フェアリーテイルナツルーグレルー恋愛9

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1:みさ◆gQ:2016/06/05(日) 22:22 ID:IRo


*ルール*


・みんな仲良くやりましょう

・悪口など、他人を気付つけるようなことは言わないようにいしましょう

・ナツルーグレルー専門なので、それ以外は書かないようにしましょう

・荒らしは来ても無視しましょう


それでは  LET'S START!

2:みさ◆gQ 遂に9だよ!!:2016/06/05(日) 22:25 ID:IRo


皆さん、うまく見つけられるとイイです…。

3:お香しゃちょー◆kk:2016/06/05(日) 23:33 ID:nNU

はぁーい♡来たわよ、みさちゃん

4:みさ◆gQ:2016/06/06(月) 16:42 ID:IRo

はあーい💛

嬉しいわ林檎

5:ナミ◆96:2016/06/08(水) 00:11 ID:nNU

「ルーシィ、そろそろ行こう」

「うん。またね、ナミ!ルフィ!」

あたしがイスから立ち上がったそのとき

「待って!」

ナミに腕を掴まれた。

「ナミ!?どうしたのよ…」

「あたし達が探してる友達のうち2人はね…」

ナミが言いかけたところに、金髪の男の人と黒髪の男の人と桜髪の女の人が入って来た。

「おや!珍しいうきゃくじゃねぇべか!
ばぁみーち!伝説ヌななち班ヌ御方たーやっさー」

きっとおばあちゃんの旦那さんかな?

男の人が嬉しそうに叫ぶ。おばあちゃんも、他のお客さん達も

「ン?ルフィとナミじゃねーか!久しぶりだってばよ!」

「ナミィー!ルフィー!」

「久しいな…」

なんと、ナミとルフィが言っていた

木ノ葉の里の火影 うずまきナルト

木ノ葉の里の忍・火影の友 うちはサスケ

木ノ葉の里の医療忍者 うちはサクラ

が店に来たのだった

6:お香しゃちょー◆kk:2016/06/11(土) 16:52 ID:4pM

誰も来んーーー!!!!

7:るーしぃ◆WHE:2016/06/11(土) 18:44 ID:MuY

新スレおめっと。

……一スレ目はってみる()

https://ha10.net/ss/1355735358.html

8:みさ◆gQ:2016/06/11(土) 20:47 ID:IRo

林檎いるよー!

わ!!るーしぃさん!!

ありがとうございます!!

9:お香◆kk:2016/06/11(土) 22:40 ID:nNU

みしゃぁぁ〜〜!!!

会いたかったゾ、コノヤロー♡

10:みさ◆gQ:2016/06/12(日) 11:35 ID:IRo


私もだぜ、コンニャロー(⋈◍>◡<◍)。✧♡

久しぶりに書くぜ!



この後にな! (おい!

で、一回違うのかくぜい!

11:お香しゃちょー◆kk:2016/06/12(日) 11:37 ID:nNU

待ってるぜぃ!

12:みさ◆gQ:2016/06/12(日) 12:44 ID:IRo



『よろしくね』

『ウル…さん』

『グレイを』

何のことを言っているのだろう。

『待って!!』

笑いながら、消えていく。

「は!!」

ルーシィは目を覚ました。

まだ、世界は闇におおわれている。

額を触ると、冷や汗をかいていることが分かった。

ここんところ同じ夢をずっと見ている。

上も下も右も左もわからない。

そんな場所にいつも、ウルさんが来て、青白い一筋の光を入れてくれる。

でも、最後は帰ってしまう。

見たことも声をきいたこともないのに、その時ははっきり見える。

でも、目を覚ますと、顔にもやがかかり、声にモザイクが付く。

あの日から、同じ夢を見ていた。

あの日、あんなことが起こったのに、ウルさんは、同じことを言ってくる。

もう、無理なのに。

こぶしを強く握っているのに気付いて、手を緩める。

そして、まっすぐ月を見据えて、決心した。

もう一度、布団に入る。

違う展開になるように…。




『よろしくね』

『…』

『グレイを』

『無理よ』

今まで何回見てきたかわからない夢が、ついに違う方向へ向かっていく。

『ウルさん…無理よ』

『…できるわ』

『死んだの!!!』

初めて、笑みが消えた。

『あなたの夢を見るようになったあの日…グレイは死んだ』

『…どうしたいの?』

こんなに会話が続いたのは、初めてだった。

『ウルさん、私…』

『グレイは、よかったと思ってるわ。あなたにこんなに思ってもらえて』

『行ってもいいですか?』

『…いいわよ』

世界が変わった。

一つ扉が見えた。

ゆっくりと歩きだす。

『名前だけ、いい?』

『ルーシィ。ルーシィ・ハートフィリアです』

にっこり微笑む。

『いつも、グレイに墓から聞いてたわ。ありがとう』

ドアノブに手をひっかけ、開けた。

光が、ルーシィを包んだ。







翌朝、ルーシィは死んでいた。

鍵も、すべて消えていた。まだ見つかっていない。

そして、ルーシィの頬にはきらりと光る氷のような涙があったという。


 END

13:お香しゃちょー◆kk:2016/06/13(月) 21:58 ID:nNU

ルーシィーーー!!!

切ないの!いいかも〜!

14:みさ◆gQ:2016/06/13(月) 22:52 ID:IRo


最近皆来ない…。 (←こいつも来てない


林檎>>ありがとう!
   グレイ、死んじゃったんだ…。

15:お香しゃちょー◆kk:2016/06/14(火) 14:17 ID:nNU

悲しいね…

16:お香しゃちょー◆kk:2016/06/14(火) 14:44 ID:nNU

「グレイ!あの額のマークは…!」

「ああ、百豪の術の印だ!」

あたしとグレイは戦闘体制になる。

「アイスメイク・ハンマー!!!」

しかし、桜髪の女は

「え?なに、ちょっと危ないじゃない!」

と言って、グレイの氷を拳で割った。

17:みかん姫:2016/06/15(水) 07:27 ID:BUI

ごめんね、来てなかった…
これからはちゃんと来るようにします!←フラグ

18:みさ◆gQ:2016/06/15(水) 14:03 ID:IRo


むんむん!!来れたんだね、よかった!!

19:みかん姫:2016/06/15(水) 16:18 ID:BUI

なんか優しすぎて私にはもったいないけど…

あと、前までの小説は忘れてると思うんで、新しくしようと思ってます…いや、私はちゃんと覚えてるよ?!

20:みさ◆gQ:2016/06/15(水) 20:19 ID:IRo


大丈夫だよむんむん!!

新しいの楽しみ(^^♪

21:お香しゃちょー◆kk:2016/06/15(水) 21:43 ID:nNU

待ってるよー、みるくてぃ!

22:みかん姫 遅れたけど9おめでとう!:2016/06/15(水) 21:53 ID:BUI

みんな優しいよ…*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*o*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
ほんと、ありがとう!みんなのも待ってます!

ルーシィ・ハートフィリア ♀ 14歳
天才暗殺者。自由気ままに仕事をこなし、コードネームは「獅子猫」。
綺麗な金髪は耳の横あたりでツインテールにされている。(結ぶと腰の上くらい)
洋服は真っ黒のパーカーを着て、フードを被っている。
赤の生地に白の水玉が描かれているワンピースのようなドレスを着ているが、パーカーが長いため少ししか見えない。ハイソックスで足は一切見えない。靴も黒でヒールのついたサンダル。
マスクはずっとつけていて、黒縁のおしゃれな眼鏡をしている。
本人曰く、その眼鏡はなくてはならないものらしい。

ナツ・ドラグニル ♂ 17歳
正規ギルド・妖精の尻尾の1人。妖精の尻尾の最強チームに所属。
その最強チームの名前が欲しいと日々嘆いている。
服装は大体毎日一緒。どんな格好でもマフラーだけは欠かさない。
なんだかんだ言ってエルザもグレイも大切。

グレイ・フルバスター ♂ 17歳
正規ギルド・妖精の尻尾の一員で、ナツと同じチップに入っている。
意外とモテるが脱ぎ癖があり、それを知った女性は離れていってしまう。(ざまーみろ!byナツ)

ーーーー妖精の尻尾はルーシィ以外だいたい一緒ですかね。

ヒスイ・エレクトラ ♀ 16歳
暗殺者であり、ルーシィの仲間。ルーシィとはコンビを組んでいる。
コンビ名は「闇をかける漆黒の猫(ダークキャット)」。黒猫や闇猫と呼ばれることもある。ヒスイのコードネームは「光麒麟(こうきりん)」。
緑の髪は1つ結びで、三つ編みになっている。
真っ黒なドレスで身を包み、腰に白くて長い布が巻かれている。布は後ろで結ばれている。(後ろに大きいリボンがついてる感じ。)
足は白のハイソックスを履いていて、靴はヒスイも黒。ヒスイはブーツを履いている。
服の素材もそうだが、頭にティアラをつけたり宝石で出来たミサンガのようなものをするなど、お金持ち。おしゃれに気を使っている。


書いて思った。
なぜ私は少し闇を感じるのしか書けないんだろう。

23:みさ◆gQ:2016/06/15(水) 23:07 ID:IRo


えー、むんむんの面白いからいいと思うんだけどなー。

ヒスイっていうと…。

24:ルーシィlove:2016/06/18(土) 16:33 ID:vKs

みさー!きたよー!久しぶり〜!!スレが新しくできてるのに気付かなくておかえりもいえてなくて
ごめん!あと、ほんとに申し訳ないんだけど、期末テストが月曜からだから数日の間
来れないんだ…ほんとごめん!(>_<)水曜で期末が終わるからまた来れるよー(>▽<)
ちなみに午後にこれそーだよー!みんなに聞きたいこともあるんで!
話題がか変わるけど、銀魂も好きな人いる?銀魂が実車化されるらしいよー!
急に話題が変わりすみませんでしたm(__)mじゃ、水曜まで落ちまーすm(__)m

25:ルーシィlove:2016/06/18(土) 16:34 ID:vKs

みさー!きたよー!久しぶり〜!!スレが新しくできてるのに気付かなくておかえりもいえてなくて
ごめん!あと、ほんとに申し訳ないんだけど、期末テストが月曜からだから数日の間
来れないんだ…ほんとごめん!(>_<)水曜で期末が終わるからまた来れるよー(>▽<)
ちなみに午後にこれそーだよー!みんなに聞きたいこともあるんで!
話題が急に変わるけど、銀魂も好きな人いる?銀魂が実車化されるらしいよー!
急に話題が変わりすみませんでしたm(__)mじゃ、水曜まで落ちまーすm(__)m

26:ルーシィlove:2016/06/18(土) 16:35 ID:vKs

「急に」の部分がまちがってたんでなおしたらこんなことに…
なんかいろいろとおみんなごめんねm(__)m

27:みかん姫:2016/06/18(土) 19:04 ID:S6A

銀魂好きだよ〜!だけどアニメの実写化はあんま好きじゃないから悲しいかな…
ああいうアニメとか漫画って実写化するものじゃない気がする…気を悪くしたらごめんね。

28:みさ◆gQ:2016/06/19(日) 16:27 ID:IRo


おかえりルーシィ!!

いや、私も伝えられなくてごめんなさい<(_ _)>

銀魂好きだよ!

でも、実写化は、悪いけど嫌!

29:お香しゃちょー◆kk:2016/06/19(日) 17:06 ID:nNU

銀魂好きー!

実写は…私は楽しみかな〜
まぁ、好みは人それぞれだしねっ!!!

30:お香しゃちょー◆kk:2016/06/19(日) 17:06 ID:nNU

銀魂好きー!

実写は…私は楽しみかな〜
まぁ、好みは人それぞれだしねっ!!!

31:お香しゃちょー◆kk:2016/06/19(日) 19:21 ID:nNU

思いつき!!!!長いよー

フユ・ドラグニル
ナツの弟。水のドラゴンスレイヤーで、ナツが唯一勝てない相手。

白のサラサラヘアーで目はつり目。優しく紳士的な性格をしている。はっきり言うと、ナツとは正反対の性格&顔(美形)をしている。

32:お香しゃちょー◆kk:2016/06/19(日) 19:33 ID:nNU

「ここが…兄さんのいるフェアリーテイル」

少年がギイィと扉を開ける

「あら、いらっしゃい。依頼?それとも新しいメンバーさん?」

「依頼と言えば依頼ですね。それより、お姉さん、綺麗な髪の毛ですね。」

「まあ、ありがとう♡」

ミラジェーンは少年の言葉をサラッと流す。

「依頼はなぁに?」

「人を探しています」

「そうなの。その人の名前は?」

「…僕の兄さん

ナツ・ドラグニルです」

少年が言葉を発すると、扉が勢いよく開いた。

「たっだいまー!!!」

「ただー!」

「今帰りましたー!」

入って来たのは、ナツ、ハッピー、ルーシィだった。

「兄さん!!!」

少年は勢いよくナツに飛びつく

「!!!
フユ…お前、どうしてここにいるんだァ!」

「兄さんを探してたんだよ!いきなり、イグニールと修行だー!とか言って家を出るんだから…」

ナツは驚いていたが、

フユは呆れていたが、

兄弟との再会を嬉しそうに喜んでいた。

「ナツ、その人誰なの?」

ルーシィが近付いて来る。他のみんなもだ

「フユだ!オレの弟!」

「お…弟!?ナツの!?」

「はい!フユ・ドラグニルと申します。以後、お見知りおきを」

「ウソだよ!常識ナシの無礼なナツの弟がこんなに常識アリで礼儀正しいなんて!」

ハッピーは今まで以上に驚いていた。

33:高杉&沖田&新八:2016/06/19(日) 23:54 ID:nNU

「兄さん、そちらの方々は?」

「ああ、青い猫がハッピー」

「あい!よろしくです」

落ち着いたナツとフユはギルドの中を見て回り、仲間を紹介していく。

「緋い髪の鎧の女がエルザ」

「エルザだ。よろしくな」

「へぇ〜。エルザさんって綺麗な髪の毛ですね!ハッピーも綺麗な毛並みだ!」

「ふ、当たり前だ。なんせ、髪の毛には手入れを欠かさずにしているからな」

「おいらもケア頑張ってるぞー!」

「この裸はグレイだ!」

「グレイさん服ーー!!!」

「うぉっ、忘れてた!」

一通りを紹介し終わったナツだったが、周りをキョロキョロ見回す。

彼女がいない

この世で1番大切な彼女が

「おいミラー。ルーシィは?」

「ルーシィなら、もう仕事に行ったわよ。簡単な仕事だったから、もう帰って来ると思うわ」

フユがギルドに来て1時間。

1時間で終わる仕事なら、命の危険はないだろう。

34:みかん姫:2016/06/21(火) 18:22

『ただいま臨時ニュースが入りました。今日未明、アルカルド山脈に住む男性が死亡…』

なんとなくつけたテレビ。
チャンネルを変えるけどやっぱどこでもその話題一色。
この世界での殺人は珍しい。
あったとしてもほとんどは魔法で行われる。
……けど、あたし達は違うんだ。

『今回はその鉄の塊のようなものが男性を貫いたーー』

自分の中では“銃”なんて普通の武器だ。
だけど、一般人にとっては「何その武器。」と言えるほど。

「あ、きたんだね、ニュース。でも殺してから1週間だよ〜?長かったねぇ。」

仲間であるヒスイがあたしに話しかける。
その顔は面白んでる時の顔だ。

「んー、確かに。でもさ、依頼がきてるから殺してるわけでしょ?」

「そうだよ、私達の意思で殺すのは罪を犯した人だけ…ね?」

ダークキャットの情報を得てしまった一般人。
ダークキャットの情報を得るということは“罪”。
そんな哀れな罪人達はあたし達自ら粛清してあげるの。

「さ、行こっか。」

「…今日は…罪人?」

「うん、今回はちゃんとルーシィも働いてね。」

………もちろんだよ。

あたしは不敵に笑う。
好きなことを好んでめんどくさがるとか……楽しいんだから、やりたいでしょ?

「あ、でも今日は…」

「もしかして、王女様の仕事?」

「うん…ルーシィ、頼める?」

「分かった〜。ボロ出さないでね。」

王女様のヒスイ。
フィオーレ王国のヒスイがこの“暗殺者”をしているのは息抜き。
王女様がこんな事していいのかしら…なんて思ってたけど、彼女も相当ストレスが溜まってるみたい。

「ありがとう、ルーシィ。じゃあ行ってくる!」


うん、ヒスイは王女様だね。けどキャラが崩壊されます。
好きなキャラで声優さんも大好きだから入れたかった!許して!

ナツに弟かぁ…なんか想像つかないw
兄なのにわちゃわちゃして弟が「はぁ、」みたいな場面が想像つく。

35:ルーシィlove:2016/06/23(木) 20:26

昨日来ると言ってこれずすみませんm(__)m
みさとみかん姫に同感!銀魂はアニメだからこそいいのに!とか思ってたwww
あと、みんなに聞きたいことがあったんだけど、わすれたので、思い出したらまた聞きまーす!
ごめん、みんな!

36:お香しゃちょー◆kk:2016/06/23(木) 22:01

ラブ、それちょっとわかるw
たまにあるよね、言いたいことを忘れるのwwwww

37:お香しゃちょー◆kk:2016/06/24(金) 22:33

「ただいまでーす」

ルーシィが仕事から帰ってきた。

「おかえり、ルーシィ。お疲れ様。早かったのね」

「はい!徒歩で2、3分の場所に依頼主が住んでたので…それに、仕事内容も結構簡単でしたし!」

ルーシィは荷物をカウンターに置いて、人が集まっていることに気づいた。

「ミラさん。どうしたんですか、この集まりは…」

「ナツのね、弟が来てるのよ。」

「あー、さっき来てたわね。確か、フユ…だっけ?急いでたからあんまり顔見れてないのよね〜」

そう言うと、ルーシィはフユに近づいた。

「こんにちはー」

「こんにち…!」

ルーシィとフユが目が合った途端、2人はフリーズした。

そして、口を開いたのは

フユだった。

「ル…ルーシィ公爵…」

「フユ男爵…」

38:お香しゃちょー◆kk:2016/06/25(土) 17:38

「何だ、フユ。ルーシィと知り合いなのか?」

「ルーシィ公爵は…僕の政略結婚のお相手でした。」

「その話はなしになったけどね」

フユとルーシィの話に、周りはざわつく。

「なしになった、と言うより僕が断ったんですけどね。だって、会ったこともない女性と結婚なんて…僕のムスコもたつか分かりませんしね」

「あんた…ウワサには聞いてたけどサラリと下ネタ言うわね!」

「今までお見合いした女性もたちませんでしたし」

「だから下ネタはやめんかァァー!!!」

ボコォ!と効果音付きでルーシィがフユを殴る。

「ちょっと!痛いじゃないですか!猪女ですか?貴女!」

「だぁれが猪よ!犬みたいな顔して!」

「何犬までしっかり言ってください!」

「そう言う問題かっ!!!」

今まで見せなかったフユの態度に、周りは笑いが込み上げてくる。

しかし、1人だけ笑っていなかった。

それは…ーー

なんかフユルーみたいw

39:ルーシィlove:2016/06/25(土) 18:08

期末テストが終わって、テストも何教科かえってきたけど悲惨すぎる…(´;ω;`)
だれか…各教科のテスト勉強の仕方を教えてください〜!(泣)
みんなの小説がはやく続き読みたーい!私は部活とかで
なかなかあげられてない(>_<)!!ごめん、ほんとごめん、みんな!
あと、一つ目の聞きたいこと思い出したよ〜!下見てね!↓

Q、みんなここに来るのに何から来てる?3D?パソコン?
ちなみに、私はパソコンからだよ!

40:みさ◆gQ:2016/06/25(土) 18:48


ルーシィ>>私は、前は3DSで、nowはパソコン!

数学は、ワークがある教科は、とにかく全力でそれを解く!

41:みさ◆gQ:2016/06/25(土) 19:20

>>40  ワークがある教科は全力でそれを解く!!って意味だお!

42:お香しゃちょー◆kk:2016/06/25(土) 19:38

私はスマホ!

っていうかみんなおひさ!!!みんな来なすぎだよー!(`_´)

43:みさ◆gQ:2016/06/25(土) 21:18


また新しい小説

ナツルーグレルーどっちがいいか、誰かチョーだい!

今なら先着一名様に!! (おい!

では、本編へ…Go!


