間抜けな顔をしている。
…ほら、こうして2人を比べてしまう。最低かもしれないけど、そんくらいリンが好きだ。

「俺は…リンと一緒に、いる」

〜続く

705:みかん姫:2016/01/30(土) 23:52 ID:BUI

⤴、私です!

706:46猫 6AU:2016/02/02(火) 18:19 ID:HF6

お久しぶり〜♪

みかん姫〜ビックリしたよ!

じゃあこれからはあっぷるてぃだね♪

707:ゆもん♪◆Cg:2016/02/06(土) 16:44 ID:biU

おひさ!ぜんぜんきてなかった。
ボカロの
「クワガタにチョップしたらタイムスリップした」の
小説の続きが見たい!

708:みかん姫:2016/02/06(土) 17:13 ID:BUI

え、みかん姫よー!
ね!楽しみにしてまーす!

709:レリア sage:2016/02/06(土) 21:40 ID:9uM

私も入りたいです。
けれど一つみかん姫さんに聞きたいことが…。
私が昨日入ったスレのスレ主さんですか?
間違ってたらすみません…。

710:みかん姫:2016/02/06(土) 22:36 ID:BUI

ん?それはボカロ小説〜リンの恋で合ってる、かな?
だったら、そこのスレ主でーす♪

711:レリア sage:2016/02/06(土) 23:25 ID:9uM

ですよね!
そちらでもお願いします!

712:46猫 6AU:2016/02/07(日) 10:03 ID:HF6

ヤフ  もう少ししたら小説書くでゴワス!

713:46猫 6AU:2016/02/07(日) 10:32 ID:HF6

私と彼と友達と。


出会いそれは偶然・・・・・・
これは思春期真っ盛りの14歳の少女の物語・・・・・・

私は柊鄰(ひいらぎりん)よく「あまのじゃく!」とか、「意地っ張り!」、
「ツンデレ!」とか言われるけれどただ単にそうではなく照れ屋で人見知りの女子です!

鄰「まだ学校まで余裕だな♪」

私がよそ見をして歩いていたとき何かにぶつかってしまったんです!

?「!?あ!・・あの大丈夫ですか?」

なんと私の目の前には美しい金髪(ちなみに私も・・・)と透き通るような青の目をした男の子がいたのです。

?「ごめんなさい!僕は霊特聯(れいとくれん)君は?」

鄰「・・・・り・・ん・・柊鄰です」

聯「じゃあ鄰ちゃんだ!僕は聯って呼んで!」

鄰「・・聯、私、鄰がいい。」

聯「わかった!じゃあ鄰・・・この壊れた眼鏡弁償しろ!」

ええ!聯ってこんなキャラなの?
私・・・どうなるの・・!?

続く

714:46猫 6AU:2016/02/07(日) 10:34 ID:HF6

あれ?ID違う?でも私46猫だからね!

信じてください(泣)(;・^・;)

715:ゆもん♪◆Cg:2016/02/07(日) 14:39 ID:biU

私もIDが最初と変わってる!
でもスレ主です!

716:ルナ:2016/02/07(日) 23:05 ID:OpM

やっほ〜♪
本物だよ‼
最近来れなくてゴメン🙏💦💦
クワガタにチョップしたらタイムスリップした、
が、超面白い!
続き、楽しみにしてるよ〜(*´▽`*)

717:ボカロ◆C2:2016/02/07(日) 23:26 ID:OpM

〜クワガタにチョップしたらタイムスリップした〜

まさか、、、。

背中を流れる冷や汗で、
私はだんだん気持ちが悪くなってくる。

謎の焦りと緊張を感じて、
身震いをした。

その子は、ずっとグミを見つめていたが、
急に大声をだした。

「ああっっ!!!!!」

えっ!!?
なになに、やだっ!

「もしかして、グミおばあちゃん?
、、、そうだよね!宮野グミさんですよね?」

何で私の名前、、、。
それに、おばあちゃんって?

この子、私の、、、、、、孫!!?

なんだ〜っ!良かった!
謎の焦りと緊張から開放され、
安心と嬉しさがこみ上げてくる。

これで、、、私が過去に戻れる希望は、
つながったんだ!

718:ボカロ◆C2:2016/02/07(日) 23:29 ID:OpM

小説遅れてごめん!🙏💦
そして、あんまり面白くなくて
すみません(இдஇ; )ブワッ

719:46猫 6AU:2016/02/10(水) 17:25 ID:HF6

大丈夫!

すごく面白いから!

720:ボカロ◆C2:2016/02/12(金) 22:56 ID:OpM

なんか今日、知らない人から、
「ねぇねぇ。お金困ってない?
超良いバイトがあるんだけど。
立ってるだけで良いからさ。」
って言われて、メチャクチャ気持ち悪かった

721:ボカロ◆C2:2016/02/12(金) 22:57 ID:OpM

これって、警察とかに言った方が
良いのかな?
親には、なんか抵抗があって、
はなしずらいんだよね。

722:ゆもん◆ws:2016/02/13(土) 00:07 ID:QDo

それ入った方がいい。
むしろスルーした方がいい。

723:みかん姫:2016/02/13(土) 07:06 ID:BUI

親には話しにくいよね、それ。
怖そう…大丈夫だった?うちもゆもんに賛成!

724:ゆもん◆ws:2016/02/13(土) 12:52 ID:QDo

ごめん、コメント間違えた。
それは言った方が良い。
だった。

725:46猫 6AU:2016/02/13(土) 17:34 ID:HF6

私もゆもんに賛成

726:46猫 6AU:2016/02/13(土) 17:48 ID:HF6

私と彼と友達と。

聯ってこんなキャラだったんだー・・・・・・これって私ヤバイ?ヤバイよね?・・・どうしよ!

聯「クスクスあはははは大丈夫です!
ダテメガネです!引っ掛かりましたね〜♪あはははは」
鄰「もー!ビックリしたよ!?止めてよね!」
聯「ごめんなさい♪」
鄰「反省の色なしかい!」
聯「それは鄰も一緒です!」
鄰「・・・・?」
聯「だってメガネ壊したんですよ〜♪」
鄰「うぅ〜…ごめんなさい」
聯「反省したならいいんです!」
はぁついてない・・・今何時?もしかしてもしかしなくても・・・遅刻!?
ヤバイ!急がなくちゃ!

〜学校〜

鄰「結局遅刻」
聯「遅刻・・・ですね♪あはははは」
鄰「笑い事じゃないよ!・・・あれ?」
聯「あっ!僕、転校生です♪」

これからもハチャメチャな日々が続きそうです。

続く

727:46ねこ:2016/02/13(土) 18:22 ID:HF6

板宣しまーす!

