カゲプロ小説集♪

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1:わかば:2016/09/08(木) 16:19 ID:3XE

こんにちはー!初めまして♪
今回初投稿になります。
駄作かもしれませんが、どうぞよろしくお願いします!

荒らし、悪口NGです。
コメント、リク気軽にして下さいね♪

ではでは、よろしくお願い致します!

2:パピッピー:2016/10/23(日) 22:18 ID:Udo

こんにちは〜あの、入ってもいいですか?
えっと…私も書ける方なので、よければ書かしていただきます!

3:パピッピー:2016/10/27(木) 16:07 ID:Udo

他の人いませんか…?

4:花恋:2016/10/27(木) 16:18 ID:fuU

小説読みたいですー

5:ミナズキ:2016/11/04(金) 09:23 ID:4E.

あの、このグループってもうやってませんか?
やってたら入れて欲しいです!

6:パピッピー:2016/11/04(金) 21:30 ID:Udo

あ!ミナズキさん!
あ、えと…書いていいですか?駄作になると思いますが…

7:パピッピー:2016/11/04(金) 21:33 ID:Udo

できればリクお願いします…!

8:ミナズキ:2016/11/13(日) 16:58 ID:4E.

パピッピーさんこっちでも一緒ですね!
小説書いてください!お願いします!

9:パピッピー:2016/11/25(金) 23:21 ID:Udo

それじゃ…「日常的なメカクシ団」とか、どうでしょう?

10:パピッピー:2016/11/26(土) 00:12 ID:Udo

ごめんなさい…(何となく)あと、漢字とか言葉が間違っていたら、そこは暖かい目で…
書きます



キド視点

「ん〜…」

俺は今、誰もいないリビングで、頭を悩ませていた。
全く…どうしたものか…
どいつもこいつも「何でもいい」ばかりで…
俺が悩んでいる原因。それは、今夜の夕飯の事
今日は、団員全員がアジトに泊まる。
団員9人分を作るのに、かなりの量の食材が必要だが、それだけじゃない。
何せ大食いの奴が2人もいる。
そのため、メニューもなるべく、団員のリクエストに答えたい。と言うのと、手軽で簡単なものがいい。

「何にするか…」

マ「キド?何してるの…?」

マリーか…
マリーにはさっき聞いたが、もう一度聞いてみるか

「夕飯の事で悩んでいたんだ。マリー食べたいものないか?」

マ「食べたいものか〜…う〜ん……う〜〜ん…あ!」

「なんだ!?」

マ「わ、私わたあめ食べたい!!」

「な……っマ、マリー…」

わたあめとはなんだわたあめとは…!!
食べたいものと言ったがお菓子を聞いているんじゃない…

マ「いい…!?」

「マリー…わたあめは今度買ってやる。だが、俺が聞いているのは、夕飯で食べたいものだ」

マ「夕飯?私何でもいいよ?キドの作るの凄い美味しいから」

「何でもいいが一番困るんだが…」

マ「そ、そうだよね…!えっと…えっと〜」

そんな無理に考えなくてもいいぞ
俺が、そう言おうとしたとき

〈ガチャ…

カ「たっだいま〜」

「「おかえり」」

カノが帰ってきたか…
時間はまだあるが、コノハがくるまえには完成に近い状態にしておきたい。

マ「あ!そうだ、カノ!!」

カ「ん〜?なに〜」

マ「夕飯なに食べたい?」

カ「あぁ、あのメールに来てたやつ?」



駄作だぁ…切ります

11:パピッピー:2016/11/26(土) 18:15 ID:Udo

誰か…
続きです


マ「メ、メール?」

「あぁ、そうだ」

カ「う〜ん…メールで送った通り無いんだよね〜…あ!でm」

「皆で食えるものじゃなかったら却下だ」

カ「え〜」

全く…ふざけやがって

カ「それじゃあ、大食いのキサラギちゃんとか、コノハ君に聞けば〜」

「いや、ダメだ。キサラギはまともな料理を注文してこない。それとコノハは、ねぎまばっかりだ」

カ「ふーん…」

マ「ねぎま美味しいけどね!」

「とにかく…どうするか」

カ「カレーは?」

マ「私甘口じゃないと…」

「カレーだと、全員甘口だ」

マ「ごめんなさいぃ…」

カ「ふーん…」

カレーはダメだ。
それじゃあ……う〜ん

〈ガチャ…

セ「ただいまッスー」

マ「あ!セト!おかえりなさい!!」

マリーは相変わらずだな…
凄い勢いでセトの方に飛んでったぞ…


一旦切ります

12:パピッピー:2016/12/04(日) 18:53 ID:Udo

メカクシ団の日常を書きたかったんです…


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