銀魂 〜狙うは紅い夜兎〜

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1:お香しゃちょー◆kk:2016/06/14(火) 17:47 ID:nNU

コレは、神楽を取り巻く私の妄想話です。気軽にどうぞ、お声をかけてくださいね。

2:高杉&沖田&新八:2016/06/14(火) 21:28 ID:nNU

私は泣いている

暗くて紅いところで

泣いている

私の傍には

銀ちゃん 新八 姉御 九ちゃん サド トッシー

ゴリ ジミー ヅラ エリー 高杉 神威 パピー

ババア キャサリン たま 定春 信女 さっちゃん

ツッキー イボ痔

みんな倒れてて、ピクリとも動かない

なぜなら

私のせいで

みんなが死んでしまったから

シンデシマッタ

私を守ろうと、助けようとして殺された大切な人達

敵もいるけど、私を守ろうとしてくれた人

狙われていたのは私なのに

みんなは関係ないのに

「仲間だから」

って助けてくれた

だから、次は私が助けるからネ

待っててネ

「みんな!ちょっと待っててネ!私が絶対助けるからネ!ほんの少しのしんぼうアル!」

私は、一つの時計を手に針を動かす

行く先はまず、この戦の前だ

3:高杉&沖田&新八:2016/06/15(水) 17:04 ID:nNU

言い忘れていましたが、コレは神楽達の5年後の話です。銀時在住

「ただいまヨー」

ただいま、のあとに銀ちゃん、新八、定春!と付けないのはいるかどうか不安だから

「あ、おかえり!神楽ちゃん!ティッシュ買って来てくれた?」

「うん。これヨ」

ポン、と新八の手の上にティッシュを置いてやる。良かった、新八はいた

「…普通さ、神楽ちゃん…袋に入ってやつ買うでしょ…」

これも聞いた。涙が出てきそうなのを堪える。

「別にいいデショ。口うるせぇ姑カ、お前は!」

私は買った酢昆布を口に、奥へ向かう

ドアを開けると、そこにいたのは

定春だけだった。私の背に汗が流れる

「し…新八ィ、銀ちゃんは?」

「ああ、銀さんなら

飲みに行ったよ」

私は急いで万事屋を飛び出した。

4:橘 舞花☆赤髪の殺し屋◆Us はいなー :2016/06/15(水) 22:50 ID:p/I

初めまして!
私、銀魂大好きなんです!
キャラは断突沖田さん!
あと、土方さんと銀さんと神楽と神威とかですね!

中1で13歳です!
部活は吹奏楽部でユーフォニアムを担当しています!

呼びためOKなので気軽に舞花って呼んで下さい!
ちなみに呼びためOKですか?

暗殺教室も好きなのでよろしくお願いします!

小説の続きが楽しみです!

5:お香しゃちょー◆kk:2016/06/16(木) 20:28 ID:nNU

ありがとうございます!名前違いますけど…作者です!呼びタメオッケーです!よろしくね、舞花!

6:橘 舞花☆赤髪の殺し屋◆Us なるほど :2016/06/16(木) 22:29 ID:p/I

何て呼ばれたい?
お香?お香ちゃん?とか?
私は適当に呼んでね!

7:お香しゃちょー◆kk:2016/06/17(金) 07:28 ID:nNU

お香でいいよ!いやー、来てくれてありがとー!!!!

8:お香しゃちょー◆kk:2016/06/17(金) 20:45 ID:nNU

「銀ちゃん!!!」

銀ちゃんがいつも行く飲み屋に行ってみると銀ちゃんは天人と木刀をまじ合わせていた。

「おいおい、発情期ですか?コノヤロー」

銀ちゃんの額に汗が見える。相当強い相手なのだから、しょうがない。

傘を振りかざして足を動かそうとするも

足と腕が動かない

「ぐはっ…!」

銀ちゃんの口から紅いものが出てきた。

血だ

「銀ちゃあぁぁぁん!!!」

私の足が動いた。

「お前を殺す!殺す!