「あ、ルーシィおはよ!!」
「ハッピーおはよ」

今日は、どうにもルーシィの機嫌がよくない。もちろんわからないわけがない。
この前の、依頼だ。

海賊を倒すという簡単で、高額な仕事だったのだが…。
海賊がいるということは、海がある。海があるということは、船がある。船があるということは…港がある。

そう、ナツやらグレイやらエルザやらが…やらかしてくれた。

普通に、家賃二か月払っても、何日か、いいご飯を食べれるくらいの報酬が…。
港全壊、船全体の8割の損傷。その他もろもろ…。
もちろんルーシィの報酬も、消えて…。

「ルーシィ大変だったよね、この前は」

無論、ハッピーは何もやっていない。

「あんたが言うなぁー!」

「はぁ」とため息をついて、思い切り肩を下げながら、リクエストボードまで歩いて行った。

「んー。高くて簡単で、一人でもできそうなやつ…」
「いいよな、ルーシィは。自分に合う仕事を見つけつけれて」
「あんたもいい加減行きなさいよ、ナブ。あ、これいいかもーって、安いなぁ」

簡単だと安い。でも、高いのは難しい…。
ああ、早く今月の家賃払わなきゃ。

「ルーシィ!」
「あ、エルザ!って、なに目をキラキラさせてんの…(ゲンナリ」
「これに行かないか?」
「珍しいわね。えっと、なになに…劇…。だからあんなに張り切って…」
「行こう、ルーシィ!」
「いかんわ!!」

前、やったことがあるルーシィは、もうあれ以来やろうという気が起きなかった。
というか、セットまでも壊してしまうと、なんだかもう…。

「お、ルーシィ暇か?」
「え、うん。ナツ何行くの?」
「ルーシィ!今度これ行ってくんねーか!」

手をしっかり合わせているから、なんだか行く気にならなくもない。
でも…。

「服着て!」
「ぅお!!」

そして、グレイが着るのを待ってから、二人に聞いた。

「二人とも、何やんの?」


続く

ナツか、グレイのどちらか意見ください!

44:お香しゃちょー◆kk:2016/06/25(土) 21:28

私がナツルー書いてるから、グレルーが良いな!

45:みさ◆gQ:2016/06/25(土) 21:34


わかった林檎☆

>>42 てか、林檎も久しぶりなんだけど!(笑)

46:みさ◆gQ:2016/06/25(土) 21:35

今日、10時に来るよー! (多分)

来れたら誰か来てほしいな! (5分まで反応なかったら、悲しくて帰っちゃうけど…。)

47:お香しゃちょー◆kk:2016/06/25(土) 21:35

「おい」

笑ってなかったのは、ナツだった。

「兄さん。僕、この人気に入ったよ。色気ないけど(ボソッ」

「は?」

「だからァ、僕のお嫁さんにするの」

フユの言葉に、笑いで包まれていた周りがまた静かになった。

「何言ってんだ、フユ。」

「そのままさ、兄さん。僕はルーシィ公爵…公爵夫人に恋をしたのさ。」

「ななな…!///」

ルーシィの顔は沸騰寸前…

「ガキが…調子乗ってんじゃねぇぞ」

「精神年齢は俺より低いくせに兄ぶんなよ」

フユもナツも顔に筋が浮いている。

本気で想っているのだ、お互いに

ルーシィを

「よし、こうしよう…兄さん。」

「なんだ」

「僕と兄さんで勝負しようじゃないか。ルーシィ公爵夫人をかけて」

「いいぜ。受けて立つ!」

「兄さんが勝てるのかな?一度も僕に勝てたことがないくせに」

48:お香しゃちょー◆kk:2016/06/25(土) 21:36

みさ姉さん、すんません笑

49:みさ◆gQ 誰かいるー?:2016/06/25(土) 21:59


大丈夫よ、林檎。

私の心は、インド洋ぐらい広いから…。



ナツ、フユに勝ったことないんだよね?

勝ってほしいなー!

でも、ルーシィを思う気持ちは、きっと強いから、勝てる!よね…?

50:お香しゃちょー◆kk:2016/06/25(土) 22:07

私の心は太平洋!

どうだろう…でも、勝っちゃうとあんまし面白くないよね…どうしよ

51:みさ◆gQ 誰かいるー?:2016/06/25(土) 22:07


…。

ネタが、ない。

52:みさ◆gQ 誰かいるー?:2016/06/25(土) 22:07

林檎!!

53:みさ◆gQ 誰かいるー?:2016/06/25(土) 22:09


あ、帰っちゃった系?

…つまんない。

54:お香しゃちょー◆kk:2016/06/26(日) 00:08

すんません!勉強してました!

…って、誰もいないよね

55:お香しゃちょー◆kk:2016/06/26(日) 00:43

「ナツVSフユ!戦闘開始!」

ギルドのメンバーが見守る中、フユとナツの戦闘は始まった。

「火竜の咆哮!」

「水竜の咆哮!」

ナツの炎の咆哮はフユの水の咆哮に消されてしまう

「おいおい、こりゃぁナツが不利なんじゃねぇの?」

グレイが冷や汗を垂らす。

「炎と水…本来正反対のものだからな。それに、炎は見ずに弱い」

エルザも冷静さを保っているように感じられるが、冷や汗が流れている

「(この勝負、ナツが勝つ確率はかなり低い。どうするつもりだ、ナツ…)」

「火竜の鉤爪!」

「水竜の翼撃!」

ナツの鉤爪をフユは翼撃でガード。

「(この勝負…戦闘と言うより頭脳戦じゃな。ナツの苦手分野と言ったところか。)」

マカロフも険しい顔をする。

「そろそろ、本気で行くよっ!
水竜の水鏡!」

ナツを水鏡の中に閉じ込め、魔力を奪っていく。

「水龍弾!」

龍をかたちどった水の塊をナツにぶつけた。

56:お香しゃちょー◆kk:2016/06/26(日) 00:44

誤字!

「炎と水…本来正反対のものだからな。それに、炎は水に弱い」

っす!

57:ルーシィlove:2016/06/26(日) 20:36

ありがとーみさー!林檎はスマホなんだー!いいなースマホー!
うらやましい〜(>_<)私は高校はいるまでガラケーなんだー(´;ω;`)
フユとナツの対決、個人的に言えば、私はナツに勝ってほしいかな〜
みさ、私もグレルーがいいな!私はグレルーがすごく好きだからwww
たのしみにしてるよ!私も近いうちにグレルー小説あげれるよう頑張るね!
ただ、家族兼用のパソコンからきてるから学校が夏休みはいるまでは時々来ることしか
できないかも…ごめんm(__)mけど、内容はついに完成したよー!修正することがあるかもなんで
あげるのは遅くなります!私は自分のパソコンもってないからさ…(´・ω・`)
みさはじぶんのパソコン?

58:お香しゃちょー◆kk:2016/06/27(月) 15:44

スマホもそんな良くないよー。LINEとか普通に通知が100来るからね。でもマシな方なんだよね…(^_^;)

59:お香しゃちょー◆kk:2016/06/27(月) 16:29

フユはナツを水鏡から取り出した。

ナツは魔力を抜かれたうえに、攻撃もされ、意識がなかった。

「これで終わりだ

水竜の天泣!」

フユは口から水の針を高速でナツに撃ち出す。
ナツの体は水の針により、ボロボロになってしまった。

「そこまでじゃっ!勝者、フユ・ドラグニル!」

マカロフの声により、戦闘は止められた。

「ナツを急いで医療室に運べっ!ウェンディ、治療は頼んだ」

「は…はい!」

ナツは医療室に運ばれ、フユ・ルーシィ・マカロフ・グレイが残った

「さあ、ルーシィ公爵…いや、ルーシィ。僕の元へおいで」

「い…いや!あたしはナツが好きなんだから、あんたのところなんか行かないわっ!」

「勝者に逆らう者は…」

突然、マカロフが苦しみだした。

「マスター!?」

「ジイさん!」

「それなりの代償を取られる。ルーシィ…もう一度言う。僕の元へおいで」

「だから嫌って言ってんでしょ!」

「代償…Second」

次はグレイが苦しみだした。

「グレイ!…もうやめて…あたしのせいでみんなが苦しむのは見たくないのよーっ!」

60:ルフィ◆kk:2016/06/27(月) 22:32

ルーシィは差し出された手を受け取ろうとした。

「ちょっと…待てっ…!」

「!?」

「ナツ!?」

そこに、ナツが来た。全身包帯だらけだ。

「ルーシィに触れるな…っ」

「なんだ、もう動けたのか兄さん。2、3日は動けなくしたはずなのにね。
…どいつもこいつも…僕という勝者の言うことを聞かない…!その代償をいただくぞ!

代償…third」

「ぐぁっ…かはっ…うぁあっ…」

「どうだい兄さん!苦しみを味わう気分は!どうだいルーシィ!自分のせいで苦しむ仲間を見る気分は!」

ナツが苦しむ。魔力もまだ充分に回復していない。ナツはマカロフ・グレイ以上に苦しんだ。

「そこまでだっ!!!」

そこへ、エルザ達、仲間がやって来た。

「フユ…お前のことを調べさせてもらった。

フユ・ウィールファイン。貴族の子として生まれるが、両親が経営している大手企業の会社が潰れ、ルーシィとの縁談が来るがルーシィに断れる。」

「ナツの…弟じゃない!?」

「そうだ。フユの魔法は水の滅竜魔法、記憶を操る魔法だ。
そして、今使っているのは交渉魔法…なぜお前はそこまでしてルーシィを手に入れようとするる」

「………ははっ、そりゃぁ決まってるデショ

ルーシィをブっ潰すためだヨ」

61:みかん姫:2016/06/28(火) 21:40

なんか暴走族&逆ハーが書きたいよぉ〜!となり、いまの小説と同時進行でいきます。

暴走族ネタ。@(みんなめっちゃ性格変わる!そして女性キャラが悪役に…もう一個の方ではみんないい人だから許してちょ!

「あぁ、本当に素敵…」
「でも、王妃メンバーはエルザさん以外は納得いかない…」
「ジュビアとか美人なだけで性格悪いじゃん…」
「リサーナさんはナツさんと両想いらしいけど、性格悪くて…」

毎朝恒例、妖精の登校。
正直暴走族ってだけでこんなに偉そうにしてるのが意味分からない。
だって暴走族って不良でしょ?
なんで悪い人があんなの偉そうにしてるの?
…自分に酔いしれてるだけじゃない。

「うっわ、また来たよあの女…」
「もーいい加減学校来るのやめてくれないかな?」
「…マジでウザ〜」

…で、こっちはあたしの悪口か。
完璧私に聞こえるように入ってるよね、そうよね?!
あーもう、ああいうの聞いてると本当イラつくわ!

「一体どんな手使って生徒会に入ったんだか…」
「ユキノ様だけで良かったのに。」
「スティング様を誑かすとか、本当にああいう女嫌い。」
「ローグ様達は騙されてるのよ。」

うん、あたしもあんた達みたいな女は嫌い。
こそこそ言ってるのに何でわざと聞こえるように言ってくるわけ?
どっちにかにしなさいよ。

…それに、生徒会に入ったのはみんなも歓迎してくれたから。
成績だって生徒会長を抜かしたでしょ。
形に残るものも残しているのに、何で不満?
……あぁ、あたしみたいな「地味な女が何でスティング様にぃ…」だっけ。
スティングの事分かってないのにスティングの気持ちを勝手に想像しないで欲しい。
そういうの、彼らに失礼だとか考えないのかしら。

どうも、あたしはルーシィ!
この学園の地味子代表っていう名誉ある生徒!

いきなりだけど、この学園は2つに分けられる。
生徒会を慕う者達・剣咬の虎(セイバートゥース)。
暴走族である妖精を慕う者達・妖精の尻尾(フェアリーテイル)。
この2つはそれぞれのトップの寵愛姫が仲悪いとかなんとかで対立。
その寵愛姫?が妖精はジュビアで生徒会はあたしらしい。
あたしは寵愛姫…っていうわけでも無いんだけどね。
因みに、妖精の総長の彼女さんは聖女っていう。

「それにしても、元聖女さんが生徒会に加入とはねぇ?」
「やっぱあーいう女だったのよ。」
「すぐ乗り換えるとか、気持ち悪っ」

…すぐ乗り換えた、ね。
まず、妖精があたしを追い出したんだから、あたしが妖精を嫌うのは当たり前。
そして“乗り換えた”は違うでしょ。
スティングの顔が好きだから、肩書きが好きだから、そんなんで生徒会に入ったんじゃ無い。
みんなに助けてもらって、みんなの手伝いをしたい、そう思ったから入った。

……そんなこと、彼女らに知ってもらう意味無いか。
どうせ自分が好きなものの言うことしか聞けない、ただの奴隷だもんね。


ほんと、自分勝手ですいませんm(_ _)m

62:お香しゃちょー◆kk:2016/06/29(水) 12:32

べつにいいよー!←自分もしてるので、ダメと言えない

63:お香しゃちょー◆kk:2016/07/01(金) 21:02

〜私について分かってね〜

我儘結構、自己中結構、
今日も行きます我道を。他人が何と思おうと、
人生悔いはありません。
陽気で寡黙な性格です。
躁鬱病ではありません。
ついてこなくて結構です。
こちらも勝手にやってます。

好きな人には尽くします。
とことん助けて差し上げます。
嫌いな奴らはシカトです。
この世の末までさようなら。

勝てない勝負は致しません。
熟慮の末の不参戦。
一度始めた勝負なら、
たとえ死んでも負けません。

いつでも話は真っ直ぐに。
隠し事はありません。
飾る言葉もありません。
きつい言い方得意です。

考え事は大好きです。
独自のアイデアひねります。
実行するのは面倒です。
途中で止めても平気です。

お世辞言う奴ムカツキます。
心のない奴わかります。
批判されると嬉しいです。
心のある人わかります。

ヴァカは相手に致しません。
ヴォケもきっぱり拒否します。
最初の一目でわかります。
世の中、敵か味方かです。

自信に満ちた思い込み。
思い立ったらすぐ実行。
平気で均衡破ります。
後でクヨクヨ悩みます。

激怒の後の大笑い。
気分は気分で変わります。
炎が燃え立つ時あれど、
三歩あるけば忘れます。

いつでも直球勝負です。
他に球種はありません。
姑息な手段を使うなら、
人間辞めた方がマシ。

「目には目を」が信条です。
恨みは倍で返します。
たとえどこへ逃げようと、
地獄の底まで追いかけます。

媚ません。へつらいません。曲げません。
とことん道を追求し、
あっさり事を投げ出します。

細かい事は気にしない。
ネチネチつまらん話すな。
くどい言い方嫌いです。
話は一度で充分です。

世の中Bだけ居たならば、
話はすんごく早いのに。
oioi オマイラAですか?
邪魔です。そこをどきなさい。

天が与えしこの血潮、
ますます磨きがかかります。
次に生まれて来る時も、
迷わずBを選びます。

64:みかん姫:2016/07/02(土) 21:49

ケータイを没収されたみかん姫です。
なので画面の小さい iPod touch からの投稿です。

ずっとケータイばっか弄っていたという私の行いのせいで溜めて置いた小説もパーに。
朝は使ってもいいらしく、時間を上手く使って作っていきます。
...ので、小説の投稿ペースが下がります、すいません。
感想などははiPod touchから参加させていただきます。


本当に、すいませんでした。

65:お香しゃちょー◆kk:2016/07/03(日) 10:15

みるくてぃちゅわぁぁぁん!!!大丈夫!私も没収されたら3DSだから!

66:ルーシィlove:2016/07/03(日) 12:21

みかん姫、早く返してもらえるといいね!!小説楽しみにしてるよ!
私も早く上げれるように修正をできるだけ早めに終わらせられるよう頑張るね!

67:みさ:2016/07/03(日) 17:10

おひさー!!

ルーシィ»遅くなったけど…パソコンは私のです!!
もう少ししたら書きまーす! (多分

68:ルーシィlove:2016/07/04(月) 18:58

ただいま部活から帰ってきましたールーシィでーすー
それにしても、みさはじぶんのパソコンなの!?
いいな〜じぶんのパソコンがあるなんて…うらやましい!!!(>_<)
私ももう少しでかけそうでーす!おととい修正をがんばったので…
なので

69:みさ◆gQ 誰かいるー?:2016/07/04(月) 19:01

ルーシィやっほう!!

えへへ、でも自分のだからって長時間使っちゃうんだ…。




この前かけなくてすいませんでした!
グレルーの要望が多かったので、グレルーにします!!

70:ルーシィlove:2016/07/04(月) 19:02

なのでで文がきれた…
では、改めて!!なので!先に今回もう少ししたらかけそうな
話に出てくる人物を先に紹介しとこうと思いまーす!
追伸↓
話に出てくる人は追加されるかもです。
ごめん!いったん切りまーす

71:みさ◆gQ 誰かいるー?:2016/07/04(月) 19:02

あ、帰っちゃった?

72:杏奈 覚えてるかね…:2016/07/04(月) 20:42

分かるかな…ってか、ここで合ってるよね?
杏奈だよ〜…
お初の人は初めましてぇ

73:お香しゃちょー◆kk 覚えているとも…:2016/07/04(月) 21:45

杏奈ー!おひさー!元林檎だっよーん!

えー、皆様。小説のネタがないのでしばらくお待ちください。

74:みさ◆gQ 会いたかったよ!!:2016/07/04(月) 21:49


うわー!!杏奈!!久しぶり!!  

てか、林檎も地味にお久しぶりなんだが…(笑)

小説楽しみにしてるよん!

75:お香市長様◆kk 市長と呼びたまえ…:2016/07/04(月) 23:52

「ルーシィを潰す…だと?」

「そうだヨ。俺の両親の会社が潰れたのは…ルーシィのせい、なんだからネ」

フユは気が狂ったように話し始めた。

「俺だって、どうでもよかったのってサ。ルーシィの縁談はネ。だけど、その縁談を断るだけならよかったヨ…両親の会社は…ルーシィの父親のせいでぶっ潰れたんだからネ」

「あたしの…親のせい?」

「そうサ。お前の父親は、会社繁盛のために俺の両親の会社を踏み台にして、潰したんだヨ」



とりあえず、ここまで!

76:ルーシィlove:2016/07/05(火) 17:50

みさ、ごめん!親がかえってきちゃって…学力調査がなんたらかんたらいうテストの2前
なので、復習に追われる日々で…また途中で人物紹介ができぬまま落ちてしまいごめんm(__)m
お香の小説楽しみにしてるよ!そして!挨拶が遅れてすみません!!杏奈さん!はじめまして、ルーシィloveといいます。よろしくお願いしますm(__)mタメOKですか?私はOKです!

77:ルーシィlove:2016/07/05(火) 18:15

2前になってた…正しくは二日前でした〜
親が勉強やってるか時々様子をうかがったりするもんで…
なんで、親が帰ってきたら落ちなきゃで…せっかくみさと話してたとこで落ちてごめんm(__)m
そして!質問したいこともまた思い出したよー!質問内容は人物紹介の終わった後に書いたんで、
みんなからの答えをまってまーす!よろしく〜
では、やっとのおもの人物紹介です〜!
以前、みさがグレルーが読みたいと言ってくれたので、
今回グレルーの話です。ナツルー派の人がいたらごめんm(__)m

78:ルーシィlove:2016/07/05(火) 18:24

〜おもな人物紹介〜
ルーシィ 妖精の尻尾の魔導士で、星霊魔法、氷雪の滅竜魔法、星の滅竜魔法など、
本編に出てくる滅竜魔導士の技も使うことができる。そのため、ウェンディのように
治癒魔法も使えるが、ただものではない。ルーシィの両親とマスターマカロフは
昔からの知り合いであったため、ギルドのことを誰よりもよく知っている。
ルーシィの魔力は壮大な力である。

79:お香◆kk:2016/07/05(火) 22:53

「ぬおぉぉぉ!!!」

いきなり、ルーシィがフユを殴り飛ばした

「何するんダ!」

「なにするんだ?あんたこそなにするのよ!両親の会社が潰れた?それならあんたが継げばいいでしょう!?人のせいなんかにしてたら、あんたの両親は喜ばないわよ!」

「だから!潰れたって言ってんダロ!」

「あんたが新しく作り直せばいいでしょ!?全部1から!」

新しく

作り直す

その考えはフユが中になかった。

今まで、フユの中にあったのは復讐

「あはははは!ルーシィ、やっぱり君はおもしろいよネ。また気に入ったヨ

俺と共に両親の後を継いでくれないか?」

狂っていたフユの喋り方が元に戻り

普通の青少年の顔になっていた

80:ルーシィlove:2016/07/06(水) 15:51

ルーシィの紹介が途中で終わってごめんm(__)m
気を取り直して、ルーシィの紹介の続きから行くねー!

