僕らの暗殺教室始業のベルは今日もなる!〜小さな奇跡現る 未来の先と〜

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1:夏輝 美井薫☆天才暗殺者☆:2016/03/06(日) 10:11 ID:Jqw

長ったらしー、題名で申し訳ありません。

はい、またまたみーかです。
感動ものといっても毎回続かないただのアホな私は今回も(は)頑張って感動を作ります!!

ここでは、『オリキャラ』や『未来の自分』を入れていけたらいいな…と。
今のところまったく考えてないからどんな話になるかまったくわからないので…どうなるか正直私にもわかりません。

キャラ崩壊しないように頑張って行きます!
アドバイス、リクエストなどがあれば教えてくれませんか?教えてくれましたら、頑張ってそれにあわせて書きたいなと思っています!

☆注意☆
荒らし、成り済ましはやめてください。
リクエスト等は待ってます。
感想などなども待ってます!

それでは、どうぞ☆

2:夏輝 美井薫☆天才暗殺者☆:2016/03/06(日) 10:16 ID:Jqw



嫌いな彼は彼なりのシナリオがあって

世界はそれを中心に廻ってる

好きとか嫌いとかそんなのは届かなくて

ただただ地味に従ってる

世界とはそういうものだ

なぜ人はからかったり仲間はずれに

するのだろうか

世界は人の味方にはしてくれない

自分自身でなんとかしなくてはならない

でも

そんな暇があるなら

自分のスキルを磨き続ける

それは

僕ら暗殺教室の掟

本校舎の生徒から酷い差別を受け

いつもなら俯く僕ら

でも今は前を向いて立ってられる

だって僕らは普通の生徒じゃない!

3:夏輝 美井薫☆天才暗殺者☆:2016/03/06(日) 20:59 ID:Jqw

茅野 カエデの章

『世界は私中心に廻ってる』


おはようございます!あ…いや…こんにちは…それとも…こんばんは?…う〜〜…わかんない〜〜!まぁいいか♪
私は茅野 カエデ!よろしくね!

ここでは、私が主役です!
えへへっ偉くなったでしょー?

渚「そういう訳じゃないよ、茅野」

!!渚!?

カルマ「まあねー、これはただ作者がやりたくて…」

磯貝「はいはい黙る黙る。偉くなったね」

前原「棒読みじゃねーかよ、磯貝」

渚「皆さん、皆が皆主役になれるようなお話にしていくと作者が言っているので…僕達3年E組うた担メンバーの僕…潮田 渚と」

カルマ「俺、赤羽 業と…」

磯貝「磯貝 悠馬と」

前原「前原 陽斗と」

茅野「茅野 カエデのお話…主役が終わったら皆さんにリクエストしたいと思います!」

渚「あなたが好きなキャラが主役になれる!もちろん作者がオリキャラをつくってその主役のキャラクターと話す…?のもあるらしい!」

皆「お楽しみに!」


殺せんせー「ちよっ、皆さん!台本通りにしてください!そしたら先生のセリフが…「いーでしょ、殺せんせーの主役なんて書くか知らないからさ」カルマ君酷い…」

4:あやや◆dA:2016/03/06(日) 22:06 ID:eyU

えー!磯貝がいい!
((あ!先に言っちゃった!

5:橘 舞花☆赤髪の殺し屋:2016/03/07(月) 15:56 ID:p/I

みーか!私は速水さんと千葉君がいい
((やばい。私も先に言ってしまった))

6:杏◆RLI:2016/03/07(月) 18:05 ID:tEw

カルマがいい!!!

7:夏輝 美井薫☆天才暗殺者☆:2016/03/07(月) 18:22 ID:Jqw

あやや、杏
ちゃんと読んで…磯貝君とカルマ君絶対やるって言う感じに書いてあるんですけど…ね…。

舞花
りょか!うた担メンバー終わったら書くねー!

あやや、舞花、杏
先に言ってもかまわないです…けども。

8:杏◆RLI:2016/03/07(月) 18:58 ID:tEw

みーか)まってま〜す

9:夏輝 美井薫☆天才暗殺者☆:2016/03/07(月) 19:47 ID:Jqw

ネタバレ含みます。


茅野 カエデの章

『世界は私中心に廻ってる』


おはようございます!あ…いや…こんにちは…それとも…こんばんは?…う〜、わからない!
なんでもいいや!
私は茅野 カエデ!よろしくね。

渚「茅野」

茅野「!渚!おはよう!」

渚「何、ニヤニヤしてたの?」

茅野「あっ…えへへっ、なんかとても嬉しくてさ」

渚「?ふぅん…茅野らしいね」

茅野「そうかな?」

杉野「っはよー!渚っ茅野!」

渚「おはよう、杉野。元気だね!相変わらず」

杉野「へへっ」






私の本名は、雪村 あかり。
雪村 あぐりの妹だ。

お姉ちゃんは夜は研究所の管理みたいなのをしていて朝から昼は教師の仕事をしていた。

ある日は、ただただ迎えに行こう。と考えてただけだった。
でも、



突然爆発した。



警備員は慌てて中に入っていく。
私もいくしかなかった。

大人より小さな身体はどんどん中に入っていけた。

そこで見たのは衝撃だった。

息絶えた姉とその血をもてあそぶ人外の怪物。


シャッ


一瞬でいなくなった。

あかり「おね…ちゃ…ん?」


お姉ちゃんの近くには、あの怪物が書き残したと思うメモ。

『私は逃げるが、椚ヶ丘中学校。3年E組の担任ならやってもいい。地球破壊超生物』

お姉ちゃんの近くにあった、ケースももって帰ってきた。


なんでこうなってしまったの?

あの怪物がお姉ちゃんを殺したの?

あの怪物は何?

誰なの?

お姉ちゃんが命をかけてあの怪物を守ったの?

そんなわけない…あんな早い奴が…!


お姉ちゃん…!


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