コロス!!!」

私はそこから記憶がない

9:橘 舞花☆赤髪の殺し屋◆Us それな :2016/06/17(金) 22:12 ID:p/I

それじゃあお香って呼ぶね!
よろしく!お香!

10:お香しゃちょー◆kk:2016/06/18(土) 16:42 ID:nNU

俺がいつもの飲み場で飲んでいると

「お前…夜兎の匂いがするでありんす…わっちが求めてありんす匂いにそっくりでありんすぇ」

口調的に月詠と思ったが、声が低い。それに、マントを羽織っている。

月詠は刀なんか使わねェしな

攻撃を仕返すも、強くてあいつには届かねェ

すると神楽がやって来た。俺は神楽に心配をかけねェように余裕ぶってみる。

「おいおい、発情期ですか?コノヤロー」

しかし、神楽には俺が焦ってることはバレただろう。冷や汗浮かんでるしな

急所を突かれて口から血を吐いた。

「銀ちゃあぁぁぁん!!!」

傍にいた神楽は白眼を向いて俺を襲った奴に傘を向けた。

「お前を殺す!殺す!

コロス!!!」

神楽が覚醒したんだ

11:マロン◆7g:2016/06/19(日) 20:55 ID:tZI


お香やっほー♪
この小説もおもしろいね♥

お香の小説、大好き♥

続き楽しみにしてまーす♪

12:お香しゃちょー◆kk:2016/06/19(日) 22:36 ID:nNU

マロン!ありがとう♡♡

13:お香しゃちょー◆kk:2016/06/28(火) 19:01

クッソ…ネタが…!

14:お香しゃちょー◆kk:2016/06/29(水) 16:36

「神楽ァァ!!!」

必死で呼びかけても、神楽は止まらなかった。

「お前…わっちが探していんす 夜兎の匂いがする…
そうか!お前がそうか!お前をわっち は探していたよォ!」

あいつも俺と殺り合ったときよりも、殺気を出しやがった。



どれぐらい時間が経っただろうか。一向に相手も神楽も引く様子はない。

更に、互角と来た。

すると、神楽の拳が目にあたり、あいつは重傷を負った。

「イヒヒヒ」

まるで神楽は、自分の攻撃で苦しむ相手を見て…楽しんでいるようだった。

「神楽…神楽!神楽ァァァァ!!!止まりっやがれェェェ!!!」

オレは神楽を抱き締める。すると、大人しくなった。

泣いてるようだ

「お前…何者だァ?」

「わっちは瑞浪…銀髪、その娘はやめておいた方がいい」

「あ?どういう意味だコラ。」

するとあいつは、マントを羽織り直して

「警告…とでも言おうか。絶対その娘との縁を切れ」

そう言ってどこかへ行っちまった。

「銀…ちゃ…?」

「神楽!無事なのか?」

神楽も目が覚め、俺は神楽と万事屋に帰った。

15:マロン◆7g:2016/07/08(金) 16:52


お香、ネタないの?大丈夫?
私もそういうことよくある(´;ω;`)

でもお香の小説面白いからきっと大丈夫だよ♥
頑張ってー♥


そいえば今日、沖田sの誕生日だった(笑)