小説書きましょう!ってところを作りました!もしよければ来てください!

728:みかん姫:2016/02/14(日) 08:09 ID:Avs

んー?どこに作ったの?

729:ボカロ◆C2:2016/02/15(月) 00:48 ID:OpM

うお、みんなアドバイス(*´▽`人)アリガトウ♡

730:ボカロ◆C2:2016/02/15(月) 02:32 ID:OpM

ね、眠い、、、。

731:ルナ◆b7M:2016/02/18(木) 22:40 ID:OpM

おひさ〜♪
つーか、ボカロは早く寝なよ!!WW
ポケコロはやってるけど、
フレンド募集してない、、、。
ごめんねっ!
私レベル50以上だから
ガチャ木いっぱいもってるの。
だから、ガチャ木狙いの申請多くて
マジうざい〜WWW

732:ゆもん♪◆ws:2016/02/18(木) 22:50 ID:QDo

ルナ〜!おひさ〜!!

733:ボカロ◆C2:2016/02/19(金) 01:32 ID:OpM

うお、ルナ久しぶり〜♪

734:ボカロ◆C2:2016/02/19(金) 16:59 ID:OpM

つーか、レベル50以上って、、、。
めっちゃ凄いwww

735:ボカロ◆C2:2016/02/20(土) 01:50 ID:OpM

今日、授業参観だよ〜(இдஇ; )ブワッ

736:ボカロ◆C2:2016/02/21(日) 13:01 ID:OpM

みんな、最近ぜんぜん来ないね、、、。
寂しいよぅ。゚( ゚இωஇ゚)゚。

737:ゆもん♪◆ws:2016/02/21(日) 13:05 ID:QDo

ボカロ
ああ、ごめんね。ちょっといろんなスレばっかいってた。ごめんね。

738:ルナ◆s8w:2016/02/22(月) 14:56 ID:e9s

今、学校だよ〜ww

739:ルナ◆s8w:2016/02/22(月) 15:16 ID:e9s

パソコンクラブで、ちょっと来てみた♪

740:ボカロ◆C2:2016/02/22(月) 18:29 ID:OpM

うわぉ、よく怒られなかったねwww

741:ボカロ◆C2:2016/02/23(火) 18:41 ID:wBk

ゆもん、大丈夫!
うちがボッチなだけだから。

742:みかん姫:2016/02/25(木) 21:07 ID:BUI

うちは器械体操クラブー!ここの学校はパソコン人気だから入るにはじゃんけんだったり6年生優先だったりするよ。

743:ゆもん♪◆ws:2016/02/27(土) 10:02 ID:QDo

やほやほ❗️ゆもん♪だよ。
みんないいな。私は学校にパソコンあるけど
あんまり使っちゃダメなんだ。

744:雪村悠乃:2016/03/04(金) 16:35 ID:OiI

こんにちはー
アドバイスいいですか?
あの、最初の方しか読んでないのですが
気になったので・・・

ミクの天才設定がありましたが、
あまりボーンと一人だけめっちゃ上、みたいのは
やめた方がいいと思います。
普通に理解できるよ、位でいいです。
また、ミクさん当然のように言ってましたが、
妬まれたりする描写があるといいと思います。
場合によってはいじめにちょっと発展しても
問題ありません。
(本当にすこししか読んでないので、そのあとその描写などあったらすみません)

745:雪村悠乃:2016/03/04(金) 16:39 ID:OiI

あと、私もたまに書いていいですか?

746:ゆもん♪◆ws:2016/03/04(金) 21:36 ID:QDo

雪村悠乃さん
アドバイスありがとうごさいます!
ぜひ、かいてください!

747:やんばりんぐ:2016/03/05(土) 08:33 ID:OiI

ロストワン
今度書きますね!
現在5年生の文才ですのでそこはご了承よろしくお願いします

748:雪村悠乃:2016/03/05(土) 08:36 ID:OiI

名前間違えました↑

749:みかん姫:2016/03/05(土) 12:38 ID:BUI

お、うちも5年生ー!よろしく!

って、全然来てなかったみかん姫です。みんな、お久しぶり!
最近テスト勉強してたー!…もう、本当に辛かったよ(_ _)
またよろしくね。

750:ゆもん♪◆ws:2016/03/05(土) 18:04 ID:QDo

私は小6だよ!

751:雪村悠乃:2016/03/05(土) 18:26 ID:OiI

別機種から投稿、ロストワンっす

「う・・・」

刃渡り数センチの不信感が

「痛い・・・」

挙げ句の果て静脈を刺しちゃって
病弱な愛が飛び出すもんで
レスポールさえも凶器に変えてしまいました

「・・・はは」

ノーフィクション

ーーーーーーーーーー

ことの発端は通知表である。
国語1の鏡音蓮は、Roidstadyschoolの生徒である。
つい先程、Roidstadyschoolのクラスメイト2-Aの生徒の初音未来に笑われ弱い精神に突き刺さり、
自己嫌悪に陥った末リスカに至った。
昔からこうである。
黒板のこの漢字が読めますか?
いつだってそう。
あの子の心象が読めますか?
人の心がワカラナイ。
・・・はあ。

(続きまた今度。)

752:ゆもん♪◆ws:2016/03/05(土) 18:50 ID:QDo

う、うまい。

753:みかん姫:2016/03/05(土) 21:25 ID:BUI

…学名がかっこいい。

754:雪村悠乃:2016/03/06(日) 08:15 ID:OiI

ふふふ(ノ*゜▽゜*)

755:みかん姫:2016/03/06(日) 11:56 ID:BUI

ロストワン(っていうか押入れP)が好きだからすごい嬉しい!

756:ボカロ◆EbQ:2016/03/06(日) 13:44 ID:P.c

訳あってもう来れません。
ごめんなさい。

757:ボカロ◆EbQ:2016/03/06(日) 13:49 ID:P.c

スマホが壊れて今、
友達のパソコンから来ています。
て事で、さようなら。
皆と小説作れて、ホントに楽しかったよ♪

758:ボカロ◆EbQ:2016/03/06(日) 14:04 ID:P.c

あ、それと、雪村さん?アドバイスありがとう!!
でも、「やめた方がいいです。」
とかいうのは、否定されてる感じがするから、
やめてほしいな。
私は大丈夫だけど、相手によって
すごく傷ついちゃうから。

759:みかん姫:2016/03/06(日) 15:15 ID:WAI

え、え、ぼ、ボカロォ!?な、何故、に…

760:46猫 6AU:2016/03/06(日) 16:49 ID:HF6

お久しぶりです!

