ぷよテト☆小説書きまーす!

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1:向日葵:2015/12/15(火) 20:30 ID:MaU

ぷよテトの小説書きます。
ティりん小説を最初に書きまーす。

2:向日葵:2015/12/15(火) 20:53 ID:MaU


りんご「………ティ。」

ティ「りんご?」

りんご「……さよならだね。」

ティ「ああ、そうだな。」

りんご、ティ「「君を忘れないよ!」」


なぁんて、もういつの話なのかな。


りんご「はぁ……。」

まぐろ「りんごちゃん、どうしたの☆」

りんご「……まぐろくん………ティ達と離れてどのくらいたったのかな……って。」

まぐろ「………そっか☆」


りすくませんぱい「恋かな。」

まぐろ「りすくませんぱい!?」

りすくませんぱい「ティとやらに恋をしたのだろう。」

まぐろ「……ボクの幼なじみのりんごちゃんが……。」






これは………夢?


ヒューー……


流れ星……?


ティに逢えます――


「りんご?」


ように!?


「りんご……だよな?」


りんご「え、………




ティ………?ティ……だよね?」


ティ「あ、ああ。ここって一体………。」


りんご「わからないです……。その前に………流れ星が………叶えてくれた……?」


ティ「え?流れ星?」


りんご「ティに……逢えますように。って……願ってる時にやってきたけど………。」


ティ「………おれもそう。『りんごに逢えますように』ってお願いを………。」


!嘘でしょ!?
でも……なんであってるのかな………。
ティは、宇宙にいるし……。


「ボクだよ、りんごちゃん!」


りんご「え、エコロ!?」


エコロ「本当は、こいつと会わせたくなかったけどね。べーっだ!」


ティ「だ、だからなんでエコロはおれに意地悪するんだ!?」


エコロ「りんごちゃんとくっついてるから。」


りんご「………エコロ……時空をこえる力を使って?わたしと………ティを?」


エコロ「うん、そうだよ。」


ティ「……エコロ、逢わせてくれてありがとう。」


エコロ「ふんっ、りんごちゃんのためだもん!りんごちゃんとこいつが寝てるときだけ逢えるようにしたよ。」


りんご「!本当!?」


ティ「………ありがとう。」


エコロ「……ふんっべーっだ!またね、りんごちゃん。」



りんご「………そういえば……言いたいことがあったんだ。」


ティ「おれも。」


りんご「……その前に……逢いたかった…。」


ティ「ああ、おれも。そして………」


とティは、言うと……わたしに近寄ってきた。
そして……


ティ「触れたかった………。」


りんご「………/////////う、うん!」



ティ「好きだよ、りんご。さよならしてから、わかった。」


りんご「わ、わたしも……。やっぱり………ティがいないから……さみ…しいです。」


ティ「……うん…これからは………夜…夢の中で。」


チュッ


りんご「ん………。」



ジリリリッ


りんご「あ、朝ですか?」


まぐろ「りんごちゃーん、朝だよ☆」


りんご「あ、はーい。」


凄く………楽しかった………。
あんまり覚えてないけど……。

まぁ、今日も見れるかもしれません。


まぐろ「りんごちゃん、おはよ☆」

りんご「おはようございます、まぐろくん。」

まぐろ「元気だね☆」

りんご「はい!幸せの夢を見ましたから!」





ティ………。









りんご……また………逢えるよ。



end


ティりんになってないかもです。

3:百音* :2015/12/23(水) 16:36 ID:lw6

上手いです!そして、美味しいです!

自分もぷよテトやってます!


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