16:お香しゃちょー◆kk:2016/07/18(月) 11:55

「ただいま…」

「銀さん!その傷…どうしたんですか!?それに神楽ちゃんも…」

「新八…お前ならどうする。神楽と縁を切れって言われたら」

俺がそう言うと、新八は目を開いたが深呼吸をして冷静さを保った。

「僕は…もし僕が死ぬとしても、神楽ちゃんは仲間…絶対に縁を切る、なんてことはしません」

「さすがだな、ぱっつぁん。」

俺が予想してた通りの返答だ。





「瑞浪…お主、任務失敗したらいのぉ」

「すまぬ、いらぬ邪魔が入り…失敗におちいったでありんす。」

「…次失敗したら、お主を我が殺してしんぜよう」

「肝に命じておく」

「クックック…全ては欄人様のために」

「欄人様のために…」

「さあ、行って来い瑞浪!!!」

「了解しんした」

17:お香しゃちょー◆kk:2016/07/22(金) 01:58

わっちは瑞浪…殺し屋でありんす

わっちが殺さなくてならないのは、夜兎の神楽…欄人様がこやつの血を欲しがっておるんじゃ

「兄者、やめなんし!神楽を狙うのは!」

「月詠…わっちを止めるな」

「兄者!元の兄者に戻ってくれ!万事屋には…神楽には…手を出すな!」

「黙りんす!…月詠…わっちはお前のようなザコを狙ってるんじゃない。」

妹の月詠の首元に手刀を喰らわせ、気絶させる。

「すまん 月詠」

人を守るのは

こんなに辛いことなのか

「問うてみたくなるな…やぐら」

ポツリと、友の名を呟いてみる

「待っててくれなんし…必ず助けるでありんす」

わっちは月詠を寝かせ、また駆け出す。

18:お香しゃちょー◆kk:2016/07/22(金) 02:30

瑞浪(ミズナ)

月詠の兄で忍。黒みがかった黄色の髪の毛をしており、青い目をしている。
月詠のことを愛しているが、守るために突き放す
「わっちはお前を…愛していた」


やぐら

瑞浪の友。唯一瑞浪が心を開いた相手。夜兎族で、欄人に狙われ捕まる。
サーモンピンクのおかっぱの髪型に、青いたれ目をしている。関西弁を使う
「あんたが好きやから、構うんや!」

欄人

夜兎の血を集め、最恐を目指す。しかし、その正体は…。関西弁を使う
「お前を殺したこの世界が…憎い…っ」

19:お香しゃちょー◆kk:2016/08/09(火) 10:23 ID:E56

俺は欄人

この醜い世界を憎んでいる

「ここから出せっ!!うちをどうするつもりや!」

すぐそばにある檻の中で私に反抗しているのは夜兎族のやぐら

もう5年になる

こいつを捕まえ、檻に入れているのは

「お前がいると瑞浪はいいように動く…お前は俺の計画がうまく行くまでここにいといてもらうで」

「瑞浪…?お前!瑞浪になんかしたら許さんで!お前なんかギッタギッタにしたるわ!」

「その前に俺がお前を殺すわ…」

「くそっくそっ!この手錠さえ外せれば!」

やぐらの手にあるのは太い手錠

この手錠は対夜兎族用に作られた特殊な手錠や簡単には壊れはせん

「お前、夜兎族を狙ってるようやけど何すんねん?あいつらは命令なんか聞かん戦闘バカや」

「あいつらに命令を聞いてもらおうなんて思っとらん…俺が狙ってんのはあいつらの戦闘力」

「どういう意味や!?」

「あいつらの戦闘力をとある機械で吸い取り、俺に吸引させる。瑞浪が不要となったらお前もそうなり死ぬ」

20:お香しゃちょー◆kk:2016/08/17(水) 16:08 ID:sB.

コンコン コンコン

誰かが戸を叩いた。銀時が開けると、そこには月詠がいた

「万事屋に依頼を頼むでありんす」

部屋に入れると、神楽の姿がなかった。それを疑問に思った月詠は銀時に聞く

「銀時、神楽の姿が見当たらんが…」

「ああ…押入れの中だよ。寝込んでんだ」

「そうか…」

神楽は覚醒してから寝込むようになった。熱などはないが嘔吐が激しく、食欲もない。ひどい日は1日中食べ物を口にしない日もある

「この男を止めて欲しい」

「こいつァ…!」

月詠が差し出した写真を見て、銀時は驚く。何故なら

この間殺りあった男の写真だったのだから

「なんじゃお主、こやつを知っておるのか」

「少し関わったことがあるんだ。それより、止めて欲しいっつーのはどういう意味なんだ?」

「こやつの名は瑞浪。わっちの実の兄でありんす。」

月詠がキセルから煙をふかしながら語る。

21:お香しゃちょー◆kk:2016/08/18(木) 11:07 ID:sB.