悪ノ娘

昔々あるところに王女様がいました。

いつも気にくわないと『ギロチン』
で人々を殺していました。

ついに我慢の厳戒にきた国民は『革命』を起こしました。

王女様はついに捕まり処刑されることになりました。

国民たちは、喜びました。

ですが、その中でも喜んでいたのは処刑される王女様だったのです。

処刑される直前、王女様は「あら、おやつの時間だわ」といって殺されていきましたとさ、めでたしめでたし。





どうでしたか?

よろしければアドバイス下さい。

宜しく御願いします。

761:46猫 6AU:2016/03/06(日) 17:01 ID:HF6

悪ノ召使

泣かないで、僕が君を守るから君はそこで笑っていて?

?「行かないで、お願い」
?「・・・ごめん。また会おう?」
?「約束だからね?絶対だからね?レン」

ゴーンゴーンゴーン

?「またあの夢か。そう言えば元気かな?あの子。」

?「レーン?起きてきなさーい。今日から王女様の召使なんでしょ?」

レ「はーいメイコ姉さん。」

メ「遅い!もう時間だよ?」

レ「ヤバ!いってきまーす!」

今日から王女様の召使、王女様は気に入らないと処刑するらしい。

お城が見えてきた。僕は、深呼吸をして、お城へ入っていった。

続く

762:ルナ◆EbQ:2016/03/06(日) 17:21 ID:P.c

ボカロ〜!!悲しいよ〜!!
行かないで〜(泣;;)

763:ゆもん♪◆ws:2016/03/06(日) 17:41 ID:QDo

あれ!?
ボカロとルナのトリップ一緒なの!?
しかも、IDも一緒。
偶然?
ボカロ
え!…。さ、寂しいよ。

764:雪村悠乃:2016/03/06(日) 19:08 ID:OiI

自演説浮上

このスレは無事に終了しましたAA張りたい

765:ゆもん♪◆ws:2016/03/06(日) 19:11 ID:QDo

ま、まぁ、自演でもいいよ。
小説は面白い!

766:雪村悠乃:2016/03/06(日) 20:55 ID:OiI

続き読みたいですか?

767:ゆもん♪◆ws:2016/03/06(日) 21:11 ID:QDo

読みたい!!
楽しみだよ!

768:みかん姫:2016/03/07(月) 17:11 ID:BUI

…ねぇ、責めてるみたいで申し訳ないけれど、雪村さんは何なんですか?
このスレは終わってないし…あんまり皆を悲しませるようなこと言わないでね;_;

769:雪村悠乃:2016/03/07(月) 21:03 ID:OiI

不快でしたらすみません
でも正論も結構あれですからね

ロストワンは今度書きます

770:みかん姫:2016/03/07(月) 21:06 ID:BUI

いえ、大丈夫ですよ。
ロストワン、楽しみにしてます( ´ ▽ ` )ノ

771:雪村悠乃:2016/03/07(月) 21:11 ID:OiI

はい

また、リクエストお受けしますよ
分かる曲でしたら書いてみますが

772:46猫 6AU:2016/03/08(火) 17:35 ID:HF6

すみません。

雪村さん、はじめまして、46猫と書いて、しろねこって読みます。
よろしくお願いします!
私はため口okです。

773:ルナ◆EwI:2016/03/08(火) 23:38 ID:P.c

雪村さん、はじめまして、ルナです。
ゆもん、私とボカロのトリップが一緒なのは
ボカロがいとこの友達だから。

774:ルナ◆EwI:2016/03/13(日) 09:24 ID:vVI

皆最近来ないね、、、。

775:ルナ◆EwI:2016/03/13(日) 09:25 ID:vVI

てことで、777は私が

776:ルナ◆EwI:2016/03/13(日) 09:26 ID:vVI

ゲットしちゃいますね♪

777:ルナ◆EwI:2016/03/13(日) 09:26 ID:vVI

ゲット!!

778:雪村悠乃:2016/03/14(月) 11:29 ID:OiI

実は、見てはいましたが書いてなかっただけです
明日、ロストワン更新します
すみませんでした

779:ルナ◆EwI:2016/03/15(火) 16:11 ID:vVI

ん?
そうゆう事もあるから、
謝らなくてもいいよ!!

780:ゆもん♪◆ws:2016/03/16(水) 00:25 ID:QDo

ルナ
あ、なるほど❗️

781:雪村悠乃:2016/03/16(水) 19:07 ID:OiI

あ、あと
46猫さん
歌い手さんはお好きですか?

782:雪村悠乃:2016/03/16(水) 19:29 ID:OiI

ロストワン2。

自傷行為に走ってしまう癖を、直したいのに直せない・・・
その悩みを、蓮は学校で悩みを聞く女性に話しにいくことにした。
彼女の名前は鈴。
鈴は、数々の悩みを相談し解決している女性だ。
早速明日にも、菓子を持って相談にいこうと蓮は思いたった。

783:雪村悠乃:2016/03/19(土) 07:07 ID:OiI

誰も来ない

784:46猫:2016/03/19(土) 12:54 ID:9ZU

96猫さんが好きです

785:雪村悠乃:2016/03/19(土) 13:32 ID:OiI

>>784
やっぱりw
予想的中です(*^▽^)/

786:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/03/22(火) 17:28 ID:OiI

ほんと誰も来ないね

787:ゆもん♪◆ws:2016/03/22(火) 22:56 ID:QDo

よし、小説の案が思いつかなくなった。
だから、オリジナルの小説を書く!
〜幼馴染の君〜
私、初音未來。
幼馴染の晴翔(はると)と一緒に
中学校に行くんだけど…。
「遅い〜〜〜!!!!」
「ごめんごめんGOw。」
「ふざけるなあぁ〜〜!!!!」
「…はい。」
シュンとしたように小さく言った。
もう、拗ねないでよ。
「もう怒らないから、早く行こう。
だって今日は入学式なんだから!」
「わかった。」
私は晴翔の手を引っ張って立ち上がらせ急いで
中学校へ向かった。
続く。

788:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/03/23(水) 10:14 ID:OiI

ゆもんs、交代でロストワン1話ずつかきませんか?

789:みかん姫:2016/03/23(水) 12:43 ID:BUI

来ました〜。雪村さんもにこにー好きなんですか?!

790:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/03/23(水) 13:57 ID:OiI

にっこにっこにー♪
あなたのハートににこにこにー♪
元ガチライバーのゆぅきだよ♪
昔スクフェスやってた頃は
穂乃果ちゃん売ってにこちゃんsrゲトしてた・・・
ちな、部屋の窓辺に今もにこちゃんいます

791:みかん姫:2016/03/23(水) 14:06 ID:BUI

うぉーにこちゃん同志ーーーー!!!
わたしゃ現役ラブライバーだぜっ!

792:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/03/23(水) 15:20 ID:OiI

今もライバーですがね!

793:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/03/23(水) 15:20 ID:OiI

メンバーの声優さんは全員言えるぜ

794:みかん姫:2016/03/24(木) 13:25 ID:Jrc

うちも言えるよ〜!にこまきえりことりちゃん推しだよ(浮気しすぎとか言わないで〜)

795:ゆもん♪◆ws:2016/03/24(木) 22:22 ID:QDo

雪村悠乃s
はい!やりましょう!
更新少し遅れるかもですが…。

796:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/03/25(金) 08:23 ID:OiI

じゃあゆもんsからどぞ
私は既に書いてるので

797:ゆもん♪◆ws:2016/03/25(金) 22:09 ID:QDo

雪村悠乃s
アドバイス&あらすじを少しください。
そうしてくれると、書きやすいので
お願いします。

798:ぼく:2016/03/25(金) 22:59 ID:SpI

レン「ミク姉が可愛すぎて死にそうなんだけど」



リン「・・・・・・・・・はい?」

レン「もうヤバい、もうあかんよこれは。あの姿、あの笑顔、あの歌声・・・・・・ああああああ!!!!!考えただけでヤッベェ!!!!!飛び降りたい!!!!!!!」

リン「どこから!!?」

レン「窓!!」ガラッ

リン「やめろ!!」






リン「・・・で、どうしたのよ、レン。急に気持ち悪いこと言って」

レン「気持ち悪いとは何だ!!これは俺の心の声だ!!魂の叫びだ!!ソウルシャウティング!!」

リン「・・・大体、何でそんなに突然、ミク姉ちゃんが可愛いなんて言うのよ?」

レン「突然じゃないぞ。4ヶ月前からずっと考えてた」

リン「へぇ」

レン「でも抑え切れなくなってな。溢れてしまった結果がこれだ。あー!!!!ミク姉大好きーー!!!!!!」

リン「あんたわりとバカよね」






レン「我慢ならん。ミク姉の所に行ってくる」

リン「えっ!?そんな状態で!?120%嫌がられるわよ」

レン「構わねぇ!!俺の気持ちが伝えられればそれでいい!!!」

リン「あんたはいいかもしれないけど姉ちゃんが困るのよ!!!」

レン「大丈夫!!ミク姉はそんなんで困っちゃうほどの人間じゃない!!ん?人間
?アンドロイドか」

リン「確かにそうかもしれないけど・・・でも、やっぱり戸惑ったりするかもだし・・・」

レン「・・・・・・・・・そうだな・・・・・・よし分かった、ミク姉に会ってくる」

リン「どうして今の流れからそうなるのよ!?」





レン「ミク姉、愛してます」

ミク「えっ?」

レン「あなたの歌声は、鳥のさえずりよりも美しい。僕はそんな貴女に、恋をしてしまった」

ミク「え、えーっと・・・・・・よ、よく分かんないけど、ありがとねっ」ニコ

レン「えっ」

ミク「あ、じゃあ私行かなくちゃ。じゃあね〜」









レン「うあああああああああああ萌えるうううううぅうぅうううぅうう!!!!!!」ジタバタジタバタ

リン「いいのね!?あんたはあれで良かったのね!!?」


KZのスレがいっぱいあるけど全然分からないからギリ分かるボカロに逃げて、しかも勢いに任せて適当に書いたんですが許して下さい(土下座)

799:みかん姫:2016/03/26(土) 10:07 ID:BUI

いいよ〜!キモレン(いや、自分はリンレン好きだからかもだけど)も可愛いし、良かったよ〜

800:みかん姫:2016/03/26(土) 11:00 ID:ZW.

800!

801:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/03/26(土) 12:38 ID:OiI

>>782
の続きから書きましょう

802:たぴおか:2016/03/26(土) 22:25 ID:Avs

46猫の小説に続き気になる〜

803:たぴおか:2016/03/26(土) 22:25 ID:Avs

あ、みかん姫です

804:うまる:2016/03/27(日) 17:53 ID:HJw

みなさん賑やかですね〜(*´`)

805:うまる:2016/03/27(日) 17:54 ID:HJw

ごめんなさい
なんでもないですよ( ´☁` )。՞。゚՞

806:ゆもん♪◆ws:2016/03/29(火) 19:02 ID:QDo

雪村悠乃s
ごめん。案が思いつかないから
やっぱり先書いて。
本当にごめん。

807:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/03/31(木) 19:47 ID:OiI

おけです!
じゃあ、明日書いておきますね♪
あと、私にはタメにしてくださいむしろお願いします

808:ゆもん♪◆ws:2016/04/01(金) 00:11 ID:QDo

雪村悠乃
うーん、悠乃って書いてもいいかな?
流石に最初から言うのもアレだから。
小説よろしく!

809:みかん姫:2016/04/01(金) 09:35 ID:BUI

じゃあわしもタメでいいかな?

810:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/01(金) 10:51 ID:OiI

どーぞん

811:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/01(金) 10:58 ID:OiI

ロストワン3。

彼女はとても優しく話を聞いてくれたが、僕の地獄に悲しみの音楽は絶えない。
自傷行為に走ることに理由はあったはずだ。
親からの虐待。クラスでのいじめ。ルカ先生達、つまり教師達からの差別。
いじめこそ標的でなかったものの、見るだけで疲れてしまったのだろう。

気づけば自分は、またナイフを手にしていた。

(ゆもんsにパスしますっ)

812:ゆもん♪◆ws:2016/04/02(土) 21:42 ID:QDo

ロストワン4(駄作になるかもしれません。)
いつまでたっても僕…いや
『僕達』は存在する催眠によっていた。
そして、自分でもどうしようもない驕傲を
匿っていた。

今日の宿題も昨日と同じ
相変わらず解けないや
過不足性ない、不自由ない
今も最近に生きていて、
でも、どうして
僕達の胸の塊が
『消えたい』って言うんだ。
『死にたい』って言うんだ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
短いですけど、パスします。
ほぼ歌詞どうりです。
ごめん。

813:ゆもん♪◆ws:2016/04/02(土) 22:42 ID:QDo

ぼくs
レンがミクちゃんを…。
そして、リンちゃんがレンにツッコミを
しているところが
笑っちゃいました。

814:ゆもん♪◆ws:2016/04/02(土) 22:44 ID:QDo

うまるs
にぎやかになってきました❗️
時々来て見てくださいね!