同じギルドで、おなじチームの一人、グレイのことが気になっている。
また、ナツやグレイ、エルザ、ウェンディなど、ギルドのみんなからすごく信頼されていて、
一目置かれる存在。ミラやリサーナ、エルザ、レビィ、カナなどから誰が好きなのかと
よくいじられている。ジュビアからは本編と同様、恋敵と称されている。
ギルドやギルドの仲間、星霊をとても大切にしている。
なので、侮辱されたり、傷つけられたりするようなことがあれば、相手が誰であろうと
容赦なく叩き潰しにかかる。しかし、やりすぎると島一つ一瞬で消えるくらいなので
マスターにできるだけ加減するように言われている。実はギルダーツよりまえにS級魔導士になっている。
ギルダーツと互角に戦える力を持っていて、ミラやエルザを一撃で倒せるくらいである。

81:お香しゃちょー◆kk:2016/07/07(木) 16:07

グチです

なんなん!別に誰を好きになってもいいやんけ!おまえはよぉ、人のケータイ使って?LINE見て?それでなんか言って?ふざけんなや!家から出てけ?お前がな!人のケータイで私のこと殴んなや!お前の友達の話すんなや!どうだっていいねん!お前なぁ、ほんま歳上やからって調子乗ってたら殴るしな!舐めんなよ、クソが!テストがどーのこーのって知らんっつーの!お前が勉強してないから点取れへんだけや!自分が壊したものを人のせいにすんなや!ウザいねん!消えろや!!

82:みさ◆gQ 怖い:2016/07/07(木) 19:58


それって、私のことではない?よね…?

83:杏奈 覚えててくれてよかった…:2016/07/07(木) 20:06

ルーシィloveさん!初めまして〜!
うちもタメでいいですよ〜

市長ww

みんな小説がんばれ…!

84:杏奈 (&:2016/07/07(木) 20:07

なんか最近少女漫画の読み過ぎか全然話を思いつかない…

85:ルーシィlove ちょっと心配:2016/07/07(木) 20:24

それではタメでしゃべらせてもらいますm(__)m
と、いうわけで、これからよろしくね杏奈!!
お香の言ってるのは私たちのなかのだれかじゃないよね…?

86:ルーシィlove:2016/07/07(木) 20:25

誰かいる?

87:ルーシィlove:2016/07/07(木) 20:34

十分後にまた来るので、だれかきてくれればいいんだけど…

88:ルーシィlove:2016/07/07(木) 21:03

今日は七夕ということもあるので、速攻で考えたチョー短いのを書きましたー
またまたグレルーに…私がグレルー好きなもんで…ごめんm(__)m

ある日のギルドでのこと
アスカ ねえねえルーシィ〜〜!!
ルーシィ ? どうしたのアスカちゃん?
アスカ 七夕のお話聞かせて!!
ルーシィ 七夕のお話?
アスカ うん♪
ルーシィ ミラさん、七夕のお話ってなんのことかわかります?
ミラ 織姫と彦星が年に一度だけ会えるってお話のことじゃないかしら?
カナ アスカ、その話が聞きたいんだろ?
アスカ そう!そのお話!!
ルーシィ 七夕の話っていうからなにかとおもったわ、いいわよ!
けど、パパやママに聞かせてもらえばいいんじゃないの?なんで私?
アスカ パパもママも絵本を読んでくれるのはルーシィほどじゃないかもだけど、
上手だと思うよ!けど、パパにもママにも七夕のお話聞かせてっていったんだけど…
ルーシィ いったんだけど?
アスカ 絵本を読むのはできるんだけど、直接説明して聞かせてあげるのは苦手って
言われて…でも、ルーシィなら小説書いたりしてるからパパやママより上手にお話聞かせてくれるんじゃないかって!!!
ミラ それでルーシィに七夕のお話を聞かせてっていったのね!
カナ アルザックもビスカも、直接説明するのは苦手って…情けないねえ〜

89:ルーシィlove:2016/07/07(木) 21:04

今頃になったけど、だれかいる?

90:ルーシィlove 独りぼっち…寂しい:2016/07/07(木) 21:18

小説のつづきだよ!

ルーシィ まあ、それならしょうがないわよ(´・D・`)
ミラ それもそうね♪

そんなルーシィたちの会話を密かに聞いていた人物がいた…グレイである。
グレイはルーシィのことが気になっていた。
また、ルーシィもグレイのことが気になっていたのだ。
お互い両思いだとは夢にも思っていないのだ。
しかし、これからアスカにルーシィが聞かせる織姫と彦星の話によって
二人が急接近するとはこのとき、まだ誰も思っていなかった。

91:ルーシィlove:2016/07/07(木) 21:44

アスカにルーシィが織姫と彦星の話を聞か
せているとき、ナツとハッピーが
仕事から帰ってきた。

ナツ たっだいまー!
ハッピー おなかすいた〜
ミラ おかえりなさいナツ、ハッピー♪
ナツ おう!あ?ルーシィの周りにやけにみんな集まってけどなんかあったのか?
ミラ ああ、ちょうどいま、ルーシィがアスカちゃんに七夕のお話を聞かせてあげてるのよ♪
ハッピー そういえば今日は七夕だったね!おいらもたんざくにお願い事書いてこようっと♪
ナツ それであんなにみんなルーシィの周りに集まってんのか!
ミラ そうよ♪ルーシィ、お話聞かせるのすごく上手で、ルーシィが聞かせてるのきいて、
集まってきたのよ!
ナツ まあー小説書いてるくらい出しな!

〜ルーシィたちの会話〜
ルーシィ 〜てなわけで、年に一度だけ天の川を渡って、二人は会うことが許されたってわけ!
ギルドのみんな おお〜!すげ〜聞かせるのうまいなルーシィ!!さすが!
こんな声とともに、大きな拍手が沸き起こった。
アスカ ルーシィ、すごく上手だった!!
ルーシィ 楽しんでもらえたみたいでよかったわ^^
アスカ またお話聞かせてね〜!!ばいばーい!
ルーシィ ええ、もちろんよ!また明日ねー!
ナツ よっ!お疲れルーシィ!
ルーシィ あっ、ナツ!ありがとー!でも大したほどじゃなかったわ^^
ウェンディ すごく上手でした!
グレイ ウェンディの言う通りすごくうまかったぜ!
エルザ 大したものだったぞ!
シャルル さすがだったわね!
ルーシィ みんなありがとー!あっもうこんな時間!
ちょっと買い物して帰るからまたねー!

そういってルーシィはギルドから帰って行った。

92:お香しゃちょー◆kk:2016/07/07(木) 21:51

みさのことじゃないよ!お姉ちゃんなんだよ!>みさ

ラブー!私も七夕のナツルーグレの小説書くー!>ラブ

93:みさ◆gQ:2016/07/07(木) 22:28


林檎>>本当? よ、よかったぁー!

94:お香しゃちょー◆kk:2016/07/08(金) 00:17

バカやろう…私、みさのことが大好きなんだぜ?>みさ

七夕小説(ナツルーグレ)1日遅れだけど書きまーす!

95:お香しゃちょー◆kk:2016/07/08(金) 00:45

「ねえねえルーシィ」

「なんですか?ミラさん」

ここはフェアリーテイル。

ルーシィは、お気に入りのカウンター席でジュースを飲んでいた。

「今日って東洋の文化・七夕の日よね?」

「はい。確かに今日は7月7日…ってもしかしてミラさん…!」

「そう!七夕しよっか!」

突如、ミラジェーンの考案で七夕をすることになった。

「みんなー!今日は集まってくれてありがとう〜!」

「ちょっと待ってミラさん!ここどこ!?」

「え?旅館よ、ルーシィ」

「知ってるわ!なんで七夕なのに旅館にいるんですか!?」

「ん〜…気分かな!たまにはいいじゃない、旅行も!」

「え〜…」

ミラによって集められたメンバーは

ナツ・ルーシィ・グレイ・エルザ・ウェンディ・ロメオ・ジュビア・ガジル・レビィ・ジェラール・リオン

だった。

「なんでここに違うギルドのテメェがいんだよ」

「ジュビアに呼ばれてな…」

「リオン様…来てくださって良かったです」

ちなみに、リオンとジュビアは付き合っているのだ。

「ジェラール…久しいな」

「ああ…元気にしてたか?」

言うまでもないが、エルザとジェラールもでぇきてるぅ

「ロメオさんも来てたんですね!」

「ウェンディ姉が行くって聞かないから…っていうかムリやりだけど!!?」

ロメオとウェンディもどぅぅえきてるぅ

96:ルーシィlove:2016/07/08(金) 19:00

お姉ちゃんのことだったのか!ここの誰かのことかとちょっと不安だったけどそうじゃなくてよかった〜(ホッ)

続きかくね!
ナツ よしっ!俺らも帰るか、ハッピー!!
ハッピー あい!じゃあシャルル、みんなまた明日〜!ばいばーい!
ナツ じゃーなー!!!
グレイ じゃあ俺もそろそろ帰るか、ミラちゃんごちそうさん。
ミラ はーい♪あっ、ねえグレイ?
グレイ んあ?なんかようか?
ミラ 今日は七夕なんだし、ルーシィに気持ちを伝えたら?
グレイ !?ミっミラちゃん、なんでそのことを///しかも七夕なんだしってどう言う意味だ///?
ミラ ほら、七夕って、短冊にお願い事を書くと叶えてくれるっていうでしょ?
だから、短冊にルーシィに気持ちが伝わりますようにって書いて、
それから、ルーシィに気持ちを伝えにいくのよ!もし気持ちが伝わったら、短冊を笹から
とればお願い事がかなったってことなのよ!もし今回ダメだったとしても、
いつか振り向いてくれるように努力するのみよ!ずっと気持ちの整理がすっきりしないより
いいんじゃないかしら^^?
グレイ …けどよ、ルーシィはナツのことが好きなんじゃねえかとおもっていえねえんだ…
ミラ そうなのかを聞くいい機会でもあるじゃない。
エルザ ミラの言うとおりだぞ。いつまでたっても待ち続けていたり、様子をうかがっていても
何も変わらんのはおまえもわかったいるはずだぞ。
ウェンディ エルザさんやミラさんのいうとおりですよ!グレイさん、当たって砕けろですよ!!
シャルル ルーシィに気持ちを伝えないと何も始まらないんだから、早く伝えにいってきなさい。
グレイ …ああ、ありがとなみんな、いってくる…!

97:お香しゃちょー◆kk:2016/07/08(金) 19:16

ごめん!上のやつ取り消すわ〜

サレイまた使います。サレイのことが分からない人用にサレイ編をまとめました!

俺の父ちゃんと母ちゃんはS級魔導士。
だけど、母ちゃんは俺を産んで引退。父ちゃんは、たまに…極たまにしか帰ってこねぇ。俺は今、十一歳。俺は物心ついたときから父ちゃんに会った事がねぇ。 それに、俺の顔は父ちゃんに似てて…母ちゃんに似てる、なんて言ってくれるのはミラ姉と師匠だけだった!
ところが、俺は父ちゃんとジュビア姉が一緒に写ってる写真を見つけた。そこで、俺はウェンディ姉に頼んでジュビア姉のへそのおで俺の父ちゃんが本当に俺の父ちゃんなのか調べてもらった。すると、俺とジュビア姉はDNAが一致した。そこで俺はギルドを出ようとしたが、師匠に止められ「想い」それさえあれば繋がっていることを学んだ。
父ちゃんに会いに行ったら、母ちゃんも来て母ちゃんはさらわれた。そして、俺、父ちゃん、師匠で母ちゃんを助けた。そこで、俺は父ちゃんに確認したいことがあった。それは
「母ちゃんと想いが繋がってると思うか!?」
だった。父ちゃんは「ああ」と言い、なんで言い切れんだと聞くと
「お前がいるからだ サレイ」
と言ってくれた。


ちなみに、あのジュビア姉のへそのおだと思ってたのは俺と母ちゃんのものだった。ジュビア姉が俺を取り上げだらしい。だから、俺と母ちゃんと父ちゃんは本当の家族だったんだ!

設定

サレイ・フルバスター
黒髪で黒目。整った顔は正にグレイそのもの。ルーシィとあまり似てない為、本当に自分はルーシィの息子なのかと考える。物心ついたときからグレイと会った事がない。

98:お香しゃちょー◆kk:2016/07/08(金) 19:54

「七夕かぁ…」

あたしは生まれたてのサレイを連れて、天の河を見に来た。

「1年に一度でも会えたらいいわよね」

ベビーカーで寝て居るサレイの頬を触る。S級魔導士でなかなか会えないあたしの夫
ここ最近は2年ぐらい会ってないんじゃないか。

それに比べて1年に一度会えるのだったらすごい幸せじゃない。

ふと笹が目に入る。

「願いごと…
グレイがケガをしませんように
病気になりませんように
無事に帰って来ますように」

「全部俺のことじゃねぇか」

背後からグレイの声がする。

「…やだ、あたし寂しすぎて幻聴が…こわっ」

グレイがあたしの隣に近付いて来た。

「幻聴じゃねぇよ!
…自分でも信じられねぇけど、泊まった村が七夕祭で盛り上がってて、お前達に会いたくなった」

ウソみたい

あたしの隣に今、世界で1番好きな人がいる。

「短冊に願っても叶わねぇから会いに来た」

そう言うと彼は、着ていたマントを広げる。これはこっちに来いという合図

「お前の願いは俺が叶えるから、お前は俺の願いを叶えてくれ」

「ず…ずるいっ、ずるいっ!ずるいっ!!」

「わ…悪ぃ…」

そう言うと彼は、すまなさそうな顔をした。

「ずるいのも、かっこ悪ぃのも分かって…」

彼が言い切る前にあたしは広げられたマントの中に飛び込んだ

「今すごく会いたいって思ってたんだよ。そんなときに来てるれたなんてかっこいいに決まってる!」

「髪伸びたね、切ってあげたいけど」

「すまん」

「サレイには」

「ああ…よく寝てたな」

しばらく抱きついて、少し離れる。

「あたしの願い…ちゃんと叶えてね」

「ああ」

また強く、抱き締める。そして濃いキスをする

「ありがとう ルーシィ」

そう言うと彼は消えてしまった。ラクリマ分身魔法だ。

しかし、消えた分身の記憶は本体の精神に響く。だから、グレイはあたしと抱き締めあったことやキスを覚えている。

「もう…ずるいなぁ…」

これからもっと遠くに行くんだね




あたしは涙を拭って

サレイと共に家に帰った

99:お香しゃちょー◆kk:2016/07/08(金) 19:58

ピクンッ

俺の精神に記憶が響いた。

俺は自分の手のひらを見てルーシィの体温を思い出す。

その温かい手を胸に当てる。





ルーシィも同じ空を見てた

必ず守る

お前達の世界を





そうして俺は、明るく輝く空をもう一度見上げ

夜の世界に歩み始めた

100:みかん姫:2016/07/08(金) 21:25

iPod touchの没収された…ということでPCから。
ほんとうにすいません!!

101:みさ◆gQ:2016/07/08(金) 23:03


イエーイ!100おめっとさん!

102:お香しゃちょー◆kk:2016/07/08(金) 23:04

おめっとー!

103:みさ◆gQ:2016/07/08(金) 23:09

誰かいるー?

104:お香しゃちょー◆kk:2016/07/09(土) 00:33

呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!!!

105:みかん姫:2016/07/09(土) 10:40

なんか暴走族&逆ハーが書きたいよぉ〜!となり、いまの小説と同時進行でいきます。
すいません、すいませんすいません。

暴走族ネタ。@(みんなめっちゃ性格変わる!そして女性キャラが悪役に…もう一個の方ではみんないい人だから許してちょ!

「あぁ、本当に素敵…」
「でも、王妃メンバーはエルザさん以外は納得いかない…」
「ジュビアとか美人なだけで性格悪いじゃん…」
「リサーナさんはナツさんと両想いらしいけど、性格悪くて…」

毎朝恒例、妖精の登校。
正直暴走族ってだけでこんなに偉そうにしてるのが意味分からない。
だって暴走族って不良でしょ?
なんで悪い人があんなの偉そうにしてるの?
…自分に酔いしれてるだけじゃない。

「うっわ、また来たよあの女…」
「もーいい加減学校来るのやめてくれないかな?」
「…マジでウザ〜」

…で、こっちはあたしの悪口か。
完璧私に聞こえるように入ってるよね、そうよね?!
あーもう、ああいうの聞いてると本当イラつくわ!

「一体どんな手使って生徒会に入ったんだか…」
「ユキノ様だけで良かったのに。」
「スティング様を誑かすとか、本当にああいう女嫌い。」
「ローグ様達は騙されてるのよ。」

うん、あたしもあんた達みたいな女は嫌い。
こそこそ言ってるのに何でわざと聞こえるように言ってくるわけ?
どっちにかにしなさいよ。

…それに、生徒会に入ったのはみんなも歓迎してくれたから。
成績だって生徒会長を抜かしたでしょ。
形に残るものも残しているのに、何で不満?
……あぁ、たしか「地味な女が何でスティング様にぃ…」だっけ。
スティングの事分かってないのにスティングの気持ちを勝手に想像しないで欲しい。
そういうの、彼らに失礼だとか考えないのかしら。

で、どうも、あたしはルーシィ!
この学園の地味子代表っていう名誉ある生徒!
(言って悲しくないのか?うるさいわね!)