「兄者、手裏剣教えてくれなんし!」

「悪い月詠…また今度な」

「あっ…」

そう言ってあなたはいつもわっちを置いて外に出ていたな

ーーーーーーーーーーーーー

「あんた、妹の月詠ちゃん…やっけ?その子と遊ばんでもええの?」

「月詠には、わっち程の力を付けさせたくはない。力が付けば、人を殺す機会も増える」

「ふーん…やけど、妹と触れ合えるチャンスやん!1回くらい付き合うてあげーな!」

「うるさい…わっちに構うな」

「ムカっ!何で気付かへんかなぁ、男って!」

やぐらが立ち上がり、腕を組んで睨み付ける

「もうっ!あんたが好きやから構うんや!好きじゃなかったら構わんわ!!」

顔を真っ赤にしながら言うやぐらを見て瑞浪は、更に顔を赤くする

「わ…わっちはお主のことは好きじゃ…だが、お主をもっと危険にさらすだろう…悪いがその想いは受け止められん」

「そっか…でも想いは繋がってる、それでええねん!
うちは、夜兎やから友達も家族もいーひんくて地球人はうちを夜兎やからって怖がるから1人やったけど瑞浪のおかげで孤独から抜け出せてん
誰かと想いが繋がるなんてなかったから…繋がったんならそれでええ」

胸に手を当てて切なそうに話すやぐらに胸がいっぱいになった瑞浪はやぐらを抱き締める

「やぐら…好きだ。大好きでありんす」

「へへっ…うちも大好き」

やぐらは瑞浪を抱きしめ返す

ーーーーーーーーーーー

「やぐら…待ってろ。わっちが助けるでありんす」

瑞浪は自分の手のひらを見てやぐらに温もりを思い出す

22:生花:2016/08/30(火) 20:22 ID:1uY

(ノ・ω・)ノオオオォォォ-ー

23:お香しゃちょー◆kk:2016/09/03(土) 23:21 ID:sB.

「お前の…兄貴?」

「そうじゃ。だが、こやつはわっちのことを妹とは思っておらんじゃろう…」

切なそうな顔をし、キセルを置く月詠

「瑞浪の目的はよく分からんが…百華の調べで1つ謎のキーワードがあった。それは
欄人、という謎の人物じゃ」

「欄人?聞いたことねェ名前だな」

聞いたことのない名前に、銀時は顔をしかめ、月詠はもう一度キセルをふかす

「それとやぐら…」

「やぐらっ!!?」

月詠がもう1つのキーワードを出すと、押入れで寝ていた神楽が飛び出してきた

「ツッキー!今やぐらって言ったアルか!?」

「あ、ああ…なんじゃ神楽。何か知っておるのか」

「やぐらは私達夜兎の1人…いつも1人の男といた私と神威の姉ちゃん的存在ネ」

24:お香しゃちょー◆kk:2016/09/04(日) 13:41 ID:sB.