815:ゆもん♪◆ws:2016/04/02(土) 22:45 ID:QDo

そしてお知らせ❗️
私は4月、中学生になり部活とかもあって
来れない時があると思うので
その時はよろしく!

816:みかん姫:2016/04/02(土) 23:04 ID:BUI

進学おめでとう!部活とかお姉ちゃんも凄い大変そうだよ〜。頑張ってね!
ゆもんの代わりに我が更新しようではないか…ふーはは、ふーははは!
↑なんかすいません。

817:ゆもん♪◆ws:2016/04/02(土) 23:16 ID:QDo

みかん姫もでしょ!
進級おめでとう❗️

818:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/05(火) 11:56 ID:OiI

存在じゃなくてぞんざいね・・・?
うーんと、話の流れがわからなくなったので
もう一度見て解釈しますね!
僕なりに考えた結果がロストワン5になるので、
ご了承くだせえ

819:みかん姫:2016/04/05(火) 14:42 ID:BUI

スクールアイドルコレクション買った( ^ω^ )
HRのえりにことRのまきちゃん当たって嬉しかった^_^
Mカードもお気に入りの曲!

うちの小説はあと少しであげます!

820:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/05(火) 17:15 ID:OiI

にこっち・・・!

821:みかん姫:2016/04/05(火) 18:29 ID:BUI

めちゃカワだった…星座編のふくで「にっこにっこにー」のポーズやってるの!

822:みかん姫:2016/04/05(火) 19:12 ID:BUI


「リン、やっぱり車呼ぼっか。」

最初こそ驚いているリンだったが、すぐにニコッと笑う。
太陽みたいなその笑顔に思わず顔が赤くなる。

「…ッ、早く行くぞ。」

「…うん。」


うわぁぁスランプ状態。

823:雪村悠乃(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/08(金) 19:31 ID:OiI

ロストワン5。
そして、カッターナイフを手にして自己嫌悪に
また陥る。とっくに腕は包帯だらけ。
切れるはずがない。
何なんだい?
夢の中でそう呼びかけてきた過去の僕は、
瞳がもっと輝いていて。
ロイドスクールに通いはじめる前の、
幼稚園くらいの僕。
夢なんて、どこかに捨ててきた。
ドブの中?海の中?わからない。
ただどこかに記憶が捨てられたことは覚えている。

パスッ
期待してます!

824:ゆもん♪◆ws:2016/04/09(土) 14:22 ID:QDo

ロストワン6
その夢すら溝に捨てたのは
おい誰なんだよ
『もう知ってんだろ。』

いつになりゃ大人になれますか?
そもそも大人とは一体全体なんですか?
どなたに伺えばいいんですか?
そんなことなんて教えてくれるやつなんか
どこにもいないのに…。
彼女は理屈ばかり…クラスの奴らは
いじめ。
おいどうすんだよ。
『もうどうだっていいや!』
そして僕達は考える。
⚪︎⚪︎の事を…。

825:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/10(日) 09:32 ID:OiI

すいません、また解釈するんでちょっと
時間かかります・・・
いかに、歌詞の内容を取り入れつつ
話を進めていくかがポイントになってると思います

826:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/11(月) 13:31 ID:OiI

あと、殆ど歌詞通りはやめてください・・・
解釈大変です・・・
小説にしてる意味ないですしね。
少々厳しい言い方になってしまい
大変申し訳ないのですが、
お話が続かなくて凄く大変になってます。

827:ゆもん♪◆ws:2016/04/11(月) 14:05 ID:QDo

ちょっと、最近小説のテクニックが掴めなくなってみたみたいです。
本当にごめん。
今練習してるんだけど、なかなかうまくいかなくて、
本当にごめん。

828:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/11(月) 15:47 ID:OiI

大丈夫ですよ!
気をつけて欲しいだけなので・・・
頑張ってくださいね!

829:ゆもん♪◆ws:2016/04/11(月) 15:52 ID:QDo

はい!がんばります!

830:ルナ◆EwI:2016/04/13(水) 18:32 ID:ieg

ハロハロ〜

久しぶりに来て見ました!
・・・で、思ったんだけど、
別に曲どうりでも良いんじゃない?
私達は小説家とかでもないし、
その口調はちょっときついと
思うんだけど。

それに・・・ここってゆもんが
作ったんでしょ?

だから、ゆもんの好きなように
すれば良いと思うよ♪

831:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/13(水) 18:49 ID:OiI

そうですかね。
あくまでも私の考え方に基づき話しておりまして、
そして・・・あ、わかりました。
これ以上言うことはないです。
合わせられるように頑張りますね
っていうか、はたからみたら
私ってただの悪者ですね
叩かれて説教されてww
挙げ句の果てには勝手に書きはじめてww
自分でおもしろくなってきました

832:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/13(水) 18:50 ID:OiI

あと、ロストワン終わったら私はここから消えます
それまで改めてよろしくお願いします

833:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/13(水) 19:12 ID:OiI

理由は、ここた合わない気がするから。
明日あたり次を投稿して〆ます。
ゆもんさん、付き合ってくれてありがとう。
他のみなさんも、僕の駄文を読んでくれてありがとう。
ここに来てすこし勉強になりました。

834:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/13(水) 20:14 ID:OiI

ロストワン7
最終話

最近不登校ぎみだ。
結局鈴とは今でも悩みを打ち明ける仲だが、
鈴の悩みも聞いたりしている。
やはり平凡な毎日が続いていて、
少しつまらないけど。
これくらいでいいのかなって思う。
面積比の公式とかそんなん忘れたけど、
前よりか明るくなったし、
リスカもなくなった。
さ、今日も叫んでみよう。
「もうどうだっていいや!」

fin

835:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/15(金) 20:39 ID:OiI

みなさんへ

今までありがとうございました。
迷惑もおかけしましたが、
私個人としましてはとても楽しかったです。
また会える日を信じて。
私は、小説板で
ヒカリナ*Online
GIRLSIDOLPROJECT!
2つ書いてます
私は小説家志望で3年の頃から
ネットで書いてて(別サイトですが)
自分なりのこだわりもあるだけに
皆様に厳しい口調も使ってしまい
申し訳なかったです。
でも、いつかネットではなく書店で
会えたらいいですね!
その時は是非買ってください(とらぬタヌキの皮算用)

ゆもんさん
私の我が儘を聞いてくれて本当にありがとうございました。
とても楽しかったです!