いきなりだけど、この学園は2つに分けられる。
生徒会を慕う者達・剣咬の虎(セイバートゥース)。
暴走族である妖精を慕う者達・妖精の尻尾(フェアリーテイル)。
この2つはそれぞれのトップの寵愛姫が仲悪いとかなんとかで対立。
その寵愛姫?が妖精はジュビアで生徒会はあたしらしい。
あたしは寵愛姫…っていうわけでも無いんだけどね。
因みに、妖精の総長の彼女さんは聖女っていう。

「それにしても、元聖女さんが生徒会に加入とはねぇ?」
「やっぱあーいう女だったのよ。」
「すぐ乗り換えるとか、気持ち悪っ」

…すぐ乗り換えた、ね。
まず、妖精があたしを追い出したんだから、あたしが妖精を嫌うのは当たり前。
そして“乗り換えた”は違うでしょ。
スティングの顔が好きだから、肩書きが好きだから、そんなんで生徒会に入ったんじゃ無い。
みんなに助けてもらって、みんなの手伝いをしたい、そう思ったから入った。

……そんなこと、彼女らに知ってもらう意味無いか。
どうせ自分が好きなものの言うことしか聞けない、ただの奴隷だもんね。


はい、ごめんなさい。キャラ崩壊した小説しか書けないんです、ごめんなさい。

106:みかん姫:2016/07/09(土) 10:44

暴走族ネタ。A 前回 : >>105 第1話:>>105

「こんにちわー!」

「うっす、ルーシィさん!」

「スティング、その口調やめてくれてもいいのに。」

「いや、ルーシィさんは俺の憧れですから!つーかルーシィさんも地味子やめればどうですかー?」

憧れてる人に地味子とか言っちゃうの?!
ま、ズバズバ言うのがスティングの良いところか。
あ、あれ…?お昼休みなのに、生徒会室には会長であるスティングしかいない。

「他のみんなは?」

「あー、なんか“あいつら”の処理を。」

「…また、遅刻?」

「あぁ。面白そうだぜ、行ってみないっすか?」

スティングしかいないってことは、ローグとユキノが行ってるの?
…たしかに。あの2人は“あいつら”だけには関わらないから面白そうかも。

「よし、行くわよ!」

「よっしゃ、マジでルーシィさんノリ良いっす!」

「ふっふーん、急がないとね!」

お弁当を食べるために来たけれど、やっぱりローグ達の方がおもしろそう。
誘惑に負けたあたしはスティングと一緒に教室を出た。

107:みかん姫:2016/07/09(土) 10:47

暴走族ネタ。B 前回 : >>106 1話 : >>105

「今後遅刻を控えない場合は我々が責任を持って家まで押しかけます。」

「…勿論、ルーシィさんは連れて行かないわよ?」

「あ?んな奴こっちだっていらねーよ!」

その“面白いもの”を見るべくあたし達は2年F組へ。

…あ、やってる。
でも何であたしの話が出てるの?ん?
ま、教卓のところで観戦してますか。
スティングを見ると、頷いてこっち、と手招きされる。
彼も教卓に行くつもりみたいだ。

「……んな奴、ですって?ルーシィさんの価値を分からないなんて、可哀想ね。」

「は?可哀想なのはてめーらだろ!あの性悪女のどこが…ッ、く…」

…一瞬目を疑った。
ナツ…遅刻常習犯の不良、妖精幹部の彼があたしを侮辱したとき、ローグが真っ先に動いた。
かわす事なんて不可能なほどの速さでナツの首を絞めた。
地面の足がついてないナツはかなり辛そう。

「……助けたいっすか?」

スティングは悲しそうに問いかけてくる。
たしかに可哀想、とは思う…けど、助けたい、何て思わない。
こっちだってあいつらにどれだけ傷つけられたか。

「…良かった。ローグ、そのへんにしてやれ。」

「ッ、スティング、何でお前ここに…」

首を振ったスティングはローグに目をやる。
スティングはローグと目があうと、つかつかと2人の方へ歩いてってしまう。
ついてったほうが良いかな…

「…ッチ、スティングに感謝するんだな」

「ルーシィさん、来てらしたんですね…!あ、こんな野蛮な男なんて見なくても良いんですよ。さ、今すぐ帰りましょう。今日もご飯は手作りですか?」

「うん…」

ユキノのマシンガントークに吃驚しながら返事をする。
ユキノは可愛らしくて、優しい。
大事なものは最後まで守りきる、儚そうで強い子。

スティングもローグも大事なものがハッキリしている。
あたしは、どうなのかな…そりゃあ生徒会は凄い大事。
全力で守る、そのためだったら命も惜しまないだろう。

…けど、いつまでも生徒会に頼ってても良いのかしら?
いや、ダメな気がする。

「ふふ、今日は煮込みハンバーグをお姉様が作ってくれたんです。だから楽しみだったんですよ。」

なんて、緩やかな笑みで話すユキノを横目に、あたしらしくない事を考えた。


迷惑だったら読まなくてもいいです←最近自分に自信がない泣

108:みかん姫:2016/07/09(土) 10:49

暴走族ネタC 前回:>>107 1話:>>105

「じゃあ、これ頼んだよ?」

「……はい。」

放課後、あたしは一人で資料を整理していた。
理科準備室には紙の束が参列していて、酷い状態。
それで、ちょうど理科準備室の前を通りかかったあたしが整理する羽目になった。
本当、ありえない先生!しかも見返りはクッキー2枚だけよ?
……まぁ怒ってもしょうがないわよね。

「…」

喋る暇もないくらい急いで仕事(仕事って言えるのかしら…)をこなしていき、ふと気になった。

“……か、---ぁ? ”

……隣の部屋から、声が聞こえる?
でもこの隣の部屋は空き教室で、部活動も何にもないはず。

この学園は空き教室を使う際、生徒会への申請が必要となっている。
そしてその申請を受理するのは庶務であるあたしの役目。
申請願いは直接あたしのケータイに送られるから、送られたらすぐに分かるはずなんだけど…

一応何か連絡が来てないかケータイを見るけど、通知もない。
…はぁ、仕事が増えるのか。
けど、これを無視すればあたしが怒られるのよね。
あーもうしょうがない!

あたしが立ち上がろうとした時、何かがバサッと大きな音を立てて落ちた。

慌てて下を見るとゴムでまとめられた紙の束が8束ほど落ちている。
…手に持ってたの、完璧に忘れてた。
空き教室と資料、どっちを優先するか迷ったところ、先に資料を拾う事にした。

「まったく、何でいつもこんな失敗ばっかするかなぁ…」

文句を言うけど、手は慣れた手つきで紙を拾っていく。
あと1束、となった時……

「おい。」

あたしを覆うように人影が出来たと同時に、低い声が聞こえた。

109:みかん姫:2016/07/09(土) 10:49

暴走族ネタC 前回:>>107 1話:>>105

「じゃあ、これ頼んだよ?」

「……はい。」

放課後、あたしは一人で資料を整理していた。
理科準備室には紙の束が参列していて、酷い状態。
それで、ちょうど理科準備室の前を通りかかったあたしが整理する羽目になった。
本当、ありえない先生!しかも見返りはクッキー2枚だけよ?
……まぁ怒ってもしょうがないわよね。

「…」

喋る暇もないくらい急いで仕事(仕事って言えるのかしら…)をこなしていき、ふと気になった。

“……か、---ぁ? ”

……隣の部屋から、声が聞こえる?
でもこの隣の部屋は空き教室で、部活動も何にもないはず。

この学園は空き教室を使う際、生徒会への申請が必要となっている。
そしてその申請を受理するのは庶務であるあたしの役目。
申請願いは直接あたしのケータイに送られるから、送られたらすぐに分かるはずなんだけど…

一応何か連絡が来てないかケータイを見るけど、通知もない。
…はぁ、仕事が増えるのか。
けど、これを無視すればあたしが怒られるのよね。
あーもうしょうがない!

あたしが立ち上がろうとした時、何かがバサッと大きな音を立てて落ちた。

慌てて下を見るとゴムでまとめられた紙の束が8束ほど落ちている。
…手に持ってたの、完璧に忘れてた。
空き教室と資料、どっちを優先するか迷ったところ、先に資料を拾う事にした。

「まったく、何でいつもこんな失敗ばっかするかなぁ…」

文句を言うけど、手は慣れた手つきで紙を拾っていく。
あと1束、となった時……

「おい。」

あたしを覆うように人影が出来たと同時に、低い声が聞こえた。

110:杏奈:2016/07/09(土) 11:04

だれもいないよな…

111:杏奈:2016/07/09(土) 11:05

みんなの小説おもろい

112:みかん姫:2016/07/09(土) 11:05

ん、いますよー。

113:お香しゃちょー◆kk:2016/07/09(土) 15:32

いるぜよ!

みんなに質問!

次の小説はグレルーがいい?総受けがいい?

114:お香しゃちょー◆kk:2016/07/09(土) 17:04

「…あたしは…」

ルーシィが返事をしようとすると

「行けよ」

「え?」

ナツが拗ねたように声を出した。

「行けよって言ってんだよ」

「ナツは…あたしが行ってもいいの…?」

「俺には関係ねぇだろ。それに、ルーシィがいなくなっても誰も困らねぇよ」

淡々と喋るナツにルーシィは涙を流す。

「何…で…何で…そんなこと言うの…」

「おいナツ!!!」

グレイがナツを殴り飛ばした。フユは険しい顔をしてナツを見る。

「お前…ルーシィが今どんな気持ちか分かってんのか!!?」

「知るかよンなもん!」

ジュビアもグレイに続いて、水でナツを持ち上げる

「いくらナツさんでもジュビア、許さない」

「ルーシィ行くぞ。ナツなんかいなくても俺が貰ってやる!」

「……ごめんね、ナツ…あたし、迷惑だったよね…」

そう言うと、ルーシィはフユの手を取り

ギルドを去った

「ルーシィ…」

ルーシィの目には悲しさ涙が

ナツの目には悔しさの涙があった

115:お香しゃちょー◆kk:2016/07/09(土) 17:24

それから数年後

ルーシィがいなくなったギルドは笑いが消えた。今では、フィオーレ1笑いがないギルドと言われているほどだ。

「ナツ…わしのせいで辛い思いをさせてすまなかった」

「いいよじっちゃん」

「もう任務を解く。」

「は?」

「ルーシィを…迎えに行きなさい」

ナツは24歳だ。しかし、あの頃からナツのトキは止まっていた

ナツはギルドを飛び出した。

みんなは驚いていた。それは、あの頃から誰も見なかったナツの笑顔が久しぶりに見れたからだった

「ルーーーーーシィーーーー!!!」

ナツはフユの屋敷に飛び込んだ。

フユの会社はフィオーレを代表する大きな企業となった。

「…ナツ…!?」

ルーシィはキレイなドレスを着ていた。髪も伸び、大人っぽくなっていた

「迎えに来た!」

「マスターから全部聞いたわ。ギルドを守るためにあたしを追い出したそうね」

「…悪かった、ルーシィ」

116:お香しゃちょー◆kk:2016/07/09(土) 19:01

そう。あのとき、世界的財閥の御曹司・フユがギルドにいると聞き、評議院はフユを満足させないとギルドを解散させると脅しをかけたのだ。

「ありがとう でも、もう遅いよ」

「ルー…シィ?」

「私ね、フユの子供を身ごもったの」

ナツは感じた

あたしと言っていたルーシィが私と言った

変わってしまったのだ、自分のせいで

「私、この子を産むの。せっかく授かったんだから」

「それでもいいっ!俺に付いて来い!」

ナツはルーシィを抱えると、窓から屋敷を脱走した

そして、広いバラ園につくとルーシィを下ろした

「…ルーシィ、腹ん中にいるガキもお前も俺が守る。結婚してくれ」

「ナ…ツ…」

「あのとき言った言葉…すげぇ後悔してる。芝居でも、ルーシィを泣かせたって後悔してる」

『行けよ』

『行けよって言ってんだよ』

『俺には関係ねぇだろ。それに、ルーシィがいなくなっても誰も困らねぇよ』

「…あたしの心の傷はそう簡単に治らないわ」

ルーシィの冷たい声にナツは体を硬くする

「だから…一生をかけて治しなさいよねバカー!」

ルーシィはナツに抱きついた。

「ああ 約束する」

117:お香しゃちょー◆kk:2016/07/09(土) 22:17

一応まだ総受けかグレルーか決まってないけど書くよー

ルーシィ・ハートフィリア
女だが、父親の友達が理事長をしているフィオーレ男子高校に転入することになった。成績優秀、運動神経抜群

男バージョン
金髪のウィッグで片目を隠している。髪型はローグのような髪型。 胸はさらしを巻いて隠している。かなりのイケメン。

118:みさ◆gQ:2016/07/09(土) 22:32


あ、明日大会だ!!

お、応援してほしい(´;ω;`)

なんちゃって!!

119:お香しゃちょー◆kk:2016/07/09(土) 22:49

がんばれーー!!!!

あと、私の小説、グレルーがいい?総受けがいい?

120:ルーシィlove:2016/07/09(土) 23:00

がんばれーみさー!ところで、いまさらになるかもだけど、何の大会なの?
私ははグレルーがいいな!!

121:みさ◆gQ:2016/07/09(土) 23:18

前回は>>43です!


まぁ、わたしが何にしようかなーって考えてたら、なんかグレイとかナツが誘って来たの。
そして、グレイは安定の服を脱いでいて…。はぁ。

「俺は、とうばt…「ナツ―!!」」

ハッピーが目をウルウルさせて飛んでくる。
結構…目がすごいわ…。

「ハッピー、どうした」

あまりにも、ハッピーの惨状がすごくて、話をさえぎられても怒らないで聞いた。
でも、本当にいつもより焦ってるわ…。どうしたのかしら。

「来て」

短い言葉を放つと、肩を持ち、飛んでいく。
「え?」とナツが驚いた瞬間もうギルドから出ていた。

「酷いよー」って声が聞こえた気がするけど…気のせいってことにしておこう。

「あ、えっとー」
「あ、俺か」

いや、あまりの一瞬のことで何をやろうとしたか忘れるところだったわ…。
あ、今誰か「忘れてただろ」って、言ったかしら?

「俺はこれだ」

テーブルに紙を置く。
えっと…なになに。怪盗クリスから伝説のクリスタルドリスを守ってください…。
これ、私誘ったのって…。

「なんで私?」
「ほら、ルーシィできそうじゃん」

そうよね…。
グレイは私を恋愛対象者としてみてないだろうし…。好きなのに…。

「わかった。もう準備するから帰るね…」
「おう」

…ちょっとそっけなかったかな?
でも…気づかないグレイが悪いんだからね。

「ルーシィ!!」
「あ、ナツ」

ギルドを出ると、ちょうど何分か前に出て言ったナツが息を切らせて立っていた。

「どしたの」
「聞いてくれよ。ハッピーが家に戻るなり大事件っていうから見てみればよぉ…。ただ、服が燃えてただけだぜ」

どうしよう…。突っ込むべきか、反応しないべきか迷うわ…。
考えて、まぁどうでもいいか、という結論に達して、顔を上げるとナツがさっきとは打って変わって真剣な顔をしていた。

「で、どっちといくんだ」
「え?」
「仕事だよ」

ああ、それか。
てか、ナツと行くと報酬はしっかり最後まで報酬という意味を持ってくれないからな…。
それに、討伐モンスター系だろうし…。

「てか、あの時点でナツ居なかったんだから、グレイに必然的になるわよ」
「ちぇー。的今度行こうな!」
「OK」

軽くハイタッチして笑いあう。
私もナツと行きたいよ、好きだから。でも…。
違うの。だから…ごめんね。


続く

122:お香しゃちょー◆kk:2016/07/10(日) 19:29

じゃあ、ラブのご希望でグレルーね!

※総受けは絶対と言っていいほど入ります

123:お香しゃちょー◆kk:2016/07/10(日) 21:07

あたし…ルーシィ…

パパにせいでフィオーレ付属男子校に編入することになったの…

「お前は…ルリエル・ハートフィリアか。私は理事長のアクエリアスだ」

「あたし…俺はルリエルだ。よろしくな、アクエリアス理事長」

おかしなところがないように自己紹介をした。

「…お前、本当に男か?声が高い。それに背が男にしては低いしな」

さっそくバレた!?

「そんな訳ねぇだろ!ここは男子校だぜ?男子校に編入する女なんかいないだろ」

「…それもそうだな。」

誤魔化せたわね…

理事長はパソコンで担任を呼び出した

「マカロフ!こいつはお前のクラスに行く編入生のルリエルだ。」

「1年F組のマカロフじゃ。よろしくね!」

「先生ちっさ!!」

あたしは担任のノリの軽さよりも背の低さに驚いた。

「そういえば…フィオーレ付属男子校の1年F組といえば先輩の2年や3年もビビってるという問題児ばかりが集まるクラスだよな?」

そう。フィオーレ付属男子校の1年F組といえばフィオーレ1の問題児が集まるクラス。先輩の2年や3年もビビってそのクラスだけには手は出さない。

「…やはりそう聞いているか。ではルリエル。単刀直入に言う。F組の素行を止めて欲しい!」

「お…俺が!?む…ムリムリ!」

「わしからも頼む!このままじゃ理事長に給料10%下げられるんじゃ!」

「給料のためかい!!」

そんなこんなで、俺はフィオーレ1の問題児が集まるクラスに編入することになった

124:みさ◆gQ:2016/07/10(日) 22:46


林檎、ルーシィ応援ありがと!!   ←言わせた感あり

えっと、私卓球部だから、その試合だよ!!

125:ルーシィlove:2016/07/11(月) 22:04

卓球部か〜いいな〜卓球楽しそうー!私は合唱部だよ!
今日は続きが書けないけど、質問だけみんなにするね!
それにしても、こんなに長く七夕の話が続くことになるとは予想外でした…ごめんみんなm(__)m
では、質問はこちらです↓差し支えなければでかまいません。
1、みんなは何県に住んでるの?私は東京だよ!
2、みんなは何部に入ってるの?
3、ネタはどうやって考えるの?
とりあえずこれらの回答よろしくです!

126:ルーシィlove 質問2:2016/07/11(月) 22:27

再び戻ってきたよー!
ちなみにみんなに質問した2、私は合唱部に入ってるよ!3、ネタはその時期や季節なんかや、
話の中心人物の周りで起きそうな出来事なんかを考えたりいろいろだよ!
では質問の続きです!!
4、みんなは五十五巻買った?みんな買ってるといいんだけど…ネタばれじゃないけど、そんな感じになっちゃうから…なので、みんな買ってたら、この質問についてはつづきをさせてもらうね!私はもちろん買ったよ!
5、昨年発表された、劇場版のプロジェクト始動について、いつ公開か誰か知らないかな?
ぜひこれらの質問にこたえてくれると嬉しいです!
最後に、近いうちに、銀魂のためのスレをつくるつもりなので、銀魂好きの人いたらきてくれると嬉しいな!
また、妖精の尻尾っとコラボ小説が書けるようであればぜひ書いてくれると嬉しいです!みんなぜひ来てね〜
まってまーす!

127:ルーシィlove:2016/07/11(月) 22:34

銀魂オリジナル小説というすれをただいま作りましたー!ミナという名前でそっちにはいまーす!

128:お香しゃちょー◆kk:2016/07/11(月) 22:58

1,京都に住んどります

2,バドミントン部

3,ネタは特にない!書いてるときの思いつき!

4,まだ買ってない…

5,劇場版のやつはまだ知らないな…
あと、ラブのスレ行くね〜!それとね、神楽×??というスレでは私がフェアリーテイルと銀魂のコラボ書いてるよ!それと、銀魂&暗殺教室にも来てね!

129:みさ◆gQ:2016/07/11(月) 23:15


1 神奈川県、鎌倉市だよー!

2 卓球部で、この前の個人戦で、3位になりますた!

3 なんとなくや、その日のこと!…七夕とか、クリスマスとか。

4 お金ないから買ってないんだよねぇー…。でも、ナツとゼレフの関係や、ENDのこととか知ってるから、話し相手にはなれるよ! (…たぶん

5やるの?!まじで?!知らなかった…。ファンとして恥ずかしい…。絶対に見なきゃ! 去年の夏から制作決定してたらしいね…。

私も、 フェアリーテイル 〜ルーシィの正体とは〜 っていうスレで私が書いてるから、暇かな?とか生きてるかな?程度に見に来てね!

130:お香しゃちょー◆kk:2016/07/12(火) 21:27

「ガキ共!よく聞け!今日から編入するのはルリエル・ハートフィリアじゃ!」

マカロフ先生はF組の生徒に結構慕われてることが分かった。

「名前はルリエル!寮は301号室だ。よろしくなっ」

「俺はグレイ。俺と同室だな」

握手を求められ、握手をする。

…ってえ!?部屋はあたし1人って聞いてたけど!?男子いるじゃないのよぉ〜

「つーか、お前手ェちっさ!」

「うるせぇな!黙ってろよ!」

当たり前じゃない!オンナなんだから!!

「ルリエル、お前の席は…ナツの隣じゃ」

「おう!よろしくなー、ルリエルッ!」

「よろしくな、ナツ!」

131:みさ:2016/07/14(木) 21:52


林檎、ルーシィ3DS持ってる?

132:お香しゃちょー◆kk:2016/07/14(木) 22:07

持ってる〜!!!

133:みさ:2016/07/14(木) 22:07

林檎!!

もし良かったら、フレ交換しない?

134:お香しゃちょー◆kk:2016/07/14(木) 23:13

いいけど…Wi-Fiが繋いでる場所と繋いでない場所があるんだよね…しかも家は繋いでないというw
繋いでからならいいよ!

135:ルーシィlove:2016/07/15(金) 00:27

お香、みさ、答えてくれてありがとー!^^
みさ、ごめんm(__)m私は3DS持ってないんだ…
DSなら持ってるんだけど、DSは無理だよね…(´;ω;`)
だから、別の方法で連絡しあえたらいいんだけど、なんかいい方法ないかな?
連絡先とかは個人情報を書くわけにはいかないから、どうすればいい?
私もみさたちと連絡をよければ取りたいと思ってたんだー!
誰かいいアイデアないかなー?

136:ルーシィlove:2016/07/15(金) 00:28

こんな時間でごめんm(__)m

137:お香しゃちょー◆kk:2016/07/15(金) 22:01

「グレイ!帰っぞ〜」

このあと、ナツは寮があたしと同じ棟だとわかった。

「ルリエルも一緒に帰るよな?」

「いや、俺はいいや!このままバイト行かねぇといけないし…」

「へー。ルリエルもバイトしてんのか!俺もだぜ!」

あたしは親の仕送りを…まあ、色々なものに使ってしまったからお金がない…

その為に、早速バイトを始めた。

「こんにちは〜!ルーシィ・ハートフィリアでーす!」

このバイト先では、あたしは女として働く。

「俺はナツ!よろしくな、ルーシィ!」

…ナツさぁぁぁん!?

何と、ナツと一緒のバイト先だったのだ。

「ハートフィリアかぁ…あいつと一緒だな」

「あいつって?」

「ああ、今日俺の男子校に転校してきたルリエルだよ」

…あたしです!ああ…そんなキラキラな笑顔であたしを見ないでっ!罪悪感が…

「そういえば、ルリエルとルーシィは髪の毛の色も目も似てんな!」

あたしのことどんだけ見てるの〜!?目とかそんなとこ気付かないわよ、普通〜!