「神楽…欄人についても知っておるか」

「それは知らないヨ…けど、やぐらは悪に染まるような奴じゃないネ!だって…唯一私の考えに賛成してくれたアルよ!」

もう、夜兎同士が戦う時代は終わった。もう戦場に生きるのも終わる

その考えに、やぐらは賛成していたのだ。

「うっ…ご、ごめんツッキー…吐き気が…」

「大丈夫か神楽?しんどいところ、悪かったでありんす」

神楽はトイレへ向かった

「銀時、1つ分かったことがありんす。
神楽は…欄人に狙われる」

銀時は目を開いた

「そして、瑞浪は欄人と手を組んだだろう…」

銀時と月詠の間に沈黙が走る。その沈黙を破るように、煙幕が発動した

「ケホッケホッ…月詠無事か!」

「大丈夫じゃ!…この匂い…!」

煙の中から現れたのは、瑞浪だった

「月詠…ここにおったのか。何をしておる」

「兄者!わっちはもうお主を止める!」

月詠はクナイを構え、瑞浪に飛びかかる。しかし、瑞浪はクナイで月詠の攻撃を防いだ

「お主は弱い。何故弱いか、足りない からじゃ…憎しみが。
わっちを止めたくば、憎め!そして殺せ!」

25:お香しゃちょー◆kk:2016/09/04(日) 23:48 ID:sB.

「魔幻・奈落見の術(まげん・ならくみのじゅつ)」

この幻術は、相手が最も見たくない映像を心から引き出して、あたかも現実のように見せるという幻術の一種だ

瑞浪が月詠の心から引き出した見たくない映像は、自分の非力さのせいで万事屋に迷惑をかけて日輪が、晴太が、神楽が、新八が、そして銀時が自分の前で死んでいくという映像だった

「あ"あ"ぁぁぁ!!!」

月詠は精神的ダメージをくらい、気絶してしまった。

「残りはお主だけじゃ」

「俺だけじゃねェぜ…」

銀時は、まだ神楽がいると思っていたが、瑞浪は背から眠っている神楽を投げ落とした

「こやつがいるとでも言いたいのか?残念じゃが、わっちが先に仕留めてしまったでありんす」

「神楽!!」

銀時が急いで取り戻そうとするが、瑞浪は手からワイヤーを出して神楽を回収する

「火遁・龍火の術!!!」

手から出したワイヤーで銀時を拘束し、そこに着火する。余りの火の勢いで火が龍の形を象る

黒コゲになった銀時と気絶した月詠を見下ろし、冷たい目から涙いっぱいの目に変える

「神楽は必ず返す。だから安心してわっちに任せろ。もうわっちは…人を殺めることはしたくないでありんす…首を突っ込むな、月詠…そして侍よ」

そう言って月詠の頬を撫でると、また冷たい目に変えて月詠と銀時をクナイで刺した

26:お香しゃちょー◆kk:2016/09/21(水) 08:14 ID:sB.

「…おい、月詠…生きてるか」

「ああ…銀時も生きておったか」

瑞浪が去った後、銀時と月詠は血を吐きながら体を起こした。

完全に殺された訳ではなかった

「今の行動から分かったことがある。瑞浪は人を殺めることに恐怖を抱いている」

「だから俺たちを殺せなかったって訳だな」

「そうだ」

瑞浪は人を殺すことに恐怖を抱き、殺したと思っていたが心臓までクナイが届いていなかった。もちろん無事ではなく、致命傷を負っている

「神楽が連れて行かれた。取り返しに俺は行く」

「今の主の体じゃムリじゃ!やめなんし!!」

「…いつもの俺じゃ、回復するまで待つだろーがよ…今回は神楽が連れて行かれたんだ。俺が助けに行かなくて、誰が行くってんだよ」

「銀時…わっちがなぜ、主を止めようとしたか分かるか?
銀時のことが…わっちは好きだから…好きで好きでたまらんから!好きな奴に死なれるのは嫌でありんす…」

月詠は涙を流して銀時へ告白をする。銀時は月詠の告白を受け、優しい、しかしどこか申し訳なさそうな顔をして言った

「その気持ちは嬉しいけどよ…俺には神楽しかいねーんだ。お前は好きだ、仲間的な想いで。神楽はあんな小せぇのにたくさん背負ってんだ。俺もあいつと同じ物を背負いてぇ…だからお前の想いには答えられない」

27:李留:2016/11/16(水) 01:12 ID:uzY

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