ではみなさん
また会いましょう★

836:雪凛刹那(矢澤にこ)◆f. I'm baka:2016/04/15(金) 20:41 ID:OiI

あ、
私は、小説板で
ヒカリナ*Online
GIRLSIDOLPROJECT!
2つ書いてます
のあと
一文書き忘れてました

私は、小説板で
ヒカリナ*Online
GIRLSIDOLPROJECT!
2つ書いてます
是非あいにきてください、そして感想おいて行ってください

・・・今度こそ本当に。
ありがとうございました。

837:ルナ:2016/04/25(月) 22:21 ID:4y6

ご、ごめんね!?
そんなつもりは無かったんだけど、、、。
私のレベルが低いから、合わせてほしいなって思っただけで!!気を悪くしたならホントにごめんなさい!
逆に褒めてます!レベルが高いって褒めてますので!!なので、たまには顔出して欲しいです、、、。( ´・ω・`)
すっごく小説面白かったし、こちらこそ勉強になりました!!

838:うまる:2016/05/15(日) 23:02 ID:QbY

んっと〜、ルナのリア友ですが、
誘われてやってきたら
使われてなかった・・・。

これって入って良いのかな?
勝手にどんどん書き込んでいきますので、
読んだ方は感想をぜひお願いします!!

839:うまる:2016/05/15(日) 23:27 ID:QbY

名前 うまる
性格 女の子大好き♥
年齢 13歳
誕生日 7月11日
星座 カニ
血液型 A型

ハニワの瀬戸口優君と
血液型以外一緒なので、
優君に特別な感情を持っているw

 好きな曲
・病名恋ワズライ
・告白予行練習
・今ちょっとだけ話題の神様
・ヤキモチの答え
・ハートの主張
・アイのシナリオ
・初恋の絵本
・恋愛裁判
・トリノコシティ
・神のまにまに
・脳漿炸裂ガール
・革新的☆めたまるふぉ〜ぜっ!
・シルシ(この二つボカロじゃないよ!!)

えっと、まだたくさんあるけど笑
よろしくね♪

840:ルナ:2016/05/29(日) 04:10 ID:XCw

徹夜中w

841:ルナ:2016/05/29(日) 04:15 ID:XCw

うまる来たんだね!!
こっちでもよろしく。

...って言いたい所だけど、
ここぜんぜん使われてないから、
あんま意味ないねw

私もin率低いし。
ではアニメを消費してきます。
またね♪

842:ゆもん◆ws hoge:2016/07/01(金) 17:47

『罪の名前』
prolog
ある町に赤ん坊が生まれました。
その赤ん坊は可愛く元気がいっぱいでした。
そんなとき、ある運命の女神様がその赤ん坊に
目をとめ、魔法をかけて遊ぼうと魔法をかけました。
1
くぼんだ両目、やせ傷な体。
そんな私を見て町の人は言うのです。
「化け物!お前は私達、人間とは違うのだよ!」
そんなことを言われても悲しいなんて
思わないわ。
だって、思ったらまた
ポツン。
涙が溢れてくるから。
町の人はみんな私をいじめる。
すきでこうなったわけじゃないのに
「君は一つだけ願いが叶うとしたらどうする?」
もしも願いが一つだけ叶うのなら
世界でたった『一人』だけの友達が欲しい。

843:うまる:2016/07/23(土) 22:18

ゆもんさん、小説上手ですね!!
憧れます🌟


そしてルナは、しばらくこないそうです。
なので、るなの代わりに小説
書きますね♪

844:うまる:2016/07/30(土) 12:15

〜僕とガラクタ〜

僕は長い夢を見ていた。



...いつだってそうだ。

君は、笑われものだった。

何度やったってうまくいかなくて、
やることなすことがついてなかった。

君は、そんな自分が嫌だったのか。
それ以外ないだろう。


努力しても無駄だという事を、君は誰よりも良く知っていたのだから。


そんな分かりきっているのに、君はどうしてそこまで出来るのだろう。


......いや、ほんとうは知っていた。


君には、変わる勇気があったんだ。

きっと僕は君に少しだけ嫉妬していたんだ。
君のように努力すらしないし、勇気だってもう僕にはなかったから。

845:RARA:2016/08/03(水) 16:24

私も入っていいですか?
小説はかけたら書くかもしれないけど、大体見るだけになるかもしれませんが…

やっぱ皆さん小説うまいですね

846:ゆもん♪◆ws:2016/09/05(月) 21:55 ID:T7M

うまるs
ありがとうございます!
RARAs
だいぶ返信が遅れましたけれど
もしよかったら入ってください…

847:ゆもん♪◆ws:2016/09/05(月) 22:27 ID:KQ6

罪の名前
2
そんな夢のようなことを思ったとき、
「やめろよ」
と、声が聞こえました。
「お前、こいつが誰だか分かっているのか?
化け物だぞ!」
「化け物ってお前達さ、自分たちが勝手に決めつけているだけじゃねぇ〜の?」
「うっ!」
と、町の人は言葉を濁す。
「と、いうかさ…」
と、私の前に男の子が出てきた。
「化け物じゃなくて、女の子でしょう?この子。
町の人々が勝手に化け物と呼ばれいじめられるってさ
町の人々はよっぽどみっともないと思わない?」
「うっ、うるさい!
くそっ!おぼえてろよ!化け物!」
と、町の人が去っていく。
「きみ、大丈夫?」
と、手を差し出してくれる。
「な…んで?」
「え?」
「な…んで、私を…助けて…くれたの?」
「え?そういうことは当たり前だよ。
しかも、相手が女の子なら尚更ね」
「そう…なの?」
「助けて、生きて欲しいんだ!
『生きることは』とっても『素晴らしいこと』だから」
その言葉は私の心に響く。
そんな風に私も思ってみたい。
「そういえば…」
3
「キミの名前は?」
「私の…名前?」
「名前くらい…」
「…い」
「え?」
「ないの…。
親にも見捨てられたから…」
「そっか、じゃあ、俺が名前を決めてあげる」
「…いいの?」
「うん。
じゃあ、シャアル」
「シャアル?」
「そう、キミの名前はシャアル!
そして僕の名前は、アルカナ」
「アルカナ…」
「僕達友達になろう!」
「!!なって、くれるの、アルカナ?」
「もちろんだよ、シャアル!」
これで、たった一人の友達が出来た!