「あたし、ルリエルと兄妹なのよねっ!」

「そうだったのか!」

138:みさ:2016/07/16(土) 00:04

一行目「帰ったぞー」じゃない?
違ってたらすいませんべい。


ルーシィ!!
私も連絡をとりたいよーーー!!!

139:ルーシィlove:2016/07/16(土) 00:19

みさ−!いるー?

140:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 00:34

ルーシィ、いいこと考えた!

私も、DS持ってるんだけど…。

そこに、ピクトチャット、っていうのがあるんだけど…、知ってるかな?

それで、もしかしたら話せたりするかも!!

そしたら、たくさん話せるよ(∀`*ゞ)

確認しといてほしいなー!

141:ルーシィlove:2016/07/16(土) 00:39

今から確認するね!まだいる?

142:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 00:43


いる!

遅かった…?

143:ルーシィlove:2016/07/16(土) 00:52

みさー!親ねたら確認する!

144:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 00:52


うわーん、なんか調べてみたら、あんまり遠くの人とできないって…(´;ω;`)

145:ルーシィlove:2016/07/16(土) 00:56

東京と神奈川でも?

146:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 01:01

遠いから…たぶん難しい。

147:ルーシィlove:2016/07/16(土) 01:05

可能性あるなら、念のためみてみるよ!

148:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 01:05

わかった、見てみる。

149:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 01:06

Aで!

150:ルーシィlove:2016/07/16(土) 01:09

はーい!

151:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 01:10

パソコンとか、持ってる?

152:ルーシィlove:2016/07/16(土) 01:15

パソコンは家族兼用ならあるよ!今もパソコンからきてるよ!

153:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 01:17


そうだよね、前家族でって言ってたし…。

でも、私まだルーシィとは時間も短いからたくさんお話ししたいし…。

154:ルーシィlove:2016/07/16(土) 01:23

なかなっか父親がねないもんで、DS確認できてない…

155:ルーシィlove:2016/07/16(土) 01:24

時間が時間なんでまた明日来るね!おやすみー!

156:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 01:25

他のやり方がないかマジで調べてみようかしら。

157:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 01:25

おやすみー!

158:お香しゃちょー◆kk:2016/07/16(土) 10:45

これはね、かえっぞって読むんだ〜。帰るぞーっていう意味ね!分からなかったよね、ごめんね!>みさ

159:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 17:08


>>150

そうだったんだー、いや、私が何も知らないのに口を挟んじゃったから…。

どめんね(´;ω;`)

160:お香しゃちょー◆kk:2016/07/16(土) 17:31

いやいや、全然!これ、なんて読むの?とかどーいう意味?とか思ったらみんなもバンバン言ってね!>みさ

161:ルーシィlove:2016/07/16(土) 17:54

みさ、日付変わって、一時頃に、DSのピクトチャットのAにきてみてくれる?
私もやってみるから!

162:みさ◆gQ:2016/07/16(土) 19:44


>>160わかった、目を光らせておくね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖ °

ルーシィ、つまり明日の朝一時ってことでいい?

私は、いいんだけど…。急にダメになるかもしれないから、その時は、一時までにここに書いとくから、見て!

で、書いてなかったら、いるよ!

163:ルーシィlove:2016/07/16(土) 20:37

うん!わたしもだめになったら書いとくから見てね!

164:みさ:2016/07/16(土) 22:49

ルーシィごめん!!
多分無理…。

でも、やるとこまで頑張るから5分まで待ってて欲しい。

165:ルーシィlove:2016/07/17(日) 18:21

私もやってみたんだけど難しいかもね…(´・ω・`)
けど、もう一回日付変わっての十二時半にピクトチャットAに私がいるから、
やってみてくれる?ダメだったら、ほかの方法を探そ!
それはそうと、私は七夕の話の続きを全然書いてなかった…
だいぶ遅くなったけど、続きかくね!そしてごめんm(__)m

ルーシィ「懐かしいな…ママと天の川を見た時を思い出すな〜」
グレイ「ルーシィどこにいっ…ルーシィ?」
そこには、丘に寝転がって天の川を見上げるルーシィの姿があった…。
グレイ「ルーシィ!!こんなところにいたのかよ」
ルーシィ「!!グ、グレイ…!?なんでここに!?」
グレイ「いやその…話したいことがあって…///」
ルーシィ「話したいことって?」
グレイ「…///」
ルーシィ「?グレイ大丈夫?顔赤いみたいだけど…?で、何?話って?」
グレイ「その…(心の声 言うしかない!!)ルーシィのことが…好きだ///!!!」
ルーシィ「!?///ほっほんとに?」
コクッとグレイはうなずいた
ルーシィはたちまち泣きそうな顔になった
グレイ「けど、ルーシィはナツのことが…ってルーシィ!?」
ルーシィ「よかった…私の勘違いで…ほんとによかった…」
ルーシィはぽろぽろと涙を流した
グレイ「ルーシィ、ナツのことが好きなんじゃねえのか…?」
ルーシィ「確かにナツのことは好きだけど、仲間としてで、私の好きな人はグレイだよ」
グレイ「じゃっ、じゃあ」
ルーシィ「これからよろしくねっ!!」
ルーシィは涙ながらいった
そんなグレイがルーシィの頬をつたう涙を拭いてあげた
そして二人は満天の星空の下でキスをした…
二人にとってこの日のことは忘れられない日となった
次の日…
ジュビア「なんてことでしょう、グレイ様がルーシィのものに〜」
ジュビアがギルドで大泣きした
ミラ「おめでとうグレイ♪よかったじゃない♪」
エルザ「ルーシィのことを大切にせんと許さんぞ」
グレイ「おお…!!」
ナツ「よかったな!ルーシィ!!」
ルーシィ「!!ナツ!!!ありがとー!」
ハッピー「どうぇ〜きてぇ〜る〜〜!!」
ルーシィ「ミラさん、相談に乗ってくれてありがとうございました♪ハッピーもありがとー!!」
グレイ「相談ってなんだ?」
ルーシィ「グレイがジュビアのこと好きなんじゃないかと思って、話すのが気まずかったのよー
だから、どうすればいいか時々相談に乗ってもらって、グレイと話すときの場を何とか保ってたのよ!」
グレイ「そうだったんか…ところでナツ!!おめぇ、ルーシィのこと好きなんじゃなかったのか?」
ナツ「確かにルーシィのことは好きだけど、恋とかいう意味でじゃねえし、仲間としてだぜ?」

166:ルーシィlove:2016/07/17(日) 18:33

グレイ「そうだったのか…」
ミラ「ねえグレイ?短冊書かないでルーシィ探しに行っちゃったわね♪」
グレイ「!!そういえば…」
シャルル「でもいいんじゃないかしら?ルーシィに気持ちを伝えるのはうまくいったんだし」
エルザ「結果オーライだな」
ミラ「じゃあ、二人を祝して、宴にしましょうか♪」
ナツ「おっしゃー!!一杯食うぞー!!!」
ハッピー「あい!!!」
エルザ「となれば、マスターに承諾を得ねば。マスター、グレイとルーシィを祝して
宴を開きたいのですがよろしいですか?」
マスター「うむ!!急いで宴の用意をするのじゃ!」
エルザ「わかりました、ミラ、リサーナ、料理を頼んでもいいか?」
ミラ「わかったわ♪」
リサーナ「任せて♪」
マスター「皆の者、宴じゃ〜!!!」
みんな「おお〜〜!!!」
こうしてギルドみんなでお祝いしたのだ
終わり

167:みさ◆gQ:2016/07/17(日) 19:32


ルーシィごめん、明日は最後の大会だから無理です(>人<)

168:ルーシィlove:2016/07/18(月) 12:53

そうだったのかー!ごめん!!みさ!!m(__)m
何とかつながるといいんだけど…
最後の大会、頑張れ!!もうやってる最中かもだけど…
私も来週NHK主催のコンクールの予選なんだ!!その時の結果で、
本選に出れるか決まるし、三年生の先輩と少しでも長く歌えるかも決まってくるから
重要でもあるんだよね…今日も朝から昼まで練習で、さっき帰ってきたとこなんだ!
部活疲れるー(−□ー)
お香!私、夏休みの宿題で、京都調べることになったんだけど、
有名な観光名所とか、食べ物とか教えてくれないかな?
お願いしますm(__)m!!

169:お香しゃちょー◆kk:2016/07/18(月) 15:32

任せたまえ!ラブくん!

やっぱり、京都といえば生八つ橋!それと西陣織会館も有名っすね!着物とかあるよ!そしてやっぱり数々のお寺や世界遺産!
私の家の近くには、鈴虫寺、西方寺川、苔寺なんかがあるよ!あと、ちょっと遠いけどお酒の神様、松尾大社!最近は祇園祭があった祇園もオススメ!清水寺の絶景もオススメだよ!あとね、清水寺は絶景だけじゃなくて胎内めぐりも有名!金閣寺もキレイだし、銀閣寺も面白い!二条城も景色が最高!
舞妓さんもいっぱいいて、祇園にいる舞妓さんの数は約60人!

こんな感じでいい?

170:ルーシィlove:2016/07/18(月) 18:34

すごく助かります!!ほんとありがとー!!!m(__)m
来年京都と奈良に行くよー!楽しみー!!
お香とも連絡取りたーい!!

171:お香しゃちょー◆kk:2016/07/18(月) 20:02

私もラブと連絡取りたいーー!!!!

172:杏奈:2016/07/18(月) 20:25

わはは

173:杏奈:2016/07/18(月) 20:25

書くことなくね((

174:みさ◆gQ:2016/07/19(火) 22:50


生八つ橋、おいしかったー!

同じ班の人で、10ぐらいかってんじゃないの、この人…って人いたぐらいだし!

皆でつながりたいな…(笑)

175:お香しゃちょー◆kk:2016/07/19(火) 23:05

繋がりたいね…笑

わたしは生八つ橋苦手w
あのニオイがダメなんだよねーー!!!!

176:ルーシィlove:2016/07/21(木) 14:07

生八つ橋私も好きー!!私は、においは少し気になるけど食べちゃえば関係ない!って感じ(笑)
何とかつながれる方法ないかな〜
みさ!!私が夏休みに鎌倉に遊びに行きたいって親にいったとするでしょ?
それで、鎌倉に連れて行ってもらえたら、もしかしたらみさとピクトチャットで少し近くなるから
話せるかもしれないよ!連れて行ってくれればなんだけど…とりあえず、みさとお香と連絡取れる
いい方法がないかちょっとガチで調べてみようかと思ってるよ〜!!
みんなもなんかいい方法が思いついたら教えてね!!

177:杏奈:2016/07/21(木) 18:08

八つ橋…?((
食べたことないな((
わーケーワイ((

178:杏奈:2016/07/21(木) 18:09

うちもみんなと話したいな()
あ、みさとは話せるけどね!

179:杏奈:2016/07/21(木) 18:09

フレ交換したし!
話してないけど((

180:杏奈:2016/07/21(木) 18:09

今もグレルー好きは健在でっせ!

181:十六夜:2016/07/21(木) 18:30

こんばんわ!
久しぶりかな なんか忘れられていたらどうしようか
一応はじめまして!

182:お香しゃちょー◆kk:2016/07/21(木) 21:51

Hello、十六夜!忘れやしないよ…子猫ちゃん…←キモいお香しゃちょー

183:みさ◆gQ:2016/07/21(木) 21:55


杏奈、そうだねー、最近喋ってない…。

林檎こわ!!

十六夜久しぶり  ←言えない人(笑)

184:お香しゃちょー◆kk:2016/07/22(金) 01:22

わ・た・し・の・ど・こ・が・こ・わ・い・の・デ・ス・カー?>みさたん

【以下グチ。飛ばしてもいいよ。むしろ飛ばして】
あー!!!もう!腹立つ!タイムラインが多い?Twitterでやれ?知るか!Twitterやってる人が少ないねんアホ!明日7時に起きろ?は?なんでですかー。勝手に決めんなやクソ!!!!
勉強ちゃんとやれ?やれてたらとっくにやってるつの!上と下に比べられる気になれ!プレッシャーで死ぬぞボケ!!!いいよねー、1番上は!比べられる相手もいないし、好きなことやっても1番上だから「これがこの頃の子供の普通なのかな?」って見られて!次女は「これ上にやらせたら、失敗したからやめよ」ってなんねんかー!好きなことできひんねん!現に今行きたい高校反対されてんじゃボケェェェ!!
学校でも家と同じ態度なん?んな訳ないやん!私の中では家族<<<<<友達ですから!友達の方が大切だから!友達の前では素を出せるんですぅー。友達に好かれようと必死やねんこちとら!!!!
ハムスターが2日メシ食っとらんからメシやろうと思ったら勝手なことしんといて、迷惑やねんですか。じゃー、ちゃんと世話しろや!!水も私が変えてる、エサも変えてる、掃除もしてる。何が迷惑!?うっぜんだよ、消えろ、カス!!!しねボケ!プレッシャーに押しつぶされてしねばいい!

185:杏奈:2016/07/22(金) 12:18

あはは
林檎怖い((

186:杏奈:2016/07/22(金) 12:18

たまに会ったら話そうぜ

187:お香しゃちょー◆kk:2016/07/22(金) 12:29

はなそー!杏奈〜〜!!!!

188:みさ◆gQ:2016/07/22(金) 15:23


林檎、ここでは、あんまりそういうの言わない方がいいかも(;´・ω・)(;´・ω・)

荒らしとかなにかと勘違いされる場合もあるし、『うわー、FT好きなのがこんなやつなの?』とか誤解されるのも面倒くさいから。

189:十六夜:2016/07/22(金) 18:37

お香の怒りが… コワイ´^`
覚えててくれてありがとー
[夏休み]
宿題多い 漢字が永遠と熟語を書かなければいけない ´ー`oh
算数⇒分数めんど(\^o^/)

190:お香しゃちょー◆kk:2016/07/22(金) 20:09

それもそだな…(−_−;)
チクショー!私はこの怒りをどこにぶつければ…

つーか、十六夜!てんめ、それぐらいでめんどいとか言ってたら私はどーやねんコルァ!6年の頃なんかな
「漢字ドリルの文章のところを1から全部やりなさい」
やったで!ノート一冊まるまる使っちまったよ…

191:みさ◆gQ:2016/07/22(金) 23:52

こっちの宿題もすごいんだけどね…。

英語は、ワークを今までのところに、同市の過去分詞、っていうのを覚えてくる。

数学、今までやったところのワーク全部。三年間の復習のワークみたいなのを三年のページまで…。

理科は、過去三年の入試問題と、その直し。

社会は、作文二つ。

国語は忘れたけど…。

美術はポスターと、アイデアスケッチ。

音楽はリコーダーの掃除。

家庭科は、おもちゃを作る。

技術はエネルギーについてまとめる。

京都に行ったから、そのまとめなども…。

192:お香しゃちょー◆kk:2016/07/23(土) 10:57

みさの姉貴!自分のが一番多い的なこと言ってすんませんしたーー!!!

193:ナミ サクラ 神楽◆kk:2016/07/23(土) 12:47

書いてた小説のデータ消えたし思い切って違うの書くわ…T^T

ルーシィ・ハートフィリア(26歳)

基本的に外科ならなんでもいける外科医。内科医のジュビアとはライバルであり、親友である。グレイが好きだが、グレイに気付いてもらえてない

グレイ・フルバスター(26歳)

ハイパーレスキュー隊。ルーシィは自分の担当医で、仲は良い。ルーシィが好きだが、ルーシィに気付いてもらえてない

ジュビア・ロクサー(26歳)

内科なら基本的になんでもいける内科医で、ルーシィのライバル兼親友。リオンが彼氏で、グレイとルーシィをもどかしく思う。

リオン・バスティア(26歳)

ルーシィとは異母兄妹。ルーシィの事は溺愛していて、ウザがられてる。ジュビアの彼氏で、ハイパーレスキュー隊隊長

194:杏奈:2016/07/23(土) 13:20

おう!話そ〜ね!林檎!

195:ルーシィlove:2016/07/23(土) 13:43

十六夜久しぶり〜^^
みさの宿題の量はやばいね(苦笑)
ちなみに私の宿題はこんな感じだよ〜↓
国語 作文、毎日文法表、
数学 夏休み用のワーク、夏休み明けテストに向けての復習
英語 夏休み用のワーク(数学と同じ種類のやつ)単語がたくさん書かれてるやつ
理科 化学式を作れるようにするためのプリント(3〜4枚
社会 お香に相談させてもらった地理新聞、夏休み明けのテストに向けて配られたプリント
美術 ポスター
体育 外に出てラジオ体操(夏休み明けの授業でテストらしい)
総合 職場体験、(体験場所に事前訪問の日程とかを各体験場所の班長が電話して聞くらしい。ちなみに班長なので電話しなきゃなんない(ー_−)[溜息] )、人権作文 

196:ルーシィlove:2016/07/23(土) 13:51

誰かいる〜?

197:ルーシィlove:2016/07/23(土) 14:37

いないっぽいね…(´・ω・`)
みさ!やっぱりDSでは無理みたい…DSのピクトチャットは10m内いる人とじゃないとできないって…
説明書に書いてあった(´;ω;`)それで考えたんだけど、私の友達に、私の代わりにみさとフレ交
してもらっお互いに指定した時間に私の連絡先(メアド)をみさにおくってもらって、みさにスマホかなんかですぐに写メるかなんかして、すぐにメモってもらって、会話を一回終われば、お互いそれぞれフレ交してる相手に私の連絡先も見られずにできると思うんだけど…どうかな?

198:ルーシィlove:2016/07/23(土) 14:39

上のとこで訂正→「フレ交してもらっお互い」になってた!
正しくは「フレ交してもらってお互いに〜…」でした!ごめんm(__)m

199:ルーシィlove:2016/07/23(土) 14:41

説明がわかりにくかったら言ってね!もしわかりにくかったらごめんm(__)m

200:ルーシィlove:2016/07/23(土) 14:46

もしみさと連絡が取れれば、杏奈やお香たちとも連絡が取れると思うんだ!
ちなみに、みさと私の友達の間でどうやってフレ交するかだけど、みさに自分のフレを
書いてもらって、それを私が友達にメールして伝えてもらうよ!
そしたらできるかな?お互いに知らないとだめなのかは私は持ってないからよくわかんないんだ…
もしそうだったらいってくださいm(__)m

201:みさ◆gQ:2016/07/23(土) 20:10


林檎、わかったのならいいのよ…。

ルーシィ>>簡単に説明すると…。

ルーシィの友達のフレと私のフレを交換して、ある時間になったらその子がルーシィのメアドを書き、それを私が写真で取って携帯でそのメアドに送る。ってことかな?

私スマホじゃないけど、平気かな?

知らなくても大丈夫だよ!

ただ、私はいいけど、その子はいいのかな???

あと、あんまり文章書けないからメアドを全部書くのは難しいと思う。だから、小分けにしないと届かないと思うんだ。

でもまぁ、一応フレ書いとくね!


みっちゃん:4055-2878-9941

です!!ちゃんと話してね!

202:みさ◆gQ:2016/07/23(土) 20:11

あと、200おめでとう!!

