暗殺教室!!渚カエ・渚あか小説!!♡

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1:玲 ce12:2016/04/08(金) 20:44 ID:Xso

(*'-'*)ノはじめましてヽ(*'-'*)
玲といいます!
んまーここは暗殺教室の渚あか・渚カエについて自由にやって行きますね!うん
渚あか・渚カエが好きな人は小説や語りを完全にここで爆発して良し!!
変とか下手とか馬鹿とか言ったやつはでていけー!!!
わかった??
まだ自己紹介をしていませんが
名は玲
住まいは埼玉
好きな事は....
小説書く事特に渚カエ・渚あか....渚あかの方が多い
暗殺教室が好きすぎてやばい少女であります!
中2です〜♪
ほぼタメ口で行きます!
いや完全にタメ口で行く!!

2:玲 ce12:2016/04/08(金) 20:46 ID:Xso

今から適当??に書きます!よろしく!
**早めの展開で終わらせます!なぜって??それは....あたいが馬鹿だから!!**

3:玲 ce12:2016/04/08(金) 20:57 ID:Xso

あかり視点

目を開けたらどこかの病院の病室にいた....
そっか私は殺せんせーを殺す事はできなかったんだ....
あれ?なんでできなかったんだっけ??
( ̄-  ̄ ) ンーあれは確か....

モワモワ←読み替える記憶

Σ(|||▽||| )
そっそうだったーーーーー
渚が....

「やばい....心臓が持たない//////」

そう思いながら枕で叫んだ
「〜〜〜〜〜〜////」
どうしよー渚やみんなに見せる顔がない!!
特に渚に!!!!

ガチャ

そう思いながら誰かが来たその時来たのは....

















....渚だった

4:玲 ce12:2016/04/09(土) 00:00 ID:emg

渚視点

どっどっどうしよー///
茅野を助けられるためしたことではないかーでも....
恥ずかしい///本当に恥ずかしい///←乙女か!
でも....茅野の唇とっても柔らかったそれに甘かった....
って何考えているの僕!!////
どうしよー茅野に合わせる顔がない//

「僕がした行動に間違えがあったのかー///」

僕は小さくそういった

「〜〜〜〜////」

今すぐ叫びたいけど流石にここは病院だし無理だから口をふさぎながら叫んだ

とりあえず謝って来ないと....好きでもない男にキスされるのはいやだったのかもしれないしそれにあんなに強引にやったから....

チクリ

胸が痛いなー

「はぁ....」

カチャ

僕は茅野のいる病室の部屋を開けた

その時僕が見たのは....
















.....可愛く驚くような真っ赤な顔をした彼女がいた

(可愛い)

5:玲 ce12:2016/04/09(土) 00:00 ID:emg

文才ないですな私は....(p_q*)シクシク

6:玲 ce12:2016/04/09(土) 22:51 ID:emg

すみませんいきなりだが....話の内容を変えます....!!
変えた理由は....言えません(ガチでやばい)
本当にすみません....
その代わり違う作品を持ってきました!!
色々突っ込むとこいや完全におかしいけれど赤ずきん風です....赤ずきんの話からすごーくすごーく離れています!いや完全に違う話になっています!
けど良いようにしたいです!
本当に勝手な私を許してください....申し訳ございませんでした....Orz

7:玲 ce12:2016/04/09(土) 22:52 ID:emg

まず設定です!注意*完全に違う話ですよ!*

設定
赤ずきん→あかり←実は狼娘
狼→渚←あかりの事が好きになる
母→あぐり
父→死神(殺せんせー)←実は狼
おばあちゃん→ビッチ先生

一人足りないが。違う気やつを追加

狼の親友→杉野(友人で行く)
狼の親友→カルマ
狼の事が好きな狼女(想いは隠している)→中村(莉音で行く)
赤ずきんの親友→奥田
赤ずきんの親友→神崎

その他はいるかいない....知らん

狼は暗殺者的存在である
死ネタは....ないようにする
あかりの親友も一応狼娘である

もうすでにおかしいが許してください....

8:玲 ce12:2016/04/09(土) 22:56 ID:emg

私の親は学校が休日の日以外スマホを使うなっと言われています。
金土日←これがいつもの レットカレンダーも同じ

9:玲 ce12:2016/04/09(土) 22:57 ID:emg

続きです!勝手でしたが....頑張って行きます!
本当にすみません....