848:ゆもん♪◆ws お久しぶりに投稿:2016/09/13(火) 00:13 ID:92A

罪の名前
4
アルカナが一人でいるとき、
こんなことがあった。
アルカナside
「うわっ!?
ね、ネズミだ!汚ぇ」
そう言ったのは、声からしてシャアルを苛める奴らだ。
僕の目の前を鼠が急いで通り過ぎる。
「ねぇ。聞いてもいい?」
「…何だよ」
「鼠は何で嫌われているのかな?」
僕が聞くと彼等は笑って言う。
「汚いからだろ」
「だよなー」
じゃあ。
「それなら、次の質問も続けて答えて。
目の見えない僕のために」
少し間を開けて僕は言う。
「虐めを見て見ぬふりをしさらに
理不尽な差別。
これって、鼠とどっちが汚いかな?」
ズズッと後退る彼等。
そして、その彼等に続けて言うんだ。
「二度とするんじゃ無い!」
そう言って僕は去っていった。
シャアルside
偶然通りかかったときに彼が…
アルカナが私を庇ってくれたらしく
苛めた人達に怒鳴ってくれた。
その事が嬉しかった。
庇われたことなんて無かったんだもの。
「…あ…れ?」
何で?
嬉しいのに何で?
手でぬぐっても止まらない。
涙がやっぱり溢れてくるのです。
急いで家に帰る。
ベッドに入ってある質問が飛び出してくる。
『もしも、なりたいものになれるなら何になりたい?』
「…アルカナの前では、普通の女の子になりたい…」
そう思った瞬間、胸が苦しくなる。
思えば思うほどに…。
ねぇ、神様。
どうして私は私なのですか?
アルカナside
シャアル、君は優しい女の子なのに、
いつも自分を攻めている。
僕は慰めたい、慰めてあげたい君を。
そうだ、ここに咲いた。
花を君にあげよう。
これはユリの花かな。
少年の目には見えなかったけれど
その花はとても見事な白いユリの花。
「そっと、君の近くに置いていくよ」

849:ゆもん♪◆XU:2016/09/24(土) 23:36 ID:rwQ

観客side
運命の女神様は意地悪でした。
彼女はこういう。
『醜いあの子を見たら彼はどんな顔をするのかしら。
みものね、彼の目を治しましょう。
目よ治れ』
と、魔法を掛けていく。
と、不思議なことにどんどん彼の目が治っていった。
アルカナside
「ん…あ…れ」
いつもと違う、感覚がする。
まさかと思い包帯を外す。
「目が…見える…」
そうだ!シャアルに会いに行こう。
この事をいち早く彼女に伝えようと彼女の家に行った。
シャアルside
「え…」
朝起きたら、花が黒く闇のように染まっていた。
その花は滅多にない不吉な黒いユリの花。
途端に意地悪な女神様の声がする。
『それは、お前に贈り物だよ。
アルカナからのね。そら、拾いなさいよ。
クックックックックッ』
と、言って去った。
「嗚呼、これは私への罰なのね」
だって、こんな私なのにアルカナに…
恋をしてしまったから。
「いっそ、死んでしまえばよかったのかな」
ナイフを首に近づけていたところだった。
アルカナside
彼女の家に行くと、ナイフを持ち
黒いユリの花を髪にさしたシャアルがいた。
そして
『いっそ、死んでしまえばよかったのかな』
なんて、彼女の声がする。
そんなことをいいながら彼女はナイフを近づける。
僕は叫ぶ。ぽろぽろと涙をこぼす君に
「泣かないでよ!
僕がずっと、僕が死ぬまでシャアルの隣にいるだからさ、
今日から君は、皆と同じ普通の女の子さ」
と、抱き寄せる。
シャアルside
君が叫んだ。
びっくりしてナイフを落とす。
『泣かないでよ!
僕がずっと、僕が死ぬまでシャアルの隣にいるだからさ、
今日から君は、皆と同じ普通の女の子さ』
私がずっと聞きたかった言葉。
そして、その瞬間
「それに、ほら見なよ、君のその髪にさしてある
ユリの花。
さっきまで黒かったろ?でも悪夢のような魔法が解けて
白くなったんだ。とても、綺麗だよ」
こうして、シャアルの魔法は解けました。

850:RARA◆SE:2016/09/25(日) 20:40 ID:n86

ゆもん♪s(よびためいいんだっけ?)
完結おめでとうございます!
めっちゃ面白かったです〜

851:ゆもん♪◆XU:2016/09/26(月) 19:14 ID:5tw

>>850
呼びタメOKだよ!
あと、読んでくれてありがとう!

852:愛華:2016/09/29(木) 01:04 ID:78U

小説書きます!!
【チェ・チェ・チェックワンツー】
私は朱喜 夢夏犁(あかぎゆかり)17回目の夏に初めて恋をした。相手は担任の瑞島 裕希(みずしまゆうき)先生。私は地味でクラス委員長と言う真面目だけが、取り柄の女の子。私よりカワイイ娘なんてたくさんいる。「先生、日誌持ってきました。」私は地味な上内気だから、先生との会話はだいたい仕事の事だけ。でも良いの。先生のその、低く甘い声が大好きです。でも私に甘い言葉は囁いてくれない。だから、こっそりmp3にとりためてたの先生の声。私は家に帰るととりためた声を切って貼っての繰り返し。さぁ完成。私への愛をささやく先生。


疲れた!!続きは書いてコメ(スレ)あったら書く!あと急に入って急に書いてごめんなさい。これからも小説書きたいと思います!