203:ナミ サクラ 神楽◆kk:2016/07/23(土) 21:18

「これでっ、終了よ!」

バチンッ

「っでぇぇぇ!!!!医者ならもっと優しく扱えよな!」

今は夜。深夜に男と女が病室にいた。

「何よぉ、いっつもケガしてくるバカを治療してる美人外科医は誰よ!」

「今回は骨折だけだろ!しかも傷口を叩くなや!」

いたのは足を骨折させたハイパーレスキュー隊のグレイと、グレイの担当医で外科医のルーシィだった。

「お兄ちゃんを超えてからあたしに文句言いなさい!」

ルーシィが言うお兄ちゃんとは、グレイのハイパーレスキュー隊の隊長・リオンだ。
ルーシィとリオンは異母兄妹なのだが、そんなことはお互い気にせず、普通の兄妹のように接する。逆に、リオンがルーシィを溺愛しすぎでウザがっているくらいだ。

「隊長ぐらいすぐに超えてやらァ」

「誰がオレを超えるって?」

入り口にもたれて立っていたのは、リオンだった。

「お兄ちゃん!」

「うげっ、隊長!」

「グレイ…明日も現場に向かう。今日のようなミスはするな」

「うっす…今日はすんませんした」

リオンは厳しい目をして、グレイのミスを注意する。

「…ゆっくりと休んで、明日に備えろ。他の隊士も心配していた」

すると、リオンは優しい目をして言うと、去って行った。

「隊長はやっぱりカッケーな」

「…シスコンだけどね」

ルーシィは呆れたように、カルテにグレイのデータを書き込む。過去のデータを見返していたら、あることに気がついた。

「グレイ…あんた、ちょっと痩せたんじゃない?」

「んぁ?そうか?」

「ちゃんと筋肉作りなさいよぉ?レスキュー隊が痩せこけてたらどうすんのよ!」

「へいへい…」

わざとグレイに聞こえるように溜息を吐くと、ナースステーションに連絡をする

『グレイの病室用意してくれる?』

『グレイさんのですか?ですが、明日もお仕事ですよね?』

『あたしをナメないでね!グレイのお家は1週間、ここになるわ。仕事に行って、ここに帰ってきてもらう!』

『了解しました!』

ルーシィは連絡機を置くと、ニヤリと笑った。

「あんたの家は、1週間ここよ!」

「は!?ふざけんな!」

「じゃあ明日安静に仕事行かない?」

「ぬぐっ…」

「はーい、けってー!」

204:ナミ サクラ 神楽◆kk:2016/07/23(土) 23:02

「今日で退院ねー」

「世話ンなったな」

「治療法はあんたの顔を立ててまけとくわ。6万円でどう?」

「え、そんなに安い「入院代は個室で1日1万6千円×7日で11万2千円だけど、2千円まけたげるわ。ということで…合計、17万円でーす!」やっぱりな!んなことだろうと思ったよ!」

クスクスと笑うルーシィと、ムスッとするグレイ。しかしルーシィは、悲しそうな顔をした。

「あたしさ、死にたいんだよね」

「……は?」

グレイは何が何だか分からない、といった顔をしてルーシィの話を聞く。

「あたし…あんたが入院する前、1人の男の子の主治医だったの。ロメオっていう子でねー…それはそれは強い子だったわ。」

ーーーーーーーーーーーーーー

『ロメオ…よく聞いて。あなたはルパという難病なの…一応手術で治るんだけどね、治る確率は…5%』

『でも、先生が治してくれるんだろ!?オレ、先生みたいなカッコいい外科医になるんだ!』

『…うん!一緒にがんばろうね!』

ルーシィはクシャッとロメオの頭を撫でた。

ーーーーーーーーーーーーーー

ルーシィは白衣のポケットからタバコを取り出すと吸い始めた。

「手術は成功…だけどね、ロメオの難病は治らなかったわ。その時のロメオの家族の目が…あたしを責めていた。
その頃から、人の命を救えなかったあたしが、なんで生きてんだろって思うようになったわ。」

ルーシィの話が終わると、グレイはルーシィを抱き締めた。

「死にたいとか簡単に言うな!お前のおかげで生きてる奴だっている!」

「グレ…イ」

ルーシィは涙を流し、グレイを抱きしめ返そうとするが手が動かなかった。

「でも…患者を死なせたあたしには生きる目的がないのよ…」

「だったら…オレの為に生きろよ!!」

ルーシィを一旦離し、真っ直ぐにルーシィの目を見る。

「……うん!」

205:お香しゃちょー◆kk:2016/07/23(土) 23:06

ごめん、なりきりでの名前でやってた…

206:お香しゃちょー◆kk:2016/07/23(土) 23:47

ねえ、画像っでぇぇぇどうやってここに乗せればいいの!?ルーシィの絵、見て欲しいんだけど…

207:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 10:49

http://www.pc-master.jp/sousa/gazo.html

とか?

208:お香しゃちょー◆kk:2016/07/24(日) 11:30

いや、ちょっと分かんないっす…見たけど、文字がいっぱいで死にますよ…私

209:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 11:32


んー、ごめん(笑)

210:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 11:35

この前書いたのが、前過ぎる(笑)

211:十六夜:2016/07/24(日) 11:43

みさの宿題の量…
私の宿題は
漢字毎日1ページ(土日は2ページ)
計ド一学期分をノートに
自由研究理科の研究模造紙3枚
読書感想文3枚 なつのとも 
プリント30枚 自学(5ミリほうがんに勉強すること?)15ページ
組体操(?)の1,2人技の練習
リコーダー毎日. 家の手伝い 洗濯 料理ぐらい
みんなに比べれば少ないと思う

212:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 12:26


やったー!

案外私が一番(・∀・)ニヤニヤ

213:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 12:27

受験生の夏休み…侮るべからず


てか最近、むんむんとかめいびすがこないよー!!

214:お香しゃちょー◆kk:2016/07/24(日) 15:23

めいびすーー!!みるくてぃ!!!来いやァァァァ

215:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 15:30


ほんとだよー!!来いやぁ!

216:お香しゃちょー◆kk:2016/07/24(日) 15:46

寂しいよぉ〜。・゜・(ノД`)・゜・。

217:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 15:49

大丈夫だ林檎…。

私がいる(`・ω・´)キリッ

218:お香しゃちょー◆kk:2016/07/24(日) 17:07

みしゃさんイケメン…( ;´Д`)

「グレイはいいよなー」

「は?何がだよ」

グレイは今日はOFF。自分の家で同期の隊士・アレックス(オリキャラ)と飲んでいた

「担当医がルーシィさんだろぉ?リオン隊長の妹の!」

「それがなんだよ」

「ルーシィさんと言えば、ボンキュッボンのクールビューティー女医!あの人に治療してもらえるなんて幸せモンだぜお前!」

グレイが黙って聞いていれば、アレックスはルーシィの話を続ける。

「ルーシィさんは世界でも有名な外科医!きっと失敗なんかしたことねェぜ!手術するために生きてる感じがするよなぁ」

その言葉にアレックスの胸ぐらを掴む。

「あいつのこと何も分かんねェくせにそんなこと言うなよな!あいつがどんな想いで生きてるか分かんねェくせに!」

「ぉ、落ち着けって!オレが悪かった!」

グレイはアレックスの胸ぐらを離し、飲んでいた酒をを一気飲みする。

「あいつだってな、救えなかった患者がいる。ルーシィは手術するために生きてんじゃねェ…オレのために生きてんだ!あいつとそう約束したんだ、ルーシィはオレのために生きるって!」

219:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 18:37


林檎、それほどでもないぜε- (´ー`*)フッ

グレイしゃん…「オレのために生きてんだ!」って…。

かっこいい…言われたい

220:お香しゃちょー◆kk:2016/07/24(日) 18:52

私が言ってやるよ…

「みさはグレルーのために生きてんだ!」

惚れたかい?

221:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 18:57

あ…素敵

グレイ、好きだよ(ハァハァ)

ルーシィ、好きだよ(ハァハァ)

でも一番グレルーが好きだよ…(ハァハァ)


すいません、惚れますた(笑)

222:お香しゃちょー◆kk:2016/07/24(日) 21:28

私もルーシィ好きだよ(ハァハァ)

ジェラール好きだよ…(ハァハァ)

やっぱり一番はグレルーだよ…(ハァハァ)

罪な女でごめんなさい…(笑)

223:お香しゃちょー◆kk:2016/07/24(日) 21:56

「ルーシィ先生!」

「あら、ウェンディじゃない。一緒に食べる?」

「はい!」

ルーシィは1人で食堂で食べていたが、ナースのウェンディが来て2人で食べることになった。

「ルーシィ先生、午後の予定はどうやなっているんですか?」

「なんか院長に連れられて、世界中の名医が集まる集会?にジュビアと行くの」

「ジュビアさんもお行きになられるんですか?お二人は有名ですから、院長さんも自慢したいんですよ!」

あはは…とルーシィは苦笑いをするが、すぐに思い詰めた顔をする。
なぜなら、今日がロメオの命日だからだ。

「(やっぱり、あたしには生きる資格が…!)」

拳を握ってマイナス思考になり、我を忘れるルーシィ。

「ルーシィ先生…?」

ウェンディの心配した声に我を取り戻し、急いで笑顔を作る。

「な…なぁに、ウェンディ」

「いえ…あれ?ハイパーレスキュー隊のグレイさんですよね」

ウェンディが指さした方を見てみると、グレイがルーシィの元に近づいて来ていた。

「何しみったれた顔してんだ?」

「グ…グレイ!」

「お前も叫んだりすんだな」

「失礼ね…まあ、いいわ。それで?用は何?」

グレイは真剣な顔付きになると、頭を下げた。

「お前とジュビアさんの力を借りたい。イスラム国にオレらと行って欲しい」

「ジュビアはオーケー出したの?」

「ああ…ジュビアさんは隊長が行くならって…で、来てくれるか?」

「…ジュビアが行くなら行くしかないでしょ。それに、あたしはあんたのために生きるんでしょ?」

「ああ!ありがとう、恩にきる!お前はオレが守ってやるよ」

「よろしくね」

ルーシィとグレイはハイタッチをした。

「出発は、1ヶ月後だ」

224:みさ◆gQ:2016/07/24(日) 22:10


てかもう、ふざけんな!

グレイかっこよすぎ!!

ロキとかも、ナンパ癖抜いたらぜってーええ人になるけん!!

225:お香しゃちょー◆kk:2016/07/24(日) 23:11

グレイは脱ぎ癖!ナツは何でも壊す癖!ロキはナンパ癖!これを抜いたら確実にルーシィの王子様になれるよ!

226:みさ◆gQ:2016/07/25(月) 08:25


そうだそうだ!

グレイはそしたら、ルーシィにやさしくなれる

ナツは、ルーシィのために戦うことができる

ロキは、ルーシィだけを大切に…

私がルーシィになりたい!

227:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 10:53

私はグレイになってルーシィとイチャコラしたい!

228:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 11:53

「ルーシィ先生、ジュビア先生、お久しぶりです」

「ルーシィ先生!ジュビア先生!今日もよろしくお願いします!」

「ルーシィ先生!ジュビア先生!etc…

「…………うるっさいのよ!ルーシィ先生、お写真よろしいですかぁ?ジュビア先生、今日も素敵な意見待ってますぅ…だから何!?ここはアイドルのライブ会場じゃないのよ!」

ルーシィとジュビアは院長に連れられて、世界中の名医が集まる集会に来ていた。

「まあまあ、ルーシィ、落ち着いて」

今は個別の部屋にいて、2人きりだ。そこでルーシィは先程出会ったウザい医者のマネをする。
いつもクールなルーシィの叫んだり、クールではない姿を見れるのは、ジュビアがルーシィの親友兼ライバルだからだ

「今日のお題は何だっけ?」

「今日は多臓器体外摘出腫瘍切除術。なんで内科医のジュビアが行かないとダメなのかしらら…」

「ジュビアは内科医だから手術はしないもんね…」

理由はただ一つ…院長のマカロフがうちにはこんなに可愛い天才女医が2人もいるんだぞっ!と他の医者にアピールしたいからだった。

「興味ないし寝よっかなー」

「ダメでしょルーシィ!この前もそうして院長に怒られたじゃない!」

そう、この集会は難易度高めの手術を教え合って次の手術に活かす、というための集会なのだが、ルーシィが途中で寝るため名医・ルーシィの意見が全く聞けないのだ。

「院長も院長でしょ。あたしをこんな面倒なところに連れて来るなんて」

「そうね。患者見てる方がよっぽど楽しいわ。そういえば、今日よね?あの日…また付き合ってあげましょうか?」

ジュビアがクイっと手で飲み合いの手振りをする。ジュビアも知っているのだ、ロメオのことを

「ええ、頼むわ。お兄ちゃんとグレイも誘っちゃう?」

「そうしましょう!」

「ルーシィ先生、ジュビア先生、お時間です」

係員に迎えに来てもらい、会場に向かう2人。

229:ルーシィlove:2016/07/25(月) 12:00

お香…妄想というかなんというか激しいね(苦笑)
でもまあお香の気持ちはわからなくもないよ!私もグレイ好きだし、ルーシィうらやましい〜って
思うことよくあるから!!グレルーちょうサイコー!!
みさー!!友達が私の代わりにみさとフレ交してくれるって!!快くすぐさまオッケーしてくれて
ほんとにありがたいよ〜!!それで、友達のコードをここにきたら、ここ書くたびに内容の
一番最後に三つに分けて、(‐で区切って)番号を書いてくからみてってね!で、メモリ終わったら、
登録してね!友達にはみさのコードは送っておいたから、あとは、みさが登録し終わればいよいよ終盤だよ!
友達が3DSで話せる時間と日にちがわかったらここに書いとくから見てね!
それで、その中でみさが絶対大丈夫なとこを教えてくれれば、私の友達と間違いなく話せるはずだから!
友達には、三つに分けておくってもらうようにお願いしたよ!あとは、前話した通り、メアドを写メってメモ
とかしてもらって、私のを登録してもらって、そのメアドにメールしてもらえればオッケーだよ!
なんか送れなかったりしたら、ここにかいてね!そしたら、友達にまたお願いして、
私の番号をメアドの時みたいな感じで送ってもらうから!面倒だけど、よろしくね!

230:ルーシィlove:2016/07/25(月) 12:01

お香ー!まだいるー?

231:ルーシィlove:2016/07/25(月) 12:03

いないかー…
一人寂しい…(´・ω・`)

232:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 12:04

いるよーー!!勝手にいないことにすんなー!

233:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 12:08

昨日、グレルーナツルー小説6を見てきたんだけど、私ってあの頃に比べたら文力あがったなぁ〜って感じだよ…それに、めいびっちゃんもいたし…。(ノД`)

234:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 14:08

「ルーシィの席は…うわ、みんなの前」

「次は、居眠りなんてしないでくださいね、ルーシィ先生」

「内容によるわ」

ルーシィは、自分が面白いと思わない限り、寝ないことはない。

「お久しぶりですね、皆さん。今日は多臓器体外摘出腫瘍切除術について話し合いましょう」

ウイーンとスクリーンが降りてくる。ルーシィはスクリーンの眼の前で早くも眠りそうになっていた。

「まず、多臓器体外摘出腫瘍切除術とは「もう切ることができない」と診断される場所にできた腫瘍を取り除くために、腹の内臓をいったん全部、体の外に出すんです。当然、血管も全部切り離します。腫瘍を取り除いた後、再び臓器をおなかの中に戻します。当然、血管も再び縫い合わせるという、「本当にそんなことができるのか!?」という手術です。
これを成功させたのは、名医のルーシィ先生と…新人のナツ先生です」

そのとき、ルーシィの眠気が吹っ飛んだ。なぜなら、多臓器体外摘出腫瘍切除術は自分しか成功させていないのに、ナツという医者も成功しているからだった。

「ルーシィの他にも成功してるってどういう意味でしょう…」

ジュビアも険しい顔をする。

「それでは、ルーシィ先生、ナツ先生!前に出て来てください」

ルーシィとナツが席から立ち、前へ出る。そして、ルーシィとジュビアはナツを見ると涙を流したのだった。

235:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 14:11

イグナルド・メシス(36)本名ナツ・ドラグニル

この世に治せないものはないと言える程の名外科医で、ルーシィの師匠でもある。そして、内科も専門しておりジュビアの師匠である。ルーシィとジュビアが出会ったのは、この人のおかげと言っても過言ではない

236:みさ◆gQ:2016/07/25(月) 16:58


ルーシィオッケー!

じゃあ、次ルーシィがカキコするときに載る感じかな??

あと、フレコ交換した後そのフレコどうすればいいか聞いてもらってもいい?

話したことのない人だし、わからないから…。

237:みさ◆gQ:2016/07/25(月) 17:26

林檎>>わかる、今の私も…だけどあの頃は…へ?って感じだったから(笑)

238:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 18:01

「イグナルド…先生」

「ウソでしょ…どうして、先生が…!?」

ジュビアも席から立ち、イグナルド…いや、ナツに抱き付く。

「「先生!!!」」

そして、周りが騒めき始めた。

「イグナルド・メシスと言えばルーシィ先生やジュビア先生をも超える世界的名医!」

「でも、医療免許は取られた筈じゃ…」

「確か、老人の手術を失敗したんだっけ?」

「「うるっさーーい!!!!」」

ルーシィとジュビアの叫び声により、またもや会場を静寂が包む。

「先生!どうしてここに来れたの?」

「医療免許をもう一回取った!そんで、お前がオレが教えた多臓器体外摘出腫瘍切除術をしたって聞いたぜ!成長したな、ルーシィさんジュビア」

ナツの目はまるで、愛しの娘を見ているような暖かい目だった。

「お前らもイスラム国に行くんだろ?」

「もしかして、先生ですか?」

「おう!ハイパーレスキュー隊隊長リオンの担当医としてな!」

「やったぁ!先生、また新しい手術とか教えてね!」

「ずるい、ルーシィ!先生、ジュビアにも新しい薬を教えてくださいね!」

「おう!」

感動の再会が終わったところで、マカロフがワザとらしく咳をする

「ウォッホン
感動の再会のところすみませんが、早く多臓器体外摘出腫瘍切除術についてお願いできますかね?」

「あ…ああ。悪ぃな、ルーシィ、ジュビア…また後で話そう」

239:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 18:02

いやいや、みさとかめっちゃうまかったから!「うわ、私こんなうまい人たちの中で書いてたの!?はっず!」とか思ったし!

240:咲花◆A6:2016/07/25(月) 18:03


ナツが…手術、だと…

命の灯を食べられそう(笑)

241:みさ◆gQ:2016/07/25(月) 18:05


くっそ、あいつめ…

ごめんね、今の私!!

林檎>>私がうまい?!

それは、葡萄を頼んだら、イチゴが出てくるくらいありえないよ!!

242:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 22:59

いや本当、うまいから!私が成長したのはみさやめいびっちゃん、みるくてぃなどのの小説があったからだからね!
書き方もパクってるからね!

243:みさ◆gQ:2016/07/25(月) 23:15


めいびすや、むんむんは本当に昔からうまかった。

でも、林檎の話は、すごく面白かったよ?引き込まれたし…。

244:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 23:22

え、そぉー?あ、勘違いしないでよね!嬉しいとか思ってないんだからね!

うん、めいびすやみるくてぃ、みさの小説は内容がすごく面白いし読みやすかった!続きまだかなー?ってなった!つーか、みさ!早よ小説書けぃ!

245:みさ◆gQ:2016/07/25(月) 23:38


グ八!!

そ、それは今私に言ってはならない言葉…。

ツンデレに言われても…無、理…。

246:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 23:49

「多臓器体外摘出腫瘍切除術は世界でも数例しか成功例のない手術だ。オレが成功した理由はルーシィやジュビアに教えた通り、自分は失敗しないと信じること!それだけだ!」

やはり、ルーシィとジュビアの師匠だけあってか敬語は一切使わない・理屈はないという自由な男だった

「先生、質問です。自分は失敗しないと信じるのが大切だと言いましたが、あなた…1度失敗してますよね?」

1人の医者が鋭い目をして言い放つ。
ナツは深呼吸をすると、真っ直ぐな目で言った

「オレは1度、自分に自信を失った。その頃にしたのが蓄膿症の手術だった。オレにはどうせ…と考えてたら失敗したんだ!だから自信を持つことはいかに大切かオレは知った!」

しかし、理屈と理論を第1とする医者の世界ではナツの言葉は胸には響かなかった。唯一響いたのは、愛弟子ぐらいか…

247:お香しゃちょー◆kk:2016/07/25(月) 23:50

いやもぉ、みさパイセンまじやべぇっす!

248:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 00:07

う、うるせぇよ//

249:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 00:10

尊敬するっす!(キラキラ

250:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 00:24

はい!書きましたぁー!

本編Go!

「ルーシィ!」

駅に行くと、もうグレイが待っていた。
本当は、好きな人だから、オシャレもいっぱいしたいのに…でも、グレイはただの仲間としか思ってないしなぁ…。
私がもともとお嬢様だから…それだけなんでしょう?

「はぁ」
「ルーシィ、ため息ばっかだぜ?どうしたんだよ」

いつの間にか、出していた。
まぁ、この男は、ため息の原因が自分だなんて考えもしないだろうな…。
でも、こんな優しいところにひかれたのかな…?