赤ずきん視点

あぐり「あかり〜」

あかり「何〜?お母さん」

あぐり「おばあちゃんが風邪を引いたからこれを届けてくれる??」

あかり「はーい」

死神「おや?あかりさん出かけるんですか?」

あかり「お父さん!!はい出掛けますが....ここまま行くのだけは避けたいです....」

私の悩みは狼の耳と尻尾が出てくることなんです。
お父さんは狼
お母さんは人間
その間に生まれたのは私
私は狼と人間の間で生まれたがあたしだけではない
親友の愛美ちゃんと有希子ちゃんも同じけど外に出る時は必ず自分を隠さなくちゃ行けなかった。
狼は人間の中で恐ろしく怖い存在
けどそれは狼としてだけど....私達は狼と人間でできた子
狼達や人間達は私達を認めてくれることは無い
だから困ってる

死神「これでもつけてみないか?」

あかり「赤ずきん??」

そう渡されてつけてみたら暖かくて耳も隠れた
尻尾はスカートの中に隠れるから助かった

あかり「お母さん!!普通の女の子に見える?」

あぐり「ええ見えるは!」

死神「にしても似合ってるな〜」

あかり「お父さんありがとう〜。後行ってきます!」

父母「「いってらっしゃい」」

私は思った
あかり(おばあちゃんの家に寄る前にお花でもつみに行こうかな〜)
「〜〜〜♪」

10:M :2016/05/10(火) 20:51 ID:Oek

面白いです!!小説書くの頑張って下さい!

11:匿名さん:2016/05/11(水) 19:49 ID:iFg


このスレに入れて!

12:鈴原 杏莉◆jS.:2016/05/11(水) 19:50 ID:iFg

はっ…なぜか匿名になってるけど、>>11は私、鈴原杏莉だよ!

13:玲 ce12:2016/05/11(水) 20:04 ID:emg

いいよ〜ヽ(*´∀`)ノあんまり進展させていない....久しぶりに出しますか!

14:鈴原 杏莉◆jS.:2016/05/11(水) 20:13 ID:iFg

ありがと〜♪

15:玲 ce12:2016/05/11(水) 20:15 ID:emg

狼視点

カルマ「渚〜いるだろ〜」

カルマが僕の事を読んでいた事に気づいた

渚「カルマー少し待てて」

カルマにそう言った
今日は久々の休みだった
カルマは莉音、カルマ、友人は3人で遊ぶらしい
けど僕は....

渚「ごめん今日はちょっと....」
(母さんの機嫌が悪いから....)
カルマ「そっか〜んじゃ2人には伝えておくよ」
(莉音とかがっかりしそうだけど....)

渚「ありがとう〜それとごめん」

カルマ「いいていいてんじゃバイバイ」

渚「うん」

そしてカルマは2人の元に行った

渚「さてと行くか」

僕は思った
渚(母さんの機嫌をなんとかしなくちゃ....そうだ!お花であげたら)

16:玲 ce12:2016/05/11(水) 20:15 ID:emg

赤ずきん視点

あかり「うわ〜♪ここ凄く綺麗な花が沢山咲いている〜♪」
(本当に綺麗だな〜あっ!暖かいからずきん脱ごう〜)

私はずきんを脱いだその後私のいるとこから少し遠いけど物音がした

ガサガサ

あかり「だっだれ!!??」

??「えっ!あっごめんなさい!!」

現れたのは私より少し背が高く綺麗な顔をした男の子が現れた髪は長くひと結びをしていた女の子の様に可愛いけどれっきとした男の子だった多分同じ歳だと確信した....あれ??
そういえば....!!!

??「あっあの〜「見られたーーーー」!?」

あかり「やばいどうしよー見られちゃったよ〜ノω-、) ウゥ・・・」

??「あの〜大丈夫ですか?」

あかり「大丈夫じゃないよ〜あと君は誰?歳は?どこから来たの?なんで髪が長いの??」

??「えっ?あっうん」

なぜか彼は下を向いて少し悲しい顔をした
質問が多かったのか?それとも....自分でわかっていたかもしれないが髪の事かも知れない....

あかり「....ごめんいきなり沢山....あと答えたくない事あったら無理して言わなくっていいよ」

私は彼の頬に手を当て顔を上げても見た
彼は泣きそうな顔をしていた....なぜか自然に抱きしめてあげた....そして....

あかり「ごめんね。いきなり」

??「大丈夫です。ありがとうございます」

彼は私から離れた私も彼から離れたそしてたった彼に手を伸ばしった彼は私の手をとって彼もたった

あかり「本当にごめんね。あと敬語じゃなくっていいよ。君同じ歳でしょ?多分14歳で今年で15歳になるんでしょ?」

??「君すごいね....あと僕の名前は渚
....よろしく」

あかり「そっか〜渚か〜いい名前だね!私はあかり!よろしく」

渚「うん!あかりちゃん!」

ちゃん付きだと....これは....