853:匿名さん hoge:2016/09/29(木) 02:21 ID:b7c

>>852淡い恋みたいな感じかと思ったらそんなことはなかったΣ( ̄□ ̄;)

854:愛華:2016/09/29(木) 11:29 ID:78U

小説書きます!!
【インタビュア】
16年間思ってきたことがある。この世は1人1人を『かけがえのない命』と読んでいる。でも、誰かが僕と変わっていたって誰も、気づきも困りもしない。リピートの用な何も変わらない。変わりばりの無い日々に僕達は借り物の椅子、居場所を探している。何一つ変わらない日々の中、何者にも、なれはしないまま、心臓は止まっていく。傷が癒え初めたかさぶたを引っ張り出してはかしむしって、滲んできた、言葉。ああ、もう誰にも気づかれ無いまま死んで行くなら、悲しい歌が聞きたいな。そんなことをおもながら生きてきた、16年間。16回目の誕生日の数日後、好きになった人がいる。君の好きな音楽は何?君の嫌いな物のは?好きな物のは何?君の好きな人は誰ですか?それはきっと、僕じゃ無いんだろうけどさ

855:愛華:2016/09/29(木) 11:46 ID:78U

【インタビュア】
キャラ設定
主人公(ヒロイン)
名前 赤代 璢李子(あかしろるりこ)
5才の時両親が離婚し、母子家庭になった後1年後に母が再婚でも、璢璢子は再婚者に虐待され、母は、交通事故でなくなり、再婚者が結婚して、つれ子のつれ子になり、誰にも必要とされないまま、自分の居場所が無いまま、親友の千叉(ちさ)家に住ませてもらってる。ピンクっぽい赤の長髪
ヒーロー
名前  由希 痲白(ゆうきましろ)
璢李子の友人、と言うより、璢李子の友人の幼馴染みで6才の時、璢李子と出会い恋に落ちた、けど片想いと思いってるけど16才の璢李子は痲白に恋してるから、両片想いオレンジっぽい短髪

瑠李子の親友
名前 見空 千叉(みそらちさ)
瑠李子の親友で虐待された頃から心配で瑠李子をよく、家に泊めてるすっごい優しい鶯色のお団子の髪型

長文失礼しました。これも含めて、インタビュア読んで下さると嬉しいです。

856:愛華:2016/09/29(木) 22:17 ID:78U

これは私の気まぐれ
私の学校は4クラスあり私は4組で2組の友達から聞いた「チュルリラチュルリラダッダッダッ」の『6年2組』バージョン
歌詞
ざっと数えて30名皆が目を光らせる
どんな小さな声も見逃さないように
そっと息を潜めてジッと辺り見渡すの
声を出したらもう最後うるさい教室
そうよ絶対に大声は隠しきる
けおとすの私一人だけ静かで居るため
さァさァ密告だ先生に言ってやろ
ほらほらこんなにうるさい奴等が
一二三よさァさァ抹殺だうるさい子
退場だ最後の一人になるまで終わらないわ(すぐ終わるけど)チュルリラチュ
ルリラダッダッダッ

友達のクラスはとってもうるさいそうです。(誰が見んのこんなの)

857:弌川 愛華(元愛華):2016/10/03(月) 13:55 ID:78U

追加
私の小説は曲の一番だけ。
その後とかはリクエストで

858:ゆもん♪◆XU あげ!:2016/10/12(水) 17:06 ID:m.s

お久し振りです。
文化祭と合唱コンのためあんまり来られなかった
スレ主のゆもんです。
愛華さん、小説書いて下さりありがとうございます!
さて、私も書こうと思います。

『Spica』
prolog
あの日、君と眺め、星を集めた窓に映していた。
また、何回も指折り数えた、
君と過ごした瞬間(とき)を重ねたあの夜に
私は問いかけて、時を止める。

859:弌川 愛華:2016/10/23(日) 10:25 ID:78U

どうぶつ占い

私は初未 瑠魅(はつみ るみ)。私には彼氏がいる。同じクラスの碧喜 悔斗(あおき かいと)でも、悔斗はきっと、、ううん。同じクラスの岬 惠梨(みさき えり)が好き。一緒に話してても、私の話を聞かずに、ぼーっとしてる。私はいつも、彼女の前で他の女の子の事考えないでよ。と思うけど仕方ないよね。私はいつもどうり、図書館で恋占いの本を借りる。たまに、本物の占い師に占って貰っても、タロット占いとかしても、私と悔斗は相性最悪。でも動物占いなら、相性バツグンだっていってた。でも、気休めにしかならない。だから私は、悔斗に明日の天気とか、流行りものも私が悔斗の知りたいこと、全部教えても、喜んでくれない。私、本当は知ってるだ。悔斗が、惠犁の事好きだって私の事なんか、どうでもいいって。私が悔斗の好みの女の子になったって、きっと変わんないんだろうけど
終わり

860:ゆもん♪◆cM:2016/10/23(日) 15:59 ID:LiE

>>859
小説続きが気になるね!

ん〜、
小説書き直す!

からくりピエロ
プロローグ
·····················。
「なん···で?···」
何で貴方は別の子といるの?



1
私の名前は初音深紅(はつねみく)。
快十(かいと)とデートの約束。
そして、待ち合わせの時間はニ時間前。
そしてここに一人、
つまり[裏切られた]。
それが答えなんでしょ?
町行く人も流れていく雲も
僕のことを嘲笑ってた。

861:弌川 愛華:2016/10/27(木) 00:28 ID:78U

どうぶつ占い
続き

〜悔斗サイド〜
俺には彼女がいる。でも、本命じゃない。俺の本命は同じクラスの岬惠漓。岬さんと{付き合うため}に経験として、付き合ってる。でも、るみがウザイ。俺は本命じゃなく、仮で付き合ってるのに、「明日の天気知りたい?」「今の流行りって、○○なんだって!!」とか、どうでもいいことを聞いてくる。それがウザイ。俺はるみのこと、好きでも無いのに。俺の周りをちょこまかちょこまかとついてきて、はっきり言うと邪魔。いっそ、別れたいくらい。

〜るみサイド〜
「あ〜また凶!!」と私は恋のおみくじを引いてて、もう、3回目。(神様の御告げを粗末にするな)私達、ホントに相性最悪。悔斗はえりが好きで、私なんか、どうでもいい。なら、何で?なんで、私と付き合ったりしたの?悔斗?つぅ、、と私の頬を流れた雫になんで私、泣いてるんだろう?なんで、思いが伝わらないの?付き合ってやっと両思いだと、思ったのに、、私はずっと片想いのまま?ぽた、ぽたぽたと私の涙は頬を伝わり、地に落ちていく。何で?なんで泣くの?泣いてる暇なんて無いのに。悔斗の事、考えなきゃいけないのに。気づけば涙は止まらなくなっていた。でも、今日ぐらいいいよね?泣いたって、、それから私はびえぇ〜んと子供みたいに泣いた。神社の前じゃ迷惑だから、社の裏側で泣いてた。それから、考えに、考えた結果。悔斗の好みに変わることにした。悔斗はえりと同じふわふわロングが好き。悔斗は、前髪をあげてるのが好き。悔斗は悔斗は、、と私は悔斗好みに変わった。見ててよ悔斗。私、悔斗の好みに変わって見せるから!!


あとがき
曲とかなり変わった。これ、読んだあと、『どうぶつ占い』の曲聞いたら全然違う。


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