「ちょっとね…疲れちゃって!(ニッ!」
「そうか…」

(嘘バレバレなんだけどな…)

?!
グレイが私の頭に掌を置く。私が、髪を抑えながら上を向く。
にっこりと笑ったグレイと目が合う。

「ルーシィは、笑ってた方が可愛いし、服もきれいに見えともっといいんだからよ…。姫さんもうちょっと自分に自信を持った方がいいんじゃねえか?」

「どういうこと?」と聞く暇もなく、ドアが開いたらさりげなく私の荷物も一緒に持って入ってしまった。

自分に自信を持つ…。
グレイは、どういうつもりで言ったんだろう。私の気持ちを知って?
そんなわけ…ないか。

グレイのことで考えるのはやめよ!
目の前に依頼があるなら、その依頼に全力を出さなくちゃね!

「グレイ」
「何だ?」

私が椅子に座って、少し経ったら怪盗クリスと、伝説のクリスタルドレスというものを聞くことにした。
わつぃがこの話題を持ち掛けると、目を丸くして驚いたような仕草をする。

「ルーシィ、急にやる気が出たなぁ…」
「ええ!!依頼を果たして報酬をもらうわ!それに、今の話を聞いて、いいこと考えちゃったし…」

「いいこと?」と首をかしげながら不思議そうに繰り返す。
そのあと、本気で何かを考え始める。もちろん、わかるって自信はないけど!

「教えろよ!」
「ダメよ!」
「はぁ?」

半分きれそうな、というか半分キレてるグレイをなだめる。
そして、人差し指を伸ばして、顔の前に突き出す。

「敵を欺くには、まず味方から!!ってね」
「…」

まだ納得してないグレイをいじりながら考えた。

ねぇグレイ。いつまで私はこんな芝居を続けなくちゃいけないのかな?
それとお、好きな人が出来たらしょうがないのかな…?

「ねぇぐれい…」
「なんだ…?」

私の恋は報われる日が来るのかな?
その言葉をぐっとのどで押しとどめ、無理やり新しい言葉を載せる。

「頑張ろうね」

いつまで、無理に笑わあいといけないんだろう。

早く、一緒に自由に笑いあえる日が欲しいな…。


続く

251:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 00:57

「もぉー!!イラつく!なーにが、それって理論上説明不能ですよね?ぷぷっ…よ!」

「落ち着いて、ルーシィ!確かにイライラするけどジュビア、我慢!」

2人は集会から帰って来たが、かなりイライラしていた。それは理論上説明不能な意見を言ったナツを医者達が小バカにしたからだ。

「じゃあ、ここまでね。」

「ええ…お互い、頑張りましょう」

外科室と内科室は隣同士である。そこで2人は別れた。

「ええっと、今日の患者は…」

「ジュビアの今日の患者は…」

ルーシィとジュビアは最近、とても忙しい。それはあと1ヶ月でイスラム国に行かなければならないため、仕事を終わらせたいのだ。

「ヘェ、メルディはもうお薬自分で飲めるようになったのね!」

「うん!早く治してまたウルと遊びたいの!」

「頑張りましょうね!」

ーーーーーーーーーーーーーーー

そして、1ヶ月の月日が経った。

「今日でここともお別れねー」

「帰れますよ!いつ帰れるか分からないだけで」

今日はハイパーレスキュー隊と共にルーシィとジュビアがイスラム国に行く日だ。

「先生は先に行ってらっしゃるって」

「まったく、先生はー。テロに巻き込まれても知らないから」

ジュビアと雑談していると、ハイパーレスキュー隊の迎えが来た。

「ルーシィ、ジュビア。今回は、オレ達に協力してくれてありがとう。命の保証は出来ないが、2人共我らハイパーレスキュー隊が守る。」

隊長のリオンが2人に挨拶をする。

「さあ、行くぞ!」

『うおぉぉぉぉ!!!!』

ルーシィとジュビアの旅が始まった

252:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 00:58

あらま、楽しみな小説ですこと…

253:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 08:31

「よ、ルーシィ」

「あら、グレイじゃない」

飛行機は貸し切りのため、安定地帯に入れば立ち歩いてもいい。

1人で空を見ていたルーシィの隣にグレイがやって来た。ちなみに、ジュビアはリオンのところへ行っている。

「この海外出張…どう思ってんだ?」

「そうね…ナースが少し必要だったかしら。あたしとジュビアと先生は、ナースの仕事は出来ないし」

「ふぅーん…イスラム国のナースじゃなダメなのか?」

「ダメ。イスラム国のナースにあたし達の国の技術を教えるのが時間のムダ。」

「なるほどな」

グレイがふぅ、と溜息を吐く。そんなグレイを見て、なぜか胸が熱くなるルーシィ

「どうした?」

そんな心を落ち着かせるように、グレイの肩に頭を乗せる。

「別に…ただ、あたしってあんたのために生きてるんだって思っただけ」

すると、グレイは顔を赤くした。

「お…おう。お前はオレのために生きて、オレはお前のために生きる」

「え、それいつ決めたの」

「オレがお前と出会ってからだ!」

なぜかドヤ顔をするグレイを見ると、安心感に包まれたのかグレイの肩で寝始めた。

「ルーシィ先生がグレイの肩で寝てるー!!」

「しー!!うるせぇよ、起きるじゃねェか!」

「グレイ…お前の担当医がルーシィになってから警告していた筈だ…ルーシィに必要以上に触れるなと!」

「やべぇ!隊長が切れたァァ!!!」

「うふふ、ルーシィは愛されてますね…リオン様にも、あの人にも」

ジュビアは意味深な言葉を残すと、リオンを落ち着かせてリオンの膝で寝た。

254:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 08:39


「オレはお前のために生きる」

だと…。

きゃー!もうグレルーさいこ―!!

ナツルーもいいけど、グレルー神!!

255:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 11:41

それなー!ナツルーもいいけどグレルー最高!

256:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 12:05


きゃー!もう悶え死ぬ!!!

いっそ悶え死にたい

257:みさ◆gQ ひ、暇なんかじゃないんだからね///:2016/07/26(火) 13:06

誰かいない―?はなそーよ!

258:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 13:33

「ここが…イスラム国…」

「ひどい…ひどいです、こんなの…」

イスラム国につき、ルーシィとジュビアが目にしてのは老若男女の死体や、ケガをしても治療できていない人の集まりだった。

「オレ達は人を救うが、心を救うことはできない…お前達には心を救ってやってくれ…」

「あたし達にしかできない…これ、やるしかないじゃない」

「そうですね!リオン様、レスキュー隊の皆様、任せてください!」

「……ふぅー…で、診療所はどこ?」

ルーシィがスカートのポケットから煙草を出す。しかし、それはリオンに取り上げられた。

「ちょっと、返して!」

「ダメだ。まだイスラム国には煙草はない。これを吸っておけ…しかし、程々にな。患者に影響を与えないようにな」

リオンがルーシィに渡したのは、江戸時代などで使われてそうなキセルだった。

「ハァ?…めんどくさぁ。キセルって使うのめんどくさいのよ」

煙草を取り返そうとするが、リオンに川に捨てられもう拾うことはできなくなった。

「うわ、サイテー!あれで1ヶ月は持つのよ?あたし医者だから全然吸えないの!1日1本なの」

大声を出すルーシィに周りはポカンとする。

「ルーシィがジュビアとリオン様以外の前で大声を出すところなんて初めて見た…」

「クールなルーシィ先生のギャップ…」

「煙草…大事なんだ…」

259:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 13:34

いるよー!みさーー!!!!

260:みさ◆gQ ひ、暇なんかじゃないんだからね///:2016/07/26(火) 14:25

しゃ、社長!!

恐れ入ります!!

261:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 14:25

また三時くらいに来まーす!

262:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 14:58


ルーシィ>>一応友達のだからって思ったら、よければ↓↓に飛んで書いていいよ!

https://ha10.net/ss/1468075395.html



誰かいるー???

263:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 15:02

あ、皆様言っておきますが、イスラム国にタバコがないとか私は知りません。ルーシィにキセルを持たせたかっただけです。

「ルーシィ先生!急患です!」

「そこに運んで!手術が終わったらジュビアのところに運んで!」

「はい!」

ルーシィとジュビアがイスラム国に来て早1ヶ月。2人が思っているのは同じことだろう

『患者が 多すぎる』

「この人は…自律神経機能不全ね。すぐに手術するわ!」

ルーシィが手術し、ジュビアが処方箋を渡す。その繰り返しだった。

「ふぅー…お疲れ、ジュビア」

「ルーシィもお疲れ様」

今は休憩時間。休憩時間があるのも、まだ平和な証拠だ

「あーもう!キセルじゃ全然吸えない!」

「ルーシィもこれを機に禁煙したら?」

「嫌よ!これがないと落ち着かないわ。口もとが寂しいの」

クスクスと笑いながら冗談を言い合う2人はこの先のことを考えていなかった。

264:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 15:03

みっさー!

265:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 15:03

はーい!!

266:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 15:03

会いたかったわー!!

林檎ちゃぁーん(⋈◍>◡<◍)。✧♡

267:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 15:05

消えちゃった…(´;ω;`)


帰ろうかな…🌠

268:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 15:08

消えてないわ!バカヤロー!(ドカン

269:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 15:10

いたー!!!

270:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 15:12


皆に質問!

あなたが目的地に行く途中で、半分とかかれた標識がありました。

どう思いますか???

271:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 15:14

邪魔って思うよ。絶対蹴るわw

272:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 15:22

あ、ちょ…(笑)

そっちじゃなくて、半分って聞いてだよ(笑)

273:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 17:25

「ルーシィ先生!ハイパーレスキュー隊の1人が…!」

「すぐに運んで!!」

ナースが連れて来たのは、今までのイスラム国の人間ではなく、ハイパーレスキュー隊の人間だった。

「ハイパーレスキュー隊のグレイさん26歳男性です!腹部外傷あり!出血性ショックの可能性ありです!」

「なっ…」

ルーシィは頭が真っ白になるのを感じた。しかし、すぐに我に帰る。

「ウソでしょ!?」

ルーシィが駆け寄って見てみると、確かにグレイだった。
腹部にはドロッと青紫の血が流れていて、手についてしまった。

「(チアンノーゼも…!)…っふざけないで!グレイ!目を覚まして!!」

「ルーシィ先生!」

取り乱すルーシィを看護婦が抑える。

「バイタルは!?」

「脈、呼吸、微弱!体温、血圧下がり続けています!ーーあっ……呼吸停止!!」

ルーシィの体がビクッと反応した。今自分が動かなければ、グレイはこのまま死ぬ

「(死なせない)」

ーーーーーーーーーーーー

『あたしさ、死にたいのよね』

『死にたいとか簡単に言うな!お前のおかげで生きてる奴だっている!』

『グレ…イ』

『でも…患者を死なせたあたしには生きる目的がないのよ…』

『だったら…オレの為に生きろよ!!』

『……うん!』

ーーーーーーーーーーーー

ルーシィは決断した。グレイを助けると

そして

グレイの唇に自分の唇を当て、息を吹き込んだ

274:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 17:25

え、どういう意味っすか笑←アホの子だから分からん

275:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 17:38


あとちょっとだー!!とか、もうすぐかな?とか(笑)

276:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 17:40

あ、なるほどな!

私はー、うるっせぇ!!!って思うね。やっと着いたー!って漢字がなくなるし笑

277:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 17:56

↑やっと着いたーって感じ

278:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 17:57


そか…(笑)どうしよう。

これさ、心理テストなんだけど…(笑)

自分が今まで生きてきた感想なんだって(笑)

だから私は、「やっとかぁ」って答えたから長生きしないかも(笑)

279:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 20:47

さっきの、人工呼吸のところ忘れて!

「いち、にぃの、はい!処置開始です!」

「ルーシィ先生!指示を!」

ナースの声で我に帰ったルーシィは、決断した。グレイを助けると

そして、グレイの唇にに自分の唇を当て、息を吹き込んだ

「蘇生させる…心臓マッサージ開始。すぐにオペもするからルート探しといて」

「はい!」

「血ガス血算輸血準備…生化モニター取って。DCも200チャージ」

ルーシィはグレイに心臓マッサージをしながら次々と指示を出して行く。

「この…バカ!あんたが死んだらあたしの生きる意味はどうなるのよ
絶対死なせないっっ!!!!」

ドンッ ドンッ

「(戻って来て!戻って来て!)」

「出ました!Pn7.2!Pa0271!」

「ありがとう!(これ以上下げたくないわね…)」

「アンビュー入ります!」

「いいわ、あたしがやるから」

「!?は…はい!」

ルーシィは自分の唇からグレイの唇に息を吹き込みながら、心臓マッサージを続ける

「(身体が…冷たい…っ)
…ふざけるな!戻って来て!戻って来て!…あたしの血なんて全部あげるから戻って来てよグレイ…」

ルーシィやナースが諦め寸前だったとき

ピッ…

わずかに電子音がなった。

「!!反応!心拍反応あり!」

280:お香しゃちょー◆kk:2016/07/26(火) 20:47

うわ、私ってどーなんだろ…爆笑

281:お香しゃちょーsk:2016/07/26(火) 22:28

ナースの声に心臓マッサージをやめ、手を当ててみる。

トクン

かすかだが、心臓が動いている

ジワジワと溢れ出る涙。心臓はもっと動き始めた。

トクン トクン トクン

「グレイ…きっと助けるから…」

ルーシィは拳を握る。オペへと進んだ

ーーーーーーーーーーーー

「おお…」

ハイパーレスキュー隊はテロの跡地に来ていた

「まだまだ見つかっていない人は100名程いる。もちろん、全員救出する!」

『はい!!』

リオンの合図をもとに、救出に向かう。ジュビアも治療のためについて行っていた。

「誰かーいるかーー!!?」

グレイは瓦礫の中をアレックスと共に探していた。

「(今にも壊れそうだな…)」

辺りを見回しながら慎重に行く。

《20名、救出成功》

どんどん救出成功の報告が送られてくる。

「誰かぁー!!いるんだろぉー!!!」

ゴロゴロッズダダダン

すると、瓦礫が崩れ始めた。

「アレックス!!」

グレイはアレックスを押して退かすと、自分だけ下敷きとなった。

「グレイ!聞こえるか!?今行くぞ!」

「いや、ムリだ!オレは仮設ドアから出る!お前はそのまま要救助者を救ってくれ!」

「……くっ、わかった!絶対出て来いよ!」

幸い、地面の穴に落ちたグレイは捻挫で済んだ。仮設ドアに向かってどんどん歩いて行く。

《100名、全員救出成功!》

この報告にグレイは胸を撫でた。

「(あとは脱出のみだな…確か、この道を左に曲がれば仮設ドアがあるはずだ)」

壁を触りながら歩いていると

「ーーーーー!ーーーーて!」

「(子供の声!?)大丈夫かぁ!?」

子供の助けを呼ぶ声が聞こえた。

282:お香しゃちょーsk:2016/07/26(火) 22:56

みんなアンビューって分かる!?送気バッグだよ!空気を送ってやるやつだよ!ルーシィはそれを使わずに自分の口でやったんだよ!キッスだよキッス!

283:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 23:34


間接でもなくて…キス?!


林檎、恐ろしい子!!//

284:みさ◆gQ:2016/07/26(火) 23:36


なんか最近いろんなところで、ルーシィが破門されるやつ多くて、かぶってる感があるな…。

285:咲花◆Gs:2016/07/26(火) 23:38

最近美羽ばっかずるいので私が

長野県です!

長野は涼しいし、星もきれいに見えそうなので

286:咲花◆A6:2016/07/26(火) 23:41


申し訳ありません

違うスレと被ってしまい誤ったものをカキコしてしまいました

気になさらないでください

287:みさ◆gQ:2016/07/27(水) 00:06


なにかあったんですかねぇ?

大丈夫ですよ?さきかさん?

288:お香しゃちょーsk:2016/07/27(水) 00:41

うんうん、大丈夫ですよっ!

そう、キスよ!あと、まだグレルーは付き合って無いからね!わかっといてー

289:みさ◆gQ:2016/07/27(水) 08:55


グレイ!今こそいうのだ!!

「KSK」

290:お香しゃちょーsk:2016/07/27(水) 09:44

「KSK」…だと…!

「君が好き」なのか!?

291:みさ◆gQ:2016/07/27(水) 09:47


「結婚してください」

ダイゴが言ってたやつ

292:十六夜 眠い:2016/07/27(水) 10:04

おはようごさいます!こんにちはかも?

293:みさ◆gQ:2016/07/27(水) 11:40


十六夜>>迷った時には、おはこんばんちわ−!!

294:お香しゃちょーsk:2016/07/27(水) 12:17

あーね。言ってたねー、ダイゴー

そうさ、十六夜!おはこんにちばんはでいいのさ!

295:ルーシィlove:2016/07/27(水) 13:50

何日か来れてなかったからごめんみさ!返事するの遅くなった!
「ルーシィの正体は」だっけ?みさが書いてるとこにも遊びに行くねー!
あと、杏奈とフレ交してるって言ってたじゃん?
それで、みさと私が連絡取れたら杏奈の連絡先教えてほしいんだけどいいかな?杏奈には聞いてからだけど…

杏奈!!この書き込み見たらみさから杏奈の連絡先教えてもらっていい?

お香ともつながりたいけどどうすればいいかなー?
みかん姫や十六夜ともつながりたいなー!けど最近みかん姫がきてないからな〜(´・ω・`)

グレルー甘々の読みたーい!最近書くの忘れてるのに…ごめんm(__)mみんな…

ルーシィの紹介して終わってる気が…なんで一回その時のは取り消しでもいいかな?

新しく考え直すよ!宿題もなかなか進まずだから、七月中にほとんど終わらせられたらゆっくり考える
時間があるのにな…    みさ!友達には、みさの立ち上げた「ルーシィの正体とは」のほうに
いってもらって、直接友達から教えてもらってもいい?色々変わってほんとごめん!!

296:お香しゃちょー◆kk:2016/07/27(水) 13:54

えっと、ラブってスマホかケータイ持ってる?フレ交換したらLINEか電話番号を教えて!

297:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:31

持ってるよ!ガラケー…スマホは高校からなんだ…
私は3D持ってないから、みさと私の友達に代わりにフレ交してもらって、そこから今
みさと連絡取れるようにしてるとこだよ!電話番号ならSМSメールで送ってくれる?
けど、お香はWi-Fiつないでないからフレ交できないんじゃなかった?
もしできたら、みさとフレ交してもらって、それで、みさから連絡先教えてもらってくれる?

298:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:34

お香はスマホだよね?とりあえず、みさ!!私の友達が「ルーシィの正体とは」に
フレ書いてくれたからみて!見たら登録して!

299:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:34

M的にーたん!何時ごろならみさと話せそう?

300:M的にーたん!!:2016/07/27(水) 14:36

ルーシィlove きたよー!

301:M的にーたん!!:2016/07/27(水) 14:37

love 今とかかな???

302:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:38

お香、ひとまずみさと連絡取れるようになってればいいんだけど…
あと、みさに友達から教えてもらうのはメアドだから、私がみさに電話番号メールで
送るから、それをお香は急いでメモッて!そしたら、その番号にメールしてくれる?

303:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:38

みさの時間的にもよるしなー!夜は?

304:杏奈:2016/07/27(水) 14:39

連絡先って電話のこと?
メールとかフレとかならオケだけど…!

305:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:40

杏奈きてくれたー!

306:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:40

メールだよ!

307:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:40

杏奈いる?

308:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:41

帰っちゃった…?

309:杏奈:2016/07/27(水) 14:41

アッ、うちは姉と兼用のタブレット使ってるし、
電話はできないんだけど…
メールとかはできるよ!

310:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:41

誰か〜

311:杏奈:2016/07/27(水) 14:42

いるいる!

312:M的にーたん!!:2016/07/27(水) 14:42

うーん8時いこうは、できないかな!
それまでならgood!

313:杏奈:2016/07/27(水) 14:42

うちのは電話番号のメールじゃないけどいけるかな…?

314:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:43

いたっ!よかった!
ホント!?じゃあ連絡取れそうなときよかったら取らない?

315:M的にーたん!!:2016/07/27(水) 14:43

ルーシィlove どう!?かな!?

316:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:43

杏奈携帯とかスマホ持ってないの?

317:杏奈:2016/07/27(水) 14:43

いいよ!ん〜中学からって言われてるからな〜

318:杏奈:2016/07/27(水) 14:44

アッ、今小6ですよ!

319:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:44

M的にーたん!どうというと?

320:杏奈:2016/07/27(水) 14:46

中学からって言ってもガラケーだけど…

321:M的にーたん!!:2016/07/27(水) 14:47

8時いこうは、できないけど どうかな!?できるかなーってこと!

322:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:47

杏奈!みんなも知らないから紹介するね!
M的にーたん!は私の友達だよ!みさと連絡を私の代わりに間に入っていろいろやってくれることになって、
今ここにいるよ!杏奈って小6なの?しらなかった!私は中学二年だよ!杏奈って何県住んでるの?
私は東京だよー!

323:杏奈:2016/07/27(水) 14:48

あ、宮城だよ〜!田舎さんです

324:杏奈:2016/07/27(水) 14:49

あ、友達なんだ!誰かと思ったらw

325:M的にーたん!!:2016/07/27(水) 14:49

よろしくお願いします!!!

326:杏奈:2016/07/27(水) 14:53

よろしく!

327:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:54

まだ杏奈持ってないのか…じゃあ中学上がったらガラケー同士で連絡取れるね!
その時私はもう中学三年と受験生…(´・ω・`)
M的にーたん!それまでにみさがここにきて、「ルーシィの正体とは」のとこで、
フレをみて登録してくれれば六時とか七時頃にM的にーたん!と3DSで話して、今日中にみさと連絡取れそうなんだけど…みさー!お願いだからできるだけ早く「ルーシィの正体とは」のとこで友達のフレみて!
あと、M的にーたん!みさは八時ごろとか夜に来るからなんともいえないね…
夕方に来てることもあるんだけど…
ところで杏奈!!まだいる?

328:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:55

いいなー!宮城の笹かま食べたい!(笑)
田舎さんなんかじゃないよ!

329:杏奈:2016/07/27(水) 14:55

まだいるよ〜

330:杏奈:2016/07/27(水) 14:56

田舎なんだよ…w

331:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:56

驚いたらごめん杏奈m(__)mみんなもそうだったらごめんm(__)m

332:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:57

M的にーたん!もうかえっちゃった?
杏奈!!よかった!一人になったかとおもった!

333:杏奈:2016/07/27(水) 14:58

(๑•̀ㅂ•́)و✧

334:ルーシィlove:2016/07/27(水) 14:59

みんな来ないな〜…

335:杏奈:2016/07/27(水) 15:00

ね…寂しいね

336:ルーシィlove:2016/07/27(水) 15:01

杏奈面白い!!(*^▽^*)

337:杏奈:2016/07/27(水) 15:03

え、(ㆀ˘・з・˘)面白い!?((

338:ルーシィlove:2016/07/27(水) 15:15

うん!っていうかまだだれかいる?

339:ルーシィlove:2016/07/27(水) 15:15

333の顔文字面白かった!

340:ルーシィlove:2016/07/27(水) 15:18

ちょっとおちるねー!

341:M的にーたん!!:2016/07/27(水) 15:24

ごめん!!テレビみてた!

342:みさ◆gQ:2016/07/27(水) 17:26


300おめっとさん!

今日は、部活で遅れました

ルーシィ>>わかったよ

343:ルーシィlove:2016/07/27(水) 18:11

みさー!よかったー!今日の七時半ごろに3DSではなせる?

344:ルーシィlove:2016/07/27(水) 18:16

ごめんみさ!七時半だと塾じゃ無理だね…
私もこれから塾なんだ、だから七時半から九時までの間は来れないから、また明日部活から
帰ってきたらまた来るね!明日の午後一時半にここに来るから、誰か来てくれると嬉しいな…
みさ!明日は何時ごろこれそう?

345:ルーシィlove:2016/07/27(水) 18:16

だれかいる?

346:お香しゃちょー◆kk:2016/07/27(水) 18:17

ラブ、今日繋ごうと思うから夜ならオッケー!

M的にーたんさんのことってドMって呼んでいいの?笑 私はしゃちょーかお香かお香ちゃんって呼んでね!しゃちょー希b((殴

347:杏奈:2016/07/27(水) 19:00

んじゃうちがしゃちょーって読んであげるよ((

348:お香しゃちょー◆kk:2016/07/27(水) 19:42

杏奈…ありがとう((

349:お香しゃちょー◆kk:2016/07/27(水) 20:48

か細い声をグレイはとらえた

「今から行くからなぁーー!!!」

グレイは仮設ドアを通り越して子供の元へ行く。

「見つけた!」

グレイは、瓦礫の中に埋もれている子供を見つけ出した。すぐに瓦礫を退かす。

「うわぁぁん!!!」

「よしよし、お兄ちゃんが今すぐ助けてやるからな!」

グレイの姿を見て安心したのか子供は、大泣きしながらグレイに抱きついた。そんな子供を受け止めるグレイ。

「よし、上に行くぞ!」

「うん!」

しかし、グレイが瓦礫を退かしたためバランスが崩れ、崩れ始めた。
そして、ガラスの破片がグレイの腹部に突き刺さった。

「ーーーーーっ」

「うわあぁぁぁぁ!!!
お…お兄ちゃん、大丈夫か!?」

グレイは気力を振り絞って笑顔を作り、立ち上がる。

「大丈夫だ!お兄ちゃんはすごい人だから!そこで待ってろ!」

「(大丈夫…な訳あるか最悪だぞ!何で先に無線飛ばさなかったんだオレーー!!あ、さっきグネッたときに落としたんだ…これ肝臓あたりブチ抜いてるよなー!引っこ抜いたら出血多量…このまま助けを待っていたら助かるんだろけど)」

グレイは泣いて顔をグチャグチャにしている子供の見て、決意をした

「(けど!いつ完全に崩壊するか分からねェ場所で2人死ぬかもしれねェなら引っこ抜くだろ!
賭けは攻めねェと勝てねェんだよ!!!
…それにオレにはあいつがいる)」

グレイが頭の中に浮かんだのは笑ったルーシィだった。

「っおおぉぉぉ!!!無事に出るぞぉぉぉ!!んぐっ、っああぁぁ!!」

何本も刺さった破片を気合いで引っこ抜く。

そして、子供の頭をポン、と叩く

「待たせたな
よし、脱出だ!!!」

「おーー!!」

グレイと子供は仮設ドアへ向かった。

350:お香しゃちょー◆kk:2016/07/27(水) 22:18

無事に出られ、子供は親と再会することができた。

「グレイ!お前も救護車に乗れ!そのままでは危険だぞ!」

リオンが心配するが、そのリオンの姿さえまともに見れてないグレイ

「それがよ、隊長…もう動く力もねェや…」

そのままグレイは倒れた。

たすけて ルーシィ

ーーーーーーーーーーーー

グレイが目を覚ますと、ぼんやりとだが、涙で目を潤しているルーシィが映った。オペが成功したのだ

「生きてる」

「うん」

「お前がオペ…してくれたんだろ?」

「うん」

「ありがとな」

「…こんっの…バカ!あんた程の人が尖ったガラスを引き抜いたらどうなるさく分からない人じゃないでしょう!!」

「いやいやもちろんな、抜く前に圧迫止血の準備してから抜いたし、ルートも頭に入ってたから1L出血する頃にはだった出来るだろと思ってよー!現場から搬送されるならこの病院だって分かってたしな!
まあ、オレはカリスマレジェンドだし大丈夫だろってよ!」

笑顔に話すグレイに何故か自分だけ慌てすぎたと感じ、イライラしたルーシィ

「けど、心臓止まったわよ」

「まじかよ」

「呼吸も止まった」

「ヤベェな…まじで危なかったな…」

「ーーーーーっそうよ!あたしがずっと、グレイの心臓動かして…息吹き込んで…」

「え、蘇生お前1人でやったのか?」

「そうですけど…!!?」

怒りを顔に表すルーシィ。そんな話を聞き、笑いが込み上げてきたグレイ

「ぶはっ!あっあいっだだだ!皆びっくりだなぁ!あはは」

351:お香しゃちょー◆kk:2016/07/27(水) 22:20

誤字!「…こんっの…バカ!あんた程の人が尖ったガラスを引き抜いたらどうなるか分からない人じゃないでしょう!!」です!

352:みさ◆gQ:2016/07/27(水) 22:43


ルーシィ>>頑張ったら一時半ぐらいには来れるかも

353:M的にーたん!!:2016/07/27(水) 23:08

しゃちょーさん!りょーかい!!です!!ドM笑笑

354:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 00:16


にーたんさん、明日何時からいけそうですか?

私は午前に部活があるので一時前には行けません。

なので、一時前に書いていただければ、その時間に合わせられるかもしれないので…。

あと、4時半以降はできないです(。-人-。)

355:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 00:43

思ったけど、ナツルー板あるじゃん?その板とこの板…張り合ってる感が超する爆笑
なんかー、グレルーには負けない!感とナツルーには負けない!感が出てる気がする爆笑

356:ルーシィlove:2016/07/28(木) 12:32

お香ともつながれるの!?やったー!М的にーたんごめん、私もドМでよろし?
じゃあ、みさかドМどっちかとフレ交してくれる?そしたら、教えてもらって!!
みさ、お香、ドМよろしく!

357:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 13:22

オッケー!っていうか、ドMはそれでいいのか笑

358:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:29

誰かいるー?

359:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:35

みさー!いるよー!おそかったかな?

360:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:37

ドМでもうここではいいんじゃない?笑
ごめんよМ的にーたん(ドМ)

361:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:37

遅くないよー!!

362:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:37

だれかいる?

363:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:38

みさ!よかった!!いた!

364:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:38

いるいる!!

365:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:38


服ほしてたww

366:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:39

服?

367:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:39


そう、今親居ないから

368:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:39

部活着?

369:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:40


とかいろいろかな…(笑)

漫画欲しいよー!

370:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:41

そういえば、ルーシィって何年生??

371:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:42


いなくなっちゃった(´;ω;`)

372:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:43

親いないからっていうのは服と関係あるけい?

373:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:43


そう、親今働きに言ってるから…。

で、今夏休みじゃん?だからお願いって

374:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:43

ごめん、はじめしゃちょーの動画昨日のみながらやってて…

375:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:44

皆はじめしゃちょー見てる…。

面白いの?

376:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:45

私も親今いないよ!仕事行ってるー
けど兄がかえってきたー!

377:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:47

面白いよ!!ばかなことやってたり、くだらないことを実験検証を実際にやったりと
私的にはそれが面白いよ!!

378:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:47


ありゃりゃ…。
できる???

てか私一人っ子だからな…。

379:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:48


そっか…。

今度、時間があったら見てみようかな…。

380:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:50

大丈夫!!さっき何やってんの?ってきかれたから、
はじめみてるっていったからwww実際に事実だしね!
みさひとりっこなんだ!私は三人兄弟の末っ子だよ!上は二人とも兄だよ!!

381:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:50


兄が二人?!

つらそう…。

仲いいの?

てか勉強教えてほしーよ!!

382:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:52

あと、エグスプロージョンっていう歴史出来事を歌にして踊りも取り入れたりしてて、
私のクラスではよく男子が真似してるよ!!

383:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:54


知ってる知ってる!

本能寺の変とか、関ケ原の戦いとかでしょ???

エンタ知ってる?やってるよ!

384:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 13:56


そう、私今年受験生だから、皆とお泊り会&勉強会したいなぁ〜…。

385:ルーシィlove:2016/07/28(木) 13:58

つらくはないよ!!一番上の兄とは笑いのツボがおなじだからっていうのもあるからか、
仲良いよ!一番上の兄もはじめしゃちょー見てるから、兄にiPodタッチで一緒に見させてもらったりしてるよ!
二番目の兄とは仲は普通かなー(笑)たまに口喧嘩を売ってくるけどwww
二人とも勉強はわかんないとこ教えてくれるよ!助かってるとこは結構あるね(笑)
私は兄以外にもいとこに家庭教師というかそんな感じで勉強をたまにみてもらってるー

386:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:00


いいなぁー!!

私も仲がいい兄弟欲しいな…。

何歳差?

387:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:02

受験生って大変だよね…私も兄たちの勉強っぷりを見てたからちょっとわかるなー
遊びたくてもなかなか遊べないっていうつらさ…
兄が中学の頃は塾に五時から十時まで五時間いってた…日曜以外全部いってたからちょっと気の毒だった…
でも、それは二番目の兄だけどね!一番上は違うとこ行ってたから…

388:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:03

六歳と三歳差だよ!!だから、高校と大学!

389:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:04


え…!!

大学生か…めっちゃ勉強教えてくれんじゃん!!

390:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:07

けど、勉強大変らしいよー高校時代より勉強してるって自分でも言ってた!

391:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:09

みさ?

392:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:09

かえっちゃった?

393:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:10

そっかー、大学生だもんね。

私も頑張って高校は言って、大学行きたいなぁー!

ルーシィは青春をするんですか?(・∀・)ニヤニヤ

394:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:10

いるよ!!

って…ルーシィも帰っちゃった?

395:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:13

みさ…///何とも言いにくいことだね///ご想像にお任せするよ

396:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:13

いるよ!

397:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:13


え!!

そんな…きになるじゃないか//

398:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:14

よかったー!!

399:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:14

たぶんどっちかはわかっただろうけど…

400:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:14

400!!

401:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:14

四百おめっとー!

402:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:14


いるの?!

403:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:15


青春なんて…。

リア充爆発しろ!!

404:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:15

私は青春の真っ最中というかなんというか…
相手はどうだか…

405:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:15

みさ、落ち着いて!

406:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:16

三年前から

407:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:16

三年前からって意味わかった?

408:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:17

想像つくだろうけど///

409:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:17

きゃー!!

410:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:17


繋がれたら写真頂戴ね(・∀・)ニヤニヤ

411:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:18

楽しみにしてるよ…

412:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:19

きゃー!!じゃないんだよ…
幼稚園も小学校も今も同じだったんだよ

413:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:20

楽しみにしないで///私は話すのもまともに無理///

414:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:20

みさは?

415:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:21


…毒をもって死を制す

416:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:21

以上

417:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:23

ごめんよ、聞かなかったことにして…

418:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:24

写真は考えとくよ…(笑)

419:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:25


さぁ、見せて…。

特にツーショット写真を!!

420:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:26

ツーショットはないよ…まだ
成り立つまでに到達してないし…

421:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:29


さぁさぁ、お姉さんに話してしまいなさい!

そして、私が楽しめるように…。

好きな人はいるんだけどね…(笑)

422:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:29

あと、さっきみさの質問答え忘れてた!ごめんみさ!私は中学二年だよ!
漫画ほしいねー!この前、フェアリーテイルコレクション二つ目買ったよ!

423:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:31


いいなぁ―…受験合格したら買ってもらえるんだ!!

私の方が一個上だね<(`^´)>

424:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:31

みさ…黒いオーラが…まるでミラみたい…
楽しまなくていいから…そこまで知りたかったら、続きはつながってからで…
好きな人っていうのは私とまさに同じだよ、片思いなだけだし

425:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:32

そのとおり、私より一個うえでございますみさ姉さんm(__)m

426:茅野カエデ◆kk:2016/07/28(木) 14:33

わたしがもっと大きくなったらみんなと会えるのに…;_;

427:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:33


にゃー!!

ミラと一緒???ぜんぜんおK!

なんだよ―…期待してたのになぁ…(笑)

428:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:33

↑わたしっす

429:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:34

みさの上笑

430:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:34

りんご!!

私が…姉さん、だと

431:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:35

うんうん、みさは姉さんだわ!笑

432:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:36

姉さんだよwwwお香!!来てくれた!!やったー!人が増えた!

433:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:36

ところで、お香って何年生?

434:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:36

もっと褒めたまえ(ドヤッ

435:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:36

いやー、それほどでも…あるかな(`・ω・´)

嘘です、すいま((殴る

436:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:37


わーすげー(棒読み

437:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:37

中1!めっちゃ問題児の中1!今日なんか、自習学習教室にスマホ持ってて、いじったり、写真撮ったりしてたお

438:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:38

嘘じゃないよ!お香ありがとー!で、何年生?

439:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:38

中1だってばよー

440:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:39

学校にスマホはやばいね…けど、まあ夏休みだし!私が許すよ!

441:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:39


私は私!!

あなたはあなた!!

林檎は林檎!

じゃあ、ルーシィは???

442:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:40

答えは…ルーシィ!!

あ、すいません…何でもないっす…

443:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:40

みさ、じぶんでいってじぶんで突っ込むなんて…私が突っ込んだらよかったのにごめんよ

444:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:40

何の答え?

445:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:40

うわーん!!

なんか来た!心になんか来たよ!

446:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:41

というかなにがあった!?みさ!!

447:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:41

夏休みでもダメでしょww

そう!私は私!

みさはみさ!

あなたはあなたよ!

そしてルーシィは…うんw

448:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:41

>>441の答え

449:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:41

ごめんよみさー!!!

450:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:42

なんか改めて言われると泣くからマジで…

やめてほしいな…

451:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:42

なるほどね!書き込んでて前の二つ上までしかみれなかったからわからなかった…
すんませんm(__)mグヘッ

452:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:43

ラブ、グヘッてなに!?笑笑

453:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:43

おねがいなかないでみさー!

454:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:43


いいんだよ

別に…。

悲しくなんかないんだからね!!

455:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:44


別に、泣いてなんかないんだからね//

456:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:44

突っ込んでくれるとは思ってなかったからうれしいかもwww
何を私はいってるんだろ…

457:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 14:44

勘違いしないでよね!別に心配なんか…してないんだからね!

458:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:44

よかった!泣いてなくてホントによかった!

459:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:45


まさかのルーシィもM!?!?

460:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:45

お香!帰っちゃったかと思ったからよかった!

461:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:46

別に…林檎居なくて心配しなかったわけじゃないんだから…。

か、勘違いしないでよ!

462:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:46

М…かなー?私は友達完璧Sだよっていわれた…

463:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:46

みさもお香も正直になりなよwww

464:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:47


ふん!!

私別にツンデレとかいうのじゃないわけでもないかと思えばないけどあるかもしれないんだからね!!

465:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:48

進みが早いね(笑)

466:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:48

あっという間に463まできたねー!さっきみさと話してた時は四百だったのに

467:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:48

ねぇー、もう林檎ったら!!

468:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:49


いつものキャラに戻りマッスル!

469:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:49

ところでみさ!ドМのフレ登録できてる?

470:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:50

あれ?お香は?またいないー

471:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:52


出来てるんだけど、どのタイミングでメアド教えてもらうかなんだよね…

472:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:52

林檎!!いかないで!!

なくよ(´;ω;`)

473:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:53

たしかに…

474:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:55

今、に−たんさんと話せればいいんだけど…

475:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:58

メールしてみたんだけど、返信がまだ帰ってこなくて…

476:ルーシィlove:2016/07/28(木) 14:59

電話してみてもいいんだけど…
電話料金が…

477:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:59


本当??

でも、オンラインになってるんだよね…

478:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 14:59


電話までしなくて平気だよ(;´・ω・)(;´・ω・)

479:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:00

たぶん…
じゃあちょっと電話してみよかな

480:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:00

けど、みさ四時までなんでしょ?

481:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 15:01

いやいやいやいやいやー

いやいやいーや!!

もう少し待ってみよう!ね、ね???

482:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:01

みさがそこまでいうなら…一分だけ待ってみるか!www

483:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 15:02

んー…。でもなぁ。

三時半にさ、また来るから、もしまた連絡来たら三時半にこっちに来るかあっちに来るかで話してもらっちゃダメかな…?

484:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 15:02


>>482

おい(笑)ムスカ(笑)

485:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:05

りょーかい!

486:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:06

けど、三時半にこれるかな?
洗濯物取り込まなきゃだから4、来るの遅くなるかも

487:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 15:07

いいよ、待ってる(`・ω・´)

一応連絡なくても来てもらっていい?

488:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 15:07

じゃまたあとで

489:杏奈:2016/07/28(木) 15:07

こんちゃー

490:杏奈:2016/07/28(木) 15:08

あ、みんなまだいる?

491:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:09

杏奈!なんと私たちと入れ替わり…

492:杏奈:2016/07/28(木) 15:11

な、なんだと…

493:杏奈:2016/07/28(木) 15:11

しょうがない…落ちるか

494:お香しゃちょー◆kk:2016/07/28(木) 15:16

ふっかーーーつ!!

495:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:23

杏奈、お香、まだいる?

496:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:24

みさ!フレンドに番号書いといてくれたって!!

497:M的にーたん!!:2016/07/28(木) 15:25

みささん!!フレのコメントに電話番号かきました!!!

返信おそくてごめんなさい!!!

498:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 15:29


まだいる??

499:ルーシィlove:2016/07/28(木) 15:30

いるよ!いまからフレみてあげて!

500:みさ◆gQ:2016/07/28(木) 15:30

わかったありがとうにーたんさん!!

ルーシィの電話番号??


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