あかり「ダメーあかりって呼んで!渚の事は呼び捨てにしてるから呼び捨てにしてくれないといや!!」

渚「えー恥ずかしいよ///」

あかり「ほらほらあかり!!って」

渚「ウゥ....あっ///」

あかり「あかり」

渚「あか....り///」

あかり「はっきりと言いなさい!男でしょ!」

渚「もー!!わかったよ!あかり!これでいいでしょ!////」

やっと言ってくれた!なんか嬉しい!

あかり「はいはいよく出来ました〜」

私は渚の頭を撫でた....なぜかとっても嬉しい....///

渚「〜〜////」

私は撫でるのをやめたそしたら
渚の顔がまだ真っ赤にしていた
もう〜こっちまで恥ずかしくなるじゃん!!///

渚「あかり....さっきの質問....全部答えるよ....けど....あかりもだよ?」

そっか....でも渚なら話してもいい気がするだから私は....

あかり「わかったそれと....ありがとう」

17:玲 ce12:2016/05/11(水) 20:16 ID:emg

狼視点

僕はあかりと言う女の子にあった
花をつみに行っただけなのにあかりを見つけてしまった....
その時の彼女はずきんをかぶっていたから帰ろとしたとこ彼女はずきんを脱いだ
そんな彼女が可愛いと思った....
彼女の姿が目から離れない....近づきたいそう思ってしてしまった
彼女に気づかれた....僕と目が会った瞬間僕の気持ちはドキドキしていた....なんだろう....この気持ち....
そんな事より
今僕達は自分について聞いている
僕は彼女に聞きたい事があったそれは

渚「住んでる場所と家族を....教えてくれないかな?」

あかり「住んでいる....場所と....家族....」

僕がそうあかりに聞くとあかりは悲しい顔をした....
どうしてもダメな事なのかって僕は思った....
謝ろうとした瞬間彼女は先に言い出した

あかり「わかった!でも....私の事....嫌いになるかもよ?」

渚「えっ?」

どう言いう意味なのかが分からなかった
次の瞬間僕はありえない事実を知った

*******************

「私ね....狼と人間の間に生まれた子なんだ....アハハ..変だよね!私!」

あかりは笑顔で悲しい暗い顔をした
渚はそれに気づいたあかりが泣き出しそうな顔をしていたの


「....変じゃないよ....だってあかりの親は愛し合ったからあかりがいる....そんなの狼も人間もお互い愛し合ったから子供が生まれたそんなのどっちも同じだから変じゃないよ」

渚の言葉に驚いたあかり
あかりは今に泣きそうな顔をしている....
そんなあかりに渚は優しく抱きしめた
暖かく優しく抱きしめた....
とうとうあかりは我慢もできず自然に泣き出した

「ありがと....ありがとう....渚…認めてくれて」

「どういたしまして...あかり」

あかりが泣き止んだあと渚はあかりをはなしった
その後二人について家族について等話したあと二人は自分の用事を思い出していた
渚は早く家に帰れなければならなかった
あかりもうおばあちゃんの家に行かなくちゃいけなかった
二人はお花をつんで
行く前に....

「あのさ....あかり…また明日会える?二人だけ…」

渚の言葉にあかりの心に響た
喜び楽しみそして緊張が出てきた
渚は少し顔を赤くしていた
あかりも少し赤くなっていた
あかりは少し間を開けたが再び唇を動かした

「うんいいよ…また明日!会おう!」

あかりは笑顔で返信を返した
渚はそれが嬉しく感じた
そして二人は

「また明日!」

「うん!また明日!」

18:玲 ce12:2016/05/11(水) 20:17 ID:emg

意味のわかんない文だね....
天才文ない....ダメだ....

19:鈴原 杏莉◆jS.:2016/05/11(水) 20:17 ID:iFg

あれ、莉音って莉緒じゃない?今更だけど…

20:玲 ce12:2016/05/11(水) 20:20 ID:emg

Σ(OωO )!!!
やばい間違えた....気おつけないと....
ありがとう杏ちゃん!!教えてくれて!!

21:玲 ce12:2016/05/11(水) 20:22 ID:emg

あと遅れたけどMさんありがとうございます!!呼びタメでいいでよ!むしろ呼びタメでお願いします!
かわりに呼びタメでいいでしょうか??

22:鈴原 杏莉◆jS.:2016/05/11(水) 20:22 ID:iFg

いえいえ〜

23:鈴 面白い:2016/08/03(水) 04:26

すっごく面白いです。続き気になります。


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